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ブルゲイ~蒼炎の断界~に星を頂きました!

読み専の皆さま、フォロワーの皆さま。いつも拙作をご覧くださり、本当にありがとうございます!

このたび「青い疾風!~蒼炎の断界~」に、再び星の評価を頂きました! 
応援してくださる皆さま、いつも感謝しております。

作品名および概要をご紹介する前に、一点お詫びがあります。
昨日ご紹介したお二人の作品について、あまりに嬉し過ぎたのか、URLの添付を失念しておりました。大変申し訳ございません!

つきましては、改めて下記に作品URLをご案内いたします。

◆ 芋つき蛮族🍠さま
作品名:【ボーイミーツガール & ハイファンタジー!】君を探して 白羽根の聖女と封じの炎【カドカワBOOKS10周年以下略中間選考通過🍠】
URL:https://kakuyomu.jp/works/16818093085888298321

◆ 知己【AI不使用】さま
作品名:鏡合わせのミロワール
URL:https://kakuyomu.jp/works/822139837508025049

改めまして、このたびの不手際をお詫び申し上げます。



そして・・・本日はこちらの方です!
なかごころひつき さま
作品名:カッパの育て方教えます。〈3DKから始まるぼくと美沙さんと新しい毎日〉
URL:https://kakuyomu.jp/works/822139837077723968
作品概要:
「家族は、血じゃなくて、心でできている。」

舞台は雪の降る街。
ドラゴンの“ゴンちゃん”を見送ってから一年、ようやく穏やかな日常を取り戻した山之内家に、冬の夕暮れ、またしても「非日常」が訪れる。

姉・美沙が川辺から連れ帰ったのは、小さなカッパの赤ちゃん──“カッピー”。
言葉を話さず、「クゥ」と鳴いて気持ちを伝えるその存在は、恐ろしいスピードで信吾達の心を溶かしていく。

雪に覆われた街の中で、信吾とカッピーとその家族が過ごす、静かであたたかな冬の物語。
いろいろな出来事と向き合いながら、彼らは「家族」という意味を探していく。

以上です。

こちらの方は「ドラゴンの育て方」を書いていらっしゃるときから応援してくださってます。いつもありがとうございます。

早速の評価ありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

*******

さて、本日3話目。なんとか間に合いました。

1話にヒースが登場したものの、今回も、サイモンとヨハンが出しゃばっているだけの回となってしまい、いまだ主人公が活躍を見せていない部分に若干不安を残しております・・・ここでブラウザバックにならないことを祈るしかありません!

次回、いよいよアイツの登場です!
2000字ちょっとで進める難しさを痛感しております。
皆さま本当にエピソードの区切りが上手いです。

第3話、お楽しみ頂ければ幸いです。
https://kakuyomu.jp/works/822139840459350769/episodes/822139840642742757

14件のコメント

  • 読んできました~!!

    >あまりに嬉し過ぎたのか、URLの添付を失念
    ……(*ノωノ)

    わかります……。
    嬉しいと早く投稿したくなっちゃって気持ちが先走りますよね。
    (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

    さて、侵入者(イントルーダー)面白かったです~!!
    ヤバイやつらがちゃんとヤバイと盛り上がりますね……!

    しかし……なによりも、脳にエリザベスちゃんというワードが残っちゃってます(;´Д`)

    木曜には会えるぜ!を楽しみにしてる晴久より
  • カッピー面白そう(*^^*)

    御作は、家に帰ってからじっくり読ませていただきます〜!

    ヒースへ:
    メッセージありがとう!
    ってかさ、作者の文字数の都合を考えて待ってあげるとか、ものすごく優しいね。
    え、うちの連中はそんなことおかまいなしよ?
    待った分、カッコいい活躍シーンを描いてもらえるといいね(^o^)v
  • 晴久 さま

    こちらへお越しくださり、そして読んでいただきありがとうございます!
    自分はなんか、どんくさいんですよねー。

    さて、ヤバイやつらばっか出ててすみません。
    お待たせしております。
    エリザベスちゃんはお亡くなりになりました。
    よくよく考えてみれば、あの巨大狼も、前はイントル。
    死んでしまっては元へ戻すこともできない。
    そこは可哀そうでした。
    (けど、警備隊員はそんなこと知りませんので、命を守るため仕方ないのです・・・)

    はい、明日。お待ちしております・・・。

    お忙し中、いつも応援、ありがとうございます!
  • 路地猫みのる さま

    お疲れさまです。
    外出先からもお越しいただき、ありがとうございます。

    ぜひ、カッピーとかゴンちゃんに会いにいってみてください。
    物語りは日常なので、癒されます。

    ヒースへのお返事もありがとうございます。
    そうですよね。
    ちょっと優しすぎるかもしれません。
    だから厄介ごとに巻き込まれるのです。
    (これからもずっとそんな感じ)

    ゴリさんたちは・・・フフッ。分かりますよ。待ってはくれそうにないですよね!

    いつも応援、ありがとうございます!
  • 島村さん……

    >エリザベスは子供の頃飼ってたセッターという犬のイギリス名です。

    島村さんちの昔飼ってたわんちゃん、前にも小説に出てきてます……?

    なんか脳裏によぎって、昨日ずっと考えてたんですけど、思い出せなくて……

    出てなかったらすみません(笑)
    晴久の妄想です。
  • 晴久 さま

    おや!?
    前にも出してましたっけ!?
    いや・・・。

    ああ!
    もしかしたらですが。某猫さまの近況ノートに、子供の頃飼っていた犬のエピソードを書きこんだ記憶が・・・。
    違うかもですが。

    以下、もしこの内容であれば、そうかもです。ちょっとキタナイ話なのでお食事中ならブラウザバックください。

    自分が小学校の頃です。
    飼っていたのはイングリッシュセッターという猟犬。
    父が山へ猟をしていたため、猟犬を飼っておりました。
    その犬の名前はキャッシー(メス)といいますが、血統書にエリザベスなんちゃらかんちゃらとあったそうです。
    セッターという犬は、主に水鳥をこのんでポイントします。
    (ポイントというのは、飼い主が狙うターゲットをみつけ、鼻の先と尻尾でどこに隠れているか知らせることです)
    そのため、水とは切っても切れない犬であり、水を見ると大はしゃぎで川でも海でも飛び込みます。

    さて、ある夏の日、家族で田舎へ泊りに行った際、キャッシーは久しぶりの山あいの里でリードを外してもらい、大はしゃぎ。
    ところが近場の川まで待てず、あろうことか、とんでもないところへダイブしたのです・・・!

    自分の田舎は、当時まだ、五右衛門風呂もあるほどの大田舎でございまして、畑や田んぼだらけ。
    近所には〇ツボまであったのです。

    もう、お分かりですね・・・。

    その後、キャッシーはそこから這い出てきたものの、犬あるあるの、ブルブル攻撃をしまして・・・。
    人間たちからお叱りをうけたわけです。
    犬は全く悪くないのですがね笑

    こんな話、書いたっけ?

    まぁいいや。

    すみませんでした!!
  • 島村さん!!
    やだ!!お返事くださってた!!

    しかもこんな面白い話を見逃す所だったとは(゚Д゚;)アブナイアブナイ

    島村さん、まず最初にお伝えしたいのですが――
    イングリッシュセッターを検索しました。

    ちょっと!!
    この子、貴族が飼うワンコじゃないですか!!
    そりゃなんとなく島村さんから気品を感じると思いましたよ…。
    島村さん、まさかの……ご貴族案件です。


    そして極めつけが、
    >父が山へ猟

    いや、人生で初めてですよ!?
    「父が猟をしていました」という人に出会うの……!
    情報が濃すぎて、コメントが進まないw

    それにしても、キャッシー!!
    名前もかわいいし、血統書に「エリザベスなんちゃらかんちゃら」って……あっ、ここが ブルゲイに出てる所ですね!? 

    しかも水を見ると川でも海でも飛び込む全力スタイル。
    犬種の本能すごいです、めちゃくちゃ納得しました。
    ふむふむ。

    そして——衝撃の

    五右衛門風呂がある田舎
    体験の幅!!
    そんな貴重な環境で育った方の思い出話が聞けるなんてレアすぎます。

    からの……

    〇ツボ……ひぃぃ……!!
    つらい、つらすぎる……!!
    その後のブルブル攻撃の破壊力、もう想像しただけでこちらのメンタルが削られます。

    「犬は悪くない」
    ほんとそうなんですが……
    その場に居合わせたら、絶対に泣きますね。

    >こんな話、書いたっけ?
    今回のは初耳でした(笑)
    こんな贅沢なエピソード聞けてむしろラッキーでした!!!

    思った事をコメントに書いてみるもんだなぁ……(●´ω`●)

    キャッシーと島村さんは戯れたりもしていたのでしょうか……
    想像しておきます。
  • 晴久 さま

    フフッ・・・こちらへいざなうカタチになってしまった。

    食事前ではなかったでしょうか笑

    いくつか訂正しないといけないところが。

    まず、自分はブルジョワ界隈ではございません! 断じて。
    とはいえ、父は趣味で猟をしていたし、猟犬を飼っていたので、うーんなんとも言えませんが、小学生当時の家は平屋で築何年なんだ? という古い借家。 自分の部屋もなく、弟と4畳半に机並べていたのです。

    猟にかんしては、ここでこんな話をしていいか分かりませんが、小2くらいだったか。父が山でライフルを撃つ時、やらされました笑
    反動で尻餅ついたのはシッカリ覚えています。最初で最後の体験です。
    これはヤバい案件なので秘密です笑

    あと五右衛門風呂は本当ですが、イメージされてるよりは、だいぶ現代アレンジはされてると思います。このエピソードは「ブルゲイ」の前作のヒースとミッチーが六さんの家で風呂に入る場面で使いました。

    などなど。
    こんなんで楽しんでいただければ、いくらでも笑!

  • おおーーー 小さい頃の内緒エピソード嬉しい~
    こういう昭和チックなのありますよねぇ。
    トラックの荷台に乗ったとか
    お父さんの原付の前にのせてもらったとか……

    時代だ……

    でも島村さんの体験は一味違いますぞ。

    ブルジョワ界隈(笑) 表現面白いですww

    おっと、執筆でお忙しいとわかっているのに、また返信を書いてしまった……
    でも、まぁ面白すぎる島村さんのせい……w


    趣味が猟っていう方向に行ったお父様もすごいです。
    今は熊がすごい(やたらとニュースに出ますよね)から、駆り出されないようにお気を付けください!

    へっへっへ。
    なんか最新の近況ノートで島村さんに執筆頑張れ的なメッセージを送ってしまったけど、無理しないでくださいね(今更ですが)
    晴久に言われなくてもおわかりとは思いますが……体調一番です!
  • ヤバ。
    嬉し過ぎです。またお返事もらってしまった・・・!
    忙しいからこそ、お返事のパワーで頑張れるのです。バシバシ送ってください!

    あ、父は病気で他界しております。なので駆り出される心配もないです。
    ついでなので、もう少し面白い話を。


    小学校低学年のころ、チャボという種類の小さめの鶏を2,3羽飼っていました。
    庭に小屋を作って。それは父がどこかからもらってきたのだそうです。

    ところがそこへ、やたらと父が鳥の雛を連れてくるようになりました。
    種類は色々です。

    例えばウズラの雛。

    可愛いんですよ。ピヨピヨと。
    でもたくさん飼えないので、結局近くの鶏を飼ってる方へお譲りしました。

    すると今後はカモの雛を連れてきました。

    可愛いんですよ。自分の後をついてきます。
    けど、水鳥です。飼うのが難しいので、やはりあの鶏を飼っている方へお譲りしました。
    (その方は広い庭があり、いろいろ飼えるようでした)

    更にしばらくすると、キジの雛を連れ帰りました・・・。

    母は、いい加減にしてくれと、父とよくケンカをしていました。
    飼えないので、同様に近くの家にひきとってもらうわけです。

    ・・・もう、お気づきではないでしょうか。

    自分は、父が鳥の雛をペットとして買ってきていると思っていました。

    小学校の高学年くらいになった時です。
    父が猟で親鳥を撃ってきた、その残された雛だと知り、「もうやめてくれ」とお願いしたのを覚えています。
    母からも「金がかかるからやめてくれ」(笑)と切実に言われた父は、それからお気に入りだったライフル銃を渋々2丁売り払ったそうです。

    キャッシーは山へ行くことがなくなり、それは猟犬として可哀そうだということで猟を続ける友人に貰われていったそうです。
    その後は楽しく山で大はしゃぎしていたとのこと。

    少し寂しい話ですが、自分の鳥好きのルーツとなった話でした。

    ああ!
    しまった。また要らない話をしてしまった。
    けど、せっかく書いたからポチっとボタン押そう。
  • お父さまが次々に雛を連れてきた裏側に、そんな事情があったなんて、子どものころは想像もしませんよね。
    ウズラにカモ、キジまで――種類が増えるたびに間違いなくワクワクしますね……。

    >カモの雛→可愛いんですよ。自分の後をついてきます。
    想像するだけで可愛いです。
    アニメとかでよくあるシーンですよね。
    これ経験出来る子、中々いませんよ!!晴久も鳥大好きです。頭の丸さが大好きです!


    その後にお気に入りのライフルを手放すお父さまの姿まで含めて、なんか物語のよう( *´艸`)

    そしてキャッシー。
    友人の方のもとで思い切り走り回っていたと聞いて、こちらまでホッとしました。


    晴久もニワトリは飼っていまいた。
    総合計(時期はズレますが)7匹くらい飼いましたが、名前は全部コッコちゃんでした(いらない情報を入れてくる)


    さて……しばらく書いていない晴久です。

    もうEchoの直しをしすぎてEchoの話に飽き飽きしています。。
    なに、追加機能って……
    余計な開発をするんじゃないよ!
    武器をたくさん渡すな!!!

    土日で仕上げられなければ、非表示にするくらいの決意で……土日頑張ってみます。


    ↑ここはお悩み吐き出しコーナーかって話です(笑)
    しかも人様の何日か前のノートに舞い戻ってくる……

    大変失礼いたしました……(*ノωノ)
  • 晴久さま!!

    やったぁ。またもいらしてくださいましたね!

    カモの雛の話、退屈だったカモですが、気にいってくださり、光栄です。
    お礼にもう一つ、(面白いかどうかわかりませんが、エピソードを)。
    晴久さまも鶏を飼っていて、全部コッコだったと?

    自分はお気に入りの黒いチャボに「キャプテン・ハーロック」と名前を付けていましたよ?
    弟が単純に”ハーロック”と呼ぶと、「ちゃんと”キャプテン”とつけないとダメだ」と、強制していました笑

    これは、DVDで見た「銀河鉄道999」の映画版に登場するキャラクターなのです。マジ、かっけーです!
    いつかこんなキャラを登場させたいのです。

    そして、聞き捨てならない言葉を見ました。
    「Echoの直しをしすぎてEchoの話に飽き飽き」

    これは、本当によくわかります!!
    実際、自分もあの1話からをずっと何度もやり直して、パソコン開くのも嫌になったことすらありますから!

    でも、追加機能は具体的でなくてもいいです。
    読者に余白を残してもいいじゃないですか。
    あと、武器も敵に潰されたことにしてもいいんです。
    もう、ぜひ、踏ん張ってほしい。
    だって、心弦くんの活躍を見たいから。

    では、そんな晴久さまに、心ばかり応援をさせていただきます。
    来年そうそう頑張ってみようと思ってますが、心弦くんの見た目の情報をもう少しください。
    ファンアート(イラスト)描いてみます!

    髪の色(黒ですよね)
    瞳(こげ茶でいいですか?)
    髪型。
    服装(簡単なのでお願い・・・)
    胸から上にするか全身にするか、ポーズとかはちょっと考えさせてください。

    では、ここを読んでくださることお祈りしつつ。

    土日。そうはいっても、ご無理のないように・・・。
  • いそいそとやってきたら……えっ!?
    ふぁふぁふぁふぁふぁーーーふぁんあーと!!

    嬉しい~!!
    あ!あ!2月にしましょ!2月以降に!!
    晴久も動画作り途中で頓挫しているので!!

    カクコン終わったらあとの楽しみに♪

    >髪の色(黒ですよね)
    >瞳(こげ茶でいいですか?)
    >髪型。
    >服装(簡単なのでお願い・・・)

    ↑やばい全然思い出せない(笑) 末期です(;゚Д゚)ドウスル?
    明日どっぷり浸かってくるので、少々お待ちを!!←読者か
    服装はタンクトップで(笑)むしろ裸で!!!(逆に難しいのか?!)

    ----

    >カモの雛の話、退屈だったカモ
    ほほう!!これが島村クオリティ!!さすがです!
    勉強になります!!

    >「キャプテン・ハーロック」
    覚えています!島村さんと、某猫師匠が盛り上がってたキャラですね!
    いつか自分も話題に入りたいっ(≧▽≦)

    >でも、追加機能は具体的でなくてもいいです。
    >読者に余白を残してもいいじゃないですか。
    >あと、武器も敵に潰されたことにしてもいいんです。
    >もう、ぜひ、踏ん張ってほしい。

    泣けますよ……
    本当にいつもよりそってくださり、応援してくださり。
    ありがとうございます。

    お互い、素晴らしい土日にしましょう!!

    今の気持ちはもう朝7時からファミレスに逃げて執筆です(挫折の予感が濃厚)
  • 晴久 さま

    本当にいいのですね?
    自分は晴久さまが、ご自分で絵を描かれる方だと知っています。
    実は、絵を描く方へのファンアートは、遠慮していたのです。
    なぜなら、きっとある程度イメージが固まっているはずだからです。
    イメージを大切にしている方の理想像を壊してしまうのが怖くて。

    なので、某師匠氏から依頼があった際もファンアートを差し上げるのをずっと躊躇しておりました。(あの方も昔描いていらっしゃったとか)

    結局自分は臆病なんです。

    でも、晴久さまが、少しでも元気に前向きに取り組んでくださるきっかけになるならと、心に決めました。

    二月ですね? 了承いたしました!

    あ、けど、自分のためにアニメとか、本当は心配なんです。
    ご無理されないようにお願いします。
    なぜなら、作成にあてるその膨大な時間は、晴久さまの小説という作品にあてて欲しいとも思うからです。
    面白い作品をたくさん読みたいので・・・!
    他の晴久さまのファンの方々もお待ちしてるはずですね。

    なので、カゼキリの何かにしたいのであれば、300字くらいのSSでもいいですし、体調とお時間の都合と相談しながらにしてくださいね。
    くれぐれも、ご無理のない範囲で!

    本当にお気遣い、ありがとうございます!

    早朝からファミレス!?
    すごい気合ですね。では、自分もそこに集合します笑

    「カモの雛の話、退屈だったカモ」
    →こんな底辺クオリティに勉強とか言わないでください。

    どうぞよい週末を!
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