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【投稿のお知らせ】本日カゼキリの第5章15「それでも、僕らは立ち向かう」を投稿しました。

平素より拙作をお読みいただき、ありがとうございます。
本日最新話を公開いたしました。


マークたち三人の前に姿を現したテラはもはや人間の姿をしていませんでした。
その数十本の触手から放たれる雷光がマークたちを苦しめます。

そのテラの異形の中では、ジークハルトが甘い夢の中を漂っていました。
彼を呼び覚まそうとしたのは、かつての敵だったガルシアでした。

マーク、デューク、テレンスの三人は力を合わせ最後の戦いに打って出ますが・・・。


次回、10/8(水)もしくは、10/10(金)「ドグマの発動」(仮題)を予定しております。
極限状態で技を繰り出すマークたちに、恐れていた事態が・・・。

いよいよ最高潮を迎えます。
最後までお付き合いいただけますと、嬉しく思います!

4件のコメント

  • 迫力のある回でした!
    すみません、ちょっと感想をまとめる力がなく、抜き出した文章に一言添えるだけに終始しております……。
  • いやいやいや…… 言葉になりませんな……。

    どうなってしまうのか。
    満身創痍が過ぎる!!
    みんな、応援してます!!
  • 路地猫みのる さま

    いつもこちらへコメントありがとうございます!
    迫力あるとの感想、嬉しいです!
    ラスボス戦なので頑張りました。(と言いますか、まだ終わってませんが)

    ああ、自分の方も、感想はまとめるの苦手で。気ににしないでくださいませ。
    たくさんコメント嬉しいです!
  • 晴久 さま

    いつもこちらへコメントくださり、ありがとうございます!

    実はルシファーもイグニスも、スティーリアも、あの三体皆もあまり時間がありません。それなのに、力使いすぎてます。
    それほどに人間をたらふく喰らいつくしたテラは強大になっていたということなのです。

    この戦いが無事終わったら、何か楽しいことでもないとやってらんないですね。
    竜嶽城でパーティーでもしようかな!
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