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【投稿のお知らせ】本日カゼキリの第5章16「ドグマの代償」を投稿しました。

平素より拙作をお読みいただき、ありがとうございます。
本日最新話を公開いたしました。


あれ程恐れていたドグマの代償が、ナツへと向けられました。
まだテラへの攻撃を止めるわけにもいかず、かと言ってナツの命は助けたい。

揺れるマークの心に、仲間が声をかけます。
ナツは、テラはどうなるのか。


次回、10/13(月)「贖い(あがない)と決意」(仮題)を予定しております。
シドの決意にマークも手を差し伸べます。

あと、数話で最終回です。
最後までお付き合いいただけますと、嬉しく思います!
島村 翔

4件のコメント

  • 「ひぇ~」です……島村さん。
    そういう感想でした。
    からの、拍手です!!

    もう作者様が体力すごく使いそうな回でした!!!
    執筆ありがとうございますm(__)m

    数話で最終回。
    楽しみやら寂しいやら……
  • いつもこちらにお越しくださり、コメントありがとうございます!

    そんなふうに「ヒェー」と言ってもらい、拍手まで!ありがとうございます。
    本編のコメント欄に、マークだけでなくデュークやテレンスにまで労いの言葉がありましたので、彼らからお返事きております。

    ******

    マーク「晴久さん、いつも応援ありがとう。今回はマジダメかと思った。けど応援してくれてるの知ってたからね。風は友達。晴久さんも友達!」

    デューク「限界を超えた攻撃お疲れさま、だって? そりゃぁ疲れたってもんじゃねぇぜ。けどな、晴久さんが応援してくれてたから持ち堪えたって言っても過言じゃねぇな」

    テレンス「あー、なんかデュークが偉そうに言ってますが、いつもコイツがキャンキャン吠えて騒がしくてすみません。俺も晴久さんが見てるって知ってたからね。そりゃぁ頑張っちゃうさ。どうかな、ハデに決まったかな!?」

    デューク「おい、エロスカシ。テメェ今なんつった? 今、俺を犬扱いしやがったな!? こんな時までオカシイだろ。今すぐ訂正しろ!」

    マーク「ちょっと待てよ。ここは晴久さんに日頃の感謝を伝える場じゃなかったのかよ。毎度毎度、勘弁してくれよ」

    ルシファー「人間とは、こうも収拾のつかない会話をするものなのか。いがみ合いながらも戦闘では阿吽の呼吸を見せる・・・この二人の関係ばかりは最後まで理解できそうにないな。というわけで晴久さん、これからもマークをよろしく頼む」

    「晴久さーん! あたしのことも忘れないでね! いつも応援してますからね!」

    マーク「・・・今の、誰だ?」
    デューク「さぁ?」
    テレンス「君たちの目は節穴だな。俺は1キロ先から気づいてたぜ。ミレディーちゃーん!いつの間にこんなとこに来てたんだい! そっち行くから待っててー!」
    デューク「マーク、わりぃ。ちょっと始末してくる。じゃ、そういうことで晴久さん。俺たちも応援してるぜ! またな!」
    マーク「あ、ちょっとデューク! ああ、行っちゃった・・・。なんかちゃんと挨拶できない面々でごめん! 僕も応援してます! じゃぁ」

    以上、カゼキリの勝手な連中から一言お礼のご挨拶でした。
    収拾つかなくてすみません!

  • わぁぁぁ!!

    みんながメッセージくれてるうっそ!嬉しい!
    と思って読み進めたら、会話になってる!
    えーーー ミレディちゃんまで来てくれたの?!
    しかも応援してくれてるし(涙)

    ものすごい応援されてるんですけど、島村さんーーーサービスすごいよーーー
    ありがとうございます!

    デューク、テリーを始末しないでw
    犬扱いされて怒ってたけど……いや、シェパード並みに頼れるよ!
    あの判断力、仲間想いの忠誠心、どれを取っても名犬級!

    え?デューク怒った!?

    それにしても1キロ先から判別出来たテレンス、やっぱりすごい子だ……

    てゆーか、ルシファーとお話出来ると思ってなかった!!
    やばい、贅沢!!

    みんなぁ、わかってると思うけど晴久の応援はすごい熱量だよ~!
    ここまで頑張ってくれてありがとうね!

    みんな偉いよ!!
    全員応援してます!!
  • 晴久 さま

    そこまで喜んでくださるとは、登場させた甲斐があったというものですよー!
    じゃぁ、あともうちょっと、頑張っちゃおうかな。
    晴久さまも無理のない程度に執筆を楽しんでください。

    良い週末を!
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