カクヨム3年生になりました。 みなさん、いつも応援、ありがとうございます。 こんなに文章が読めるとは、書けるとは、思っていませんでした。 何せ、読書は今でも嫌いなんです。 映画、アニメ、マンガに限らず、心揺さぶる物語に触れたい。 (そのためなら、読書もします。) でっち上げのフィクションも体験談も、自分の感動を人に伝えたい。 (自分の作品、活字に起こして、読み返して、ウルウルしています。) そして読者様は、AIに溺れないで、 人生観が変わるような良き作品に出会ってほしい。 私はそんな作品を創作したい。 さらなるプロフィールは、私のメインエッセイ集、 『覚書を作品として残す』 https://kakuyomu.jp/works/16818093094189873880 こちらをご覧ください。
はじめまして雪です アナタの心に残る作品を一つでも作りたいです
おりんです。はじめまして。 だれかの暇つぶしになれる。飽くことなく読める、そんな物語を書きたいと思っています。
短編を書いています。余白のある表現が多めです。解釈は読者に委ねることがあります。
基本的に読み専です。最近はポエマーになりました(?) 中学3年生になりました!
thirsty .といいます。 音楽、服、映画——好きなものを、そのまま物語に落とし込んでいます。 日常の中で拾った“音”や“色”や“匂い”が、 気づけば少しだけ非日常に変わっていく——そんな話を書いています。 雨の匂い、古着の手触り、レコードの針が落ちる瞬間。 その一つひとつが、やがて取り返しのつかない物語に変わっていく。 少し不思議で、少し現実からズレた世界が好きな方へ。 『アンダーウッド 極楽鳥と黒い花』、『materialー隕石売りと銀の箱ー』完結済。 現在『moon bridgeの朝は、やけに騒がしい』、『タイロッケンと四月の断片』連載中。 時々、詩も投稿しています。 映画のワンシーンのように、静かに、でも確かに心に残る物語を目指しています。
男性にも女性にも読んでもらえるような恋愛小説を書きたいと思っています。 ……ですが本当は、ただ自分のために小説を書いているだけです。 誰かに読んでもらえただけでうれしいです。 のんびりと、自分のペースで書きたいと思っています。
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