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七兎参ゆき

  • @7to3yuki
  • 2021年6月29日に登録
gm7add9
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    • おすすめレビュー17
  • 6月30日

    お久しぶりで御座います。

    また、暑い季節になりました。 皆さまに於かれましては、如何お過ごしでしょうか? どうぞ、ご自愛下さいます様、申し上げます。 さて、この度、小説投稿サイトでの活動を終了させて戴く運びとなり、私の所有するアカウント全てで、作品の非公開を完了しました。 と云いますか、とある事情でカクヨムだけ遅れていたのでは在りますが、それも解消され全てを非公開とする事が出来てスッキリした気分です。 これまで、作品をご覧戴いた読者様に感謝申し上げます。 執筆活動は依然として継続してますので、また何かの機会に皆様のお眼に触れる事を在ればと切望して居ります。 蛇足では在りますが、読者様以外の方(主に心無い創作側の方)が湧くのはウンザリしてますので、コメントは受け付けない設定をしました。 それでは読者様各位、またご縁が在りましたら、お目汚しとお時間を拝借戴けたら嬉しく思います。 いままでお世話になり、本当にありがとう御座いました。
    • 10件のいいね
  • 2024年9月15日

    ギフトを頂戴しましたお礼とお知らせです

    こんにちは。 始めに、昨日「無名の人 様」よりギフトを頂戴しました。 いつもお気遣い戴きありがとう御座います。 頂戴しましたお気持ちに恥じぬ様、今後とも執筆活動を続けて行きたいと思って居ります。 さてタイトルにも在ります通り読者様各位にお知らせです。 現在連載中の「十彩の音を聴いてーAre you all set to go?ー」の閲覧履歴を鑑みてシリーズ第三弾で在る未発表作「Let's Dance」の公開を取り止める決定をしました。 これはカクヨムだけに留まらず私のアカウントを保有する全てのWeb小説投稿サイトで公開する事は在りません。 現状の投稿サイトでは未発表作品を公開する意義は在りませんのでこのような決断を致した次第です。 「十彩の音を聴いて」シリーズの閲覧状況は酷い有り様で公開中止も検討しましたが、少ないながらも最新話を追い掛けて戴けてます読者様の為に完結話まで公開したいと考えて居ります。 この状況も悪い事ばかりではなく、今後も執筆活動は継続しますが公募に注力して参りたいと思います。 「十彩の音を聴いて」シリーズに於けるプロローグの位置付けで在る「Power Switch」と「Are you all set to go?」だけで、本編の「Let's Dance」を公開する事なく投稿サイトでの幕を降ろす事には思う所は在りますが、いつの日かこの作品が違う形で読者様各位のお眼に触れて戴ける事を願って止みません。 尚、公開中の完結作品に尽きましては予告なく改稿や編集又は公開中止を行います。 このような理由に付きいつまで公開するかは未定ですので、お気に掛けて戴ける作品が御座いましたらお早めにご覧下さいます様お願い申し上げます。 作品へ頂戴しましたコメントやご感想には、これまでと同様に出来るだけ速やかにお返事をさせて戴く所存であります。 お約束は出来ませんが、どこかのサイトで公開済みの作品を不定期に公開する可能性は在ります。(未公開作品を公開する事は在りません) 末筆となりましたが、読者様各位に感謝を捧げさせて戴きます。 いつの日か再会させて戴ける事を切に願って居ります。
    • 7件のいいね
  • 2024年8月19日

    本日の「十彩の音を聴いてーAre you all set to go?ー」は?

    こんばんは。 始めに、先日「無名の人 様」よりギフトを頂戴しました。 多忙にして居る事に加え少し体調を崩していましたのも重なりお礼が遅くなりました事、深くお詫び申し上げます。 いつもお気遣い戴きありがとう御座います。 頂戴しましたお気持ちに恥じぬ様頑張って参りますので、引き続き応援宜しくお願い申し上げます。 読者様各位に於かれましてはお盆等の休暇は満喫されましたでしょうか? 今日よりお仕事の方も多いと思います。 酷暑が続いて居りますので体調管理等には充分にお気遣い下さい。 さて、本日更新分の「十彩の音を聴いてーAre you all set to go?ー」はあんな事やこんな事が!? と云った波乱の展開は無いと思いますが…… ある意味では波乱の展開かも知れません。 「Power Switch」で少しだけ触れた謎が解明されつつ在るのですが、もう少し先で秘密が明かされますので更新をお待ち下さいね。 まだ「Power Switch」」をお読みの読者様は以下は読まない方が良いかも知れません…… 「愛ちゃん」と何やら企んでる弥生ですが今度は「クーデレさん」と内緒話のようです。 そこでこの記事に添付するイラストとなるのですが…… 「何でこうなったの!?」と弥生が驚いて居ります。 本日19時37分に更新致します最新話を是非ご覧下さいね! 「十彩の音を聴いてーAre you all set to go?ー」 https://kakuyomu.jp/works/16818093078719933582 「十彩の音を聴いて Power Switch」 http://kakuyomu.jp/works/16816927861770345829 こちらをご覧の読者様は是非一気読みされて最新話の談議にご参加下さい それでは「十彩の音を聴いて」で素敵な夜をお過ごし下さい
    • 11件のいいね
  • 2024年6月12日

    捧ぐは拙く無躾なれども

    サポーター限定
    • 2件のいいね
  • 2024年5月2日

    星爆様の回収に遭遇しました!

    こんばんは 今日の昼間、偶然にも星回収の瞬間に立ち会ってしまいました 噂では聞いてましたが、本当に在るのですね>< 休憩中に何となく作品に戴いたコメントを読んでましたら ブラウザが一瞬ですが固まって点滅しました。 念の為にリロードすると戴いた三ツ星が丸っと無くなり「あれ?」っともう一度リロードしても同じ表示でしたので見間違えたのかも?なんて思ってました。 PV数でも確認しようかなと考え編集ページに飛ぶと星が減ってたので確信しました。 数千、数万の星数でしたら気付かないと思いますが、二桁なので気付かない方がおかしいですね 全ての方を覚えていませんが、足跡等を確認すれば見覚えの在るPNの方が居ましたので、履歴を追ってみると…… なんと! その方はプロローグから第一章最終ページまでの約48000文字を3分で読める方でした>< 一気読みされて星まで落として下さる親切な方だな。 と思ってましたが、後から星を回収する方なのだと認識を改めました まぁ、足跡をお残し下さる方で、読んで戴けて無い方もいらっしゃるのは承知してますが、露骨過ぎるのは逆に目立ってしまい喧伝してる様なものですね。 数話お読み下さり、お好みで無い方が目印代わりに足跡をお残し戴くのは仕方ない事ですので特に思うところは在りませんが、星を回収する手間まで掛けてご著作をランキングさせる行為は、純粋な読者様を愚弄するに等しいと思います。 「カクヨム様は団体戦です」や「一方的なのは好みでは無い為、自作を読まない作者の作品は読みません」等を謳ってる方も大勢いらっしゃるのは、ユーザー減少を間接的に助長してるとお気づきにならないのですかね? この様なエッセイ等を運営様が容認してるのも問題ですが、作品を創作する側に広くこの認識が蔓延してる現状こそ健全では無いと考えます。 ラノベと云うジャンルが衰退してるのは肌で感じてますが、投稿サイトも末期的となってるので在れば、近い将来に無くなってしまうでしょう。 既に見切りをつけ他の手段で作品をウェブ上に上げてる作者様も多数いらっしゃいますので、ユーザー減少に歯止めが掛からなければ自ずと先は見えてしまうではないでしょうか? この記事をアップしたら、明日以降のPVは激減するだろうと予想してますが、良い機会なので私見として述べさせて戴きました。 ご気分を害された方にお詫び申し上げます。 このままでは後味も悪いので、能転気な弥生のイラストを添付します
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  • 2024年3月26日

    十彩のRadio OnAir中!今夜は弥生が遊びに来てくれました!

    こんばんは! 十彩のRadio パーソナリティ七兎参ゆき です 記念すべき第一回となる今日は メインヒロインの弥生さんをお迎えしてお届けします! それではご紹介しましょう!どうぞ。 「皆さん。初めまして!いつもあたしの物語を読んで戴きありがとう御座います。ヒロインの神駆絽 弥生です」 「私とは初対面では無いですが皆さんとは初めましてなので緊張してますか?」 「そうですね。物語の中とは違って緊張してます」 「ポジティブで勢い任せにチャレンジしてる弥生さんでも緊張はするのですね」 「そうですよぉ。あたしだって女子なんですからぁ」 「あまり取り繕っても直ぐにメッキは剥がれちゃいますから自然体で行きましょう」 「メッキって酷くないですかぁ?ゆきさんだって・・・」 「まぁまぁ。暴露大会はしないのがお互いの為ですよ?」 「そっ・・・そうですね。失言でした」 「この辺りで物語について見所なんかをご紹介下さい」 「あたしの物語はやっぱり明るく勢いに乗って飛び回るって感じですよね」 「そうですね」 「だからそんなあたしを見て下さい。それとお料理には力を入れてますよ」 「細かい描写でお腹が空いてると罰ゲームの様なエピソードも在りますね」 「そこも見所と云って良いと思います。レシピはゆきさんが教えてくれてますから、実際にお料理出来ちゃうのもアピっておきたいです!」 「こうしてインタビューするとちゃんとヒロインしてるじゃないですか」 「ちゃんとって・・・ヒロインなんです!ヒ・ロ・イ・ン!」 「そう云えば、皆さんにお願いが在るとか?」 「はい。そうなんです」 「良い機会ですので、いまお伝えしたらどぉ?」 「僭越ながら。コホン。たくさんの方にあたしの物語をご愛読戴いて感謝しか無いのですが、PV数と比較して足跡が少ない気がするんですね。奥ゆかしい皆様なのと承知してますがもっとペタペタと足跡を残して戴けると、もっと頑張っちゃうって気になるので、良かったらお残し下さいね!」 「そうですね。作者の私からもお願いしたいと思います。足跡をお付けになるのをご面倒な方もいらっしゃると思いますが、お残し戴けると励みになりますのでご一考ください」 「あともう一つ。あたし、弥生からの個人的なお願いですが、ブクマやレビューも貰えるととっても嬉しいです!」 「それは望み過ぎでしょう。足跡を付けて戴くだけでも良しとしないと」 「その通りなんですが、やっぱりあたしもちょっと皆さんの声が聴きたいって思ってしまうから・・・」 「気持ちは解るけど高望みは良くないし、また次の機会にしてみたらどーかな?」 「えっ?次の機会も在るの!?だったらまた呼んで欲しいと思います!」 「次は・・・皆さんのご意見次第かな?今日のPV数や足跡が増えたり、いいねとかコメントをお寄せ戴けたら次回も考えてます」 「皆さ~ん。あたしがまた遊びに来れる様に応援して下さいねっ!お願いします」 「お話しは尽きないですが、時間もそろそろなので」 「名残惜しいですが仕方のない事ですね」 「本日はヒロインの弥生さんをお迎えしてお届けしました。遊びに来てくれてありがとう御座いました」 「こちらこそ、ありがとう御座います。また呼んで戴けると嬉しいです!」 「ここで一曲と云いたいですが、物語でお楽しみ下さいね!」 「ご愛読よろしくお願いしま~す!!」 「十彩の音を聴いてーPower Switchー」 https://kakuyomu.jp/works/16816927861770345829 寸劇「十彩のRadio 」をお届けしました。 如何でしたでしょうか? 皆さんの応援が何よりの励みですので、 ご愛読賜ります様お願い申し上げます
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