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プロット生成は2方向に分岐することにした。

ひとつはゲームログ小説。
これはゲームログをAIに修正させないで、そのまま小説にする。
台詞や地の文を1万個の単位で追加する予定。
ショートドラマやイベントも挟む。
そして、AIイラストを作ってアドレスを自動的に入れる。

AIのプロンプトで『アップロードしたのはゲームログ。シーン1の構成に手を加えないで、地の文と会話文を元の文章に増量するだけの形にして。2000字でお願い。』と指示してみた。
まずはこのレベルを目指す。
ゲームログ小説生成プログラムとしてやっていく。

もうひとつはプロット生成。
こちらはゲーム臭い表現を無くす方向で尽力する。
こちらもできれば、AIによる肉付けが要らないレベルにしたい。

先は長いが、とりあえずゲームログ小説の方を先にやる。
歴史小説好きの家族には申し訳ないが、自分的にはこっちの方が新しくて、AI小説としてぴったりだと思うから。

戦闘シーンだけの過去に存在した剣豪対決シナリオなんかも作りたい。
戦国時代から幕末までの剣豪を多数入れたい。

シナリオを作るのが大変で何年掛かることやら。
プログラムで効率化を図りたい。
ファンタジーも好きだけど、

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