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新作の歴史小説はだめみたい。

歴史小説が好きな家族に読ませたら、1枚目でリタイヤされた。

「こんなの歴史小説じゃない!」だってさ。
うんうん、ライトノベルのつもりで書いているから。
となるとダメージメッセージを血が一筋流れたとか、血しぶきが舞ったとかそういうのが良いのかな。
残り体力もいまにも倒れそうとか、青い顔してるとか、残り体力の割合でそういうふうに表現すべきなのかな。

それなりに時間が掛かるが可能ではある。
ゲームとしては数字の方が解り易いけど、プロット生成アプリとして考えたら、そっちの方が正解なのかもな。

プロット生成アプリの方に舵を切るのが正解かも知れない。

4件のコメント

  • う~む……中々上手くはいかないものですよね。

    自分は、話としても試みとしても面白いと感じましたが、
    こだわる人には「これは違う」と受け取られてしまうこともある、という事なんでしょうね。

    そういえば自分の「交界記」も、執筆初期に
    「異世界ファンタジーはこういうのじゃない!」
    と否定されたことがあります(笑)

    理由を聞いてみたら、その人の中では
    「異世界ファンタジー=チート俺TUEEEE+ハーレム+分かりやすい夢」
    という定義だったようで、カテゴリが違うと言われました。

    でも自分としては、
    近代世界の知識や経験というチートもあれば、
    努力が報われるという夢もあると思って書いていたんですよね。

    結局、ジャンルって「今よくある形」を指しているだけで、
    元を辿れば誰かの試行錯誤から生まれたものだと思うんです。
    新しいことをやろうとすると、どうしても弾かれることはありますよね。

    話が逸れましたが、新しい試みは本当に大変だと思います。
    トライ&エラーは精神的にきついですが、応援しています。
    無理のないペースで、頑張ってください✨
  • ありがとうございます。

    敵が妖怪とかなら、ステータスもありかも知れません。
    簡易言語があまりにも使い難いので、大幅仕様変更ですね。
    遂にVer5.3からVer6.0になりそうです。

    まずは見易くですね。
    これは書き方が変わっただけでそんなに問題はないはず。
    追加仕様として、他のプログラム言語にない変数名置換と関数名置換とか考えてます。

    プログラムの途中でコードの中の文字列を書き換える命令を追加したいと思います。
    そして実行する仕様にします。

    変数はPythonの辞書の概念に近い感じになると思います。
    変数が名前で管理可能です。
    関数名も書き換えられるので、これはたぶんないでしょうね。

    夢は大きくですね。
  • 下準備が必要なだけに、確かにきますよね……。

    機械音痴、プログラムが分からない私からしたら、もう未知の内容すぎて難しいですが💦

    でも、これが出来た時、不器用な作家の未来が見えなくなりそうで怖いですね(T ^ T)
  • 下準備は大変ですけど、かなりひな形ができましたから、今後は少し楽です。

    プロット自動生成は量産力だけなら、最強ですね。
    AI文章をそのままなら、一日で100万字は書けます。

    チェックが必要になるので、そこそこ時間は取られますね。
    AIはネタが尽きて来ると、同じ文章を永遠に吐き出します。
    プロットの内容を変えないと、これはどうにもなりません。

    ゲームって同じ事の繰り返しですから、こういう問題もクリアしていかないといけないようです。
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