歴史小説が好きな家族に読ませたら、1枚目でリタイヤされた。
「こんなの歴史小説じゃない!」だってさ。
うんうん、ライトノベルのつもりで書いているから。
となるとダメージメッセージを血が一筋流れたとか、血しぶきが舞ったとかそういうのが良いのかな。
残り体力もいまにも倒れそうとか、青い顔してるとか、残り体力の割合でそういうふうに表現すべきなのかな。
それなりに時間が掛かるが可能ではある。
ゲームとしては数字の方が解り易いけど、プロット生成アプリとして考えたら、そっちの方が正解なのかもな。
プロット生成アプリの方に舵を切るのが正解かも知れない。