SFを中心に、科学的リアリティと“もしも”の世界を描いています。 宇宙からの来訪者、量子通信など、 現実の科学とフィクションの境界を探る物語が好きです。 作品は、構想を練りながら少しずつ世界を広げていくスタイル。 長編よりも、アイデアの核をぎゅっと凝縮した短〜中編が多めです。 読んでくださる方が、物語の中で“未知と出会う瞬間”を楽しめるように書いています。 気になる作品があれば、ぜひ覗いてみてください。 応援やコメント、とても励みになります。