「ブルーオパライズドペトリファイドウッド」です。
https://kakuyomu.jp/works/2912051596716149590/episodes/2912051596716264177
こんな人は読んでね。
・持ち物になんらかのこだわりがある人
・あんまり気の合わないともだちいるよ〜って人
・マンガ雑誌のFEEL YOUNG掲載作が好きな人
近ごろ、筆力の伸び悩みを感じています。初心者フェーズの課題はぎりぎりクリアしたけど、中級者程度(出版社の公募の一次を突破するくらい)の技術が身についていない。
もともと小説を書き上げられる人間の中では、あまり小説を書くことに向いてない方の人間だという自覚があります。つまり、あまり伸び代がない。
5年も書いてるしそろそろ頭打ちかなあと思いつつ、今作では課題のひとつである「キャラ立てと関係性の先鋭化」に取り組みました。
某小説家さんから「苦しみを伴わずに上達することはない」とのお言葉をいただいたので、苦しさを背負う余裕があるうちは、がんばります。
来月中にはファンタジーノベル大賞への応募作を仕上げたい。