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  • 第1話 私だけの愛玩動物への応援コメント

    私の自主企画へのご参加ありがとうございます。

    うーん。百合ですね。
    主人公は否定するかもしれませんが(するでしょう)。
    つまりこの作品は、とうといゆりにちがいない(尊死)!

    あらすじの作品に登場するキャラクターたち。全員個性がすごい(笑)。現実はここまで凝縮された学校はないでしょうね。毎日が楽しそうです。

    ひとつ気になった点が、改行が少ない、ですね。
    私はまったく気になりませんでしたが、続けて読むと疲れてしまう人もいるはずです。
    ちょうどいい感じで改行すると良いかもしれません。

    作者からの返信

    bakayutakuさま
    コメントありがとうございます。

     百合と言っても様々で、登場人物が女の子のみで仲良し的なものから、本当にエロいものまで様々であろうかと思います。これは軽い方かなあ。

     ところでこの作品は、縦組みと横組みの両方に対応できるよう書いてます。つまり、スマホで読んだ場合はご指摘のように感じる方もあろうかと思います。
     公募用にも出してるんですが、それは更に改行が少なくなり、行間も詰まっています。それ、スマホで読むのは少し厳しいかもしれません。

     恐らく、私の文章は縦組みのびっちりとつまった文章と、横組みのweb小説に有りがちな行間の空いた文章の、中間ではなかろうかと思います。この辺は意図的にやっています事、ご理解いただければ。

     読んでいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第8話 SNSでの反応への応援コメント

    そうですよね。すみません。

    作者からの返信

    うーん。
    いじめって感覚はなかったですね。
    ほぼコメディなので。

    冷静に考えてみると、ある種のお気の毒さは有ります。

    ただ、これがこの三人の日常であって、慣れっこになってるって事でしょう。
    星子も鈍感ちゃんだし、強面の知子と引っ付いているので、他からいじめられることはないです。
    波里はと言うと変態呼ばわりされているんですが、それを本人は喜んでいるらしいし……変態なんだよ、彼女は。

    あと、表現的に「タッチ」を使っているのは、「揉む」とか「乳首」をぼかしているのです。R15判定を避けるためですね。当然、波里は星子がくすぐったがるように、優しく触っています。
    また、ホック外しは、「私が付けるのを手伝ってあげる」のが前提でして、それがクラス中にバレているので白い目で見られたと、そんな感じです。

    編集済

  • 編集済

     こんな楽しい学校生活にあこがれるようになったのは卒業してからです。
     SNSがクラスで使われているんですね。
     ジェネレーションギャップを感じました。
     とはいえいつの時代も青春&ちょいエロは王道だと再確認しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私も、どちらかと言うと学校が嫌いでしたね。学園ものには、色々夢がつまっているのでしょう。

    最近は、職場でもSNSを使うところが多いようですよ。うちの職場でもLINE使ってますしね。私は知らん顔で参加してませんけれども。
    便利なツールでもあり、そこでの不用意な一言が人間関係を不味くしたり、色々あるようです。

    エロをどの程度入れるかは悩みどころではあります。

  • あれ?これで終わりなんですか?
    いや、せめて最後はホンモノのエピローグってタイトルつけて話まとめてくださいよ。いくら短編繋げただけといっても雑すぎ。笑

    作者からの返信

    あ、これはもしかして、エピローグ詐欺を繰り返していた事を反省しろと?

    なるほど。

    少し考えてみます。

  • 第3話 光速のホック外しへの応援コメント

    ギリギリAカップ?女子小学生の話?

    作者からの返信

    知子さんは、Bのブラをつけると隙間ができるみたいです。

    ギリギリBにならないAって意味で書いてたんですが、通じにくいようならちょっと書き換えます。



  • 第1話 私だけの愛玩動物への応援コメント

    これ、男が男の尻とか息子をタッチするのと同じことですよね。自分なら触った奴は沼に沈めますw

    作者からの返信

    男性同士なら「筋肉を愛で撫でまわす」みたいな感じではなかろうかと。
    性的な意味はないみたいですから。

    しかし、「沼」ってww

    ハマると抜け出せませんね。

  • 第8話 果てしなき死闘への応援コメント

    ミノフスキーは、トミノスキーからきてたのですね。知らなかった……

    作者からの返信

    この話を知っている人は少ないかもですね。

    アニメクイズの内容については、客観的事実のみを使っています。特撮も含めると、とんでもないカルトクイズになりそうだったので自重しました。

  • シファマラクって元ネタなんですか?

    作者からの返信

    「猫ロボの藤吉郎」に登場させた異星人の名前をそのまま使っています。設定は微妙に違うんですが、どっちも猫獣人ですねぇ。

    名前としては、中東っぽい奴を適当にくっつけたもの。
    よくある名前なので、似たようなのはゴロゴロあるのではないかと。
    アラビア語でシファーは癒し、マラクは天使です。

    アル・ファールドの方は星の名前をもじっています。
    海蛇座のα星アルファルドをちょっと改変した。こっちも元はアラビア語。

    編集済
  • 第6話 勝負の行方はへの応援コメント

    いや、絶対いかさましてるよ、これ...

    今までよく見逃してくれてたな、妹よ。(ネットワーク共有こっわ)

    作者からの返信

    尾頭いるかさま。

    コメントありがとうございます。

    まあ、イカサマはバレなきゃセーフなんですよ。
    設定的には、愚妹も気づいてません。つまり、コタツ自身が地球の平和を守るために〇〇〇〇してるんですね。はい。

    まあアレですわ。
    多少エロゲをしようが無修正ものの動画を見ようが、知らん顔してたんですが、流石に例のエロゲには耐えられなかったと、そんな理由でしょう。

    小悪を退治したつもりが実は巨悪を駆逐していたと、そこがミソですね。

  • 8時だよ!全員集合!!😂

    作者からの返信

    ババンババンバンバン!

    ハビバノンノン!

    ババンババンバンバン!

    ハ~アビバノンノン!

    ですねえ。

    当時、熾烈なチャンネル争いがありまして、小学生の私はいつも敗北してました。
    なかなか見れなかったんですよ。
    懐かしい。

  • 第1話 忍び寄る影への応援コメント

    さすがの明継も断念したか...

    作者からの返信

    そう言う事です。

    実は、アール・ハリがやべえ奴だったわけですが、予算不足でその実力を発揮していなかったと、そんな事情だったようです。

  • 第3話 有馬記念を狙えへの応援コメント

    これやっぱR18なんですかね。笑笑

    作者からの返信

    個人的な見解ではPG12となっております。劇場版鬼滅の刃と同じですね。

    競馬観戦はご家族で……とか、JRAも言っていたようですし。

  • こいつあ、あれか......

    何かのマンガで読んだ、女性の胸の感触と、時速100何キロの風圧は、ほぼ一緒!ってやつですかね!?

    作者からの返信

    100キロ超えると風圧はかなり暴力的になりますが……。

    まあ、暴力的な巨乳の感触は至高ですけれどもww

  • なんだ、エピローグってあるから終わりかと思ったらまだ続きがあるんだ

    作者からの返信

    エピローグ詐欺ですね。

    はい。


  • 編集済

    第6話 光の彼方へへの応援コメント

    八の字って名古屋じゃないんだから。笑笑
    そこは8の字と書かないと意味が通りませんよ。

    あとタイトルバックが赤くなった………

    作者からの返信

    確かに、数字の8にすれば直感的に理解できますね。数字の8の字の意味ですし。
    まあ、二輪免許持ってる人なら、教習所でやらされた経験があるのではなかろうか。コースの隅っこにね、大きな円周が2つくっついているのがあって、そこでやらされるんですよね。これが結構ムズイ。しかし、慣れると簡単にステップを擦るくらい寝かせられるんで、癖になる人もいるかもです。ギー先生は癖になっちゃったんでしょう。

    ああ。エロは赤・ピンク系だと思ったので色を変更しました。

  • いや、道路走るんじゃないでしょ?免許関係ないような。

    作者からの返信

    実験は公道で行われる予定です。

    時速60kmを遥かに超える盛大なスピード違反を……。

    ゲフンゲフン。

    当作品は法令違反を推奨するものではありません。

    コメントありがとうございました。

  • ピントが近すぎましたか!

    作者からの返信

    尾藤いるかさま。

    コメントありがとうございます。

    アール・ハリが何か操作を間違えたようですね。

    まあ、盗撮を成功させると色々問題が発生すると思うので、作者的には必ず失敗するように構成します。
    いわゆる、お約束ですね。


  • 編集済

    掛け合いが面白いです……!

    特に、

    「ミミズはお前だ。アール・ハリ」

    で吹き出してしまいました!(謎のツボにはまった)

    作者からの返信

    この辺は、元々ツイッターに上げていた会話劇なのです。

    ノリと勢いが大事ですね。

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第14話 コニーの秘密への応援コメント

    明彦って誰ですか?

    追記
    あ、明継に直ってる!
    新しい登場人物かと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    修正済み。

    どうしてこんな間違いをしたのか不明です。Twitter版から間違えてました。
    そして、何度読み返しても気づかなかった……。

    (´Д⊂グスン

    編集済
  • は・か・た・の・塩‼️😂

    作者からの返信

    はだかの塩ではございません。
    愛媛県の伯方島ですねぇ。今治市。
    瀬戸内海沿岸では製塩が盛んで、あちらこちらに塩田があったそうな。赤穂(兵庫県)も有名ですな。

  • ん?バイトしてるのは四人組なのか三人組なのかどっちなんでしょう

    作者からの返信

    コニー+三人組(知子、星子、波里)で四人組になったという事なんですが、解りにくいようなので直しました。

    ご指摘、ありがとうございました。

  • 暗黒星雲さん、セリフの最後で呼びかけるのクセなんですかね。誰が喋ってるのかわかりやすいんですけど、そればっかりだとちょっと会話のリズムが悪くなりますよね。

    作者からの返信

    ここら辺はツイッターで投稿してたので、地の文がほとんどない会話劇だったんですよ。その時に、台詞の中で相手の名を呼ぶと誰がしゃべっているのか一目瞭然だと思って、くどいようですが名前を入れてました。
    それを修正しつつカクヨムに上げてたんですが、まだまだ工夫の余地がありそうです。ありがとうございます。

  • ジェットストリームアタック
          ↓
        三機撃破


    (ずいぶん前に視聴したので、うろ覚えですが)

    作者からの返信

    尾頭いるかさま。

    コメントありがとうございます。

    ジェットストリームアタックとは三位一体の時間差攻撃であります。ジオンのエースパイロット黒い三連星と新型モビルスーツの組み合わせは、アニメではかなりの強敵として描かれており、あの、マチルダ中尉を殺めた憎き敵でもあるのですね。
    結局はガンダムに負けてしまうのは構成上仕方がないとはいえ、ジークジオンと叫びたい私にとっては不満でもあります。

    ああ、訳の分からないコメントになっております。

    失礼しました。

    まあ、物語としては当の本人が逃亡してしまい、結果として三機撃破された訳です。

    はい。

  • ●乳は伏せ字でいう言葉だよ。うん、ぜったいそうだ。

    作者からの返信

    まあ、女性の前で言ってはいけない言葉でありますな。

    「敢えて言わせて殴られる」という展開ですのでご容赦を。

  • なななるほど。
    前の回といい、エロ方面に振り切った作品(笑)
    でも、これなら削除されないレベル。うん、勉強します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「揺れる胸元」
    「パンチラ」
    「おっぱいサイズを熱く語る」

    この程度は全年齢で行けると思います。

    後は、
    「脱いだけど何かの理由でよく見えない」
    「軽い下ネタ」
    「胸にタッチ」
    とかもOKでしょう。

    「胸を揉む」は微妙。
    いたずらならOKだと思いますが、性的興奮を伴う描写ならR15。
    性器に触る、もしくは性器の変化を描写するとR18判定を受ける可能性が高いと思います。
    私、結構スレスレの描写をしている場合がありますが、カクヨムで文句を言われた事はありません。小説家になろうでは警告二回、削除一回です。

    ふふふ。


  • 第10話 告白対決は屋上でへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます。
    なんというか、ご本人が書いているとおりめちゃくちゃな感じだなと思いました。面白くないということではありません。アドリブ的というか、どこにどう話が転ぶかわからない感じが読んでいて面白かったです。

    作者からの返信

    柏木祥子さま。

    コメントありがとうございます。

    この作品は応援コメントの返信に即興で書いたものが元になっております。つまり、ご指摘の通り、アドリブの連続だったりします。そして続きも下書き無しでツイッターに書き殴ったものでして、まあ、前半はそんな感じですねえ。

    そんなデタラメな本作ですが、面白いと思ってくださる方がいらっしゃってホッとしてたりします。

    どうもありがとうございました。

  • 第14話 事件の後でへの応援コメント

    完結、おめでとうございます。
    事件を覚えている人もいない。すっきりとしたラスト、素敵でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    元々は応援コメントに適当に投げつけた適当小説だったのを、色々継ぎ足してこんなになっちゃったって感じですね。
    何やってんだかww

    これは短編集なので、あと6本ほど短編を上げる予定です。

  • 第3話 秘密の花園への応援コメント

    あからさまに怪しい……!😫💦

    作者からの返信

    怪しいですね。

    でも、この人たちは多分味方じゃないかな?

  • これもまた青春👍️✨

    作者からの返信

    書いている作者もよくわからん結末だったりしますが、こういう青春もありでしょう。

    まあ、ミミさんには見せられないっすね。
    公開してますがww

  • 第9話 星子は平常運転への応援コメント

    何気に健気🤗💖✨

    作者からの返信

    なんやかやで、彼女達は純真でありますな。

  • 第5話 兵は神速を尊ぶへの応援コメント

    アカーン😂😂😂

    作者からの返信

    さすがの星子ちゃんも気が動転していたようですね。

    むふふ。

  • 第1話 私だけの愛玩動物への応援コメント

    百合ではない告白とはなんだろう? ワクワク

    作者からの返信

    ウゴカッタン様。
    コメントありがとうございます。

    いやー何と言うか、女の子同士の縄張り争い、みたいな感じでしょうか。

    案外、ふざけて書いてます。

  • 第5話 三谷異世界研究所への応援コメント

    ミノリン先生、強いですね。

    今日は例のリレー小説にかかりっきりになるので、明日から、また読ませていただきますね。
    ご参加できれば、楽しみにしています。

    作者からの返信

    強いって言うか、怖いひとなんです。
    ミノリン先生。

    あの企画は面白過ぎて、私もそっちに全力投球みたいになってました。

  • 第4話 消えた学園への応援コメント

    星子ちゃんが走る様子が、
    いえ、つい妄想で。

    さて、異世界に飲み込まれた。展開がとても面白いです。

    作者からの返信

    星子は、運動会や持久走大会は大嫌いって言うか、毎回休みたいって思ってるけど病気知らずな健康体なので皆勤だったり。

    星子がさらわれて探しに行くパターンも考えたのですが、むしろ唐突な方がこの作品らしいかなと思ったのでこうなってます。

  • 第3話 秘密の花園への応援コメント

    穴を突く

    なにも申すまい。

    それにしても、怪しい名前だから、何もしないという、そういう感覚。好きです。

    作者からの返信

    「セキュリティの穴を突く」
    べ……別に変な言葉じゃないと思います。
    変だと感じる人は、そう感じる感性を疑うべきです(キッパリ)

    知子は、「悪さをする奴は目立たないように心掛けている」と思い込んでいるようです。
    まあ真理でしょう。

  • 第2話 怪しい転校生への応援コメント

    うん、ミノリン、ちゃっかり少女だと言ってるのが笑えます。

    どうなるんでしょう、この先。
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    ミノリン先生の正体はそのうち明らかになります。

    案外怖い人。

  • いったい、これは、どういう引き分けの、どんな仲直りですか。

    作者からの返信

    百合ではない三人が告白し合っていたのだが、実は同じ男性が好きだったという事実に気づいてしまった。
    そして、好かれた本人は逃亡した。という結末です。

    なんだかなあ。
    めちゃくちゃですね。

  • 第9話 星子は平常運転への応援コメント

    星子さん、ほんと不思議ちゃんで、かわいい。

    教室で、巨乳で、「火炎障壁展開。実弾射撃開始!」って、面白いね。

    作者からの返信

    こんな奴いたら、ホンマ恥ずかしいなって思いますよ。
    星子はSFとかスーパーロボットとか、ミリタリー系とかが大好きという設定です。女性のアニオタとしては少数派でしょう。

  • 第8話 SNSでの反応への応援コメント

    男子と女子の反応。あるあるって納得できます。
    そして、いいだした波里ちゃん、まずい立場にならないといいって願っています。

    作者からの返信

    やはりですね。
    女子の反応がどうなのかわかり難いのですよ。
    男性はやはり女性の胸元が大好きで、常に気にしているようなものなのですが、女性も案外チェックしてるって聞きまして、そんな情報を元に構成してます。

  • 第6話 悪事千里を走るへの応援コメント

    正しい意味での破天荒。
    私も意味を取り違えてました。いい勉強にもなりますね。

    作者からの返信

    こういうのを一話ごとに並べると良いのでしょうが、そんなにネタは多くありません。

  • 第5話 兵は神速を尊ぶへの応援コメント

    心臓を握りつぶすって、もう、私も爆笑しました。それで?

    作者からの返信

    これはアニメのセリフですね。暗黒星雲原作の「俺の愛しいアンドロイド」に登場する女性のセリフです。作中ではアニメ化されたことになってます。はい。
    星子はいつも、唐突にアニメのセリフを語り始める癖がありますけど、今回はさすがに気が動転していたようです。

  • 第2話 揺れる胸元への応援コメント

    運動音痴にも走ることで、そんな意味が。
    ま、いずれにしろ、運動音痴の上に貧乳にゃあ、関係のない話でした。

    作者からの返信

    走ったり縄跳びしたりすると、かなり揺れるらしいです。
    そして、胸が揺れる際に胸の皮膚が伸びてしまい、次第に胸が垂れてくる……という話を聞いたことがあるのですが、本当なのでしょうか???

    事実だとすれば、胸は小さい方がお得なのではないかと思ってしまいます。

    全然、関係ないですね。
    失礼しました。

  • 第1話 私だけの愛玩動物への応援コメント

    メタすぎて死ぬwwwww

    作者からの返信

    お気を確かにww

    まあね。
    登場人物は大体カクヨム作家さんですから。
    今、いない人もいますけど。

    その詳細はどこかに転がっていると思います。

    むふふ。