2026年5月3日 08:41
神戸市 北野への応援コメント
洋館ホラー、主人公はどうやら芦屋道満の子孫のようで……。これからどうなるかとても楽しみです。
2026年5月2日 17:37
アーヴィングさんち、何となく雰囲気が『スビルポッカの家』みたいな…。何やら薄気味悪い洋館…そこにあの本を持ち込むという…(ちょっとワクワク)!!
作者からの返信
>小野塚さんコメントをいただき、旧作も覚えていてくださって、ありがとうございます。今回の洋館にて待ち受けているのは何なのか……ご期待いただければ嬉しいです。
2026年5月2日 14:40
神戸市 元町通りへの応援コメント
風水に陰陽に異人館。話と洋、中世と近代の混じり合う感じの雰囲気がよく表れていて面白いです。どんな怪異と遭遇してしまうのか楽しみにしています。
>ニャルさまご評価とコメントをいただき、ありがとうございます。様々な要素がまざりあう近代の港町、どのような脅威が待ち受けているのか、見届けていただければ嬉しいです。
2026年5月2日 09:39
コメント失礼いたします。訛っていながらも読みやすい語り口調で、本当に語り聞かされている気分になります。神戸という身近な地名から蘆屋道満の名まで出て、古来から近代まで連綿と続く怪奇を感じ取りました。どういった形でかの神々が関わってくるのか、楽しみに拝読させていただきますね。
>二ノ前はじめさんコメントとご評価をいただいてありがとうございます。地域・郷土ホラーということで方言語りにしておりますが、読みやすいと言っていただけて安堵しております。どのような怪奇が現れて来るのか、ご期待たいだければ幸いです。
2026年5月1日 19:55
こんばんは。蘆屋道満と北野のアメリカ人というのはなんだか不思議な取り合わせですね。続きが気になります!
>仁木 一青さんコメントとご評価をいただき、ありがとうございます。これからの展開を見守っていただければ嬉しいです。
2026年5月1日 18:29
戦前の神戸、謎の古書、蘆屋道満……ワクワクしかないです ♪o(・ω・o)(o・ω・)o方言がまたいい味を出していますね。
>ハルさんコメントをいただいてありがとうございます。地域・郷土をテーマとする企画に参加していますので、神戸弁で行くことにしました(^^;出てきた要素がどう絡んでくるか、見届けていただければ幸いです。
2026年5月1日 17:17
浪漫溢れる世界…✨!芦屋とか阿倍野とか。西は魅力的な土地柄です!!そこに一体ナニがあるのか。楽しみ…ッ!!!
>小野塚さん芦屋も阿倍野もご存じでしたか。どちらも、歩いて見ると色々な顔がありますよね。芦屋川ぞいは、歩道が狭いのがネックですが、歩いていると雰囲気が良いです。
2026年5月1日 17:14
神戸市某所 祖父宅への応援コメント
神戸の異国情緒と時代浪漫!ワクワクします!!
>小野塚さんコメントをいただき、ありがとうございます。雰囲気描写を楽しんでいただけたのなら、まずは成功、と思わせていただきます……。
2026年5月1日 17:10
この古文書……そして神戸……これはまさか(゚A゚;)ゴクリ
>深川我無さんコメントをいただいてありがとうございます。ひょっとしたら、今回ネタの一つにお気づきになられたかも知れないですね……(^^; 流石です。これからの展開を見届けていただけたら幸いです。
神戸市 北野への応援コメント
洋館ホラー、主人公はどうやら芦屋道満の子孫のようで……。これからどうなるかとても楽しみです。