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  • 最終話への応援コメント

    もうむりです。読者の心臓も。というか私の心臓が限界。
    タイトル回収のしかたが鮮やかで粋すぎてやばいです、読んでしばらく悶えてます…!!♡♡

    ついに吐いた黒川さんの弱音を待ち構えていたかのような「まだ好きじゃないのなら、そろそろ好きになってほしい」……なんですかこの台詞!!
    もううでもいいやって開き直ってからの黒川さん、すこし素直になったみたいでキュンです♡

    真中くんの強かさは柏原さんには通じなかったのですね。厳しいようで甘い黒川さんと甘いようで厳しい柏原さん。仕事でもいいペアですね♡

    改めまして完結おめでとうございます!オフィスラブをちゃんと読むのが初めてだったのですが、とても楽しく世界にのめり込めました!
    これからも応援しています(⁠*⁠´⁠⁠`⁠*⁠)♡

    (♡ばっかり書いてすみません、だって応援♡が1個しか押せないんだもん!)

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま

    コメントありがとうございます!✨️

    そう言って頂けてとても嬉しいです(´;ω;`💕)
    黒川くんの隙を虎視眈々と(?)ねらっていた柏原くん。半ば強引に射止めました✨️💕黒川くんもノリノリで甘々モード入ってしまいました。ただ、柏原くんがMだったのでどうやらちょっと思ってたのと違うようです…(ΦωΦ)

    最後まで追いかけてくださって、いつもご丁寧にコメントありがとうございました✨️♡嬉しいです(*ノェノ)
    これからもお付き合い頂けましたら幸いです(*´ェ`*)
    たくさん読んでください〜とかじゃなくて(いや、もちろん読んで頂くのも嬉しいですが!)、執筆仲間として今後も長くお話しさせて頂けたら嬉しいです✨️

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    もう好きなのはこの造形だけじゃない。
    →きゃーーーー!!!!(≧∇≦) はっ……(‘ω’)

    何だこの最終回は…(褒め言葉)
    全てを回収していくかのような、心臓のドキドキが止まりません(笑)
    一時はどうなることかと思いましたが、こんなハッピーエンドが待っているなんて…💗

    やはり、真中くんのことはお見通しでしたね( *´艸`)
    さすが柏原さん。しかも、シメたとは!? 最高かよ😂

    いいパートナーですね。お似合いです💓
    しっかり周囲にも釘を刺していて(笑)
    ……って、柏原さん変態じゃないか!!!🤣

    今回も最高でした! ありがとうございました☺

    作者からの返信

    鳴宮さま

    最後までお読み頂きありがとうございます(〃∇〃)
    うるとらハッピーエンドでした💕✨️ もっとあれやこれやといちゃつきを書きたかったのですが自粛(*´艸`*)デートの後、お家にでも行ってよろしくやってくれると思います💓

    真中くんも先輩も、柏原くんはなんでもお見通しで牽制していました、これから真中くんは必死で仕事を頑張るでしょう…(゜゜)

    柏原くんは変態でした、痛くされるのが良いみたいですw 黒川くんはSに目覚めるのだろうか…
    あ、公開前に推敲して削ってしまったのですが、柏原くんが前職を離れた理由は、仕事がよくできて優しく扱われたから(睨まれたい👁️)でした!!

    ★評価もありがとうございましたm(__)m✨️

  • 第13話への応援コメント

    黒川くん、社畜だなぁ…。柏原さんの言う通り、休んじゃえばいいのに…😢 でも、何となく、気持ちは理解できてしまうのだ…😅

    真中くんに言われたこと、かなり堪えたんでしょうか。それとも、自分自身に対する嫌悪かな。
    何だか、切ない気持ちになりました。

    作者からの返信

    鳴宮さま

    コメントありがとうございます✨️
    ふふ いつもなんとなく社畜への理解がある鳴宮さま(・∀・)さては黒川くんと同じ社畜ですかな…

    恋愛は無理でも仕事ではと思っていたぶん、堪えたんでしょうねぇ(´・ω・`)

  • 最終話への応援コメント

    お幸せに~💕✨
    それにしても真中、改心して、がんばってね……😌

    作者からの返信

    ヤマメさくらさま🌸

    最後までありがとうございます✨️
    ふふ 真中くんは頑張らないとですねぇ〜、邪魔にされますね(^_^;)

    ★もありがとうございます!!

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    最後の最後にタイトル回収。
    おおかた予想していましたが、ハグからのキスは想像するだけで脳髄が痺れる感覚です。
    これぞオフィスBLの境地。
    柏原さんは何でもお見通し。
    今回もえっちだ。(*´艸`*)
    堪能しました。ありがとうございました😊

    作者からの返信

    刹那さま

    コメントありがとうございます!!最後までお付き合い頂き感謝です(T_T)
    また、さっそくの素敵なレビューもありがとうございます、いつもそのレビュー力にびっくりです…、

    伏線回収の鬼の刹那さまには展開予測されていましたか!笑
    柏原くんはなんでも分かってましたね(*´∀`)

    今回もえっち頂きました!!笑
    これで私の日頃の労働のストレスも報われます笑

    いつもありがとうございます✨️

    ※そういえば、公開前に推敲してしまって、いくつか前の柏原くんの転職理由のことを割愛してしまいました💦
    重宝されてみんなに優しくされたから(睨まれなくなったから)、でした!

    編集済

  • 編集済

    第13話への応援コメント

    黒川さんの一挙手一投足がじんわり伝わってくるリアリティー。流石の描写力ですね。そして先輩の仕事上での気遣いが逆に痛い精神的な負荷も見事な筆致。
    こういう筆力には素直に憧れますね。
    微熱といえど頭が働かない状態では仕事に手がつかないというもの。
    どうか英気を養ってほしい😢

    作者からの返信

    刹那さま

    コメントありがとうございます!
    そんな恐れ多いです…、ありがとうございます(´;ω;`)
    一線で活躍しているなかで、休んでいいよ、やらなくて良いよ、は逆に戦力外通告のようで切ないですよね、仕事って難しい!
    次で最終話ですが、英気を養う(?)予定です、
    ここまでお付き合い頂きほんとうにありがとうございます✨️

  • 第13話への応援コメント

    黒川さん前回のダメージを引きずってる……!
    自分の能力に疑問を抱いたところに、先輩から柏原さんに任せたからなんて言われちゃったら、凹みますよね…
    先輩もなにもないみたいに振る舞ってズルいー!
    柏原さん、炭酸飲料並べておいておかないでー!

    いつも通りのオフィスの雰囲気の中で取り残されたような黒川さんの心が浮き彫りになるみたいな描写の筆致がすごいです。
    (いつにも増してまとまりの無いコメントですみません)

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま

    コメントありがとうございますm(__)m
    黒川くんダメージ大きかったようです…、へこんでいるときにはなにやら重なりますよね、真中くんも先輩もなんだか遠い…orz

    取り残された感、伝わりましたでしょうか…!嬉しいです。
    休んだりへこんだりしたときのあの置いてけぼり感なんでしょうね…(;_;)

    次で最終話です、いつもご丁寧にありがとうございますm(__)m

  • 第12話への応援コメント

    気づいた時にはもう……( *´艸`)って感じですかね?
    柏原さんの表情や姿を正確に思い出せる黒川くん、すでに手遅れなような気がしますが…。
    せっかく芽生えた感情、片付けていいのかい?😢

    可愛らしいのに、耳につく。
    黒川くんは、よくこういう表現しますよね。好きなはずなのに、まるでそれが余計な感情みたいな。いや、好きだからこそノイズになったりすることもあるのかな。(上手く言葉にできなくてすみません)

    え、真中くん……キミ……。
    どちらにもいい顔をするタイプだったのかい…?😱
    柏原さんは気づきそうなものですが…。

    動揺する黒川くんの様子が、丁寧に描写されていていいですね。でも胸が痛いです。

    作者からの返信

    鳴宮さま

    いつもありがとうございます✨️

    気づいたときには、ですね(*´艸`*)
    片付けちゃだめですよねぇ…

    黒川くんの世界観(?)感じてくださってありがとうございます(゚∀゚)
    私も上手く言葉にできないのですが(←作者w)、黒川くんは自分のすべてを一歩ひいて観察するみたいな…、好き→快♡、ではなくて、好き→好きなものが自分に届いているようである、みたいな処理をするんですよね…(ひどい説明だ!すみません!)

    真中くんは小悪魔でした…、柏原くんにもいい顔しちゃってます(;・∀・)
    黒川くんがこっそり傷ついている様子を読みとって頂けて嬉しいです…、もうすぐラストでして、黒川くんが報われるように頑張ります✨️

  • 第11話への応援コメント

    触れても良い?にドキッとしてしまった( *´艸`)
    うわ~~柏原さん、やり手やなぁ~(笑)
    と思ったけれど、本当は繊細な人なのかな?
    黒川くんが分かりやすいのか、はたまた柏原さんが気づきやすいのか。

    えっ、きれいって黒川くんがってコト!?((ノェ`*)っ))タシタシ

    そして黒川くん、ほしいって……( *´艸`)

    作者からの返信

    鳴宮さま

    コメントありがとうございます!!

    え、襟が折れていただけですし!笑
    やり手ってなにかなぁ(*´ェ`*)
    黒川くんは分かりやすいかも知れません(*´艸`*)柏原くんは…、

    タシタシ頂きましたぁ!!笑
    鳴宮さまのタシタシ好きですw タシタシされたぃ(←)

    ほしいみたいですね、なんかすっとばしてますけどほしいみたいです!

  • 第12話への応援コメント

    > 柏原のデスクに炭酸飲料を二本とも押しつけた。勢い余って横倒しに転がり、彼のノートパソコンのキーボードに乗り上げる。
    → 何気ない描写ですが、黒川さんが柏原さんに触れたい気持ちを代弁しているように受け取れます。

    作者からの返信

    刹那さま

    コメントありがとうございます!
    柏原くんに親密な思いをこめて買った飲み物…、近づこうとしてでも嫌なことを聞いてしまって整理できない気持ちがいっぱいの、炭酸飲料コロコロでした…(´・ω・`)

  • 第12話への応援コメント

    >だいぶ温んでいて残りすくない。上向いてすべてを飲みほした。

    動く黒川さんの喉仏を想像した私は変態です殴

    コーヒーから炭酸へ、始業から残業へ。描写の変化とともに柏原さんとの距離が縮まったと思った矢先に……これはショックですね。
    真中くん、黒川さんにも同じこと言ってなかったっけ…?見かけによらずしたたかなのでしょうか。

    さらりとした筆致なのに密度の濃い内面描写にドキドキしっぱなしで、続きが気になりすぎます……!

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま

    コメントありがとうございます!!

    うわぁ( ;∀;)変態嬉しいです(←)
    ああわかるわかります、男子の喉仏はたまらんです…(←)

    せっかく黒川くんのテンションがちょっとあがってきたのに…、
    真中くん、黒川くんにも愛想振りまいて好きだとか言っていました、したたかな坊やのようです…

    いつもありがとうございますm(__)mおかげさまでもうすぐエンディングです(*゚∀゚)

  • 第12話への応援コメント

    真中……かわいい顔して……ずるいヤツ、なのですか?😥

    作者からの返信

    かわいい顔して、色んなところに愛想振りまくズルい小悪魔天使👿👼🪽くんですね…

  • 第11話への応援コメント

    ふたりの距離が確実に縮まっている……!!

    >離れてゆく手の甲ばかりが目についた。
    名残惜しむみたいなこの表現に悶えます…!

    柏原さんの仕草も言葉もなんだか誘っているみたいであざといし、ますますドキドキしてきました(*´艸`*)

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま

    コメントありがとうございます!!

    どんどん近づいております✨️
    柏原くんも何か思うところがあるようです、黒川くんのことが気になって仕方がない感じですね(゜゜)


  • 編集済

    第11話への応援コメント

    > 「触れても良い? 」
    「……どこに、」
    → これはかなり踏み込んだ会話ですね。BL的というか、とても親密な関係でないと言えない。
    黒川さんの受け応えにある種の期待感を帯びているように思います。相手に触って欲しい気持ちがあるがゆえ。
    これがあるから最後のセンテンスに繋がるんでしょうね。

    作者からの返信

    刹那さま

    いつもありがとうございますm(__)m

    そうですね…💕✨️ 黒川くんはいつの間にか、無意識に柏原くんにお近づきになりたいと思っていたようです(*´Д`)
    どこに?ってもうお触りOK前提の返事になっちゃってますもんね…

  • 第10話への応援コメント

    あーーー黒川くん、かわいいなぁ…。
    時々混じるタメ口とか、ぶっきらぼうな感じとか、甘え下手そうなところとか、色々とうまくできていない感じが愛おしいですね。

    先輩みたいな人って、色々とうまくやるんですよねぇ…。
    こういう人は大抵、女の影があるのよ(偏見)

    作者からの返信

    鳴宮さま


    コメントありがとうございます!

    黒川くんかわいいと思って頂けて、やったぁ(*´ω`*)って感じです!
    いつもプンスコツンツンしてるけどなんだかかわいい黒猫🐈‍⬛ちゃん、をイメージして書きました(・∀・)

    あほ先(先輩、名前はない)みたいなやつに限って女がいる(偏見)、分かって頂けますか!解釈一致!!(ノ゚Д゚)ハ(゚Д゚ )ノ 嬉しすです〜

    編集済
  • 第9話への応援コメント

    真中くんに苛立ちを感じてしまうほど…。それでも、押し殺そうとするのが偉いです。
    朝早くから夜遅くまで、しかも昼休憩なし。終電までに帰れればよくて、明日の早朝に終わらせられればいい? その考えがもう心配ですよ。倒れる倒れる。

    自分よりも器用に仕事をこなしているような柏原さんに対して、何か思うところがあったのでしょうか。
    溜まってるんですよ、疲れとか。(←とか、とは⁉)

    真中くん、二人のやりとりを見て、おろおろしてるのかなぁ…?

    身体のにおいって、えっちだなぁ……

    作者からの返信

    鳴宮さま

    コメントありがとうございます✨️

    うお、社畜にめっちゃ注目してくださる鳴宮さま、お優しいなぁ(*´ω`*)💕
    終電までに終わらなくても早朝の始業までの時間がある、そう思っていた時代が私にもありました…、鳴宮さまに私の社畜生活を心配頂けて癒されます!(←お前じゃないww)

    あっ、はい、相当たまってると思いますね、こう、いろいろと!!(←)
    柏原くんのいいにおいもしてきましたし!!(←)

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    先輩の慣れたようなずるい感じ、おとなの遊びって感じでステキです……!
    黒川さんの敬語とタメ口が混じる口調が、先輩に翻弄されているようでたまりません(*´艸`*)
    登場人物全員にタイプの違う色気があって、読むほどに沼にハマっていくようです。
    続きが気になります!

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま

    コメントありがとうございます!!
    黒川くんのタメ口でちょい親しさ出す感、良いですよね笑(癖!)

    色気ありますか?!よかった!半分くらいクズ野郎ではないかと心配しましたwww

  • 第10話への応援コメント

    別チームの先輩でしょうか。
    女と同棲しているのをどうやって知ったのか気になりますね。
    うーん、妖しい感じがたまらない。
    (*ノωノ)

    作者からの返信

    刹那さま

    コメントありがとうございますm(__)m
    別のチームのあほ先輩です✨️
    女と同棲してるのは…、鉢合わせとかですかねぇ(´・ω・`)
    “クズ”ではなく妖しいとのお優しいお言葉、ありがとうございますw

  • 第9話への応援コメント

    ほだされないって、誰に? 神様に?
    って柏原さんならききかえしそうな黒川さんのモノローグ(*´艸`*)
    所々挟まれるひらがな言葉がたまらなく好きです…!
    そして身体のにおいって!本格的に落としに、いや落ちにかかってませんか黒川さん(*´艸`*)
    続きが楽しみすぎます〜〜

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま

    コメントありがとうございますm(__)m

    なんと!柏原くんのクセ(?)みたいなところを察して頂けて嬉しいです!(*´艸`*)
    >誰に? 神様に?
    ものすごくいいそうです!!

    ひらがな好きなのでそう言って頂けると嬉しいです✨️読みづらさがありそうな気もして心配ですが💦
    黒川くんは落ちそう(?)落ちている(?)感じしますね(*´∀`*)

  • 第9話への応援コメント

    真中さんが入り込めない二人の空間……(〃ω〃)
    柏原さんに、地味にロックオンされてます?
    本心はいかほどか……本当のことなんて誰にも邪魔されずに伝えたいはずですよね。
    (*ノωノ)

    作者からの返信

    刹那さま

    いつもありがとうございますm(__)m
    ロックオンされている気がしますね…、
    ふたりの気持ち、それぞれの本心の伝え方はいかに。。。

  • 第9話への応援コメント

    ……いちゃついているのかい?😊✨ニコニコ✴

    作者からの返信

    ヤマメさくらさま

    もはやいちゃついてるのかも知れませんね。。。(*´艸`*)

  • 第8話への応援コメント

    新キャラの先輩、タバコの煙に隠れてあんなことやこんなことを……!!
    いろんな男性に絆されて目移りしてるまっとうな黒川さん(*´艸`*)
    みんな思わせぶりだけどみんな核心に触れない、長い羽根ペンの先でずっと手の甲を撫でられてるみたいなむずむずした読書感が続いています……わけわからん感想ですみません褒めてます、とにかく続きが気になりますー!!

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま

    いつもありがとうございます、元気がでます(๑•̀ㅂ•́)و✨️

    どうにも気が多いというか欲望が多い(というのが自分だとは認めていない)黒川くんでした…、

    オチ(?)でムズムズがすっきりするようがんばります(゜゜)

    は、羽ペンの先で撫でられる…、いいなぁ(〃∇〃)←

    ※御礼遅くなりましたが、★評価もありがとうございました!!🙏

  • 第8話への応援コメント

    あ、煙草( *´艸`)
    喫煙ルームで戯れてますねぇ…。
    この先輩は、遊び相手みたいな感じでしょうか?🤔

    先輩とちゅーしながら、真中くんだけでなく柏原さんのことまで考えるとは……罪な男よ…。
    うふふふふ(´∀`*) ←え?

    作者からの返信

    鳴宮さま

    コメントありがとうございます!

    お戯れする遊び相手的な感じですね…、
    ※初登場なんですが説明の書き込みが足りなかったと思い、「隣のチームの先輩」である旨記載したパラグラフを追加しましたm(__)m

    ちうしながら他の男たちのことを考えるなんてけしからんですね! ひとつのちうに集中しなさい!グフ(←)

  • 第8話への応援コメント

    この先輩、誰?
    このひと、タバコを吸う……上司?
    真中くんでも柏原さんでもないから新キャラなのか。

    作者からの返信

    刹那さま

    コメントありがとうございます!
    新キャラで、別のチームの先輩です。見直してみると書き込みが足りないですね…、情報不足で不親切かなと思い、パラグラフを追加してみました。↓こんな感じに。

    >定時をしばらく過ぎた頃、おおよそ余裕のある時刻での退勤をあきらめた時に、たびたび隣のチームのこの先輩から煙草休憩に誘われる。業務上の接点もある、社内のくだらない噂話でひとときを過ごすこともできる、プライベートな話題については核心に触れない。もう数年、このひととのたいして役にも立たないつながりを維持している。

    何を書くかかかないかの塩梅って、とっても難しい…。読んでくださる方のコメントってほんとうに嬉しいし勉強になります( ;∀;) 刹那さまのコメントから気づきを得て修正することってよくあるんですよねぇ…(公開後にそんなんで良いのか?!笑)

    いつもありがとうございますm(__)m

    ※御礼遅くなりましたが、★評価もありがとうございました!!!😭😭😭

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    香水、苦手なにおいもありますよね💦
    でも柏原さん、めっちゃいい匂いしそうだなと思いました(変態ですが、何か?笑)

    柏原さんって、あれですね。気遣いができますよね。「聞いてくれてありがとう」とか言ったり、そういう些細なところがいいなって思います。
    あと、正直に苦手なにおいだって言う黒川くんも、いいと思います。

    もうやだ~~!(笑)
    黒川くんが、「すぐ傍にいなければ」って言った時、柏原さんちょっとむっとなったでしょ~~?( *´艸`) ………見当はずれだったらごめんなさい(笑)

    作者からの返信

    鳴宮さま

    コメントありがとうございます( ;∀;)

    いい男ってぜったいにいいにおいしますよね!!(こちらも変態ですが?w)

    たしかに、ちょっとしたことを言葉に表現できる気遣いっていいですね、柏原くんはそういとこが仕事で頼りにされる理由なのかも。
    黒川くんもちょっと素がでましたが…、

    柏原くんは、むっとしたというより、実は別のことで頭がいっぱいなのです…、
    オチが上手く書けているか心配ですが…、ラストに柏原くんの理由を書いてます(ㆁωㆁ*)


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    あぁっ(´。✪﹃✪。 ` )‼︎
    腕をつかんでしまった。触れてしまった。
    ふとした瞬間が呼び寄せる距離の崩壊。
    甘い香りに頭痛を溶かすほどの蠱惑的ないざないを覚えます。

    作者からの返信

    刹那さま

    いつもありがとうございます✨️
    触れてしまいましたねー…、柏原くんの心境はいかに。。。
    蠱惑的、いいですねぇ💕 柏原くんのキャッチコピーにしたい!

  • 第7話への応援コメント

    みゃああああって読みながら変な声がでてしまった!!柏原さん!!これはもう黒川さんロックオンされてるとしか思えませんがいかがでしょうか!!(落ち着いて)

    >なかみも妥当そうだ。
     このひらがながすきです!!
    >「ごみ箱から、拾えって、こと? 」
     ここの読点がすきです!!
    >リネン生地のやわらかさの奥に、しっかりとした骨格を感じた。
     だいすきです!!!

    次回更新も楽しみにしております(*´艸`*)

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま

    ぬぁあ✨️愛されてる💕!(自意識過剰)

    いつもありがとうございます( ;∀;)
    ノッて頂けて嬉しいです!!!
    もうロックオンされている気もしますが、柏原くんの心境はいかに。。。

    毎回私のこだわりを拾って頂けて神ですかぁ(´;ω;`)💕

  • 第7話への応援コメント

    すぐそばにいたいから捨てたの?もうべたぼれなの?🙉💖✨

    作者からの返信

    ヤマメさくらさま

    コメントありがとうございます✨️

    捨てた理由は、実は…😳

  • 第6話への応援コメント

    柏原さん、八方美人な感じで他部署ともうまく渡り合えているようですが、なぜ前職を離れたのかが疑問です。
    特別な「好き」は定番ですよね。
    これから柏原さんの口から何が語られるのか。

    作者からの返信

    刹那さま

    コメントありがとうございます✨️
    …おおぉ、察して頂きありがとうございます✨️
    柏原くんが前職を離れた理由、後ほどちょっと出てきます、
    「好き」は人を惑わせますね〜

  • 第5話への応援コメント

    > 思考のスピードは格段に速そうだが、すでに定時間内におさまらないすすめ方をしている。
    → 想像と現実のギャップに惹かれます。こう言う描写は相手が何かを意図しているのを示唆するような魅力を感じますね。

    恩を仇で返すパターンはどの組織でも起こりうるでしょう。中間管理職はよほど余裕がないとご都合主義に走りますからね。

    柏原さんの上がる口角に抱く内面が見え隠れするようで、次第に黒川さんとの距離が詰められていく、そんな予感を覚えます。

    作者からの返信

    刹那さま

    コメントありがとうございます!
    賢いのになかなか仕事が終わらない柏原くん…、丁寧に根回しをしているんでしょう(。・_・。)

    仕事が忙しければ誰でも自分のことでいっぱいいっぱいですもんね…、

    柏原くんの内面はいかに。彼なりの想い(?)があって黒川くんにぐいぐい行きます…

  • 第6話への応援コメント

    柏原さんはおモテになられるのか~~( *´艸`)
    そして、案外世話焼き…なのでしょうか。
    どこにいってもうまくやれそうなタイプですが、前の職場で何かあったのかな…?🤔

    真中くん、ずるい~~!(笑)
    無自覚人たらしみたいな感じだな(*´з`)

    「言葉の意味を置き去りにして、その音だけを未練がましく受け取った。」
    →この表現、すごく好きです♡😢

    作者からの返信

    鳴宮さま

    コメントありがとうございます✨️

    おモテになるみたいですね〜💕
    世話焼きに近いところかも知れません(ㆁωㆁ*)
    前の職場…、さすが鳴宮さま…! こちらが意識して書いているところをことごとく拾ってくださる(。・・。) 前の職場を辞めた理由、後にほんの少し出てきます🏢

    真中くん調子よくそんなこと言って(._.)
    未練がましい黒川くんの気持ちを…!ありがとうございます( ;∀;) 黒川くんだったら、音だけでとりあえず萌えとこうかな( ゚д゚ )って思う気がしてw

  • 第6話への応援コメント

    真中くん、そういう無防備な「好き」はあかんよ……!でもそんな後輩然としたところも含めて黒川さんは好きなんだろうなあ、といろいろ想像しちゃいます。
    柏原さんもまだ本性を隠してそうで、続きが気になります(*´艸`*)

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま

    コメントありがとうございます!
    真中くんダメですよねぇ( ;∀;) でもノーマル側からするとただ慕っているだけなのか…、
    柏原くんにはある想いがあり…、

  • 第4話への応援コメント

    普段は見れない身体の部位、鎖骨には特別な色気がありますよね。
    コーヒーマシンのところで会った時のことを重ねているところがまたいいですね。
    でも柏原さん、何か企んでそう。

    作者からの返信

    刹那さま

    いつもありがとうございます( ;∀;)
    いつも見えていないところが見える特別感…、えっちなことでもそうじゃなくても、そういう心理ありますよね、無い物ねだりなんでしょうか(*´艸`*)
    柏原くんにはコーヒーマシンの前で会ったときから、ある想いがあります…

  • 第3話への応援コメント

    いかついマウスありますよね。
    家電量販店で見かけました。あの大きさは覆えない、覆えないからこそ自分の気持ちや力の大きさで相手を支配できない様子を婉曲に表現しているのかなぁ。

    作者からの返信

    刹那さま

    コメントありがとうございます!
    でっかいのありますよねー、逆に使いづらそうなんですが🐭
    そうですね、大きくて溢れ出しちゃう感じのイメージです(*'ω'*)

  • 第5話への応援コメント

    >ブラインドから差し込む陽射しが柏原の腿にストライプの模様をつくり、その線を彼の長い指先がゆるやかになぞる。動きにあわせて、松葉色のカーディガンに隠れた手の甲が見え隠れした。

    ここめっっっちゃ好きです……!!!
    オフィスの風景がそのまま色気の描写になるなんて、めちゃ悶えてます(*´艸`*)

    ふたりともタイプの違うシゴデキ感が素敵ですね。
    柏原さんは素のような、でも試してるような……黒川さんの徐々に目が離せなくなっていく様子がたまりません。

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま

    ご丁寧にコメントくださりありがとうございます( ;∀;)ナミダガデルヨ…

    わぁ嬉しいです嬉しいです嬉しいです(3回いいました)✨️
    もう完全に私好みの世界です書きたかった感が透けて見えそうです💦拾って頂けて感激です✨️

    はい、タイプ違えど都合よくシゴデキです!笑
    柏原くんは何かを試しているはずです(*'ω'*)

  • 第5話への応援コメント

    ………柏原くん、わざと?
    それとも、ただマイペースなだけ?
    彼のやり方は、丁寧だけど業務スピード的にはゆっくりめといった感じでしょうか。彼自身は頭良さそうですね。トラブルが起こっても冷静そう。

    なるほど…。ギリギリに持ち込んでくるのは、困りますね。
    そして、恩を仇で返す人が多いか…😓

    作者からの返信

    鳴宮さま

    こちらまで大変ありがとうございます : (_;´д`;) :_イツモスマンネェ

    そうですね、シゴデキ…(*'ω'*)
    土台を確実に築いて成果を上げるタイプでしょうか、どこで手をかけるべきかの価値観が黒川くんとは違いそうです。

    “あれやってくれました?(は?前回やったんだろうが、やれ)”
    はあるあるです( ;∀;)カナシイナー

  • 第4話への応援コメント

    鎖骨が、えっちい…。
    柏原くん、キミ全部知ってるでしょ?👁
    掴めない男って感じがして、いいですねぇ……( *´艸`)
    そして、「かわいいね」は、誰に対してだったのか…( ̄▽ ̄)
    にゅふふ ←笑い方キモ

    ヤマメさまが私のコメントを……🥰(笑)
    確かに、🐸もなくなってる…!!

    (コレクションの一言コメントが面白かったです笑 やっぱりBL、ですね💓 ← あれ、ストーカーっぽいか…?)

    作者からの返信

    鳴宮さま

    こちらもありがとうございます(*'ω'*)ダンシノサコツハセイギ

    柏原ぜったいにみてただろー(」゚Д゚)」
    と、いってあげてくださいw

    「かわいいね」
    ひっかかってくださりありがとうございます(*´艸`*) 柏原くんの意図とは…💕

    注目を浴びる鳴宮さま✨️

    って
    あっ…!鳴宮さまが私の細部をみてくださっている!(ちがう)
    嬉しいです( ;∀;)
    そうなんです、コレクション整理しよう、説明つけようって上から書いていきましたが、いやBLしかなくね(っ'-')╮=͟͟͞͞ ってなりました、
    最近の悩みはBL以外が書けないことです…

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    うんうん、やけにきれいな色をした、柔らかそうな唇だったんだね♡(ん? そこまでは言ってないって?笑)

    ああ、みんないい人。だけど……仕事環境が…(>_<)

    黒川くん、辛い…( ;∀;) 気持ちを断つことなんて、本当にできるんでしょうか。
    別のものって、まさかおt……すみません、黙ります(‘ω’)
    ふふふ、見つかっちゃったね~~( *´艸`)

    非公開には、そんな理由があったのですね。この作品を読んでいて思い出し、読み返してみようと思ったらなくなっていたので、少し寂しかったです😢
    ショートショート、難しいですよね💦

    作者からの返信

    鳴宮さま

    コメントありがとうございます💨💋(柔らかそうですね←)

    黒川くんの秘めた気持ちのやり場はいかに…、
    あっ、別のものですか?なんだろー(;゚∀゚)=3 りんご🍎とかみかん🍊とかかなー(すっとぼけ)
    …もともともうちょっとだけ具体よりの書きかたをしていましたが、さすがに、品がねぇ(゜_゜;)と思い書き換えました。
    ああ私なにこんなところばかり勝手に盛り上がってるんだほんとすみません!!!

    ショートショート…、思い出して頂きありがとうございます(;_;) エクストラうぬぼれて再公開しそうです(するなw)


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    (鳴宮さまのコメントを見て……)
    非公開!?
    ほんとだ😲💦 もしや私のアホコメントのせいですか😭
    カエルもない……😨



    ついしん。

    苦手……。読んでいて、そんなふうな感じはしなかったですけど……、そう、なんですね……😰
    残念ですけれど、仕方ないですね……😖

    ネットワークの若者たちが好きだったです。😊✨きっと彼らはどこかで永遠にいちゃついていると信じます😌✨

    作者からの返信

    ヤマメさくらさま

    こんにちは(´ε` )いつもありがとうございます✨️
    いえいえそんなことないです、むしろしょうもない男子たちの掛け合いを読んで頂けて、めちゃくちゃ嬉しかったです、
    あと、私はヤマメさまのコメントがいつもツボるので好きですw ヘ(゚∀゚ヘ)
    ショートショートというジャンルのものがなんだかすごく苦手で…、恥ずかしくなってきて非公開にしたのです…


    ぬうぁ(´;ω;`)
    ついしんありがとうございます✨️
    そ、そんなこと言って頂けるなんて😭😭😭
    また続き書くのも良いかも…(うぬぼれ)

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    黒川さん、お仕事ができそうな方ですね👀 冷静で達観しているような印象を持ちました。
    ……と思ったけれど、なかなかむっつりなのかな?
    真中さんには、少し私と似たものを感じます。こんな後輩がいたら、かわいいです♡(←あ、私のことを言っているわけじゃないですよ…?笑)

    「できるようになってしまえば、ひとの負担になっていた頃のことなど都合よく忘れてしまうものだと、自身に言い聞かせる。」 ← めっっちゃ分かります(笑) だからこそ、初心を忘れないようにしたいと思う今日この頃…。

    そして、早速再会しましたね°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    この感じだと、黒川さんが右かなぁ……(判断が早いわ!!笑)

    一色さまのお仕事環境も、こんな感じなのでしょうか。いつもお疲れ様です<(_ _)>
    それで思い出したのですが、以前投稿されていたBL短編集のようなものは非公開にされてしまわれたのでしょうか💦

    作者からの返信

    _人人人人人人人人人人人人人人_
    > 黒川くんはむっつりすけべ <
     ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄

    あっ

    鳴宮さま、いつもコメントありがとうございます!✨️✨️
    私、どうやらむっつりが好きみたいです、黒川くんはむっつりすけべ目指して書きましたw
    さてウケ/セメはいかに…(*‘ω‘ *)

    真中くん的後輩、いいですよねぇ…、私はリアルでも可愛がれる気がします✨️

    初心忘れるべからず、ありますよね💦 鳴宮さま、『半分』のときもお仕事に追い詰められる村瀬くんに共感してくださったり、優しいなぁ…、もしや社畜より…?笑

    登場人物もストーリーもフィクションですが、お仕事事情や黒川くんの愚痴はほとんどノンフィクションです…、もはや仕事の愚痴を書きたいくらいの気持ちで書きました(執筆の動機w 小説ってスゴイ…)

    あ、そうなんですー|・`ω・´)
    「1分で読める創作小説2025」にエントリーしたのがきっかけで勉強のためいくつか書いてみたのですが、ショートショートってまったく性にあわず…、ムズムズ(?)して非公開にしました…、勉強のためにはまた書いたほうが良いかなぁ…

    編集済
  • 第4話への応援コメント

    >業務時間中に首まわりをとめていたネクタイがみあたらない。鎖骨のはしが、ボタンをひとつ開けたシャツから覗いていた。

    ここやばいです、黒川さんの視線を追うようにして想像させられます、(*´艸`*)
    ここからふたりだけの秘密の残業時間が始まるのでしょうか…ドキドキです!

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま

    コメントありがとうございます✨️
    私の癖を拾って頂けて嬉しいですw 男子の鎖骨は素晴らしい( ˘ω˘)サコツ

    ふたりの親密なお仕事時間がはじまるのか…、仲良しになれるのか…、(´・ω・`)

  • 第2話への応援コメント

    コンビニで会った人とここで巡り会うのですね。
    業界経験五年目ということですが、黒川さんも入社五年目だから年齢的に同期になるのかな^_^
    お互い話が合うと面白そうですね*ˊᵕˋ)੭

    作者からの返信

    刹那さま

    コメントありがとうございます✨️
    さっそく会います、どのジャンルにも存在するベタ展開です!(・∀・)
    同期となりますが仲良くなれるのか…

  • 第1話への応援コメント

    新作ありがとうございます。
    おっ こういうふとした出会い……
    また後ほどどこかで会いそうな予感がしますね。
    小説のタイトルが気になりますが、読み進めたいと思います😊

    作者からの返信

    刹那さま

    お越しいただきありがとうございます!嬉しいです!!
    はい!この後出てこなかったらびっくりですね!笑ヽ(゚∀。)ノ
    なにが限界になるのか、もしお付き合い頂けましたら幸いです✨️

  • 第1話への応援コメント

    一色さまの新作だと…!! そんなの、もちろん読むが…!?(笑)
    今作は、オフィスラブですね♡

    一色さまの書かれる文章って、本当に素敵。
    満員電車という言葉を使わずに、こんな風に表現できるのもすごいなぁ…。
    なにげない風景も、一色さまが書くと、何だか透き通って見えるのはどうして…(笑)

    「顔立ちは、悪くなかった」、だって( *´艸`)

    あらすじの、「21時に喫煙ルームで戯れて」「ばかやろう。俺はそんなの、求めていない…。」とか、色々気になるんですが…!!(笑)
    そして、キャッチコピーがすでにえっちだ…(←え?)
    いったい何が限界なんだろうな~~(‘ω’)

    ゆっくりですが、追いかけさせていただきます(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    鳴宮さま

    さっそく来てくださってありがとうございます!嬉しいです( ;∀;)✨️
    オフィスラブ好きでまたこのジャンルで書いてしまいました〜

    そんなそんな!鳴宮さまに褒めて頂けると…、恋してしまいそうです💕(←!?)
    透き通ってますかね…✨️ 透き通った挙句えっちなもの見えてないですかね(←)

    キャッチコピーや紹介文のところまで注目頂き感激です( ;∀;) 誰かえっちだと感じてくださる方がいたら嬉しいなぁと思いながら書きました、いた!!!

    いつも嬉しいお言葉ばかりありがとうございますm(__)m

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    コメント失礼します。オフィスラブものをはじめて読むのですが、すごく素敵な文章で惹き込まれます!
    冷静沈着な口調のなかに時おり混じる熱っぽさがまるでシナモンの香りのように甘くスパイシーに感じます、ステキです(意味不明な感想ですみません)
    この先どうなっていくのか気になります。更新応援しています。

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま

    お読み頂き、コメントまでありがとうございます!( ;∀;)
    素敵な文章などと言って頂け…、恐れ多いですが嬉しいです、私もお肉さま(という呼び方で大丈夫?!なのでしょうか)の文章とても好きです(*´∀`*) チョコレートを愛でるキュートな感情なんて持ってない名古屋男子のお話しが好きですぅ💓
    シナモンスパイシー!!いえもうすごく嬉しいです…、外面は理性的で冷めているのに、内面はちょっと熱っぽいおばかを目指しました✨️