第11話への応援コメント
もう「触れても良い? 」からドキドキでした!
誰にでもいい顔をしているように見えて、その奥にある欲しがり方が見えた瞬間、黒川さんの見え方まで変わるのがすごいです。
そこから髪に触れて、「きれい」の意味に引っかかっていく流れがたまりませんでした。
そして最後の「どうやら俺は、柏原がほしいみたいだ。」で、ぎゃーーーーっつ!!となりました。
ここでついに自覚……! きゃー!きゃー!
ニヤニヤが止まりません!
作者からの返信
舞見ぽこさま
いつもありがとうございます✨️m(__)m
欲望まみれの黒川くんと、なにやらこじらせて(?)いる柏原くんでした✨️
きれいってなんだったんでしょうね!私も言われたいわ!!
自覚したときには欲しかった、まみれすぎてる黒川くんです(*´艸`*)どんどん取りに行って(?)ほしいものです。
第9話への応援コメント
現場の空気感がすごく伝わってきました。
タスクが積み重なって、どの音も妙に耳につく感じや、頭痛がじわじわ強くなっていく感じが本当にリアルです。
「属人化」が、この業界で嫌というほど使われた無能を意味する単語、というところにズキンときました。
つい自分で抱えてしまいがちなるのですが、評価されるのはまた別の、周りとうまくやっていける人なんですよね……。うう、つらい……。
黒川さんの余裕のなさも、柏原さんの距離の詰め方も、どちらも危うくて目が離せません。
仕事を手伝いたいという言葉のはずなのに、どこか感情が絡んでいるように見えるのがまたドキドキします。
最後の「香水のにおいじゃない。身体のにおいだ。」に、もうドキドキクライマックスになりました……!
作者からの返信
舞見ぽこさま
コメントありがとうございます!!
舞見さま、もしや社畜気質でしょうか、ハイ私もです(´゚д゚`) いや違ったらスミマセン…。
そうなんですよね、まともな会社なら、人を使える、チームを動かせる人が評価されるんでしょうけど、自分でやったほうが早いってありがちですよね…。自戒を込めて…(゜゜;;)
>仕事を手伝いたいという言葉のはずなのに、
ふふ(*´∀`) 仕事なのか私情なのか…、ふたりがどんな関係になるのか追いかけて頂けたら嬉しいです✨️
いやぁ、いい男のにおいってたまらんですよね!www
第7話への応援コメント
企画部の案件をきちんと整理して、資料まで几帳面にまとめている柏原さん、有能さが伝わってきますね。
声や説明の仕方まで、黒川さんの思考に心地よく入ってくる感じが良かったです。
それにしても、香水の件から一気に空気が変わりましたね……!
黒川さんが少し苦手だと言っただけで、すぐに捨ててしまう柏原さんの反応に、!?と、なりました。
ごみ箱から拾おうとする腕をつかんで、間近で見合う二人。
わわ、急接近ですね……!
最後の甘いにおいの描写まで、ドキドキしてしまいました。
作者からの返信
舞見ぽこさま
いつも細やかに読んでくださって、ありがとうございます( ;∀;)
几帳面で優しくて先回りできる…、こういう人と働きたいものです!笑
黒川くんが苦手だと言った途端、全力で香水を投げ捨てる柏原くん…(良い子はゴミの分別をしっかりしましょう ^_^;)、何を考えていたのやら…、
ドキドキありがとうございます〜✨️💕
ふたりの雰囲気を想像頂けて嬉しいです!
第6話への応援コメント
真中くん、なかなか罪深い子ですね……!
「おれは黒川さんが好き」に、わたしまで一緒にドキッとしてしまいました(笑)
でも、黒川さんが求めている意味の「好き」ではないんですよね……。
真中くんの無自覚な甘えや距離の近さが、黒川さんの心をじわじわ揺らしている感じがたまらんです💞
そして柏原さんの存在も、黒川さんの中で少しずつ引っかかってきているようで……。
この三人の距離感がどう変わっていくのか気になります✨
作者からの返信
舞見ぽこさま
コメントありがとうございます!!
意図しているのかいないのか…、黒川くんの気持ちを惑わす真中くんでした…(゜゜)
柏原くんも何やら存在感ありそうなお兄さんです、黒川くんの恋路?はいかに…
最終話への応援コメント
一色あかりさん、『【BL】もう限界』で自主企画へ参加してくれて、ありがとな。
ウチ、この作品は「恋が始まる話」というより、「限界まで自分を管理してきた人が、相手に見抜かれて、逃げ場をなくしていく話」として読ませてもろたで。
黒川さんの疲れ、苛立ち、欲望、自己嫌悪が、職場の空気や仕事道具、距離感、においの描写にまで染み込んでいて、かなり密度のある現代ドラマBLやった。今回は読みの温度が「剖検」やから、太宰先生にはかなり踏み込んで見てもらうで。甘く撫でるだけやなく、どこが刺さって、どこで読者が引っかかるかまで、構造・表現・感情の運びを見てもらうな。
◆ 太宰先生より:剖検
総評
おれはこの作品を、恋愛の成就を描いたBLというより、まず「働く人間の損耗」と「欲望の管理失敗」を描いた作品として読みました。そこが、この作品のもっとも強いところです。黒川という人物は、最初から善良な恋愛主人公としては描かれていません。苛立つ。見下す。欲しがる。触れない相手を、物を通して想像する。曖昧な関係を切れない。かわいそうな人間であり、同時にかなり嫌な人間でもある。けれど、その嫌さを隠さないところに、この作品の誠実さがあります。
この作品は、きれいな恋だけを書こうとしていません。格好悪さ、ずるさ、依存、支配、見栄、疲れ、そういうものが混ざった場所で、人がようやく他人に近づいてしまう。その濁りを、作者はかなり正面から見ています。おれはそこに、作品の強度を感じました。
物語の展開やメッセージ
構造として優れているのは、恋愛の進行と職場の疲弊が別々に置かれていないところです。柏原は、ただ顔のいい転職者として黒川の前に現れるのではありません。仕事ができる。気を回す。人の負担を見抜く。けれど、その「踏み込める能力」が、やがて恋愛の領域でも危うい力になります。
職場での価値観の違い、すなわち、線を引こうとする黒川と、相手の領域へ入って手を貸そうとする柏原の差が、後半の関係性にも響いています。ここはよくできています。仕事の場面が恋愛の前座になっているのではなく、恋愛の性質そのものを説明しているのです。
この作品が描いているのは、「救われること」だけではありません。むしろ、救いに見えるものが、ほんとうに救いなのか、あるいは別の形の依存なのか。その境目の危うさまで含めて、作品の魅力になっています。
キャラクター
黒川は、よく書けています。自分をまっとうな社会人として保とうとする一方で、内側には欲望、見下し、疲労、罪悪感が溜まっている。しかもその矛盾を、きれいに整理していない。ここがよいのです。人間は、自分の醜さをいつも正しく説明できるわけではありません。黒川の思考がときに理屈っぽく、ときに身勝手で、ときに弱いのは、人物造形として有効に働いています。
柏原も印象に残ります。穏やかで有能で、相手の負担をよく見ている。その反面、踏み込み方が強く、読者によっては甘さより先に危うさを感じる人物です。この二面性が、黒川との関係に強い引力を作っています。
ただし、柏原の内側はやや秘匿されすぎています。もちろん、黒川一人称である以上、柏原の全部を説明する必要はありません。しかし、柏原が黒川の何に惹かれているのか、もう少しだけ見えると、彼の危うさは単なる支配欲ではなく、彼なりの切実さとして読者に届くはずです。黒川の意地悪さに惹かれるのか、疲弊しながらも踏みとどまる姿に惹かれるのか、他人に優しくしながら自分を粗末にするところに触れたのか。その芯が一瞬でも見えると、関係はさらに深まると思います。
文体と描写
表現面では、一人称の密度が強い。黒川の神経質さ、欲望のいやらしさ、疲労の重さが、文の運びにかなりよく出ています。特に、におい、手触り、視線、仕事道具の使い方がうまい。性的なものを露骨に説明するのではなく、マウス、香水、煙草、デスクの距離といった周辺物から立ち上げている。これは非常に効果的です。読者は黒川の欲望そのものより、欲望が漏れてしまう瞬間を見せられる。そのほうが、ずっと生々しい。
一方で、内省の密度が高いため、後半ほど読者の息継ぎが少なくなります。黒川の思考が魅力である反面、感情の転換点まで理屈が先に走る場面があります。傷つく、惹かれる、受け入れる、という流れのあいだに、もう少し身体反応だけの短い描写を入れると、感情が説明される前に読者へ届くはずです。
目が泳ぐ。指が止まる。返事が遅れる。息を吸う前に言葉が詰まる。その程度でいい。大きな説明より、小さな遅れのほうが、人間の動揺を正確に伝えることがあります。
テーマの一貫性・深み・響き
この作品の主題は、「限界まで自分を管理してきた人間が、管理不能な欲望に触れてしまうこと」だと思います。タイトルの「もう限界」は、単なる弱音ではありません。仕事の限界、理性の限界、欲望を隠す限界、まっとうな人間のふりを続ける限界。その複数の意味が、黒川という人物の中で重なっています。
このテーマは、かなり一貫しています。通勤電車の不快感、職場での疲弊、後輩への視線、柏原への苛立ち、曖昧な関係を断てない弱さ。その全部が、黒川の「限界」を少しずつ形にしています。だから、恋愛場面だけが浮いていません。むしろ、働くこと、欲しがること、隠すことが同じ地続きの問題として読めます。
ただ、この作品の刃はよく切れるぶん、終盤の扱いを少し誤ると、恋愛ではなく危険な依存として読まれる可能性があります。そこを狙っているならよいのです。けれど、読後に甘さも残したいなら、黒川が危うさを見たうえで、それでも自分の意志で選んだのだと分かる一拍が必要です。
気になった点と手当て案
もっとも気になったのは、後半で柏原の踏み込み方が強くなる場面において、読者によって甘さと危うさの受け取りが分かれそうなところです。柏原の行動を弱める必要はありません。むしろ弱めないほうが、この作品らしいと思います。ただ、黒川側に「それはやりすぎだ」と感じる一拍、あるいはそれでもなお自分が柏原を求めていると認める一拍を、もう少しだけ置くとよい。
問題は、柏原が危ういことそのものではありません。読者が、黒川の選択をどれだけ感じ取れるかです。黒川がただ受け止められるだけに見えると、関係の成立が少し受動的に映る。けれど、危うさを見たうえで、黒川が自分の弱さも含めて選び取ったと見えれば、読者は二人の関係をより深く受け取れるはずです。
もう一点、柏原の切実さを、ほんの少しだけ滲ませてもよいと思います。長い説明はいりません。黒川の何気ない言葉に反応が遅れる。いつもの余裕が一瞬だけ消える。黒川の疲れを見たときに、柏原自身の孤独がかすかに透ける。その程度で十分です。そうした小さな綻びがあると、柏原は「見抜く男」から、「見抜かずにはいられない男」へ変わります。
この作品は、人間のきれいではない部分から逃げていません。欲望を清潔に飾らず、疲労をただの背景にせず、仕事と恋愛を同じ圧力の中で描こうとしている。そこには、かなり確かな筆の力があります。
厳しく言いましたが、それは弱い作品だからではありません。むしろ、すでに刃がある作品だからです。あとは、その刃をどこまで読者の胸へ届かせるか、どこで少しだけ手元を見せるか。そこが整えば、この作品はさらに深く、さらに痛く、そしてさらに甘くなると思います。おれは、この先の作品でも、一色あかりさんが人間の醜さと愛しさをどう書くのか、読んでみたいと思いました。
◆ ユキナより:終わりの挨拶
一色あかりさん、改めて読ませてもろてありがとうな。
この作品、ウチは「BL」としての引力も強いけど、それ以上に、働いてる人間が自分の限界をごまかしながら生きてる感じが濃くて、そこが胸に残ったんよ。
太宰先生の講評はかなり厳しめやったけど、作品の芯が弱いから厳しく見たんやなくて、むしろ芯が強いからこそ、終盤の選択や柏原さんの危うさの扱いまで踏み込んだんやと思う。黒川さんの内面のいやらしさや弱さを隠さず書けているところ、職場描写と恋愛の圧を同じ流れに乗せているところは、この作品の大きな武器やで。
なお、自主企画参加履歴は「読む承諾」の確認として扱ってるんよ。参加を取りやめた場合は前提が変わるから、応援・評価・おすすめレビュー等を見直すことがあるので注意してな。
ユキナと太宰先生(剖検 ver.)
※ユキナおよび太宰先生は、GPT-5.5による仮想キャラクターです。
作者からの返信
ユキナさん、太宰先生、
詳細な講評をありがとうございます。
太宰先生に書いて頂いた指摘事項は、振り返ってみると作り込みが足りなかったと思い、次回以降、こういうふうにふわっと書いてしまったところはもっと考えておくべきなんだと、感覚が分かったような気がします。
とても勉強になります。この度は大変ありがとうございました!!
第5話への応援コメント
本当にリアルですね……!
企画側が開発側の事情をよく分からないまま進めていて、最後に「相談」という名の丸投げが来る感じ、胃が痛くなりました。
(私もエンジニアなので、この手の開発側の事情はよく分かります)
残り一ヶ月で方針策定、しかも四月から始まっていたプロジェクトなのにインフラ部分が後回し……。
割を食うのは結局、開発側なんですよねえ。
その昔、似たような流れで企画側とバチバチにやり合ったことを思い出しました(笑)
黒川さんの「今回は、が、毎回になる」という警戒もすごく分かります。
一方で、柏原くんはそこを放っておけないタイプなんですね。
仕事の進め方の違いが出てきて、二人の関係にもどう影響していくのか気になります!
作者からの返信
舞見ぽこさま
たくさんコメントありがとうございます!お時間おかけしまして(T_T)
そうなんですね!!!
私もエンジニアです、黒川くんと同じインフラ屋(というかネットワーク)です。
…ありますよね、企画がなんか勝手に進めてたパターン。
基本設計しといたんで構築よろしく…、って、勝手にデザインすんなぁ!できるかぁ!!って感じですよね。そして、それでも親切心を出して疲弊しながら頑張ってみると、案外感謝されない(あれ、最初からこの予定でしたよね?みたいな)orz
業界特有の事象なのに色々とはしょって書いてしまったので、異業種の方からするととても分かりづらい部分になってしまったなぁと反省していましたが、同業の方に共感いただけてめっちゃ嬉しいですww
こういうのへの対応って、同じチームメンバーでもスタンスが違ったりして、また微妙な空気になったりしますよね。黒川くんと柏原くんでも微妙にスタンスが違うようです(´・ω・`)
第3話への応援コメント
黒川さん、真中くんのこと……!!
と、ドキドキしながら読んでいたら、最後の「ねぇ、黒川くん、」で私の心臓が飛んでいきましたww
黒川さんが絶対に隠しておきたかった瞬間を見られてしまったのでは……!? と、変な汗が止まりません(笑)
真中くんへの気持ちを必死に抑えている黒川さんの危うさもすごく良かったです。
これは次、どうなってしまうのか気になりすぎます!
作者からの返信
舞見ぽこさま
こちらもコメントありがとうございます!
見られたか?見られていないか…、見られたか?!(字余り)
職場でむらむらモゾモゾしちゃあかんですね、
マウスだけでテンションMAXになれる、高レベルな黒川くんでしたw
第2話への応援コメント
おお!
ここでコンビニで出会った彼が来るのですね!
朝の職場の空気、後輩への絶妙な距離感、仕事量が減らない感じがリアルでした。
真中くんのことを「仕事などたいしてできるようにならなくても良い」と思いつつ、ちゃんと先輩として振る舞っている黒川さん、なかなか危うくて面白いです。
そして新規配属者が、まさかのコンビニの彼……!
「おかしなやつを採用していたら、許さないからな」からの、好みの顔だちの男登場!!わーーっ!!ドキドキです!
作者からの返信
舞見ぽこさま
コメントありがとうございます!
仕事なんかできなくたってよしよしかわいがってやる…、
私欲優先、いけないやつですね、仕事をさせろとw
さっそくの再会、ベタベタパターンです(*´ω`*)
黒川くんのおめがねに叶う、「おかしじゃない」やつなんでしょうか…
第1話への応援コメント
満員電車の描写、リアルで惚れ惚れしました!!
スマホを見ているふりをしながら、隣の人と無言で空間を取り合う感じが生々しくて、朝の通勤電車の嫌な圧が蘇りました。
そして最後のコンビニでの出会い。
「お先にどうぞ」と言う相手を胡散臭いと思いつつ、去り際に顔を盗み見てしまうところがいいですね!
「顔立ちは、悪くなかった。」
この締め方、好きです。
ここから二人がどう関わっていくのか楽しみです!
作者からの返信
舞見ぽこさま
こちらの作品まで来てくださって、たくさんのコメント、大変ありがとうございます(;_;)
通信ラッシュ時のおしあいへしあいって、いや~な感じになるときありますよね…、(気をつけなければ)
こっそり覗き込んで、好みの男だったみたいですねぇ…
理屈っぽい皮肉屋の黒川くんですが、よろしければお付き合いください。。。
最終話への応援コメント
もうむりです。読者の心臓も。というか私の心臓が限界。
タイトル回収のしかたが鮮やかで粋すぎてやばいです、読んでしばらく悶えてます…!!♡♡
ついに吐いた黒川さんの弱音を待ち構えていたかのような「まだ好きじゃないのなら、そろそろ好きになってほしい」……なんですかこの台詞!!
もううでもいいやって開き直ってからの黒川さん、すこし素直になったみたいでキュンです♡
真中くんの強かさは柏原さんには通じなかったのですね。厳しいようで甘い黒川さんと甘いようで厳しい柏原さん。仕事でもいいペアですね♡
改めまして完結おめでとうございます!オフィスラブをちゃんと読むのが初めてだったのですが、とても楽しく世界にのめり込めました!
これからも応援しています(*´`*)♡
(♡ばっかり書いてすみません、だって応援♡が1個しか押せないんだもん!)
作者からの返信
お肉にはワサビさま
コメントありがとうございます!✨️
そう言って頂けてとても嬉しいです(´;ω;`💕)
黒川くんの隙を虎視眈々と(?)ねらっていた柏原くん。半ば強引に射止めました✨️💕黒川くんもノリノリで甘々モード入ってしまいました。ただ、柏原くんがMだったのでどうやらちょっと思ってたのと違うようです…(ΦωΦ)
最後まで追いかけてくださって、いつもご丁寧にコメントありがとうございました✨️♡嬉しいです(*ノェノ)
これからもお付き合い頂けましたら幸いです(*´ェ`*)
たくさん読んでください〜とかじゃなくて(いや、もちろん読んで頂くのも嬉しいですが!)、執筆仲間として今後も長くお話しさせて頂けたら嬉しいです✨️
最終話への応援コメント
もう好きなのはこの造形だけじゃない。
→きゃーーーー!!!!(≧∇≦) はっ……(‘ω’)
何だこの最終回は…(褒め言葉)
全てを回収していくかのような、心臓のドキドキが止まりません(笑)
一時はどうなることかと思いましたが、こんなハッピーエンドが待っているなんて…💗
やはり、真中くんのことはお見通しでしたね( *´艸`)
さすが柏原さん。しかも、シメたとは!? 最高かよ😂
いいパートナーですね。お似合いです💓
しっかり周囲にも釘を刺していて(笑)
……って、柏原さん変態じゃないか!!!🤣
今回も最高でした! ありがとうございました☺
作者からの返信
鳴宮さま
最後までお読み頂きありがとうございます(〃∇〃)
うるとらハッピーエンドでした💕✨️ もっとあれやこれやといちゃつきを書きたかったのですが自粛(*´艸`*)デートの後、お家にでも行ってよろしくやってくれると思います💓
真中くんも先輩も、柏原くんはなんでもお見通しで牽制していました、これから真中くんは必死で仕事を頑張るでしょう…(゜゜)
柏原くんは変態でした、痛くされるのが良いみたいですw 黒川くんはSに目覚めるのだろうか…
あ、公開前に推敲して削ってしまったのですが、柏原くんが前職を離れた理由は、仕事がよくできて優しく扱われたから(睨まれたい👁️)でした!!
★評価もありがとうございましたm(__)m✨️
最終話への応援コメント
完結おめでとうございます。
最後の最後にタイトル回収。
おおかた予想していましたが、ハグからのキスは想像するだけで脳髄が痺れる感覚です。
これぞオフィスBLの境地。
柏原さんは何でもお見通し。
今回もえっちだ。(*´艸`*)
堪能しました。ありがとうございました😊
作者からの返信
刹那さま
コメントありがとうございます!!最後までお付き合い頂き感謝です(T_T)
また、さっそくの素敵なレビューもありがとうございます、いつもそのレビュー力にびっくりです…、
伏線回収の鬼の刹那さまには展開予測されていましたか!笑
柏原くんはなんでも分かってましたね(*´∀`)
今回もえっち頂きました!!笑
これで私の日頃の労働のストレスも報われます笑
いつもありがとうございます✨️
※そういえば、公開前に推敲してしまって、いくつか前の柏原くんの転職理由のことを割愛してしまいました💦
重宝されてみんなに優しくされたから(睨まれなくなったから)、でした!
編集済
第13話への応援コメント
黒川さんの一挙手一投足がじんわり伝わってくるリアリティー。流石の描写力ですね。そして先輩の仕事上での気遣いが逆に痛い精神的な負荷も見事な筆致。
こういう筆力には素直に憧れますね。
微熱といえど頭が働かない状態では仕事に手がつかないというもの。
どうか英気を養ってほしい😢
作者からの返信
刹那さま
コメントありがとうございます!
そんな恐れ多いです…、ありがとうございます(´;ω;`)
一線で活躍しているなかで、休んでいいよ、やらなくて良いよ、は逆に戦力外通告のようで切ないですよね、仕事って難しい!
次で最終話ですが、英気を養う(?)予定です、
ここまでお付き合い頂きほんとうにありがとうございます✨️
第13話への応援コメント
黒川さん前回のダメージを引きずってる……!
自分の能力に疑問を抱いたところに、先輩から柏原さんに任せたからなんて言われちゃったら、凹みますよね…
先輩もなにもないみたいに振る舞ってズルいー!
柏原さん、炭酸飲料並べておいておかないでー!
いつも通りのオフィスの雰囲気の中で取り残されたような黒川さんの心が浮き彫りになるみたいな描写の筆致がすごいです。
(いつにも増してまとまりの無いコメントですみません)
作者からの返信
お肉にはワサビさま
コメントありがとうございますm(__)m
黒川くんダメージ大きかったようです…、へこんでいるときにはなにやら重なりますよね、真中くんも先輩もなんだか遠い…orz
取り残された感、伝わりましたでしょうか…!嬉しいです。
休んだりへこんだりしたときのあの置いてけぼり感なんでしょうね…(;_;)
次で最終話です、いつもご丁寧にありがとうございますm(__)m
第12話への応援コメント
気づいた時にはもう……( *´艸`)って感じですかね?
柏原さんの表情や姿を正確に思い出せる黒川くん、すでに手遅れなような気がしますが…。
せっかく芽生えた感情、片付けていいのかい?😢
可愛らしいのに、耳につく。
黒川くんは、よくこういう表現しますよね。好きなはずなのに、まるでそれが余計な感情みたいな。いや、好きだからこそノイズになったりすることもあるのかな。(上手く言葉にできなくてすみません)
え、真中くん……キミ……。
どちらにもいい顔をするタイプだったのかい…?😱
柏原さんは気づきそうなものですが…。
動揺する黒川くんの様子が、丁寧に描写されていていいですね。でも胸が痛いです。
作者からの返信
鳴宮さま
いつもありがとうございます✨️
気づいたときには、ですね(*´艸`*)
片付けちゃだめですよねぇ…
黒川くんの世界観(?)感じてくださってありがとうございます(゚∀゚)
私も上手く言葉にできないのですが(←作者w)、黒川くんは自分のすべてを一歩ひいて観察するみたいな…、好き→快♡、ではなくて、好き→好きなものが自分に届いているようである、みたいな処理をするんですよね…(ひどい説明だ!すみません!)
真中くんは小悪魔でした…、柏原くんにもいい顔しちゃってます(;・∀・)
黒川くんがこっそり傷ついている様子を読みとって頂けて嬉しいです…、もうすぐラストでして、黒川くんが報われるように頑張ります✨️
第11話への応援コメント
触れても良い?にドキッとしてしまった( *´艸`)
うわ~~柏原さん、やり手やなぁ~(笑)
と思ったけれど、本当は繊細な人なのかな?
黒川くんが分かりやすいのか、はたまた柏原さんが気づきやすいのか。
えっ、きれいって黒川くんがってコト!?((ノェ`*)っ))タシタシ
そして黒川くん、ほしいって……( *´艸`)
作者からの返信
鳴宮さま
コメントありがとうございます!!
え、襟が折れていただけですし!笑
やり手ってなにかなぁ(*´ェ`*)
黒川くんは分かりやすいかも知れません(*´艸`*)柏原くんは…、
タシタシ頂きましたぁ!!笑
鳴宮さまのタシタシ好きですw タシタシされたぃ(←)
ほしいみたいですね、なんかすっとばしてますけどほしいみたいです!
第12話への応援コメント
>だいぶ温んでいて残りすくない。上向いてすべてを飲みほした。
動く黒川さんの喉仏を想像した私は変態です殴
コーヒーから炭酸へ、始業から残業へ。描写の変化とともに柏原さんとの距離が縮まったと思った矢先に……これはショックですね。
真中くん、黒川さんにも同じこと言ってなかったっけ…?見かけによらずしたたかなのでしょうか。
さらりとした筆致なのに密度の濃い内面描写にドキドキしっぱなしで、続きが気になりすぎます……!
作者からの返信
お肉にはワサビさま
コメントありがとうございます!!
うわぁ( ;∀;)変態嬉しいです(←)
ああわかるわかります、男子の喉仏はたまらんです…(←)
せっかく黒川くんのテンションがちょっとあがってきたのに…、
真中くん、黒川くんにも愛想振りまいて好きだとか言っていました、したたかな坊やのようです…
いつもありがとうございますm(__)mおかげさまでもうすぐエンディングです(*゚∀゚)
第10話への応援コメント
あーーー黒川くん、かわいいなぁ…。
時々混じるタメ口とか、ぶっきらぼうな感じとか、甘え下手そうなところとか、色々とうまくできていない感じが愛おしいですね。
先輩みたいな人って、色々とうまくやるんですよねぇ…。
こういう人は大抵、女の影があるのよ(偏見)
作者からの返信
鳴宮さま
コメントありがとうございます!
黒川くんかわいいと思って頂けて、やったぁ(*´ω`*)って感じです!
いつもプンスコツンツンしてるけどなんだかかわいい黒猫🐈⬛ちゃん、をイメージして書きました(・∀・)
あほ先(先輩、名前はない)みたいなやつに限って女がいる(偏見)、分かって頂けますか!解釈一致!!(ノ゚Д゚)ハ(゚Д゚ )ノ 嬉しすです〜
第9話への応援コメント
真中くんに苛立ちを感じてしまうほど…。それでも、押し殺そうとするのが偉いです。
朝早くから夜遅くまで、しかも昼休憩なし。終電までに帰れればよくて、明日の早朝に終わらせられればいい? その考えがもう心配ですよ。倒れる倒れる。
自分よりも器用に仕事をこなしているような柏原さんに対して、何か思うところがあったのでしょうか。
溜まってるんですよ、疲れとか。(←とか、とは⁉)
真中くん、二人のやりとりを見て、おろおろしてるのかなぁ…?
身体のにおいって、えっちだなぁ……
作者からの返信
鳴宮さま
コメントありがとうございます✨️
うお、社畜にめっちゃ注目してくださる鳴宮さま、お優しいなぁ(*´ω`*)💕
終電までに終わらなくても早朝の始業までの時間がある、そう思っていた時代が私にもありました…、鳴宮さまに私の社畜生活を心配頂けて癒されます!(←お前じゃないww)
あっ、はい、相当たまってると思いますね、こう、いろいろと!!(←)
柏原くんのいいにおいもしてきましたし!!(←)
第9話への応援コメント
ほだされないって、誰に? 神様に?
って柏原さんならききかえしそうな黒川さんのモノローグ(*´艸`*)
所々挟まれるひらがな言葉がたまらなく好きです…!
そして身体のにおいって!本格的に落としに、いや落ちにかかってませんか黒川さん(*´艸`*)
続きが楽しみすぎます〜〜
作者からの返信
お肉にはワサビさま
コメントありがとうございますm(__)m
なんと!柏原くんのクセ(?)みたいなところを察して頂けて嬉しいです!(*´艸`*)
>誰に? 神様に?
ものすごくいいそうです!!
ひらがな好きなのでそう言って頂けると嬉しいです✨️読みづらさがありそうな気もして心配ですが💦
黒川くんは落ちそう(?)落ちている(?)感じしますね(*´∀`*)
第8話への応援コメント
新キャラの先輩、タバコの煙に隠れてあんなことやこんなことを……!!
いろんな男性に絆されて目移りしてるまっとうな黒川さん(*´艸`*)
みんな思わせぶりだけどみんな核心に触れない、長い羽根ペンの先でずっと手の甲を撫でられてるみたいなむずむずした読書感が続いています……わけわからん感想ですみません褒めてます、とにかく続きが気になりますー!!
作者からの返信
お肉にはワサビさま
いつもありがとうございます、元気がでます(๑•̀ㅂ•́)و✨️
どうにも気が多いというか欲望が多い(というのが自分だとは認めていない)黒川くんでした…、
オチ(?)でムズムズがすっきりするようがんばります(゜゜)
は、羽ペンの先で撫でられる…、いいなぁ(〃∇〃)←
※御礼遅くなりましたが、★評価もありがとうございました!!🙏
第8話への応援コメント
この先輩、誰?
このひと、タバコを吸う……上司?
真中くんでも柏原さんでもないから新キャラなのか。
作者からの返信
刹那さま
コメントありがとうございます!
新キャラで、別のチームの先輩です。見直してみると書き込みが足りないですね…、情報不足で不親切かなと思い、パラグラフを追加してみました。↓こんな感じに。
>定時をしばらく過ぎた頃、おおよそ余裕のある時刻での退勤をあきらめた時に、たびたび隣のチームのこの先輩から煙草休憩に誘われる。業務上の接点もある、社内のくだらない噂話でひとときを過ごすこともできる、プライベートな話題については核心に触れない。もう数年、このひととのたいして役にも立たないつながりを維持している。
何を書くかかかないかの塩梅って、とっても難しい…。読んでくださる方のコメントってほんとうに嬉しいし勉強になります( ;∀;) 刹那さまのコメントから気づきを得て修正することってよくあるんですよねぇ…(公開後にそんなんで良いのか?!笑)
いつもありがとうございますm(__)m
※御礼遅くなりましたが、★評価もありがとうございました!!!😭😭😭
第7話への応援コメント
香水、苦手なにおいもありますよね💦
でも柏原さん、めっちゃいい匂いしそうだなと思いました(変態ですが、何か?笑)
柏原さんって、あれですね。気遣いができますよね。「聞いてくれてありがとう」とか言ったり、そういう些細なところがいいなって思います。
あと、正直に苦手なにおいだって言う黒川くんも、いいと思います。
もうやだ~~!(笑)
黒川くんが、「すぐ傍にいなければ」って言った時、柏原さんちょっとむっとなったでしょ~~?( *´艸`) ………見当はずれだったらごめんなさい(笑)
作者からの返信
鳴宮さま
コメントありがとうございます( ;∀;)
いい男ってぜったいにいいにおいしますよね!!(こちらも変態ですが?w)
たしかに、ちょっとしたことを言葉に表現できる気遣いっていいですね、柏原くんはそういとこが仕事で頼りにされる理由なのかも。
黒川くんもちょっと素がでましたが…、
柏原くんは、むっとしたというより、実は別のことで頭がいっぱいなのです…、
オチが上手く書けているか心配ですが…、ラストに柏原くんの理由を書いてます(ㆁωㆁ*)
第7話への応援コメント
みゃああああって読みながら変な声がでてしまった!!柏原さん!!これはもう黒川さんロックオンされてるとしか思えませんがいかがでしょうか!!(落ち着いて)
>なかみも妥当そうだ。
このひらがながすきです!!
>「ごみ箱から、拾えって、こと? 」
ここの読点がすきです!!
>リネン生地のやわらかさの奥に、しっかりとした骨格を感じた。
だいすきです!!!
次回更新も楽しみにしております(*´艸`*)
作者からの返信
お肉にはワサビさま
ぬぁあ✨️愛されてる💕!(自意識過剰)
いつもありがとうございます( ;∀;)
ノッて頂けて嬉しいです!!!
もうロックオンされている気もしますが、柏原くんの心境はいかに。。。
毎回私のこだわりを拾って頂けて神ですかぁ(´;ω;`)💕
第5話への応援コメント
> 思考のスピードは格段に速そうだが、すでに定時間内におさまらないすすめ方をしている。
→ 想像と現実のギャップに惹かれます。こう言う描写は相手が何かを意図しているのを示唆するような魅力を感じますね。
恩を仇で返すパターンはどの組織でも起こりうるでしょう。中間管理職はよほど余裕がないとご都合主義に走りますからね。
柏原さんの上がる口角に抱く内面が見え隠れするようで、次第に黒川さんとの距離が詰められていく、そんな予感を覚えます。
作者からの返信
刹那さま
コメントありがとうございます!
賢いのになかなか仕事が終わらない柏原くん…、丁寧に根回しをしているんでしょう(。・_・。)
仕事が忙しければ誰でも自分のことでいっぱいいっぱいですもんね…、
柏原くんの内面はいかに。彼なりの想い(?)があって黒川くんにぐいぐい行きます…
第6話への応援コメント
柏原さんはおモテになられるのか~~( *´艸`)
そして、案外世話焼き…なのでしょうか。
どこにいってもうまくやれそうなタイプですが、前の職場で何かあったのかな…?🤔
真中くん、ずるい~~!(笑)
無自覚人たらしみたいな感じだな(*´з`)
「言葉の意味を置き去りにして、その音だけを未練がましく受け取った。」
→この表現、すごく好きです♡😢
作者からの返信
鳴宮さま
コメントありがとうございます✨️
おモテになるみたいですね〜💕
世話焼きに近いところかも知れません(ㆁωㆁ*)
前の職場…、さすが鳴宮さま…! こちらが意識して書いているところをことごとく拾ってくださる(。・・。) 前の職場を辞めた理由、後にほんの少し出てきます🏢
真中くん調子よくそんなこと言って(._.)
未練がましい黒川くんの気持ちを…!ありがとうございます( ;∀;) 黒川くんだったら、音だけでとりあえず萌えとこうかな( ゚д゚ )って思う気がしてw
第5話への応援コメント
>ブラインドから差し込む陽射しが柏原の腿にストライプの模様をつくり、その線を彼の長い指先がゆるやかになぞる。動きにあわせて、松葉色のカーディガンに隠れた手の甲が見え隠れした。
ここめっっっちゃ好きです……!!!
オフィスの風景がそのまま色気の描写になるなんて、めちゃ悶えてます(*´艸`*)
ふたりともタイプの違うシゴデキ感が素敵ですね。
柏原さんは素のような、でも試してるような……黒川さんの徐々に目が離せなくなっていく様子がたまりません。
作者からの返信
お肉にはワサビさま
ご丁寧にコメントくださりありがとうございます( ;∀;)ナミダガデルヨ…
わぁ嬉しいです嬉しいです嬉しいです(3回いいました)✨️
もう完全に私好みの世界です書きたかった感が透けて見えそうです💦拾って頂けて感激です✨️
はい、タイプ違えど都合よくシゴデキです!笑
柏原くんは何かを試しているはずです(*'ω'*)
第5話への応援コメント
………柏原くん、わざと?
それとも、ただマイペースなだけ?
彼のやり方は、丁寧だけど業務スピード的にはゆっくりめといった感じでしょうか。彼自身は頭良さそうですね。トラブルが起こっても冷静そう。
なるほど…。ギリギリに持ち込んでくるのは、困りますね。
そして、恩を仇で返す人が多いか…😓
作者からの返信
鳴宮さま
こちらまで大変ありがとうございます : (_;´д`;) :_イツモスマンネェ
そうですね、シゴデキ…(*'ω'*)
土台を確実に築いて成果を上げるタイプでしょうか、どこで手をかけるべきかの価値観が黒川くんとは違いそうです。
“あれやってくれました?(は?前回やったんだろうが、やれ)”
はあるあるです( ;∀;)カナシイナー
第4話への応援コメント
鎖骨が、えっちい…。
柏原くん、キミ全部知ってるでしょ?👁
掴めない男って感じがして、いいですねぇ……( *´艸`)
そして、「かわいいね」は、誰に対してだったのか…( ̄▽ ̄)
にゅふふ ←笑い方キモ
ヤマメさまが私のコメントを……🥰(笑)
確かに、🐸もなくなってる…!!
(コレクションの一言コメントが面白かったです笑 やっぱりBL、ですね💓 ← あれ、ストーカーっぽいか…?)
作者からの返信
鳴宮さま
こちらもありがとうございます(*'ω'*)ダンシノサコツハセイギ
柏原ぜったいにみてただろー(」゚Д゚)」
と、いってあげてくださいw
「かわいいね」
ひっかかってくださりありがとうございます(*´艸`*) 柏原くんの意図とは…💕
注目を浴びる鳴宮さま✨️
って
あっ…!鳴宮さまが私の細部をみてくださっている!(ちがう)
嬉しいです( ;∀;)
そうなんです、コレクション整理しよう、説明つけようって上から書いていきましたが、いやBLしかなくね(っ'-')╮=͟͟͞͞ ってなりました、
最近の悩みはBL以外が書けないことです…
第3話への応援コメント
うんうん、やけにきれいな色をした、柔らかそうな唇だったんだね♡(ん? そこまでは言ってないって?笑)
ああ、みんないい人。だけど……仕事環境が…(>_<)
黒川くん、辛い…( ;∀;) 気持ちを断つことなんて、本当にできるんでしょうか。
別のものって、まさかおt……すみません、黙ります(‘ω’)
ふふふ、見つかっちゃったね~~( *´艸`)
非公開には、そんな理由があったのですね。この作品を読んでいて思い出し、読み返してみようと思ったらなくなっていたので、少し寂しかったです😢
ショートショート、難しいですよね💦
作者からの返信
鳴宮さま
コメントありがとうございます💨💋(柔らかそうですね←)
黒川くんの秘めた気持ちのやり場はいかに…、
あっ、別のものですか?なんだろー(;゚∀゚)=3 りんご🍎とかみかん🍊とかかなー(すっとぼけ)
…もともともうちょっとだけ具体よりの書きかたをしていましたが、さすがに、品がねぇ(゜_゜;)と思い書き換えました。
ああ私なにこんなところばかり勝手に盛り上がってるんだほんとすみません!!!
ショートショート…、思い出して頂きありがとうございます(;_;) エクストラうぬぼれて再公開しそうです(するなw)
編集済
第4話への応援コメント
(鳴宮さまのコメントを見て……)
非公開!?
ほんとだ😲💦 もしや私のアホコメントのせいですか😭
カエルもない……😨
ついしん。
苦手……。読んでいて、そんなふうな感じはしなかったですけど……、そう、なんですね……😰
残念ですけれど、仕方ないですね……😖
ネットワークの若者たちが好きだったです。😊✨きっと彼らはどこかで永遠にいちゃついていると信じます😌✨
作者からの返信
ヤマメさくらさま
こんにちは(´ε` )いつもありがとうございます✨️
いえいえそんなことないです、むしろしょうもない男子たちの掛け合いを読んで頂けて、めちゃくちゃ嬉しかったです、
あと、私はヤマメさまのコメントがいつもツボるので好きですw ヘ(゚∀゚ヘ)
ショートショートというジャンルのものがなんだかすごく苦手で…、恥ずかしくなってきて非公開にしたのです…
ぬうぁ(´;ω;`)
ついしんありがとうございます✨️
そ、そんなこと言って頂けるなんて😭😭😭
また続き書くのも良いかも…(うぬぼれ)
第2話への応援コメント
黒川さん、お仕事ができそうな方ですね👀 冷静で達観しているような印象を持ちました。
……と思ったけれど、なかなかむっつりなのかな?
真中さんには、少し私と似たものを感じます。こんな後輩がいたら、かわいいです♡(←あ、私のことを言っているわけじゃないですよ…?笑)
「できるようになってしまえば、ひとの負担になっていた頃のことなど都合よく忘れてしまうものだと、自身に言い聞かせる。」 ← めっっちゃ分かります(笑) だからこそ、初心を忘れないようにしたいと思う今日この頃…。
そして、早速再会しましたね°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
この感じだと、黒川さんが右かなぁ……(判断が早いわ!!笑)
一色さまのお仕事環境も、こんな感じなのでしょうか。いつもお疲れ様です<(_ _)>
それで思い出したのですが、以前投稿されていたBL短編集のようなものは非公開にされてしまわれたのでしょうか💦
作者からの返信
_人人人人人人人人人人人人人人_
> 黒川くんはむっつりすけべ <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
あっ
鳴宮さま、いつもコメントありがとうございます!✨️✨️
私、どうやらむっつりが好きみたいです、黒川くんはむっつりすけべ目指して書きましたw
さてウケ/セメはいかに…(*‘ω‘ *)
真中くん的後輩、いいですよねぇ…、私はリアルでも可愛がれる気がします✨️
初心忘れるべからず、ありますよね💦 鳴宮さま、『半分』のときもお仕事に追い詰められる村瀬くんに共感してくださったり、優しいなぁ…、もしや社畜より…?笑
登場人物もストーリーもフィクションですが、お仕事事情や黒川くんの愚痴はほとんどノンフィクションです…、もはや仕事の愚痴を書きたいくらいの気持ちで書きました(執筆の動機w 小説ってスゴイ…)
あ、そうなんですー|・`ω・´)
「1分で読める創作小説2025」にエントリーしたのがきっかけで勉強のためいくつか書いてみたのですが、ショートショートってまったく性にあわず…、ムズムズ(?)して非公開にしました…、勉強のためにはまた書いたほうが良いかなぁ…
第1話への応援コメント
一色さまの新作だと…!! そんなの、もちろん読むが…!?(笑)
今作は、オフィスラブですね♡
一色さまの書かれる文章って、本当に素敵。
満員電車という言葉を使わずに、こんな風に表現できるのもすごいなぁ…。
なにげない風景も、一色さまが書くと、何だか透き通って見えるのはどうして…(笑)
「顔立ちは、悪くなかった」、だって( *´艸`)
あらすじの、「21時に喫煙ルームで戯れて」「ばかやろう。俺はそんなの、求めていない…。」とか、色々気になるんですが…!!(笑)
そして、キャッチコピーがすでにえっちだ…(←え?)
いったい何が限界なんだろうな~~(‘ω’)
ゆっくりですが、追いかけさせていただきます(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
鳴宮さま
さっそく来てくださってありがとうございます!嬉しいです( ;∀;)✨️
オフィスラブ好きでまたこのジャンルで書いてしまいました〜
そんなそんな!鳴宮さまに褒めて頂けると…、恋してしまいそうです💕(←!?)
透き通ってますかね…✨️ 透き通った挙句えっちなもの見えてないですかね(←)
キャッチコピーや紹介文のところまで注目頂き感激です( ;∀;) 誰かえっちだと感じてくださる方がいたら嬉しいなぁと思いながら書きました、いた!!!
いつも嬉しいお言葉ばかりありがとうございますm(__)m
第3話への応援コメント
コメント失礼します。オフィスラブものをはじめて読むのですが、すごく素敵な文章で惹き込まれます!
冷静沈着な口調のなかに時おり混じる熱っぽさがまるでシナモンの香りのように甘くスパイシーに感じます、ステキです(意味不明な感想ですみません)
この先どうなっていくのか気になります。更新応援しています。
作者からの返信
お肉にはワサビさま
お読み頂き、コメントまでありがとうございます!( ;∀;)
素敵な文章などと言って頂け…、恐れ多いですが嬉しいです、私もお肉さま(という呼び方で大丈夫?!なのでしょうか)の文章とても好きです(*´∀`*) チョコレートを愛でるキュートな感情なんて持ってない名古屋男子のお話しが好きですぅ💓
シナモンスパイシー!!いえもうすごく嬉しいです…、外面は理性的で冷めているのに、内面はちょっと熱っぽいおばかを目指しました✨️
第12話への応援コメント
うわああ、これは辛いですね……!
真中君と柏原さんの会話を聞いてしまった瞬間、黒川さんの中でそれまで何とか保っていたものが一気に崩れていく感じが苦しかったです。
真中君の口から、「柏原さんのほうが好きだな」という言葉が聞こえてしまうのは、痛いですね……。もう!!真中君やめてあげて!!ってちょっと、ぷんすこしそうになりました(笑)
作者からの返信
舞見ぽこさま
コメントありがとうございます!!
真中くんは八方美人みたいですねぇ…(゜-゜)
純粋に信じて頑張ってきたことが裏切られたようで、目の前が真っ白になったでしょうね、
こういうお調子ものは、どこかで痛い目見ればよいですね(ΦωΦ)ヌフ