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概要
とある競走馬の物語、第二章。
ココロノダイチ号の引退から四年後、初年度産駒が競馬場に降り立つ。
その名はココロノソニック。父と同じようにシャットダウン、アッパーグレードらエリートと共に走る彼。
新たな時代に降り立った彼は、しかし父に走りも性格も似てはいなかった……。
※この作品は「責任の取り方」の続編ですが、前作を読んでいない方にも楽しめるようになっている…はずです。
また前作同様馬は人語を理解し、新聞を読める知能があります。擬人化タグはそのためです。性描写ありの部分は外伝のみのはずです。
なお前作はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054894371464です。
その名はココロノソニック。父と同じようにシャットダウン、アッパーグレードらエリートと共に走る彼。
新たな時代に降り立った彼は、しかし父に走りも性格も似てはいなかった……。
※この作品は「責任の取り方」の続編ですが、前作を読んでいない方にも楽しめるようになっている…はずです。
また前作同様馬は人語を理解し、新聞を読める知能があります。擬人化タグはそのためです。性描写ありの部分は外伝のみのはずです。
なお前作はこちら→https://kakuyomu.jp/works/1177354054894371464です。
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