後編への応援コメント
最高の虫ホラーでした!!!
棺桶の妄想とか、「それで良かったと、ムカデ全員が心の底から思えているのだろうか……」の部分で大笑いしてしまいました (>▽<*)ww もしかしたら、ムカデももっと人間に愛されるような容姿に生まれたかったと思って……うーん、いないでしょうねぇ (;^_^A
だいたいの生き物は好きなのですが、一部の虫は苦手で、ムカデやゲジゲジはその中に含まれていまして……。
画像や映像で見るぶんには全然大丈夫ですし(むしろ積極的に見ます。奇虫画像とか大好きです)、好きになりたいと思うのですが、やっぱりどうしても実物は無理なのですよ (;>_<;)
アシダカさんは、むかしは見ると絶叫していましたが、いまはクモぬいを飼ったりクモとの異類婚姻譚を書いたりするくらいのクモ好きになったので、もしかしたらアシダカさんとも共存できるかもしれません。できる……といいなぁ……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😭お褒めのお言葉も…嬉しいです!!
映像や画像で見るのと実物を見るのはまた違いますよね😅特にムカデは毒を持ってますから…実物に近づくのは身の危険があります!!そう考えると、やっぱり怖いですよね笑
蜘蛛は私も結構好きです🕷️異類婚姻譚のテーマになるとは…蜘蛛たちも感動していることでしょう。
アシダカ軍曹は見た目こそインパクト大ですが、益虫ですからね。きっと共存できるはず…!
後編への応援コメント
コメント失礼します。とても面白かったです!
虫嫌いエッセイと思いきや最後はしっかりホラーだった!ここからまた蜘蛛との戦いが始まるのですね……蜘蛛はまだ大人しいですが、知らないうちに張られた蜘蛛の巣にいろいろ絡まるのは勘弁です笑
ムカデ、私も部屋に出たことあります。透明のプラスチック容器を被せて捕獲したのですが、生のムカデをみたのが初めてで、感動してしばらく観察してました^^
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
エッセイっぽいホラーでございました笑 私の実体験も多く混ざっております😅
蜘蛛は益虫でもありますからね!蜘蛛の巣は厄介ですが、私も基本放置しております🕷️
家に入ってくるムカデは、確かに割とレアかも!都会に近いほど見る機会は減りますよね!グロテスクですが、あそこまで徹底的な醜悪さを極めたフォルムもある意味芸術的かも…笑
後編への応援コメント
拝読しました。
比較的虫とは距離が近い地域で暮らしておりますが、足が多すぎるもの、逆に全く足がない生き物は苦手です。人体の構造を基準にしているからでしょうか。
生まれて初めてゲ〇ゲジを目にした時は、エイリアンか何かかと思いました。三十分ほど対峙し、スマホに写真を収めて、何とか外に追い出しました。
数えてみたら、三十本ほどありました。
作者からの返信
お読みいただき、また素敵なレビューもいただきありがとうございます!😭
あー確かに、無足類の生き物もなかなか心にきますよね…ミミズとか、ヘビとか🪱🐍
ゲジくんは私も最初に見たとき「これは虫好きだけど触れない…」とショックを受けまそいた笑
足が三十本ですか…いやはや恐ろしい…そして数えられる二ノ前さんのい胆力も凄まじい…!
後編への応援コメント
あはは、ジロギン2さん。そういうオチでしたか。巨大グモは捜索していた2時間の間に入ってきたんですね。殺虫剤買いにいかなきゃw
私、寝てる間に耳に激痛が走ったことがあって、飛び起きて枕を裏返したらデカいムカデがいたことがありました。キンチョールの海に沈めてやりましたが、よくよくみると案外幾何学模様で、節々が赤くて、いいデザインだな、って思ったことがあります。ダメな人にはそこがダメなわけで、食べ物の好みと同じ話ですけどね。
楽しませて頂きましたので、お星さまパラパラしておきますー。
作者からの返信
お読みいただき、またお星様をパラパラしていただきありがとうございます!😭
「私」がムカデを捜索している間に、今度はデカい蜘蛛に侵入されてしまいました笑 家具の隙間にばかり気を取られ、天井への注意がおろそかになってしまったことで、気づくのも遅れてしまった…「私」の戦いはまだまだ終わりそうにありません、
やっぱりムカデは恐ろしいですよね…Gとは違って噛んで毒を入れてきますから。攻撃手段を持っているのが厄介!
でも、あのフォルムの禍々しさ…ある意味芸術的ですよね。多くの人が恐怖するデザインを、進化の過程で突き詰めていった…そう考えると、ムカデくんに敬意を払いたくなってきます!
後編への応援コメント
ムカデ、厄介ですよね。
虫は見つけにくいところに隠れるのが嫌ですよね。
「どこ行った?」て思っていたら、意外なところから突然出てきたり……。
ムカデを退治したと思ったら今度は蜘蛛……他人事とは思えませんでした。
作者からの返信
お読みいただき、また素敵なレビューもくださりありがとうございます!😭
虫は狭くて暗いところが大好き…だからこそ、家に入り込まれると厄介なんですよね😅特にムカデくんは毒を持ってますから、放っておくわけにもいかないという…
殺虫剤って即死させられないので、噴射してもどこかに逃げられてしまって…結局ビビりながら捜索する羽目になりますよね笑 あのどこに行ったかわからない感じと、もしかしたら飛び出してくるかもしれない感じは、虫好きでも結構怖いかも…?
「私」はクモとの第2ラウンドを迎えることになりました。眠れない夜は続く…
後編への応援コメント
これはノンフィクションだったり?
引っ越す家が悪かったですね笑
次々に出てくるなら、穴という穴を塞ぐしかない、、(住めねえ、、)
YouTubeでゴキブリとかの動画を見て慣れるという作戦を試したことありますね。
意外と効果あったと思ってます笑
作者からの返信
ありがとうございます!😄
この話、お察しのとおりちょいとノンフィクションでございます笑
私は、虫は平気なほうなのですが、平日の深夜に家の中で遭遇することが多く…「せめて休みの前の夜に出てくれ」といつも思います。そんな体験と気持ちが本作の元ネタになっています😄
虫耐性はどうやったら身につくのでしょうね…難しいですが、実際に虫を見続けるのは、確かに効果がありそうです!私も虫が平気なのは、小さい頃に虫取りをよくしていて、常日頃から虫を見たり触ったりしていたからだと思っています笑
後編への応援コメント
ジロギン2様、お話は最高に面白かったのに、最後の一行で思わず「最悪!」と言ってしまいました。
虫……‼! (>_<) 腐女子の私も虫が嫌いです。特に蜘蛛とムカデ!
(「腐女子カンケーねぇだろ!」by ジロギン2様)
家の中で虫を見つけると発狂し、断固として葬ります。そもそも、虫は地球の生きものではない (エイリアンだ!) と思っています。
このお話の主人公はまるで自分のようだと思いました。行動も心理状態も、悉く共感いたしました。
作者からの返信
ブロッコリー食べましたさん、お読みいただきありがとうございます!😄
作中の「私」にとって、まさに最悪の一夜となったことは間違いありません…災難は立て続いてやってくるもの😅
足がいっぱいある系は、苦手な人が多いですよね。腐女子も、腐男子も、きっと苦手に感じることでしょう。
そういえば、虫の歴史を遡っていくと、あるタイミング突然地球上に現れて、進化の大元が不明だという話を聞いたことがあります。だから虫は宇宙からやってきたエイリアンだ!とする説があるのだとか…地球上の動物を見ても、明らかに虫系だけ独特な進化をしてますからね。エイリアン説はあり得るのかも…?
本作の「私」は、虫嫌いの人の心境をこれでもかと盛り込みました笑
編集済
後編への応援コメント
ジロギン2 様
ムカデに寝込みを襲われた天音空です…
ムカデはその姿こそが最凶です。
今回は天井だったので良かったですね。
そして、最後の死体まで確認しないと落ち着かないですよね。
ジロギン2様の心の叫びと恐怖が如実に伝わってきました。
私もムカデに襲われてから、枕元に殺虫剤を常備しております。
それと、うちはゲジゲジも出るのですよ。これが壁に張り付いていたので、殺虫剤を噴射したら、私にむかって飛んできました。あれには失神しそうになりました。
そして、今日玄関の前でゴキブリが仰向けになって悶えていました。すかさず、殺虫剤を振りかけて、ホウキでフルスイングしました。そこでまた、新たに購入した、ゴキバリア(効果約1カ月)を玄関に噴射しておきました。
ムカデ、ゲジゲジ、ゴキブリに比べたら、クモは可愛いものですよ。トムとか名前を付けたりしてます。
防虫対策お互い頑張りましょう。 天音空
作者からの返信
天音空さん、お読みいただきありがとうございます!😄
あああ、ムカデに襲われてしまったのですね…あの強強なビジュアルで毒まで持っているムカデくんは、「家に入ってきてほしくない虫ランキング」があれば間違いなくトップ5常連になるでしょう。脅威的な存在ですよね…
ゲジゲジが飛んでくるのはヤバい…よほどのゲジゲジファンでなければ耐えられませんよおお!虫たちって駆除しようとすると向かってきますよね。そういうノウハウが虫たちの間で共有されているのかもしれません。
さらにGまで…「虫たちよ、人間に近寄るのはやめたまえ。危険なのは君たちなんだぞ」と声を大にして言いたいですね😅
我が家にはアシダカグモのようなデカいタイプは出てこないのですが、ハエトリグモはよく出ます。ハエトリくんは見逃していると言いますか、放置していますね笑 クモはだいぶ可愛らしです…しかしムカデは、出たら「始末しなきゃ」となってしまう…同じ生き物なのに、この差は何なのでしょうね…?
後編への応援コメント
これは覚えがあり過ぎて、読んでいてゾワっと来てしまう!
二階建ての家とかだったら、台所にGが出現しても二階でぐっすり寝ることが出来るけど、ワンルームとかだと本気で寝込みを襲われかねないという。これはすごく覚えあります!
最近、ツイッター上でムカデの母親が子育てをする動画なんかが流れてきて「Mother’s love」とかタイトルついてたけど、「無理無理無理無理!」ってすぐにスクロールしましたね(笑)。
あれを尊いと思えるのはかなり上級者だなと思いました(笑)。
作者からの返信
お読みいただき、また素敵なレビューもいただき、ありがとうございます!😭
ワンルームだと、出現した虫が自分のから数メートル以内の範囲にずっとい続けることになりますからね…虫が苦手な人からすると気が気ではないでしょうし、そんな状態で眠るのは無理だろうなと思います😅
ムカデの子育て…きっと無類の虫好きの方やムカデの研究者なんかはすごく愛らしく感じる映像なのでしょう。けれど、ムカデは虫の中でもかなりショッキングなビジュをしてますから…愛でられるのは正真正銘、上級者だけでしょうね…
後編への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ムカデは嫌ですねえ。見た目も嫌ですが、毒を持っているというのが怖いです。黒光りする胴体に車エビみたいな脚も気持ち悪いですね。しかも、殺虫剤、効きにくくないですか?
それに比べたら、クモは可愛いものですよ。家に出たでっかいクモはアシダカグモでしょうか? それなら毒はないしゴキブリを食べてくれるから頑張って共生しましょう(笑) ゴキブリがいなくなったら、自然と出ていってくれるそうですよ。あれ、いた、ということは……
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!お読みいただきありがとうございます!😄
そうなんですよね。ムカデは人間にも通用する攻撃手段を持っているんですよね。ビジュアルの不快感だけでなく攻撃もしてくる、家に入られるととても厄介な存在だなと思います😅
殺虫剤が効きにくいのもわかります。大きいから、吸い込んだ薬が体に回るのも遅い…のかも?
最後に「私」が遭遇したクモは、まさにアシダカグモでございます。一応、益虫と言われているアシダカくんですが、彼もまたビジュアルが…😅
アシダカくんは餌を求めてt「私」の家に入ってきたのでしょう…餌…G…この家には、まだ何かがいる!!
後編への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
蟲嫌いな方はもう、鳥肌モノのお話なのでは……! 本当に蟲嫌いな方は「奴等の前で気絶なんてしたら、その間に襲われるかもしれないじゃん!」ておっしゃいますよね。そして不思議と、蟲もなぜかそういう方に寄っていくという……。
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!
なるほど確かに、気絶でもしようものなら何をされるかわかりませんからね…しかもムカデは攻撃手段を持っている系の蟲ですから、本当に危険かもしれません。
蟲って何故か嫌っている人に近づいていきますよね笑 あれ、絶対にわかってやってると思うんです😄本作も、「蟲嫌いに蟲が寄ってくる説」をもとに考えました笑
後編への応援コメント
い、いやぁぁぁぁ!!
背筋がゾワゾワしちゃいました。
しかも、手のひらくらいある蜘蛛ってどんだけデカいんだか……。アシナガグモとかだったらもう気絶してます笑