最終話 再会への応援コメント
完結おめでとうございます^^
そしてお疲れさまでした。
お世話係たちは、あの後、瑞穂を守り、共に隣国へと向かったのですね。
役目をまっとうした小さな彼らは素晴らしいです^^
そして、優しく、透明感のあるラストシーン。
ハンザキ様、瑞穂、瓢箪、黄土と萌黄たち……とても良かったです^^
素敵な物語をありがとうございました^^
作者からの返信
七倉さん、改めまして、こちらこそ本当に有難うございました! お星様にもハートにも感謝です。
「優しく、透明感のあるラストシーン」……美しいお褒めの言葉、たいへん嬉しいです。
健気で忠義なお世話係たち、書いているうちにどんどん愛着が湧いてきました。お世話係たちの日常だけでいくらでもお話が書けそうです (>▽<*)ww
ちなみに、この子たちのしゃべりかたは我が家のサメぬいのチャムレーに似ています (*^^)v
第十六話 月日は流れへの応援コメント
村も国も、しっかりと祟りを受けてしまいましたね……。
そして、瑞穂が……。
哀しい月日が流れたようですが、次のエピソードタイトルに期待です。
ハンザキ様だけではなく、お世話係との再会も……。いや、ハンザキ様はともかく、お世話係はさすがに寿命が……。不安です(-_-;)
作者からの返信
神様を怒らせてはいけないのです……。
国のあるじは悪気はなく、本当に正義感からハンザキ様の討伐を命じたという設定ですが、浅はかさの報いを受けることに。
そういえば、先日『いきもの怪談 呪鳴』という実話怪談本を読んだのですが、蜘蛛や亀に祟られる話などもありましたね……。サンショウウオはなかったですが (;^_^A
第十二話 国のあるじの使いへの応援コメント
まさかのハンザキ様討伐隊が(@_@)
ハンザキ様の戦闘能力は!?
人間側は善戦できるのか!?
お世話係は、戦闘係へと配置換えされるのか!?
色々と想像が膨らみます。
そして「はじかみいお」の呼び名。知りませんでした( ̄▽ ̄;)勉強になりました
作者からの返信
「はじかみいお」は、私も今回ネット検索して知りました (>▽<;
平安時代からある呼び名だとか……。
いつも恥ずかしそうにしているからこの名がついたと……あっ、それでは「はにかみいお」ですね (>▽<*)ww
編集済
最終話 再会への応援コメント
完走、おめでとうございます。
一気に読ませていただきました。
個人的に水の生き物が好きなのですが、特にオオサンショウウオは独特の愛嬌ある姿に心惹かれます。
ハンザキ様、本当に討伐されてしまったんですね。生命力の強い生き物なので、もしかしたら……と最終話まで期待をしてしまいました。でも、瑞穂が命を長らえてくれたことは、きっとハンザキ様の本望だったはず。
ラストシーンもじんときますね。
良いものを読ませていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
山本さん、こちらこそ、最後までお付き合いくださって、しかも一気読みしてくださって、本当に有難うございます!
オオサンショウウオをはじめ、水の生き物がお好きでいらっしゃるのですね。オオサンショウウオ、ぽってりどっしりした体つきととぼけた顔つきがたまりませんよね o(≧▽≦)o
私は哺乳類、鳥類、爬虫類、両生類、魚類はほとんど好きですが、広義の虫は一部苦手です (;^_^A Gとかムカデとかゲジゲジとか……。
オオサンショウウオ、目や脳の一部が傷ついても再生することがあるらしいので、もしかしたらハンザキ様が生きのびることもありえたのかも……と、山本様のコメントを拝見して思いました (>▽<ゞ
弱々しく見えるウーパールーパーでさえ、異的な再生能力を持っているらしいですからね……Σ(・ω・ノ)ノ
最終話 再会への応援コメント
>山椒魚が二匹いて
>祝福するように二匹のまわり
瑞穂とハンザキ様、きっと巡り合えたんでしょうね。
私はそう信じてます!ハッピーエンドだッ!!(((o(゚▽゚)o)))
同じ山椒魚になって、これからずっと長い時間を幸せに暮らしていくのかな……と想像して、胸が温かくなりました。(●´ω`●)
古典にも通じる味のあるラストでした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
完結おめでとうございます。
面白かったでーす♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibuさん、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました!
>私はそう信じてます!ハッピーエンドだッ!!(((o(゚▽゚)o)))
もちろんそうです。ある意味で究極のハッピーエンドだと思っています (*^^)v
古典にも通じる……過分なお言葉をいただき光栄です。
瓢箪たちも言っているように、「これからはずっといっしよ」の二人です (*ˊᗜˋ*)
最終話 再会への応援コメント
完結おめでとうございます。
瑞穂もハンザキ様も世話係たちも、いかにも辛く悲しかったことでしょうが、四十年の長きにわたって絶えることのなかった二人の思いが本当に再会を実現したのですね。
それを私たちが見ることができたのも、みぞれという見届け人がいればこそで、人間の優しい面が彼女に象徴されているようにも感じます。
ささやかにして壮大な、素敵なハッピーエンドでした。
作者からの返信
武江さん、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました! お星様にもハートにも、素晴らしいレビューにも感謝です。
>人間の優しい面が彼女に象徴されているようにも感じます。
わっ、作者より深く読み解いてくださっている……たいへん嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
人間にはロクでもない面もたくさんありますが、素晴らしい面もたくさんあると思うので、やはり人間に希望を持てるような物語を書きたいと思います。
といいつつ、いやなやつしか出てこないヒトコワホラーを書くこともないとはいえませんが…… (・ω・;
最終話 再会への応援コメント
瑞穂とハンザキ様を襲った悲劇、本当にハンザキ様は助からなかったんだと思ってしょんぼりしていましたが、最後の最後で…!
温かく美しいラストに、ホッと安堵の息が出ました。ハンザキ様を待ち続けた瑞穂の想いが、ハンザキ様の神通力を復活させたのではないかと思います。
瓢箪と黄土と萌黄も一緒に!
これからは清らかな水の流れの中で、一緒に成長しながら、永久の愛と幸福を紡いでいってほしいです(*^-^*)
完結、おめでとうございます!
作者からの返信
鐘古さん、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました! ラストも気に入っていただけたようで何よりです。
想いつづけて待ちつづけて、最後の最後で再会……という展開は、やはり大好きですね o(≧▽≦)o
こんなことを言うとへんなやつだと思われるかもしれないのですが、私が心霊系のホラーや実話怪談を好むのも、人間の想いの強さが描かれているからというところもあるのかもしれません。
まぁ、ホラーや怪談の場合、負の思いのほうが多いのですが (;^_^A
あっ、もちろんヒトコワやスプラッタホラーも大好きですよ (*´∀`*)
10テーマ小説、「宿命の伴侶」を選んでよかったとしみじみ思うのですが、これも鐘古さんのコメントのおかげです。重ね重ね有難うございます (*ˊᗜˋ*)
最終話 再会への応援コメント
続きを読むのが怖かったですが、この最後を読んで目の裏が熱くなりました!こんなかたちで幸せを迎えられてよかった。四十年、瑞穂にとってどんな時間だったか。それを考えると心がどうしようもなく痛むのですが、みぞれに出会えたことはここまで生きてきた最後のご褒美のような思い出になったでしょう。人から気味悪がられる生き物を登場人物に配されたのもじわりときて、深みを感じました。ぐいぐい引き込まれる物語で素敵な時間を頂きました。ありがとうございました!
作者からの返信
柊様、こちらこそ、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました!
お星様にもハートにも、素晴らしいレビューにも感謝です。もう欣喜鮫躍です。額装して家に飾っておきたいくらいです。
「タグに記されたBLとかオオサンショウウオとか両生類という言葉にもしも尻込みをされているとしたら」というお言葉には、思わず笑ってしまいました (* ̄▽ ̄)
15話~最終話の前半までは、作者も書くのが辛かったです (;>_<;) それだけキャラクターに感情移入していたということで、悪いことではないのかもしれませんが。
もともと、異類婚姻譚の相手として選ばれる生き物が、狼、狐、獅子、龍 or 竜、蛇あたりに限定されるのが淋しくて(そういった生き物も大好きなのですが、世界にはもっとたくさんの生き物がいますから……!)、サメや蜘蛛との異類婚姻譚を書いていたわけなのですが、今回オオサンショウウオを選んだのは、本当にオオサンショウウオぬいの「ぴりり」のおかげです。
「ぴりり可愛いな~、あっ、オオサンショウウオとの恋愛なんて他になさそう! いいんじゃない?」という、まさに単純な思いつきでした (>▽<;
次はもっとなさそうなものを……ということで、いよいよGとの異類婚姻譚でしょうか⁉ うーん、問題は、誰も読んでくれなそうということなのですよね (;^_^A
最終話 再会への応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした!
やっぱり瑞穂を救ったのはハンザキ様の力だったのですね。
ハンザキ様を想って、それでも生き抜いた瑞穂は立派でした。
だからこそ、再会が叶ったのでしょうね。
瓢箪たちも一緒であること、みぞれちゃんが、おじいちゃんがいなくなって寂しいだけでなく幸せな生を感じたことも良かったです!
素敵な異種婚姻譚でした。
読ませて頂きありがとうございました。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさん、こちらこそ、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました!
異類婚姻譚好きの幸まるさんに認めていただき感動感激です (〃▽〃)
>やっぱり瑞穂を救ったのはハンザキ様の力だったのですね。
ふふふ、ここは風邪のシーンで伏線を張っておきましたからね……って、威張るほど立派な伏線でもないのですが (>▽<;
>瓢箪たちも一緒であること、みぞれちゃんが、おじいちゃんがいなくなって寂しいだけでなく幸せな生を感じたことも良かったです!
こちらは勘に従って書いたのですが(そもそも私は論理で書いている部分が少なすぎる気がしますが ^^;)、我ながらいいラストだと思っています (*^^)v
お世話係たちはどんどん存在感が大きくなっていきましたし、書いていて本当に楽しかったです (*ˊᗜˋ*)
最終話 再会への応援コメント
完結おめでとうございます✨
最後の、みぞれの本能的な幸福感が好きです。
命って、たまたまその形に生まれただけのことであって、別に人間が偉いわけでも、人間同士じゃないものが恋愛をしないわけでもないと思うんですよ。
瑞穂、よく想いを貫き通しました。
ハンザキ様が与えてくださった生を、よく生き抜きました。立派です。
生まれ変わって、また出会えたのですね、ふたり。
これからは誰にも何も言われることなく、愛を育んでほしいと思います。
素晴らしいお話でした。
読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
緋雪さん、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました! 素晴らしいレビューにも感謝です。「時々かわいい(笑)」にニヤリとしてしまいました (* ̄▽ ̄)
>別に人間が偉いわけでも、人間同士じゃないものが恋愛をしないわけでもないと思うんですよ。
私もそう思います。あまり擬人化しすぎるのもよくないのかもしれませんが、仲睦まじい動物たちの映像などを見ると、単なる本能とはどうしても思えないのですよね。
もちろん人間が万物の霊長だなんて思い上がり、全ての生き物を尊重しなければ……ぎゃー、ゴキブリだ! プシュー!(殺虫剤をかける音)
>瑞穂、よく想いを貫き通しました。
>ハンザキ様が与えてくださった生を、よく生き抜きました。立派です。
瑞穂、褒められました。私も胸が熱くなりました。
最後になりますが、ギフトも本当に有難うございます!
改めて近況ノートでお礼させていただきますね (,,^_^,,)
最終話 再会への応援コメント
完結お疲れ様でした。
時が流れて老人になった瑞穂のもとに、ハンザキ様がちゃんと戻ってきてくれるのが何よりエモいです。
何十年とハンザキ様のことだけを大事に思ってきた瑞穂と、そこに戻ってきてくれたハンザキ様と。
二人ともすごく強い想いを持っていたのが伝わってきて、ひたすら関係性が尊かったです。
作者からの返信
黒澤さん、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました! 素晴らしいレビューにも感謝です。
尊さとエモさを感じていただけて何よりです (T^T)
また、ハンザキ様の「ちょっと素直じゃない」感じにも注目していただけて嬉しいです。
いままでカクヨムで書いてきた異類婚姻譚の男性キャラ、攻キャラとは、ちょっとちがうタイプにしようと思ったのですよ (>▽<ゞ まぁ、「せめてその日まで幸福を」のベルトホルトは初めは不愛想ですが……。
女性キャラ、受キャラは、いつも素直で心優しいタイプになってしまうのですが (;^_^A
最終話 再会への応援コメント
人の形としての再会は叶いませんでしたが、こうしてまた二人、仲睦まじく清らかな水の流れに身を揺蕩わせることができて本当に良かった。
それにお世話がかりさんたち仲間も一緒で、これからは彼らにずっと幸せな時間が続いていくのだなと思うと目頭がジンと熱くなりました。
今年の初夏、田んぼで泳ぐオタマジャクシを見かけたら、ちょっと声をかけてみたい。
「ねえ、きみ、ハンザキ様と瑞穂さんのこと知ってる?」
哀しくもとても温かな物語でした。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
奈知さん、こちらこそ、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました!
ラストも気に入っていただけたようで何よりです (T^T)
>今年の初夏、田んぼで泳ぐオタマジャクシを見かけたら、ちょっと声をかけてみたい。
な、何て素敵なお言葉……!!!
そういえば、大人になってからはオタマジャクシって見ていませんね。カエルはときどき水辺で見かけるのですが……。
子供の頃は、クラスメートが捕まえてきたオタマジャクシをバケツに入れ、教室の後ろで飼っていたりしたものですが。
ただし何も覆いなどをしていなかったので、やがて手が出て足が出てカエルになり、バケツから飛び出してきて、苦手な生徒が悲鳴を上げるはめになりました…… (;^_^;
最終話 再会への応援コメント
悲しくも幸福なお話でした✨️
›天寿を全うしたはずの、瓢箪と黄土と萌黄も一緒だ。
なんかここで泣いちゃいました。
瑞穂の捧げたものの大きさは計り知れません。
とても長い時をハンザキさまへの愛に捧げたことが報われて、本当に幸せでしょうね(*´ω`*)
完結おめでとうございます!
素敵なお話ありがとうございました✨️
作者からの返信
櫻庭様、こちらこそ、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました! 素晴らしいレビューにも感謝です。
これで瑞穂が報われなかったら、作者も悲しくなってしまいますね ( ; △ ; ) 「こんな話を書いたのは誰だーっ!」と、自分に怒鳴りこみしてしまいます (;^_^A
>なんかここで泣いちゃいました。
有難うございます! 私もここ、気に入っています (*^^)v
はじめはお世話係も何人か死なせる予定だったのですが、とても無理でした……。
彼らは人殺しもしませんからね。「ポカポカと殴る」程度です。
最終話 再会への応援コメント
えんだあああ!
何があっても、どんなことが起きても、やはり二人はめぐり合う。
それは瑞穂と……そしてハンザキ様の相手を想う心が、幾星霜も絶えることなく保たれたからでしょう!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました! 素晴らしいレビューにも感謝です。
いつまでも、何があってもお互いを想いつづけるという物語は、やはり大好きですね。
もちろんそうあらねばならないというものではなく、喪失を抱えながらも新しい恋に出逢うという物語も、それはそれで大好きなのですが o(≧▽≦)o
10テーマ小説、特に「骨太ダークファンタジー」と「宿命の伴侶」で迷いましたが、最終的に「宿命の伴侶」を選んで良かったと思っています。尊敬してやまない鐘古こよみ様から後押しをいただいたことも大きいですが……。
あと俗っぽいことを言ってしまうと、ダークファンタジーは想像以上に倍率が高かったです! 「異世界×謎解き」も応募数が多いですし、やはりファンタジー系は人気がありますね。
最終話 再会への応援コメント
長い時を経てもずっとハンザキ様を信じ続けた瑞穂、これからは愛するひととずっと一緒。ようやくふたり幸せになれましたね。
まさに「宿命の伴侶」にふさわしい物語、ありがとうございました!
作者からの返信
志草様、こちらこそ、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました! 素晴らしいレビューにも感謝です。
恋愛ものはやはりドキドキが醍醐味のひとつだと思うので、そう感じていただけて嬉しいかぎりです。
お世話係たち、可愛いでしょう (*^^)v(自画自賛ならぬ自書自賛)
本作を書くために動画をたくさん観て、ますます両生類の魅力がわかりました o(≧▽≦)o
これを機に、読者の皆様にも両生類好きになってもらいたいものです (*ˊᗜˋ*)
最終話 再会への応援コメント
心が洗われるようなラストでした。
ハンザキ様と瑞穂は醜い諍いばかり起こす人間の姿を捨てて、清らかな山椒魚に生まれ変わったのだと思いました。それでもまだ人間に望みはあると思えるような優しいラストでした。
一生をかけて一途にハンザキ様を愛し続けた瑞穂の心が奇跡を呼んだのでしょうか。まさしく絆で結ばれた二人でしたね。また泣きました。
全編通して素晴らしい作品でした。ありがとうございました。
作者からの返信
来冬さん、改めまして、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました!
ラストはもう勘で書いたのですが(近況ノートにも書いたように、ある小説の影響を受けているような気はしますが ^^;)、気に入っていただけて何よりです (T^T)
自分の場合、人間はロクでもない生き物だと思うことも多いものの、根本的には人間が好きだと思っているので、完全に人間に絶望したようなラストは書かない……というか書けないのかもしれません。
>まさしく絆で結ばれた二人でしたね。また泣きました。
そう感じていただけてとてもとても嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
少なくとも、「宿命の伴侶」「生まれついての契り」「離れても引き戻される」の条件は全てクリアしたかと……! この三つをクリアするストーリーを考えるのは、なかなか大変でした (>▽<ゞ
最終話 再会への応援コメント
瑞穂会えて良かったね…(;_;)
遠い年月、瑞穂の想いが届いて良かったなと素直に思いました。
お世話係たちも一緒でもう寂しくないですね…
完結おめでとうございました…!!とても素敵な物語でした…!
作者からの返信
深山様、改めまして、最後までお付き合いくださって本当に有難うございました! 素晴らしいレビューにも感謝です。
「キャラクターたちが魅力的」のみならず、「すっと世界に入れ」るとも言っていただけてたいへん嬉しいです。
いえもう近況ノートにも書きましたが、BLはPVが伸びにくいので、ちゃんと読者様を引きこむことができたか特に心配になるのですよ…… (・ω・;
深山様の描かれる「宿命の伴侶」も、ひきつづき楽しみに追わせていただきます o(≧▽≦)o
第十六話 月日は流れへの応援コメント
四十年もの年月が経ってしまったのですね。
老人はきっと瑞穂ですね。
そして待ち人はもちろんハンザキ様。
守り神を討伐しようとした村人や国に次々と災厄が及んだことは因果応報ではありますが、多くの関係のない人々まで不幸に巻き込まれたとなると可哀想に思えますね。
みぞれが血縁だと知り、瑞穂はとにかく複雑な気持ちでしょう。
そろそろ物語もフィナーレでしょうか。
ハンザキ様と瑞穂がもう一度出会えますように。
作者からの返信
>老人はきっと瑞穂ですね。
そうなんです。もっとも、老人といってもまだ50代なのですが (;^_^A
>多くの関係のない人々まで不幸に巻き込まれたとなると可哀想に思えますね。
奈知さん、お優しいです (T^T) そのとおりですね……。
神様を怒らせると怖いですよね。なお、実話怪談では、いちばん付き合いかたに注意しなければならないのはお稲荷様だと言われているように思います。山の神様は……どうなのでしょう (?_?)
最新話までお越しくださって、重ね重ね有難うございます!
今夜で最終回です (*´∀`*)
第十六話 月日は流れへの応援コメント
ハンザキ様……。
瑞穂がこんなにも長い間、待っているんだから、出てきて欲しいなぁ。
というか、村も国も、やっぱり因果応報でしたね。
フォーク准将みたいに、余計なことするから……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
見事に因果応報となりました。
神様を怒らせると怖いのですよ ((((;゚Д゚))))
フォーク准将 (>▽<*)ww あいつは『銀英伝』でも屈指のいやなやつですからね。トリューニヒトよりもいやかも……。
今夜でいよいよ最終回です!
第十六話 月日は流れへの応援コメント
瑞穂が生きていたのは嬉しいですが、人間の四十年は長いです……。
その間ずっと待ってるのかぁ、切ない…!!
ハンザキ様はどうなっているのでしょう。
瑞穂が待っていること、分かっているのでしょうか??
再会を信じて待ちます〜!
妹のみぞ、は生きて子孫を設けたのですね。
瑞穂の両親も、みぞれが生まれる前まで生き延びていたのでしょうか。
いっぱい後悔したのだろうな…(TT)
作者からの返信
みぞれは苦労も多かったものの、決して不幸ではない人生を送ることができました。
瑞穂の両親も当時の農民としては長生きといえるまで生きたという設定ですが、後悔はめちゃめちゃしたでしょうね…… (;>_<;)
ハンザキ様はどうなったのか、再会は叶うのか、次の最終回で全てが明らかになります!
あっ、それから、「容赦なし」は私にとって最大級の褒め言葉、いただくと大喜びしますのでご安心ください o(≧▽≦)o
喜びの絶頂と絶望のどん底、どちらも書けてこそ物書きと思っていますし、そもそもホラーが大好きですから (*^^)v ホラーなんて、容赦がなければないほどよいような(⁉)ジャンルですからね~。
第十六話 月日は流れへの応援コメント
瑞穂、生きててくれた!
お世話係の皆さんも、ありがとう!
妹の孫のみぞれちゃん。
生き物好きは、瑞穂と同じ血なのでしょうね。
妹の家族も皆、生き残れて良かった……。
山の神のお慈悲のように思います。
ハンザキ様に花嫁を差し出す風習を止めるためにハンザキ様を傷つけた挙句、その後起こった災害については人柱を立ててまで、おさまってくれと願う。
人間は矛盾だらけの、自分勝手な生き物だと、自分も人間ながら思いますね。
瑞穂とハンザキ様は、もう会うことは叶わないのでしょうか……
作者からの返信
>生き物好きは、瑞穂と同じ血なのでしょうね。
そうなのです (*ˊᗜˋ*) 自分の両親や親族を見ていると、生き物好きが遺伝するのかちょっと謎ではあるのですが、ここはロマンを優先しました!
>山の神のお慈悲のように思います。
私もそう思っています。時雨は結局ハンザキ様の討伐に加担してしまいましたが、それも瑞穂への愛情ゆえでしたからね。山の神も温情をかけてくださったのかと……。
>人間は矛盾だらけの、自分勝手な生き物だと、自分も人間ながら思いますね。
ですね……。日照や病気が、現代日本よりもずっと死に直結しやすかった世界のお話なので、それもしかたがないのかもしれませんが (;>_<;)
人柱は、立てたらこんどは人柱にされたひとが祟りそうですよね。子どもの頃に読んだどこかの地方の民話にそういうお話があって、とても印象に残っているのです。
第十六話 月日は流れへの応援コメント
瑞穂生きてて良かったー…!!(;_;)!
でもハンザキさまがどうなってしまったのか…
瑞穂ずっと待ってるんですね…
みぞれちゃん、瑞穂の妹の孫なんですね。村が大変な目に遭ったのに生きぬいていて良かったです。
人柱立てるとか…身勝手ですね…(;_;)
作者からの返信
瑞穂の妹のほうのみぞれは、優しいひとと結婚して、子どもたちや孫たちからも愛される一生を送れたようです (=^_^=)
>人柱立てるとか…身勝手ですね…(;_;)
深山さんもこの部分に注目してくださったのですね。やはり、素晴らしい書き手様は素晴らしい読み手様でいらっしゃいます (*ˊᗜˋ*) 人間の身勝手さを描きたくて書きました。
瑞穂が助かった理由も、ハンザキ様がどうなったのかも、次の最終回で明かされますよ~!
第十六話 月日は流れへの応援コメント
だいぶ年月が経ったみたいですね。
>山の神の祟りだとひとびとは噂し
山の神の祟りなのは、当たってそう。
>老人が住み着いた。
>蠑螈や山椒魚や蛙に囲まれており
この状況。
もしかして、瑞穂?
生きてたんだーッ!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
でも……
>大切なひとを待っているんだよ
老人になるほどの長い時間、ハンザキ様に会えてないってこと???( ;∀;)
>しんだおばあちゃんのなまえとおんなじ
みぞれのおばあちゃんは、瑞穂の妹なんですね。
むむむむ。
完結までに、ハンザキ様に再会できるだろうか???(;・∀・)
作者からの返信
生きていました、瑞穂!
>老人になるほどの長い時間、ハンザキ様に会えてないってこと???( ;∀;)
そうなんですよ~ 。°(°´ᯅ`°)°。
(老人といっても、実は60歳にもなっていないのですが。戦国時代頃をモデルにしているので、50代でももう『おじいちゃん』なのです ^^;)
>完結までに、ハンザキ様に再会できるだろうか???(;・∀・)
ふふふ……その答えは明日の最終回で (*^^)v 瑞穂が助かった理由も明かされますよ。
第十六話 月日は流れへの応援コメント
そうか、みぞれはもう……
本当にたくさんの時間が流れたのですね……
結局また救いを求めて人柱……
(自分もだけれど)人間ってほんとどうしようもないですね(ᗒᗩᗕ)
瑞穂がハンザキさまと再び巡り会えますように……!
作者からの返信
あたたかいお言葉、有難うございます!
>(自分もだけれど)人間ってほんとどうしようもないですね(ᗒᗩᗕ)
ここは人間のどうしようもなさを描きたくて書いたので、注目していただけて嬉しいです (*^^)v
私もひとのことは言えませんが…… (;^_^A
みぞれ(瑞穂の妹のほうのみぞれ)は苦労も多かったのですが、優しいひとと結婚して、子どもたちや孫たちからも愛される一生を送ったという設定です (*´▽`*)
第十六話 月日は流れへの応援コメント
ああ、瑞穂は生きていたんですね。
良かった。生きていてくれて良かった。もう涙が止まりません😭
みぞれは瑞穂の妹の孫?
瑞穂に似て生き物に優しい心を持っているんですね。なんて泣かされる物語でしょう。
作者からの返信
>良かった。生きていてくれて良かった。もう涙が止まりません😭
わ~~~、そんなに喜んでくださって、私も泣きそうです (T^T)
そう、この七歳のみぞれは、瑞穂の妹の孫です。
生き物好きも遺伝するのでしょうか (o´▽`o) でも、私の両親は特別生き物が好きというわけではないんですよね……。母なんて、ねこを見てもほとんど無反応ですし (;^_^A
第十五話 討伐への応援コメント
矢も通さないハンザキ様の体によし!と思ったのもつかの間、こんな展開になるとは……侍どもの卑怯さが際立って瑞穂まで犠牲になるなんて怒りと悲しさ倍増です。自分も世話係の蛙になった気分。助けたい……
作者からの返信
最新話まで追いついてくださって、さらにあたたかいお言葉まで有難うございます (T^T)
そういえば柊さん、エッセイでときどき「ケロスケ」さんになっていらっしゃったような……。
侍どもは徹底して卑怯に描きました。手柄と褒美のことしか頭になく、本当は村人のことなんてどうでもいいと思っているやつらなのです。討伐令を出したお殿様は、浅はかではあっても悪意はないという設定なのですが。
まぁ、このままバッドエンドでは終わりませんので (`・ω・´)キリッ
第十五話 討伐への応援コメント
>瑞穂には力強く頷いてみせる。
家族は分かってくれそうな雰囲気!(((o(*゚▽゚*)o)))
>矢はまたもハンザキ様の体に撥ね返され
ハンザキ様、優勢じゃん!(((o(*゚▽゚*)o)))
とか、思ってたら……
>ハンザキ様の両目に刀を突き刺し
>血よりもさらに大事なものがはみ出して
ええええええ?
も、もしかして……バッドエンド……?
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
>家族は分かってくれそうな雰囲気!(((o(*゚▽゚*)o)))
そちらのくだりにもご注目いただけて嬉しいです。時雨はショックを受けまくっていますが、穂高は瑞穂の選択を肯定してくれています (*^^)v
>も、もしかして……バッドエンド……?
……ではないのでご安心くださいませ。このままバッドエンドだと物語として面白くありませんし、作者も悲しいです (;>_<;)
今夜、きっと意外な展開に!
第十四話 救出へへの応援コメント
>家族を餌におびき寄せられて連れ去られた
ハンザキ様が瑞穂を疑ってなくて、ホッとしました(●´ω`●)
>誰も死ぬな。怪我もするな
ほんとうに!
ハンザキ様の作戦が成功しますように!!!!(;゚Д゚)
作者からの返信
みなの無事と作戦の成功を祈ってくださって、有難うございます!
>ハンザキ様が瑞穂を疑ってなくて……
他の方へのお返事にも書いたのですが、疑うという展開を全く思いつかなかったのですよね (;^_^A
まぁ、ここでその展開を入れるとストーリーが崩れてしまいますし、恋人から疑われるとか誤解されるという展開が、もともと得意ではないからかもしれません。嫌いなわけではないですし、ストーリー上必要とあらば書きますが (`・ω・´)キリッ
第十二話 国のあるじの使いへの応援コメント
ああ……親の悲しみ、村人の恐れ、それぞれの気持ちが分かるだけにつらいところですね。瑞穂が「幸せでーす」メールでも送れたらいいのに。この先が不穏です。。
作者からの返信
はい、お察しのとおり不穏になっていきます……。
インターネットがないって不便ですよね (;>_<;) せめて郵便制度があれば……!
第十四話 救出へへの応援コメント
「けろけろ」
「おー!」
こんなかわいいことあります…!?(悶絶)
どうして瑞穂が枯れ井戸に入ったのか、ハンザキ様が正しく理解されているところが素敵です…!!
よくある恋愛ものだと、誤解して変に拗れたりするのがストレスだったりしますが、もう〜応援したい気持ち以外ないですね!!
作者からの返信
>こんなかわいいことあります…!?(悶絶)
やった、有難うございます! 幸まるさんならきっと注目してくださると思っていました o(≧▽≦)o
カエルなので「えいえい」ではなく「けろけろ」なのです (*^^)v
>よくある恋愛ものだと、誤解して変に拗れたりするのがストレスだったりしますが……
あっ、その展開も考えませんでした (>▽<; もっといろいろな選択肢を考えようよと、自分に言ってやりたいですね……。
でも、たしかに私も誤解展開はちょっと苦手かもしれませんね。子どもの頃から、誰かが誰かに誤解されるとか、誰かが濡れ衣を着せられるとかいうシーンを見ると、とても悲しくなってしまって。決して嫌いというわけではありませんし、必要なら書くのですけれど (;^_^A
第九話 発熱への応援コメント
自分も瑞穂みたいに鬱々となって病気になるタイプだからハンザキに恨み言を言いたくなりました。黙って距離を置かれたらわからないですよね。だから見舞いに来てくれたときの気持ちたるや。この振り子のような気持ちの揺れが醍醐味ですね!
作者からの返信
恨み言を言いたいほど(!)共感していただけたとは、とても嬉しいです (*ˊᗜˋ*) 私もたぶんそういうタイプですね……。
>この振り子のような気持ちの揺れが醍醐味ですね!
有難うございます! カクヨムで活動を始めた頃は、恋愛ものは「鮫神と贄の乙女」くらいで、あとはホラーばかり書くのだろうと思っていましたが、自分でも意外や意外、ホラー以上に恋愛ものを書いているという結果に。
そう、私は、恋愛がもたらす心の揺れや喜び、悲しみ、淋しさ、嫉妬といったものを書くのが好きだったのです……。小説執筆歴はけっこう長いのですが、カクヨムに来るまで気づきませんでした (;^_^A
第十三話 時雨の声への応援コメント
ああ…!!
母親が心配なのはわかりますが、何が起こるか分からないまま枯れ井戸に入ってしまうとは、これは早計でしたね……(@_@;)
でも瑞穂はまだ、成人したての若者だから仕方がないでしょうか…。
それにしても手荒なことよ!
目が覚めて訴えても、洗脳されているとか言って酷いことになったりしないでしょうか…。
作者からの返信
>でも瑞穂はまだ、成人したての若者だから仕方がないでしょうか…。
実は、初稿では瑞穂の年齢をハッキリ書いていたのですよ。
でも、いちおう性描写があることを考えてぼかしました (;^_^A 読者様のご想像にお任せしますということで……。
>目が覚めて訴えても……
あ……な、何も言いませんよ~。
第十一話 「花嫁」の理由への応援コメント
そういう背景があったのですね。
この話も、後半、関わってくるのでしょうか……。
実は、もう一人、同じ痣を持つ子がいて、そっちの方が本物だったとか……^^; そうなると、なかなか取り返しのつかないことに( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
>実は、もう一人、同じ痣を持つ子がいて……
そうではないのですが(ネタバレでごめんなさい ^^;)、めちゃめちゃ面白いので、こちらもぜひ七倉さんが二次創作をなさってください。
あっ、一次創作でも、七倉さんの書かれたBL、読んでみたいです «\(*´ω`*)/»
第十三話 時雨の声への応援コメント
ああ……
恐れていたことが起きたのでは……
瑞穂は母親のことは勿論大好きですし、会いたいのです。
でも、村を守ってくださっているハンザキ様のことも大好きなのです。
向こうの世界と繋がる場所がある以上、こうなるのはわかっていたことなのかも。
人柱を立てずに、共存する方法はないものか……。
作者からの返信
恐れていたこと、起きてしまいました ((((;゚Д゚)))) 家族のこともハンザキ様のことも大好きな瑞穂ですが、侍たちがそれをわかってくれるのか……。
創作論の本で、「作者はできるかぎりサディストになって主人公を追いつめなければならない」というのを読んだことがあるのですが、本作ではそれを実感しましたね (T_T) いえ、「鮫神と贄の乙女」でもけっこう追いつめたつもりではあったのですが (;^_^A
第十三話 時雨の声への応援コメント
ああ、枯れ井戸に行ってしまいましたね…。
お母さんの声がしたらそれは気になりますよね…。
侍たちはなんのつもりでしょうか。瑞穂を殴りつけるなんて…!
ハンザキさま、負けないと思うけど頑張ってください…!! 生贄に出したのに勝手な言い分だなあと思ってしまいました💦
作者からの返信
>侍たちはなんのつもりでしょうか。
お殿様はいちおう正義感から討伐令を出したという設定ですが、侍たちは手柄と褒美のことしか考えていないのです (;>_<;)
瑞穂の様子から、これは無理矢理連れていくしかないと判断して暴力に。
村人たちも勝手ではありますが、まぁ気持ちはわからなくもない、というところでしょうか……。
第十三話 時雨の声への応援コメント
枯れ井戸には近づいちゃダメだって言われてたのに。
でも母親の声がしたら当然、会いたい衝動に駆られますよね。
仕方ないけど、でもなんとか我慢して欲しかったですね。
ハンザキ様、どうなってしまうのでしょうか。
多分、すごく強いんじゃないかと思うんですが、多勢に無勢という言葉もありますし。
酷いことにならないように祈りたいと思います。
作者からの返信
物語の主人公は、「~してはいけない」と言われたらしなければならないですからね。「鶴の恩返し」しかり、「雪女」しかり、「青髭」しかり。
検索してみたら、これは「見るなのタブー」というのですね。wikiに項目もありました。
さてさて、ハンザキ様は強いでしょうか。実は……おっと、ネタバレしないネタバレしない (;^_^A
第十二話 国のあるじの使いへの応援コメント
>ハンザキ様の討伐に来る
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ヤバいですよ!!!
もう、嫌な予感しかしない!!!
とはいえ……
>瑞穂が帰ってくるなら、私はどうなっても
この気もちも分かる。
いい家族です。
でも……
ヤバいよ。。。( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
瑞穂の家族はとても仲良しですからね (*ˊᗜˋ*) でもそれが裏目に出ることも……。
嫌な予感……あ、当たってしまうかもしれません (´;ω;`)
第十二話 国のあるじの使いへの応援コメント
ええっ!😳ハンザキ様を虐めてはダメだよ!村の恩人じゃないさ!
大変だ!どうしましょう😱
作者からの返信
そうなんです、いじめてはだめです! 人間は愚か……。
近況ノートにも丁寧なお返事を下さり、有難うございます。
私はいままでも突然推し作家様の過去作に伺ったりしていたので、ひょっとしたらへんなやつだと思われていたのかもしれません (・ω・;
来冬さんを含めた私の推し作家様方は、カクヨムのすみっコどころかど真ん中に躍り出て当然だと思っているのですが、やっぱりど真ん中にいらっしゃるのは流行りものを書いている方々ですからね……。
決して流行りものが悪いわけではありませんし、面白い作品もたくさんあるのだとは思いますが。
というわけで、「宵待ち姫」、読み進めていきますね (*ˊᗜˋ*)
第十二話 国のあるじの使いへの応援コメント
瑞穂とハンザキ様の蜜月になって、ここで一波乱きそうな……と思っていたら、外部から変化が来ましたか。
確かに外からだけの視点だと、本当に娘や息子が人身御供に捧げられているだけ、となりますよね……。
村の長たちの結論やいかに。
作者からの返信
お察しのとおり、ここで何か事件を起こさないと物語が進みませんからね。
村人たちから見ればまさに人身御供ですし……。
もうすぐクライマックス、引きつづきお楽しみいただければ幸いです (* ᴗ ᴗ)⁾⁾
第十二話 国のあるじの使いへの応援コメント
元はといえば村人たちからの願いだったはずが…時を経て当時の詳しいことを知らず、またハンザキ様がいない状態の苦しみをほとんどの人が想像もできないと、こういう状況になるんですね。子が選ばれてしまった親の悲しみはもっともですが。
せっかく身も心も結ばれた二人のことを、なんとか知ってもらいたいですね!
作者からの返信
わ~~~、一気にお読みくださって有難うございます!
>時を経て当時の詳しいことを知らず……
はい、人間ってこういう生き物だろうなぁ、と (;>_<;) リアリティが出ていたのだとしたら嬉しいです (*^^)v
>せっかく身も心も結ばれた二人のことを……
そうなんです、知ってもらいたいんです……でも……ああ、作者はやっぱり何も言えません (・ω・;
第十二話 国のあるじの使いへの応援コメント
瑞穂は幸せに暮らしてますよー!と皆に知らせたい。子どもを奪われた母や家族にとっては、心配で居ても立ってもいられないでしょうね…。
気持ちはわかるけどふたりを引き裂かないでくださいー(;_;)!
作者からの返信
切実であたたかいお言葉を有難うございます!
作者もそう思うのですが……「物語」のためには心を鬼にしなければならないことが (っω<。)
第十二話 国のあるじの使いへの応援コメント
あ~…、ハンザキ様がどういう者なのか知らないわけですから、こうなるのも仕方がないことですよね…。
村人にとっては、花嫁という呼び名の生け贄みたいなものですものね。
瑞穂が幸せに暮らしているのだと、なんとか伝える術があれば良いのですが。
作者からの返信
そう、まさに、村人たちにとっては「生贄」なのですよね (;>_<;)
このすれちがいが何を生むか……。
ちなみに本作を思いついたとき、「『鮫神と贄の乙女』と設定モロかぶりじゃん!」とセルフツッコミを入れました。でも書きました (>▽<*)ww
第十二話 国のあるじの使いへの応援コメント
ずっと穏やかにラブラブしてるわけにはいかないのですか〜。
まあ、子を取られた親の気持ち、特に母親の気持ちになってみれば、子供が今どんな辛い目に遭っているかもわからないですしね。
それでも、ハンザキ様は守り神。
そんな位置づけにある方を、退治するなどということがあってもいいのかなあ……。
ハンザキ様に何かあったら、瑞穂も悲しみと怒りでどうなってしまうか……。
いろんな未来を予想してしまいました。
作者からの返信
>まあ、子を取られた親の気持ち、特に母親の気持ちになってみれば……
そうですよね。私には子どもがいませんし、いたとしても母親にはなれませんが、想像はできます (;>_<;)
>そんな位置づけにある方を、退治するなどということがあってもいいのかなあ……。
神様に手を出すと、だいたいロクなことになりませんからね(いままで読んだり観たり聴いたりしてきた数々のホラーや実話怪談を思い出す私 ^^;)。
緋雪さんの予想してくださった未来のなかに、この物語の結末はあるのか……ドキドキです!
第十二話 国のあるじの使いへの応援コメント
外からの黒船が。
これやられちゃうと、確かに「反動」が起きそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
黒船 (>▽<*)ww たしかに、泰平の眠りを覚ましてしまいますね。
さて、どんな反動が起こるのでしょうか……。
第十二話 国のあるじの使いへの応援コメント
ハンザキ様と瑞穂の知らない人間界でとんでもない展開に。
『外野は大人しくしてろ!」って言いたい。
でも、それは瑞穂が今幸せに過ごしているという事実を知っているから言えることであって、残された家族が取り返したいと思う気持ちも理解できます。
さて、どうなってしまうのでしょうか。
なんとか平穏に解決してもらいたいものですが……。
作者からの返信
>でも、それは瑞穂が今幸せに過ごしているという事実を知っているから……
そうなんです。瑞穂の現状を知らない家族としては、帰ってきてほしいと思うのが当然なのですよね。より強くそう願うのは母親……というイメージなので(もちろん場合によるでしょうけれども)、そんなふうに書いています。
平穏に解決……するでしょうか (;>_<;)
第十二話 国のあるじの使いへの応援コメント
あぁぁぁぁー!
不穏!不穏ーー!(((;ꏿ_ꏿ;)))
作者からの返信
すみませんっ、不穏です、不穏なんです~!!!
ここで起承転結の「転」に入る感じですね (・ω・;
第十一話 「花嫁」の理由への応援コメント
>では、山の神様のご意向ということ
ハンザキ様が願ったわけではなかったのですね!
>山でもっとも年を経た生き物だった私
そっかー。
オオサンショウウオって、長生きだって聞いたことあります。山で一番の長寿の可能性、めちゃめちゃありますね♪(((o(*゚▽゚*)o)))
私が子供の頃に見たオオサンショウウオ、今も変わらずご存命だし(笑)
いろいろ、状況がわかってきて、スッキリ°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
>ハンザキ様が願ったわけではなかったのですね!
そうなんです。ここの設定を考えるのには苦労しました (;^_^A
>オオサンショウウオって、長生きだって聞いたことあります。
50年とか、70年とか、100年とか、ネットでもいろいろな説が飛び交っていました。
お小さいときにご覧になったサンショウウオ、動物園や水族館の子でしょうか。
これからも元気でいてほしいですね (⁎˃ᴗ˂⁎)
さて、スッキリしていただいたあと、起承転結の「転」に入ります……。
お星様も有難うございます!
!!
第十一話 「花嫁」の理由への応援コメント
何もかも、おまえに出逢うためだったと思っている……瑞穂のハンザキ様や眷属たちへの馴染みぶりから、そういう気になるかも知れませんね。
しかし、ハンザキ様に対して、瑞穂の寿命はどうなるのか……(-_-;)
作者からの返信
>瑞穂のハンザキ様や眷属たちへの馴染みぶりから、そういう気になるかも知れませんね。
なってしまいますよね。まさに「宿命」です (*^^)v
>しかし、ハンザキ様に対して、瑞穂の寿命はどうなるのか……(-_-;)
そこは私も考えたのですが……ネタバレになるので口をつぐみます (`・ω・´)キリッ
第十一話 「花嫁」の理由への応援コメント
なるほど、山の神様の意向だったのですね。
自分が求めた花嫁でなかったのなら、それはハンザキ様も歩み寄れなくても仕方ないですよね。
瑞穂の優しさや純粋さが、ハンザキ様の持っていた優しさをより引き出して、過去を省みるまでに変えたのですね~。
作者からの返信
>自分が求めた花嫁でなかったのなら、それはハンザキ様も歩み寄れなくても仕方ないですよね。
そうなんです。知恵を絞って考えた結果、こうなりました(だから書き出すまえから考えておけば…… ^^;)。
ある創作論によると、「作中でいちばん大きな変化を遂げるキャラクターが主人公」らしいので、この物語の主人公は本当はハンザキ様なのかもしれません(!?)。
亀ちゃん、ミシシッピニオイガメという種類なのですね。知りませんでした!
クサガメともイシガメともミシシッピアカミミガメともちがうようなので、何て種類だろう……と気になっていたのですよ。
検索してみたら、けっこう飼っている方がいるのですね (*´∀`*)
第十一話 「花嫁」の理由への応援コメント
あらあら……
いちゃらぶいちゃらぶ……(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)
ハンザキさまは随分長い時を生きているのですね。
「万一離れる……」
いやぁぁぁぁぁ(ᗒᗩᗕ)
作者からの返信
>ハンザキさまは随分長い時を生きているのですね。
そうなんです。猫又のオオサンショウウオ版のような存在です (*^^)v
実際オオサンショウウオは長生きらしいのですが、正確な寿命はわからないらしく、ネットにも51年が最長記録だとか、70年以上生きた例もあるとか、100年以上生きるとか、いろいろな情報が飛び交っています。
>いやぁぁぁぁぁ(ᗒᗩᗕ)
さ、作者は何も言いませんよ……。
第十一話 「花嫁」の理由への応援コメント
胸が暖かくなりました。
瑞穂の純粋な優しい心がハンザキ様の本来の優しさを引き出したのだと思いました。そして振り返ってみて、自分の友のことを考えました。わたしも瑞穂のように誠実でありたいと思いました。
作者からの返信
わ~~~、そんなことまで考えてくださって、感謝感激 & 恐縮です!
来冬さんは素晴らしいお友達をお持ちなのですね (,,^_^,,) 来冬さんのお友達なのですから当然のことですね。
私も友達やパートナーに誠実でありたいものです。もちろん、カクトモの皆様を含めて……実は、いまの私の友達の大部分はカクトモ様だったりします (>▽<ゞ
第十一話 「花嫁」の理由への応援コメント
死が二人を分かつ……いや、それでも分かたれない^^;
凄いことです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
「死んでも分かたれない絆」はもともと大好きですし、「宿命の伴侶」の応募要項に、「離れても引き戻される、逃れられぬ宿命で結ばれた二人が紡ぐ物語」と書かれていましたからね。
そもそも「宿命の伴侶」という言葉自体に、そういうイメージがあるような気がしますね (,,^_^,,)
第十一話 「花嫁」の理由への応援コメント
そういうことだったのですね。
でも、瑞穂の痣は、本当に価値あるものだったのですね。
二人を出逢わせてくれたものだったのですから。
何度生まれ変わっても、互いになにに生まれ変わっても、相手を見つけられる、ということかもしれませんね。
出逢えて、よかったです(*^^*)
作者からの返信
あたたかいお言葉を有難うございます!
掟が生まれた理由を考えるのにはけっこう苦労して、何度か書き直しました。
書きはじめるまえにここまで考えておけばよいのですけどね…… (;^_^A
編集済
第十一話 「花嫁」の理由への応援コメント
万が一離れることがあったとしても…なんかフラグみたいで、イヤーです(;_;)!
そんなフラグはないない。気の所為ですよね!!
イチャイチャしてて良きです!♡
作者からの返信
イチャイチャ人気で嬉しいです o(≧▽≦)o
>そんなフラグはないない。気の所為ですよね!!
作者は何も言いません……言いませんよ…… (・ω・;
第十話 蛍狩、そして……への応援コメント
「おまえに求愛するのは……私だ。求愛できるのは……私だけだ」
ハンザキ様、独占欲きたΣ(・ω・ノ)ノ!ソレワカルヨー
そして正直に心情を話す姿に、好感がもて…………(゚Д゚;)
プラトニックを超えたのですね( ̄▽ ̄;)
ここから二人の前に立ちふさがる困難が楽しみです^^
作者からの返信
>ハンザキ様、独占欲きたΣ(・ω・ノ)ノ!ソレワカルヨー
わかりますか! 七倉さんの恋バナ、ぜひぜひ「昔々、あるところに……」で紹介してくださいませ (* ̄▽ ̄)
>そして正直に心情を話す姿に、好感がもて…………(゚Д゚;)
(゚Д゚;) の顔文字に吹き出してしまいました (>▽<*)ww
男性読者様は衝撃を受けられ、女性読者様は喜んでくださっている状況のようですね (*^^)v(もちろん性別を存じ上げない方もいらっしゃいますが)。
第十話 蛍狩、そして……への応援コメント
きゃー!!!!(〃ノωノ)vV
めちゃくちゃエロい!!!!
なのに、まだキスしかしてないとは……さすがです!!!!
>こんどは首に唇を
ひえええええ。
二人が一つになってしまいそうな状況、次話が気になりすぎる!!!!
(興奮で「!」が多めでスミマセン)
作者からの返信
いえいえ、喜んでいただけて私もめちゃめちゃ嬉しいです!!!
とりわけこういうシーンは、読者様に楽しんでいただけないとむなしいものがありますので……。
残念ながら、カクヨムだとこれ以上は無理だと思うのですよ〜 (;>_<;)
コンテスト応募作品でなければ、R-18シーンは他のサイトで書いて……という技も使えるのですが (;^_^A
第十話 蛍狩、そして……への応援コメント
やはり急に距離が縮まりましたね。
お互い、心の内では変わりつつあった結果でしょうか。
このままめでたしめでたしに……なるのかな?
作者からの返信
このままめでたしめでたしに……してあげたいのはやまやまなのですが、それだと淡白すぎるので試練が待ち受けています (;>_<;)
あっ、でも、最後にはちゃんと救いがありますから……!
第十話 蛍狩、そして……への応援コメント
これは……っ!!
どこまで!
どうなるのか……!?
カクヨムだと僧侶枠アニメの地上波版みたいなところまでしか書けないのでしょうか?(あんまりルール知らなくて)
くぬぅ……!(。ノω\。)
次回は朝チュンか、さらにディープな展開か。どちらになるのかしら((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
期待していただいているところ申し訳ないのですが、カクヨムだとこのくらいが限界かと…… (;>_<;) いえ、私も正確なところはわからないのですが……。
コンテスト応募作品でなければ、R-18シーンは他のサイトで書いてどこかにリンクを貼るという手も使えるのですが、応募作品でそれをしてよいのかがわからないのですよね (・ω・;
「僧侶枠アニメ」を知らなくて検索してみたら……あっ、たしかにこういう枠ありますね!
「僧侶枠アニメ」のあらすじをまとめて紹介しているサイトがあったので、つい読みふけってしまいました。皆さん、発想がすごい……!
第十話 蛍狩、そして……への応援コメント
何百という蛍…!幻想的ですね。
こんなところに二人で出掛けたら、それは正直にもなるでしょう。
蛍ちゃんの仕草も可愛かったです〜(^^)
作者からの返信
蛍が舞うなかでの告白、というのは書いているうちに自然と思いついたのですが、「自分よく思いついた!」と褒めたいです (*^^)v
蛍は子どもの頃に一度見たことがあるだけなので、飛び交う様子やしぐさは動画で研究しました。こだわったところに注目していただけて嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
第十話 蛍狩、そして……への応援コメント
うふふ。でぃーぷになってきたきた♡
どこまで書くの? どこまで書いてもいいの〜?
↑いつも悩むやつ(笑)
教えてくださいまし、ハル様!
作者からの返信
こ、ここでディープなシーンはおしまいですよ⁉
どこまで書いてよいのか、私もいつも悩むんですよね……。
カクヨムに投稿している拙作でいちばん過激なのは、「繋がれたのは、汝かそれとも」というオメガバースものなのですが、これでも運営様からメールは来ませんでしたね。
ただ、これくらいならOKということなのか、単に気づかれていないだけなのかは謎です (・ω・;
第十話 蛍狩、そして……への応援コメント
ハンザキさま…瑞穂さんがいっぱいいっぱいになってしまいます…!!
きゃー! ドキドキ💓詳しく…!
作者からの返信
わ~~~、期待していただいているところ申し訳ないのですが、詳しく書くと運営様からメールが来てしまうと思います (>▽<;
第十話 蛍狩、そして……への応援コメント
そーゆー展開になるんだろうなーって薄々思ってましたが、いや、想像のはるか上をかっ飛んで行かれました。
いやあ、これは、おみそれいたしました(なにが?∧( 'Θ' )∧)
しかし花嫁として認められた以上、もしかすると何か厳しいおきてのようなものもあるのでは?
ここからどういうお話になっていくのか、とても楽しみです。
作者からの返信
>いや、想像のはるか上をかっ飛んで行かれました。
えっ、えっ、えっ、そうでしたか!?
カクヨムなのでちゃんと自制したのですが (>▽<; これが成人向けOKのサイトだったら、もっと書きこんだのですけどね……。
でもおみそれされちゃったのでいいや!と思うことにしますヽ(*゚▽゚)ノ
>しかし花嫁として認められた以上……
ふふふ……ここはもう何も申し上げないでおきましょう (* ̄▽ ̄)
第十話 蛍狩、そして……への応援コメント
えんだあああ!
……と思いつつ、アダルトな内容へ^^;
しかしこれで、ようやく花嫁になれましたね。
おめ!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
おめありです (*ˊᗜˋ*)
アダルトですが、カクヨムなのでいちおう自制しているのですよ~。
これが成人向けOKのサイトだったらそれはもう…… (* ̄▽ ̄)
編集済
第九話 発熱への応援コメント
発熱のおかげで、さらなる接近になったのではないでしょうか^^
ここから、どうなっていくのか……。
そして世話役たちのイラストが見たいと思うのは、私だけではないはず( ̄▽ ̄;)
あっ、もちろん、他の方が公表なさるのは全く否定していないです ヾ(・▽・ ; )ノ
ですよね^^ 誰かが応えて欲しい←他力本願( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
次回はご想像どおり……だと思うのですが、この物語、クライマックスからけっこうハードな展開になるんですよね。読者様がついてきてくださるか、ちょっと心配です (・ω・;
>そして世話役たちのイラストが見たいと思うのは、私だけではないはず( ̄▽ ̄;)
作者もめちゃめちゃ見たいです! ただ私、絵は専門外で (;>_<;)
生成AIに描かせるという手もあるのですが、生成AIにつくってもらったものは個人的に楽しむだけに留める、というのがポリシーなのですよね……。
あっ、もちろん、他の方が公表なさるのは全く否定していないです ヾ(・▽・ ; )ノ
最終話 再会への応援コメント
感動しました!
もうとにかく最高でした。
ジャンルを軽々と超える素晴らしい作品でした。ラストまで完璧!
作者からの返信
関川様、最後までお付き合いくださったうえに、過分なお褒めの言葉までいただいて、本当に本当に有難うございます!!! お星様とハートにも感謝です。
嬉しくて嬉しすぎて、ただいま舞い上がっています «\(*´ω`*)/»