応援コメントの使い方すらわからないので間違って★1にしましたが、自分逆にこわいのでいらないほうかなwただたんに死ぬまで永遠に自分の妄想をネットの片隅に垂れ流したい所存でぇございます。
書く側なら100人中120人くらいが共感出来ることが書いてありました!私もコメントするのも、してもらうのも楽しい人なので、みんなもっとお気軽にポンポンしたらもっとカクヨムという遊び場が楽しくなると思ってます
隣の応援コメントは青く見える。欲しい。応援コメントが欲しい。「面白い」。その一言が欲しい。なぜ応援コメントがもらえないのか。面白くなかったのか。誰か応援コメントを……、私に応援コメントを。そのような作者様の思いがつづられています。多くの作者様が共感できる内容かと思います。読んで、みんなで叫びましょう!「応援コメントが欲しい!」
ぜひとも応援コメントを活用してみてください。作者ならこの作品の意味がよく分かると思います。
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