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  • 第19話 記念日への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    と、『刻印』の線は、消えましたね(笑)。

    そうですね。

    ここは素直に何が起こるのか、楽しみにさせていただきます。(笑)

    そうは思いつつも「ある一線」というのは、不穏ですね。

    アランやらかす→三十八話で「その手があったか」を発動して、そのやらかしを挽回すると言った流れでしょうか?

    アランの不安定さが、この御作を面白くしていますね。

    アランの何をするか分からない危うさが、読者の方々の気を大いに惹いている様に思えます。

    レニーは、アランと共に問題を解決したい。

    アランはレニーを守る為なら、手段を択ばず、レニーを巻き込む気はない。

    アランはレニーと協力関係になる気がない点が、不穏ですね(笑)。


    二年前の事があるので当然かもしれませんが、アランにとってレニーは、まだ守るべき対象なんですよね、きっと。

    肩を並べて戦う対象では、無いのかも。

    その事を敏感に感じ取っているからこそ、レニーはもどかしい?

    と、料理に関しては、アラン、フレール、レニーは戦力外の様ですね(笑)。

    私と同じです(笑)。

    姉は何故か、普通に料理が出来るのですが(笑)。

    どこでそんなスキルを見つけてのか、本当に謎なのですが。(笑)

    鯛のポアロに、鯛のアヒージョに、鯛のカルパッチョとか、ぜひ食べてみたいですね。(笑)

    魔法は卓越した力を有していても、料理に関しては完全に素人。

    ここら辺は、確かに普通の青年の様に思えます。

    と、ここで前作のおさらいですね。

    偽りの『魔王』を倒した後、アランはケイオスに呪いをかけられる。

    そのケイオスは『認識阻害』を使って、やりたい放題。

    リヒト夫妻と交戦して、封印にまで追い詰める。

    アランは、ケイオスの呪いに巻き込まれたレニーを救う為、魔物と交戦。

    遂に『魔王』と相対して、アランはレニー、カーヴ、イリーナ、アイリーン、クライゼン、ラナの力を借りて、『魔王』を遂に打倒。

    ただその事実は、話がややこしくなるので、対外的には秘匿する事に。

    と、その直後、ラナさんとカーヴは結婚。

    今、結婚記念日を祝う運びとなる。

    と、結局、ラナさんとカーヴも料理に参戦。

    この二人がいるだけで、料理が捗る捗る。(笑)

    誰の為のお祝いか分からなくなったところで(笑)、サプライズも失敗しながらも(笑)、それでも二人の結婚記念日は盛り上がった様ですね。

    しかし、何か別の事が起きて、この日は忘れられない事になる様で……?

    遂にアランが、やらかすのか?

    別のナニカが起きる?

    今後も「続聖女✖元勇者」から目が離せませんね!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    正直申します。
    刻印のご意見は、その手があったかと私が思いました(笑)
    人類アランの隷属化。イヤですね〜(笑)

    ということで? その案はハズレでした。
    では、アランは何をする?

    と、なんだか、アランが何かをしでかす流れですが(笑)
    オカシイな(棒読み)

    せっかく全員揃ったので、前作復習回も兼ねてます。
    一応、単体でも楽しめますと書いておりますので(笑)
    物事には向き不向きがございまして。アランは食べる専門のようです。フレールさまも、作る側にいられると皆の心臓が持ちません(笑)
    レニーちゃんも頑張っているんですけど、まだまだお料理一年生。基礎しかわかりませんね(笑)

    結局カーヴ&ラナが主戦力になりました。
    でも、みんなで作った料理は、美味しいですので結果オーライです。

    そうですね。アランにとってレニーはまだ守る対象なんですよね。真綿で包み込むように、囲って守りたいのかも知れません。
    でもレニーは一緒に肩を並べたい、愚痴なら聞くし、一緒に矢面にだって立つ覚悟なのですが、どうも通じていないようですね。

    果たして、この日はどんな忘れられない日になるのか。
    明日、何かがおこりそうです。
    どうぞ、お楽しみに!
    コメントありがとうございます(^^)

  • 第19話 記念日への応援コメント

    みんなで作った料理をみんなで味わう……最高の笑顔になりますね(*´ェ`*)
    しかし、ラスト一行が……(>'A`)>

    作者からの返信

    上田さん、こんにちは。

    みんなでで作った料理って、例え失敗していても美味しいものですよね。

    こんな楽しい時間を台無しにするような事態が、まるで起こっちゃいそうな一行がありますねえ(惚けてみる)
    何が起きたのか、どうぞ次話でお確かめくださいませ。

    コメントありがとうございます!

  • 第18話 予兆への応援コメント

    アランのいるベットへ向かうレニー。
    そこには書物を読むアランが。
    遠いような場所に感じたレニーでしたが気持ちを告げる二人。
    そして愛を確かめるように二人は重なる。
    このまま二人に何が待っているのか!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます。

    アランとレニーはお互いラブラブで、
    アランは優しいのですけど
    なにかが、噛み合わないことにレニーは不安を感じていますね。
    レニーには、何かの予兆のようなものに感じてしまいました。
    さて、アランは何を感じているのか。

    どうぞ、続きを見守りくださいませ。

    コメントありがとうございます。

  • 第18話 予兆への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    いえ、いえ。

    私は全く聡明ではないので、何をお話されても、全く気付かないと思います。(笑)

    ただ、一線を超えそうな感じなのは、オオオカ先生のミスリードで、ナニカを破壊する系の事をアランはしない気はしています。

    そういうば『刻印』があったなと、この回を拝読させていただき、思い出しました。

    と、この辺りのお話は後々させていただくとして、確かにアランは危ういところがありますね。

    お兄さん、殴っていますしね。(笑)

    レニーも便乗して、殴っていましたけど(笑)

    この辺りの危うさが、今の面白展開に繋がっていますね。

    これは間違いなく、読者の方々はヤキモキしている場面です。

    果たしてアランは、レニーの為に一線を越えてしまうのか、と。

    読者の方々を、本気でそう心配させるぐらいアランは危ういので、ここら辺は正にオオオカ先生の妙手ですね。

    こうなる様に、しっかり伏線を張ってきた事は、本当にお見事だと脱帽するしかありません。

    と、そこで『刻印』ですが、今のアランならルミナス王国全員を『刻印』の支配下におけそうな気がします。

    しかもレニーの『刻印』以上の精度で。

    それこそ『刻印』を刻んだ者全員を、支配する事さえ可能な気がします。

    流石にアランが教会側の人間を皆殺しにするとは思えないので、私としては『刻印』による支配が、一番現実的なアランの解決手段なのでは、と感じております。

    と、本日はイチャイチャ回ですね(笑)。

    全力で、イチャイチャしているではないですか(笑)。

    妻の為にベッドを温めている夫、いいですね。(笑)。

    結婚から二年経っても、ラブラブ。

    まだ若夫婦ですものね。

    特にレニーとか、まだ高校生と言った年齢ですから、悪意に晒されれば、それはもう動揺しますよね。

    ほぼ、神殿側の虐めですから。

    その妻を慮って、普段以上に優しくする、アラン。

    しかし、アランが優しければ優しいほど、レニーの不安は募っていく様で……?

    と、アランとレニーにもすれ違いの「予兆」が見え始めましたね。

    愛を語り合いながらも、レニーとアランでは、目指しているゴールの場所が違っている様に思えます。

    アランは何を目論み、レニーはこの件をどう収束させたいのか。

    この辺りも注視しながら、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。
    昨日は電池切れちゃいました💦

    大変楽しく拝見させていただきました。

    アランは……そうですね。
    ある一線は超えてしまうのかも。
    それが何の、かはお楽しみとしか言えませんが。

    おお、アランのすごさレベルは、そこまでにすごいと伝わっているんですね。
    ルミナス国全体に刻印を刻めるほど。
    そう認識していただけて嬉しいです。

    刻むだけなら、出来ると思います。
    その情報を全部網羅できるまでのスペックもあるのでしょうが、
    処理出来る精神があるかは、ちょっと不安が残るところです。
    アランですから。

    アランは、見かけより子供だと作者は思っています。
    経験値が足りないので。
    何かが欠落しているのかも知れません。
    だから、思考がちょっとズレてしまうのかも知れませんね。

    レニーはそんなアランに不安を感じていますね。
    アランの優しさに、優しければ優しい程に不安。
    本当にそんな感じです。

    ラブラブでお互い大好きなのに、
    守りたいアランと、共に乗り越えたいレニー。

    この齟齬は何かに繋がるかも?

    シーツを温める夫は、お褒め頂き嬉しいです。
    そういう配慮は出来る男です(笑)

    コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第17話 決心への応援コメント

    レニーはついに伏せってしまう。
    自分を我慢してずっと考え込んでいたのでしょうね。
    そんなレニーへの負担に苛立つアランはその元凶を排除しようと考えますが。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます。

    はい。レニーちゃん、我慢してました。
    気の所為。気にしない。言うほどではない。
    些細な不安も積もり積もって、手紙を引き金に決潰してしまいました。

    レニー一番のアランは看過できません。
    さて、アランの言う元凶とは、一体何を指しているのか?

    コメントありがとうございます!

  • 第17話 決心への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    確かにリヒトとしては、アランの理性に全て委ねるしかないんですよね。

    他に、どうしようもない。

    実際、アランは無欲という事なので、そんなアランを信じるのがリヒトにとっては最善の姿勢。

    と、論理の戦いではなく、アランはパワーに頼る発想に至る可能性も出てきましたね。

    オオオカ先生の返信を拝読させていただいた限りだと、その様な気配も感じ始めております。

    愛は時に狂気を生む事もあるので、アランもその陥穽にハマってしまう?

    アランにとってレニーは希望の象徴でもありますが、アランに絶望を招くウィークポイントでもあるのですね。

    三十八話、今から楽しみですね(笑)。

    もう開き直って、アランは神として祀られ、好き放題し始める図しか、今の私には思い浮かびません(笑)。

    実際、アランはレニーの過去を聴き、その過去の悲惨な出来事と今の状態が同じだと感じ始めていますね。

    そこで取り出したのがデスノー〇……いえ、己の能力を纏めた研究ノート。

    間違いなくガーヴもラナさんも、アランにレニーを気遣って欲しくて助言した筈なのですが……あれ? アラン、一線を超える気?

    人は自分が持っている力の大きさを自覚した時、変貌すると言います。

    清貧の士も、大金を前にすると変貌すると言いますから。

    アランが己の可能性に気づいてしまったのなら、レニーの為に完全犯罪を目論む事もある?

    仮にそうだとしたら、益々レニーの熱が上がってしまいそうですよ、アラン!

    ここでこの御作は、前作とはまるで違った作風となり、別次元の面白さを発揮し始めましたね。

    アランはレニーの為に、手を汚してしまうのか?

    確かに正義の為ではなくレニーの為に『魔王』を倒したアランであるなら、道を踏み外す事もある?

    いえ、いえ。

    まさか、アランに限って!

    と、様々な想像を駆り立てる、面白展開です!

    ペンで攻めてきた神殿側に対して、アランは剣で返答してしまうのか?

    と、アランもペンはとって、色々書いてはいるのですね。(笑)

    しかしその内容は、不穏で物騒な内容の様な気がしてきました。

    アランは、手を下してしまうのか?

    それともアランが手をくだそうとしたら、既にアロガンはアレしていて、誰かにその罪を擦り付けられるのか?

    まさかアランが完全犯罪を成し遂げて、ハッピーエンドという事はないと思うのでここはオオオカ先生が仰る「その手があったか」を楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    いやあ、最初から最後までニヤニヤしっぱなしで読ませていただきました。

    どれを答えてもネタバレになってしまいそうで、あるいは
    聡明なマカロニサラダさんには答えに辿り着かれてしまいそうで
    どう応えようか、困っています。

    ただ、理性で保たれていた筈のアランですが、
    前日のレニーの決壊と発熱を目の当たりにして、なにやら思う所があったようですね。

    アランという男はレニーのためなら
    一線を超えてしまいそうな危うさ、ありますよね!

    まあ。そう、見えるように書いてきたんですけど(笑)。

    ちまちまと積み重ねてきたアランの歪みが形になってきたこと、それを敏感に感じてくださっていることが嬉しい(^^)

    この展開を面白いと仰ってくださって、本当に感謝です。

    不安定な神さま (そんな歌がありましたw)もどきは、本当に神さまになって好き放題してしまうのか。

    今、ペンを走らせている研究結果はなにに結びつくのか。
    それは、マカロニサラダさんの想像とおりなのか、

    本当に楽しみにしてください、としか言えません!

    そんなアランは明日、愛を語ります(大笑)

    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 第16話 書簡への応援コメント

    嫌なやり方ですね……。
    そして、アランよ、あなたは何を考えているのでしょうか。
    なんだかすれ違ってきてしまっている二人が心配です。

    作者からの返信

    ひとえけいりさん、こんにちは

    否定も肯定も二人を苦しめる書簡です。
    ホント、嫌な一手を食らっちゃいました。

    それだというのに、なんだかアラン
    笑顔の下で不穏なことを感じていそうで(^^ゞ

    レニー、ただでさえ参っちゃいるというのに、
    ちょっと彼女の認識と何かが軋み始めてきた。ようですね?
    (すっとボケてみる)

    コメントありがとうございます。
    二人の行く末、どうぞ見守りくださいませ。

  • 第16話 書簡への応援コメント

    レニーとアランを呼ぶリヒト。
    二人はリヒトの元へとむかいますが。
    そんな二人はこの事実に衝撃を受ける。
    でもアランもまたレニーを

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます。

    否定も肯定も二人を苦しめる神殿のやり様。
    レニーは辛いですね。
    そして、なにやらアランも、レニーの認識とは少しズレてきてしまったようです。

    アランとレニーはどうなっていくのか。
    どうぞ、お付き合いくださいませ。

    コメントありがとうございます!

  • 第6話 青空市場への応援コメント

    「神さまっぽい人」が、噂の段階では酒の肴みたいに軽いのに、実際にアランが動いた瞬間、民衆の認識が一気に“確定”へ変わる空気がすごく怖かったです。しかも本人は善意100%で助けてるだけなのが、また切ない……

    作者からの返信

    よう子さん、おはようございます。

    アランは自分なら出来るのを知っているから
    出来ることをしただけ、なんですけどね。


    表立って魔法を使ってはいないように工夫迄でしたのに
    周囲は彼がやったに違いない
    こんなことが出来るの彼しかいないと
    当てはめてしまいました。

    そのゾワリとした感覚を共感していただけて、嬉しいです。

    コメントありがとうございます。

  • 第16話 書簡への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    先日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    成る程。

    『魔王』が悪意の象徴なら、今回の敵は善意の塊なのですね(笑)。

    暴走した善意が、魔王討伐後の勇者の敵。

    これは本当に面白い観点で、今までにない御作である様に思えます(笑)。

    前作が王道の直球なら、今作は魔球ですね。(笑)

    ボールの軌道が全く読めない、魔球と言える御作であると感じております。

    レク〇の心証は、正に世の政治家の本音その物だと常々から思っておりました。

    なので、レク〇の様にひねくれてしまうのが、政治家の皆さんなのではないのかなと思っております。(笑)

    アランは、実は対人能力が低いんですよね(笑)。

    人間に興味を持てる様な心理状態ではなかったので、世の中には思いもつかない事を考えている人がいる事を知らなかった。(笑)

    私もほぼ同じなのですが、アランにも同じ陥穽にハマっていた。

    やはり色々なタイプの人とつき合うのは必要な事なのかなと、御作を拝読させていただいて思いました。

    そうですね。(笑)

    アランは不可能〇人が可能ですね。(笑)

    ルミナス王国がどこまで魔法に対応した法律を制定しているのかは分からないので何とも言えないのですが、多分、アランレベルの魔法だと〇人を犯しても、それを立証するのは不可能だと思っております(笑)。

    多分「魔法でもそこまではできない」と誰もが結論すると思うので、立証は叶わないのでしょう。(笑)

    「リヒトの信頼のみで、アランの立場は保証されている」

    は、面白いお話ですね(笑)。

    確かに世界を滅ぼせそうな人物が、本人の理性だけを担保にされ、フラフラしているのは、面白い状況ですね(笑)。

    ダ〇という勇者も「俺、大魔王を倒したらきっと人間達に敵視されるから、地上から出ていくよ」と言っていたので、それと似た立場なのが今のアランなのだと思います。

    いえ。

    アランの場合は、祀られつつあるのですが。

    アロガン大神官は、本当に善意で動いているのですね(笑)。

    善意で、レニーとアランの引き離しにかかっている。

    善意も暴走しすると、とんでもない結論に至る様です。(笑)

    ただ、これも私がアランとレニーの事を、よく知っているから言える事なんですよね。

    逆にアロガンの事は何も知らないので、好き勝手いう事が出来る。

    レニーとアランを別れさせようとするなんて、何て酷いと言う事が出来る。

    もしかしたら、アロガンにもとんでもない事情があるのかもしれないのに(笑)。

    いえ。

    ここではそういう事はない、という前提で話を進ませていただきます。

    本当にレニーとアランを別れさせる計画を打ち出してきた、神殿側(というよりアロガン)。

    その根拠は「レニーがアランを独占しているから」。

    前に書かせていただいた事が、現実の物に!(笑)

    ここら辺の神殿側のやり様は、確かに面白くて、流石はオオオカ先生と感じるばかりです!

    「ただの揺さぶりで、法的効力はない」

    しかし神殿で申し開きしなければ、レニーは悪し様に言われる。

    それを避けたくば、アランは自身を『神』と認めよと脅迫する。

    つまり、どちらを選んでも神殿に旨味がある。

    恐るべきは、善意の暴走。

    これは本当に、面白くなってきました。

    これはパワーVSパワーではなく、論理の戦いですね。

    どうやって神殿側や庶民に、アランの「無実(?)」を証明するか。

    今のところ有利な点は、まず神殿側がアランが『神』だと立証する責任がある、という事ですね。

    それを果たさない限り神殿側は「無実の人間」を「有罪扱いする」事になるので、神殿側には、アランは『神』だと証明する責任がある。

    これが成されない限り、レニーに対して暴言を吐いても、それは只の誹謗中傷にあたる筈。

    レニーが『神』を独占していると言うなら、アランが『神』だと証明する事は不可欠。

    ただアロガンは、その証明を成す為に、第三者を危機的状況に追い込んで、その人物をアランに助けさせる事さえさせてきそうで、恐ろしいですね(笑)。

    レニー達はアランを守る為に、アランの中の創聖王を打倒するしかないのか?

    それとも、他の手段が存在するのか?

    今後の展開が、益々楽しみです!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    ふふふ。楽しんで頂けているようで、嬉しいです。

    言ってましたね。レニーが神さまを独占。
    ここで、その話出てきちゃうと、びっくりしましたとも。

    そして。
    城、リヒトとしてはこんな何でもできる、危険人物(酷い)は目の届く所においておきたいのが本当のところですよね。

    前作最後、レニーたちが神さま談義をしている時の家族会議で
    アランがあまりにも無欲であることで、リヒトは一度は納得しています。

    が、フレールにも言っていましたが、状況によっては分かりません。

    神殿はレニーに揺さぶりをかけ、出頭してもしなくてもレニーとアランには辛い状況を作りつつあるようです。

    このお話は、仰るように
    パワーVSパワーではなく、論理の戦いなのか。

    アランがプッチンしたら、神殿は(どころか?)跡形が無いんですけど、
    レニーをこけにされて、彼にその理性は残っているのか(笑)

    アランはリヒトの信頼で得ている自由です。
    アランは、リヒトを敵にすることもあり得る?


    神殿側の論理は面白かったです。
    アランをが神でないなら、神殿の言い分は誹謗中傷。

    アランを神にしたいなら、アランが神だと証明しなければならない、。

    無いことを証明するのは、あることを証明するのより大変といいますが
    このケースにも当てはまってしまうのか。

    レニーはアランを、どうするのか。
    どうぞ、お付き合いくださいませ。

    多分、その手があった (38話のタイトルだったりします)と思ってくださるとと、信じています。

    今日も大変面白かったです。
    コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第15話 確信への応援コメント

    アロガンとカラレス。
    これはなにかやばい気配を感じますねえ。
    アランが色々なことで厄介事がこうして舞い込んで来そうな気配。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます

    アロガンとカラレス、何やってくれているのでしょうね。
    アランにとっては厄介事の匂いがぷんぷんしますよね(笑)

    彼らに何をもたらすのか。
    どうぞ、ご注目ください。

    こめんとありがとうございます。

  • 第15話 確信への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございます!

    「続聖女✖元勇者」は、とても面白いですね。

    正直、私にはない発想の物語で、とても勉強になっております。

    魔王を倒した後の、勇者の物語。

    ハッピーエンドの先の、後日譚。

    その敵は明確な悪意ではなく、寧ろ善意に等しい物だった。

    と言った感じで、「成る程。こういう構成の物語もあるのか」と感嘆としております。

    と、アラン、スキル増えているんですね(笑)。

    明らかに『魔王』と戦っていた時より、強い(笑)。

    魔王討伐後、益々進化していくのが、アラン。

    アランは、勘違いから、色々な陳情を目にしてしまう立場なのですね。

    庶民の本音を垣間見てしまう陳情は、予め色々セミナーを受けていないと、心が持たないかもしれませんね。

    何しろ、人の本音と人の裏側の側面を知ってしまう事になるので。

    政治家の大変な点は、常にマスメディアに叩かれている点なんですよね。

    レク〇ではないのですが「出来て当たり前。流石は〇〇さんと褒められる事はなく、ミスを犯したら大々的に取り扱われるだけ」という状態に晒されている。

    お陰で政治家は政治家で、色々拗らせていそうです。

    アランもそれと同じで、人々の思いに触れてしまい、思う所が出来てしまった様に思えました。

    アランは、本当にどうするのでしょうね。

    家族が王族である彼等の立場によるのか、それとも、民の期待に応えて必要以上に頑張ってしまうのか。

    実はもう、分岐点が近づいてきている様な気がしてなりません。

    と、神殿側も想像以上に優秀ですね。

    密偵の神官は水分を飛ばして、アルコールの濃度を高める事が出来る。

    流石は、オオオカ先生!

    この発想も、私にはありませんでした。

    という事は、アランなら人間の水分もコントロールして、アレできそうですね。(笑)


    人体七割は水分という話なので、アランは人体の七割をコントロール下においているという事になります(笑)。

    この時点で、確かな畏怖の対象になりますね。

    アロガンもアロガンで、人を見る目はあるんですよね。

    ちゃんと人にとって脅威になり得る存在を、祀り上げようとしているので。

    と、アロガンに先を越されましたが、成る程、アランは創聖王だから女神の加護を受ける必要はなかったんですね。

    件の報告書を読んでいて、漸くその事に気づきました。

    とにかくアロガンが一番アウトなところは、アランとレニーを引き離そうとしている点ですね。

    それが本当にアランの為になると、勘違いをしている?

    ただでさえ現状に対しもやもやしているアランとレニーであるなら、アロガンの計画は既に止めといっても過言ではない。

    と、「逃げ道を作っておけよ」も流石だと思いました。

    本当に、逃げ道は大事ですよね。

    🔳さんとかルディミ〇って、実は逃げ道を作っていないんですよ(笑)。

    本当に、目から鱗でした。

    逃げ道は本当に、大事。(笑)

    と、遂に神殿から城に、正式な文書が送られてきましたね。

    ここから一気に、何かが始まりそうです。

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんばんは

    前作とは全く違うアプローチ、テーマでしたので正直ドキドキでした。

    あそこまで綺麗にハッピーエンドにした先で、
    魔王という明確な悪意の塊のような敵がいた前作に対して
    今度はむしろ善意の塊が敵という構図は受けいられるのか。

    そう言ってもらえて、安心しました。

    なるほど、政治家さんたちもそんなご苦労が
    と思うと、大変だなあとは思いますが。一小市民としては
    やっぱり色々思ってしまいます(笑)

    為政者をこう文字で綴りながら、思うのはレク◯のような人がやっぱり正常で、アのつく兄弟やリヒトたちはオカシイのかもしれませんね(笑)

    アランは、あまり広く沢山の人間と関わって来たタイプではありませんから
    こういう形で、人間を知ってしまうのは、宜しく無い傾向かも知れません。

    分岐点、さすがです。
    まあ、そろそろ動き出さないと不味い時期ですよね。物語的に。
    ご期待通り、来週は色々と動きがありそうですよ!

    はい。気づかれましたか。
    実は、アランは不可能◯人自由自在です。

    『不要な場所』で空気を操っていたように、特定の誰かの周りだけ空気を操作、仰る通り、水分量を操るだけでも可能ですね。
    繊細な魔法ほど、必要な魔力量が半端ないのですが、アランはほぼ無尽蔵ですし。

    派手な攻撃魔法だけでなく、魔法は使い様によっては、色々出来てしまうのです。大変危険人物です。

    こんな要注意人物が、本人の理性頼みでフラフラしている。
    現状は、本当にリヒトの信頼で成り立っていると言っても過言では無かったりします。

    アロガンがアウトなのは、二人を分かれさせようというとこ(笑)
    そうですね、仲良し夫婦を外野がどうこう言ってはいけません!

    ただ厄介なのが、本人は良かれと思っていることです。
    このアロガンの考えを覆せすことはできるのかも、問題かも知れません。

    そして、カラレスは逃げ道を作れるのか(笑)

    今日も興味深かったです。
    ありがとうございます。

  • 第15話 確信への応援コメント

    アロガン、人の心が無くなってしまっているかのようで恐ろしい男ですね(;゚;Д;゚;)
    カラレスも、元同僚の男さんのアドバイスを真剣に受け入れた方がいいと思うんですが、そう簡単にはいかない状況なんですね(;∀;)

    作者からの返信

    上田さん、こんにちは。

    アロガンは、女神さえ良ければ良いようですね。
    女神のためなら、お父様すら作ろうとようです。

    誰かの不幸の上に立つ神さまであろうとも、厭わない。
    恐ろしいですよね。良かれと思っているのですから。

    カラレスは、アロガンに心酔しているわけでは無いのですが、アロガンに歯向かっても良いことがないのでしょう。

    つきあいが長いので、アロガンは立てておけば、とりあえず安泰という過去の経験があるのかと。

    合理的なだけで、人道にそこまで外れてはいないのがカラレス。
    アロガンを見限る時はあるのか、あるいは見限られることもあるのか。この主従の動向も、ポイントかも知れません。

    コメントありがとうございます!

  • 第14話 研究への応援コメント

    アランは思考していた。
    そして様々な声に苛立ちを隠せないアラン。
    レニーは本当に大切ですからね!
    そんなアランに何が待ってるのか!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます。

    アランは自分の出来ることを研究していました。

    そして、届けられる自分勝手な意見。
    さすがにアランも苛立ちました。

    今はラニーの目に届かないよう、配慮してますが隠し切ることは出来ないでしょう。
    二人は、この理不尽をどう受け止めて行くのか。
    どうぞ見守りください。

    コメントありがとうございます。

  • 第14話 研究への応援コメント

    人間って勝手ですよね(;∀;)
    自分の得になることばかり考えて、当の聖女や創聖王が何を考えているのか気にもしないとか(>_<)

    作者からの返信

    上田さん、こんにちは。
    人間の身勝手さ。
    共感してくださって、嬉しいです。

    話題に登っている人が、血の通った人間だということ
    その人にも事情があることも忘れて、欲求だけを投げつけて。

    アランとレニーは、その理不尽をどう受け止めていくのか
    どうぞお付き合い頂けたらと思います。

    コメントありがとうございます。

  • 第14話 研究への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日もとても興味深い返信、ありがとうございました!

    成る程。

    まだ事態が致命的なほど深刻な訳ではないので、横の連携は、やはりできていないのですね。

    パーニーもアイリーンと馬が合わないが為に、率先してイリーナ姐さん達に紹介する事もない。

    加えてパーニーの証言を神殿側がどう使いうか、また本当に使われるのかは不明瞭な為、重視もされない。

    確かにまだ噂の段階ですから、アランも殆ど危機感は抱いていないのかも。

    物事は、こういう小さな事が積み重なって、何時しか大事になるのかもしれませんんね。

    そういう意味では、オオオカ先生の表現力は、やはりリアリティに富んでいると思わずにはいられません。

    どうもアランは己が使える魔法を駆使して、他人の固有スキルさえ再現できる様ですね。

    全ての魔法さえ使えれば、固有スキルさえ、可能。

    確かにこれは「出来ない事の方が少ない」感じがします。

    また家に居ながら、外の人々の話声さえ、聴く事が出来る。

    風の魔法の応用だと思いますが、成る程、二年前より遥かに進化しているのが、今のアランなのですね(笑)。

    と、為政者側と民衆の意見は、絶対に一致する事はないですね。

    何しろ立場が、百八十度違うので。

    現代でも、様々な陳情が区役所に寄せられていると思いますが、為政者側としては顔をしかめる思いだと思います。

    国民としては要望を伝えているだけなのですが、為政者側としては自分勝手な意見だと思える物もある。

    政治家もこういう要望を目にしていて、国民のそういう側面を知ってしまう。

    正直、政治家としては、ある意味勝手とも言える国民の要望に辟易しているのかもしれません。

    なので、初めは清廉な気持ちで政治に取り組んでいた政治家も、何時しか国民に対して興味をなくしていく。

    政治とは、その悪循環の連続の様な気がします。

    まあ、本当に困っている国民も居るので、そこら辺はもう本当に立場の違いですね。

    為政者になるという事は、人の裏の側面を知るという事。

    アランも何時の間にか、そういう立場になっていた様ですね。

    やはり、アランの最優先順位は、レニー。

    その気持ちを忘れない限り、アランはアランでいられる?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    今更ですが、今作はやったことのない試み——各サイドを巡ってじわじわと円を狭めるようにで書いているので、ついてきてくださっていること、感謝です。

    そして、やっとアランの現状に触れていますが
    なんだか、知らない内に出来ることが増えていますね。

    全部の魔法が使えるから、使えるのか?

    キャラ紹介のアランの項目に『??』があったのですが、
    実はスキルが増えていたりします。

    中間点くらいで開示されますのでお楽しみに。

    アランは生まれはともかく、一般人として生きているので為政者ではありません。

    その筈でした。

    離宮に住んでいるというだけで、王族関係者であることを結びつく人もいるかも知れませんが、『道場』は国の援助で運営されているので、アランは『雇われて先生している』と考えてられています。

    ここは役所でもなんでもないので、そんな『投書』がされること自体が的外れだったりします。

    それでも律儀に、選り分けて宛先間違いと、本来城宛の訴えは城に渡してあげるのがアラン(笑)

    でも、マカロニサラダさんが仰るとおり、民意と為政者の齟齬はそうやって大きくなっていくのかも知れません。興味深く拝読しました。

    と、本作はどうなのでしょうね。
    リヒトやフレールはがっつり為政者側の視点でものを見ていますから。

    その仕組みの中にアランという、彼らにとっては守りたい者が、妙な役割をもって投じられてしまったら?

    アランはレニーが笑っていてくれればいい。
    それは、間違いないです。
    間違いないんですけどね。
    それが、レニーの求めているものなのかは、どうなんでしょう?
    アランはアランでい続けられるのか。

    どうぞ、見守りくださいませ。

    今日も面白かったです。コメントありがとうございます。

  • 第13話 失言への応援コメント

    イリーナとバーニー。
    クライゼンもまた。
    ここでもアランの噂話はあるようで複雑ですねえ。
    そして色々話を嗅ぎ回るものもいるようでなんとも不可思議な状況。
    噂話は止まらなそうですが果たして!
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんばんは
    アランの情報を欲しがっている人たちがいますが
    パーニーに情報も、アランから見ればなんでそんな情報を?
    といったものだったりします。
    打つ手も無ければ、決定的な被害をだすような状況でも無く
    イリーナたちももどかしい限りです。

    コメントありがとうございます。

  • 第13話 失言への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    アロガンがアジテーションの天才なら、確かにレニーの立場は危うくなりますね。

    対するアイリーン✖フレールは、アランが知らないところで奮闘中。

    まだ致命的とは言えない状態なので、どうもイリーナ姐さん達とは、連携をとっていない感じですね。

    各々アランの噂話を聴いてから、対応をとっている様な感じです。

    事実、イリーナ姐さん達、パーニーの事を知らなかったんですよね(笑)。

    本日一番の、衝撃でした(大笑)。

    どれくらい前からパーニーがアランの道場で働き始めたのかは分からないのですが、それでもパーニーはイリーナ姐さん達に、紹介されていなかった⁉(笑)

    パーニーがアイリーンと馬が合わないので、アランもイリーナ姐さんにはパーニーを、関わらせない様にしていたのでしょうか?

    と、パーニー経緯で、アランの事を神官は聴き出していますね。

    アランの事ではなく「パーニーの同僚の事」を聴きたいだけなので、これはOK。

    「いえ。私はパーニーさんの同僚が、アランさんだとは思わなかったんですよ」と言えば誓約書はスルーできそうですね。(笑)

    という訳で、神官が促すままに、パーニーは色々語ってくれましたね。

    同僚(アラン)の事を、吹聴するのではなく、ただ噂話を聴いているだけなので、これもOK。

    今は、水の魔法を使える事。

    しかし「過去は防御魔法しか使えなかった筈」という事。

    元神官だった事。

    魔力量が、異常に多かった事。

    髪と目の色が、変わった事。

    と、色々情報を提供してくれました。(笑)

    いえ、いえ。

    神官としては「ただのお酒の最中の噂話」というだけでしたね。(笑)

    確実に外堀を埋めていくのが、神殿側。

    いち早くフレール✖アイリーンが動き始めましたが、神殿側の動きもはやい。

    イリーナ姐さん達としては、まずアランにパーニーが色々喋ってしまった事を、報告する?

    レニーは怒りそうですが、アランは意外に冷静?

    さて。

    ここでも、夫婦の間に溝が?

    と、また先走りながら、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    よくぞお気づきになりました。
    流石です。
    イリーナ✕クライゼンも、アイリーン✕フレールも、城サイドも
    それぞれが気にかけていますが、まだ横のつながりがほぼ無いんですよ。


    仰るとおり、道場のアランのことは十五年という制約の外ですから話せますし、その彼の過去という言い方ならば聞き取れる。
    そんな噂あるけど、どうなんだはOkです。

    パーニーも「僕、酔っていて覚えてないんだけど、なんかお前のこと話したかも」的なことはアランに報告はしますが、アラン的にはパーニーが持っている情報は大したことが無い認識ですので、気にしません。
    「そっか。気をつけろよ」くらいなものでしょう。

    イリーナたちとしても、内容は聞き取れていませんので
    「アランのとこの従業員が神殿関係者に聞き取りしてたみたい」くらいの情報しか伝えられません。
    「一応気をつけなさいよ」「ああ」といったやり取りで終わります。

    パーニーのことをイリーナが知らなかったのも、
    ふつうに、
    友達がやってる道場の従業員なら、ちょっとこっちにも面通しろよとは言いませんもの。

    一緒に馬鯨亭に行って食事をするなどあれば別ですが、アイリーンとパーニーが不仲だったのは知っていますから、波風を立てることは流石にアランもカーヴも避けたことでしょう。

    ただ、同じ神官でもある情報ツウのアイリーンですから、

    「あのパーニーをアランが雇ったんですって、信じられない!」
    「パーニーって。誰だっけ?」
    「私が苦手なあいつのことよ」
    「ああ、なんかうっすら覚えてる」くらいの情報は得ていたと思います。

    さて、これらの情報を神殿側はどう料理するのか。

    今日も色々考えてくださり、コメントありがとうございます。

  • 第7話 暴走馬車への応援コメント

    アラン様が子供を助けるために駆け抜けた瞬間、まるで銀色の風が見えるような鮮やかな描写に息を呑みました。
    でも、助かった後に人々が彼を「神様」と呼んで拝み始めるシーン、なんだかすごく切なくて怖かったです。
    アラン様はただ、目の前の命を助けたかっただけなのに。
    レニーちゃんが感じた「背筋に流れる冷たいもの」が、読んでいる私にも伝わってきて、胸がギュッとなりました。
    どうかこの優しさが、彼を縛る鎖になりませんように ꒰ ᐡᴗ͈ ̫ ᴗ͈ ᐡ ꒱

    作者からの返信

    鳳梨酥 さん、続けてありがとうございます。

    銀色の風、颯爽と熟してしまうアランを感じてくださって嬉しいです。

    出来るからした。
    でないと被害が出てしまう。

    アランとしては、至極当たり前のことを当たり前にしただけでした。

    それでも、あからさまに魔法を使っているようには見えないように
    当人も最低限配慮はしたのですが、
    もう、アランが——『神様』したものだと民衆は『決定』してしまいました。

    怖いですよね。
    その怖さが伝わって、アランが遠くに行ってしまうような切なさまで読み取って頂けて、感謝します。

    アランは、『神さま』という役割い縛り付けられてしまうのか。
    見届けて頂けたら嬉しいです。

    コメントありがとうございます。

  • 第6話 青空市場への応援コメント

    アラン様とフレール様が並んで歩いている姿を想像するだけで、市場がパッと明るくなるような気がして最高に癒やされました!
    マスカットを一粒食べさせてあげるシーンの甘酸っぱさが大好きです。
    でも最後、子供を助けるために全てを放り出して飛び出したアラン様が本当にかっこよすぎて、読みながら思わず叫びそうになりました。
    どうか誰も怪我をしないで、幸せな休日の続きに戻れますように

    作者からの返信

    鳳梨酥 さん、こんにちは。

    アランとフレールが市場で並んでいるだけで眩しすぎて、
    そこだけ別世界ですよね(笑)癒やされてくださって、私も嬉しい!

    マスカットのシーンのようなことは、この二人の間では日常茶飯事ですよ♬
    アランの悪戯っぽい、子供っぽい仕草にレニーちゃんは負けちゃいます(笑)

    自分には出来ることを知っているアランですから
    躊躇無く、子供を助けに飛び出していきました。

    それができちゃうのが、レニーのカッコいいアランさまなんですけど、
    それができちゃうから、ちょっと問題があるかもです(TT)

    助けたら、さらっと休日の続きに戻れれば良いのですが。

    コメントありがとうございます。

  • 第12話 妨害への応援コメント

    アイリーンがフレールの元に持ってきたのは国王命令書。
    たしかにこれはやばそうですが。
    ここに書かれているのはアランに関する貴重な話でしょう。
    そしてこれはアランにとって何かがありそうで。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんにちは。

    アイリーンはリヒトの命を受けて、アランの資料を持ち出しました。
    少しは、神殿側の妨害になると良いのですけど(^^ゞ

    コメントありがとうございます!

  • 第11話 調査への応援コメント

    ものすごく恐ろしい人たちに目を付けられてしまった……。
    しかもレニーさんはいらない、とか退場してもらうとか。
    普通に犯罪者ですよね(;゚;Д;゚;)
    狂信者って、自分が信じるもののために、犯罪を犯罪とも思っていないところがすごく怖い(>_<)

    作者からの返信

    上田さん、こんにちは。

    そうなんですよ、酷いし怖いですよね〜(TT)
    アランは欲しいけどレニーは要らない。

    手段によっては、本当に犯罪です。

    正しいことをしているって思い込んで、迷惑をかけるのも厭わない。

    この人たちはそこまでの狂信者なのか。
    どうぞ見守って頂けたらと思います。

    コメントありがとうございます。

  • 第12話 妨害への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    いえ、いえ。

    どうも私の想像を遥かに絶するご苦労がおありになった様ですので、オオオカ先生のお気持ちをお察しするばかりです。

    それこそ体調を崩されてしまう程ですから、その心労たるやいかばかりかと、ご案じするしかありません。

    どうぞ、今はご自愛ください。

    返信やコメントも、気が向いた時になさっていただければ、十分ですから。

    と、神殿側が善意?

    善意で、レニーをアランを別れさせる気?

    それこそ、質が悪い善意ですね!

    しかし、カラレスは優秀ですね。

    アランのフェイクを見抜き、アランが魔法を使って事態を収束させた事を、見破ったのだから。

    神殿側が善意という名の悪意を、レニーに向けている事が明らかになったので、私も安心して(笑)神殿側を敵視できます。

    神殿(世の中の風潮)VSレニー達(アランの本当の幸せを考える派)の構図が、これで明確になりましたね。

    アランの場合、自分が祀られる事で万人が幸せになるなら、それもよし、と思っていそうですね。

    勿論アランはレニーの事を第一に考えている筈ですが、万人の幸せも視野に入れていそうで、レニーとしては気が気でありませんね。

    何やらアランとレニーの間に、溝ができ始めている気がします。

    概要に遭った通り、正に夫婦の危機?

    アイリーン✖フレールは、良い感じでイチャイチャしていますね(笑)。

    アランの為に動くこの二人は、どこまで「時間稼ぎ」ができるか?

    アイリーンは、神官と言う職を賭して、色々画策。

    「養われるだけの女にはなりたくない」

    は、流石の格好良さですね(笑)。

    好きな人が出来ても、自分の世界観も大事にするというのは、素敵な事だと思います。

    ジリアンの第三子は、男子との事。

    フレールは立場上王位にはもう就かない筈なので、やはりその弟に色々期待してしまうのでしょう。

    アランも王位とかはまるで関心がないので、三男坊が色々背負いそうですね(笑)。

    「アランに関して色々勘ぐらない、調査をしない、吹聴しない」というのは、逆を言うとそれだけアランにはナニカがあるという事になるので、それがアロガンの興味を惹いているのかも。

    契約書の、穴。

    直接アランの事を聴くのではなく「レニーさんの旦那さんについて聞きたいんだけど?」と尋ねる分にはOK?

    「いえ。レニーさんがどんな人と結婚したか気になるから」と方便を使えば、いいのでしょうか?

    さて、フレール達の懸念とは?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、
    お気遣いありがとうございます。

    お言葉に甘えて、マイペースにやらせていただきますね。
    っていつものことですけど(笑)

    さて。そうなんですよ。

    善意だから何をやってもいいという訳ではないんですけどね。
    当事者としたら、ありがた迷惑です。

    神殿も街の声も、悪意が無いから余計厄介です。

    仰るとおり、隠されたらなんかありそうと、人は思いますよね。
    アランを護るためと施されたことが、仇になったようです。

    そして、流石です。

    問いかけ次第では、アランの情報が手に入れる事ができます。

    弟夫妻が大変でも、彼らの為に動きながらも
    しっかりイチャイチャするフレールさんたちは癒やしです(笑)

    この二人も、確実に進んでいました。

    アイリーンをお褒め頂き嬉しいです。
    自分の世界観も大事にできて、相手も認められるなら、きっと良好でいられると私も思います。

    第三子は男子というのは、兄弟にとっては吉報です(^^)


    次は 失言。そのまんま、誰かがやらかします(笑)
    お楽しみに!
    コメントありがとうございます。

  • 第11話 調査への応援コメント

    カラレスとアロガン。
    怪しき2人の策謀はアランとレニーの2人を引き剥がそうと考えているようで。
    運命の中のもうひとつの歯車が噛み合ってしまうのか!?
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんにちは。

    アランは欲しいけどレニーは要らないとか
    アロガン大神官はいい出しました。
    迷惑な話です(TT)

    アランとレニーはどうなってしまうのか。
    どうぞ、見守りください。
    コメントありがとうございます。

  • 第11話 調査への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    先日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    と、体調がお悪いご様子なので、なるべく短文で纏めさせていただきます。

    いよいよ神殿側の思惑が、明らかにされましたね。

    これで神殿側の悪意は、確定。

    ただ、カラレスがあの場にいたのは、只の偶然。

    現時点では、神殿側もまだそれほど計画的に動いている訳では、なさそうですね。

    「アランとレニーを引き離すつもでは?」と考察した事もありましたが、まさか神殿側が率先してそれを行おうとするとは。

    驚きです。

    お父上というのは、創聖王の事?

    聖女であるレニーは、このままだと神殿側の情報操作によって、民衆から迫害される可能性がありますね。

    アロガン大神官は、何を考え、何を目指すのか?

    後「そう見える様に誘導された」という一文も気になります。

    意図してアランが魔法を使って誰かを助けた様に見せたとしたら、アランは世論に乗っている様にも思えます。

    世論に乗って、自分を神々しく見せているのが、アラン?

    まさかアランの意識も、既に創聖王の影響を受け始めている?

    神殿側がアランを祀る気満々という事は明らかになったので、これで神殿VSレニー達という構図がハッキリしましたね。

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、ご心配ありがとうございます。
    今回はスケジュールも詰め込まず、無理したつもりは無かったんですけど
    情けない限りです。

    神殿が困ったちゃんなのは、善意だと思っているところなんですよね。

    『そう見えるように』は『そう見えないように』の誤字です。
    ご指摘ありがとうございます。(修正済み)
    魔法を使われていないようにアランに誘導されていた、とカラレスは判断しました。

    アランは自分を『創聖王』とは思ってはいないはずなのですが、
    そう言われることについて、否定しない。
    それが、レニーたちにはもどかしく、神に従っている人には都合が良いのかも知れません。

    レニーとアランはどうされてしまうのか。
    引き続き楽しんで頂けたらと思います。

    コメントありがとうございます。

  • 第10話 母親への応援コメント

    母の突然の話はレニーをアランから離そうとする。
    これはたしかにレニーにとっては衝撃的な話ですよね。
    レニーとアランは一体どうなるのか!?
    続きも楽しみです.*・゚ .゚・*.

    作者からの返信

    黒羽さん、こんにちは。

    お母さんはレニーを心配してるだけてますが、レニーとしては、母親がそんなことを言うなんて、ともやもやしますよね(T_T)
    それだけ、アランの噂が浸透し始めました。
    どうぞ、二人を見守り下さると嬉しいです!

    コメントありがとうございます!

  • 第10話 母親への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    神殿は、謎ですね(笑)。

    次回で何やら語られるとの事ですので、今から楽しみです。(笑)

    と、子供達の視線が、憧憬から畏怖に変わってきているとの事。

    ここら辺の、心境の変化の描写の仕方は、流石です。

    九話までは、只の自慢話に同調していた子供達が、十話では一転して、アランに畏怖を覚える様になっていた。

    ここまで積み上げてきた「アランを取り巻く環境の変化」が一気に、読者が不安を抱くレベルにまで発展した様に思えます。

    マヤの描写の仕方も、本当に巧みでした。

    尊敬できる母親像が描かれたと思ったら、その母がアランとレニーの間の事を心配し、引き離そうとさえしてきた。

    これは、衝撃的でした。

    聡明とも思えるマヤでさえ、噂に翻弄されて、レニーにアランと距離を置く様に言ってきた。

    これで改めて、アランが世間からどう思われているか、明示された形になりましたね。

    崇める対象であり、畏怖の対象でもある。

    マヤは聖女でも何でもない一般人なので、本当に一人の母親として、レニーを心配しているだけなんですよね。

    なので、過剰にもなるし、思い切った事も言ってしまう。

    それが普通の母親の、感覚だから。

    ジリアンは覚悟が決まっているので、何があってもリヒトと別れる様な事もしない。

    ただ、普通の母親であるマヤにはそこまでの覚悟はなく、普通に娘を心配してしまう。

    マヤとしては、レニーは聖女という事以上に、本当に自分の娘で、だから守らないといけないと感じているのでしょう。

    聖女だから、アランの伴侶だから、といってレニーが不幸になる可能性を容認する事は出来ない。

    じわじわと「噂の力」が、働いてきましたね。

    オオオカ先生が、更に仕掛けてきた感があります(笑)。

    〇ーさんではないのですが、私も陰謀論を推す派なので、実はまだオオオカ先生の陰謀論を支持しているところも、あるのですが(笑)。

    いえ。

    そろそろ素直にこの御作のテーマは「世間の風潮VS真実のアラン達」と認めるべきでしょうか?(笑)

    さて、神殿側はアラン達をどう捉えているのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    お母さんの前では年相応の女の子レニーちゃん。

    彼女の視点だと、お母さんは味方であってくれたんじゃ無かったの?
    なんで、そんなことを言うのよ? という場面ですが、お母さんとしては、という面をちゃんと読み込んで下さり、感謝です(^^)

    仰る通り、お母さんなら、娘を心配して当然。その視点で拾って下さるとこんな感じかと。
    娘を思うから、アランとも距離を置けとまで言う?

    そのくらい、不安の均衡が崩れ始めました。

    さてさて、アランたちは何と戦うのでしょうね。
    テーマは本当にそれなのか、も含めてお楽しみくださればと。
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 第9話 自慢話への応援コメント

    アランの先日の出来事を噂するようになった生徒達。
    もちろん街の人々も。
    そんな声を聞いたレニーでしたが。
    これは一体何かを物語るのか?
    続きも楽しみです.*・゚ .゚・*.

    作者からの返信

    噂が独り歩きして、不安なレニーちゃんですが
    アランはあまり気にしていない様子。
    そんな、アランの様子すら、不安にレニーは感じ始めているようです。

    二人の平穏は脅かされそうです。

    コメントありがとうございます。

  • 第2話 馬鯨亭への応援コメント

    アイリーン、フレールと!
    元王様気楽な退位生活楽しんでいるようですね。
    いい方向にいってるみたいでいいですね。

    さて、アランの方はなんだか事件の匂い!

    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    まりんあくあさん、こんばんは。
    アイリーンとフレールはどうやら順調のようですね(笑)

    アランに尽くした15年の経験あるフレールは、気遣いの出来る男だったようです(笑)

    そういうアランは、良くも悪くも目立っちゃうみたいですねぇ〜(^^ゞ

    コメントありがとうございます!


  • 編集済

    第9話 自慢話への応援コメント

    「悪気がない」というのは、ある意味、たちが悪いと思うんですよね。
    悪気がなければ何でも許されるわけではなく……。

    アランが何を思っているのか気になるところです。

    作者からの返信

    ひとえけいり さん、こんばんは。
    悪気がなければいいのが?

    そこを拾って下さり嬉しいです。

    だから良いのか?

    でも現に傷つく人はいて。そして子供だからということも無く。

    レニーちゃん、後半でここも回収しますので、お楽しみに!

    さてさて、アランは何を考えているのでしょうね。是非気になっておいて下さいませ(笑)

    コメントありがとうございます!

  • 第5話 噂話への応援コメント

    イリーナさんの「なにも知らないくせに」という心の叫びに、読んでいて胸が熱くなりました。
    アラン様たちがどれほど苦労して、やっと手に入れた穏やかな日常なのか。
    それを「面白いから」と噂のネタにする無責任な人たちへの怒りが、痛いほど伝わってきます ˚‧º·(˚ ˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ )‧º·˚
    「人」として生きたいだけなのに、周りが勝手に神格化していく怖さ……。
    どうかこの店の温かさが、アラン様たちの最後の砦であってほしいです✨

    作者からの返信

    鳳梨酥さん
    ★とレビュー、嬉しいです。前半のじわじわと狭められ、侵食されていく気持ち悪さを綴っているので、的確に拾ってくださった、素晴らしいレビューありがとうございますm(_ _)m

    そこに悪意はなく。面白いから。
    そんな無責任さで壊されるものは、確かにあって。

    誇張され、拡散されていく噂話は手に負えなくなっていく。
    この世界にはSNSはないですけど、噂って早くて怖いですね(T_T)
    アランは『ヒト』でいられるのか。
    引き続き見守って下さると嬉しいです。

    重ね重ねありがとうございます!

  • 第4話 創聖王への応援コメント

    ジリアン様の「あの子はヒトです」という言葉に、母親としての深い愛情と強い覚悟を感じて涙が出そうになりました……! 。°(っ°´o`°c)°。💕

    わずか 7 歳差という現実に戸惑うアラン様の繊細な心も、それを見守るレニーちゃんの優しさも、すべてが尊すぎて胸がぎゅっとなります。

    失われた 15 年は取り戻せないけれど、どうか神様としてではなく、一人の青年として幸せになってほしいと心から願わずにはいられません✨

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、読み進めて下さり嬉しいです(^^)

    15年はアランにとっても両親にとっても大きい月日でした。

    アランや、ジリアンの気持ちに寄り添った感想嬉しいです(^^)

    そっとしておいで欲しいのですが。
    どうも周りにはしたがりたいヒトもいるらしく?
    厄介そうです(T_T)

    コメントありがとうございます!

  • 第2話 馬鯨亭への応援コメント

    アラン先生の「適正温度がわからなくなってる」っていう設定、すごく面白いです!
    単に強いだけじゃなくて、体内のバフが自動調整しちゃうから季節感がなくなるなんて……便利だけどちょっと切ない弊害ですね。
    「全部の属性が使える」っていう噂も、ただの噂じゃなくて、世界そのものがアラン先生を「神」として再定義しようとしている予兆だったりするんでしょうか?

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、続けてありがとうございます。

    便利すぎるのも考えもののようですね。
    切なくも面白い設定と評価くださり、嬉しいです。

    一人一つ属性が『常識』になっている世の中というのもありますが、想像が娯楽として消費され、形づくられていく結果『神さま』と定義されやすい在り方ではあるアラン。
    どう、転がるのか、見守り下さると嬉しいです
    コメントありがとうございます!

  • 第1話 道場への応援コメント

    アラン先生とレニーちゃんのやり取りが尊すぎて、読んでるこっちまでニヤニヤが止まりません!
    あんなに幸せそうな二人の姿を見せられた後に、最後の一文を読まされるなんて……
    胸が締め付けられるような、ザワザワとした感覚が残っています。
    どうかこの温かい日常が壊れないでほしいと、願わずにはいられませんね 。゚(゚´ω`゚)゚。✨

    ★☆★☆
    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、こんにちは。
    拙作を見つけてくださり、嬉しいです。
    ラブラブなレニーとアランに、ニヤニヤ頂き、私もニヤニヤです!
    ニヤニヤできる状況が続くと良いのでしが、なにやら……!?

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第9話 自慢話への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    誘導は……どうでしょう?(笑)

    まだ何も分からないからこそ、面白いですね(笑)。

    仮にこれが、オオオカ先生の読者を巻き込んだ、皮肉を込めたミスリードだとしたら、大爆笑ですね。(笑)

    民衆もアランの事を何も知らずに神格化しているけど、読者もまた神殿の事情を何も知らずに悪者扱いしている、と。(笑)

    いえ。

    本当に(現時点では)私のただの妄想なのですが(笑)。

    フレールは立場が立場なので、色々苦労していそうですね。

    しかも性格も良く、空気も読めるので、尚更苦労を背負い込みそうですね。

    リヒトも賢王の様なので、フレールの立場を熟慮した上で、適切に接している様です。

    と、そろそろ神殿側が実際に何を考えているか、明かされそうですね。

    その前に、道場での一時。

    ザルド、カルマンコンビは、今日も噂話に花を咲かしていますね。

    これが予想以上に、レニーの心を抉っていた。

    よく考えてみたら、レニーはまだ十八歳。

    十代で、女子高生といった年齢。

    それはもう、自分の理想と、噂になっているアランの人物像の、板挟みにされてしまいますね。

    誹謗中傷ではなく、寧ろ善意の噂話であり、自慢話。

    しかも、目端が利いていて、かなり正確に状況を把握しているのが、ザルド達。

    図星をつかれたからこそ、レニーの心も抉られているのかも。

    事実も含まれているので、全否定する事が出来ないのが、レニーの立場。

    一方、アランは全く動じた様子を見せませんね。

    飽くまで自然体なのが、アラン。

    ただ、アランは煩悶するレニーに視線を向けている様で……?

    先程も書かせていただきましたが、十代といえば、理想と現実の狭間を行ったり来たりしている時期ですね。

    レニーにはまず、理想のアラン像がある。

    しかし、今、それが歪められつつある?

    確かにザルド達が噂をしているアラン像は、実際のアラン像とは異なる物なので、現在のデリケートな状況だと、心を揺さぶられる事になりそうですね。

    さて、この状況がどう転がる事になるのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    ふふふ。気持ち悪いですね、神殿。まだ、何を考えるか分からない。
    11話でやっと現場にいた神官が語りますのでお楽しみに。

    はい。
    みんなの理想のアラン様と、自分の知るアランさまに差が広がってきて、レニーちゃんは不安を覚えていますね。

    自分のアランさまが消えてしまいそう。

    例え、誹謗中傷でなく、悪意のあるものでなくとも、時には暴力になり得るようです。

    気にせず笑えるアランは、図太いのか、寛大なのか、それとも?

    アランの真意も見えなくなりそうで、心細い18歳のレニーでした。

    コメントありがとうございます!

  • 第9話 自慢話への応援コメント

    子供の自慢話…
    無邪気で可愛いですが、確かにそこには落とし穴もありますよね。

    作者からの返信

    小海さん、ありがとうございます

    共感頂き嬉しいです。

    子供だから
    悪気が無いから

    だから良い訳では無い危うさ。

    落とし穴は、上手いと思いました。

  • 第8話 懸念への応援コメント

    アラン達に起こった出来事は父リヒトの耳にまで入っていた。
    これはわざとアランが魔法を使うために仕組まれたもの。
    たしかにそんな風に思わせる不自然な事故でしたね。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、返信が漏れていました。すみません!

    はい、リヒトは報告を受けてアランのことを心配しています。
    アランは魔法を使っていないように魔法を使っていたはずなのですが
    分かる人には分かるようで。
    そんなことが出来るアランが、逆に不自然と指摘しています。

    コメントありがとうございます。

  • 第8話 懸念への応援コメント

    ぬうう、やっかいなことになりそうな感じですね(;'∀')
    アラン様本人はささやかな幸せを願うのに、周りがそれを許さない。
    でも、お父様が味方なのは心強いですね!(;∀;)

    作者からの返信

    上田さんこんにちは!

    そうなんです。
    外側から、勝手に形を決められら逃げ場を狭められている感じです(T_T)

    はい。パパと兄は防波堤になる気満々です!

    果して、レニーとアランは自由でいられるのか?

    コメントありがとうございます(^^)

  • 第8話 懸念への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    やはりお忙しそうなので、今日も短文にさせていただこうと思っております。

    疑惑の神殿。

    民衆がアランを神格化している様に、私も神殿側を悪の巣窟と見なし始めていますね(笑)。

    これこそ、噂が噂を呼び、ある種の固定観念を植え付けられたという感じでしょうか?(笑)

    正に、オオオカ先生に、ある種のミスリードをされている気がしますね(笑)。

    それが事実だとしたら、正に「何も知らずアランを神格化する民衆=神殿側を悪と見なしつつある私」という構図が成立しますね(笑)。

    と、大変失礼しました。

    また先走った、考えを展開してしまいました。(笑)

    しかし、神殿側の意図がまだハッキリ明言された訳ではないので、その分、色々考察できて、面白いです。(笑)

    仮に神殿側に工作員が潜入していたとしたら、人命を考慮せずに色々してきそうですね。

    それこそ、馬車を暴走させる事さえも。

    それも全ては、王家と神殿を、仲たがいさせる為?

    その間にどこかの国(笑)が、ルミナス王国に茶々をいれてくる?

    まだ何が事実なのかは全く分かりませんが、だからこそ今後の展開が楽しみです(笑)。

    フレールは相変わらず苦労人で、実は結構なポジションなのかも(笑)。

    リヒトは、どの様な判断をする事になるのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    あれ?
    私、何か誘導してます? (笑)

    フレールさんは苦労人(笑)
    まあ、微妙な立場ですよね。リヒトとの仲は悪くは無いんですよ?

    フレールがなんとかしていたから、王国は瓦解せずに済んだのは、リヒトも理解してますし。
    息子の兄である甥(笑)
    クーデターを仕組んだ王弟の息子ですが。うむ、言語化すると複雑な立場ですね(笑)。
    神殿は、アランを実際に見て何を思うのでしょう?

    その前に次話はまた、道場です。お楽しみに見!
    コメントありがとうございます(^^)

  • 第7話 暴走馬車への応援コメント

    アランとレニー。
    急展開の事件はアランの力によってことを沈められた。
    でもこれは何かのきっかけとなるものになりかねませんね。
    無事だった2人ですが果たして??
    続きも楽しみですが

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます
    アラン、なんだかすごいことが出来るようになっていました。
    表だった使い方はしなかったのに、もう、彼のお陰と認識されてしまいました。
    ちょっと不味いかも知れない?
    コメントありがとうございます。

  • 第7話 暴走馬車への応援コメント

    これは全て神殿の思惑通りなのでしょうか。
    不穏な気配がどんどん近付いてきていますね。

    作者からの返信

    ひとえけいり さんおはようございます。

    さすがに止められなかったら大惨事になる事態は、やらないと思いますが、
    神殿関係者に見られたのは不味いかも知れません。

    魔法の行使を見られなくても、そこにいただけで彼がしたに違いないという空気ができてしまいました。

    コメントありがとうございます。

  • 第7話 暴走馬車への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    どうもお忙しい様なので、私も出来るだけ短文にさせていただこうと思います。

    アランの魔法は『魔王』と戦った時より、際立って見えますね。

    瞬時に色々な事が、出来る様になっている。

    それは、アランの体に創聖王の意識が、馴染んできた為なのか?

    と、流石に馬車を意図的に、暴走させる事までは、神殿側もしない様ですね。

    ただ、偶然か、それとも尾行していたのか、アラン達の姿を見ていた神官はいた。

    またお子をアランに救われた母君も、レニーをしっかり聖女と認識している。

    これはレニーが思っている以上に、アラン✖レニー夫婦が有名だから?

    それとも、この母君もまた、神殿側の人間?

    さて、どこまでが神殿のシナリオなのか?

    それとも、これはミスリードで、実は、オオオカ先生は別の事を計画なさっている?(笑)

    いえ。

    今は、神殿側とアラン達の動向に注目させていただこうと思っております!(笑)

    作者からの返信

    マカロニサラダさんおはようございます。

    アランは、魔法の行使を見せずに色々出来るようになっていました。魔王戦はだ、た力のぶつけ合いでしたこら、よっぽど高難度です。アランの中で、何かが起きているのでしょうかね?

    ただし、見せずともそこにいただけで彼がしたに違いないという空気ができていました。

    噂は想定を超えて広まっていたようです。

    さすがに神殿もあわや大惨事は誘導しないとは思いたいですね。

    コメントありがとうございます!

  • 第6話 青空市場への応援コメント

    平和な市場へ向かったアランとレニー。
    何気ない会話が幸せな一時。
    そこには見慣れた姿もあっていい雰囲気で終始過ごせたかに見えた。
    けど突然の暴走馬車は子供へと。
    飛び出したアラン一体どうなる!?
    続きも楽しみです.*・゚ .゚・*.

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます。
    和やかな日常を楽しんでいたはずなのですが、暴走馬車といトラブル。
    自分なら助けられると分かっている、アランが見捨てられる筈もなく……!?

    コメントありがとうございます!

  • 第6話 青空市場への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    先日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    父の退院について祝辞をいただき、感謝の念に堪えません!

    あの父も化物(笑)で、〇十歳でも背が曲がる事も動作が鈍くなる事もなく、かくしゃくとしております。

    「あれ? これは私の方が先にアレするのでは?」とさえ感じさせるほど、元気ですね。(笑)

    そんな父や私に対してまで、お気遣いいただき、本当にありがとうございます!

    タコスミートもどきに関しては、正直、私もタイミング的な意味で驚いているのですが、オオオカ先生が仰る通りこれも何かの御縁なのだと思います。(笑)

    念願のタコライス(もどきですが)は頂けたので、次はシンプルにお茶漬けでも頂こうと思っております。

    よく考えたら、もう十年くらいお茶漬けさえ食べていなかったりするんですよ(笑)。

    と、イリーナ姐さんの知名度や神殿の事情まで教えていただき、大変恐縮です!

    イリーナ姐さんは、神殿に属していなかったんですね。

    そういえば、そういうお話は聴いた事がなかったかも。

    なので、神殿側もイリーナ姐さんの事は、警戒していない。

    神殿側の人間が、馬鯨亭でアランの噂を流していても、別に不自然ではないのですね。

    また、神殿も多くの人間が自分の認識に自信をなくし、辞めてしまったとの事。

    その補充要員に、どこかの国の工作員が混ざっていて、色々悪さをする可能性も出てきましたね(笑)

    実は、オオオカ先生が私のどの考察にドキドキなさっているのか、まるで分からないので(笑)、私としてはとりあえずアランVS創聖王を推そうと思っております。

    アランをヒトに戻す為に、創聖王を追い出そう、的な感じでしょうか?

    それでまた、アランは変化を遂げる?

    と、そのアランとフレールは、完全に仲直りしましたね。

    流石に二年間も、フレールを恨むアランではなかった様です(笑)。

    確かにこのイケメン兄弟には、衆目が集まりますね。

    私でも二度見しますから、絶対(笑)。

    今のアランなら『注目』も防御出来そうですね。(笑)

    それ位の魔力が、普通にありそうです。

    フレールの価値観のバグは、アイリーンの手によって修正されている様ですね。

    どうやらノートのデート(買い出し?)は、初期の頃の出来事の様です(笑)。

    アランはレニーの前だと、若干幼児退行する傾向にある様ですね(笑)。

    母親におやつをねだる、子供的な心証を覚えました。(笑)

    これも実母に甘えられずに育った事による、反動でしょうか?

    普通にレニーが主導権を握っていて、面白いですね(笑)。

    レニーの場合、アランの笑顔が美味しいと言っている様にしか聞こえませんね(笑)。

    恐らく、二年間いちゃつき続けているのが、この夫婦。(笑)

    カルパッチョ、アヒージョ、ポワレ、全部いいですね(笑)。

    アラン達ではありませんが、私も一つに絞るのは無理そうです(笑)。

    また、バーベキューもローストビーフも捨てがたい(笑)。

    ここでも『拒絶』を活用するのが、アラン。

    『拒絶』は応用が利いていいですね(笑)。

    今更ながらですが、それこそ拡大解釈で、色々な事ができそうです。(笑)

    と、恐らくカルマンとザルドは、アランが魔法と剣を併用して使ったところは、見た事がない筈。

    全て二人の想像だと思いますが、大正解ですね(笑)。

    アランは確かに、剣と魔法をかけ合わせる事が出来ます(笑)。

    と、ここで暴走した馬車が。

    誰かが窮地に陥ったなら、それを見過ごせないのが、アラン。

    実際、アランなら彼等を助ける事が、出来る。

    ただ、それをしてしまうと……。

    フレールはその事を見越して、アランを制止しようとし、レニーも顔を蒼白とさせる。

    いよいよ大々的に、アランの力が公にされてしまう⁉

    これが全て神殿側の仕込みだとしたら、私は神殿側の行動力を大いに見誤っていた事になります(笑)。

    アラン達を尾行→タイミングをみて馬車を暴走させる→計画通りアランがそれをなんとかする→大々的にアランの力を称えて、祀る。

    それが、神殿側の狙い?

    物語が動き出しそうな次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。
    今日も細やかな考察をありがとうございます。

    前作ラストでフレールを殴ったアランでしたが、一過性の怒りでしたね。
    さすがにあの時は、フレールがわざと自分を 卑下するような、あんな態度をとっていたことに、被ろうとしていたことに気づいての怒りだったかと。

    冷静に考えれば、アランの自身のことを黙っていた理由も、魔王の手前色々画策していてくれたことも、気付かないわけがありませんから。

    もう一発殴って終わらせたようです。(そこは殴りました)

    あれ、イチャイチャ回のつもりでしたが、ママに甘える子供になっちゃいましたか。いえ、お財布の紐は絶対レニーが握っていそうだなと思ったので(笑)
    でも、まあ、相変わらず、仲良しさんのようですね。

    勝手にお菓子とビールを買い物カゴに入れないだけ、アランはマシですよ?(笑)

    カルマンとザルドは仰るとおり、本当には見ていません。
    自慢したいお年頃のようですね。

    さて、のどかなマルシェに暴走馬車が。
    ただの事故なのか、仕組まれたのか

    物理的にもあわや大惨事になるようなことまで、神殿はやるのか?

    ともあれ、アランは後先考えずに飛び出しちゃいました。
    フレールは、起こりうる事態をもう想像していますね。

    レニーは、安否と半々というところでしょうか。

    さて、アランは何をするために飛び出したのか、どうぞ次話でご確認ください。コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第5話 噂話への応援コメント

    幸福な食卓のすぐ隣で、冷たい神話が目を開けるのを待っている。そんな静かな恐怖に身悶えしています。人の温もりを知った英雄を、ただの人間として愛し抜こうとする周囲の覚悟が痛いほど胸に刺さりました。

    救世の対価として日常を願う彼の横顔が、あまりに尊く危うい。神として祀り上げる世の無責任な熱狂に対し、一人の人間として憤る仲間たちの眼差しが救いです。この尊い停滞が永劫であれと願うばかりです。

    温かいスープの湯気の向こう側に、重すぎる運命が透けて見える演出に打ちのめされました。かつての戦友や家族が、それぞれのやり方で彼の現在を守ろうとする手触りが生々しく、読後も指先が熱を持っています。

    作者からの返信

    てっぺい さん、こんにちは。

    仲間たちは、一人の人間としてアランをとどめておきたいのですが、
    どんどん独り歩きしていってしまう噂。

    この、ざわっとして得体のしれない不安、その冷たい感触を受け取ってくださったこと、
    無責任にただ楽しむだけの噂の先には人間がいるということ、その温度差。

    そんなものを感じ取ってくださり、嬉しいです。

    丁寧な感想、ありがとうございます。

  • 第5話 噂話への応援コメント

    ああー、人のうわさって、どんどん大げさな方向へ行きますからね(>'A`)>
    静かに暮らしたいだけのアランさんとレニーさんには、そのうち頭が痛いことになりそう(>'A`)>

    作者からの返信

    上田さん、こんにちは。

    そうなんですよ。
    赤の他人の噂って、真相を知らずに印象だけで広まっていってしまうので
    とんでもない方向に行きそうで怖いですよね。

    生の声を聞けるイリーナやクライゼンは
    その変化を目の当たりにしてきたので、反応しちゃっています。

    アランは目立つけれど、無頓着なところがあるので
    周りは心配です。

    彼らの静かな生活は守られるのか?
    お付き合いただけたら嬉しいです。

    コメントありがとうございます(^^)

  • 第5話 噂話への応援コメント

    店でアランとレニーの話を話題にしていた男達。
    それに反応してしまうイリーナ。
    まあそんな二人だから何もしなくても噂されるのでしょうが。
    本人たちも言われても気にしなさそうではありますが。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、こんにちは。

    アランは気にしていなさそうですけど、噂話ってとんでもないところにいきがち。そうでなくても、目立つ人ですから、周囲は気が気ではありません。
    生の声を聞ける立場のイリーナたちは心配していますね。

    コメントありがとうございます!

  • 第5話 噂話への応援コメント

    悪意はない。でも面白いから話す。
    そうやってどんどん広まっていくんでしょうね。
    厄介ですね。

    作者からの返信

    ひとえけいり さん、こんばんは

    そう。面白いから。

    本人が見えないところで、
    勝手に広まって行く。

    悪意無く。
    ただ、娯楽として。

    だから、厄介なんですよね。

    これは、どこでも起きる話しなのかも、知れません?

    コメントありがとうございます

  • 第5話 噂話への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    タコスミートですが、あれは完全に母の手作りでした。

    それもミンチ肉にトマトソースを混ぜた、雑な物ですね。(笑)。

    いえ。

    何時もはそういう珍しい物など作らないのが、我が家の母なのですが、母曰く「退院した父に、珍しい物を食べさせたくなった」との事の様です。

    うちの父は肝臓に溜まった水を抜く為、一週間ほど入院していまして、その父に気を遣って珍しく作った、タコスミートもどきの様です。

    私としては、こんな偶然もあるのかと思いながら、昨日はご飯のお供として、今朝はコッペパンに挟んでいただきました。

    市販の物ではなく、完全に母が雑に作った、タコスミートもどきなので、実際にタコスミートが市販されているかは、私も分からなかったりします。

    また誤解を招く様な発言をしてしまって、申し訳ありません。

    最近は一週間に一度は、どなたかに謝罪しているのが、マカロニサラダです。(笑)

    と、マズル先生とジリアンが、危惧した通りになりつつありますね。

    馬鯨亭でも、アランの噂をする、人々が。

    ただ、その人々は本当に一般人の様ですね。

    『鑑定眼』でイリーナ姐さんが確認したのなら、間違いない。

    神官なら神官とステータスに表示される筈なので、神官達が影で、そういう噂を広めている訳ではなさそうですね。

    とはいえ、神官達も馬鯨亭の亭主が『鑑定眼』を有している事は知っている筈なので、神官自らが馬鯨亭に乗り込んで、噂を広めようとするかは、怪しい。

    するにしても、イリーナ姐さんやアイリーンが居ない所で、噂を広めそうですね。

    今はそういう、外堀を埋めている、段階?

    と、この場合、アルバ王国が裏で手を引いている可能性も、考慮した方がいい?

    アルバ王国が、まずアランの噂を流させて、神殿側と王国側の分裂を謀り、その間にちょっかいをかけるという事もあり得そうですね。(笑)

    と、そう言えば、うちにも居ましたね。

    英雄に祀り上げられて、悲惨な目に遭った二人組が(笑)。

    アランVSレニーという事にはならないと思いますが、あの二人の様な殺し合いにはなってほしくないですね。(笑)

    と、最終的にはアランの中の創聖王を倒して、本当にアランをヒトに戻すという考察が今思い浮かびました。

    現時点だと、色々考察できて面白いですね。(笑)

    今の段階だと、アランが祀り上げられると、レニーの立場が危うくなりそうという事も考えられますね。

    そもそも創聖王に相応しい女性などいないのだから、レニーはアランと別れるべきだという声さえ出てきそうな気がしてきました。

    果たして裏で糸を引いている者とは、何者か?

    神殿?

    アルバ王国?

    『魔王』の残滓?

    それともまだ誰も知らない、新勢力?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    きっと、お母さま作のタコスミートの方が美味しいですって。
    でも、タイミング的に、御縁があったようで、良かったです!

    検索すれば、スパイスなしのタコスミートもどきレシピが山程出てきます。
    私も、そんなもどきをタコスと言い張って作っています(笑)

    と、お父様無事退院おめでとう御座います。
    家人の入院は、短くても色々大変ですよね。お疲れ様でした。

    さて、今日は、一般人もなんだか噂しているんだけど、ということを馬鯨亭の二人も目の当たりにして懸念する場面でした。

    アイリーンが鑑定眼持ちなのは神殿では当然知られていますが、
    神殿に属さず、鑑定眼を売りにパーティに雇われていたのは、八年以上前になりますので、イリーナの知名度はどのくらいなのかは未知数です。

    ちょっとネタバレしますと、神殿もアランが出てからの間に大幅な人事異動があったりして、他の地方から来た神官が沢山入ってきています。
    なんでも、ケイオスの認識阻害の被害者(主に要職についていた)が、自分の認識に不安を感じて、決行な人数辞めたらしいんですよ。

    そんな背景もあり、イリーナのことは神殿の人間だからといって知っているとは限りません。

    神殿も関わっていそうなことは、マズルと王妃が話していましたが
    どういう状態にあるのかは、何れでてきますのでお楽しみに!

    と、またまた。ドキドキの考察をされてしまったので、そう、お茶を濁させていただこうかと(笑)

    今日も楽しく拝見させていただきました。
    コメントありがとうございます。

  • 第4話 創聖王への応援コメント

    マズルとジリアンは語る。
    創世王としてアラン。
    アランは特に何かを望むことはなく愛するレニーと過ごせる事で。
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽 さん こんにちは!

    アランは何も望んでいないんですけど、
    どうやら周囲は放っておいてくれなさそうですね(TT)。
    マズル先生もジリアン王妃も心配しています。

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第4話 創聖王への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    早速…(?) 不穏ですね…
    やはりアランの今後が気になります。💦

    確かに何か起こらなければ…ですが…
    どうなるのか…



    コメントへのご返信誠にありがとうございました。

    作者からの返信

    小海倫 さん、こんにちは。

    なんだか不穏な空気がそこはかとなく……?
    なにかおこっちゃうんですかね(棒読み)

    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 第4話 創聖王への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    本当に、検診案内の活用は、仰る通りですね。

    私もいい年なのだから、そろそろ色々考えないと。

    と、冷蔵庫を漁ってみたら、タコスミートとチーズがあったので、取り敢えずそれでタコライスもどきを作って、今日の昼食にしてみました。

    タコスミートとチーズが、抜群に合いますね!

    ご飯とも合いますし、やはりご飯は大抵の物と相性が合う、万能食材だと思いました!

    改めまして、タコライスの情報、ありがとうございました!

    お陰で文字通り、美味しい思いをさせていただきました!

    今度、パンとも合わせようと思っております!

    タコが二ミリのタコ焼きは、まあ、タコ焼き自体が美味しいので絶望的ではないのですが、やはり寂しくはありますね(笑)。

    少なくとも数年前までは、しっかりタコも入っていた筈なのですが。(笑)

    こちらこそ、フレールとアランの性格診断をネタにさせていただき、すみません。(笑)

    フレールはそうですね、実は意外と世間知らず?

    お城から出ていないので、市民がどう暮らしているか、実体験していないので、色々経験不足なところがありそうですね。

    その辺りが明らかになるであろう、六話、楽しみにさせていただきます!

    やはりアラン級の風と拒絶の力がないと、空は飛べそうもありませんね。

    この時点で、アランの力が際立って見えます。

    確かにこれも盲点でしたが、魔法が使える世界であるなら、魔法に対して何らかの法律が必要かもしれませんね。

    魔法自体が凶器になり得るので、凶器なき殺人事件も可能になってしまう。

    そこら辺の事にお気づきになったオオオカ先生は、やはり流石です。

    今までそういうジャンルはありませんでしたし「魔法」✖「魔法に対する法律」をテーマにすれば、一作書けそうですね。(笑)

    と、どうやら既に神殿側から、色々アプローチがある様ですね。

    『神の顕現』に対する問い合わせめいた物が、既にある。

    実は一連の動きはオオオカ先生のミスリードで、実は別のナニカを考えていらっしゃっている可能性も三十%くらい考慮させていただいているのですが(笑)、それだけに今後の展開が楽しみです。(笑)

    レニーと世間の思いには、差違が多いにありそうですね。

    レニーにとっては、アランは何があろうとアランですから。

    しかしまだその実像を知らない世間は、色々と美化しそうですね。

    既に自分の中でアランを偶像化した誰かは、アラン(創聖王)に恋さえしていそうで、恐ろしいです。

    少なくともレニーの立場では、そうですね。

    知ら居ない間に、見知らぬ誰かが、夫に恋をしている。

    しかも、それは一人や二人ではない?

    普通に、恐怖です。

    しかし、マズル先生とジリアンは飽くまでアランの保護を優先。

    リヒト王も恐らく保護派の筈なので、このままいくと城側と神殿側に溝が出来てしまう?

    と、マズル先生は、名言を連発していますね。

    「望まない者ほど、祀り上げるには都合がいい」

    確かに自己主張しないシンボルほど、扱いやすい者はいませんね。

    シンボルに隠れて、周囲の人間達は色々出来てしまう。

    いざとなったら、シンボルの所為にして、責任逃れさえできてしまう?

    ……そう考えると、やはり恐ろしいです。

    これこそ正に「魔王を倒した勇者の後日談」ですね。

    その後、勇者はどうなったのか?

    魔王亡き後の、勇者の立場とは?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    タコスミートが冷蔵庫にありましたか!
    早速お昼に。良いですね!
    実は、タコスミートという形ですでに売っているって知らず、
    いつも私はっぽいものを作っていました。今度、それを買ってこようと密かに思っています。

    さて本編は、アランを求める声と、創聖王ってどんな神さまって話をマズルと王妃は、レニーに会う前にしていました。

    アランの性格ですからね。
    力を見えびらかさないから、却って泰然と神さまっぽくみえるみたいで。

    仰るとおり、自己主張しないので、都合が良いと考えそうですよね。
    しかも、アランって我慢することには慣れちゃっていますから。

    本人よりも周りが苦労しそうですね〜。
    特にレニーちゃん、アランさまが自分の知らないとこで違うものにって
    イヤですよね。
    彼女は、他人の痛みには敏感ですけど、やっぱり自分の痛みにはどこか鈍感ですから、心配です。

    って他人事みたいに言ってみました。

    コメントありがとうございます。

  • 第4話 創聖王への応援コメント

    アランさんの存在を利用しようとする者たちが動き始めているんですね……(>_<)
    魔王も脅威ですが、一部の人間たちの欲も同等に恐ろしい感じがします(;'∀')

    作者からの返信

    上田さん、こんにちは。

    そうなんですよ。
    ぶっちゃけ、魔王相手に切った、やっつけたやってたほうが
    どんだけ楽だって話なのかも知れません。

    アランは、いくら頑丈な身体をもっていても、精神が人間ですからねぇ。

    コメントありがとうございます(^^)

  • 第4話 創聖王への応援コメント

    「形式はあくまでも『善意』」、嫌ですねぇ、断りづらいですねぇ。
    もうそっとしておいてあげてほしいものです(まだ言ってる)
    護ると言ってもどのように……不安ですね。

    作者からの返信

    ひとえけいりさん こんにちは

    もう、ほんとうにそっとしておいて欲しいですけど、ほっといてくれない人たちって、厄介ですよね。
    しかも、善意だと思っているなら、なおイヤですね。

    ジリアンたちが護るという方法は、アランたちが望む方法では無いのです。
    でも、いざとなったら、ジリアンたちは使わざるをえないと思っています。

    お母さんですから。

    コメント、ありがとうございます。

  • 第3話 勉強会への応援コメント

    アランとレニー。
    アランに一緒に行こうと誘いますがたしかにアランからすれば同じくらいの年齢の母との接し方は少々難問かもしれませんね!
    そしてレニーが向かい話を聞くとアランは優れているのですがそれに伴い何やら不安な影が。続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます

    若すぎるお母さん、しかもあの性格w
    コミュ能力も高くないアランですと、難ありでした。

    アランは見た目だけでなく、本当に優秀ですかた、本人その気がなくとも
    周りがどうやらほっておいてくれなさそうです(TT)。

    コメントありあがとうございます。

  • 第3話 勉強会への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    改めまして、歯に何の異常もなくて、何よりでした。

    去年は本当に大変そうでしたが、今年は山を越えたとの事。

    歯は食を充実させる為に欠かせない物ですから、歯は大切にしないといけませんよね。

    ……私も〇十年ぶりに、歯科検診を受けた方がいいでしょうか?

    タコ飯も、美味しそうですね。(笑)

    イカも飯もタコ飯も、私としては大歓迎な、料理です。(笑)

    と、最近冷凍の食品のタコ焼きをいただいたのですが「そうか。最近のタコ焼きには、タコが入っていないのか」が感想でした。(笑)

    いえ。

    入っている事は入っているのですが、二ミリくらいのタコなんですよ。(笑)

    恐らく今、タコがとれないのでしょう。

    タコ漁は、大変な様です。

    と、タコライスについて色々ご教授いただき、誠にありがとうございます!

    ぜひ機会を作って、試させていただこうと思っております。

    タコスミートとか、それだけで美味しそうですね。(笑)

    そこにレタスとトマトとチーズを入れて、掻き混ぜながら食べる。

    想像しただけで、もう美味しそうです(笑)。

    アラン、フレール論争(?)に関しては、アランの対人能力がまだ回復途中なのも原因かもしれませんね(笑)。

    今まで人と深くつき合えなかった過去を持つ、アラン。

    人との距離感がうまく掴めない為、或いは愛が重いという事なるのかも。

    特にアランはこれが初めての恋愛ですし、色々手探りでレニーとの関係を進展させている気がします。

    逆にフレールはメチャクチャ人(特にアラン)に気を遣って生きてきたので、気配りが出来てしまう。

    自分が予防線になって、両親を庇う事さえしてしまう。

    そういう意味では、アイリーンとの距離感もしっかり保てそうなのがフレールの様な気がします。

    しかし、逆に他人に気を遣いすぎる点が、アイリーンが気にしている事?

    と、どこかは本当に分かりませんが(笑)、お褒めいただき、大変光栄です!

    本当にどこかは分からないのですが(笑)、それだけに今後の展開が楽しみです。

    アランと創聖王は、髪型が少し違うという以外は見かけはほぼ同一人物の様なので、よけいアランが神々しく見えそうですね。

    オオオカ先生が、色々な意味を込めて描き分けたというこの二人が何を成すのか?

    こちらも、楽しみです。

    と、アランの魔法さえ使えば、普通に空さえ飛べるのですね(笑)。

    確かに風と拒絶の力を使えば、空も飛べますね(笑)。

    その場合、レニーは何時ものミニスカでは、危険な事になりそうですが(笑)。

    と、カーヴの魔法の使い方は理に適っていて、面白いですね。

    地の利を制して、戦いも制する。

    本当に合理的で、的確な戦術です。

    と、マズルとジリアンは、色々と分かっている様ですね。

    アランが、今どう状態なのか。

    噂の、恐ろしさも。

    「噂は学問より早い」は名言ですね!

    確かに、仰る通り。

    地動説と進化論が浸透する迄、何百年かかったか、というお話しですね。

    それに比べて噂の伝達は、本当に一瞬。

    民衆は娯楽に飢えていて、それが自分達に利をもたらす物なら、一瞬で火がつく。

    現に、早くも子供達の噂になっているのが、アラン。

    確かにレニーにとっては「アランはアラン」。

    ですが、或いは、民衆にとっては「アランとは――創聖王」?

    何時の時代も民衆は偶像を求めてやまないので、これは本当にもしかして……?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    追伸。

    実は昨日の「アストレ〇」は、かなり狙って書かせていただきました。(笑)

    何せ、私も、うるっときてしまいましたから(笑)。

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんばんは。

    健康第一が一番だと、最近よく思います。
    そして。春は眠くなりますよね〜。

    急激な温度変化に自膣神経が追いつかないからと勝手に思っています。(真相は知りません)

    歯医者は一度行くと、半年定期検診の刑に課せられて、囲い込まれます(^^ゞ 市など公共の検診案内を有効活用したほうが良いと思います。

    そうですね、タコスミートがグラタンとか、パンに乗っけたりと使い道が色々ありそうですね!

    タコが(ちょっとしか)入っていないたこ焼きは、悲しいです(^^ゞ
    世知辛いですね(TT)

    と、アランとフレールの性格分析まで、ありがとうございます!

    そうですね。
    アイリーンなりの苦労は、やっぱりフレールは仮にも王さま名乗ったことがあるような人物だったということで、ヒントになりますかねw

    六話でちょこっと出てきます。(閑話で書くのでお楽しみに!)

    この世界、アランがいれば竜は要りません。単体で飛べました(笑)

    今作ではふれませでしたが、魔法が使える人間がいると、相応の法律が必要だなあと思った作者だったりします。

    さて、ジリアンの言う通り世界はアランを見つけてしまったのでしょうか。
    名言認定、嬉しいです。

    子供は無邪気に話しているだけですが、大人と子供は捉え方が違いますしね。ただの娯楽的興味で済む話なのか、それとも……。

    レニーの認識との差異も、また……?

    明日のタイトルは『創聖王』です。何が語られるのか、お楽しみに。

    コメントありがとうございます

    追伸 はい。アストレ◯ は刺さりました!

    編集済
  • 第3話 勉強会への応援コメント

    放っておいて〜!平和な暮らしを〜!と思ってしまいました……(苦笑)
    いや、でも、それだったら物語が始まらないんですよね、はい、わかっております(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいり さん、遅くなり失礼ました。

    ホント、放って置いて、です(TT)
    平和な暮らしを続けたいんですけど、本人たちはその気満々なんですけど
    どうも、周りがねぇ。
    残念ながら、真綿でシメられるように、じわじわとナニカが進行しそうな気配が……(^^ゞ

    コメントありがとうございます!

  • 第2話 馬鯨亭への応援コメント

    アイリーンとイリーナも久しぶりですね笑
    そしていい感じの男性もいるようでw
    そしてそんな二人もアラン達のことも。
    人間関係も前回からの話で楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん おはようございます!

    アイリーンはフレールさんとなかなかいい感じらしいです(笑)
    イリーナも、クライゼンと仲良しですよ!

    でもじわじわと、世間は妙な噂が広がっているようで?

    コメントありがとうございます。

  • 第1話 道場への応援コメント

    やたー、続編キターー!!

    ちゃんと結婚してるー!そして子どもにまでいじられてる(笑)

    つかの間の幸せになっちゃうんですか!?

    続きも楽しませていただきます!

    作者からの返信

    まりんあくあ さん、おはおようございます。
    続編にもお越しいただき嬉しいです(^^)

    アランもレニーもパーニーも、子どもたちにはオモチャになってますね(笑)
    幸せは守り通せるのか?
    お付き合い頂けたら嬉しいです。
    続 聖女✕元勇者、どうぞよろしくお願いいたします!
    コメントありがとうございます!

  • 第2話 馬鯨亭への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    歯科検診、お疲れ様でした!

    確かに歯科検診は、緊張しますよね。

    虫歯があると言われたら大ショックですし、その後も、何度も歯医者に通わなければならない。

    何か異常が発見された場合、一度では処置が済まないんですよね、歯医者って。

    どうやら、何事なかった様で、何よりです。

    と、私にまでご心配いただき、誠にありがとうございます!

    疲れと言うより、春になると眠気が凄まじいので、ヒットポイントが一でした(笑)。

    こちらこそ、何時も私の拙作をご紹介いただき、感謝の言葉もありません!

    何時も大変、お世話になっております!

    確かに、ここでまさかのパーニーですね!(笑)

    アイリーンにNGを出されて、遂にパーティ入りする事がなかった、ある意味伝説のキャラ。(笑)

    アランが一気にレベルアップした為、パーニーもアランを見る目を変えずにはいられなくなって、様々なわだかまりが解けた様に思えます。

    一寸、〇物に憑かれて頃の若きハイネ君を、彷彿とさせますね。(笑)

    色々あったけど、最終的にはマブダチになる的な、予感がいたしております。(笑)

    アランはレニーが大好き過ぎて、子供に対しても嫉妬しているとの事。(笑)

    劇中では冗句だと思っていましたが、実は本気でしたか(笑)。

    確かに元々レニーは、フレールと結婚する為に、ルミナス王国に来たんでした。

    その婚約が、非合法な訳がないですね(笑)。

    と、続編の略称は「続聖女✖元勇者」で決定ですね!(笑)

    今後は私も、そう呼ばせていただきますね。

    と、早速アイリーンとカーヴとラナさんの近況が、明らかになりましたね。

    フレールとお付き合いを始めた、アイリーン。

    フレール側からの猛アタックとの事で、アイリーンとしては女性冥利に尽きますね。

    フレールは苦労人なので、細やかな気遣いをしてくれそうで、よい彼氏なのだろうなと、私も感じております。

    タコライスに関しては、私も一度ぜひ食してみたいと思っていたりします。(笑)

    もう完全に勘違いしておりまして、蛸を使った料理なのかと思っていたら、タコス的な意味のタコだと知り、大変驚いた覚えがあります(大笑)。

    これは何時かいただきたい、と企てているので、何とかそのユメを叶えたいと思います。(笑)

    アイリーンは、イメチェンした模様ですね。

    彼氏が出来たところで、落ち着いた感じになった様です。

    カーヴとラナさんの結婚記念日は、確かにサプライズになりそうですね。

    と、別の意味で、サプライズにならなければいいのですが(笑)。

    また、何かが起きる、的な……?(笑)

    と、アランと創聖王が分れて描かれていたので、この二人が対立するのかと思っておりましたが、まさかレニーとアランの敵は、世間?

    アランを神として祀ろうとする世間と、レニー達は戦う?

    あらすじを拝読させていただいた限りだと、その様な感じがしてきました。

    現時点では、まだ平和。

    しかし、世間が創聖王を、放っておかない?

    次回も、楽しみにさせただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、お疲れ様です、
    歯科は半年に一度の定期検診でした。お陰様で、今回は良好でした(^^)
    去年は虫歯に泣いたり、帰省中に欠けたり散々でしたけどw
    一山過ぎたようです。

    タコが入っているのはタコ飯ですね。あれも美味しい。

    タコライスは。っぽいものでしたら、お家で簡単に作れますよ。
    タコスミートがパックで某コンビニで売っているそうので、レタスとトマトをとチーズを白飯の上にかければお手軽メニューかも知れません。

    レニーには悪いですけど、フレールのほうがいい物件だったのではと、ちょっと思っている作者だったりします。
    ベタ惚れされているレニーには、丁度いいのでしょうが、一般的にみたら、アランって、きっと、少しめんどくさいですよね(大笑)

    とはいえ、アイリーンはアイリーンで、ある意味手がかかっていそうです(笑)

    うぐ。何処とは言いませんが、さすがマカロニサラダさん、とだけ言っておきますね。

    創聖王とアランを分けて描いた意味は、色々込めました。
    物理的に過去と現在を生きる両者ですし、アランから彼を想像する人もいるようですし。あるいは?

    全46話。続『聖女✕元勇者』(略称確定認定頂きましたw)
    どうぞ、お付き合いよろしくお願いします。
    今日もありがとうございます

  • 第1話 道場への応援コメント

    続編、うれしいです!(´;ω;`)ウゥゥ
    待ってましたー!( ゚Д゚)

    作者からの返信

    上田さん、こんにちは。
    続編を喜んでもらえて、感激です。
    どうぞ宜しくお願いします。

    っと、なんと、素敵なプレゼントまで!
    取り急ぎ、ありがとうございます✨️

  • 第2話 馬鯨亭への応援コメント

    タコライス✨
    美味しそうです…!🤤🥰💞

    作者からの返信

    小海さん、こんにちは

    タコライスは私も大好きです♡
    久しぶりに食べたくなってきました!

    小説を書くと、私の食の好みがばれそうです。
    コメントありがとうございます(^^)

  • 第1話 道場への応援コメント

    アランとレニー達のその後の物語。
    楽しませていただきますね°・*:.。.☆
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん、おはようございます。
    続聖女✕元勇者もお越しいただき嬉しいです。
    アランとレニーのその後、どう転んでいくのか。

    どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • 第1話 道場への応援コメント

    オオオカ エピ 様、連載スタートお疲れさまです。
    早速読みに伺いました。

    道場の空気感がすごく自然で、アランの“普通っぽさ”の裏にある違和感がじわっと効いてきますね。ザルドたちの視点で見ると余計に不思議さが際立つというか…。パーニーの立ち位置もいい味出してて、レニーとの日常との対比が気になります。この穏やかさ、何か来る前触れっぽくてちょっと怖いですね。

    作者からの返信

    瑞唏よう子 さん、早速ありがとうございます。

    アランの普通のフリをしている、違和感。敏感に感じて頂き、嬉しいです。

    アラン本人は、これでも大人しく生きているつもりのようですけど、どうも、周りは気づき始めちゃったみたいですね。

    まさかのパーニーが、先生をしてました。
    いかにも人間、普通のパーニー。対比として効いたようで、ニマニマしてます(^^)

    じんわりと侵食する何かは何を及ぼすのか。

    今作もどうぞよろしくお願いいたします。

    自分のことは、長いのでエピでいいですよ〜。

    編集済
  • 第1話 道場への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    既にヒットポイントが一ですが、それでも修羅の道を進んでいる、マカロニサラダです。

    と、意味不明な挨拶をしてしまって申し訳ありません。

    先ずは連載開始、おめでとうございます!

    遂に続編、始動ですね!

    確かに、サプライズがありましたね(笑)。

    まさかの、パーニー。(笑)

    既に全ての女性キャラに意中の男性が居るので、パーニーは今の所本当の意味で独り身ですね。(笑)

    女性の影が、全くない。

    確かにパーニーは、ネタキャラ扱いされそうですね。

    強がっていても、根はアレなので(笑)、幼児達にとってはいい玩具になりそうです(酷い)。

    子供の方が、魔法に順応するが早そうですね。

    本当にゲーム感覚で覚えらせそうなので、ゲーム世代の子供達はのみ込みが早いのかも。

    と、実はパーニーとか、下手をすれば忘れらているかもしれないキャラなんですよね(笑)。

    パーニーはアイリーンと仲が悪くて、アランを軽視していたキャラで……と、こう書くと悪役の様にしか思えませんね(笑)。

    全て事実ではあるのですが、全く邪悪な人ではないので、どうぞ皆様ご安心を。

    と、遂にそのパーニーにもスポットライトが当たって、ある意味、感無量です。

    このまま無事だと尚いいのですが、果たして……?

    「レニーちゃん」も元気そうで何よりでした(笑)。

    二年の歳月が経過していますが、まだ十代なんですよね、レニーは。

    現代で考えると、大学生(それともギリギリ高校生?)が女子高生と結婚した、というのが前作でしたが、中世期は十代が結婚適齢期なので、全然合法ですね(何の話をしている?)

    決してアランは、犯罪に走った訳ではありません(笑)。

    カーヴもイリーナ姐さんも、結婚していそうですが、果たしてどうなのか?

    フレールは継承権を放棄して、アイリーンと楽隠居していそうですね。

    アランは、今の所、変化はありませんが、どうやらこの物語の主軸はアランのアレの様です。

    そうなると舞台は、アランの精神世界?

    創聖王というもう一人のアランを抑え込む為、レニー達がアランの精神世界に侵入して、大冒険を繰り広げる?

    いえ、いえ。

    まだ、予断は禁物ですね。

    今はただアランとレニー達の帰還を、喜ばせていただこうと思っております!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、さっそくありがとうございます。

    遅レスですみません。

    歯科健診から帰って、一時間ほど記憶がありません(^^ゞ
    緊張しながらずっと口をマックスに開け続けるという苦行は、案外削られるのかも知れませんね。

    と、失礼しました。
    マカロニサラダさんも、お疲れのご様子。
    ご無理はなさらずに。
    絵や拙作紹介ノートなど、色々と感謝です。ありがとうございます。

    はい。サプライズはパーニーですね(笑)
    彼の起用は、きっと誰も想像していなかったと思います。

    これは、前作の頃からビジョンがありました。

    パーニーは、魔法を使えなかったアランを見下すことで、自身のプライド守っていましたが、別にアランが嫌いだったわけでも無かったんですね。

    アランの方は、心を閉ざしていた頃なので、興味が無かったようですが、その後も別に嫌っても居なかったので、能力は認めていましたし、子供と揉め事を起こさないなら、アリ、位のスタンスだったのでしょう。

    どうせ暇してるし、せっかくの技術を持て余してる位なら手伝え、と。

    半年の試練のときも、アイリーンが拒否しなければ、依頼するつもりでしたしね(笑)

    レニーは子どもたちにも『レニーちゃん』と呼ばれている、お姉さんで、人気者の様です。アランが子供相手に嫉妬しています(笑)

    この世界の成人年齢十六歳になったから、婚約者として送り込まれたのわけですし、合法的にも色々OKでした(笑)

    他のメンバーについても、徐々に開示されていきますので、お楽しみに。
    アランとレニーは何と戦うのか。

    続聖女✕元勇者もどうぞ宜しくお願いたします。

    編集済
  • 第1話 道場への応援コメント

    連載開始おめでとうございます、ええ、お待ちしておりましたとも(真顔)
    続きを楽しみにしております!

    作者からの返信

    ひとえけいり さん、こんにちは!

    お待たせしました(^^)
    楽しみに
    して頂き、ありがとうございます。

    宜しくお願い致しますm(_ _)m

  • 第1話 道場への応援コメント

    こんにちは!
    レニーとアランの続篇ですね!
    拝読させて戴きます…!

    作者からの返信

    小海倫 さん、こんにちは!
    早速ありがとうございます、

    よろしくお願いいたします(^o^)