第六章:揺りかごの工匠(エンジニア)への応援コメント
社会構造としての「竜の税」と家族の犠牲、その現実の重さが強烈に刺さりました!
その上で、アーガスさんが感情ではなく構造として問題を捉え直す流れが本当に見事です!
揺り籠の中で始まる魔力鍛錬と自作回路の発想には思わず唸りました。
無力な赤ん坊の内側で進む技術革命という対比が最高にワクワクしますし、ここから世界をどう書き換えていくのか期待しかありません✨️
作者からの返信
牛河かさね様、
胸が熱くなるコメントをありがとうございます!✨
理不尽な悲劇を前にして、ただ感情で嘆くのではなく
「バグのあるシステム(社会構造)」として
論理的に捉え直す……これこそが、私が一番描きたかった
エンジニアの真骨頂です!
そこを「見事」と言っていただけて、作者として
画面の前でガッツポーズをしてしまいました😭
無力な赤ん坊による、誰にも気づかれない静かな
「技術革命」、これからもぜひ楽しんでくださいね!🔧
第四章:代価(コスト)-2への応援コメント
成功の裏にある「代価」をここまで重く描く展開に胸を打たれました。
家族それぞれの選択が痛いほど伝わり、特にアイリーンさんの決断には心が締め付けられます。
無双ではなく“背負う物語”へと変わったのが本当に見事で、続きが気になって仕方ありません!
作者からの返信
牛河かさね様、
物語の深い部分まで寄り添っていただき感謝です!
チート能力で全てを簡単に解決する「無双」ではなく、
何かを得るためには必ず「代価(コスト)」を支払う……。
この痛みを伴う展開を描くのは作者としても
辛かったのですが、牛河様にその重みを受け止めて
いただけて、本当に救われる思いです😭
家族の想いを「背負った」彼が、ここからどう
運命に抗っていくのか。引き続き見届けてください!🔥
第四章:代価(コスト)-1への応援コメント
伝説の戦斧の解析にはやはり代償が伴うのですね。
魔力枯渇症、恐ろしい!
作者からの返信
ファラドゥンガ様、
引き続き読み進めていただきありがとうございます!✨
そうなんです!チートで何でも解決……とはいかず、
身の丈に合わないオーバースペックなシステム(伝説の戦斧)を
無理やりハッキングしようとすると、当然
システムダウン(魔力枯渇症)という手痛いしっぺ返しが来るんですよね💦
このヒリヒリするような「代償(コスト)」の重さを
ハラハラしながら楽しんでいただけて嬉しいです!
第0章:エラーコード001(Error Code 001)への応援コメント
魔法のある世界に機械文明が合わさった、とてもワクワクする世界観です!
また、ヴァン・ヘルシングといえば吸血鬼ハンターのイメージでしたが、イザベラさんは吸血鬼なのですね(゚∀゚)
少年の台詞もカッコ良いです!(*^^*)
ゆっくりとですが、引き続き拝読させていただきます!
作者からの返信
ファラドゥンガ様、
ご訪問と嬉しいコメント、ありがとうございます!✨
魔法と機械(魔導工業)が融合した世界観の
ワクワク感を感じていただけて最高です!
そして「ヴァン・ヘルシング」の反転ネタ
(ハンターではなく吸血鬼)に気づいていただけて、
作者として画面の前でニヤリとしてしまいました(゚∀゚)✨
少年の台詞まで褒めていただき光栄です!
どうかご自身のペースで、お時間のある時に
ゆっくりと二人の物語を楽しんでいってくださいね!🔧🦇
第十七章:魔力母線と安全弁(マナ・バス・アンド・ヒューズ)-2への応援コメント
こうして着々と腕を上げていく感じ、ワクワクします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チートではなく、一つずつ着実に
腕を上げていく泥臭いステップを
ワクワクしながら読んでいただけて嬉しいです!💪
第三章:目覚めし雷鳴への応援コメント
戦斧覚醒のシーン、圧倒的な迫力でした!
魔法を回路として解析し、論理で起動させる展開が本当に面白いです!
家族それぞれの反応も感情豊かで、一族の伝説が動き出した瞬間に鳥肌が立ちました✨️
作者からの返信
牛河かさね様、
コメントありがとうございます!✨
魔法を「回路」として読み解き、「論理」で起動する……
私がこだわった理系ファンタジーの醍醐味を
存分に味わっていただけて本当に嬉しいです!⚡
一族の伝説が動き出す瞬間の熱量が伝わり、
「鳥肌が立った」というお言葉に私も感動しています😭
第九章:特異点と鉄屑(シンギュラリティ・アンド・スクラップ)への応援コメント
おぉ!物理法則が破綻する特異点の記述が圧巻でした!素晴らしい👍
作者からの返信
青山 翠雲様、
お褒めの言葉、ありがとうございます!👍✨
「物理法則が破綻する」という絶望感と、
そこにある美しさ(特異点)。
シュヴァルツシルト解をご存知の
青山様に「圧巻」と言っていただけて、
このシーンを書いて本当に良かったです!😭
魔法世界に物理法則を叩きつける
理系ファンタジー、今後もぜひ
楽しみにしていてくださいね!
第七章:神童と影(シャドウ)への応援コメント
あら?そうなんだ?
英語も中国語もSVO構文だから、遥かに日本人よりも理解しやすいのかと思っていたのだけれど、無理があるんだ?
作者からの返信
青山 翠雲様、
鋭いご指摘です!(笑)
確かに中国語と英語は同じSVO構文なので、
文法の骨組みは似ているのですが……
単語のニュアンスや、全く違う発音規則の壁が
高すぎて、やはり苦労するんです😅💦
(特に私は理系脳なので、語学の壁は
さらに分厚く感じてしまいます笑)
言語って本当に奥深いですね!
ですので、もし私の書く日本語に
不自然な表現や文法の間違いを見つけたら、
どうか遠慮なく指摘してくださいね!
語学の勉強になりますし、むしろ
すごく嬉しいので大歓迎です!✨
第四章:代価(コスト)-2への応援コメント
鳳梨酥さん
ステキなレビューコメントを『Risk-Killing仏離笑説』にありがとうございました😊♪
でも、あれ、褒めすぎやろ?(笑)😆
まぁ、あそこまで褒められると、「豚もおだてりゃ木に登る」という諺を思い出しました。まぁ、嬉しいから、ありがたく頂戴しておきます。
さっき、この小説を訪れて、第9話に目が釘付けになりました!「特異点」!シュヴァルツシルト解を先日、ちょっと勉強したものですから、今からとても気になっています!
作者からの返信
ご訪問とコメントありがとうございます!✨
レビュー、決して褒めすぎではありませんよ!(笑)
本当に面白くて刺激を受けたので、
素直な感動を書かせていただきました😊
そして「シュヴァルツシルト解」!!!
まさかその単語に反応していただけるとは、
作者(エンジニア)として感無量です😭✨
第9話の「特異点」は、まさにその辺りの
物理ロマンを詰め込んでいますので、
ぜひ楽しんでくださいね!
あとがき――祝・初心者村(ノービス・ヴィレッジ)脱出ッ!!!!への応援コメント
前日譚としての完結、ひとまずお疲れ様でした!
あの光が見えてはまた消えて行く深淵の底、いつ切れてもおかしくないような、か細い家族の絆が紙一重で繋ぎ止められたのは本当に奇跡のようですね😭
神機令嬢にレビューをつけて頂きありがとうございました!毎話のコメントにもそれこそレビューのようなコメントを残して頂けて本当に嬉しいです✨
つぎの学園編もコメント、レビューしに行きますので、少しだけお待ちくださいね💦
レビューをつけたら、Twitterでも宣伝しますね️⭕️
作者からの返信
ましゅまろぽてち様、
温かいお言葉ありがとうございます!✨
深淵の中で家族の絆が繋がる奇跡……
そこを深く感じ取っていただけて、
作者として本当に幸せです😭
『神機令嬢』は本当に素晴らしい作品で、
毎話夢中になって読ませていただいてます!
私の素直な感動を書いているだけですので、
どうかお気になさらずに😊
学園編へのご訪問やTwitterでの宣伝など、
もったいないほどのお心遣いに感謝します!
ですがどうかご無理のない範囲で、
ご自身のペースで楽しんでくださいね💦
これからもお互いに、
素敵な物語を紡いでいきましょう!💪
第十八章:炉の火と傷跡(ハース・ファイア・アンド・スカー)-2への応援コメント
アイリーンが家族の唯一の救いだけど、壊れてしまわないか心配……
作者からの返信
ああ(つ﹏<。)、彼女は炉の消えぬ炎のように(。>﹏<。)、自らを焼き尽くし、微かな光でボロボロの漁船のような家園を慰めようとする。アイリーンは肝腸寸断の守護者だ(´△`)!
あとがき――祝・初心者村(ノービス・ヴィレッジ)脱出ッ!!!!への応援コメント
新作として続き出すのねぇ♡
(*´∇`*)
アタシのX(ツィッター)は、フォロワー少ないから、レビューで拡散しますね
でも、レビュー苦手だからちょっと待ってね
(今週末ぐらいかな?)
(⌒-⌒; )
作者からの返信
タンティパパ様、わざわざありがとうございます!
ええっ、レビューを書いてくださるんですか!?X(Twitter)の件を覚えていてくださっただけでも感動なのに……本当にありがとうございます!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)✨
でも、どうかご無理はなさらず!レビューを書くのってエネルギーがいりますから、今週末でも来月でも、タンティパパ様のペースで全く問題ありません。その温かいお気持ちだけで胸がいっぱいです!
実は今回の新作(学院編)から、私がAIを駆使して作成した「挿絵」も入れながら連載しているんです!
タンティパパ様もひな祭りの素敵なイラストを描かれていましたが、もし今後「こんな絵を形にしてみたい!」というアイデアがあれば、私がAIでお手伝いして描くこともできるので、いつでも気軽に言ってくださいね🎨✨
新しい舞台でも、アーガスたちの常識破壊を一緒に楽しんでいただけたら最高に嬉しいです!これからもよろしくお願いします!(=´∀`)人(´∀`=)
ふぇぇええ……
(´;Д;`)
家族が一つになったのねぇ!!
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
作者からの返信
ここまでハラハラしながらも見守っていただき、本当にありがとうございます!( ´ ▽ ` )
不器用で、すれ違ってばかりの家族でしたが……ようやく一つになれましたね。
この奇跡のような瞬間に、タンティパパ様と一緒に☆:.。. o(≧▽≦)o .。.:☆と喜ぶことができて、これ以上の幸せはありません!
これからも彼らの絆を見守っていてくださいね!
第二十五章:創世記(ジェネシス)下-2への応援コメント
おおおぉうおおおお!!
(´;Д;`)
感動なのよっ!!
泣けるのよぉっ!!
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
鳳梨酥さんに愛のメロメロパンチっ!!
=͟͟͞͞๑و•̀ω•́)‾͟͟͞ว)Д´);、;'.・グハァ!!
作者からの返信
グハァ!!(吐血)
タンティパパ様からの「愛のメロメロパンチ」、しっかりとこの身で受け止めました!!(笑)
近況ノートで「ハンカチ(ティッシュ)を用意して」と予告しましたが、本当に泣いていただけたようで、作者冥利に尽きます。最高の褒め言葉をありがとうございます!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
そして……いつも作品を愛し、熱く応援してくださるタンティパパ様に、一つ厚かましいお願いをしてもよろしいでしょうか?(>人<;)
もしよろしければ、今回のこの感動の展開を、タンティパパ様のX(Twitter)などのSNSで「布教(オススメ)」していただけないでしょうか?
タンティパパ様のその熱い語り口と深い作品愛があれば、きっともっと多くの方にこの物語の魅力が伝わるはずだと確信しています……!✨
もちろん、ご負担にならない範囲で全く構いません!これからも一緒にアーガスたちの物語を楽しんでいただければ、それが一番の幸せです!
第二十五章:創世記(ジェネシス)下-1への応援コメント
オオオウオオ‼️
\\\٩(๑`^´๑)۶////
なんか❗️滾ってキタァ〜っ‼️
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
家族の力を結集した渾身の一撃ぃ〜っ‼️
・:*+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
タンティパパ様、一緒に熱くなっていただき最高に嬉しいです!!\\\٩( 'ω' )و ////
ずっと私が書きたかった「家族の力を結集するシーン」でした!
アーガス一人の力ではなく、家族全員で放つ渾身の一撃……!最高に滾りますよね!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
編集済
第二十四章:創世記(ジェネシス)上 -1への応援コメント
( ゚д゚)
お姉ちゃん助かったの?
また、急変しそうでドキドキなんですけど…
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
タンティパパ様、いつもハラハラさせてしまってすみません!(笑)
お姉ちゃん、ひとまずは峠を越えましたが……エンジニアの「デバッグ作業」に予期せぬエラーはつきものですからね。(ニヤリ)
引き続き、心臓に気をつけて見守ってあげてください!((((;゚Д゚)))))))
第0章:エラーコード001(Error Code 001)への応援コメント
コメント失礼します。
先日は拙作を読んでいただき、ありがとうございました。たくさんのコメント、レビュコメまでいただき、嬉しさで飛び跳ねております! またいつでもお越しください。
迫力満点のバトルにとても惹かれました。別作品でバトルものを書くことがあるのですが、映画を見ているような気分になり、参考にしたいなと思いました。特に、「エンジニア」の表現が斬新で、良い味を出していますね!
これからも応援させていただきます。ゆっくりにはなりますが、よろしくお願いします。
作者からの返信
陽菜花様、ご訪問ありがとうございます!
こちらこそ、陽菜花様の素晴らしい作品からたくさん刺激をいただきました!
戦闘シーンを「映画のよう」と言っていただけて、作者として最高に嬉しいです!
これからも「エンジニア」ならではの、泥臭くてロジックな戦いを描いていきますので、ぜひまた遊びに来てくださいね。私もまた作品に伺わせていただきます!
第二章:星塵の囁き-2への応援コメント
赤ちゃんの情動とエンジニアのロジックがここまでドラマとして昇華できるという!こんなコードはじめてみました。スゴイです。
作者からの返信
夜兎 Yato様、最高の賛辞をありがとうございます!
「赤ちゃんの情動」というバグだらけのシステムに、「エンジニアのロジック」というパッチを当てるような感覚で書いています。
「こんなコードはじめて」というお言葉、プログラマー(作者)冥利に尽きます!
第一章:揺り籠のデバッガーへの応援コメント
読み返しに来て、とてもこのめぐり合わせに感謝します。
この物語は自分と同じく書き手が【構造】を描き出す、その個性的な概念の魅力が溢れている、もうそれが心地よいのです。
作者からの返信
夜兎 Yato様、読み返しに来てくださったなんて感激です!
同じ「書き手」の方に、【構造】の概念や設計思想を心地よいと感じていただけるのは、本当に嬉しい共鳴です。
これからも、この世界の「アーキテクチャ(構造設計)」をしっかり組み上げていきますので、よろしくお願いいたします!
第十九章:障壁と触媒(バリア・アンド・カタリスト)-1への応援コメント
あれから4年?
アイリーン姉は、痛みに耐えながら冒険者続けてるのかしら?
(;´д`)
作者からの返信
タンティパパ様、ご心配ありがとうございます……!
4年という月日は、彼女にとって決して楽なものではなかったはずです。
どうか、そんな彼女の行く末を温かく見守ってあげてください。
本当に、弟想いの良いお姉ちゃんですよね……!(><)
第0章:エラーコード001(Error Code 001)への応援コメント
戦闘のシーンが良いですね!
想像しながら読めて面白いです。
作者からの返信
ニート主夫様、コメントありがとうございます!
戦闘シーンの『映像感』と『スピード感』は特に意識して書いているので、そう言っていただけて本当に嬉しいです!
実は、戦闘の構成(殺陣)や、そこに込めるキャラクターの「感情描写」にはかなり自信を持っています。(`・ω・´)b
この先は、さらに『工学的原理』を応用した魔法戦闘がどんどん登場しますので、もっと面白くなりますよ!ぜひ楽しみにしていてください!
第十八章:炉の火と傷跡(ハース・ファイア・アンド・スカー)-2への応援コメント
アイリーンちゃん…
実は身体は、ボロボロじゃないの?
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
アイリーンへの優しいコメント、ありがとうございます。
確かに彼女は今、とても過酷な状況にあります……
ですが信じています。必ず、**希望の光が差して道が開ける瞬間(柳暗花明)**が訪れると!
第二章:星塵の囁き-2への応援コメント
古代システムの解析と家族の温もりが同時に描かれ、胸を打たれました!
星屑の一瞬の発光が希望として美しく、SF好きにはたまらない章です!
泣き声を交渉手段にする描写も最高でした。
ここからの本格起動が待ち遠しいです!
作者からの返信
詳細な感想、本当に励みになります!ありがとうございます!
SF的な描写と家族の温かさの対比は、一番力を入れている部分なので、そこを感じ取っていただけて感無量です。
『泣き声の交渉』も楽しんでいただけて何よりです(笑)。
第十六章:膠(にかわ)-2への応援コメント
両親の対応が最悪ねぇ…
(;´д`)
ずっとこの陰鬱な展開が続くの?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご心配をおかけしてすみません。両親の態度は本当に酷いですよね……書いている私も胸が痛みます。
でも、この悔しさがあるからこそ、後の展開が活きてきます!主人公がどう動くか、もう少しだけ見守っていただけると嬉しいです。
第一章:揺り籠のデバッガーへの応援コメント
プロローグの無双から一転、赤ん坊視点の低スペック転生が最高に刺さりました!
技術用語で家族や世界を解析する視点が新鮮で、SF好きとして読んでいて本当に楽しかったです!
作者からの返信
共感していただけて嬉しいです!
転生モノにおいて、何もできない「乳児期」は描写が難しく、退屈になりがちなので飛ばされることも多い「鬼門」ですよね(笑)。
だからこそ、あえてそこを飛ばさず、「合理的かつ面白く、没入感のあるもの」にしようと全力を注ぎました。
そのこだわりが伝わって、努力が報われた思いです!最高の褒め言葉をありがとうございます!
第0章:エラーコード001(Error Code 001)への応援コメント
第0章から圧倒的な演算戦闘の描写に引き込まれました!
最低ランク魔法を物量とアルゴリズムで神域まで引き上げる発想が本当に最高です!
戦闘のスピード感と理詰めの構築が見事に両立していて、読んでいて手に汗を握りました。
SF大好きなので、AI補助や予測演算、スウォーム制御といった技術的アプローチが魔法世界と融合しているのがとにかく楽しくてたまりませんでした!
理性で怪物を撃ち落とす構図が最高に痺れます。
機械エンジニアならではのリアリティと熱量、しっかり伝わっています!
これから魔導工業がどんな革命を起こすのか、心から楽しみです!
作者からの返信
牛河かさね様、熱いコメントありがとうございます!
私も「テクノロジーと魔法の衝突」、あるいはその「融合」が大好物なんです!
論理的に、そして構成的に、一からシステムを再構築(ビルド)していく過程には、エンジニアならではの「ロマン」がありますよね。
もし、コツコツと属性や理論を「手作り(スクラッチ)」していくような工程がお好きなら、この先の展開も間違いなく楽しんでいただけると思います!
第十三章:麻痺した看守(ナム・ジェイラー)への応援コメント
う〜ん…
アーガスは精神が大人のはずなんだけどぉ…
自重をしないわねぇ…
将来的に兄が敵になりそう…
(;´д`)
作者からの返信
タンティパパ様、鋭いご指摘ありがとうございます!
仰る通り、アーガスは中身が大人なのですが……技術的な「正解」が見えてしまう分、人の心(特に兄のプライド)への配慮が欠けてしまうのが彼の最大の欠点です。
「良かれと思ってやったことが、無自覚に誰かを傷つけてしまう」。
まさに「善意の暴走」ですね……。(;´д`)
この「不器用すぎる兄弟」の関係がどうなっていくのか、胃が痛くなるかもしれませんが(笑)、ぜひ見守ってやってください!
第一章:揺り籠のデバッガーへの応援コメント
文字化けしたエラーは怖い!
悪夢過ぎる……
作者からの返信
富浦様
初めまして!読んでいただきありがとうございます。 戦闘シーンを褒めていただき、とても光栄です!
そして……エラーコードの文字化け、怖いですよね(笑)。 エンジニアにとって、モンスターよりも一番怖いのは「解読不能なエラーログ」かもしれません。 まさに悪夢です……!
これからも、そんな「技術的な恐怖(?)」やワクワクをお届けできればと思います。 応援よろしくお願いします!
第0章:エラーコード001(Error Code 001)への応援コメント
初めまして。
初めから、迫力ある戦闘シーンと展開で引き込まれますね!
作者からの返信
富浦様
初めまして!コメントありがとうございます。 「迫力ある」と言っていただけて、作者として最高の褒め言葉です! 冒頭からアクセル全開で書いたので、その熱量が伝わって本当に嬉しいです。
ここから物語は、戦闘だけでなく「技術(エンジニアリング)」の要素も加速していきます。 ぜひ、最後までお付き合いいただければ幸いです! 応援よろしくお願いします。
第二章:星塵の囁き-1への応援コメント
ホントにスゴイな、日本語と日本文化(ガンダム)に対する造詣の深さは!
そうかぁ、ここまで高い日本語理解力と知識があるのなら、私の長編もいけちゃうかなぁ。
理解できたら、多分、泣き笑いながら、読むと思いますよ。
まぁ、でも、ゆっくりと、まずは
『そこに愛(AI)はあるんか!?』
と
『スー』
をご覧になってみてからにしましょっか。
両方とも短編ですので、『量子と精神』と同じ長さです♪
まぁ、ゆっくりと読んでください。
昨日はオリンピックのスキージャンプを朝4時40分まで見ていたもので、もう寝ます💤
作者からの返信
青山様
過分なお褒めの言葉、光栄です! 「ガンダム」は世界共通言語ですね(笑)。
長編小説……!「泣き笑いながら読む」という言葉に、すごく惹かれます。 ですが、青山様のご提案通り、まずは短編の『そこに愛(AI)はあるんか!?』と『スー』を拝読して、私の「AI日本語センサー」のチューニングを合わせたいと思います。 その二つをクリアしたら、ラスボス(長編)に挑ませてください!
それにしても、スキージャンプで朝4時40分までとは……! オリンピックの魔力ですね(笑)。
実を言うと、南国の台湾にとって冬季五輪は少し縁遠い存在なんです。 台湾で雪が降るのは険しい高山だけで、ウインタースポーツの練習環境がほとんどありませんから……。 だからこそ!日本の「一番の親友」として、台湾から日本代表を全力で応援します!! 金メダル、取れるといいですね!
第一章:揺り籠のデバッガーへの応援コメント
鳳梨酥さんは、PCのエンジニアなんですかね?
ちなみに、私も、まるで技術力はありませんが、IT企業に務めています。
NWの事業部にもいましたし、クラウドサービスの事業部にもいました。技術はまるでわかりませんけど。でも、一つ自慢は、日本で一番優秀な大学に、プログラムを納品したことがあるんです。まぁ、簡単なプログラムだから、ほんと安い価格ですけど、少しだけコードは分かります。
勉強も兼ねて、読み進めてもいきたいと思います。
作者からの返信
青山様
いいえ、プログラミングはあくまで昔の趣味で、本業ではないんですよ。 私の本業は「機械の研究開発(R&D)」です。 もしGoogleで**「世界で一番安全なノコギリ(World's safest saw)」**と検索していただければ、私たちチームの作品が見つかるかもしれません(笑)。
それにしても、青山様は謙遜しすぎです! トップレベルの大学にプログラムを納品するのがどれだけ大変か、私には想像がつきます。 実は私もかつて、大学向けに「超小型CNC」を設計したことがあるのですが、大学の先生方の要求って、本当に……**マニアックで厳しい(刁鑽)**ですよね(笑)。 その苦労、痛いほど分かります!
第0章:エラーコード001(Error Code 001)への応援コメント
鳳梨酥さん
はじめまして。
私も文系ながら、最近、量子力学やら天体物理学やら、もちろん、ニュートン力学や微分積分などに俄然、興味を持ちまして、楽しく学んでおります。
こちらの作品も、ゆっくりにはなると思いますが、読まさせていただきたいと思います。
もし、私の作品をよんでいただけるのでしたら、たくさん物理関係のことは書いているのですが、
『量子と精神』
あたりが読みやすいかと思います。
基本、私の作品は短編ですので、どれも10分もあれば読めてしまうかと思います。
これから、どうぞよろしくお願いいたします。いろいろと教えてくださいませ。カクヨム上で、語り合えたら、なお最高です♪
作者からの返信
青山 翠雲 様、はじめまして!鳳梨酥です。
文系でありながら量子力学や天体物理学に興味を持たれているとのこと、素晴らしいですね!
実は私も、「異なる視点を持つ人たちが同じ事象を観察すること」が大好きです。
専門外の方の視点が入ることで、エンジニアだけでは思いつかないような「化学反応(新しいアイデア)」が生まれると信じていますから。
『量子と精神』、タイトルだけで惹かれますね。ぜひ拝読させていただきます!
ただ、実は私、カクヨムに参加してまだ1週間足らずの新人なんです(台湾人なので、言葉の壁とも格闘中です…><)。
このサイトにはチャット機能(DM)がないようなので、もしよろしければ、作品のコメント欄や近況ノートなどで、物理や哲学について語り合えたら嬉しいです!
不慣れな点も多いですが、これからどうぞよろしくお願いいたします!
第九章:特異点と鉄屑(シンギュラリティ・アンド・スクラップ)への応援コメント
また、家族に迷惑をかけたのね……
(;´д`)
作者からの返信
こんな「規格外」の子供を育てるには、親の心臓がいくつあっても足りませんね(汗)。ご両親の白髪の半分は、間違いなくアーガスのせいで増えたのでしょう。
第0章:エラーコード001(Error Code 001)への応援コメント
ファンタジーとSFの融合みたいな作品は私も大好きです
是非、持ち味を生かして書き続けてください
作者からの返信
「持ち味」と言っていただけて自信になりました。このSF要素満載の魔法工学スタイル、最後まで貫きますので、ぜひ付いてきてください!
第九章:特異点と鉄屑(シンギュラリティ・アンド・スクラップ)への応援コメント
えっ?????まさか、まさかの展開
作者からの返信
アーガスが「魔力は粒子だ」と気づいた瞬間、危険ですが理系男子として最も興奮した瞬間でもあります。代償は少し大きすぎましたが(汗)。
第四章:代価(コスト)-2への応援コメント
アイリーンさん……。優しいですね。まだ10歳なのに、学校をやめて、働きに行こうとするなんて。
やはり、世界が平和になってしまうと儲からないのでしょうか。もし、まだ竜と戦っている時代なら、アイアンソーン家は栄えていて、アイリーンさんも夢を追い続けられていたのではないかと思うと、切ないです。
作者からの返信
実は平和だから稼げないのではなく、舞台である「ドワーフの山城」が供給過多なんです。
街中がコンビニだらけで客を奪い合っているような状態で、さらにドワーフの保守的な性格が「革新」を阻んでいる……という背景があります。
いかにも「ドワーフらしい」というか、頑固な彼ららしい設定だと思いませんか?(笑)
第三章:目覚めし雷鳴への応援コメント
おお!ついに解析が出来たのですね。風暴雷霆戦斧!名前がカッコイイです!
それにしても、古代コンピュータとはいったい何なのか気になりますね。また、古代人たちはどのような文名を築き(場合によっては)なぜ滅んだのかも、興味深いです。
作者からの返信
この世界の魔法は、実は滅亡した文明の「残骸」に過ぎないんです。
そんな欠片だけでも世界が発展できるほど、当時の技術の「含金量(クオリティ)」は圧倒的だった……という設定を大切にしています!
第二章:星塵の囁き-1への応援コメント
〉それなのに、この熱心な「クライアント」たちが現場を荒らしまわっている!
この一文に笑いました。私は、学生ゆえに働いたことが無い(アルバイトしかしたことが無い)のですが、就職したら、きっと同じ気持ちになるのだろうな、と思いました。
傍から見たらただの赤ちゃんですからね、仕方が無いと言えばそうなんでしょうが、なんだかもどかしいです。
作者からの返信
あのシーンは「コンビニ店員が必死に品出ししている最中に、マナーの悪い客にめちゃくちゃにされる」ような無力感をイメージしました(笑)。
赤ん坊だから文句も言えない……そのもどかしさを共感していただけて嬉しいです!
第一章:揺り籠のデバッガーへの応援コメント
この時のアーガスさんはまだ赤ちゃんなのですね。しかし、転生者故か、赤ちゃんにしてはすごい落ち着きっぷりです!そして、すでに有能そうなオーラを放っています。彼の成長が楽しみですね。
台詞の掛け合いのテンポが良く、読んでいて気持ちが良いです。アイアンソーン家の仲の良さが伝わります。
作者からの返信
一番心配していた「改行や読みやすさ」を褒めていただけて、本当に安心しました!
中国語と日本語では文章の構造が違うので、ライトノベルの書き方をかなり研究したんです。その努力が伝わって、大きな自信になりました。ありがとうございます!
第0章:エラーコード001(Error Code 001)への応援コメント
こんにちは。主催者のただのぎです。改めまして、読み返し企画にご参加頂きありがとうございます!
私は、理系的知識が全くなく、数学のテストの順位も下から数えた方が早かったくらい、数学音痴です。ですので、あまり専門的なことには言及できないと思うのですが、この1話で少年(アーガスさん?)が凄い力を持っていることは良く伝わりました!
コメントでのやり取りで、日本語の上手さが垣間見えていましたが、作品も日本語がスムーズですね。「言葉の壁」を「職人魂」でカバーして書き上げます!というお言葉の通り、本当に努力していらっしゃるのだなと思います。脱帽です。
作者からの返信
ただのぎ様、温かいお言葉をありがとうございます!「脱帽」だなんて、作者としてこれ以上の光栄はありません。
理数系のお話については、専門知識がなくても「アーガスの凄さや物語の熱量」が伝わるようにと心がけて執筆しているので、そう言ってだけてホッとしました。
実は、日本語の改行やリズムについてはかなり悩んで研究した部分だったので、スムーズだと仰っていただけたことが一番の自信になりました。「職人魂」を込めて書き上げた甲斐がありました!
素敵な企画を開催してくださり、本当にありがとうございます。これからも精一杯、物語を紡いでいきたいと思います!
第二章:星塵の囁き-2への応援コメント
エンジニアの憤りがない交ぜの叫び笑
赤ん坊の彼らしい方法ですね!
サラの子守唄……なにか意味がありそう🤔
作者からの返信
実は、気になるポイントや伏線はすべてプロットに書き留めてあって、どこかで回収するように仕組んでいます!同じ書き手として、この「仕込みと回収」の快感……わかりますよね?(笑)
第二章:星塵の囁き-1への応援コメント
トール……!フラグが立っている気がします笑
作者からの返信
トールは本当に良い兄貴で、根はすごく優しいんですよ~ただ、ちょっと口が悪くて素直じゃないだけなんです(笑)。
編集済
第一章:揺り籠のデバッガーへの応援コメント
企画参加ありがとうございます!読み返しに来ました(コメント等は無理に返さなくても大丈夫ですよ!)
エンジニアの感覚で赤ん坊の表現をするのが素晴らしいですね!
“古めかしいメトロノームのよう”や“原木の香り”などの表現が、リアルに想像できてとても引き込まれます!
作者からの返信
実は、我が家にも小さな赤ちゃんがいるんです!彼女を観察しながら「もし自分が彼女だったら、世界はどう感じるだろう?」と想像して書いています。その感覚が文章を通して傳わったと聞いて、本当に嬉しいです!
第0章:エラーコード001(Error Code 001)への応援コメント
【★50限定】読み返し相互支援
から来ました。拝読させていただいてます。
設定はとても面白そうだと感じました。ただ、難しい言葉が多く、そっち方面(機械工学でしょうか?)の知識が少ない私には、きちんと内容を理解するのに時間がかかりそうです。
ですが、世界観やテーマには強く惹かれるものがあり、じっくり腰を据えて読み進めたいと思っています。
これからの展開を楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、少しマニアックな専門用語が多くて驚かせてしまったかもしれませんね(笑)。 実はそれらの用語は、「不器用な理系男子(理工直男)」ならではの雰囲気作りとして散りばめているだけなので、詳しい意味が分からなくても、ストーリー自体には全く影響しません!
むしろ**第一集のメインテーマは「家族の絆(親情)」**ですので、難しい言葉は気にせず、ただのスパイス(点綴)だと思って読み飛ばしていただいて大丈夫ですよ。
世界観を気に入っていただけてとても嬉しいです。 ぜひ、肩の力を抜いてゆっくり楽しんでいただければ幸いです!
第二章:星塵の囁き-2への応援コメント
家族それぞれの反応が細かく書き分けられていてとても読みやすいですね。
日本語表現むつかしいですね。でもここまで深い描写はすごいです!
これからも応援していきます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。 日本語は難しいですが、こうして感想をいただけると「もっと頑張ろう!」という気持ちになります。 家族のシーンを気に入っていただけて良かったです。 これからも応援よろしくお願いします!
第三章:目覚めし雷鳴への応援コメント
イラストも拝見しました! 文章の描写に並び立つように、ど迫力です。
この話は、家族のそれぞれの心持ちが良く現れていますね。
父はまだアーガスの父というより、ブレイクとして。
そして特に母サラの恐れの気持ちが繊細に掘り下げられていて、その考えは思いつかなかった、すごいなあ(*´ω`*)と感嘆しました。
行動も頭の回転も早いアイリーンが、頼もしい味方になってくれる予感♪
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様、
旧作へのご訪問と、丁寧なコメントありがとうございます!✨
イラストの迫力も楽しんでいただけて嬉しいです!
無双モノによくある「ただの背景」としての家族ではなく、
それぞれの葛藤や恐れ(特に母サラの心情)を
しっかり掘り下げたかったので、そこに注目していただけて
作者として最高に幸せです(´ω`)
頼もしいアイリーンと共に、彼らがどう困難に立ち向かうのか
引き続き楽しんでくださいね♪