後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
人狼たちもご苦労なさっているのですね……!
妖怪も人狼も平和に過ごしたいというのに、それを邪魔するのが人間というのは何とも申し訳ない限りです……。
作者からの返信
みんな仲良し、が一番なのですが、なかなかうまくいかないものです。難しいですね。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
前編 人狼たちの会議への応援コメント
紛れ込んでいる馬の描写を読み、ちょうど12年前の午年の年賀状に、巳か未か、どちらかが馬の被り物してるイラストを使ったのを思い出しました(笑)。
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
何とも楽しい年賀状ですね。
馬の正体が気になります。
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
馬、何ヤツ? と、読み進めると、ぬらりひょんじゃないですか。
それじゃあ仕方ないですね、ぬらりひょんじゃ。
風刺を含んだコメディ、とても面白かったです。
作者からの返信
嬉しいレビューにコメント、ありがとうございます!
ぬらりひょんじゃ仕方ないですね、全く。
人狼を上回るとんでもない存在。
読んでくださって、ありがとうございました!
編集済
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
おはようございます☀️
確かに、ケモ耳だーとか追いかけてきたら、通常なら事案🤣
馬殺す、がキーワードのかぶりもの…
いや、コメディだから…とかあさっての方向を考えてました🤣
オチも良かった、終始爆笑で
楽しかったです❣️
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
人狼の子どもたちはきっとすごくかわいいでしょうが、いい大人は自重しましょう(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
この内容の話でまさかメディアの偏向報道とかの話が出てくるとは思いませんでした(笑)。子供が追いかけ回されるのも普通に気の毒。
でも人狼さん、自分達に対する偏見は嫌うのに他者に対する偏見にはまみれてるんですね(笑)。
まさかのオチも存分に楽しませていただきました!
作者からの返信
素敵なレビューにコメント、ありがとうございます!
人狼出るのに人狼ゲームにならないという変な話でした。
皆、自分自身が他者に抱く偏見にはなかなか気づかないものです(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
普通じゃない(?)人のところに現れた謎の人物はもっと普通じゃなかったのですね?
また、人間たちの報道のことや、妖怪さんたちも人間に追われてしまって、一番問題なのは人間なんだなあと思いました。
予想外で、面白かったです。
作者からの返信
星にコメント、ありがとうございます!
人間はいろいろ反省しないといけませんね。
人狼たちも、かもしれませんが。
お読みいただき、ありがとうございました!
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
どんな風にお話が終わるのかと思っていたら…馬ではなかったのですね…!
そこら辺から、物語の空気感が一気に変わって、コメディ感のあるお話から納得と衝撃を感じるようになりました。
あまり見ないような世界観で、とても引き込まれました。
素敵なお話を、ありがとうございました!✨
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
あまり見ないような、というかこんなのがたくさんあったら困る世界観です(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
まさかのぬらりひょん!!!
鬼太郎で悪者のイメージを持ってしまいましたが、ぬ~べ~で好感度が爆上がりした妖怪さんです。
鼻の利く人狼も騙せるなんて、さすが、どこでも自分があるじだと思わせてしまうというチート能力の持ち主……!
ユーモアのなかに現代的な問題も隠された、深い物語でした。
人間も人狼も妖怪も、平和に仲良く暮らせる世界であってほしいですね (,,^_^,,) もっとも、同じ種族で差別したり排斥したり争ったりする人間が、いちばん恐ろしい生き物なのかもしれませんが (;>_<;)
作者からの返信
コメントに星も、ありがとうございます!
人狼たちは自分たちが異質なもの扱いされるばかりだったので、もっと異質なものには耐性がなかったようです。
人間はもっと相手のことを考えられるようにならないといけませんね。
人狼もですが。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
人狼はあくまでもヒトとオオカミのハイブリッドであって、妖怪とは一線を画すというわけですか。
危害を与えない存在だということがわかって、共存が出来ると思ったのに怖がられてしまったという事ですかねー。
オーバーツーリズムの問題とか取り入れていて、楽しい中に考えさせられる部分もあり、面白かったです。
馬の被り物で、バンビーノという芸人を思い出したのは私だけでしょうか(笑)
作者からの返信
人狼たちは、間違っても自分たちが妖怪サイドとは思っていないようです。
人間どうしでもトラブルが絶えないので、異種族の交流はまだまだですね。
しかし、なぜ馬だったんだ……?
お付き合いいただき、ありがとうございました!
前編 人狼たちの会議への応援コメント
古宇はウルフ、上尾はオオカミだにゃ。
だけど、何で馬?(笑)
作者からの返信
コメントにレビューも、ありがとうございます!
皆様疑問の馬。
私もなぜ馬にしたのかわかりません(笑)。
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
ぬらりひょん😳!
おウチに上がり込んで、
勝手にお茶をすすっているイメージ🍵
あんな、アグレッシブに動くなんて💦
しかも、やはり、リーダーなんですね🤭
おもしろかったです🤗⭐✨
作者からの返信
嬉しいレビューにコメント、ありがとうございます!
意外と動くぬらりひょんです(笑)。
つかみどころがない、というか捕まらない。
楽しんでいただけて嬉しいです。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
前編 人狼たちの会議への応援コメント
馬殺す🤭
けど、なぜ🐴?
肉食に対しての、草食イメージの象徴なのでしょうか👀?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これ、本当に謎なんです。
この話を考えついた時、「かぶりものといったら馬だろう」って信じて疑わなかったんですよ。
ひょっとしたら、午年のイメージとかあったのか?
でも考えついたの、結構前だった気が……。謎です。
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
コメント失礼します。
コミカルでめちゃくちゃ笑えるお話……なのですが、よく考えてみると現実の移民問題とか差別問題にも通じる寓意があって、読後には色々と考えさせられるな……という気持ちにもなりました。
大変面白かったです。ありがとうございました!!
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
作者の意図をはるかに上回る寓意まで感じ取っていただき、この話はそんなに深いものだったのかと私が驚いております。
お読みいただき、ありがとうございました!
前編 人狼たちの会議への応援コメント
今回は笑いどころがない。と言うから電車で呼んでも大丈夫か。
と思ったのに……
笑かしてくるじゃないですか!!
というかなんで毎回騙されるんだ俺も!!
作者からの返信
コメント、レビューもありがとうございます!
うーむ、今回は大丈夫かと思ったんですが。
難しいものですね。
よし、電車内が大騒ぎになるくらいの凄い奴を書けるように頑張ろう(笑)。
お読みいただき、ありがとうございました!
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
妖怪たちは結局諦めたのかな? w
というか、こんな妖怪たちでも追い出される
人間が最強ですなぁ w
意外性のあるどんでん返しが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、妖怪たちが本気で抵抗したら人間がどうなったかはわかりませんが、基本平和的なやつらなので。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
人狼たち、皆良い人でしたね。観光公害大変そうです。子どもを追い回すの良くない…!
妖怪さんたちも良い人そうでしたが、共存はまだ難しいようですね。残念…!
面白かったです…!ありがとうございました!
作者からの返信
コメント、星ありがとうございます!
もともと、人狼ゲームというものを知った時に「人狼がいるけど、実は犯人じゃない」なんて話を考えたのがもとになっています。
違う種族も、受け入れられたらいいんですけどね。
お付き合いいただきありがとうございました!
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
「馬」のひょうきんさも素性を隠す演技だったようですね。
しかし百鬼夜行の移転は失敗、彼らはどこへ行くのでしょう……
悲しいですね、異種族との交流は難しそうですが。
作者からの返信
嬉しいレビューにコメント、ありがとうございます!
馬のキャラ、結構ノリノリでやっていたようです(笑)。
さて、まだこの世界に彼らの居場所はあるのか……。
まあ私の書く世界はわりと楽天的なので、たぶん大丈夫かと。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
妖怪たちの方が余程苦しい立場で、考えてのことだったかと思うと
一斉に逃げ出されてショックだったろうなとおもったり(*´﹃`*)
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
この妖怪たち決して悪い者じゃないんで、共存は不可能ではなかったはずなのですが……異種族の交流はまだまだ壁がありました。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
前編 人狼たちの会議への応援コメント
鹿不在でも立派に馬鹿をやれる馬フリーダムすぎる'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これ、何で馬のかぶりものになったのかが謎なんですよね。
この話を考えついた時、「かぶりものといえば馬だろう」という変な思い込みがあったんです。そうだっけ?
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
人狼たち、自分たちだけが「特別」だと思っていたけれど、「化け物」が一種類いるなら、やはり「あと三十種類は」世界にいるのを疑うべきだったかもしれないですね(とある生き物のような理論で)
名前が上尾(オオカミ)や古宇(ウルフ)の他、須降(ルプス)とかやっぱり全員狼由来の名前なのもいいですね。
異分子と言ったら人間だと思いきや、それ以上の化け物たちが出てくるのが色々ぶっ飛んでて楽しかったです。
作者からの返信
素敵なレビューにコメント、ありがとうございます!
名前のところ、気づいていただけて嬉しいです!
上尾と古宇まではわりとすんなり決まったんですけど、最後の一人どうしようって散々悩まされました。
この世界、どれだけ妙な生き物がいるのやら……。うっかりすると「らん」とか出てきそうで怖いです(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
後編 人狼たちの悲劇への応援コメント
相互理解。言葉で言うのは簡単ですが、難しいですね。
ぬらりひょんなら人狼が束になっても捕まえられないのも仕方ない。
可愛らしいお話でした。
作者からの返信
コメントに星も、ありがとうございます!
妙にアクティブなぬらりひょんでした。まあ、捕まりませんね。
お付き合いいただき、ありがとうございました!