第15話 怪我をさせない男への応援コメント
三つの物語が繋がりました!(*´∀`)
アラン様、改めて魅力が増しました🥰
サーブルさん視点ということで、アラン様が知らないような周囲の考え方がよく見えて、より世界観への理解が深まった感じがします!
完結お疲れ様でした<(_ _)>
作者からの返信
上田さん、読了お疲れ様でした。
この世界には冒険者というひとたちがいるという設定の補完としても、
また、一般的な考えを示すにも、サーブ視点は必要なでした。
アランの元パーティの人たちはちょっと飛び抜けすぎちゃってましたから(^^ゞ
このアランがレニーに引っ張られて浮上したアランにちゃんとつながったと思っています。サーブルたち、もまた良き先生になったようです。
終盤でフレールとしているのは、道場の打ち合わせ。続編への布石でした。
はい、三つの物語はつながりましたね。
アランの魅力、増したとは嬉しい!
沢山コメントありがとうございました。
第10話 見えない壁への応援コメント
オオオカ様、こんばんわ。
「水辺=休憩ポイント」なんて考えは一瞬で吹き飛びました(笑)。
ゼファの勢いは「やっぱり行くよね」と思いつつ、あの一瞬の攻防には思わず息を止めました。特にアランが思わず感情を露わにする場面、普段とのギャップに胸が熱くなりました。あの一瞬の焦りは、過去の何かを映しているのかな…… 見えない壁より、アランの心の壁の方が気になります。
それでは、また。
作者からの返信
よう子さん、おはようございます
このパーティのやらかし担当ですから
ゼファは行きましたね(笑)
アランの感情が乱れる瞬間に反応してくださり嬉しいです。
最初の長編を読んでくださっているので開示しますと、この時点は
幼馴染の神官の件があった2ヶ月後なんですよ。
タイトルは、おっしゃるとおり、防御壁とアランの壁をかけていました。さすが!
あ、水辺で休憩はするみたいですよ(笑)
コメントありがとうございます!
第15話 怪我をさせない男への応援コメント
サーブル視点の話。
ダンジョン攻略、サーブル達をずっと支えてきたアラン。
アランの過去話も本当に面白かったです°・*:.。.☆
これからアランは様々なことがまた起こるのですけれどね°・*:.。.☆
最後までお疲れ様でした°・*:.。.☆
作者からの返信
黒羽さん、こんにちは。
読了お疲れ様でした。
サーブルたちもアランにとっては良い教師になり
良い経験になったことでしょう。
このアランは、ちゃんと長編のアランに繋がったことと思います。
少年アランのお話も、お付き合いありがとうございました。
第15話 怪我をさせない男への応援コメント
読了いたしました。
完結おめでとう御座います!🎉
アランの過去にはこんなことがあったのですね…!
しかし無器用なところはあれど、昔から愛すべき、チャーミングなところもあり、レニーとああした形で結ばれたのもさもありなんです…!
山あり谷ありの、とっても興味深い前日譚誠にありがとうございました☺️✨✨
作者からの返信
小海さん、読了お疲れ様でした!
アランの過去編。
優秀なのに生真面目にやりすぎて、結局自分に降り掛かって
呆れられる不器用キャラでした。
レニーとの最初のお話につながるアランに
ちゃんとなったようで、私も嬉しいです。
サーヴルたちもまた色々な面で、アランの良い教師になったことでしょう。
完結まで毎日お付き合いくださり、ありがとうございます。
第12話 遺言への応援コメント
コメント失礼いたします✨
一連のシリーズのメインキャラクター アランのルーツの物語、なるほど なるほどと拝読させて戴いております。
魔法、ダンジョンと現実世界とは違う特殊設定があるとは言え、15歳時のアランの生きにくさ、無器用な思いやりなどの心理描写がとても丁寧に書かれていらして、身近にかんじ、応援しながら伴走させて戴いている私まです。
引続き拝読させて戴きます✨
作者からの返信
小海さん、こんにちは。
伝えたいことがちゃんと伝わっているのが感じられる、嬉しいコメントです。
生きにくい環境の中でのアランの試行錯誤。
不器用な彼を身近に感じてくださり、また、応援をありがとうございます。
サーブル視点の本作もあと三話、どうぞ宜しくお願いします!
第10話 見えない壁への応援コメント
予想以上に危険な罠でした( ゚Д゚)
ゼファさん、無事でよかった、さすがアラン様(´∀`)bグッ
感謝や賞賛に慣れていないアラン様、今まで周囲の人、どんな人たちだったのでしょう(;'∀')
作者からの返信
上田さん、こんにちは!
ゼファの無鉄砲に、さすがにアランも焦りましたね。咄嗟の防御壁と皆のファインプレーで助かりました!
治癒を得ていないアランは厳密には神官では無いのですが、神殿から追い出す訳にもいかず、腫れ物扱いだったんですよね。
彼も頑なな方で、誰とでも打ち解けるタイプでもありませんでしたし。積極的に構うのはネブラ位、みたいな環境がこうなっちゃたのでしょう。哀しいですよね(T_T)
コメントありがとうございますm(_ _)m
第10話 見えない壁への応援コメント
次なる水辺で現れたのは巨大な鉄炮魚!!!
しかもピラニアまで。
これはアランたちもやばそう。
続きも楽しみです.*・゚ .゚・*.
作者からの返信
黒羽さんこんにちは!
目の良い鉄砲魚と鼻が効く鋸刺鮭が相手。なかなか厄介ですね。
どう攻略するか、どうぞお楽しみに!
コメントありがとうございます!
第9話 強さと脆さへの応援コメント
「でも、なんだか危うい奴ですね」
アラン様の評価、みんな一致しているんですね(・∀・)
防御魔法のすごさを知っても、アラン様にはどこか危ういところがある……感じます( ゚Д゚)
強いからこそでしょうか、人を簡単に寄せ付けない、どこか線引きをしている感がありますね。
作者からの返信
上田さん、こんにちは。
わずか三日くらいのつきあいで、
シルトにも危うい奴認定されてしまったアラン(TT)
強いからと、出来てしまうからと、
なんでも自分でやらないと、と追い詰めてしまうのは
この頃には既にあった悪癖ですね。
本編ご存知の上田さんはお察しかも知れませんが
偽魔王戦後半年、あの神官が居なくなってまだ数ヶ月という
微妙な時期。
例の呪いも関係して、そのケは特に強い時期かもしれません(^^ゞ
コメントありがとうございます。
第3話 依頼内容への応援コメント
エピ様、夜分遅く失礼します、
新作が気になりお伺いしました。
治癒ではなく「絶対に怪我をさせない」という発想がまず鮮烈で、一気に世界へ引き込まれました。模擬戦の場面は理屈より先に驚きが来て、思わず読み返したほどです。特にカーヴだけが終始揺るがない信頼を寄せる姿が印象的で、二人にはどんな過去があったのだろうと想像が膨らみました。これからの旅路がとても楽しみです。
それでは、また。
作者からの返信
よう子さん、おはようございます。
『絶対怪我をさせない男』にも訪問 & コメントありがとうございます。
治癒ができないなら、怪我をしなければ良い(笑)
この頃のアランは、防御の拡大解釈で無双をしていました。
そんなものまで、防御するの?
この世界の常識人サーブルさんと一緒に驚いていただけたようで、嬉しいです。
また、サーブルはカーヴとは何回か組んだという経験があるのですが、
ある意味破天荒なアランとの息のあった連携で
彼も何者? となるの間違いなしですね(笑)
第5話 魔法防御への応援コメント
アラン様、ほんと規格外( ゚Д゚)
サーブルさんも身をもって知りましたね!
しかし、アラン様以外のみなさんもとても優秀(・∀・)
作者からの返信
上田さん、こんにちは!
はい、アランさまの防御無双炸裂ですね!
防御だと本人も思い込んでますが、実は濡れるのは拒絶されてます(笑)
サーブルさんびっくりですよね!
このパーティは火力は無いですが堅実で、シルトもゼファもサーブルに絶対の信頼を置いてます。
そのサーブルが認めたならと、アランの指示にも従い、足を引っ張らずに目的の為には連携できる、大人たちです。
そんな彼等を優秀と評して下さり嬉しいです!
コメントありがとうございます(^^)
第10話 見えない壁への応援コメント
休憩ポイントかなと思ったら全然違った!腹を括りましたね。仲間たちの信頼関係が伝わってきます!
作者からの返信
ひよりさん、こんばんは。
わははは。水辺だったらピクニックしたいですよね(笑)
このパーティも、互いの信頼とすべきポジションがハマり始めたようです。
水の中の鉄砲魚と鋸刺鮭をどう調理していくか、
どうぞ見守りくださいませ。
コメントありがとうございます。