第6話 五月の雪への応援コメント
描写はこだわりが深く整地なのに、世界の説明は余白だらけ。
そういうところもいいのでしょうね。
作者からの返信
高校生二人の認知できる範囲で書いてみました。
世界がどうなっても目の前の関係があれば……という近視眼的な思春期の精神です✨
第6話 五月の雪への応援コメント
拓人に自我が残っていそうな感じなので、
もし続きがあるのなら、
「ブラスレイター」とか「仮面ライダー」みたいに、異形のものになって同族を倒していくみたいなダークヒーローものが書けそうだと思いました。
作者からの返信
なるほど!
ただ、そちらに進んだら完全なBLを書きそうな予感がしますwww
第6話 五月の雪への応援コメント
マシロン先生へ。
凄い、驚愕のラスト。
これは、傑作中の傑作です。
感激・感動しました!!!
このドンデン返しは、想定外でした!!!
作者からの返信
ほ、ホントに?!
ただのBLなんじゃないかって気もするんですがwww
改稿前は、拓人の自我を残して、彼女のように討伐される悲しみが中心だったのですが、
改稿後は、拓人が変容し、人間と化け物のラインは何かという問いを孕んだまま人類と対峙する、といった感じになりました。
イメージだけは壮大ですwww
先生の、ラインに集約されるというご感想があって、強度が増した気がします!
第3話 グミへの応援コメント
マシロン先生へ。
「雪のと同じように白かったあの太腿」って、
かって、このカクヨムに投稿して後に削除した、『私は、彼女が、好きだった』にも同様の記述を書きました。
高校3年生の10月15日に観て貰った占い師に、私が26歳の時に出会う女性と結婚すると言われ、正に26歳の時に、この私とお見合いした彼女(彼女は20歳)は、北陸地方では珍しく、真冬でもミニスカートを履き、ロングブーツを履いていましたね。
真っ白い長い脚でしたね。
作者からの返信
太腿には夢が詰まっていますが、血が流れるといよいよ不穏であります✨
北陸の冬のミニスカはただものではない!!
第2話 公園への応援コメント
マシロン先生へ。
徐々に、謎の解明が進んで行きます。
こう言う展開の仕方が、王道なのかもです。
作者からの返信
解明されるようなしないような、曖昧な世界に逃げ込むのが真白作品でお恥ずかしい限りです💦
第6話 五月の雪への応援コメント
中の人、来た...!
面白かったです!
雪景色は、好きだけど苦手なのですが、
見に行きたくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寒波年の今なら雪景色がテレビでも見れるのでチャンスです✨w