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  • 第三話:不在の城への応援コメント

    まーた天才が天才に脳を焼かれてやがる……
    晴久さんの性癖が見えるぞ……

    生意気なガキの天才が、他人の熱量と純粋さに焼かれて、ベタ惚れする様が好きなのだろう

    しかし、これまた突拍子もない世界観を詰め込んで、どのように物語が動いていくのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ムーラン様

    ぎ……ぎゃぁぁぁ。何がバレて何がバレてないんだろう(笑)
    (*ノωノ)恥ずかしいじゃないか……

    あと、弟が好きです。自己申告します。

    楽しみとのお言葉……ありがとうございます!!
    嬉しいですっ(^^♪

  • プロローグへの応援コメント


    AIを語るときには、無謬性への信仰を話しているように感じる時があります。
    人類の歴史は誤りから生じて発展した側面が否めないのに、皮肉です。

    本編は犯罪についても言及しています。
    犯罪はあってはならない。
    罪は必ず償わせなければならない。

    当然そうでしょう。
    でも理論上は不可能。
    それこそ人類全員が〝水槽の中の脳〟のような管理状態にでもならない限りは、遂げられない事と思われます。

    本作のアバロン。おそらくはアーサ王の伝承の癒しの島から名を取られた区域。
    はたして罪を清算し終えられる者はどれほどいるのでしょうか。

    プロローグで開示された状況設定の情報だけで、もう面白そうです。
    これからどんな未来の理念と空想が展開されるのか楽しみでしかたないですね。

    ではまた。

    作者からの返信

    き、木山先生、来てくださったんですね(嬉涙)

    プロローグへの深い読み込みと、思考を伴ったご感想をありがとうございます。
    身の引き締まる思いです💦

    アバロン、そうです。あの一年中林檎が実ると言うあの島です!

    楽しみにしていただけてとても嬉しいです(^^♪
    またよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第三話:不在の城への応援コメント

    直くんといっしょに玄関の張り紙を見ました。
    嫌な予感的中です。こんな早くこの時がやってくるとは!!

    直くんがスマホにメッセージを打ち込むとき、指が震えてるんだろうなと思いながら見ていました。電話かけた時のあのメッセージも、ショックで。

    それからピアノを桃さんの分まで一心不乱に弾く姿が切なかったです。
    前から音に色を表現するところが好きだったのですが、深く穏やかなアンバーとか若草色というのが、この曲に合わせてイメージできて、曲は分からなくても、この色で自分なりにどんな雰囲気か想像しながらピアノを聴きました!
    その時ですね、自分もPCが反応するんじゃないかと思ってたんです。
    そしたら・・・
    もう感動で泣きそうですよ!?

    続き早く読みたい!

    作者からの返信

    島村さん……
    島ロンさん!!ありがとうございます!

    やったやった♪読んで貰えたっ\(^o^)/

    直くんと一緒にまた世界を見て下さってありがとうございます!
    直くんがスマホにメッセージを打ち込むとき……震えてましたね……
    手が白くなるくらいスマホ握って……(´;ω;`)

    >PCが反応するんじゃないかと
    うわーー 予想して下さっていたなんて感激です!嬉しいです!!
    ありがとうございます♪

    よく眠れるわぁ……

    本当にいつもありがとうございます。安眠アイテム様です。

  • 第三話:不在の城への応援コメント

    隔離施設へ家族ごとですか。

    なんか、冤罪みたいな匂いがしますね。

    アヴァロン、怖い

    作者からの返信

    風さん……怖いんです。
    アヴァロンは(´;ω;`)

    読んで下さって嬉しいです。ありがとうございます!

  • 第三話:不在の城への応援コメント

    直の冷めた計算高さから、桃への本気の想いに転ぶ流れが自然で、もう後戻りできないとこまで来たねと勝手に親戚のおじさん目線で見守っている。
    アヴァロンの不気味さも効いていて、急に世界のジャンルがSFにスライドするのが怖いのにワクワクするし、玄関の紙一枚で人生がひっくり返る演出がずるい。
    そして一人連弾のシーン、無茶なのに必死で美しくて、その指、今たぶん人間やめてるよね? とツッコミつつ普通に泣かされる。
    最後のノートPC起動で、来た来た来た! と声が出る。
    続き、正座待機します。

    作者からの返信

    虎口先生♪
    その「親戚のおじさん目線」があまりに的確で、思わず笑ってしまいました。
    玄関の紙一枚で人生が反転する、確かに!
    さすが虎口さん、うまいです!

    一人連弾のシーンも拾ってくださってありがとうございます。
    あそこは完全に無茶ですし、はい、その指はたぶん一瞬、人間やめてます(笑)

    でも「無茶で必死で美しい」瞬間を書きたかったので、泣かされたと言ってもらえて救われました。

    ほっ

    応援コメントいつもありがとうございます♪

  • 第三話:不在の城への応援コメント

    家族全員、隔離施設に送られるんですね。
    不在となる家と、ピアノの管理をお願いしたいということで、ピアノと隔離施設が繋がりました。

    隔離施設に入ったら、なかなか出てくるのが難しそうなんですけど……。

    作者からの返信

    山野小雪さん
    応援コメントありがとうございます!!

    はい……隔離施設に入ったら、出てくるのが難しそうです……
    どうなることやらです(;´・ω・)

    彼らの奮闘をお見守り頂けると嬉しいです(^^♪
    いつもありがとうございます!

  • 第三話:不在の城への応援コメント

     お、割とアッサリ音楽と刑務所と繋がったw
     だけど、ピアノと救出を絡める構想が見事ですね。これは読んだことのないお話です。
     直が暴走するAIに挑む戦士になるのかな?

     フォローしておきますね。
     続きも楽しみに拝読させて頂きますよ。

    作者からの返信

    小田島さん(*´ω`)
    お越しくださりありがとうございます!!

    はい!あっさり投獄です!!
    ある意味、ここからです(・ω・)ノヨシ!

    フォロー嬉しいです!!

    >これは読んだことのないお話です
    ↑本当ですか?すごい安心しました。書いた話が○○に似てるって言われるの前にあったので、怯えておりました!
    よかったぁぁぁ(;^_^A

  • 第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

     ほう、面白い。発想が斬新ですね。
     音紋と色彩がシンクロしたとき、どんなことが起きるのか。刑務所とどうつながるのか、先が気になりますね。
     
     読み進めます。

    作者からの返信

    小田島さん ありがとうございます(*´ω`)

    読み進めありがとうございます!嬉しいです!

  • 第三話:不在の城への応援コメント

     冒頭にあった恐ろしいシステムが牙をむきましたね。
     野心家だった直も、共感覚が生まれた模様。とても色鮮やかな回でした。
     さて、ロック解除されたパソコンにどんなデータがあることやら……
     

    作者からの返信

    咲野ひさと先生

    現実の出来事として牙をむいた、そんな回でした。
    お読み頂き、とても嬉しいです!!

    ふふふ……次話で、PCに内容が……ドキドキ

    またよろしくお願いいたします!!
    応援コメントありがとうございます!

  • 第三話:不在の城への応援コメント

    確かに音楽を続けるのはお金いりますからね……ただ、直程の才能があればピアノを引き続ける環境さえ残っていれば、後は音楽史やバッハやモーツァルトに始まる作曲家の事と曲の来歴等を図書館なりで調べて学んでおけば道は開けた筈です。

    ただ桃の事を好きになるのではなく、打算から入って徐々に好きになっていって、最後には必要不可欠な存在にまで昇華させる辺りは流石、晴久さんです。

    素晴らしいです。

    ある程度、予測はしていましたが、道井家がやっぱりアヴァロンの餌食になりましたか……。

    直も判らないくらいの突然の出来事であれば、
    犯罪発覚→起訴→有罪→執行
    のプロセスが余りに不透明かつ拙速なので、このシステム自体が問題があると物語の冒頭でも示唆してましたが、この時点で更なる違和感を感じさせていただける丁寧な描写でありがたいですm(_ _)m

    作者からの返信

    ナナシ(仮)先生!

    踏み込んで読んでいただけて、本当に嬉しいです。
    直くんのひねくれた心が、自分の才能を信じられなかったのでしょうか。。

    「好き」ではなく「打算」から始まった直の恋心は数行で説明が終わってしまいました(;'∀')
    だって、説明が長くて……(/ω\)マメェ

    アヴァロンについても、予測してくださって嬉しいです。
    来ました!執行です!
    裁かれる側が何も理解できないまま断絶される怖さがありますよね。

    丁寧に拾ってくださって、本当にありがとうございます。
    今後ともよろしくお願いいたします!!

  • 第三話:不在の城への応援コメント

    おぉっ!?
    続きの展開が気になります。

    と同時に気になったのが、私財、特に今回のケースだと麦のパソコンのようなものは押収の対象にならなかったのでしょうか?

    作者からの返信

    路地猫さん!!
    おっと!!コメントありがとうございます!

    私財は押収ではなく、アヴァロンルールだと『凍結』(本人たちが何もできない)になるのです。
    確かにわかりにくい~!!
    言って下さって感謝です!
    どこかにに説明加えます!!

    なので、家の管理やピアノやら、直君の家に管理を頼んだ……みたいな感じです。

    応援コメントありがとうございますっ♪♪

  • 第三話:不在の城への応援コメント

    直の野心。
    言い換えれば、ルサンチマン、下心。わずかな文字数かもしれないのですが、それをすべりこませておいてくれて本当によかった。
    その前提があって、次にやっと「桃に必要とされる」ということのほうが上位にすべりこんでくるんだと思います。

    たとえフィクションの中であっても。「誰にでもやさしい」という態度は、「あなたが必要とするのは自分ではなくていい」というメッセージになりますよね。直がそうではなくてよかった。

    晴久さんの登場人物たちは、「エゴと他者への思い」が錯綜しているところが魅力的です。どの作品にあってもそうだと思います。

    ピアノの曲そのものが「悲しい調べだった」と書くこともできました。そう書いたらいけないわけでもありません。けれど、連弾するために必要な腕が四本に足りないということが、どうしても必要な桃が欠落してしまったことを伝えてくれました。痛みのように。

    地の文でさらっと書かれていたとおり比翼連理とは言うけれど。私にはこの連弾の未完成で不格好な形に、とても強く惹きつけられたのです。

    そして。ちょっとここで見方を変えるのですけれど。
    社会システムのほうにも興味があります。
    『完全隔離型刑罰システム・アヴァロン管理区域』が予想よりずっと早く登場してびっくりです。急転直下ですね。
    財力そのほかを持たない高校生がどう戦う手段を求めていくのか、ストーリーのほうも、楽しみです!

    作者からの返信

    紅戸ベニ先生

    ご丁寧に読み込んでくださって、本当に本当にありがとうございます。

    直の野心や下心の部分に触れていただけたのが、とても嬉しかったです。
    「誰にでもやさしい」は、必ずしも救いではない、というご指摘にもなるほど……!!と、強く頷きました。
    このお言葉……自分の人生観も揺さぶられました。


    アヴァロン管理区域にも触れて頂いてありがとうございます!
    早々に連れ去られました!

    これから高校生たち、そして麦も頑張る場面が出て来ます。
    応援して頂けるととても嬉しいです!

    いつもありがとうございます(*´ω`)

  • 第三話:不在の城への応援コメント

    共同責任で家族丸ごととかは、
    なかなか物凄い世界観の設定ですねー。
    続きも頑張ってください。
    楽しみにしております~。

    作者からの返信

    Ashさん、ありがとうございます\(^o^)/

    家族で丸ごと……仲が悪い家族だったら大変なコトになりますね(;´・ω・)
    こまかい規約もありそうな気がします(ふんわり)

    楽しみにして下さって嬉しいです!
    応援コメントもありがとうございます!

  • プロローグへの応援コメント

    なんだかとってもすごそう!
    なにが起こるかドキドキです♪

    作者からの返信

    わ!こいさん♪

    フォローと♡と★!ありがとうございます\(^o^)/
    嬉しいです!

    しかもドキドキしてくださっている♪
    やった~!


  • 編集済

    第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    ここまで一気に読みました。藤田直の音が「色」になる感性と、道井桃の静かで強い探究心がぶつかるたび、世界の輪郭が少しずつ震える感じがします。麦に向けられた想いは優しくて、でもどこか危うい。これは奇跡の物語じゃなく、人の才能と愛が臨界点に近づく音を聴く物語だと感じました。続きが怖いけど、気になります!

    作者からの返信

    悠鬼よう子様

    一気読みをしてくださった!(嬉涙)
    ありがとうございます!!

    続きも気にして下さっている♪
    何より嬉しいです\(^o^)/
    いつもありがとうございます!!

  • 第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    読み応えある話だなと振り返ったら3,000字ぐらいなんですね!
    短編小説のような読後感のある一話でした。
    改めてSF的な技術と人間ドラマの魅せ方が上手く心がじんわりします。

    だからこそプロローグが気になります……。

    作者からの返信

    アミノ酸先生

    そうなんですよ……
    3000字は超えないように……と気を付けつつ、越えてしまった所存です。

    理想は2000と思っているのですが、ついついこうなってしまいました(汗)

    アミノ酸先生にお付き合い頂き、感謝です。


  • 編集済

    第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    直くんのピアノの凄さと、桃ちゃんの解析力の凄さに期待が爆上がりです🐈️
    父の愛情で生まれたシステムが姉の愛情のピアノで、血の通った「生きた言葉」へと昇華って素敵ですね♬

    この音楽がこれからに続いていくと思うと、続きがとても楽しみです😊✨

    作者からの返信

    麻生さん\(^o^)/

    麻生さんの期待が爆上がってくれた!
    嬉しいです!!

    >父の愛情で生まれたシステムが姉の愛情のピアノで
    このお言葉……素敵ですね!!

    この音楽が続くのか……見守って下さるとうれしいです♪
    応援コメントありがとうございます♪

  • 第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    教育にはお金がかかりますよね🎹
    特に芸術系は🎨
    留学とかもしなきゃならないし、大変ですよね🤔
    現実的、主人公です🐈️

    作者からの返信

    麻生さん!ありがとうございます(^^♪

    ほんと教育はお金がかかりますよねぇ。
    音楽とか楽器代とかもすごいですもんね……

    主人公、なんか漫画でも読んで学んだのかもしれません……(*ノωノ)
    応援コメントありがとうございます!!

  • 第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    音が絵の具のように落ちていってイラストのように完成する、というのは満たされそうですね。
    私もカノンは若干紫系の色味を感じますが、濃淡や鋭さ?のイメージ程度なので万華鏡のような多層な感じは、さぞ綺麗だろうなと思いました。
    自分の近しい記憶と結びつけているんでしょうか。
    これがどう物語を色付けるのかワクワクしてます!

    作者からの返信

    アミノ酸様

    >私もカノンは若干紫系の色味を感じます
    こちらのコメントにものすごい↑ほっとしています。

    もしかして楽器をされているのかと勝手に想像。
    カノン、素敵ですよね!
    アミノ酸さんのコメント見て、カノンをまた鳴らしてみています( *´艸`)

    応援コメントありがとうございます♪
    嬉しいです!

  • 第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    タイトル回収ですね。
    耳が聞こえない代わりに、スピーカーの上に足を置いて振動を感じる、なんて話を聞きますが、言葉になるんですね。

    どの組み合わせがどの文字に当たるか、たくさん試したんだろうなー。
    それに気づいたのも凄いですよね。

    届けたかった言葉は、直くんには、どんな色に見えたんだろう。
    どんな音になったんでしょうね。

    作者からの返信

    🦀さん!!
    2話までお読み頂きありがとうございます。
    嬉しいです!

    >届けたかった言葉は、直くんには、どんな色に見えたんだろう
    ↑後々ちらっと出て来ます(#^^#)

    🦀さんはいつもするどい!
    すごいです♪

  • 第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    音が色で見える。どんな世界に見えるんでしょうね。

    音がみんな声優の声に聞こえるっていう耳を持ってる人をXか何かで見かけたた記憶が……。

    ピアノじゃなくても、やりたい事で、それなりの才能があって、環境も整えられるって、わずかな確率なのかもしれないですね。

    作者からの返信

    🦀さーん(´ω`*)

    そうなんです……
    もしかしたら晴久もやった事ないけど、アーチェリーのとんでもない才能があったりして……なんて(*ノωノ)

    >音がみんな声優の声に聞こえる
    ↑す、すごいです。
    え~!!度肝をぬかれますね……

  • プロローグへの応援コメント

    なんかすごいAIが登場ですね😊✨ワクワクです🎶
    犯罪者はキチンと罪を償ってほしいと思います。
    罪を償うのが「🏝️で働け!」というのはいいですよね😆
    どんな展開になるのか、楽しみです💕

    作者からの返信

    >なんかすごいAIが登場ですね

    ↑これを憧れの麻生さんに言って頂けた?!
    これはもう、感無量です……
    (*ノωノ)カイテヨカッタ……

    >🏝️で働け
    ↑なんか可愛く見えますw
    でも島で働くの……良さそうですよね!?

  • 第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    1年半にわたって一人で続けた研究と、直に事情を明かさなかった桃の献身が、物語に温かさをもたらしている。賞を得た瞬間ですら、真の目標が「弟への言葉の伝達」であることにぶれない桃の姿勢が良いですね。

    作者からの返信

    法王院 優希先生

    桃が、直に事情を明かさなかったことも含めて、献身と呼んでいただけたのは、桃という人物を読み取ってくださったからこその言葉だと感じました。
    嬉しいです(´;ω;`)
    感謝です。

    物語に「温かさ」を感じていただけたこともとても感激しています。

    本当にいつもありがとうございますm(__)m

  • 第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    人物の置かれた状況。願い。考えの動く軌跡。そういったもので設定がすんなりと入ってくるように書かれています。
    すばらしい筆だなあと思いました。
    晴久さんの筆の冴えが、読んでいて音紋そのもののように心地よく思いました。

    そして、奇跡はきっとプラスの方向にも、逆の方向にも振れるかもしれない、という予感をうっすらと感じさせることも忘れていない。でも今は、放り出された機器がピアノの連弾を拾うという、道井家でなければなかなか起こらず、再現も難しいだろう奇跡を喜びたいと思います。
    ほんのり惹かれ合っている感じのする桃、直も、これからがすごく気になります。

    作者からの返信

    紅戸ベニ先生

    応援コメント、ありがとうございます。
    ベニ先生からコメント頂くと、ほっとします
    (●´ω`●)

    再現の難しい小さな出来事を、一緒に喜んで頂けて本当に嬉しいです!!
    桃と直の関係にも目を留めてくださり、ありがとうございます。

    はっきりと言葉にしない距離感……
    へへ……これからの二人の行方もどうかお見守りください。

    >すばらしい筆だなあ
    ↑宝物にします(´;ω;`)クゥ~……

  • 第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    奏でた音で言葉を紡ぐなんて、なんともまあシャレオツな表現ですこと(*´ω`*)
    こんな風にされたら、そりゃ涙腺も崩壊しますわな♪ 素敵です°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    作者からの返信

    最十 レイ先生

    (/ω\)シャレオツ~
    ありがとうございますっ!!

    弟も泣いちゃいますよね(´;ω;`)ネエチャン

  • 第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    ピアノの余韻が耳じゃなく胸に残る。
    設定はガチSFなのに、芯にあるのは、お姉ちゃんの愛が重すぎて尊いっていう一点で、そこがもうズルい。
    音紋だの疑似神経信号だの難しそうな単語が並ぶのに、不思議と置いていかれないのは、全部が麦くんへのラブレターに収束していくから。
    直君の「なんだか生き物みたいだ」とか、何も知らずに誇らしげに笑うとことか、地味に心をえぐってくる名シーン多すぎ問題。
    クライマックスの多重和音=言葉の埋め込みは、理屈より先に「それ、ロマンの暴力じゃん…」って感情が来て、最前列で泣く麦くん見た瞬間、おいらもだいたい同じ顔。
    世界救ってないのに、個人的奇跡としてはフルスケールで、めちゃくちゃ好きです、この話。

    作者からの返信

    虎口様

    「ピアノの余韻が耳じゃなく胸に残る」という一文で、もう作者としては十分すぎるほど報われています。
    本当にありがとうございます。

    「麦くんへのラブレター」というお言葉も、なんて素敵なんでしょう。
    嬉しいです!

    >地味に心をえぐってくる名シーン多すぎ問題
    笑!!いえ!虎口さんが面白すぎ問題!!

    世界は救っていないけれど、個人的奇跡としてはフルスケール。
    この表現、大事にしたいです。

    こんなふうに受け取ってもらえて、本当にありがとうございます。
    続きを書く背中を、力強く押してもらいました。

  • 第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    音響再構築エンジン!? 晴久さま、またすごい装置を開発しましたね。
    毎回、近未来もののアイテムの開発、驚かされます。
    骨伝導振動のイヤホンとか、いいですよね。

    あと、鍵盤をなんだか生き物みたいだと思えるその発想。そこが天才肌ですよね。
    和音がどの文字や記号になる。この発想も晴久さまが天才といわれる所以です!

    最前列に座っていた麦が、顔をぐちゃぐちゃにして泣いていた・・・!
    伝わったのか、完璧に。言葉として!
    こっちのほうこそ、泣いてしまいます。
    なんという感動の嵐。
    この曲、実際に聴いてみたいものです。
    コンクールを使い、直くんの協力を得て姉弟の思いがつながった!

    作者からの返信

    島村様

    音響再構築エンジンに喜んで(?)くださった!
    \(^o^)/キャー
    励みになりまくりです!

    そして、最前列で泣く麦の場面。
    島村さんにそんな風に言っていただけてこちらこそ胸がいっぱいです!!
    実際に聴いてみたい……確かに……。

    温かい感想をいつもありがとうございます。

    島ロn……島村さんにいつも感謝しています。

  • 第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    記号ではなく音楽として言葉を届けたい……お姉さんの純粋な愛情から、日常の崩壊が始まるのですね(´;ω;`)

    作者からの返信

    路地猫さんが一気読みしてくださった!
    ありがとうございますm(__)m

    この上ない幸せです!

  • 第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    直くんの視界が素敵……!
    豊かな色彩にあふれているのでしょう。
    でもこれは、不協和音を聞いたときに食らうダメージが大きいことも示しています。
    この才能を、良いものとして付き合っていけるかは、たしかに環境の差が大きいように思います。、

    作者からの返信

    路地猫様

    おおっと。
    今ちょうど不協和音と格闘している箇所を書いていました。
    やった!!追加しよっと!
    路地猫さんのおかげでリアリティ追加されそうです♡
    感謝~!!

  • プロローグへの応援コメント

    犯罪が確定した瞬間、AIが被害者の受けた損害を瞬時に算出し、国がその全額を立て替えて支払う。
    →いいぞ、やれ!
    現実的には人間の看守も必要な気がしますが(現在は限界があるかな)、再犯を犯せば国が責任をもって保証するというシステムはよいです。やれっ!!(と、誰にともなく言ってみる)

    作者からの返信

    路地猫みのる様

    >→いいぞ、やれ!
    ↑笑いましたw

    共感嬉しい!とっても嬉しいです\(^o^)/

    先に国が全額立て替えするの、良さそうですよね?!


  • 編集済

    第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    音で言葉を伝えるなんて、理想ですねー!

    歌詞なんて、もう、必要ないですねー!

    作者からの返信

    風さん
    えっ!やだ!
    歌詞欲しい~!!

  • 第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

     なるほど、言葉を介さずに概念のまま伝えるのですね。
     それが感じられたら、今以上に豊かな世界なのでしょうね。
     音楽的にも素晴らしかったようで、金賞を受賞することに。
     ここから飛躍が待っているのか、はたまた――――
     気になりますね。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生……
    わかって頂けた……ほっ

    飛躍するか……それともしないか……
    次の展開で色々と(n*´ω`*n)

    応援コメントありがとうございます!!

  • 第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    おお、早くもタイトルを入れてきましたね。

    麦の為の発明。

    >誰に邪魔されることもない、そんな無音の時間も彼にとっては大切なのかもしれない。

    私は耳が聞こえるので、何とも言えませんが、目が見えない、音が聞く事が出来ない方の気持ちはわかりませんが、きっとそうなんだろうと思っています。

    ある日突然、今まで感じなかった刺激を脳が受けた時、混乱とある意味の苦痛があるんではなかろかと。

    だから時折、自分本来の感覚に戻りたいんでしょうね。


    偶然から生まれる発見。

    連弾でないと見つけられなかったと言うのが、良いですね。

    一人の手では届かない和音とリズムで文字になる。

    これを解読した「小麦の唄」ほっこりです。

    しかも、あの長文が曲として破綻しない様に作曲出来る才能が素晴らしいですね。


    ただ、これを完全に解読出来て、世間に公表したりすると色々起きてしまいそうで心配になりますね😅



    作者からの返信

    ナナシ(仮)先生~
    お読み頂きありがとうございます!

    専門用語みたいになってしまったので、読んで頂けてほっとしています!
    よかったーー(;´Д`)💦

    「小麦の唄」もありがとうございます ^^) _旦~~
    可愛い局名をJKが考えました♪

    >これを完全に解読出来て、世間に公表したりすると
    ↑ナナシ(仮)先生頭良すぎます!!
    えっとえっと!!OK!!そうなった時は、道井パパにバージョンアップを依頼することとします!!
    ( ..)φメモメモ

  • 第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    母親は子の才能を喜び、穏やかに愛情を注ぐが、プロの道を共に駆け上がる野心は持たない。家庭は温かく幸福だが、その心の中にだけ「越えられない孤独」と「苛立ち」が生まれる対比が良いですね。

    作者からの返信

    直の中にだけ生まれてしまう孤独や苛立ち――そこをきちんと読み取っていただけたことに、深く救われる思いがしました。

    誰かが悪いわけではないからこそ、越えられない溝になる。そう感じていただけて本当にありがたいです。

    法王院 優希先生、いつもありがとうございます♪

  • プロローグへの応援コメント

    コメント失礼致します。

    >生まれつき更生できないような「欠陥」を抱えた者が紛れているのではないか。

    賛否両論あると思うのですが、私はこの意見に賛成派です。
    ですから「高度な自律型AIが管理する孤島型収容施設」には序盤から興味津々です。

    作者からの返信

    やったです!
    山野小雪先生が賛成派!\(^o^)/
    なんだかとても嬉しいです♪

    こんな監獄が必要な気がしてくる今日この頃ですよねぇ。
    こちらの作品にお越しくださり、本当にありがとうございます!
    嬉しいです!

  • 第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    ナオクンは、音楽だけでなく芸術面全般に才能がありそう。色でとらえるとは。
    自分も幼少のころから小5くらいまでピアノやらされてましたが、(母がピアノに憧れ過ぎて、その強制)才能があるわけでもなく、面倒くさいし、他にやりたいことあるし、自我が勝り、マジ切れして辞めました笑
    なので絶対音感的なものくらいはついたようですが、今では音符も読めません。
    パッヘルベルの『カノン』のバイオリンはいいですよね!!

    このあと、「とんでもないパトロン」がつくといいですね!

    主人公は直くん。高1か。ラストに出てくることで、印象が強まりますね。
    そんな彼がどうAIと立ち向かうのか。楽しみでしかたない。

    作者からの返信

    島村さん?
    まさかの 「とんでもないパトロン」がつくといいですね! ってw
    そっちを応援ですね!
    でも、確かに!
    これで問題は解決っすよ!!

    桃がめっちゃ稼いでくれたら……解決!!
    島村さんのピアノのエピソードwかなりレアなのでは!(笑)
    島村さんは絵の方の才能が光っています!

    ピアノやってるとカラオケで音を外さないとかそういう利点ありそうですよねぇ(●´ω`●)

    応援コメントありがとうございます♪
    いつも嬉しいです!!
    おっ!ノートにもコメントくれてるぞ!!楽しみ楽しみ♪


  • 編集済

    第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    ぼくはねえ、ガキんちょのころ、和音を
    ひとに例えてました!

    ミが正義の味方(仮面ライダーとか)で、ソは、お兄ちゃんとか、シがピアノの先生とか!

    色で例えてる、友だちもいました!

    同じタイプですね!

    作者からの返信

    ちょっとまって……?
    まさか、こんな身近に直君のモデルが……

    ピアノが出てくるから風さんきっと読んでくれるって思ってたんですよ!
    しめしめ……

    明日も投稿するので、タイミングが合ったらお願いいたします♪

  • 第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    才能はあっても、それを活かす為の環境へ進む為には、別の力が必要になりますからね(*-ω-)
    しかし、その力は自分の最も近しい存在、家庭環境により決定してしまう。覆す為には運命力やら何やら、諸々必要になってきますが、果たして……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十 レイ先生
    先生に気持ちが(?)通じていて嬉しいです。
    そうなんですよ!別の力が必要になりますよね。

    もし小説の才能があっても書くチャンスに出あってない人もいるのではないか……なんて思ったりもします。

    直はチャンスをものにできるのか!
    応援コメントありがとうございます!!

  • 第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    藤田直という個人を、容姿ではなく能力ではなく、心の向かう先で「こういう人だ」と捉えることができました。とてもいい一話でした!

    それに、彼の持つの能力の伝え方が素敵です。
    「低音の重厚な茶色が土台を支え、その上にバイオリンの旋律が、鮮やかなエメラルドグリーンや金色の糸となって重なっていく。」
    この前後の色彩を、私たちは過去のいちばん美しく感じられた茶色とエメラルドグリーンと金色をあてはめて追いかけていく。それを目の前に見ているわけではないのに、「見る」。
    こういう文章に出会えると、得したなあ、と思います。

    損得というものではないのでしょうに、変な感想ですけれど。

    作者からの返信

    紅戸ベニ先生

    うっ(胸を抑える)
    「ただの説明になっていないだろうか」と、不安を抱えたまま投稿ボタンを押したので嬉しいです。
    (*ノωノ)

    >得したなあ
    ↑ この上ない喜び……
    よし!ピアノで表現……あ、弾けないんだった……(n*´ω`*n)

    今週は、明日もう1話だけ、投稿させて頂きますので、またお付き合いいただけたら嬉しいです。

    ポンロボ共通テスト合格者より

  • 第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    音が色になる✨
    絶対音感 よりもなんだか
    特別に思えますね🌈

    作者からの返信

    わぁ!みぃさん、応援コメントありがとうございます。
    嬉しいなぁ。
    しかもコメントもなんだかかわいらしい……(*ノωノ)ホワホワ

    音が色になるってあるらしいんですよ。
    遠い記憶ですが、それを聞いた事があって……
    自分は見えないのですが表現頑張ってみました!
    いつもありがとうございます♪

  • 第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    直は共感覚の持ち主なんですね。

    色経由の絶対音感なのか、音経由の色調感覚なのかにもよりますが、人の喋る声、例えば嘘の色とかが分かってしまうととても生き難かったのではと感じました。

    私は幸いにも絶対音感すら持ち合わせておりませんが、持ち合わせている知人曰く、世間で持て囃される良い事ばかりじゃ無くて、他の人が気にしないであろう、雑踏が生む不協和音で気持ち悪くなる事も往々にしてあると言っていたので、共感覚なら尚更かなと想像してみました。

    作者からの返信

    ナナシ(仮)先生
    お読みくださりありがとうございます(^^♪
    そそそそそそうかもです!!

    いつか掘り下げてみます!
    人の喋る声、例えば嘘の色 ←これすごい能力ですね!

    マメェ! あっ 間違えた。

  • 第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    音が色になる、という設定自体は知識としては聞いたことがあるのに、この物語ではそれがちゃんと“体温”とか“肌ざわり”まで伴って描かれている。
    それが、ただのギミックじゃなく、直の世界そのものになっている。
    アヴェ・マリアの霧色ブルーから夕焼けオレンジ、カノンの茶色とエメラルドグリーンの重なりとか、もう頭の中で勝手に映像化される。
    家族の描写が妙にリアルで、残業代が消えたって笑うお父さんと、「じゃあ私も働こうかしら」と自然に教室を始めるお母さん。
    ドラマチックすぎないのに、生活感があって、だからこそ後半の金の話がズシンと効いてくる。
    才能の話から始まって、最終的に「月謝いくら」「留学いくら」って現実に着地する小六直くん。
    達観しすぎててちょっと笑えるけど、同時に切ない。
    道井桃の存在もいいスパイス。
    あの豪邸の子ってだけで、もう勝てない感じが伝わってくるし、直の内心のモヤモヤを加速させる。
    まだ本格的に絡んでないのに、すでに影を落としてるのが上手い。
    全体として、幻想的な才能描写と、妙に生々しい家計事情のギャップ。
    才能はある、でも財布がないというどうしようもなさが、笑えるのに胸に刺さる。
    続きで直がどんな選択をするのか、正直かなり気になる。
    音の色の続きを、もっと見せてほしい。

    作者からの返信

    虎口さん
    いつも丁寧に読んでくださって、本当にうれしいです。
    ありがとうございます。

    わぁ!そうなんです。
    「音が色になる」というのを自分も聞いた事があって!
    虎口さんに体温や肌ざわりまで含めて受け取ってもらえたことに、正直ほっとしました。

    家族の描写について触れていただけたのも嬉しいです。
    「こういう会話、実際にあるよな」という感覚をそのまま書いてみました
    (*ノωノ)

    道井桃についても、「まだ本格的に絡んでいないのに、もう影を落としている」と言ってもらえて嬉しいです。
    明日出てきます(笑)
    またお読み頂けたらとっても嬉しいです!
    虎口さん、どうかお付き合いください(●´ω`●)

  • プロローグへの応援コメント

    「完全な正義」「誤謬なきAI」「完全隔離」という合理主義に、倫理的な不穏さが滲む構成が良い。理想郷とディストピアの境界線を曖昧に保つことで、多層的な解釈の余地を与えていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希先生ーー!!
    お読みくださって、そして気づいて下さってありがとうございます!
    感謝感謝です(´;ω;`)
    またお付き合い下さると嬉しいです(^^♪
    いつもありがとうございます♪

  • プロローグへの応援コメント

    新作ですね!
    題材も内容も面白い!
    まだ、「未登録感情-Echo」が途中なのでタイミングを見てこちらも読みます(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    なかごころひつき先生
    あっちゃこっちゃですみませんです!!
    自分もドラゴン途中なんです(*ノωノ)
    カッピー読了したらすみやかにドラゴンに舞い戻ります!
    応援コメントありがとうございます!

  • プロローグへの応援コメント

    この、出遅れた感・・・。
    やってしまいました。本当にすみません。

    さて、冒頭から非常にワクワクさせられ、しかもこれはどうかな?あれはどうなるかな?と、色んな方面から想像を巡らせて楽しめました。

    たった1話で、こんなにも想像しながら楽しめるとは。
    本当にすごい方です。

    アヴァロンて、聞いたことあると思ったら、ふるーい映画にナバロンの嵐というのがあったようです(検索しました)
    関係ないですね。

    島国日本、それからAIが計算して国が被害者にたて替えるとは。
    すごいシステムだ。
    まずは到底脱出不可能なはすですが、ここを脱獄するヤツが出てくるとオモロイんでしょうね。

    早く次が読みたい!
    楽しみにしてます!
    (これ、映画にならないかな。絶対面白いはず)

    作者からの返信

    島村様
    ぜんっぜん出遅れてないです( *´艸`)それなのにこの慌てっぷり。
    あなたは素晴らしい。(もうなんてお礼を言っていいのかわからなくなっている)

    ワクワクしてくださった(´;ω;`)ありがとうございます!
    ああ~……満足したぁ……
    この肯定の嵐、最高です。
    そして嵐と言えばナバロンの嵐……(笑)
    笑わせすぎですw

    映画にならないかなって、もーー(*ノωノ)♡
    もーーー(二回目)

  • プロローグへの応援コメント

    ニュースなどで見る判例に、モヤモヤすることもある今日この頃。こういったものの必要性も、考えないことはないですね。
    ただ、AIもまた人が作りしもの。完璧なんてものが果たして、存在するのか……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十 レイ先生

    えっ、やっぱり思いました?!
    そうなんですよね、ちょっと考えがよぎりますよね(考えるだけで終わるけど……)

    はたして、完璧なのか……どうか……
    見守っていただるととっても嬉しいです( *´艸`)
    応援コメントありがとうございます!!

  • プロローグへの応援コメント

    最近のイジメの有り様や、相手の気持ちなど無視した自己中の犯罪を見聞きする度に、ここに示されたような刑罰も有りなのかと思いたくなります。
    人間の性は欲望に振り回されて、行動が暴走してしまう。
    性善説は理想ですが、やはり性悪説を否定できないその寂しさを感じます。

    この作品が社会によい投げかけとなってくれたらと思います。

       やまのでん

    作者からの返信

    やまのでん ようふひと先生

    先生にそのように言って頂けて……なんだかヒンジさんに背中を押して頂けたような錯覚を起こしておりますm(__)m

    性善説は理想ですよね、本当に。
    でもおっしゃるように、最近の事件はひどいですよねぇ。
    胸が痛いです。
    そういう人はアヴァロンに送り込みたいです……。

    応援コメントありがとうございます!
    嬉しかったです(*´▽`*)

  • プロローグへの応援コメント

    タイミング良く新作の発表に立ち会えました!
    今度は監獄ものですね。楽しみに続きを待ちます!

    作者からの返信

    アミノ酸先生!
    ありがとうございます!
    新作に来て頂けて嬉しいです\(^o^)/ワーイ
    はい!監獄もの、宜しければお付き合いよろしくお願いいたします!

  • プロローグへの応援コメント

    晴久さん、新年あけましておめでとうございます。
    そして、新作のご発表おめでとうございます。

    「被害者完全補償システム」という設定、とても伏線を感じました。
    被害者と加害者の境界は、状況によってはとても曖昧になりますし、
    加害者が被害者の皮をかぶって存在する物語も、決して少なくないですよね。
    さらに、AIは人の心に潜む策略や悪意を見抜くことができるのか、
    そして、被害者とされる存在は本当に純粋で無垢なのか――
    そうした点を考えさせられて、とても興味深いと感じました。

    新しい一年が、晴久さんにとって健康で、楽しく、
    そして順調な一年になりますように。
    本年もどうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    わーん、栗パン先生お帰りなさいデス。
    心配しておりました……(´;ω;`)

    近況ノートが更新されて飛び上がりましたよ~!
    そしてこちらにも来て頂き嬉しかったです。ありがとうございます!

    夜語りの鶯、ゆっくりですみません!
    終わりましたら、夜、止まらず に伺いますので少々お時間くださいませm(__)m

  • プロローグへの応援コメント

    ぐいぐい引き込まれる設定。
    説明なのに、楽しいので、晴久さんの味がよく出ているプロローグだなと感じます。

    タイトルは、きっと指紋、声紋と同じ同一性の言葉なんだろうなと思いました。音紋は本来は潜水艦・艦船のさまざまな音のソナグラフのこと……らしいのですけれど、比喩的に使うのかな……などと想像しています。

    近況ノートではピアノが紹介されていたので、船ではなく楽器の話になるのかな、どうなのかな。想像しているだけで楽しくなります。いえ、設定は監獄のような島のものだから、楽しくないっぽいのですけれども。

    作者からの返信

    紅戸ベニ先生

    えっ、ぐいぐい引き込まれてくれたんですか?
    おおぉぉ、嬉しい(/ω\)泣いちゃいます。

    す、すごい。タイトル「音紋」はその通りです!
    ドキドキ(*ノωノ)

    楽器出ます!!出まくりです!
    なるべく楽しくしますね!
    監獄の中とかあまり辛くならないようになります(苦手なので)
    たくさん想像してくれてありがとうございます!

    あー、嬉しかった~……

  • プロローグへの応援コメント

    正義をAIに委ねた瞬間の清々しさと、胸に残るざらつきが同時に来る。
    島国×孤島×完璧な計算、理屈は気持ちいいのに、家族まで労働力という一文で背筋が冷える。
    冷徹なのにどこか笑ってしまう効率主義がおいらの嗅覚をつつく。
    アヴァロン、入場券は正義、退場条件は返済完了。
    次話が怖いのに、もう読みたい。

    作者からの返信

    虎口さん\(^o^)/ありがとうございます!
    お越しいただき嬉しいです!

    次話がもう読みたいって言っていただけるなんて……ご褒美です!
    (/ω\)
    いつもありがとうございます♪

  • プロローグへの応援コメント

    新作投稿おめでとうございます。

    「完璧な正義」
    「エラーのない絶対的な知能」
    「間違いを犯さない機械」

    丁寧な前フリですね。

    「正義」なんて人や国や時代で移ろうものに完璧があり得ない上に元々不完全である人が創造した物がたかが何億……喩え何京、何垓試行錯誤しようが「エラーや間違いが無い機械」は作る事は出来ないと言う事をここで先に伝えられてますね😄

    被害者完全補償
    元の世界に資産があろうとも、完済するまでは島から出ることが出来ない。

    これ自体が既に矛盾してます。

    元の世界に資産があるのであれば、それで補填してから差額を労働させるべきで、そもそも殺人などで既に被害者(家族を含め)が亡き場合、誰に保証するのか、となりますもんね。

    「家族全員でアヴァロンが決めた罪の重さをあがなう仕組み」

    完璧な仕組みであれば情報の漏洩なんて、あり得ないのに家族まで!
    家族は何親等までなんでしょう?

    親族の仲にもよりますが、その受刑者の技術を知っている者は最悪、また従兄弟ぐらいでも知っている可能性が……家族以前に知人も受刑者の能力を良く知っている人がいるのでは……

    と、このプロローグだけで既にこのシステムに抗う物語なんだな、そしてこの一見完璧そうに見えるシステムが破綻する物語なのかな? と期待に胸が踊りますね😄

    長文失礼しました。

    作者からの返信

    ちょw
    ナナシ(仮)先生!

    1話目から、そう言われてみたらどうなのコレって作者が思っちゃってるじゃないですか(笑)
    長文嬉しいです(/ω\)♡
    色々回収できるのか!!
    どうにか見守ってくださいナナシ(仮)先生!!

  • プロローグへの応援コメント

    分からないところは、また、質問しますね!

    作者からの返信

    わっ!風さん!!
    質問いつでも待ってますね♪
    ついて来て下さい!!

  • プロローグへの応援コメント

     おお、晴久さん。新作ですね。
     最近はやりのAI暴走ものですか。面白そうじゃないですか。
     フォローしておきますねー。

    作者からの返信

    小田島さん!ありがとうございます。
    フォロー嬉しいです♪♪

    流行りに乗ってしまいました(/ω\)
    よろしくお願いいたします!!

  • プロローグへの応援コメント

    わーい、新作〜(((o(*゚▽゚*)o)))
    > 犯罪が確定した瞬間
    これみた時に一番気になった のは、冤罪とそうでないものをAIがどう見分けるのかなって部分。
    あと技術や機密の部分。どんな労働やら、です。

    作者からの返信

    🦀さん!!
    >冤罪とそうでないものをAIがどう見分けるのかな
    するどい~!するどすぎます~!!それ書く~(笑)

    そして嬉しいです\(^o^)/
    気づいてそしてお読みくださりありがとうございます!!
    謎が解き明かされるか!書ききれるのか!!
    見守って頂けるとうれしいです♪

  • プロローグへの応援コメント

    晴久さん、AI大好きねーww
    でも、こういう思考実験になりそうな作品大好き

    作者からの返信

    きゃー ムーランさん ありがとうございます!
    気づいて頂き嬉しいです!
    そう……AIだーいすきです(*ノωノ)
    でも今回はAIと戦います!!
    よろしくお願いいたします。