第十話 一瞬の、けれど確かな交差への応援コメント
ドキドキハラハラッ……
手に汗握る展開でした!!
直と麦の、ツーカーのこのファインプレーッ
そして、お父さんのさり気ない思いやり……
ハラハラ
ジーン
からの、「え!?」何を録音していたの!?
という!!目が離せない展開にッ
続きが楽しみです✨
作者からの返信
梨藍先生!
なんですって……手に汗握って下さった?!
嬉しすぎます。
励まされます(´;ω;`)
応援コメントありがとうございます♪
とてもうれしいです!
第十八話 仮説への応援コメント
きた・・・。来ました!
やはり麦くんのデザインしたチケットにヒントがあった!!
そこへ導かれるまでの流れが、ものすごく自然で、自分がよくやる強引な文章と違ってドラマチックです!
(さすが晴久さまです)
直くんが見つけた麦くんの宝箱の中身のひとつひとつが、晴久さまらしい、物語の温かさが入っていました。
だから、ラストで直くんが弾くピアノの旋律が優しい響きになったのです。
これはAIには分からない心の奥の温かさ。
そこを小説という文字だけで表現していく晴久さまもまた、直くんや麦くんと同じ才能の持ち主であると言えるのではないでしょうか!
ピアノの音までも聞こえてきそうな、とても好きな回でした。
面白かったです!
作者からの返信
島村 翔先生
来ましたよーー!!
予想がドンピシャ!!
恐竜のチケット~!!\(^o^)/
予測して頂けるのって嬉しいものですね♪
いつも本当にありがとうございます!
はい、今回は晴久が好きそうなシーンでした……
でも聞いてください。
2話後に島村さんが好きなのではないか……と勝手に想像している展開が来ます。
ちがったらすみません。
2話後です。(しつこいw)
>ピアノの音までも聞こえてきそうな、とても好きな回
嬉しいです(*ノωノ) とてもとても嬉しいです。
島村さん、お時間のないところ、本当にありがとうございます。
もちろん無理なしでお願いしますね。
翌日でも翌々日でも待っていますから(n*´ω`*n)
第九話 君を探す地図への応援コメント
ここまでハラハラした小説初めてかも
ミッション成功するといいけど......
どうなる!?
作者からの返信
あおいろぱりお先生
な……なんですと……(*ノωノ)
そんな風に言って下さって、幸せです。
ありがとうございます!
応援コメントもありがとうございます♪
第十八話 仮説への応援コメント
最後には人の想いが勝ってくれるといいです。
麦のお母さんの言葉から考えると特殊な能力があるのかな?
登場する人たちは、それぞれに特異な能力を持っています(^^♪
なんだか、それが楽しみになってきました。
桃はピアニストであり指揮者なのかもしれません。
今日の直のピアノ演奏は、きっと素晴らしいものだったのでしょう。
聴いてみたいですね。
作者からの返信
麻生さん!
はい……最後は本当に人の想いが強いといいです。
あ……
麦
特殊能力ないです(笑)
頑張るだけですw
すみません。でも特殊能力あるのかってくらい頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします
(*ノωノ)
今日の直の音色、絶対いいですよね!
自分も聴きたいです(●´ω`●)
応援コメントありがとうございます♪
第十八話 仮説への応援コメント
なんでもかんでも数値化されていますね。
便利な面もあります。「明日の気温は今日より3℃高いよ」と予報してもらえると、外出の準備がしやすくなったりとか。
でもね、想いは記号化されないんです。
『小麦のうた』の作曲者・演奏者が込めた想い。
正しく麦くんに届いて、再び一緒に笑い合える日が来るといいなぁと思いました。
作者からの返信
路地猫さーん(´ω`*)
ありがとうございます!!
そうなんですよね、便利な面たっくさんありますし、役だってくれてます。
直くんが麦を想って弾いた『小麦のうた』、路地猫さんも願って下さったように、麦に届いてほしいと自分も思っています。
嬉しい応援コメントありがとうございます♪
第十八話 仮説への応援コメント
静かな部屋で、過去の小さな宝物たちが次々と手を挙げてくる。
恐竜の絵、削れすぎた鉛筆、プールのチケット。
どれも物語の伏線ですと胸を張るタイプじゃないのに、気づけば全部が一本の線でつながっていく。
ああ、人の想いってこういう遠回りをするよな、と胸の奥がじんわり温まる。
桃の必死さも、麦の静かな賢さも、そしてそれを受け取った直の震えるような理解も、どれも大声じゃないのにちゃんと届く。
音を言葉に、言葉を音にして、最後は測れないものに着地する。
理屈はきれいに並んでいるのに、最後に残るのは理屈じゃない余熱。
おいらの胸にも、まだ消えていない一音がそっと残る。
これはきっと、誰かに捧げたくなる種類の物語。
いいな、こういう静かなカタルシス。
作者からの返信
虎口さん、そんなふうに受け取ってもらえて、本当にうれしいです。
>過去の小さな宝物たちが次々と手を挙げてくる
↑なんて素敵な表現……っ!!
細かなものが、あとになって意味を持つ瞬間ってありますよね。あの遠回りの感覚を感じて下さったのですね。
かんげきです。
虎口さんの胸に残ったその一音、長く響いてくださると嬉しいです♪
応援コメントありがとうございます!
第十八話 仮説への応援コメント
直の受け止めと解釈の回だったように思います。
『自分の宝物を入れるんだ』。
入れるのに選んだのは、すべて自分の周りにあった時間の証。消しゴムと鉛筆の、失われた部分に、思い出がある。音の代わりにプールの水に伝わる波、姉や直の体温、次亜塩素酸ナトリウムの匂い。受聴ユニットという「耳」。麦の宝物が、彼の世界を彩ってきたものを教えてくれていますね。
直はただひとつ数値化されない心の熱を、鍵盤の冷たさや時代の数値化と対比して、しっかりとたしかめていく。小麦の歌に込められた思いを感じて。麦の唄を聞いて。
そんなふうに、読みました。
読者も立ち止まって、思いを確認した気がします。
寂しくて暗い、人が帰らないために冷たい道井家に、直としてたたずんだような気持ちです。
作者からの返信
紅戸ベニ先生
「自分の宝物を入れるんだ」という言葉から、箱の中に残された時間や、麦の世界の感じ方まで汲み取ってくださって、とても嬉しく読みました。
さすがです……ベニ先生(*ノωノ)
消しゴムや鉛筆の減った部分にある時間、プールの水に伝わる波や匂い――そうした感覚を思い浮かべながら読んで頂いている。
なんでそんなに素敵なんですか!!
ああ……励まされます。
そして……次からは、ちゃんと物語が動き出します。
(毎回言っている気がしますがw)
ここまで丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございました。
これからの展開も、また見守っていただけたら嬉しいです。
(●´ω`●)
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
こういう二人だけの隠れた親密なメッセージみたいなやつ、尊くて好きです
胸がトキメク♡
まあこのカクヨムのコメント欄のやりとりも似たようなところがあるかもしれませんねー
他の人のも見られるけど、基本は一対一のやり取りのようなものだし、創作っていう自分の中の感情を搾り出したものを読み取って貰うって、凄く心に響くなーといつも思います
晴久さんのは優しい物語が多いから特に
作者からの返信
ムーランさん!
たしかに!内緒のメッセージ、いいですね(*ノωノ)
トキメキます(笑)
ムーランさんのお作品のトキメキを思い出すと……足元にも及びませんが(^^♪
たしかにカクヨムのコメント欄も、メッセージを頂くその瞬間は、やっぱりとても特別で、創作をしていてよかったなと思える時間ですよね。
そして作家さんから返信が返ってくると、最高に盛り上がります!!
カクヨムにも感謝ですね~( *´艸`)
第十七話 小さな十字架への応援コメント
最新話、追いつきました。
いや〜〜かなり面白い設定ですね。
被害から算出したペナルティ(損失額)を負わせるAI、音階から言葉を作り出す機械。
結構独特ながらも魅力的な機械があり、こういった未来もあるのかと感じましたね。
しかもそれらが使用者の体の機能拡張として作られた感じも好きだったりします。
不便な所を機械で補うことは現在の世界だと多々あることですし。
そしてそんな世界観で行われるのが、ピアノの音を通したサスペンスなのが独特ですね。
ピアノ関連の描写も拘っており、作者自身その辺りに詳しかったりするのかなと感じました。
続きも楽しみです!!
作者からの返信
わわわわわ!!
Yujin23Duo先生~!
さささ最新話まで:(;゙゚''ω゚''):
ありがとうございます!!
そして、素晴らしいレビューを!!!
本当にありがとうございます。
英雄よ、我等の刃にて死ね のレビューもう少しお待ちくださいね!もう少し読み進めてから書かせていただきますので!
うわぁ 思わず読みたくなるような素敵なレビュー…… 光栄です(*ノωノ)
感謝です!!
設定もお褒めくださりありがとうございます!
もしかしたら、今日は音紋ストックを貯める日なので、続きを読みに伺うのが明日になるかもです。
↑私信が過ぎる(笑)すみません。
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
熱い展開になってきましたね!
世界を救えるのか、というジュブナイル感がたまりませんがピアノや譜面が重要になっているというのが唯一無二ですね。
そして毎回引きが上手いです!
作者からの返信
アミノ酸先生!
お読みくださりありがとうございます♪
引かれてくださってますか?!嬉しい嬉しいっ!
ありがとうございます!
嬉しい事をたくさん言って下さっている……ありがたいしかないです。
応援コメントありがとうございます!!
やる気出ます!
編集済
第十七話 小さな十字架への応援コメント
クリスチャンの彰くん
ますます素敵ですね💕
楽しみです💖 お母さんに優しい男の子って女子にモテそうです。
直だけだと厳しそうでしたが、専門家の彰くんが加われば、アヴァロンからの救出も現実を帯びてきますね✨
作者からの返信
麻生さーん!
よっしゃ~!!
麻生さんが褒めて下さったら、彰は成功だ!!
ロマンティック同好会入らせます!!(九頭見社長ぶり)
>直だけだと厳しそうでしたが、専門家の彰くんが加われば
↑ほんとこれです。
直だけだとちょっと無理でした(;''∀'')
第十七話 小さな十字架への応援コメント
まさに同志とも呼べる存在が増えたことで、打ち震える私の心!( ✧Д✧)クワッ!
一歩一歩着実に進んでる感じがしていいですね~。腰を据えて読みたくなる作品です♪
作者からの返信
最十 レイ先生
はい!同志が出来ました!!なんだか心強いです!
>打ち震える私の心
↑マジですか!!超嬉しいんですけど!
あと半分ほどで終わる予定です(●´ω`●)
応援コメントもいつもありがとうございます。
第三話 不在の城への応援コメント
まさかの展開に一気に引き込まれました✨️
「あ、直も桃に好意を持ち始めたんだな」と気が緩んだ瞬間、ハンマーで頭を叩かれたみたいな衝撃でした!!
そうか、AIシステムか……。
冒頭で出てきた「被害者救済システム」、いい仕組みだなと思っていたのに、桃が突然いなくなったことで、その危うさに気づかされました💦
直と桃がどう発展していくのかなと思わせてからのこの展開、ズルいです(笑)
完全にやられました。めちゃくちゃ面白かったです!
作者からの返信
堀尾 朗先生
引き込まれて下さった!?
うわぁ、ありがとうございます!!
しかもハンマーの衝撃!!(笑)
おもしろいって言って頂けるのって……嬉しいですね(´;ω;`)
ありがとうございます!!
第九話 君を探す地図への応援コメント
お父さんがカッコいい……
頼れる大人が隣にいることって、本当に大切ですよね!!
でも頼られるって……嬉しいんですよね、大人からすると……
ああ、こんなところにもドラマが……と、ほっこりしたのにッ
手に汗握る瞬間とは、この事でしょうか……
ちゃんと、渡せたのかッ
続きが気になりますッ
作者からの返信
梨藍せんせい(●´ω`●)
応援コメントありがとうございます!
頼れる大人が出現です!
よかったです♪
お父さんが株を上げました↑↑
はい!!ちょっと直くんがトムクルーズみたいになります(笑)
よろしくお願いいたします♪
第十七話 小さな十字架への応援コメント
彰くん、初見の印象よりずっといい子なのでは……?と思いました。
髪色もそうですが、お母さまとのやりとりが素敵ですよね。
そして彼も彼なりに色々と考えていたのですね。
ピアノや音専門の直さんと、コンピューターやメカニック専門の彰くんがそれぞれ補完し合いながらピースをつなげていく感じ、わくわくします!
続きも楽しみにしていますね。
作者からの返信
はる❀先生~
彰の評価が急上昇です!
ママの前でいい子です!!
はい!二人が協力してどうにか進んでいきますね♪
お付き合い頂けると嬉しいです♪
応援コメントありがとうございます!!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
厨二病なので、
『フォースと共にあらんことを・・(May The Force Be With You)』
を思い出してしまいました🤭
作者からの返信
宮本 賢治先生
スターウォーズを連想して下さったの、宮本先生でお二人目です。
笑
ちがうSF方向に行きそうです(*ノωノ)
ふふ、応援コメントありがとうございます♪
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
キレイな音が伝わってきますね!!
ユウキアキラ
ここに来ての新キャラ!
これは何処でキーパーソンになるかもしれないですね!
作者からの返信
なかごころひつき先生
お見通しですね!
キーパーソンになります(/ω\)
彼にも頑張ってもらいますね!
お見守り頂けると嬉しいです♪
第十二話 足踏みへの応援コメント
直のご両親はとても温かいですね😊
麦の手話。
感情ののった手話。
わたし、実際に見たことあります👀
行きつけのスーパー銭湯の露天風呂で、3人組の大学生くらいの男の子たち。
彼らは全員、声を発さず、手話で語ってました。
サイレントなのに、手話と顔の表情に感情がのってて、とても、楽しそうでした。
音が無いけど、手で作る形、表情に感情をのせていました。
音楽家は、音に感情をのせる。
小説家は、文に感情をのせる。
人間は、なんて、文化的な生き物なんでしょう🤗✨
作者からの返信
宮本 賢治先生
お読みくださりありがとうございます♪
\(^o^)/ウレシー
直の両親の温かさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
そして、手話についての体験のお話、とても素敵ですね。手の形や動き、表情だけで感情が伝わる――それって本当に豊かなコミュニケーションだと思います。
小説家は文に感情をのせる。
そうですね!(^^♪ さすが宮本先生です!
最近はAIの発展も本当にすごいですが、やっぱり人が感情を込めて何かを表現する姿には、人ならではの温度がある気がしますよね。
応援コメントありがとうございます♪
第十七話 小さな十字架への応援コメント
すごく怖いなぁ、と思いました。
離婚したとはいえ、実の息子でしょう?話を聞いてる限り、定期的な交流があったと、外部からも推測される状態。
……監視ついてるんじゃないですかね?((((;゚Д゚))))ガクブル
作者からの返信
監視……あぶないですね。
ついている気がしますね。
ここから先はスピード勝負になると思います!!
直くん、彰と頑張ります!
((((;゚Д゚))))ガクブル
↑路地猫さんが怯えて下さった……w
第十七話 小さな十字架への応援コメント
May peace be with you.
↑
良い言葉です。
ただ、彰の母親はこの言葉が必要な程のてましょうね。
成る程、ピアノの演奏でないと作動しないと。
以前お聞きしたアヴァロンの検閲を逃れられた理由ですね。
となると、人の演奏での所謂感情表現がアヴァロンには出来ないか、ピアノは鍵盤楽器でありながら弦楽器の一面も持っていますので、弦の自然な撓み等が音の中に入っているので感知出来ないか、調律が微妙にずれているかの何れかでしょうね。
あ、あかん、つい考察が!
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
考察やめてっ(笑)
うけましたw
May peace be with you.
↑
良い言葉ですか!?
候補20個くらいから選ばれしお言葉です!!
よかった~ これにして!
なぜピアノの音なのかの件は、いつかわかるか……わからないか……
システムのいたずらなのか……
どれかです。
応援コメントありがとうございます♪
嬉しいです( *´艸`)
第十七話 小さな十字架への応援コメント
納得~。
手際良過ぎ感があったのは
事前警告があってのことでしたか。
作者からの返信
Ashさん
ここ、もっと早く出しておけばよかったです。
音声をスマホで流すくだりも、早く書けば良かった……
お読みくださりありがとうございます\(^o^)/
応援コメントもありがとうございます。
第十七話 小さな十字架への応援コメント
世界は相変わらず物騒で、アヴァロンという単語の重さは鉛みたいなのに、部屋の中では高校生同士の会話が不思議なくらい普通に転がっている。
この落差がいい。
追い詰められている大人たちの背中が遠くで軋んでいるのに、バトンを受け取った側はまだどこか生活の温度を保っている。
その感じが妙にリアルで、ちょっと笑えて、そして少しだけ胸が痛い。
彰という人物も実にいい。
事情の重さのわりに肩の力が抜けていて、「ママ、友達来てるから」と言えるあの感じ。
しかもその直後に、父が収容されている世界の話をしている。
普通なら感情が壊れてもおかしくないのに、この少年はきちんと日常の礼儀を守る。
その静かな強さが、十字架の横に置かれた “May peace be with you.” と重なって、なんだか物語全体の祈りみたいに響いてくる。
重い設定を抱えているのに、読んでいるこちらの心はむしろ整っていく。
不思議な静けさだ。
そして最後、駅前で別れる場面。
派手な決意もないのに、「来週また話そうぜ」で物語の歯車が確実に一段噛み合う。
こういう約束って、物語では一番信頼できるエンジンだったりする。
気づけば、桃、直、彰、それぞれが違う場所で同じ謎を見つめている構図ができあがっている。
これはもう“事件”というより“世界”が動き出している感じ。
次の土曜日、きっとまた何かが一枚めくれる。
そんな確信を読み手に持たせる。
静かなのに、妙にワクワクする。
物語って、こういう温度で深く潜っていくときが一番面白い。
作者からの返信
虎口さーん、お読みくださりありがとうございます!
世界の重さと、部屋の中の普通の会話。
確かに(笑)
落差が激しいです!
彰についても触れてくださってありがとうございます。
「ママ、友達来てるから」にふれて下さってありがとうございます!
世界の最強はママですからね。
ソフトヤンキーな彰もママには逆らいません(?)
ワクワクしてくださいましたか?!嬉しいなぁ……
(●´ω`●)
また続きも読んでもらえたら嬉しいです。
第十七話 小さな十字架への応援コメント
また来週話す機会に繋げられましたね。
今回の話も収穫がありましたし、直と彰の心の壁も徐々に取り払われていくのを感じます。
いいバディとなりそう。
クリスチャンだから十字架なんですね。
作者からの返信
刹那先生\(^o^)/
お越しくださりありがとうございます♪
はい!二人の心の壁……だいぶ薄く?取り払われてきています!
よーしよーし!
そうなんです、彰の家はクリスチャンなのです。
十字架を飾っていました( *´艸`)
応援コメントありがとうございます♪
第十七話 小さな十字架への応援コメント
10万文字ですか。
す、すごいっすね。
ぼくは、1万2000文字以上、書いたことがありません。
原稿用紙30枚です。
(原稿用紙の枚数で数えないと、ピンときません)
作者からの返信
風さん、10万文字いかないと応募出来ないコンテストを目指しています(現在、5万文字)
10万文字いかなかったら、それはそれで仕方ないかな……とも思ってます。
コメントありがとうございます~
第十七話 小さな十字架への応援コメント
うむ、彰はまずは信頼できそうな男ですね。恋のライバルになるらしいけれど、よもや桃ちゃんが心変わりすることはないでしょうから、安心して読めますね。
次回は、ヒント発見と計画づくりですね。
また来ます。
作者からの返信
小田島匠さん(●´ω`●)
お読みくださりありがとうございます!!嬉しいです~!
彰が小田島さんの信頼を勝ち取りました!!
彼にはこれからも活躍してもらいます♪
はい!次回はヒントを見つけますね!
また来て頂けるの、まっています♪
応援コメントありがとうございます!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
彰が直くんとの距離がまた縮まりましたね!
彰のオヤジさんと桃ちゃんのオヤジさん同士の繋がりが分かると、桃ちゃんが彼を頼るよう言ってきたことも、直くんは納得だと思います。
また、彰ママの登場で、この家庭の雰囲気が伝わり、彰のソフトヤンキー像が崩れ始めております笑
髪もブリーチじゃなかったのか?とソワソワし始めました!
あと、彰の「母の一日を見守ってくださり」のところで、あ、これはクリスチャンなのか?と思ったら、案の定。ちなみに自分はスターウォーズの「May the Force be with you.(フォースと共にあらんことを)」を思い出してしまいました。すみません、関係ないですね!
あと、彰が麦の受聴ユニットに非常に興味を持ってるとこ、ワクワクしてきました。自動演奏はダメなのか、など、すでに直くんが試したことをここで確認してくるところとか、リアリティーがあっていいですね!
このあと、興味を持った彰の方から来週の約束を持ち掛けるあたり、かなり前のめりな様子。非常に頼りになれそうな相棒ですね。
そんな二人の様子を見ていると、桃ちゃんたちを(ついでで申し訳ないけど彰のオヤジさんも)助け出すヒントが掴めそうな気がして楽しみです!
今回も面白かったー!
作者からの返信
島村 翔様!
応援コメント、ありがとうございます!!
はいっ!(・ω・)ノ
彰と直の距離は、この回で少し縮まったかなと思っています。
そして彰ママの登場で、彰の印象がちょっと崩れ始めております。
なんだ彰って、思春期か?
外ではイキっちゃうのでしょうか(笑)
↑なぜかボロクソ言われる彰
ちなみにスターウォーズの「May the Force be with you.」だったとしたら、島村さんと気が合いますネ。
あの十字架も、もしかするとフォースみたいな“装備”みたいなものかもしれません。(そんなわけ!)
>ついでで申し訳ないけど彰のオヤジさんも
↑笑いましたw
こういうとこ本当に面白い( *´艸`)
またお時間ある時に(無理なく)続きを読んで頂けたらとてもとても嬉しいです!
よろしくお願いいたします!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
桃ちゃんは、自分たちが捕まることを知っていていろいろ準備していたんですね(;∀;)
すごくこわかったでしょうに、それでもなんとかしようと策を巡らせてた……
報われてほしいー(>_<)
作者からの返信
上田ミル先生ー!
いつも寄り添ったお言葉、癒されております。
ありがとうございます!!
物語りはあと半分になりました!
報われます!!
どうかお付き合いをよろしくお願いいたします!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
本作品は、シリアスな空気がしっかりと伝わってきて、没入感がすばらしいと毎回思っています。
十字架が、罪と刑罰のシンボルだったことを思い出します。
または受難。誰かの代わりに。
作品の内容とまったく同じではないけれど、重ねて見ることができるものがある気がします。
「be with you」は
おそらく結城母が選んだのかもしれません。アヴァロンにいる男性は、結城母にとっては、かけがえのない恋人だった人で、なにより大事な息子の父親なんですよね。
ちょっと未来の直や彰にとっての桃が、そうなるかもしれない。
立場はまだ友人だけれど、この事件を通して、もう心はそういうところにつながっているかもしれない。
そんなふうに感じます。
裏を返せば、今は平和・平穏がけっして手に入らない状態。結城家も、直も。
展開が早くて助かります。
次回が待ち遠しく思います。
アヴァロン側の気づき、捜査、追及のフェイズがまだ始まりませんように!
作者からの返信
「罪と刑罰」や「受難」という視点で読んでいただいたのは、はっとさせられるところがありました。
そ、それも……ありえる(←)
「May peace be with you」についての解釈も、とても温かく読ませていただきました。
結城母(彰ママ)の気持ちを想像してくださったことも嬉しいです。
英文の検索を重ねたかいがありました。
とても嬉しいです。報われました。
そして実は、展開のテンポが遅いのではないかと悩んでいたところだったので、「展開が早くて助かります」というお言葉にものすごく救われました。
悩みがかなり軽くなりました。
というか、悩みが無くなりました(*ノωノ)
明るい気持ちで続きをかけます。
実は5万文字に行けたんです。
あと……5万……。行けるかなー。
よし!次回は盛り上がらないのですが、また次の次で盛り上げていきます!!!ありがとうございます♪
第八話 不協和音への応援コメント
自分に合わない、
聴きたくない音を必死に弾き続ける。
そこで明らかになったメッセージ
だけど、それも色んな危険を孕んでいて……
直の必死な思いが報われてくれますようにッ
願わずにはいられません。
そして、やっぱり、こういうことを相談するのって、どうしてもお父さんなんだよなあ……と、思わず共感。お母さんは、心配しすぎるくらい心配する存在……というのは、やっぱりどこでも共通しているのかな?なんて、ちょっと思ってしまいました。
作者からの返信
梨藍先生、お読みくださりありがとうございます♪
そして応援コメントありがとうございます!
直の気持ちを応援して下さって嬉しいです。
やっぱりお母さんには笑っていて欲しいですからね、困った時はお父さんですね……
お父さんも相談されてきっと嬉しいと思っている気がします(/ω\)
第七話 道井 麦の世界への応援コメント
麦くんの思い、胸が締め付けられます。
お姉ちゃんの真っ直ぐな思いが届いて、本当に良かった⋯⋯
このお話が、麦くんの心があるからこそ、
早く道井一家が救われてほしい⋯⋯
直くんの、ぎこちない手話で⋯⋯というところも、
優しい思いやりの心が垣間見えて、
でも、それは同情とかそういうのではなくて、
なんだかジンとしました。
作者からの返信
梨藍先生
お読みくださりありがとうございます!
嬉しいです(●´ω`●)
作品に寄り添った応援コメント、ありがいです。
感謝です。
道井一家を救うには、どうにかAIに勝たないといけません……
そんなこと、可能なのでしょうか?!
また続きを追いかけて頂けると嬉しいです。
ありがとうございます。
編集済
第十六話 結城 彰への応援コメント
彰さんの趣味なのか室内の植物たちが何だか異様な雰囲気を醸し出していますね。何かあるのか……すみません、ミステリーを書いた経験上これは伏線なのか疑い深くなってしまいます。
情報基盤研究センターがアヴァロンのブレイン中枢だとするなら、彰さんのお父さんは相当なポジションに就かれていることと拝察します。
彰さんは少しとっつきにくい性格ですが、胸襟を開いて打ちあければ心を開いてくれる、そんな希望を抱かせる為人を感じますね。
作者からの返信
刹那先生。
どう伝えていいのか迷うのですが……
ただの植物好きです(笑)
思わせぶりでほんとすみません。
>彰さんのお父さんは相当なポジション
そうなんです!!
わかりにくいのにわかって下さってありがとうございます!
嬉しいです!
そして彰の事も理解して下さっています。
そうなんです。
心を開いて味方になったら心強いはずです!
いつもありがとうございます。
応援コメントもありがとうございます(●´ω`●)
第十三話 届かない声援への応援コメント
桃になにがあったのか心配ですね!
いろいろとありますが、とりあえずコンサートを無事に終わらせるですね!
作者からの返信
なかごころひつき先生、そうなんです!
とにかくコンサートがどうにか無事におわらないと……
いつも応援コメントありがとうございます♪
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
母が呼びに来る平和な家庭の声が、直前に明かされた国家的陰謀と鮮烈な対比を成している。日常の温かさが、逆に世界の異常さを際立たせる装置として機能していますね。
作者からの返信
法王院 優希先生
お読みくださりありがとうございます♪
母の声、日常の温かさ……そしてその落差を感じ取って頂けて嬉しいです。
いつもありがとうございます!
応援コメントありがとうございます(●´ω`●)
第十六話 結城 彰への応援コメント
結城くんが緑…植物が好きなのは、
植物が発している、”何か” を感じ取れるからですか?
結城くんも超感覚の持ち主で、植物系に対して働く感覚を
持っているとか。
植物は、実は色々な器官で、外部に干渉しているそうですから。
コンパニオンプランツ、だったり。
麦くんと同じ病院に居たという事は、
日常生活に何か支障を来す何かを持っていた、という事。
結城くんの美少年さと、植物、データサイエンス学科とは?
魅力的な、人物が、桃ちゃんの影に隠れてぼんやりしていた直くんを、
どーんと表に引っ張り出した感じがしました。
今後の展開に、ドキドキします。
作者からの返信
於とも先生
またすごく深いご感想を!ありがとうございます♪
アキラ、ただの植物好きです(笑)
え、於とも先生、なんかすごい能力を思いつきますね!?
でもなんだか、この家のアキラは最初の印象より優しいので植物の力もあるのかも……?!
( *´艸`)ふふ
いつもありがとうございます、楽しいです!
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
結城彰くん。
桃の学友で、直くんの事を話してる間柄
しかも、結城くんから値踏みされてるし……。
スマホ端末を介さずに、直接会話を望んだ直くんに
”ハッとして” 連絡手段を手渡す
しかも住所まで書くというところに、
その一瞬で直くんを信じたのだな、と。
途中で遮断されたリサイタル。
桃ちゃんは、直くんに全てを伝えきれていない
と感じる。
桃ちゃんはその後、何を伝えかったのか。
何故アヴァロンは、 ”時間” を理由に遮断したのか。
直くんの切ない心情が、こちらに伝わります。
さて、結城くんとの今後も、とても楽しみです。
作者からの返信
於とも先生
お読みくださりありがとうございます♪
ユウキアキラ、直君のしらない桃のオトモダチ。
なんか、キツそうなイメージもあります。
於とも先生の感想が、深いw
>何故アヴァロンは、 ”時間” を理由に遮断
↑これは本当に時間が来たみたいですw
なんか仕掛けてなくてすみません(笑)
またお付き合い頂けると嬉しいです♪
第二話 道井 桃の想曲への応援コメント
多視点一人称ですか✨️
それぞれの心の中が覗けるので、この技法好きです☺
音を言葉に変えて、弟に思いを伝える。これめちゃくちゃ感動しました✨️とくに「麦のこと愛しているーー生まれてくれてありがとう」
涙腺崩壊します(笑)
そして、それがなし得たのが、直の天才的なピアノなんですよね✨️
個人的には、二人の今後を勝手に期待しています(笑)
作者からの返信
堀尾 朗先生!
感動してくだったと!?
うわぁ……嬉しいです(*ノωノ)
ありがとうございます!
直くんは桃ちゃんのパートナーとして自分の知らないところでお役に立っていたようです♪
二人の今後、想像して下さってこれまた嬉しいです♪
応援コメントありがとうございます!
第七話 道井 麦の世界への応援コメント
補聴技術は、
本当、進歩して欲しい分野ですね。
作者からの返信
神室海夜先生~ いっぱいお読みくださっている!
ありがとうございます!
しかも神室先生のみからの応援コメント。今日はマイテはライブの準備ですかね?
とにかくレアです!
ありがとうございます。
第十六話 結城 彰への応援コメント
いろいろ新しい発見のあるエピソードでした!
彰も中高一貫校? 桃ちゃんはともかく、同じ学校だったのか。
え? なのにソフトヤンキー・・・? 見た目だけ番長なのか。まぁ、そんなことより、お家の様子からすると、お母さまはきちんとした方のようですね。
そのお父様が、非常にいいポジションにいらっしゃいますね!
元国際弁護士って。色々頼りになれそう。過去の犯罪がバレてっていってももしかすると国家権力の悪事に手をつけだだけかもしれない。
そもそも、あの情報基盤研究センターを立ち上げた方ですから。アヴァロンに収容されるのも納得です。
これは彰とは今後、切っても切れない縁になりそうな予感です!
おっと。三角関係になりかけたかと。でも、彰がどこまで本気なのか、ですね。
直くんがあまりに真っすぐだから、ついカマかけただけかもしれませんし笑
などと、色々頭の中で想像を膨らませながら読んで、非常に楽しかったー!!
あと、晴久さまの文章、最近とくに読みやすいんです。しかも、ラストのセリフと締め方とか。余韻が残ってすっごい勉強になります! (でも真似できませんけど!笑)
見習いたい!
面白かったー! いつもありがとうございます!
作者からの返信
うわあ……(*ノωノ) 狂おしいほどに褒められております。
いいのでしょうか。
まず、彰の父。
彰の病気の治療費の為に、国際詐欺グループで働いていたことがあって、足を洗ってそのまま弁護士続けていましたが、悪事がバレてこうなった……みたいな経緯があります(長いw)
国際詐欺グループがIT関連だったんです、もともと頭がいいのでしょうね。
そして彰との縁。
はい!切っても切れない運命共同体みたいになります。
三角関係未遂(?)にも触れてくださってありがとうございます。
あまり言えなかったのですが、彰、そんなに桃ちゃんに気はないと思います(笑)
島村さん当たってます。(すごいなぁ バレてるなぁ)
ええっ!!
読みやすくなっていますか?
すごく……嬉しいです(*ノωノ)
最近は、書き終わってから、母親に読ませて、指摘を受けて直し、その後自分で読み返して更に2回くらい直す……みたいなルーティンです。
↑すごい余計な事しゃべってるな……(マジで……)
なっ!!真似なんて、とんでもないです。
自分だって島村さんみたいに異世界とか、次回予告のユーモアとか書きたいですよ。
でも書けないんです。
そこは島村さんの作品で読む側で楽しむともう決めました。
え?返信が長すぎないですか?
すみませんでした。嬉しくて……(*ノωノ)
編集済
第十六話 結城 彰への応援コメント
彰くん、桃ちゃんが好きなんですね(*´ェ`*)
しかし、直くんが泣いたらティッシュ取ってくれるの、優しい子じゃないですかー(*´∀`) ぱっと見は性格きつそうでしたが( ゚Д゚)
情報基盤研究センター……重要そうな場所が出て来た!
アヴァロンは自分を修正できそうな人物をどんどん収容している!?
作者からの返信
上田ミル先生
彰くんは引いてくれそうな空気を感じています。
直くんから桃ちゃんを取らないで欲しいです。
そう、なんか植物に囲まれて優しくなりましたよね。
環境……たいせつ……(←)
情報基盤研究センター、重要そうですよ!!
彰のパパの会社で、アヴァロン開発に関わってるそうです!
お読みくださりありがとうございます♪
感謝です♪
第十六話 結城 彰への応援コメント
桃さんを巡る戦いも気になるところですが、結城くんもいろいろとあったのですね。
お父様がまさかの『情報基盤研究センター』の立ち上げにかかわった方とは……!
アヴァロンの脳部分ってことは、かなり重要な機関ですよね。
そして現在収容中と……。関係者重鎮は揃って収容されていってしまっているようでもありますね。今この国家最強のAI、アヴァロンの中心人物としておかしな方向に持って行こうとしている人物は、一体何者なんでしょう……!
作者からの返信
はる❀先生~
深い理解に感謝します!!
そうなんです、彰の父が『情報基盤研究センター』の社長……(もうつぶれたんだっけ……)
そうなんです、そうなんです、アヴァロンの設計にも大きくかかわっていたようです。
↑伝わっていると思いますが、喜びでいっぱいです(笑)
応援コメントありがとうございます。
第十六話 結城 彰への応援コメント
温室のような家に足を踏み入れた瞬間から、物語の温度がじわりと上がっていく。
土を撫でる指先の優しさと、真正面から射抜く視線の鋭さ。
その両方を持つ彰という人間がたまらなく魅力的。
命がけの話をした直の震えも、“それが、いいんだよ”と言い切る平凡への渇望も、青くて強くて、思わず背中を押したくなる。
守りたいのは世界じゃない。
毎日同じ曲を弾く幸せなんて地味なのに、どうしてこんなに尊いのか。
恋の牽制は少し可笑しくて、でも譲れない自負には胸が熱くなる。
そして最後の告白。
世界の裏側が一気にめくれる。
秘密と友情と家族の傷が絡み合うこの関係性、簡単に白黒つかないからこそ、次の一歩を見届けずにはいられない。
作者からの返信
虎口さんっ!
丁寧に感じ取ってくださって、本当にありがとうございます。
あの家はただの場所ではなく、彰の内面そのものでもある……気がします。
土を撫でる手と、真正面から射抜く視線。その両立を感じてもらえて嬉しいです( *´艸`)
恋の牽制、「ここは譲れない」という強い気持ちがひしひしと伝わってきます。
そんなこんなで前に進もうとする二人関係をお見守り頂けると嬉しいです♪
いつもありがとうございます(#^.^#)
第十六話 結城 彰への応援コメント
彰と直との、静かな火花散らす対決が、とてもよかったです。
男子には「自分の立ち位置」を決めないと居心地が悪いという感覚がある、と私は感じています。たぶん女子よりも強く、です。マウントとはちょっと違います(それなら女子にだってかなりあるから)。
この場合は「桃と麦との距離」が立ち位置なんだと思います。それを確認しないと進まなかった。そう感じました。
想像することを許していただきたいのですが。。
彰と桃との関わりはメインステージは学校ではない気がします。直からは学校での友だちと見えているみたいですよね。(人間らしい視点で、とてもいいと思います!)
通院なりを通じて麦との関わりが先にあってのことだったりしないかな、と感じました。麦が先にあった。その姉が、学校で顔と名前を知っている桃だった(またはそのときに存在を知った)みたいな感じ?
そんな根拠のない空想はともかく。
「麦と桃の痛みの側を共有して知っている自分」。彰はそんなふうに自分を位置づけてきたのかなー、と勝手に想像しています。
だとしたら直の自信ありげな様子とか、喜びの側を独占してきたこととか、受け入れたくない部分も発生してしまいそうです。
「クソ親父は今、アヴァロンに収容中だ」は、どこまでが恨みの気持ちで、どこからがその逆の心が言わせたのでしょうか?
少しの水しか求めない多肉植物を含めて、彰サイドの話が明らかになっていくときがくるのでしょうね。(日に当てるのが大変そうな数!)
また楽しみがひとつ増えました!
作者からの返信
紅戸ベニ先生
なるほど!!口論ではなく「自分の立ち位置」の確認。
言われてみればです!!
桃ちゃんの知らないところでふたりが立ち位置を確定する火花……
友だちになってって言われたのに!!
桃と彰→メインステージが学校ではない、はいっ!!
まさにです!
深くはふれないつもりですが、システム関連の親繋がりもありました。
直が見ている桃は「学校で隣にいる桃」←もう羨ましくてうらめしくてしょうがないでしょうね。
あとで出しますが、彰は病気で留年もしているので直のひとつ上ではないので、ちょっと上からみてる節もあるかも……
「クソ親父は今、アヴァロンに収容中だ」 ←彰本人は、父親に迷惑かけられたと思ております。
が、するどいです。それだけではないのです。
怖いです。ベニさんが隣にいるような感じで見透かされています(笑)
今回もありがとうございます\(^o^)/
応援コメントもうれしいです!
第十六話 結城 彰への応援コメント
アヴァロンのある意味抜け穴でしょうか、離婚や籍を抜いていたらと血縁でも一緒に収監されない。
同居の家族のみが対象って事ですか。
直の手探りな感じの会話の切り出しがいいですね。
そしてバチバチな感じもありつつの互いを知ろうとする感じが素敵です。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生~
アヴァロンの“抜け穴”についてのご指摘ありがとうございます!
基本は通常の刑務所と同じで「本人のみ」が原則のはずなんですよね。
家族が巻き添えになるケースは、本来かなり例外的なはず。
なので、今回なぜこういう判定になったのかは、正直まだはっきりしていないですよね。
血縁だから自動的に、という単純な話ではないと思うんですけど、同居実態や生活の結びつき、情報の共有度みたいなものをパラメータ化された……?
ただ、そのあたりのアルゴリズムの詳細は公開されていないので、アヴァロンに問い合わせしないとわからないんですよね……(笑)
問い合わせできるのか 出来るよね 窓口はどこ。
直の会話、ちょっと前よりは強気でしたよね。
>互いを知ろうとする感じが素敵です。
↑直の方が勝ってるかな、と感じてますね(勝ち負けではないか)
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
桃さんが繋いでくれた細い糸……素敵でした。そして彼女のこの行動力にも脱帽です。
そしてこの後結城彰くんと話し合い……ですね。この場でもあまりAIを警戒していない様子を見ると桃さんとのご関係なども気になるところですが、メッセージも最後まで聞きたかったですね……!戻ってきたら、続きも弾いてくれるかな( *´艸`)
また更新を楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
はる❀しぇんしぇ~
いつも心に沁みる優しい応援コメント、ありがとうございます。
優しい(*ノωノ)
お人柄がコメントから溢れていらっしゃいます。
あ、桃ちゃん頑張りました!
次は、麦とアキラが頑張ると思いますっ!!
あと半分くらいです、お付き合い頂けると嬉しいです♪
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
桃さんの演奏力の高さが文面から伝わってくる様でした……!私も聞いてみたいです。
さて、メッセージに隠されていた「ユウキ アキラ」さん……一体この方が何者で、どんなふうに協力してくれるのか、気になりますね……!
作者からの返信
はる❀先生
自分も聞いてみたいです!!
すごそうですよね。
ユウキアキラ…… どういう人間なんでしょう。
ちょっとヤンキー臭がしますが……
(/ω\)オソロシイ
直くん話しかけられるのか!
第一話 藤田 直の絶望への応援コメント
音を色で感じるって表現が凄いですね☺
確かにその一文だけで、直が天才なのが伝わってきます✨️
ここから、どのように発展するのか、楽しみです☺
作者からの返信
堀尾 朗先生
応援コメント、ありがとうございます。
嬉しいです!
直くんの天才っぷり伝わって嬉しい……(*ノωノ)
そして……楽しみって言って頂けて、とっても励まされます。ありがとうございます!
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
アヴァロンのヤバさが少しずつですが、分かってきましたね!
ただ、実際にここまでではなくても似たようなことが起こるかもしれないと考えると怖いですね!
作者からの返信
なかごころひつき先生
アヴァロンやばそうですよね。
こういう将来もあるかもしれない……そんな風に思っています(*ノωノ)
どうにか平和に生きていきたいです。
第十話 一瞬の、けれど確かな交差への応援コメント
無事にミッションが成功して良かったです!
重要な場面ですが簡潔に進めつつ、この回の最後にはしっかり引きを作っていて常に先が気になります。
録音の内容は桃からでしょうか。中身は一体どんなメッセージなんでしょうか。
作者からの返信
アミノ酸先生!
お読みくださりありがとうございます♪
おぉぉ、引っぱられていただけましたか?
こんな嬉しい事ありません!
すごい満足感です(●´ω`●)
録音…… 中身が入っているのか……それとも入っていなくてがっかりするのか……ドキドキです。
またお付き合い頂けると嬉しいです♪
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
美少年、いい男です😊💕
桃ちゃんのなに?
色々な意味で心臓に悪いです。直くん頑張れ🕺
今度はいつ会えるのか?
メッセージだけでも届ける方法があればいいのに🎹
作者からの返信
麻生さんっ!
美少年が登場しました(*ノωノ)ワワ
直くん、あやうしか!?
桃も、譜面が送れなくなってあせったことでしょう
(;゚Д゚)
お読みくださりありがとうございます♪
嬉しいです!
第七話 道井 麦の世界への応援コメント
やっと麦の声が聞けた!
姉はもちろん直のことも深く認識していたんですね!
作者からの返信
麦の声を聴いて下さってありがとうございます!
麦も色々考えていたみたいです。
たくさんの応援コメント、ありがとうございます
感謝です。
第五話 指先に灯る言葉への応援コメント
おお!
かなり熱い展開になっています!
英語であることの論理的説明と、そのあとの、
I believe in you
がいい!
作者からの返信
佐松奈琴先生!!
>I believe in youがいい!
↑ありがとうございますっ\(^o^)/ヤッター
嬉しいです!!
第十三話 届かない声援への応援コメント
顔認証や外部との通信は完全に遮断されるなど、どこまでもAIを感じさせる仕様にドキドキしながら、無事リサイタルに漕ぎ着けられてよかったですε-(´∀`*)
桃さんの、普段とは違う一面にもほっこりです。でも腕の包帯とは……?
そして、究極のワンチャンス。しっかりメッセージを見極めなければですね……!
作者からの返信
はる❀先生(●´ω`●)
おはようございます&お読みくださりありがとうございます♪
はい!どうにかリサイタルまで漕ぎつけました!
なおくん、今日も頑張ります!!
そう……包帯、心配ですよね(;゚Д゚)
応援コメントに感謝です ^^) _旦~~
プロローグへの応援コメント
完全AI社会ですね😊どのように人々に影響を与えているのか、今後来る出あろうAI社会に備えるのにいい勉強になりますね✨
”被害者完全補償”これ響きました。是非やって欲しい(笑)
作者からの返信
堀尾 朗先生、お読みくださりありがとうございます♪
嬉しかったです(#^.^#)
これからこんな社会もあるかもしれない……という想像を書き起こしてみました( *´艸`)
>”被害者完全補償”これ響きました。是非やって欲しい
ありがとうございます!
これ……いいですよね!!?
わ~ 共感嬉しいーーー\(^o^)/
励まされました!!
応援コメント感謝です♪
もしよろしければ、お付き合いよろしくお願いします♪
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
すんごい上から目線のヤツでしたね。
あの態度の裏に、何が隠されているか楽しみです。
そもそも、桃ちゃんが信頼しているわけですよね。てことは、直くんと今こんな出会いですが、いい感じになりそうな予感もします。
ソフトヤンキーはいざという時頼りになりますからね(ホントかな)
桃ちゃんからの最後のメッセ―ジはミッションでもなく、直くんだけに向けられた言葉でしたね。それが突然途切れることで、急激に現実に引き戻されたのもあって、光になって散っていく映像は喪失感でいっぱいになったかもしれません。
直君の気持ちに引きずられそうなくらい、切なくなりました。
上手いなぁ・・・。
でも、彼には次にやるべき事が出来ましたし、桃ちゃんがいるだけで前へ進めるはず。
ひとりでは届かなかった、あの場所というのがどこなのか。
アキラと何をしようとしているのか。
すっごい楽しみです!
作者からの返信
島村さんへ
ええ……すんごい上から目線のヤツでした……
ソフトヤンキー無敵説です。
え?ソフトヤンキーはいざという時頼りになる?(笑)
では、きっとこの後、めっちゃ活躍しますね。
そんな予感がビシビシします……(*ノωノ)
桃ちゃんからの最後のメッセ―ジが途中で切れて、姿も消えて、なおくんは大泣きしてしまいました……
とほほです。
でも、もう泣かないそうです(本当かな?)
ここから頑張って動き出す直くんです。
島村さん、楽しみって言って下さってありがとうございます。
救われます(*´ω`)ほっ。
第十話 一瞬の、けれど確かな交差への応援コメント
無事にミッション成功してよかったです!
見事でした!
作者からの返信
なかごころひつき先生~!
ありがとうございます!
どうにか成功したようです。
ほっとしています(*´ω`)
応援コメントありがとうございます♪
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
桃ちゃんが繋いだ糸を断ち切らぬよう、行動を始めた直くん。
手繰り寄せたその先で待つ結城彰は、果たして何を齎すのか? 交わった糸はどこへ向かうのか? 引き続き、見守らせていただきます(*-ω-)
作者からの返信
最十 レイ先生
応援コメントありがとうございます♪
お見守り頂き、嬉しいです。
さすがに直だけではどうにもならないと思い始めた所に、協力者っぽい人が。でも冷たそうです。
いつも本当にありがとうございます。
またよろしくお願いいたします♪
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
直一人では届かなかった、あの場所へ
ど!どこなんだろう!!
作者からの返信
風さん!お帰りなさい!
>ど!どこなんだろう!!
あの場所ですよ!風さんっ!
(*ノωノ)ナンチャッテ
続きできっと出てきます♪
お付き合いよろしくお願いいたします(#^.^#)
第九話 君を探す地図への応援コメント
直とお父さんのやり取りに、ぐっときました。
多くを語らないのに、ちゃんと通じ合っているあの空気。
“任せておけ”の一言が、どれだけ直の支えになったか……。
潜入の緊迫感と同時に、親子の絆の強さに胸が熱くなりました。
この背中を押してくれる存在があるから、直は踏み出せるんですね。
作者からの返信
花園 すみれ先生
お父さん、株を上げました(●´ω`●)
車出してくれたのも助かっております♪
優しそうですよね……
またお付き合い頂けると嬉しいです♪
応援コメントありがとうございます!
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
桃さんが繋いだ糸が運命を手繰り寄せる構成が素敵ですね。
結城彰さんと桃さんとの関係も気になります。
徹底した時間管理のリサイタル。余韻さえ感じさせない冷たいアナウンス。
現実に引き戻されても、直さんの感極まる心情が印象的でした。
作者からの返信
刹那先生
お読みくださりありがとうございます!
彰と桃、どんな関係なのでしょう。
もし何かあったら……直君がっくりですね(/ω\)
直くん、感極まって号泣していました。
でも泣くのは最後と決めたようです。
応援コメントありがとうございます♪
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
「彼女の姿は淡い光の粒子へと変わり、次の瞬間には虚空こくうへと霧散」
悲しくも美しい去り方だと思いました(´;ω;`)
桃さんが繋いだ糸が繋がり、どう影響を与えていくか……ハラハラします!
作者からの返信
上田ミル先生、ありがとうございます!
頭下げたままの去り方、美しいと言って頂けてよかったです。
嬉しい(/ω\)
はい……この二人がこれから……おっとっと。
ハラハラして頂けて、嬉しいです\(^o^)/
第七話 道井 麦の世界への応援コメント
麦くんにとって家族は、何よりお姉ちゃんはとても大事な人だってことがとてもよくわかりますね。(泣いてしまう😿)
そして、「この世に命を宿す前に、生まれてくるかどうかを自分の意志で選べるなら……僕は、彼らを自由にする方を選ぶ。」という一文、とても考えさせられます。
実は僕も若い時、産まれる前に障害があると分かったら…という考えだった時もありまして😔
正しい答えはないと思いますが、誰かにとっての幸せは、その誰かにしかわからないんだろうなと、今は思うようになりました。
最後の方の「誰かが誰かを支えるんじゃなくて、最初から、ぐるっと一つの輪になっていたんだ。」という文から、麦くんも同じように思えたのかなと思えました。
これを書いた晴久さんは、素敵な感性の持ち主なんでしょうね☺️
作者からの返信
西東キリム先生!
お読みくださりありがとうございます。
麦にとっての家族、とりわけお姉ちゃんの存在がどれだけ大きいかを受け取っていただけて、胸がじんわりとしております。
「生まれてくるかどうかを自分の意志で選べるなら……」の一文、軽い気持ちでは書けない言葉だと思いながら書きましたm(__)m
正しい答えがある話ではないですよね。人の気持ちや誰かの幸せを外から決めることはできないし、時には当事者にしか見えない景色もあるのだと思います。
「素敵な感性」と言っていただけて、もう、あまりにももったいないお言葉に恐縮です。
いつも物語を好意的に受け取って下さって、西東キリム先生の感性にこちらが救われております……。
本当にいつもありがとうございます(#^.^#)
応援コメントもありがとうございます♪
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
やっぱり
『おめぇ、つえんだろ?おら、わくわくすっぞ!』
とは言えませんでしたか。
いかにも内弁慶っぽい直が見れてほっとしました☺️
スマホで話したくないと言う直の言葉にはっとしたと言う事は彰はこのなりでPCとか、そっち方面に詳しいのかな?
なんて思っていました。
桃のメッセージが途中で切れるのはお約束ですね☺️
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
>『おめぇ、つえんだろ?おら、わくわくすっぞ!』とは言えませんでしたか。
いえ、心の中では叫んでいたかもしれませんね(嘘)
うわ!「彰はこのなりでPCとか、そっち方面に詳しいのかな?」
(/ω\) なんてするどい人なんでしょう。
桃のメッセージが途中で切れるの、この曲を最後に持ってくるのが間違いとご指摘受ける覚悟でした(笑)
お約束と受け止めて下さり、ほっとしています(n*´ω`*n)
どんどんアキラについて掘り下げます!
またよろしくお願いいたします\(^o^)/
楽しい応援コメントありがとうございます♪
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
正直、休憩時間のざわめきからここまで連れていかれるとは……。
彰の第一声のトゲも、直の胸に走る小さな動揺も、どこか生活の延長線にあって笑えるのに笑い切れない。
その軽い緊張感のまま、音楽と感情が静かに重なっていく。
桃の声が旋律に溶ける場面は甘すぎないのに切実で、途中で無機質に遮断される残酷さが、世界は優しくないと淡々と教えてくる。
でもその不確かさを否定せず、母の腕やレシート一枚にちゃんと救いを残す。
誰も英雄にならず、誰も完全に正しくないのに、それでも次へ進む理由だけは確かに渡される。
読み終えて、胸の奥に小さな灯りが残ったまま、続きを黙って待ちたくなる。
作者からの返信
虎口先生!
ありがとうございます(#^.^#)
応援コメントをいただけて幸せ者です。
そして深く、お読み頂き……いつも感謝しています。
休憩時間のざわめきから、気づけば心の奥へと踏み込んでいく流れを感じ取ってもらえたこと、とても嬉しいです。
ふふ( *´艸`)
胸の奥の小さな灯りが消えないうちに、また続きをお届けできるようにします。
嬉しいお言葉をありがとうございます!
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
アンコールのないリサイタル。その「途切れ」が切ないですね。
ユウキアキラは「結城彰」だった。警戒と、桃への好意とのバランスで直を見ているのが人間らしくてよかった。
新曲『七十光年の灯残し』の曲名のせつなさ、それから熱烈なラブコール。これに応えられなかったら直の男がスタル! と思いました。
光の速度でも七十年かかる距離は、そのまま今の境遇と、それから七十年先の未来にも今ここに手の中にある灯りを残したいという願いのように、思いました。
作者からの返信
紅戸ベニ先生!
ありがとうございます。
(*ノωノ)
>熱烈なラブコール
↑伝わって嬉しいです。途中で思いっきり途切れてしまいまいたが……(焦)
はい……七十年先の未来、その想いと……、こっそりお伝えします。
七十光年の灯残しの70は、70=なおへのメッセージです(安直かも……?)
(/ω\)
ベニ先生、いつもありがとうございます♪
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
アンコールどころか、リサイタルの余韻すら許さない運営。
徹底管理された世の中なら、こうなるほうが自然な気もします。
さて、イケメンの住所を知った”カワイイ”直。
どうなることでしょう。
作者からの返信
咲野ひさと先生
あ……
そういうえば、こういうのってアンコールありきですよね。
その存在忘れていました。
めっちゃ強制終了されています(;゚Д゚)
カワイイ直、次回 イケメンの家を訪れます。緊張です。
応援コメントありがとうございます♪
第七話 道井 麦の世界への応援コメント
「音が聞こえない」ことが欠落ではなく、物語の核になっているのが印象的でした。
家族の想いが直接届く場面では、思わず涙が出そうになりました。
そして最後の連れ去り……。
ここから麦くんがどう世界と向き合うのか、とても気になります!
作者からの返信
花園 すみれ先生
応援コメントありがとうございます♪
>思わず涙が出そうになりました
↑麦に寄り添って下さったんですね……ありがとうございます。
とても嬉しかったです。
優しいです。
ここから麦も頑張るので、お見守り頂けると嬉しいです♪
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
新たなキャラ、ユウキアキラくん……(。-`ω-)
果たして彼はどんな風を吹かせてくれるのか? 桃ちゃんが頼りにするくらいですから、相当なキーマンになったり?
作者からの返信
最十 レイ先生
ドキィっ!
はい!大当たりです、相当なキーマンになります。
ここからは彼と直の活躍をお見守り頂けると嬉しいです♪
応援コメントありがとうございます♪
第十二話 足踏みへの応援コメント
直くんの心からの思いが母に溢れましたね。
それほど必死で一生懸命だったのだと思いました。
でもお母様も冷静(´∀`*)
「やだ直ったら。待つのは勝手だけど、桃ちゃんにだって気持ちがあるのよ? 帰ってきた桃ちゃんに、自分の気持ちを一方的に押し付けちゃだめよ」
このお母さまの言葉、好きです。
そして次回、リサイタルなのですね。
その曲自体にも、色々なメッセージが込められていそうです……!
直くんなら聞いたその曲をそのまま耳コピで採譜しちゃいそうです。
作者からの返信
はる❀先生!
応援コメントありがとうございます♪
リサイタルがはじまります!
はい、色々と込められてきます( *´艸`)
直くんはしっかり聴けるでしょうか?(聴けなかったら大問題……)
ふふふ、またよろしくお願いいたします♪
第九話 君を探す地図への応援コメント
なんとかミッション成功してくれないかなぁって思います!
ドキドキします!
作者からの返信
なかごころひつき先生!
ミッション成功をお祈りありがとうございます(∩´∀`)∩
嬉しいです!
これ、どうにかこうにか成功してほしい。
危険も伴いますもんね……
ドキドキのミッション開始です!
\(^o^)/
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
そうでした。直くんは、超感覚の持ち主でしたね。
音か、色になってあふれ出す感覚の持ち主。
>直の視界に、色彩が溢れ出す。
高音域の跳ねるような打鍵に合わせて、透き通ったシトラスイエローとミントグリーンの光が、細く軽く線香火花のようにパチパチと弾けて広がっていく。
それらは淡い光の粒子となって、幾重にも重なりながら空中に溶けていった。
↑桃ちゃんの演奏に、何も考えずに身をゆだねられたら、どんなにか心地良かったでしょうに、ユニットに届くメッセージに意識を集中させなければならない。
一音一音、拾い上げるように聞き入る、その必死な様子が。
桃ちゃんの包帯の、重みが。
桃ちゃんが懸命にセッチングしたであろう、このリサイタルを無駄にしない為に、もっと見つめていたいであろう気持ちを押し込めた、直くんの心情がよく伝わってきました。
——座席番号G-78。ユウキアキラ
この美少年が、どういう能力を秘めているのか、とても期待大です!
作者からの返信
於とも先生
お読みくださりありがとうございます!
直に寄り添ったご感想、嬉しいです。
本当に、直くんは聞き入る事は出来ない、でも色が広がってすごいって思っている。
でもやっぱり何も見逃せない、聞き逃せない!
みたいな大変疲れる時間を過ごしていることでしょう……。
しかも、年上と思われる少年と接触なんて……
これまた彼にとっては高難易度なミッションでございます。(;゚Д゚)
はい、ユウキアキラくんは今後キーマンになっていきます。
またよろしくお願いいたします♪
いつも本当にありがとうございます(∩´∀`)∩
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
VR演出がドラなティックな感じです✨
普通に見に行きたいかもです🎶
郵便物が制限される中、言葉を届けるにはこれしかないと行動したのが凄い🎹
桃ちゃんは最初の印象と違って、心の強い女性かなって思いました。
最初は意志は強いけど、繊細な女性かなって思ってました。
そして、ユウキアキラくん。
どんな男の子なのか楽しみです。
作者からの返信
麻生燈利先生
麻生さん、ありがとうございます♪
VR演出、凄そうですよね~\(^o^)/
桃ちゃん 郵送物が止められて必死に考えた模様です。
ちょい悪風な、ユウキアキラくん 彼が今後かなり大きくかかわってくる予定です。お見知りおきを……
またよろしくお願いいたします( *´艸`)
応援コメントありがとうございます♪
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
ちょうど先日、話題の『超かぐや姫』を見てきたので、VRライブってあんな感じなんだろうなぁって想像しながら読んでました。
あの臨場感は凄いだろうなぁ。技術の先進性も含めて、かなり貴重なライブなのは間違いない。
チケット代三万円もかなり高額ですが、それを含めてアヴァロンを説き伏せるために必要な金額だったのかなぁと思うと、本当に桃は無茶を通したんだろうなぁと。
新たな仲間候補も現れて、はたしてどうなることかというのと、こんなデカい組織にどう穴を潜り抜けるのか
作者からの返信
ムーランさん\(^o^)/
コメントありがとうございます♪
話題の『超かぐや姫』へぇ~!!チェックチェック!
面白そうですねー!
チケット代三万円、高いですよね。
先日行った某有名アーティストのライブより高いです。
しかも場所は市民会館。(そうじゃないと採算取れないのか)
はい、仲間が1人現れたようです……
彼はかなりの重要人物になりそうな予感。
お読みくださりありがとうございます♪
第十三話 届かない声援への応援コメント
>『なお、震災等の緊急時には本制限は速やかに解除されます——』
こういう一文見ちゃうと、『これを上手いこと利用して、どうにかすり抜けられないか?』とか考えちゃう私( ̄∇ ̄;)
それはさておき、メッセージが飛んでくるかどうか見ものですね♪
作者からの返信
最十 レイ先生
確かに!!
こういう隙、色々ありそうです!
いい方法あったら教えてほしいです(笑)
はい!メッセージが来るのか来ないのか!!(すっごい来そうですよね)
応援コメントありがとうございます♪
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
ヤバいくらいの臨場感ですよ!
あの光の粉末とか燐光とか、すぐにあれだな、と頭に浮かびました。実際はホコリなのかもですが(すみません)、それに光が当たってキラキラするやつ!
(違ってたら本当にすみません)
二曲目に入った途端にキター!って思いました! ワクワクしますね。読む人が直くんになり切ってドキドキできるよう、この導線を作ってきたんですね。凄いな!
どんなプロットを作ってきたんだろう。晴久さまの頭がすごい・・・!
あの白い巻かれたもの、やはり包帯だったのか。一体どこのどいつ(受刑者)が違反してくれたんだろう!!おかげで桃ちゃんがケガしたじゃないか。
と、見ず知らずの受刑者に怒りをぶつける。
その座席番号のとこ、誰がいるんだろうと思ったら、ソフトヤンキーでしょうか。
明らかに直くんと接点なさそうなカラーですよね。
どういう手段で仲良くなるのか。
楽しみですーーー!!
作者からの返信
島村さん(*´ω`)誠にありがとうございます♪
あの光の粉末とか燐光とか、それですそれです!想像で合ってます✨
>読む人が直くんになり切ってドキドキできるよう
↑島村さんがドキドキしてくださった……そしたらもう大成功、そして大満足です。
そして受刑者に怒って下さってありがとうございます!
アヴァロン怖そうですよね。
だって、犯罪者しかいないんですから……。
ソフトヤンキー!!!まさにそれ!
でもちょっとこの単語が面白いです( *´艸`)
想像してくださって、ありがとうございます!
わたくしは幸せな作者です(涙)
このソフトヤンキー今日の近況ノートのイラストにしようとしていたのに、どうしてもAIが絵を描いてくれなくて諦めました。
次回、もちろん直くんは超ビビりながら接触を試みます。
ぜひとも一緒に接触してあげて欲しいです。
( *´艸`)フフフ、またよろしくお願いいたします!
応援コメントありがとうございます!
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
VRリサイタルという「企画」を立ち上げてまで伝えたいメッセージ。大掛かりですが、内容はユウキアキラくんと友達になること、だけですか……
彼と友達になることで道が開けるということなのか。
少し気になったのは桃さんが腕に巻いている包帯です。包帯の文字に棒点が振ってありましたね。何か意味があるのかなぁ( ;∀;)
作者からの返信
刹那先生
お読みくださりありがとうございます!
桃、頑張ってどえらい企画を立ち上げたようです。
はい、ユウキアキラ 彼はこの後、かなりのキーマンになります。
包帯の文字に点 あ(;''∀'')
なんでアピールしちゃったんだろう……
包帯してるだけかも……(*ノωノ)
シツレイシマシタ(/ω\)w
そしていつも応援コメントありがとうございます!!感謝ですm(__)m
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
桃ちゃんの壮絶な状況での美しいピアノの曲、それに乗せるメッセージ。
政府という巨大な敵を相手に、戦い続ける姿が痛ましくもあり、決して折れない心が美しいです(´;ω;`)
新しい仲間の登場で、事態がどう動いて行くか、楽しみです(・∀・)
作者からの返信
上田ミル先生、ありがとうございます(∩´∀`)∩
桃ちゃん、頑張っております。
はい(´;ω;`)どうやら、折れない心でどうにか踏ん張っているようです。
このユウキアキラが仲間になり、いよいよクライマックスへ……
またよろしくお願いいたします♪
応援コメントありがとうございます!
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
ユウキアキラさん!
これから、どんな仲になっていくんでしょうね!
ノクターン!ぼくも、好きです!!
作者からの返信
風さーん!!
ありがとうございます(●´ω`●)
ノクターン好きですか?
(・ω・)ノよっしゃ!!
アキラとはなかなか深くなりそうな予感です!
応援コメント♪ありがとうございます!
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
音楽とVRという派手な装置の奥で、いちばん強く鳴っているのが“誰かを助けたい”という不器用で切実な感情。
桃は英雄でも天才神話でもなく、怪我をして、制限されて、それでも諦めが悪い一人の人間として立っている。
その姿を前に、直が泣いている場合じゃないと踏みとどまる感じも、背伸びじゃなく生活の延長線にあって信じられる。
家族が隣にいる客席、トイレに行くふり、包帯に気づく瞬間。
全部が現実の重さを持っていて、政治やシステムの話がいつの間にか個人の感情に地続きになっているのが印象的。
張り詰めた修羅場を、音楽とちょっとした間の抜けた行動で包み込み、さあ次だよと背中を押される。
続きを追わずにはいられないのに、余韻は静かで優しい。
作者からの返信
虎口さん ありがとうございます(●´ω`●)
そうなんです、今話で一番強いのは絶対に桃を助けたいという直の気持ちなのかもしれません。
桃もあきらめず頑張っています。
あくまでもリサイタルなので、音楽を挟みつつ物語をリードしていく感じだったかもしれません。
色々と読み取って下さって、感謝です。
次回、リサイタル後半になります。
どうか、お見守りくださいませ ^^) _旦~~
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
桃のたいせつな人、ものを曲の名前やプログラムの順番によって表現していたと思います。
一番目には、何よりも大切な『Song of the Wheat』を。麦というかけがえのない存在の曲。
でもこの曲を一番目にするのはもうひとつ理由がありましたね。「曲名に人名やメッセージのポイントが含まれている」という暗示。だかたら「次の曲も、その次の曲も、そうなっています」という意味。
二番目『水晶の伝言』は、もしかしたら「アキラ」という名前が「晶」に暗示されているのかも? と思います。そしてなにがあるかわからない前例のないリサイタルでの伝言。二番目に置くものがいちばん重要。中断されてしまうかもしれないから。そういう意味かなと感じました。
『傷跡のワルツ』は三番目。直がどうしても知りたいことだと桃にはわかっているけれど、三番目に回すほかなかったのですね。もしおわびや感謝が伝える機会が消えてしまうとしても、二番目には入れるわけにはいかなかった。桃の「傷跡」は、腕の包帯であり、心に背負ったお詫びの気持ちでもあるような気がします。アヴァロンに収監されるという人生の大きな挫折体験でもあるかもしれません。
次にショパン『ノクターン第二番』が選ばれた理由は、なんとなく推測するしかありませんけれど……不勉強でショパンをよく知らないので、調べてみました。
「ショパンは1830年11月、音楽家としての活動を広げるため、ポーランドを旅立ちウィーンへ向かいました。しかし、その直後に祖国ポーランドでロシア帝国に対する革命運動が起こります。」「祖国への思い:共に旅立った友人は反乱に参加するため帰国しましたが、ショパンは父の説得もあり、心ならずも旅を続けました。ウィーンで活動するも結果が出ず、深い孤独の中で祖国の家族や友人へ思いを馳せていました。ノクターン第2番は、そんな祖国を想う気持ちが込められて書かれたと考えられます。」(Yahoo!検索AIアシスタントによる)
それと、もしかしたら腕の怪我によって手紙を書くことも困難だった桃の負担のせいもあるのかなと感じています。
ユウキアキラとの接触で、きっとまた大きな転回が起こるのでしょうね。
リサイタルの締めくくりまで、目が離せません。
桃も、がんばっている。直も、がんばっている。きっと麦や大人たちも。そんな雰囲気を感じます。聴衆の涙にだって。音楽だけで誘われる涙ではない、深い同情や心配がこもったものなのじゃないかな、と思っています。
作者からの返信
紅戸ベニ先生
なんて素敵に深読みをして下さっているんですか……(*ノωノ)
ベニ先生のお時間を知識も検索もして下さって。
もうなんてお礼をしたらいいのやら。
Song of the Wheat、絶対的な桃の一番。
ベニさんのおっしゃる通りなのかもしれません。
二番目『水晶の伝言』、すごく考えて名前を付けたのですが……
言われてなんだったっけ……と思い出せません アワワワワ
ベニさんの解釈を読んで、間違いなく晴久は幸せです(そういう問題ではありませんがw)
ベニさんのコメントが素敵すぎて注釈でつけたいくらいです。
>中断されてしまうかもしれないから
↑うわぁっ!読みがすごいです。鋭いです。
『水晶の伝言』『傷跡のワルツ』 こちらはこの解釈で行きます(←)
あと、
ショパン『ノクターン第二番』
自分も実は、あまりクラッシックしらなくて、ひたすら聞いた事あるのを出しております(笑)
調べて下さっている~ もう!!最高です!
ウレシー!!!
しかもなんか偶然、4曲目にふさわしい気がしてくる不思議。
ありがとうございます!!
ユウキアキラはかなり大きなキーマンとなります。
>聴衆の涙にだって。音楽だけで誘われる涙ではない、深い同情や心配が
↑本当ですね。
聴衆も言葉にならない気もちで見守っているはずですよね。
ああ、何度でもいいます。ありがとうございます(●´ω`●)
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
晴久さん。拝読致しました。
よくここまで設定を細かく練り込んで、プロット書いて、一話5000字くらいあるのかな、それを2日だか3日に一回アップできますねー。しかも肝心のクオリティは維持したままでです。本当に感心してしまいます。
ほんと、エライことですわ。
桃がバーチャルステージで演奏している様子、アートと相まって、リアルに伝わってきました。あのノートよかったですよ。
さて、ユウキアキラ君、どんな男なのかな。風貌と中身が全然違うのかニクいですね。
また来ます。
作者からの返信
小田島さん、ありがとうございます。
自分にしてはめずらしく、結構書き溜めてから順次UPしております。(気持ちが楽です)
ストックはあと5話くらい:(;゙゚''ω゚''):ナクナル
>クオリティは維持したまま
ほ、ほ、本当ですか?!
もうありがたい、あの設定&クオリティを書きあげてる小田島さんにそんな風に言って頂ける日が来るなんて(*ノωノ)ナケル
プロットは最終話まで出来上がっています!
もう少しでクライマックスです。
お付き合い頂けると嬉しいです♪
一話は2000~3000文字ちょいです(●´ω`●)
気にかけて下さってありがとうございます!
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
ふぅん、美少年現る。直くんの緊張が増すかも?!
ユウキアキラ、カタカナでの表記ということは、受聴ユニットに届く文字はひらがなもしくはカタカナに変換される音節文字のみに対応、ということでしょうか。
ひとつの和音がひとつの文字を表すなら、
〇〇〇=love
みないなのも可能なのかな、とか色々考えちゃいました。
作者からの返信
路地猫さん
そうなんです、美少年なんです。
これは直くん、思う所ありますね……
ユウキアキラ、カタカナでの表記 はい!実際は、ローマ字で脳にメッセージが届きました(書いていないのが問題!すみません)
なので漢字が不明です。
追記します!
助かります!
しかも色々考えてくださって、嬉しい~(∩´∀`)∩
いつも本当にありがとうございます♪
第十三話 届かない声援への応援コメント
桃ちゃん、笑いをかっさらっていった!
いいですね、暗くならない女の子。
アヴァロンについて話す許可……どう交渉したのかなと想像しました。
受聴ユニットはあまり目立たないと思うんですが、リサイタル中にパソコン開いてたら目立ちませんかね……?
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
阿部さん以外の協力者が現れそうですね。
オーラの違う同門生。
どんな人でしょう。
作者からの返信
咲野先生
お読み頂き、ありがとうございます!!
ザ・グレイテスト・キング、あともう少しで前に読んでいた所に追いつきますのでもう少々お待ちください<(_ _)>
ユウキアキラも強烈な人ですが、この人がいてはじめて物語が成立するキーマンになります(∩´∀`)∩
少し関係も深まりますので、お付き合い頂けると嬉しいです♪
第十二話 足踏みへの応援コメント
アヴァロン収監者の家族、というのはどういう身分なのでしょうか。共犯者ではないから、囚人ではないはず。要監視対象?
麦ちゃんのときも思いましたが、必要な医療を受けるのにも監視がついている。実質軟禁状態なので、(本当に犯罪を犯したのだとしても)加害者家族の人権というものは軽んじられているのだろうなと思いました。
いかにも、ありそう。うん。
となると、資産は今は凍結でも、収監者の死亡後〇年後とかには国会はいる仕組みじゃないでしょうか。彼らが取れるはずのお金を取らないわけがありませんもの。
作者からの返信
路地猫さんっ!!
嬉しい嬉しい~
資産は今は凍結でも、収監者の死亡後〇年後とかには国会はいる仕組みじゃないでしょうか
↑読み取って下さっている……(*ノωノ)
そうなんですよ。
実はわかりにくいと思ってこっそり追記していたんです。
すみません、ほんとありがとうございます!
応援コメントもありがとうございます♪♪
編集済
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
私の勝手な解釈では直は内向的で多くの友人を作らず、自分から他人と仲良くする事が出来ないキャラだと思っているので、陽キャ若しくはヤンキーに
『オッス! おら直ってんだ!
ユウキアキラ、おらと友達になってくれよな!』
なんて言えるとは思えません😂
前回のミッションよりある意味ハードルが高いのでは?
イーサン・直・ハントの活躍が気になりますね!
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
解釈バッチリです。
次回、直はコミュニケーション?を頑張ります。
>オッス! おら直ってんだ!
ユウキアキラ、おらと友達になってくれよな!
笑いが止まりませんw
絶対無理(*ノωノ)
そう考えると直もいつもしない経験をここで積んでるんですねぇ。
次回、イーサン・直・ハント オロオロする。
絶対にみてくれよな!
第九話 君を探す地図への応援コメント
ハラハラしますね……。
トラブルなく成功してくれ……!
作者からの返信
アミノ酸先生
成功してくれぇーー(/ω\)
ドッキドキです
:(;゙゚''ω゚''):ダラダラ
応援コメントありがとうございます♪
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
有り得そうで、怖いです……
一瞬、ドキッとしました……
例えば、公文書を送る時、誤字脱字はないかチェックをしてもらい
判らないことは、AIに聞き……
AIじゃなくても、パソコン頼りで考えることをしなくなってきたなと、ちょっと怖いなと思いました。
桃ちゃん!!何があったの!?
無事でありますように🙏
作者からの返信
梨藍先生~
続けてお読みくださりありがとうございます!
桃、心配です。
確実に何かがありました……
でも知るすべがありません(涙)
でももう少しでちょっとわかります(コソッ)
またよろしくお願いいたします♪
応援コメントありがとうございます♪