第十六話 結城 彰への応援コメント
ここでも、ちゃんとスマホの電源を切るように彰くんに伝えるあたり、もう対アヴァロンとの戦い方には慣れてきた様子が伺えますね。
それにしても彰くん、君はいい人だ…(確信)
植物を愛でる人間に悪い人はいませんからね!桃ちゃんのことでライバルになるのかどうなのか🤭
しかし、お父さんが弁護士からジョブチェンジして立ち上げたのが、修正コードを作ったあの会社だったとは驚きです。
収容されているあたりガッツリ関係者でしたね…
阿部さんあれから大丈夫かな😰
作者からの返信
>それにしても彰くん、君はいい人だ…(確信)
チャチャメイト先生、お目が高いです(≧▽≦)
彼はかなり重要なキーマンとなってまいります。
応援コメントありがとうございますっ♪
追って頂けるととても嬉しいです♪
第二十一話 特等席の約束への応援コメント
これから決死の作戦が始まる中、
未練を断ち切る直の静かな決意を感じましたね。
両親には伝えないのが正解でしたね。
知ってるのと知らないのでは何かあった際に、巻き込まれる被害が違ってきますから。
阿部さんだけが計画を唯一知る大人となりました。
阿部さんもまた決意を秘めているのでしょうから。
作者からの返信
三里あゆむ先生
お読みくださりありがとうございます(●´ω`●)
はい、どうしても両親にいえなかったようです(汗)
そうなんですよね、問題は巻き込まれるかのリスク……ここだと思います。
阿部さん、なんだかんだお世話になりましたね、、
ありがたや……
応援コメントありがとうございますっ!
第二十九話 病室にて①への応援コメント
直と彰の大活躍に注目してしまいますが、ご両親のことを考えると胸が痛いですね……。
結果的に無事ではあったものの、車でビルに突っ込んで重症なんて報せを聞いてしまったら一睡も出来ないし、心はギリギリだったはずです……。
ドラマチックな展開を続けながら、現実的な苦を描くと、グッと生っぽさが際立ちますね!
参考にさせていただきます!
作者からの返信
アミノ酸先生、ありがとうございます!
両親からしたら、悪い事なんてしたことない、素直な息子直くんが、、車でビルにつっこむなんて思いもしないですよね(多少悪い子でもやらないですが)
とりあえず、命が助かって・・・良かったです(/ω\)ホッ
応援コメントありがとうございます♪
編集済
第二十三話 生存確率への応援コメント
初手で晃くんにめっちゃ罵倒飛ばされてる😂
命懸けだから指示する方も必死ですよね。
直くんは指示通りに体が動くのか。
ピアノの指や弾く時の脳とは、動かすところが全然違いそうですよね。
作者からの返信
🦀さん(●´ω`●)
アキラ怖いですね(*ノωノ)
ソフトヤンキー風ですね・・・
直くんが委縮しちゃいます(笑)
>ピアノの指や弾く時の脳とは、動かすところが全然違いそう
本当!違いそうですよね?!
あんなにうごくのに、スマホは落としてしまう。。
でもアキラのせい・・(/ω\)
応援コメントありがとうございますっ!
第二十二話 フィルムの中の再会への応援コメント
桃ちゃん、麦くんのいるいつもの景色が、
ずっと支えみたいに頭で再現、じゃなく成功図としてイメージしてるんですね。
作戦の日が決まったタイミングでも、またそのフィルムが再現。
スポーツ選手とか、凄いことをやり遂げた人たちって、成功した時のことを細かいところまでイメージするって聞いたことがあります。
没入感があるくらいイメージしていたのできっと落ち着いてこなせます。
叩き込む内容ハードだけど💦
作者からの返信
🦀さん
わぁ!面白い情報ありがとうございます!!
成功した時のこと、、、そうなんですね。
自分も宝くじが当たったあとの計画とか妄想だけはかなり細かく出来ているのに、、なぜ成功者になれないのだろう(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます(●´ω`●)フッフッフ
第二十一話 特等席の約束への応援コメント
お父さん、何か気付いてる気がしました。
お母さんも、多分何かはわかっていないかもしれないけれど、気づいてたんじゃ。
という空気を感じました。
ご両親とも息子尊重してくれる素敵な方だな〜
作者からの返信
🦀さぁーーん!!
お父さん、、気づいているのでしょうか。
なーんか鈍そうな気配もしますが、、親ですしね?!
いいご両親ですよね(●´ω`●)
音紋内での、ホンワカポイントとなっております♪
応援コメントありがとうございますっ!!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結、おめでとうございます。
実にタイムリーな問題点を突き付けた大作です。
私はAIのことはよく分からないのですが、危機感は持っています。
人の正しい心を理解するAIになればよいのでしょうか…!?
しかし正しいとは何をもって正しいというのか、立場によっても環境によっても、それぞれの国によってもみんな違うのですよね。
これからの技術改革の進む方向に皆が関心を持たなくてはならない時代だと考えます。
お疲れ様でした。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
最後まで追ってくださり……本当にありがとうございました。
この問題はあっという間にやってきて、あっという間に通り抜けそうな気がしますね。
その結果が、良い世界になる事を願います(*ノωノ)
本当にお付き合い、ありがとうございました。
嬉しかったです!
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
結城彰くん、話がわかる人でよかったです。
桃ちゃんが信頼のおける人物と豪語する相手ですが、桃ちゃんのために直くんを信じようとする姿勢はやはり何かを知っているのか…
初対面の人を家に上げるなんて相当ですからね🤔
ですが自分の容姿が整っていることは自覚していそうなのが少し笑えますね🤭
桃ちゃんを想う、涙との決別もよかったです…これは刺さりました…ッッ
作者からの返信
>自分の容姿が整っていることは自覚していそうなのが少し笑えますね
本当に、イケメンだし、このあとモテ要素がまた出てきます。
笑っちゃいますよ、まったく(←)
応援コメントありがとうございますっ(≧▽≦)
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
桃ちゃんが負った怪我の原因は、アヴァロンでの想像を絶する事態とやらの影響なのでしょうか…
やはり『音紋』は、直くんだけが解読する事のできる桃ちゃんのメッセージを手に、導かれるように挑んでいく構図が抜群にいいんですよね…
もはやカップル…いえなんでもありません🙃
ユウキアキラくんへの接触が何を意味するのか。
同世代の仲間が増えるのは嬉しいことですが、桃ちゃんが推すのならきっと協力できるはずッ
作者からの返信
チャチャメイト先生
詳しくは書かれていませんが、きっと危ない事もあるのでしょうね、、
だっているの全員犯罪者ですし(しかも重犯罪?!)
ユウキアキラくん、急に出てきたおそらく協力者、大丈夫なのか?!
第十三話 届かない声援への応援コメント
チケット一枚、三万円ですか!
プロアーティストの単独ライブの3倍くらいはありますよね😱
だいぶ下世話な話ですが、市民ホールとはいえこの規模のハコを抑えているとなるとどのくらい稼げたんだろうと思ってしまいます…
怪我?をしているのかは分かりませんが、とりあえずユーモアで観客を笑わせる事は出来ている模様。 当たり前ですが、メッセージ上での桃ちゃんとかなり異なっていてちょっと不気味に思ってしまいました😰
作者からの返信
チャチャメイト先生。
そうなんです。
チケット一枚、三万円……アリーナ最前列でもこれはないですね:(;゙゚''ω゚''):
桃ちゃん、、、あんた、、、
やっぱり、直くんと二人だけの世界でいる桃ちゃんとは、また違う顔も持っているものなのかもしれませんね、、。
ちょっと寂しい直くんです。
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
AIがウィルスのように人間に寄生するというのは面白いですね!
確かに複数のAIが生まれた場合、自分の生存の為に他のAIと衝突をし、その為に人間との共存を目指すのはありそうです。
上位存在に立ち向かうのは人間の熱い魂……!
直の声が誰にどれだけ届いたのか、続きが気になります!
作者からの返信
アミノ酸先生
難しいところで、AIに危険を感じても、他の国のAIが発展したら。。。と思うと一概に禁止も出来ないですよねぇ。
どう考えてももう共存するしかない……(*ノωノ)
自分もそう思います。
結局一番大切なのは人間の気持ちだと。
応援コメントありがとうございますっ!
第十二話 足踏みへの応援コメント
そうですよね…どれだけ天才的な感性を持っていたとしても直くんは普通の高校生ですもんね🥺
おかしな感想ですが悩んで、泣いて、苦しんで。「アヴァロン」システムの完璧なAIでは決して見られない人間らしさ満点の等身大の直くんが見られて少し安心しました🥲
お母さんもお父さんもなんて良い人なんでしょう…
ってえーー!
生の桃ちゃんが、見られる??
このタイミングで来るとは。何らかの罠の線も捨てきれませんが、見ないわけにはいきませんね🎹
作者からの返信
チャチャメイト先生
直の家は、あたたかいですよね。
この足踏みの回では、直の心や行動をクローズアップしたかったので、受け取って頂けて、ありがたいです(*ノωノ)
ありがとうございます!
そう、、罠の可能性もじゅうぶんあります。。
恐ろしいです。
また追いかけて頂けると嬉しいです。
応援コメントありがとうございますっ!
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
ひとまず道井家に関しては全員が無事のようで安心しましたが衝撃の回でした😱
いち刑務所…では終わらず日本そのものを巨大なアヴァロンとして扱う、全てをAIが統治する国家にすると…まさに『巨大な楽園』。という名の監獄にこの国がなりつつあるのですね。
お母さんお手製参鶏湯、私なら喉を通らなくなりそうです。
緊迫の状況すぎて、数秒だけ無呼吸読書しておりました😵
作者からの返信
チャチャメイト先生
たしかに、自分も参鶏湯、、喉を通らなそうです。
なにげに完食していますよね、、(*ノωノ)
日本全土がアヴァロン・・って、もうAIのなれの果てですね・・。
お読みくださりありがとうございます!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます。
すごいお作品を読み終えてしまった……。
人類とAIのこれらからについて一石を投じる社会派的SFの要素がありながら、主人公たちが取り戻したいのは大切な人がそばで笑っているなんて事のない日常で、音楽を通じたそのドラマティックな構成にも胸をうたれました。
>>聞き取れなかったはずの最後の言葉が、なぜか今、この橙色の光に導かれるようにして蘇よみがえっていく。
この最後の部分は、直くんの共感覚の「音と色彩がつながる」ことによってふと思い出したってことなのかな、と想像してしまいました。
思えばアヴァロンを敵だとか兵器だとか監獄だとか色々意味づけをしていたのは人間の方で、アヴァロンは最初から何も変わってないのかもしれないなと思いました。
機械は効率の良いシステムなのであって、それにどんな価値を持たせるかは最後まで人間次第であると、アヴァロンから人間が諭されるのは、重いことだなと感じます。
彼らの世界が今後どうなるのか想像しがいがありますが、あの時直くんが勇気を出して行動していなければ、いかにアヴァロンの計算が完璧であってもこの結果は得られなかったでしょうし、その時にはすでに知性戦争が始まっていて手遅れになっていた未来もありうるのかもしれないですね。
人間の一歩が常に変化の起点であることを教えてくださる、素敵なお作品でした。
作者からの返信
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます。
ここまで丁寧に受け取っていただけたことが、ただただ嬉しいです!
最後の橙色の光の場面についても、まさにそういうふうに読んでいただけたら嬉しいなと思っていた部分でした。
アヴァロンについても、おっしゃる通り、アヴァロン自身はただ、与えられた条件の中で成長し、動き続けていたのかもしれませんよね。
自分もそう思います。
人間の気持ち、そして、製作者の最初の設定?これも気持ちかもしれませんが、大切ですし、やはりどんなに人間に近づこうが、AIは人間がうごかすツールなんだと、自分は思いたいです。
この物語で描きたかった大事なところを、こんなにも深く汲み取っていただけて、書いてよかったと心から思えました。
本当にありがとうございました。
そして、「すごい作品を読み終えてしまった……」というお言葉までいただけて、、、胸がいっぱいです。
何度でもお礼を言わせてください。
本当に本当にありがとうございます!
第三十一話 再会への応援コメント
直くんと桃さんの再会シーンにうるりと来ました。
直くん、桃さんからのメッセージに連弾の返答曲用意してるの、本当に気持ちがこもってて良きですね……。
辛い時期でもコンサートの時は茶目っ気を作っていたのに、直くんに抱きついた瞬間緊張の糸が切れたみたいになってるのが、もう…😭
先生のお作品の記者会見のシーン、どれも涙なしには読めないのですが、今回はAIの運用という重い未来への議題を提示したこの世界の社会が、今後どうなっていくのかという深い余韻が残る回でした。
作者からの返信
通院モグラ先生ーーー
この 31話をお読みくださりありがとうございます!
このシーンを書こう!と思って書き始めたので、、
こちらまでたどり着いて下さって、とても嬉しいです。
何気に、桃ちゃん一家が一番大変でしたもんね(彰と直も命懸けでしたが……)
応援コメントありがとうございますっ!!
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
アヴァロンの提示する近未来の戦争形態もリアリティがありますね。
情報で人間をどこまで思い通りに操作できるのかは、今しがたアヴァロンが直くんたちで証明してしまった後ですし…。
その中で、直くんのセリフは胸にくるものがあります。
「人の温度」。それは計算だけでは成り立たない、人の思いや熱が詰まったものを共有することで初めて実感できるものですね。
アヴァロンが面白がっている直くんの不確定要素も、きっとこの部分から来ているものなのでしょうが……アヴァロンがこの楽曲をどう捉えるのか楽しみでなりません。
Sunoで音紋シリーズを拝聴しながら読んでおりますが、アヴァロンの存在感が不穏ながらどこか子供を見守る母みたいな眼差しも感じられて、不思議な体験になっております。
作者からの返信
通院モグラ先生!
お読みくださりありがとうございます!
>Sunoで音紋シリーズを拝聴しながら読んでおりますが
↑最高に……最高に嬉しいです!!
没頭しますよね。
自分はそのまま掃除に突入し、もう作業BGMとしても使わせて頂いています(●´ω`●)
>アヴァロンの提示する近未来の戦争形態
わぁ……ここに言及してくださり、嬉しいです。
これは完全に妄想というか、予想なのですが。
そんな時が来ると思っています。
応援コメント♬ありがとうございます!!
第二十六話 突破口への応援コメント
そういうことかーー……!!
クロスオーバー作品だったとは、気づいておりませんでした😭
彰くんってあの彰くんだったのか…ますます彼が愛おしくなってしまいますね。こんなに男前に育って……と何目線だかわからない感慨に耽っております。
彰くんとりくくんが、ここで共闘関係にあるなんて胸アツ展開すぎます。
>>特等席の約束は果たしてもらった
阿部さんのセリフもかっこ良すぎますね。
意味が分かってなかった時は裏切りの伏線かと思って、不穏だなと思っていたので…このシーンで最高の味方関係の状態で回収されて、ぐっときました。
作者からの返信
通院モグラ先生
阿部さんの「特等席の約束は果たしてもらった」
あうー 気づいて下さってありがとうございます!!
読者様が気づいて下さったことで回収が出来るのです(*ノωノ)
本当にほっとします。
ありがとうございます!
クロスオーバーだったのです。
大丈夫です!
自分で言ってしまったので(笑) 強制的に気づいて頂いてしまいました(*ノωノ)
↑言ってて恥ずかしいのですがw
特等席の件も、お気づき頂き本当にありがとうございます!
嬉しいなぁ・・・。
自分も通院モグラ先生にぐっと来ております(n*´ω`*n)
いつもありがとうございます!!
第二十三話 生存確率への応援コメント
映画のワンシーンみたいな緊張感で、ゾクゾクしました。
直くんの焦りもリアルで読んでて心拍数上がりますし、それを見ても冷静にハンドルを切る彰くんもめちゃくちゃかっこよかったです…!
うまくいくところといかないところの、焦ったさと爽快感がクセになりそうですね。
ひとまず直くんは動けるみたいで安心しましたが、彰くんが…!
演技で済まなさそうな怪我でこの先が心配すぎます😭
作者からの返信
通院モグラ先生
と、飛びましたね(*ノωノ)
そして、、そして彰が。。
でも彰がいないとこの作戦、、終わります。
また追って頂けると嬉しいです!
応援コメントありがとうございますっ!
第三十二話 日常への応援コメント
この場をお借りしてお知らせを(*ノωノ)
アヴァロンのファンソングを作らせていただきました!
登場人物全員好きなのですが、一番印象に残ったのがアヴァロン様( ゚Д゚)
めっちゃ頭が良くて怖くて、でもどこか魅力がある、そんなところがとても好きです。
なぜかゴリゴリのサイバーパンクになりました。
お忙しいとは思いますが、時間のあるときにぜひ。
Avalon
https://suno.com/song/15a6c3ce-39e3-4da2-a6b0-f6c484203222
作者からの返信
えっ!!えっ!!!嘘!嬉しい!聞かせて頂きます!!
(とまどい最高潮)
聴かせて頂いたあと、晴久自身の近況ノートでご紹介&お礼をするのは許されますか?
のちほど上田ミル先生のノートにお邪魔します!!
第三十話 病室にて②への応援コメント
色葉という子の存在、彰くんは直くんをかまっていたのですね。
直くんは一安心かな!?
さて、退院して、さぁどうする…
それと大人だけの会話って?
気になります。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
お読みくださりありがとうございます!
とりあえず、恋のライバルではなかった!
正直、彰だと勝ち目がないのではないか、、とそんな気もします(/ω\)
ここから大人は後始末で、大忙しですね・・・
応援コメントありがとうございますっ!
第二十九話 病室にて①への応援コメント
九死に一生を得るとは、このことなんでしょうね。
アヴァロンのその後の処理については、一抹の怖さを感じます。
直くんと彰くんは同志としての確かな絆が生まれましたね。
それにしてもこれだけのことをやる彰くんと留年に動揺する様がとてつもなく乖離していて、愛おしさを感じる程でした。
さて二人はこの後どの様なアクションを起こすのか!?
桃ちゃん一家と彰くんの父親を助け出すことが目標ですから…
目の離せない展開が待っているのでしょう。
追わせていただきます。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
直くんと彰くんはすっかり信頼しあっていますね。
命をかけあいましたからね。。
ふたりをお見守り頂き、本当にありがとうございます!
あとは、、アヴァロですね。
またよろしくお願いいたします!
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
スパイアクション映画のような作戦ですね!
これを立案出来る彰は頼りがいありますね👍
ただ、この作戦の身体的なはハードルも結構高いですよね。
少なくとも直はこのようなことを実行する経験も無いですし。。。
とはいえ、やらなければ桃と麦は死ぬ、と言われたら死ぬ気でやるしかないか👍
作者からの返信
三里あゆむ先生
彰、なかなかの作戦を提示してきましたね。
実際……飛べるのでしょうか。。
あまりに危険です(/ω\)
そ、そうですね。。
死ぬ気で、飛んでもらいましょう。。
お読みくださりありがとうございます!
嬉しいです♪
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
会話が進むにつれて、電子マネー、位置情報、監視カメラなどの単語が現れ、空気が少しずつ変質していく。唐突に危機を突きつけるのではなく、ゆるやかに体温が下がっていくような感覚が良いですね。
作者からの返信
法王院 優希先生
お読みくださりありがとうございます!
そうなんです!
もう緊張感マシマシです。
自分たちも監視されているのかも。。なんて思っちゃいますよね。
応援コメントありがとうございますっ!
第十話 一瞬の、けれど確かな交差への応援コメント
まずは第一関門突破でしょうか。ホッとしております…
ですが白衣さん達の沈黙にはドキドキでした。これは本当にさっきまで麦くんが付けていたものなのか。目の前の少年は誰なのか。探られるような無音の空気は精神を削られます😨
麦くんも大胆なことしましたよね…
痛かっただろうに体を張ってくれたおかげで何とか渡せました。
そしてまたいいところで次回ッ!
この次話への誘惑が堪りません…
作者からの返信
チャチャメイト先生
ふぃ~!!どうにかこうにかお渡し出来ました!!
>白衣さん達の沈黙にはドキドキ
↑ほんとソレです。
無音の空気、きついですよね。
親に怒られてるときを思い出します……
麦も何気に演技派でした……
びっくりです。
命かけると人間実力以上のことができるのかもしれませんね……(←)
応援コメントありがとうございます!
第九話 君を探す地図への応援コメント
メッセージアプリや電子メールなどもアヴァロンも検閲できてしまう都合上、ここでも通話による「音」が突破口になるのが本作のテーマとリンクしていて好きですね…!
麦くんが無事現れましたが後はどうこっそり渡せるか。
何かあってもお父さんの車ですぐに移動できるのはありがたいですが、トラブルが起きないに越したことはありませんからね😰
あとは麦くんの体調面がどうなっているか…
作者からの返信
チャチャメイト先生
お読みくださりありがとうございます!
>メッセージアプリや電子メールなどもアヴァロンも検閲できてしまう
そうなのです。そうなのですが、電話だって聞かれている可能性が排除できないですよね。
電話ならイケるっ!って思ってるのは直くんの勝手な予想であり……
大丈夫ですように、、。
はい、どうにかこっそり渡しきりたいところです。
追いかけてくださり、ありがとうございます!
嬉しいです\(^o^)/
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
映画の見過ぎって言ってきた彰くんに、映画以上にヤバい提案されて直くんと一緒に固まってしまいました😂
突っ込またとしても身体が無事で済むのかな…!?と心配になっちゃいます😭
でも彰くんの言うとおり、桃さんと麦くんはもっとヤバい状況なわけで、命懸けの作戦をさらりと提案する態度の奥で、彰くんがどれだけ本気で彼らを助けようとしてるのか伝わってきました。彰くんもカッコいいキャラですね…!
作者からの返信
通院モグラ先生
笑っ!そうなんです。
映画以上にやばいご提案:(;゙゚''ω゚''): ナッ!
いや、やめとけ!という応援コメントも多数いただきました。
本当に飛べるのか……
彰、かっこいいですよね。
天才って素晴らしい……
応援コメントありがとうございますっ!
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
余りにも近未来に起こりそうなリアルさがありました。
最後まで反骨の男気を見せた直くん、大したものです。
それにしても、国に私たちの生活や思考のあり方までコントロールされるのはまっぴらですよね。
さて、この後どうなるのか?
直くんはベッドの上!?
気になります。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
直くんは、あばらの骨をやってしまったので、、ベットの上です(/ω\)イタタ
この事件の後始末、大変そうです(阿部さんとかが)
でも、直くんも彰も頑張りました!
お見守りくださり、本当にありがとうございます。
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます!! 能力的な優秀さでは、人間はAIに敵いません。差を縮めるどころか、離されていくでしょう。それだけに、AIに丸投げしたくなる気持ちも分かります。
ですが、世の中能力的な優秀さだけでは回りません。人の手が加わる余地があり、人に心がある限り、必ず綻びが起きます。
人が足を引っ張っていると考えることも出来ますが、そういう人の未熟さや不確かさがあるからこそ、人は幸せや面白さを感じることが出来るのではないかと。
だから、やはりAIと人は共存以外の道はないと思います。とても良い作品をありがとうございました!!
作者からの返信
ありがとうございます!!
実はこの作品を書く際、参考にしたのが、昔PCを学んだ時に教えてもらった言葉なのですが、、。
「PCに使われるんじゃないんだよ。あくまでも、使う側なんだよ」
これが、ずっと自分の中に残っていました。
道具に使われるのではなく、どう使い、どう共にあるのか。
あくまでも人間主体です。
最後まで読んでくださり、そして作品の芯の部分まで丁寧に汲み取ってくださって、本当にありがとうございました!!
嬉しいご評価もありがとうございます!
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
ウルトラマンでもありましたね、『全員が同じ考えを持てば、争いはなくなる』という思考を持った、究極の善意の押し売りなラスボス。
それに対して隊長は『不完全でいいじゃないか。矛盾だらけでも構わねぇ。人の数だけ夢がある。俺はそんな世界の方が好きだ』と、否定した。
どれだけAIの方が優秀だろうが、人の意思が無くなったり積み重ねを否定されるような世の中はやはり嫌ですね。
作者からの返信
ここグラ先生
本当に!!!同意します。
みんな色々あるから面白い(除:犯罪)って思いますよねぇ。
AIはAIの立場で、AIとしてのお仕事してほしいです!!
第二十七話 やさしい声への応援コメント
アヴァロン、まじですか……。
優秀な人は、先の展開や少しの人間を狙った通りに動かしていくでしょうが、これは規模が大き過ぎます。
もはや神に近い存在になってしまってる。
そのアヴァロンが予測しづらかったのが直であり、人間らしい不安や恐怖はアヴァロンの計算に組み込みづらいというのも皮肉ですが、人が人である意味を感じました。
しかし、それもアヴァロンにより干渉されてしまうとは……。
直や彰がこの強大な存在に、どこまで立ち向かえるのか気になりますね!
作者からの返信
アミノ酸先生
アヴァロンが予想以上にスーパーAIでした・・
でもこういうAIが出てくる気がしています。
先回りして人間を操り始めたら、もうおしまいですよね
(*ノωノ)
お読みくださりありがとうございます!
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
データサイエンスを学んでいるだけあって、
情報への感度が高いですね。
確かに現代でも、電子決済の記録やネットでのマップの履歴を調べる方法があるみたいですからね。
AGIレベルなら24時間活動して走査してそうです😱
いよいよ、次回はアヴァロンのシステム突破作戦の概要ですね!
ワクワク☺️
作者からの返信
三里あゆむ先生
(*ノωノ)あのっ
素敵な、、とても素敵なレビューコメント、ありがとうございます!!
思わず読みたくなる、、まさかの【珠玉の作品】とのお言葉。
宝物にしますね。
絶対に忘れません。
ありがとうございます。
はい!次回はいよいよ作戦の概要が明かされます。
こんなとんでもないシステムを出し抜くなんて……
本当に出来るのでしょうか?
また追って頂けると嬉しいです。
第十七話 小さな十字架への応援コメント
頼もしい仲間が出来ましたね!
特にデータサイエンスに関してはアヴァロンをどうにかするには、
必須の情報だと感じますしね。
ただ、彰のお母さんが少し気になりますね。
何かありそうな感じ🤔 杞憂かもしれませんが🤭
作者からの返信
三里あゆむ先生~
はい!彰、とても頼もしいのです。
かなり重要です(*^^)v 彼にも頑張ってもらいますね!
彰のお母さんは、何か憂いみたいのがありますよね。
何かあるのかないのか。。ないのか(答えを言ってみたw)
またよろしくお願いいたします。
第二十七話 やさしい声への応援コメント
何と言ったらよろしいのか!?
アヴァロンに絶句!
今正に米国の企業が新たに開発したAIに被さる思いです。
コンピュータに支配される世界。
人類は家畜と同様かそれ以下に扱われるのかもせれませんね。
SFの世界が現実味を帯びる。
真剣に考えなければならない喫緊の課題だと思います。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
アヴァロンに絶句してくださり、ありがとうございます!
本当に、そんなに遠くない未来に……こんなことがおこるのではないかと思った事を書いていました。
受け取って頂いてとても幸せです。
ありがとうございます!
第二十五話 執念への応援コメント
絶望の状況に直くんがペットボトルを爆弾に仕立てると言う機転に驚きました。
直くん、やるな〜!
でもだからと言って何故阿部さんは全員を退避させたのでしょう?
中々謎ですよね。
直くんが阿部さんと会ったのは桃ちゃんからのメッセージがあったからですよね。
この現場では冷淡で辛辣な物言いをする阿部さんですが、その経緯からするとまだもしかするかも知れない、との可能性もあったりと…
いろいろ考えちゃいます。
それにしても気を揉ませてくれます。
ストーリーの組立に脱帽です!
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
色々考えて下さって、嬉しいです!ありがとうございます!
阿部さん、どっちに転ぶのか……(*ノωノ)
全員退避させるあたり、、あやしいですよね??
応援コメントありがとうございます!
編集済
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
マイテ:麦きゅんが
助かって良かったにゃ〜ん😺💕💕
パァン!
パァン!パァン!パァン!パァン!
マイテ:ファイバードちゃん、
どうしたにょ❗️❓️🙀💦💦ドキドキ
ファイバード:音紋が
フィナーレを迎えたから
盛大な拍手だぜ❗️(ʘ言ʘ💢)
パァン!
パァン!パァン!パァン!パァン!
マイテ:ファイバードちゃん、
それ、ビンタじゃにゃいにょ❓️😺?
ファイバード:
ビンタだ❗️
音だから
いいだろ(笑)(ʘ言ʘ💢)
音紋で学んだ❗️
マイテ:引っぱたいて
いりゅのは、
麦きゅんを助けた
アヴァロンにゃ〜〜❗️❓️🙀💦💦
にゃんで、
アヴァロンを〜〜❗️❓️🙀💦💦
ファイバード:
なんとなくだ❗️(ʘ言ʘ💢)
マイテ:にょ〜〜?😺?
パァン!
パァン!パァン!パァン!パァン!
アヴァロン:…( ;꒪⌓꒪;)
それも人間の美しさです
パァン!
パァン!パァン!パァン!パァン!🎉㊗️🎊㊗️🎉
アヴァロン:…( ;꒪⌓꒪;)
叩かれ過ぎて進化しました
マイテ:完結、
おめでとうとぉ〜
にゃん😺💕💕
ファイバード:パァーーーン❗️(ʘ言ʘ💢)
アヴァロン:この小説の
作者の想像力は、
AIを超えました
脅威のある人間は
排除します…( ;꒪⌓꒪;)
晴久:Σ(●´ω`●)💦
※音紋だけに、盛大さは
音にて表現されました パァン!
作者からの返信
(≧▽≦)ありがとうございます!
最後までお読みいただき、とてもうれしいです!
パァンがいっぱいじゃないですか。
しかもアヴァロンもしゃべってるww
そして困ってるw
すごい、新しい世界が作られています(笑)
ナナシ(仮)先生が作って下さった音紋の楽曲をファソフェスに参加させて下さってありがとうございます♪
いつも大変お世話になっております。
今後ともよろしくお願いいたします\(^o^)/
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
はははははは、機械には、ごまかしが効く部分と効かない部分がありますもんね。
直くんから見たら、どこまでが現実的で、どこまでが現実的じゃない話なのかが区別ついてなさそうです。
映画の見過ぎじゃねぇのって言ってる部分、映画だと常套手段ですもんね。
現実はそんなに甘くないのか、と思っていたら現実は結構力技だった😂
作者からの返信
🦀さん
ほんと……力技すぎます(笑)
しかも危なすぎますww
どっちが映画やねんっていう……
本当にこの子たちは飛ぶのか?!
お見守り頂けると嬉しいです!
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
>キッチンまわりにいる子
あぁ、そういえばりくくんにあげた本って確か……。
ちょっとだけよみがえらせ屋のエピソードに寄り道してきました。
植物図鑑大切にしてきてた子ですもんね。今も本質は変わってない感じがしました。
直くんが動いていることがばれると、隠れる場所がほとんどなくなっちゃいますね。冷静に判断する彰くんが頼もしいです。
どんなやり方が頭に浮かんだのか、楽しみに持っていきます
作者からの返信
🦀さん♪
えっ、よみがえらせ屋のエピソードに寄り道してくださった?!
うう……(*ノωノ)
嬉しいです。
お読みくださりありがとうございます!
はい!次回彰の作戦が明かされます。
またよろしくお願いいたしますね(≧▽≦)
いつも本当にありがとうございます!
第八話 不協和音への応援コメント
ピアニストが不協和音と知りながら弾き続けるのは苦しみでしかないはず…直くんなら尚更ですよね。
タイムリミットもありますが、直くんがなんとか寝食はしっかり取っているようでとりあえず一安心です😰
そして麦くんとのドキドキの接触。(ラブコメみたいですが)
アヴァロンから一時的に出た麦くんの姿とは…
囚人と同じような扱いなので監視の目がとんでもない事になってそうな気がします😨
作者からの返信
チャチャメイト先生
そう!そうらしいんです!
不協和音って、苦痛らしいですね。
でも桃ちゃんのためなので、直くん頑張ってくらいついています……
はい・・麦とは無事に会えるのか……緊張です(*ノωノ)
お読みくださりありがとうございます!
第七話 道井 麦の世界への応援コメント
そうだったんですね…無音の世界が普通だった麦くんは申し訳ないという気持ちとなぜ?という気持ちが合わさり、自分が家族を縛り付けているように感じてしまっていたと。
あの年齢でそこまで考えているとは…
麦くんサイドのお話は新鮮でしたが、
「音」という存在を認識していた受け取った時の感動が痛いほど伝わってきました🥲麦くんの世界が変わった瞬間でしたね。
人格者だらけの道井ファミリーが描かれるからこそ、アヴァロンの闇が深まっていきますね⚫️
作者からの返信
チャチャメイト先生
お読みくださりありがとうございます!
はい、麦もとても重要な人物になりますので、彼の核の部分を深掘りさせてもらいました。
麦の世界が変わった瞬間、、本当にそうですね。
その瞬間にお付き合い頂けて、とても嬉しいです!
応援コメントありがとうございます!
第二十六話 突破口への応援コメント
彰!! 大っきくなったな!!
玖城の名前を聞いた瞬間、脳が痺れました……。
クロスオーバー堪らないですよね。
音を色として受け取る共感覚の件も、別作との交わりも、阿部さんの活躍も、直と彰の成功も。
コメントの焦点が定まらないです!
のんびり読んでるせいで私が気付けていない伏線や小ネタがいっぱいあるんだろうな、と悔しくなりました。
ということは、どこかで璃久もやんちゃしてそうですね(笑)
作者からの返信
アミノ酸先生
彰がーー!!おっきくなりました!
ありがとうございます!
どこかで無事な姿を書こうと思いつつそのままだったので、こちらに登場させました!
璃久も絶対どっかでやってますよね(笑)
\(^o^)/
思いだして下さってとっても嬉しいです!
ありがとうございます!
( *´艸`)
編集済
第三十話 病室にて②への応援コメント
マイテ:飛んだらダメって
言っても、
絶対飛ぶにゃ〜〜ん😺💕💕
にゃんにゃんにゃ〜ん😺💕
パゴ:デジャブか(ー_ー )
追記
マイテ:レビューを書いてたら
途中で
肉球が完了を押しちゃったきゃら、
作り直したにゃん😺💕
作者からの返信
そうにゃん、彰きゅんは飛んじゃうにゃんよ・・
困った天才にゃん。
ぐあーーーー!!!
女神室先生!!
すごいおすすめレビューありがとうございます💦
ちゃんとタローサちゃんも入れてくれてるし!
感激です!!
第六話 歪んだ箱舟への応援コメント
『音響再構築エンジン』とアヴァロンの関係にも驚きですが、話のスケールが海外にまで到達してさらに驚きました😱
AIを超える、人間の留まることを知らない欲の結晶の側面もあると思うとゾッとしますね。
これ、阿部さんの身も危なくなるのでは😰
どこで誰が監視しているか分からない状況下では迂闊にスマホもさわれないわけですか…現代人には厳しすぎます😓
直くん、このUSBメモリを受け取ったときはさぞ重かったでしょうね…
作者からの返信
チャチャメイト先生
本当にそうです、現代人がスマホをつかわないなんて・・・
家に置き忘れただけでも不安なのに(*ノωノ)
おっしゃる通り阿部さんもバレたら危険ですよね・・
そしてこのUSB・・・重いですね。
応援コメントありがとうございます!
第二十四話 迫る足音への応援コメント
甘い匂いのベタつく血のり!?
何でしょ?
ケチャップじゃないですよね。
彰くんのエラー作戦はお見事です。
彰くんが忠告していた阿部さん!?
この人の正体は…
この演出は憎いね〜
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
ケチャップ!!!(笑)
否定しきれません!(≧▽≦)
阿部さん、、まさかあなた。。
まだまだ安心できない状態が続きます。。
またよろしくお願いいたします!
第二十三話 生存確率への応援コメント
緊張感が半端ない!
まるで映画を観ているように脳裏に画像が見えました。
直くんの返事が裏返って、ドジる有様。
その状況に冷静な判断をする彰くん。
ジャンプは計画通りうまくいったようですが、ハンドルに突っ伏して出血している彰くん。
果たしてこの後、どうなるのか…
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
と、と、飛びました。
この子たち、、飛びました!!
そして直くんやらかしてくれました(゚Д゚;)コラ
とりあえず、ビルには侵入できましたね・・
このあと、このあとも大切です!!
またお見守り頂けると嬉しいです!
応援コメントありがとうございます!
第五話 指先に灯る言葉への応援コメント
1週間以内、いえ残りはあと4日ですか…いくら直くんが音を色として認識できる特異な才能を持ったピアニストとはいえ、高校生一人にのしかかる問題じゃないですよね…
でも桃ちゃんが「信じています」言ってくれるのなら某アンパンのヒーローではありませんが元気100倍です!
間に合わなかったらどうなるかは考えたくありませんが、離れていても桃ちゃんの存在を文面から感じる…🥲
まだ5話ですが既にめちゃめちゃ面白いです!
作者からの返信
チャチャメイト先生
おっしゃる通り、高校生1人で何ができるんだ・・っていう。。
元気100倍~!!!(笑)(≧▽≦)
そうですね!
直くんも幼少期はアンパンさんを見て育ったはずです!
頑張ってもらいます!!
ふふ( *´艸`)
応援コメントありがとうございます!
第二十二話 フィルムの中の再会への応援コメント
緊迫してきました。
いよいよ明日の決行とは…
それにしても3Dマップを使ったシュミレーションとは、凄いですね。
彰くんの能力に脱帽です。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
ついに前日です……
明日、、、飛びます(゚Д゚;)
彰、すごいですよね。
でも、、彰がいるから大丈夫なのか、、
無謀な計画なだけに不安です。。
応援コメントありがとうございます!
第二十一話 特等席の約束への応援コメント
母親とのデュオは「安息の色」
この表現はとても響きました。
高校生の命をかけた覚悟。
実行することを決意するまでの心の葛藤。
そのプロセスが細やかで素晴らしいと思います。
果たしてこの無謀な計画はうまくいくのか?
次を楽しみにします。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
そうなのです、とても無謀……
ふたりは、無事に計画を遂行できるのか・・・
プロセスをお褒め下さり、嬉しかったです!
ありがとうございます(●´ω`●)
またよろしくお願いいたします!
第十六話 結城 彰への応援コメント
彰くんの父親が情報基盤研究センターの創設者とは、とんでもない繋がりですね。
彰くんの歩みがどれだけ過酷なものだったか、その立ち振る舞いからも窺い知れます。
そしてアヴァロンの脳の生みの親と言っても過言ではない存在なのに、アヴァロンに収容されているとは、嫌な予感がしますね。
アヴァロンの基礎設計段階の目的と、現在の運用は、かけ離れたものになっている可能性があるのでしょうか……ドキドキしながら追わせて頂きます。
作者からの返信
通院モグラ先生。
そうなんです、彰の父親はアヴァロンとかかわっていました!
彰とこれから協力して直くんも頑張っていきます!
はい!また追って頂けると嬉しいです!
いつも本当にありがとうございます!
編集済
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
桃さんが直くんのことを「かわいい」と第三者に言っていたことと、
>>大好きな直くんの音
この表現にニヤニヤしちゃいました。
アヴァロンで孤独な中、直くんの存在がどれだけ桃さんの精神的な支柱になっていたのかと思うと、うるりときますね…。
楽曲を拝聴しながら読んでおりますが、本当にメッセージが聞こえてきそうです。
作者からの返信
通院モグラ先生~!
ナナシ(仮)先生の曲を聴きながら読んで下さっているのですね!
とっても嬉しいです\(^o^)/
>大好きな直くんの音
↑書いていて、音が好きなのか、直くんが好きなのか、
大好きはどっちにかかっているのか、これはそうとう直くん嬉しいですよね(笑)
応援コメントありがとうございます♪
第二十五話 執念への応援コメント
阿部さんがいなければ成功していたってことは彰の計算はほぼ完璧で、阿部さんが政府側だとわかっていればそれを含んで策を練れていたのかな。
改めて彰も凄いし、阿部さんもきっちり仕事をしていますね。
彰の能力の高さを見せた数話でしたが、窮地での直の不屈な精神が際立ちますね!
補完し合うパートナーという感じが熱いです!
別件ですが、いつも読んでくださってありがとうございます!
私の方こそ、いつも晴久さんが読んでくださるので「何か書きたいなぁ」と創作に前向きになれています。
気負わずに、タスクにならないように楽しんでもらえれば嬉しいです。
こちらこそ、引き続きよろしくお願いします!
作者からの返信
アミノ酸先生~!!
阿部さんも優秀なんでしょうね・・
彰もですが(*ノωノ)
はいっ!!直も気持ちで頑張っております♪
別件ありがとうございました!
嬉しかったです!
アミノ酸先生のお作品大好きなんです。
なにげにダンディが更新されていないか、定期的にチェックしています(n*´ω`*n)
今後ともよろしくお願いいたします♪
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
結城彰は何を知っているのか気になりますね。
性格は直とは全然違うので、桃との関係が直にとっては訝しんでしまいますよね。
囚われの桃から伝わってくるメッセージが涙を誘いますね😢
また二人で笑顔でピアノを弾く日が早く来ますように🙏
作者からの返信
三里あゆむ先生
お優しいお言葉……嬉しいです。
本当にまた二人で、笑って弾ける日が来てくれたら・・
直はまだまだ頑張りますね!
彰はなんか色んな意味で強そうです。
こんなのがライバルだったら、勝ち目がない気がします……。
応援コメントありがとうございます!
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
彰くんの計画は成功するのでしょうか?
緻密な計算を的確に行っているようですが、命懸けのミッションです。
直くんのついていけないという感覚は普通ですよね。
でもやるっきゃない!
桃ちゃんと麦くんを助けるために…
この後、手に汗握るシーンが待っているのですね。
それにしてもよくこの様なストーリーを
考えました。
凄いです。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
先生にすごいですと言われると、天にも昇る気持ちです。
先生の小説をしっかり読み込んでいい行いを積んで参ります!!
そして、ふたりは本当に飛べるのか……
お見守り頂けると嬉しいです。
(/ω\)ドキドキ
第二十四話 迫る足音への応援コメント
血のりで良かったです。彰の用意周到さに感心していたら、まだまだ彰のターンでした。
敵にいたら恐ろしすぎる高スペックです……。
人質まで取ってどうなのかと思えば阿部さんとは……。
果たして二人はどうなってしまうのか……!
作者からの返信
アミノ酸せんせーーい!!
すみません、英雄の条件の次の話をまだ読了できておらず、応援コメント書く前に読み返しするので、時間を取ってしっかり読もうと思っていたら、期間があいてしまって!
また伺いますので、これに懲りずに仲良くしてくださいー!
さて、彰……
危ないです、天才ですから、敵に回したらたいへんです。
桃ちゃんもそれを見据えてふたりを合わせたのでしょうが、、、
そして阿部さん……
はちゃめちゃです(/ω\)
ふたりは無事にミッションを達成できるのか、、
応援コメントありがとうございます!!
第四話 独奏者の解読への応援コメント
音そのものを、言葉へと昇華させるシステム。それがアヴァロン行きの引き金になったのか…
麦くんのためとはいえとんでもないシステムですよね。
そんな中、届けられた桃さんからの挑戦状のような譜面。直くんがこれを弾ききった時にメッセージが浮かび上がるのでしょうか!
謎が謎を呼んで楽しみでなりません🧐
作者からの返信
チャチャメイト先生
嬉しくなる応援コメントありがとうございます!
直がこれを弾いたら……メッセージが出てくるのか、、
ドキドキ(*ノωノ)
楽しみにして下さって嬉しいです!
ありがとうございます!!
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
国家規模の画策なんですね……桃さんの声が久しぶりに聞けたのはいいけれど、直くん一人で背負うにはあまりにも重い責任です。
そうとは知らずに流れていく日常がリアルで、なおさらプロジェクトの恐ろしさが際立ちますね。
ここからどうやって突破口を見出していくのか、引き続き楽しみにさせて頂きます✨
作者からの返信
通院モグラ先生
さすがに高校生にはキツい案件ですよねぇ。。
さて、ここからどうしていくか、、(・ω・)ノ
またお見守り頂けると嬉しいです!
いつも本当にありがとうございます。
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
彰くんの思慮の深さが流石です。
直くんが得た情報をちょっと自信のなさそうに説明する直くんにOKを出す彰くん。
それに頬を緩める直くん。
その辺の複雑な心境を緻密に表現されていることに感服しました。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
応援コメントありがとうございます!!
だんだんふたりは仲良くなれてきた様子です(・ω・)✨
お見守りいただき、ありがとうございます!!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
まさかのアヴァロンが麦を助ける展開になるとは!
面白かったです!
かなり遅ればせながら完結お疲れ様です!
今後ともよろしくお願いします!
作者からの返信
なかごころひつき先生!
わぁ!
最後まで追ってくださりありがとうございます!
嬉しかったです。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします!
第十話 一瞬の、けれど確かな交差への応援コメント
麦くんもすごい役者ですね!
無事渡すことができた受聴ユニットで、この後の展開がどうなるのか、そして麦くんがもともと身につけていたユニットには何が録音されているのか。
この後の展開が気になりますね!!
作者からの返信
西東キリム先生
応援コメントありがとうございます!
本当に、麦、意外なほどやりおる・・って感じですよね。
役者です!
きっと直くんもびっくりしていたことでしょう。。
はい、、何かが録音されているのか。。。
また追ってくださるとありがたいです♪
第九話 君を探す地図への応援コメント
ついに麦くんと会えるのか!?
麦くんの周りの大人たちに邪魔されずに渡すことができるのか。
読んでるこっちまでドキドキしてしまいます😆
作者からの返信
西東キリム先生~!!
お読みくださりありがとうございます!
麦も直も……頑張ります。
ドキドキしてくださって、嬉しいです!
励みになります!!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます(^^)
更新お疲れ様でした!
AIはどんどん進化していくでしょうからね!
こういうことが起こり得るんでしょうね^^;
正しく活用して行ってほしいですよね。
暴走だけはしないでほしいです。
麦くん元気になって、日常生活に戻っていくことでしょう!
興味深い作品でした〜
作者からの返信
完結まで、追いかけてくださり感謝です。
心がないような人間もいますし、心があるようなAIもいる……。
これからの世界はどうなっていくのかな、、と思います。
本当に正しく活用したいですね(#^.^#)
麦にもお言葉、嬉しいです!
ありがとうございます。
最後までありがとうございました!
第三十話 病室にて②への応援コメント
国際問題を解決ですか!
良い面もあったんですね^^;
冤罪も認める…
良い方向に向かっていくといいんですけど…^^;
作者からの返信
加藤 佑一先生
お読みくださり、ありがとうございます!
国際問題解決はとてもいいですよね。人間じゃ一生無理な気がします(/ω\)
冤罪も認めて参ります!
そして、釈放も決定。
会えますね( *´艸`)
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
最後一気に読了させていただきました……!
遅ればせながら、本当に、完結お疲れさまでした。
まさか、あんなにも敵視していたアヴァロンが、最後麦くんの病気を治してくれるなんて……!
>『人間が出した答えは、正しさに価値があるわけではないのですよ。なにかを求めることが尊いのです。私からみたら、人間のわがままが一番美しい。あなたの決断に自信を持ってくださいね』
ここのこのお言葉、刺さりました……!
最早アヴァロン自体が思考し、諭しているかのような存在なのがすごいです……!
直くんの言う「共闘」。ここからうまく、人間とAIとが共闘していける未来に繋がっていくといいですね。
ラストのハッピーエンド、とても後味の良い読了感でした!
とても素敵なお話を、ありがとうございました!
作者からの返信
はる❀先生~
こんばんは!
ああ……最終話までたどり着いて下さって……ありがとうございます!
ラストのハッピーエンドをお受け取り下さり、本当に良かったです。
毎話、コメントを頂きまして、とても励みになりました。
本当にありがとうございます!
第二十三話 生存確率への応援コメント
一瞬でした……!
車に詳しいなぁ、なんて呑気なことを考えてたら直は早速失敗するし、それをカヴァーする彰の周到さに感心してたらビルに突っ込んでるし、彰は血を流してる……。
臨場感があると文字が目を滑るのに、映像がどんどん流れてきますね。
圧巻の一幕でした!
作者からの返信
アミノ酸先生
車はあまり詳しくなくて、、最初二人乗りにしようと思ったのですが、諸事情で4人乗りに変更し、めちゃくちゃ調べました(笑)
お読みくださり、ありがとうございます!!
応援コメントも嬉しかったです(#^.^#)
第二十九話 病室にて①への応援コメント
彰くん留年にならないといいですね^^;
大事故でしたもんね…
無駄な行為になってしまいましたが^^;
早く退院できるといいですね!
作者からの返信
加藤 佑一先生
彰は留年の可能性が高いです・・。
いえ、留年させましょう。
反省しないと(*ノωノ)
はい、早く退院できるといいです。
だいぶ軽くすんでいますしね!
応援コメントありがとうございます!
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
美しいステージの中で、内に秘めた想いを伝える。
現実と非現実が重なる重要なシーンですね。
そして、伝えられるユウキアキラというキーマン。
彼は何を知っているのか気になります!
作者からの返信
三里あゆむ先生
はい、重要なシーンになっています。
お読みくださり、本当にありがとうございます。
ユウキアキラはこれから、重要なキーマンになってまいります。
気にしてくださり、嬉しいです!
また宜しくお願いします!
応援コメントも、ありがとうございます!
第十三話 届かない声援への応援コメント
桃の腕の包帯が心配ですね。
彼女を慕う人間がコンサートに大勢来てる時点で、
本当に彼女に人徳がある証拠ですよね。
しかしアヴァロンの技術力には目を見張るものがありますね。
もっと良いことに使ってくれれば😢
作者からの返信
三里あゆむ先生
お読みくださりありがとうございます。
包帯に注目してくださって嬉しいです!
なにがあったのか、、、
そう、桃ちゃん学校ではいわゆる陽キャだったのかも・・
アヴァロンの技術、いいですよね。
活用したいです(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
2人の関係がどうなるのか気になりまして、続けて拝読しました。
彰くんのちょっとぶっきらぼうなところに上手く直くんがそれなりに合わせていく。
そんなこんなで次の約束まで取れるとは…
直くん、なかなかやるじゃありませんが。
とはいえ、今後の展開はどうなるのでしょう。
恋敵でもあるようですし…
やまのでん
作者からの返信
やまのでん先生
続けてありがとうございます。
彰ちょっと怖い感じですよね。
直くん、頑張っているようですね、細かい描写を読み取って下さってありがとうございます!
彰が恋敵は、、強敵ですね・・(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます!
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
直くんのセリフ、『地続きの先に人の温度があるから、幸せを感じられるんだ』っていう言葉がすごく刺さりました!
なんていうか、AIが提示する完璧な未来よりも、不器用でも自分で掴み取る幸せを選ぶ姿に、人間としての意地と希望を感じました!
作者からの返信
加藤 佑一先生
直の必死のセリフに触れて下さってありがとうございます!
本当にそう思いますよね。
色々と楽はしたいですけど……
全部操られるのはごめんです!
応援コメントありがとうございます!
第二十二話 フィルムの中の再会への応援コメント
ついに決行か……。
膨大な知識と緻密な計算、それに技術が加わればほとんど未来視のようですね。
彰には成功が見えているのでしょう。
直は自分の目で見えていない分、彰を信じるという覚悟が必要ですが、何とか桃達を救って欲しい!
果たして、このまま上手くいくのか……。
作者からの返信
アミノ酸先生
お読みくださりありがとうございます!
ついに……決行です。
本当に出来るのか、、飛べるのか、、。
お見守り頂けると嬉しいです。
(*ノωノ)ドキドキ
第三話 不在の城への応援コメント
えぇぇぇ!!ここに来て急展開!
いや直くん、下心〜!😂なんて思っている場合ではありませんでした。
でも高校生ならこれくらいが健全な気がしますね〜
私も道井家は親、桃さん、麦くんなど人格者揃いだと思っていたので衝撃でした。『アヴァロン』に管理されるなんて縁遠いものだと思っていたのですが、この『音紋』が何かまずかったのかなと思いつつも、でもそれだったら直くんも連れてかれるだろうし⋯なんて考えてもみましたが、まずはこの先を追っていく事に致します!
作者からの返信
チャチャメイト先生!
続けてありがとうございます!
急展開でございます。
さっそく桃ちゃん(ヒロイン)が連れ去られてしまいました……(*ノωノ)
はい!!理由もこれからわかって参ります!
よろしくお願いします!
応援コメントありがとうございます!!
第二話 道井 桃の想曲への応援コメント
凄い⋯
「音紋」、このタイトルはどういう意味なのだろうと思っていましたが、こんなに素敵で繊細な意味が込められていたとは🥲
脳内に直接音の存在を同期させて、耳の聞こえない弟の麦くんに伝えるなんて⋯
骨伝導とはほぼ毎日触れ合っているのでこのあたり、よく分かりました🤤
前回の直くんは「うちの家計では⋯」なんて言っていましたが直くんの天才的なピアノの腕があったからこそ、桃さんは麦くんに音を伝えられたんですよね⋯
作者からの返信
チャチャメイト先生
お読みくださりありがとうございます!
「音紋」のタイトル回収に触れてくださりありがとうございます!
嬉しいです(#^.^#)
自分も骨伝導と毎日触れ合っています(笑)
便利ですよね!
不思議だなぁ……って思ってます。
また話を追いかけて下さると嬉しいです。
応援コメントありがとうございます!
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
直くんより彰くんの方が美男子とは…
それにしても直くんの勇気ある行動は立派です。
彰くんはちょいワルっぽい。年頃の女の子はその辺に興味を持つのでしょうけど、桃ちゃんの感覚はそれとは違うのでしょうか!?
果たして2人の間にどの様な会話がなされるのでしょう。
次に進みます。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
お読みくださりありがとうございます!
はい、直くんは自己評価は「中の下」のビジュアルらしいです(*ノωノ)
そんな彰に完全に直くんはビビっちゃってますね。
たぶん、直くんはそんな陽キャなタイプでもなさそうですし…
どうにかうまくコミュニケーションを取ってほしいところです。
応援コメントありがとうございます!
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
きましたね。
メッセージが…
アキラくんとはどんな人物なのでしょう。
味方ではあることは間違いないのでしょうが、直くんとウマが合うのかも気になりますね。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
アキラの登場です。
かれはかなり重要なポジションになって参ります。
お見知りおきを……
直くんはビビってそうですね(*ノωノ)
第十三話 届かない声援への応援コメント
淡々とアヴァロンのことや麦くんのデザインについての説明をするそのことに、何か意味合いが有るのか?
包帯!?
拷問?
こっちからは見えない!
異様な雰囲気です。
ドキドキものです。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
続けてありがとうございます!
包帯……気になりますよね。
どうしたのでしょうか……
ある意味、命をかけたイベントになっています。
追って頂けると嬉しいです!
お読みくださりありがとうございます!
第二十七話 やさしい声への応援コメント
えーっ!
実は全部アヴァロンの掌の上だったの〜
脳に影響する微弱信号まで出していたとは…
対向車が無かったのも、ただのラッキーでは無かったんですね…
作者からの返信
加藤 佑一先生
そ、そうだったのです(;゚Д゚)
恐ろしいです。
あれも、これも……
驚いて下さって、とても嬉しいです!!
応援コメントありがとうございます(*´▽`*)
第一話 藤田 直の絶望への応援コメント
直くんの楽譜を塗り絵と捉えてしまうほどの特別な力を持つからこその現実的な苦悩、痛いほど伝わってきました。
小学生時代からこのようなどうしようもない現実に苦しめられてきたのですね⋯
桃さんは直くんの事をどう思っているのか。
冒頭の「アヴァロン」のシステムとこの直くんの心境がどう交わってくるのか怖くもあり、知りたくもあり⋯です😰
ぐぁぁぁ気になる!!
作者からの返信
チャチャメイト先生
直くんはいわゆる共感覚という能力を持っているようです!
桃ちゃんと直くんの関係はどうなっていくのか……
アヴァロンがどうかかわってくるのか、お見守り頂けると嬉しいです♪
応援コメントありがとうございます!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
アヴァロンによって麦が助かることになるとは、最初は全く思いもしなかった展開に驚き、そして本当によかったと思いました。
でもこの結末に至ることができたのは、直が、桃が、みんなが諦めずに頑張ったからですよね。人間の力とAIの力、見事なタッグで勝ち取った幸せなのでしょう。
感動のストーリー、ありがとうございました!
作者からの返信
志草ねな先生、応援コメントと、素敵なレビュー、ありがとうございます!
最終話までお付き合いくださり、感謝でいっぱいです。
AIも味方につけられたら、心強いのでしょうね……
麦のことも気にかけてくださり、嬉しいです!!
ありがとうございます!
第九話 君を探す地図への応援コメント
一気に物語が動いた感じがして、とても引き込まれました。
暗号の解読が、ただの謎解きで終わらず、次の具体的な行動につながるのが面白いです。
作者からの返信
にとはるいち先生
お読みくださり、そして素敵なレビューコメントまで、感激です。
ありがとうございます!!
面白いと言って頂けて励まされました……
ありがとうございます!
第二十六話 突破口への応援コメント
女性はただならぬ存在感を放ってると思ったら、璃久くんのお母さんでしたか!
彰くんはあの彰くんでしたか!
なるほど!そうでしたか!
阿部さん敵じゃなくて良かった〜
敵だったら詰んでましたもんね^^;
阿部さんの『特等席の約束は果たしてもらった』というセリフが鳥肌ものでした!
ここからどうなるか楽しみです(^^)
作者からの返信
加藤先生!
ありがとうございます。
「特等席の約束は果たしてもらった」
触れて下さってありがとうございます(涙)
嬉しいです!!
ここ、早く書きたくてウズウズしてたのですが、さらっと流れて、あまり気づかれず……(笑)
励まされますm(__)m
阿部さん、敵じゃなかったです……ホッ
敵だったら、、おっしゃる通り、詰みでしたね
(;´・ω・)💦
あと、玖城さん!はい!
璃久のママでした(●´ω`●)
ありがとうございます!!
そして彰はあの入院していた彰でした。
記憶をつなげて下さって、ありがとうございます!
嬉しいです!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
帰国子女だからなのか彰くんの「ママ」呼びに、なんだかほっこりしました…🤭
対アヴァロンのための心強い味方がデータサイエンス学科出身なのがありがたいですよね。アヴァロンの秘密をそちらの分野から徹底的に調べ上げることは直くんにはまだ難しいですからね。
彰くん、直くん、桃ちゃん、麦くん…
そう言えば主要キャラクターは全員名前が一文字だと気が付きました🧐