第11話 ため息への応援コメント
前回、夏山くんが大きなため息から始まって、今回は松本くんも「はぁぁぁぁぁぁ」から始まるのが面白かったです🤭
二人そろって同じことで悩んでいるのに、まだ気持ちが噛み合っていないのがもどかしいですね……!
そして「月って、太陽がないと輝けないんだよ」なんて、素敵すぎる惚気……!🥹💕
深月さんにとって、太陽くんは自分を照らしてくれる存在ですからね✨
昴くんと彗星くんの名前にも、何か響き合う意味があるのかな……と考えてしまいました🌟
しっかり松本くんの背中を押してくれる深月さんも、やっぱり素敵でした✨
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!
そうなんです(笑) 二人ともため息スタートにしてみました。面白いと言っていただけて、嬉しいです😂 なお、夏山くんの方が、ため息は大きい様子です(笑)
おっしゃる通りなんですよね~! 微妙にすれ違ってしまっている二人。お互いを想っていることに変わりはないのに…! もどかしいです😢
深月さんの惚気、素敵だと言っていただけて嬉しいです✨ このお話、どこかで入れたいと思っていたので、ここにムリヤリねじ込んでしまったのですが、流石にいきなりすぎたかな?と反省しておりました(笑) でも、そう言っていただけてほっとしました!
月は太陽がないと輝けないように、深月さんも太陽くんがいないとダメなんです(´∀`*)ウフフ
昴くんと彗星くんの名前には、響き合う意味はありませんが、名前についてのキュンエピソードはこの後出てきます!💓 お楽しみに…( *´艸`)
深月さんと太陽くんは先輩カップルとして、それぞれのために、しっかり相談に乗ってくれましたね✨
松本くんが憧れるのも、分かる気がします!🌟
第9話 告白への応援コメント
うきゃあああ! ここで好きだと言っちゃった……!!😳💕
こぼれてしまった告白に、ドキドキしました!
夏山くんが、すぐに「じゃあ、付き合う?」と言って、よっしゃーー!!と、思いましたけど、まさかの「ごめんなさい」で……!
うわ~~!!どうなっちゃうんでしょう!
松本くんがどうして断ったのか、夏山くんがこの告白をどう受け止めていくのか、続きがめちゃくちゃ気になります……!
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
松本くん、うっかり好きだと言ってしまいました!!(゚Д゚;)💓
言うつもりはありませんでしたが、気持ちがこぼれてしまいましたね。
ドキドキ、嬉しいです!
しかし……。
夏山くんの返事によっしゃー!と思ったのもつかの間、松本くんは断ってしまいました😱
松本くん、夏山くんの言い方に、少し引っかかったみたいですね。
二人の恋の行方は…!? 一体、どうなってしまうのでしょうか(>_<)
松本くんが断ったのにはしっかり理由があり、夏山くんも夏山くんで色んな考えがあります。…と、続きをお読みになったのでもう分かりますね?( *´艸`)
少しだけすれ違う二人です。
第8話 水族館への応援コメント
いいですね~!水族館デート!もうデートと言ってしまいます🤭
松本くんも、綺麗な顔立ちをしているのですね😊
水槽の光が反射した横顔を、夏山くんがずっと眺めてしまうのも納得です✨
二人で水族館というだけでもデート感がありますが、「松本くんと一緒ならどこに行っても楽しめる」と思っている夏山くんに、ニヤニヤが止まりませんです(´艸`)
そして最後のクラゲのペアキーホルダー……! 二人の距離がまた少し近づきそうで、続きが楽しみです💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうほぼデートですからね!(⋈◍>◡<◍)。✧♡(笑)
水族館って、何だかロマンチックで好きなんです💓
松本くんは、可愛い寄りの綺麗みたいな感じかなって想像しています! 四人とも美形ですし、髪色もそれぞれ違うので目立ちます(笑)
夏山くん、松本くんにくぎ付けですよね! 見惚れてます😻 水槽の光が反射した横顔、綺麗なんでしょうね✨
そうなんです~!(≧∇≦)
意外と、夏山くんの松本くんへの愛は大きいのかもしれません( *´艸`) 好きな人(まだ無自覚)とだったら、どこに行っても楽しめる自信があるようですね💓 ニヤニヤ、嬉しいです!!
ペアキーホルダーはもう、恋人です!(←え?笑)
二人の距離は近づきますが……無事にキーホルダーを渡せるでしょうか…😞(意味深)
…ってもう、続き読んでましたね(∀`*ゞ)エヘヘ
第7話 太陽と彗星への応援コメント
夏山くん視点、楽しいです!
冒頭から「俺は結構顔がいいと思う」と言い切るところが、夏山くんらしいなあ、って思ってしまいました(笑)
松本くんと連絡を取るようになって、早寝早起きまで影響されているのも可愛いですね。
そして、深月さんのことになると分かりやすくなる太陽くんと、それを面白がっている夏山くんのやり取りも、ほっこりしました✨
作者からの返信
たくさんお読みくださり、コメントもありがとうございます!
夏山くん視点、これからも少しだけ出てきます✨
楽しいと言っていただけて、嬉しいです!
夏山くんは、決して鈍感なわけではなく、自分で自分の顔の良さには気づいているようです😂 モテるからですかね✨ 彼らしいですよね!(笑)
そうなんです!(笑)
松本くんが寝る時間になったら自然と、じゃあ俺も寝るか……みたいな流れになるみたいで。完全に影響されてますね。でも早寝早起きはいいことです!(笑)
基本的には無表情な太陽くんですが、深月さんのことになると感情が表れやすくなります。夏山くんは、そんな太陽くんのことをからかうのが楽しいみたいです( *´艸`) この二人のやりとりは、私も書いていて楽しかったところです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
第5話 勇気への応援コメント
松本くん、可愛すぎます……!🥰
勇気を出して誘おうとしていたところに、まさかの夏山くんからのお誘い。
嬉しさと驚きで「もちろんでしゅ!!」になってしまうの、もう愛おしすぎました(笑)
しかも、恥ずかしがりながらも「笑わせることができたならいいか」と思える松本くんが健気で素敵です。
次は二人きりのお出かけですかね。楽しみです✨
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
松本くんが可愛いとのお言葉、嬉しいです~!(⋈◍>◡<◍)。✧♡
苦手なりに、一生懸命頑張っています!
夏山くんも、松本くんと仲良くなりたいと思っていたみたいで、先を越されてしまいましたね( *´艸`) これは嬉しかったと思います。
しかし、重要なところで思いきり噛んでしまいました!🤣 愛おしいと言ってくださり、ありがとうございます!✨
恥ずかしくてたまらなかったと思いますが、夏山くんの笑顔のおかげで傷つくことはなく、むしろ笑わせることができて嬉しいという気持ちになったんだと思います✨
松本くんのこと、たくさん褒めていただけて嬉しいです! 私も彼が愛おしいです♡(笑)
ついに二人きりでのお出かけ、ドキドキですよね…!😻
第1話 一目惚れへの応援コメント
冒頭の「彼の髪色は、俺の印象に強烈に残った。」から、もう掴まれました!
印象に残る髪色といえば深月さんを連想したので、「えっ、松本くん、深月さんのことが好きだったの!?」と思ったのですが、憧れの人でしたね。なるほどなるほど(笑)
そして松本くんが一目惚れしたのは夏山くん……!
そうだそうだ、前作でもそんな描写がありましたね✨
また松本くんや夏山くん、深月さんと太陽くんに会えて嬉しいです。
これから楽しみに追わせていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞見さま、こちらの作品にもお越しくださり、ありがとうございます…!!( ;∀;)
冒頭から掴まれたとのお言葉、嬉しいです!
舞見さまのコメントを拝読して、確かに…!!と思いました( *´艸`)
深月さんの髪色も、印象に残りますものね。
そうなんです。深月さんのことは憧れていて、尊敬している先輩です。好きだということには変わりありませんが、意味が違いますね!🥰
松本くんは、夏山くんに一目惚れしてしまいました!(≧∇≦)
前作の描写、覚えていてくださり光栄です✨😢
深月さんに、それとなく夏山くんの情報を聞き出していました(´∀`*)ウフフ
そう言っていただけて、私も嬉しいです😭
深月さんと太陽くんは先輩カップルとして登場します( *´艸`)
松本くんと夏山くんの恋模様、お楽しみいただけますように…!!
第22話 おまけへの応援コメント
彗 「別に、モテなくていいよ(昴さえ愛してくれれば)」
→カッコのなかの声が私には聞こえた(゜_゜💕)
昴母がノリノリなの笑っちゃいました(*´艸`*) この物語の世界は安泰ですね✨️
新作も楽しみにしてます〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それそれ~!!(笑) 一色さまにも聞こえましたか、さすがです👏
私も脳内で、そのセリフを再生させていました( *´艸`)💓
たくさんの人にモテなくていいのですよね、たった一人の大好きな人に好かれていれば😻
昴ママ、ノリノリでしたね😂 イケメンにテンションが上がっています✨
本当に、この物語の世界は安泰ですね(*´▽`*)
新作についても、ありがとうございます……😭
今日の夜、詳しい内容について近況ノートにアップします!(`・ω・´)ゞ
改めて、最後までお付き合いくださり、ありがとうございました…!!
お星さまも、嬉しいです!🌟
第22話 おまけへの応援コメント
完結おめでとうございます。
素敵なおまけじゃないですか。
なんだか一気に気持ちがあったかくなりましたよ。
本当にいい家族。
こういうのって実際にそう言う気持ちにならないと書けない気がするんですよね。
想像だけでは難しい。
顔文字もふんだんに使われてて笑ってしまいました😊
きっと、お互いにとって幸せで温かい家族となりますように。
今回も素敵な小説をありがとうございました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!!
こちらこそ、とても素敵な感想に、胸が温かくなりました☺
松本家も、夏山家も、とてもいい家族ですよね。
そう言ってくださり、嬉しいです! 私自身がこうありたい、又はこうなって欲しいな……というささやかな願いから、こんな形にしました。もちろん、全ての家庭でこうなるわけではありませんし、複雑な気持ちを抱える親もいると思います。それを完全には、否定したくありません。私の他のBL作品には、この作品とは違うタイプの親を書いたこともあります。大切なのは、その気持ちの先に、何を考えているのかだと思います。すぐに受け容れられなかったとしても、それは子を愛していない証拠にはならないと、私は思っています。自分本位だったり、頭ごなしに否定するのは、良くないと思いますけれどね。なんて、長く語ってしまいました。すみません💦
顔文字、最初は入れていなかったんです。でもおまけだし、どうせなら彩りを加えたいなって(笑) 笑っていただけたなら本望です!!(≧∇≦)
願ってくださり、ありがとうございます( ;∀;)
きっと、家族ぐるみで仲良くなると思います✨ 昴くんと彗星くんも、彼らのペースで、ゆっくりながらも距離を縮めて、幸せになると思います(*´ω`)
こちらこそ、今回も最後までお付き合いくださり、素敵な感想をありがとうございました…!
そして、素晴らしいレビューを、ありがとうございます…!!😭😭
まず、キャッチコピーが可愛すぎます~~🥰 本文も、本当に丁寧に素敵にまとめてくださって、感謝の気持ちでいっぱいです( ;∀;)✨
改めまして、本当にありがとうございました…!!!<(_ _)>
第22話 おまけへの応援コメント
めちゃめちゃ良いおまけでした!!✨
本編で「家族に紹介したい」っていう未来を感じさせて終わったあとに、その一歩目をこうして見せていただけたのが本当に嬉しかったです😊
まず松本家、素晴らしすぎませんか!?
お母様も来凪さんも銀河さんも、反応が温かくて、読んでいて胸がほっこりしました(*´ω`*)
昴さんが勇気を出して、「男の子なんだけど——」って言った時に、「ええ、そうね?」「うん、見れば分かるよ」と自然に返してくれるところが本当に好きです🥲
恋人ができたことを喜んで、どんな人なのか知りたがって、家に連れてきなさいと言ってくれる……まさに理想の家族だなと思いました!
そして銀河さんの、「兄ちゃん、大丈夫だよ。二人、めっちゃノリノリだから」も最高でした! 淡々としているのに、ちゃんと昴さんを安心させてくれるところが本当に良い弟さんですね✨
来凪さんのテンションの高さも可愛くて、お義兄ちゃん発言には笑ってしまいました(*´艸`*)
気が早いけれど、そのくらい自然に受け入れてくれているのが嬉しかったです!
そして、彗星さんのお姉さん! 明るくて強い!😆
でも、彗星さんが「昴くんが大丈夫だと思った時に連れてくるって」と言った時に、ちゃんと一度止まるところが良かったです! 勢いはあるけれど、昴さんの気持ちを無視しているわけではないんだなと感じました😊
それにしても、彗星さんがお姉さんに塩対応なのが逆にキュンでした(*´ェ`*)ポッ
普段は明るくて優しい彗星さんが、家族相手だと遠慮なく素を出している感じがすごく好きです! ……べ、別にMではないですからね!(*´艸`*)
最後に、デートがなくなって少し寂しいけれど、昴さんが嬉しそうだから言い出せない彗星さんというあとがきまで含めて、とても可愛かったです✨
本編もおまけも、最後まで本当に温かくて幸せな物語でした!
昴さんと彗星さん、そして太陽さんと深月さんの未来が、これからも優しい光に包まれていますように🌙☀️☄️🌟
素敵な物語をありがとうございました(≧▽≦)/✨️
p.s.
後でレビューを投稿しますね!
実は本編を読み終えた昨日のうちの充実感から大体は書いていて、おまけを読んでから仕上げようという魂胆でしたので、すぐに投稿できると思います(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おまけまで、丁寧にお読みくださり、ありがとうございます…!!( ;∀;)
そうなんですそうなんです✨ まだお互いの家族と完全に対面したわけではありませんが、少しでもいい雰囲気だということを届けたくて( *´艸`)
松本家! 素晴らしいと言っていただけて嬉しいです! 昴くんがとても大切に思っている家族なので、やっぱりこういう感じなんじゃないかなって。
みんな、ノリノリですよね!!(≧∇≦)(笑)
大切だからこそ、言い出すのも勇気がいったんだと思います。お母さんはきっと、そんな勇気と不安を察して、でも昴くんには分からないように、さらっと返事をしてくれました。内心では、(話してくれてありがとうね)と思っていることでしょう。来凪ちゃんは、特に深くは考えていないと思いますが、だからこそこの反応が温かいですよね。イケメンにくぎ付けです!(笑)
そして何より、昴くんの選んだ人なんだから大丈夫だろうっていう気持ちが強いんだと思います。昴くんを信頼しているからこそ、彗星くんのことも、知りたい・会いたいって思ったんじゃないかなって。明るくて温かい、理想の家族ですよね😢 大歓迎ムード全開です(`・ω・´)
銀河くん、最年少ながら一番冷静で、でもお兄ちゃんの幸せを何より喜んでいる子だと思います( *´艸`) いい子ですよね~( ;∀;)
来凪ちゃんは、テンションアゲアゲです(笑) 色んな妄想が広がっていて、すでに彗星くんをお義兄ちゃんとして迎え入れようとしています😂(ちょびっと気が早い) 彗星くんも、これを聞いたら、絶対に喜びますよね。来凪ちゃん、銀河くんとも、すぐに仲良くなれると思います✨
お姉さんは、まさに彗星くんの姉!って感じで、“陽”で明るい女性です!
少し強引でワガママなところもありますが、人を気遣えるのは彗星くんと似ていますね。弟の大事な恋人ですから、探り探りなのかもしれません。嫌われたくはないですからね(^_-)-☆ きっと昴くんのことも、弟のように可愛がってくれると思います💓
え、本当ですか? 何だか嬉しいです(∀`*ゞ)エヘヘ お姉さんには基本的に逆らえない彗星くんですが、昴くんの前だというのと、せっかくのデートを邪魔されたので、いつもより少し不機嫌になっているのだと思います(´∀`*)ウフフ
お姉さん相手だと、少しぶっきらぼうですよね( *´艸`) そう言えば、太陽くんに対しても、かなり素が出ているような……( ̄▽ ̄) 昴くんには、甘々ですが😻 Mな牛河さま(⋈◍>◡<◍)。✧♡
あとがきまで触れてくださり、ありがとうございます…( ;∀;)
どこまでも昴くんに弱い彗星くんでした🥰(笑) 嬉しいと寂しいの狭間にいます。彗星くんの家族にも、昴くんは可愛がられると思うので、少しヤキモチを妬いてしまうかも( *´艸`)
本編だけでなく、おまけもお付き合いくださり、ありがとうございました…!!
私にしては珍しく、基本的にずっと穏やかで優しいお話が書けたかなと思っております°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
彗星くんと昴くんは、これからも彼らのペースで、ゆっくりと距離を縮めていくことと思います。4人の未来は、きっと明るいです!!🌟
こちらこそ、最後までお読みくださり、本当にありがとうございました…!!<(_ _)>
p.s.
えっえっ……いいんですか…?😭
いつも本当に素敵なレビューをいただいて、幸せでありがたくて、心から感謝の気持ちでいっぱいです( ;∀;)
そんな風に言ってくださり、ありがとうございます。楽しみにお待ちしておりますね!!(≧∇≦)
先にお礼だけ言わせてください! 本当にありがとうございます…!!!😭
第22話 おまけへの応援コメント
わあ!家族とも仲良くなれそうで嬉しいです!
お姉さんも彗星くんと同じで人懐っこいタイプみたいですね✨
昴くんのお母さんや妹さん、弟さんも彗星くんに早く会いたいみたいですし、家族ぐるみでも付き合っていけるんじゃないかなと思いました✨
素敵な家族にほっこりしました!
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
どちらの家族も、大歓迎ムード全開でした!✨
(´∀`*)ウフフ そうなんです…! お姉さまも“陽!!”って感じの明るい方で、昴くんのことを可愛がってくれると思います💓
昴くんママと来凪ちゃんは、イケメンにくぎ付け!(笑) 二人で、色んな妄想を広げて、きゃっきゃうふふしています~(笑) そんな二人を冷めた目で見つめながらも、兄の恋人には興味がありそうな銀河くんでした✨
家族ぐるみで、仲良くなれること間違いなしです( *´艸`)👍
そう言っていただけて嬉しいです…!!
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました…!!!<(_ _)>
第21話 彼の隣への応援コメント
彗星くんがどんどん好きな気持ちを言葉にしてくれるので、昴くんは恥ずかしいながらも余計に好きになってしまいそう(o^^o)
彗星くん、確かにお姉さんがいそうな雰囲気がありますね!彗星くんのお姉さんなら昴くんも仲良くなれそうで、家族との対面編も見てみたいとなぁと思いました。
名前呼びはまだまだ慣れないかもしれませんが、これから2人でたくさんの思い出を作っていけるに違いないですね!
この2人はどちらもまっすぐで純粋なので、思わずずっと応援してしまいました。
こらからの2人も応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彗星くんってどこまでもカッコいいですよね(笑) 元々素晴らしい彼氏力をお持ちだったのに、さらに磨きをかけるものだから、昴くんもどんどん沼にハマってしまうと思います( *´艸`) とても素直で真っ直ぐなのが、彗星くんのいいところ💓
ですよね…!!
気遣いができたり、周りのことをよく考えられる男の子には、お姉さんがいるイメージが強いです。(偏見かしら)
家族との対面編! お姉さんとはおまけで会えましたが、確かにそんな番外編があってもいいかもしれませんね…! 絶対に楽しいし、温かく迎えてくれると思います( *´艸`)
お姉さんが昴くんのことを気に入りそうだから、彗星くんは嫉妬しちゃうかな。
名前呼び、できるだけ早く慣れないとですね~(*ノωノ)
ゆっくりペースですが、二人の速度で距離を縮め、たくさん思い出を作っていくことと思います!!
まっすぐで純粋、まさにおっしゃる通りだなと思いました。そして、二人に対してそう思っていただけて、嬉しいです( *´艸`) 思わずずっと応援していたとのお言葉も、ありがとうございます…!!( ;∀;)
これからの2人にも、応援ありがとうございます~!!!(≧∇≦)
第22話 おまけへの応援コメント
琥珀様、完結おめでとうございます!💐
双方とも理解のある素敵なご家族のようで何よりです。これから家族ぐるみのお付き合いが始まりそうな予感ですね。
彗星くんのお姉さんの名前が知りたいです。もしかしたら宇宙に関係のある名前なのでしょうか。
彗星くんと昴くん、末永くお幸せに💕💕
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました…!!!<(_ _)>💐
ですね! 多分、彗星くんママと昴くんママ、彗星くん姉と来凪ちゃん辺りは、とても気が合いそうで、仲良くなれそうな気がしています。そうなると、銀河くんと彗星くんパパも、でしょうか( *´艸`) お互いの親は、それぞれの子どもを信じているのだと思います。この子が選んだ子なのだから、大丈夫だと。話してくれてありがとう、という気持ちが強いんじゃないかな。
彗星くんのお姉さん、名前は決まっていないのですよね…💦 ここはやっぱり、宇宙に関係のある名前がいいのですが……ブロ子さん、何かいいアイデアはありますかね?( *´艸`)
ありがとうございます~~!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
末永く、幸せでいてもらいます!
編集済
第22話 おまけへの応援コメント
お姉さんの顔文字、星飛んでるのがなんかかわいい。(^_-)-☆お姉さんも名前に星つくのかな。☆彡
星……。星羅。セイラ。ありきたりかな。😅いまいち星っぽさが足りないかな~。😅何がいいのかなあ。😔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何だか彩りを加えたくて、顔文字を追加しちゃいました( *´艸`)
(´∀`*)ウフフ 星、飛んでますね🌟
姉「かわいいって? ありがとねん!!(^_-)-☆」
(前回のヤマメ様へのコメント返信でも、彗星くんが星を飛ばしていました!👀 やっぱり、姉弟やなぁ~~(笑))
彼女の名前は、全然決めていないのですよね~。何かいいのありますかね?(おい(笑)) 星関連がいいですよね✨
💜追記
わ~~ありがとうございます…!!(≧∇≦)
星羅(セイラ)さん、とっても素敵なお名前です✨ 星感のある名前、意外と少ないのですよね…。あっても、キラキラネームっぽくなってしまって😅 彗星くんのお姉さんなので、星という文字を入れるのがいいかなって私も考えてました!
今後、登場する機会があるか分かりませんが、アイデアをいただけて嬉しかったです。ありがとうございますね!!( *´艸`)
第22話 おまけへの応援コメント
完結おめでとうございます!
個人的に心配していた昴くん家のお母様ですが……
まさかの、腐女子!
そして、来凪ちゃんも!
親子で無問題でした〜!笑
暴走しそうな二人を嗜めてる銀河くんが印象的でした。笑
一方の彗星くんサイドですが……
\(^o^)/ お姉さま、楽しみすぎて突撃しちゃった〜!!
家族総出でウエルカムオーラ全開ですね♪
夏山家。今頃、お家で手ぐすね引いて待ち構えてそうだなぁ。笑
ハッピーエンドの大団円♪
(*´∀`*) とても面白かったです♪
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ、最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました…!!✨
昴くんママ、初めての登場ですが……大歓迎な様子でしたね( *´艸`)
そして来凪ちゃんも!(≧∇≦) そう言えば、昴くんがBL漫画にハマったきっかけも、来凪ちゃんでした(笑)
ママと来凪ちゃん、イケメンにテンションが上がっております💓(笑) 二人とも、妄想を広げているみたいですね~~(・∀・)ニヤニヤ
そんな中、一番冷静と言っても過言ではない、最年少の銀河くん(笑) はしゃぐ二人に、┐(´∀`)┌ヤレヤレな様子です♪(笑) ありがとうございます!
そして、彗星くん一家も、どうやら大歓迎ムード全開のようです~~!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° 多分、彗星くんの選んだ相手なのだから……という信頼があるんだと思います( *´艸`)
待ちきれずに、二人のデートに、お姉さまが突撃してしまいました!(笑)
はい! きっと、今か今かと待ち構えていると思います♪ 温かく迎えてくれそうですね!
やっぱり、ハッピーエンドは安心しますね(*´ω`)
ありがとうございます…!!😭
こちらこそ、前作に引き続き、4人のことを見守ってくださり、本当にありがとうございました…!!!<(_ _)>
第21話 彼の隣への応援コメント
おはようございます。
どうなることかと思いましたが、よかった、と安堵しました(#^^#)
二人ともいい子で癒されますね。
背中を支えて、遅れたのに飲み物まで買って待っていてくれるなんて、素敵すぎるとニヤニヤしてしまいました。
全体的にもこれからが初々しい二人になるんだろうな、と想像するともう、ですね。
鳴宮さんが閲覧に来てくださっているのを見ると、すごく嬉しくて。
こちらこそ、勝手で迷惑だろうかとちょっとびくびくしていたものですから、成野さんから教えてもらった時は、すごく嬉しかったです(*´ω`)
わたしは名前をともこと言いますので、ともでも、ともこでもどちらでもお好きな方を。
今月からは一日2作品投稿、目指しております(笑)
もし、知っている作品を見つけたら嬉しいですよね。
わたしもです(笑)
誤字報告、こちらには来ていないです。
鳴宮さん、すごく気がついてくださる方ですので、遠慮なく送ってください。
誤字報告は解放しているつもりなのですが( ;∀;)教えてもらえないなんて、もったいない。ぜひとも知りたいです(*´ω`)
星を辿るのこの続きもあるのですね。
楽しみにしております。
ありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは…!
(∀`*ゞ)エヘヘ
途中で少しだけすれ違いそうになりましたが、無事にハッピーエンドになりました✨ よかったと安堵していただけて、私もほっとしました(*´ω`)
二人ともいい子、癒されるとのお言葉、嬉しいです…! 昴くんは少しネガティブなところもありますが、他人を思いやるうえで考えすぎてしまうことも多い、優しい子ですよね。彗星くんはもう、完璧です!!(笑)
ニヤニヤ、ありがとうございます!( *´艸`)
きっと、相手が昴くんだからですね。真面目で誠実な彼の寝坊は珍しいので! 彗星くん、色々準備して、気遣いしてくれました✨
そうなんです~。この二人、まだ(^ε^)-☆Chu!!もしていません!Σ(゚Д゚)(笑) 彼らなりに、少しずつ、大切に距離を縮めていくのだと思います。初々しくて可愛らしいカップルですよね😻
わ……そんな風に言ってくださるなんて、私も嬉しいです( ;∀;) 勇気を出して読みに行って良かったです!(∀`*ゞ)エヘヘ
勝手で迷惑だなんて、そんなこと思うなんてあり得ません!!ヽ(`Д´)ノプンプン(笑) どこかで楽しく、幸せに生きていてくれれば、それで充分なんて思っていたけれど、またこうしてお話することができるのは、やっぱりとてもとても嬉しいです。成野さん、何をお伝えしてくださったのだろう。私が変なことを言っていなかったか……ちょっぴり照れくさいですね(*ノωノ) そう思っていただけただけで、私は満たされました(*´ω`)(笑)
そうなのですね! 教えてくださり、ありがとうございます! では……ともこさんと、お呼びしようかな。
1日2作品ですかΣ(゚Д゚)
漫画を読んで、あらすじを考えて、投稿の準備をして……と、大変ですよね。エッセイ1話に1時間ほどかけていると読んだので、大丈夫かしら…なんて心配が(∀`*ゞ)エヘヘ でもでも、たくさん紹介を読めるのは、嬉しいです! 応援しておりますね°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
ですよね…!! タイトルを見て、「キタ━(゚∀゚)━!」となり、あらすじを読んで、「うんうんそうだよね」という感情になります(笑)
えっ⁉ 来ていないですか⁉(゚д゚)! ……あれ、送れていなかったのかな…。
気がついてくださる方だなんて、そんなそんな((ノェ`*)っ))タシタシ 隅々まで読んでしまう変態なだけです(笑)
ありがとうございます<(_ _)>
では、もう一度送ってみますね!
ああ、そう言っていただけて良かったです(;´∀`)
誤字報告って、通知が来ないから自分で確認しなければいけなくて、そこが難点なのですよね😅
残りは、おまけの会話です!
ちょっとしたものですが……楽しんでいただけますように(*´ω`)
こちらこそ、ありがとうございました…!!
お星さまも、嬉しいです…!!(≧∇≦)
第21話 彼の隣への応援コメント
今回はもう、胸がいっぱいです(´;ω;`)✨
最終話にふさわしい、温かくて、甘くて、でもちゃんと二人のこれからを感じられる素敵な回でした!
まず冒頭の、家に帰ってから顔を真っ赤にしている昴さんが可愛すぎました(*´艸`*)
前回の「すいせいくん」呼びが、ちゃんと昴さんの中で大事件になっているのが伝わってきて、ニヤニヤしてしまいました✨
そして銀河さん! 来凪さんが心配している横で「それは野暮」って察してくれるの、鋭すぎます😆 相変わらず松本家の兄妹弟の空気感がすごく好きです😊
そこからのデートも良かったです! 寝坊して走ってくる昴さんに、怒るどころか飲み物を用意してくれている彗星さん……本当に彼氏力が高すぎます🥲
しかも名前呼びを促す流れがまた最高でした! 「今日は名前呼んでくれないの?」はずるいです!! そんなふうに言われたら、昴さんじゃなくても心臓が大変なことになります(。>﹏<。)
そして、頑張って言った、「す、すいせい……くん」、もう可愛すぎました😭
でも、今回いちばん胸にきたのは、やっぱり電話の場面です。女性の声と「彗星」という名前呼びに不安になる昴さん。でも、その不安に気づいたように、彗星さんが手を握って、恋人つなぎに変えていくところが本当に素敵でした!!
言葉だけじゃなくて、行動で安心させてくれるのがもう🥲
そして、「今デート中だから邪魔しないで」。ここ、強すぎました!!!
昴さんに聞こえるところで、当たり前のように「デート」と言ってくれる。昴さんの存在を隠すのではなく、大切な恋人として扱ってくれる。その自然さがすごく嬉しかったです(´;ω;`)ブワッ
さらに家族への紹介の話も、本当に良かったです! 昴さんが不安になるのも当然で、怖い気持ちは簡単には消えない。それでも彗星さんが「家族を信じている」「もしダメでも説得するまで諦めない」と言ってくれるのが、あまりにも頼もしくて(´;ω;`)ウッ…
そして何より、「俺の可愛い恋人、早く自慢したいの」。この一言が大好きです😭✨
昴さんを恥ずかしい存在としてではなく、自慢したい恋人として見ている。それがもう、彗星さんの愛そのものだなと思いました!!
だからこそ、昴さんの「いつか…俺の家族にも——紹介、したい」が本当に尊かったです(๑•̀ㅂ•́)و✨️
今すぐ全部の不安が消えたわけではないけれど、それでも彗星さんの隣にいたい。自分の大切な家族にも、いつかこの人を紹介したい。その一歩が、昴さんにとってどれだけ大きな勇気だったかと思うと、胸がぎゅっとなりました🥲
そして最後の、「会いたい、昴くんの家族に!」ここでついに名前呼びが!
彗星さんから呼ばれる「昴くん」が、まるで新しい名前みたいに響くという描写が本当に綺麗でした✨️
『星を辿る』というタイトルが、最後に「彼の隣で」という願いに繋がるのも素敵すぎます🌌☄️🌟
不安がなくなる物語ではなく、不安があっても、そのたびに想いを伝え合いながら隣にいる物語……昴さんと彗星さんらしい、とても優しいラストでした!
ここまで二人を見守ることができて、本当に幸せでした! 明日のおまけも楽しみにしています!
素敵な物語をありがとうございました(≧▽≦)/✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本編最終話、楽しんでいただけましたか?( *´艸`)
ありがとうございます…!!(≧∇≦) 素敵な回だと言っていただけて、嬉しいです✨
顔が真っ赤な昴くん、可愛すぎますよね~~(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 恥ずかしくて言い逃げしちゃった後の、彼の様子でした! 名前呼びはやっぱり、大事件ですよね(`・ω・´) ニヤニヤしていただけて、嬉しいです(´∀`*)ウフフ
銀河くんは、何かを察したようです。鋭い弟くんですね( *´艸`) でも、体調を心配する来凪ちゃんも、優しくていい子です✨ わ~い! 空気感がすごく好きだなんて、嬉しいです~~!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° 私も、この兄姉弟を書くのが楽しかったです♪
そこから、ラストに向けた(?)二人のデート。良かったと言っていただき、ありがとうございます!! 彗星くんを褒められると、嬉しいですね(∀`*ゞ)エヘヘ きっと、本来の待ち合わせより早く伝えている時間に寝坊しているだけなので、待ってはいるけれどそんなに遅れてはいないんだと思います。昴くんは、連絡もしてくれたし、いつも早く来てくれているから、怒る気持ちにもならないのかなって。いつも寝坊していたら、ヽ(`Д´)ノプンプンかもしれませんけれどね(笑) 昴くんのことだから、走ってきてくれるだろうと察して、飲み物を用意する彗星くんでした✨
昴くんは恥ずかしがって、名字呼びに戻してしまう可能性がある(orそもそも呼んでくれない可能性もある)と考えた彗星くんは、逃げ道を失くしました( *´艸`) たまぁに、意地悪なところが、ずるいですよね~~(≧∇≦) ずるい顔しているんだろうなぁ~(*ノωノ)
昴くん、今回も頑張りました(>_<) 可愛すぎるから、早く慣れないとね!(^_-)-☆
電話の場面、触れてくださり嬉しいです。微かに聞こえた、女の人の声と名前呼び、しかもとても親しそうな間柄、昴くんはヤキモチと不安で胸がいっぱいになりました。しかしそこで、彗星くんのおててぎゅ!!(笑) 彗星くんは察しがいいので、昴くんが不安に思いそうなことは先回りして解消してくれようとしますね。恋人つなぎに変えていくところ、細かい部分まで読んでくださり、とても嬉しいです…!! 素敵、ありがとうございます!(∩´∀`)∩ 行動でも安心させる男、それが夏山彗星です(`・ω・´)(笑)
そうなんです~~!!(≧∇≦)
何の恥じらいも迷いもなく、きっぱりと「デート」と言ってくれました。しかも多分ここ、せっかくのデートの時間を邪魔されていることに、ちょっぴり不機嫌になっているのですよね(*ノωノ) 彗星くんの中で、もう何を優先にするのか、決まっている証拠なのかなって思います。こういう自然さや、行動の積み重ねで、昴くんも安心していけるんじゃないかな。
ありがとうございます…!!( ;∀;)
急に、全部が全部、大丈夫になるわけではないのですよね。不安や恐怖はもちろんあって。それには、彗星くんと離れたくないって気持ちもあるからで。だからこそ、彗星くんの家族に拒絶されるようなことがあったら……それで彼と家族間の関係を崩してしまったら……と、最悪な想像ばかりしてしまいますよね。でも、彗星くんは本当に頼もしいです😢 昴くんのことも、家族のことも諦めないように。それがきっと昴くんの望むことでもあるから、と、そんな風に思っています。それに、彗星くんが家族を信じているというのは本音ですからね(∀`*ゞ)エヘヘ
きゃ~~! 大好き、ありがとうございます!🥰
彗星くんは、昴くんの魅力を誰より分かっているつもりです(`・ω・´)ゞ(笑) もしかしたら、家族にプレゼンとかし始める可能性も(笑) とにかく、早く昴くんのことを自慢したくてたまらないのです。そこに一切の迷いがないのが、真っ直ぐな昴くんへの愛だなぁと思います。
尊い、嬉しいです!
昴くんは、彗星くんの相手が自分であることと、この関係性については不安や恐怖があるんです。でも、彗星くんが自慢の恋人であることは間違いなくて。だから、そんな彼のことを、大切な家族にも紹介したい気持ちがあるんだと思います✨ それにやっぱり、好きな人の隣には、いたいですからね( *´艸`) まだ口だけで、行動できるかは分かりませんが、それでも昴くんにとっては、とても勇気のある発言だったはずです! そう言っていただき、ありがとうございますね!!😭
最後の彗星くんの名前呼びは、私もとても気にいっているんです~°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
実はこの瞬間まで、「昴くん」と呼んでいなかった彗星くん。ここでついに…!!(≧∇≦)
彗星くんの眩しい笑顔と、呼ばれた自分の名前。まるで特別な名前のように感じられたのかなって思います。綺麗だと言っていただけて嬉しいです!🌟
タイトルは、どう回収しようかなぁと迷いました(笑) 星を辿る時、彼の隣で「隣にいること」を願う。この流れを、素敵だと思っていただけて嬉しいです( *´艸`)
これから、もっともっと二人の関係は進んでいくと思います。ぶつかってしまうこともあるのかもしれません。でもきっと、その度に想いを伝え合っていくことでしょう! 隣にいられるように…。そんな願いを込めたラストにしました✨
穏やかで優しさに溢れた、二人ならではのラストになっていたら、幸いです!
最後まで二人を温かく見守ってくださり、本当にありがとうございました…!!( ;∀;) 幸せだなんて……嬉しいです…。おまけは、本当におまけですが(⁉)、どうか楽しんでいただけますように( *´艸`)
こちらこそ、毎話素敵な感想を、ありがとうございました…!!!<(_ _)>
第16話 お泊りへの応援コメント
こんばんは。
鳴宮さん、いつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
ナルさんから少しお話を伺っていて、もしや、気づいていらっしゃるようで、と。
その節は大変お世話になりました。
いつも、たくさんお読みいただけるのでありがたく思っています。
先に私の話をしてしまい、申し訳ありません。
今回からお泊りのお話ですね。しかも、星を見に来たなんて。
素敵すぎます。
な、何か起こったりするのでしょうか。
わたしはキャンプとか20代で行ったきりで、小説などでいろんな場所を体験できる話を読むのがとても好きです。
コテージ、バーベキューとか。ワクワクがたくさんありそうですね(*´ω`)
作者からの返信
こんばんは…!
うわぁ😭 何といえばいいのか……とても嬉しいです( ;∀;)
お久しぶりです!(お話するのはお久しぶりなので、言わせてください。えへへ)
あ、コメントありがとうございます!(感極まって忘れてました笑)
何とお呼びすればいいでしょうか?
ともさん、でもいいですかね?(何かあれば教えてください!)
BL漫画のエッセイ、私得すぎて! 成野さんに教えていただいて、色んな意味で喜びました!(≧∇≦) 読んだことのある作品もあったのですが、知らなかった作品も多くて、まだまだ世界は広いなぁ、なんて思いました(∀`*ゞ)エヘヘ
やっぱり、成野さんがお伝えしてくださっていたのですね。すぐに気づけなくて、申し訳ないです💦 そして、こちらに来てくださった時、本当に嬉しかったです。反応していいのか迷ったのですが、我慢できずに読みに行ってしまいました。
とんでもないです。こちらこそ、とても感謝しております。私のほうが、ずっとお世話になっていて、ずっと楽しませていただいておりました。
たくさん通知がいってしまっていたら、ごめんなさい。私が好きで読み行っているだけなのですが、もしプレッシャーのようなものを感じさせていたら……と考えると、申し訳ない気持ちです。そのうえ、コメントまでいただいてしまって。作品を読めるだけでも嬉しいので、あまりお気になさらないでくださいね…! でも、お話できるのは嬉しいです!(>_<)(欲張りでごめんなさい)
いえいえ、いくらでも聞きたいです!! …なんて(∀`*ゞ)エヘヘ
四人でお泊りに来ました!
星って、とてもロマンチックですよね。私は夜空を見上げるのが好きで、プラネタリウムなんかも好きなんです( *´艸`)(星にめちゃ詳しいというわけではないのですが💦)
素敵だと思っていただけて嬉しいです🌌
ふふふ、もうお読みになられているので分かったと思いますが、ドキドキをお届けできたでしょうか🥰
キャンプ、行かれていたのですね…! 私はどちらかと言えばインドアなので、あまりアウトドアなことはしていなくて。でも、ゆるキャン△というアニメを観てから、キャンプしたいなぁ~という気持ちを強く持つようになりました! いつか挑戦してみたいです!
分かります~! 小説の中でいろんな場所に行けるの、楽しいですよね! 海外が舞台のお話なんかだと、知らない場所に来たみたいな気持ちになったりして、ワクワクすることも( *´艸`)
お泊りプラン、張り切って練ったみたいです✨
コテージなんかも素敵ですが、バーベキューが特に惹かれます!🍖(笑)
長々と語ってしまって、ごめんなさい🙇
p.s.
もう気づかれていたらスルーしていただいて構わないのですが、もしよければ、こっそり誤字報告のところをチェックしてみてください。個人的にあれ?と思ったところを報告してみました。(余計なお世話だったらごめんなさい。遠慮なく無視してくださいね。)
いつも、楽しい紹介エッセイを、ありがとうございます!
第21話 彼の隣への応援コメント
ええーっ! もう「☆おしまい☆」ですとォ!?
琥珀様、なんということでしょう! これからという時に……。
まるで少年漫画の連載打ち切りの時の常套句「俺たちの戦いはこれからだ!」みたいではないですか( ;∀;)ウワ~ン
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
ふふふ、ごめんなさい(*ノω・*)テヘ
でも、終わりに嘆いてくださるのは、とても嬉しいです😢
これからもっともっと、二人の関係は深まっていくと思います。ぜひよろしければ、ブロ子さんの脳内で、二人の妄想を広げてくださいね…!
少年漫画の連載打ち切り時の常套句って、そんな感じなのですね…。
あ、明日、おまけがありますので…!!💦 少しだけ未来の様子を見られるかなと…! 泣かないでください~~Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
第21話 彼の隣への応援コメント
あま〜い(ΦωΦ)💕✨️
本編完結ですか、お疲れ様でした㊗️🎉
多少のすれ違いはあったものの、冒頭から最後まで穏やかで優しい時間が過ぎましたね…ヽ(´エ`)ノ 鳴宮さまの作品を全て拝読したわけではないですが、これくらい甘々穏やかなのは他の作品では無いのではないでしょうか…?😳 作品それぞれの趣向が異なり、バリエーション豊かですごいなぁって思います。もちろん好みの展開のものに特化して書くのも面白いと思いますが😙
ふたりの恋愛ストーリーであるものの、太陽×深月の存在がいつもあったのもとても素敵でした。4人で永遠に仲良くしやがれぃぃい(ΦωΦ)ノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後まで甘々な二人でした(⋈◍>◡<◍)。✧♡
ありがとうございます! こちらこそ、最後までお付き合いいただいて…感謝です😢
そうですね…! 私も、『星を辿る』は、そんなイメージを抱きながら書いていました✨ 彗星くんも昴くんも、穏やかで優しいボーイズだからですかね( *´艸`)
確かに……言われてみれば、穏やかとはかけ離れた作品ばかり書いている気がします(;^ω^) 今作は珍しく、ほぼずっと甘々な二人を書いていたかも!(笑)
えええ、嬉しいです……😭 自分ではそんな風に思ったことがなくて、むしろ似たようなキャラが出てくるなどと思わせていないだろうか……と、不安になることもあります。でも、たくさんお読みいただいている一色さまから、そんな嬉しいお言葉をいただけるなんて……感無量です( ;∀;) ありがとうございます<(_ _)>
確かに…! きっと、「この作家様の書く、こういう系統のお話が好き!!」という方もいらっしゃるのかなと思います。そういう点においては、好みの展開に特化した作品を書くのも、素敵なんじゃないかって考えます。
(∀`*ゞ)エヘヘ
太陽×深月は、この作品に必要不可欠な存在でしたからね💓 前作もお読みいただいている方なら、より一層楽しめたのではないかなと思います( *´艸`) 素敵だと言っていただけて嬉しいです!!
なんとかレンジャー達には、ずっと仲良くしていてもらいます!(`・ω・´)ゞ(笑)
ありがとうございました…!!
第21話 彼の隣への応援コメント
真っ赤な顔で帰宅した兄(昴くん)に対する妹弟の反応がいいですね。
(*´Д`*) 銀河くん、分かってる〜! 絶対、察してますよね、彼♪
一方、全然気づいていない来凪ちゃんは、事実を知ったら大騒ぎしそうですが、その後はすんなりと受け入れちゃいそうな気がします。
彗星くんのお姉さんもサバサバしてそうなので、快く受け入れてくれそうだし、仮に何かあっても、彗星くんが全て解決してくれそうなので、何の心配もありませんね♪
タイトル回収!
願いのこもった詩的なラスト!
いいですね〜、とても素敵✨うっとりしちゃいました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この姉弟、それぞれ反応が違っていいですよね✨
真っ赤な顔のお兄ちゃんを、すぐに心配する来凪ちゃん、優しい子です。
そして銀河くんは……( ̄▽ ̄) (´∀`*)ウフフ、花京院さまのご想像通り、察しています♪
来凪ちゃんは、今のところ全く気づいておりませんが……知った時にどうなるでしょう( *´艸`) 実は、明日のおまけで明らかになります!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° 花京院さまの予想、来凪ちゃんにそんなイメージを抱いてくださり嬉しいです🥰
彗星くんのお姉さまがサバサバしてそうだなんて、どうして分かったんですか!Σ(゚Д゚)(笑) 明日のおまけで、彼女も登場します♪ かなり良いキャラしてますよ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
おっしゃる通りですね。何かあったとしても、彗星くんが昴くんを守ります。心強い恋人がすぐそばに! 何も心配いりませぬ~!(笑)
最後の最後に、タイトルを回収させていただきました! いやぁ……よかったよかった(;´∀`)(笑)
お褒めのお言葉、ありがとうございます…!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
素敵、うっとり、嬉しいです!!(≧∇≦)
第21話 彼の隣への応援コメント
えっ? もっと続くと思っていました💦
次のおまけで完結とは、寂しいです(´;Д;`)
家族に紹介なんてドキドキしますよね。
相手が男の子と知った時の驚きをイメージするだけで楽しい😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もっと続くと思っていたとのお言葉、嬉しいです!
そして、寂しいだなんて……( ;∀;) そんな風に言ってくださり、ありがとうございます!!😭
家族に紹介は、ドキドキですね🥰
彗星くんの家族は……そして、昴くんの家族は、どんな反応をするのだろうなぁ…。
楽しいと思っていただけていることが、刹那さまの中のイメージが明るいものなのかなって思えて、とても嬉しい気持ちになりました😢
第20話 名前呼びへの応援コメント
ついに名前呼び来た キタ━(゚∀゚)━!
琥珀様、彗星くんと昴くんのお互いへの愛がどんどん積もって行きますね!
愛が積もる音……どんな音がするのでしょうか。じんじん……かな?
いつか、「彗星」「昴」と、見つめ合って呼び合う日が来ますように。
って、そんな日って……どんな日!? どんなシチュエーション……!?
琥珀様、妄想は自由でしょうか!?(≧▽≦)
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
(´∀`*)ウフフ キタ━(゚∀゚)━!、嬉しいです!!(≧∇≦)
そうなんです~!💓 この二人、本当に尊いですよね✨(←え?)
じんじん……、いいですね~! それぞれの感じ方があって、素敵だなと思います( *´艸`) 正解はないのでね! 私は、トサッっと雪が降り積もるイメージで聞こえてきました❄
よ、よ、呼び捨て~~!(*ノωノ)キャー! 見つめ合ってだなんて……えっちぃですよぉ(←⁉)
ちょっとちょっと、どんなシチュエーションなんですか! こちらにもその妄想を共有してください、ブロ子さん~!!(≧∇≦)(笑)
モチのロン、妄想は自由ですわ♡
第20話 名前呼びへの応援コメント
今回はもう……最後の破壊力がすごすぎました!!(*ノωノ)
前回の星空の余韻からの、ショッピングモールでの二人時間。自然の中も素敵でしたけれど、こういう日常に戻ってきた感じのデートもすごく良いと思います😊
まず、彗星さんが本屋を見つけてすぐに「松本くん、本屋あるよ! 行こう!」って言ってくれるところが好きでした!
昴さんの好きなものをちゃんと覚えていて、しかもそれを一緒に楽しもうとしてくれる。彗星さんにとって、昴さんの好きな世界に触れること自体が嬉しいんだなって伝わってきて、すごく温かかったです✨
そして昴さんの、「今度は夏山くんが行きたいところに行こうね!」も本当に可愛くて(*´艸`*)
いつも自分に合わせてもらっていることにちゃんと気づいていて、今度は自分が彗星さんの喜ぶ顔を見たいと思っているところが、もう愛情そのものだなと思いました🥲
そこからの名前呼びです!! 彗星さん、提案が強すぎます!!!(。>﹏<。)
しかも昴さんが、太陽さんですら名字呼びなことを気にしていたのがまた可愛くて……。昴さんにとって「名前で呼ぶ」ということが、特別な距離の証みたいに感じられていたのかなと思うと、胸がぎゅっとなりました!
そして最後の、「おやすみ……す、すいせいくん」。これは反則です!!😭✨
震える声で、頑張って、でも逃げるように言い残していく昴さんが可愛すぎました(*ノェノ)キャー 彗星さんが頭を抱えるのも分かります。これはずるいです。可愛すぎます(*´ェ`*)ポッ
「俺の中の松本くんへの愛が、積もっていく音が聞こえた」。この締め方も本当に素敵でした! 恋って、一気に爆発するだけじゃなくて、こういう小さな勇気や可愛い瞬間が少しずつ積もって、どんどん深くなっていくものなんだなって感じました🥲✨
次は彗星さんが「昴くん」と呼ぶ番でしょうか!? 二人の距離がまた一歩近づいた、とても尊い回でした🌟☄️✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後の破壊力、やった~~です!!✌(≧∇≦)
ショッピングモールデートも、いいですよね~✨ 彗星くんじゃないですけど、好きな人が相手だったら、どんな場所でも楽しいと思うんです( *´艸`) それはそれとして、自然はいいですよね…!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
そこに注目してくださり、ありがとうございます💓 無意識に昴くんのことばっかり考えている、昴くん大好きな彗星くんでした(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 例えば私の場合なんかは、家族の好きなものを自然と覚えていて口にするような……彗星くんも、そんな感覚だったんじゃないかなって思っています。
「昴くんの好きな世界に触れること自体が嬉しい」
→この表現、とても素敵です。そして、彗星くんにピッタリの言葉だなって思えて、私も胸が温かくなりました✨
(∀`*ゞ)エヘヘ
昴くんって、本当に可愛いんですよね💓
というより、この二人は、相手よりも相手のことを考えているというか。お互いに気遣いと優しさを与え合っているような、そんな関係だなって感じました。
彗星くんはそんなつもり全然なかったのですが、昴くんからしてみれば、いつも合わせてくれて、考えてくれてありがとうって気持ちで。だからこそ自分も返せるように、もっと彗星くんのことを知りたいし、喜ばせたいって思ったみたいです!🥰
名前呼び、ドキドキしていただけましたか?( *´艸`)
彗星くんらしい提案ですよね☆彡
実は昴くんは、彗星くんの「諏訪くん」呼びを、気にしていたみたいですね。親友ですら名字呼びなんだから、自分なんか絶対だめじゃん…みたいな。おっしゃる通り、名前呼びは昴くんにとって、特別な距離の証みたいなものだと思います! 可愛いですよね!😁✨
最後、昴くんは勇気を振り絞りました! 恥ずかしくて言い逃げする形になってしまったけれど、これが今の彼にできる精一杯だったと思います💓 彗星くんを喜ばせようと、緊張しながらも頑張りました。今回、喜ぶ顔を見ることは、叶いませんでしたけどね(∀`*ゞ)エヘヘ 反則、わ~い!(((o(*゚▽゚*)o)))
しばらくポカンとしていたような彗星くんですが、ジワジワと……(*ノωノ) 油断していたところでの不意打ちと、あまりの可愛さに、頭を抱えてしまいました!😻(笑) 昴くんも、天然だからこその、ずるさがあります!(≧∇≦)
締めの彗星くんの言葉にも、注目してくださり、ありがとうございます♪✨
おっしゃる通りだと思います! 何でも、積み重ねが大事ですよね。特に人間関係は、そうなんじゃないかなって勝手に思っています。一気に爆発するのだって、大抵は、これまでのことが積み重なってですよね( *´艸`) 積もって深くなる、一見矛盾しているようで、とても的を射た言葉だなぁと感心しました。ほんの少しの勇気、大切!
お、牛河さま……エスパーですか(゚д゚)!(笑)
実は、本編は次が最終話なんです。(残り1話+おまけ) どのタイミングで彗星くんの名前呼びが来るのか、ぜひドキドキしながら読んでください( *´艸`)💓
周りから見たら亀の歩みのように進んでいる彼らですが、本人たちにとっては、少しずつ少しずつ、大切に距離を縮めている尊い段階ですね。次回も尊さ、お届けできますように~~!🌟
第20話 名前呼びへの応援コメント
名前呼び! ここぞと狙ってきた最高のタイミングじゃないですか!
いきなり呼びれると「えっ?」ってなりますよね。
お約束のダッシュな感じも好き♡
愛の積もる音なんて素敵ですね。
雪のように静かで暖かい音をイメージしてしまいます✨(*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよ…!!💕 最高のタイミング、そう言っていただけて嬉しいです!(≧∇≦)
彗星くん、完全に油断していたところだったので、しばらくポカン( ゚д゚)としてしまいました(笑) 遅れてジワジワと……(*ノωノ)
ダッシュ、昴くんなら恥ずかしくて言い逃げしちゃうかなと😻
ありがとうございます…!!<(_ _)> 自分で書いておいてなんですが、確かに素敵な表現ですよね( *´艸`)
雪のように静かで暖かい音、そんな風にイメージしてくださり、嬉しいです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° トサッと降り積もる感じかなぁ❄⛄
第20話 名前呼びへの応援コメント
ミイラ取りがミイラに!!
彗星くん、名前呼びで狩りに行って、逆に狩られてるぅぅ!(≧∀≦)
頭を抱える彗星くんがレアで、良きです♪
それにしても昴くん。この子、めっちゃ可愛いわぁ〜♡
震える声で『……す、すいせい…くん』なんて♪
(*´Д`*)守ってあげたくなるやろぉぉ〜❣️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
(ΦωΦ)フフフ…
すっかり油断していた彗星くん、最後の最後に、昴くんに爆弾を落とされてしまいました💓
逆に狩られてる、そうなんです~~!!( *´艸`) やったれやったれ~!(笑)
分かります…! ドギマギする彗星くんは、あまり見れないので、レアです! 新鮮な反応ですよね✨ 多分、こっそり顔を赤くしていると思います💘
昴くんめっちゃ可愛い、ありがとうございます♪💕
緊張したけれど、彗星くんが喜ぶと言っていたので、頑張ってくれました! 恥ずかしくて、言い逃げしてしまったけれど(´∀`*)ウフフ
守ってあげたくなる、分かります~!(*´з`) 小動物っぽさもありますよね。保護しましょう!(笑)
第20話 名前呼びへの応援コメント
彗星くんが「諏訪くん」呼びしてるのを気にしてたなんて、気づかいがすごいヽ(´エ`)ノ 優しくて色々ことを気にしちゃう性格なんですね。(お家でひとり反省会しちゃうくらいですもんね…、)
「す、すいせいくん」からの全力ダッシュ、かわいくて光景が目に浮かびました(*´艸`*)
愛が積もっていく音、私にも聞こえたような気がします(空耳) 雪が降り積もるようにさらさらきらきらと✨️☃️💕 純白で美しい!
…こんなぴゅあっぴゅあなふたりに私は謝らなければならない( ゚д゚)
“あんまり行きたいところがない→松本くんと一緒にいればどこだって楽しい→提案があるんだけど”
えっちな提案を妄想してしまったスマン
作者からの返信
続けて、こちらにもコメントありがとうございます!
そこに注目する昴くん、すごいですよね👀 でもまあ確かに、引っかかる人は引っかかるのかも🤔 あんなに仲いいのに、名字呼びなんだ~って(もちろん、必ずしも名字呼び名前呼びで関係性が変わる…というわけでもないと思いますが)
一色さまのおっしゃる通り、昴くんは色々なことを気にしてしまう性格なので!(ひとり反省会するくらいですから(´∀`*)ウフフ) 気にしいな私とそっくり!(笑)(なお、私はこんなに可愛げがありません(笑))
光景が目に浮かんだとのお言葉、嬉しいです!✨ 恥ずかしいので、言い逃げしちゃいました💓 そして、愛が積もっていく音、一色さまにも聞こえましたか!(笑) よかったよかった…(;´∀`)
「雪が降り積もるようにさらさらきらきらと」
→きゃ~~美しいわ~~💕💕 まだ真っ白な二人……(意味深)
一色さま、最高です🤣👍
この流れで彗星くんがそんな提案したら、私は………大爆笑します😂
そんな関係になれる日は、いつ来るのやら……😓(笑)
亀の歩みのように進む、ぴゅあぴゅあ(⁉)な二人でした💓
編集済
第19話 昴への応援コメント
一行目、私なんか読み飛ばしちゃったかな?!もう下の名前を呼び合う仲だった?!とどきっとしました、
星かぁ!(*´艸`*)💫
>さっき自分の名前呼ばれたと思った?
こらー!わざとだろw 調子にのるから泣かせちゃったじゃないか!(違うw)
心臓松本くんに見せられれば良いのに、ってかわいすぎというか愛があふれてますね…、そして、昴くんのお口とじ💕のお手々ぎゅっ💕、…もう夜が明けそうですね!まぶしいわっ!←←←
ちょっと私、ピュアに不慣れすぎて(←)、冷静にコメントが書けませんw 変なテンションでごめんなさい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっ、昴くんと一緒にドキッとしてくださいましたか?( *´艸`)
彗星くんの術中にハマって(?)しまいましたね😏
この作品を書くときに、星のことを調べていたら出てきたのですよね。それで、これは使えるぞ!と(笑) 今回の演出は、絶対にいれようと思ってました✨
(´∀`*)ウフフ
彗星くん、わざとでした💓(笑)
こらっ! 昴くんをいじめるなー! 泣かせるなー!(笑)
分かります…!( *´艸`) このセリフ、めちゃいいですよね✨
心臓を見せるっていうことはつまり、自分の一番大切な部分を預けるってことだとも思うんですよ。そしてそして、唇タッチからのおててぎゅっはもう……プロポーズやろ!!(⁉)
えーん、私には二人が眩しすぎるよ~~!(つд⊂)エーン(笑)
一色さま、ご安心ください。私も二人を書いていて、ピュアすぎるだろ!!とツッコみそうになりました👍 まだ、名前でドギマギしている段階ですからね💓 先は長いです…(笑)
変なテンション、大歓迎です! 嬉しいです!!(≧∇≦)(笑)
第19話 昴への応援コメント
琥珀様、今回はとりわけ素敵な神回でございました。(毎回、神回!)
空の昴と地上の昴。どちらも美しいです。
女子以上に女子力の高い昴くんの反応に、彗星くんのみならず私も心臓がドキドキします。
>「ねえ、さっき自分の名前呼ばれたと思った?」
と彗星くんに図星を刺されたら、私だったら「思った! いきなり呼び捨てかよ、って」と答えちゃいますね(∀`*ゞ)テヘッ
ああっ、でも「……いじわる」なんて言われたら、超かわいい! って思えて心臓が止まりかねません。これで相手は100%落ちるでしょう。(勉強になります!) ってか、もう既に彗星くんは……大好きなんですよね~♡♡
こうなったら、昴くんは意地でも流れ星を見つけて「あっ、彗星!」とか言ってやってくださいまし! それでおあいこですから(^^)v
琥珀様、すばるって、おうし座の中にあるプレアデス散開星団なのですよね。私、このプレアデスが好き過ぎて「私の故郷はプレアデスです」なぁんて言って人をドン引かせています。(単に「デスです」って言いたいだけだろ! by 琥珀様 そうなんです。ぜんぜん関係ないことを書いてすみませんm(__)m)
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
そんな風に言っていただけて、とても嬉しいです。
ブロ子さんにいただいた感想を読んで、私も暖かい気持ちになりました!
実は、今回の演出は自分でも結構うまくできたと思っていたんです(∀`*ゞ)エヘヘ だから、素敵な神回認定、嬉しいです!
どちらのすばるも、美しいですよね(≧∇≦)
昴くんの反応は、まさに乙女みたいですよね。こんな可愛い子がいるんだから、彗星くんもメロメロだよねって( *´艸`) ブロ子さんも、ドキドキしていただけたようで、よかったです!🥰
ブロ子さんの反応も、いいですね!!(笑) そうやって、軽口をたたき合える関係性というのも、とても素敵だなと思います(´∀`*)ウフフ
昴くんの「……いじわる」、超絶可愛いですよね((ノェ`*)っ))タシタシ 昴くんには、計算されていないあざとさがあります。だからブロ子さんも、実践される時は、なるべく自然を装ってみてくださいね(^_-)-☆ これで敵なし、百発百中だぜ!(←え?) 彗星くんは、すでにメロメロでございますね~😻
ブロ子さんの考えるシチュエーションも、いつもとても素敵です。私にはない発想で、勉強になるのです(`・ω・´)ゞ 昴くんには、それはまだハードルが高いかもしれませんが、彗星くんにやられっぱなしは悔しいので、次回は昴くんから行動します!( *´艸`) おあいこになる出来事が起こりますので、お楽しみに……(⋈◍>◡<◍)。✧♡
そうなんですそうなんです!
…というか、実は私も彗星くんと同様、付け焼刃な部分があるので、めちゃくちゃ詳しいというわけではなく💦 星について色々と調べていた時に、目に入ったのがこちらでした。きっと、ブロ子さんの方がお詳しいと思います<(_ _)>
思わず、ふっと笑ってしまいました(´艸`*) ブロ子さん、プレアデスがお好きなのですね。デスです(笑) 全然関係なくないですよ~、いつも楽しいお話を、ありがとうございますね!
第19話 昴への応援コメント
今回はもう、ダメでした……泣きました!😭
まず冒頭の「すばる」です!! こんなの、昴さんじゃなくても勘違いしますって!(。>﹏<。)
好きな人と二人きりで星を見ていて、突然「すばる」なんて言われたら、心臓止まりますよね! しかも彗星さん、ちゃんと見抜いてるのがまたズルいんです(*´艸`*)
そして今回、本当に胸に刺さったのは昴さんの涙でした。優しくされるたびに嬉しい。でも同時に不安になる。過去の誰かと比べてしまう。そんな自分が嫌になる……誰かを本気で好きになったことがある人なら、一度は感じたことがある感情なんじゃないでしょうか🥲
だからこそ、「それ以上、俺の好きな人のこと悪く言わないで」この一言が本当に素敵でした! もうここ、声が出ました(´;ω;`)ブワッ
昴さん自身よりも先に、彗星さんが昴さんを大切にしてくれている。その事実がたまらなく嬉しかったです✨
さらに、「俺の心臓、松本くんに見せられればいいのに」
これです! 反則です!!こんなの言われたら泣いちゃいますって。゚(゚´Д`゚)゚。
そして今回一番好きだったのは、彗星さんが過去の友人との話をしてくれたところです。ただ甘い言葉を並べるだけじゃなくて、自分の弱さや後悔まで見せてくれて。だからこそ、二人が本当に向き合えているんだなって感じました🥲
最後の「だって、夏山くんが好きだったから」「うん、俺も松本くんが好きだよ。大好き」。このやり取りはもう完全にご褒美でした✨
星空の下で交わされる言葉として、あまりにも綺麗で、あまりにも尊かったです🌌☄️🌟
ここまで積み重ねてきた二人だからこそ届く回でした! 本当に素晴らしかったです✨💖
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいです……ありがとうございます( ;∀;)
今回の演出は絶対に入れたいと思っていて、自分でも、この作品の中でもかなりいい出来のお話になったんじゃないかって思っちゃったくらいです(∀`*ゞ)エヘヘ
いきなり、「すばる」なんて言われたら、それはもう勘違いしちゃいますよね…! というか、彗星くんも分かってやってるんだからずるい!!ヽ(`Д´)ノプンプン
二人きりの特別な時間、唐突にきた名前呼び(勘違い)に、昴くんは心臓ドキッ!でした💘 彗星くんが星のことを調べていて、「すばる」に引っかかったのも、昴くんの名前を覚えていたからですよね(⋈◍>◡<◍)。✧♡ だからこれはもう、勘違いなんかじゃありません!!(笑) 確信犯です!!(笑)
昴くんは、ずっと不安で心配でした。どれだけ優しくされても、ドキドキすることがあっても、嬉しい気持ちと同時に頭を過るのは、過去にあったかもしれない出来事で。でも、そんなことを考えてしまう自分自身のことを、昴くんは一番嫌だと思っています。だって、彗星くんは何にも悪くないんだから。過去のことはどうにもできないからこそ、うだうだ悩んで、一人で抱えてしまいがちなのですよね…。積もっていたものが、涙として溢れてしまいました😿
しかし、そんな不安すらも吹き飛ばしてしまうほどの、彗星くんの言葉。彗星くんならきっと、こんなセリフを言うだろうな…って思いながら書きました。素敵だと言っていただけて、嬉しいです!!😢
「昴くん自身よりも先に、彗星くんが昴くんを大切にしてくれている」、牛河さまのこの文章、本当にその通りだし、読んでいてとても温かい気持ちになりました…! 昴くんの自信のなさごと、彗星くんは大切にして、愛してくれているような感じがするんですよね。
そして…(´∀`*)ウフフ 反則、ありがとうございます!!(≧∇≦) 自分がどれだけ昴くんのことを好きか、どうにか証明したくて、彗星くんが考え出した結果でした。昴くんに、自分の全てを委ねる、っていう意味でもある気がします。
そこに触れてくださり、嬉しいです…!! でも、すみません!💦 過去の友人との話をしたのは、彗星くんではなくて、昴くんなんです! 書き間違えだったら、申し訳ないです。ただ、私ももう一度今回のお話を読み直してみたのですが、彗星くんと昴くん、どちらも一人称が「俺」なので、ここのセリフは特に、どちらが話しているのか少し分かりづらいなと感じました。だから、この返信を読んでも、絶対に気に病まないで欲しいです。どうか、どうか、謝らないでくださいね。と、先に言っておきます(∀`*ゞ)エヘヘ
昴くんは過去に、友人と喧嘩別れしまった経験があって、もう繰り返したくないと思っていたのでしょうね。(好きな人だから特に) 彼が、逃げずに話し合いに応じたのも、それが理由です! おっしゃる通り、二人は本当に向き合えていると思います!
好きと言い合える、伝え合えるのは、とても大事なことだと思います。恥ずかしくても、たまには気持ちを伝えないとですね( *´艸`) 彗星くんは、さらっと言ってくれそうですが(*ノωノ)
星空の下で気持ちを伝え合い、寄り添い合う。とてもロマンチックですよね~~✨ 尊かったと言っていただけて、嬉しいです! 実は、次回も尊いシーンがありますよ…!!😻 昴くんの本領発揮です!(笑)
こちらこそ、ここまでの二人を見守ってくださりありがとうございますね…!
素晴らしかったとのお言葉、とても安心しました(;´∀`)
第19話 昴への応援コメント
( ̄〜 ̄*) ふっ……『すばる』呼びで心を掻き乱し、唇タッチで「それ以上、俺の好きな人のこと悪く言わないでよ」だなんて。夏山彗星、なんて罪作りな男なんだ……
昴くんが…昴くんが、ますます惚れてまうやろ〜❣️❣️
(✨ヾ(*´Д`*)ノ"✨いいぞいいぞ、もっとやれ〜〜〜!!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
罪作りな男、それが夏山彗星。(二つ名みたい(笑))
『すばる』呼び、わざとやっているのがずるいですよね~~(´∀`*)ウフフ ちょっと意地悪…?かと思いきや、今度は唇タッチでストレートに気持ちを伝えてきやがったぜ!!(笑)
昴くんは、惚れ直しちゃいますね😻
しかし、このまま彗星くんにやられっぱなしは悔しいので、次回は昴くんが動きます!!(笑) それで彗星くんが……(*ノωノ)キャー
もっとやってやりまっせ!(笑)
第19話 昴への応援コメント
わー!!!!尊さが溢れる……!!!!
星のことを調べてくれたのも嬉しいし、心臓を見せたいくらいドキドキも、好きな人のことを悪く言わないで、もとても刺さりました!
「すばる」と急に聞こえたらドキッとしてしまいますよね(๑>◡<๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うわ~~! ありがとうございます…!! 嬉しいです!!(≧∇≦)
彗星くんは、発言と行動が伴っているキャラだと思います(笑) 興味があると言うだけでなく、しっかり調べているのがいいですよね✨
そして、ドキドキを伝えるための言葉も、昴くんが卑下するのを止めるための言葉も、素敵ですよね。
刺さったと言っていただけて、嬉しいです!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
そうですよね~!((ノェ`*)っ))タシタシ
この演出は、絶対に入れたいと思っていました🥰
第18話 星空への応援コメント
今回はもう……優勝です🌌✨(´;ω;`)
読んでいて胸がいっぱいになりました🥲
まず、太陽さんと深月さんの退場の仕方が本当に素敵でした!
何も言わないのに全部察してくれる感じが、この二人らしくて!
特に太陽さんの「分かった」の一言に、長年の友情と信頼が詰まっている気がしました☀️
そして何より、二人きりの星空です🌟
彗星さんが「松本くんの言う通り、都会とは全然違うね」と以前の会話を覚えていたこと。 昴さんがそれを嬉しく思ったこと。こういう何気ない積み重ねが、本当に尊いんです🥲
そして、「一緒に見れて、嬉しい」。この一言です!! たったこれだけなのに破壊力が凄まじくて(´;ω;`)ブワッ
大好きな人と見上げる星空。 その時間そのものが宝物なんだろうなって伝わってきました!
今回は、まるで冬の星空みたいに静かで綺麗な回でした🌙☄️🌟 しばらく余韻から抜け出せませんでしたもの(๑•̀ㅂ•́)و✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
優勝、いただきました(≧∇≦)
胸がいっぱいになったとのお言葉、嬉しいです✨
ありがとうございます!
太陽くんと深月さん、空気を読んでの退場でした( *´艸`) 残念そうに俯く昴くん、それを見て「まだここにいる」と告げた彗星くん。これで色々と察してくれたようです。さすがですよね…!! ここにいる4人って、本当に人のことをよく見ているなぁと、私も思います。
太陽くんの一言を、そんな風に受け取ってくださって嬉しいです(≧▽≦) でも彼、心の中では、(深月さんと二人きりになれる、ラッキー☆)なんて思っている可能性が大きいです(笑) それはそれで、尊いのですけどね(^_-)-☆(笑) それに、彗星くんを信頼しているのには、かわりありませんので( *´艸`)
ようやく、二人きりで星を見ることが叶いました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
彗星くんはきっと、過去のことを細かく覚えていてくれるタイプだろうなって想像して書きました。もちろん、相手が大好きで興味のある昴くんだから、ですけどね💓 そんな、ふとした会話を覚えていてくれたことが、昴くんはとても嬉しかったようです。尊いと言っていただけて、嬉しいです!
昴くん、とてもとても緊張して、声も小さくなってしまいましたが、何とか言うことができました! 破壊力、凄まじかったですか! 良かったです( ;∀;)
おっしゃる通り、昴くんにとっては、彗星くんとの時間そのものが宝物なんだと思います。それが今回は、大好きな星空の下で…。そんなのもう……ですよね🥰
うわ~嬉しいです!!(*´▽`*)
冬の星空って、静かで透き通っている感じがしますよね。そんな回だったと言ってくださり、ありがとうございますね! 余韻から抜け出せなかっただなんて、私には身に余るお言葉です(>_<)
第18話 星空への応援コメント
(ФωФ)✨フフフッ♪ さすがは空気の読めるお二人さん。ナイスですっ!!
これで二人っきりになれましたね〜。
満天の星空の下、究極のロマンチック空間で、二人は何を話すのか……
(*´Д`*) 彗星くん、押せ押せ〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
空気の読める二人でしたね(ΦωΦ)フフフ…
まあ太陽くんは、(そしたら俺も深月さんと二人きりになれる、ラッキー☆)なんて、考えているのかもしれませんが(笑) どちらにせよ、ナイスでした!👍
彗星くんと昴くん、念願の二人きりです( *´艸`)
夜空に広がる満天の星空、とてもロマンチックですよね~🌌 二人はどんな話をするのでしょう?
……まさか、こんなたくさんの星たちが見ている場所で…!?((ノェ`*)っ))タシタシ
第18話 星空への応援コメント
ふたりきりの時間がつくれましたね。綺麗な星空のもと…、素敵なひとときですねぇ(*´ω`*)
私は夏の方が好きですが、こうしたシチュエーションでは冬がいいですね、何かと!←
まてよ…、
本作品の主人公ズがふたりきということは、太陽×深月ペアもふたりきりということだ!(あたり前)
なにしちゃってるのかなーぁ(*゚∀゚)ノシ
しかし案外こなれたふたりは、疲れたしもう寝ましょうかなどと言って、そそくさとぐっすりモードに入っているかも知れないな!(妄想)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
念願の、ふたりきりの時間です🥰
星空ですでにロマンチックなのに、ふたりきりになっちゃうなんて、一体どうなってしまうの~~!!(*ノωノ)(←⁉)
一色さまは、夏の方がお好きなんですね!👀 私はどうしても、暑いのとか虫とかが嫌で嫌で…😅 イベントとかは好きなのですけどね。冬の夜空って、透き通っている感じがしません?( *´艸`) 何かと!(笑) そう言っていただけて、嬉しいです☺
そうなんですそうなんです~~(⋈◍>◡<◍)。✧♡
え、ちょっと! 一色さま、私とおんなじこと考えてるじゃないですか!(笑)
こちらがふたりきりなんだから、当然あちらもふたりきり…。さてはて、一体ナニが行われているのやら…。お互いに身体を温め合っているのか……はたまた……()
その妄想、いいですね! とても健全(⁉)で、こなれたカップルって感じがします。深月さんはそういうタイプだとして、太陽くんが我慢できるかしら…(笑) 案外、逆(深月さんが求める側)でもアリか…(止まらない妄想)
第18話 星空への応援コメント
琥珀様、冬の夜空ってロマンチックですよね~(^^♪ それぞれのカップルがひとつの毛布に包まって温かくして星観察に臨めばよかったのに…と思いました。否、やっぱりそれは照れるかな(;´∀`)
冬の代表的な星座といえばオリオンですね。妄想ですが、昴くんはオリオン座にまつわるギリシャ神話を披露したのではないでしょうか。
>「うん。…一緒に見れて、嬉しい」
それはきっと彗星くんも同じ気持ちですね(^^)v
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
分かります~~!!(≧∇≦)
私が、夏よりも冬が好きだからっていうのも大きいですが、冬の星空(夜空)の方が、何となく透き通っている感じがして、とても素敵だなって思います。
それ、めっちゃいいシチュエーションですね!😻 昴くんは照れちゃいそうですが、太陽くんと深月さんはやってそうです。というか、中に戻った後に、二人で寄り添って空を眺めている可能性はありますね。それか、違う方法で温めあっているか。(←⁉)
昴くんはさながら、プラネタリウムの解説員のような感じで、披露してくれたのではないでしょうか。オリオン座! 冬の大三角形! 話したいことがたくさんある中で、一生懸命話す昴くんの、可愛い姿を想像します( *´艸`) ギリシャ神話って、とても好きです。何だか、幻想的な感じがしませんか?
おっしゃる通りですね!
彗星くんも、“昴くんと”一緒に星が見たいと思っていましたから🥰
第18話 星空への応援コメント
空気の読める太陽くんと深月さんでよかった。
夏山くんと松本くんの二人をまとう空気が、なんだか少し温まる気がしました。
瞬くように祝福する星空も相まって、あぁドキドキしますね。
何を話すのかな(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
太陽くんも半分くらいは、深月さんと二人きりになりたいという気持ちがあったのだと思います😂 こちらはこちらで、身体を温め合うんじゃないかと(←⁉) 深月さんは、優しく空気を読んでくださいましたね。
ありがとうございます☺ 彗星くんと昴くんは、本当に純愛というかピュアというか…🥰 微笑ましいですよね。
瞬くように祝福する星空、とっても素敵な表現です☆彡
ドキドキしますよね( *´艸`)
星空の下、昴くんの不安と、彗星くんの愛が爆発します!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
第17話 バーベキューへの応援コメント
私は肉には白米がほしい派ですヽ(´エ`)ノ 焼きそばではなく米を!米を炊きましょう!!
…すみません、私はメンバーではありませんでしたw
帰りのことを想像して寂しくなるの分かるなぁ…、楽しいほど、終わらないでってなりますよね。なんかこう、ふとしたときに。
帰ってもまたすぐに会いたくなってしまう→もう一緒に住むしかない!ルートでしょうか(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お、肉には白米派の一色さま! 私とお仲間ですね!( *´艸`)
お肉を食べた時に一緒にお米も食べないと、何だかもったいないと感じてしまうのは、私だけでしょうか(笑)
お米は必須じゃ~~!! 米を炊け~~!!(命令)
いえいえ、いつも面白いコメントをありがとうございます😂
ですよね~~!(>_<)
終わらないでって思うのは、今がそれほど楽しくて充実しているからなんでしょうが、寂しい気持ちになるのは辛いですよね…😢
ふとしたときに、分かります…!
お、ナイスアイディアですね!!(笑) 一緒に住めば、全部解決!(⁉)
第17話 バーベキューへの応援コメント
今回はもう、ひたすら幸せでした🥰✨
読んでいてずっと頬が緩んでしまいましたもの(●´ω`●)
特に好きだったのは、彗星さんが「もう帰りのことを考えて少し寂しくなってしまう」ところです🥲
楽しい時間って、楽しい最中なのに終わりを想像してしまうことがありますよね。今が幸せだからこその寂しさがすごく伝わってきました✨
そして、昴さんです! 彗星さんのちょっとした変化に気づいて声をかけるところも、お肉を持ってきてくれるところも優しくて😊
さらに、「うまっ!」の後の「ふふ、可愛い」は反則でした(*ノェノ)キャー
美味しそうに食べる昴さんを見て自然に可愛いが漏れてしまう彗星さん、本当に重症ですね(๑•̀ㅂ•́)و✨
4人の穏やかな幸せがぎゅっと詰まっていて、とても癒やされました🌙☀️☄️🌟
星を見る夜も楽しみにしておりますね✨🌌
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この先は、ずっと幸せ回が続くと思われます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
一瞬だけ、昴くんがまた不安になってしまうことがあるのですが……彗星くんを信じてくださいね!(笑)
頬が緩んだとのお言葉、嬉しいです!
彗星くんの寂しい気持ちに共感してくださり、ありがとうございます!
ここは、私自身がいつも思っていることを重ねたシーンでもあります。楽しい時間は本当にあっという間で、楽しければ楽しいほど、帰る時のことを考えて悲しくなるんですよね…( ;∀;) 私も、休日や旅行の際には、いつもそう思ってしまいます😞 純粋に楽しめればいいのに、なかなかそれができません。それも全部、楽しくて幸せだから起こること、ではあるのですけどね…。
昴くんの行動にも注目してくださり、嬉しいです!✨
昴くんは、いつでも彗星くんのことを見てますからね( *´艸`) 元気になってもらうために、お肉も運びます(`・ω・´)ゞ
そこのやりとりにも触れてくださり、ありがとうございます! 私も尊いな~微笑ましいな~と思いながら書いていました(笑)
モグモグする昴くんは、言わずもがな可愛いですけども、それを見て自然と言葉が漏れちゃう彗星くんも、大好きですよね🥰 重症です!!(笑)
癒されたと言っていただけて嬉しいです(*´▽`*)
次回からは、星を見るシーンに入ります☆彡
第17話 バーベキューへの応援コメント
ヴッ…(回収お願いします)
まーたイチャついてんな!いいぞもっとやれ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、あ……回収しないと!(;゚Д゚)
👍😇
この二人は、この先もずっとイチャついてますので…( *´艸`)
第17話 バーベキューへの応援コメント
琥珀様、帰りのことを考えて寂しくなる彗星くんの気持ち、わかります。
一泊ですからね~。二泊なら、もう一日ある(^^)v ってなりますが。たぶん彗星くん、日曜日の夕方みたいな寂しい気持ちになっているのだと想像します。
でも、今この時この瞬間を楽しんで欲しいです。きっと、それは素敵な思い出として刻まれるかけがえのない貴重な時間になると思うから。
彗星くんは焼きそば担当なのですね(≧▽≦) ソース味かな ♪
昴くんにたくさん食べてもらいたいですね。
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
彗星くんの気持ちに共感してくださり、嬉しいです!! ここは私がいつも思っていることを反映させたので、つまり私とも同じことを思ってくださっているということですね( *´艸`)(?)
一泊って、めっちゃあっという間ですよね(;´・ω・) だって、寝たらもう帰らなきゃいけないんですよ…。私は休日も、旅行の際にも、そういうことばっかり考えてしまいます。
日曜日の夕方、他の方もおっしゃってくださっていましたが、まさにそれだと思います!! 何とも言えない寂しい気持ち(´-ω-`)
おっしゃる通りだと思います。今ある時間を、昴くんや友達、大切な人と過ごす時間を、大切にしてもらいたいですね。みんなにとって、かけがえのない思い出になるように…! 素敵なお言葉を、ありがとうございます。
彗星くん、焼きそば担当です💓(ソース味で!)
昴くんには、初めて料理を振る舞うことになるのかな?
たとえ、お腹いっぱいだとしても、たくさん美味しそうに頬張ってくれると思います!
第17話 バーベキューへの応援コメント
太陽くんと彗星くんが釣りが得意で、深月さんと昴くんは苦手なのがなんだかイメージ通りでした!
彗星くんは、もうすっかり昴くんのことが好きになっている気がします。
可愛いも自然に出てきますし(๑>◡<๑)
昴くんにも伝わっていればいいなぁ……
楽しいのに、終わることを考えると寂しい気持ち、わかります😣今を楽しみたいのに、次いつ来られるかなぁ……とか考えてしまいますよね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イメージ通りと言っていただけて、嬉しいです!!( *´艸`)
私の脳内にいる彼らと、ぬまの様の脳内にいる彼らが同じなんだなって分かって!✨
深月さんと昴くんは、こういうの苦手そうですよね🥰
おっしゃる通り、彗星くんはすっかり、昴くんのことが大好きになっています💓
ゾッコンです!(笑)
それを昴くんにも伝えているつもりなんですが……やっぱりまだ不安みたいで。
分かっていただけて嬉しいです( ;∀;)
そうなんですよね…!!(>_<) 楽しい時間ほど、あっという間に過ぎますし、終わることを考えて寂しくなってしまって。次はいつ、来れるんだろうなぁ…。
共感してくださり、ありがとうございます…!!<(_ _)>
第17話 バーベキューへの応援コメント
森林探索に魚釣り。
魚を全てリリースするところに、みんなの優しさを感じます♪
そうして始まったバーベキュー。とっても楽しそう♪
ですが、もうすぐ終わってしまうと思うと、物悲しくなりますね。
(´ω`) なぜか『日曜夕方放送のアニメを見ている小学生』の姿が脳裏に浮かびました。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
細かいところまで見てくださり、嬉しいです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
釣った魚は全て、丁寧にリリースさせていただきました!
バーベキュー、楽しそうだし美味しそうですよね!
お肉が食べたくなってきました( *´艸`)🍖
楽しい時間って、本当にあっという間に過ぎていきますよね。
彗星くんは帰りのことを考えて、もう寂しい気持ちになっています😢
(´∀`*)ウフフ
ありがとうございます!(笑)
次の日は学校か~~って憂鬱な気分になったりするヤツですかね?( *´艸`)
第17話 バーベキューへの応援コメント
> まだバーベキューを始めたばかりなのに、もうすでに帰りのことを考えて、少し寂しくなってしまう。
→ 楽しい時間ほど早く過ぎてしまう。だからこそ終わりのことを考えてしまう。ゆえに寂しい。そうなんですよね。特別な時間はあっという間。振り返ってみるとあの時は夢や幻だったんじゃないかって思えるくらい。スゴく伝わってきます。
まだ踏み込んだ話をしていないから、この先かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彗星くんの気持ちが伝わってきたとのこと、嬉しいです!!
楽しい時間って、本当にあっという間に過ぎていきますよね。私自身も、特別なことがある時や、旅行の際は、楽しすぎるあまり、すぐに帰るときのことを考えて寂しくなってしまいます。彗星くんもまさに、そんな気持ちでした。共感してくださり、ありがとうございます!! 夢や幻だったんじゃないかと思う気持ち、とても分かります。
踏み込んだ話は、星空を見ている時に……( *´艸`)
第16話 お泊りへの応援コメント
今回は完全に「嵐の前の幸せ回」です(*´艸`*)✨
到着しただけなのに、読んでいるこちらまでワクワクしてしまいました!
まず何より、助手席の昴さんです🥲✨
運転する彗星さんの隣に昴さんが座って、楽しく話しながらここまで来たというだけで尊くて……。付き合う前なら想像もできなかった距離感だと思うと感慨深いです🥰
そして、「楽しみだね!」に対する、「うん…」が、もう昴さんらしすぎて可愛かったです(。>﹏<。)
照れているのに嬉しさは隠しきれていない感じが本当に微笑ましくて✨
さらに今回は、森林探索、釣り、バーベキュー、星空観賞と、まるで青春イベントのフルコースですね!🌲🎣🍖🌌
絶対に楽しい予感しかしません(≧∇≦)
「これから始まる旅行への期待感」がぎゅっと詰まっていて、とても楽しく読ませていただきました!
四人の旅行がどんな思い出になるのか、続きも楽しみにしております✨🌟☄️🌙☀️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに! 嵐の前の静けさならぬ、嵐の前の幸せ回ですね( *´艸`)
今回は比較的短めだったのですが、ワクワクしたと言っていただけて嬉しいです!✨
(´∀`*)ウフフ
助手席の昴くん、注目してくださりありがとうございます!
運転してくれているから、何か力になれないかと思っていたところ、彗星くんから「おしゃべりしたい」と提案したのではないでしょうか( *´艸`) きっと、緊張しながらも一生懸命話す昴くんに、それだけで癒される気持ちだったでしょうね(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 付き合う前よりかは、少しだけ話せるようになったと思います(`・ω・´)
そのやりとりも、触れてくださり嬉しいです(*´▽`*)
分かります! 「うん…」がもう、完全に昴くんですよね…!(笑) 恥ずかしい気持ちはあれど、素直に答えられるのは、彼のいいところだと思います🥰 初々しいカップルで、とても微笑ましいですよね…(*´ω`)
そうなんです! 楽しい思い出を作るために、張り切ってプランを練りました!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
青春イベントのフルコース、おっしゃる通りです!😂
楽しそうですよね…。私も行きたいです…(´・ω・)(笑)
この旅行で、昴くんと彗星くんの距離は縮まり、絆はより深まります✨ 実際にどんな感じになるか、お楽しみに…!!(≧∇≦)
いつもいつも、嬉しいお言葉をありがとうございます…!( ;∀;)
第16話 お泊りへの応援コメント
素敵なプランにドキドキします!
ちゃんと星を見るのも行程に入っていますね!
太陽くんと深月さんも楽しく過ごせそう!
昴くんとの距離がさらに縮まればいいなぁ(o^^o)
彗星くんは2人で過ごしたかったかもしれませんがWデートもきっと素敵だと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです( ;∀;)
星空を見るのが目的と言っても過言ではないですからね!✨ そのために、張り切ってプランを立てました!(≧∇≦)
太陽くんと深月さんも、きっと楽しいお泊りになるはずです🥰
昴くんと彗星くんの距離は縮まり、絆はより深まることになると思います( *´艸`)
おっしゃる通りですね…! 二人きりの時間も確保しますので、ご安心を(⋈◍>◡<◍)。✧♡ それまでは、4人で楽しんでいただきます♪
第16話 お泊りへの応援コメント
琥珀様、お泊り……! わくわく感半端ないですね。
お天気が良くて降るようなお星様がたくさん見えたらいいですね!
流れ星にみんなでお祈りするのでしょうか(≧▽≦)
これを機に小鳥遊さんと諏訪くん、彗星くんと昴くんたちの絆が、より深まることを願っています。
楽しいお泊りになりますように。
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
ついにお泊り回が始まりました(≧∇≦)
お泊りって、言葉の響きからすでにワクワクしますよね。しかも面子からして、楽しいの確定です!(笑)
わぁ…素敵なお言葉をありがとうございます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° お天気のこと、そういえば考えてませんでした(←おい笑) 神(作者)の力により、それはそれは綺麗な星空が見えることでしょうね…( *´艸`)
流れ星にみんなで……今回は残念ながらありませんが、昴くんがお願いごとをしようとするシーンは出てきます(^_-)-☆
ありがとうございます( ;∀;)
お泊りによって知らなかった一面を見たりして、恋人同士の絆も、4人での絆も、もっと深まるといいですよね。ちなみに、昴くんと彗星くんの絆は、より深まりますのでお楽しみに…( *´艸`)
楽しいお泊りになるはずです…!
第16話 お泊りへの応援コメント
いいですね、こういうのめっちゃ楽しいですよね。
高級なホテルに泊まるようなお出かけもいいけど、バーベキューの準備とかシンプルなコテージとか、手のかかる感じもまた思い出になるんですよね〜🍖🏕️✨️
>とっても可愛いです。
ところどころ漏れ出ているのが気になります( ˘ω˘)💕 こんなに愛おしい人と一晩過ごしちゃって大丈夫なのかな〜ぁ ←
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよね~!! 一色さまに、そう言っていただけて嬉しいです!(≧∇≦)
分かります!(`・ω・´) 自分たちで色々と用意して楽しむのも、また一興ですよね✨ いやでも……高級なホテルっていうのも魅力的です( *´艸`) 昴くんは、緊張しちゃうかなぁ…(笑) 諸々準備が大変ではあると思いますが、その分いい思い出になるはずです!
(´∀`*)ウフフ
彗星くんの溺愛っぷりが漏れてますねぇ…(⋈◍>◡<◍)。✧♡
やだ、一色さまのえっち!! 何考えてんのよ!!((ノェ`*)っ))タシタシ(笑)
一色さまや私が期待しているようなこと(←⁉)は、残念ながら起こりません……(;´・ω・) 二人ともピュアみたいです…。
第16話 お泊りへの応援コメント
運転お疲れさまです。
早速楽しそうな雰囲気。
コテージかぁ、貸別荘感覚ですねぇ(*ˊᗜˋ*)
これはWメンズデートというんでしょうか。
何かが起きる予感もして勝手にちょっとドキドキしていますw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彗星「ありがとうございます! 昴くんと二人でドライブデートできて嬉しかった♡」
昴「(*ノωノ)」
太陽「俺たちは…?」
深月「(*´ω`)」
楽しそうな雰囲気、伝わったようで何よりです✨
コテージって、何だか雰囲気があっていいですよね( *´艸`)
Wメンズデート、確かにおっしゃる通りです…!👀
ドキドキしてくださり嬉しいです(*´▽`*) 何も起きないというと嘘になりますが、恋人同士のアレコレについて期待されているとしたら、もしかしたら拍子抜けされるかも…(;´・ω・)(←え?笑) ピュアな二人ということで、よろしくお願いします°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
第15話 惚気への応援コメント
今回はもう、ひたすら幸せでした(*´艸`*)✨
前回までのすれ違いや不安がウソみたいに、終始ニヤニヤが止まりませんでした(*´ω`*)
タイトルの時点で期待していたんですが、まさかここまで全力の惚気回だったとは!
最高の読者サービスでした! ありがとうございますね!!
そして今回、改めて思いました。太陽さんと彗星さん、本当に似た者同士ですね!
冒頭から彗星さんが「松本くんが可愛いんですが!」って始めるの、最高すぎました(笑)
しかも太陽さんもドン引きしているようでいて、結局は「その気持ちは分かる」になるのがまた良くって! お二人とも重症です(๑•̀ㅂ•́)و✨ でも読者からすると、その重症具合がたまらなく尊いんです🥲
そして、今回特に好きだったのが、「俺が共感したら、それはそれで怒るだろ」のくだりです! これぞ長年の幼馴染だなぁと思いました✨ 相手がどう反応するか全部分かってる。だからこそ遠慮もなくツッコめる。太陽さんと彗星さんの関係、本当に大好きです☀☄️
そしてキーホルダーです! もうここ、破壊力が高すぎました( ;∀;) 昴さんがお揃いを喜んでいたこと。彗星さんがそれを嬉しく思って同じように鍵につけていること。さらに太陽さんも深月さんとお揃いを使っていること。みんな幸せそうで、読んでいるこちらまで幸せになりました🥲✨
マグカップの話も良かったです! こういう「付き合った後の日常」って本当に尊いですよね! 大事件じゃないのに、相手からもらったものを大切に使っている。その積み重ねが愛情なんだなぁと感じました😊
そして最後です! まさかの星空旅行!!
しかも理由が、「昴さんがお泊まりにまだ緊張しているから」なのが可愛すぎました(。>﹏<。)
ここまで来てもまだ初心で可愛い昴さんと、それを嬉しそうに話している彗星さん。本当に微笑ましくて仕方ありません✨
今回は、恋人になった後の幸せがたっぷり詰まっていて、とても満たされる回でした🥰
そして改めて思いました。この四人、本当に大好きです🌙☀️☄️🌟
p.s.
鳴宮さまが描いてくださった彗星さんイラストを見てからというもの、髪色がピンクの方を見かけるたびに、「あ、彗星さん、どうしてるかな?」と考えてしまっています(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
太陽くんと彗星くんの、幸せ溢れる回をお届けしました!( *´艸`)
ここまでは、かなり辛い展開というか、もどかしい様子が続いてしまっていたので、ニヤニヤが止まらなかったとのお言葉に嬉しくなりました!✨
タイトルにも注目してくださり、ありがとうございます! おっしゃる通り、全力の惚気回でしたね(笑) いえいえ、そんな風に言っていただけて嬉しいです! こちらこそ、ありがとうございます🥰
似た者同士とのお言葉、共感いたします!!🤣 きっと、2人は(特に太陽くんは)、「全然似てないだろ!!」と反論するかと思いますが(笑)
彗星くん、これまで溜まっていた昴くんの可愛さゲージが、ついに1人では耐えきれずに吐き出してしまいました!(笑)
太陽くんは、彗星くんの溺愛っぷりに若干引いてはいますが、恋人が可愛すぎるとの気持ちには共感していて。これは重症ですよね💓(笑) でも、それを尊いと言っていただけて嬉しいです…!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
そこのくだり、拾っていただきありがとうございます…!!
そうなんですよ。おっしゃる通り、彗星くんのことを理解しているからこその言葉で。長い時間を一緒に過ごしてきたからこその、遠慮ないツッコミもいいですよね( *´艸`)
もし共感していたら……
太陽くん「確かに、松本くんって可愛いよね」
彗星くん「え、諏訪に何が分かるの? 松本くんの本当の可愛さを知ってるのは俺だけだから」
太陽くん「………————(何こいつ)」
みたいな感じになるのかなと。(逆もしかりです(笑))
2人の関係は、私も大好きです☆彡
(´∀`*)ウフフ
キーホルダー、結局あのとき渡しそびれてしまっていたので、ここで回収させていただきました💓 お揃いを喜ぶ昴くん、想像しただけで可愛すぎます。すぐに家の鍵につける彗星くんも( *´艸`) 太陽くんと深月さんも、種類は違えど、同じキーホルダーをつけていて。みんなでお揃いですね!(≧∇≦) キャラが幸せそうだと、私も幸せになれます。そう言っていただけて嬉しいです(*´▽`*)
マグカップも、普段使いできていいですよね✨ ふとした瞬間にお揃いなことを意識できて(キーホルダーもそうですけど)、そのたびにニヤニヤしてしまいそうです(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 大事に想っている人からもらったものを、大切に使っているのが分かると嬉しいですよね。積み重ねが愛情、確かにその通りだなと思いました。
そしてそして、ついに星空旅行が開催されます!!(≧∇≦)(笑)
昴くんはまだ緊張してしまうみたいなので、今回は4人で行っていただくことになりました✨ 付き合うことになっても、相手を好きであることに変わりはないから(むしろ、もっと好きになっているから)、緊張しちゃいますよね。
昴くんからそのことを聞いた時、あまりの可愛さに、彗星くんの心臓は貫かれたと思います(笑) ここの二人の惚気話、微笑ましすぎます😻
満たされたと言っていただけて、とても安心しました!✨
次回から4人の旅行が始まりますが、彗星くんと昴くんが2人きりになる時間もあるので、お楽しみに……( *´艸`)
p.s.
え、何それ…嬉しすぎます~~😭
私のイラストが印象に残っているというのも嬉しいですし、ピンクの髪色の方を見かけた時に彗星くんを思い出してくださるのが、本当に嬉しいです( ;∀;)
嬉しすぎるお話を、ありがとうございました…!!<(_ _)>
第15話 惚気への応援コメント
タイトル通りでした(*´艸`*)💕✨️
太陽くんが、自分もキモいかもしれない気をつけよう(゜_゜)って冷静になってるのが面白かったですw
二人で泊まり緊張しちゃうらしいからさ!のオチもハイハイ〜ってなりました、
「結局惚気だった。」
まさにその通り(ΦωΦ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、タイトルに尽きますね😂
太陽くん、彗星くんを反面教師に気をつけるみたいですが、多分無理です(笑) そこお気に入りだったので、触れてくださって嬉しいです(笑)
大丈夫、二人ともキモイよ!!(最上級の褒め言葉)
(´∀`*)ウフフ
最初から最後まで、惚気たっぷりでしたねぇ…。(←クリームたっぷりみたいに言うな)
これはもう、「何で?」って聞いちゃった太陽くんが悪いですな!!🤣
編集済
第15話 惚気への応援コメント
ペアのキーホルダーもマグカップも恋人同士の定番アイテムですよね。
夏山くんの性格やキャラが好き♡
こういうささいな掛け合いって読んでて気持ちが和むんですよね〜(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。マグカップなんかは普段使いもできるから、とてもいいですよね✨
キーホルダーは、つける場所があるなら良し!(笑)
何より、お揃いというのが重要ですからね💓( *´艸`)
夏山くん、好きだと言ってくださりありがとうございます!!(≧∇≦)
私も、彼の性格大好きです!
そして、そう言っていただけてとっても嬉しいです!( *´艸`)
会話劇だったり、掛け合いだったりで、二人の関係性が分かるのっていいですよね✨
彼らのやり取りは、私も書いていて楽しかったです!(笑)
第15話 惚気への応援コメント
琥珀様、お土産お渡しのシーン見たかったです。小鳥遊さんは可愛く目を輝かせていたのですね。諏訪くんも喜んでくれたことでしょう。
「お揃い」っていいですよね~。そのうち、お揃いの指輪を……なんて妄想します。(ちなみに私の推しグループでは仲良しのメンバーはお揃いの指輪をしています。もう、ほんっと尊いんですよ~♡)
彗星くん、もうこれは完全に恋ですね。昴くんに恋してます。恋する男子、可愛いです。彗星くん可愛い!
琥珀様、もしかしたら四人で…しかもお泊りでの星ツアーが実現しますか⁉
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
すみません(∀`*ゞ)エヘヘ
ブロ子さんの想像通りでございます💓 小鳥遊さんは、それはそれは可愛い反応だったでしょうね。諏訪くんも、昴くんからのお土産には素直に喜んでいたと思います( *´艸`)(なお、彗星くんには素直になれないため、冷たくあしらいそうですが笑)
お揃いはいいですよね💓
そして、お揃いの指輪、いいですね~~!!(≧∇≦) 諏訪くんなんかは、すでに色々と考えていそうです( ̄▽ ̄)(笑)
(何ですかそれ…⁉👀 さすがに尊すぎませんか…‼(⋈◍>◡<◍)。✧♡)
彗星くんは、完全に恋する男の子ですね。本人も、すでに自覚しており、昴くんにデレデレです🥰 可愛い、彗星くんは言われ慣れていない言葉だと思うので、照れるかもしれません(*ノωノ)
はい、そうなんです…!!
次回から、お泊り星ツアー開幕です!(≧∇≦)
今回のお泊りは、4人で行っていただきます💓 お楽しみに♪
そろそろ物語も終わりが近づいております…😢
第15話 惚気への応援コメント
(*´Д`*) 彗星くんの惚気が止まりませ〜ん!
うわぁ、『好きの気持ちが分からない』って言ってたのが嘘みたい!!
もう、昴くんにデレデレですやん!(おっと、興奮しすぎてエセ関西弁がっ💦笑)
太陽くんと彗星くん。
お互いの恋人について語り合える二人の関係性が素敵ですね♪
星を見に行く✨
おぉ、ついに!…っと思ったら、みんなでですか。
そうかぁ〜、昴くんはまだ恥ずかしいのかぁ〜。
彗星くん、きっと『恥じらう昴くん』の姿に心臓撃ち抜かれたんだろうな〜、なんて想像しちゃいました!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彗星くん、デレッデレです!!(笑)
太陽くん相手だからか、余計に惚気が止まりません( *´艸`)
本当に、おっしゃる通りですね😂 今では、好きが溢れてます(笑)
昴くんのこと、大好きやないか~~い!!(エセ関西弁(笑))
ですよね…!
素敵と言っていただけて、嬉しいです🥰
彗星くんはきっと、昴くんのことを考えて、事情を知っている太陽くん以外にはあまり話さないでおこうと思っているのでしょう。太陽くんは、彗星くんしか話せる相手がいませんので(笑)
お互いに、恋人との惚気大会みたいになってます😂
ついに、星を見に行けることになりました✨
ですが、昴くんは2人きりのお泊りには、まだ恥ずかしさがあるみたいなので……今回は4人で行っていただきます! しっかり、2人の時間も作りますので、ご安心を!(笑)
花京院さま、分かってますねぇ…!!( *´艸`) もう彗星くんを好きなことを隠さなくていいので、昴くんはこれまで以上に恋する目を向けていることと思います。恥ずかしくなって、すぐに顔が赤くなっちゃっているでしょうから、彗星くんはそのたびに心臓を撃ち抜かれているのかなと💓(笑) 心臓が持たないのは、彗星くんの方だったかぁ…(笑)
第15話 惚気への応援コメント
2人で恋バナができるのが良きです✨
2人とも恋人のことが大好きなんですね(๑>◡<๑)
彗星くん、星を見に行くのは2人じゃなくていいのでしょうか💦💦
確かに4人でも楽しいかもしれないですが……
昴くんはまだ2人で泊まりがけは緊張するかなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恋バナ、楽しいですよね🥰(笑)
2人とも、恋人を溺愛しています!💓
彗星くんは昴くんのことを考えて、事情を知っている太陽くん以外には、あまり話さないようにしているのかもしれませんね。太陽くんは、普通に話す相手がいないです(笑)
彗星くんは、少しは2人っきりを期待していたかもしれませんが、昴くんの意思を尊重したいという気持ちが一番大きいです✨
あと、4人でもそれはそれで楽しいかなって思ったり…( *´艸`)
昴くん、2人で泊りがけは緊張するみたいです💦
それはまた、別の楽しみに……ということで💓
今回は4人で行っていただきます♪ ただ、2人きりになる時間もありますので、お楽しみに……🥰
第14話 来凪と銀河への応援コメント
今回も、もう、めちゃめちゃ好きな回でした✨
恋人になった二人の話かと思ったら、まさかここで家族回が来るなんて! しかもただの日常回じゃなくて、昴さんという人間がどんな環境で育ち、どれだけ家族を大切にしているのかが伝わってくる、とても温かい回でした🥲
まず冒頭です。付き合えたのに悩んでいる昴さん。ここが本当に昴さんらしいなと思いました!
彗星さんのことが大好きだからこそ、「自分だけが初めて」「相手はそうじゃない」そんなことを考えてしまう。理屈ではどうにもならない感情ですよね😢
幸せなはずなのに、不安も一緒についてくる。恋のリアルさを感じました!
そして今回初登場の来凪さんと銀河さん!!
まず名前が綺麗すぎます✨ 来凪(らな)と銀河(ぎんが)。昴、彗星、銀河。作品全体に流れる星や空のモチーフとも繋がっていて、名前を見ただけでワクワクしました! 特に「来凪」は柔らかくて可愛らしい響きなのに、「凪」という字が入っていて優しさと芯の強さを感じる、とても素敵な名前だと思いました🌸✨
そして兄妹のやり取りが本当に良かったです! 来凪さんの「すばるにい!」って呼び方からして可愛いですし、心配性で世話焼きなところも愛おしくて(*´艸`*)
一方で銀河さんは冷静で鋭くて。でも決して冷たいわけじゃなくて、ちゃんと兄や姉を見てくれていて。「兄ちゃんもそれに気づいてるよ」。この一言に、思わず唸ってしまいました。年下なのに妙に達観していて、それでいてどこか不器用。凄く好きなタイプのキャラクターです✨
そして最後。「私に彼氏ができないのは、昴兄のせいだ」。ここが本当に好きでした🥲
来凪さんにとって昴さんは、自慢の兄で、理想の男性で、大好きな家族なんですよね? だからこそ力になりたいのに頼ってもらえない。そのもどかしさが最後の「昴兄のバカ……」に全部詰まっていて、胸がぎゅっとなりました(´;ω;`)ウッ…
恋愛だけじゃなく、家族愛もしっかり描いてくださるのが本作の魅力だなと改めて感じました✨
これから二人が昴さんや彗星さんにどう関わっていくのか、とても楽しみにしています🌟☄️✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わ~い!(((o(*゚▽゚*)o))) そう言っていただけて嬉しいです♪
恋人になってから二人が揃うのは、次の次になります( *´艸`) 今回は、昴くんの家族のお話をお届けしました✨ ありがとうございます! まさに、昴くんの家族思いな様子や、どんな環境で育ったのかを描きたかったので、伝わっていて嬉しいです!
昴くんのネガティブは、クセみたいなものですね(>_<) 過去の話だから、どうにもならないのは分かっているのに、どうしても気になってしまって。彗星くんも経験がないわけじゃないと言っていたからこそ、彼の気遣いや優しさが他の人に向けていたことを想像してしまって、モヤモヤです…(;´・ω・) 幸せを感じるほど、同じくらいの不安や心配も付きまとうものなのかもしれませんね。
そして、昴くんの妹弟が登場です!!
名前、褒めていただけて嬉しいです…!!(≧∇≦) 私もお気に入りなんです✨
来凪ちゃんと銀河くん。ある程度名前に統一感を持たせると範囲が狭まるから、考えるのも幾分か楽になるような気がしています。前作と今作は、星や空をテーマに考えていて、来凪ちゃんや銀河くんもそこから派生して考えました! ワクワク、嬉しいです!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
おお、名前の意味まで考えてくださり、ありがとうございます<(_ _)> 来凪ちゃんの名前、色々調べつつ、それなりに頭を悩ませた記憶があるのですが、細かいところまでは覚えていなくて…💦 でも、凪という漢字は意図的につけたはずなので、そう言っていただけて嬉しいです(*´▽`*)
兄妹のやりとりは、私も書いていて楽しかったです♪ 「境界の彼方で~」の時も、ルカがルイのこと、お兄(おにい)って呼んでいたり、アンジュのことをアンジュ兄(あんじゅにい)って呼んでいたり、私はこの呼び方がとても好きなんです。牛河さまにも可愛いって言っていただけて嬉しいです!✨ おっしゃる通り、心配性で世話焼きですね💓
牛河さまの、銀河くんの考察も、鋭くてビックリですΣ(゚Д゚) そうなんです😢 冷静で、淡々として興味がないように見えるけれど、本当は誰よりも他人(家族)のことを見ている子なんです。そして、さらっとフォローに回ったりすることがあります( *´艸`) 二人の間に立っているからこそ、分かることですね👀 とっても不器用なので、友達作りは苦手みたいですが、優しい男の子なんですよね。好きなタイプのキャラとのお言葉に、私も嬉しくなりました!!(≧∇≦)
ありがとうございます!(∀`*ゞ)エヘヘ
来凪ちゃんや銀河くんは、昴くんが家族のために働くことを決めて、とっても一生懸命なことを誰よりも知っています。おっしゃる通り、自慢の兄であり、理想の男性像であり、お兄ちゃん大好きっ子です🥰
そんな兄の力に少しでもなれたら……と思っているのですが、昴くんは自分がお兄ちゃんだからと、妹弟に心配をかけさせないようにあんまり頼ることをしません(´・ω・) それなのに、落ち込んだり、分かりやすく表情に出たりするから、余計に気になってしまって。来凪ちゃんは、もどかしい気持ちです。銀河くんも、相手から話してくれるまでは気にしないようにしていますが、心の中で心配はしています。
ドライヤーにかき消された「昴兄のバカ……」、いいですよね…( ;∀;)
兄妹(弟)愛、家族愛、大好きです!!(≧∇≦) そう言ってくださり、ありがとうございますね!
でも残念ながら、来凪ちゃんと銀河くんの出番はほとんどないんです…(;´・ω・)
今後もちょこっとだけ出てくるのですが、彗星くんと二人が関わるシーンはありません…😓 どこかで書けたらいいな~~( *´艸`)
第14話 来凪と銀河への応援コメント
琥珀様、昴くんが長兄だったとは意外でした。
可愛い妹弟がいたのですね(≧▽≦)
来凪ちゃんと銀河くんですか! 名前も可愛いくて素敵ですね。
琥珀様はいつもネーミングセンスが卓越しています。
来凪ちゃんも銀河くんもお兄ちゃんが大好きなんだろうなと思います。
兄弟愛って、尊いです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
昴くん、実は長兄だったのですよ✨ 意外ですよね~!(≧∇≦)
二人の前では、いいお兄ちゃんをしているみたいです♪
来凪ちゃんも銀河くんも、可愛いですよね(⋈◍>◡<◍)。✧♡
名前、褒めていただけて嬉しいです…!! 私もお気に入りの名前なので…!!( *´艸`)
全くそんなことはないのですよ…💦 名前をつけるのには、すごく苦戦します…😅 でも、今作みたいに統一感があれば、幾分か楽なのかもしれません🤔 いつも褒めてくださり、ありがとうございますね(*´ω`)
はい! 二人とも、お兄ちゃん大好きっ子です( *´艸`) 家族のために働くことを決めて、とっても優しくて、頼りになるお兄ちゃんなのでね(^_-)-☆ 感謝しているし、大大大好きなんです💓
兄弟愛や、家族愛って、尊いですよね…。そう思っていただけて、嬉しいです♪
第14話 来凪と銀河への応援コメント
昴兄ネガティブだな〜ぁ(;^ω^)
いや、
>夏山くんはまだ俺と同じ気持ちになったわけじゃない。
もしかしてめっちゃ強欲?(ちがうかw)💕愛がおもーいw
弟と妹がいたんですね、またお名前が素敵ですね!
家族愛が眩しいです✨️
妹に心配されないようにジメジメ解消しなきゃですねぇ(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昴兄のネガティブは、もうクセみたいになっちゃってますね(;´・ω・)
お、なるほど!!(笑) 確かに考えてみれば、昴くん結構強欲かも…!😂
愛は……激重、ですね(^_-)-☆(笑)
ここで、昴くんの妹弟が登場しました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
名前、褒めてくださりありがとうございます~! 私もお気に入りなので、嬉しいです( *´艸`) でも、出番がほとんどありません…(;´・ω・)
家族愛、眩しいですよね🥰 二人とも、お兄ちゃん大好きっ子です💓
そうですね…! 愛すべき妹の負担を減らすのだ…!(?)
第14話 来凪と銀河への応援コメント
こっちはお兄ちゃん力が高いな…?ところで銀河くんちょっとそこ変わってくれないか?()
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お、上手い!!(笑)
確かに昴くんは、お兄ちゃん力が非常に高いですね°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
(´∀`*)ウフフ
銀河くんと変わりたいですか?
ということは…?(・∀・)ニヤニヤ
編集済
第14話 来凪と銀河への応援コメント
来凪ちゃんと銀河くん、新キャラ?ですかね。
個性的で勝手に可愛いイメージで読んでしまっています(*´艸`*)
絶対何かあるよね……気づかれてしまうのは時間の問題かも。
夏山くんと付き合っていることがバレませんように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応新キャラなんですが、今後の出番はほとんどありません…(´・ω・)(←えっ⁉)
二人の名前、結構お気に入りなんですけどね( *´艸`)(笑)
お、個性的で可愛いイメージ、嬉しいです!!(≧∇≦)
来凪ちゃんは明るい元気っ子、銀河くんは落ち着いた真面目っ子という感じで書きました。
ちなみに、来凪ちゃんよりも銀河くんの方が察する能力が高いので、薄々勘付いている可能性があります( *´艸`)
おっしゃる通り、昴くんは分かりやすいですし、時間の問題かもしれませんね。
どんな反応をするのか、お楽しみに♪
第14話 来凪と銀河への応援コメント
おっと?
昴くん。付き合い始めたばかりだというのに、早くもウジウジしちゃってますね。
なになに? 彗星くんの彼氏力が高すぎる? 気が利く? 元カノにやきもち?
(*´Д`*) もぉ〜、昴くんってば乙女ちゃんなんだからぁ〜。
ま、深く考えちゃうのは昴くんの性格だけど、こればっかりは考えても、どうしようもないですねぇ。
昴くんの妹弟、初登場!
なんてお兄ちゃん思いの良い子たち♪
>こんなに尽くして、優しくしてくれる人を——
そのお兄ちゃんが落ち込んじゃうほど、尽くしてくれる人がおりますね……
これは、波乱の予感?(^^;考えすぎかな?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おやおや?( *´艸`)
そうなんですよ~。せっかく恋人になれたというのに…!(笑) 昴くんのウジウジは、クセみたいなものですね(;´・ω・)
嬉しいとか幸せとか、それだけでいいのに、それと同じくらい不安や心配とかも抱えてしまって。彗星くんの慣れた感じに、ヤキモチ妬いちゃってます。
乙女、確かにそうですね…!!(≧∇≦) 彗星くんは鈍ちんさんで、昴くんは乙女ちゃんだ!(笑)
ですよね~。過去は変えられませんし、いま大切にされていることを噛みしめればいいのですよ…! 今の恋人は昴くんなのですから…!(`・ω・´)
ここで、昴くんの妹弟が初登場しました!✨
お兄ちゃん思いの良い子、それが伝わっていて安心しました( *´艸`)
さすが、昴くんの家族といったところですね♪
(´∀`*)ウフフ
波乱の予感…⁉にはならないので、ご安心を…!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
このコメントをいただいて初めて、「そうか、その手もあったか…!」なんて思った私です(∀`*ゞ)エヘヘ
きっと来凪ちゃんは、お兄ちゃんに尽くしてくれる人が現れて、嬉しいと思うんじゃないかな~( *´艸`)
第14話 来凪と銀河への応援コメント
イケメンの(昴くんもすごいイケメンですよね?)お兄ちゃんに髪を乾かしてもらえるのって、うらやましいな……🐥✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昴くんは、イケメンというよりは可愛い系ですが、顔は整ってます!(≧∇≦)
そんな昴くんに髪を乾かしてもらうって、めっちゃいいですよね…。私も羨ましいです…( *´艸`) こんなお兄ちゃんが欲しかったな…(∀`*ゞ)エヘヘ
第14話 来凪と銀河への応援コメント
2人とも昴くんが大好きなんですね(๑>◡<๑)
うまく伝えられなくても、それぞれお互いのことを大切にしているんだなぁと思いました。
この2人なら彗星くんとも仲良くなれそう✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです( *´艸`)
家族思いな昴くん(お兄ちゃん)のことが、大好きな二人でした🥰
来凪ちゃんはそんなお兄ちゃんの力になりたいと思っていて、銀河くんは空気を読んでフォローしたりしてくれています✨ 伝わっていて嬉しいです!
彗星くんは、基本的に誰とでも仲良くなれちゃいそうですが、来凪ちゃんと銀河くんだったら、きっとお互いに好印象ですよね(⋈◍>◡<◍)。✧♡
第13話 広がる世界への応援コメント
今回はもう……本当に、本当に良かったです(´;ω;`)ブワッ✨
前話のあの苦しすぎるすれ違いからどうなるのかと思っていましたが、まさかこんなに優しくて温かい着地を見せていただけるとは思いませんでした🥲
まず冒頭です。昴さんの涙。あれがもう痛すぎて……。
「リセットしようと思った」「大丈夫だと思った」。そう自分に言い聞かせながら全然諦められていなくて。
好きだから。どうしても好きだから。
その気持ちが溢れてしまった瞬間に胸が締め付けられました😿
そして今回何より印象的だったのは、彗星さんの告白です! 恋愛経験が豊富そうに見えて、実は「本気で誰かを好きになったことがない」。これ、今までの彗星さんを振り返ると妙に納得もできてしまいました。
だからこそ、「俺が初めて好きになる相手は松本くんがいい」。この言葉が本当に刺さりました!! 恋を知らなかった人が、自分の中に生まれた感情を必死に言葉にしようとしている。だから不器用で、だからこそ真っ直ぐで。ものすごく彗星さんらしい告白だったと思います🥲✨
そしてタイトルの「広がる世界」。これがもう最高でした! 昴さんに出会ったことで、本を読むようになって。知らなかったものを知って。見てこなかった景色を見て。世界が広がった。それって恋の始まりそのものなんじゃないでしょうか🌟
最後の、「じゃあ……付き合おうか」も本当に好きです! ドラマチックな告白じゃないのに、ここまで胸がいっぱいになるのは、この二人がここまで積み重ねてきた時間があったからだと思うんです🥲
すれ違いも、不安も、涙も全部乗り越えた先に辿り着いた今日。読んでいて幸せな気持ちでいっぱいになりました✨
昴さん、彗星さん、本当におめでとうございます!! 最高の告白回でした🌟☄️✨
p.s.
「ピットスポルム」一葉読了したのですが、感想を送ってもいいでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
良かったと言っていただけて、私もほっとしました😢
前話はかなり苦しい展開で、気になる終わり方をしてしまいましたが、私はすれ違いを長引かせるのが苦手なのかもしれません(;´・ω・) どうにかこうにか、一番いい形の着地点を模索した結果が今回のお話です。だから、そう言っていただけて嬉しいです!☺
彗星くんが固まったのは、昴くんの流れる涙を見てしまったからでした。
気持ちをリセットさせよう、大丈夫だと自分に言い聞かせるものの、本当は全然ダメなんです。心は追いつかないまま、彗星くんへの好きも当然ながら、そんな簡単に諦められる気持ちではありませんでした。
頭では、迷惑をかけたくない、リセットしなきゃと思いつつ、涙が止まらないのは、どうしようもなく彗星くんのことが好きだからですよね。今回は悪い方に考えすぎてしまった結果ですけれど…。
彗星くん、実は恋愛的な意味で誰かを好きになったことがありませんでした…!! 彼が自分の気持ちに鈍かったのは、これが原因です。「好き」という感情がどういうものなのか、よく分かっていないのです😅 ある程度の経験は豊富だけれど、恋愛経験はほぼ皆無、そんな彗星くんでした。妙に納得できたとのお言葉、嬉しいです!(≧∇≦)
不器用で真っ直ぐ、彗星くんらしい告白だと言ってくださり、ありがとうございます! 私もそう思います( *´艸`) 初めて好きになる相手は昴くんがいいって、もう十分好きじゃん!!って感じですが(⋈◍>◡<◍)。✧♡ でも、何もかも初めての感情だから確証がなくて、だからこそ真っ直ぐ向き合ってくれた昴くんに一生懸命応えようと思った、彗星くんの必死さが出ていて、よかったですよね✨
「広がる世界」というタイトル、私もお気に入りです( *´艸`)
私は、好きな人同士には特別な存在であって欲しいという気持ちがあるんだと思います。本には興味がなかったけれど、昴くんにオススメされて面白さに気づいて、昴くんが楽しそうに話すから、知らなかったことにも関心を持つようになって。好きな人の好きなものは気になるし、知りたいっていう感情になると思うんです。それで世界が広がるって、とっても素敵なことですよね☺
まだまだ半信半疑な昴くんでした( *´艸`)
形式的な感じとは程遠いかもしれませんが、二人らしいお付き合いの始まりなんじゃないかと思います。おっしゃる通り、これまで積み重ねてきた時間があってこそですね( ;∀;)
昴くんは、これからも不安に思うことが出てきます。涙を流すことも、きっと。それでも、今日からは一人じゃありません! 何かあったら彗星くんに話せばいいし、恋人になった彗星くんは、これまたすごいですよ~💓 幸せな気持ちでいっぱいになったとのお言葉、それを聞いてとても安心しました(;´∀`)
お祝いのお言葉、ありがとうございます…!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° 何とか、恋人同士になれました! これからは甘々な日々が待っている…はずです!💓
p.s.
わ~~本当ですか…!!(≧∇≦) ぜひぜひ、お話したいです…!!
読んでくださり、ありがとうございますね…!<(_ _)>
第13話 広がる世界への応援コメント
好きな人と一緒に過ごしたり話したりすると世界が広がるって言いますよね。
たとえそれが片思いでも。
でも二人は両思いの恋人?となったわけですからこれからどんな世界を築けるか楽しみですね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私は、好きな人同士には特別な何かでいて欲しいと思ってしまう質なのかもしれません。その人によって何かが変わるとか、世界が広がるとか、そういうのが好きなんですよね(∀`*ゞ)エヘヘ
好きな人の好きなことには興味が出てくるし、自分の知らなかったことを教えてもらえた時は、世界が広がる感覚になると思うんです。彗星くんはまさに、そんな感じだったのではないかと💓
おっしゃる通り、それが片思いでも…ですね( *´艸`)
二人は晴れて、恋人同士になりました。彗星くんは、まだ自分の気持ちを理解しきれていませんが、実質両想いです。
素敵な言葉を、ありがとうございます☺ 二人だけの世界を、築いていって欲しいですね!
第13話 広がる世界への応援コメント
(*´∀`*) 彗星くん、危うく昴くんに逃げられちゃうところでしたねぇ。告白が間に合ってよかったです♪
しかし、あの彗星くんが、恋愛的な意味で誰かを好きになったことがないとは意外でした。……まあ、各種経験はおありのようですが?笑
何はともあれ、これで二人は、晴れて恋人?同士ですね!
ヽ(´▽`)/ おめでとうございま〜す!
きっと二人は、彗星くんのご両親みたいにラブラブな関係を築いていくことでしょう!
……昴くんの心臓が持つか…が少し心配ですけどね〜。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね~!🥰
ここでまたすれ違ってたりしたら、それこそ危なかったかもしれませんね…😅
昴くんも、正直に伝えられたのでgoodです👍
彗星くんは、誰かを好きになったことがなかったみたいです。だから、恋愛的な意味での「好き」がどういう気持ちなのか、よく分かっていません。意外ですよね👀 彼が自分の気持ちに鈍ちんさんだったのは、これが原因ですね( *´艸`) 残念ながら(?)、経験はあるようです(;´・ω・)(笑)
(´∀`*)ウフフ お祝いのお言葉、ありがとうございます~!!✨
無事に恋人同士になれて、一件落着です(;´∀`)
恋人になった彗星くんは、これまたすごいですよ~( *´艸`) おっしゃる通り、ラブラブな関係を築いていきます💓
昴くんの心臓は、持たないかも~~!!(*ノωノ)(笑)
第13話 広がる世界への応援コメント
よし、夕飯はドン勝だな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドン勝って本当にある言葉なんですね。ゲームのアレか…🤔
(´∀`*)ウフフ ありがとうございます~~°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
第13話 広がる世界への応援コメント
>正直チャラそうだし…
(*´艸`*)うふ みかけによらず、でしたね。
ただ、どうやらどうて…ぃ、じゃなさそうなんですね←スミマセン
とはいえ初恋の成就ということで💕おめでとう🎉✨️
最終行で「恋人?同士」となっているのでまだ半信半疑のようですが、きっと甘々な日々が待ってるんだろうなーぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね…(´∀`*)ウフフ💓
見た目で判断したら、あかんぞ!!(笑) いやまぁ…このギャップがいいのかも( *´艸`)
残念ながら(?)、どうTではないようです。ただ、多分男の子は初めてなので、大丈夫大丈夫!!(笑) どう考えても昴くんが受けだから、そっちの初めてはあげられないかもしれないけどね(←)
初恋は実らないとか実りにくいとかいう言葉をどこかで聞いたことがありますが、あれは嘘だ!!(笑) お祝いのお言葉、ありがとうございます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
昴くんは、まだ彗星くんが自分と同じ気持ちだとは思っていないみたいです😅 モヤモヤすんな、自信持て!!と言いたいです😂
ただ、恋人になってからの彗星くんはまた一段とすごいです💓 甘々な日々が待っていますので、ご安心を(⋈◍>◡<◍)。✧♡
編集済
第13話 広がる世界への応援コメント
やったー!\(^o^)/
琥珀様、ありがとうございます。
実は前回のエピソードから悶々としていました。このまま昴くんが煮え切らない態度を長引かせるようだったら、つまらないなと。同性だからという理由で悩んでこじれて決裂しかけて、だけどそれを乗り越えて……みたいな恋愛の成長譚としての話もあるけど、正直言ってそういうのはもう時代遅れというか、BLの黎明期である40年前からさんざん擦り倒されたコンテンツだと思います。
だけど、琥珀様のこの心地良い展開は好感が持てます。
彗星くんの〝(心の)初めて〟が昴くんで良かった!
彗星くん、昴くん、おめでとうございます🎉
いつか、小鳥遊さんと諏訪くん、彗星くんと昴くんでダブルデートをしてくれたらいいなと思います💕💕
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
喜んでいただけて、私も嬉しいです✨
以前、ブロ子さんが昴くんの自己肯定感の低さについておっしゃっていたこと、そして前回のエピソードへのコメントから、昴くんに思うところがあるのだろうなとは考えていました。昴くんが煮え切らない態度を長引かせなかったのは、過去の苦い思い出も理由の一つにありますが、こちらはあまり深く語られません。
正直に言うと、ブロ子さんのおっしゃっていることはすごく分かります。私自身も、あまりに煮え切らない関係や、道のりが遠回りすぎると、モヤモヤしてしまうことがあります。もちろん、魅せ方の上手い方や、同性だから…という理由以外で納得できるものがあったりする場合は、惹かれる作品もありますが。だからこそ、今回のすれ違いもあんまり長引かせることができなかったのでしょうね💦 ブロ子さんも、これまで色々なBLコンテンツに触れてきたからこその、このお言葉なのかなと。
心地いい展開に好感が持てると言っていただけて嬉しいです☺ そのお言葉に、かなり安心しました(;´∀`)
彗星くんは誰かを好きになったことがありませんでしたから、いわばこれが初恋なのかもしれませんね( *´艸`) 本当に良かったです!
お祝いのお言葉も、ありがとうございます✨🌸
ダブルデート、実は近い将来……💓 お楽しみに…!!(≧∇≦)
第13話 広がる世界への応援コメント
よかったー!!
昴くんはまだ自分に自信が無さそうですが、少しずつ2人が恋人らしく(?)なっていけたら私も嬉しいです!
彗星くんは人を好きになったことがないのですか……でも一目惚れやめちゃくちゃ心が揺さぶられる恋じゃなくても、徐々に気持ちが深まっていく恋とあると思うので、2人のペースで進んでいけたらいいんじゃないかな?と思いました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
よかったとのお言葉に、私もほっとしました(;´∀`)
昴くんの自信のなさは、多分ずっとうっすらとは抱いてしまうのかなと思います。簡単に変わることは難しいですよね💦 ただ、恋人になった彗星くんはすごいので、ご安心ください!(笑) 少しずつでも、二人の関係がいいものになればいいですよね✨ ありがとうございます!
彗星くんが鈍ちんさんだったのは、誰のことも好きになったことがなかったからです。「好き」というのが、どういう気持ちなのか、よく分かっていないんですよね。でも、昴くんのことは一緒にいて楽しいし、特別だと思っています。ぬまの様のおっしゃる通り、徐々に気持ちが深まっていく恋もありますよね…!!✨
ゆっくりでも焦らず、二人のペースで進んで欲しいですね( *´艸`)
第12話 話し合いへの応援コメント
今回はもう……苦しいです(´;ω;`)
苦しいのに目が離せなくて、一気に最後まで読んでしまいました💦
冒頭、深月さんと太陽さんが二人をそっと送り出すところから、もう胸がいっぱいでした🥲
特に太陽さん! 前回あれだけ彗星さんを説教していたのに、それでもちゃんと背中を押して送り出していて。あの無言の「ちゃんと話してこい」が伝わってきて、とても好きでした✨
そして今回何より印象的だったのは、彗星さんの誠実さです。
「好きと言われたら誰とでも付き合うわけじゃない」
この言葉、本当に大事だったと思うんです。彗星さんは決して誤魔化していないし、逃げてもいなくて。自分の分かる範囲で、一生懸命本音を伝えようとしていると言うか。だからこそ余計につらいんです😿
だって読者は知っているんです。彗星さんが昴さんを特別に思っていることも。一緒にいたいと思っていることも。何度も昴さんを見つめてきたことも……。
でも当の本人は、まだその気持ちの正体に辿り着いていないように見えて。ここが本当に切なくて(´;ω;`)ウッ…
そして昴さん。「夏山くんは、俺のことが好きなの?」この一言。もう読んでいて心臓が苦しくなりました……。だってこれは確認じゃなくて、覚悟ですよね? 傷つくかもしれない。でも聞かなきゃ前に進めない。そんな決死の問いかけだったと思うんです。
なのに返ってきたのが、「恋愛的かは分からない」だった。もう……昴さんの解釈も分かるんです😿 優しい人だから。気遣ってくれている人だから。どうしても「同情なんじゃないか」って考えちゃう。
でも読者視点だと、違うんだよーーー!!!😭って叫びたくなってしまって……。今回、本当に見事なすれ違い回でした。
そして最後。「俺のことは大丈夫だから」と言った昴さん。あれ、全然大丈夫じゃないですよね……。むしろ一番傷ついている人の台詞で、胸が締め付けられました……。
だからこそ、その直後の彗星さんの反応が気になります。何を見たのか。何に気づいたのか。あの「固まった」描写だけで、次話への引きが強すぎます!! もう完全に続きが気になって仕方ありません。゚(゚´Д`゚)゚。
二人とも頑張って!!! お願いだから、今度こそちゃんと本音を伝え合ってください🌟☄️✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は、苦しいうえに、気になる終わり方をしてしまいましたね…。
苦しいのに目が離せなくて一気に読んだとのお言葉、嬉しいです。
冒頭にも注目してくださり、ありがとうございます! 好きだと言っていただけて嬉しいです💓
そうなんです!(笑) 説教していたし、今回も睨んではいるのですが、それは「しっかり話して来いよ」という圧を込めたものなんですよね。いつだって彗星くんを想っているし、だからこそのお説教だったわけですし…。ただ、だからこそ、今回こそはちゃんとしなければ……です😅
彗星くんは、良くも悪くも正直だと思います。聞けば、どんなことでも本当の気持ちを伝えてくれると思うんです。太陽くんや昴くん、深月さん相手だと尚更。それが少し残酷に映ってしまうこともあるのかなと思います。ただ、そこが彗星くんの誠実さであり、長所でもありますよね。
おっしゃる通りです! 「自分の分かる範囲で一生懸命本音を伝えようとしている」とのお言葉が、特にその通りだなと思いました! 彗星くんは本当に真っ直ぐで、今の自分の思っている気持ちを素直に伝えてくれたんですよね。このセリフを言ったのも、昴くんを安心させたかったからです。だからこそ……( ;∀;)
そうなんですそうなんです…!😢 彗星くんの視点を読めば、彼がどんな気持ちで昴くんを見つめているか、どんな気持ちで話をしているか、すごく伝わってくるんですよね。特別なのに間違いはなくて。ただ、彗星くん自身が、まだ自分の気持ちに気づいていません。正直に向き合ったはいいものの、逆に昴くんを傷つけてしまう結果になりました(>_<) 非常に切ないです…( ;∀;)
昴くんのセリフは、まさに確認ではなく覚悟でした…! 本当に怖くて、すごくすごく勇気を振り絞って口にした一言だと思います。ただ、これを聞かなければ、良くも悪くも前に進めませんからね…。決死の問いかけ、おっしゃる通りです。
しかし……彗星くんの返事は「恋愛的な意味かは分からない」でした。同情じゃないって信じたいのですが、彼の優しさや気遣いを知っている昴くんは、どうしてもそう考えてしまいました。何より、これ以上自分が傷つくかもしれないことを聞くのが、怖かったのでしょうね…。いわば、防衛本能みたいなものです。
叫びたくなったとのお言葉、嬉しいです…😭 私もその場に行って、二人に向かって叫びたいです。(←変質者) 相手の一言一言や行動に一喜一憂して、ショックを受けて、恋愛って本当に難しいですね💦 すれ違いが続いて、苦しい思いをさせてしまって申し訳ないです<(_ _)>
昴くんは、全く大丈夫じゃありません…😭 彗星くんの言葉にショックを受けて、同情だと決めつけて、無理矢理気持ちをリセットさせようとしています。話題を切り替えたのも、そのためです。ただ、そんな簡単にリセットできるような気持ちではありません。昴くんの、震える声が聞こえてくるようですよね…。
引き止めた彗星くん。まだ話は終わってません。
彼は一体何を見たのか、そして昴くんにどんな言葉をかけるつもりなのか。
振り向かせた昴くんは、彗星くんが予想もしていなかった表情をしていたので、固まってしまいました。中途半端に終わらせたから、続き気になりますよね! すみません💦 でも嬉しいお言葉です☺
応援ありがとうございます…!😢
昴くんはきちんと本音を伝えられるのか、そしてそれを受けた彗星くんの反応はいかに…☄🌟
第12話 話し合いへの応援コメント
琥珀様、恋愛というものは難しいものですね。相手も自分と同じ気持ちでいてくれないとダメってことでしょうか。
彗星くんのこの発言、
>「でも、恋愛的な意味…かは分からない」
これで、自分は同情されているだけだと推し量った昴くんの身勝手さがなんだか嫌です。すぐに話題を変えるのも。
今回ばかりは彗星くんの肩を持ちたくなりました。
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
そうですね…本当に難しいです。感じ方や考え方は、人それぞれだと思います。ただ、誰かに恋する気持ちって、全くもってみんな同じなのかと聞かれると、必ずしもそうじゃないのではないかと思っていて。だからこの場合、彗星くんが昴くんと同じような気持ちでなかったとしても、相手を尊重して思いやり、一緒にいたいという特別な気持ちがあるのであれば、ダメではないのかも、と私も思います。
だからこそ、ブロ子さんが昴くんの身勝手さを嫌だと感じたのも、当然のことだと思います。すべては、昴くんの自己肯定感の低さと、拒絶される恐怖からきているものです。彼は前提として、彗星くんが自分なんかを好きになるわけがないと思っているのです。そして、自分が傷つくことを何よりも恐れてしまっている。だからこそ、先走って考えすぎてしまうところがあります。もちろん、彗星くんが何を言おうとしているのか、彼がどんな気持ちなのかは聞いてみなければ分かりません。でも、恋愛的な意味かは分からないと言われてしまった時、昴くんは少なくともショックを受けてしまいました。その段階で、これ以上聞いたら自分が傷つくかもしれないと思ったのでしょう。無理に話題を変えて、気持ちを切り替えようとしましたが、これは失敗に終わります。
同情だと決めつけてしまったのは、よくないことですね。彗星くんの肩を持ちたくなったと言っていただけて、嬉しいです☄
これからも、昴くんはネガティブに考えて、悪い方向に思いこんでしまうことがあります。そんな性格を、彼自身もよくは思っていませんが、クセみたいなものでなかなか変わるのが難しいです。
もし、ブロ子さんを不快な気持ちにさせてしまっていたら申し訳ないです。そしてこの先も、モヤモヤさせてしまうことがあるかもしれません。すみません。
正直な感想、嬉しかったです。ありがとうございました!
第12話 話し合いへの応援コメント
夏山くんに同情されたと思うでしょうね、昴くん。
ショック大きいだろうなぁ😨
何だか誤解を解こうとするほど空回りしているような気がします。何だかモヤモヤして複雑です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昴くんは、彗星くんが同情で提案してくれたと思いこんでしまいました💦
とてもショックで、これ以上自分が傷つかないように先回りして、気持ちをリセットさせようとしてしまいます。しかし、そんな簡単に切り替えられるような感情でもなく…。
おっしゃる通りですね。素直になるほど、すれ違っていく。モヤモヤさせてしまい、申し訳ありません(>_<) 次回、彗星くんが自分のことを打ち明けることにより、ひとまずいい感じにまとまりますので、どうか引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>
第12話 話し合いへの応援コメント
彗星くんの今の気持ちはそうなんですね。気持ちが伴わないのは仕方がないですが、昴くんはショックだっただろうなぁ…、そしてそれを振り切ろうと話題を変えるも、きっとそんな心境じゃなかったんでしょうね(`;ω;´)
さて彗星くんはどんな行動にでるのか…、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彗星くんって自分のことになると、不器用な上に鈍ちんさんなんですよね~。
今の正直な気持ちを伝えましたが、それが果たして本当の気持ちなのかどうか(笑) ここで嘘をつくよりは、ずっと誠実だとは思いますが……。
昴くんは、とてもショックを受けました(;´・ω・) 彗星くんの提案を、同情されたと思いこみ、気持ちをリセットしようと話題を切り替えます。ただ、もちろんそんな気持ちになれているわけもなく…( ;∀;)
彗星くんがどうするのか、必見です!👀
編集済
第12話 話し合いへの応援コメント
ま、まさか泣いているのかい!?
また、なっつーが全部悪いって言われちゃうよー😨💦
なっつー悪くない……イケメンだから。🙆✨
あ💧
読んでたら分かった、のですが……。
もしかして私はネタバレというやつをしてしまったのか(分かっても普通は黙っている)……。
今後は気をつけます🙇💦
😍✨✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……はっ( ゚Д゚) な、なぜ分かったのですか…? すごい…👏
昴くんの瞳からは……💧
「ほんと、大馬鹿野郎だな。最低な男だ」
という言葉が聞こえてきそうですが……今は昴くんをどうにかするのが最優先ですね💦
イケメン力でどうにかするんだ、なっつー!!!😂(笑)
〈追記〉
読んでたら分かったというのは、ヤマメ様がしっかり読み込んでくださっている証拠ですので、とても嬉しかったですよ☺
そんなにネタバレという意識でもなかったので、全くお気になさらないでください…!! 次回、すぐに明かされることですのでね(^_-)-☆(笑)
むしろこちらこそ、もったいぶった言い方をしてしまって、すみません💦
私は、気づいてくださって嬉しかったです!!(≧∇≦)
第12話 話し合いへの応援コメント
>恋愛的な意味…かは分からない。
変に誤魔化さず、正直に思いを伝えた彗星くん。
誠実さが現れた返答ですが、それを聞いた昴くんが、気持ちをリセットしちゃいそうですぅ💦
大変っ! 彗星くん、早く引き止めるんだぁぁ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彗星くんの正直さは長所でもありますが、昴くんにとっては残酷に映ってしまったかもしれませんね。
彗星くん、はっきりと今の気持ちを伝えました。おっしゃる通り、誠実ではあると思います。ただそれが原因で、昴くんは彗星くんの提案を同情だと思い込み、先回りして気持ちをリセットしてしまいそうになります💦
しかし、そう簡単にリセットできる気持ちではなくなっているので、ここは彗星くんに全て任せましょう!! 頼んだぞ…!!(笑)
第12話 話し合いへの応援コメント
まだ恋愛かどうかわからない、というのが彗星くんの素直な気持ちで、今言える精一杯だったんですよね😣
同情や仕方なくではないと読んでいる側はわかっていますが、昴くんは色々不安になってしまうと思います😣
でも彗星くん、一歩踏み出せた??
無事この2人が本当の意味で両思いになれたらいいのですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彗星くんは、昴くんに嘘をつきたくなかったんでしょう…。恋愛かどうかは分からないけれど、昴くんと一緒にいるのは楽しいし、それが続けばいいと思っています。おっしゃる通り、今言える精一杯だったわけですが、少しずるくも映るかもしれませんね💦
そうなんです…! 彗星くんの提案は、決して同情や仕方なくではなかったのですが、昴くんはそうだと思いこんでしまっています😓 恋愛的な意味か分からないと言われたら、そう思ってしまうのも無理はないですよね…💦
そうして、自分が傷つかないように先回りしてしまった昴くんですが、彗星くんの話はまだ終わってません。
次回でひとまず、いい感じにはまとまります。
引き続きよろしくお願いいたします…!<(_ _)>
第11話 ため息への応援コメント
今回はもう、昴さんのため息から始まった瞬間に胸がギュッとなりました(´;ω;`)
前回の衝撃的なラストのあとですから、それは悩みますよね……。
好きな人に告白して、まさかの「付き合う?」が返ってきて、それなのに自分で断ってしまった。冷静に考えるとすごい状況なんですが、それでも昴さんの気持ちが痛いほど分かるんです😢
だって昴さんが欲しかったのは「付き合う」という言葉そのものじゃなくて、彗星さんの本当の気持ちだったんですよね?
だからこそ、「俺と同じように好きだとは思えない」という言葉が本当に切なくて……。
嬉しいはずなのに不安が勝ってしまう。
夢みたいな状況なのに怖くなってしまう。恋って本当に厄介だなぁと思いました(´;ω;`)
そして今回の深月さんです!! もう優しさの塊でした🥲✨
毎回ちゃんと「隣いい?」って聞くところもそうですし、無理に聞き出そうとしない距離感もそうですし、「話したくないなら話さなくていいよ」が伝わってくる空気が本当に素敵で! 昴さんが心を開いてしまうのも納得です(๑•̀ㅂ•́)و✧
それから、「月は太陽がないと輝けないんだよ」です! 鳴宮さまが「私も分かりません」とおっしゃっていましたけれど、私は好きです! だってあれ、理屈じゃなくて、深月さんの幸せが漏れ出しちゃった瞬間ですよね?🌙☀️
元気づけようとしていたはずなのに、気づいたら惚気になってしまうの、本当に可愛すぎます(*´艸`*)
そして最後。
「夏山くんは、人のことをすごくよく見てる」。この言葉がとても印象に残りました。
昴さんは今、不安でいっぱいだけれど、
読者としては太陽さんの説教回も見ていますし、彗星さんが何も考えずに「付き合う?」と言ったわけじゃないことも知っているんです。だからこそ、この言葉が昴さんの背中を押してくれて本当に良かったです🥲
今回は大きな事件が起きた回ではないのに、二人がもう一度向き合うための大切な準備回だった気がします!
頑張って昴さん! 逃げずに踏み出そうとしているあなたを、全力で応援しています(๑•̀ㅂ•́)و🌟☄️🌙
作者からの返信
コメントありがとうございます!
深月さんがため息をついて、昴くんが話しかけてくれた以前と、逆の立場になってますね。
あんなことがあったのですから、ため息つきたくもなっちゃいますよね💦
好きな人に告白されて「付き合う?」って返ってきた、その事実だけを見れば、とてもすごいことだし嬉しいことだと思うんです。でも、事情が事情なだけに、昴くんは違いました。
昴くんの気持ちを分かってくださり、ありがとうございます…!<(_ _)>
牛河さまのおっしゃる通りです! あのとき昴くんが彗星くんから欲しかった言葉は、「付き合う?」だけじゃなくて、ちゃんと彼自身の気持ちだったんです。彗星くんとしては、何度も二人で遊びに行って、とても楽しいということを伝えているから、昴くんも分かっているんだって勝手に思い込んでいたのかなって思います。でも昴くんは、自分なんかを好きになるわけがないっていう前提があるから、すれ違っています…。嬉しい気持ちよりも、不安の方が大きくなってしまって、切ないですよね( ;∀;)
夢みたいな状況だからこそ、余計に怖くなるのかもしれませんね。恋は非常に厄介です(;´・ω・)
深月さんのこと、褒めてくださりありがとうございます!!(≧∇≦)
優しさの塊、私もそう思います…!✨
細かいところまで見てくださって、深月さんの気遣いをちゃんと拾ってくださるのが、とっても嬉しいです。おっしゃる通り、深月さんはいつでも、昴くんへの気配りを忘れていなくて。隣に座るのも、無理に聞き出そうとしないのも、昴くんを尊重しているからこその行動ですよね。本当に素敵な人だなって、書いていて私も思いました( *´艸`) こんな深月さんだからこそ、昴くんも懐いちゃいますよね!(≧∇≦)
深月さんの突然の惚気、好きだと言っていただけて嬉しいです😭
『星を辿る』の執筆中に、急にこの話が舞い降りてきたんです。そういえば、月は自らが光を放っているわけではないよなと。それで、どうしてもいれたくなってしまったんです。ストーリー的に、ここが1番まともかなって思ったけれど、流れで読んでみたら普通に意味が分からなくて、(深月さん何言ってんの?)って読んでいる方に思われないかなって不安になってしまって💦
でも、そう言っていただけて安心しました! おっしゃる通り、これは深月さんの幸せが勝手に漏れ出しちゃった瞬間だと思います( *´艸`)
昴くんのこと、一生懸命元気づけようとした結果、いつの間にか惚気てしまっていて、彼自身もとても恥ずかしい思いをしました。でも、そんな深月さんがたまらなく可愛いですよね😻 深月さんはきっと、こういう状況に慣れていなかったんだろうなって思います。
深月さんから見た彗星くん。太陽くんとのこともあって、彗星くんと話した時に、強くそう思ったんでしょうね。印象に残ったと言っていただけて嬉しいです。
そうなんです!
彗星くんも昴くんも、それぞれに考えがあっての結果だったけれど、現状は双方にとって納得のいくものではないですよね。深月さんは彗星くんの性格的に、決して軽い発言をしたわけじゃないと察して、昴くんに伝えてくれました。具体的なアドバイスをするというよりも、優しく背中を押してくれるようなフォローでしたね✨
さて、それぞれの視点で今回の出来事を整理したわけですが……話し合いはどんな方向に向かうのでしょう…。大切な準備回、確かにその通りだなと思います…!
昴くんへの応援、ありがとうございます!😢
この後の話し合いで、昴くんが少し暴走しそうになるのですが、きちんと正面から向き合うので、どうか温かい目で見守ってください…!🌟☄
第11話 ため息への応援コメント
小鳥遊さんって癒し系ですよね。
話し方も笑顔も、そして存在の優しさも(*ノωノ)
太陽と月の名前に込めた意味がじんわりと伝わってくるようです。
今後、もう少し色濃くなっていくのかなぁ(*ˊᗜˋ*)
想いの伝え方って難しいですよね。
でもそれがあるから恋って言えるんだよなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
癒し系、そう思っていただけて嬉しいです…!(≧∇≦)
何というか……雰囲気が全体的にほんわかとしていますよね✨ 深月さんは、いてくれるだけで癒される存在だと思います(`・ω・´)(笑) 存在の優しさ、そんな素敵な表現をしてくださり、ありがとうございます✨
太陽がないと、月は輝けないというのは、実際もそうですよね。月は自らが光を放っているというわけではありませんから。元々、名前についてはぼんやりと考えてはいたのですが、『星を辿る』の執筆中に、突然この話が舞い降りてきて。どうしても書きたかったので、強引にねじ込みました👍(笑)
色濃く……色んな意味で…⁉(*ノωノ)(←?)
想いの伝え方は、本当に難しいです😓
それすらも、恋の楽しさであり、同時に苦しさでもあるのかも。
会って話せる環境があるんだったら、それに越したことはないですよね。伝えなければ、何も始まらない…!!
第11話 ため息への応援コメント
琥珀様、そう簡単に若者が当意即妙なアドバイスができるとも限りません。
小鳥遊さんの
>「月って、太陽がないと輝けないんだよ」
>「ごめんね、人を元気づけるやり方とか全然分からなくて、意味分からないこと話した」
という台詞、けっこう好きでした。なんだか、不器用な彼らしいというか。でも、これが本当の優しさだとも思います。
昴くんにしても、きっちり正論を言われて解決策を押し付けられるよりは、自分で考える余地を残される方が気持ちの整理が着くのではないでしょうか。
ともかく、昴くんがんばれー!
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
いただいたコメントを読んで、嬉しくて心が暖かくなりました☺
そう言ってくださり、ありがとうございますね。確かに、ブロ子さんのおっしゃる通りだと思いました! ただ、ここは私の実力不足でもありますので、もっと精進します💦
深月さんのセリフ、好きだと言ってくださり、とても嬉しいです!(*´▽`*)
実は、私自身もかなり気に入っています。強引にねじ込んだという点においてはアレですが、この話自体は好きで。
深月さんは一見すると、かなり完璧で優しい人物のように映ると思うのですが、本当はちょっぴり不器用だし、過去の記憶もあって人付き合いをあまりしてこなかったからか、こういったことにはそんなに慣れていないのです。ここの深月さん、お仕事としてではなく、彼自身として向き合って話してくれた感じがしていて。だからブロ子さんに、「不器用な彼らしい」「本当の優しさだと思う」というお言葉をいただけて、とても嬉しい気持ちになりました!
昴くんに関しても、ブロ子さんのおっしゃってくださった通りで。はっきりと解決策を出すのではなく、吐き出してスッキリさせる、心を穏やかにする、という目的を大きくしました。深月さんも、そういうことに関してはエキスパートですのでね…!!(≧∇≦)
昴くんへの応援、ありがとうございます…!!
次回、二人が話し合いの場を設けます。引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>
第11話 ため息への応援コメント
月は太陽がないと輝けない…名言だなこれは〜
元気がない時は何も考えずに面白いものを見ていればいいのさ!
落ち込んでるならアニメを見よう
魔法少女まどかマ◯カって言うんだけどね((((
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わ~い! 名言ですか、嬉しい~~( *´艸`)
まあ、私が考えた言葉と言っていいのか微妙なところですけどね(∀`*ゞ)エヘヘ(笑)
うんうん、面白いものを…!!
………(。´・ω・)ん? お、面白い……もの?(;^ω^)(未視聴ですが、何となく風の噂で、作品の雰囲気を察知している)
落ち込んでいる時に、何てものをすすめているんですか…!! ありがとうございますね!(?)
第11話 ため息への応援コメント
深月さんがのろけだしたぞ(*´艸`*)おアツいことで〜💕 と思ったら鳴宮さまのあとがきで笑いました。神の声でしたか笑
深月さんに話せてよかったですね✨️もう一度ゆっくり彗星くんと話せば深く理解し合えそう。彗星くんは、こんなに昴くんが困ってるの気づいてないんじゃないかな〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いきなり、深月さんが惚気だしました😂 ラブラブですよね~~🥰
ただ、あのままでは、(いきなり何言ってんだこの人……)と読者様に思われかねないなって不安になったので、あとがきにて補足させていただきました( *´艸`)(笑) 笑っていただけて嬉しいです🤣 はい、神の声です👍✨
昴くんはきっと、深月さんがいなかったら誰にも相談できていなかったと思うので、本当によかったなと思います。
次回、話し合うために、彗星くんが昴くんの元へ会いに行きます✨ お互い、しっかり向き合えば、きっと理解できると思います!
おっしゃる通りです(;´・ω・) 実はこの後、ちょっぴり昴くんが暴走してしまうのですが、そのとき彗星くんは何を思い、どんな言葉をかけるのか……。お楽しみに……( *´艸`)
第11話 ため息への応援コメント
深月さんのサポートもあり、彗星くんとちゃんと向き合えそうになりましたね!
彗星くんの方も太陽くんの言葉もあって少し内省したみたいですし💦
いい方向に向かえばいいなぁ……
でもみんな、友達の恋は応援できても自分のことになるといっぱいいっぱいになってしまいますよね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! 深月さんと話して、彗星くんとしっかり向き合わなければ……と覚悟を決めたようです✨
彗星くんの方も、太陽くんのおかげもあり、自分の気持ちと昴くんに向き合う決意を固めたと思うので、いい方向に向かうといいですよね…!💦
それ、おっしゃる通りだなと思いました…!!
やっぱり、自分のことだと余裕がなくなりますよね。そんな中で、友達や相談できる相手がいるのって、本当に貴重で大事なことだと思います。
第10話 大馬鹿野郎への応援コメント
もう今回は完全に太陽さんのお説教回でしたね!💥
でも読んでいて思ったんです。太陽さん、めちゃめちゃ正論なんですけど、その正論をぶつけられている彗星さんが憎めなさすぎるんです🥲
だって彗星さん、嘘をついてないと言うか。昴さんのことは本当に好き。一緒にいるのも楽しい。もっと一緒にいたい。だから「付き合う?」って言葉も軽い気持ちじゃなかったのかなって。
でも、その好きが何なのか、自分でもまだ分かっていなかった。ここが今回の苦しさであり、面白さでもあるなと思いました(´;ω;`)
特に、「夏山は、好きって言われたら誰とでも付き合うの?」からの、
「じゃあ、夏山は……松本くんが好きなのか?」の流れ。
もう太陽さんが完全に読者の代弁者でした(๑•̀ㅂ•́)و✨️
そして彗星さん。
「うん、もちろん」って即答。
ここ読んだ瞬間、いやもう好きですよね!?Σ(゚Д゚)って叫びそうになりました(笑)
でもそのあと、「恋愛かどうかは分からない」になる。
あああーーそこかーー!!ってなりました(´;ω;`)
彗星さんは人を好きになることに慣れているようでいて、実は一番自分の感情を整理できていなかったんですね?
だから前回の「付き合う?」も、昴さんからすると軽く聞こえてしまった。でも彗星さんの中では、決して軽くなくて。このすれ違いが切なすぎました……。
そして最後。「大馬鹿野郎だということだ」には笑ってしまいましたけれど、その後の「どうしようね」が妙に胸に残りました! 今まで余裕たっぷりだった彗星さんが、初めて本気で立ち止まっている気がして! ここから彼が自分の気持ちとどう向き合うのか、本当に楽しみです🌟☄️
続き、楽しみにしておりますね✴️🌙
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです! 今回は、太陽くんの愛あるお叱りの回でした( *´艸`)
そう言っていただけて嬉しいです😢 ここはかなり意見が分かれているところでして。ただやっぱり、彗星くんの発言は軽く映ってしまった……というのが多数派で、私自身もそう思っています。でも、憎めなさすぎるというお言葉に、彗星くんも私も救われたような気持ちになりました☺ もちろん、太陽くんが正論ではあるのですけどね…(笑)
牛河さまのおっしゃる通り、彗星くんは決して軽い気持ちで発言したわけではなく、彼なりに気持ちに応えたいと思ったからこその答えでした。それこそ傲慢なのかもしれないけれど…(>_<) でも、昴くんのことが好きで、楽しいからもっと一緒にいたいという感情に嘘偽りはなくて、中途半端な気持ちでお付き合いを提案したわけではなかったのです。それを分かっていただけて嬉しいです!
彗星くんは、周りの気持ちには敏感なくせに、自分の気持ちには人一倍鈍感なんです。なぜかというと、彼、実は……(ネタバレ)だからなんです。でもきっと彗星くんのことだから、太陽くんに抱く「好き」と、昴くんに抱く「好き」が違うことには、何となく気づいていると思うので、あと少しといったところではあるのですが…。すれ違ってますね、苦しい…😢
太陽くんは、半ば呆れてます(笑)
読者の代弁者!( *´艸`) 確かに、みなさんの代わりに、太陽くんに言っていただいたようなものですね。よくぞ聞いてくれた、と!(笑)
ありがとうございます!!(笑) 叫びそうになったとのお言葉、嬉しいです!(笑)
昴くんのことは、もちろん好き……だけど、恋愛かどうかは分からないと……(゚Д゚;)
ここが決定的な問題ですね…。
「彗星さんは人を好きになることに慣れているようでいて、実は一番自分の感情を整理できていなかったんですね?」
→牛河さまのお言葉が的確すぎて、ビックリですΣ(・ω・ノ)ノ! 本当に、これに尽きます! 彗星くんは、もっと自分の気持ちと向き合う必要がありそうですね。
次回は昴くんの視点になるのですが、彼も相当悩んでしまっています💦 深月さんのフォロー(?)が入るので、太陽くんとの違いにも注目してみてくださいね(笑) 太陽くんの厳しい言葉は裏を返すと優しさ以外の何者でもありませんが、深月さんは言葉も雰囲気も心も、優しいなぁと、書いていて思いました☺
昴くんからしてみれば、彗星くんが自分を好きになるわけがないという気持ちが前提としてあるので、付き合うという言葉が余計に引っかかってしまったんでしょうね…。彗星くんは、これまでのお出かけで、「昴くんと一緒にいるのが楽しいよ」って伝わっていたと思っていた……というのもあるので、完全にすれ違っています(>_<)
『未完成な私たち』の方にも、アイがカイくんに対して「馬鹿野郎!」と言い放つシーンがあったので、今回の「大馬鹿野郎」発言は、それと重なりました(笑) この言葉を言わせるのが好きなんですかね、私🤣 笑っていただけて嬉しいです👍
「どうしようね」は、私も気に入っていて。これ確実に、彗星くんの心の底から出たため息というか、本音というか…。今まであまりこういった経験がなかったためか、彼自身もかなり戸惑っています。普段なら、相談される側の彼、余裕たっぷりで眩しい彗星くんの、意外な一面ですね✨
彗星くん、モヤモヤを抱えたままなのはアレなので、思ったよりすぐに昴くんに会いに行くことになります! 二人がどんな言葉を重ねるのか、どうか温かく見守ってください。
いつも本当に、ありがとうございます<(_ _)>
引き続きよろしくお願いいたします。
第10話 大馬鹿野郎への応援コメント
琥珀様、やっぱり諏訪くんは頼りになります。問題の本質をちゃんと見抜いていますね。彼もいろいろ乗り越えてきたから。それに、彗星くんのことを誰よりも理解しているから。
片や彗星くんは彼なりに昴くんの気持ちに応えようとしたわけで……。
彗星くんと昴くん、どちらの側に立って考えるかで意見が分れそうですが、彗星くんの方に少しデリカシーに欠けるところがあったのかなという感じです。(「夏山が全部悪い」と言われてしまった彗星くんが可哀想に思えて彼の肩を持ちたい気もいたします)
彗星くんと昴くんが、じっくり話し合って良い形に収まることを願います。きっと、恋愛的な意味でも相思相愛ですよね(^^)v
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます!
諏訪くんが頼りになるとのお言葉、嬉しいです!!( *´艸`) 深月さんのことになると、視野が狭く、独占欲つよつよになりますが、こういう時はかなり的確に指摘してくれて頼もしいですよね…! おっしゃる通り、諏訪くんも乗り越えてきたものがあり、彗星くんの理解者でもあるからこそ、ですね。ここではっきり、「彗星くんが全部悪い」と言い切る諏訪くん、個人的にすごいなぁと思います。
彗星くんは、昴くんからの「好き」という気持ちを受け止め、それに応えようと思ったのですが……ちょっと言葉足らずというのと、軽い感じになってしまった感は否めませんね😅 同情、と思われてもおかしくないのかなと考えます。
私も、全面的に彗星くんに非があったことは確かだと思っています。逆に、昴くんには悪い部分がないのですよね。(彗星くんにちゃんと話を聞くという点においては、できたことだったかもしれませんが…。)
(彗星くんの肩を持ちたいと思ってくださり、ありがとうございますね( ;∀;) 作者として、どちら側に立って考えるか……ということをブロ子さんが言ってくださったのも、彗星くんと昴くんのことを思ってくださっているのが伝わって、とても嬉しかったです。)
実は、彗星くんって……(ネタバレ)なんですよ。だから、デリカシーに欠ける発言をしてしまったり、自分の「好き」という気持ちが何なのか、よく分かっていないのですよね。
ただ、モヤモヤを抱えたままでいたくない彗星くんですので、早急に昴くんに会いに行きます! しっかり話し合って欲しいですね✨
第10話 大馬鹿野郎への応援コメント
彗星くんはフランクなタイプというか、あまり付き合うことを重く考えていないみたいですが、昴くんからしたら「そうじゃなくて……」ってなってしまいますよね💦
でも彗星くんはイマイチわかってくれていなそう……
太陽くんの言葉で自分を省みることはできるのでしょうか……
彗星くんも昴くんのことが「好き」ではあると思いますが、とりあえず付き合うみたいなニュアンスを出したのはだめだったかも💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに彗星くんにとっては、付き合うということを、昴くんほど重く捉えていないところがあると思います😓 昴くんからしてみれば、(夏山くんが俺のことを好きなわけがない。どうして付き合おうなんて言ったんだ…??)っていう感じです(;´・ω・)
ただ、誰に対しても付き合うというわけではないので、一応色々考えてはいるみたいです。
自分が悪くて、昴くんは悪くない、ということは理解していますが、昴くんの気持ちに応えて付き合うという提案自体は、あまり悪いことだとは思っていないかもしれません…。
ただ、古き良き(?)友人である太陽くんから、あれだけはっきりお説教されたので、反省はするでしょうし、色々考え直すこともある…はずです!
本当に、おっしゃる通りです(-_-;)
それに関しても、すぐに誤解を解きに行かなければ…!ですね。
彗星くんの、昴くんへの「好き」は、一体何なのでしょう…🤔
第10話 大馬鹿野郎への応援コメント
いや…うん……ほんとにどうすんのかなぁ…
というかこれ、松本くんの方が心配な気が……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とりあえず、彗星くんには自分の気持ちと向き合っていただきます!! そして早急に、昴くんと話し合いを…!
昴くんのご心配を、ありがとうございます…( ;∀;)
彼に関しては次回、深月さんにどうにかこうにか頑張っていただきます…!(笑)
第10話 大馬鹿野郎への応援コメント
なっつーが全部悪かったのか!😨全部……。超イケメンなのもワルイな、これは😳✴
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! 結論、なっつーが全部悪い、大馬鹿野郎だということになりました😅
超イケメンだなんて、そんなそんな…(*ノωノ)(←おい)
モテすぎるのも、考えものですね…💦
第13話 広がる世界への応援コメント
きゃーーー!! ついにーーー!!🥹💕
「俺が初めて好きになる相手は松本くんがいい」なんて、もう告白そのものじゃないですか……!
誰かを好きになったことがなかった夏山くんが、松本くんと出会って世界が広がったと言うのも素敵でした。
しかも、夏山くんの方が必死になっているのが可愛すぎます🤭
最後の「恋人?同士」という少し頼りない表現も、二人らしくてにやにやが止まりません✨
作者からの返信
たくさんコメントありがとうございます!
ここにきてようやく、二人の想いが通じ合いました!!(≧∇≦)
おっしゃる通り、立派な告白ですよね…! というか、プロポーズだ!(←違います笑)
もう、夏山くんにとって、松本くんは特別な存在なんですよね😻
好きな人と出会って世界が広がるなんて、よく表現される気がしますけど、まさに夏山くんはそんな感じでした。松本くんが、自分の知らない世界(景色)を見せてくれたような、そんな気持ちだったんです。初恋です🥰
夏山くんの方が必死になっているところ、私も好きなんです~!(笑) もうこれだけでも、夏山くんの松本くんへの気持ちって、相当なものだと思うんです。可愛いですよね💓
一応付き合うことにはなったものの、夏山くんから“好き”だとはっきり言われたわけでもないし……恋人?なのか?という、半信半疑な状態の松本くんでした😂
でも大丈夫です。ここからどんどん、成長していきますから( *´艸`)
ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます!<(_ _)>