やきにく食堂にてへの応援コメント
うわぁ(゜゜;;;)ノシ
あたし家畜側だわ…、品種改良された方かな、されてない方かな…、
チョウチョの、蝶々がいないのに造形を示した単語だけ残ってるというやつ、ありそうすぎてゾッとしました…😒👂️
この生命体たちはもしかして舌2枚がデフォルトなのかな👅👅
こうならないことを祈るばかりです…、ウワァとかアアァとか語彙力無くすゾワゾワを体験させて頂きました(*´艸`*)
※牛さん豚さん鶏さんありがとう…🙏💦
作者からの返信
一色あかり様
コメントありがとうございます!
私は品種改良されてない方かもしれません…食べられたくない(´;ω;`)
誰も本物を見たことがないチョウチョ、この世界では焼肉の部位としか認識されてないのでしょうね。私たちの世界でも語源が滅びてしまった言葉がたくさんありそうです。
この生物たちはどんな造形をしているのでしょうかね〜、舌2枚のみならず腕4本、脚8本とかだったりして……👣
ゾワゾワを感じていただけてとっても嬉しいです!
食べ物に感謝の気持ちを忘れずにいたいですね(*´`*)
いつも読んでくださってありがとうございます♡
やきにく食堂にてへの応援コメント
コメント、失礼いたします。
最後まで読み、2度目の熟読で、具体的にその一言一言を味わい。
今、ホラー好きな脳味噌に、じわじわと喜びが染み渡っています。
軽妙な会話が、実は、どれほど緻密に構築されていることか。
大変、勉強させていただきました。
次に焼肉店に行くときは、ニヤリと笑いながら入ると思います(笑)。
刺激に満ちた作品、ありがとうございます!。
作者からの返信
ナカメグミさま
コメントありがとうございます!
2度も熟読いただき恐縮です…!
軽妙な会話でお楽しみいただけてよかったです。
焼肉屋に行く際はぜひ思い出していただけたらと思います笑
こちらこそ読んでくださってありがとうございます( ◜◝ )
やきにく食堂にてへの応援コメント
昭和平成では当たり前にあった「飲み会」の風景。あらぁ懐かしいわねぇ~と読み進めておりましたら。
会話劇の真髄を見た気がします。
「家畜」たちがぎゃーぎゃーうるさいという妙にリアルな描写にぞっとしました。
こんなお話を読んだ直後にもかかわらず、そういえば久しぶりに焼き肉食べたいなぁと思ってしまえる自分は、はたしてどっち側の思考なんだろうと、ふと考えてしまいました。
作者からの返信
猫小路葵さま
こちらにもお越しくださりありがとうございます^^
飲み会、たしかに令和では減ってしまいましたね。
会話劇の真髄と言っていただけて光栄です…!
なにをしても腹は減りますものね、いただきますの心を忘れていなければ「家畜」の轍は踏まないはず…
猫小路さまがお肉を美味しく食べられますように(* ◜◝* )
読んでくださってありがとうございました!
やきにく食堂にてへの応援コメント
最初は普通の焼肉親睦会だと思って読んでいたのですが、「チョウチョが絶滅している」というところで「あれ?」となりました。
そこから「二枚舌」がこの星の言葉の名残りだったり、家畜たちが言葉を話していたりと、違和感が積み重なっていって……最後に全部繋がった瞬間、「そういうことだったのか!!」となりました。
人間が食べる側ではなく食べられる側になっているのも皮肉ですが、「いただきます」という言葉だけが残り、今度は彼らが命に感謝して使っているのがまた何とも……。
ブラックなSF面白かったです!
作者からの返信
舞見ぽこ様
コメントありがとうございます!
焼肉親睦会での何気ない会話のなかに、徐々に不穏な雰囲気が出るよう、構成を意識しました。
チョウチョの絶滅や二枚舌、話す家畜など、徐々に違和感を感じていただけて嬉しいです。
人間は今は食物連鎖の頂点ですが、だからこそ「いただきます」の精神を忘れないようにしたいですよね。
とはいえ、いつか自分が食べられる側に回ったら「いただきます」と言われても「感謝するくらいなら食べるなよ!」と嘆いてしまいそうです笑
読んでくださってありがとうございます!