応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第16話:枯渇望への応援コメント

    とりあえずお疲れさまです。

    ただ無理に全部ONとかOFFを意識せず、疲れた時はOFFでよいし、気が向いたらONで良いと思います。ONでも全力疾走する必要もないし。

    とりあえず居場所を残して、今やりたい事を頑張って下さい。

    作者からの返信

    かもラインさん

    たくさんの感想やコメントをありがとうございました。そして、本作に星までつけていただきありがとうございました😊♪。重ねて厚く御礼申し上げます。

    あまりにカクヨムにいる時間が長くなってしまっているのと、著述内容が廻り始めたので、少し強制的に物理的に離れた方がいいかな、と思いまして、意識的に距離をおこうと思った以上、ログイン頻度も下がりますし、ご返事の対応も遅くなると考えたため、皆さんにもお知らせしておいた次第です。

    ただ、少し他の時間を増やして早2日目に、これまでの教科書が書き換わるやもしれぬ情報に接し、良いタイミングだったな、と思っています。

    また、書きたいことが出てきたら、戻ってきたいと思います。

  • 第15話:ゼロクリアへの応援コメント

    本当に世知辛い。
    仕事しても、必要な電話は1日数件だけど、セールス電話は十数件かかってくる。
    ハローワークに求人出しても、応募はないのに「ハローワークに出している求人の件で」と広告・派遣・紹介の会社からは連絡が来る。

    世の中便利になったのか不便になったのか、分かりません。

    それよりウチの故会長を名乗り業務改善の為にLINEを作れとか、有名カード会社とかからギフトが当たったとか詐欺メールが多いけど、これ通報した方が良いのかな?

    作者からの返信

    いろいろ大変そうですね。

  • 第16話:枯渇望への応援コメント

    連載お疲れ様でした!

    今回の「転世甚悟」。
    サクッと読みやすくて良かったと思いますよ。
    青山 翠雲さんの普段の文章に慣れてしまうと
    ちょっと物足りない感はあるかもですが w

    また、カクヨムに戻って来られることを
    心からお待ちしております~。

    作者からの返信

    Ashさん

    603字は短い。言いたいことたくさんある時にムズカシイですね。

    今回も読んでくださいまして、ありがとうございました😊♪

    みんなが、私のリミッターを外した文章を読んでくれるなら、私も遠慮なくリミッターを外してぶっ放すところなんですが、まぁ、それもなかなかついて来られる人は限られてしまうので😅。

    まぁ、いつになるか分かりませんが、もう書かずにはいられないようなプロットが天から降ってきたら戻ってきますわ。

    そんなわけで、いつになるか分かりましぇん。

    お世話になりました。

  • 第11話:マインド変革への応援コメント

    >男子厨房に入らず

     え? そうですか?

     私は結構入りますけどね。昨日はカボチャのポタージュを作りました。……嫁には不評でしたが。

    作者からの返信

    @Teturoさん

    今の時代は入ると思います。
    でも、ふた世代前は入らない。

    それにしても、ポタージュとは!裏漉しとか大変そう。素晴らしいですね!

    あっ、ステキなレビューコメントをありがとうございました😊♪

    編集済
  • 第14話:Q太郎への応援コメント

    究太郎と旺次郎の兄弟が良いな。
    でも、色々からかわれそう。
    兄弟漫才師になったりして。

    作者からの返信

    かもラインさん

    そうですね、突き抜けた性格にならないと揶揄われてしまいそうではあります。

    強く生きてほしいですね。


  • 編集済

    第16話:枯渇望への応援コメント

    青山さん 
    ひとまずお疲れ様でした。また『著欲』が高まり、お会いできる日を楽しみにしております。書きたいものがある内は一生懸命書いて、それがなくなった時はゆっくりと頭と体を休めつつ、また内外に自分の書きたいものを探し始める。
    それでいいと思います。というか、誰もがそうするしかできないのかもしれませんが。
    ともあれ、短い間でしたがお付き合いいただきありがとうございました。またいつか!

    作者からの返信

    りょーめんさん

    いや、ほんと、ここ最近のお付き合いでしたが、ここ最近では一番、濃密かつ本当に私の作品を集中的にたくさん読んでくださって、感謝&感謝&感謝でございます。

    私が遅読なのもあって、全部、りょーめんさんの超大作を最後まで読めなかったのは心残りではありますが、また戻ってきた暁には最後まで読んでみたいな、と思います。

    そして、あれだけの星数を集めるコツも、今度、こっそり教えてくださいませ。

    お世話になりました!!


  • うーん……
    それでもやっぱり、星を普段か多く贈っている人。
    もしくはギフトを多く贈っている人に固まりませんかね?

    個人的には、そもそも星は「誰が贈ったのかわからない」
    ようにして欲しいな~と、思うところです(苦笑)。

    作者からの返信

    Ashさん

    そう、無記名なのが、ポイントです ♪

  • 第9話:本日のお便りへの応援コメント

    あるある! w
    自動洗浄を切り忘れて流すの。
    なんか、絶望感半端ない w

    作者からの返信

    Ashさん

    あれは、虚無感がハンパなかった・・・😅

  • 第16話:枯渇望への応援コメント

    青山さん

    完結お疲れ様でした。
    きっと著欲がすぐにムクムクと湧いて来ますよ!
    朝起きたら下着を汚してるかも(笑)

    お帰りを首を長くしてお待ちしてます♪

    作者からの返信

    七月七日さん

    じゃあ、今日から毎日寝る前に「マグナム44」2本飲んで寝るかなぁ。

    私の作品読んでくれた人の中で、このネタ、一番好きだったの間違いなく七月七日さんだっと思います😅🥳😊。

    鳥人、いや、超人スペルマン、良かったでしょ!?😊♪


  • 編集済

    第16話:枯渇望への応援コメント

    青山先生
    お疲れ様でした。
    先生が信じる道を歩まれることを願っております。
    これまでのご厚誼に心より感謝申し上げます。
    再見!

    作者からの返信

    亜咲加奈先生

    こちらこそ、これまでのご厚情に感謝申し上げます。
    亜咲加奈先生こそ、ご自身が信じる道をお進みくだされ!

    私はまぁ、ピュアモルトアサカナ100%文学が好きですけどね。

    お世話になりました!

  • 第16話:枯渇望への応援コメント

    青山先生

    完結お疲れ様でした。
    スー三部作から導かれ、様々な青山ワールドを堪能させて頂きました。

    小田島さんの言う「偉大なマンネリズム」には、私も強く共感いたします。
    2億枚以上のアルバムを販売したモンスターバンドAC/DCもまさしく偉大なるマンネリズムがファンから愛されていました。
    しかし、そういったバンドが、新しい側面を見せてくれると、賛否両論が起こるのですが、私にはそういった世間でいう「冒険作」が一番のフェイバリットであったりします。

    先生のまた新たな一面を見れること、心から楽しみにしています☺️

    作者からの返信

    沈黙のおじさんさん

    「偉大なるマンネリズム」の継承者も、やはり、兄者をおいて他にいないでしょう!だって、兄者は専門店だもん。

    そんな兄者と伍して、義兄弟の盃まで交わせたのは良かった。

    兄者の出現が『神が授けた悪臭』という私の得意とする将棋と『スー』や『分かれの極』で磨いた新ネタを融合した作品を執筆する運びとなりました。この作品は自分で書いていても、笑いながら書いた作品で、思い出深い作品となりました。

    でも、もう次は出せない、いや、書けないなぁ(笑)。

    私は総合商社やデパートとして進んでいきたいです 😊♪

  • 第16話:枯渇望への応援コメント

     翠雲さん。いやあ、面白かったですよ。「少し同じところを巡り始めた」とおっしゃっていますが、別にそれでもいいんじゃないかと思いますけどね。それがよくてファンがついて下さっているわけですから。
     寅さんだって、釣りバカ日誌だって、毎度毎度同じようなストーリーが展開されるわけですが、あの雰囲気がよくて愛好されているわけです。偉大なマンネリズムというべきか。

     とはいえ、ベースがあったうえで、広がりがあった方がいいのはその通りだと思いますので、いろいろ吸収して、グレードアップした翠雲ワールドにいざなってください。
     それまでどうぞお元気で!
     

    作者からの返信

    小田島さん

    なるほど!偉大なるマンネリズムか。でも、それは「釣りバカ日誌」のスーさんみたいに、激烈に面白いキャラじゃないとなぁ。

    私の『スー』は三部作がせいぜいです😅

    でも、まぁ、自分で書いていて、もうちょっと新しい抽斗が自分の中に欲しいなと思えてきたので、充電期間に入ります。

    まぁ、律儀な性格の私は、昨日みたいにたくさんメッセージいただいちゃったりするとご返事書くために戻ってきてしまうのですが。

    いつか、人気作家みたいに、「とても個別にはご返事しきれない」くらいになってみたいですね😊🥳😘



  • 第15話:ゼロクリアへの応援コメント

     今は、裁判もWEBが多くなってしまったので、たまに裁判所の法廷に行く折りがあったときは、きちんとネクタイ締めて、身が引き締まりますね。
     そういうのはなかなかによいものですが、最初からWEBの若手にとっては、面倒以外の何物でもないことでしょう。なにやら一抹の寂しさを感じます。

    作者からの返信

    小田島さん

    エーッ!?今って、そうなってんのー!?

    裁判もWebなんだ。金丸自民副総裁の在宅起訴の時に世間が沸騰したのが懐かしいぐらいだなぁ。エッ、じゃあ、リモートワークできちゃうんだ。

    それだと、裁判進行中に生成AIに、「次の答弁どうしたらいい?」とか「弁護人質問、何聞けばいいかな?」なんて、画面の裏でカタカタやっているような時代も近いかもしれないなぁ。判例調査とか、パラリーガルの人はだいぶ生成AIの出現でだいぶ存在意義が危ぶまれていますが、そうなると、いずれ、生成AIによる自己弁護、なんて時代も来るかもですね?

    そのうち、検察も被告も弁護士も抜きで生成AIどおしで法廷闘争するかもしれないですね。

    裁判長が一応、判決だけ形式どおりに言うみたいな。。。

    オソロシイ世の中になるなぁ。
    次の小説はそんなSF裁判をシニカルに書くかなぁ。
    アレッ!?プロットが頭に浮かんでしまうなぁ(笑)。

  •  おー。新方式いいですね。3つしか入れられないと悩みそう。
     現行の方式は、★に比重を置きすぎなんですよね。pvは話数によるから、1000字あたりに直して、♡もどれだけ愛されているかの指標なんだから、ランキングに反映させてもいいと思うんです。実際は反映しているのでしょうが、その割合が少なすぎる印象です。

    作者からの返信

    小田島さん

    いいでしょう、この方式 ♪
    人情とか返礼とか打算とか徒党とか、そういったもの抜きに、本当に「面白れぇな、これ!」つーのが計れそうな気がします。無記名なのも、あらゆるものから解き放たれて良いと思っています。

  • 第3話:同調圧力への応援コメント

     わたくしは職業柄、800枚ほど出しています。暑中見舞いもそうです。まあ、商売に繋げるダイレクトメールみたいなものです。近頃は、メールやラインだけで済ます人が多くなり、それはいいんですが、いつも返事書きながら、「なんで年賀状出してるのに、返事まで書かなければいけないのか?」と疑問を感じております。
     
     最後におっしゃっている、「数枚のみ書く85円の賀状に途端に心がこもるようになった」という点は、きっとわたくしもダイレクトメールから解放されたら、そうなるのだろうなあ、としんみりと感じました。

    作者からの返信

    小田島さん

    そうなんですよね。そこに「仕事」が介在している以上、年賀状もどこか「仕事」になっちゃう。

    「虚礼」とか「儀礼」とかがない、本当に出したい人数名となると、本来の意義が途端に蘇って、「良いもの」だなぁ、としみじみと思えました。

  • 第6話:予約への応援コメント

    わかります~。
    確かに、予定することによるメリットも大きいのですけどね。
    ただ、余裕というか……決まりじゃない何かも大事にしたい。

    作者からの返信

    Ashさん

    そう、気儘とかそういうのも大切にしたいですよね。人生には余白も必要です。

    あと、すべてが予定となってしまうと、予定してなかったことが起きたときに融通が利かないのと、脆弱性が露呈するようにも思います。

  • 第5話:性善説への応援コメント

    どうなんでしょう。
    個人的には常任理事国の存在が、
    そもそもこういう状況になること前提の
    決まりごとのように思えてなりません(苦笑)。

    作者からの返信

    Ashさん

    まぁ、でも戦争やった後にしては、人類はだいぶ進歩した姿だと思いますよ、私は。ただ、タガが緩むと、やっぱり機能しないですわな。たしかに前提条件的に、まとまらなくなるのを既に織り込んでいるようなところもある。

  • 第3話:同調圧力への応援コメント

    生存確認だ何だと、色々言われたりもしましたが。
    何だったのでしょうかねー。あの、同調圧力は(苦笑)。

    作者からの返信

    Ashさん

    25年間、年賀状だけの付き合いの人、結局そこから「今度飲もう♪」が実現することはなかったですね。飲むやつとは飲むし、飲まないやつとは飲まない。結論、これ(笑)。

  • 第2話:Movieへの応援コメント

    しまった……
    また、フォローし忘れてた(謝罪)。
    ゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    Ashさん

    いえいえ、私も基本、他の方のフォローとか全くしてませんし、気になさらずに。こうして、思い出して来てくださるだけで、嬉しいですし、私も自分のことを大したものじゃないか!と胸を張りたくなります。

    まぁ、短いですし、すぐに読めてしまうと思いますが、ごゆっくりと。
    それにしても、このタイミングでいらっしゃるか(笑)。

  • 第16話:枯渇望への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    お疲れ様でございました。
    非常に味わいのあるエッセイでした。
    またお戻りになられることを切に望みます。

    小海

    作者からの返信

    小海倫さん

    あぁ、やっぱりそうなんだ!ずっと、小 海倫さんなのか、小海 倫さんなのかどっちなんだろう?と思っていましたが、暁ミラ先生が、ずっと小海さんと言っていたので、やはり、小海さんなんですね。

    はじめて、連載というものをやってみましたが、実は後半は一気に書き上げてしまっていたので、早々に書き上げてしまっていたんですよね。

    いや、ほんと、小海さんには、いつも、ほぼ一番乗りで読んでいただきまして、本当に感謝しております。

    また、小海倫さんの唆しのおかげで(笑)、名作?迷作?『サイレン ス―』という1000文字小説が生まれ、その後、続編執筆を焚きつける方とかいらしたこともあり、『スー三部作』誕生の端緒となりました。

    改めて感謝申し上げます。

    心残りと言えば、小海倫さんとタイマン張れるだけの「時代小説」を書けなかったことだなぁ。お見事でした。

    益々のご活躍をお祈りしております。ありがとうございました。

  • 第15話:ゼロクリアへの応援コメント

    ネクタイも消滅しつつあるのですか⁉︎
    あの布切れはほんとに何の意味があるのかって思っているけど、上着を着た時は、ないよりある方がかっこいいんですよね。

    作者からの返信

    そうなんですよね。やっぱり、意味があるんだなと。アクセントですね。

    要は自由意思でやる分にはいい。強制されるとイヤになる。

  • 第14話:Q太郎への応援コメント

    究太郎でもいじめられたかも。
    生まれた女の子はP子と名付けられてはないのですね(笑)

    作者からの返信

    でも、人によってはいじめられない。そんな人間になっていたように思いますが、産まれたのが女の子だったので、普通の名前になりました😊。

  • 第13話:転調への応援コメント

    音楽はさっぱりなので、わからないです。トッカータとフーガって曲ありますよね、バッハかどうかも知らないですが(笑)

    作者からの返信

    七月七日さん

    鋭いなぁ。その答えは今晩に。

  • 分かってはいる。分かっちゃいるけど、なんとやら。

    何が必要なのか、何をしないといけないかは、意外と本人が一番知っていたりするんだけどね。それが意外と若い時に出来ない。娘を見ているとそれがもどかしい。

    正直、自慢じゃない。自慢じゃないけど私は何でも先にする。
    仕事で頼まれたら、それは真っ先にするかメモして忘れないようにする。
    まぁ私の仕事のポジションというのもあるけど、それを真っ先にしておかないと忘れてしまうから。本当にカラッと忘れていて、言われても思い出せなくて、だいぶ経ってから、ああ! と思い出す。いや、それでも思い出せればまだ良い。本当に思い出せない事もある。状況証拠は揃っているのに。

    同時に勉強というか調べごとも、やりたい事も、すぐするよう心掛けている。
    時間が無いから。
    いつまでも、若く無いから。
    歳取った人が そういう傾向になるのは、そういう事。
    朝も起きるのが早くなった。惰眠を取るより、その空いた時間でやりたい事いくつかこなせるから……まぁ1日1作読めるネット・コミックだったりするけど。

    何時かやりたいと思っていた、一度は空を飛んでみたい。パラグライダー体験位なら手軽に出来る筈、と思っている内に、さすがにもう無理かなと思ったり。

    一応、無駄を承知で若い人、特に娘なんかにそういう事言ってはいるけど、結局は切羽詰まらないと分からないんだろうな、と。

    作者からの返信

    かもラインさん

    まぁ、つまり、親の言うことって、溜めに溜めて、これだけは言っておかんとあかん、と言うことだから、大抵、大事なことなんですよね。それが、代々、その歳になるまで分からない😅。

    歴史は繰り返す。

  • 第11話:マインド変革への応援コメント

    おお、ちゃんと正しく『妻』と使っていますね。

    世の中には、嫁とか家内とか奥さんとか、間違った使い方がはびこっている中、立派です。という私も、会話内で使う時は『女房』と言っています。どこぞの貴人に使われている訳じゃないのですが。

    ちゃんと家事しているのは立派です。
    ウチの女房も身体が弱く、寝たきりになる事多いのですが、本当に最低限しかしません。食事は手抜きか外で総菜買ってくるし、洗濯は2日程放置だし、掃除に至っては週末にまとめて。随時はゴミ出し位か。

    あと前コメで、トイレを化粧室と呼ぶの男性用では無かったっけ? 以前行ったショッピングセンターで、『化粧室⇒(男性マーク・女性マーク)』ってあったと思うけど……。

    作者からの返信

    一番使う表現は、「奥さん」かなぁ。

    まぁ、大事にしていきたいなと思います♪

  • 第9話:本日のお便りへの応援コメント

    私は「お手洗い」に行って、手を洗わずに出てくる事もある。

    また「化粧室」に行って、一度も化粧した事も無い。

    作者からの返信

    かもラインさん

    アレッ!?また分からなくなっちゃった。やっぱり、かもラインさんは女性なのか?ここ数日は、アレッ!?男性だったのか?と思っていたのですが。

    そういうのたくさんありますよね。

    ここ数日は、かもラインさんからの感想やコメントが楽しいです。


    残り数日ですが、よろしくお願いします。

    傑作と呼び声の高い作品をまだでしたら、今のうちにどうぞ!

    『量子と精神』
    『神が授けた悪手』
    『神が授けた悪臭』
    『スー』
    『人生における四つの味覚』
    『そこに愛はあるんか!?』
    『オクシモロン(御苦志喪論)』
    『小説 エキベン』
    『神さまからの誕生日プレゼント』
    『父』
    『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』

    アレッ!?ほとんどか?
    まぁ、上に挙げたのは全部短編。

    感想は是非、最後にお伺いしたい♪

    まぁ、お時間あれば。

  • 第8話:学びの大切さへの応援コメント

    先日はわざわざお暇の挨拶をしていただきありがとうございました<m(__)m>!!

    私はなんとなく、青山 翠雲さまはまた見分を深めるため旅に出かけるのかな、と思っているので、また元気なお姿で新作で新ネタを発表していただけたら嬉しいです(*'▽')!

    またお会いできる日を楽しみにお待ちしておりますね!

    御達者で楽しい日々をお過ごしください!(^^)!

    帰ってきたら、またお気軽にお声をかけてくださいね!

    作者からの返信

    旅には出掛けないです、お金ないので。まぁ、精神的な旅には出掛けたいですね。

    見聞は広めたいですが、マルコ・ポーロが見つけたような「黄金」に出会ったら、逆に戻ってこないと思います😄。

    残り数日ですが、よろしくお願いします。

    傑作と呼び声の高い作品をまだでしたら、今のうちにどうぞ!

    『量子と精神』
    『神が授けた悪手』
    『神が授けた悪臭』
    『スー』
    『人生における四つの味覚』
    『そこに愛はあるんか!?』
    『オクシモロン(御苦志喪論)』
    『小説 エキベン』
    『神さまからの誕生日プレゼント』
    『父』
    『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』

    アレッ!?ほとんどか?
    まぁ、上に挙げたのは全部短編。

    感想は是非、最後にお伺いしたい♪

    まぁ、お時間あれば。

  • 第8話:学びの大切さへの応援コメント

    ありますね。無駄に知識ばっかりあるから、ウンチクたれたくなる。
    こうして創作活動もせず、他人のコメントばっかり書きたくなる。

    今、こうして無駄に知識や理屈知ってしまうとね、あの時やたら退屈だった授業も今ならもうちょっと面白かったんじゃないかと思う部分もある……途中でツッコミばっかり入れて授業にならなかったりして。

    あの時、積分とは何かという事を知っていれば、もう少し勉強も身に入っていただろうにと。理数は得意だった筈なのに数3でこけた。
    まぁ孔子も「学びて時に之を習う」と言っておりますし、本当にその意味を知るのは過ぎ去った後なのかもですよね。

    作者からの返信

    かもラインさん

    おぉ、そう!もう少し、ゆっくりと学べていたならば、微積分も理解できたし、面白かったと思います。

    そうそう、なんの漢詩だったかな、「遠方より朋来る」だったかな。

    う〜ん、かもラインさん、もう少し早くにかもラインさんとこうしてたくさんお話しする機会を持ててたらなぁ。残念。

    でも、おかげで、『論語』を読んでみようという気になりました。最近、齋藤孝先生とかが、非常に分かりやすく、書いてくれている本などが出版されていたと思うので、買って読んでみようと思います♪

    良いキッカケをありがとうございます😊♪

  • 勉強の語源、初めて知りました!
    勉強になりました!(笑)

    作者からの返信

    七月七日さん

    私も七月七日さんに「無理矢理」私の小説を読ませたわけではないので、私が姿を消してからも「青山には無理矢理読まされたよなぁ」と勝手に逆思い出補正しないでくださいね😅。

  • 第6話:予約への応援コメント

    予約しないと何もできないのは、美容室で主に感じます。電話予約ができない。全てウェブ予約で、というもの。いきなり今日、髪を切りたいと衝動的な欲求は、もうできなくなりました。こんな田舎なのに・・・

    作者からの返信

    そう、衝動的に、とか、ぶらっと、とかそういうのが気安くできなくなりました。

    あと、緊急のときも困る。

    良い面とそうでない面と両方ありますね。

  • 第5話:性善説への応援コメント

    荒川先生に倣い、私も性善説の誤用者でした。
    ひとつ賢くなりました!ありがとうございます。
    ベネズエラ大統領の拘束劇、私も新聞の一面を見てうわぁ!となりました。トランプさん、それをやっちゃあお終いよ、ですよね。
    こちらのエッセイ、本当に面白い!
    新聞の天声人語や春秋のようですw

    作者からの返信

    昨日は疲れて早々に眠ってしまいましたので、ご返事遅くなりました。

    まぁ、でも、誤用が一般化する例はたくさんありまして、これもその一つ。ただ、本来の意味も知っておくと何かといいもんですよね。

  • 第7話:シェアへの応援コメント

    どうせネットで観劇の面白さや美味しさのシェアは出来ないから、所詮は情報のシェア程度に思っていた。というか、そう言う事私自身が率先してやっとるわな。このカクヨムでも。

    強制はしないけど気が向いたら行ってみても良いのではという感じでしたが、個人的には飯テロも大好きなので「いつか行ってやる!」と心の中で決意していたり。

    それとここから個人通信。
    一旦の離脱は特に心配していません。私なんかは執筆活動など10年単位で離脱したり復帰したりしているし、モチベーションの問題なら色んな状況で変わるので。
    私的に執筆は自分が読みたいものを自分で書いている、一番の読者自分に対して書いていますから、それ以上に読みたいものあれば優先順位下がっちゃいます。
    最近はここコメの方に意欲持って書いています。対象者決まっている為、それだけに特化した書き方出来るので、面白いです。
    いつぞや青山さんの『人生の感想戦』に書き込んだ文章かなり力入れましたが、あれも青山さん以外が読んでもさほど価値はないけど、あれもかなり書きたい意欲で書いたモノです。
    深く考えず、気楽に書く事生きる事お勧めします。

    最後に(明日以降も、此処には書きますが) 私の座右の銘の一つ。
    『不幸とは被害妄想である、幸せとは自己満足である』江頭2:50

    作者からの返信

    かもラインさん

    最後の言葉、まさにその通りですね!イイ言葉に出会えました!この言葉に出会えただけで、このコラムを書いた甲斐がありました。

    そうなんですよね。ほんと心の持ちよう一つだと思います。

    イイ言葉をありがとうございました😊♪

  • 第11話:マインド変革への応援コメント

    なるほど、30年間隔ですか。そんな気もしますね。
    奥様が病気になられてからの青山さんの投稿に、愛妻家ぶりが感じられます。

    作者からの返信

    七月七日さん

    アラッ?滲み出ちゃっておりましたか!?おかげさまでだいぶ元気になってきました。まぁ、でも、途中、「饗宴」などにも行っておりますし、こちらも「半歩ずつ」の前進かもしれませんが😄😅。まぁ、でも大事にしていかないとね。

  • いい方法ですね!
    返礼読み、正直言って疲れます。

    作者からの返信

    七月七日さん

    七月七日さんは、非常に丁寧な読みをしていらっしゃるから、エライなぁ、と思っております。

    少なくとも見かけるコメントに差異はない。

    私の作品が本当に響いているのか、心配になるほど、どなたに対しても、いずれも激賞で、素晴らしいです。ほんとうに丁寧な読みをされている。だからこそ、長いとお叱りされるのだろうけど😄😉。

  • これなら公正ですね。
    私も青山先生を見習い、最近、真面目に応援コメントを書くようになりました。

    【打ち明け話】
    実は、母方の祖父(故人)が戦後間もない頃、朝日新聞に小説を応募したことがあるそうです。賞品として立派な灰皿を贈られ、晩年も愛用しておりました。もちろん朝日新聞の例のマークも彫られていましたよ。
    先生のお祖父様のご来歴を伺い、思いきって打ち明けました。
    私が今小説を書いているのも、祖父の血のおかげだと思います。ちなみに私は両親が共働きだったので、祖父母に育てられました。

    作者からの返信

    亜咲加奈さん

    おぉ!分かる!あの飛んできたら、たぶん頭かち割られて死ぬであろう、あの重厚な灰皿ね!

    あの頃は新聞社儲かってたからなぁ。なんてたって、親父だって、大蔵省受かってたのに蹴って(しかも次官から直々に入省を請われたのに!)朝日新聞社に入社してたんだからねぇ。

    当時のプロ野球やテレビ局のオーナーはみな新聞社だったわけだから、時代の寵児だよね。

    えー、亜咲加奈さんには最終日に言おうかと思ってたんだけど、何人かの人には言っているからお伝えすると、予約投稿が完了する感じや日曜日を以って、しばらくカクヨムを離れようかと思っております。

    亜咲加奈先生の作品が24日(土)に完結と聞いているので、レビューコメントが当面、最後の交流になろうかと思います。これまでのご交誼に少しでも報いるべく、精一杯レビューコメントを書かさせて頂こうと思います。

    残り数日ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第6話:予約への応援コメント

    予約しないと不便は、逆に予約できるから便利でもある。

    個人的には歯の被せモノが取れて歯医者行ったら10件全部予約なしでは無理or1件だけ2時間待ちですとか言われ、今更それらの店に後日の予約入れる気にもならず、と思ったら会社の2軒隣に小さい歯科医があって、そこで後日の予約を入れた……これは、その歯医者へのお導き?

    今後はどんどん飲食等も、予約等無ければ無理な時代なのかも。

    京都の〇クドナルドにて「ウチは一見さんお断りどす」と言われたりして

    作者からの返信

    最後の京都のドナルドクマの話は秀逸だなぁ。

    小説にしたらいいのに、と思ってしまうくらい。

    かもラインさん

    ここ、最近、よく鋭くも頷かされる楽しい感想をお寄せいただいているところなのですが、予約投稿が完了する今週日曜日をもちまして、暫くカクヨムを離れようかなと思っております。

    これまでのご交誼な対しまして、心より厚く御礼申し上げる次第です。

    また、戻ってくることがございましたら、またよろしくお願い申し上げます。

  • 第7話:シェアへの応援コメント

    わかる!飯テロも見てみて!もいらんのでインスタもTikTokもやらんです笑

    作者からの返信

    6月流雨空さん

    恐ろしく長い会議&懇親会が漸く終わり(二次会は付き合ってられんので抜けてきました)、今、ご返事を打っております。

    そうでしょう?シェアという名のテロですよね?

    6月流雨空さんとはここ最近、よく交流させていただき、また、本当に私の作品をたくさん読んでいただきまして、ありがとうございます😊♪

    実は予約投稿が完了する今週日曜日をもちまして、カクヨムをしばらく離れようかなと思っておりましてのご挨拶でございます。

    6月流雨空さんには、無機質なハートや星だけでなく、こうして感想をお寄せいただいたり、レビューコメントを頂戴したりと、「交流」が楽しゅうございました。

    また、戻ってくることがございましたら、また、その節はよろしくお願いいたします。

    これまでのご交誼に対しまして、心より厚く御礼申し上げる次第でございます。

    6月流雨空さんの今後のご活躍を心よりご祈念いたしております。

             青山翠雲

  • 第6話:予約への応援コメント

    あははw えっちも予約制ですか笑 満席なら嬉しいですねw

    作者からの返信

    東京都とかでは、性交渉事前確認アプリとか出してましたもんね。

    私は3日に一遍ぐらいでいいかな😊😄。

  • 第8話:学びの大切さへの応援コメント

    青山 翠雲さま

    「学びの大切さ」というテーマ、身につまされる思いと同時に、背筋が伸びる心地です。

    「学びは楽しい」と断言されるからこそ、青山さまの紡ぐ言葉には、単なるノスタルジーではない「今を生きる力」が宿っているのですね。

    量子力学や天体物理学のお話はとても面白いですし、私自身もまだまだ勉強の伸び代があると自負しております(映画『インターステラー』は映像がとても美しかったですね)。

    ペインの慢性的襲来は、本当にお辛いこととお察しいたします。 どうかお身体くれぐれもご自愛くださいませ。

    作者からの返信

    柊野有さん

    私のことを買い被りすぎて褒めすぎなもんだから、全身がかゆくなりそうです😄😅😊。

    インターステラーはアナ・ハサウェイの美しさに見惚れてばかりでしたが、量子テレポーテーションだったか、ブラックホール理論だったかの最新理論でしたよね。キチンとみてないので、機会あったら、ちゃんと見てみようと思います。

  • 第5話:性善説への応援コメント

    夜遅くにコメント、失礼します。
    「生善説」とは、本当はそういった意味なんですね。
    今まで誤用の方を正しいものと思っていました。
    ご教示くださり、ありがとうございます。

    ところで、文中に登場している四端や四徳に似た考え方は、確か古代ギリシアの哲学者であるプラトンやアリストテレスも著作の中で示していたように、私は記憶しています。

    洋の東西を問わず、古代の偉人たちが陳腐な道徳の大切さを説いているところを見るに、その陳腐なものが大事なのだろうな、と改めて思う今日この頃です。

    長文、お目汚し失礼しました。

    作者からの返信

    荒川馳夫さん

    はじめまして。

    いえいえ、無機質なハートや星だけの送り合いより、こうした感想やコメントの方がどれだけ嬉しいことか!

    孟子の性善説、荀子の性悪説、実は、ともに人はなにもせねば悪に走る、というのが基本思想なんですよね。でも、大抵は誤用が一般的。

    似たような話は、実は「呉越同舟」もなんです。

    「昨日さー、蕎麦屋に入ったら、隣の憎たらしいヤツと相席になって呉越同舟よ」っつーのが誤用の一般例。

    正しくは、「米露中いがみあっているようじゃ駄目。いっそ宇宙人でもせめてくれば呉越同舟になるのにな。」です。

    つまり、難事に遭って、普段いがみあっているものが手を取り合って台風を切り抜けた、というのがこの故事。


    おぉ!プラトンとアリストテレスときましたか!

    良かったら、是非、『珈琲』を読んでみてくださいまし。

    分かりやすーく、その辺り、書いてございます😊😄😉😆😇🤭

    まぁ、お時間あれば、いろいろ覗いてみてください。荒川さんの自己紹介、拝読しましたが、志向性は合っているかと思いますよ。まぁ、だからこそ、こうして読みに来てくださったのだと思いますが。ちなみに短歌もございます♪

  • 第8話:学びの大切さへの応援コメント

    人生全て学び。失敗もまた然り。
    それが、小説を書くときに生きてくるのでしょう。
    常に学び続けるものだけが、人として成長していくのでしょうね。

    と自分に言い聞かせました。

    作者からの返信

    まめいえさん

    いいことを言いますねぇー!素晴らしい👍

    まぁ、たしかに。自分でも『人生における四つの味覚』の「酸」の中でも同じようなことを思って述べてたっけ。まぁ、後になって、「あの時は、恥ずかしかったけど、あの経験が今に生きたよな」というぐらいの小さな失敗は、むしろ人生における財産ですよね。それで、転ばなくなるんだから。

    小さな躓き---まさに世に転びてやがて甚だしく悟る、の精神です。

  • 第4話:半歩前へへの応援コメント

    >男子トイレの小便器前によくある張り紙ではない。

     あれ、違うんですか?

     私は食品メーカーに勤務していますが、開発部門に所属していた時、同じことを言われました。

     一歩、二歩進んでは、お客さんが着いて来れないとのことですが。本当にAIはこれからどうなるんですかねぇ。特定の分野ではすでに百歩くらい進んでいるような気がするのですが。

    作者からの返信

    @Teturoさん

    いや、ほんと、AIは特定分野では100歩進みましたよね。

    これまでは、新しい良いところと失われし古き良きところが相殺される部分もあるような気がして半歩前進(例:マニュアル車)かなと。

    ただ、スマホ以降、電話番号は覚えなくなったし、漢字は書けなくなったし、道は覚えなくなりましたよね。

    AIになんでもやらせてしまうと、考えなくなるので、確実に一般ピープルは頭悪くなりますね。

    一部のスーパーインテリジェンスだけが頭の中良くなるんでしょうね。

    メタ社がトップ人材に対し、1億ドル(約145億円)規模の契約金が提示したり、4年間で最大3億ドル(約450億円以上)に達する金額提示したのは有名ですね。

  • 第8話:学びの大切さへの応援コメント

    >学びがないと話す内容がすべて「昔話」になってしまう
    これは目から鱗の見解ですね!すごい!
    私も微積分、今なら理解出来るかな⁈

    作者からの返信

    七月七日さん

    私の書きっぷりだと、いかにも微分積分をマスターしたみたいな印象を受けるかもしれませんが、実は一番簡単な問題を解いただけなんです。

    でも、途中加減速した距離を実際にあの訳わからない式を解くと本当に求められるのが分かり感動しました。もう忘れたけど😅。

  • 第5話:性善説への応援コメント

    大人しくしていてください!って言いたくなります笑

    作者からの返信

    ほんとですよね。みんな平和に暮らしたいだけだと思うんだけどなぁ。

  • 第7話:シェアへの応援コメント

    シェアって分け合うってイメージですよね。
    でも、SNSの写真は見せつけの感が否めない。

    作者からの返信

    人間の心理を掘り下げていくとそうなりますよね。

  • 第5話:性善説への応援コメント

    国連が、お題目ばっかり立派で実際の世界平和には何の役にも立っていない事は、もう誰しもが気付いている機密事項でしょう。

    もしちゃんと国連として世界平和の為の機関になりえるなら、まず全世界の軍隊を全て国連軍として再編成し直し、その軍にかかる費用を按分した発言権を持って治安に当たるとかすれば、今なら対ロシア、対中国、対中東に対して、それ以外すべての軍隊の力で圧倒できるから、ウクライナ問題は解決できるし、台湾有事も起こり得なくなる気がする。
    まぁその場合、真っ先に常任理事国制度は廃止か弱体、国連に出資する金額で発言権を按分すれば良いと思う。そうしたら発言権増す為に国連にお金も集まり、恵まれない地域へ貢献できると思う。

    ……などという事は、既に色んな未来SFなんかで取り上げられているところからの受け売りなんですが、やっぱ宇宙人が攻めてこないと、全世界はまとまらないのでしょうかね。

    作者からの返信

    「みんなが知ってる機密事項」ハハハ、上手いことをおっしゃいますね。

    たしかに本来の意味での「呉越同舟」にならないと、一致協力とはいかないのかもしれないですね。

    かもラインさんには、『テイク ミィ トゥ アナザー スカイ』をご覧いただきたいところだなぁ。でも、まぁ、長いからいいんですけど。

  • 第4話:半歩前へへの応援コメント

    いやぁ、前の話での年賀状では私のメンタルの弱さがまさに時代に合わなかったわけですが、AIの進歩によりラインであけおめ!これはやりやすくなりました笑

    他にもカクヨムでも読み合いしている人にも気軽にあけおめ出来るようになりましたし、メンタル弱者には前進したかと思いますw

    作者からの返信

    素晴らしい。

    一旦、ゼロクリアしてから、考え直すと、年賀状の良さとか、ネクタイの良さとか、電話の良さとかも、もう一度、真に理解できたりしますよね。

  • 第4話:半歩前へへの応援コメント

    新しいもの、便利なものは超加速して意識を占領していく。
    携帯もPCも、もはやない生活が成り立たない。
    電気だって、日本人の生活に入り込んだのはここ100年ぐらいなのにね。

    昔は何でもお金だった。お金があれば何でもできると思っていたが、今は正直最低限あれば、必要ないとまで思う事もある。

    ここから5年・10年して新常識はどうなっていくのか。

    作者からの返信

    かもラインさん

    江戸時代とかって、銀行もなければ、キチンとした鍵もない。お金はどう保管していたんだろうと思ってしまいますよね?

    それと同じく、東海道五十三次とか歩く時って、その路銀を持ち歩くだけで、本当に思いだろうなぁ、と。自販機もないから、水も必要。あんな草鞋で長距離歩けるのか?とか、考えるといろいろ心配になります。

    どうやって生き抜いてきたんでしょうね?

  • 第6話:予約への応援コメント

    確かにそう感じますよね…自分の予定(予約)を熟す。行きたい時にお店に気軽に行けない。でも、病院の予約は予約時間の30分前に来てください。と言われ診てもらうのは予約時間の40分後………だったりする事も。

    作者からの返信

    たしかにそうですよねー。まぁ、おかげで病院で何時間待ちということも防げるわけですが、突然、歯の詰め物が取れた、とか、ぎっくり腰になったとか、そう言う時に、すぐに診てもらえない。

    いい面とそうでもない面、両方ありますよね、何事も。

  • 第6話:予約への応援コメント

    これは新しい視点ですね!
    確かに何でも予約するようになってる気がする。
    オチとその前の話が上手いと思いました。

    作者からの返信

    実は私、あんまり予約好きでないんですけど、年末に友人と飲む時に予約してなかったら飲めてなかったなぁ、と感じまして。

    まぁ、その後の「宴会」いや「艶会」、まぁ、そのキャバクラは予約なしだったんですけど。従って、こちらは計画的ではない。偶発的ということを主著😅。

  • 第3話:同調圧力への応援コメント

    あーこの同調圧力めっちゃ苦手でした💦 自分は出したのに届かなかったら、相手との距離感間違えたと思うじゃないですか💦

    それが思春期の頃は恥ずかしくて、結局誰にも出さないことで回避してましたね笑

    年賀状は返す専門でした←ひどい奴

    作者からの返信

    6月流雨空さん

    あー、それありましたねー。こっちは元旦につくように出しているのに、4日に返事が来たときの寂寥感。

    そうだ、それもあったなぁ。年賀状出すBefore & After。


    ただ、返す専門だと、まさに上の構図になりません?

    私は割と孤独に強い方でしたが、結構、年賀状は出すタイプだったなぁ。
    年賀状一枚でどうにかしようと思っていた自分がいたのかもしれません(笑)。

  • 第5話:性善説への応援コメント

    国際連合と多くの日本人は呼びますが、大戦時からそのままUnited Nationsですし、連合国ですよね。80年ばかり束の間の平和はありましたが、バランスが崩れれば、また群雄割拠で自然でしょう。

    作者からの返信

    鞠月さん

    まぁ、たしかに。「連合国」ですよね。まぁ、準常任理事国として、よく日本、ドイツ、イタリアが入ったなぁとは思いますね。その辺りは、戦勝国一辺倒でないのが、この80年の平和を作ってきた過去の教訓も活かした知恵だったのかもしれませんね。

    ただ、クリミヤ半島占領辺りから、明らかに、国連の機能不全ぶりが露呈してしまって、ウクライナ侵略もベネゼエラの今回の事案に対して、まさに何もできないですもんね。

    第一次世界大戦の時のような「難癖」が通るような形になってしまって、本当に怖いです。

    平和に暮らしたいだけなのに、どうして、トップに立つ人はこういう思想になるんですかね?

    この辺りはですね、実は『テイク ミィ トゥ アナザー スカイ』という作品の「芥 Ⅰ」パートに記載しました。

    ただ、この作品を120%楽しむためには、一つ10分で読めるんですが、短編小説を3つ読んでからでないと「おいおい、マジか😆!?」と膝を打てない。

    なので、お伝えはしておきます。

    『小説 「王将戦」』
    『神が授けた悪手』
    『量子と精神』


    ですが、長くなってしまいますので、
    『そこに愛はあるんか!?』
    『スー』
    辺りの軽いヤツを読んで、それでも面白かったら、チャレンジしてみてくださいませ。

    まぁ、後悔はさせない自信だけはあります😄。

  • 第5話:性善説への応援コメント

    これは上手くまとまっていると感じました。

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます😊♪

    まぁ、これも書こうかなぁと思っていたのですが、人間、最後は名誉。名の誉れ。歴史に名を残すことだと思うんですけどねぇ。

    平和に暮らせないもんなんでしょうか?

  • 第5話:性善説への応援コメント

    国連は第二次大戦戦勝国に依る敗戦国管理の為の組織ですからね
    要はアメリカだけに日本もドイツも好き勝手させないぞ?と言うソ連を始めとした漁夫の利にタカる連中の作り上げた組織ですから、何の権力も拘束力も無い
    あんな物をありがたがってるのは、洗脳された日本人くらいな物です

  • 第4話:半歩前へへの応援コメント

    昭和生まれの人間としては、手廻しの鉛筆削りも使えない若者に驚いたり苛ついたり。
    コピー機に製本機能が付いてて、あっという間に冊子が出来るのを当たり前みたいに思ってる若者に、昔の印刷機がいかに原始的で手間がかかったかを説明しても理解してもらえない悔しさといったら。
    こんなのを年寄りの繰り言というのか。

    作者からの返信

    もっと前に遡ると、水道のない時代とか、本当に大変だったんだろうなぁ、と思います。

    便利になってきてますよね。
    AIは初めて、便利すぎて、人間が退化するんではないか?と危惧しています。

  • 第3話:同調圧力への応援コメント

    私も年賀状仕舞いしました。今来るのは業者さんばかり。
    あとはLINEで新年の挨拶するだけ。寂しいといえば寂しいけど。

    作者からの返信

    私も親と姉だけにしました。奥さんはママ友だけに。今年は我が家もグッと減りましたし、世間全体でも、1枚85円になったのを契機に減ったような印象を受けてます。

  • 第2話:Movieへの応援コメント

    みかんは箱買いしてましたね。腐らないように廊下に置いてました。それでも下の方から腐っていった。

    作者からの返信

    まさにそのとおり。みかんに関しては、昔はどこの家庭も似たり寄ったりでしょうかね。

  • 第1話:転世甚悟への応援コメント

    いやぁ、短くて驚きました!(笑)
    お祖父様、天声人語を書かれていたのですか。すごいですね!
    だからその血を受け継いでいる青山さんも文才があるのでしょう。

    作者からの返信

    七月七日さん

    おじいちゃんは確かにスゴイかもしれないですが、私はごく普通の人。知識は残念ながら遺伝しないので、そう頭も良くない😅。

  • 第3話:同調圧力への応援コメント

    別に郵便値上げを理由にするつもりもないが、もう今年から年賀状終いしました。
    ただ、来てしまったものに対しては、年賀状終いする旨着けて返信。
    必要なコミュニケーションは、メールとラインで済みますので。

    ただ古くからの趣味が合う友人には、このカクヨムに『かもライン』で投稿している旨書いたら、まさかのコメント来てびっくり。
    読んで貰いたい気持ち半分。Hな内容に性格疑われてしまわないかの危惧が半分。

    作者からの返信

    かもラインさん

    そうですね、年賀状ももはや高級品。1枚85円は出せない。

    小説書いている、はなかなか人様には言えないですね。

  • 第3話:同調圧力への応援コメント

    年賀状。

    私も数年前まで僅かばかり出しておりましたが、今年はついに出すことを止めてしまいました。

    子供の頃は何度も書き損じを出してしまい、両親に怒られたことを思い出します。
    思えば文字を書くということも、あの頃から好きだったのかもしれません(キーボードで打ってるじゃんと言うツッコミは無しでお願いします)。

    少しばかりノスタルジーな気分に浸らせて下さり、ありがとうございます。
    青山 翠雲様の心のこもった年賀状。受け取る方の笑顔が見えるようです。

    作者からの返信

    @yollさん

    年賀状も1枚85円の高級品になってしまったので、親と姉だけになりました。

    物価高の世の中がツライ。

  • 第2話:Movieへの応援コメント

    私は母がリビングで韓流を観てる横でノートパソコンを開いてユーチューブで音楽を聴きながら執筆をしているので、時々会話もしますし、家族の時間は大切だと思いますよ~(*'▽')!

    あと倍速で観る意味がわからん!←余白まで楽しみたいタイプw

    作者からの返信

    それは現代と前世代との理想的な融合形態ですね。

    私は、囲碁将棋の解説は、結構、そうは言っても1.75倍速使います😄。

    物によりますね。

  • 第2話:Movieへの応援コメント

    テレビは一家に一台。親戚が来たら1つのコタツに10人ぐらいが足を突っ込み、天板の上には常に蜜柑の籠があった。
    まさに古き良き風景。

    だから私も小学生時代、大人に混じって洋画劇場やキーハンターとかウィークエンダーとか観ていたものでした。

    作者からの返信

    かもラインさん

    そうそう!だから、ちょっとオトナの世界の予習が出来てましたよね。自分がアニメとか見ている時代に、大人が夢中になってみる『刑事 コロンボ』とかの面白さがなんとなく面白くなっていきました。そういう意味では、早熟な部分もおかげであったかもしれませんよね?

  • 第2話:Movieへの応援コメント

    懐かしい光景ですね。
    日曜の朝はいつも、囲碁・将棋番組を見る父がいて、私は諦めるしかなく……。
    分からないまま一緒に見るも、ぼんやりと眺めていたものです。

    みかん、高くなったなぁとか、別な問題でノスタルジックが感染しました。
    お財布も寂しいですけど、みかん畑の風景も随分変わりましたわ。
    未完にお星様は早生かと思ったのですけど、腐った蜜柑の代わりにキラキラ~と置いていきますね。

    作者からの返信

    琴音さん

    そう!昔はさ、どこの家庭でもお父さんって、今に比べたら、遥かに威張ってたから、「お父さんファースト」だったと思う。

    そんでもって「三つ指ついて」なんて言葉があったくらいだから、なんでも、お母さんは我慢していたところは、世相としてあったと思う。

    父がいる時間に母が見たい番組なんて見られなかったと思うし、見たことを実際ないと思う。トイレすら、父親優先みたいなところがあった。

    時代もだいたい30年、要はひと世代で随分と変わるよね。

    星をありがとうございました😊♪

    みかん🍊が星を呼んでくれた♪
    私の頃には、冷凍みかんが給食にあった!今、思えば、あれはみかんを腐らせない妙手だなぁ。

  • 第1話:転世甚悟への応援コメント

    603文字、6段落は結構に厳しい縛りですね。
    応援しております。
    頑張ってください!

    作者からの返信

    まぁ、字数はね、本家本元でも、600字前後なので、そこはそうしようかなと。

    連載というが初めてなのて、どうなるか?


  • 編集済

    第1話:転世甚悟への応援コメント

    楽しみにしております!😊
    レビュー書いてみました…
    (的外れだったらすみません🙏)
    先生のエッセイ、読みたいです。

    作者からの返信

    小海倫さん

    どうかなぁ。続くかどうか。時間も有限だから、読むべき傑作(論語とか)も読んでみたいし、駄文を連ねてもというところもある一方、今日は3連休初日だからか、思いもよらぬ初めての方も読みにきてくださって、こういうこころが弱っている時に限って、激賞のコメントを残していく。

    まるで、キャバクラシステムか!?というぐらい、卒業を容易には許さないキャストの動きかと思うぐらい。

    まぁ、もうちょっと粘ってみますわ。

  • 第1話:転世甚悟への応援コメント

    何か素敵なメッセージを…と思ったんですが上手く思いが纏まらず……。
    禄でもないこの世…青山様の目を通して私も見てみたいです。

    作者からの返信

    aoinishinosoraさん

    禄でもない文になるかもしれませんが、お付き合いいただけたら、幸いです。

    今、第5話まで書いてたら、出かけてた奥さんが戻ってきて、頼ませていたゴミ出しと洗濯物干しをスッカリ忘れていたのを指摘されて、怒られた😅🫣🤭🤫😉。

  • 第1話:転世甚悟への応援コメント

    天声人語を祖父が執筆していた???
    凄い人だったんですね💦

    作者からの返信

    中里朔さん

    凄かったのは祖父であって、私ではない😅。しかも、歳が離れていたとかもあって、生前には会えなかった😢。話してみたかったなぁ。

  • 第1話:転世甚悟への応援コメント

    わぁ( *´艸`)!NONOGirlsのときからHANAは大好きです!

    楽しみです!

    作者からの返信

    6月流雨空さん

    残念ながら、HANAネタはこれで終わりです😅。

    クラシック音楽ファンの私に、いろいろ語れるほどのストックがあるわけでもないので🤭。


    603字はやはり短いですね。思いの背景や苦しいところまでは書くに至らず。

    まぁ、読み返してみて、駄作もあるし、それにやはり、集客力の限界を感じてしまって、真剣に引退を考えていました。

    ただ、そんな日に限って、ポツポツと読みにきてくださる方や、激賞の言葉をくださる方がいらして、まぁ、もうちょっとやってみるか?という気になりました。

    松本若菜さんや吉瀬美智子さんも聞けば、あれだけステキな方々なのにブレイクするには時間がかかったとか。いつか、急にそういう日も訪れることもあるかもしれない。

    負けは諦めた時、挑戦し続けていれば敗北ではない、との言葉もあれば、石の上にも三年の言葉もあり、まだ三年しか経っていないので、まぁ、放擲するには早計か、と思い直しました。

    もう暫くお付き合いのほど、よろしくお願い申し上げます。

  • 第1話:転世甚悟への応援コメント

    おおお?
    辞めないで下さい

    作者からの返信

    アガペエな呑兵衛さん

    603字はやはり短いですね。思いの背景や苦しいところまでは書くに至らず。

    まぁ、読み返してみて、駄作もあるし、それにやはり、集客力の限界を感じてしまって、真剣に引退を考えていました。

    ただ、そんな日に限って、ポツポツと読みにきてくださる方や、激賞の言葉をくださる方がいらして、まぁ、もうちょっとやってみるか?という気になりました。

    松本若菜さんや吉瀬美智子さんも聞けば、あれだけステキな方々なのにブレイクするには時間がかかったとか。いつか、急にそういう日も訪れることもあるかもしれない。

    負けは諦めた時、挑戦し続けていれば敗北ではない、との言葉もあれば、石の上にも三年の言葉もあり、まだ三年しか経っていないので、まぁ、放擲するには早計か、と思い直しました。

    もう暫くお付き合いのほど、よろしくお願い申し上げます。