第一章 黄金の聖女①への応援コメント
重厚な世界観と張り詰めた空気感が素晴らしくて、王宮劇として一気に引き込まれましたね。 アウレリアを巡る運命の大きさと、ユリウスたちの緊迫感がひしひし伝わってきましたね。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
お読みいただき、早速のレビューの方もありがとうございます。
もしお気に召しましたら、またお越しいただければ幸いです。
このたびはどうもありがとうございました。
ざっくり人物紹介① 第二章終了時点への応援コメント
とにかく言えるのは、めちゃくちゃ紹介文がくだけてる上に、全体的にめっちゃポンコツみたいに書き記されてて笑いましたw
作者からの返信
人物紹介へのコメントありがとうございます。
だいぶポンコツメンツ多めなので、間違っていない……はず……
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
アウレリアさんはもともとは王族ではなかったのですね……!
とりまく事情が複雑そうです!
戦争の気配がして緊張です!
作者からの返信
わー!早速起こしいただきありがとうございます!素早い!
最初こそ重めな出だしですが、そのうちキャラ文芸化していくので、ごゆるりと楽しんでいただければ幸いです!
編集済
第八章 神の瞳③への応援コメント
蛮族の襲撃、そして人が人を殺める瞬間をアウレリアは目撃する。
アウレリアはこの戦乱の時代の真っただ中にいながら、これまで人が人を殺める瞬間を自分の目で見ずにきたんですよね。
それはユリウスたちに守られ、隔離され、担がれる側の聖女だったからなのかなと思いました。
だからこそ今回、恐怖を感じながらも目を逸らさずに見ようとしたのは大きい変化で、いよいよ自分から戦乱の現実と向き合う段階に来たのかなと感じました。
そしてレックス、病み上がりでも敵将を馬から叩き落としてそのまま捕縛するのは、やっぱりさすがでした。さすレ。
作者からの返信
アウレリアはずっと監禁状態だったので、殺戮どころか人の殴り合いすら見たことがなかったと思います。
初めて見た外の世界が逃亡生活……そんな中でも自分で考え、責任を負うことをだんだん自覚してきたのではないかなと。
レックス、病み上がりなのでだいぶ出力下がっていますね。
元気モードだと蛮族さん死んでるか、全身バキバキだったと思います。
第八章 神の瞳②への応援コメント
大方の予想通り、黒幕はやはり皇后に行きつきましたね。
皇后→聖騎士団→下請けのエピオナ人、という流れだったのかなと。
ただ、そこに辿り着くまでの情報を引き出す上では、アウレリアのやり取りがかなり大きかったと思いました。
ミリアを庇って怒ったことも、捕虜の揺らぎを見抜いたことも、すべて意味がある。
そして、新月の今夜に次のアクションが来る。
いよいよ決戦感が出てきました。
作者からの返信
はい、そりゃ黒幕は他におらんやろ状態でしたが、裏取りがようやくできた模様です。
アウレリアが無理を通してここまで来たことで、少しでもその解明に寄与できたのではないかと思います。
新月の決戦は雰囲気カッコイイですよね。実際には真っ暗ですがw
第五章 黄金の雛鳥⑥への応援コメント
殿下、アウレリアの言ったこと気にしてた…!
アウレリアとトゥレンの相性が今のところ最悪なのも最高ですね。アウレリアと話しているうちにトゥレンの胃痛がひどくなりそうで。
アウレリアの率直な鋭さの孕んだ物言いが、波紋を広げていく設計の仕方が見事だなと思って読ませていただきました!
続きが楽しみです^^
作者からの返信
殿下、意外と繊細だった……のかもしれません。
女子から八つ当たりされるという人生初の経験でしたしね。
トゥレンとアウレリアの相性が実に最悪です。
もともと女子供が嫌いなトゥレンの天敵レベルです。最近、身の回りに女子供増えすぎですね。(ストレス)
続きも楽しみにしていただけて嬉しいです。
またいつでもお越しくださいませ~!
編集済
第五章 黄金の雛鳥⑤への応援コメント
おおおお、ヘリ坊…!?まさかのヴィランだったのか!なるほど、それであの表情だったのかー!いやー…めっちゃ面白いです!
とばっちり殿下、かわいそかわいい。
作者からの返信
はい、例の表情のヘリ坊です(笑)
転生したらナンバーワンホストになっていると思います。
もしくはホストの転生体かも。
殿下、完全に八つ当たりでちょっと可哀想ですよね。
第五章 黄金の雛鳥④への応援コメント
そうか、あれは嫉妬だったのか…!金に対する憧憬なのかと思っていましたが、もっとドロッとした負の感情だったのですね。
ミリア聡くて大好きだなあ。読んでいて気持ちのいいキャラクターです。
作者からの返信
嫉妬だと判断したのはミリアなので、果たして実際には……?
しかし覗き見し放題の王宮、セキュリティガバガバですな……w
第五章 黄金の雛鳥③への応援コメント
ああ、トゥレン…かわいそかわいい。
草をめっちゃ口に突っ込まれてる。。
序盤は戦争の始まりだったから重く感じましたが、このあたりにくると「北峰さん」を感じます笑
軽妙なやり取りと、キャラクターの性格がそれぞれ出ていて楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
トゥレン、草突っ込まれてて草ァ!!
はい、この辺からだいぶアクセル全開になっております。
もともとキャラを回す方が楽しいので、メインキャラが集結してからが本番です(笑)
楽しんでいただけてとても嬉しいです!
第五章 黄金の雛鳥②への応援コメント
「いや、別に」
ええええ!となったのはアウレリアだけではないです。
短文男いいなあ。言葉が足りなくてたまらんです。
天然アウレリアに、レックス王子が「おもしれー女」となるのか。楽しみです。
ミリアの「もうそんなことしなくていい」は胸が締め付けられる思いでした。ミリア、良いキャラだ。好きです。
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
レックス、短文すぎて何も伝わらない……!
感じの悪さしか伝わってこない……!!(最悪)
今のところ「おもしれー女」化の可能性はあるものの、「ムカつく男」からの脱却が一番の難所かもしれません。
ミリアがいないと、このポンコツメンツだけではアウレリアの見えない傷を受け止めてあげられなかったでしょうね(苦笑)
そんな彼女を好きと言っていただけて、とても嬉しいです。
編集済
第八章 神の瞳①への応援コメント
おはよう、バルナス。
毒の出所うんぬん、思った以上に闇が深そうですね。
その中で、捕虜の尋問にアウレリアが神の瞳(嘘発見器)を自分から提案する流れは良かったです。今の自分にできることをやる、という意思がちゃんと見えてきた気がしました。
おやつ食べて、ユリウスがワンオペしてた頃から成長したんだなと感慨深くなります。
作者からの返信
久々にバルナスが起きて、セリオが抱きつきそうな勢いだったとか何とか。(兵士たちの噂話)
アウレリア、嘘発見器を自分で考え出したのは成長の兆しではないでしょうか。
もう、ワンオペ介護されるだけの子供ではなくなってしまったんですね。ちょっと寂しい気もします。
第七章 鉄の軍団⑤への応援コメント
ミリアの指示分担を見ていると、AED講習を少し思い出しました。人が倒れた時って、『あなたは119番』『あなたはAEDを持ってきて』『あなたは胸骨圧迫』みたいに、まず周囲の人をどう動かすかが大事なんですよね。
その点、ミリアは本物の医師だけあって、もっと実戦的に誰に何をやらせるかを即座に判断していて、すごく頼もしかったです。
あと、テオがお湯沸かし担当なのは解釈一致でした。
作者からの返信
自分もAED講習は何回か受けました。たまに迫真の演技でやってくれる人もいますが、危急の時ほど役割分担は重要ですね。
現代のような救急救命がない時代だからこそ、ミリアは恐らく瞬時の判断力を鍛えられてきたのだと思います。
テオ、ちゃんと指示しないとアッツアッツの熱湯持ってきそうですよね(白目)
第七章 鉄の軍団②への応援コメント
久々に見たら、やっぱりトゥレンの胃がやられていて、ある意味読者の期待に応える信頼と安心感がありました。
脳内ヘリオス処刑劇場の上演回数も、たぶんとんでもないことになっていそうです。
そしてバルナス、出てきたばかりでいきなり重傷というのが不穏でした。
しかも原因が未知の毒となると、ただの蛮族侵攻では済まない気配があって嫌な予感しかしません。
作者からの返信
トゥレンくんの胃の悪化は、こうしている間にも静かに進行しております。脳内処刑を回しても恐らく改善はしないと思います。(いいから休め)
バルナス、ここから活躍かと思わせてからの即オチ2コマで失礼いたしました。決して油断していたわけでは……!
不穏な章のスタート、この先もどうぞお楽しみください。
第八章 神の瞳③への応援コメント
久々のユリアウでした。
ありがとうございます。
アウレリアの成長が目覚しい*\(^o^)/*
そして我らがレックス!!
ありがとうございます。ありがとうございます。
本調子ではないのに華麗な指揮、さすがでございます。
超低音ボイスで「全軍に伝えろ。敵将を捕らえた」再生されました。
ありがとうございます。ありがとうございます、
作者からの返信
しばらく二人が一緒のシーンがなかったので久々のユリアウになりました。それでもユリウスに頼りきりの時代からは成長したかなと思うので、そう感じていただけると嬉しいです。
レックス、病み上がりでも平然と戦場を駆け回っていますね。
数少ない活躍シーン、楽しんでいただけてよかったです!
編集済
ざっくり人物紹介① 第二章終了時点への応援コメント
トゥレンよ、ヘリオスに処刑は生温くなかろうか?
なんか拷問耐性ありそうな気がするんですよ。
縛り上げて、ショタ好きな変態豚野郎の前にそっと置くのはどうでしょうか?
作者からの返信
ヘリオスの場合、その豚野郎すら逆調教して手駒にしそうな気がしてきますね……(やばい)
あれ、詰んでる……?
編集済
第二章 灰色の王子⑥への応援コメント
ヘリオス……、おまえそれで人間のつもりか?
って思ってましたが、「人間らしくていい」っていう口ぶりが、まるで自分が人間じゃないような感じを醸し出してますね。
本来なら人間とはどういうものか、理解できる年齢でもないはずなのに。
トゥレン、気苦労が絶えなそうなこの感じ。
……推しになりつつあります( ´ ▽ ` )
作者からの返信
ヘリオス、まさかの人間じゃない説……!!
他人どころか世界自体をナメたところありますよね。
トゥレンの気苦労はますます増えていく予感です。今後もストレス死しそうなトゥレンくんをよろしくお願いいたします。
編集済
第二章 灰色の王子⑤への応援コメント
ヘリオスが怖すぎますね。
十二歳でありながら、レックス側の頭脳を上まわる頭のキレ。
庇護欲を利用する強かさ。
それにこの国で剣以上に効果的そうな美貌という武器を兼ね備えている。
これが味方であるならいいのですが、国王を裏切った人達が支持していた存在であるということ。
自分を支持する人達が全員斬首されてる裏で、知略をめぐらせ、演技してたっていうのがまた。。。
それが敵対する勢力と組むというのがまた絶望感に拍車をかけてますね。
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
ヘリオス、完全に自分の価値を理解して最大限に利用していますよね……
最悪のタッグが組まれて絶望しかありませんね(苦笑)
編集済
第二章 灰色の王子②への応援コメント
十二歳の少年を国王に推していたのは、ある程度無知な方が利用しやすいからなのかなと思っていたのですが、容姿的なものだったんですね。
信仰心に厚い国柄なんですね!!
兵士たちが優しい。
ヘリオスへの対応もそうですが、王子を推していた人、しかも三親等以内を全員斬首してるので、兵士たち結構精神面参ってそうですね。
作者からの返信
引き続きお読みいただき、ありがとうございます!
すでに王族がほとんど死滅しているので、余計にヘリオス推しになっていたんですよね……
結局みんな仲良く全滅しましたが(苦笑)
護送兵たちは基本、後方任務なので余計に少年の泣き叫びはキツイかもしれませんね。
編集済
第一章 黄金の聖女③への応援コメント
進行時の対応、疫病、王宮の建築様式……。
医療技術の発展よりも伝統ですか。
正直、裏切られてもしょうがないとは思いました。
内通者たちも国の為に何かするならもっとやりようはあったはず。
すべてを王の責任にして、礼節も弁えず、自分は助かろうという自己保身全開なのが、そりゃ逆鱗に触れますよね。
アレクシスは冷血なようにも感じましたが、ここでやらずこの貴族たちを自国の中枢にでも入れようものなら、自国もまた腐敗して、最悪寝首を掻かれそうなので、しっかりと先を見据えて判断できる人物なのかなと感じました。
作者からの返信
お越しいただき、コメントもありがとうございます!
伝統に固執したまま千年の時が流れていますからね……この王も、代々受け継がれてしまった、ある意味被害者なのかもしれません。
そのせいで滅ぼされた国の民にとってはたまったものではありませんが。
そしてやはり汚物は消毒……ならぬ掃除が必要ですよね。
第八章 神の瞳③への応援コメント
弾弓だんきゅうから放たれる粉末が一気に広がり、さらに火矢まで撃ち込まれる。
↑チーム蛮族の火刑がエグいですねー⭐︎
明らかに手練のやり方。
ナウシカの土鬼感を感じますね🦑
しかし、アウレリアさん大規模な実戦初よね?
事後、大丈夫なのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チーム蛮族、もう潮時と見せかけてからの殺意マシマシ作戦でした。ここで空城の計を使っていなかったら、あっさりやられていましたよね。危機一髪です。
アウレリア、いきなりの殺戮シーン目撃ではありますが、そうは言っても暗がりで離れているのでまだマシかなとは思います。本当に戦場ど真ん中だったら厳しかったでしょうね。
第五章 黄金の雛鳥①への応援コメント
やっぱりこのぉ…言葉少ない短文系の男好きなんですよねえ。。なんか移り気のあるおじさんでほんとあれなんですけど、レックス殿下もかっこいいです。
あ、トゥレンが胃が痛くなってため息ついてるのも好きです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レックス、短文の極みみたいな男ですが、お気に召していただけると嬉しいです。
一方でトゥレンがずっと振り回されている回になってしまいました(笑)
第四章 灼熱の魔女②への応援コメント
腹ペコ女子がここにも!(笑)
宗教ってどうしてこうも極端なんだろう…
ユリウスの安定の動揺がかわいい
アウレリアはちゃんと約束守って偉いね
医療都市を落として香を広める
少し前も使われていましたが
さて、今回はどんな香なのでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここの宗教もだいぶ終わってますからね……これを何とか是正するのも課題の一つではあります。
腹ペコ女子の今後の行く末にもご期待ください(笑)
第七章 鉄の軍団⑨への応援コメント
アウレリアとレックスは、結構似合いだとは思うのですけどね〜。
殿下はお色気ばいーん美女とかに転ぶタイプじゃなさそうですし(だったらベルダにやられてるし)、子供の頃から自然な癒しが足りてなさそうなので。
レックス、せっかくのイケメンなので、年取る前に眉間の皺は解消して欲しいところではあります。アウレリアちゃんのアイロン作戦に期待。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アウレリアとレックス、どちらも両極端な特殊環境で育って、一般人の感覚が備わっていないので、ある意味似た者同士ではあるんですよね。
レックス、あえて周囲から女性を排除して生活していますからね……もともと奇妙な聖女はだいぶ異様に映ると思います。
眉間の皺……やはり根性焼きが必要でしょうか。
第四章 灼熱の魔女⑨への応援コメント
序盤戦乱の激流に流されていくアウレリアが、徐々に自分の意志で行動し、変わりつつある姿が印象的でした。
ここで、レックス&トゥレン側と合流するのですね!
エピオナを焼いたのは皇后の騎士団…あーこれ最初からもう一度読み直した方が良さそうだなと思い始めています。
作者からの返信
第一部最後までお読みいただき、ありがとうございます!
流されるだけだったアウレリアのわずかな成長も見ていただけてとても嬉しいです!
そしてついにメインキャラ合流となりました。この先の彼らの行く末を見守っていただければ幸いです。
第四章 灼熱の魔女⑧への応援コメント
ぶはは、爆睡ユリウス良いですね!
肝が据わっている!
しかも獄中パンうま!
男の子らしくて、大変おかわいいです。
偽聖女とされてしまったアウレリアもかわいかったし、私はアウレリアとミリアが仲良しなのも好きです。
この回は、実に北峰さんらしい軽快なコメディ回で面白かったです。
牢の中で再会した三人、どうなるか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悲しみの別離と決意の直後につい入れてしまいました……!
笑っていただけて良かったです!
アウレリアが初めてできた同性の友達がミリアで良かったなあと思います、本当に。
そのお陰でだいぶコメディに走ってしまいましたが、楽しんでいただければ幸いです。
第八章 神の瞳①への応援コメント
今回はアウレリアがただ守られる存在ではなく、自分から「役に立ちたい」と踏み出した回でしたね。捕虜尋問という軍事的な場面で、神の瞳を「嘘を見抜くために使う」という発想が出てくるのがとても面白かったです。
特に印象的だったのは、周囲の誰も思いつかなかった使い方を、離宮育ちのアウレリア自身が提案したところです。伝承として語られてきた「神の瞳」が、初めて実務的な意味を持ち始めたような感覚がありました。
そして何より、レックスの「おまえにできるのか」に対して、「やって損はないでしょう?」と返すアウレリアが良いですね。不安を抱えながらも退かない姿に、彼女の成長を感じました。
作者からの返信
最新話お越しいただき、ありがとうございます!
アウレリアも次第に自分ができることとできないことを考えられるようになってきました。
そして特殊な環境で育ったからこそ、人と違った時点で物を見られるようになったのだと思います。
そんな彼女の成長の兆しを感じ取って頂けて、とても嬉しいです。
第四章 灼熱の魔女⑦への応援コメント
ミリアのお父様のシーンは実に痛ましいですね。
その後のユリウスが囮になるシーンとの緩急が素晴らしいです。
忠実で天然ボーイなユリウスにも読ませていただき毎度キュンをいただいています。
作者からの返信
引き続きお越しいただき、ありがとうございます!
父との対面は避けては通れず、何とも酷いシーンになってしまいました。
とはいえ悲しんでいる暇もなく、ユリウスと離れ離れに。天然ながらも頑張る彼らを見守っていただけると嬉しいです。
第四章 灼熱の魔女①への応援コメント
ずっと一緒だったからこそ目を見てわかるんだね
狩りの様子、野営の様子、とても細かく描写されていてわかりやすかったです。
アウレリアは世間知らずだけど優しいね
魔女の話はどの国でもあるんですね
過疎った(?)ようなところは特に。
ユリウスの弓の腕がなりますね!
女の子が無事でありますように
作者からの返信
お越しいただき、コメントもありがとうございます!
アウレリアが初めて知る外の世界なので、すべて新鮮に映るように細かく描写していました。情景が伝わっていれば嬉しいです。
早速作った矢が役に立ちましたね。続きもお楽しみいただければ幸いです。
第七章 鉄の軍団⑨への応援コメント
これはもう、ずるい回でしたね(笑)。前話の「眉間の皺を伸ばす」で十分面白かったのに、その続きで真顔のレックスと天然のアウレリアが噛み合わない会話を延々と繰り広げるのが実に良いです。
特に「ならばなぜおまえから触れた?」のくだりは、レックスの常識とアウレリアの常識が根本から違うことがよく伝わってきました。幼少期から「常に見られている王子」として生きてきたレックスと、人の温もりを頼りに育ったアウレリア。その対比がとても印象的です。
そして最後、王国軍総司令が高熱で弱った結果、聖女に押し倒されて寝かしつけられるという締めが最高でした。威厳と可愛げが同時に成立していて、思わず頬が緩みます。
作者からの返信
最新話、お読みいただきありがとうございます!
レックスとアウレリア、二人とも一応は王族でも、育ち方も性格も真逆すぎて、会話が常に噛み合いません(笑)
そして満を持して(?)の押し倒しシーンも、楽しんでいただければこちらも大変嬉しいです。総司令閣下、まさかの不名誉な記録が次々と生まれる戦場となってしまいました。(記録更新中)
第四章 灼熱の魔女④への応援コメント
ああ、ユリウスがけっちょんけちょんに言い負かされててもう痛快でした。
ミリアみたいな聡い女の子大好きです。読んでいて気持ちのいいキャラクターですね。
作者からの返信
ユリウスがだいぶ自分基準な男なので、ミリアにがっつり突っ込まれてしまいました。彼女がいなければ、本当に山越えで遭難エンドになっていたかもしれません。
ミリアはだいぶ気の強い女子ですが、気に入っていただけてとても嬉しいです。
第四章 灼熱の魔女③への応援コメント
ヘリオスが使った香と同じ…だったり?
しかし、ユリウスかわいそすぎて笑
不憫です。食中毒なら上からと下からも……
最後放っておかれて女子だけ鍋突ついてるの最高でした!
作者からの返信
お越しいただき、コメントもありがとうございます!
そう、あえて書きませんでしたが(笑)、当然のこと上も下もですw
なので見せないように距離を取っていましたが、とても護衛騎士としてひどい有様でした。
最後の女子鍋、楽しんでいただければ幸いです!
第二章 灰色の王子⑤への応援コメント
》ヘリオスはその美貌と悲劇的な環境を最大限に利用し、侍女一人一人に甘えたりわざと接触を増やして彼女たちの庇護ひご欲を搔き立てたのである
すべて手のひらの上だった……!
なんてとんでもないショタ…
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
ショタの掌で踊らされた大人たち……
ショックのほどはいかばかりか……
人生何回目かと突っ込まれがちな12歳です(笑)
第二章 灰色の王子④への応援コメント
ここまで読みまして、コメントいたします…!
してやったり過ぎますヘリオスくん…!!
そして侍女がクーデターを起こしたところで、皇后ベルダ…
迎えに来たこのタイミングも、すべて盤上の上の台本が用意されていたのか…
ぞわぞわしてきました…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで完璧に騙し通せて、ヘリオスくん本人もさぞご機嫌だったと思います。
楽しんでいただければ本望です!
第七章 鉄の軍団②への応援コメント
トゥレン……(´・ω・)つ💊
まずミリアに頼むべきは胃薬かもしれない。
バルナスは毒でダウンだけど、毒の脅威度が高いのはリアリティの強い世界観が感じられていいですね。
ファンタジーとかだと魔術でなんとかなることも多いからこの辺は作品ごとに個性が出るところな気がします(*ˊᵕˋ )
しかし、タイミングといい蛮族の目的が気になりますね……。
作者からの返信
お越しいただき、コメントもありがとうございます!
トゥレン、胃薬程度ではもう手遅れかもしれません……(白目)
回復魔法系統が一切ない世界なので、ちょっとした毒でも普通に死ぬ可能性があるんですよね。中世怖い。
蛮族の乱入はなぜ起きたのか……もう少し引っ張ります(笑)
第二章 灰色の王子①への応援コメント
めっちゃおもしろい…社会背景とか二国間関係とか、どうして西が負けたのかとかしっかりわかるし説明くさくもなくて、戦記ものっぽい緊張感ある戦闘・逃亡場面もあるし…やばいぞ…4話までて一区切りって北峰さんがいうから読みにきたのにやめられないぞ…。やばい。一気読みできる時に戻ってきますね。
予告しますが私はレックス好き。まだ出てきてない補佐官も好きに違いない。
作者からの返信
お越しいただき、コメントもありがとうございます!
一章は駆け足で圧縮戦記風味でしたが、楽しんでいただければ幸いです!
殿下、お気に召していただけると嬉しいです〜
補佐官はこの章でもう少ししたら出てまいります(笑)
第七章 鉄の軍団⑧への応援コメント
今回は張り詰めた戦場の空気の中で、急に「人間らしさ」が前面に出てきた回でしたね。レックスが毒ではなく過労で倒れていた、という事実があまりにも象徴的でした。あれだけ“鉄の軍団”を率いてきた存在が、実際には限界まで自分を削って立ち続けていたのだとわかって、胸にくるものがあります。
そして後半、アウレリアの看病の場面がとても良いです。無意識に他人を警戒するレックスに対して、彼女が「安心して寝てていいよ」と手を握る流れが本当に優しい。さらに極めつけが眉間の皺を伸ばそうとする場面ですね……。緊迫した戦場編の最中なのに、思わず笑ってしまうくらい可愛らしくて、それでいて二人の距離が確かに変わり始めていることも感じられる、とても印象深い締めでした。
作者からの返信
最新話、お読みいただきありがとうございます。
レックスは言葉少なで感情もほとんど出さないので、外からはかなり読みづらい人物になっておりました。この章でようやく人となりが見えてきたかなと思います。
戦況も思わしくなく、まだ緊迫した状況でありながらも、ついラブコメ未満の波動が……(笑)
ようやく眉間の皺も伸びて、老けて見える王子もアンチエイジングできるかもしれません。
聖女の奔放ぶりを楽しんでいただければ幸いです。
第四章 灼熱の魔女⑧への応援コメント
今回はコメディ回ですね
山羊のチーズは、たしかに独特の臭みがありますよね〜
好き嫌いがハッキリ分かれるような味です
個人的には雑穀が入ったパンも好きですが、白いもの(精製されたもの)は食べたことのない人からすると美味しく感じるでしょうね!
作者からの返信
一気にお読みいただきありがとうございます!
捕まってどうしようからのコメディオチでしたw
ユリウス、カルチャーショックで、もし尋問されてたら落ちてたかもしれませんね。危ないところでした。
第四章 灼熱の魔女②への応援コメント
腹減り魔女かわいい。。
エピオナは、レックス王子とトゥレンの会話に出ていましたね。灰になったと。
話が繋がっていくの気持ちいいです。読み応えありますね。
作者からの返信
ようやく二人旅に新キャラが投入されました。新章におけるテコ入れでございます。
おお、短く触れたエピオナの件を覚えていてくださって嬉しいです!
レックス陣営とは裏表の関係になっております。
視点が移ろいやすい物語ですが、読み応えあると言っていただると大変励みになります!
編集済
第三章 漂泊の騎士⑤への応援コメント
海ではしゃぐアウレリアの、陽光に透ける金色の髪の描写が美しすぎました😭
ユリウス、下手くそ呼ばわりされてるのかわいい。初々しい不器用さが良いです。
黄金の宿命と黒き呪縛…色彩の対比が美しいですが、続きの気になる締めです。
作者からの返信
海のシーンは映像意識しながらだいぶ気合を入れておりましたので、そう言っていただけると感無量です!
めちゃくちゃ嬉しいです!
ラストは突然の中二ワード出現での締めとなりました。
果たしてユリウスくんは中二卒業できるのか……
第三章 漂泊の騎士④への応援コメント
5歳までは本名で呼ばれていた。裏の大罪。
大事そうなワードが散りばめられていますね。
しかし、アウレリア自身が忘れている名前をユリウスが覚えているというエモさと、無自覚乙女の「お兄ちゃん」呼びの破壊力。
ユリウスくん息も絶え絶えで良き。
作者からの返信
色々不穏ワードにお気づきいただきありがとうございます!
アウレリア5歳の時にユリウスは8歳なので、記憶はだいぶはっきり残っているんですよね。
お兄ちゃん呼びされるたびにHP削られてますw
第三章 漂泊の騎士③への応援コメント
ユリウスくん意外と不器用なのでしょうか(*´ω`*)アウレリアさんの髪がベリショにならずに済んでよかったです。
しかし、女の子に髪を切れなんて言いにくいですよね。
作者からの返信
引き続きのお越しありがとうございます!
ユリウス、基本は器用なんですが、こと主に関してはだいぶ不器用なとこ出てますねw
女性の髪な上に伝説の髪なので、それを手紙一つで切れと言ったパパがだいぶひどいですw
第三章 漂泊の騎士①への応援コメント
ひさしぶりのアウレリアさんとユリウスくん!
こちらはほわほわラブロマンス未満でじれじれしていてとても良いですね。
体温を感じるだけ!意識しているのはユリウスくんだけ、なのかしら?😏
作者からの返信
三章でようやく主人公が本格出演でございます。
ラブロマンス……になるのかなぁ……
ユリウスくん、今後も色々大変そうですが、温かく見守っていただければ幸いです!
ざっくり人物紹介① 第二章終了時点への応援コメント
キャラクター説明の文体がXの北峰さんそのものでにやりでした。
トゥレンがみんなにかわいがられている理由がわかって参りましたー!かわいそかわいいんですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、素の作者によるメタ解説でございます。
かわいそうなトゥレンくんをこれからもよろしくお願いいたします!
第一章 黄金の聖女②への応援コメント
》「そ、そうだ、私も剣を持って戦うぞ。後世に語り継がれる王としてな」
まさに名折れな王すぎるぅ…!!
もはや道化…!
役割はもはやそれしか残ってない…!
作者からの返信
お越しいただき、コメントもありがとうございます!
わずかな出番で道化らしい台詞を残してもらいました!
少しでも楽しんでいただければ幸いです。
第七章 鉄の軍団⑦への応援コメント
今回は怒涛でしたね……。煙による混乱、燃える天幕、暗殺者の乱入と、戦場の秩序が一気に崩壊していく感覚が凄まじかったです。
特に印象的だったのは、怯えていたはずのアウレリアが、とっさに「殺さないで」と叫ぶ場面ですね。恐怖より先に“命を止めたくない”という感情が出てしまうところに、彼女の本質がよく表れていました。
そして終盤、エピオナ人の憎悪がレックスへ真正面から叩きつけられる展開が重い……。「俺は奴らとは違う」という言葉が、政治や軍事ではなく、一人の人間としての叫びに聞こえました。最後の崩れ落ちる場面まで含めて、レックスという人物の危うさが一気に噴き出した回だったと思います。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます!
一話にだいぶ一気に詰め込んだ回になってしまいました……。
この場でレックスの攻撃を止められるのはアウレリアしかいないので、何とか勇気を出して頑張ってもらいました。
そして遅まきながらもレックスの掘り下げにもシフトしてきております。彼のことを少しでも気にかけていただければ嬉しい限りです。
第七章 鉄の軍団⑥への応援コメント
「じゃあ何なら見分けられるんすか?」
これも結構ひどいな(笑)
テオ、天然とはいえ少し自重するんだ! 命がいくつあっても足りんぞ。
レックスさんは既に異次元の破壊砲をお持ちだけど、強いし殿下だから死ぬことはないですね!
しかしトゥレンも情緒理解が上手いとはいえぬので、ここにいたとしても役に立つのかどうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テオくんにはコンプライアンス研修が必要かもしれませんね。
ユリウス君の自制がいつまでもつかのチキンレースになってきました。
殿下に斬りかかるのはさすがにまずいですが、誰か突っ込む必要はありそうです。
そしてトゥレンがいても全く事故防止にはなりませんが、セリオのストレス軽減効果だけはありそうです。
第二章 灰色の王子④への応援コメント
ヘリオス様!なんと、狡猾ショタでいらっしゃったのですね。大変素晴らしいです。大好物です。
作者からの返信
種明かし編、お読みいただきありがとうございます!
お気に召していただけて光栄です!
ヘリオスくんをこれからもよろしくお願い致します!
第二章 灰色の王子⑦への応援コメント
なにはともあれトゥレン君の胃はもとより抜け毛が心配になります。がんばれトゥレン君。
作者からの返信
二章ラストまでお読みいただき感謝です!
一応は二十代なので、毛根の方はまだ大丈夫な気はしますね!
胃はね……もう胃壁が削れ切ってるかもしれません。
トゥレン君への応援ありがとうございます^^
第七章 鉄の軍団⑤への応援コメント
ミリア姐さんかっこいいす!
救命の前では恐れも遠慮もなしなメンタルが痺れます。
バルナス将軍の為だけでなく、今回の不穏な戦地に理系ミリアさんが来たのは結構意味があるのではという気がします。
それにしてもなんだか怪しい状況ですねー。敵の内情と目的はどうなっているのだろう。
動きの鈍った兵士たちといい、流れてくる煙も何か薬物系?と疑ってしまいます。
さすがのレックスさんも何かに当てられた雰囲気……大丈夫か。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全体的に混乱の極みの戦場となっております。
戦略戦術で知恵の競い合いにはならず、レックスも何やら調子悪そうですね。
頼みの綱は外部の人間ミリアだけ……!鉄の軍団もだいぶ台所事情厳しい模様です。
第七章 鉄の軍団⑥への応援コメント
今回はとにかく「地獄の空気」が素晴らしかったです(笑)。重苦しい戦況分析と、祖父の介護みたいな救護風景が同時進行しているせいで、緊張感と妙な生活感が混ざり合っていて非常に独特でした。
そして後半、ミリアの知識によって「魔術」の正体が薬物だと繋がる展開は見事ですね。ここまで積み上げてきた“香”の不穏さが、一気に現実的な恐怖へ変換された感覚がありました。
その直後のレックスの「初めから期待はしていない」は、あまりにも致命的でしたね……。本人に悪気がないのが余計にひどい。セリオの胃痛が本当に気の毒です(笑)。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
実は当初の章タイトル案は「混迷の将」でして、カオス極まる状況でお送りしております。
ミリアは職務を果たしておりますが、レックスは相変わらず……
セリオが現在のトゥレン枠になっています(笑)
第三章 漂泊の騎士①への応援コメント
硬いパンは普通スープにつけて食べるものだからね
水がないんじゃ大変だよね
このまま逃亡中の騎士と駆け落ちします?
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
水はあるけど節約しないといけないですしね。
このまま駆け落ちしたらテンプレ風タイトル回収できるのに……w
第二章 灰色の王子①への応援コメント
あの可愛いヘリオスくん大丈夫かなあと思っていたんです…!
捕虜になってました…
灰色の彼がレックス殿下でしたか!
金がもてはやされる中での銀灰。聖女アウレリアの対になる存在が美しいです。
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
一話に出てきたきりのヘリオスを気にかけていただき、嬉しいです。
そして、灰色の王子がこのレックスでした。
黄金と灰、対照となるこの二人の物語を見守っていただけますと幸いです。
第三章 漂泊の騎士⑥への応援コメント
オルゴいいやつだった!!
ユリウスの脳内実況😂
彼の心労とともにレーナの挙動がしっかり伝わってきました
女性の役割といえばやはり…
ユリウスは何としても守りたいでしょうね
頼るあてもない中どう進んでいくのか…!
作者からの返信
オルゴ、自称ユリウスの親友ですからね。
ちょっと体の丸い、普通にいいやつです。
はじめてのおつかい、実況を楽しんでいただければ嬉しいです。
そしてそんな中、彼らの絶望の旅がどうなるのか、引き続き見守っていただけますと幸いです。
第三章 漂泊の騎士⑤への応援コメント
やめてー!お兄ちゃんのHPは0よ!
買い物のときはその口調は大丈夫だったのでしょうか😂
ユリウスの心労は計り知れないですね…!
でも、アウレリアもアウレリアなりに頑張っているんだね
作者からの返信
お兄ちゃん、完全に限界寸前です。
敵との戦闘が一度もないのに勝手に削れていっています。
とはいえ、初めて出た外の世界で逃げながら野宿を続けるのもキツイだろうな……と思いながら、彼らを消耗させております。
アウレリアの頑張りも酌んでいただき、ありがとうございます。
第三章 漂泊の騎士④への応援コメント
大罪かぁ…
召し上げられる際に、かな?
なんだろう
貨幣のことは知っていても使う機会なんてないですもんね
金貨は銀貨の何枚とかまでは考えたことあるけど
含有率とか時代とかまで設定があるとは恐れ入りました!
お兄ちゃん呼びは罪だよね☆
作者からの返信
ローマと言えばコイン!というローマ脳のせいで、必要もなく貨幣設定を盛り込んでしまいましたw
お兄ちゃんと呼ばれるたびにユリウスは固まる模様です。
第三章 漂泊の騎士③への応援コメント
鴉はなにか裏のお仕事かな?
ユリウスが相変わらず微笑ましすぎる
ハサミがないのかな?と思ったらあるんかい!
そっぽ向くユリウスも可愛い😂
髪を切る時の抵抗は「聖女の髪」というのもあるけど、それだけじゃないのかな、とも思いました
アウレリアの純粋さは罪ですね…!
作者からの返信
ユリウス、器用なのか不器用なのか……
ナイフに慣れすぎていてハサミを使う習慣がなかったのですよね。
聖女の髪が全部なくならなくて何よりでした。
第三章 漂泊の騎士②への応援コメント
ユリウスさん、そんな幼い頃から調きょ…げふん
果実水のやり取りが微笑ましい
疫病は幸なのか不幸なのか…
覚悟決めてたのに揺さぶられてる感が切ない
作者からの返信
果実水、めちゃくちゃ甘ったるかったんでしょうねぇ……
もう別れると思っていたのに引き戻されるのも、なかなかキツイものがあると思います。
第三章 漂泊の騎士①への応援コメント
おっとユリウスさん…?😏
こんな状況であっても、アウレリアにとっては不安もありつつ何でも新鮮に感じるのでしょうね
それなのにユリウスが健気でかわいいです(笑)
マクシムはほんとにお父さん(笑)
本人たちは気が抜けないのに、読んでるこちらはニマニマしてしまう回でした
それなのに説得感があるのはさすがです
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
ユリウス、ずっと内勤の護衛騎士だったので、聖女を連れてのサバイバルは当然初めてですからね。お互い慣れない中での珍道中になりそうな気配ですw
第七章 鉄の軍団⑤への応援コメント
前半の救護場面、とても好きです。ミリアが次々と全員に役割を振っていくことで、ばらばらだった面々が自然に一つの医療班として動き始めるのが実に鮮やかでした。特に、イアスがアウレリアに押し切られて入口警護を引き受けるくだり、あの無口な男が静かに巻き込まれていく感じが良いですね。
そして後半は、一気に“鉄の軍団”の本領が描かれました。霧と煙の中でも、レックスの一声で軍が再編されていく場面には圧倒されます。一方で、敵側の不自然さがかなり不気味でした。高度な戦略と、理性を失った兵の動きがまるで噛み合っていない。そこに強い違和感と不穏さがあります。
最後、レックス自身にもわずかな異変が出始めている描写が静かに怖かったです。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます!
人が増えたので、それぞれ仕事を分担させないと混乱するので……ミリアに采配してもらいましたが、その効果が表れていたようで良かったです。
今まであまり見せ場のなかったレックスにようやくスポットが当てられるようになりました。上に立つ者らしい姿が伝わっていれば幸いです。微妙な異変にも気づいていただき、ありがとうございます!
第八章 神の瞳⑥への応援コメント
暗殺者おっさんにも無理やりパン食わせるアウレリアたん可愛い。
彼女の恐れ知らずというか、偏見のない自然で直球な態度が、その瞳以前に人の心に響くのではないかと思わされます。