第六章 沈黙の叡智④への応援コメント
テオがいい仕事してますね笑
殿下布教活動…アウたんにあまり刺さってはいないみたいですが…(*´艸`)
殿下は優しい!最高!
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
テオ、殿下強火担ですw
が、布教は微妙に空振りっぽいですね……それでも本人はへこたれず、事あるごとに推し語りします!(迷惑)
第四章 灼熱の魔女③への応援コメント
おかんちょとふびんちょ…🥺
アウ子はショックだっただろうな
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
まさに世話焼きおかんちょと、可哀想なふびんちょです。
アウ子もショックを受けつつ成長している模様w
第六章 沈黙の叡智①への応援コメント
トゥレンくんが胃痛マンなだけじゃない部分を見せてくれている…!
色々解明されてきてますね…
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます。
トゥレン君が本当は有能なところも見せないと、ただのネタ枠になってしまう……!!
第九章 神の変容④への応援コメント
この宗教やばい感がすごい。
まずいでしょ、この信仰。
レックス、早く王なって、このやべえ宗教を止めてくれええええ!!!
トゥレンも早く知恵絞れや!(えらそう)
ルシアも可哀想に。
昨今のルッキズムに翻弄される若い子にも重なるイメージだわ。
しかしこれでヘリオスに陥落……とはちょっと違うような気がしてしまう。
自己肯定感どん底だったろうから、救いは求めてそうだけれども。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます!
この宗教自体は自然発生的な太陽信仰だったはずなんですが、ルッキズムと結びついてヤバさが加速しましたね。
アウレリアもレックスもルシアもみんな被害者ですね……王族なのに。
ヤバい化粧品やカラコンやダイエット食品なんかで深刻な事故が今でも起きていますからね。当時の状況ならなおさらかなと。
ルシアは毒親とルッキズムの被害者すぎて、自分で書いててしんどいものの、どんな藁でも掴んでしまうのは仕方ないだろうなとも思っています。
第五章 黄金の雛鳥⑥への応援コメント
》脳内でヘリオスの511回目の処刑
ここで笑ってしまったw
でもいつか暴君にもなりかねない振る舞いにいよいよこれくらい警戒しても仕方ないっす…
作者からの返信
処刑回数カウントしてるのもだいぶやばいんですけどね!!!
まずは脳内シミュレートの前に捕獲してこないと……
第五章 黄金の雛鳥⑤への応援コメント
ヘリオスくんヤバすぎる…w
どれだけひっかきまわすか想像もつかない…
曲がりなりにもジョークでも「処刑はしないから」なんて言葉を出してくるなんて…😭
作者からの返信
多分ジョークのようで半分以上は本気で言ってるんですよねこいつ。
だいぶ厄介です。
第九章 神の変容③への応援コメント
えー。そこまで似てないとは、いったい……。
一応父上もそんなブサ……ではないのですよね?
親族で、美醜がわかれているのは、たしかにとても辛いとおもいます。
しかも爛れの痕とは、怪我? 病気?
これはルシアさん、あまりにも可哀想。
いくらルッキズムの世界とはいえ、ベルダさん、血も涙もないんか。
これじゃあ、もっとルシアの性格歪んで闇にそまっていてもおかしくないですね。
ベルダの深掘りがまだなので、いまのとこ毒親認定しかできませぬ。
同情したので、ルシアさんの幸せを祈る会に入ります。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます。
父上、レックスの親父でもありますからね。
このルッキズム世界で代々美形を嫁にもらっているはずなので、王家のビジュアルは本来そこまで悪くないはずなのですが……
ルシアの悲劇はなぜ起きてしまったのか……いずれ明かされる予定です。
第四章 灼熱の魔女⑥への応援コメント
覆すことのできない現実を知っても泣き崩れるとかでなく、現実を見据えて未来をどうするか考えるミリア強い!
そして現実を知らないとは言え、自分も危険なのに同行しようと言うアウレリアも。
あれ、このパーティ精神面では女性の方が逞しい?
作者からの返信
ミリア、医者だけあってこれまでに覆せない様々な辛いシーンにも出会ってきたのだと思います。もちろん自分の身に起きたことはまた別でしょうけれど、アウレリアたちの前ではそんなところを見せないんですよね。
そしてアウレリアも自分でできることを少しずつ考えて行動できてきたようです。
ユリウス、影が薄くなってきたぞ。頑張れ(笑)
第四章 灼熱の魔女⑤への応援コメント
私も乗り物酔いするから船とかは必ず酔い止めを飲んで、それでも苦しむ方で……。
当然、ないですよね。酔い止め薬なんて。
それが1週間かぁ。
地上に降り立った時、大地に抱擁したくなりそうです。
作者からの返信
私も乗り物酔い結構するタイプなので、自分のことを思い出しながら書いておりました……
船に乗ったことはほとんどないのですけどね。1週間は地獄だと思います……想像したくない……
一応、古代から酔い止めっぽい薬草はあったようですね(気休めレベル)
第四章 灼熱の魔女④への応援コメント
ミリアの方から同行話出してくれた🥰
年若くても知識もあり性格も座ってて、アウレリアも馴染んじゃってるなら最高の仲間ですね。
助けた経緯からしても、言いたいことはどストレートなところも敵ってことはなさそうだし。
作者からの返信
世話焼きミリアさん、やはり危なっかしい二人を放っておくことができなかったようです。
本人も現状一文無しですし、お互い一緒の方が良いでしょうけどね。
そして何でもドストレートにビシビシ言ってくれます(笑)
第四章 灼熱の魔女③への応援コメント
ミリアが処刑されそうになってた理由もあまりに理不尽。
でも、その精神も技術も旅の仲間になってもらえたらすごく頼もしい存在になりそうです。
今回の毒草もある意味すごいタイミング、出会う前ならユリウスが倒れたままピンチもあり得ましたよね。
教会ぐるみで麻薬(?)をばらまいているということは、この先もどこかでぶち当たっちゃうのですね、きっと。
作者からの返信
お越しいただき、コメントもありがとうございます!
ミリアは旅に一人欲しいですよね。
毒草、下手するとこのまま全滅エンドでした……
第九章 神の変容③への応援コメント
そんなに真逆なことあるってぐらい真逆なのね……。
それでも誰かしら愛情を注いでいたらこうはならないでしょう🫠
ベルダは本当に大事なのは地位だけなのか?
それともそうならざるおえない過去があるとか?
どちらにしても実の娘にこれじゃあ
レックスなんてかわいくもないし、それとくっつこう(実際違うけど)としてるアウレリアなんてもっとかわいくないわな。
正統な地継いだ男と伝説の聖女だなんて
自分の地位脅かす存在でしかないもんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさかの正反対な親子。
このルッキズム至上主義の世界では完全に生き地獄ですね。
ベルダがいったい何を考えているのか……しばしお待ちくださいませ。
ベルダにとってレックスはただの障害物ですからね。お互い一刻も早く殺したいとバチバチしているのが現状です。これでも戸籍上は親子……
第三章 漂泊の騎士⑥への応援コメント
旧友が仲間から疑われないようにあえての一撃で気絶させて道を作ったりと、ユリウスの騎士としての咄嗟の判断や優しさが本当にかっこいいです……!
……ただ、そんな風に修羅場ではめちゃくちゃ気が回ってスマートに動けるのに、アウレリア様の「お兄ちゃん」呼びや真っ直ぐな瞳には毎回タジタジになって精神をゴリゴリ削られているところを思うと……。
すべての希望が潰れていくような感じで終わってしまいましたが、第四章もめちゃくちゃ楽しみにしています!
作者からの返信
ユリウス、出力にムラがありすぎますね。危険察知と処理能力はかなり高いのに、聖女対応力が低すぎます。
二人の逃亡劇の行く先を引き続きお楽しみいただければ幸いです。
第三章 漂泊の騎士⑤への応援コメント
初めて見る海にはしゃいで無邪気に駆け出すアウレリア様が、西陽に照らされて一瞬だけ本物の「黄金の聖女」の輝きを取り戻すシーンはすごく映像的に想像できました。
すぐに仮面をつけ直す健気さも相まって「誰も私たちのことを知らない土地で、二人だけで旅していけたらいいのに……」という本音と震える手には、胸が締め付けられそうです……。
作者からの返信
海のシーンはかなり力を入れていたので、そう言っていただけるととても嬉しいです!
ユリウスは夕日の中に幻を視て、アウレリアは現実を見る。二人の逃避行もかなり限界に近づいてきました。
第三章 漂泊の騎士④への応援コメント
これからはレーナさんになのですね。
主から「お兄ちゃん」と呼ばれて必死に動揺をこらえたり、敬語を突っ込まれてタジタジになるユリウスくんがちょっとかわいいです(笑)
過去の禁忌が何なのか気になりまくりです。
作者からの返信
ユリウス、兄妹ごっこがあまりに下手すぎ問題。
他人が見ていたらめちゃくちゃ怪しかったと思います。職質受けなくて良かったですね……
第三章 漂泊の騎士①への応援コメント
読者(神の視点)は分かっているからこそ、ユリウスたちが「父は王都で討死した」と信じ込んでいるのが本当に切なくて……!
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
お互い安否確認もできませんからね……
あの状況なら十中八九死ぬはずなので、二人とも故人を偲ぶモードになってしまいました……😭
第四章 灼熱の魔女⑨への応援コメント
激動の荒波に揉まれながら、なんとか逃避行…
という中でトゥレン出てきたー…!!
イラストで凄く気になっていたキャラだったので待ってました…!
作者からの返信
第一部終了を見届けていただきありがとうございます!
トゥレン君、二章で打ちのめされてからだいぶ久々の登場です。
これから彼があんなことやこんなことでしんどくなっていくのをどうかお楽しみ(?)くださいませ……!
第三章 漂泊の騎士⑤への応援コメント
がんばれぇ、お兄ちゃんと、思わず拳を握ってしまいました。
ユリウスが兄妹ごっこ?に慣れる日は来るのでしょうか。
作者からの返信
一気にお読みいただきありがとうございます!
兄妹ごっこ、だいぶしんどそうなユリウス君。
一方でアウレリアは楽しそうです。
逆に慣れてしまったらユリウスらしさが消えてしまう可能性が……!?
第三章 漂泊の騎士①への応援コメント
アウレリアの想いが純粋なだけに、お年頃のユリウスにはかなりきつそうな回ですね。いろいろと。
雑草の影からニヨニヨしながら眺めたいと思います。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
女子と二人っきりの旅が強制スタートしてしまい、ユリウス君もなかなかに大変そうです。
彼らの珍道中(?)をぜひともお楽しみくださいませ!
第九章 神の変容②への応援コメント
>あっさり主人を乗り換えた侍女たち
いやいや、あっさり過ぎるやろ!w
この宮殿のなかで、どなたかアンチ・ショタフィールドを展開できる方はいらっしゃいませんかー?!
ヘリオスのルシア攻略日記が楽しいですね。
女装作戦も失敗となると、次はどんな手で……。
しかしヘリオスもベルダの顔まともに見ていなかったのは驚きです。
実は見せられない訳でもあるのか🤔
これまでの感想からすると、とりあえずベルダを殺っとくのがいいな、うん。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます!
侍女たち、即落ち2コマですね。どうせ手口は同じなので3分クッキング並みに省略しました。
ヘリオスくん、ギャルゲー主人公待ったなし……!
攻略のためにこれから周回プレイが始まります。
ベルダさん、殺れるものならレックスくんがとっくに殺ってるんですけどねぇ……
第八章 神の瞳⑤への応援コメント
戦場の緊張から一転して、ロドルグとテオの食卓が何とも微笑ましい回でした。干し肉巻きチーズにあっさり陥落し、そのまま兄弟喧嘩のような言い合いになる二人が可愛いです(笑)。
特に、「捕虜というなら私も同じ」と言うアウレリアの言葉が胸に残りました。自分の境遇を卑下するのではなく、相手との距離を縮めるための視点に変えているところに、彼女らしい優しさがあります。
そして穏やかな食事の時間を経ても、もう一人の捕虜を忘れず温かいパンを届けようとするのが、やはりアウレリアですね。戦場の恐ろしさを知った後だからこそ、その慈しみがいっそう強く感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦争から一転して、突然のご飯回です。
肉巻きチーズは自分も好きなので、干し肉を巻いて炙ったらおいしいだろうなと思いながら書いておりました。
アウレリアは自虐でも悲観でもなく、淡々と自分の境遇を理解しているようです。そのあたりも感じていただけますと、とても嬉しいです。
第一章 黄金の聖女④への応援コメント
一章の引きこみの強さに思い切り引っ張られました。脱出劇にある剣劇シーンを一切排除していることに逆に怖さを感じます。
アウレリア様は神の瞳を使わずともこの国が陥落することを見ていたと思われるので彼女とユリウス様がどう逃げ延びるのか(愛の逃避行と言えないのがつらい(´;ω;`)
一方のマクシム様は国とともに死ぬつもりだったものが自分ら家臣は何一つ手を加えられないという予想外の事態に戸惑っておりますし、彼が生き延びてアウレリア様達と合流するのか、違う方向からアプローチしていくのか…///
戦記もの楽しいです!🐢読ですがこれは世界観に浸りつつ堪能させていただきます~!!
作者からの返信
一章を一気にお読みいただきありがとうございます!
本来、脱出劇ならチャンバラが定番なはずなのですが、あえて排除した地味な物語になっております。
それでも、そんなところに怖さを感じていただけたなら嬉しいです。
マクシム、死ぬつもりだったのに死ねないことになってしまいました。バラバラになった彼らが今後どうなるのか……引き続きお楽しみいただければ嬉しいです。
第一章 黄金の聖女③への応援コメント
剣を持ったことのない貴族が自分の王様の首を取って新たな時代の幕開けかと高揚している中の判決。
ひとつひとつの重厚な文字選びがたまらんです(世界観にマッチした重たい言葉って作者様のもつ語彙が試されるのでちょいちょい意味を調べながら読みすすめております)
処刑シーンなのにグロさを排除して魅せるところが好きです。
これで腐敗した王国は幕引きされたわけですね。
作者からの返信
剣を持ったことのない集団なので、かえってエグいことになってしまいましたね……
あ、もしかして難語入っていたでしょうか……!?読みにくいようなら申し訳ないです!
一斉斬首なので、できる限りグロは排除いたしました。清算完了ですね。
第一章 黄金の聖女②への応援コメント
戦記好きとしてはこの引きににやにやしちゃいますね♪
そして登場した王様の何ともモブ感…!!!え、そんな何年も剣持ったことのない人間が何ができる??
とか言ってる間に出番終了。
説明の部分も非常に読みやすく物語が見えるので続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語の前身を書いていた昔、とても戦記にハマっていたこともあり、その流れを汲んでいたりします。戦記好きさんにも楽しんでいただけるととても嬉しいです。
王のモブっぷりをご堪能いただけて良かったです(笑)
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
ちくわ短編からこちらをもう一度拝見させていただきました。
あちらのパロディもしっかりと目で見える世界観。
アウレリア様の神の眼が今後どう戦の中で生きていくのか楽しく追いかけさせていただきます。
キャラが多いと混乱しがちになりますが動きが見えるので非常に引きが見やすいです。
作者からの返信
まさかのちくわ短編からのお越しありがとうございます!!
パロディとの違いも楽しんでいただけたようで何よりです。
キャラは多いものの、途中で人物紹介も入れたりしておりますので、後々活用いただければと思います。
第八章 神の瞳④への応援コメント
レックスの交渉が実に鮮やかでした。相手の望むものを正確に見抜きながら、交易路と人質によって主導権は決して渡さない――武力だけではない「灰色の王子」の恐ろしさがよく表れています。
特にロドルグの「殺るなら俺を殺れ!」に対して、即座に剣を抜くくだりが好きです(笑)。虚勢を一瞬で見抜き、「覚悟もないのに軽々しく口にするな」と切り捨てるレックスの容赦なさが格好いいですね。
そして、父と部族のために単身乗り込んできたロドルグも、無鉄砲ながらどこか可愛いです。深刻な外交交渉の最中に、一人だけ状況を理解できないまま放り出される締めで、思わず頬が緩みました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レックスも右腕不在なら自分で交渉もやるようですね。
それに比べてロドルグくんはまだまだ未熟もいいところ……親父を助けるどころかむしろ餌になってしまいました。
多分悪い子ではないと思うので、今後の成長に期待したいところです。
第八章 神の瞳③への応援コメント
アウレリアが震えながらも「ちゃんと見ないといけない」と戦場から目を逸らさない姿に、確かな成長を感じました。守られるだけだった少女が、自分で選んだ道の重さを引き受けようとしているのが印象的です。
そして、神の瞳の判定だけに頼らず、捕虜の情報を合理的に利用して勝機へ繋げるレックスの用兵も格好いいですね。あくまで冷静に損得を計算しながら、結果としてアウレリアの力を戦局に組み込んでいるところが良いです。
最後の敵将捕縛は、まさに「灰色の王子」の面目躍如でした。病み上がりとは思えない圧倒的な強さと、「殺さず捕らえる」という目的を一瞬で達成する鮮やかさに痺れます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アウレリアのゆっくりとした成長を感じ取っていただけて嬉しいです。
そしてレックスもただ鵜呑みにするわけではなく、判断材料の一つとしているところに、長年の指導者らしさが見えていればと思います。
今回は作中でも数少ない活劇シーンでしたが、少しでも楽しんでいただければ幸いです
第八章 神の瞳②への応援コメント
今回は「神の瞳」がついに物語の中で明確な役割を果たした回でしたね。ただの伝承ではなく、尋問という極めて現実的な場面で力を発揮する展開がとても鮮やかでした。
特に印象に残ったのは、「どうして嘘をつくの?」というアウレリアの一言です。激しく責め立てるのではなく、静かに核心へ触れるからこそ、捕虜の心が少しずつ崩れていく流れに強い説得力がありました。
そして最後、レックスがアウレリアに「それで、どうなんだ」と判定を委ねる場面も良かったです。以前なら伝承として距離を置いていた神の瞳を、今は軍事判断の一材料として自然に受け入れている。その変化に、二人の間で少しずつ築かれてきた信頼が感じられました。
作者からの返信
お忙しい中、お越しいただきありがとうございます。
第八章は、これまでだいぶ引っ張ってきた「神の瞳」にフォーカスした章となります。とはいえ、チート能力のようにズバズバ当てたりして大活躍とはならないのが本作です。そんな地味な力でも、説得力を感じていただけて嬉しいです。
そしてレックスがアウレリアに判断を問うところも汲み取っていただきありがとうございます。不愛想で人でなしのようでも、実際には長年上に立つ者として過ごしてきた一面が見えていれば幸いです。
ざっくり人物紹介① 第二章終了時点への応援コメント
設定の重厚さと、それを説明する文章の軽快な毒舌が面白すぎます(笑)
謝罪bot、用意周到おじさん。捕虜(クソガキ)……。
センスが最高です! 登場人物が増えても、このノリで紹介いただけるとスッと頭に入ってきますね。
作者からの返信
突然差し挟まれる作者の解説コーナー!
賛否はあるかと思いますが、楽しんでいただけたようで何よりです。
とはいえちゃんと紹介もしているつもりです(笑)
また忘れたころに活用いただければ幸いです。
ご訪問に加え、丁寧なコメントもありがとうございました!
第二章 灰色の王子③への応援コメント
トゥレンさんの合理主義がとことん突き詰められていて、「女子供は理解不能な天敵」と言い切る部分で彼の人物の解像度が一気に上がった感じがしました。
そして、捕虜への徹底した監視体制……。
筆記具や刃物、紐に至るまでを一切排除し、視界の外で兵士が固めるという監視描写の細かさに、本作のリアリティを感じて感動しました🌿
作者からの返信
トゥレン君の解像度が上がったようで大変嬉しいです。
女子供が嫌いなのに、なぜかやたら女子供が増えてしまって大変そうです。
これ以上不可能なレベルでの厳戒態勢を敷いているんですよね。本来の業務でもないのに。そんな細部からもリアリティを感じ取っていただけて嬉しいです!ありがとうございます!
第一章 黄金の聖女④への応援コメント
冒頭ではもしかして裏切っているのかな……とこっそり思っていましたが、城が陥落する前から内通者の存在を読んで、使用人たちを退避させ、護衛兵を王命で分散させる……。
状況を先回りしてコントロールする「できる人」マクシムさん、そして騎士としての矜持が感じられてとてもかっこいいです🌿
作者からの返信
マクシム、まさかの裏切り疑惑……!
ひとまず献身ぶりが伝わって良かったです。
かなり細かく色々準備していたようですね。
第一章 黄金の聖女②への応援コメント
はじめまして🐾
物語を見に来させていただきました🌿
私、戦記物とか大好きなのですでに引き込まれています。
これからの展開も楽しみに読み進めていきたいと思います。
作者からの返信
はじめまして!お越しいただきありがとうございます!
戦記物お好きでしたか!嬉しいです~
逆に敬遠されないかとだいぶ圧縮気味の第一章でしたが、楽しんでいただければ幸いです!
幕間 灰色の記憶への応援コメント
第二部お疲れ様でした!
登場人物も多く勢力間の政治的な話題もあるのに、お話はわかりやすくてスルッと読むことができました。
各々の登場人物もキャラが立っているし、これは見習わなければなと思いながら読んでいました。
トゥレンは大変そうだけど、レックスやアウレリアは結果的に良い方向に動いているんじゃないかなと感じます。
言われた通り身体を労ってね……。
ミリアは特に大活躍でしたね。辛い境遇にありながらも医師としての誇りとさっぱりした気質を見せてくれるところが好きです♡
ユリウスは武力最強格なのは間違いないし、いつかすごい活躍をするのを楽しみに待ってます!
だんだん状況も変わってきて動きやすくなってきた……といいなぁ。
続きも楽しみにしています(*ˊᵕˋ )
作者からの返信
最新話まで一気にお読みいただきありがとうございます!
人数もだいぶ増えてきましたが、迷わせることなく書けているようで一安心です。
トゥレンの気苦労は日々増していますが、聖女と王子の二人はだんだん変わってきているのではないかなと思います。
ミリアは自分もお気に入りなので、好きと言っていただけてとても嬉しいです。
まだ物語は半ばを超えたところですが、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
第四章 灼熱の魔女①への応援コメント
弓矢の補給のとこちゃんと描写するの好き…。道中で生活している手触りを描写できちんと伝えてくれるの嬉しいですね。結構テンポ優先でカットされること多いし。私も規定文字数とか意識しなければこういうシーンだいぶ入れたい方なので、いいなぁ〜と思いました。
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます!
とても地味な矢作りのシーンなど、完全に自己満足でしたが、そこをお気に召していただけるととても嬉しいです。サバイバルのリアリティを出したくて……
規定文字もないのでかなり自由にやっていますw
第四章 灼熱の魔女⑧への応援コメント
ユリウスがどんどんいい味を出している…!
炭水化物食べ込んでスヤァァ……
牢屋入りでも、メシがよければ申し分ないw
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます!
炭水化物はおいしいですからね……しょうがないですよね……(なお作者は米好きw)
ひとまずぐっすり眠れたようで何よりです。
幕間 灰色の記憶への応援コメント
わーい殿下とトゥレンの昔話ーーー!!!
ちび殿下、不憫で愛しいなあ。
殿下の希少な笑いが見れたのと、トゥレンくんの優秀さとダメさが再確認できたので、嬉しいです✨
西よりはマシな国とはいえ、東も強烈ルッキズムシステムという病を抱えていることを痛感しました。
これ信仰になっているから、一朝一夕には解消しなそうだけど、主従どうする!?って感じですね。
先が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の出会いは早めに出しておかねばと思い、何とか入れられて良かったです。
楽しんでいただければ幸い!
東西そろってヤバい国なんですよね……なまじ神様に形がないから人間に信仰が行ってしまうという……
この国をどうして行くかも後半の見せどころですね。引き続きお楽しみいただけると嬉しいです!
第一章 黄金の聖女④への応援コメント
あまりに面白くて、Talesでかなり先まで一気読みしてしまいました。
冒頭から一話一話の完成度が高くて、ぐいぐい引き込まれてしまいました。
そのままTalesで読み進めようかとも思ったのですが、私自身カクヨムをよく使うので、こちらで最初から読み返しにきました。
登場人物がみんな魅力的ですが、私は特にユリウスが好きです。
こちらでも楽しみに追わせていただきます。
作者からの返信
TALESでたくさんお読みいただいた上、こちらにもお越しいただき、ありがとうございます!
あちらは応募のために必要な分しか載せていなかったので、続きも含めこちらでお付き合いいただければ嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
編集済
第八章 神の瞳⑨への応援コメント
そうだったんか。
あらすじに、魔法も、奇跡も、福音もない。
とは書いてあるけれど、アウレリアの瞳は……?
神力に近いものじゃないの?と思っていたけれど、
そういうことだったんですね。
いや、それだけなのに十一年間あの生活って……。
でも周りは神聖な力として疑いもしないのでしょうね。
ユリウスはこの事実を知っているのか🤔
まだまだ気になることがたくさん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法ではなくても不思議な瞳は奇跡じゃないんかいと、そのうち誰かに突っ込まれるかと思っていました(笑)
まあ王室にしてみれば金色なら中身はどうでもいいので……絶望のガチャ廃人国家\(^o^)/(滅びた)
編集済
第六章 沈黙の叡智②への応援コメント
ミリア姐さんだった!いや、だって聡明だもの。
でもユリウスのそんな天然なところが魅力ですよね。
作中でみんながわちゃわちゃ楽しそうにしだす雰囲気大好きなので、にやにやしながら読ませていただきました!
私もあの逃避行が懐かしく思えてなりません。
作者からの返信
引き続き起こしいただきありがとうございます!
ユリウスが気づけるタイミングはいくつもあったはずなのですが……
賢い子供だなぁ……と思っていた可能性が。
人も増えてだいぶわちゃわちゃしてきたので、お楽しみいただけると嬉しいです。
逃避行もだいぶ遠い記憶になってきましたよね。
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
「嘘を見抜く」黄金の瞳と主従の絆が良かったです。
嘘が下手なユリウスに対して「あの人たちは、私に何も教える気なんかないんでしょう?」と言い放つアウレリアの聡明さと、彼女を盲目的に崇めるのではないマクシム・ユリウス父子の「現実的な守り方」が、物語に泥臭いリアルな緊張感を与えています。
作者からの返信
一気にたくさんお読みいただき、レビューもありがとうございました。
アウレリアは賢いというより自然に感じ取っているタイプかとは思いますが、普通の主従とは違う空気を感じ取っていただき嬉しいです。
第六章 沈黙の叡智①への応援コメント
頭いい人同士の会話ダァー!
かまかけてくる感じいいですね…!トゥレンが有能。
でも受けて立つぞな心意気のミリアに惹かれちゃいますね^ ^
作者からの返信
引き続きのお越しありがとうございます!
珍しくちゃんとした駆け引き会話回でした。
色々イメージ下がりまくりのトゥレン君が有能に見えてよかったです。
ミリアも気に入っていただけて嬉しいです!
第四章 灼熱の魔女③への応援コメント
ユリウスがげろげろ〜…😝
毒味役はいつか従者なら来たるべき時が来ちゃった気がしますね…
それにしても医者がいて良かった…
作者からの返信
ほ、本来は護衛騎士で毒見役ではなかったはずなのに……!
唯一の戦闘員が倒れてどうするっ!!
戦闘での負傷だと復帰に時間がかかるので、食中毒で済んで良かったですね(?)
第三章 漂泊の騎士⑤への応援コメント
》レーナと呼ぶたびに精神が削られていくのであった。
あかん…保たない…😂
歯がゆいだろうけど我慢だ我慢……😂
作者からの返信
ユリウスくんの精神力はもう残りわずかのようです……
第二章 灰色の王子②への応援コメント
敵側もやさしいな…
作者からの返信
引き続きお読みいただきありがとうございます!
敵でも後方部隊の彼らは直接血を流していないので、余計に罪悪感強まっているかもしれませんね。
第二章 灰色の王子①への応援コメント
ヘリオス懐柔して統治の神輿にしとけば安泰ですね
でも聖女の捕捉はもっと本気を出した方が良いと進言したい
民の人気にボーナス獲得できるチャンスなんでしょう?
戦後処理より重要だと思うなぁ
作者からの返信
聖女に対する意識がやけに緩慢に見えるのは、何か裏があるのかもしれません。
単にうっかりさんというだけでなく……
第一章 黄金の聖女④への応援コメント
ラブロマンス的には逃げなきゃ面白くないけど
東国の庇護を受けた方が安らかな人生になる気もします
5歳で腐敗した側に捕捉された時点が不幸の種ですかねぇ
強く生きて欲しいものです
作者からの返信
逃げずに捕捉されたらそこで完結なので、彼らには連載延命のためにも頑張って逃げ延びてもらわねば……
色ガチャ世界はなかなかに残酷ですね。
第一章 黄金の聖女③への応援コメント
この世界には命より大切なものがある。
大義名分である。
人権?そこになければないですね
作者からの返信
商品はそこにあるだけになっております。
人権と名誉は販売元で在庫切れのため入荷未定です。
第一章 黄金の聖女②への応援コメント
西王が呑気で東側の思惑をまるっきり理解できてませんねぇ。
宗教的権威の象徴である聖女の扱いが雑なんですよね。
そんな血筋を王家に入れられたら今後の数百年で信仰バランス崩れて優位に立てると目論んだんやろ、と。
なら東側が戦争も辞さずに強硬策に出てくる可能性くらい想定しろや、っていう。
そら平和ボケにさせるための工作員も暗躍し放題ですわ。
……なにげに亡国の様子としてリアルなんですよねぇ
作者からの返信
なんだかんだで平和に来てしまって完全にボケていたみたいですね、王様。
東も東で何やら思惑はありそうですが。
滅亡前夜の国ってだいたいびっくりするほど杜撰だったりしますよね。
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
召喚された和えもんは戸惑った。
『この場で何の感想を残せば良いのだろう?』
茶化す事も空気を壊す事も出来ないと悩んでも答えがでないので
そのうち和えもんは考える事をやめた……
とカーズ様を召喚することにした
作者からの返信
早速のご来訪ありがとうございます。そしてリアクションしづらいところへお呼び立てしてしまい申し訳ありません。
好きに遊んでいただいて全然大丈夫だったのですが。
カーズ様、早く起きてください。
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
重厚な世界観と張り詰めた空気感が素晴らしくて、王宮劇として一気に引き込まれましたね。 アウレリアを巡る運命の大きさと、ユリウスたちの緊迫感がひしひし伝わってきましたね。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
お読みいただき、早速のレビューの方もありがとうございます。
もしお気に召しましたら、またお越しいただければ幸いです。
このたびはどうもありがとうございました。
ざっくり人物紹介① 第二章終了時点への応援コメント
とにかく言えるのは、めちゃくちゃ紹介文がくだけてる上に、全体的にめっちゃポンコツみたいに書き記されてて笑いましたw
作者からの返信
人物紹介へのコメントありがとうございます。
だいぶポンコツメンツ多めなので、間違っていない……はず……
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
アウレリアさんはもともとは王族ではなかったのですね……!
とりまく事情が複雑そうです!
戦争の気配がして緊張です!
作者からの返信
わー!早速起こしいただきありがとうございます!素早い!
最初こそ重めな出だしですが、そのうちキャラ文芸化していくので、ごゆるりと楽しんでいただければ幸いです!
編集済
第八章 神の瞳③への応援コメント
蛮族の襲撃、そして人が人を殺める瞬間をアウレリアは目撃する。
アウレリアはこの戦乱の時代の真っただ中にいながら、これまで人が人を殺める瞬間を自分の目で見ずにきたんですよね。
それはユリウスたちに守られ、隔離され、担がれる側の聖女だったからなのかなと思いました。
だからこそ今回、恐怖を感じながらも目を逸らさずに見ようとしたのは大きい変化で、いよいよ自分から戦乱の現実と向き合う段階に来たのかなと感じました。
そしてレックス、病み上がりでも敵将を馬から叩き落としてそのまま捕縛するのは、やっぱりさすがでした。さすレ。
作者からの返信
アウレリアはずっと監禁状態だったので、殺戮どころか人の殴り合いすら見たことがなかったと思います。
初めて見た外の世界が逃亡生活……そんな中でも自分で考え、責任を負うことをだんだん自覚してきたのではないかなと。
レックス、病み上がりなのでだいぶ出力下がっていますね。
元気モードだと蛮族さん死んでるか、全身バキバキだったと思います。
第九章 神の変容④への応援コメント
ルシア辛い😭やべえ葦を、掴んでしまった....😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これだけの環境に居続ければ、きっと掴んでしまうでしょうね……それがどんなものであれ……