幕間 神の記憶(後編)への応援コメント
ヴァノさんは美女に転び、
セリオさんは覇王に転ぶ……😇
方向性は違えども二人とも意外と惚れっぽいタイプか。
良い意味で人を見る目があるのはセリオさんなのだろうけれど。
しかしレックスさん、若い時からおっさ……じゃなくて威厳がある、すごい。
番外編 祝福の使者①への応援コメント
胃痛を悪化、ではなく促進⋯
第四章 灼熱の魔女⑥への応援コメント
高濃度アルコールを使った生々しく手際の良い手術描写に一気に惹き込まれました!
リアリティの詰まった医療シーンの緊張感とか好き過ぎます。
アウレリアの成長にもぐっときますね、、、
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
寄り道のエピソードにはなるのですが、当時の最先端手術シーンを楽しんでいただければ嬉しいです。
アウレリアも少しずつ成長している様子が伝わっていれば本望です!
第二章 灰色の王子⑦への応援コメント
処刑劇場……(´・ω・`)💭
やっぱり皇后もバケモノ級。
それでもヘリオスのほうが実は1枚も2枚も上手何じゃ……と、勝手に思っているw
恐るべき12歳男児((((;´・ω・`)))ガクガク
敵陣営とはいえ、レックスとトゥレンに同情してしまう(;^ω^)
気休めですが胃薬置いていきますね
(っ’ω’)╮=͟͟͞͞💊
作者からの返信
たのしい脳内処刑劇場のスタートです♪
それでストレス解消になるならまだいい……のかな。
化け物と化け物相手に、レックスとトゥレンはどう立ち向かうのか!?
彼らにいたわりのコメントと投薬ありがとうございます!
第二章 灰色の王子⑥への応援コメント
今でこれなら、ヘリオス将来はどんな化け物に成長するのか…((((;´・ω・`)))ガクガク
レックスは殺意が可視化されそうなほどの静かなキレっぷりですね
更に皇后がいるこの場は、防寒着着てても凍りつきそうなほど冷え切ってそう
トゥレンくん……生きて……(´;ω;`)
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
ヘリオス、すでに煽りスキルがカンストしていますね。
レックスもブチギレをぎりぎりで止めているので血管切れそう。
トゥレンくんの胃はもう限界……
幕間 神の記憶 (前編)への応援コメント
おお、セリオさん、結構健全な精神をお持ちで!
同じ、存在を目にしての、反応の違いが興味深いですね
外から見たヴァノさん、おもしろかったですが、やはり擁護のしようがなかった……
そんなんだから、上位互換?が現れると、あっさり乗り換えるんやな!
ベルダが裸体晒したのは、あれ絶対わざとやろ、と猜疑心の強いワイは思ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同じ美少女を目にしても、ヴァノとセリオで対応があまりに違いますね。ヴァノはあまりにもキ〇オタのふるまいすぎる……
ベルダは本当に鹿に怯えたのかどうか!?
いずれ明かされる時が来るかもしれません。
幕間 神の記憶(後編)への応援コメント
人生を翻弄され続けるセリオくん。
苦労人には頑張ってもらいたいものです(出番的な意味で)
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます。
セリオくんはトゥレンくんと愚痴飲み会を開いてもらいたいものです。(多分一方的に絡まれる)
幕間 神の記憶(後編)への応援コメント
セリオさん、下手に隠さずぶっちゃけた方が早いよ。
アウ子、好奇心のかたまりだから。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます。
結局喋らされる羽目になるんでしょうね……
第二章 灰色の王子⑤への応援コメント
ヘリオス殿下人生何回目?(;^ω^)
自分の今持っている武器をしっかりと理解して、使い所もわかっていらっしゃる……
トゥレンくんは、見事な騙されっぷりですが、普通の12歳の少年と考えれば、騙されない方が無理ですわな(´・ω・`)
こんな手練れだとは思うまい。彼には同情を禁じ得ない……(ΦωΦ)
作者からの返信
ヘリオスこそ人生ループ中の転生者なのかもしれませんね……
そしてトゥレンくん、最初の時点から手のひらで踊らされていたんですよね。
すでに捕虜にした時点で勝負は決まっていただなんて……!!
どうか彼を応援してあげてください。
第二章 灰色の王子④への応援コメント
正直初読の時、この回めっちゃ好きで興奮して読みました。(o´・ω・`o)
侍女たちを手玉にとる美貌の12歳ヘリオス殿下。
それを逆手に取られちゃたかは、わからないけど、騙されちゃったトゥレンくん。
最凶の雰囲気を隠そうともしない皇后ベルダ。
この三人ならトゥレンくん負けるわ(;^ω^)
作者からの返信
はい、即オチ2コマのような突き落とし回でした。
楽しんでいただけたようで、とっても嬉しいです!
トゥレンくん、女子供が嫌いだなんてフラグを自ら立てるから……
第二章 灰色の王子③への応援コメント
ある意味とても話題のトゥレンくん登場!⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾
ヘリオス殿下は、可愛らしく言えばあざとい子ですねぇ(;^ω^)
トゥレンくんのようなシゴデキ男は、確かに女子供というか、感情で動く人は天敵でしょう。しかも事前情報で泣き叫んでいたと聞けば、尚更ヘリオス殿下に直接会いたくはないだろうな……(ΦωΦ)
それ以外の人がチョロ過ぎて不安になる……
作者からの返信
なぜか今ホットなトゥレンくん初登場!
ここまで、補佐官に相談しようとみんな言っていたのがようやく顔見世です。
そして女子供嫌いなので、そりゃあ泣き叫ぶ子供になんて会いたくないですよね。会ったところでほだされはしないでしょうけれども……
第二章 灰色の王子②への応援コメント
12歳の少年に泣き叫ばれたら、兵士さん堪らないだろうな……(´・ω・`)
しかも金髪で見目麗しくて、全てを失った少年ときたもんだ(;´ω`)罪悪感に苛まれそう。
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
やっぱり美少年の泣き叫ぶ姿は破壊力がありますよね……
護送兵さんたち可哀想……
第二章 灰色の王子⑦への応援コメント
第二章、主人公が一切でていないのにすごく深みのある敵国側ターン裏側を堪能させていただきました。
そして有名人のトゥレンくん!こんなにも事件が立て続けに発生したら、そりゃあ胃はボロボロになりますわ💦💦
読ませにくる圧倒的な文章好きですわあ。ベルダ皇妃の策略はもうみんなが知っていそうですけど、美しさを武器にみんなを魅了して国を掌握していくのか。果たしてアウ子ちゃんたちとこれは対立していくのかどうなのか物語の相関図がすごいことになりそうです。
またゆっくり時間みつけてお邪魔します。
作者からの返信
二章、一気にお読みいただきありがとうございました!
トゥレンくんの胃痛具合もお楽しみ(?)いただけたようで何よりです。
戦記風に始まりましたが、ここから政治劇がスタートします。
彼らの駆け引きの様を見守っていただければ幸いです。
第二章 灰色の王子④への応援コメント
トゥレンくん、哀れなり(´;ω;`)ウゥゥ
やはり彼は苦労人の宿命を背負って生きているのですね。
女子供苦手にさらに拍車がかかりそうです……💦
ヘリオスくんは12歳だけど策士でしたね。そうでなければ生き残れないですから…!
この政治的確執が面白い。
作者からの返信
あーあ、トゥレンくん……
女子供は嫌いだなんて丁寧にフラグを立てるから……
まさかの完全敗北。これが一国を鮮やかに滅ぼした軍師の慣れの果てだなんて……(´;ω;`)ウッ…
第二章 灰色の王子③への応援コメント
ついに登場トゥレンくん……!!
彼の胃が痛くなっていく案件がこれからも増えていきそうでニヤついております。
そして侍女。えっ、チョロい💦これはヘリオスくんのたらしの才能なのか、それとも…。
作者からの返信
はい、ついにトゥレンくん登場しました。
彼の胃痛はどのように発生しているのか、お楽しみいただければ幸いです^^
第二章 灰色の王子②への応援コメント
思っていたよりも敵側やさしい…
兵士である前に彼らは人の心を保っているようで安心しました。
作者からの返信
敵側の護送兵たち優しいですよね……
自分たちは直接戦っていなかったこともあり、またクーデター側の一族郎党処刑された後ろめたさもあったかもしれませんね。
第二章 灰色の王子①への応援コメント
レックス殿下の髪色が皮肉なことにアウ子ちゃんと対比…何度か動画で拝見した彼の表情の硬さと行動がにじみ出ております。黄金がもてはやされるからこの性格になってしまったのか元々なのか(妄想が捗りますmm)
カタカナが入りにくいので正式名称ではなくさくっとレックスにしてくださりありがとうございます!!
そしてヘリオスくんが捕まってしまった(´;ω;`)ウゥゥ
駒として扱われるならすぐに殺されることはないと思いますがハラハラします💦
作者からの返信
第二章にお越しいただきありがとうございます!
アウレリアとは何もかも正反対なレックス。そんな彼がこの章のタイトルを背負っております。
視認性を上げるためにアレクシスを基本的にレックス表記にしておりますが、読みやすくなっていれば何よりです。
第九章 神の変容⑩への応援コメント
誰か、ショタ処刑止めて!と言いたくなるほど、続いてた。
トゥレンくんの精神大丈夫か。というか数えてるのか……。
さらっとヘリオス害獣呼ばわりしてるし、殿下にもこだわりを突っ込まれてるし、面白すぎる。
でも殿下の貴重な笑顔が見られて、嬉しいよー!
今回は、無慈悲コンビの主従 vs 素直なアウレリアの構図が興味深かったです。
シリアスな場面なのに、双方の温度差が違いすぎてちょっと笑ってしまった。
アウレリアが、自身の感覚的な能力だけでなく、多くを見て知って考えて、さらに本質を見極めようとする流れがよいですね。
彼女がこの先どんなふうに羽ばたいていくのか、ベルダやヘリオスに対峙できるほど強くなれるのか、楽しみです。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます!
トゥレン君、メンタルだいぶやばいですね……記憶力だけは無駄に良いので処刑方法も系統ごとにカウントしているようです。
殿下、補佐官煽りの時だけ笑う疑惑が浮上!
アウレリアが未熟ながらも模索して成長しようとしている姿を感じ取っていただければとても嬉しいです。
この先の成長も是非見守ってあげてください。
第五章 黄金の雛鳥⑥への応援コメント
レックスはヘリオスと似ていると言われたのが、意外とショックだったようですね(笑)
脳内で511回処刑するトゥレンにも笑ってしまいました。
情動で動くようで、本質をつくアウレリア。
レックスとトゥレンのやりとりもいいですね。二人の間に信頼関係があるのも感じられました。
第五章、とても動いた章でしたね。第六章も楽しみにしています!
作者からの返信
レックス、今までそんな暴言を吐かれたことがないので気になっていたようですね。
脳内処刑511回、今後も記録は更新されていきそうです。
アウレリアは考えなしに動いているようでも、見抜く力は持っているのですよね。
各キャラの動きを楽しんでいただけて嬉しいです。また彼らの行く末をどうぞ見守ってあげてください。
第五章 黄金の雛鳥⑤への応援コメント
皇后の怪しさと底知れない恐ろしさ、それにヘリオスの変貌っぷりにどきどきしています。
「せめて処刑だけは止めてあげる」なんて、こんな幼い少年の口から出る言葉ですか!? と驚きました。笑顔のままそんなことを言うのが余計に怖いですね。
一気に不穏さが増して、すごく面白くなってきました!
作者からの返信
だいぶやばい二人がタッグを組んでしまいました。
ヘリオスの台詞はどう考えても十二歳ではないんですが……まあヘリオスならアリかなと(笑)
いきなり不穏にぶち込まれたアウレリアですが、楽しんでいただければ幸いです。
第五章 黄金の雛鳥③への応援コメント
優秀なトゥレンさんにこんな弱点があったとは!口に草を詰め込まれて、それを噛みながら冷たいことを言っているのがおかしいですね。
アウレリアが少しずつ自分で考えて、自分の足で歩き出そうとしているのも感じられて、ミリアじゃないですが胸が熱くなってきました。
作者からの返信
最初からあった乗り物酔いネタがようやくここで解禁されました。
そして草を突っ込まれて草w
アウレリアが少しずつ内面の成長をしていることが伝われば嬉しいです。これからもどうぞ見守っていただければ幸いです。
第五章 黄金の雛鳥②への応援コメント
ミリアが「そんなこと、もうしなくていい」とアウレリアを抱きしめるところに、ぐっときてしまいました。目隠しをすることを本人だけが当たり前だと思っているのが、余計につらいですね。
皇后とこんなに早く会う展開になるのも、どきどきしています。
レックスの「いや、別に」とか、言葉が短いところも好きです(*^^*)
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
ミリアがアウレリアを抱きしめるシーンはお気に入りだったりするので、そう言っていただけるととても嬉しいです。
まさかのラスボスとの対面が早くも実現。
一応は嫁姑ですし(笑)
第二章 灰色の王子①への応援コメント
聖女であるアウレリアの輝くような黄金のイメージ(Xで見かける動画の影響もあるかもしれない(´ω`*))と灰色の王子の対比良き〜
王子優秀よな…敵さんだと思うと厄介なお人(;^ω^)
作者からの返信
二人の黄金と灰色の対比もイメージいただけて嬉しいです!
Xで画像や動画垂れ流しておりましたが、そちらもご覧いただきありがとうございます。
そう、かなり優秀な王子なのですよねこの殿下……
【第一章総集編】鴉の手記①への応援コメント
総集編『鴉の手記』ということは……(´・ω・)φ・・
総集編は各章ごとあるのですかね。のんびり読んでいるので助かります(*´ω`*)
作者からの返信
総集編もご覧いただきありがとうございます。
こちらの「鴉の手記」は、各章の終わりに配置しております。
スキップする用にも振り返る用にも自由にお使いいただけます!
第一章 黄金の聖女④への応援コメント
アウレリアからすれば大変な時こそマクシムにそばにいて欲しかっただろうし、別れたあとマクシムがどうなるか予想できただろうし……(´;ω;`)
結果的にはマクシム生きて逃亡してくれたから、個人的には良かった〜ε-(´ω`*)ホッ
生きてさえいれば何とかなることもある( *˙ω˙*)و グッジョブ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マクシムとそばにいた時間がかなり長かったので、アウレリアにとっては父親同然だったのですよね。
生きていることは知らないものの、マクシムは恐らくどこかに潜伏しているものと思います……
第四章 灼熱の魔女①への応援コメント
魔女狩り?!これは見過ごせない……😱💦
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
魔女狩りなんて目撃したら、アウレリアがスルーできるはずもないですよね……
第六章 沈黙の叡智⑦への応援コメント
トゥレンさん、さらっと厄介事をイアスさんに任せましたね。
胃薬も一緒に渡してあげて?
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
トゥレン、さすがにテオの教育まではやる気がなくて丸投げのようですね。
イアスは心身ともに健康なので胃薬なくても何とかなりそうですよ!(今のところ)
第四章 灼熱の魔女④への応援コメント
お仲間が一人増えた!
アウレリアが素直に喜んでるのも可愛いし、これからどんな旅になるんでしょ!
作者からの返信
引き続きお越しいただき、ありがとうございます。
ついにヒーラーがパーティーに加入しました!
ようやくワンオペから解放されたユリウスも負担が減り、だんだん旅も快適になりそうな気がしますね。
第四章 灼熱の魔女⑨への応援コメント
ついにレックス、トゥレンとアウレリアが出会いましたね! 敵国の人たちとの邂逅にどきどきしました。
「蛮人ではない」という言葉どおり捕虜も丁重に扱っているし、アウレリアの願いもちゃんと聞き入れてくれた。アウレリアも思っていたような悪い人たちではないのかも……と感じ始めたようで。この先この出会いがどう物語を動かしていくのか楽しみです!
作者からの返信
ついにメインキャラが全員集合しました!
第一部の終わりと同時に、ここからようやく物語のスタートです。
侵略者でありながら、想像と違う彼らの姿に戸惑いつつも、アウレリアがどう成長していくのか。この先もどうぞ見守っていただければ幸いです。
第四章 灼熱の魔女⑧への応援コメント
アウレリアが、自分が聖女だと明かしてでもユリウスを助けようと砦へ乗り込んで、緊迫した展開になるかと思ったら……ユリウス(笑)
パンとチーズを食べて、護衛騎士としての緊張から解放されて爆睡していたのには笑いました。肝が据わってるし、年相応の腹減り男子なところもかわいかったです。
ミリアとアウレリアが寒い中で身を寄せ合って夜を明かしたところも好きでした。
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
せっかく決意して助けに行ったのに、まさかのご馳走(牢屋飯)からの爆睡でした。
ここまでユリウスはろくに寝ていなかったのでしょうがないんですけどね。
ミリアと抱き寄せ合って眠るシーンはお気に入りだったりするので、そこをお気に召していただけるととても嬉しいです!
第一章 黄金の聖女③への応援コメント
>「……蛮人どもめ」
アレクシスのこの台詞は、ほんとそれ。臣下たちが行ったことは、王がいくら無能でも、有事だとしても蛮行でしかないですよねぇ……
国王だけでなく、臣下も無能な上にいつ裏切るかもわからない。
アレクシス側からしたら、こんな人たちはいらないよね(´・ω・`)
作者からの返信
侵略者の方が常識的という、何とも言えない皮肉ですね。
一度裏切った奴らはまた裏切るので処分が妥当ですね。
第一章 黄金の聖女②への応援コメント
西の王様そりゃそうなるわ…(๑•́ω•̀๑)
1話目での国教で信じられていたという
>世が苦難に満ちる時〜
の意味よ。
あくまで宗教で信じられていたことではあるけれど、西のほうはアウレリアが発見された時、既に国としては衰退し、苦難に満ちていた感じかしら。
作者からの返信
王様の退場があまりにも早い……
千年も平和ボケしているので、苦難の部分は抜け落ちて、聖女様いた!でテンション上がっていたのではないかと思います😇
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
まぁまぁ読み進めていたのですが、期間があいてしまったので最初から再読中です。お邪魔します(*´ω`*)
またのんびり読ませていただきます(ㆁωㆁ)
初読のつもりで浅くて軽い感想投げていくかもしれませんのがご容赦ください🙏
作者からの返信
再訪ありがとうございます!
しかも初めからとは!
総集編も置きましたので、再読の際に活用していただければと思います〜
第六章 沈黙の叡智⑤ への応援コメント
とんでもない発言の援護がまさかのアウレリア。
そりゃあユリウスも頭グラグラしますよね。
ミリアさんに頭痛のお薬使ってもらう?
それとも必要なのは胃薬のほうだろうか?
作者からの返信
援護射撃で背中から撃たれたー!
ユリウス、この日はさんざんですね。焼け跡調査もまあまあ精神的にしんどいのに。
お薬、両方出してもらいましょうw
第六章 沈黙の叡智④への応援コメント
テオさん、アウレリア側としてはサクサク喋ってくれて情報源になるけど、トゥレンにはだいじなことは絶対やつに伝えるな、とかなってそうですね。
でも王子のことはめっちゃ好きすぎて止まらない、と。
とめる人のいないこの語りをアウレリアは聞かされ続けるのかな。
二人が帰ってくるまで。
作者からの返信
とりあえずテオの語った内容は機密事項ではなかったのでセーフ!セーフです!
殿下最推しすぎて永遠に喋り続けると思います。早くミリアたち帰ってきてー!
第六章 沈黙の叡智③への応援コメント
一番最初に殺すのが医者ってなると、思い出せるのは場内での怪しげな香?
操る為に医者に真実を語られたら困るから先にやってしまえ、ってことかなぁ?
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
医者がなぜ狙われたのか……この辺りはまた後ほど明らかになりますのでお楽しみください。
王宮もだいぶやばい状況でしたよねw
第三章 漂泊の騎士②への応援コメント
私はアウレリアって言うんだって、
今更ですが、本当の名前ではなかったのですね。ユリウス8歳だからアウ子は5歳。大人びてますね。
小さいアウ子とユリウスのやり取りが微笑ましくて好きです。
果実水は甘いすぎるけど、美味しいって言ったのに即座に嘘つき呼ばわりされてるところが好きです。
作者からの返信
頑張って甘すぎる果実水を飲んだのに、秒で嘘つき呼ばわりされるユリウスに悲しき過去……(´;ω;`)
二人の回想編、楽しんでいただけて嬉しいです!
第三章 漂泊の騎士①への応援コメント
久しぶりのアウ子さんとユリウス!
逃亡状態なので、こんなこと不謹慎ですが二人が可愛い〜💕
アウ子は純粋無垢だし、ユリウスは不器用っぽいし。
ユリウスはアウ子がずっと好きだったのかなぁとニヤニヤしながら見ています。
作者からの返信
王宮から決死の脱出!をした割にはだいぶほのぼのした二人になってしまいました。ユリウスはちゃんと警戒も怠ってはいないんですけどね。
二人のこの先も是非暖かく見守ってくださいませ~
第二章 灰色の王子⑦への応援コメント
トゥレン……そりゃ胃薬手放せないよね。12歳に負けたのも悔しいし、レックスに失望されたのも悲しいよね😭
頑張れ、トゥレン!胃薬効くやつ差し入れするよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トゥレン君の胃はもうボロボロです。胃薬程度で治るかどうか……
多分、負けたことより殿下への申し訳なさがカンストしていると思います。
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
文章が洗礼されていて、とても読みやすかったです。
まさかアウレリアが市井で生まれで、しかも養女だったとは!!
けれども、その経緯がしっかりしているので、安心して読み進めれる感じがしました。
もっと早くから読んでおけばよかったと早くも後悔。
いや、まだ間に合いますよね?
アウレリアにとっては突然の戦争や脱出。
これからどうなるのかとても気になります。
膨大な歴史の雰囲気が漂っていて、これからゆっくり、じっくり楽しんでいこうと思います!
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!丁寧なコメントまで!
もちろん、いつでも何かの折に覗いていただければとっても嬉しいです!
物語はここから始まりました。動乱に巻き込まれたアウレリアや、周りの人々がどう動いていくのか、見守っていただけますと幸いです。
第六章 沈黙の叡智②への応援コメント
よかった!同行だ!ミリアさんに付いていける! って、あれ?
新しい護衛の2人は見事に温と冷なようで、これが水と油で喧嘩になるとかでなくてよかった。(今のところ)
テオなかなか良い性格だなぁ。アウレリアも気さくに話しかけてくれる相手の方がきっとストレスにもならなくて良いですよね。
それを分かって配置したなら、配置した人なかなかだなぁ。
ユリウスには微妙にストレスだったみたいだけど、今後はもう少し肩の力も抜ける?
作者からの返信
二人の護衛、実は第五章の最後の方でアウレリアが庭園に行く時につけられた奴らだったりします。一度に紹介すると情報量が多いので、改めて今回お披露目となりました。
テオのような明るい子はアウレリアと波長が合いそうですね。
第六章 沈黙の叡智①への応援コメント
トゥレン、医療的なものの名前もよく知ってて流石?!
それとも軍事利用の可能性も考えて教育されていたのか……は、おいといて。
ひとまずはお互い納得の上での調査なようですが、アウレリア陣営は優秀な頭脳が離れちゃうのは厳しいですよね。
ミリアさん早く現地調査終えて帰ってきてー💦💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トゥレンくんはかなり物知りです。手に入る限りの文献はほぼ内容を網羅しております。
色々思うところはあるようですが、何とか調査開始の運びとなりました。
第三章 漂泊の騎士④への応援コメント
「お兄ちゃん」呼びでユリウスがHP削られてくの面白すぎました(笑)
敬語ツッコまれてタジタジなのも可愛いなぁ......!
それにしても、ユリウスだけ何か知ってそうな感じですね。
作者からの返信
ここまで兄妹ごっこの向いていない男もそうはいないでしょうね……(笑)
会話を聞かれたら秒でバレると思います。とはいえ山中潜伏サバイバルをお姫様にさせるわけにもいかず……こうしてHPデバフ謝罪botが生まれたのであります。
第三章 漂泊の騎士③への応援コメント
何回も謝るユリウスが可愛くて(笑)
逃亡中なのに会話がずっとほっこりして好きです!
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
ユリウス、謝罪bot全開です。
逃亡中と言いつつ、社会勉強中のあうれりあちゃん(16)です。
第二章 灰色の王子⑥への応援コメント
ヘリオスが小憎たらしい(←褒めてます)
レックスもトゥレンもヘリオスの態度に驚きを隠せない感じですが相手は12歳……ですよね?
あ、人生ループしてるのかな?w
それぐらい強すぎ、ヘリオス🤣
作者からの返信
ヘリオス、煽りスキルが高すぎますね。どこで学習したんでしょうか。
そりゃレックスもトゥレンも驚きます……
胆力では作中ナンバーワン争い最有力かもしれません。この十二歳。
第二章 灰色の王子⑤への応援コメント
見た目も良ければ頭もいい、ヘリオスくんほんとに12歳かな?
ストーリーはもちろんですが、キャラが一人一人魅力的で全員好きになっちゃいますね✨
トゥレン頑張れ!ってひたすら応援したいw
作者からの返信
うちの子たちをお気に召していただけて、とても嬉しいです!
ヘリオス……ちょっと(?)普通じゃない十二歳児です。
可哀想なトゥレンくんの頑張りを今後もご期待ください!
第二章 灰色の王子④への応援コメント
やっぱりあざとかったヘリオス!!してやったりの顔が浮かびましたw
皇后とレックス達には深い確執がありそうですね。
トゥレンが不憫w
作者からの返信
やっぱりでした(笑)
完全に騙されたトゥレン!
女子供が苦手なんて言ってるから裏をかかれるんですよね……あーあ。
第二章 灰色の王子③への応援コメント
補佐官と聞いて浮かんだのは彼で、出てきた瞬間、トゥレンー!!って叫んでしまったw
それにしても最後のヘリオスくんが妖しく見えるのは私だけ?女の子を懐柔してたりする?だったらあざとすぎるー!!
作者からの返信
補佐官の一語だけでアイツを思い浮かべていただき、ありがとうございます(笑)
彼らにとって、詰んだ案件を最後に投げるところが補佐官です。
第二章 灰色の王子②への応援コメント
まだ12歳なんだもの、ヘリオス不安で仕方ないよね。読んでても辛いもの😱近くで見てる兵士さんもしんどいですよね、自分の息子に重なったらもう無理無理😭
作者からの返信
兵士たちも敵の王子とはいえ、悪いことをしていない子供にずっと泣き叫ばれるとさすがにキツイでしょうね。
だいぶ貧乏くじを引かされてしまった護送隊……
第二章 灰色の王子①への応援コメント
ヘリオス捕まっちゃったんですね😭
灰色の王子レックス✨敵同士だけどアウ子と並んだら絵になりますね。
王子という立場で冷静な判断をしないといけないので冷たく見えてしまうけど内なる優しさを感じるのでやっぱりレックスが好きです💕
作者からの返信
黄金の聖女と灰色の王子。色の対比は意識しておりますので、そう言っていただけると嬉しいです。
色々と胸のうちに抱えている王子の方にも心を寄せていただき、ありがとうございます!
編集済
第一章 黄金の聖女④への応援コメント
マクシムとの別れのシーンでアウ子とシンクロしすぎて涙が止まりませんでした。マクシムー!って思ってたらつかまるとアウ子達に迷惑がかかると思って逃げてくれたマクシム。良かった!と心から安堵しました。
いつか合流できることを祈ります。
作者からの返信
アウレリアの心情に寄り添っていただきありがとうございます!
マクシム、このまま討死と見せかけて、まさかの逃亡!
生きられるものなら無理に心中しなくても良いのですよね。彼らの合流を期待していただき嬉しいです。
第一章 黄金の聖女③への応援コメント
ダメな王様だったとしても主君を裏切るような人達を信じられるわけないですよね。敵だけどアレクシス王子カッコいいなと思ってしまいます😍
作者からの返信
簡単に裏切るような奴が味方になっても、また裏切るでしょうからね……
全員きれいに掃除した方が後々のためになると思います。
だいぶやり方は凄惨ですが……
第一章 黄金の聖女②への応援コメント
王様の出来なさ加減が秀逸ですね。有能な部下の顔すら覚えてないとか酷すぎる。あと夢見がち。出来ない上司の典型みたいだなと感じました😅
作者からの返信
王様も300年の平和にすっかり慣れてしまっているでしょうからね……
とても運の悪い人でもあるのでしょうね。
とはいえ上に立つだけの人材ではなかった模様……
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
ようやく読みにこれました😭読みやすくて頭にスーッと入ってきます。
戦争が始まり緊張した場面で今後アウ子がどうなっていくのかが楽しみです✨
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
冒頭から重めの物語ですが、読みやすいと言っていただけて嬉しいです✨
ここからアウレリアたちがどう翻弄され、動いていくのか、見守っていただけると幸いです。
ざっくり人物紹介① 第二章終了時点への応援コメント
人物紹介助かります!!
というか、内容が(笑)
あのいつも投稿されているゆるーい絵柄が目に浮かびました!
(謝罪BOTが面白すぎて)
作者からの返信
人物紹介ページもご覧いただきありがとうございます!何かの際には活用いただければと思います。
いきなりメタ全開でしたが、笑っていただけて何よりです!
【第二章総集編】鴉の手記②への応援コメント
まとめめちゃくちゃわかりやすくてありがたいです!!
中世ローマがモデルだったと思うのですが、なにか史実であった事件等をモチーフにされているのでしょうか⁉️(すごくリアルで……!)
作者からの返信
まとめお読みいただきありがとうございます!
総集編は新しい試みだったのですが、わかりやすいと言っていただけて嬉しいです〜!
環境や文明(宗教を除く)レベルは中世ローマ辺りをモデルにしていますが、事件等はほとんどオリジナルです。たまに要素は抽出していますが、中華とか別のところから持ってきたりしていますね。
第二章 灰色の王子④への応援コメント
トゥレンさん、めちゃくちゃ苦労人じゃないですか……!
ヘリオスくんは強かな感じですね?!この香はいったい……
作者からの返信
トゥレンへの労い、ありがとうございます!
ヘリオスは色々とやばいです……レーティングギリギリ……
第二章 灰色の王子③への応援コメント
トゥレンさん!!このお方ですね?!イラストで先に知っていたので興奮でございますな
作者からの返信
トゥレンにお会いいただきありがとうございます。
これがいつも(主に作者から)いじられてる例の補佐官です。よろしくお願いします。
第一章 黄金の聖女③への応援コメント
首!!!!
みんな集めて……うわあああ😱😱
ザ・歴史!!アツいです!!
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!!
いきなり首まみれスタートですみませんっ
描写は控えめでございます。
第二章 灰色の王子③への応援コメント
ショタ覚醒なのでコメントを!
ヘリオス君、ただ怯えてるショタかと思いきや『君だけは味方でいてくれる?』って言わせて手を握らせるのいいですね......あざとい、最高です!
無自覚なのか確信犯なのか分からないのが余計に怖いですね(笑)
(後者だったら私大喜び)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ショタのギアが上がってきた回ですねw
さて、あざとショタの行く末は……!!
第五章 黄金の雛鳥⑥への応援コメント
レックスよほどショックだったんですね。ヘリオスと同列扱い……。
誰かさんは511回も脳内処刑してるし。
たしかあれから一年経ってませんよね?一日に複数回イラッ! ってなってしっかり掌でコロコロされてそうな気がしなくもなく……。
作者からの返信
レックス、あまりにも混乱してつい、謎の質問を発しています。
そのせいでトゥレンもまた情緒かき乱されていますし。
ヘリオス事件から実は2か月も経っていません。ほぼ毎日処刑ループ回しているんでしょうね。
一気にお読みいただき、楽しいコメントもたくさんありがとうございました!めちゃくちゃ嬉しいです!
第五章 黄金の雛鳥⑤への応援コメント
ヘリオスくんのかわりっぷりが……。
今までが演技だった?
今までは使えそうだったけど、もう不要になったから本気で切り捨てにきた?!
底が読めない。恐ろしい子。
作者からの返信
ヘリオス、エンジョイ勢ですからねぇ……今は従姉をからかって面白がっているターンなのかもしれません。(悪質)
それはもう、アウレリアは戸惑って混乱しますよね。
第五章 黄金の雛鳥④への応援コメント
あれ、ミリアさんはアウレリア側の最高の拾いものだった?
皇后の薬のことも既に察知してるし、女ゆえの嫉妬からくる危険にもしっかり気づいてるし。
ここに彼女いなかったら既にいろいろと詰んでました?
でもこのまま進むと、ポロッと本心がこぼれて出ちゃいそうですね。
お庭には侍女としてついていけないのかなー?
作者からの返信
ミリアは本当にただの偶然の出会いでしたが、めちゃくちゃ望外の拾いものでしたね。
女の嫉妬を理解できるのが他にいないという情緒ポンコツ揃いよ……
男ども、しっかりしなさい(笑)
第五章 黄金の雛鳥③への応援コメント
あぁ、タライ……。
なるほど。
辛いですね、乗り物酔い。
ここまで女の子二人に情けない姿見られちゃうと、威厳もなにもないですね……。哀れです。
作者からの返信
トゥレンくんの嘔吐ベテランはこのあたりが理由でした(笑)
これはさすがに極端ですが、かなりひどい乗り物酔いの知り合いがモデルだったりします。
本人はこれでも虚勢張ってるんですけどね……ダメそう。
第五章 黄金の雛鳥②への応援コメント
王族であることを誇りに思い、それを振りかざす人間なら首が危ういヒヤヒヤシーンですよね。
無関係で見てる方はとても面白いですが。
ユリウスも密かに胃を痛めたりしているのだろうか?
アウレリアの目隠しなしで謁見可能なら向こうの思惑もいろいろしれて、大変有利! だったりするのですかね?
作者からの返信
アウレリアは王族としてほぼ育てられていなかったのが、かえってラッキーだったのかもしれません。
周りはもうドッキドキですが。ユリウスもトゥレンも胃がキリキリしていそうですね。
第五章 黄金の雛鳥①への応援コメント
要求が政治寄りではなく、ストレートだったからこそ飲んでもらえたわけですね。
でもこれで、安全に生きるのと、考え、知恵をつけるる時間を稼ぐことができたわけがな。
作者からの返信
この程度の要求は特に問題ないと判断されたので、簡単に飲んでもらえたようですね。国に帰りたいとかだと絶対ダメだったでしょうね。
今のうちに経験値を稼がないといけませんね。
第四章 灼熱の魔女⑨への応援コメント
Xで噂のトゥレンさんにやっと会えた!
脳内でどうしてもタライをもった姿が……!!
早く先に進んで本編仕様に変えさせていただきたいと思います。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
ようやく主人公が例のトゥレンくんたちと合流しました。
まさかのタライイメージが……!?
どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ~
第四章 灼熱の魔女③への応援コメント
ユリウスがかわいそうですね(笑)
お腹がすいているのに、肉の匂いを嗅ぎながら寝ているしかないのは辛いですよね。
アウレリアはかなりショックだったと思いますが、ミリアがいてテキパキ対処してくれたので本当によかったです。
そして女子二人はなんだか気が合いそうで、この雰囲気がとても好きだなと思いました。
作者からの返信
まさかの飯テロを身内から受ける護衛騎士……!
とはいえ食べられる状態ではないので、匂いを嗅いでいるしかないという……
ミリアのような全く違うタイプが入ったことで、逃亡の旅も違う局面を迎えそうです。
第四章 灼熱の魔女①への応援コメント
羽を矢にする描写がすごくリアルで好きでした。
また、明るく見えるアウレリアも、ちゃんとユリウスの様子を見ながら「せめて自分にできることを」と考えているんだと思うと、健気でいい子だなあと思いながら読んでいました。
そして火刑の場面、姿の見えないところから手に矢を命中させるユリウスの有能さにどきっとします……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
せっかく雉を獲ったので、羽も有効利用しなければと思い、入れてみました。
アウレリアも守られるだけでなく、何とか自分にできることを頑張っています。そんな世間知らずの聖女を見守っていただけて嬉しいです。
ユリウス、剣より先に弓の腕前を披露することになりましたね(笑)
第九章 神の変容⑥への応援コメント
ベルダさん、知らないのか、ミリアの存在を!
やはり使える部下がいないのが痛いなあ。
なんだかんだいってもトゥレンくんは、ちゃんと要所要所はおさえていますからね!
さすがもと神童(だんだん賛辞に聞こえなくなってくるこの不思議)
しかしベルダさんもエピオナ人の血を引かれているとは意外でした。
だから医薬系知識をお持ちだったのですね。
単なるお色気専門ではなかった。やはり賢い!
しかし現地では珍しい、黄金の娘とかわいれると、『王家の紋章』を思い出してしまう。
そして、ベルダさんのタゲがついにアウレリアタンに!
ベルダさんのアイシス化クルー!
やはり毒か?
それとももっと恐ろしい方法でくるのか。
ドキドキします。
作者からの返信
ミリアさん、トゥレン君が研究室に囲って外にあまり出さないので、なかなか知られる機会もなさそうですね。ミリアを守るためというより、研究内容秘匿のために。
一応、元神童()ですから、その辺は抜かりなく。
ベルダさん、実は一人であれこれやってた才媛だったりします。
そしてついにアウレリアをロックオン!?
肝心の婚約者はあまり気づいてなさそうだけど大丈夫かな!?
第九章 神の変容⑥への応援コメント
なるほどBBAもエピオナ人だったのですね。ならばクスリに詳しいのも納得。
しかしトゥレン君もやるものですね。情報を得たあとに自殺をさせることでBBA側を油断させるための手数をひとつ増やすとは。ネタキャラのはずなのに。
今後はアウレリアにも直接の害が来るでしょうがユリウス君頑張れるのか?腹芸とか一切できなさそうだけど?トゥレン君がまた吐血しながら裏で頑張るハメになるのかな?
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます!
辺境で戦争していた裏ではこんな攻防が繰り広げられていたようです。
トゥレン君、本当はできる子なんですよ……!飲んで吐いてるだけではありません。
アウレリアにもベルダの目が向けられたようで、今後どうなるかご期待ください!
第四章 灼熱の魔女⑧への応援コメント
緊 張 感www
決死の覚悟で挑んだ結果がいろんな方向でまさか過ぎて。
ユリウスも思いもかけない栄養と睡眠がとれましたね。
大いびきかいて寝る人のイメージはなかったのでびっくりです。
ここから、三人揃って脱獄開始ですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
決死の覚悟で助けに来たのにユリウスー!!!
とはいえ、ここまで数カ月ずっと緊張し続けて、夜も剣を抱いたまま半覚醒状態でしたので、主と離れてようやく熟睡できたんです。許してあげてください。
編集済
第六章 沈黙の叡智⑥への応援コメント
おおー!ユリウス初の剣技!やっぱり強いのですね。
対して後半の弔いのシーンは静謐で美しいですが、政治がチラつくのが流石です。
ミリアがそれに気付く設計も上手いなあと思いながら読ませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユリウスの剣技は親父譲りですかね。もともとのセンスに加え、幼少期からの英才教育もあるので、兵団に入って2年のテオとではさすがに勝負になりませんでした……。
埋葬すらも無駄にしないのが政争だったただ中の王国軍ですねえ。
第六章 沈黙の叡智⑥への応援コメント
実力差があるからこその様相ですね…!
剣が無駄な振りにならず、手元から剣を弾き落とさせるのはかなり精密に、速く、それもかなり力の使い方が熟練出来てなければ成立しなさそう…!
ユリウス株が上昇しますたw
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
テオが思っていた以上に実力差があったようですね。
ユリウス、作中で初めて剣を抜きました(笑)
第四章 灼熱の魔女③への応援コメント
ユリウーース!!😭
お肉ももう食べれないのかい…毒人参🥕
ドクニンジンは無臭か腐敗臭があり茎のところに紫のシミがあるんだ。アウレリア、いいね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお、毒草ガチの方がいらっしゃった!!く、詳しい……!!
二度と悲劇を起こさないよう努力してまいります。
第四章 灼熱の魔女⑦への応援コメント
ミリアのお父さん亡くなり方がエグすぎる……。
さぞ苦しい最後だっただろうし、覚悟を決めてきたとはいえ、それを見て絶望に打ちひしがれ泣き崩れたりしなかったミリアは本当につよい人です。
ここまでの様子でミリアやユリウスはこの街が襲われた謎に何か気づいていそうな感じですよね。
この後スムーズに合流して何らかの確信をつかむことはできるのかな?
作者からの返信
コメントに加え、素敵なレビューもありがとうございます!
ミリア父、だいぶ酷い最期ですが、煙を吸って意識を失う方が先だったとは思うので何とか……😭
ミリアはここで泣き崩れないからこそ彼女らしいと思います。
医師のミリアと戦場を知っているユリウスの二人は何かに気づいていそうではありますね。
第九章 神の変容⑤への応援コメント
ついに待望のベルダさんキター!!
え、王宮阿片窟……?
やばすぎるじゃないですか。
これではレックスも王宮に住むわけにはいかんですね。
なるほど、ヴェールをかぶっているのはガスマスクがわりだったのですね。
彼女は彼女でかなり焦りや苛立ちがあることがみてとれ、とても興味深かったです。
孤軍奮闘ともいえ、ちょっとだけ哀れな気もしますが、そもそも野望がなければ普通に生きられるのだし、自業自得か。
宰相も凡人なのですね……。
それは残念。
意外と東も人材不足ですね。
レックスとアウレリアは全然そんな感じではないけれど、このベルダさんを見たら、彼女に「あの二人、もう出来ててやばいですぜ。赤ちゃん産まれるかも」とか言いたくなりますね。
速攻刺客とか送ってきそうで楽しそう。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます。
まさに阿片窟……あれよりは少しマイルドなブツだとは思いますが、どのみちアウトですね。レックス、実家に帰れない。
ベルダもベルダなりに苦労はしており、思い通りには全然行っていないのですが、おとなしく普通の王妃をしていれば苦労もなかったはずなんですよね。どのみち継子とは仲良くなれなかったでしょうけど。
ベルダ的にはもうあの二人デキてる!と思い込んでいるでしょうね。手を出してない?嘘やろ……と、逆に真実を教えてあげてびっくりさせたい気もしますw
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
中世! ローマ! 好物てんこもりじゃないですかっ。
作品フォローいたしました、少しずつ読ませていただきますね。
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます!
ローマ好きでいらっしゃって嬉しいです。
実在のローマではありませんが、文明や空気は残しておりますので、お楽しみいただければ幸いです。
第三章 漂泊の騎士②への応援コメント
外伝を見てからもう一度ここを読むと、感慨深いものがあります(T-T)
また本編も楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
水瀬さん!再読ありがとうございます!
特にこの回想は外伝と表裏になっておりますので、そう言っていただけてとても嬉しいです!!
本編もごゆるりとお楽しみくださいませ〜
番外編 祝福の使者①への応援コメント
顔色の悪い小姓らしき少年キタ━━(゚∀゚)━━!!
なんか胃痛ダンジョンのせいで、トゥレンくんの胃痛が始まると、近くの誰かが殺られるんじゃないかと不安になります。
トゥレンくん、やばいよ。あれこれ心配しすぎてて、殿下もちょっとイラっときてるよ。
さくさく進めないとダンジョン送りになってしまうよ。
そして、これはレクアウの長れ✨
二人の会話に期待です!