第三章 漂泊の騎士①への応援コメント
久しぶりのアウ子さんとユリウス!
逃亡状態なので、こんなこと不謹慎ですが二人が可愛い〜💕
アウ子は純粋無垢だし、ユリウスは不器用っぽいし。
ユリウスはアウ子がずっと好きだったのかなぁとニヤニヤしながら見ています。
作者からの返信
王宮から決死の脱出!をした割にはだいぶほのぼのした二人になってしまいました。ユリウスはちゃんと警戒も怠ってはいないんですけどね。
二人のこの先も是非暖かく見守ってくださいませ~
第二章 灰色の王子⑦への応援コメント
トゥレン……そりゃ胃薬手放せないよね。12歳に負けたのも悔しいし、レックスに失望されたのも悲しいよね😭
頑張れ、トゥレン!胃薬効くやつ差し入れするよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トゥレン君の胃はもうボロボロです。胃薬程度で治るかどうか……
多分、負けたことより殿下への申し訳なさがカンストしていると思います。
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
文章が洗礼されていて、とても読みやすかったです。
まさかアウレリアが市井で生まれで、しかも養女だったとは!!
けれども、その経緯がしっかりしているので、安心して読み進めれる感じがしました。
もっと早くから読んでおけばよかったと早くも後悔。
いや、まだ間に合いますよね?
アウレリアにとっては突然の戦争や脱出。
これからどうなるのかとても気になります。
膨大な歴史の雰囲気が漂っていて、これからゆっくり、じっくり楽しんでいこうと思います!
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!丁寧なコメントまで!
もちろん、いつでも何かの折に覗いていただければとっても嬉しいです!
物語はここから始まりました。動乱に巻き込まれたアウレリアや、周りの人々がどう動いていくのか、見守っていただけますと幸いです。
第六章 沈黙の叡智②への応援コメント
よかった!同行だ!ミリアさんに付いていける! って、あれ?
新しい護衛の2人は見事に温と冷なようで、これが水と油で喧嘩になるとかでなくてよかった。(今のところ)
テオなかなか良い性格だなぁ。アウレリアも気さくに話しかけてくれる相手の方がきっとストレスにもならなくて良いですよね。
それを分かって配置したなら、配置した人なかなかだなぁ。
ユリウスには微妙にストレスだったみたいだけど、今後はもう少し肩の力も抜ける?
作者からの返信
二人の護衛、実は第五章の最後の方でアウレリアが庭園に行く時につけられた奴らだったりします。一度に紹介すると情報量が多いので、改めて今回お披露目となりました。
テオのような明るい子はアウレリアと波長が合いそうですね。
第六章 沈黙の叡智①への応援コメント
トゥレン、医療的なものの名前もよく知ってて流石?!
それとも軍事利用の可能性も考えて教育されていたのか……は、おいといて。
ひとまずはお互い納得の上での調査なようですが、アウレリア陣営は優秀な頭脳が離れちゃうのは厳しいですよね。
ミリアさん早く現地調査終えて帰ってきてー💦💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トゥレンくんはかなり物知りです。手に入る限りの文献はほぼ内容を網羅しております。
色々思うところはあるようですが、何とか調査開始の運びとなりました。
第三章 漂泊の騎士④への応援コメント
「お兄ちゃん」呼びでユリウスがHP削られてくの面白すぎました(笑)
敬語ツッコまれてタジタジなのも可愛いなぁ......!
それにしても、ユリウスだけ何か知ってそうな感じですね。
作者からの返信
ここまで兄妹ごっこの向いていない男もそうはいないでしょうね……(笑)
会話を聞かれたら秒でバレると思います。とはいえ山中潜伏サバイバルをお姫様にさせるわけにもいかず……こうしてHPデバフ謝罪botが生まれたのであります。
第三章 漂泊の騎士③への応援コメント
何回も謝るユリウスが可愛くて(笑)
逃亡中なのに会話がずっとほっこりして好きです!
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
ユリウス、謝罪bot全開です。
逃亡中と言いつつ、社会勉強中のあうれりあちゃん(16)です。
第二章 灰色の王子⑥への応援コメント
ヘリオスが小憎たらしい(←褒めてます)
レックスもトゥレンもヘリオスの態度に驚きを隠せない感じですが相手は12歳……ですよね?
あ、人生ループしてるのかな?w
それぐらい強すぎ、ヘリオス🤣
作者からの返信
ヘリオス、煽りスキルが高すぎますね。どこで学習したんでしょうか。
そりゃレックスもトゥレンも驚きます……
胆力では作中ナンバーワン争い最有力かもしれません。この十二歳。
第二章 灰色の王子⑤への応援コメント
見た目も良ければ頭もいい、ヘリオスくんほんとに12歳かな?
ストーリーはもちろんですが、キャラが一人一人魅力的で全員好きになっちゃいますね✨
トゥレン頑張れ!ってひたすら応援したいw
作者からの返信
うちの子たちをお気に召していただけて、とても嬉しいです!
ヘリオス……ちょっと(?)普通じゃない十二歳児です。
可哀想なトゥレンくんの頑張りを今後もご期待ください!
第二章 灰色の王子④への応援コメント
やっぱりあざとかったヘリオス!!してやったりの顔が浮かびましたw
皇后とレックス達には深い確執がありそうですね。
トゥレンが不憫w
作者からの返信
やっぱりでした(笑)
完全に騙されたトゥレン!
女子供が苦手なんて言ってるから裏をかかれるんですよね……あーあ。
第二章 灰色の王子③への応援コメント
補佐官と聞いて浮かんだのは彼で、出てきた瞬間、トゥレンー!!って叫んでしまったw
それにしても最後のヘリオスくんが妖しく見えるのは私だけ?女の子を懐柔してたりする?だったらあざとすぎるー!!
作者からの返信
補佐官の一語だけでアイツを思い浮かべていただき、ありがとうございます(笑)
彼らにとって、詰んだ案件を最後に投げるところが補佐官です。
第二章 灰色の王子②への応援コメント
まだ12歳なんだもの、ヘリオス不安で仕方ないよね。読んでても辛いもの😱近くで見てる兵士さんもしんどいですよね、自分の息子に重なったらもう無理無理😭
作者からの返信
兵士たちも敵の王子とはいえ、悪いことをしていない子供にずっと泣き叫ばれるとさすがにキツイでしょうね。
だいぶ貧乏くじを引かされてしまった護送隊……
第二章 灰色の王子①への応援コメント
ヘリオス捕まっちゃったんですね😭
灰色の王子レックス✨敵同士だけどアウ子と並んだら絵になりますね。
王子という立場で冷静な判断をしないといけないので冷たく見えてしまうけど内なる優しさを感じるのでやっぱりレックスが好きです💕
作者からの返信
黄金の聖女と灰色の王子。色の対比は意識しておりますので、そう言っていただけると嬉しいです。
色々と胸のうちに抱えている王子の方にも心を寄せていただき、ありがとうございます!
編集済
第一章 黄金の聖女④への応援コメント
マクシムとの別れのシーンでアウ子とシンクロしすぎて涙が止まりませんでした。マクシムー!って思ってたらつかまるとアウ子達に迷惑がかかると思って逃げてくれたマクシム。良かった!と心から安堵しました。
いつか合流できることを祈ります。
作者からの返信
アウレリアの心情に寄り添っていただきありがとうございます!
マクシム、このまま討死と見せかけて、まさかの逃亡!
生きられるものなら無理に心中しなくても良いのですよね。彼らの合流を期待していただき嬉しいです。
第一章 黄金の聖女③への応援コメント
ダメな王様だったとしても主君を裏切るような人達を信じられるわけないですよね。敵だけどアレクシス王子カッコいいなと思ってしまいます😍
作者からの返信
簡単に裏切るような奴が味方になっても、また裏切るでしょうからね……
全員きれいに掃除した方が後々のためになると思います。
だいぶやり方は凄惨ですが……
第一章 黄金の聖女②への応援コメント
王様の出来なさ加減が秀逸ですね。有能な部下の顔すら覚えてないとか酷すぎる。あと夢見がち。出来ない上司の典型みたいだなと感じました😅
作者からの返信
王様も300年の平和にすっかり慣れてしまっているでしょうからね……
とても運の悪い人でもあるのでしょうね。
とはいえ上に立つだけの人材ではなかった模様……
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
ようやく読みにこれました😭読みやすくて頭にスーッと入ってきます。
戦争が始まり緊張した場面で今後アウ子がどうなっていくのかが楽しみです✨
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
冒頭から重めの物語ですが、読みやすいと言っていただけて嬉しいです✨
ここからアウレリアたちがどう翻弄され、動いていくのか、見守っていただけると幸いです。
ざっくり人物紹介① 第二章終了時点への応援コメント
人物紹介助かります!!
というか、内容が(笑)
あのいつも投稿されているゆるーい絵柄が目に浮かびました!
(謝罪BOTが面白すぎて)
作者からの返信
人物紹介ページもご覧いただきありがとうございます!何かの際には活用いただければと思います。
いきなりメタ全開でしたが、笑っていただけて何よりです!
【第二章総集編】鴉の手記②への応援コメント
まとめめちゃくちゃわかりやすくてありがたいです!!
中世ローマがモデルだったと思うのですが、なにか史実であった事件等をモチーフにされているのでしょうか⁉️(すごくリアルで……!)
作者からの返信
まとめお読みいただきありがとうございます!
総集編は新しい試みだったのですが、わかりやすいと言っていただけて嬉しいです〜!
環境や文明(宗教を除く)レベルは中世ローマ辺りをモデルにしていますが、事件等はほとんどオリジナルです。たまに要素は抽出していますが、中華とか別のところから持ってきたりしていますね。
第二章 灰色の王子④への応援コメント
トゥレンさん、めちゃくちゃ苦労人じゃないですか……!
ヘリオスくんは強かな感じですね?!この香はいったい……
作者からの返信
トゥレンへの労い、ありがとうございます!
ヘリオスは色々とやばいです……レーティングギリギリ……
第二章 灰色の王子③への応援コメント
トゥレンさん!!このお方ですね?!イラストで先に知っていたので興奮でございますな
作者からの返信
トゥレンにお会いいただきありがとうございます。
これがいつも(主に作者から)いじられてる例の補佐官です。よろしくお願いします。
第一章 黄金の聖女③への応援コメント
首!!!!
みんな集めて……うわあああ😱😱
ザ・歴史!!アツいです!!
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!!
いきなり首まみれスタートですみませんっ
描写は控えめでございます。
第二章 灰色の王子③への応援コメント
ショタ覚醒なのでコメントを!
ヘリオス君、ただ怯えてるショタかと思いきや『君だけは味方でいてくれる?』って言わせて手を握らせるのいいですね......あざとい、最高です!
無自覚なのか確信犯なのか分からないのが余計に怖いですね(笑)
(後者だったら私大喜び)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ショタのギアが上がってきた回ですねw
さて、あざとショタの行く末は……!!
第五章 黄金の雛鳥⑥への応援コメント
レックスよほどショックだったんですね。ヘリオスと同列扱い……。
誰かさんは511回も脳内処刑してるし。
たしかあれから一年経ってませんよね?一日に複数回イラッ! ってなってしっかり掌でコロコロされてそうな気がしなくもなく……。
作者からの返信
レックス、あまりにも混乱してつい、謎の質問を発しています。
そのせいでトゥレンもまた情緒かき乱されていますし。
ヘリオス事件から実は2か月も経っていません。ほぼ毎日処刑ループ回しているんでしょうね。
一気にお読みいただき、楽しいコメントもたくさんありがとうございました!めちゃくちゃ嬉しいです!
第五章 黄金の雛鳥⑤への応援コメント
ヘリオスくんのかわりっぷりが……。
今までが演技だった?
今までは使えそうだったけど、もう不要になったから本気で切り捨てにきた?!
底が読めない。恐ろしい子。
作者からの返信
ヘリオス、エンジョイ勢ですからねぇ……今は従姉をからかって面白がっているターンなのかもしれません。(悪質)
それはもう、アウレリアは戸惑って混乱しますよね。
第五章 黄金の雛鳥④への応援コメント
あれ、ミリアさんはアウレリア側の最高の拾いものだった?
皇后の薬のことも既に察知してるし、女ゆえの嫉妬からくる危険にもしっかり気づいてるし。
ここに彼女いなかったら既にいろいろと詰んでました?
でもこのまま進むと、ポロッと本心がこぼれて出ちゃいそうですね。
お庭には侍女としてついていけないのかなー?
作者からの返信
ミリアは本当にただの偶然の出会いでしたが、めちゃくちゃ望外の拾いものでしたね。
女の嫉妬を理解できるのが他にいないという情緒ポンコツ揃いよ……
男ども、しっかりしなさい(笑)
第五章 黄金の雛鳥③への応援コメント
あぁ、タライ……。
なるほど。
辛いですね、乗り物酔い。
ここまで女の子二人に情けない姿見られちゃうと、威厳もなにもないですね……。哀れです。
作者からの返信
トゥレンくんの嘔吐ベテランはこのあたりが理由でした(笑)
これはさすがに極端ですが、かなりひどい乗り物酔いの知り合いがモデルだったりします。
本人はこれでも虚勢張ってるんですけどね……ダメそう。
第五章 黄金の雛鳥②への応援コメント
王族であることを誇りに思い、それを振りかざす人間なら首が危ういヒヤヒヤシーンですよね。
無関係で見てる方はとても面白いですが。
ユリウスも密かに胃を痛めたりしているのだろうか?
アウレリアの目隠しなしで謁見可能なら向こうの思惑もいろいろしれて、大変有利! だったりするのですかね?
作者からの返信
アウレリアは王族としてほぼ育てられていなかったのが、かえってラッキーだったのかもしれません。
周りはもうドッキドキですが。ユリウスもトゥレンも胃がキリキリしていそうですね。
第五章 黄金の雛鳥①への応援コメント
要求が政治寄りではなく、ストレートだったからこそ飲んでもらえたわけですね。
でもこれで、安全に生きるのと、考え、知恵をつけるる時間を稼ぐことができたわけがな。
作者からの返信
この程度の要求は特に問題ないと判断されたので、簡単に飲んでもらえたようですね。国に帰りたいとかだと絶対ダメだったでしょうね。
今のうちに経験値を稼がないといけませんね。
第四章 灼熱の魔女⑨への応援コメント
Xで噂のトゥレンさんにやっと会えた!
脳内でどうしてもタライをもった姿が……!!
早く先に進んで本編仕様に変えさせていただきたいと思います。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
ようやく主人公が例のトゥレンくんたちと合流しました。
まさかのタライイメージが……!?
どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ~
第四章 灼熱の魔女③への応援コメント
ユリウスがかわいそうですね(笑)
お腹がすいているのに、肉の匂いを嗅ぎながら寝ているしかないのは辛いですよね。
アウレリアはかなりショックだったと思いますが、ミリアがいてテキパキ対処してくれたので本当によかったです。
そして女子二人はなんだか気が合いそうで、この雰囲気がとても好きだなと思いました。
作者からの返信
まさかの飯テロを身内から受ける護衛騎士……!
とはいえ食べられる状態ではないので、匂いを嗅いでいるしかないという……
ミリアのような全く違うタイプが入ったことで、逃亡の旅も違う局面を迎えそうです。
第四章 灼熱の魔女①への応援コメント
羽を矢にする描写がすごくリアルで好きでした。
また、明るく見えるアウレリアも、ちゃんとユリウスの様子を見ながら「せめて自分にできることを」と考えているんだと思うと、健気でいい子だなあと思いながら読んでいました。
そして火刑の場面、姿の見えないところから手に矢を命中させるユリウスの有能さにどきっとします……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
せっかく雉を獲ったので、羽も有効利用しなければと思い、入れてみました。
アウレリアも守られるだけでなく、何とか自分にできることを頑張っています。そんな世間知らずの聖女を見守っていただけて嬉しいです。
ユリウス、剣より先に弓の腕前を披露することになりましたね(笑)
第九章 神の変容⑥への応援コメント
ベルダさん、知らないのか、ミリアの存在を!
やはり使える部下がいないのが痛いなあ。
なんだかんだいってもトゥレンくんは、ちゃんと要所要所はおさえていますからね!
さすがもと神童(だんだん賛辞に聞こえなくなってくるこの不思議)
しかしベルダさんもエピオナ人の血を引かれているとは意外でした。
だから医薬系知識をお持ちだったのですね。
単なるお色気専門ではなかった。やはり賢い!
しかし現地では珍しい、黄金の娘とかわいれると、『王家の紋章』を思い出してしまう。
そして、ベルダさんのタゲがついにアウレリアタンに!
ベルダさんのアイシス化クルー!
やはり毒か?
それとももっと恐ろしい方法でくるのか。
ドキドキします。
作者からの返信
ミリアさん、トゥレン君が研究室に囲って外にあまり出さないので、なかなか知られる機会もなさそうですね。ミリアを守るためというより、研究内容秘匿のために。
一応、元神童()ですから、その辺は抜かりなく。
ベルダさん、実は一人であれこれやってた才媛だったりします。
そしてついにアウレリアをロックオン!?
肝心の婚約者はあまり気づいてなさそうだけど大丈夫かな!?
第九章 神の変容⑥への応援コメント
なるほどBBAもエピオナ人だったのですね。ならばクスリに詳しいのも納得。
しかしトゥレン君もやるものですね。情報を得たあとに自殺をさせることでBBA側を油断させるための手数をひとつ増やすとは。ネタキャラのはずなのに。
今後はアウレリアにも直接の害が来るでしょうがユリウス君頑張れるのか?腹芸とか一切できなさそうだけど?トゥレン君がまた吐血しながら裏で頑張るハメになるのかな?
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます!
辺境で戦争していた裏ではこんな攻防が繰り広げられていたようです。
トゥレン君、本当はできる子なんですよ……!飲んで吐いてるだけではありません。
アウレリアにもベルダの目が向けられたようで、今後どうなるかご期待ください!
第四章 灼熱の魔女⑧への応援コメント
緊 張 感www
決死の覚悟で挑んだ結果がいろんな方向でまさか過ぎて。
ユリウスも思いもかけない栄養と睡眠がとれましたね。
大いびきかいて寝る人のイメージはなかったのでびっくりです。
ここから、三人揃って脱獄開始ですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
決死の覚悟で助けに来たのにユリウスー!!!
とはいえ、ここまで数カ月ずっと緊張し続けて、夜も剣を抱いたまま半覚醒状態でしたので、主と離れてようやく熟睡できたんです。許してあげてください。
編集済
第六章 沈黙の叡智⑥への応援コメント
おおー!ユリウス初の剣技!やっぱり強いのですね。
対して後半の弔いのシーンは静謐で美しいですが、政治がチラつくのが流石です。
ミリアがそれに気付く設計も上手いなあと思いながら読ませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユリウスの剣技は親父譲りですかね。もともとのセンスに加え、幼少期からの英才教育もあるので、兵団に入って2年のテオとではさすがに勝負になりませんでした……。
埋葬すらも無駄にしないのが政争だったただ中の王国軍ですねえ。
第六章 沈黙の叡智⑥への応援コメント
実力差があるからこその様相ですね…!
剣が無駄な振りにならず、手元から剣を弾き落とさせるのはかなり精密に、速く、それもかなり力の使い方が熟練出来てなければ成立しなさそう…!
ユリウス株が上昇しますたw
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
テオが思っていた以上に実力差があったようですね。
ユリウス、作中で初めて剣を抜きました(笑)
第四章 灼熱の魔女③への応援コメント
ユリウーース!!😭
お肉ももう食べれないのかい…毒人参🥕
ドクニンジンは無臭か腐敗臭があり茎のところに紫のシミがあるんだ。アウレリア、いいね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお、毒草ガチの方がいらっしゃった!!く、詳しい……!!
二度と悲劇を起こさないよう努力してまいります。
第四章 灼熱の魔女⑦への応援コメント
ミリアのお父さん亡くなり方がエグすぎる……。
さぞ苦しい最後だっただろうし、覚悟を決めてきたとはいえ、それを見て絶望に打ちひしがれ泣き崩れたりしなかったミリアは本当につよい人です。
ここまでの様子でミリアやユリウスはこの街が襲われた謎に何か気づいていそうな感じですよね。
この後スムーズに合流して何らかの確信をつかむことはできるのかな?
作者からの返信
コメントに加え、素敵なレビューもありがとうございます!
ミリア父、だいぶ酷い最期ですが、煙を吸って意識を失う方が先だったとは思うので何とか……😭
ミリアはここで泣き崩れないからこそ彼女らしいと思います。
医師のミリアと戦場を知っているユリウスの二人は何かに気づいていそうではありますね。
第九章 神の変容⑤への応援コメント
ついに待望のベルダさんキター!!
え、王宮阿片窟……?
やばすぎるじゃないですか。
これではレックスも王宮に住むわけにはいかんですね。
なるほど、ヴェールをかぶっているのはガスマスクがわりだったのですね。
彼女は彼女でかなり焦りや苛立ちがあることがみてとれ、とても興味深かったです。
孤軍奮闘ともいえ、ちょっとだけ哀れな気もしますが、そもそも野望がなければ普通に生きられるのだし、自業自得か。
宰相も凡人なのですね……。
それは残念。
意外と東も人材不足ですね。
レックスとアウレリアは全然そんな感じではないけれど、このベルダさんを見たら、彼女に「あの二人、もう出来ててやばいですぜ。赤ちゃん産まれるかも」とか言いたくなりますね。
速攻刺客とか送ってきそうで楽しそう。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます。
まさに阿片窟……あれよりは少しマイルドなブツだとは思いますが、どのみちアウトですね。レックス、実家に帰れない。
ベルダもベルダなりに苦労はしており、思い通りには全然行っていないのですが、おとなしく普通の王妃をしていれば苦労もなかったはずなんですよね。どのみち継子とは仲良くなれなかったでしょうけど。
ベルダ的にはもうあの二人デキてる!と思い込んでいるでしょうね。手を出してない?嘘やろ……と、逆に真実を教えてあげてびっくりさせたい気もしますw
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
中世! ローマ! 好物てんこもりじゃないですかっ。
作品フォローいたしました、少しずつ読ませていただきますね。
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます!
ローマ好きでいらっしゃって嬉しいです。
実在のローマではありませんが、文明や空気は残しておりますので、お楽しみいただければ幸いです。
第三章 漂泊の騎士②への応援コメント
外伝を見てからもう一度ここを読むと、感慨深いものがあります(T-T)
また本編も楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
水瀬さん!再読ありがとうございます!
特にこの回想は外伝と表裏になっておりますので、そう言っていただけてとても嬉しいです!!
本編もごゆるりとお楽しみくださいませ〜
第六章 沈黙の叡智④への応援コメント
テオがいい仕事してますね笑
殿下布教活動…アウたんにあまり刺さってはいないみたいですが…(*´艸`)
殿下は優しい!最高!
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
テオ、殿下強火担ですw
が、布教は微妙に空振りっぽいですね……それでも本人はへこたれず、事あるごとに推し語りします!(迷惑)
第四章 灼熱の魔女③への応援コメント
おかんちょとふびんちょ…🥺
アウ子はショックだっただろうな
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
まさに世話焼きおかんちょと、可哀想なふびんちょです。
アウ子もショックを受けつつ成長している模様w
第六章 沈黙の叡智①への応援コメント
トゥレンくんが胃痛マンなだけじゃない部分を見せてくれている…!
色々解明されてきてますね…
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます。
トゥレン君が本当は有能なところも見せないと、ただのネタ枠になってしまう……!!
第九章 神の変容④への応援コメント
この宗教やばい感がすごい。
まずいでしょ、この信仰。
レックス、早く王なって、このやべえ宗教を止めてくれええええ!!!
トゥレンも早く知恵絞れや!(えらそう)
ルシアも可哀想に。
昨今のルッキズムに翻弄される若い子にも重なるイメージだわ。
しかしこれでヘリオスに陥落……とはちょっと違うような気がしてしまう。
自己肯定感どん底だったろうから、救いは求めてそうだけれども。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます!
この宗教自体は自然発生的な太陽信仰だったはずなんですが、ルッキズムと結びついてヤバさが加速しましたね。
アウレリアもレックスもルシアもみんな被害者ですね……王族なのに。
ヤバい化粧品やカラコンやダイエット食品なんかで深刻な事故が今でも起きていますからね。当時の状況ならなおさらかなと。
ルシアは毒親とルッキズムの被害者すぎて、自分で書いててしんどいものの、どんな藁でも掴んでしまうのは仕方ないだろうなとも思っています。
第五章 黄金の雛鳥⑥への応援コメント
》脳内でヘリオスの511回目の処刑
ここで笑ってしまったw
でもいつか暴君にもなりかねない振る舞いにいよいよこれくらい警戒しても仕方ないっす…
作者からの返信
処刑回数カウントしてるのもだいぶやばいんですけどね!!!
まずは脳内シミュレートの前に捕獲してこないと……
第五章 黄金の雛鳥⑤への応援コメント
ヘリオスくんヤバすぎる…w
どれだけひっかきまわすか想像もつかない…
曲がりなりにもジョークでも「処刑はしないから」なんて言葉を出してくるなんて…😭
作者からの返信
多分ジョークのようで半分以上は本気で言ってるんですよねこいつ。
だいぶ厄介です。
第九章 神の変容③への応援コメント
えー。そこまで似てないとは、いったい……。
一応父上もそんなブサ……ではないのですよね?
親族で、美醜がわかれているのは、たしかにとても辛いとおもいます。
しかも爛れの痕とは、怪我? 病気?
これはルシアさん、あまりにも可哀想。
いくらルッキズムの世界とはいえ、ベルダさん、血も涙もないんか。
これじゃあ、もっとルシアの性格歪んで闇にそまっていてもおかしくないですね。
ベルダの深掘りがまだなので、いまのとこ毒親認定しかできませぬ。
同情したので、ルシアさんの幸せを祈る会に入ります。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます。
父上、レックスの親父でもありますからね。
このルッキズム世界で代々美形を嫁にもらっているはずなので、王家のビジュアルは本来そこまで悪くないはずなのですが……
ルシアの悲劇はなぜ起きてしまったのか……いずれ明かされる予定です。
第四章 灼熱の魔女⑥への応援コメント
覆すことのできない現実を知っても泣き崩れるとかでなく、現実を見据えて未来をどうするか考えるミリア強い!
そして現実を知らないとは言え、自分も危険なのに同行しようと言うアウレリアも。
あれ、このパーティ精神面では女性の方が逞しい?
作者からの返信
ミリア、医者だけあってこれまでに覆せない様々な辛いシーンにも出会ってきたのだと思います。もちろん自分の身に起きたことはまた別でしょうけれど、アウレリアたちの前ではそんなところを見せないんですよね。
そしてアウレリアも自分でできることを少しずつ考えて行動できてきたようです。
ユリウス、影が薄くなってきたぞ。頑張れ(笑)
第四章 灼熱の魔女⑤への応援コメント
私も乗り物酔いするから船とかは必ず酔い止めを飲んで、それでも苦しむ方で……。
当然、ないですよね。酔い止め薬なんて。
それが1週間かぁ。
地上に降り立った時、大地に抱擁したくなりそうです。
作者からの返信
私も乗り物酔い結構するタイプなので、自分のことを思い出しながら書いておりました……
船に乗ったことはほとんどないのですけどね。1週間は地獄だと思います……想像したくない……
一応、古代から酔い止めっぽい薬草はあったようですね(気休めレベル)
第四章 灼熱の魔女④への応援コメント
ミリアの方から同行話出してくれた🥰
年若くても知識もあり性格も座ってて、アウレリアも馴染んじゃってるなら最高の仲間ですね。
助けた経緯からしても、言いたいことはどストレートなところも敵ってことはなさそうだし。
作者からの返信
世話焼きミリアさん、やはり危なっかしい二人を放っておくことができなかったようです。
本人も現状一文無しですし、お互い一緒の方が良いでしょうけどね。
そして何でもドストレートにビシビシ言ってくれます(笑)
第四章 灼熱の魔女③への応援コメント
ミリアが処刑されそうになってた理由もあまりに理不尽。
でも、その精神も技術も旅の仲間になってもらえたらすごく頼もしい存在になりそうです。
今回の毒草もある意味すごいタイミング、出会う前ならユリウスが倒れたままピンチもあり得ましたよね。
教会ぐるみで麻薬(?)をばらまいているということは、この先もどこかでぶち当たっちゃうのですね、きっと。
作者からの返信
お越しいただき、コメントもありがとうございます!
ミリアは旅に一人欲しいですよね。
毒草、下手するとこのまま全滅エンドでした……
第九章 神の変容③への応援コメント
そんなに真逆なことあるってぐらい真逆なのね……。
それでも誰かしら愛情を注いでいたらこうはならないでしょう🫠
ベルダは本当に大事なのは地位だけなのか?
それともそうならざるおえない過去があるとか?
どちらにしても実の娘にこれじゃあ
レックスなんてかわいくもないし、それとくっつこう(実際違うけど)としてるアウレリアなんてもっとかわいくないわな。
正統な地継いだ男と伝説の聖女だなんて
自分の地位脅かす存在でしかないもんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさかの正反対な親子。
このルッキズム至上主義の世界では完全に生き地獄ですね。
ベルダがいったい何を考えているのか……しばしお待ちくださいませ。
ベルダにとってレックスはただの障害物ですからね。お互い一刻も早く殺したいとバチバチしているのが現状です。これでも戸籍上は親子……
第三章 漂泊の騎士⑥への応援コメント
旧友が仲間から疑われないようにあえての一撃で気絶させて道を作ったりと、ユリウスの騎士としての咄嗟の判断や優しさが本当にかっこいいです……!
……ただ、そんな風に修羅場ではめちゃくちゃ気が回ってスマートに動けるのに、アウレリア様の「お兄ちゃん」呼びや真っ直ぐな瞳には毎回タジタジになって精神をゴリゴリ削られているところを思うと……。
すべての希望が潰れていくような感じで終わってしまいましたが、第四章もめちゃくちゃ楽しみにしています!
作者からの返信
ユリウス、出力にムラがありすぎますね。危険察知と処理能力はかなり高いのに、聖女対応力が低すぎます。
二人の逃亡劇の行く先を引き続きお楽しみいただければ幸いです。
第三章 漂泊の騎士⑤への応援コメント
初めて見る海にはしゃいで無邪気に駆け出すアウレリア様が、西陽に照らされて一瞬だけ本物の「黄金の聖女」の輝きを取り戻すシーンはすごく映像的に想像できました。
すぐに仮面をつけ直す健気さも相まって「誰も私たちのことを知らない土地で、二人だけで旅していけたらいいのに……」という本音と震える手には、胸が締め付けられそうです……。
作者からの返信
海のシーンはかなり力を入れていたので、そう言っていただけるととても嬉しいです!
ユリウスは夕日の中に幻を視て、アウレリアは現実を見る。二人の逃避行もかなり限界に近づいてきました。
第三章 漂泊の騎士④への応援コメント
これからはレーナさんになのですね。
主から「お兄ちゃん」と呼ばれて必死に動揺をこらえたり、敬語を突っ込まれてタジタジになるユリウスくんがちょっとかわいいです(笑)
過去の禁忌が何なのか気になりまくりです。
作者からの返信
ユリウス、兄妹ごっこがあまりに下手すぎ問題。
他人が見ていたらめちゃくちゃ怪しかったと思います。職質受けなくて良かったですね……
第三章 漂泊の騎士①への応援コメント
読者(神の視点)は分かっているからこそ、ユリウスたちが「父は王都で討死した」と信じ込んでいるのが本当に切なくて……!
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
お互い安否確認もできませんからね……
あの状況なら十中八九死ぬはずなので、二人とも故人を偲ぶモードになってしまいました……😭
第四章 灼熱の魔女⑨への応援コメント
激動の荒波に揉まれながら、なんとか逃避行…
という中でトゥレン出てきたー…!!
イラストで凄く気になっていたキャラだったので待ってました…!
作者からの返信
第一部終了を見届けていただきありがとうございます!
トゥレン君、二章で打ちのめされてからだいぶ久々の登場です。
これから彼があんなことやこんなことでしんどくなっていくのをどうかお楽しみ(?)くださいませ……!
第三章 漂泊の騎士⑤への応援コメント
がんばれぇ、お兄ちゃんと、思わず拳を握ってしまいました。
ユリウスが兄妹ごっこ?に慣れる日は来るのでしょうか。
作者からの返信
一気にお読みいただきありがとうございます!
兄妹ごっこ、だいぶしんどそうなユリウス君。
一方でアウレリアは楽しそうです。
逆に慣れてしまったらユリウスらしさが消えてしまう可能性が……!?
第三章 漂泊の騎士①への応援コメント
アウレリアの想いが純粋なだけに、お年頃のユリウスにはかなりきつそうな回ですね。いろいろと。
雑草の影からニヨニヨしながら眺めたいと思います。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
女子と二人っきりの旅が強制スタートしてしまい、ユリウス君もなかなかに大変そうです。
彼らの珍道中(?)をぜひともお楽しみくださいませ!
第九章 神の変容②への応援コメント
>あっさり主人を乗り換えた侍女たち
いやいや、あっさり過ぎるやろ!w
この宮殿のなかで、どなたかアンチ・ショタフィールドを展開できる方はいらっしゃいませんかー?!
ヘリオスのルシア攻略日記が楽しいですね。
女装作戦も失敗となると、次はどんな手で……。
しかしヘリオスもベルダの顔まともに見ていなかったのは驚きです。
実は見せられない訳でもあるのか🤔
これまでの感想からすると、とりあえずベルダを殺っとくのがいいな、うん。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます!
侍女たち、即落ち2コマですね。どうせ手口は同じなので3分クッキング並みに省略しました。
ヘリオスくん、ギャルゲー主人公待ったなし……!
攻略のためにこれから周回プレイが始まります。
ベルダさん、殺れるものならレックスくんがとっくに殺ってるんですけどねぇ……
第八章 神の瞳⑤への応援コメント
戦場の緊張から一転して、ロドルグとテオの食卓が何とも微笑ましい回でした。干し肉巻きチーズにあっさり陥落し、そのまま兄弟喧嘩のような言い合いになる二人が可愛いです(笑)。
特に、「捕虜というなら私も同じ」と言うアウレリアの言葉が胸に残りました。自分の境遇を卑下するのではなく、相手との距離を縮めるための視点に変えているところに、彼女らしい優しさがあります。
そして穏やかな食事の時間を経ても、もう一人の捕虜を忘れず温かいパンを届けようとするのが、やはりアウレリアですね。戦場の恐ろしさを知った後だからこそ、その慈しみがいっそう強く感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦争から一転して、突然のご飯回です。
肉巻きチーズは自分も好きなので、干し肉を巻いて炙ったらおいしいだろうなと思いながら書いておりました。
アウレリアは自虐でも悲観でもなく、淡々と自分の境遇を理解しているようです。そのあたりも感じていただけますと、とても嬉しいです。
第一章 黄金の聖女④への応援コメント
一章の引きこみの強さに思い切り引っ張られました。脱出劇にある剣劇シーンを一切排除していることに逆に怖さを感じます。
アウレリア様は神の瞳を使わずともこの国が陥落することを見ていたと思われるので彼女とユリウス様がどう逃げ延びるのか(愛の逃避行と言えないのがつらい(´;ω;`)
一方のマクシム様は国とともに死ぬつもりだったものが自分ら家臣は何一つ手を加えられないという予想外の事態に戸惑っておりますし、彼が生き延びてアウレリア様達と合流するのか、違う方向からアプローチしていくのか…///
戦記もの楽しいです!🐢読ですがこれは世界観に浸りつつ堪能させていただきます~!!
作者からの返信
一章を一気にお読みいただきありがとうございます!
本来、脱出劇ならチャンバラが定番なはずなのですが、あえて排除した地味な物語になっております。
それでも、そんなところに怖さを感じていただけたなら嬉しいです。
マクシム、死ぬつもりだったのに死ねないことになってしまいました。バラバラになった彼らが今後どうなるのか……引き続きお楽しみいただければ嬉しいです。
第一章 黄金の聖女③への応援コメント
剣を持ったことのない貴族が自分の王様の首を取って新たな時代の幕開けかと高揚している中の判決。
ひとつひとつの重厚な文字選びがたまらんです(世界観にマッチした重たい言葉って作者様のもつ語彙が試されるのでちょいちょい意味を調べながら読みすすめております)
処刑シーンなのにグロさを排除して魅せるところが好きです。
これで腐敗した王国は幕引きされたわけですね。
作者からの返信
剣を持ったことのない集団なので、かえってエグいことになってしまいましたね……
あ、もしかして難語入っていたでしょうか……!?読みにくいようなら申し訳ないです!
一斉斬首なので、できる限りグロは排除いたしました。清算完了ですね。
第一章 黄金の聖女②への応援コメント
戦記好きとしてはこの引きににやにやしちゃいますね♪
そして登場した王様の何ともモブ感…!!!え、そんな何年も剣持ったことのない人間が何ができる??
とか言ってる間に出番終了。
説明の部分も非常に読みやすく物語が見えるので続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語の前身を書いていた昔、とても戦記にハマっていたこともあり、その流れを汲んでいたりします。戦記好きさんにも楽しんでいただけるととても嬉しいです。
王のモブっぷりをご堪能いただけて良かったです(笑)
第一章 黄金の聖女①への応援コメント
ちくわ短編からこちらをもう一度拝見させていただきました。
あちらのパロディもしっかりと目で見える世界観。
アウレリア様の神の眼が今後どう戦の中で生きていくのか楽しく追いかけさせていただきます。
キャラが多いと混乱しがちになりますが動きが見えるので非常に引きが見やすいです。
作者からの返信
まさかのちくわ短編からのお越しありがとうございます!!
パロディとの違いも楽しんでいただけたようで何よりです。
キャラは多いものの、途中で人物紹介も入れたりしておりますので、後々活用いただければと思います。
第八章 神の瞳④への応援コメント
レックスの交渉が実に鮮やかでした。相手の望むものを正確に見抜きながら、交易路と人質によって主導権は決して渡さない――武力だけではない「灰色の王子」の恐ろしさがよく表れています。
特にロドルグの「殺るなら俺を殺れ!」に対して、即座に剣を抜くくだりが好きです(笑)。虚勢を一瞬で見抜き、「覚悟もないのに軽々しく口にするな」と切り捨てるレックスの容赦なさが格好いいですね。
そして、父と部族のために単身乗り込んできたロドルグも、無鉄砲ながらどこか可愛いです。深刻な外交交渉の最中に、一人だけ状況を理解できないまま放り出される締めで、思わず頬が緩みました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レックスも右腕不在なら自分で交渉もやるようですね。
それに比べてロドルグくんはまだまだ未熟もいいところ……親父を助けるどころかむしろ餌になってしまいました。
多分悪い子ではないと思うので、今後の成長に期待したいところです。
第八章 神の瞳③への応援コメント
アウレリアが震えながらも「ちゃんと見ないといけない」と戦場から目を逸らさない姿に、確かな成長を感じました。守られるだけだった少女が、自分で選んだ道の重さを引き受けようとしているのが印象的です。
そして、神の瞳の判定だけに頼らず、捕虜の情報を合理的に利用して勝機へ繋げるレックスの用兵も格好いいですね。あくまで冷静に損得を計算しながら、結果としてアウレリアの力を戦局に組み込んでいるところが良いです。
最後の敵将捕縛は、まさに「灰色の王子」の面目躍如でした。病み上がりとは思えない圧倒的な強さと、「殺さず捕らえる」という目的を一瞬で達成する鮮やかさに痺れます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アウレリアのゆっくりとした成長を感じ取っていただけて嬉しいです。
そしてレックスもただ鵜呑みにするわけではなく、判断材料の一つとしているところに、長年の指導者らしさが見えていればと思います。
今回は作中でも数少ない活劇シーンでしたが、少しでも楽しんでいただければ幸いです
第三章 漂泊の騎士②への応援コメント
私はアウレリアって言うんだって、
今更ですが、本当の名前ではなかったのですね。ユリウス8歳だからアウ子は5歳。大人びてますね。
小さいアウ子とユリウスのやり取りが微笑ましくて好きです。
果実水は甘いすぎるけど、美味しいって言ったのに即座に嘘つき呼ばわりされてるところが好きです。
作者からの返信
頑張って甘すぎる果実水を飲んだのに、秒で嘘つき呼ばわりされるユリウスに悲しき過去……(´;ω;`)
二人の回想編、楽しんでいただけて嬉しいです!