編集済
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
私もご縁があり、迷い猫5匹と、飼育放棄されたトイプードルと日々暮らしております。
命を預かるのは本当に大変ですが、その妖猫ちゃんは小野塚さまのお宅に迎えられて、本当に良かったですね✨️
作者からの返信
有難う御座います!!そう仰って頂けると
嬉しいです!後の方に出て来ますが、
この妖猫との暮らしは波瀾万丈ww
そして神代様も沢山の生き物を助けて
いるのですね✨!きっと日々の面白い
生活が、彼等の恩返しに違いありません!
第16話 びっくり鳩への応援コメント
鳩お疲れ様でした。
鳩は甘く見てはいけません。
鳩が巣をつくる場所は人が本当に住みにくい場所となります。
鳩の糞も凄いのです。
鳩は瞬間に巣をつくり卵を産んだら撤去することは「鳥獣保護法違反」となるので気を付けてください。
ええ、もう、鳩は、エエですよ本当に、大変なんですって。
作者からの返信
そうなんですか…?!
鳩が折角作った巣🪺を管理人さんが撤去
してしまうかも…(置いとかれても
困るけどw)と心配したんですが。
どの道、自然派ホラー上級者✨の
みなかみもと様の為になり全般的に
自然のホラー・アイテムが溢れる珠玉の
エッセイ【マヨヒガ】を拝読するに…
自然とは、ヒトなど決してどうこう
出来ない!そんな事を思い知らされますw
第37話 畏ろしきもの・夏への応援コメント
こんばんは、小野塚さん。
コメント失礼します。
夏のホラーアイテム。
確かに。言われると、納得です。
季節の風物が怖さに結びつくという感性、趣ありますね。
綺麗さと怖さが隣接する感覚が感じられます。
しかし、自分にはそういう感覚が乏しいようです。示されて初めて膝を打ちました。
今回も楽しく拝読できました。
それではまた。
作者からの返信
確かに…!言われてみると木山様の
作品は、余り周りの情景に逃げる印象は
少ないかも。自分は周りの風景やら情景を
ちょいちょいぶっ込んで…逃げてますw
取り分け夏のホラー・アイテムには
タイトルからして助けられているのです!
秋もヤりますよッw!!
第42話 困ったお客への応援コメント
どこに勤めていても良からぬ奴はいるものですね。
それが客先であったとしても、同じ会社の人間だったとしても……
作者からの返信
ホントに…マジでソレ!!味方からの
地味に厭な攻撃は、ヒッチラオッチラ号と
友軍の様な…(;´д`)
もう、周りは皆んなモノ言うこけしです…!
第35話【猫魔岬變】関連への応援コメント
こんにちは、小野塚さん。
コメント失礼します。
【猫魔岬變】
恥ずかしながら、この関連の作品はまだほとんど未読なのです。
櫻岾関連が読了できたら拝見しようと思っておりました。
そんな私には、こうして順路を示して頂けるとありがたいです。
思うに猫魔岬と櫻岾とは関連もあるわけで、相互に関連する物語は膨大ですね。
人物の相関など、私では覚束ない。
なので関連性が示されているものがあると読む方は助かります。
ただし、書く方は大変ですね。
小野塚さんの記憶力に憧れます。
今回も楽しく拝読しました。
それではまた。
作者からの返信
いつも沢山の御高覧有難う御座います!
そして!この【猫魔岬變】…実は
【櫻岾奇談】のラストに出て来た地名
『猫魔岬』が反響を呼んで、行きがかり
続編を書く事になってしまった…!
…という経緯がありましたw
【櫻岾〜】は代々の因ホラーとして
書いていますが【猫魔岬〜】は一転!
北の壮大な自然に対するホラーとして
書いています!全く何も考えずに書き
始めたモノが、皆様のお陰で大変満足の
行くハナシに仕上がりました!!🌊
第43話 御彼岸への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
牡丹餅(春)→夜船(夏)→御萩(秋)→北窓(冬)と、季節で呼び名が変わるそうですが、うちの近所で「北窓」という名で売られているのは見たことないですー。
「心のチューニング期間」……凄く納得です!
作者からの返信
えッ?!春の『牡丹餅』と秋の『お萩』
…の他に、あのご飯なのか和菓子なのか
分からないブツに、そんな風雅な名前が
ついていたとは…ッ!
流石は右喬さま✨!!博識ですね!
夏の『夜船』も冬の『北窓』も矢張り
あの…ご飯と和菓子への冒涜的な
モノなのでしょうか…ね。
せめて餡子の中味はお餅にすればいいのに。
(殆ど材料的には変わらないかもw)
第34話 水底に沈むへの応援コメント
おはようございます、小野塚さん。
朝からコメント失礼します。
浴場での様子が生き生きとして(失礼ながら)軽く面白でした。
サウナ室からの水風呂への入浴が無事にできて何よりです。
〝心身が整う〟が無事に体験出来て、これでランクアップ(?)ですね。
このエッセイに浸るうちに、また折をみて自分も近場のスパ施設へ行きたくなりました。
今回も楽しく拝読しました。
それではまた。
作者からの返信
物凄く楽しいッ…スパ!大好きですが
あんまり頻繁に利用するのは高い上に
何より特別感が無くなってしまうので
少し自粛しています。
特に、熱いお湯に浸かってからの水風呂が
最高✨!!外気浴も、非日常感があって
本当に気持ちが良いですよ!
第33話 海の思い出への応援コメント
おはようございます、小野塚さん。
コメント失礼します。
the夏の海。という情景ですね。
近ごろでは海水浴を楽しむ方が激減しているので、また令和の夏の海や子どもの夏休みの様子は変わりそうです。
そもそも〝〜の定番〟なんてもはや定められないほど個別化していそうです。
私事では、私は波の音や蝉の声がすこぶる好きで旅行に行くとしても、そういうロケーションの宿を取りがちです。
今回も楽しく拝読しました。
それではまた。
作者からの返信
いつも御コメを有難う御座います!
嬉しいです!🌊海はそんなに好きでも
ないんですがw あの、訪れた時の物凄い
ワクワク感…!!子供の頃は歩いて行ける
距離に海がありましたが、矢張り何か
特別な夏の海🏖️ !今は思い出の中に
あります…。
第32話【櫻岾奇談】関連への応援コメント
こんばんは、小野塚さん。
コメント失礼します。
挙げられた作品のいくつかは拝読しておりますので朧げながら作品世界を概観できます。
こうして近接する作品例を教えていただけると、より確りわかりますね。
繋がる作品群に接するのは伏線回収のよう楽しさがあります。
〝小野塚ユニバース〟のますますの御発展を祈念しております
この度も楽しく拝読できました。
それではまた。
作者からの返信
沢山読みに来て下さって…!本当に
有難う御座います!!調子に乗って
自分が書いたモノを題材に書く…その
魁となったシリーズです。元々は
自主企画にお誘い頂き、その為に書き
下ろした掌編で、散々悩んだ挙句に
ちょい役で出した登場人物を主人公に
書いたら…関連短編として広がって
しまった∑(゚Д゚)…という感じですww
第31話 百日紅への応援コメント
おはようございます、小野塚さん。
コメント失礼します。
百日紅。
それについて、もしも猿に訊けたら
〝登る? 何のために?〟とか言いそうな感じです。
杉浦日向子著作の『百日紅』
この休み中の部屋の片付けで出てきました。
これもう41年前の出版なんですね。
古本収集の際に確か、つげ義春の何かと購入した思い出があります。今読んでも佳い作品です。
そして私は百日紅を判別できないという。
植物の種類のまったくわからない者です。
百日紅の花の生態は意外性があり学ばせてもらいました。
小野塚さんの植物歳時記みたいな、季節の折に触れての植物の話を感心しつつ、ぼんやり読むのみという為体です。
お話を読ませていただくのは好きなのですけれども……
この度も楽しく拝読できました。
それではまた。
作者からの返信
何となーく暇潰しに読んで頂くのが最も
この似非エッセイの正しい見方ですよw!
百日紅の花は『近況ノート』にも
写真を載せていますが、花弁がとても
特徴的で、好きな花の一つです。
一日で散ってしまうのも何とも風情が
あって、創作意欲を駆られます。
木山様の書庫には興味深い本がいっぱい!
なる程、と納得しましたw
第30話 しだるいへの応援コメント
おはようございます、小野塚さん。
コメント失礼します。
しだるい。
ひだるいの転訛したものかと思って調べてしまいました。江戸っ子ならありそうだし。
私もプランターに生えさせてるコーヒーの木やガジュマルの鉢の余地に何か別の植物が生えている時があるのですが。
植物に詳しくない悲しさ、普通に抜いています。
高価なシダとか生えていたら別に育てたかったものです。
ても彼岸花はないです。羨ましい。
カブトムシの痕跡は、前に観たドキュメンタリーだとカラスやムクドリなど鳥類の捕食のあとがそれっぽくなるらしいですね。後は他昆虫の捕食での自然分解でも頭部は残りがちとか。
鳥はスナック感覚で柔らかい腹部のみ摂食するらしいです。
そして苔玉。
シダなら釣り忍とか。
あれは良いです。風情があります。
釣り忍は紅葉したりして、通年育成できるらしいですが。
私に風情がないので、手を出しておりません
今回も楽しませていただきました。
それではまた。
作者からの返信
本当に緑豊かな生活圏で、とても気に
入っています!都心に通勤していますが
帰って来ると嬉しい。何なら仕事とか
マジで行きたくない…。そんな秋の大型
連休…。『近況ノート』に載せる写真に
迷う(ベランダ彼岸花か、それ以外かw)
今日🎐納涼怪談会🍉ラストです!
第43話 御彼岸への応援コメント
>『おはぎ』と『ぼたもち』
そういえばウチの地元(東北某県)では、
『ぼたもち』って言葉、あんまり使いませんでしたね。
米粒が残っているのはぜんぶ『おはぎ』で
残っていないのは『あんころ餅』だった気がします。
>期間も何もなく日々やっていますよ??
今、ここに、真理を見てしまった……
ガンバロウ……(;ω;)
作者からの返信
『お萩』『牡丹餅』の違い…そうだと
思っていたんですよ最近まで!でも
多分ご飯粒が残っていてもいなくても
…お餅じゃないんだろうな。ご飯を
何だと思っているのかw ちゃんとお餅を
餡子で包んで欲しい!(餅米の定義とは)
そして餡子は好きですが粒餡よりも
漉餡の方が(小豆🫘の定義とは)…。
お汁粉は小豆粒あって欲しいけど。
そして明日から又、不毛な『モノ言う
こけし達』との闘いが始まるッ!!
忍辱…肝に銘じなければ。
第42話 困ったお客への応援コメント
>モノや金銭を平然と要求する客
それは、もはや盗人なんですよ……
んなヤツ、生きたまま核融合炉に【以下四百字略】
>何なら、今作ると……
あるあるですねwww
最近はその問いかけに「営業スマイル」&「今はいいです」
が脊髄反射的に出せるようになりました。
>600円程度が数十万ですよ…ッ!!
ああ、これが噂の事件ですか!
ある程度我慢すれば安くつく自転車ならともかく、
生活必需品のお風呂だと、ホントに困っちゃいますね(泣)
作者からの返信
そうなんですよッ!一つの部品がもう
作られてない事によって…恐ろしい
出費が……!!((((;゚Д゚))))))) これもし
オール電化だったりすると…軽く
彼岸へと旅立つ様な気がしますね!
いずれ好むと好まざるとに関わらず
押し並べて『便利なので標準装備w』
とか言われてマイナンバーみたいに
実質強制的になっていったら…。
リアル・ホラーですよ!!
第29話 怪談会への応援コメント
こんばんは、小野塚さん。
コメント失礼します。
🎐納涼怪談会🍉
この催しには、毎回物凄い数の参加作品が並びますね。
ご盛況、お慶び申し上げます。
ほんとうに読むのは楽しいのです。
しかし、自分はほとんど参加できません。
昔〝AED〟という掌編を混ぜてもらったくらいです。
普段は読み専な上に、小説はほぽ年一くらいしか新作を投稿してないので、楽しい催しに集う作品群を拝読しつつ、身を縮めております。
納涼会の参加作品はどれも面白いものでした。
今回は、その作中の仕掛けを話したくて蒼碧さんの作品の『課長の一日』へ応援コメントを書いたものです。
その流れで同作へおすすめレビューも書かせて戴きました。
お祭り、堪能いたしました。
次回の開催は冬でしょうか。
楽しみです。
それではまた。
作者からの返信
【AED】✨ーーーッ!!あのッ!
伝説の(余りにも凄いので運営から
お声がけとなったw)名作ですね!!
あの怪談会では、モキュメンタリーを
深夜に書いててお化けが出た御大も
いてw…懐かしいです!今回は現状で
228作もの凄いホラー✨が御参加され
お読みに回られる方々もその分、多いと
思われます。カクもヨムも、そして
素晴らしいレビューも!色んな貌で
御参加下さるハイセンスな方々が沢山
集まりましたよッ!
お陰様で本日無事に終了!全作品
拝読致しましたが、自分自身も大変
有意義な🎐納涼怪談会🍉となりました。
心より御礼申し上げます!!
第28話 西瓜への応援コメント
こんばんは、小野塚さん。
コメント失礼します。
あ。これが〝葛籠〟(勝手略)の第7話の元なのですね。
小野塚さんの御父上のお話が原型なのですね。
しかも元から岡本綺堂の『西瓜』とは筋立てが違う。ワクワクです。
おそらく、類似説話と綺堂の西瓜を再構成されているようです。スゴい事です。
西瓜自体が複数の説話のミックスアップらしいので再再構成ですね。
これって、私のよくやる説話の再構成をもうずっと前に小野塚さんの御父上がやられているということです。感服です。
そして、私事ですが、西瓜は私も好きです。
ただ一番好きな果物となると多分、桃です。
今回も面白く拝読しました。
それではまた。
作者からの返信
🍑も良いですよね!果物全般、好きですが
なかなか意識して買わないと食べる機会が
ありません。でも、今年の夏は思いっきり
🍉を買って食べた気がします!🌽も。
父はああ見えて(どう見えると言うのかw)
インテリだったのかも。今は歳を重ねると
いう見事な手本を見せてくれています。
第27話 レビューへの応援コメント
こんばんは、小野塚さん。
コメント失礼します。
これならば自分にも語れると、ニンマリしております。
まずは小野塚さんには、幾つも私の投稿作へレビューを書いていただいて感謝しております。
特に印象に残るのは〝東京ダンジョン〟に戴いたおすすめレビュー。
熱量高く評してくださり、ほんとうに嬉しくも恐縮でした。
小野塚さん特有の文体、連なるように語句を綴る秀麗な文字列がカッコいいものです。
そんな立派な筆致で褒めて貰えると、それはそれは気分が打ち上がります。
あの時の浮きたった気持ち。それは今でも忘れられません。
また各回に戴いた応援コメントも、当時手探りで〝東京ダンジョン〟を書いていた私には指標となっていたように思います。
今でも感謝しかありません。
つまらない私見ですが。
私はレビューを〝その作品を読むかどうかを考えてる方〟へ向けて書いています。
建前では、作者の為には書いていないのです。
でも実際は、作者こそが最もレビューに心を動かされるのです。
それは実感として、よくわかります。痛い程に理解しています。
でもやはり作者のためには、書いていないと言い続けようと思っています。
それと、ランキングの常連の方や著名な方、商業出版されている方にはレビューを書いておりません。
誰にレビューが必要か。それが肝要なのだと思うからです。
でもそんな理屈を言いつつも。
やっぱり、レビューを貰った方にはレビューを返してしまいます。
交流してくれる方には、ついついレビューしてしまいます。
かように、面目ないほどに返報性から抜けられない。私は弱い人間です。
とかくレビューは難しい。
そう思うばかりなのです。
今回も楽しませていただきました。
それではまた。
作者からの返信
本当に、レビューって難しいですよね。
未だに本当にそう思います。木山様の
描かれるレビューは、本当に丁寧に作品を
読み込んでいて、作者自身も気が付かない
部分にまでちゃんと言及されていて、
頂けると物凄く嬉しいのに加えて、
なる程!と思うものです。
レビューを見ていると、レビュワーの
為人も見えて来ますよねw
第26話 水族館への応援コメント
こんばんは、小野塚さん。
コメント失礼します。
非常に心苦しいのですが。
私は不調法で水族館はデートくらいにしか行った記憶がないのです。
思い起こすと八景島のとか長崎のペンギンがねり歩いている水族館とか。天草のクラゲの水族館は楽しかった記憶が、薄ーくあります。
室内も暗い間接照明で水槽を通した光が揺らめいていたな。というくらいの印象です。
我ながら乏しい。
文化というものと縁遠い人間なのです。
教育、研究施設としても重要だというのは理解しているのですけど。
小野塚さんの水族館への思いを伺うだけで豊かな世界なのだとわかります。
私には〝これが好きだ〟と言うような趣味がそうそうないので、他人様の情熱に触れると憧憬めいた思いがあります。
今回も楽しませていただきました。
それではまた。
作者からの返信
水族館デートですか…ッ?!羨ましい。
水族館は特別な誰かと行くのも、皆んなで
わいわい行くのも一人でふらりと行くのも
どれも良いモノですよね!!自分は割と
一人で行くのが好きでした。
水の中を泳ぐ生き物たちを飽きずに
ずーっと観ている贅沢✨!
惜しむらくは河童がいて欲しい…!
第25話 車内放送への応援コメント
こんにちは、小野塚さん。
コメント失礼します。
アナウンスのピッチ変更、面白かったです。
運転手さんは、気の毒でした。
でも笑わずにはいられませんよね。
これはもう怪異ですね〝妖怪ピッチ変え〟
良く知りませんけど。
後、小野塚さんの学生時代、ファンクラブ三つあった、というのはスゴいです。
長崎市に伝わる福山雅治伝説並です。
しかし、ホラージャンルでは現在でも小野塚さんファンクラブはありそうですよね。
御作へ固定してコメント付けている面々はだいたい会員ではないでしょうか。
差し障りなければ、私も末席に置いてください。
今回も楽しませていただきました。
それではまた。
作者からの返信
混雑した交通機関のギスギスした中で
予想外の事が起きると…ファッ?!と
して、何となくゆる〜い連帯感みたいな
和みがありました。その土地柄もあるの
かも知れないけど割りかし楽しくヤって
いた高校時代…。
ホラー・ファンなんていませんよw!
高校時代ならばまだしもw 此処では
とても御親切にお付き合い下さる方々が
いるだけですよ!それでも、遊びに来て
下さる素晴らしい方々✨は、ハイセンスで
お目が高くて博識で、とても御親切な
善良な方だ!というのは…間違いなく
此処に記しておきましょう…!!
第42話 困ったお客への応援コメント
厄介な要求をしてくるお客さんは、地球外来生物のワメキヒトモドキかもしれません。特定危険生物対策局が出動いたします!
作者からの返信
おぉッ✨!そのテがありました…!!
確かにアレはヒトの皮を被った何某かの
野蛮な生物に違いありません!
きっと、雑食性で人肉を好むのでしょう。
害悪でしかないワメキヒトモドキは
ハンターアメーバの餌にして貰えれば
一石二鳥!これからは特定危険生物
対策局に連絡する事にします!!
…警察に連絡するのではなくww
第24話 奇想建築への応援コメント
こんにちは、小野塚さん。
コメント失礼します。
建築好きな人って頭良さげなイメージです。
アレは数理ですものね。
しかし、巻貝建築という字面が、ただもう可愛いですね。
私が知っているのは、会津とか日本で六箇所程ある一般公開してる〝栄螺堂〟とかくらいです。
出不精で景色に興味がないダメ人間なので、実見はしていません。
私がちょっとだけでみたい気がするのは〝二笑亭〟です。もうないですけど。
今回も楽しませていただきました。
それではまた。
作者からの返信
過去にあったけれども今ない建造物は
本当に勿体無い気がしますね…!
浅草十二階とも謳われた『凌雲閣』は
是非にも登ってみたかったです…。と!
言いつつ、自分まだスカイツリーにも
登ってないんですよね。高い所は好き
ですが…お金が高いのと混んでるの、
更に展望台から動けなくなりそうでww
建築現場で働く方々…本当に凄い✨!
第23話 S N Sへの応援コメント
こんにちは、小野塚さん。
コメント失礼します。
このエピソードで、今エゴサするとカクヨム投稿作品の紹介が出ると知りました。
AIは自作をなんと評してくれるのかなと思いましてね。
さっき私も自分の登録名でやってみましたんですよ。
そして出た、木山喬鳥作品の代表的なのが。
『ただ食べて、そして死ぬ。普通の人の暮らしが』
終末世界を舞台としたブラックなストーリー
なのだそうです。
……書いて無いんですけど。
書いてないのですよ、そんなタイトルの小説。
なんかむしろカッコ良い。スゴいシュール。
表題文末の切り方とか意味わからない。
AIさんが、適当に書いてくれるのはかまわないけど、本人より面白いのはズルいでしょう?
なんて思いました。
小野塚さんの『何もかも厭になった!!』へ紹介文の
〝ただ息をして、横になることだけを考えてください。〟
これも、相当可笑しいです。
おすすめレビューに使いたいくらいです。
ほんとうに、ただのアドバイスですね。
ただ息をしてって、入院です。それもう。
今回もとても楽しませていただきました。
それではまた。
作者からの返信
AIマジで嘘ばっかり教えて来ますからw
自分も社内AI使わないといけないので
使っていましたが、割りかし冷たい態度で
ダメだししてたら、厭な一言が多い
AIになりましたw「答えがないからと
言って、本部に確認取らずに引用するの
やめとけよ」とか。めっちゃヤな奴ww
第22話 ハオルチアへの応援コメント
こんにちは、小野塚さん。
コメント失礼します。
多肉植物が……そんな増える。
羨ましい事です。
小野塚さんのお身体からは多肉植物に良い何か出ていらっしゃるのかもしれません。
何らかの分子(オイオイ)とか波動(オイオイオイ)とか。
私の処の観葉植物は、辛うじて死んではいない。そんな程度で生えているという哀れさなのです。
羨ましい事です。
それではまた。
作者からの返信
これ、既に廿株を超える勢い…。そして
お客さんから貰ったのは良いけれど、
どうしたらいいのか分からずにベランダに
放って水だけヤってる感じ。多分コレ
地球外生物 に違いありません…!
それか東京都心に開いたダンジョンから
抜け出た植物🪴なのかも……。
※【戦後元年 東京ダンジョン∇1】参照w
第21話 近況ノートへの応援コメント
こんにちは、小野塚さん。
コメント失礼します。
近況ノートの数が200に達するとは。
スゴい事です。おめでとうございます。
しかも、試行錯誤してより良くしようとなされているとか。
なんとも頭が下がります。
私などは自身の近況ノートを振り返っても、連絡ばかりです。
しかも稚拙に書き殴っているために、もう読み返すのも辛く、ただ放置しております。
やはり余裕、ですよね。
私も人生の余裕が欲しい昨今です。
それではまた。
作者からの返信
いやいや…木山様の『近況ノート』は
玄人はだしの漫画✨が!!永井班長の
リアル画像には笑いましたww
※【戦後元年 東京ダンジョン∇1】参照。
自分の『近況ノート』は写真付きが
殆どなので、それを楽しみに来て
下さる方も多いですよ!
第20話 梅干し前夜への応援コメント
おはようございます、小野塚さん。
コメント失礼します。
丁寧な生活。丁寧な生活ですね。
スゴいことです。
私は塩だけで漬ける梅干しが好きです。
でもそこらのスーパーではあまり扱わないし扱っていても高価。
泣く泣く購入します。
自作できる小野塚さんはスゴいです。
それではまた。
作者からの返信
こちらにも有難う御座います!!
いつもご丁寧な素晴らしいレビューや
御コメを下さる木山さま✨には頭が
上がりません!梅干、存外に雑でも
(自分ですらw)大丈夫ですよ!しかも
思っていたよりも簡単!今年の梅干は
本当に美味しかったんです!木山様も
是非!!
第42話 困ったお客への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
「一緒に働く人達の安全と平穏を守る事」とおっしゃってくださる方が先輩や上司だと、働き甲斐があるだろうなあと思います。下は上を見て育ちますものね。小野塚様、格好良いです!
「主も客もよくよく注意して行動しなければ」……背筋が伸びる思いです。
作者からの返信
ぶっちゃけ、輩な客には物理で対抗する
それだけですけどねw
ていうか…身内でも、本部とか本当に
ヤ◯ザぢゃねえのかな?と思う様な
コト平気で言って来ますからね!!
最近では周りの奴等は全部まるめて
『モノ言うこけし』だと思う事に
しました…ww
第42話 困ったお客への応援コメント
コメント失礼いたします。
人と関わるということは良いことばかりではありませんね。色んな性格の人間がおり、その対応に心を砕かなければいけない。
提供する側とされる側、どちらも対等であることを忘れずにいたいですね。
作者からの返信
ホントに…!物理的なハナシ(需要と
供給)で全ては丸く収まる筈ですが、
そこに何某かの余計なモノが入るから
歪みが出る。それも資本主義経済の
弊害であり人の欲求の成せる業です。
…っていうか。御コメに気苦労がw
二ノ前様は、とてもお心配りされる
方ですからね…。
うわぁコイツ面倒臭ぇ…と思うヒトは
『モノ言うこけし』だと思えば半ば
気が楽になりますよ!!是非…!
第42話 困ったお客への応援コメント
職場の方々の安全と平穏を考えて毅然となさるのは素晴らしいですね。
600円が数十万になるのはゾッとしますが……(-_-;)
作者からの返信
単に武闘派なだけですねw…ていうか、
職場からしてもうッ!本部中枢から
輩ですから!!そして周りは
『モノ言うこけし』だと思って頑張って
いますよッ!!
お風呂の給湯…水しか出なくなって
仕方なく。アレ、台所と連動してたり
するとかなり面倒ですよ…。偶々そこに
住んだだけなのに。よくオール電化の
住居とか聞きますが…もし何か一つでも
不具合が出た日には!!((((;゚Д゚)))))))
第42話 困ったお客への応援コメント
会社の看板を背負うとなかなか対応も大変ですよね_:(´ཀ`」 ∠):
どちらの立場でも、本来の対価を踏まえて考えられると良いんですが……
作者からの返信
本来ならば、需要と供給のバランスで
成立している関係が、大きく崩れて
いるのが原因かと思いますね。これも
資本至上主義経済の弊害。社会が成熟
するのは良いのですが、何というか。
先ずは、自分が主張する事を客観的に
捉える事から始めたいと思います…。
(…ナニこの真面目なコメ返しw)
第42話 困ったお客への応援コメント
困った客は多いですね。
昔製薬会社の開発で外回りをしていた頃、某大学病院のペーペーの医者に、「俺がこんな実験してデータを出してやるから、研究費寄越せ」と難癖付けられたことがありました。
実験の押し売りしてどうすると内心突っ込んでいましたが、一応相手はお客さんの端くれ(処方権持ってない下っ端医者)でしたので、そこは軽やかに笑顔で拒絶して、その後は関わらないようにした経験があります。
作者からの返信
これ…!マジなハナシで。不当な利益
要求=『カツアゲ』ですよねw?!
一体どういう 感覚 で言って来るのか…!
ホント、もう黒リストに載せて二度と
関わらない様にはしますが…粘着質な
輩が結構いたりする。終いには警察の
方にお越し頂く事になりますけどw
第41話 きのこへの応援コメント
ウチにも、いつの間にか得体の知れないキノコが生えてました…(^_^;)
しかもヤツら…、毎年ほぼ同じ場所に生えて来ます…www
多分…「チチアワタケ」かなぁ…。
見た目が、食用の「アミタケ」に似てるヤツ…。
「オニフスベ」は、近所の柿農園に生えてましたねぇ…www
最近話題の「オオシロカラカサタケ」は、市内の中央分離帯によく生えてます…(;^ω^)
アレっ!?
なんか…、菌類がめっちゃ蔓延ってない!?
作者からの返信
おぉ…✨!これはッ!!なかなか
『🍄の森』みたいな素敵な場所に
お住まいですね!そして、なかなかの
🍄通ですw 極めるとかなりハマって
しまいそうな🍄の世界…!
矢張り、どうしても心惹かれるモノが
ありますよね…ッ!!!
(同意を求めるw)
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
こんばんわ。
ペットショップって言うのは、大手であったはずなのに、唐突に無くなることがありますよね?私も過去に二件、そういう経験がありました。
あれは……なんなのでしょうかね?
妖猫さんと楽しく暮らしておられるようで、本当に良かったです!
作者からの返信
有難う御座います!!嬉しいです!
ペットを飼う、という事にそんなに
需要はないと思うんですよね…物理的にw
供給過多になったのかと思うんですが
…もしかすると、妖猫や妖犬達の呪いかも
知れません…よッ!!((((;゚Д゚)))))))
第41話 きのこへの応援コメント
今日、雲の切れ間を見てちょっと散歩にでかけたのですが、
そこかしこにいっぱい生えてましたキノコ!
できるものなら今晩の味噌汁の具にしたい……
でも素人からすれば、野生のキノコはあまりにリスキーですよね。
せっかく大AI時代になったのだから、
毒があるかの判別くらいしてほしいのですが、
彼らの画像解析能力をもってしても、それは難しいそうです。
うーん、ざんねん!
作者からの返信
ホントに…!あちこちで突然 🍄が
生え始めています!!だけどコレ大抵が
食べられない茸らしいですね。何なら
毒キノコだったりもする。(;´д`)
個体差というモノがあるから判別が
難しいのでしょうが、抑も毒🍄と普通の
🍄🟫の見た目が非常に似通っている時点で
アウトwですよ…。野原で茸を籠に摘んで
美味しい料理に使う生活……憧れるッ!!
第41話 きのこへの応援コメント
キノコ検定、初めて聞きました。なくなったのは残念ですが、ただ、キノコ、間違えるといのちに関わるから、みんな二の足を踏んだのかな。
食べられるキノコは美味しいし、ノーカロリーでダイエットの強い味方なんですがね。マッシュルーム、大好きです。ただ、野生のキノコは、やっぱり怖い。水仙の葉っぱとニラを間違えるなんて、と思う私ですが、キノコだと間違えるかもしれません。「キノコの山」を食べてる方が無難そうです。
作者からの返信
なんか、ソレっぽい気が…ww 何なら
『フグ🐡調理師免許』ぐらいの難易度で
ヤっとけば良かったのかも…。
矢張り野山に生えてるモノは矢鱈と口に
入れてはなりませんよね!取り分け
🍄はホラー・アイテムの一つでもある
訳ですから…!
第41話 きのこへの応援コメント
キノコと言えば、秋口だけではなく梅雨の頃にも出現しますよね。
何かベージュで丸くて胞子を放出しまくるやつを、子供たちが足蹴にしたり傘でつついたりしているのを思い出しました。
一説によれば、マ〇オが🍄で大きくなるのも、ベニテングダケを食べた時の幻覚をモチーフにしているとか何とかって言うのを見た事があります。
※ベニテングダケは毒キノコなので、食べると危険なのですが……
作者からの返信
本当に…🍄色んな種類がありますよね!
安易に食べてはいけない食材のトップでも
あります。『ベニテングタケ』は、もろ
🍄←ですが猛毒とか。実物を見た事が
ありますが、とても美しいきのこでした。
きのこ狩りとか、楽しそうですが絶対
凶暴な茸を持ち帰ってしまいそう…。
((((;゚Д゚))))))) スーパーで売ってる茸で
秋の味覚を楽しむのが良さげですw
第41話 きのこへの応援コメント
こんにちは。
青切です。
もしかして、その白いキノコは、オオシロカラカサタケじゃないですか?
とても危険で、触るのもアウトだそうです。
愛知県のほうの岡崎市の公園で群生しているのが見つかって、ニュースになっていました。
ところで、うちの庭でも、かわいいキノコが見つかりまして、きのう、パシャリ📷しました。
あした、近況ノートに載せる予定です(きょう、載せるつもりでしたが、忘れてしまいました)。ではでは~。
作者からの返信
今調べてみましたら…ソレですッ!!
(多分)((((;゚Д゚))))))) 『近況ノート』で
イルカ様が見たという『オニフスベ』かと
思いましたが、あれは球形…『オオシロ
カラカサダケ』が最も近いかも…!
食べると下痢で死ぬんですね…怖い!!
触らなくて良かった✨!!
きのこ写真、楽しみにしています!
第40話 丁寧な生活への応援コメント
素晴らしい取り組みだと思います!!
まずはやってみること。で、やってみると意外や意外、楽しくなって続くものですよね!(そのやるまでのハードルが高くて何もできない私😓)
作者からの返信
有難う御座いますッ!!嬉しいです!
でも、大抵…一日二日坊主になる感じw
ホント、それ!ヤる迄のハードルが
高い…!しかも自分は熱し易くて冷め
易いのが玉に瑕ですが…忘れた頃に
又、ヤり始めるので堂々巡りだったり
します…。(´-ω-`)
第39話【神隠異聞】関連への応援コメント
藤崎さんのマイペースっぷり、それが功を奏して事件解決につながるのが、たまりません!
もっと歳をとったら、メガバンクの重鎮になってそう…💸
作者からの返信
神田専務は、彼を引っ張り上げる気
満々ですよ!東の本丸だけでなく西の
天守にも藤崎田坂推しが現れて…w
きっとメガバンクはいい感じに崩壊の
一途を辿って何やら全く違った業種に
なりそうですよ…!
第40話 丁寧な生活への応援コメント
>時々、一念発起して何やら慣れない事をやってみる
『何もかも厭になった!!』ってタイトルなのに、読んだあと、
何やらポジティブな気持ちになれるのがいいですよね、このエッセイ。
その根底にあるのは、小野塚氏の、
「日々の生活に対する真摯さ」だと思っております。
>『スコティッシュフォールド』
ふぁっ!?
脳内では勝手に「五徳猫」のビジョンで再生されていたので、
けっこうビックリ……(笑)
作者からの返信
えっ…✨?!有難う御座いますッ!!
やったーーー!師父に褒められたー!
日々是煉獄…なので、せめて此処では
「こんな(気の毒な)人もいるんだぞ?」
…という気持ちになって貰えれば。
と言いつつ趣味や夢想に逃げまくりw
そして!ウチの妖猫はスコティッシュ
五徳猫ですよ?抑、五徳猫は画図でも
分かりますが…スコティッシュですww
第40話 丁寧な生活への応援コメント
梅干やピクルスを作っておられる時点で、私などでは及びもつかないほどマメな方に思えます……(^^;
猫さん、スコティッシュフォールドだったのですね。画像検索してみると、耳が小さくて、すこし不思議な感じの猫に見えます……。
作者からの返信
これはもう…!悪ノリとネタ創りに
尽きる所業ですよ!生で自分を知る
人々からは『ザ・雑』との称号を陰で
付けられています!(お見通しですw)
ウチの妖猫は劣悪ペットショップの
売れ残りで処分寸前をサルベージした
猫です。それなりの値段でしたが…
見た目が妖怪『耳なしろうねり』なので
不思議どころか…妖怪猫ですww
第40話 丁寧な生活への応援コメント
日々の中にさまざまな楽しみを見出していらしていいですね!
こうして文章を起こして振り返ってらっしゃるのも丁寧な生活の一つのように思います( ´∀`)
作者からの返信
えッ…本当ですか…?!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
嬉しいですッ!!
…そうか、このカクヨム
活動も『丁寧な生活』の一つとは全く
想像もしていなかったので、ファッ!と
しました!!少しでも見に来て下さる
ハイセンスな皆様方✨の癒しになれる様
頑張ります!!有難う御座います!
第40話 丁寧な生活への応援コメント
梅干しは汎用性のある食材ですけど、私は出汁の効いたうどんに入れて食べるのが好きです。本当に美味しい。
焼酎の湯割りに入れるのもいいですが。
作者からの返信
一時期、某関西に本拠地があるうどんの
チェーン店で、この『梅干うどん』に
めっっっちゃハマってそればかりを
注文していた事がありましたw
本当に美味しい!梅醤にして冷たい
素麺を食べても美味しいし、椎茸と梅で
佃煮を作ったり、そのまま齧りながら
酒を飲むのも……梅干、最高だッ!!
第40話 丁寧な生活への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
丁寧に暮らすって、心の余裕と直結してますよねえ。丁寧でありたい、と心掛けてはいます(出来ているとは言えない……)。
作者からの返信
丁寧に生きたい…!そう思っていても
コレなかなか難しい事ですよね!!
だけど右喬さまは良いお味噌を色別に
ストックしてあったり…とても丁寧な
生き方…を!しかも御猫様だって二体も
奉っている!これはとても丁寧な生活と
言えますよッ✨!!
第40話 丁寧な生活への応援コメント
丁寧な暮らしって良いですよね。やはりヒトも生き物なので、美味しく彩り豊かな食事と自然が傍にある暮らしに心惹かれるのかな、と思いました。
それにしても、小野塚様の猫ちゃんは、あのスコティッシュ・フォールドだったんですね。
作者からの返信
そうなんですが、売れ残りで妖怪じみて
いますw 人気の猫種みたいですが、
初めて見た時の 妖怪っぽさ は今も
現在!妖怪『耳なしろうねり』という
種類だと思っています。
第40話 丁寧な生活への応援コメント
丁寧な生活は憧れです。
木の実や蔦を取ってきてリースを作ったり、紅茶でハンカチを染めたり…しても一回で終わる😅
何事も長続きしません。そんなことやってるから日常の家事が押せ押せになる。でもわたしは俳句が詠みたい。毎日忙しいのは己のせいです。小野塚さん、素敵です💓
作者からの返信
おぉッ✨凄いですね…!木の実や蔦で
リース作りとかマジで憧れ…!!
しかも!紅茶染めッ?!凄い…流石は
来冬先生ですッ!!
近所に鵺の森があるから…何某か材料が
ありそうなんですけどw 俳句もちゃんと
勉強しないと…と思いつつ。
自分も忙しい上、心身の過剰な疲労…。
職場のせいですw
第40話 丁寧な生活への応援コメント
丁寧な生活と言えば、YouTubeに動画投稿されている『絶望ライン工』さんが浮かんできますね。
あの雰囲気が好きなんですよね。
作者からの返信
Y◯uTub◯とか、色んな凄い人たちが
いますよね…!自分も見るのが好きで
建築とかクラフトとかお料理とかよく
見ます!ひっち達の中では、かずやんが
かなりのお料理上級者で、憧れます!!
第39話【神隠異聞】関連への応援コメント
>【後の宵祭】
飄々としていて好きでした。
いやあ、それにしても……
この時のアレがまさかあんな役割を果たすなんて……
話のノリがユーモラスだったから、思いもしませんでしたよ!
(←読んだ人にしか伝わらない小並感)
作者からの返信
ねーッw!!まさかッ…あの アレ が
終盤のかなり緊迫した盛り上がり場面で
役に立つとは……。山本が一番びっくり
してきますよw!【後の宵祭】は結構
人気が高いので、作者もびっくり…!
有り難い事です…!!
第37話 畏ろしきもの・夏への応援コメント
草木や虫は、ホラーと相性が良いといいますか、ホラーな雰囲気を作り出してくれますよね。私たち人間のDNAに、これらが恐ろしいものだと認識するよう刷り込まれている…長い歴史をかけて刷り込まれている…のかも?😆
作者からの返信
言い換えると、その存在自体がホラーな
場合がありますよね…!植物も昆虫も
人間なんて目じゃない程に旧い歴史を
生き延びて来ている。そこには浪漫も
ありますが…矢張りホラー間を推進する
力がありますよね!
第39話【神隠異聞】関連への応援コメント
藤崎たちの活躍を観るために、シリーズを追いかけております☆
やはり、人気シリーズは追いかける甲斐がありますよね☆
作者からの返信
有難う御座います!!
【神隠異聞】には、たたみや様の大人気
作品【未来は下見できない】の『シタミデ
ミタシ』に何度もご登場頂き、とても
感謝しています!『フジサキタサカ』も
頑張ってお笑いの道を極めたいと思って
いますよッ!!
第39話【神隠異聞】関連への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
読みたい……読みたいです! 藤崎さんや田坂さんに執心する女怪とか、猫とか、猫とか(←読みたさのあまり二回書きました)!
作者からの返信
猫は……猫は、書きます…よッ!
右喬さまにそう言われたら書かざるを
得ないw!
…ていうか、いつの間にリクエスト
コーナーになってしまったのかww
『田坂の猫踊りを批評する八百比丘猫』
コレ…どう思います?奇六人館長が
笑いながらリクッて来るんですけど…ッw!
第39話【神隠異聞】関連への応援コメント
「神隠異聞」本編をせっせと読んでいるところです。このスピンオフのうち、読んだのは、「狼妖峠」関連のお話と、「火焔の華」だけです。ウーム、まだまだ先は長い。長いということは楽しみも多い。
「火焔の華」藤崎田坂は出てこないけど、私は好きなんです。花に覆われた屋敷のイメージがあざやかで。あの少年が、今はメガバンクの専務とは。頑張って読んでいきます。
作者からの返信
御高覧恐縮です…!【神隠異聞】と
並行して、この時系列で短掌編を
書いて行きましたが、単独で読んでも
勿論!大丈夫です👌
【火焔の華】は、実は自分もお気に入り!
本編の終盤に思い出して貰える箇所が
出て来て、きっと涙する事でしょう…(?)
第39話【神隠異聞】関連への応援コメント
こうして見ると、【神隠異聞】関連は短編もボリュームがあって、圧巻に思えますね。
またこの世界の新たなる物語、ゆっくりと期待させていただきたいです……。
作者からの返信
勢いだけwで、かなり有象無象に書いて
来ましたが、短掌編もこうして見ると
読んどいた方が良いかも…と思わされる
アシスト具合になっています…w
ここで完結させたのは、その後の世界を
想像出来なくなったからでしたが、
最終の関連短編【肝試し】で、何気に
答えが出てしまった感…。きっと彼らの
物語は際限なく否が応でも続く。
また調子に乗って始めるやも知れません。
その時は是非!遊びに来て下さいね!!
第39話【神隠異聞】関連への応援コメント
スピンオフ的な感じで、広がる世界が補完されていっていいですよね( ´∀`)
単体で読んでも面白いですし
私は湖のほとりのキャンプを推しておきます。美食と妖怪と人間の恐怖が入り乱れそうなので(°▽°)
作者からの返信
…えッ……?湖の畔の…キャンプ…?
美食と妖怪と…?!
これ澪杙家の人達で行って来て下さい!
屹度、ミツメが出てくるから…!!
みつ豆にして、たぬき盆で出して下さいw
第39話【神隠異聞】関連への応援コメント
元からあった話を題材にして派生させていくって楽しいですよね。
ううむ、西園寺三千華女将の切り盛りする料亭のお話とかが楽しそうかなと思いました。色々なヒトが来店しそうですし。
作者からの返信
えッ…何コレww?!リクエスト大会に
なってるのッ…w??
丸の内の超高級料亭『凌霄亭 美竹舞
妙竹凛』又また、彼方此方から色んな
方々を来店誘致しなければなりませんよ?
…ていうか、絶対に何やら怪異が紛れ
込みそうな料亭ではありますww
第39話【神隠異聞】関連への応援コメント
書いて下さい(圧)。
個人的には田坂の猫踊りがもう一度見たい、いや、読みたいです。
そして八尾比丘猫たちに批評して欲しい。
作者からの返信
えッ…ww?!何ソレ、どんだけハードル
上げるんですかッw?!宇佳子様からの
リクエスト『八百比丘猫vs藤崎家の
猫又軍団』(【大きな葛籠と小さな
葛籠】にて微妙連作(?)中)よりも
遥かにハードル高いw!!でも、めっちゃ
面白そうww!(←ヤる気だw)
第37話 畏ろしきもの・夏への応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
おお、夏をホラーたらしめるアイテムの数々! 確かに、確かに、とうなずきながら読んでしまいました。
盆提灯や灯篭も最近は見なくなりましたが、子供の頃はあの灯篭が旧家の薄暗い部屋でゆらりゆらりと回っている様子が印象的でした。外国人の友達に「あの奇麗なの、実家へのお土産にどうかな?」と言われたときには、さすがに止めましたけど。
そういえば、職場近くの小山には防空壕の巨大な穴がいくつも開いていて、夏の朝はそこから白い冷気が流れ出してくるのですが……超怖いです。
作者からの返信
盆灯籠とか、廻るヤツもありますから
絶対に海外の方は欲しいと思います!
自分も家に一つ欲しいけど、何となく
心の中で日本人としての『ナニカ』が
全力で止めに入る…ww
そして!防空壕とか鎌倉時代の墓所
跡とかが普通に残っている地域かと
思われますが…ソレ、冷気ぢゃないかも!
((((;゚Д゚)))))))
第37話 畏ろしきもの・夏への応援コメント
今回言及されていないものを強いて挙げるとすれば、
帽子(日よけ系)ですかねえ。
白い帽子とか、麦わら帽子とか……
作者からの返信
帽子は間違いなくホラー・アイテムです!
特に髪の毛が薄くなって来た人には
恐ろしい状況を齎しますね!
…毛が抜ける→帽子で誤魔化す→余計に
抜ける…この♾️無限ループは煉獄とも
呼べる程に絶望的ホラーを齎すでしょう。
第37話 畏ろしきもの・夏への応援コメント
現代となっては中々姿を観ることが無くなった夏の風物詩も結構ありますね……
カクヨムユーザーにとっての夏の風物詩は、ホラーを書いて下さっている方々の作品だと思います☆
作者からの返信
その通りですッ✨!ホラーは夏の
風物詩ですよ!!其処らへんにいっぱい
落ちているホラー・アイテムを上手く
使って、怖くて凶々しいホラーを書く。
そして読み漁る…。夏は暑くて嫌だけど
そういう楽しみがあるから存外好きです💕
第6話 構想建築への応援コメント
関東地方でも高層ビルを建築する際は、関東ローム層を全て剥がして固い地盤を露出させてから土台を構築します。二十メートル前後掘れば安定させられると判明しているため上記の手順を踏みます。
建築は、現場で従事する人を馬鹿にする輩もいますが、統率とれた動きで進めなければ文字通りに生命を落とすやも知れぬ、見くびることなどできぬ業です。
作者からの返信
本当に、アレを見てしまうと神業✨としか
思えませんでした!
しかも、最近では海外の方々も働いて
いるらしく『私は日本語を話します』と
背中に書いてあって二度見してみたり。
全く違った生活圏の人間が、あれ程の
見事な統率の取れた動きをするとは。
本当に驚くと共に頭が下がりますね!!
第37話 畏ろしきもの・夏への応援コメント
地上も太陽も生命に溢れながらも、春とちがって暑さという苛酷さが浮かれることを許さず、また秋を控える寂しさ・儚さが、夏を怪談の季節にしているのかも知れない――などと考えました。
あるいは、お盆、そして終戦記念日が、否応なしに彼岸を感じさせるのかも知れないですが……。
イギリスでは怪談は冬のものらしいと聞いたことがあるので、冬編も期待させていただきたいです(^_^;)
作者からの返信
なる程ッ✨!夏はそういうデスペラードな
時節だからこそ彼岸から何かが湧き出て
来るのかも!!
そして有難う御座います!春夏秋冬
このシリーズは根付かせたいと思って
ほくほくしておりますww!
(忘れるなよ?自分w!!)
第37話 畏ろしきもの・夏への応援コメント
最近は、ゲジゲジやゴキブリがホラーアイテムです。恐ろしい(´-`).。oO
身近なものをホラーの目線で見るというのも面白いですね!
花火で明るくなった瞬間だけ見える幽霊とか、送り盆だけ訪れる話とか、色々思い浮かびます( ´∀`)
作者からの返信
仰る通りッ✨!蟲は古今東西、全て
ホラー・アイテムですよ!花火も…!
そうですそうです!アレも煙がお化けの
形になって昇って行きますからね…!
色んなホラー・アイテムを駆使して
ホラーを書いて盛り上がりましょうぞ!
第37話 畏ろしきもの・夏への応援コメント
白いテッポウユリは、言われてみれば美しい中にも怖ろしさがあるように思えました。鬱蒼とした緑の中に、青白い花が浮かぶ様って、色々と想像力を掻き立てますよね。
そして頭だけのカブトムシ……! 何故そんな事になったのか、とても気になります。恐らくは鳥に捕食されたのだと思われますけれど。
作者からの返信
そうですッ✨!白い鉄砲百合は誰も
居ない草むらにポツンと墓標の如くに
咲く…間違いなくホラー・アイテムです!!
頭だけのカブトムシは、ベランダに
置いてありました。そして、先日は鵺の
棲む森の入り口でも見ましたッ!!
((((;゚Д゚)))))))
第37話 畏ろしきもの・夏への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
引き出しから出てきた金魚柄の和蝋燭も、夏を感じるホラーアイテムに数えて良いでしょうか??
作者からの返信
おぉッ✨!そんな素敵なモノが抽斗から
出て来るとはッ…!!赫い蝋燭と人魚を
思い出します…🕯️流石は右喬さまです!
自慢のホラー・アイテムとして是非とも
この夏は食卓の上に飾ってご飯を沢山
召し上がって下さいね!🍚🐟
第37話 畏ろしきもの・夏への応援コメント
あるフリマでホラーアイテムセットを手に入れました。夜になりましたが特に何も起きていません。ただ……。
😱
作者からの返信
た…只ッ✨?!何かホラーな事が…って
ちょっと待…w!『ホラー・アイテム
セット』って…何なんww?もう既に
船越先生のウチはホラー空間になって
いるので、夜になろうが同じですよ!
茶釜が四つ脚で走り回ったりしてますから。
第37話 畏ろしきもの・夏への応援コメント
楽しいのかいっ🤣
ウチも不吉なアイテムでいっぱいですw
作者からの返信
これはッ✨!来冬先生のお宅にも沢山
ホラー・アイテムがありそう…w
歳時記を意識して生活していると何気に
ホラー・アイテムは増えて行きますよねw
第37話 畏ろしきもの・夏への応援コメント
おはようございます。
うちの近所は沢山ありますよ。
この前など、歩道に穴が…。穴の開いた歩道…ホラーアイテムですね。
今日見たら、まだ埋まってませんでした。
作者からの返信
おぉ✨!六甲山に程近く、通いで
『狼妖峠古美術館』に行ける古来からの
忌地にお住まいの奇六人館長!流石は
色んなホラー・アイテムがいっぱい
ありそうです!歩道に🕳️…コレきっと
六甲山中に繋がっていそうですよ…!
第36話 後戻り不可への応援コメント
物価高騰に悩んでいるのは日本だけではないんですよね……
海外の方がインフレ率が高いらしいですし……
作者からの返信
海外は、その分給与が高かったり公共の
諸々が無料だったりするので、実質は
それ程までには困窮を感じていない、と
いうハナシですね(海外の人じゃないので
伝聞ですがw)日本は給与は上がらず
インフレ率は上がる。コレ多分、海外
標準に合う程度の運用をしろ、金を
溜め込むな、という政府の意図も透けて
見えます。植◯さん、マジで舵取りが
大変そうです…。
第36話 後戻り不可への応援コメント
日本の情勢こそホラーですよね…そんな現実の恐怖から目を背けるためにホラーを書いている。そんな気がします…
作者からの返信
まさに!仰る通りです…w!!
抱腹絶倒ホラーにでもしないと、現実の
恐怖と余りのストレスで……もうッ!
ストレスチェックの値がヤバすぎて
本部からメール来ましたw
第35話【猫魔岬變】関連への応援コメント
書いていくうちに、あるいは書き終わってから「この作品の続編やスピンオフを書いてみよう!」みたいになることってありますよね!
今では一大シリーズと化した、藤崎さんの物語…🏦
作者からの返信
そうなんです✨!…ていうか、書くと
いう事には 契機 が必要で。
全く計算して書いてないのでw これ
ガチで皆様の有り難い御コメによって
方向が定まって来る感じでしたね…。
なので、ラストは感謝祭の如く有象
無象の御礼で〆させて頂きました…w!
第36話 後戻り不可への応援コメント
立ち止まる事も省みる事もしない…これで庶民の生活が向上する筈はないですね。関係省庁は何を考えているのか…。これ以上少子化が進まない事を祈ります。
作者からの返信
本当に…!自然というのは恐ろしい
モノで、不自然なモノを凌駕し淘汰して
行きますからね。水は高いところから
低い所へと流れるもの。そこにダムを
作れば『決壊する可能性』が生まれる。
今の政策は、その場凌ぎと幸運に繋ぎ
止められているだけの様な気がしますね。
かと言って、どうしたら良いのかは
全くわかりませんが…。
第39話【神隠異聞】関連への応援コメント
こんにちは小野塚さん、
コメント失礼します。
【神隠異聞】関連は、まだしも少しわかるかもです。
偶々読んだ短編のいくつかがこのシリーズであった感じです。
読んでいて登場人物に関連性わかると世界が広がりますね。
藤崎諒太とその周辺のキャラ物として捉えていました。
また、当エピソードで詳しく教えてくださったのでシリーズ全体の構造がおおよそわかりました。ありがたいです。
今回も楽しく拝読できました。
それではまた。
作者からの返信
有難う御座います!今思うと…結構な
関連譚で作数を稼いで来ましたw
ちょっと書き過ぎたな、と思ったので
【大きな葛籠と小さな葛籠】で掌短編を
更新しています。本当は連載した方が
自分的には掌編短編も書きやすいのですが
これがなかなかw
今あるモノを大切に、そして本編では
敢えて含みを持たせた 経緯 を一旦
切り離して視覚化したもの。そんな
位置付けとなっていますw