第18話 ホラー俳句②への応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
アジサイの学名および英語名は「水の器」の意味なのですね。初めて知りました。ということは、ドライフラワーにしてしまったものは、雨乞いにぴったりなのでは?!
> 廃墟となった庭に白い百合の花が
> 墓標の様に咲いていました。
> 翌日には、なくなっていました。
廃墟が?と思ってしまいました。ホラー……
作者からの返信
折しも!そろそろ紫陽花が色付いて
来ていますね!!よく喫茶店とかで
紫陽花のドライフラワーを見かけますが
あれ…顎ですよねw
そして、廃墟にあった白百合の句…!
なる程ッ✨!!ホラーですねw
(えっ…オマエが詠んだんちゃあ
ないのかよ?…というツッコミ処、満載w)
第17話 焼き芋への応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
うおっ、まさに今朝、R16で焼き芋屋の、あの煙突付きの車を見ました。芋の段ボールをたくさん乗せてましたが、この時期、まだやっているのでしょうか。
焼き芋屋さんの芋は、ねっとりねとねとの芋が多くて、母が時々買うのを分けてもらうのが好きでした。
作者からの返信
ええッ?!焼き芋🍠カーを見たんですかッ?
うわぁ嬉しい!旧友に再会した様な
気持ちです💕(何を友達にしているのかw)
焼き芋の品種は最近は甘みが多くて、
ホクホクというよりもねっとりした感じの
種類が主流の様ですね。安寧芋とか、
スーパーでも偶に見かけますが、あの
系統なのでしょうね。
そして!何処の家でも母親というのは
焼き芋を買う全権を握っていましたねw
ウチもそうです!
第17話 焼き芋への応援コメント
以前にチラリとふれられた焼き芋屋さんとのお話しの詳細が!
小野塚少年の気まずさと気恥ずかしさ、それに「なんでだよ!」と突っ込みたくなる焼き芋屋さんのコース選定…。そうした経験が大きな創造力を育み今ご活躍されているのかと思います。
軽トラックの焼き芋屋さん本当に見かけなくなりましたね。
作者からの返信
焼き芋カー、🚗の部分と🍠焼く部分が
別損保らしいですよね!それはそれ。
自分の食い意地が張っているだけwと
いうのは置いといて。こういう風物詩が
モノを書く時に使える!と思っていました
が…。「なにそれ?」と言われる時代が
来るんでしょうね。つまらないホラーに
(何故、ホラーw?)なってしまう…。
第17話 焼き芋への応援コメント
こんにちは!
言われてみれば、焼き芋屋さんの軽トラックは見かけなくなりました。家の近くに来たとしても買わないから気にもしていなかったけど。
スーパーや自動販売機にシェアをとられてしまって店じまいしたんでしょうかね。絶滅危惧種のような珍しさ?こんど焼き芋屋さんの軽トラックを見かける機会があったら写真を撮ってみようかな。
作者からの返信
そうなんですよね…焼き芋屋さんの
トラックは、本当にとんと見かけなく
なりました。あの「石焼き芋ォォ〜」の
声を聴くと「冬だな」と思ったものですが
先日、商業施設の入り口に焼き芋屋さんの
お洒落な車がいて、焼き芋を🍠売って
いるのを見かけましたよ…!
結構な人気で列が出来ていたので、
買いたかったけどやめにして…ちょっと
後悔w。
編集済
第17話 焼き芋への応援コメント
うちの方は焼き芋屋、夜鳴き蕎麦、ロバのパン屋、移動スーパー、灯油など結構色んな移動販売が来ますが、大抵は表通りでは速度速くて、住宅街に入るとゆっくり……というのがパターンですね。
あ、でも車に乗ってる人が窓からハンドサイン的に呼び掛けて、路肩に停めて買ってるのは見た事あります。後はスーパーやホームセンターの駐車場を借りて販売する場合、その行き帰りに一応流してるだけだった可能性とか?
そういやたけざお屋や不要品回収は最近あんまり見掛けませんね……。
【追記】
気になったのでちょっと……。小野塚さんの書かれている「ロバパン」と関西の「ロバのパン屋」は別物のようです。
北海道に本社のあるロバパンはフジパンと業務提携しており、コンビニやスーパーに並んでいるのはロバパンの方です。同商品が北海道ではロバパン、他の地域ではフジパンのメーカー名で売られています。
CMでよく聞く「○○パン本仕込み~♪」の○○の部分が、北海道だとロバパン、それ以外ではフジパンとなっています。
対して京都に本社のあるロバのパン屋は移動販売のみのフランチャイズ。ふっわふわの蒸しパン生地にクリームやチョコの入った商品がメインです。
どちらも元々、ロバに荷車を引かせて販売していたのが名前の由来だとか。
長々追記すみません、ちょっと気になったもので……。もし問題があったなら消しちゃってくれて構いませんので。
作者からの返信
確かに!「竹や〜竿竹〜!」って全く
聞かなくなりましたね…。廃品回収車は
法律とかが厳しくなったからなのか、
定期的に行政が委託している業者さんが
集めに来ているみたいです。
そして…なんと、神宅さまの近所に
夜鳴き蕎麦屋さんが来るんですかッ?!
…羨ましいです!!でも、そのお蕎麦屋さん
🦡が経営しているお蕎麦屋さんかも
知れませんよッ?!
追記 : おぉ…!凄い✨!!わざわざ
お調べ頂きまして恐縮です!
なる程…そうだったんですね。
一つ勉強になりました…!
(もの凄い事を知った達成感!)
第17話 焼き芋への応援コメント
最後の焼き芋屋さん、原付でも法定速度守ったら追いつけない!(守ったことないですけどwww)
近所に焼き芋専門店がありますが、確かに最近は流しで売ってる焼き芋屋さんを見ないですね。
お話を拝読していて、子供時代のロバのパン屋さんを思い出しました。
実際ロバに車を牽かせてパンを売っていたのですが、いつの間にかなくなっていて。
当時はロバが落雷に当たって死亡したとか、妙な都市伝説が流れてましたね。
作者からの返信
エッ…?!驢馬が…🍞を?そういえば
『◯バパン』って、聞いた(コンビニで
見た)事がありますが、その系統なのかな。
関西では、北海道の四つ葉牛乳と同様の
周知の事実みたいですよね。ホンモノ
驢馬が🥖を売っていたとは…!
きっと大人気だったでしょうね!!
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
円城塔賞の前哨戦と言われる、江賀根賞を受賞されているので、結果発表を期待してます!
作者からの返信
有難う御座いますww!
江賀根賞やったーーーッw!!めっちゃ
嬉しいです!楽しくノリノリで書けた
ハナシなので、嬉しくてつい…ここに
書き記した次第ですw
お化けの話が書きたくて!お陰様で
割と人気ですよ!!
第16話 びっくり鳩への応援コメント
こんにちは小野塚さん。コメント失礼します。
鳩との微笑ましい(?)攻防戦があったようですね。
ちなみに〝鳩の巣〟と検索すると。
〝雑〟〝下手〟〝しょぼい〟〝やる気ない〟〝諦める〟といった語句が並びます。
画像を見ると、驚くほど簡単な巣です。
枝3本地面に置いただけ、なんてものまであります。
鳩。大丈夫ででしょうか。
都市環境への適応力と、繁殖力に極振りで生存戦略を立ててますね。あの鳥ら。
今回のエピソードもほのぼのと、楽しめました。
ありがとうございました。
作者からの返信
いやそれが…まだ来るんですよッ!!
クルックーって…((((;゚Д゚)))))))
段々と鳩が怖くなって来ました!全然
諦めない!早く何処か良さげな場所を
見つけて巣作りして欲しい…!
妖猫は可愛いだけで、あてにならないし……。
第16話 びっくり鳩への応援コメント
鳩たちはきっとネッコさんに賄賂を渡していたのでしょう…
私も幼い頃、家のベランダに鳩が巣を作って、子育てしていました。子どもが3羽産まれて、5羽家族でベランダを拠点にしばらく生活してましたね笑 人間を恐れず、逆に利用する鳩たち…これがワイルドライフ!!
作者からの返信
かなりデカい声でクルックークルックー
鳴いていませんでしたか??でも流石✨
ジロギン2様!鳩に軒先を貸してやるとは…!
心が広いです…!そして無事に安心して
雛を育てる事が出来たのは良かった!!
矢張りジロギン2…只者ではない…!!
第16話 びっくり鳩への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
猫様、決して「見張って」はいないという……。
周りの方のことも考えると、巣作りにOK出すわけにはいきませんものねえ……鳩さん、外敵から襲われず、人からも撤去されない安住地をみつけられてますように。
作者からの返信
近くには鵺や梟や鴉や狢のいるとても
素敵な森がありますから…そっちに
行けばいいのに…。山鳩は自然派の様ですが
堂鳩だったので、人間の生活圏にちゃっかり
便乗しようとしていますね…あれは。
もう確信犯的な…w
第16話 びっくり鳩への応援コメント
鳩のつがいが子育ての新居に選んだのでしょうか
駅とか公園で見る分にはかわいいですが、住居に侵入されると困りますね……
調べたらフンが強酸性で建物を劣化させるようですし(´-`).。oO
作者からの返信
鳩って…帰って貰ったと思ったら!
まだ時々、玄関からクルックーって鳴き声が
聞こえて来たり…かなら鳩怖ホラーです!
可哀想だけど、こんな場所に巣を作っては
だめですよ!と、あれだけ追い返したのに。
皆様の御コメを拝見して、今少しだけ
安堵しています…。
第16話 びっくり鳩への応援コメント
鳩って強引な所がありますよね。ご近所さん宅にて、ベランダに謎の枝が3本置いてあったと思ったら、鳩が2羽…、まさかと思っていたら翌日に卵が産んであったそうです…。巣つくりが適当過ぎると困ってました(笑)
しかし…今にして思えば、卵とその後はどうしたんだろう…。
作者からの返信
そうですッ!!鳩…めっちゃ執ッこい!
クルックーって鳴きながら様子を何度も
伺っていて…ちょっと怖くなりました!
森の中に大きな木が沢山あるのに…。
本当に…マジで帰って下さいッ!!と
何度、言いに行った事やら…w
第16話 びっくり鳩への応援コメント
おはようございます。
見ているだけの妖猫。
ネズミも獲らないタイプだろうか。
狩をして成果を見せてくれても困るだろうけど
番犬ならぬ番猫になってくれたら益獣なのにね。
作者からの返信
ウチの妖猫は、達観していますw
まだ若輩者ですが既に猫又を通り越して
猫魈(ねこしょう)の風格があります!
猫は何もしなくとも、居るだけで何か
佳い事がありますからね…!!
第16話 びっくり鳩への応援コメント
そう言えば阪急六甲駅の駅舎の天井に、毎年燕が巣作りをしていて、この時節の風物詩になっていたのですが、今年は見ないですね。
燕に見限られたのか、誰かからクレームが来て阪急の駅員さんが(泣く泣く)撤去したのか。
いずれにせよ寂しい限りです。
作者からの返信
阪急六甲駅の…燕の巣🪹が消えた?!
これは由々しき事態ですが、鳥の(主に)
フン害は鳥的には生理現象ですから
仕方ないですよね。
鳥小屋とかあれば、そこに作りそうな
ものですが…。
野生のいきもの達とは良い距離間を持って
棲み分けるのが最善なのかも知れませんね。
第16話 びっくり鳩への応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
ああ、鳩も巣作りの季節ですね。ツバメサイズでも巣の周りの糞はかなりの量になります。鳩になると、結構な糞害になっちゃいますね。できれば、玄関先とは違うところでのんびり子育てしてちょうだい、って言いたくなります。早い段階でお引き取り願えたのは、鳩たちにとっても良かったのではないかと思います。
妖猫:「生身のいきものは非管轄でございます」
作者からの返信
そうなんですよ!雀や椋鳥、ハクセキレイ
ヒヨドリですらないデカい鳥のフンが
落ちていて、それを掃除🧹するのが最早
大変だったんですが…!🐦⬛を疑っていたけど
鳩だったとは!しかも堂鳩。
妖猫は「ダメにゃ!帰るにゃ!!」と
シャーシャー叫ぶかと思われたのに…
全然、黙って興味森々に見ていました。
………猫ってヤツは。
第16話 びっくり鳩への応援コメント
鳩、臭いがすごいんですよ^^;
前の職場のことですが、渡り廊下の天井に入り込んで巣を作っちゃって……。
それを行政が(行政の建物に、うちが間借りしてて)撤去したんですが、ヒナを駐車場に捨てるから仰天して……。
「自然淘汰だから」とか言うから、「かもしれないけど、そんなこと、私はできん」と、拾って育てて巣立ちさせたことがあります(^^;
ヒナ単体は臭くないんですが、巣なのか、親なのか……。すごい悪臭でした。
巣をつくる前に防止できてよかったと思いますよ?
作者からの返信
ええッ?!そうなんですか…!
(色んなヤバそうな鳩情報が!!)矢張り
見付かればそうなりますよね…。
青嵐さま、凄い✨!!よくぞ鳩たちを
保護されましたね。きっと鳩の恩返しが
ありそうですよ!矢張り集合住宅では
難しいかも。近所の鵺の出る森には
大きな木とか、木のウロとかもあるから
そっちに行って営巣して欲しい…!
第16話 びっくり鳩への応援コメント
自然に近い場所にお住まいだと、そういうこともあるのですね。
集合住宅だとご自身の意思だけで引き受けるのには限界がありますし、そこの線引きは致し方ないですね……。
作者からの返信
そうなんですよね…鳩には気の毒だけど
此処ぢゃなくて、もっと別の所に巣を
作って!…という気持ちで追い払いましたが
まだ今朝も四時ぐらいに来ては鳴いて
いました。山鳩じゃなくて堂鳩なんですが。
第16話 びっくり鳩への応援コメント
鳩さん、けっこう鳴き声が大きい上に、朝が早い。
おまけに人間を怖がらない。(猫は……怖がるのですかね?)
ベランダの室外機の裏に巣を作られた時には、結構キツかったです……
作者からの返信
矢張り…ヤバい事になるんですね…鳩!
巣を作らせてあげたい気持ちもあるけど
多分、あちこちから苦情来て管理人やら
保健所やらが呼ばれる事になる所でした…!
まさか、鳩が…Σ(゚д゚lll)そんな驚き!!
編集済
第15話 ホラー短歌②への応援コメント
こんにちは、小野塚さん。コメント失礼します。
銀箭ぎんせんに 打たれ この世を儚はかなみつ
水に流れよ 跡形も 無く
この短歌が気に入りました。
どうでも良くなる瞬間、あります。
自然の流れのままに流れてしまういい。
そんな場面。
でも、単に出先で雨に降られて、
自分が傘を忘れていたと知った瞬間。
それでも楽しいですね。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
実はこれの前に
『走り雨 追いつかれるな 濡れ鼠🐀』の
偽俳句がありますw
雨に降られてどうでも良くなる…と
いいのに…。そんな気持ちから詠んだ
偽短歌です!
編集済
第15話 ホラー短歌②への応援コメント
やはり語彙が豊富で、美しい短歌たち(´∀`)
そして、むじなそばも食べたくなりました!
ですが、注文の多い料理店しかり、動物が店をやるのは何か狙いがあるのではないかと警戒してしまいますね……(°▽°)
作者からの返信
有難う御座います✨!!
狢のお蕎麦…🦡食べたい で す か?
美味しそうだけど…何が入っているのか
分かりませんよッw?!
ついつい、何某かヤると、ちょっとした
ホラーに寄ってしまいがちですw
第15話 ホラー短歌②への応援コメント
この奥深さ、僕には決して引き出せないものですね……
小野塚様の短歌には言葉の美しさを感じますね☆
作者からの返信
有難う御座います✨!!
そんな…たたみや様に、そんな事を
仰って頂けるとは…ッ!嬉しいです!!
ホラー味溢れる偽短歌ですけれども…w
言葉ってパズルみたいで好きなんです。
(いい加減にしろゲーム脳、とw)
第15話 ホラー短歌②への応援コメント
「麤」を「嵐(荒ら風)」ととらえるのが、小野塚氏のセンスよな……
(←通ぶってみた)
作者からの返信
有難う御座います✨!!
やったーーー!師父に褒められたッ!
嬉しいです!!かなりの粋人の皆様が
御来訪下さるんですよね…それは
物凄く励まされます!見に来て下さる
方々は皆んなハイセンスなので、これは
自分も通人の仲間入りw
…って事で良いんですよね??!
第15話 ホラー短歌②への応援コメント
どの歌も素敵で、これまでの作品を振り返って懐かしく思いました。
「紅の〜」が何となく印象に残ります。向かい風と追い風を受けながら長い道を歩んできた神田さんの心の底で燃え続けてきた何かのような。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
嬉しいです…(嬉しさを噛み締める)!
そして神田専務(カンカン)という人の
本質を詠んだこの偽短歌は、自分でも
とても思い入れがあります。本編の
【神隠異聞】の最も描きたかった部分は
実は神田の独白回…。よくぞ其処に御注目
下さいました!重ねて御礼申し上げたい
気持ちでいっぱいです!!
第15話 ホラー短歌②への応援コメント
カラスは夜に鳴かないと聞きましたが、それが鳴いたということは…恐ろしきことが迫っているのかも?🐦⬛
作者からの返信
有難う御座います✨!!
🐦⬛…そうなんですね!ウチの近所では
割と夜カラスの鳴き声が聞こえ率が
高いんですよ。何があったやら…。
そして、あの森は鵺が棲んでたよな…と
思い出すw
それか、狢🦡のやってるお蕎麦屋さんかも
知れませんww
第15話 ホラー短歌②への応援コメント
なんか、想像したら笑っちゃいました…強風に耐えきれなかったカラスの悲鳴かもしれません。
それにしても、どの作品も感性豊かで素晴らしいですね。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
嬉しいです…ッ!例の『鵺の棲む森』は
偶に強風に見舞われますが、いっぱい
住んでる色んな鳥や動物、植物は
結構、打たれ強いかも知れませんw
雨替流さまに素晴らしいと仰って頂けると
物凄い励みになりますッ!!
第15話 ホラー短歌②への応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
うーん、短歌や俳句となると、小野塚さまの本領発揮なのだなと、改めて思います。やはり、美しい。短歌や俳句とのこの相性の良さ、小野塚さまの文章の美しさの要素には簡潔さも含まれているのでしょうね。
どれも、光景が目に浮かびます。カラスのやつ、好きです。カンカンの秘めた思い…、ちょっと呼び出していじりたくなります。そして銀箭!! まさに昨日、打たれてきましたよ、服から靴からカバンから、ぬれねずみ。蝙蝠ももうすぐ飛び回り始めますね。『猫魔ホラークラゲ』、見に行きたい! 素敵な歌の数々、ありがとうございます!
作者からの返信
有難う御座います✨!!
宇佳子さまから…そんな嬉しい御言葉をッ!
物凄く嬉しいです!!そしてあの
抱腹絶倒ホラーの世界を隈なく堪能して
頂いて…感無量です!
昨日の雷雨は凄かったですよね…🐀☔️
第15話 ホラー短歌②への応援コメント
深淵の闇に耀う光。
まさしく小野塚ワールドでした。耽美なる恐怖の短歌を堪能しました。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
まさかのホンモノ俳句短歌の重鎮…!
来冬先生かにそう仰って頂けるとは
とっても嬉しいです!!
何をヤっても、そこはかとなくホラーに
寄ってしまうw そんな偽短歌and偽俳句です!
第15話 ホラー短歌②への応援コメント
改めて拝読すると、どの謌も秀逸ですね。
特に最後の謌が(by 雇われ館長www)
作者からの返信
有難う御座います✨!!
…これはッ!『狼妖峠古美術館』の
館長…!嬉しいです!!そして更に
まさかの六散教授からお褒めの言葉を
賜われるとはッ!狼妖峠、かなり人気
スポットですから、きっと益々お忙しく
なると思いますよw
第14話 野を歩くへの応援コメント
初夏の「野歩きライフ」、素敵じゃないですか。
>道がない様に見えて実は微妙にある様な
ああ、いいですね……(静かに興奮中)
個人的には「この道がここにつながっていたのか!」
ってのが大好物です。
>黄緑色の明らかに🦜インコの大群
初めてみたときにはホント、びっくりしました。
「日本はいつのまに熱帯にッ!?」みたいな衝撃を受けましたよ。
作者からの返信
うちの近所にいっぱいいますよ…🦜
アレ、ワカメホケホケインコとかいう
種類だとか。(御コメで知りました!)
散歩と言えば!矢張り、アンクル
ウエイトですよね!!ていうか。
あんな重たいモノを付けて歩くなんて
吉田師父ぐらいのものですよ…!
マンチカンズに追いかけられたら
逃げられないッ!!
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
我が家には、元野良の保護犬が2頭います。
少しでも貢献できればと思い引き取りましたが、この2匹を引き取ったところで…という思いもありました。
ただ、今はとにかくこの2匹が可愛いからそれでいいのです。今もソファを占領されて、私はフローリングに座ってこれを書いてますが、それでいいのです。
あ、猫も好きですよ。
作者からの返信
有難う御座います!!
出来る事があるならば、ヤる。この
精神でヤるしかないですよね…。
後は、きちんとした法令管理がなされて
欲しいです。猫にだって間違いなく
『心』がありますから。
江賀根さまも猫と暮らしているとは…!
猫仲間ですねw
第14話 野を歩くへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
小野塚さんは、散歩をなさっているのですね。素晴らしいことです。
適度な運動は心身に良いことですよね。
……かくゆう私は、仕事以外では外を歩かず。
草木の名も知らず、茸も野鳥にも目を遣りません。
ずっと部屋でなんらかの映像コンテンツを観るか文を書くか絵を描く。
情報に浸かっている日々です。
いつか自然に背いた罰を受けるのかもと
怯えた日々を過ごしている愚か者です。
ある意味社会適合型の引きこもりです。
そんな私でもマンチカンズは見たいです。
羨ましいです。
今回も楽しく拝読できました。
それではまた。
作者からの返信
散歩…というより、通勤とか買い物とか。
お洒落だったり健康的だったり…って
いう感じ…ではないんですよw。
あと、思い付きで延々と二、三時間の
距離を歩くとか。それよりも!
木山様が絵を描かれるとはッ!!
マンチカンズよりもずっと希少な気が
します。是非とも拝見したいです…!
第14話 野を歩くへの応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
碧のインコの大群! ワカケホンセイインコ! 野生化したものを泉岳寺で見たことがあります。ドキッとしますよね。そしてマンチカン!? それはいいなあ。でも、しっぽ、二本ありませんでしたか?
動物に限らず、植物もいろいろ愛でながら野歩きされているのですね。ストレス解消に運動も兼ねて、とても良い趣味だと思います!
作者からの返信
🦜ワカケホケホケ鸚哥…意外とあちこちで
目撃されてるんですねw!徒党を組んで
他所のお庭の木の実を食べ散らかしたり
電線にズラリと並んで停まっていたり。
マンチカンズも、飼い猫が野生化した
モノなのでしょうか…ね。まさか
猫又ッ…?!
珍しいモノを見たり、自然の美しさに
励まれたり。特に今時期は野歩きには
最適ですよ!近況ノートの写真ネタにも
事欠きませんw
第14話 野を歩くへの応援コメント
野歩きは私も大好きです。と言いつつも、私の場合は自転車でスーッと進む感じですが(笑)
黄緑色のインコは、ワカケホンセイインコですかね。東日本では何十年も前から外来種として生息しているという話は聞いた事があります……
それにしても、野良猫が全猫マンチカンというのも凄いです。彼らにどんなドラマがあったのか、気になる所です。
考えてみれば、真夏の暑さが到来するまでの今が、野歩きにうってつけの時期かなぁと思いました。
作者からの返信
これね、マジなんですよ…!!
全然、創りとかぢゃなくて!本当に
ウチの近所で一体、何が行われているのか。
想像するだけで何か…怖いw
ワカケホケホケインコ🦜って、それ!
そいつら一体どこから飛来して来るのか。
そして!野歩きは、まさに今が最適!
ゆっくりと自然に浸れそうです。
第14話 野を歩くへの応援コメント
野の動物たち、懸命に生きてますね。
共生できればいいのですが、やはり人間側の都合が。
いえ、決して熊を殺すなとかそういう主張ではありません。
人間が社会を維持していくためには、共生が難しいことは重々承知しています。
昨今の状況を見る度に、自分が学生時代や製薬会社の研究所で殺生を重ねていた頃を思い出します。
人間のためとはいえ、自分は心を殺していたんだなあと、最近になってしみじみ思う次第です。
つまらない愚痴でした。
作者からの返信
立場が違うと、なかなか難しいものが
あります。そして心を無にするのも
時には必要になりますよね。それでも
六散教授は保護猫活動とか、色んな
生き物達に心を寄せています!それが
大事なことだと思います。
…そして『狼妖峠古美術館』の館長に
なった今、付喪神たちと一緒に六甲の
大自然を満喫して下さいね!
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
おめでとうございます!
小野塚様のような実力者がきちんと評価を受けていらっしゃるので嬉しい限りでございます☆
吉報が届くのが楽しみですね☆
作者からの返信
有難う御座います!!
そんな全然、実力者じゃないですw
これはびっくり記念で似非エッセイの
ネタにさせて頂きました!っていうか
コレ、いつも御親切にして下さる
たたみや様はじめ皆様方✨のお陰です!
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
私も理解が今一疎いのですが、凄い事になっているのはわかります! そして、皆様のコメントを見て猶更、ひぇぇぇ! 凄い! と嬉しい限りにございます!
そして、私の目に狂いはなかったとニッコリ。
作者からの返信
有難う御座います!!
びっくりしましたッ!(←一番びっくり
している本人)もうコレは記念に似非
エッセイのネタにするしかない!と
思い…ww そしてッ!いつもご親切に
遊びに来て下さる皆様方✨お陰様である
事は言うまでもありません!
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
改めてカクヨムコンの中間選考通過おめでとうございます。
三作とも良い作品なのでより華々しい結果が出ることを祈念しております。
ことに〝円城塔賞〟という著名な作家の方に読まれたことの喜びが文面から伝わり、読んでいる私も嬉しくなりました。
重ねて。この度はおめでとうございました。
作者からの返信
有難う御座います!!
カクコンはさて置き、何と『円城◯』に
読まれたッ…!というのが((((;゚Д゚)))))))
びっくりでした!!嬉しい!
これもきっと、木山さま✨始めとする
素晴らしい皆様✨のハイセンスレビューの
お陰です!!
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
膨大な作品のなかから選ばれた30作品のうちにノミネート……快挙ですね。
狼妖峠出張所(もう美術館かな?)を訪れる人がますます増えますように。
作者からの返信
有難う御座います!!
これはもう、◯切先生と◯散教授の
有難いアドバイス、そして観に来て下さる
お目が高くハイセンス(←ここ大事!)な
皆様方✨のお陰ですよッ!六甲山中に
ある『狼妖峠』はハイキングにも最適!
武◯さまも是非!!
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
おめでとうございます!
「嚢中の錐」という言葉がありますが、まさにそれかと!
なにせ小野塚氏の文体は、唯一無二ですからねえ……
「間」が、素晴らしいと思うのですよ!
作者からの返信
有難う御座います!!
びっくり案件なので、エッセイネタに
してみました!『嚢中の錐』と!🎒の
中に🪛が入ってると思って、常に緊張感を
持ってヤって行け、とw
流石は師父✨!謹んで精進致します!
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
円城塔賞の選考に入るとか凄すぎます✨️
さすがは小野塚さんの作品✨️
藤崎さんより先に笠原さんが先に世界に羽ばたいて行く…っ!!
作者からの返信
有難う御座います!
…マジでびっくり!!もうコレは…!
似非エッセイの ネタ にする他にない!
そう思って書いてみた次第ですw
見に来て下さる方々✨はとても
お目が高くてハイセンスだと言えましょう!!
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
おめでとうございます!
3000作品以上の中の30作!
円城塔さんに見られ選ばれた!
すごすぎますね(´∀`)
作者からの返信
有難う御座います!
これは、青◯先生と六散◯教授そして
いつも御親切に見に来て下さる皆様方の
お陰様以外の何ものでもありません!
というか、マジびっくり!!ですよッ!
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
まず大家に読んでもらえたのが何よりですね。
おめでとうございます。
そしてその作品が狼妖峠ですので、私としましては嬉しさ百倍です。
これからも応援していますので、頑張って下さい。
作者からの返信
有難う御座います!
もう、コレ絶対に『狼妖峠』じゃなければ
目に留まらなかったと思います!!
まず、何て読むのコレww?!から全ては
始まりますからw!
※狼妖峠は六さん教授のご近所にあります。
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
こういう、遠い存在とのミラクルな邂逅もあり得るから、
web小説の世界は面白いですよね(*´ω`*)
50年前だと、道端で出会った紳士が、実は円城塔だった…!
なんて展開しかあり得なかったのが、
今はネットでこういうことも起こり得る。
面白い時代に生まれたなぁと、
こういう時は思いますね。
作者からの返信
有難う御座います!
びっくり!です…よ!!何せウチの本棚の
『ウ◯ベルト・エ◯コ』と『小◯八雲』に
挟まれていますからッ!!『◯城塔』は。
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
近況ノートのご報告でノミネートを知った時、なんか凄く嬉しかったですよー。やはり、よいお話は皆様の目に留まるのですね!
作者からの返信
有難う御座います!
驚きの!とても嬉しいカクヨム記念に
なりました…!注目して頂けたのが
びっくりでした!!やはりネーミングかなw
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
うんうん、これは嬉しい驚きでした! なにはともあれ、目に留まること、とっても大事ですよね。小野塚さまのあの個性的な美文は、きっと、さらに化けますよ~!
作者からの返信
有難う御座います!
これは皆様✨のお陰以外の何モノでも
ありません!!見に来て下さった沢山の
素晴らしい方々には心より御礼を
申し上げたいです!!
第13話 『円城塔』との邂逅への応援コメント
作品って人によってどう評価されるかわからないですから、読んでもらうことで新しいチャンスが生まれるかも…!🤩
そういえば、そろそろカクヨムコン発表の時期ですね…ハラハラ😓
作者からの返信
有難う御座います!
びっくりしました!!これはもうッ!
似非エッセイのネタには最適wと思い
…ついww
マジでビビりましたッ!!
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
エッセイの再開、おめでとうございます。
また楽しみが戻って来て、嬉しいです。
販売期限ギリギリの猫をお迎えされたとのこと。徳を積まれたのですね。
後生は猫の御導きで御安泰となりましょう。
ともあれこのエピソードをみるに、猫は出会いでさえ物語となるという証左です。
創作の源ですね。
それでは、またよろしくお願いいたします。
作者からの返信
有難う御座います!!
戻って来ましたよ!そして再開第一回目は
妖猫ばなし…とw でも、もしかしたら
商業施設にペットショップなんて
なかった疑惑が…そして、商業施設すらも
なかった疑惑が…wまじホラーですよ!
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
何か妙に引かれる時ってありますよね。恐らくは運命の出会いだったのかと。妖猫との生活、楽しいでしょうが爪とぎによる多少の犠牲も…。
それにしても、小野塚様のやさしさに救われた妖猫。閉店前に救われなかったら今頃どうなっていた事か…。
作者からの返信
有難う御座います!!
ほんとそれ!妖猫、あの小さな(握る
事の出来る)前脚で僥倖を掴みました!
でも、もしかしたら商業施設にはペット
ショップはなくて…商業施設自体も…
荒れ野原だったりしたら……ッ。
どうしますかッ?!!((((;゚Д゚)))))))
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
私達も長らく不思議な猫と一緒に暮らしていましたが、
あの生き物は面白いですよね。
ウチの猫は、知り合いからは猫又と言われていましたが、
あの猫がいなければ、多分、私達は2人で小説は書いてませんでしたね。
猫は、人の運命を変えることもあります(*´ω`*)
それにしても、ちょっと不思議な妖猫との馴れ初めでしたね。
そのペットショップ…
本当に、実在したのでしょうか?
作者からの返信
有難う御座います!!
クズハでしたっけ。お守り猫ですよね!
猫は家につくと言いますから、家移り
する時には是非『猫小屋』を用意して
あげて下さいね。
…ってΣ(゚д゚lll)まさか…化かされて
いたのかもッ?!🏮
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
カクヨムには愛猫家の方がたくさんいらっしゃいますよね☆
近況ノートに写真を載せていらっしゃる方も少なくないですし。
妖猫とあらば、創作意欲を刺激しそうですね……
作者からの返信
有難う御座います!!
ウチの妖怪猫は、トイレ開けたら便座
カバーの上で寝てたり(どうやって
入り込んだのか…w)夜中にブレイク
ダンスを踊り始めたり。様々な技や術を
駆使して結構な怪異を齎して来ますww
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
動物の売買については、いろいろ考えるものがありますよね……。
もっと保護猫や保護犬を優先的に飼育するよう動けるなにかがあればいいのですが。
でも、猫さまとの生活は楽しそうですね!
私はアレルギーがあるので、おいそれとは手が出せませんが(^^;
旅行に行けない気持ちはわかります……。
わかっていて犬飼いになったものの……。旅行……。うらやましくなりますよね……。
作者からの返信
有難う御座います!!
動物との生活は、旅行とか…多少の
不自由はありますが、佳きナニカを
齎してくれますよね!そして、野良だけで
なくペット業界にも恒常的に処分される
命がある、というのがショックでした。
矢張り動物愛護法が更に厳正に多岐に
渡って強化される事も必要と考えますね。
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
なんと、妖猫と暮らされていたとは……。
この出会いも、何か不思議な縁があるのかも知れませんね。妖猫様もきっと幸せなことと思います。
作者からの返信
有難う御座います!!
そうです…妖猫、居ますよw!
大きくなって、見た目も綺麗になった
…かと思ったら。矢張り妖猫ですww
幸せを手にしたと思っているのか…
いないのか。狭いトコですが楽しく
幸せに過ごして欲しいと思っています。
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
動物の売買は人間の都合により行われ、機械的に流されていき、そのおかげで出会う命もありますが、潰えていく命もあると思うと、何か良い仕組みがあればと思いますね(´-`).。oO
とりあえず猫又に癒される生活は憧れます(´∀`)
作者からの返信
既に齢3歳を超えて…猫又化していますw
これはきっと猫魈になる日も近いかも!
一緒に暮らすと、猫にも心がある、と
いう事をつくづく思うんですよね…。
小さな生き物には親切にしたいです!
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
なんと、小野塚さんは猫さんと暮らしておりましたか!
長く長く生きて、猫又にも猫魈にもなってくれぃ✨️
生き物の販売の在り方は変って欲しいですね(・ัω・ั)
ブリーダーさんからの直接のお迎え、売る側も買う側も審査必須…何が良い道かわかりませんが、今より良くなってほしいです🐶🐈⬛🦎
作者からの返信
有難う御座います!!
小さな生き物は、その短い一生を極力
平穏で幸せに過ごして欲しい…!
売れないからといって処分されるのは
少なくとも愛玩動物を商うのであれば
尚の事、してはならない営業倫理だと
思います。ぬる様の所には🦎さんが
同居されていますよね!幸せな🦎!!
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
お帰りなさいませー!
出会い自体が運命なのかもしれませんが、その裏に出会いから漏れた数多の運命があると考えると、やるせない気持ちになりますよね。実は、我が家のお猫様達お二方はどちらも、誰かに捨てられてしまった子達だったのです……。
哀しい現実ですが、ささやかながら自分に出来ることをせめて、と猫様に尽くし、保護猫カフェにお金落としたりしておりますー。
作者からの返信
有難う御座います!!
猫(犬も他の生き物も!)好きな方は
皆んな優しい人ばかりですよね…!
だけど矢張り個人の善意に頼る様では
いけません。法治国家として無垢な動物も
可哀想な目に遭わないような目配りは
必要ですね。無垢な生き物は、何も
悪い事をしてない訳ですから…!
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
おかえりなさいませ ノ
猫、いいなあ……
おまけに「妖猫」ときたら、ますますイイ……
優しい小野塚さまに、【お松大権現】の御加護がありますように。
幼い頃、唯一の友が猫だったので、
いつしか恩返しをしたいと思っているのですが、
せまい仮の庵(アパートともいう)では、お迎えできないのですよ(;ω;)
作者からの返信
有難う御座います!!
…って、唯一の友が猫?!これは凄い✨
事ですよ?
色んな事情で誰もが皆、動物を飼える
訳じゃないですから。個人の善意より
先ずは、厳正な法整備が重要です。
保護猫カフェでお金を落とす、これも
貢献なのだとか。行ってみたいなと
思いつつ…なかなか。八百比丘猫たちも
眷属猫カフェでの上がりを根古間神社の
修繕に充てているとかいないとか。
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
うちの猫3匹はある保護主さんから引き取った保護猫です。
テレビ番組の保護猫ブームのおかげで、飼いたいという人が増えているそうですが、飼うに値しないような方もおられるようで、かなり困っていらっしゃいました。
そして我が家の長男犬は12年前に、私の夢に出て来た犬でした。
何で犬の夢を見るんだろうと思っていたら、翌日偶々妻がペットショップに寄りたいと言って入った所に、夢で見たままの姿で縮こまっていたのです。
店員に訊くと、4カ月過ぎた犬は価値が下がるのだとか。
怯えている姿が夢で見たままで、妻と息子の哀願に応えて、つい飼ってしまいました。
あれから12年。昨年末の死病を乗り越えて、今は元気もりもりです。
作者からの返信
有難う御座います!!
六散教授も取り分け立場の弱い動物達に
優しい生活をされていてら本当に頭が
下がります!多くの、というか。全ての
生き物が幸せに生きて欲しいですよね。
少なくとも法規制は重要ですね。売れ
残りは処分するとか…そんな業者こそ
処分すればいいと思いますね…!
ちな、ウチの妖猫はプライスダウン分が
上乗せされてましたよ!マジで!!
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
妖猫さんとの出会いにはそんな物語があったのですね。五か月以上たってもショーケースに居座り続ける猫さん、そしてお世話も日に日にずさんになってゆく……見ていられなくなりますよね。ものすごく、ゴロゴロ言ってくるのですか、ボソボソの毛で、目やに焼けの顔で! 私もその段階で耐えられなくなって、ATMに走りそうです。
何がいいことかなんてわからないし、正解だってないのだと思います。ただ、その妖猫さんが小野塚さまのかけがいのない相棒になったことだけが確固たる事実としてあるのでしょうね。
いいなあ、猫ちゃん! なでなでなでなでなで(エア猫をなでてる……
作者からの返信
有難う御座います!!
猫は、例えそれが妖怪であっても大切な
命ですからね…。例のショップには、
妖猫ほど売れ残る猫もいなかったんですが
やっぱり『妖怪猫』だと思われて敬遠
されていたのかも知れません。
妖怪みたいで可愛いのに…。
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
そんなとき買ってしまう小野塚さんが大好きです。妖猫さんはきっと凄いインスピレーションを授けてくれるでしょう😊
作者からの返信
有難う御座います!!
妖猫、すくすくと育って今は猫又めいた
事をする様になりましたよw
妖猫、様々な技を披露すると同時に
ドアの開け閉めとブレイクダンスは
ガチでしますw
第12話 猫という名の、ナニカ。への応援コメント
やれることをやる。それだけで素晴らしいことだと思います!妖猫ちゃん、きっと幸せでしょう…
私も子供の頃はさまざまなペットを飼っていたのですが、(猫はいませんでした)その多くが売れ残りで、おそらく処分されてしまう寸前の子達でした。生きながらえること=幸せとは限りませんが、そういう子を見ると放っておけなくなりますよね。
作者からの返信
有難う御座います!!
帰ってきました!何もかも厭になった
珠玉の似非エッセイw
ジロギン2様もッ?!何と…処分寸前の
生き物を引き取った経験があると?!
矢張り見過ごせませんよね!でもコレ
イタチごっこというか、猫屋敷に…!
厳正な法規制は最低ラインで必要!
心ない業者は潰れます、絶対に!
第3話 法照寺と根古間神社への応援コメント
山を歩いていると、結構あちこちで廃仏毀釈の痕と思われる、顔を削られた石仏を見かけます。
ホラーの題材になりそうですが、罰が当たりそうで…。
作者からの返信
それやった人って、罰当たらないのかな。
朝起きたら…顔が削られてたらガチで
ホラーですよ!だけど罷り間違って
パンチパーマになっていたら…それは
仏の慈悲ですかね。
第11話 鶏口牛後への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
まずは作品の完結おめでとうございます。
お疲れ様でした。
第11話。
故事成語を改めて考え、その内容は正しいかを吟味して、新たな格言を作り出す。
考えたこともないアプローチで興味深く拝見しました。
身過ぎ世過ぎの ぜひもなく
おどけたれども 我がピエロ
上記の堀口大学の詩句を連想しました。
ユーモアラスな文なのに、ついつい感じ入ってしまいました。野暮なことでした。
ではまた。
作者からの返信
有難う御座います!!
一旦ここで〆めますが、又再開する
予定ですよ…!『近況ノート』でも
お知らせしますので是非遊びに来て
下さいね…!そしてッ!
温かく過分なお褒めの御言葉を賜り
まくってしまった!素晴らしく
嬉しいレビュー✨を…ッ!!
有難う御座います!木山さま✨に
そんな事を言って頂けるとはッ!
やったーーー!!
第11話 鶏口牛後への応援コメント
完結お疲れ様です。
続編、心待ちにしております!
>蛇胴
そういえば、確か藤沢周平の時代小説で、
「からみつくように胴を打つ」
「蛇胴」って技が出てきたような気がします。
鶏口も牛後も蛇胴も、
かように「一芸」までもっていけば食っていけそうな気がします。
……どれも中途半端な私が言えることじゃないですけどねっ!
作者からの返信
有難う御座います!!
続編、準備しないとな…w というか
大体が思い付きで書いてます!
(堂々と言うな、と)
蛇胴…技でもあるんですかッ?!
ていうか、何の技なのかww
鶏口だと散々悪口とかディスり捲り
…牛後は…しなやかに鞭打つ……?
((((;゚Д゚))))))) 一体、何の技だろう。
気になる!!
第11話 鶏口牛後への応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
私もしばしば、鶏口牛後って、鶏口がよいのだっけ?牛後がよいのだっけ?と悩みます。時と場合によって、どちらにもなりうるなと感じたり。蛇銅は新しいですね! 頭でも尻でもなく、ただあるがままにしなやかに生きろ、と。うーん、考えてみたら、のらりくらりと生きている私は蛇銅実践者かもしれないです。
ひとまずここで区切りを付けられるとのこと、お疲れさまでした! いつでも再開ウェルカムです!
作者からの返信
おぉ✨!『蛇胴』実践者!!
これは組織に於いて最適化された
生き様と言えると思うんですよね…!
鶏口牛後はどっちもイマイチ…。
にょろにょろと強かに生きて行きたい!
一旦、都合ここで〆めますが又、
再開しますので、是非また遊びに
来て下さいね…!!近況ノートで
お知らせします!
第11話 鶏口牛後への応援コメント
一旦ここで区切られるのですね。裏話などを楽しく拝見したので、また再開する日をお待ちしております。
組織の立ち回りですか。歯車に徹する者もいれば、自ら先頭に立って引っ張っていきたい人もいます。どの在り方が正解かはわかりません。ただ末端を疎かにする指揮系統はいずれ綻びが出ます。
蛇胴、確かに頭と尾まで繋がって連動するので良い言葉ですね。
作者からの返信
一応、此処で一旦は〆めますが、又
折をみて色んな事を書きますよ…!
是非とも又、読みに来て下さいね!!
そして『蛇胴』!これはきっと
今年の 流行語 になりますよww
生き辛い世の中を生き抜くヒントに
なると思いますね…(なるかよw)!!
第3話 法照寺と根古間神社への応援コメント
アアわかる気がします。
わざわざ除夜の鐘を聞きに夜中神社に行くような、マメさと根性のある方は、煩悩を払ってもらう必要なんてないのにナアと思います 笑
作者からの返信
ほんと、ソレ!マジでお寺の外周まで
並ぶ人達って…((((;゚Д゚))))))) とか
思いますがww
108人以上は確実に並んでる気が
するんですけれども…。
第11話 鶏口牛後への応援コメント
どこのポジションだろうが自分は自分ですよ!!
ということではないですね。
全体におけるポジショニングか〜。
得手不得手によって選択すればいいと思いますが、確かに鶏口牛後は両極端にも程がある!
大体そんな故事が現代に当てはまるわけがない〜♪(暴言)
蛇胴が合っている方こそボリュームゾーンかもしれません!
禿同する片喰であった。
完結おめでとうございます!
ひと区切りなんでしたっけ?
また帰ってこられる日を楽しみにしてます✌️
作者からの返信
有難う御座います!!
一旦、完結させましたが又必ずや
戻って来ますよ!何故ならば、まだ
書き残しているネタがあるからですw
是非、又見に来て下さいね!
(多分、近況ノートでお知らせします)
第2話 スパへの応援コメント
ハーブサウナ!! おお惹かれます。
……トコロデあまり関係のない話なのかもしれない話で恐縮ですが、
『整い』方がわからんのです。
サウナで『整う』という言葉が流行ったのはコロナ後なきがして、
俺も『整う』感覚を味わってはみたいものの、
……何が『整って』いるんだろう? ……と。この人たち本当にわかっててやってるのかしら?
でも、ハーブサウナは魅力的だし、
風呂の後の牛乳は、あれは良いですよ。
牛乳はそのためにあるんじゃないかとは私の考えです。
作者からの返信
ハーブミスト🌿サウナ…ってw
今、思いましたが…ww
サウナ=ミスト ですよねw
ミントとかを中心に良い匂いのする
湯気で満たされていて足湯でした!
『整う』…って、万全な状態になる?
…かと思っていましたが。シャキッと
するんでしょうかね?風呂の後に
牛乳は売ってな…いや、あった!
普通に紙パック自販機だったから
見逃してました…!! ∑(゚Д゚)
第1話 悪夢への応援コメント
印象に残る夢って、確かにありますよね。
アタシの場合はストレスが溜まってると逆に何も見なくなるので、
夢を見た日の朝てのはわりかし、心にゆとりのある朝なんだなあみたいな、
ストレスの逆芯みたいな扱いです。
まあでも、受験前に受験の夢見るっていう人も結構いますからな。
ちなみに自分の場合も、見る夢はだいたい2パターンか3パターンなんですけれど、
どこか全くわからない場所にいて、早く家に帰らなきゃ!! って一人で焦る夢を結構見ますね。
作者からの返信
眠りが深いのは良い事ですよ…!
最近に限った事ではないけど、全然
疲れが取れなくて…目の下にクマ🐻❄️
焦る夢を見るのは、自分もよくあります!!トイレに行ってるのに
用を足せなかったり…でも、これ
絶対に足しちゃダメなやつですね…多分。
第18話 ホラー俳句②への応援コメント
紫陽花ってしぶといですよね。
どんなに過酷な環境で枯れそうになっても、必ずと言ってよい程復活してきます。
うちの紫陽花も、結構雑に扱っていたのに、また青々としてきました(ホラー)
作者からの返信
お化けで言うところの『塗仏』の様な
紫陽花にはリトマス試験紙的な反応が
あると言いますから…ね!奇六人教授の
庭には… ど ん な 肥料 が
埋まっているのか…。ホラーですよッw?!