魔女という言葉から連想するのは、とても邪悪で陰湿な女性の魔法使いです。
しかし、作中に出てくる魔女は純真な少女であること。
そして何故、魔女と呼ばれているのか。
その空気感というか質感、私には言語化できない少女と大人、世界の関わりがとても魅力的だと感じました。
実は、ラストここで終わっちゃうのという喪失感があったのですが、後になってカクヨムネクスト賞のタグを発見し、もしも受賞されたら続きが読める!?という淡い期待からレビューを書かせて頂きました。
私的で申し訳ありません汗
微力ですが、応援してます!