第1話(1話完結)への応援コメント
確かに、肉眼では、お玉杓子¡iも、お月様🌕も、見えませんね。
卵子にも精子にも、実際には意味がなくて、「交わりの事実」そのものが、女性に新たな生命を宿し、母にするのだと、勝手に私は思っております。
飛躍させれば、宗教・神話にしばしば見られる処女受胎は、肉体的にでなく、精神的に何かと「眞に交わった」から起こるのだと、信じております。
合掌🙏
作者からの返信
加賀倉師匠
コメントと星三つありがとうございました♪
確かに交わりの事実だけで生命が誕生する方が、ロマンがあって良いかも。
受胎告知に関しては、精神的な交わりという、よくわからない感じが理解の範疇を超えているので、何とも言えないです。
第1話(1話完結)への応援コメント
七月七日さん
なんだかスピンオフ作品を知らぬ間に立て続けに出されてたんですね。
スピンオフ作品だなんて、専売特許を掲げる人の顔が脳裏に浮かぶんですが、特許圏侵害で訴えられた時の法廷闘争シミュレーションは出来てますか?なんなら、その辺り相談に乗っても(コンサルしても)イイですよ😄。
ところで、今年ももうすぐ新たなページを捲る時期となりましたね。
今年一番の驚きをお伝えしてもいいですか?
なんと、このカクヨム住民の中で、七月七日さんが唯一カクヨムコン11にアップした作品の推奨順番通りに唯一来ている方なんです!
これ、神様でもこればっかりは予想出来なかったでしょう?😄
エッ!?そんなことはない?私ほど実直、ルール遵守する人間はいないと!たしかに私くしの人間を見る目が曇っていたようでございます。
今回の私の推奨ルートでお越しくださっている七月七日こそ、多分、全体通しての私の今回の作品群を通しての伝えたかったことをご理解いただけるものと信じております。
相変わらずのお酒が入ったような状態の頭ではやや難解なところもあろうかと思いますが、是非とも七月七日さんにだけは完走していただけたならば、望外の幸せでございます😊。
年末年始の何かとご多用の折かと存じますが、倍旧のご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。
良いお年をお迎えくださいませ。
青山翠雲 拝
作者からの返信
青山さん
二作も読んでくださり星三つまでありがとうございました♪
お題で書くのに、全く新しいモノが書けなくて、つい自作のスピンオフという形にしてしまいました。えっ?自作なのに専売特許は自分にないのですか⁈
青山さんの作品は、上から順番に読んでいるだけなのです。そして、お気づきでないかもしれませんが、一つだけ飛ばしてます。なんか字が多くて難しそうだな〜って思って、四つの味覚は読んでないのです。このあと万有引力を読む予定です。
もう年末のご挨拶の時期なのですね!本年中は本当にお世話になりました。青山さんに出逢えてよかったです。来年もよろしくお願い致します♪
第1話(1話完結)への応援コメント
おー、ハッピーエンド。
かえる五景の続きが読めてよかったです。本編では、「ヒロ! その女はやめておけ! 苦労するぞ!」と思ったものですが、案外仲良く暮らしているようでよかったです。舞香嬢もあの後社会性を身に着けたのでしょうか。
「一匹でも救ってあげたい」のセリフが小粋ですね。
ちゃんと救われたことをお祈りしております。
良い作品でした。お星さまをパラパラしておきますー。
作者からの返信
小田島さん
読んで頂きコメントと星三つまでありがとうございました♪良い作品というお言葉、本当に嬉しいです!
かえる五景の舞香には賛否両論ありましたが、ヒロくんの優しさと大きな愛で何とか上手くやっていけてるようです。
第1話(1話完結)への応援コメント
ここからマリマリマリトッツォになるのですね(笑)。
卵の素という発想は改めて言われるとそうなるのかあ、という感じですね。
前にクドカンの「TOO YOUNG TO DIE」って映画の中で神木隆之助くんが「人間に生まれ変われる」って地獄で告げられるシーンがあって、いざ転生してみたら「え、この段階からなの?」ってなってたの思い出しました(笑)。
ものすごい倍率を勝ち抜かなきゃならないどころか、行き先が普通に「ゴミ箱の中」になって終わってしまったという。
ちなみに転生のチャンスは七回しかなかったみたいで、「こんなの絶対無理じゃん!」ってなりましたね(笑)。
作者からの返信
黒澤さん
いつものことながら、温かいレビューコメントをありがとうございました♪
クドカンのその映画、面白そうですね!
舞香らしい発想で普通なら相手にしないか、怒るとかかなぁって思うけど、ヒロくんは付き合いが長くて、舞香のそんなところを面白がっている、そんなほんわかしたカップルを描きました。
第1話(1話完結)への応援コメント
七月七日さま
こんにちは。
結婚しても、舞香さんは舞香さんですね。かなーり感性が独特で、これはヒロくん、毎日楽しそうです。
まれに精子を生き物としてとらえる表現を見かけますが、そのたびに、江戸時代(?)の艶話を思い出します。ある男が勢いよく「飛んだ」のを見て、ああ、これがきちんと命を全うできれば素晴らしい軽業師になっていただろうに、と思わずつぶやくという (^^;)
作者からの返信
佐藤さん
読んで頂きコメントた星三つまでありがとうございました!
舞香は相変わらず舞香です。子ども育てられるのか心配です(笑)
その艶話、知らなかったです。面白い話ですなぁ。落語で語られるのかな。
佐藤さんは物知りですね!
第1話(1話完結)への応援コメント
甘々ですね!
前話で実家に帰っちゃてた舞香さん、もしかしたら、ヒロ君に、プロポーズして欲しかった、少し強引に引っ張って欲しかった、のかな、などと、後で思いました。
作者からの返信
デリカさん
本当にどんどん読んでいただいてますね。申し訳ないです。
ありがとうございます。
かえる五景の後、二人は結婚して、ちょっと経ったくらいの設定のつもりでしたが、デリカ様のような捉え方もあるなぁと思いました。お任せします!