08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
アンナ姐御が大変なことになっている!
もう、立派な悪魔憑き状態ですね(>_<)
メルフィーデ負けるな!
作者からの返信
のりのりのさんっ
完全に乗っ取られましたが、胸の奥にはきっと助けてと泣いてる眼鏡っ娘がいるはずです。
取り戻すため頑張りますよー。でも、どう戦えばいいのでしょう。
見た目は八歳と八歳ですが。
05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント
魂の黒き者、そして、ヴルムリンツと名乗る女性。謎だらけでとっても興味深いです!
次も期待!(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
作者からの返信
千央さんっ
ありがとうございます
ここまで「子供たちからのいじめ」「傍観する悪魔」という構図でしたが、だんだんと、魔への戦いにシフトしていきます。
次もジョバジョバいきますよーー。
編集済
01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント
ひどいですよね。
けど、なんでか虐められて帰宅したら、親に怒られるパターンあります。
自分もでした。小2の時、川に落されて帰って来た時、怒られるの嫌で、外の水道でランドセルと、ずぶ濡れになった教科書を洗って、こっそり中に入ったんだけど、まるでメルフィーデちゃん状態でした!笑
いや、彼女の方がもっと可哀そうだ。
かぼちゃの技。絶対いやですよね!
でも学校が楽しくなってきて、それだけでもよかったです!!
作者からの返信
島村さんっ
それは災難でした、小2といえばメルちゃんとほぼ一緒じゃないですか
わたしも小1のとき、食品トレーで船を作ってプールに浮かべるというのを授業でやってて、いじめっ子にプールに突き落とされました。もちろん服を着たまま。その子、先生に叱られて大泣きしてましたけど。
03 アンナちゃんのお父さんへの応援コメント
アンナ姐御のお父さん……見た目はショボいけど、なんか、久しぶりに会話ができる大人がでてきたような気がします。
これも、アンナ姐御に大の方の悪魔がとりついて、妙な力が宿ったから?
作者からの返信
のりのりのさんっ
アンナパパ、娘が大悪魔に取り憑されたことによって、地の結びつき的に影響を受けて魔の属性にそまり、魔属性であるため若干の力を得た感じです。普通のザコ魔物と力的には同じくらい。
それが大きな伏線になっているわけでもなんでもないのですが、そんなわけで、娘とまったく話さないパパも娘の異変に気付いたというわけです。
08 解決?への応援コメント
す、すみませんっ!
この一大事で大変な時なのに、またしても爆笑です。
「小屋の中は尿に吐瀉物の臭いまでも加わって、全員が地獄の責め苦を受けていた」
もう、声に出して笑ってしまった。ツボ!
アンナちゃんが頑張ってるのに。メルフィーデちゃんが大変な時なのに。
笑い過ぎて、しばらく次が読めなくなった笑
そして、極めつけがビルゴリアスのせいで、またお漏らし!
気の毒過ぎます。
ドタバタが限りなく面白いです!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますー
地の文だけが暴走してますね。
ともかくアンナちゃん強かったということで、事件は大解決ですっ。
表彰されたどころか、危ないとこで遊ぶなと大人から怒られたかも知れないですね。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます!
お疲れさまでした。
とりあえず丸く収まりそうですね。
また大悪魔とかが襲ってきたら
そのときはそのときですが、今は
普通の(言うほど普通か?)少女に
戻って、新たな家庭で日常へと
戻っていくのですね。
あの日常に戻るのか……。
作者からの返信
辺理さんっ
ありがとうございます
悪魔がいつか復活するか、別の脅威がやってくるのかは分かりませんが、
日常が戻ります。
あの家族たちはまったく変わらないので、まあ、また理不尽ないじめの日々です。
でも仲良くなった三悪魔たちと一緒なら、楽しいかも知れないですよね。
01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント
アンナ姐御を周囲の大人たちは「精神錯乱」で片づけようとしていますが……。
ここは視えるメルフィーデと三悪魔ががんばって姐御を助けるしかないですね。
できるかな?
作者からの返信
のりのりのさんっ
なんとか頑張りますっ。
三悪魔は自分のことしか考えてないとはいえ、「まずはそこの三匹」と思い切り指定席で得体の知れないのに狙われてますから、きっと自分が生き残るためにも手を貸してくれるはずです。
06 え、見えてる?への応援コメント
オズワルドの腹の上に乗っかると思ったのに。避けられてしまった・・・!
冒頭から笑ってしまった。
すみませんっ!!
可哀そうなのに、どうして笑ってしまうのか。
かつたけいさまの語りが面白ろ過ぎて。
「小屋が燃えれば消火に役立つ」酷すぎて!!笑
そして。アンナちゃん、実は見える人だった。
これはメルちゃんの強い味方になりそうです!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
地の文で笑いを取ろうとしてしまうのは、最初から意識しているわけではないのですが結果的にそうなってしまいます。
わたしの悪い癖ですね。頑張ってる主人公たちには申し訳ないのですが。
アンナちゃん、見えてました。
ある程度の魔力量を宿す人ならば見えるみたいです。
05 涙への応援コメント
微塵も愛していなければ、心の底から憎んでいれば
ここまで悩んで捻じくれることもなくて、
悪魔が入り込む余地なんてなかったでしょうしね。
実は最初からアンナに取り憑いても勝算は
なかったのかもしれません。
最後は大魔導師の血筋だなんだではなく、
友情だったり親子の愛情だったり。
これこそ人が魔に勝つ物語のなかで、
最も美しい流れだと思っています。
作者からの返信
辺理さんっ
ありがとうございますっ
親子と情と愛
そしてメルちゃんの、人類全体への愛 (恨まなすぎるところがちょっと病気レベルですが)
・・・・愛のお話だったのかと気づかされました。
そういえば、映画ポルターガイストも、最後は母親の愛が勝ちました。
04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント
悪魔との戦いではあるのですが、
もはやそれすら超えた心と心の問題に
なっていますね。
であれば、ぶつかり合うのは
メルフィーデではなく当人同士であって。
メルフィーデとヴルムリンツの因縁のまえに、
親子のわだかまりは越えられるのか。
作者からの返信
辺理さんっ
確かに人の心という問題になっています。
もともとその闇を突かれてのこの騒動なのですが、やはり解決するのもそこからのようです。
お屋敷でずっと寝ていたお父さん、抜け出してここまで駆け付けました。
さあ何を訴えるのか。
娘への思いは届くのか。
06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント
アンナ姐御が取り憑かれちゃった!
こ、これは大変。
そして、いつもの……ように、じょばば(以下省略)
作者からの返信
のりのりのさんっ
緊迫した光景にっ
そして、メルちゃん普段通り (怖い、びっくり=>漏らす)
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
封印当時も赤ん坊で現地にいたってことは、
ヴルム側から家を襲撃したりしたんですかね?
となると、まるでハリー・ポッターのような
才能ある少女の運命だったのですね。
しかし、切り札がアンナ。
彼女の持つ力を引き出すとかならいいのですが、
そんなによくはないけど、もし人質とかされたらば。
作者からの返信
辺理さんっ
ドラ〇もんの空き地みたいな大地の上で戦っているイメージがあるだけで、具体的な場所や、戦いへの経緯が、わたしにも分からないのですー。
才能ある少女でしたが、お父さんももっとしっかり教育しておいてほしかったですよね。10歳になったらとか考えていたのかも知れませんが。封印がすぐ解けるとは思ってもいなかったでしょうし。
01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント
大きな脅威を前に一時停戦といったところでしょうか。メルちゃん的にはこれを気に仲良くなりたいところでしょうが、そううまくはいかないでしょうね。大悪魔を震え上がらせるとはどんな存在なのでしょうね。
作者からの返信
東春さんっ
大々悪魔、それとも別の脅威でしょうか。
だいたいの謎は、この章のうちに明かされますっ。
ちょっとだんだんカオスになってくんですけど、この章。
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
普段から半殺しにされてるおかげ、
なんて言ったらおかしいですが、
メルフィーデの頑丈さがなんとか
逆転まで保たせましたね。
悪魔だと思っていたけど、そもそも悪じゃなかった。
それは確かに。天使と悪魔も表裏と言いますし。
作者からの返信
辺理さんっ
けっこう激しい打撃を食らってますが無事ですね。同じ年の痩せぎすの男の子だったりしたら、むしろ危なかったかも知れない。
悪魔と名付けられてしまった種族なら、まあこのへたれな性格でもいいんですけど、概念的な悪魔だったら改めてこう認識されてしまったら消滅しちゃいそうですね。
生きているから、前者なのかな。でも、そういう種族、生き物、ってことにはしたくないんですよね。
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
頼りにならない!
と言ってしまうのは簡単ですが、
似たもの同士の仲間っていうのは
得難くて心強いものですよね。
作者からの返信
辺理さんっ
仲間意識でデカイ顔というのも嫌ですが、こういうコンプレックスの塊みたいのがささやかに寄り集まっているのは良いですね。
05 森の中にある廃屋への応援コメント
やはりメルフィーデちゃんは勇気ありますよ。漏らしますが。
あの髯面の男も盛大にじょばじょばされたら、手を放してくれないかな。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますっ
彼女、極度のビビリなんですけれど、身近な人のためにというのがなによりも勝ってしまうんですよね。損な性分です。でも、こういう子が幸せにならなければ嘘だろうとも思います。
04 ほっぺと胸とどっちが痛いへの応援コメント
言った・・・!
メルフィーデちゃんが守る側に!?
しかもビルゴリアスも止めた。
ちょっとカッコよかった。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
気は小さいけれども、やっちゃいけないこと、引いちゃいけないことは分かってる彼女です。
弱々しいながら、ズバッと言いました。そのあと下半身がズババッとならずにまずは良かった。殴られましたけど。
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
悪魔は嘘つきだというのなら、ですね。
そういえばふと思い立ち、多尿症について
調べたら結構深刻な腎臓疾患とかが
出てきて心配になりました。
作者からの返信
辺理さんっ
多尿のご心配ありがとうございます
でも出した瞬間に脅かされたらもうズバババやっているんで、
なにかの呪いとかアストラル的な領分かも知れませんね
・・・・ということは、大人になっても・・・・・・・
03 今日から学校だへの応援コメント
いやこれ・・・最悪です。
羞恥心など、もう無くなってしまえばいいのに。
しかも叱られて。ちゃんとトイレ済ませてても、やっちゃうんですよね。
作者からの返信
島村さんっ
不登校になっておかしくないですよね。
トイレを済ませた直後でも、なぜかビックリすると大量に出てしまうみたいです。
どんな体なのだか。
02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント
あの三悪魔も、ちゃんとニガテな場所へついてきてたんですね!
また、メルフィーデちゃんが、彼ら三人に、謝ってる!!笑
本来、謝る必要もないのに。なんて律儀でかわいらしいのでしょうか!
作者からの返信
島村さんっ
メルちゃんお褒めいただきありがとうございます。
悪魔は、なんでしょうか、強がって苦手なところまで来てしまったのか、本来なんてことないけどたまたま体調不良だったか。
ここで出会ったメガネの女の子、重要人物になっていくので注目ですっ。まあ嫌でも目立つんですけど。
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
払う力はあるので、勝負という土俵には
立てているわけですが、しかし。
地獄の底の、側から見れば幼女大戦争。
向こうは大悪魔ですがこちらは本当に
中身も幼女ですからね。
作者からの返信
辺理さんっ
見た目としては幼女vs幼女ですねっ。
相手は単体でも強いのになおかつ依り代に憑依している状態。
ただのお漏らし幼女がどう戦うのか。
ちょっと魔法にめざめた程度というのに。
大丈夫、こちらには「ご都合主義」という絶大な武器がありますっ。
いやでも負けるかも知れませんけど、よい勝負には、なるかも。
05 微笑みへの応援コメント
他人が自分よりパニックになっていると
なんだか落ち着いてしまう、みたいなことも
ありますけれども。
でもメルフィーデのこれはそんなレベルじゃなくて。
今までも自分に向けられた悪意は漏らして
萎縮して終わりでしたが、他人が標的のときは
勇気を振り絞っていましたものね。
その優しさが、今までのどのときより怖いであろう
状況でも、彼女に覚悟と立ち向かう意思を与えたのですね。
作者からの返信
辺理さんっ
ありがとうございます
仰るとおり、自分のことはヒヒヒイイイイイン……ジョンジョロロロロロ、なんですけど、第1章から他人には生命をかけてますからね。報われるとか関係なく。
この世界では、そういう人が偉大な魔法使いになれるのかも知れません。いやお父さんも漏らしてたとかそういうことではなく。
05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント
>女性が空を飛んでなにを驚くことがあろう
い、イリュージョン!
……というボケはひとまずおいておいて、
めっちゃピンチ!
みんなを助けるのは……やっぱりアレなのか?
作者からの返信
のりのりのさんっ
アレ、悪魔にはかなり顕著に効きますからねっ
さ、準備して準備っ
でも狙ってやって通じなかったら大ピンチな上に恥ずかしいですね
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
>自分たちも封印されてしまったと思い込んで、長いこと闇の中でまどろんでいたのだ。
小悪魔3匹が可愛すぎた!!w
微笑ましいですねぇ(*´ω`*)
作者からの返信
榮娜さんっ!
ありがとうございますっ、弱くて臆病なほどになんだかかわいくて魅力が増しちゃいますね
しかし封印されたと思い込んで5年も6年もずーっと気絶してたって、臆病とかもうそういう次元の話じゃないですね。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
ビルゴリアス、グデイオン、レパルの三体の悪魔達が、以前のように冗談を言い合う場面は、日常に戻ったんだなって感じがして、微笑ましいですね😁
そして、アンナと父が、疑惑が晴れて抱き締め合うシーンは感動的です😢
「一緒に住もうよ。ねぇ、いいでしょ?」って父親にせがむシーンはとくに印象的でした✨️
彼女がいつも強がっているのをしっている分、年相応の反応をするアンナが、とても良かったです😁
これから、どうなるのかは気になるところですが、一旦終わりのようですね😁もし、続きがあるのであれば読んでみたいですね✨️
作者からの返信
堀尾さんっ
アンナ、登場最初は妙にさばさばしてましたが、お父さんのことでぐらついていたのかも知れませんね。彼女がこんな無邪気な面を見せるとは、わたしも知りませんでした。
さて、大洪水が起きたのか未然に防げたのか、物語はおしまいでございます。
ここまで見ていただき、ありがとうございました!
04 ミツケタへの応援コメント
衝撃の事実! 格闘の才能だけでなく、
大魔導士の素養も備えていたとは。
しかし今はそれを思っている場合ではありませんね。
冷静でパワーももらっているベルメール氏が
いるとはいえ、小悪魔(自分で言っちゃたのである!)
を守るために、メルフィーデがまたも一人で
立ち向かうことに。
人間の少女に守られる悪魔よ……優しいんだけどね。
作者からの返信
辺理さんっ
アンナさんは設定上は (途中で思い付いただけですが) 魔力の器ではあるけれで、それを制御する能力は低いです。まあ現在は悪魔に憑依されて、その魔力だけ思い切り利用されてしまっているのですが。
こっちの悪魔たちは、なんだかどんどん存在が小動物になってきてますね。かわいい。
08 溜め息への応援コメント
どうなるんだろうと、緊張して見ていたのですが、なんと、ビルゴリアスが助けてしまった。(そんな気なかったのに?)
あのババァが出てきて彼女をひっぱたいた時には、まぁムカつきましたが。
可哀そう過ぎて、心臓止まるかと思ったのに。
ジョーッってなった途端、吹いてしまった自分に腹がたちました!
とりあえず、櫛が無事でよかったです!
ここまで面白かったー!!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますっ!
悪魔たちは悪魔であり恨みもあり食べるつもり満々ですが、なんだか結果的には助けてしまいましたね
実はいい子たちだったり……いえいえ悪魔は悪いから悪魔なのですっ。
でも、最初に意図してたものじゃないんですが、人間のようです方が遥かに性悪になってしまいました。
お星サマ、ありがとうございます!
05 大悪魔たちは語るへの応援コメント
メルフィーデさまのお父様、魔道士だったのですね。
彼の奸計に陥り・・・だそうですが、どんな因縁があるのか、明かされることがあるなら楽しみです。
おもらししてると興ざめしてくれるようですね。
水分いっぱいとっておきましょう!
ここの回に来て、ようやく怖い、から笑える部分が出てまいりました!
面白そう!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますー
わたしもこの作品なんだか最初よく分からなかったですが、どうもホラー調コメディのようです。
これからも漏らして漏らして漏らしまくります。
03 アンナちゃんのお父さんへの応援コメント
お父さん、悪魔が見えても平然として、
度胸が据わっていますね。
しかし、心の隙間に魔が差したとなると、
ただエクソシズムすればいいって問題でも
なくなってくるような気がしますね。
作者からの返信
辺理さんっ
実は「あいつらたいしたことねえ」とか娘から聞かされて……
いや、そういう話はしてないはず。そもそも会話がなかったので。
魂の繋がりから自分がヴルムリンツの力で半魔物化しているような状態なので、悪魔の存在も「まあそんなものか」とあっさり受け入れているのかも知れません。ヴルムリンツを倒して心が解放されたら、どうなるか分かりませんが。ヒイイイって漏らすことはないと思いますが。大人なので。
04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント
闇の深さがそのままヴリルリンツに力を与えてしまうんですね💦
アンナの心に必死呼び掛けるメルフィーデには心を打たれました✨️友を思うその気持ちがひしひしと伝わってきます!!
父親登場ですか!!
親子でぶつかり合ってほしいですね🔥きっとすれ違いや勘違いがあっただけな気がする。
少なくも娘を護ろうとする父親の行動は本物に見えました!!
アンナの心が救われることを願うばかりです✨️
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
父登場で、ここまでうやむやにしていた親子問題をガーンとぶつけあうことになります。
まあお父さんはまったく悪くないんですけど、いつか時がくれば分かってくれるさと放置していたのは悪かったですね。
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
メルフィーデは赤ん坊の時から既に膨大な魔力を秘めていたんですか✨️
それから数年も経ってるわけですから、何倍にも膨れ上がっている可能性があるわけですね😯
でも、まだ8歳ですもんね!!大人になった時には、最強ですね✨️
ただ、逆に言えば、ここでヴルムリンツに負けて、乗っ取られたら最悪の事態にもなりかねない……。
これは負けられないですね🔥
なんか、ヴルムリンツが良からぬこと考えているっぽいけど💦
作者からの返信
堀尾さんっ
そうなのです。
日本の超能力やらモノノケやら飛び交う伝奇ものみたく、血統がかなり能力を左右するのですが、大きな力を持っておりました。
自分たちのこの能力をしっかり体系づけてしっかり修行特訓していれば、もっと楽に戦えたのでしょうけど。
なぜなにも伝えぬうちに逝ってしまったのか父……
01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント
前回の引き続きで殺戮が始まってしまうのか
と思っていましたが、なんとか回避されましたね。
そして今章の登場人物からもアンナが外れていると
考えると、彼女が直面する危機はここで山を越えたと
考えてよさそうですね。
作者からの返信
辺理さんっ
作風の関係上、教室が血みどろ劇になることはないですが (狙ってやる人もいるでしょうが、これはそういう作品ではない)
、ヴルムリンツとしてはそうしたことに躊躇いはないため、まあそういう流れになっていたら、ここでメルちゃん超パワー発揮で一時撃退、とかでしょうか。
ヴルムリンツを除霊したわけではないので、まあ、憑り付かれたアンナさんとの戦いは最終決戦として次章へ持ち越しなわけですが。
01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント
うう……。
まだいじめが続いているのですか。
しかも説教の内容がちょい理不尽な(;'∀')
とにかく怒りたいのかなぁ。
作者からの返信
のりのりのさんっ
日常が続く限り、いじめも続いてしまうのですー。
お説教は、暴論もいいところですよね。
大人になったら自分の意思でとっとと出てって欲しいので (遺産あげたくないので)、わざと無茶苦茶なこと言ってるかも知れません。
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
熱い展開ですね🔥
一度はやられてしまって、もう打つてなしかと思われてからの覚醒!!
キタッ!って感じですね✨️
悪魔達がそれぞれ覚醒する描写、カッコいいです🔥
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
覚醒し、契約し、一気に戦力が整いましたが、
敵も強い上に狡猾、まだまだ予断を許さない状態です。
世界にこんな大悪魔を解き放たせないため、小悪魔たちは自分が生き残るため、必死に戦いますー。
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
三匹の小悪魔達、どんどん威厳が失われていく💦
まさか、そんなに嘘をついていたなんて!そんなに虚勢を張っていたんなんて!
でもなんだろうか。この不思議な感覚は!
彼らが情けなければ情けないほど、親近感が沸く✨️頑張れっ!って応援したくなる✨️
落ちこぼれ…。きっとメルフィーデも自信と投影させたのかもしれませんね…。
なんといっても、どんなに情けなくても、今、彼らは立っているんでもん!抗っているんですもん!
そりゃあ、応援したくなる気持ちにも火がつきます🔥
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
魔界ではあまりの気の小ささに、とんでもなく窮屈な思いをしながら、仲間外れにされないために必死に強がっていたのかと思います。
地上でも虚勢を張り続けていましたが、ようやく自分の場所を見つけられたのかも知れません。
04 邂逅への応援コメント
あの悪魔の姿は、鏡でないと見えないのですね?
怖かっただろうなぁ。
驚いた声に驚いて、驚いた声を発することありますよね!!
あそこは吹きました!
が、怖かったのは怖かったのです。またもらしてしまった。
そこに長男が!!
なんて運の悪い・・・。
作者からの返信
島村さんっ
肉眼でも見えているのですが、さっと横にどいて隠れていたのです。
メルちゃんが「気のせいか」と前を向き直ると、隠れてたとこからまたあらわれて、食べてやろうとそーっと忍び寄る。という姿が鏡に映ってしまっていることに、悪魔は気付かなかったわけですね。
で、前を向き直るフェイントをかまして素早く後ろを振り向いて肉眼でご対面。で、漏らしました。
03 ヴァインベルガー家の食堂にてへの応援コメント
ひえぇ。
強烈なしかり飛ばし方で、怖かったです。あのオバハン。
まだ8歳の女の子なのに。
長男も酷いですね。
でも、これから変っていくのだと信じております。
作者からの返信
島村さんっ
このような子供を作り上げてしまって平気でいる時点で、かなり危ないですよねこの伯母は。
子供の方は、なにかきっかけがあれば (大人にぶっ飛ばされるとか)、もしかしたら、ひょっとして、将来的に変わっていくことがあるかも知れませんが。
06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント
やっぱり悪魔化していた!?
教会! 誰か大人の人と教会
呼んでくれる人呼んで!
作者からの返信
辺理さんっ
じょばばばばばぼぼぼぼぼぼぼっ
警察も教会も間に合いませんが、救急車ならすでに来ておりますっっ
なんだか、三つ巴と言って良いのか、わけが分からなくなってきました。
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
メルフィーデが恐怖に支配されながらも、懸命に自分を奮い立たせて立ち上がろうとする描写に胸を打たれました✨️
特に「怖い」「痛い」「逃げたい」と揺れる場面はとても切実で、彼女の精神が限界に近いことが伝わってきて、その苦しみがダイレクトに突き刺さってきました。
それでも立ち上がろうとする姿が、本当に強くて印象的です。
そして、ビルゴリアス、グデイオン、レパルの小悪魔たちが加勢する展開は熱かったです🔥
序盤と比べて会話もかなり砕けていて、仲間としての信頼関係や距離の縮まりを感じられるのも良かったです😄
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございますっ
本人たちは認めないでしょうが、はっきりとした情の絆が出てきてますね。
これまでもまだ敵の戦闘力は圧倒的ですが、こちらも絆で勇気100倍ですー。
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
邪悪な愉悦を浮かべているアンナ。
その異常な状況が、彼女が乗っ取られて苦しんでいるように思えて、胸が痛みました😢
メルフィーデの必死の声、アンナには届いているんだろうか……。
アンナを救ってほしい。
作者からの返信
堀尾さんっ
アンナ苦しんでます。
声も、届いてはいるはずです。
悪魔は悪魔のやることをやってるだけなんでしょうけど、嫌ですねこんなのに狙われたら。
06 え、見えてる?への応援コメント
な、なんと、びっくりなアンナ嬢。
もしかしてアンナの姐御とか。
彼女も見えちゃうんだ……アレが。
作者からの返信
のりのりのさんっ
魔力体質のようで、しっかり見えております。
最初は、主人公以外に見えるのもどうかと思ったんですが、あとから思えばこのようにしてよかったです。お話が動くようになったので。
03 校舎裏にてへの応援コメント
絶対すでに何人か子ども死んでますよこの学校。
作者からの返信
辺理さんっ
担任のタネンバウム先生みたいなのばかりだとしたら、
教師による暴力やシゴキはなくとも、黙認が酷いので、
もしかしたらどこかに、白骨が埋まっているかも知れません。
時代的に科学捜査などもできず、魔法も迷信と思われている舞台なので、殺したもん勝ち。そして先生は黙認主義。
まあお話の中ではそういう面が目立つだけで、実はとっても面倒見の良い先生たちかも知れませんが。でも1800年ごろが舞台なので、そんな大人が子供の人権を気にするような感じじゃないかもですね
(まったく当時のヨーロッパを調べず思いつきで書いてるかつた)。
06 悲鳴への応援コメント
メルフィーデのアンナを救いたいっていう決意に胸を打たれました😁
治療魔法に時間停止で、霊を消滅させたり、メルフィーデの目まぐるしい覚醒、目が離せませんね👀✨️
ゲレッタ伯母を守った上にオズワルドまで、護ろうとするとは、メルフィーデは本当に優しい子ですね☺
父もこんな力があったのかって感じるところは親子の絆が感じられて、胸がじ〜んとしました😭
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
魔力に目覚め自覚した途端に、なんだか器用に色々とできるようになってしまいました。
でも根底のやさしさは、まったく変わらないですね。
たぶん、能力がなくても、困っている人を前には同じことをしそうです。
05 森の中にある廃屋への応援コメント
勇気だして森の中に入ったのに……。
勇気はあっても恐怖には勝てなかった。
いや、髭面の大男なんて、怖いよ。悪魔よりも怖いかも。
作者からの返信
のりのりのさんっ
さらに出刃包丁とか、壁にかかったウサギとかいたら、もっとこわいですよね。
チェーンソーもっていたら某ホラー映画っ
07 斯くして凡ては…への応援コメント
最後にちゃんと「あるべきものがあって笑」よかったです!……よかった?
完結まで、とても楽しませていただきました!
「お漏らし……ヒロイン?」という自分には知らないジャンル(系統)のキャラ、そして三悪魔のキャラも味があってよくて、コメディな内容で可笑しいな~と楽しませていただきました!
ラストバトル、激熱でしたね~!正直、物語全体の前半パートからはまったく想像のつかない展開でした。でも、それが不意打ちのように感情を揺さぶって、よかったです!
コメント、失礼いたしました。
作者からの返信
なごやさんっ
やはりこれがなくてはというラストになりました。
まさか洪水騒ぎになるとまでは、わたしも思っていませんでしたが。
ラピュタみたいな戦闘力のない者でお話を盛り上げる手法がわたしに無いのか、八歳の女の子だというのに終盤が力押しになってしまい、そのため前半とまるで感じが違うものになってしまいました。
これはこれでありなのかなとも思いますが。
最後まで見ていただきありがとうございました!
そして、☆、素晴らしいレビューコメントまで、ありがとうございます!
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
最終決戦でのこういう覚醒、大好物です!
王道のRPG感があって、激アツですね!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
なごやさんっ
ありがとうございます!
ご都合なところもありますが、勢い重視で突っ走ります!
誤字報告もありがとうございます!
01 闇にうごめくものたちへの応援コメント
これがタイトルに出てくる3匹の悪魔ですね。
どう契約して何をするのか、とても楽しみです。
(とにかく、セリフが全部怖い!)
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
この悪魔たちは、怖いです。
恨みたっぷり食べる気満々ですから。
でも、最後にもしここを読み返していただけるなら、きっと笑えると思います。
03 死霊への応援コメント
あの白いやつら、死霊なんですか? すっごい怖いですね。
他の子供たちにも見えるなら、もうパニック状態です。
なのに。
悪魔は微妙な雰囲気ですね。一体どういう力関係になっているのか。
すっごい面白そうです。