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  • 03 死霊への応援コメント

    あの白いやつら、死霊なんですか? すっごい怖いですね。
    他の子供たちにも見えるなら、もうパニック状態です。
    なのに。
    悪魔は微妙な雰囲気ですね。一体どういう力関係になっているのか。
    すっごい面白そうです。

  • アンナ姐御が大変なことになっている!
    もう、立派な悪魔憑き状態ですね(>_<)
    メルフィーデ負けるな!

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    完全に乗っ取られましたが、胸の奥にはきっと助けてと泣いてる眼鏡っ娘がいるはずです。
    取り戻すため頑張りますよー。でも、どう戦えばいいのでしょう。
    見た目は八歳と八歳ですが。

  • 05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント

    魂の黒き者、そして、ヴルムリンツと名乗る女性。謎だらけでとっても興味深いです!

    次も期待!(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク

    作者からの返信

    千央さんっ
    ありがとうございます
    ここまで「子供たちからのいじめ」「傍観する悪魔」という構図でしたが、だんだんと、魔への戦いにシフトしていきます。
    次もジョバジョバいきますよーー。

  • 07 地獄への応援コメント

    外が魔界状態。
    ヴルムリンツの強さがよくわかります。
    メルフィーデにも誰かが憑依したかのような、神がかった大活躍ですね。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    メルちゃんただただ真剣なのですが、思考が悲しいまでに善性の子ですね。
    さあここを通り抜けて、ヴルムリンツを倒しに行きますよー。勝てるかは分かりませんが。

  • 02 出発!への応援コメント

    おやつにバナナとかもってますかね?

    あ、そんなことより、パンツは持ってた方がよさそうですよね。
    それにしても、アンナちゃんがいて、本当によかった。

    作者からの返信

    島村さんっ
    単なる遊び友達でもいいから、独りぼっちじゃないって素晴らしいですよね。
    パンツの替えは、まだそこまで考えが回ってないかも、です。
    おやつはどうでしょうか、住まわせてもらってる身とはいえ、一流の料理人がいる家なので、バナナどころか場違いなほどゴージャス弁当かも……

    編集済

  • 編集済

    01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント

    ひどいですよね。
    けど、なんでか虐められて帰宅したら、親に怒られるパターンあります。
    自分もでした。小2の時、川に落されて帰って来た時、怒られるの嫌で、外の水道でランドセルと、ずぶ濡れになった教科書を洗って、こっそり中に入ったんだけど、まるでメルフィーデちゃん状態でした!笑
    いや、彼女の方がもっと可哀そうだ。
    かぼちゃの技。絶対いやですよね!
    でも学校が楽しくなってきて、それだけでもよかったです!!

    作者からの返信

    島村さんっ
    それは災難でした、小2といえばメルちゃんとほぼ一緒じゃないですか
    わたしも小1のとき、食品トレーで船を作ってプールに浮かべるというのを授業でやってて、いじめっ子にプールに突き落とされました。もちろん服を着たまま。その子、先生に叱られて大泣きしてましたけど。

  • 06 悲鳴への応援コメント

    メルフィーデがいい子すぎる。
    あれだけ酷い目にあわされているというのに、伯母様たすけた!
    三匹の小悪魔!頑張れ!

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    こんな子が遊び友達にいたら、なんだかんだイラついてしまうかも知れません
    あんた自分のこと好きでしょっ、とかキツイ言葉をかけてしまうかも知れません
    でも、本当に単に心から良い子なんですよー
    小悪魔たち、まだ結界の中でぶるぶるやっているようですが、出番はあるのかー

  • 05 微笑みへの応援コメント

    ベルメール氏……一瞬だけ、デ○ルマン誕生かと思ったわ……。

    メルフィーデが立派になった(ノД`)・゜・。
    お出かけするときは、パンツ忘れないでね。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    飛鳥ーーー!
    すみませんデビルマ〇とパンツで、黒いパンツが脳裏に浮かびました。

    見違えるほど立派になった、そして優しい気持ちをまったく失っていないメルちゃんです。

  • 04 ミツケタへの応援コメント

    ベルメール家とエクスタイン家のルーツが繋がるのですね。
    すごい、すごい。
    ようは、田舎に行ったら同じ地区のほとんどが親戚で、同じ苗字の家がいっぱいあるという現象ですね。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    そうなんですー
    一応の大都市に住んではいるんですが、城塞都市で囲まれているのもあって、親族でもおかしくはない感じです

  • アンナ姐御のお父さん……見た目はショボいけど、なんか、久しぶりに会話ができる大人がでてきたような気がします。
    これも、アンナ姐御に大の方の悪魔がとりついて、妙な力が宿ったから?

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    アンナパパ、娘が大悪魔に取り憑されたことによって、地の結びつき的に影響を受けて魔の属性にそまり、魔属性であるため若干の力を得た感じです。普通のザコ魔物と力的には同じくらい。
    それが大きな伏線になっているわけでもなんでもないのですが、そんなわけで、娘とまったく話さないパパも娘の異変に気付いたというわけです。

  • 第3章の登場人物への応援コメント

    こう見ると、心を許せるのはアンナちゃんだけかもしれない。
    1人でもいてくれてよかった。

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございます
    いじめっ子ばかりの中で、最初はただ無害というだけの存在だったアンナちゃん。
    極悪犯との死闘を経て、二人は仲良くなりました。でもまだ本章も、単にあぶれた一人者同士だったのでなんとなくペアができた程度。また事件でも起きれば、嫌でも関係は深まっていくことになるのでしょうけれど。

  • 08 解決?への応援コメント

    す、すみませんっ!

    この一大事で大変な時なのに、またしても爆笑です。
    「小屋の中は尿に吐瀉物の臭いまでも加わって、全員が地獄の責め苦を受けていた」
    もう、声に出して笑ってしまった。ツボ!
    アンナちゃんが頑張ってるのに。メルフィーデちゃんが大変な時なのに。
    笑い過ぎて、しばらく次が読めなくなった笑

    そして、極めつけがビルゴリアスのせいで、またお漏らし!
    気の毒過ぎます。
    ドタバタが限りなく面白いです!

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございますー
    地の文だけが暴走してますね。
    ともかくアンナちゃん強かったということで、事件は大解決ですっ。
    表彰されたどころか、危ないとこで遊ぶなと大人から怒られたかも知れないですね。

  • 02 ビルちゃんへの応援コメント

    ちゃん漬け良い作戦だね!

    ね、ひどい誤字でしょう
    4月に入ってから両手がうまく動かなくて。口述記入しています。
    だから、読みに来ても、コメント書けなかったのよ。自分の連載もストップしてる。

    当分読みに来た日の最初と最後だけのハートの応援になっちゃうけど。飛ばし読みはしてないからね。
    執筆活動応援してます

    作者からの返信

    ひみつちゃん満身創痍の状態だというのに、来ていただきありがとうっっ!
    ほんっとにお時間ある時、そしてお具合がよいときで良いのでーー。
    はやく良くなるよう、ピーナッツの県から念を送るぜーーーぶびばびびっ。

  • 04 謎の女性への応援コメント

    これはマズイ展開なのでは!?

    アンナたちは平気なのには何かわけがありそうですが、一体??

    作者からの返信

    千央さんっ
    ありがとうございますっ
    かなり不味い状況です。
    平気なのは、魔法の力があって魔に抵抗しているからなのですが、
    それでも眠気に逆らうのはかなり大変そうですー。

  • あとがきへの応援コメント

    今回も楽しく書き切られましたようで、
    よかったです(もはや誰目線)。

    ギャグは手を出すと戻れなくなるの分かります。
    アレは薬物かなんかなんでしょうか。

    改めまして、完結おめでとうございます。
    最後までお疲れさまでした。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    短編ならいざしらずギャグなしの中編長編が作れる人を尊敬します。人物は真面目一色に固めたとしても、地の文が騒いでしまいますわたし。なにか思うことあると、ねじ込まずにいられない。
    最後までありがとうございましたっ!!

  • 07 斯くして凡ては…への応援コメント

    遅ればせながら、完結おめでとうございます!
    お疲れさまでした。

    とりあえず丸く収まりそうですね。
    また大悪魔とかが襲ってきたら
    そのときはそのときですが、今は
    普通の(言うほど普通か?)少女に
    戻って、新たな家庭で日常へと
    戻っていくのですね。

    あの日常に戻るのか……。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございます
    悪魔がいつか復活するか、別の脅威がやってくるのかは分かりませんが、
    日常が戻ります。
    あの家族たちはまったく変わらないので、まあ、また理不尽ないじめの日々です。
    でも仲良くなった三悪魔たちと一緒なら、楽しいかも知れないですよね。

  • 02 予期せぬ客人への応援コメント

    やっぱり、大の方じゃなくて、小の方だったか……。
    メルフィーデは優しい子ですねぇ。

    >自分の身体からなにやら不思議な力が出て
    水分じゃなくて?

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    水分も一緒に出したら無敵ですよねっ
    不思議な力と、優しさと、水分とっ、三つの力が絡み合って

  • 06 封印への応援コメント

    熱いガッツリした戦闘シーンでも、
    なんというか児童文学とか子ども向け
    ヒーローショーの司会進行みたいな
    優しい語り口を崩さないので、
    独特の雰囲気が保たれますよね。

    というのを軽く超えるピチピチペチペチ!
    鮮度バツグンよぉ!

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございます
    ピッチパッチ
    プピピピピッ
    3章から、いや何年も前の父代から続く因縁の対決に終止符が打たれました。
    小悪魔たちも含めみんな仲良く幸せになれると良いですね。

  • 01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント

    アンナ姐御を周囲の大人たちは「精神錯乱」で片づけようとしていますが……。
    ここは視えるメルフィーデと三悪魔ががんばって姐御を助けるしかないですね。
    できるかな?

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    なんとか頑張りますっ。
    三悪魔は自分のことしか考えてないとはいえ、「まずはそこの三匹」と思い切り指定席で得体の知れないのに狙われてますから、きっと自分が生き残るためにも手を貸してくれるはずです。

  • 07 ナイフへの応援コメント

    アンナちゃんのキャラがこんなだったとは。
    勇気もあって、勢いもあってメルさまとは反対って感じですね。

    悪魔たちもタジタジです。

    お漏らしが意外にも(時々、微妙に)役にたっているとこがまた面白い!

    作者からの返信

    島村さんっ
    最初は眼鏡の子だけの設定で、敵か味方かも決まってませんでした。眼鏡だからとそのイメージにも引っ張られて、大人しい子になっていたかも知れませんが、出たとこ任せで筆を進めていたら、こんな子になってました。これはこれでなんか変わってて、気に入っておりますっ。

    アンナちゃんは漏らしませんよ。メルちゃんの専売特許です。

  • 06 え、見えてる?への応援コメント

    オズワルドの腹の上に乗っかると思ったのに。避けられてしまった・・・!

    冒頭から笑ってしまった。
    すみませんっ!!
    可哀そうなのに、どうして笑ってしまうのか。

    かつたけいさまの語りが面白ろ過ぎて。
    「小屋が燃えれば消火に役立つ」酷すぎて!!笑

    そして。アンナちゃん、実は見える人だった。
    これはメルちゃんの強い味方になりそうです!

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございます
    地の文で笑いを取ろうとしてしまうのは、最初から意識しているわけではないのですが結果的にそうなってしまいます。
    わたしの悪い癖ですね。頑張ってる主人公たちには申し訳ないのですが。

    アンナちゃん、見えてました。
    ある程度の魔力量を宿す人ならば見えるみたいです。

  • 第2章の登場人物への応援コメント

    どうかちゃんとしたお友達が出てくれますように

    作者からの返信

    なかごころひつきさんっ
    ありがとうございます
    確かになんか、自分でもこれは酷いと思いました。

  • 05 涙への応援コメント

    微塵も愛していなければ、心の底から憎んでいれば
    ここまで悩んで捻じくれることもなくて、
    悪魔が入り込む余地なんてなかったでしょうしね。
    実は最初からアンナに取り憑いても勝算は
    なかったのかもしれません。

    最後は大魔導師の血筋だなんだではなく、
    友情だったり親子の愛情だったり。
    これこそ人が魔に勝つ物語のなかで、
    最も美しい流れだと思っています。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございますっ
    親子と情と愛
    そしてメルちゃんの、人類全体への愛 (恨まなすぎるところがちょっと病気レベルですが)
    ・・・・愛のお話だったのかと気づかされました。
    そういえば、映画ポルターガイストも、最後は母親の愛が勝ちました。

  • 第5章の登場人物への応援コメント

    ヴァインベルガー一家大集合!
    ……と思ったら、伯父さんいない。
    影が薄くて消えてしまったのか。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    あくまで章の中で出てくる人物のみなのでー
    がんがん庇ってメルちゃんのため戦ってくれる人物ならば出番があったのでしょうが、なんにもしない人なので、出番がなくなってしまいました。

  • 04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント

    悪魔との戦いではあるのですが、
    もはやそれすら超えた心と心の問題に
    なっていますね。

    であれば、ぶつかり合うのは
    メルフィーデではなく当人同士であって。
    メルフィーデとヴルムリンツの因縁のまえに、
    親子のわだかまりは越えられるのか。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    確かに人の心という問題になっています。
    もともとその闇を突かれてのこの騒動なのですが、やはり解決するのもそこからのようです。
    お屋敷でずっと寝ていたお父さん、抜け出してここまで駆け付けました。
    さあ何を訴えるのか。
    娘への思いは届くのか。

  • 06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント

    アンナ姐御が取り憑かれちゃった!
    こ、これは大変。
    そして、いつもの……ように、じょばば(以下省略)

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    緊迫した光景にっ
    そして、メルちゃん普段通り (怖い、びっくり=>漏らす)

  • 03 切り札は我が手の中にへの応援コメント

    封印当時も赤ん坊で現地にいたってことは、
    ヴルム側から家を襲撃したりしたんですかね?
    となると、まるでハリー・ポッターのような
    才能ある少女の運命だったのですね。

    しかし、切り札がアンナ。
    彼女の持つ力を引き出すとかならいいのですが、
    そんなによくはないけど、もし人質とかされたらば。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ドラ〇もんの空き地みたいな大地の上で戦っているイメージがあるだけで、具体的な場所や、戦いへの経緯が、わたしにも分からないのですー。
    才能ある少女でしたが、お父さんももっとしっかり教育しておいてほしかったですよね。10歳になったらとか考えていたのかも知れませんが。封印がすぐ解けるとは思ってもいなかったでしょうし。

  • 05 色を問う狼への応援コメント

    いじめっ子が次から次へと、とっかえひっかえ登場してきますねぇ。
    この学校、一体どうなってるんだか。
    メルフィーデにはなにか吸引力のようなものでもあるのかと思うくらい。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    確かに呪われたものがあるのかも知れませんが、現代ほど子供を守ろうという意識も学校にはないのかも知れません。読み書き教えるだけ、みたいな。

  • 02 予期せぬ客人への応援コメント

    薄々そうではないかと思っておりました。
    メルちゃんをいたぶる小物っぷり、何かといえば大悪魔を強調する態度。
    やはり小でしたか。
    大ではなく、小さい方でしたね。
    途端に小を強調する念の入りようにクスッとしてしまいました。
    能力に目覚めた少女がどう変わっていくか楽しみです。

    作者からの返信

    東春さんっ
    はい、大ではなく小のほうでした。
    能力があること自覚はしましたが先生もおらず手探り自己流でやっていくしかならない状態、大悪魔が待ってくれるかどうかですね。

  • 01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント

    大きな脅威を前に一時停戦といったところでしょうか。メルちゃん的にはこれを気に仲良くなりたいところでしょうが、そううまくはいかないでしょうね。大悪魔を震え上がらせるとはどんな存在なのでしょうね。

    作者からの返信

    東春さんっ
    大々悪魔、それとも別の脅威でしょうか。
    だいたいの謎は、この章のうちに明かされますっ。
    ちょっとだんだんカオスになってくんですけど、この章。

  • 02 我、汝らと契約すへの応援コメント

    普段から半殺しにされてるおかげ、
    なんて言ったらおかしいですが、
    メルフィーデの頑丈さがなんとか
    逆転まで保たせましたね。

    悪魔だと思っていたけど、そもそも悪じゃなかった。
    それは確かに。天使と悪魔も表裏と言いますし。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    けっこう激しい打撃を食らってますが無事ですね。同じ年の痩せぎすの男の子だったりしたら、むしろ危なかったかも知れない。

    悪魔と名付けられてしまった種族なら、まあこのへたれな性格でもいいんですけど、概念的な悪魔だったら改めてこう認識されてしまったら消滅しちゃいそうですね。
    生きているから、前者なのかな。でも、そういう種族、生き物、ってことにはしたくないんですよね。

  • 04 気のせいかなへの応援コメント

    メルフィーデちゃん……そんなにボロボロになっても、友だちのことを心配するなんて。健気。
    どんどんエスカレートして、生命にかかわる大怪我とかにならなければよいのですが。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    優しいですよねー、自分をいじめてる子すらも助けちゃいますからね。
    良いのか悪いのか、いじめ問題が危ない状態になる前に、悪魔問題が新局面を迎えますーー

  • 03 死霊への応援コメント

    悪魔たちの様子も気になりますが、タネンバウム先生が恐怖に必死に耐えてる様子が痛ましくて泣けてきますね(^_^;)

    長らく読みに伺えずに失礼しました(>_<)
    遅くなりましたが、カクヨムコン中間突破おめでとうございます。

    作者からの返信

    千央さんっ
    ありがとうございます!
    タネンバウム先生、出番はあまりないのですが、良い先生なんですー。でも大人でも怖いものは怖いっ。

  • 頼りにならない!
    と言ってしまうのは簡単ですが、
    似たもの同士の仲間っていうのは
    得難くて心強いものですよね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    仲間意識でデカイ顔というのも嫌ですが、こういうコンプレックスの塊みたいのがささやかに寄り集まっているのは良いですね。

  • 08 溜め息への応援コメント

    メルフィーデ幸せになって欲しいです!

    作者からの返信

    なかごころひつきさんっ
    ありがとうございます。
    幸せにならねば世の中間違ってます。というくらい良い子です。

  • 05 森の中にある廃屋への応援コメント

    やはりメルフィーデちゃんは勇気ありますよ。漏らしますが。
    あの髯面の男も盛大にじょばじょばされたら、手を放してくれないかな。

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございますっ
    彼女、極度のビビリなんですけれど、身近な人のためにというのがなによりも勝ってしまうんですよね。損な性分です。でも、こういう子が幸せにならなければ嘘だろうとも思います。

  • 言った・・・!

    メルフィーデちゃんが守る側に!?
    しかもビルゴリアスも止めた。
    ちょっとカッコよかった。


    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございます
    気は小さいけれども、やっちゃいけないこと、引いちゃいけないことは分かってる彼女です。
    弱々しいながら、ズバッと言いました。そのあと下半身がズババッとならずにまずは良かった。殴られましたけど。

  • 03 校舎裏にてへの応援コメント

    うううー。
    いじめられてた男子殴った!
    これはひどい。
    メルフィーデちゃん勇気を出したのに。
    でも、そういう男子だからいじめられるんでしょうねぇ。
    悪循環だ。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    最悪ですよね。
    自分が理不尽ないじめを受けないために理不尽ないじめをする。
    奴隷になんかなってないで先生に言えばいいんですが、でもこの時代(1800年頃)の先生って、どうなんでしょうね。なんにもしてくれないかも。

  • 09 いくよ。……みんなへの応援コメント

    悪魔は嘘つきだというのなら、ですね。
    そういえばふと思い立ち、多尿症について
    調べたら結構深刻な腎臓疾患とかが
    出てきて心配になりました。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    多尿のご心配ありがとうございます
    でも出した瞬間に脅かされたらもうズバババやっているんで、
    なにかの呪いとかアストラル的な領分かも知れませんね
    ・・・・ということは、大人になっても・・・・・・・

  • 02 ビルちゃんへの応援コメント

    愛称にちゃんづけ。
    これで親密度アプ間違いなし????
    ビルちゃんか。ゴリちゃんかと思った。
    まずは、メルちゃんと呼び返してもらうことを目指す!

    作者からの返信

    のりちゃんっ

    ゴリちゃんっ

    ううむゴリちゃんだと狼のイメージが100%そっちに持ってかれますっ

  • 03 今日から学校だへの応援コメント

    いやこれ・・・最悪です。
    羞恥心など、もう無くなってしまえばいいのに。
    しかも叱られて。ちゃんとトイレ済ませてても、やっちゃうんですよね。

    作者からの返信

    島村さんっ
    不登校になっておかしくないですよね。
    トイレを済ませた直後でも、なぜかビックリすると大量に出てしまうみたいです。
    どんな体なのだか。

  • 02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント

    あの三悪魔も、ちゃんとニガテな場所へついてきてたんですね!
    また、メルフィーデちゃんが、彼ら三人に、謝ってる!!笑
    本来、謝る必要もないのに。なんて律儀でかわいらしいのでしょうか!

    作者からの返信

    島村さんっ
    メルちゃんお褒めいただきありがとうございます。
    悪魔は、なんでしょうか、強がって苦手なところまで来てしまったのか、本来なんてことないけどたまたま体調不良だったか。
    ここで出会ったメガネの女の子、重要人物になっていくので注目ですっ。まあ嫌でも目立つんですけど。

  • 払う力はあるので、勝負という土俵には
    立てているわけですが、しかし。
    地獄の底の、側から見れば幼女大戦争。
    向こうは大悪魔ですがこちらは本当に
    中身も幼女ですからね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    見た目としては幼女vs幼女ですねっ。
    相手は単体でも強いのになおかつ依り代に憑依している状態。
    ただのお漏らし幼女がどう戦うのか。
    ちょっと魔法にめざめた程度というのに。
    大丈夫、こちらには「ご都合主義」という絶大な武器がありますっ。
    いやでも負けるかも知れませんけど、よい勝負には、なるかも。

  • 01 礼拝堂への応援コメント

    アンナ姐御の祈り、いや、お願いが切実すぎて……。
    まあ、私も同じような内容だけど。
    パンパン。
    大悪魔たち……家でお留守番してたらいいのに。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ

    うちも貧乏ですが、
    あまりお金周りのことはお願いしなかったりします
    本当に神様がいるなら、5円玉で「宝くじあたりますよーに」と手を叩いても叶えてくれないと思うので。

  • 07 地獄への応援コメント

    『勇気を振り絞っている』以上に
    今までより異様に落ち着いていて、
    やっぱり何か覚醒状態でメンタルが
    変化しているんでしょうか。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    使命感と、イベント多発による感覚麻痺もありそうです。
    平時になればいつもの様子に戻ると思いますが、有事の最大値みたいなものは間違いなく成長してますね。
    8歳とは思えない。
    そもそも8歳っぽい子が、一人もいませんね。

  • 第4章の登場人物への応援コメント

    増えてる……。

    伯母さん「微妙なレベルでのいやがらせ」って、
    あれが微妙なのか?
    微妙の意味をググりました。
    教えて!Google先生!
    ……。
    「AI による概要」が微妙すぎたヽ(^o^)丿

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    まあ、微妙とかそんな軽いものではないかも知れませんが、そもそも悪魔が少女を食べようとーーみたいな背景なので相対的にっ

  • 01 理不尽は続くへの応援コメント

    ひたすら叱られ、いじめられていますが、ゲレッタ叔母さんの発電能力について考えてみると、すぐ吹き出してしまいました。

    悪魔の方が、掃除の邪魔するとか、(今は)かわいいいたずらですね。

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございます
    もっと悪魔の怖い雰囲気を出したかったのですが、そうするとノリが悪くなって筆が進まなくなるので、このバランスに落ち着くのは必然だったのかも知れません。
    ゲレッタ伯母さん、いつもぷりぷりしててよく疲れませんよね。

  • 第2章の登場人物への応援コメント

    はじめから、一人ずつ、じっくり読んでおりますと・・・。
    ほぼほぼ、ご生存されてる方はみな、いじめっこではございませんか!?

    こんな悪劣な環境で、あんな小さな女の子が戦う物語なんですね。そして悪魔も。
    そして漏らす。

    メルフィーデちゃん、がんばれ!!

    作者からの返信

    島村さんっ
    わたしも、コメント欄でのご指摘で初めて気づく始末でした。
    最初は、「悪魔怖い」のみを前面に押し出すつもりだったのですけど。
    良い人に囲まれていたら悪魔怖いも薄らいでしまいますが、ちょっとやりすぎたかも知れません。

  • 06 悲鳴への応援コメント

    なんか勝手に一対一の決闘になると
    思っていましたが、普通にメルフィーデ以外も
    巻き込む絶滅戦争仕掛けてきましたね。
    そりゃそうか、大悪魔なわけだし。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    実は家を狙ったというより、街全体に解き放っております。
    かつて部下であった3体の悪魔を捕まえるために。
    (メルフィーデのとこにみんないるじゃん。なんですが、上手く座標特定ができてないらしい)

  • 06 不思議な力への応援コメント

    メルフィーデの覚醒!
    これでお漏らしともさらば!
    ……と思ったのですが。
    なんか各種方面色々と勢いづいているような?

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    実感のまるでなかった大魔道士の娘ですが、どうやらその血がここで発動したようです。
    敵はちょっと様子見と撤退してくれて、とりあえずほっと一息。
    しかし、ここまで、最後のトイレから時間が経ちすぎました。
    森の向こうにまで轟きそうな、凄まじい音が…

  • 05 微笑みへの応援コメント

    他人が自分よりパニックになっていると
    なんだか落ち着いてしまう、みたいなことも
    ありますけれども。

    でもメルフィーデのこれはそんなレベルじゃなくて。
    今までも自分に向けられた悪意は漏らして
    萎縮して終わりでしたが、他人が標的のときは
    勇気を振り絞っていましたものね。

    その優しさが、今までのどのときより怖いであろう
    状況でも、彼女に覚悟と立ち向かう意思を与えたのですね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございます
    仰るとおり、自分のことはヒヒヒイイイイイン……ジョンジョロロロロロ、なんですけど、第1章から他人には生命をかけてますからね。報われるとか関係なく。
    この世界では、そういう人が偉大な魔法使いになれるのかも知れません。いやお父さんも漏らしてたとかそういうことではなく。

  • 05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント

    >女性が空を飛んでなにを驚くことがあろう

    い、イリュージョン!
    ……というボケはひとまずおいておいて、
    めっちゃピンチ!
    みんなを助けるのは……やっぱりアレなのか?

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    アレ、悪魔にはかなり顕著に効きますからねっ
    さ、準備して準備っ
    でも狙ってやって通じなかったら大ピンチな上に恥ずかしいですね

  • >自分たちも封印されてしまったと思い込んで、長いこと闇の中でまどろんでいたのだ。
    小悪魔3匹が可愛すぎた!!w
    微笑ましいですねぇ(*´ω`*)

    作者からの返信

    榮娜さんっ!
    ありがとうございますっ、弱くて臆病なほどになんだかかわいくて魅力が増しちゃいますね
    しかし封印されたと思い込んで5年も6年もずーっと気絶してたって、臆病とかもうそういう次元の話じゃないですね。

  • あとがきへの応援コメント

    元ネタがあったんですか!!
    凄く面白かったです✨️

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    そうなんです、自分がいつか書こうと思っていた、「三体の悪魔」「屋敷」「幼女」「ゴシックホラー」という硬いイメージだけ脳裏に持っていたもので、書く前に、そのアレンジ版が浮かんでしまいました。

    堀尾さん、素敵なレビューコメントありがとうございました!
    ここまで本当にありがとうございました!

  • 07 斯くして凡ては…への応援コメント

    ビルゴリアス、グデイオン、レパルの三体の悪魔達が、以前のように冗談を言い合う場面は、日常に戻ったんだなって感じがして、微笑ましいですね😁

    そして、アンナと父が、疑惑が晴れて抱き締め合うシーンは感動的です😢
    「一緒に住もうよ。ねぇ、いいでしょ?」って父親にせがむシーンはとくに印象的でした✨️
    彼女がいつも強がっているのをしっている分、年相応の反応をするアンナが、とても良かったです😁

    これから、どうなるのかは気になるところですが、一旦終わりのようですね😁もし、続きがあるのであれば読んでみたいですね✨️

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    アンナ、登場最初は妙にさばさばしてましたが、お父さんのことでぐらついていたのかも知れませんね。彼女がこんな無邪気な面を見せるとは、わたしも知りませんでした。

    さて、大洪水が起きたのか未然に防げたのか、物語はおしまいでございます。
    ここまで見ていただき、ありがとうございました!

  • 06 封印への応援コメント

    おぉ!✨️ついにヴルムリンツを封印しましたね😁

    それにしても最後の怒涛の展開、面白かったです✨️

    アンナが解放されて、メルフィーデと友情を確かめ合う様子は癒されました😄
    そして、三体悪魔達の再強化!!黄金に輝くとは!!
    想像してみるとめちゃくちゃかっこいいです✨️

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    ついにやっつけました。
    恐ろしいはずの悪魔たちが実は恐ろしくなかった、と株を落としてからの急浮上でなんだかかっこよくなってしまいましたね。
    将来どうなるかは置いて、とりあえず大悪魔との戦いはこうして終わりました。

  • 04 ミツケタへの応援コメント

    衝撃の事実! 格闘の才能だけでなく、
    大魔導士の素養も備えていたとは。

    しかし今はそれを思っている場合ではありませんね。
    冷静でパワーももらっているベルメール氏が
    いるとはいえ、小悪魔(自分で言っちゃたのである!)
    を守るために、メルフィーデがまたも一人で
    立ち向かうことに。

    人間の少女に守られる悪魔よ……優しいんだけどね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    アンナさんは設定上は (途中で思い付いただけですが) 魔力の器ではあるけれで、それを制御する能力は低いです。まあ現在は悪魔に憑依されて、その魔力だけ思い切り利用されてしまっているのですが。
    こっちの悪魔たちは、なんだかどんどん存在が小動物になってきてますね。かわいい。

  • 04 謎の女性への応援コメント

    悪魔たちの怯えっぷりというか、強がりが笑えます。
    本当に「大」がつくのか、自称なのか詐称なのか疑わしい。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    怯えてますねー
    大悪魔自称は、詐欺なのか、それとも詐欺なのか、どっちなのかっ

  • 08 溜め息への応援コメント

    どうなるんだろうと、緊張して見ていたのですが、なんと、ビルゴリアスが助けてしまった。(そんな気なかったのに?)
    あのババァが出てきて彼女をひっぱたいた時には、まぁムカつきましたが。
    可哀そう過ぎて、心臓止まるかと思ったのに。
    ジョーッってなった途端、吹いてしまった自分に腹がたちました!

    とりあえず、櫛が無事でよかったです!

    ここまで面白かったー!!

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございますっ!
    悪魔たちは悪魔であり恨みもあり食べるつもり満々ですが、なんだか結果的には助けてしまいましたね
    実はいい子たちだったり……いえいえ悪魔は悪いから悪魔なのですっ。
    でも、最初に意図してたものじゃないんですが、人間のようです方が遥かに性悪になってしまいました。


    お星サマ、ありがとうございます!

  • 07 母と繋ぐものへの応援コメント

    ええっ!?
    あいつを助けるんですか・・・!
    なんて、なんて優しい女の子でしょう。

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございますっ
    メルちゃんとにかく優しくて、どんな酷い人でも困っていたら本心から助けたいと思ってしまうのです。

  • 06 現実への応援コメント

    あ・・・また、やっちゃった。

    作者からの返信

    島村さんっ
    悪魔登場ですから失禁自体は仕方ないですよね。
    この尿生産率はなんとかしたいところですが。
    まあ、まだかわいいものです。この程度のお漏らしは。

  • 05 大悪魔たちは語るへの応援コメント

    メルフィーデさまのお父様、魔道士だったのですね。
    彼の奸計に陥り・・・だそうですが、どんな因縁があるのか、明かされることがあるなら楽しみです。

    おもらししてると興ざめしてくれるようですね。
    水分いっぱいとっておきましょう!

    ここの回に来て、ようやく怖い、から笑える部分が出てまいりました!
    面白そう!

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございますー
    わたしもこの作品なんだか最初よく分からなかったですが、どうもホラー調コメディのようです。
    これからも漏らして漏らして漏らしまくります。

  • 05 涙への応援コメント

    ボロボロで血だらけの身体で必死にアンナを救おうとする父の姿に胸打たれました✨️

    何度アンナに拒絶されても諦めない。愛を伝えようと、必死に藻掻くその姿は、ただ純粋にカッコよかったです🔥

    それに応えたアンナも素晴らしいです😄

    親子の愛がもたらせた勝利ですね✨️
    人の心を踏みにじるヴルムリンツなんかに負けなくて良かったです✨️

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    父の愛情の勝利ですね。
    なんとか憑依した悪魔を追い出すことができそうですが、
    しかしこの悪魔、依代がなくても強いので、
    どうなるでしょうか
    次話で、決着ですー

  • お父さん、悪魔が見えても平然として、
    度胸が据わっていますね。

    しかし、心の隙間に魔が差したとなると、
    ただエクソシズムすればいいって問題でも
    なくなってくるような気がしますね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    実は「あいつらたいしたことねえ」とか娘から聞かされて……
    いや、そういう話はしてないはず。そもそも会話がなかったので。
    魂の繋がりから自分がヴルムリンツの力で半魔物化しているような状態なので、悪魔の存在も「まあそんなものか」とあっさり受け入れているのかも知れません。ヴルムリンツを倒して心が解放されたら、どうなるか分かりませんが。ヒイイイって漏らすことはないと思いますが。大人なので。

  • 01 礼拝堂への応援コメント

    アンナちゃんも悪魔ちゃんもぐでんぐでん。お大事に⋯⋯。
    性格正反対のふたりがお祈りしてるの、微笑ましいです。

    作者からの返信

    深月さんっ
    ありがとうございます
    10歳に満たない女の子が二人で教会でお祈り、かわいらしいですね。
    そういやわたし、教会に行ったことないかも。
    ちょっと憧れ。誰でも行けるけど、いまさら勇気がっ。

  • 第4章の登場人物への応援コメント

    いじめっこ率の高さよ⋯⋯(汗)。
    メルフィーデちゃん、フレーフレー。

    作者からの返信

    深月さんっ
    四面楚歌です
    加担せず傍観してくれてるだけでも幸せっ
    根性つきますけど、性格が歪みそうですよね。
    そんななかまっすぐで、この子は凄いなあと思います。

  • 03 死霊への応援コメント

    え、遠足が肝試し大会になった――!
    いや、違う。
    悪魔たちの様子がとっても気になります。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    なんか真っ白な変な人型がでてきて大悪魔たちが怯えておりますーー
    いや、怯えてなんかないっ
    体調不良っ
    武者震いっ
    でもなんでしょうこのふわふわ白い人たちの正体とははてさて

  • 04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント

    闇の深さがそのままヴリルリンツに力を与えてしまうんですね💦

    アンナの心に必死呼び掛けるメルフィーデには心を打たれました✨️友を思うその気持ちがひしひしと伝わってきます!!

    父親登場ですか!!
    親子でぶつかり合ってほしいですね🔥きっとすれ違いや勘違いがあっただけな気がする。
    少なくも娘を護ろうとする父親の行動は本物に見えました!!

    アンナの心が救われることを願うばかりです✨️

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    父登場で、ここまでうやむやにしていた親子問題をガーンとぶつけあうことになります。
    まあお父さんはまったく悪くないんですけど、いつか時がくれば分かってくれるさと放置していたのは悪かったですね。

  • 02 予期せぬ客人への応援コメント

    話が一気に進みましたね。
    アンナが沼の化生に憑かれたか
    くらいに思っていたら、
    大魔法使いの力と大悪魔の
    正面衝突が始まろうとしている、
    のかも。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    詳細をはしょってしまっているのですが、
    沼であったのはメル父が封印した大悪魔。
    でも沼で会った時は、封印か解けたばかりで、「あの男の娘」であることに気付かず。
    その後に気付いて、色々と作戦を考えていたところ、「一緒にいたメガネっ娘が使えるな」ということで、体調壊していた時を利用して憑り付いた感じです。
    終盤はサイオニクス戦士 vs 幻魔みたいな戦いになりますっ。嘘ですっ。ローズマリーバトラーーー♪

  • 02 出発!への応援コメント

    遠足がはじまる!
    ハンカチもった?
    ティッシュもった?
    バナナはおやつにはないらないわよ?
    パンツも忘れずにね(笑)

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    遠足の日の、起きて準備中は何故か憂鬱なんですが、
    行きのバスに乗る瞬間は超ハイテンション。
    メルちゃんたちはバスないけど、でもきっと徒歩遠足も楽しいですよね。
    パンツの替えは、どうでしょう、お漏らし以外は賢い子だから持ってるかも知れませんっ。

  • 03 切り札は我が手の中にへの応援コメント

    メルフィーデは赤ん坊の時から既に膨大な魔力を秘めていたんですか✨️

    それから数年も経ってるわけですから、何倍にも膨れ上がっている可能性があるわけですね😯
    でも、まだ8歳ですもんね!!大人になった時には、最強ですね✨️

    ただ、逆に言えば、ここでヴルムリンツに負けて、乗っ取られたら最悪の事態にもなりかねない……。
    これは負けられないですね🔥

    なんか、ヴルムリンツが良からぬこと考えているっぽいけど💦

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    そうなのです。
    日本の超能力やらモノノケやら飛び交う伝奇ものみたく、血統がかなり能力を左右するのですが、大きな力を持っておりました。
    自分たちのこの能力をしっかり体系づけてしっかり修行特訓していれば、もっと楽に戦えたのでしょうけど。
    なぜなにも伝えぬうちに逝ってしまったのか父……

  • 06 悲鳴への応援コメント

    メルフィーデ優しすぎるー!!
    まぁ嫌な奴とはいえ、目の前で死なれてしまったら寝覚めも悪いですしね(メルちゃんはもっと純粋な理由!)

    作者からの返信

    榮娜さんっ
    マチョマチョッ!!
    そうなんですもうイライラするくらいに優しすぎる子なんですよねー。
    わたしと正反対。わたしもまあ優しくないわけでもないのかも知れませんが、あまりに気が弱すぎて回避のため邪悪な先回り行動にばかり走っておりますので。

  • 01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント

    前回の引き続きで殺戮が始まってしまうのか
    と思っていましたが、なんとか回避されましたね。
    そして今章の登場人物からもアンナが外れていると
    考えると、彼女が直面する危機はここで山を越えたと
    考えてよさそうですね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    作風の関係上、教室が血みどろ劇になることはないですが (狙ってやる人もいるでしょうが、これはそういう作品ではない)
    、ヴルムリンツとしてはそうしたことに躊躇いはないため、まあそういう流れになっていたら、ここでメルちゃん超パワー発揮で一時撃退、とかでしょうか。
    ヴルムリンツを除霊したわけではないので、まあ、憑り付かれたアンナさんとの戦いは最終決戦として次章へ持ち越しなわけですが。

  • 01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント

    うう……。
    まだいじめが続いているのですか。
    しかも説教の内容がちょい理不尽な(;'∀')
    とにかく怒りたいのかなぁ。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    日常が続く限り、いじめも続いてしまうのですー。
    お説教は、暴論もいいところですよね。
    大人になったら自分の意思でとっとと出てって欲しいので (遺産あげたくないので)、わざと無茶苦茶なこと言ってるかも知れません。

  • 02 我、汝らと契約すへの応援コメント

    熱い展開ですね🔥

    一度はやられてしまって、もう打つてなしかと思われてからの覚醒!!

    キタッ!って感じですね✨️

    悪魔達がそれぞれ覚醒する描写、カッコいいです🔥

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    覚醒し、契約し、一気に戦力が整いましたが、
    敵も強い上に狡猾、まだまだ予断を許さない状態です。
    世界にこんな大悪魔を解き放たせないため、小悪魔たちは自分が生き残るため、必死に戦いますー。

  • 第5章の登場人物への応援コメント

    アンナが登場人物にカウントされていない……
    不穏だ……

    作者からの返信

    辺理さんっ
    憑り付かれているいないを別に、この章では登場しないため、人物から除外してあります。
    まあ登場しないということは「ド根性で除霊しちゃってた」でもない限り継続中なわけですが。

  • 三匹の小悪魔達、どんどん威厳が失われていく💦
    まさか、そんなに嘘をついていたなんて!そんなに虚勢を張っていたんなんて!

    でもなんだろうか。この不思議な感覚は!

    彼らが情けなければ情けないほど、親近感が沸く✨️頑張れっ!って応援したくなる✨️

    落ちこぼれ…。きっとメルフィーデも自信と投影させたのかもしれませんね…。

    なんといっても、どんなに情けなくても、今、彼らは立っているんでもん!抗っているんですもん!

    そりゃあ、応援したくなる気持ちにも火がつきます🔥

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    魔界ではあまりの気の小ささに、とんでもなく窮屈な思いをしながら、仲間外れにされないために必死に強がっていたのかと思います。
    地上でも虚勢を張り続けていましたが、ようやく自分の場所を見つけられたのかも知れません。

  • 04 邂逅への応援コメント

    あの悪魔の姿は、鏡でないと見えないのですね?
    怖かっただろうなぁ。
    驚いた声に驚いて、驚いた声を発することありますよね!!
    あそこは吹きました!
    が、怖かったのは怖かったのです。またもらしてしまった。
    そこに長男が!!
    なんて運の悪い・・・。

    作者からの返信

    島村さんっ
    肉眼でも見えているのですが、さっと横にどいて隠れていたのです。
    メルちゃんが「気のせいか」と前を向き直ると、隠れてたとこからまたあらわれて、食べてやろうとそーっと忍び寄る。という姿が鏡に映ってしまっていることに、悪魔は気付かなかったわけですね。
    で、前を向き直るフェイントをかまして素早く後ろを振り向いて肉眼でご対面。で、漏らしました。

  • ひえぇ。
    強烈なしかり飛ばし方で、怖かったです。あのオバハン。
    まだ8歳の女の子なのに。
    長男も酷いですね。
    でも、これから変っていくのだと信じております。

    作者からの返信

    島村さんっ
    このような子供を作り上げてしまって平気でいる時点で、かなり危ないですよねこの伯母は。
    子供の方は、なにかきっかけがあれば (大人にぶっ飛ばされるとか)、もしかしたら、ひょっとして、将来的に変わっていくことがあるかも知れませんが。

  • 第3章の登場人物への応援コメント

    アンナさんがお友達枠に!
    よかったなぁ~。
    おお!心の友よ~。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    ずっと一匹狼だったので、先の事件をきっかけに、なんとなく一緒にいる仲になりました。
    でも心強いですよね。
    授業中に「はい誰かとペアになって」と言われた時にあぶれなくて済む。

  • 06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント

    やっぱり悪魔化していた!?
    教会! 誰か大人の人と教会
    呼んでくれる人呼んで!

    作者からの返信

    辺理さんっ
    じょばばばばばぼぼぼぼぼぼぼっ
    警察も教会も間に合いませんが、救急車ならすでに来ておりますっっ

    なんだか、三つ巴と言って良いのか、わけが分からなくなってきました。

  • 09 いくよ。……みんなへの応援コメント

    メルフィーデが恐怖に支配されながらも、懸命に自分を奮い立たせて立ち上がろうとする描写に胸を打たれました✨️

    特に「怖い」「痛い」「逃げたい」と揺れる場面はとても切実で、彼女の精神が限界に近いことが伝わってきて、その苦しみがダイレクトに突き刺さってきました。

    それでも立ち上がろうとする姿が、本当に強くて印象的です。

    そして、ビルゴリアス、グデイオン、レパルの小悪魔たちが加勢する展開は熱かったです🔥

    序盤と比べて会話もかなり砕けていて、仲間としての信頼関係や距離の縮まりを感じられるのも良かったです😄

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございますっ
    本人たちは認めないでしょうが、はっきりとした情の絆が出てきてますね。
    これまでもまだ敵の戦闘力は圧倒的ですが、こちらも絆で勇気100倍ですー。

  • 08 解決?への応援コメント

    アンナ姐御が強すぎる。
    すごい!!!!
    もう無敵やん。
    とはいえ、メルフィーデもがんばったし、オズワルドも大活躍!

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    最強ですっ
    でも腕力が大人なみにあるわけでもないので、格闘センスで奇襲に成功した感じです。
    最後にお約束のお漏らしで、一件落着。

  • 05 色を問う狼への応援コメント

    同情的で優しいのもそうですが、
    憎いはずの相手の制止でも聞くし、
    怒りに声を荒げることしかできない……

    どっちが悪魔でどっちが人間だと
    デビルマンみたいな気分になりました。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    本当は悪魔は悪だから悪魔なのですが、デビルマン頃から悪がどうこうというより単なる種族間の争いではというのが増えてきましたよね。

    しかしまともな人間がまったく出てこない。
    名の出ないほとんどの子も、見ぬふりする傍観者だし。

  • 邪悪な愉悦を浮かべているアンナ。
    その異常な状況が、彼女が乗っ取られて苦しんでいるように思えて、胸が痛みました😢

    メルフィーデの必死の声、アンナには届いているんだろうか……。

    アンナを救ってほしい。

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    アンナ苦しんでます。
    声も、届いてはいるはずです。

    悪魔は悪魔のやることをやってるだけなんでしょうけど、嫌ですねこんなのに狙われたら。

  • 07 地獄への応援コメント

    アンナを救い出すために立ち上がったメルフィーデ!

    かつての臆病な彼女を知っているからこそ、その成長した姿は身に染みますね✨️

    そして、街には白い亡霊。
    ヴルムリンツ、本気出してきたな💦

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    さらりと、「父が悪魔を封印したことから始まっているから自分が終わらせないと」と言ってますが、どう立ち向かえばいいのかまったく分かってません。
    それでも友人のため、行ってきます!

  • 07 ナイフへの応援コメント

    アンナちゃんつよい!
    大人しい子かとおもったのに。
    メルフィーデちゃんは、文字通り踏んだり蹴ったりな状態ですね。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    アンナちゃん気持ちがめちゃくちゃ強いですよね。
    実か格闘技も習っていて戦いも強いんですが、いつか生かされるときはくるのか。
    メルちゃんは人生踏んだり蹴ったりですーー

  • 04 気のせいかなへの応援コメント

    最後の一文がなければ、精神病んで
    何も感じなくなったんじゃないかと
    思ってしまうところでした。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    精神がおかしくなっているのか、実はとてつもなく豪胆なのか。
    でもやたらビビリですし、なんだか分からない子ですね。
    まあ悪魔に憑り付かれたら誰でも変になりますけれど。

  • 06 え、見えてる?への応援コメント

    な、なんと、びっくりなアンナ嬢。
    もしかしてアンナの姐御とか。
    彼女も見えちゃうんだ……アレが。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    魔力体質のようで、しっかり見えております。

    最初は、主人公以外に見えるのもどうかと思ったんですが、あとから思えばこのようにしてよかったです。お話が動くようになったので。

  • 02 葬儀への応援コメント

    まだちっちゃい女の子なのに。両親亡くしただけでも可哀そうなのに、カマキリ顔のおばさん、怖いです。
    そこへ追い打ちをかけるように悪魔が。
    どうなってしまうのか。

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございますっ
    母の血が繋がった家に引き取られることになったわけですが、雰囲気は完全にアウエーです。
    悪魔などは食べようとしているくらいなので、それにくらべればマシのはずなのですが、なぜかみなさまからいただくコメントが家族への文句と、悪魔もっとやれというものばかりで……なぜだろう

  • 03 校舎裏にてへの応援コメント

    絶対すでに何人か子ども死んでますよこの学校。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    担任のタネンバウム先生みたいなのばかりだとしたら、
    教師による暴力やシゴキはなくとも、黙認が酷いので、
    もしかしたらどこかに、白骨が埋まっているかも知れません。
    時代的に科学捜査などもできず、魔法も迷信と思われている舞台なので、殺したもん勝ち。そして先生は黙認主義。
    まあお話の中ではそういう面が目立つだけで、実はとっても面倒見の良い先生たちかも知れませんが。でも1800年ごろが舞台なので、そんな大人が子供の人権を気にするような感じじゃないかもですね
    (まったく当時のヨーロッパを調べず思いつきで書いてるかつた)。

  • 06 悲鳴への応援コメント

    メルフィーデのアンナを救いたいっていう決意に胸を打たれました😁

    治療魔法に時間停止で、霊を消滅させたり、メルフィーデの目まぐるしい覚醒、目が離せませんね👀✨️

    ゲレッタ伯母を守った上にオズワルドまで、護ろうとするとは、メルフィーデは本当に優しい子ですね☺

    父もこんな力があったのかって感じるところは親子の絆が感じられて、胸がじ〜んとしました😭

    作者からの返信

    堀尾さんっ
    ありがとうございます
    魔力に目覚め自覚した途端に、なんだか器用に色々とできるようになってしまいました。
    でも根底のやさしさは、まったく変わらないですね。
    たぶん、能力がなくても、困っている人を前には同じことをしそうです。

  • 05 森の中にある廃屋への応援コメント

    勇気だして森の中に入ったのに……。
    勇気はあっても恐怖には勝てなかった。
    いや、髭面の大男なんて、怖いよ。悪魔よりも怖いかも。

    作者からの返信

    のりのりのさんっ
    さらに出刃包丁とか、壁にかかったウサギとかいたら、もっとこわいですよね。
    チェーンソーもっていたら某ホラー映画っ

  • 07 斯くして凡ては…への応援コメント

    最後にちゃんと「あるべきものがあって笑」よかったです!……よかった?
    完結まで、とても楽しませていただきました!
    「お漏らし……ヒロイン?」という自分には知らないジャンル(系統)のキャラ、そして三悪魔のキャラも味があってよくて、コメディな内容で可笑しいな~と楽しませていただきました!
    ラストバトル、激熱でしたね~!正直、物語全体の前半パートからはまったく想像のつかない展開でした。でも、それが不意打ちのように感情を揺さぶって、よかったです!

    コメント、失礼いたしました。

    作者からの返信

    なごやさんっ
    やはりこれがなくてはというラストになりました。
    まさか洪水騒ぎになるとまでは、わたしも思っていませんでしたが。

    ラピュタみたいな戦闘力のない者でお話を盛り上げる手法がわたしに無いのか、八歳の女の子だというのに終盤が力押しになってしまい、そのため前半とまるで感じが違うものになってしまいました。
    これはこれでありなのかなとも思いますが。

    最後まで見ていただきありがとうございました!

    そして、☆、素晴らしいレビューコメントまで、ありがとうございます!

  • 06 封印への応援コメント

    これにて落着した感じですかね!
    なんだかメルフィーデが最終戦ではずっと立派で、戦いが幕開けるまでのあの「お漏らし少女」はどこに行ってしまったのかと思うほどでした!カッコよかったです!

    コメント失礼いたしました。

    作者からの返信

    なごやさんっ
    ありがとうございますっ
    これで悪魔騒動は解決です。
    数百年は封印されて、解放されるのはSFの時代になっていることかと。
    ギャグやお漏らしを差し挟む雰囲気でなく、彼女には最後まで頑張ってもらいました。
    カッコよいと思っていただけ嬉しいです。

  • 02 我、汝らと契約すへの応援コメント

    最終決戦でのこういう覚醒、大好物です!
    王道のRPG感があって、激アツですね!

    コメント失礼いたしました。

    作者からの返信

    なごやさんっ
    ありがとうございます!
    ご都合なところもありますが、勢い重視で突っ走ります!

    誤字報告もありがとうございます!

    編集済
  • 01 闇にうごめくものたちへの応援コメント

    これがタイトルに出てくる3匹の悪魔ですね。
    どう契約して何をするのか、とても楽しみです。
    (とにかく、セリフが全部怖い!)

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございます
    この悪魔たちは、怖いです。
    恨みたっぷり食べる気満々ですから。
    でも、最後にもしここを読み返していただけるなら、きっと笑えると思います。

  • 第1章の登場人物への応援コメント

    気づくの遅れてすみません!
    今度はこちらを読ませていただきます。
    ちょっとかわいそうな境遇ですね。どんな話になるのか楽しみです。
    カクコン中間発表通過もおめでとうございます!

    作者からの返信

    島村さんっ
    ありがとうございますっ
    これはかなり可哀そうで恐ろしくて、残酷な運命の中、虐げられつつ健気に頑張る女の子のお話です。でも泣ける要素なく、どちらかといえば笑えてしまうのですが。

    中間の件、ありがとうございます!

  • 02 予期せぬ客人への応援コメント

    >やっぱり自称大悪魔だったか、とか思っただろ……
    どきっびくっ!
    そそそそんなことないよビルちゃん!皆そう思ってたなんてこともないよ!(棒)

    作者からの返信

    榮娜さんっ
    みなが大悪魔に対して疑わしく思っていたところでの小悪魔。なんの捻りもございません。

  • 第5章の登場人物への応援コメント

    あ、そうだそうだ、ヴルムリンツって名前だったw

    作者からの返信

    榮娜さんっ
    そうなんです。覚えにくい名前ですよね。
    一応ドイツなんですけど、ドイツなんてシュナイダーくんしか覚えられない。