07 斯くして凡ては…への応援コメント
これで、少なくともあのババア達も少しは懲りてくれるだろうか。せめて、トイレくらいはいつでも行かせてね……
作者からの返信
アゲハチョウさん、ありがとうございますーー
一気読み感謝!
04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント
頑張れ!! 負けるな!!
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
まさか……人質……!?
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
もしかすると、三人ともカッコつけて闇の中で溺れてるだけだったのかも……?
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
コイツら、あんな事言っておいて虫一匹殺せなかったのか……
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
ええい、このまま突っ込めぇぇぇー!!
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
そ、そんな殺生な!!
せめて、私の体で良ければ……!!
03 アンナちゃんのお父さんへの応援コメント
メダカ、襲い掛かる……!!
01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント
アンナちゃんまで危険地帯。
もう、どこに……
06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント
こうして、地獄は続く……
05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント
どう見ても見えちゃいけない存在である……!!
01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント
史上最悪のカボチャだな……
06 え、見えてる?への応援コメント
み、見えてる人いるぅ!?
05 森の中にある廃屋への応援コメント
メルちゃん水属性説。
じゃないと干からびちゃいます……
04 ほっぺと胸とどっちが痛いへの応援コメント
メルちゃん。
恐ろしく臆病なのにひどく善良なのが余計に本人を苦しめている……
03 今日から学校だへの応援コメント
家も学校も地獄。
これならまだ荒野の方が住みやすそうだ……
02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント
聖属性アレルギーでしたか……
05 大悪魔たちは語るへの応援コメント
一体メルちゃんは前世に何をしたと言うのです……?
03 ヴァインベルガー家の食堂にてへの応援コメント
生々しいよ……
こんなん生きてるだけで鬱病まっしぐらだ……
01 闇にうごめくものたちへの応援コメント
あ、悪魔……!?
05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント
アンナちゃん、もう本当にたくましくて…
ヴルムリンツ…何者…!?
作者からの返信
神美さんっ
アンナちゃん、かわいくて逞しい
サバサバしているけど、メルちゃんが静とするならアンナちゃんは動ですね
ヴルムリンツ、実はここで会ってしまったのはたまたまなのですが、ちょっと運命的に絡んでくる存在です
01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント
か、カボチャなんて技があるのですね…
遠足、また何か起こりそう…(TдT)
作者からの返信
神美さんっ
楽しいはずの遠足ですが、きっとなにかは起こるでしょう
でも、あれですよね、遠足はおトイレがないのが一番の心配かも……
06 え、見えてる?への応援コメント
悪魔達、助けてくれるのか…?
そしてアンナちゃん、まさかの…
作者からの返信
神美さんっ
悪魔たちはたぶん笑っているだけですっ
アンナちゃんもお漏らし能力者じゃなければいいですが…
05 森の中にある廃屋への応援コメント
すごい死地に行くみたいになっている…
だ、大丈夫でしょうか…
大男と出くわしたら、そりゃ漏らします笑
作者からの返信
神美さんっ
森の中に、凶悪犯がいるかも知れない。
これだけでもう、めちゃくちゃ怖いですよね。
そんな中、非力な8歳の女の子が…
こわすぎーー。
わたしなんか駅でたくさん人がいるところでも、怖そうな人を見るとジョバョジョバなっちゃいそうになりますから。ヘタレ日本代表ですっ。
04 ほっぺと胸とどっちが痛いへの応援コメント
このオズワルドはいつか悪魔から天誅くらわされるのでしょうかねぇ〜…
でもメルフィーデちゃんが望まないですね!
作者からの返信
神美さんっ
そうなんです
地獄へ100回落ちてもいいと思うんですけど、メルフィーデちゃんは助けようとしちゃうますよね
こんな良い子、見たことない
03 今日から学校だへの応援コメント
あああ…やはりやってしまいましたか〜
初日になんともはやでもあるし、クラスメイトもまた変なのもいて…
頑張れ、メルフィーデちゃん…!
作者からの返信
神美さんっ
もうこの漏らし癖は、オズワルドを通していじめっ子たちに知られており、狙われているみたいです。
こんなことされても怒れないメルちゃん、優しいですね。
しかし、ある意味でメンタル最強。
02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント
悪魔にとって教会は毒沼ですか…w
悪魔達とメルフィーデちゃんの関係性好きだなぁ…(^^)
作者からの返信
神美さんっ
聖なるところは苦手な悪魔ちゃんたちですー。
しかしこんな町の教会ごときで、ここまでへばっているのは、たまたま体調の悪い日だったのか、
それとも……
05 大悪魔たちは語るへの応援コメント
とりあえずは、お漏らしにより命拾い…
メルフィーデちゃん、大魔道士の娘さんなら、この後は何かしらの力に目覚めたりとか…
作者からの返信
神美さんっ
ありがとうございますっ
お漏らしで、一時しのぎ的には助かりました
なんとか尿製造率を高めていかないと……
01 闇にうごめくものたちへの応援コメント
なんだかおどろおどろしい展開から始まりましたね!これからが、かつたけいさまの楽しいギャグでにぎわっていくのでしょうか…!
作者からの返信
神美さんっ
ありがとうございますーーー
ドロドロとドス黒い怨念の渦巻く胸糞なホラーかも知れませんよっ。
03 アンナちゃんのお父さんへの応援コメント
そうか、お父さんも見えてるんですね!?
でも、メダカとは一言も言ってませんが(笑)
作者からの返信
千央さんっ
見えておりますー
娘が普通の魔物どころか大悪魔に取りつかれてしまったので、なんかその強い影響を受けて魔物化してしまった関係で。
メダカとは言ってませんね。
うちの旦那も、ブチ切れるとこうやって言ってもないこと勝手に作り上げて一人で燃え上がってます。
あとがきへの応援コメント
楽しかったよー!
読んですぐ書きたかったんだけど、ちょっと具合悪マックスだったの。戻ってきて今書き込んでいます。
3体の悪魔結構好きだったんだよなぁ。ゆらゆら青いけれども、そこを何とかイラストに描いて漫画でいつか見せて欲しいなぁ。
これからもずっとあそこにいるのかな?
それともアンナちゃんちに行くのかなあ?
メルちゃんは優しい子だから。それに気づいた優しい人たちにいっぱい愛されるね。きっと
作者からの返信
ひみつちゃんっ
手の調子悪いのにコメントありがとう!!! (無理はしないでねっ)
悪魔は書いてても楽しかったですー。
こんな雰囲気になっていくだなんて、予想もしてなかった。
メルちゃんはこんな優しい頑張り屋さんだから幸せにならなきゃ嘘だよね。
ではでは、最後までありがとうございましたっ!
編集済
01 夕闇の迫る自室にてへの応援コメント
魚と呼ぶのはイメージしやすいですよね(笑)
さて、ビルちゃんが何を語るのか……
漏らさないように頑張って我慢します(≧∀≦)
作者からの返信
千央さんっ
ありがとうございます
漏らさぬよう、お気をつけて
「魚っ」「鳥っ」、口の悪い狼ですよね。その鳥に、「野良犬」などと言われたりするのですけど。
06 ヴルムリンツ再びへの応援コメント
あれ!?アンナちゃんはもしかして、何かに取り憑かれてる!?
しかも、ジョババッと平常運転で締めるとはさすがです!(笑)
作者からの返信
千央さんっ
アンちゃん取り憑かれていますっ
ヒイイイイイ、ってメルちゃんの方がなんか取り憑かれた感じですけど
廊下で漏らしたばかりなのに、またまた盛大にやってしまいました
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
メルちゃん、そんなちっちゃい頃から!
人の、パパの役に立ちたいって思いがほんとに泣ける
作者からの返信
ひみつちゃんっ
1、2歳の女の子をそんな戦いの場に連れてくるなー、とも思うけど、きっとヴルムリンツから襲ってきてパパさん必死に戦ったんだろうな。でも実は守ろうとしていた娘に助けられていた。
その娘は成長し、またヴルムリンツと戦っているわけだけど、今度はアンナちゃんという強力な依代に憑依しているから以前より格段に強いっす。ポテンシャル最強とはいえ魔法使いの経験がないメルちゃんには、ちょっと厳しい状況ですー。
あとがきへの応援コメント
メリアルを書きながらだったのですか!
凄すぎませんか?
自分は同時に二つ書いていけない人間で。
想いはじめたら、他に移れないのです。頭が不器用で笑
あっという間にこんな面白い作品が出来るなんて羨ましいです。
読み始めた時は、ものすごく怖いホラーだ、と思っておりました。
全部読む、と決めたら、思い切り楽しんで読みたいので、作品概要を全く読まずに本文に入ることにしているため、何も知らずに読んでおりました。
メルフィーデちゃんと三悪魔がこんな関係になるとは思わず、途中からはもう嬉しくて。また、かつたけいさまの地の文が好きで、要所要所で吹きながら読みました。
最後まで楽しかったです。
ありがとうございました!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
わたしも基本は、一つに集中しないと混乱します。
なんとか書けても執筆効率は格段に悪くなります。
5本も6本も平行連載する人もいますが、あれは脳がとんでもないですね。でもカクヨムって作者を追いかけてくださる人がいて、大量平行連載ってちょっとどうなのかなと思いますけれど。
ホラーからの熱血バトルストーリー、わたしはもまさかこんな流れになるなど思ってもいませんでした。
これから悪魔たちとみんな仲良く過ごせると良いですね。
では
素敵なレビューもありがとうございました!
07 斯くして凡ては…への応援コメント
完結お疲れさまでした!
やはり最後はハッピーエンドでホッとしました。
アンナちゃんがお父様に何度もごめんなさい、と謝るところ、うるっと来ました。謝らなくてもいいのに、と思いながら、「うん、うん・・」と。
メルフィーデちゃんも一緒にくらせたら、そりゃぁ2人は楽しいでしょうね!
三悪魔が恐れているのは代わりにやってくるかもしれない上級悪魔ですね。
でも、今はハハハハっていいながら、なんだか楽しそうに思えます。
このまま、ビルゴリアス、グデイオン、レパルたちとじゃれ合いながら暮らしていけるといいのですが。
ラストは、お約束のように大洪水!(忘れてた・・・!)
にげろおおお、という叫び声で楽しそうに終わるところがまた好きです。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
いつか上級悪魔がきてしまうのでしょうか。
その頃にはメルちゃんたちも大きく育ってそうですし、お漏らしを扱えなくなってしまうし、バトルも激しくなるでしょうし、日常を描くことが難しくなり、まったく別作品になってしまうから、やはり今後どうなるかは想像の中に閉じ込めておくのが良いのでしょうね。
まあ大洪水から人類が生き延びられなければ、今後もなにもないわけですが。
06 封印への応援コメント
凄かった!
圧巻の闘いっぷりでした!
メルフィーデちゃんとアンナちゃんが手をとってから、一瞬たりとも目を離せなかったです。
あの三悪魔までが金色に光り始め、ヴルムリンツを攻撃する場面は熱かった。
最後の尾びれの攻撃にはちょっと吹きましたが笑
お父様を心配して何度も呼ぶ場面、それにメルフィーデちゃんがそっと声をかけてあげる場面はほろりときそうでした。
ついに倒しましたね!!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
なんとかせねばと思うものの、どう戦うかも、勝てるかも、なんの自信もない戦いでしたが…
始まってみればなんだか色々なものが目覚めて、味方もパワーアップして、
終わってみれば圧勝といえる結果でした。
もう長い間、この封印は解けることないはずです。
もしも解けても、ぺちっ、です。
05 涙への応援コメント
感動の場面でした・・・!!
この、悪魔の攻撃方法に驚きました。闇を極限にまで凝縮させて飛ばす物理攻撃。想像しただけで恐ろしいです。
あんな小さい女の子が。2人とも。よくも頑張りました。お父様の愛が悪魔を打ち払う助けになったのですね。
お父様のあの言葉が、行動が、想いがどんどん溢れてきて、極めつけはアンナちゃんの言葉「自分を、好きでいて、いいんだ」に、不覚にもほろりときました。
お父様の愛情で、打倒の道筋が見えました! あとはメルフィーデちゃんの魔力が持つことを祈るばかり!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
友情の大切だけれども、やはり一番は肉親の愛。
ここでパパさんが大仕事をしてくれました。
アンナちゃん、なんか最初さばさばして一匹狼の不良っぽい雰囲気もありましたけど、素は健気で素直で可愛らしいのでしょうね。
無事に人質という憂いを断って、これから戦いは最終局面ですっ。
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
最初の攻撃、三体とも決まった!と思ったら全然だった٩( ᐛ )و
……からのお〜立ち上がる心の強さが、怒涛のメルちゃんの覚醒をうながしましたね!
三体、契約とパワーアップ!
作者からの返信
現実の戦いなら、強い1人vs弱い複数って、弱い複数の方が圧倒的に有利なんだろうけど、ゲームでは1ダメージも与えられないから何万でかかろうと無意味。
最初から絶望的な戦いだったのだけど、諦めない心にメルちゃん勇気もらって、その勇気からの魔力を浴びてビルちゃんたちパワーアップ。少し勝率が上がったかも知れないけど、相手はまだまだ強いぞっ。
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
ヘタレ過ぎて親近感さらにUPの三体(*≧∀≦*)
結束も強まったね。ほっこり笑っちゃったあとは。
いざ!参る!!
作者からの返信
ひみつちゃんっ
ヘタレ過ぎてかわいいねー。
これまで必死に強がってきていたのが泣ける。
でももうここは自分たちの生存のためにも、ヘタレを恥ずかしがらず頑張るしかないぞっ。
04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント
やばいです。泣けます。泣けてきます。
メルフィーデちゃんのアンナちゃんを想う気持ちに。その言葉に。
魔力がどうとかじゃなくて、彼女の心の声をそのまま言葉にしていることに!
そんなとき、現れましたね、お父様。
ここで親子の絆が見られるのでしょうか! 魔力よりも、絆の方が強いのだと。
楽しみです。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
パパさん、家庭問題を放っておいたことが今回の件に繋がってしまったとかなり悔いています。なのでここから本気を、本気の愛情を、見せてくれるはずですっ。
ヴルムリンツも強いわ狡猾だわ、そう簡単にはいかないのですが。
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
衝撃・・・!!!
こ、ここへ来て、まさかメルフィーデちゃんの方がお父様へ魔力を与える存在だったと、そんな事が発覚。
今、鳥肌が立っております。
壮大な物語の根底を揺るがす場面に立ち会って。
すごい。なんて女の子でしょう。強いはずでした。
ハイハイしていた頃、泣きながらお父様へ、力を与えていたと!?
もう衝撃過ぎて。久しぶりに小説で震えました。
なのに、あいつ、切り札がアンナちゃんにあるとか言ってます。
心配です!
作者からの返信
島村さんっ
これはわたしも、まさかここまでとは直前までつゆにも知らず、驚きの事実でしたー。
もしかしたらお父さんも気付いていて、ヴルムリンツがあまりに強いため、完全な封印は未来に託したのかも知れないですね。でも魔法の教育を始める前に、亡くなることになってしまった。
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
うわー! メルフィーデちゃんと三悪魔の絆が生まれている・・・!
熱いです!
本作を読み始めた頃は、まさかこんな展開になるとは思っておらず。
メルフィーデちゃんと契約まで。
すごい! 三悪魔にも力がみなぎって来てます!
ええ・・・!? どうなるんでしょう!
作者からの返信
島村さんっ
ついにタイトルにもある契約です
ここまで来ているからにはそれで関係性が変わるものではありませんが、まあ単純に小悪魔たちが大幅パワーアップしましたー
それでも個々の実力は中悪魔くらいかも知れませんが、ここはチームワークです!
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
三悪魔、ものすごい可愛くなってきました。
「みな照れて顔をそむけてしまい、目はまったく合わせられなかった」
こんな微笑ましい場面ありますか!笑
しかも、封印すらされていなかったと。
魂も喰ったことなど一度もないと、お互い驚く始末で笑
そりゃぁメルフィーデちゃんも、笑ってしまいますよね。
よかった、笑える元気が出て。
ラストの「無茶しないで」という言葉は本当に温かい。友へかけるような言葉。いいな!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
メルちゃんが作中で唯一、声を出して笑うシーンです。わたしも愛らしく思えて仕方ありません。
でも本当の笑顔は、ここから無事にアンナちゃんを取り戻さないと得られない。
最後の戦い、頑張りますよー。
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
8歳の少女が返してと言っても、それは。
秘密のみられたら恥ずかしいノートでも、大事な物でもなく、友達の心と体なのだ!
っていう状況とビジュアルが良いです〜
作者からの返信
ひみつちゃんっ
ありがとうーー
しかしほんと八つの女の子とは思えない
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
キターーーーーー!!
来た、やっぱり来てくれた。三(小)悪魔が!!
嬉しいじゃないですか。もう、言ってくれるじゃないですか。
あれ、絶対怖いに違いないんです。
魅せてくれますね。メルフィーデちゃんの勇気も、そしてビルちゃんたちの決意も。
それなのに。
「蓄尿率も大人顔負け」。
見たことないけど、かつたけいさまの、こういう表現が大好きであります!
作者からの返信
島村さんっ
やってまいりました。
弱いのに。
でも、弱いからみんなで手を合わせるんです。
心はガクブルですけれど。
蓄尿って造語のつもりでいたんですけど、ちゃんと存在する言葉みたいです。蓄尿率はないみたいですけど。
蓄尿率100%を迎える前に、早めにケリをつけたいですね。まあそもそも、勝てるかどうかも分からないんですけれど。ヴルムリンツからしたら、アリが数匹増えただけですから。
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
大変なことになってきましたね。
ヴルムリンツの言葉(アンナちゃんの口から出ているとは思いたくないほど強烈に怖いセリフですが)を聞くと、メルフィーデちゃんのお父様との因縁を感じました。
復讐のようなイメージを。
そして、アンナちゃんはすっかり体を乗っ取られたのでしょうか。
彼女の意志がどこにも感じられません。でも、まだ「いる」のだと信じたい。
なんだかクライマックスですね。面白いです!!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
身体は完全に乗っ取られました。奥に本人の魂は封じ込められていて、意識がはっきりしているのか混濁としているのかは分かりません。
傷付けることなくアンナちゃんを取り戻せるかですね。まあメルちゃんに物理攻撃能力はないですけれど。
でも魔法に目覚めたばかりだし、人質を取られているようなものだし、相当に分が悪い戦いです。
それでも戦います。友を取り戻すために。
06 悲鳴への応援コメント
ベルメール氏を助けた後、やさしく言葉をかけ、休む間もなくゲレッタ叔母さんを躊躇なく助けに行く。
もうヒーローではないですか!!
かつたけい様の作品、少女がヒーローとなって戦うというものが多かったですが、彼女、まだこんな小さいのになんて立派なんでしょう。
あのババァ(おっとすいません)まで助ける。
どんだけいい子でしょうか。
しかも、魔法もこの段階までくると、結構使えるようになってきてますよね。
すごい!
カッコよかったです!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
たぶんとんでもなく理不尽ボコボコを食らっても、直後にその人が困っていたら助けてしまうと思うんです。現実世界には考えられませんが、でも、人がみんなこうなら平和なのになと思います。
魔法はしっかり習ったものではないですが、感覚的に慣れてきているようです。この能力で戦ったことは一度もないので、ヴルムリンツに通用するかは未知数ですが。
05 微笑みへの応援コメント
今までになく怖い場面の続くエピソードでした。
ベルメール氏が変貌していく、けど、耐えてメルフィーデちゃんを守ろうとしている。人間は強い、と感じる場面でした。
さらに、もうメルフィーデちゃんは、じょばる事もなく、独りで立ち向かおうとしているではないですか。
なんと、あの三悪魔ですら、何も言えなくなっていましたし。
ラストの「だっただ娘であるわたしが終わらせる」というセリフ。あんな小さい女の子が・・・強くなりました。もう感動です!!
作者からの返信
島村さんっ
メルちゃん続く非日常に感覚がマヒしているところもあるのでしょうが、そんな中、じわじわと覚悟や実感も備わってきているようです。
マヒしてる間にも蓄尿タイマーは着々と進行しているので、そこが不安要素ではありますが。
03 アンナちゃんのお父さんへの応援コメント
そうか。アンナちゃんも見えるんだから、お父さんも見えてもおかしくないかもしれないですね。ゆらゆら程度ですが。
ビルちゃん、メダカとか言って・・・笑
でも、ビックリしました!
ビルちゃんの言葉に返した時、思わず「え・・・?」と読み返してしまいました。
どうなってしまうのか。この先もますます気になる展開です!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますっ
娘が憑依されたことで魔族みたいになってしまってて、魔族の血族だから多少の力を得てしまった感じですお父さん。普通、憑依されたからと言っても、そんなことにはならないのですが、あまりにヴルムリンツのパワーが強大すぎるのかと。
04 気のせいかなへの応援コメント
ビルちゃん、いい子ですねぇ…
メルフィーデちゃんにどうか幸せが訪れてほしい…(´;ω;`)
作者からの返信
神美さんっ
いい子というと怒りますよーーー
泣く子も黙る怖い大悪魔サマなのでー
メルちゃんは、漏らす以外は非の打ちどころがないので、ほんと幸せになってほしいですね、ほんと良い子なので、漏らす以外は