07 斯くして凡ては…への応援コメント
完結おめでとうございます!
そして執筆、お疲れ様でございました。
とにもかくにも大団円、お父さんも無事で良かった良かった。
そして訪れる大洪水( ´艸`)
やっぱり、こうでなくちゃね、という終わり方で読後感もとても良かったです。
素敵な物語と、読書時間をありがとうございました。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
大団円!良い余韻。
頑張れ小悪魔たち!
洪水が回避されますように。
07 斯くして凡ては…への応援コメント
緊張が解けて緩んでしまいましたか…😅
でも、かけがえのない仲間が出来たメルちゃんならきっと大丈夫!
素晴らしい物語をありがとうございました😊
07 斯くして凡ては…への応援コメント
メルフィーデちゃんは、最後までメルフィーデちゃんでした(;∀;)
いままでがんばって気が張ってたんですね。
でもようやく、事が収まってほっとできたとたん……いつもの!
日常がもどってきて、彼らに明るい未来が視える、素敵なラストでした(*´∀`)
07 斯くして凡ては…への応援コメント
今更?
メルフィーデらしいと言うか、それくらい必死だったんだね。
頑張りました(^ー^)
07 斯くして凡ては…への応援コメント
微笑を浮かべながらメルフィーデは、思い出していた。
ここまでの騒動、大悪魔との争いを。
↑
え、ここで元に戻ってしまったであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
ユーディさんっ、いつもありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
メルちゃん小さい頃からがんばってました♪
パパを助けたい思いがあふれてたに決まってます♪
作者からの返信
こいちゃんっ
まだ2歳のメルちゃん、パパを助けたくて必死でしたー。
この件と、冒頭のパパの死は関係ないんですけど、
もし生きていれば、こんな心強い存在はなかったかも。
でもメルちゃんが育たなかったか。
04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント
やはりここは父。
最後は父しかないでしょう!
作者からの返信
翔龍LOVERさんっ
ありがとうございます
こういう流れになったら絶対になんとかしないと恥ずかしいものがありますし。父、頑張りますよー!
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
ビルちゃんたちのがんばりがメルちゃんを強くしてくれました♪
メルちゃん、がんばれ♪
作者からの返信
こいちゃんっ
敵は強いですが絆のパワーで負けないぞ!
でも魔法の勉強をもっとやっておけばよかった。悪魔祓いとか。
03 アンナちゃんのお父さんへの応援コメント
ちょっビルちゃん出ちゃダメじゃないですか!!?💦
なんのための結界……え、平気なのかな?(゚o゚;;
作者からの返信
フグが美味しいさんっ
ビルちゃん直情型なのですぐやらかしてしまいますね
結界すぐ張り直せば大丈夫とは思いますが、あまりこういうのが続くとみつけられちゃいます
05 大悪魔たちは語るへの応援コメント
魔道士エアハルトの娘であることがどんな意味が出てくるのか、今後が気になりますね✨️
あと、メルフィーデのオーバーリアクション、良いですね☺
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございますー
ヒイイイイイ
わたしも可愛いと思います。本人は怖くて仕方ないでしょうけど。
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
まだアンナの体が乗っ取られたままだから、そこを突かれると、きっとメルちゃんは……。
いや、ズッコケ三人組(悪魔)がなんとかしてくれるはずだ!
作者からの返信
ハチベエ、モーちゃん、ハカセっ!
三位合体フルパワー!
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
アンナちゃんを使えばそれも夢じゃないぞヴルムリンツ!
こいつも苦節何年だったんでしょうか。
作者からの返信
翔龍LOVERさんっ
メルパパに封印されてからは6年ですーー
世界征服したかったら、こんないつ漏らすか分からない幼女のとこに来ないでもっと安全圏から攻略すべきでしたね。あ、いや、まだどうなるか分かりませんけどっ。
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
メルちゃんもビルちゃんたちもいい子♪
みんな友だちです♪
作者からの返信
こいちゃんっ
そうなんですよねー
態度こそチョイワルでしたが、実は悪魔のくせに誰も殺めたことがなかったどころか虫の一匹すらも、いかなる魂も殺めたことのない、ある意味でこんな無垢な存在はない彼らでした。
05 森の中にある廃屋への応援コメント
あらあら、また失禁を。
一体この男は誰なのでしょう。
もしかして、件の凶悪犯!?
作者からの返信
まささんっ
ありがとうございますっ
どうも怖がっている人に脅かされると漏らすようです。
このお髭の中年男性は、まさしくその凶悪犯ですー。
子供たちだけで、とんでもない状況に陥ってしまいました。
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
三匹の絵が見たいところですね!
大悪魔さん、残念ながらもう一度封印される未来しか見えません。
作者からの返信
翔龍LOVERさんっ
ありがとうございますっ
必ず封印はしてみせますーーっ
犠牲者が出るのか出ないのかはなんとも言えないですがっ
04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント
「アンナちゃんには、お父さんがいるんだからああああ! 優しい、心配してくれるお父さんがいるんだからああああああ。 闇に取り込まれる必要なんてないんだよおおっ!」
↑
そうであります(´・ω・`)あんなに良い親父がお母さんを捨てるわけがないであります(>_<)
エクモント・ベルメール、アンナの父親が立っていたのである。
↑
もしかして、真相を話すでありますか?
作者からの返信
ユーディさんっ
愛の力で突き破りますっ
04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント
とーちゃん出てきた⁉️
直接対決で、2人は分かり合えるのか?
作者からの返信
ju-n-koさんっ
でました
対話で分かり合うのか、力押しか
もうすぐ戦いもおしまいですー
04 辛いよね、苦しいよねへの応援コメント
アンナちゃん、本当は誰も嫌いになりたくないのに、闇に魂を浸食されて苦しんでるんですね(´;ω;`)
お父さん、がんばれえええ( ゚Д゚)
作者からの返信
ミルさんっ
そうなんです。もともとそういう状態だからそこを付け込まれ取り付かれたのですが、さらにその同じ心の傷を、深く深く、囁きえぐってくる。
ヴルムリンツ、やり口が悪魔みたいなやつです。
03 ヴァインベルガー家の食堂にてへの応援コメント
叔母はなんと意地が悪い奴だろう。
メルフィーデが可哀想で、読んでいて辛かったです(^_^;)
作者からの返信
堀尾さんっ
メルフィーデにご共感いただきありがとうございますっ
虐げられても憎めないところがちょっと名作劇場に通じますね。あれは憎んでしまった瞬間に主人公としての魅力を失いますから。
裏話的には、おばさまは異常なまでに家族愛が強くて、ドブネズミ少女をちょっとの期間、飼うくらいならいいけども遺産がとかそういうのはもう1円いや1マルクも払いたくない。
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
メルちゃん逃げません!
ビルちゃんたちも駆けつけてくれた!
みんなでがんばる想いが素敵♪
作者からの返信
こいちゃんっ
メルちゃん、逃げたくて逃げたくて、怖くて怖くて、漏らしたくて、いや漏らしたくはないけど。
こんな時にかけつけたビルちゃんたち。
役に立たない、頼りにならない、はずなのに、なんだか嬉しく頼もしい気持ちになってしまう不思議。
05 我が名はヴルムリンツへの応援コメント
くう、大悪魔がここまで役立たずとは!
少女アンナの方が頼りになるじゃないか。
作者からの返信
月極典さんっ
ちょっとワケありな相手だったりして。
にしても情けないですね大悪魔さまたち。
01 闇にうごめくものたちへの応援コメント
いきなり不気味な感じで驚きました。なにが起こっているのか、今後の展開が気になります。
なぜ、そんなに笑っているのか…
作者からの返信
堀尾さんっ
ありがとうございます
ステレオタイプな悪魔たちです。なぜかあの人たち笑いながら登場し笑いながら去って行きますよね。
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
ヴルムリンツが封印された時、そこにいたんですね、メルフィーデ。
作者からの返信
ju-n-koさんっ
そうなのです。
娘の絶大パワーと、父のテクニックによる、ヴルムリンツの封印劇だったのです。
父が気づいていたかどうかは分かりません。
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
覚醒すれば親と同等以上かもしれないことに、大悪魔は用心すべきでしたね。
喋りすぎたのが失敗になりそうです!
作者からの返信
翔龍LOVERさんっ
確かに、ただ苛立ちから相手を貶めようとした罵詈雑言が、結局、みんなの絆を深めることになってしまった。
それでも敵は大悪魔、強いですよー。
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
お父さんじゃなくて、実はメルちゃんこそがヴルムリンツを封印できるほどの魔力の持ち主だったとは!
この展開に衝撃です!( ゚Д゚)
作者からの返信
ミルさんっ
実はメルちゃん、凄い才能を持つ子でしたー。
ここでの魔道士の才能が、SFのサイキックみたく単純に思念の強さみたいなところがあるので、とにかく優しいメルちゃんはその優しさ故に凄いのかも知れません。
編集済
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
メルちゃん、恐れず睨んでます!
でも肉体を交換なんてダメ!
作者からの返信
こいちゃんっ
大丈夫ですっ、悪魔が勝手に言ってるだけで、そんな脅しには屈しませんよーー
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
メルちゃんにはお父上を凌ぐほどのポテンシャルがあったんですね🤔
作者からの返信
知己さんっ
どうやらそのようで、生まれの秘密を探りたくなるくらいの絶大なる魔力の器
続編があったら、実の親じゃないとかそんなお話が待ってそうですが、
続編はないですし、間違いなくエアハルトさんは実の父親ですー。
たまたま魔力が凄かっただけです。
03 切り札は我が手の中にへの応援コメント
『何故、何故だ!』
大悪魔は吠える。
眼鏡の少女、アンナ・ベルメールの顔で。
↑
少女の顔で吠えるって、ある意味ギャップでありますなー('ω')
大悪魔ヴルムリンツの脳裏に、過去が浮かんでいた。
六年前の忌まわしい記憶。
エアハルト・エクスタインに封印された時の光景。
↑
思い出したみたいでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディさんっ
思い出しましたー
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
怖がりカルテット、更なる覚醒です。
立派になって・゜・(ノД`)・゜・。
作者からの返信
ju-n-koさんっ
状況的に追い込まれたからとはいえ、みんなすっかりたくましくなりましたー。
しかし敵は本当の大悪魔サマ。まだ厳しい戦いは続きます。
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
レパルの尾ビレ攻撃にクスリとしてたら、さらに覚醒したメルちゃんが、ビルちゃんたちを進化させた!?
作者からの返信
知己さんっ
ぴっちぱっちですねっ
効いてない感がカワイイ。
ビルちゃんたちパワーアップです。
でも大悪魔さまも黙ってません
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
あらら、こっちもクライマックス!
最終回が近かったりしますか?
作者からの返信
こっちは、あと何話かで、終わりますーーー
第二部は、ありません
生きるか、滅ぶか、決着つきます
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
うおー、メルちゃん自身にとてつもないものが眠っていて、それが目覚めたんですね(・∀・)
三匹悪魔が立派な姿に!いいぞー!
作者からの返信
ミルさんっ
額に第三の目が開いた感じですー
がーんとパワーアップしたビルちゃんたち
でも、まだまだ、大悪魔様も負けてくれない……
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
三匹の悪魔にはなんとか活躍して欲しいです!
いざという時に逃げませんでしたし!
作者からの返信
翔龍LOVERさんっ
ありがとうございますっ
いまのところ、あんまり力はない、というか戦い方を知らない、さらには相手が大悪魔。助っ人としてどうよなレベルですが、でも、こうしていてくれるだけで、元気をもらえますね。
02 我、汝らと契約すへの応援コメント
みんな、みんな、あんなに怖がりだったのに……それなのに、こうして必死に頑張っている。
だったら、守らないと。
みんなを……
守らないと!
守らないと!
↑
こちらも頑張るであります! GOであります(*^^*)
作者からの返信
ユーディさんっ
いくでありますーーー
03 今日から学校だへの応援コメント
散々な転校初日ですねえ。
ユッタに鉄槌が下る日は来るのかどうか…
作者からの返信
まささんっ
ありがとうございます
転校初日から、やってしまいました。
ユッタにも、先生がしっかり叱って欲しいものです。
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
小悪魔達、可愛いなぁ。
メルフィーデ頑張れ。アンナちゃんを取り戻すんだ。
作者からの返信
ju-n-koさんっ
かわいいですね
最初は暗闇にぼーっと浮かんで恐ろしかったですが、
こう知ってしまうと、ペットに欲しいですね。炎ですが燃えませんし、なにより漏らさない。
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
相手が大悪魔というだけじゃなくて、友達に乗り移っているところが厄介ですねー。
正念場だ!
作者からの返信
翔龍LOVERさんっ
ありがとうございますー
絶対にお友達を助けまっす
01 落ちこぼれなんかじゃないへの応援コメント
三匹の悪魔ちゃんたち、人を害したりしてなかったのね(≧∇≦)
めいっぱい虚勢張ってただけだなんて……しかもお互いそれを知らなかった!
かわいいやーん!😂
作者からの返信
ミルさんっ
そうなんです、第1章で「食わなくても餓死はしない」と言っていて、でも悪の力を増すために人を害して魂を食べたりするんですけど、 彼らは一回も「食べたことのない」ヒトたちでした。
善人も美味いが悪人も美味いとか、食べた子とないくせに適当に語ってただけでした。
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
おお! ビルちゃんたちとの共闘、胸アツですね!!
あと「蓄尿率も大人顔負け」に笑いました。もう最後は四人でお漏らししてほしいです(笑)
作者からの返信
よしなさんっ
ありがとうございます
蓄尿率お気づきくださり嬉しいです
最後、どうなるでしょうか。勝利、撃退しないと、かないませんね。
みんなで頑張りますっ
05 大悪魔たちは語るへの応援コメント
もう8歳っていうか、まだ8歳(´;Д;`)
キミのお漏らしには魔除け効果があるぞ! アンモニーで興醒めだっ
この三人(三体?)のビジュやら背景がはっきりした、大事な回だね♪
作者からの返信
ひみつちゃんっ
恐怖に驚くといくらでも出るから、1瓶30円で売れるよっ
さあ、メルちゃんはお漏らしによって悪魔に食われずにすむのでしょうか。
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
せめて、生前、お父さんから何か一つでも魔法を授かっていれば……または聞かされていた昔話が魔法のヒントとかになっていれば……
魔力覚醒したばかりで、いきなり大ボスとか……きっついぞ!
作者からの返信
なんとかなるのですっ
異世界魔法ファンタジーが好きな人には「それ魔法じゃないから」と言われるかも知れないですが、念力っぽい戦いになります。昭和の漫画でよくあった、日本を舞台に超能力に急に目覚める感じの。
05 森の中にある廃屋への応援コメント
失禁がパターン化してきました!www
そりゃぁ突然見知らぬ髭面の大男に持ち上げられたらねぇ……筋肉のつき方によっては胸キュンですっ(おい)
作者からの返信
榮娜さんっ
だんだんと条件が分かってきて、「恐怖が蓄積」してる状態に驚いた時なんですよね。
さらに「膀胱がいっぱいな時」は、あまり関係ないようです。錬金術師ですからいつでもOK。
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
メルフィーデは魔獣ビルゴリアスと妖鳥グデイオンと鬼女レパルを仲魔にした!!
作者からの返信
知己さんっ
ついについにですねっ
本物の大悪魔サマが現れなかったらビルちゃんたちずっと「食う食う詐欺」の敵のままだったこと考えると、なんだか感慨深い
09 いくよ。……みんなへの応援コメント
「……けないんだ……逃げたい、けど、逃げちゃ……いけないんだ」
↑
大丈夫であります(*^^*)自信もってであります(*^^*)
作者からの返信
ユーディさんっ
そうですよね
そしてそれが一つの結果を出しましたね
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
ついに決戦だ。メルフィーデ、q(*・ω・*)pファイト!
作者からの返信
ju-n-koさんっ
本当の大悪魔を倒してアンナちゃん取り戻せたらグッドエンド、
負けたらバッドエンド
頑張りますっ
ファイッ!!
03 ヴァインベルガー家の食堂にてへの応援コメント
>>長女、ドーラ・ヴァインベルガー。
十歳。
人物紹介でもそうでしたが、十歳以外に説明がない!なんだかちょっと可哀想な扱いw
作者からの返信
榮娜さんっ
すみません、なんか面倒で、オズワルドと同じようなもんだからいいか、ってサボってしまいました。
出る時はオズワルドと一緒なので、たぶん問題なしです。ああ性格の悪い妹がいたな、って。
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
『……待っていたよ。我に屈辱を与えし大魔道士エアハルト・エクスタイン、その娘よ』
声は間違いなく、アンナの口から発せられている。
↑
誘われたという感じでありますか……(´・ω・`)
作者からの返信
ユーディさんっ
自分から探してやってきた感じですっ
絶対に来ることが分かっていたので、待ってたよってことですね
08 それでも少女は友の名を叫ぶへの応援コメント
メルちゃんがんばれえええええ( ゚Д゚)
悪魔の誘いになんか乗っちゃらめえええ( ゚Д゚)
作者からの返信
ミルさんっ
誘いなんかには乗りませんよーー
膀胱の容量許すかぎり戦い抜きますっ
02 黒縁眼鏡の女の子への応援コメント
あらら、大悪魔さんたち、へばっちゃいましたか。
もしあして意外とヘタレちゃん?
それとも、この礼拝堂に何か秘密が?
作者からの返信
まささんっ
ありがとうございます
街の教会ごときの、わずかに聖なるパワーにへたばってしまった感じに見えますが、
なにやら実は凄い教会なのか、
実は悪魔たちがヘタレなのか、調子が悪いだけなのか……
01 雷を浴びても心は笑顔への応援コメント
かぼちゃ、面白えぐい。
メルフィーデ、頭は遠足でワクワクしちゃってて可愛い。
作者からの返信
月極典さんっ
さすがに頭頂で縛るまではしませんがブワーーッとめくり上げるのはやったりやられたりでした。
みんなブルマー絶対に履いてますから容赦なし。
メルフィーデ、徒歩遠足にわくわくしているのが健気で良いですね。
1800年頃のドイツに遠足なんてあったか知りませんが。
03 アンナちゃんのお父さんへの応援コメント
アンナちゃんのことが心配なお父様
娘のことをしっかり愛してます♪
作者からの返信
こいちゃんっ
そうなんです、よいお父ちゃんなんですよね。
アンナちゃんが一人で嫌ってしまって。
嫌う理由はあるんですが、それは、お父ちゃんの想像通りだったりします。
あとがきへの応援コメント
お疲れ様でした!
とても楽しませて頂きました!