最終話 選び続ける者への祝福への応援コメント
だいぶ遅れてしまいましたが完走しました。とても綺麗に着地しましたね。結婚式のシーンは何とも言えない感情が生まれました。
今ダークファンタジーが求められているらしいですが、この作品がもっと注目されてほしいと思います。
作者からの返信
ご感想と最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
結婚式のシーンは某ドリルのアニメとほぼ一緒なのですが、他に思いつきまんでした。
ダークファンタジーの定義もよくわからず、一応ダークファンタジーとしていますが、そう思って頂けたのなら幸いです。
第2話 忌まわしき祝福への応援コメント
あまりにも理不尽すぎます…
まさか大衆の面前で父から処刑を言い渡されるなんて…
大切な人まで奪われ人々の前で禁忌のスキルを発動したクロムが今後どうなってしまうのか…
闇堕ちするには充分すぎる程の絶望ですよね。
どうかクロムがあたたかい希望に出会えるようにと願っています。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
本作の絶望と希望のジェットコースターを楽しんで頂けたら幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
まだ15だと言うのに、あまりにも残酷な仕打ち…
順風満帆だったはずのクロムの人生があっという間に崩れてしまい、胸が打たれました。
家族でさえも冷たい対応をする中、リヴの優しさが本当にあたたかくて…
お父様もまだクロムの事を諦めていないといいのですが…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
絶望の中にある光が今後どのようになっていくのかを楽しんで頂けたら幸いです。
第漆話 愛に堕ちた者の、その先への応援コメント
久しぶりに読ませていただきました。
メルクアも愛を求めて死者の国を作ったのですね……。これは単純な悪には思えませんな。
そんなメルクアとクロムは果たして出会うのか?
また読み進めていきます!
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
愛におぼれてしまったメルクアと、何とか耐えたクロム。
二人のネクロマンサーが出会うとき物語は終わりますので、時間に余裕がある時に読んで頂けたら幸いです。
編集済
最終話 選び続ける者への祝福への応援コメント
まずは最初に完結おめでとうございます。
「生」と「死」と「愛」をテーマにしているので、読者に考えさせてくれることが多くて、昨今のようにさくさく簡単に読める内容ではないのは確かですが、地の文やキャラの思いなどが考えさせてくれて、読者に訴えかける姿勢が響きました。
「自分はこう考えている、読者の皆様はどうですか?」
って、投げ掛ける作品はwed作品も含めると昨今少ないので、今の時代に必要なテーマの作品だと感じました。
いい作品に出会えたと感じ、これからも引き続き創作活動を応援してます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
テーマ的にどうしても重くなるのは仕方がないのですが、それに引っ張られてWEB読者が求めている、サクサク感を出せなかったのはちょっと反省ですが、私の書きたかった内容をかけて満足しています。
新作は現在のんびりと書いていますので、気長にお待ちいただけたら幸いです。
最終話 選び続ける者への祝福への応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます。
2人のネクロマンサーとそれを取り巻く「愛」の話、それぞれの生き方について色々と考えさせられました。
「この世の未練」というのも一種の「世界への愛」なのだな、と思うことが出来ました。まだ、生きたいと思える自分を大切にするべきだと感じました。
ネクロマンサーの力を手に入れたのが、クロムとメルクア、この2人で良かったと心から思います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
「世界への愛」という言葉に驚いております。
自分ではその辺りは意識してなかったので、なるほどそういう見方もできるのかと感心しました。
狂わなかった世界戦のメルクアだとどのような物語になっていたのでしょう。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
第15話 名もなき村に、商人は微笑むへの応援コメント
商人が認めてくれるシーンは、自分のことのように嬉しくなりますね。
一歩ずつ希望が見えてくる展開に、読んでいて勇気をもらえます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本作は絶望からの希望を意識して書いております。
しかし希望の後には絶望がある。
そのジェットコースターを楽しんで頂けたら幸いです
最終話 選び続ける者への祝福への応援コメント
完結お疲れ様でした。リヴが光に包まれて消えていくシーンの情景描写がとても美しく、純白のドレスの映像が脳裏に浮かぶようでした。
悲しい別れでありながらも、残された指輪の温もりや祝福の空気がとても綺麗に描かれていたと思います。
クロムたちの選んだ結末まで、物語を読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
クロムの選んだ答えは最初から書こうと決めてかけたので満足です。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
主人公の悲哀が全面にでていました
与えられたスキルによって迫害を受けるこの世界の様相がありありと描かれていますね
どんなに良いことをしても、それが認めてもらえないという悲しい描写が秀逸すぎて胸が締め付けられるようでした
一人の理解者がいることが唯一の救いだと思います
1話目の作者さんの狙いは充分に表現されている構成だと思います
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
一話目に絶望を持ってくる構成にうまく落とし込めたからそこ、今後の希望につながってくると思いました。
最終話 選び続ける者への祝福への応援コメント
完結おめでとうございます。連載お疲れ様でした。
愛の形、意味、とても素敵でした。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
そして最後までお付き合いいただきありがとうございました。
これが決して正解ではないことはわかってはいます。
しかしクロムにとっては正解です。
第114話 選んだ答えへの応援コメント
リヴがいってしまうこと、覚悟していましたが、涙なしでは読めませんでした。
彼女が幸せを胸に旅立てたことは、よかったと思います。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
どのような形でリヴを扱うのかは最初に悩み最初に決断しました。
このままクロムが死ぬまで一緒という形もできましたが、私が求める終わり方を優先しました。
最終話 選び続ける者への祝福への応援コメント
号泣しました。一つ一つの言葉、どれも苦しんだ者の言葉だとわかりました。最終話の言葉はどれも生きた言葉。
失うことは喪失ではないと思えるほどの苦悩があったのだと伝わってきました。リヴがあのタイミングでいなくなったことは衝撃、ショックでしたが、クロムの受け止め方に救われました。そして、最後の言葉が印象に残りました。
素晴らしい物語をありがとうございました。お疲れ様でした。
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
この作品を書いている間に私にはとても小さな命と、やり遂げた命、二つの終わりを目の当たりにしました。
それは私に間違いなく影響を与えた出来事になりました。
これが決して誰もが望む終わり方ではないとは思いますが、間違いなくクロム、そして私が求める終わり方となりました。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
ねここ先生がいなければ、乗り越えれなかったかもしれないと言っても過言ではありません。
新作はお待たせしてしまうかもしれませんが、再び筆をとろうと思ってますので気長にお待ちいただければ幸いです。
第113話 形にする日への応援コメント
結婚式、いいですね!
おめでたいことで忙しいのは、張り合いがあるでしょう。
素敵な式になるといいですね~。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
どんな式になるのか、どんな終わり方を迎えるのか楽しみにして頂けたら幸いです。
後二話です。
第2話 忌まわしき祝福への応援コメント
ええ!
クロムが可哀想!
ようやく認められると思った矢先で、こんな仕打ち。
とても読みやすいです!
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます。
本作は絶望からの希望からの絶望をなるべく繰り返していくように心がけています。
続きも時間のある時に読んで頂けたら幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
Xから来ました!
設定が作り込まれてて、情景が浮かびます。
読みやすいです!
主人公がどうなっていくのか、気になります!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
読みやすい文章を考えつつ、どこまで書き込めるかまだまだ勉強中です。
クロムがどのような終わりを迎えるのか楽しみにして頂けたら幸いです。
第111話 帰る場所への応援コメント
手の伸ばせなかった命、死は戦士の誇り、胸を突くような言葉に考えさせられます。
ドラドラ先生の見つめる生と死の深さに頭が下がりました。
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
最後まで望まぬ者にはよみがえらせなかった選択を貫いたクロムの生きざまをかけてよかったです。
第5話 境界に生きる者たちへの応援コメント
逃亡の旅の描写が風情があり、風景が目の前に迫ってくるようで良いなあと思いながら読み進みました。ガレオンの登場がつらく切ないですね・・・。
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます。
逃亡の先にたどり着いた村。
そこからがこの物語の始まりです。
ガレオンやこの村の人たちと共にクロムたちがどうなっていくのか見届けて頂けたら幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
Xから来ました。
クロム、切ないですね・・・。
文章がお上手で、非常に読みやすくわかりやすく読み進めさせていただいております。これからリヴがどうなるのか気になります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
文章については日々勉強中です。
今後も時間のある時にお付き合いして頂けたら幸いです。
第110話 愛が還る場所への応援コメント
メルクア、最後に本当に愛しているもの達と一緒に逝けてよかったです。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
こういう形にはしようと最初の方には決めていたのですが、ここまでどうもっていくかはすごい悩みました。
残り五話、お付き合いいただけたら幸いです。
第2話 忌まわしき祝福への応援コメント
Xでドラドラ様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、あらすじの世界観に惹かれています。
ほかにもエッセイをたくさんお書きになられているようで、あわせてゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
エッセイの方は若干重めでコメントし辛い内容になっていますが、読んでもらえればありがたいです。
第108話 絶望の中に降る光への応援コメント
セラさんきたー!
ヒーローって言っちゃってますね。でも確かに、世間に広まっている「ヒロイン」ではないですね。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
ヒロインだとどうしてもラブコメのヒロインなどの印象があり、ここには似つかわしくはないのかなと思ってしまいました。
異世界でヒーロー? 細かいことはいいんだよの精神でお願いします。
第103話 魂が交わる刃への応援コメント
ハードンさん……!!
こういう、自分の人生やりきって納得した末の終わり方はとても刺さる…!
それにしてもネクロマンサーがバチクソに強い。禁忌とか嫌悪感とか抜きにしても、普通にレギュレーション制限かけられて然るべき。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
最後位クロムを活躍させたいなと思ったので、ここへきて俺ツエ―成分を入れてしまいました。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
Xから来ました⭐︎
15で与えられてしまった運命、父親との確執、そして近くにあるリヴの優しさ。
とても読みやすく、景色が頭の中で浮かびます。
続きも追わせていただきます^_^
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
クロムがどのように与えられた力と向き合っていくのか。
それをリヴがどう支えていくのかを見届けて頂けたら幸いです。
第7話 受け継がれる灯への応援コメント
クロム様が「力が怖い」と弱音を吐くシーン、胸が締め付けられました……。
独りで抱え込まずにリヴに打ち明けられたのが本当に良かった。
村の人たちが彼を受け入れ、ガレオンさんが背中を押してくれた瞬間のカタルシスがすごすぎて、ボロ泣きしました!
これぞ第一章完結にふさわしい、最高の救済ですね!(っω<。)💕✨
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます。
当初はここまでで一万字で作っていましたが、序盤があまりにも軽く感じたので倍の文字数にしましたが、増やしてよかったと思っています。
第5話 境界に生きる者たちへの応援コメント
隻腕の大剣使いというガレオンのキャラデザ、めちゃくちゃ刺さりますね!🔥
まだ腐敗が進んでいない「新しい死体」という描写が、クロム様のネクロマンシーで何かが起きるフラグにしか見えませんw
リヴの時と同じように、クロム様の魔力でガレオンの自我を「上書き」して、最強の守護者として村に留まる展開とか……?(๑˃ᴗ˂)و✨
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます。
ガレオンに関してはとりあえず大剣使いでこの村に来る理由付けとして隻腕ということにしました。
先を読んで頂ければこの辺の経緯も描いているので読んで頂ければ幸いです。
第4話 眠らぬ心臓への応援コメント
リヴの「私はもう、人間ではありませんから」という淡々とした告白が切なすぎて、読んでいて胸がギュッとなりました……😭💔
温もりはなくても、クロム様の魔力が彼女の鼓動になっているという設定が、二人だけの特別な絆を感じさせて最高にエモいです。
罪を背負いながらも「離れないよ」と誓うクロム様の優しさに救われました。
この静かな逃避行が、どうか少しでも長く続いてほしいと願わずにはいられません……!(っω<。)💕✨
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます。
リヴにしても自分がすでに人間ではないとわかっていながら、クロムからは離れることはできない。
この辺のモヤモヤを感じ取って頂けて幸いです。
第3話 神に背き、愛を誓うへの応援コメント
リヴが生還した瞬間のクロム様の言葉、もう涙腺が崩壊しました😭💕
世界中の誰に否定されても、神様に背いても、彼女だけは離さないっていう覚悟が尊すぎて胸が熱いです。
死から戻ったリヴが夢を見ていたって語るシーン、切なすぎて抱きしめたくなりました……!
二人が手を取り合って絶望を切り裂いていく姿、本当にカタルシスがすごいです!(っω<。)✨🔥
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます。
まさに今話のタイトル通り「神に背き、愛を誓う」通りに行動させました。
今後もこの想いを最後まで貫けるのかを見届けて頂けたら幸いです。
第2話 忌まわしき祝福への応援コメント
お父様の「一年の猶予」って言葉が妙に引っかかりますね。
単にジーノのスキル発現を待っていただけなのか、それとも教会側の何らかの儀式的な意味があったのか……。🤔🔥
ジーノのあの勝ち誇った笑い方も、何か裏で司祭と繋がっていそうな気がしてゾクっとしましたw
ネクロマンシーが単なる「死者操り」ではなく「時間を動かす」ような描写に見えたのも気になります!(๑•̀ㅁ•́)و✧✨
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます。
父に関しては領地のこともあるので何とかしてくれって感じです。
ネクロマンシーの描写については先を読んでもらえばわかりますが鋭い所をついていて、読解力がすごいと感心します。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
はじめまして!台湾からカクヨムを
楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも
小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません!(๑˃ ᴗ˂)و✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
最近は海外の方もわざわざ日本語を勉強しつつ読んだり書いたりする人が多くてすごいです。
第2話 忌まわしき祝福への応援コメント
弟のスキルを見極めてから処刑というのが、なんだかもやもやしてしまいますね(保険をかけてたんだろうな、という)
理解できない、恐怖、ゆえに穢れで差別。それを正当化する人たちにとってクロムの心なんてどうでもいいからできちゃうんですね。家族って何だったのか。
頑張れクロムくん。
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます。
父親の考えとしては領地のこともあるとは言え考え方です。
この辺についてもだいぶ先に、父親がどう思っていたのかは明かされますので読んで頂ければ幸いです。
第90話 連れ去られた灯への応援コメント
リヴさんはクロムさんから離れて大丈夫でしょうか。
同じネクロマンサーの女王の元に行くから大丈夫、だといいのですが。
しかし、それよりも洗脳とかのっとりとかされたらもっとまずいですね。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
リヴがクロムから離れても大丈夫なのか問題については作中で語られないので、こちらで補足。
旅立っていったネクレアたちのおかげでクロムの力は増しているという描写があるのですが、それに付随してなんとかという感じです。
連れ去られたリヴがどうなるか、見届けて頂けたら幸いです。
第87話 生と死の境界線にてへの応援コメント
世界を支配。そう来ましたか。
受け入れられないですよね。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
まぁそうなりますよねって感じです。
じゃあ今まで何してたってなると女王が寝てたのと、クロムというネクロマンサーが現れたから行動にうつしました。
第3話 神に背き、愛を誓うへの応援コメント
Xから来ました。
リヴと主人公に幸せになって欲しい。
バトルシーンが秀逸で頭の中で再生できる程でした。
続きもゆっくり読ませていただきたいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
余裕がある時に二人の行く末を追いかけて頂いたら幸いです。
第82話 雨を継ぐ者への応援コメント
ネクレア一人ひとりの想い残しとの出会いと別れが始まった感じが、応援したくもありながら切なくなります……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
作品的にはネクロマンサーとして、よみがえらせた存在といつまでもという方向性もありましたが、私のゴールを考えた時にどうしてもこのような形となってしまいました。
今後どのネクレアがどのような選択をしていくのか見届けて頂けたら幸いです。
第84話 晴れを継ぐ者への応援コメント
第10章はとてもきれいに締めくくられました。
生き返るということが、本当はどれほど大きな意味を持つのかを、僕たちに分からせてくれました。
リーフ自身でさえ……最後にはそれを成し遂げたとき、彼女自身もまた去ってしまうのですね。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
10章の内容的にやはり一番気になってしまうのがリヴの事だと思います。
リヴがどのような思いを抱え、どのような選択をするのか見届けて頂けたら幸いです。
第84話 晴れを継ぐ者への応援コメント
10章、本当にお疲れ様でした。推しが逝ってしまった。涙が溢れてしまいますが、清々しさもあります。
時雨は生き方も、逝き方もかっこいい人でした。
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
推しであるシグレの思いが今後どのように繋がっていくのかを見届けて頂けたら幸いです。
第80話 人生を建てた男への応援コメント
ネクレアは、未練を残しこの世界に残りたいと願うものがクロムさんの力でよみがえるのでしたね。
ドルビさんはやり切ったという達成感で未練がなくなったということでしょうか。
本人が満足していったなら、よかったのかもですね。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
いわゆる成仏というものでしょうか。
本人はよくても周りがどのように影響するのかも注目して頂けたら幸いです。
第79話 象徴を築く者への応援コメント
大きな目標が成った後の燃え尽き症候群みたいな感じでしょうか。
しかし、ドルビさんがやる気を得てもクロムさんは心配してますね。
消える前のろうそく……。そうでなければいいのですが。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
個人的にも燃え尽き症候群やラスボス前症候群にかかりやすい方なので共感してしまいます。
第76話 眠らない者の居場所への応援コメント
リヴの選択が彼女らしいなと思いました。
ふざけるな、とクロムは言いますが、ではどうするのか。
彼の決断を固唾をのんで待ちます。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
人ではないからこそ、こういう選択をしてしまうリヴに対しクロムがどのような答えを出すのか楽しみにして頂けたら幸いです。
第76話 眠らない者の居場所への応援コメント
辛い展開。どうしようもないことですが、あまりに悲しいです。
悲しいほど完璧な女性、現実にも多いかと思います。ああ、幸せになってほしい!!
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
三人がどのような選択をしていくのか見届けて頂けたら幸いです。
第75話 同じ歩幅でへの応援コメント
サリアが嫁いできた!サリアは好きなキャラでしたから嬉しい、けれどリヴ、どうなるんだろう?
ずっとクロムを信じて支えてきた彼女も幸せになってほしい。
だけどクロムと一緒に生きられるのだろうか? 涙腺崩壊しそうです。
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
サリアも退場させるには惜しいキャラですので、今後も関わってきます。
ならリヴはどうなるのか。
楽しみにして頂けたら幸いです
第75話 同じ歩幅でへの応援コメント
リヴは切ないですね。この感情を引きずって、よくないことに繋がらなければいいのですが。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
この辺りはどうしても避けて通れない問題なのかなと思います。
第74話 眠らぬ者たちのギルドへの応援コメント
24時間営業、眠らないギルド。いいですね。めちゃ便利そうです。間違いなく強みでしょう。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
現代ならブラックと思われそうですが、ネクレアたちにも輝ける場所をと考えてみました。
第漆話 愛に堕ちた者の、その先への応援コメント
メルクアの物語、生と死、そして愛、そしてクロムの物語に続く展開、クロムの生き方、とても対照的ですね。
でも、メルクアの選択は個人的に刺さりました。メルクアの愛の表現に強く惹かれます。
最高に良かったです。
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
これも一つの愛の表現として描いたつもりですが、独りよがりになっていないかなと思っていたので、良いと感じてもらえてうれしいです。
メルクアに関してはもちろんこの後クロムと関わってきますのでどのような結末を迎えるのかも楽しみにして頂けたら幸いです。
第伍話 愛が堕ちた楽園への応援コメント
ここ数話、物語の流れ、圧倒的描写に鳥肌立っております!!!
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
この章は書いている時自分でも狂いそうになるほど執筆にのめりこんでいました。
女性ではないのでこれでいいのかなと思いつつ書きました。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
根強い差別に15歳で立ち向かうのは辛いですね。
味方になるはずの親もこれでは…
リヴさんが唯一の癒しだけどあらすじ通りに行くとこのあと…
導入としてとても引き込まれる話でした!
これからも読ませていただきます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
序盤一万字でどれだけひ読者の皆様を引き込めるかと思っていたのでそう思って頂けたなら幸いです。
続きも気が向いたときに読んで頂けたら嬉しいです。
第3話 神に背き、愛を誓うへの応援コメント
ここまで拝読させていただきました。
異能の業を背負い、全てを捨てて愛に生きる。
まさに、私好みのワクワク展開です!
二人がこれから何に出逢い、どんな言葉を受け取るのかがとても楽しみ。
続きもゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
物語の根底にあるテーマは愛。
それを読み取って頂きありがとうございます。
続きも楽しんで頂けたら幸いです。
第19話 死してなお、村を護る者への応援コメント
朝の木槌の音が温かいと感じるクロムの感性が、彼がまだ『人』として村を愛していることを示していて、その後の決断との対比が素晴らしかったです!
リヴやガレオンが静かに悲しみをこらえている描写に、村の絆の深さを感じました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
クロムは最後まで人として考えていかせるつもりです。
それに周りの人間がどう思っていくのか、そのあたりを描いていけたらと思っています。
第16話 名なき地に道を刻むへの応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
ある程度重さと読みやすさを両立した書き方とストーリーが特徴的だと思います!
物語のテンポとして、ネット小説という媒体で通じるものにしつつもその中にちゃんと人物の内面の描写などを盛り込み、キチンと読み応えを作っている感じが良いと思います!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
作品のテーマ的に重くなるのはしょうがないと思いつつも、どこまで読ませやすい文章にするかは悩んでおります。
第壱話 愛が呼び戻したものへの応援コメント
これは深い物語、この先が全くわからないだけになんだろ、不安? でも一筋の光を感じてしまう。
続きが気になる。どう展開するのだろう!?
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
こちらは五百年前の女ネクロマンシーがどの様に死の女王となるかまでの話なのでバッドエンドは確定しております。
彼女が何を思い墜ちていくのか楽しみにして頂けたら幸いです。
第7話 受け継がれる灯への応援コメント
Xから読みに参りました!
序盤は物語がどうなっていくのかと不安でしたが、ネクロマンサーの力で人を救うクロムの姿に、まさに希望を感じました!
続きもじっくり楽しませていただきます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まさに絶望からの希望というのを序盤はイメージしていたので読み取って頂けたなら幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
父親を象徴する炎というものが、主人公の心情と共に変化していく様子が哀しいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
色んなところに父親の感情を炎と共に表現していたので読み取って頂けて幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
呪いの力だと罵られ、周囲の弾圧を受けて、何かを成せるはずだと信じる青年の心が曇っていく様子に心が締め付けられます。
しかし、きっと彼は逆転すると思いますので…期待して読み進めます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
絶望からの逆転に期待しつつ読み進めて頂けたら幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
ネクロマンシーという力そのものより、「周囲の視線」が主人公を追い詰めていく描写がとても印象的です。
リヴの存在が救いとして強く輝いていて、この先で彼がどう立ち上がるのか気になります!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
一話ではとにかく主人公を不幸に寄せています。
今後もクロムがどうなるか追いかけて頂いたら幸いです。
第72話 背負うべき祝福への応援コメント
昨日から連続投稿、今朝一気読みさせていただきました。
気持ちの良い朝を迎えることができました。クロム、よかったね!!!
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
募集期間にキリのいい所までとした結果一気読みさせてしまって申し訳ないです。
一気に放出してストックが心もとないのでちょっとお休みしてまた再開しますのでお待ちして頂けたら幸いです。
第3話 神に背き、愛を誓うへの応援コメント
個人的には理不尽な人たちに復讐してほしいところですが、主人公とリヴさんは一貫して優しいですね。
バトルシーンのエフェクトがカッコイイです!
槍を素手で止め、獄炎を黒い魔力で防ぐ流れが脳内され、メチャ映えましたね。
力こそパワーです。
死を超えてなお続く愛について。
民衆の言う通り呪いのようにも感じますが、物語や設定次第で、永遠の祝福とも取れますね!
今後どう描いていくのか、応援しています!
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます。
戦闘シーンは力を入れているのでかっこいいとおもって頂けたなら幸いです。
今後ネクロマンシーがどのような結末をたどるのか楽しんで頂けたなら幸いです。
第72話 背負うべき祝福への応援コメント
一気読みさせていただきました!
まさかのどんでん返しに心が震えるようでした!
独立国になったアストレイの未来が気になります(>_<)
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
独立国となりどのようになるのか投稿再開を楽しみにして頂けたら幸いです。
第66話 天より降る断罪への応援コメント
久々に続き読ませていただいてます!
父との戦いから息をつく間もなく教会が攻めてくるとは……!
聖なる浄化を前に状況は最悪、クロムたちはどうする……!?
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
ちょっと展開急ぎすぎたかもと思ってましたがこれくらい最悪な方がいいと判断しました。
第2話 忌まわしき祝福への応援コメント
文体に重みがあるのに、サラサラと読みやすいですね!
主人公の誠実さと努力を吹き飛ばす、任命&処刑宣言がやはり鬼!
主人公を支えるリヴとの絆が描かれているので、その後の展開がスッと入ってきました。
前後でストーリー展開に無理がないから読みやすいのかもしれないですね!
そしてこの鬼畜すぎる親兄弟とのやり取り、今後の展開も気になります。
ただ別れるのか、何かバトって別れるのか、逃げるように?などなど。
個人的には更地にしてほしいですが、それをやると物語が終わるので続きに期待です!
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます。
リヴとの絆は本作のテーマでもある愛を意識しているのでそれを読み取って頂けて幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
導入のテンポがいいですね!
設定を理解しやすい!そして、期待から蔑まれる立場への落差に同情しますw
素直にかわいそうですね。
周りの冷たさが鬼すぎです!多少情があっても良さそうですが、無垢な子供だけがピュアな態度であることから、この世界の教育、常識が伝わってきました!
許嫁までも鬼ですね!許せんです!
そして周りが厳しすぎるので、リヴさんと主人公の決意がいい感じの対立構造になっていて、この先どうなるんだろう…という強いフックになっている!
と思いました。
続きも楽しませていただきます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ジェットコースター的落差を意識していたので読み取って頂けて幸いです。
第67話 天より降る救済への応援コメント
なんと、ここでセラさん。
いつ出てくるのかなーと思っていた(ちょっと忘れかけた)ところにキーパーソンとして登場とは。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
ヒロインは遅れた(忘れた)頃にやってくる!
基本的に意味のないキャラを出す意味はないので何かしら役目を持たせています。
編集済
第19話 死してなお、村を護る者への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
なんでしょう。
こころにすごく沁みます。
ヴァレリアさんが亡くなってまた戻ってきた時、思わず涙がでました。
クロムちゃんと話し合って決めるんだね。いいひと。
また読みに戻ってきます。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
現在最終章を執筆中ですのでなんとか完結まで書き上げますので見届けて頂けたら幸いです。
第13話 泥に咲く花への応援コメント
ドロシー。よかったね。
必要とされるって、生きていくのに大事だから。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
人は一人では生きていけない。
求められるのって素敵ですよね。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
主人公の懊悩、リヴの愛情、それと少しの父親の決意、それぞれの感情がありながら、序盤らしく適度な濃度で描かれているのが良かったです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
序盤一万字が勝負と思っているのでそう思って頂けたなら幸いです。
第2話 忌まわしき祝福への応援コメント
ジーノが獄雷を得た後に父が動いたので、嫌な予感がしたけど、そこまでとは。
価値観がそうさせるんでしょうね。
クロムが今後どうなるか楽しみです。
Xで、みつけていただきありがとうございます。
大事によませていただきます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
クロムの旅の行く先を見届けて頂けたら幸いです。
第63話 領主として、ひとりの男としてへの応援コメント
ああ、本当泣く。続きが気になりすぎてどうしよう。
投稿お待ちしています!!
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
続きもまだまだ厳しい展開が続きますがその先に待つ景色をお待ちして頂けたら幸いです。
第62話 そして二つの愛は衝突するへの応援コメント
純粋に泣けました。
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
この二人の感情のぶつけ合いは何度も悩んだのでそう思って頂けたなら幸いです。
第26話 罪を抱く者への応援コメント
この章は展開が盛り沢山でした。生きるために戦う。死人を生き返らせていいのか?と倫理を問う展開は、この日本ではないはずなのに、思わず自分事と考えてしまいますね。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
この章がこの作品の生と死を問う章でした。
この後私がどのような答えを出していくのか楽しみにして頂けたら幸いです。
第24話 決断する者たちへの応援コメント
クロム様策士ですね。皆が勇敢な兵士ではなく、怯えながらも手を挙げるシーンが素敵です。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
この段階ではまだ戦力がそろってないのでみんなでという感じを出したかったので読み取って頂けたなら幸いです。
編集済
第62話 そして二つの愛は衝突するへの応援コメント
サリアがクロムを愛していた、ホントかなあ?
記憶もさだかじゃないけど、ネクロマンシーであることが発覚した時点で既に態度が冷ややかだったように思うのですが。
それはともかくとして、リヴの勝利に拍手!
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
作中でもありますが領主の妻となるために浮かれないようにとしていたと言ってます、いわゆるツンデレ感をだそうとしてたのですがもうちょいわかりやすくした方がよかったですかね。
第61話 槍の誓い、拳の愛への応援コメント
かつての許嫁と最愛のメイドの対決、熱いですね!
そしてどちらも強い!
この戦いの行方が気になりすぎて、夜しか眠れません!
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
しっかり寝てください。
いつも通り昼に更新しますので。
第61話 槍の誓い、拳の愛への応援コメント
おっもしろ!!!最高です!女の戦いもすごく面白い。しなやかさを感じさせる文章がすごいです!!
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
女性同士の戦いという事で意識したところではあります。
第3話 神に背き、愛を誓うへの応援コメント
Xより来ました。
クリフハンガーが秀逸で、続きが気になってスクロールが止まりませんでした。リヴが生き返ってよかった!幸せになって欲しいと心より願います。ご紹介ありがとうございました
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
どのような幸せの形を迎えるのか見届けて頂けたら幸いです。
第60話 揺れる心、迫る刃への応援コメント
おお!!!
とうとうこんな事態が!!!
読みながら胸が詰まる、ああ、最悪だ。
作者からの返信
ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
3話ぶりの過去からの刺客。
どのような展開になるのか楽しみにして頂けたら幸いです。
第60話 揺れる心、迫る刃への応援コメント
過去が迫って参りましたね
クロムが縁を切ったとは言うが
父親が再度殺しに来るということはお辛そうです
再び相見える事はあるのでしょうか
楽しみにしてます
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
推しの父親、もうすぐ……かもですね。
楽しみにして頂けたら幸いです。
第5話 境界に生きる者たちへの応援コメント
リヴが一途で、二人に感情移入してしまいました。
二人の未来がどんな形でも、幸せであればいいと願います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
どんな形で終えるのか見届けて頂けたら幸いです。
第60話 揺れる心、迫る刃への応援コメント
ここでまさかの元婚約者の登場!?
縁を切った故郷の軍が攻めてくるとは、クロムもお辛いでしょうな……。
アストレイの命運や、いかに?
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
久々に登場の婚約者キャラ。
そして父の影。
どの様な決着をむかえるのか見届けて頂けたら幸いです。
第1話 禁忌の目覚めへの応援コメント
執筆活動頑張ってください(๑•̀ㅂ•́)و✧
これが少しでもモチベーションになれば……!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
モチベ今下がりつつありますが完結まで頑張ります!
第7話 受け継がれる灯への応援コメント
序盤の追われる存在だったクロムが、ここに来て希望を見出す展開がとても良かったです
この先の展開も気になります