第1話:声は檻への応援コメント
Xからです!
とても良い導入ですね!特に「声=檻」というモチーフが最初から明確に提示され、ラストで「声=翼」へと反転する予告が入る構造が美しい。。!
第44話:Messa di voceへの応援コメント
合格おめでとう!!!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます!
昨日は私事でも合格を頂けた日だったので、2つの意味でありがたいです😭
また、大変素敵なレビューを頂き、感無量です。最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
第36話:ブレイクとアンチへの応援コメント
アンチの言葉に傷つけられる
一度は乗り越えたと思ったトラウマが蘇る
ひとつひとつの因果は明白なのに、
あらゆるものが絡み合って、それを一度に受けてしまった優の心境は計り知れないですね……
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます!
ここまでユウは優しい世界の住人でしたが、乗り越えるべき何かとしてアンチを出すべきだと考えました。
第30話:プレゼンテーションへの応援コメント
我が子を応援しながら「勉強との両立は絶対」とさらっと言い切るお母さん。
むやみに人を疑うわけでもなく、押し付けるわけでもなく、一歩引いて冷静に見極めようとするお母さん。
彼女の人生史でスピンオフひとつ書けそうなくらい深い人物像の方なんだろうなと感じさせてくれました。
家族ごと応援したくなります。
作者からの返信
ありがとうございます、お母さん、書いてて大好きになったキャラでした。こんな上司か同僚が、私の職場にもいて欲しいです 笑
第18話:"You"とユウ (1)への応援コメント
心と体が健康じゃないと、良い歌は歌えない。
お父さんの言葉は全くその通りに聞こえるけれど、優にとっての良い歌は、
お父さんの言うそれとは違うものだったのかな。
そして、称賛の言葉さえ檻になってしまう。
切ないです。。
作者からの返信
深く読んで下さり、ありがとうございます😭
この時の優にとっての『良い歌』は作者も敢えて曖昧にして書いておりました。
他者と繋がる手段としての歌なのか、歌そのものに意味や価値がある、芸術至上主義的なものなのか、、、
梨花と断絶したショックで、優自身もわからなくなってしまった。。。みたいな描写を試みた次第です。
第8話:渇望 (2)への応援コメント
この優しい世界が、どうなるのか!?
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます!この優しい世界、優しいだけでは終わらない、、という展開になります。是非、続きもご覧ください!
第45話:この身と共にへの応援コメント
次のタイトルが最終話とみえて、一度戻ってきてしまいました🤣
ほんとに終わっちゃうんですね……!うぅ、寂しい……
作者からの返信
本当は第二章の終わりでエンディング予定だったのですが、三章の展開が降ってきてカクヨムコンにエントリーした感じでした。
もっと続けたい気もするのですが、題材が青春なので、終わる儚さも味になるかな、、、と考える次第です。
第12話:やさしい距離への応援コメント
企画参加ありがとうございます✨️
声を「檻」と感じていた優が、歌で一気に解き放たれる場面が本当に胸に来ました。静かな前半からカラオケで世界が開ける流れが美しくて、読後に希望が残る第1章でした。続きを楽しみにしています!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございました!もしお時間ありましたら、2章以降もお楽しみくださいませ!
第12話:やさしい距離への応援コメント
面白いです!
10代のチクチク、そわそわする感じ、目が離せませんね。優くんの行く先を見守りたいと思います。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます!引き続き、優の行く先をご覧頂けましたら幸いです。
マユミとシンジのお正月 後編への応援コメント
こちらもキュンキュンで可愛らしいです!
自然なキスも良かったし、その先に進みたがってるシンジが理性と戦う様がたまらなくキュンです!
シンジの誠実さに感謝すると共に、その葛藤を和らげようとするマユミ。
ふたりのラブラブキッチンもとても良かった。
この幸せな空間をずっと眺めていたい気持ちになりました。
作者からの返信
ありがとうございます😭
16歳の恋愛って良いですよね……!
シンジは書いているうちに大好きになりました!
マユミとシンジのお正月 後編への応援コメント
いけっそこだ!!!とけしかけたくなる自分とそうそうそのまま、ゆっくりね😇と見守りたい自分の狭間で揺れています。とてもたのしい!(超笑顔)
どちらに転んでも悪いことにはなりそうにないふたりなので安心して見ていられました。
このふたりにも幸あれ!
本当に素敵な物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございました!!ゆっくりでも、大人の階段登ってしまうのでも、どちらでも応援したくなりますよね!!
マユミとシンジのお正月 後編への応援コメント
日常につなぐのがいじらしい16歳…!令和のカストラートを読み始めた時に感じた、日常がドラマになるという感覚を再び感じました。身近なのに、途方もなく眩しい。日常をドラマに変えてくれる作者様の筆力に呑まれる、素敵な読書体験でした。
番外編まで見せていただき、心より感謝です。完結の文字を見て、また浸っています。
何度も読み返したいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます😭
やはり、私は日常に潜む非日常やドラマを描きたいのだなと、改めて思いました。
マユミとシンジのお正月 後編への応援コメント
ここはやはりの真由美視点
朝方のはそうでしたかー
お料理で共同作業イヤン(*´﹃`*)
おかわりいただきましたー!
作者からの返信
ありがとうございます😊
マユミ視点でちょっと違う雰囲気を演出したかったのです!
第28話:いつもの松田への応援コメント
松田さん、世の中に革新を広げる努力家ですね…
AIにもしっかり題材として試行錯誤した上で答えを出している…
作者からの返信
ありがとうございます!!松田はただの業界人じゃなくて、思慮深い人物として描かせて頂きました。
第27話:再び、プロローグへの応援コメント
いかにも音楽業界の革新を求める声が来ましたね…
ホンモノの歌声を求めて…
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます!!AIじゃない、生身の歌声を欲するプロの声を描きたかったのです。
マユミとシンジのお正月 前編への応援コメント
コメント失礼します。
本編完結おめでとうございます。
そして駆け足気味にこちらに来てしまってすみません。
「16歳」「初々しい」等のブッ刺さるワードを見かけてしまったものでつい……
もう期待以上のキュンキュンでした!
ですが、個人的には最後の1文にこれを持ってくるages an様のセンスに、ただただ嫉妬の気持ちでいっぱいです。
それまではただの背景描写だったテレビの漫才がこんな読後感を連れてくるとは、本当に思いもしなかったです。
いろいろと勉強になりました、ありがとうございました!
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます!
キュンキュンいただけて嬉しいです。
そして何より・・・最後の1文に触れて頂けて、めちゃめちゃ嬉しいです!!ここはすごく悩みながら、工夫を重ねた1文でした。
ラストは二人だけの時間が静かに流れる情景を描きたかったのですが、中々良い表現が思いつかなくて。そこで、正月にありがちな面白くもない漫才をテレビで流すことを思いついた次第です。
後編に続きますので、引き続きお楽しみ頂けたら幸いです!
マユミとシンジのお正月 前編への応援コメント
甘酸っぱい…!じりじり大切に深めている感に好感しか湧かずにただ天を仰いでいます。幸せになれよ…!
作者からの返信
ありがとうございます!甘酸っぱいですよね・・・!
後編もご期待ください!
マユミとシンジのお正月 前編への応援コメント
いやー、慎二いいですわー
このグルグルもやもやじわじわ感が'`,、('∀`) '`,、
真由美も彼からアクションしてくれて良かったですね(*´﹃`*)
ご馳走さまでしたー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シンジのもどかしい感じは本編でも書きたかったのですがストーリー上書けなくて、ようやく番外編で書くことができました!
第25話:優と愛 (6)への応援コメント
良かった…!!
また歌えるようになって…
ようやく解放されて自分らしく表現出来る自由を手に入れたのですね…!!
続きも追わせていただきます!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます!是非、続きもご覧頂けたら幸いです!ここから先は、疾走感とカタルシスの展開がしばらく続きます!
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした!agesさんの書きたいという熱量が文章の端々から十分堪能させて頂きました。
人間は悪いところに目がいきがちな中、優くんはたたかれても自分の声が好きだと自己肯定できるまで成長して、最後にみんなへの感謝への仰げば尊し。この曲をもってきたところでうるっときました。
自分を愛することができるのは自分しかおりません。
agesさんの冒頭部吃音症のお話を目にして、自己表現に至るまでのつらさ、葛藤、それでも自分の周囲にいる支え。優くんと一緒にagesさんもご自身を好きだからこそこの作品が生まれて羽ばたいたのではないかと思います。
非常に繊細なテーマで感想書くのもおこがましいと思っていつも語彙なく叫んで申し訳ありませんでしたが、心を優しくしてくれる寄り添ってくれる作品だと思っております。
正直、まだまだ膨らむストーリーがagesさんの中に沢山あると思う中、この文字数でまとめてくださったこと、素敵な作品を拝読できて深く感謝です。
これからも創作活動応援しております!
作者からの返信
最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!
仰げば尊しは、優が最後に歌うのはこの曲しかない!ってかなり前から決めていました。
これからも、色んな作品を書いていこうと思います!
引き続き、お付き合い頂けたら幸いです。
第39話:しずかな受容への応援コメント
梨花の言う通り、アンチは心が寂しくてどうしようもない奴らなので、湧いても寂しい人なんだなと放置するのが一番ですよ。
実際にアンチはスルーされるのが一番傷つくという現実が物語ってます。
肯定的な尊いコメントの部分にほっこりしました♡
作者からの返信
ありがとうございます😊
梨花は高校生にしては大人過ぎるのでは、、、?と悩みながらも、優の側で支える存在として、素敵な女性として描かせて頂きました。
第38話:あなたがいたからへの応援コメント
「人間は、肯定的な意見よりも、否定的な意見を10倍は重く受け止める生き物らしいわ。たった1つの悪口が、10個の賞賛を消し去ってしまう。生存本能みたいなものね。だから、意識的に『良い言葉』を取りにいかないと、心はすぐにバランスを崩してしまうの」
松田さんまじで大好きだ!!!!この最高の言葉を世の中に広めてください。
人間の脳みそは悪いことを先に検索するようにできております。
作者からの返信
ありがとうございます😭
松田さんは書いていくうちに、作者もどんどん好きになっていきました 笑
悪い事の方が頭に残る、は実際に本当らしいですね。調べていて勉強になりました。
第37話:アンチとリアルへの応援コメント
いいものほどアンチが沸く。いい作品ほどアンチが沸く。
音楽業界においても創作業界においてもまさしくこのSNSの闇は深いですね。
優くんのこの抱えている深い傷がいつか解き放たれますように・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。やはり、負や闇の側面って書かずにはいられない性格でして、、分かり合えない人たちとどう向き合うのか?が、本作のテーマの一つでもあり、あえてキツめの表現で書いてみた次第です。
第35話:奔流、掌握、絶頂への応援コメント
アカペラからの180BPMのバスドラム。
全部持っていかれる本気の優くんの歌声が聞こえてくるような鳥肌を感じました。
ただうまいではなく、魂に響くこのシーンを文字で表現される筆力の強さ凄すぎます><
アカリさんかわいそうですが、彼女のお陰で優くんがバズりました。☆彡
作者からの返信
ありがとうございます!
この歌唱シーンは、めちゃめちゃ推敲繰り返して書いたので、響いて良かったです。
でも、とても楽しい推敲作業でした!
第34話:整っちゃったへの応援コメント
松田さん、悪い人じゃないんだけどこのプロ意識の高さめちゃ好きだ!!
前座で優くん歌ったらもう後が・・・( ´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます😊
この辺の松田さんは、書いていてとても楽しかったです。ニヤニヤが止まりませんでしたw
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
最後に「仰げば尊し」が来るとは思わず、本当に感動しました。
存在が大きくなっていく中でも、それでも支えてくれて一緒に暮らした人々へ感謝を込めて歌う優の姿に、これ以上ない最終話だと感じました。
そして、あとがきを読んで、この作品に込められた魂をあらためて実感できました。
この小説を通して優と一緒に物語を駆け抜けられたこと、そして作者様の伝えたかったことに触れられたことが、本当に幸せです。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます😭
こんなにもリアルタイムで共感、感動頂けるなんて、夢にも思いませんでした。本当に、書いて良かったです。
ありがとうございました!
最終話:翼への応援コメント
完結お疲れ様でした…!優くんの歌声が持つ力、みんなの胸に響いてく描写が見事でした。こうしてこれからも、数多の人を震わせていく歌声なのだ、と確信と希望を感じました。この物語に出会えたこと、優くんの闘いと成長と、そして更なる羽ばたきに向けた一歩を見守れて、幸せでした。
人生の本棚に加えたくなる、そんな素敵な出会いをありがとうございます。
これからも魂のまま、執筆を続けてください。令和のカストラートに出会えて、そして作品を通じてagesさんという作者さまに出会えたことをとてもうれしく思います。
これからも応援しております。
お疲れ様でした!!
作者からの返信
依近さま
この上ない賛辞、ありがとうございます😭
これからも腕を磨きながら、執筆を続けていきたいと思います。
私も、依近さんと出会えて幸せです。
ありがとうございました!!!
あとがきへの応援コメント
最後までお疲れさまでした!!
作品に対する熱い想い、伝わってきます。
キャラクターは少なからず自分を投影したものだと思います。
それに、なかなか伝えにくい吃音のことも書くことにすごく迷われたのかな、と想像しました。
でも、それでも、人に何かを伝えて共感してもらいたい、共感したい、というのは人間が創作をするすべての動機なのかな、と思っていて、その部分も含めて本作品は共感する部分が多かったのかな、と思いました。
改めて、2か月の間、毎日更新お疲れさまでした!
良い作品に出合えたことに、感謝を込めて!
作者からの返信
最後までリアタイでお読み下さり、ありがとうございました!
私はアマチュアなので、自分が書きたい事しかまだ書けなくて。
それでも、少しでもお楽しみいただけたら幸いです!
第45話:この身と共にへの応援コメント
わあ…!世界一小さな会場での初生ライブ…!生みの親である作家様からの素敵な親心のようで拍手喝采してます…!!素晴らしいフィナーレの予感✨️最終回、楽しみに待ちます。
作者からの返信
ありがとうございます!
世界一小さな会場での初ライブ!なんて素敵な表現!
使えば良かったです 笑
最終話、どうぞご期待ください!
第45話:この身と共にへの応援コメント
久しぶりの四人
そして皆との
いやー、明日の更新が待ち遠しいです
本当に成長しましたね
作者からの返信
ありがとうございます😊
シンジとマユミ、本当に久しぶりになってしまいました 笑
次回、最終話です。ご期待ください!
第14話:ユウとリカ (2)への応援コメント
》五感を乗っ取られる様な体験
まさにこれですよね。理屈じゃない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美味しいスープを飲むと、使われてる具材がありありと目に浮かぶ、、と言います。そんな感覚を、歌でも表現したかった次第です。
第12話:やさしい距離への応援コメント
…通らない思いやりというよりかは、腫れ物に忖度…
孤独感がじわじわ伝わってきました…
作者からの返信
コメントありがとうございます。現代的な孤独って、村八分みたいな悪意ではなくて、最適に気遣いされた結果としての孤独なんじゃないか、、と思って書いた次第です。
第44話:Messa di voceへの応援コメント
試験官に衝動を抱かせ歌いきる
その素質もですが、それ以外もこの短期間で喰らいついて見せましたね
やるべきことが定まった人は強いです
作者からの返信
ありがとうございます😊
ユウくんお疲れ様、と言ってあげたいです。
第44話:Messa di voceへの応援コメント
おめでとう~~~!!!とここまで来ての第一声ですが、ここまでのスクロールの間は呼吸が止まっていた気がします。精密に、繊細に、精緻に。積み重ねられた描写の圧(プレッシャー)。見事な描写でした…惚れ惚れ!
作者からの返信
ありがとうございます😭
試験のヒリつく緊張感を文章にしてみました!
第42話:『ありのまま』への応援コメント
ゾクゾクする展開でした。
あの状況での優の切り返し、一つの山を乗り越えて成長した、いや異次元に到達した瞬間でしたねー
作者からの返信
ありがとうございます😊
異次元!なるほど、と思いました。キリスト教で言う博愛というか、敵すらも愛せ、みたいな観念に憧れがあるんです。異次元な考え方ですよね。。。でも、そんな異次元への憧れから、こんなクライマックスを書いたのかなと考えさせられました。
第42話:『ありのまま』への応援コメント
お疲れ様でした
羽ばたいたあとは皆でゆっくりして欲しいですね
慎二と真由美も聞いてくれてましたかねぇ
Chapter4、そしてエンディング、楽しみにしています
作者からの返信
ありがとうございます😊
シンジとマユミは陰が薄くなってしまったので、完結後に番外編を書こうかと思います。。。
第42話:『ありのまま』への応援コメント
救いとなるのは自身の肯定。乗り越えた、羽ばたく翼の音が聞こえます。この瞬間に立ち会えて、幸せです。
素晴らしい物語をありがとうございます。
世界中に響くように、どこか誰か、まだ出会っていない人の目に届くように、心に響くように、願って止まないです。
最後まで見届けます。応援しています。
作者からの返信
いつも暖かいコメント、ありがとうございます。
本当に励みになっています。
残すところあと4話となってしまいましたが、引き続きお付き合い頂けたら嬉しいです!
第41話:紅白歌合戦への応援コメント
まさに生放送らしいハプニング
これは優氏に課された試練なのか…
時代を象徴する存在となるため
乗り越える瞬間ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
このハプニングをどう乗り越えるのか?今夜配信がクライマックスです。是非、今夜18時の配信をご覧ください!!
第40話:令和のカストラートへの応援コメント
自分を受け入れたくない者たちへの『癒し』
なかなか言えることではありません。
時代を席巻する存在になってきていますね。
作者からの返信
ありがとうございます😊
ファリネッリの逸話を読んだ時、優の歌声が誰かを癒す、という展開を思いついたのです。
優は誰を癒すのか?を考え、こんなお話にしてみました。
第39話:しずかな受容への応援コメント
受容
文字にするのは簡単ですが
とてつもなく難しいものです。
ありのままを受け入れる。
そんな強さが
優氏に芽生えつつありますね。
作者からの返信
ありがとうございます😊
受容、は本作のテーマの一つでもあります。是非今夜の42話もご覧下さい!
第37話:アンチとリアルへの応援コメント
梨花氏の言葉が、学生とは思えない程的確…
誹謗中傷する者たちが『何を』批判しているのか
結局は
批判することでしか満足感を得られない己自身を
一番批判していそうです。
作者からの返信
ありがとうございます、
こんな高校生、現実にはなかなかいないですよね 笑
第36話:ブレイクとアンチへの応援コメント
やはり危惧していた事態に……
ここからの立て直しにこそ
周りの圧倒的支えが!!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます!
まさに、梨花や松田が優を支えます。。。
第35話:奔流、掌握、絶頂への応援コメント
奪うときは一瞬
世間は
認知したら一気に加速していきますからね
ちょっと天音氏がかわいそうではありますが…(苦笑)
作者からの返信
ありがとうございます
天音氏は可哀想ですが、物語の展開上、ちょっと損な役回りになってもらいました。
第28話:いつもの松田への応援コメント
何事も
『はじまり』を
かつ
唯一無二を創るのは
大変なことです。
その時代に認められるとは限らない
様々な重圧に押し潰されるかもしれない
それでも
1から1'
ではなく
0から1を生み出せる才能を
埋もれさせておくべきではありませんね。
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます!
この松田は、作者の中では大好きなキャラクターです。ぜひ、続きをお楽しみいただければと!
第24話:優と愛 (5)への応援コメント
これは凄い
『心からの声』が
カオも知らない誰か
誰か
に響いた瞬間ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。圧倒的な歌声を持つ優が、あえて歌ではなくて語る、というのを本章のクライマックスにしたかった次第です。
ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました。
本作は46話で、5日後に完結予定です。もしよろしければ、続きもご覧頂ければ幸いです。
また、もし面白い!と評価いただけたら、⭐️1つでも評価いただけたら幸いです。とても、励みになります!
第21話:優と愛 (2)への応援コメント
気持ちを吐露できる友がいる
これだけでも
人生は豊かになります
ましてや
優氏そのものを好いてくれる御方ですからね。
作者からの返信
ありがとうございます!この21話〜22話は、書いていて作者も泣きそうになりましたw
第19話:"You"とユウ (2)への応援コメント
まさに
自己を表現する多くの手段がある現代だからこそ
『偶像』や『虚像』が意図せず肥大化し
結果として『自分』を見失ってしまう
そんなリスクが真っ向から優氏に向かってきましたね。
ここからの展開
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
偶像や虚像がリアルを埋め尽くす・・・という、生成AIなご時世に届けるべきテーマだと思って書いた次第です!
第16話:ユウとリカ (4)への応援コメント
それぞれの心の響きが
ぶつかりあいましたね
『共鳴』には
まだまだ時が必要そうです…
作者からの返信
ありがとうございます。個人的には、16〜7歳の男女がむき出しの衝動をぶつけ合って、分かり合えるなんてありえないのでは・・と思ってこの話を書いたのです。未成熟で、自分本位な衝動みたいな恋が実ることは稀だ、と。
しかし、これで二人の関係は終わりではないので、ぜひ見守っていただけたら幸いです!
第13話:ユウとリカ (1)への応援コメント
こうなりますよね…
圧倒的な才能を見せつけられた者が
どうしていくのか…
今後の優氏の動向にも影響が出そうです。
作者からの返信
ありがとうございます。梨花も良くできる子、な設定で書きましたが、優の様な本当のギフテッドの前では凡人に見えてしまい、苦悩する、、、という描写ができればと思って書きました。
第12話:やさしい距離への応援コメント
タイトルの込め方も素晴らしい
『音』
なかでも
『声』で繋がる世界観は
心に響きますね。
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます。
他人と繋がる手段であるはずの声が、自らを閉じ込める檻となってしまう・・・という逆説。そして、音楽に乗せれば、その檻は翼となる・・・が、本作の基本的なモチーフとなっております!
第10話:年末年始 (2)への応援コメント
青い春における
心の音色も聴こえてきそうで
微笑ましいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まさに、アオハルですね。
何気ない四人の振る舞いに、青春の瑞々しさを込められたら、、、と思って書きました。
第8話:渇望 (2)への応援コメント
優しく
かつ
のびのびと活動しやすい媒体や方法を探す
素晴らしいですね
現代の(良い意味での)利便性をフル活用していきましょう。
作者からの返信
ありがとうございます。ユウのような歌い手にとって、ネットの様な表現の場ができたのは本当にありがたいことだったのだと思います。
第4話:再び、歌は翼への応援コメント
初コメント
失礼致します。
学生時代、バンドのボーカルをしていたこともあり、高音域のトレーニング等もやっていました。
とはいえ
ほぼ声変わり済の男子学生にとって
裏声ではない高音というのは
なかなか難しいものです。
優氏の圧倒的歌唱力と音域
他者との差が垣間見えますね。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。まさに、ユウの規格外の才能ということで、ぜひ続きもお読み頂ければ幸いです!
第41話:紅白歌合戦への応援コメント
うおおあーーーこいつコイツゥ!生放送という「生き物」を創作に落とし込んでくる手腕、本当に惚れ惚れします。緊張で心臓吐きそうです。笑
がんばれーーー優くん!ひとりで立ち向かう姿にエールを送ります。
作者からの返信
ありがとうございます!すごい緊張感の中で終わらせてしまいましたw
なお、コイツのモデルは実際に紅白でアドリブかまして話題になた大⚪︎ 洋ですw
第40話:令和のカストラートへの応援コメント
優くんの覚悟、素敵ですね。この言葉のため、この決意のために、これまでの闘いがあったかのように思います。優くんと「癒し」を結びつけてくれた松田さんに感謝です…挑戦を見届けたいです
作者からの返信
ありがとうございます😊
この話のラスト一文は、めちゃめちゃ思いを載せて書きました!
第7話:渇望 (1)への応援コメント
お父様が感極まる姿が目に浮かびますわ…
たぶんありふれた歌だって、別の次元に聴こえるかもしれない…!
作者からの返信
ありがとうございます。文章を読んで頂きながら、どうやって歌声を表現しようか・・・と試行錯誤をしながら書いております!
第39話:しずかな受容への応援コメント
強いなあ…染みました。本物を持つものは、こんなにも美しく強いのだなあ
作者からの返信
お読みくださり、ありがとございます。12日、13日、14日、と配信されるエピソードが本作最大のクライマックスとなるので、ぜひ見守ってください・・・!
編集済
第39話:しずかな受容への応援コメント
Because of you
新たな歌のように静かに、重く染み入り、そんな中を一歩ずつ歩いていくようなお話でした
また拝読させていただきます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
カレーとパフェは外せませんでしたね(*´﹃`*)
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
なんといっても食べ盛りの男子高校生ですから、ハイカロリーなのをガツガツ食べてますねw
プロローグへの応援コメント
なるほど。
事故で奇跡のカストラートが、誕生した…。
なんて納得な設定…👍🏻
流石です👏
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます!実際のカストラートも、最初は事故がきっかけで生まれたって説もあるらしいです。