4 これからへの応援コメント
私VS私なインタビュー、楽しく拝読しました!
でも、「あなたみたいな小説を書きたい」と言われたらどう返すかと私も一瞬考えましたが、「その作家さんが好きなら癖とか観察すれば分かるだろうから『みたいな』という感じはきっと誰でも書けるけど、出来上がったものはあなたの小説ですよ」って言いそうだなぁと思いました。
読み手が自分だったらどうするか、というのを置き換えて楽しませていただける素敵作品をありがとうございましたー!
作者からの返信
素敵なコメント、星もありがとうございます!
その通り、あくまで書いた人の小説なのです。
そして、私のマネはしないのが得策です(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
3 作品作りについてへの応援コメント
ハリセンで
ボコボコにΣ(*´Д`)
作者からの返信
どんだけ暴力的なインタビュアーなんだ(笑)。
ハリセンなら「暴力ではなくツッコミだ」という言い訳が通じるんでしょうか?
1 書籍化についてへの応援コメント
セルフインタビューという形式自体がまず斬新!
作者様自身が自分にツッコミを入れるという構図が絶妙で、テンポの良いやり取りが続くので、ずっとニヤニヤしながら読んでいました( *´艸`)
個人的には、「利き手じゃない左手でマウス操作できる作家!」という謎アピールのくだりが、アピールうんぬんの前に、え?やってみたい って興味津々でした……。
その能力、どこかで役に立つ気もするし、立たない気もするし……この作品にさらっと登場させるセンスが本当に面白いです。
オチの「かわいいと言われなくなった」からの投げやりな終了宣言も最高でした。
たくさん笑ったからいい夢見れそうです(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
左手マウス、脳の活性化につながっているんじゃないかと期待しています。効果は不明ですが。
かわいいとは言われない作者の妙なエッセイ、楽しんでいただけて嬉しいです。
3 作品作りについてへの応援コメント
声に出して笑っちゃいました。面白すぎます。
たしかにアイデアっていきなり降ってくること往々にしてありますよね。旅行中に車の窓から外を眺めてたら「!?」みたいな経験あります。旅行とは何の関係もないアイデアですね。
でももしこれがエッセイじゃなくて創作論だったら、読者のスマホ or PCは壁に投げつけられること必至ですね(笑)。内容がなさすぎて(笑)。
作者からの返信
創作論だったら放り投げられる驚異のエッセイ、楽しんでいただけて嬉しいです。
追うと来ない、追わない時やってくる。アイディアとは面倒な恋人のようなものですね。
……何言ってるんでしょうか、私は。
2 漫画についてへの応援コメント
すみません、更新通知に気づいてなくて読み落としてました。
僕も絵が描けたら漫画家になりたいとかも思ったことありますね。「小説なら文章書くだけだから誰でもできゲフンゲフン」とかも思ったことあるとかないとか。共感の嵐でした。
でも仰る通り、叙述トリックを使えるのが強みですよね~。おかげでコミカライズ不可能作品のオンパレードに(笑)。
というか志草様って長編書かれないんですね。まぁ別に長ければ長いほどいいというものでもないし、短編の切れ味抜群なのでマジでそこは誇っていいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アハハ、長編は書かないのではないのですよ、書けないのです。
書ける方が本当にうらやましいです。
3 作品作りについてへの応援コメント
分かる気がします、部屋でうーんうーんと頭捻っても案外構想って浮かばないもんで、飯食っていたらとか風呂入って居たらとか仕事していたらとか、そう言う時にふっと浮かんだりするものです。やっぱり人間、無意識に外部からの刺激を受けて考えるようにできているのかもしれませんね。
作者からの返信
そうなんですよね。アイディアが出てくるのは大体、関係ないことしている時です。
昔、試験の真っ最中にアイディアが出てきて「今じゃない!」と思いました(笑)。
3 作品作りについてへの応援コメント
なるほどねえ。
そういうマメな努力が発想を生むわけですか。マジでとてもいい話をきかせてもらいました。
作者からの返信
お褒めいただき大変嬉しいのですが、特に努力しているわけではないのです。
なんとなく思いついたものを放置しておくと、稀に面白いアイディアになる、というだけで。大抵放置しすぎて腐ります(笑)。
編集済
3 作品作りについてへの応援コメント
真面目にためになるお話です
ただ一言申し上げますと
お尻が痛かった時期に直立して書いてたサツマイモがここにいますグフッ. ( ´ཫ` ).
【追記】
いうてアホなエッセイ私も書いてたから'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
本当にいた! 直立で書いた人!
……失礼しました。そんな時期も頑張って書かれたというのが素晴らしいです。
どうかこれからも、アホなエッセイもどきとは真逆の素敵な作品をお書きください。
4 これからへの応援コメント
いやあ、ねなさん。素晴らしいエッセイでした。自虐的なユーモアの溢れる、読む者の心を掴んで離さない、心の叫びを感じる作品でした。
おそらくは、普段とてもまじめにこれらのことを考え、創作に取り組んでおられることが伝わって参りました。
これ、エッセイ部門で上位につけるんじゃないですか?
エッセイ部門は、「編集部が気に入ったらコミカライズします」だから、漫画化との親和性は関係ないですからね。
しばらくわたくしが上位につけていそうですが、1週間過ぎたら徐々に落ちていくでしょうから、入れ替わりにトップに立って下さい!
作者からの返信
もったいないお言葉、ありがとうございます!
いやいや、小田島様の作品は唯一無二の面白さでしたから、まだまだトップですよ!
お付き合いいただき、ありがとうございました!
3 作品作りについてへの応援コメント
>普段からなんとなく思いついたものをストックしておく
>ふとした瞬間に別の何かとストックしたものが結びついて、化学反応が起こるかのように小説のアイディアができる
これメチャメチャわかります。
本当に全然関係のないタイミングで、これまた全然関係のないものと結びついてアイデアが誕生したりしますよね。
それこそマックでポテト食べてるときとかに……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不思議なものですよね。必死に考えている時は出て来ないのに、「なぜここで?」って時に生まれる。
何が起こるかわからない、人生みたいなものでしょうか。
3 作品作りについてへの応援コメント
これは、インタビュアーの方に石を投げたいなぁ w
まあ、どっちに投げても同じ人に当たるのか(汗)。
作者からの返信
そうなのです。どっちにしても私です(笑)。
作品作りの説明は、難しいですねぇ。
3 作品作りについてへの応援コメント
これはインタビューじゃねえ! 尋問だ 笑
我々もね、志草先生がどうやって作品作っているのか気になっている一人(二人)ですよ。
……危うく二人してマック行くところでしたよ。
作品の『種の』ストックを作っておく、というのは、なんだか斬新な気がしました。
我々、種を見つけたら、面白くなる前に手を出してしまうので……汗
作者からの返信
速攻種まき速攻収穫、ができるSB亭moya様が凄いです。
私は芽が出る前に種をどこかにやっちゃうことも多いので(笑)。
むしろ私が、どんどん作品を作れる理由を聞きたいです。マックで(笑)。
3 作品作りについてへの応援コメント
共感度の高い回でした。あっ……私も殴られる!?
アイデアを出そうとして出せたらいいですけど、気まぐれですよね。
浮かんできても一言だけのパターンが大半です。
他人様の創作風景が垣間見れるの、いいですね。
椅子に座ってるのか~、とか(笑)
作者からの返信
共感していただけて嬉しいです。大丈夫、殴りません(笑)。
そうですね、椅子に座ります(笑)。我こそは直立で書くぞ、という方いらっしゃいますかね?
3 作品作りについてへの応援コメント
今日は一段とインタビュアーがアグレッシブで、志草さんがバイオレンスの嵐に見舞われそうになってる(笑)。
でも確かに、アイデアが降ってくる瞬間って「意図せぬタイミング」は多いですよね。
必死に絞り出したものよりもポンと出たアイデアの方が良さげなのも多かったり。
でもマクドナルドは最近高いので、アイデア出すために食べに行こうとするとコストがかかって大変かもしれない(笑)。
作者からの返信
志草ねなピンチの巻、でした。いや、殴ろうとしている方も志草ねなですが(笑)。
全く、アイディアって奴はわかりません。「なぜ今浮かぶ」と「これだけ考えてもなぜ浮かばない」ばっかりです。
3 作品作りについてへの応援コメント
これもめちゃわかりますww
なんか、「醤油ラーメンが食べたい」みたいなノリで思い浮かびませんか…?
たぶん、ご飯みたいなものですよ(違
作者からの返信
ご理解いただけて嬉しいです。
何の脈絡もなく、急に浮かんだりするんですよね。
どこから来るのでしょうか、アイディアって。
2 漫画についてへの応援コメント
インタビュアーの当たりが強くてつれえ……泣
俺は何というか、読みたいですよ? 志草先生の十万文字。
どうなってしまうのか、読んでみたい 笑
何ならこのインタビューが十万続いたって構わん 笑
……あ!!
思いつきましたよ先生!!
先生の周りだって面白い人が死ぬほど多いじゃないですか!!
その人たちが、先生に質問をして、先生がそれを返すんです!!
これ、相当面白いと思いますけどね。
これで十万行けませんかね!?
……内輪っぽくなってまうか。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます。
皆さんに質問いただいて、それに返していたら……
「面白いこと言わなくては!」症候群で胃に穴が開くかもしれません(笑)。
でも楽しいアイディア、ありがとうございました。
いつかは十万文字の小説ができるかもしれません。
一日一文字書ければ、十万日後には。
2 漫画についてへの応援コメント
コミカライズされやすい小説……ぶっちゃけわからん!(笑)。
とりあえず「ババ抜き雪女」が本当にコミカライズしやすかったかというとかなり疑問というか、すごい漫画表現で苦労させちゃった感だけはすごく伝わってきましたね(笑)。
本当に文章だけだと人物描写とか風景描写が楽なのは真実ですよね。
カクヨムでやり取りしてる人も文章の上ざけの存在だから、顔とか勝手にイメージしてる部分もあるかも(笑)。
作者からの返信
小説だと、少なくとも「頭の中で作った文章と同じもの」を他の人にも見せられるんですよね。
漫画だと、まず下書きの段階で脳内イメージからだいぶランクダウン。ペン入れするとランク外に落ちてました(笑)。
カクヨムの人たち……確かに「どんな人かなー」とか考えちゃいます。そして美男美女の集団に(笑)。
1 書籍化についてへの応援コメント
ええ!? 先生、インタビュー受けたかったんでございますか!?
言ってくださいよー!! 三時間にわたるセッティングしましたって!!
まあ冗談はさておいて、
この……脳内インタビュー……実は俺、ムカつくほど『解る』んです。
病気だと思ってたら、そうか……。他の人もそうなんだと安心んしました 汗
左手でマウスは、地味にすごいと思いました。
それができるようになった経緯も含めて。
俺もー……飯食いながら作業したいんで、左手で箸使う練習したらできるようになりました。そんなことですかね? 違いますね。
続きも楽しみにしてまーす。
作者からの返信
コメントありがとうございます。仲間がいて嬉しいです。
左手でマウス、私が怠惰だったもので「いちいちそれぞれの端末に向き直るの面倒くさい」と思ったのがきっかけでした。
人間、しつこくやっていると色々できるようになるんですね。
1 書籍化についてへの応援コメント
こ、これに関してはちょっと謝らねばならない事実が……。
この前の授賞式でカクヨムの編集長さんと直にお話をする機会が(U24で選考委員やった件などで)あったので、「志草さんっていう、すごいの書く人いるんですよ~」とか言っておけば未来が変わっていたかもしれない……!!
咄嗟の機転がきかなくて申し訳ない(汗)。
地方の国立大学……どこだろう。京都大とか名古屋大とかかな。
あとは一橋大学って線もありそうだけど(国立市は地方感あるから)、あそこは文芸部なかったか。
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
いや、私の話はいいのですよ! たぶん編集長もそんな話聞いて確認したら「大した事無いぞ?」ってなりそうですし(汗)。
そして私の学歴は、そんなすごい所ではありません!
もっと田舎です!
ちなみに、文芸部じゃなくて漫画研究部でした。
4 これからへの応援コメント
奇想天外なセルフインタビューをありがとうございました。笑わせていただきました。
とはいえ、大事なこともたくさん含まれていて、頷きながら読んでいました。
例えば、アイディアの源泉。仰ってた通り、ふとした時に浮かんできますよね。私はスキップしていた時に小説のキーフレーズを思いついたことがあります。
作者からの返信
コメントに星、ありがとうございます!
スキップしていて思いつくフレーズなんて、素敵ですね。
私、スキップなど今できるのかすら不明です(笑)。
お付き合いいただき、ありがとうございました!