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  • ある新聞記事への応援コメント

    読後に、ただただ奇妙な違和感と同時に、しっかりとした読了感を残していく作品でしたね……!
    正直、上手く感想が形に出来ないんですが( ̄▽ ̄;)
    桜森よなが様の作品は、本当にいろんなアイデアにあふれていて、楽しいです!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     星も感謝いたします。
     
     自分でも奇妙な作品だなって思います(笑)
     楽しんでいただけたのならうれしいです😊

  • 前編への応援コメント

    この恋の邪魔のされ方……。
    ブリトラの石焼イモを思い出しました(笑)

    きょう君本人は必死でしょうから、笑っちゃいけないんですが……

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     まあたしかにここはある意味笑えるところでもあるかもしれませんね。
     本人にとってはシリアスな場面でしょうけど。

  • ある新聞記事への応援コメント

    前後編とは別に、新聞記事として後日談的なやつを残してくれるのがいいですね。
    感謝です。
    まさか飛び降りるとは。

    作者からの返信

     こちらこそ、読んで頂いたうえにレビューまでくださり、感謝です。

     なぜ彼は飛び降りたんでしょうね……。

  • 後編への応援コメント

    次回の内容、大体 想像できた...

    作者からの返信

    想像できてしまいましたか(笑)

  • 前編への応援コメント

    人生を左右する瞬間...ドーン!!
    その後「モニタリ◯グです」とか言われたらこrされちゃうなぁ...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人生を左右するときに現れるのが嫌ですよね……。

  • ある新聞記事への応援コメント

    モナリザ、これまでなんとも思わなかったのにむちゃくちゃ怖く見えてきました……(´;ω;`)
    それにしても寝ても覚めてもモナリザの影を感じる生活、恐怖しかないですね。
    岡野くんはよくここまで生きてこれましたね……最後死んでますが。。。
    水口さんは実はモナリザに似てなかったりして、被害妄想でそう見えちゃってたのかな、とか色々想像するのも楽しかったです。
    桜森さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     星も感謝いたします!
     モナリザ、よく見るとなんか怖いですよね。
     岡野くんは苦しい日々だったと思います。
     想像する余地を残したので、そう言っていただけてよかったです。
     
     こちらの方こそ、読んでくださり、ありがとうございました!

  • ある新聞記事への応援コメント

    拝読しました。

    なるべくしてなったというエンディングですね。水口さんが現れなくても同じような最期になっただろうなと思いました。

    どこにでも現れる水口さんも幻かもと思っていましたが、遺体があるということはちゃんと生きた人間だったのですね。

    おもしろいホラー小説を楽しませていただきました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます! 
     星もまじ感謝です!

     そうですね、水口さんがいなくても、いずれ似たようなことになっていたかもしれませんね。

     はい、水口さん自体はたしかにいたようですね。
     彼女が主人公が見ているような姿だったのかはわかりませんが。

  • 後編への応援コメント

    おお、こわっ……。
    あくまで雰囲気が似ているだけで、水口さんはモナリザのそっくりさんじゃない可能性もあるかなと思いました。

    作者からの返信

     怖いですよね。
     はい、おっしゃる通り、その可能性はあると思います!
     いろいろ解釈できるようにしました!

  • 前編への応援コメント

    こんにちは。
    決定的な場面をモナリザの幻に邪魔される主人公が不憫すぎます……。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!

     かわいそうですよね、この主人公……。
     女性と付き合うことはできませんね、これじゃあ😭

  • ある新聞記事への応援コメント

    水口さんのお顔は本当に「モナリザ」に近かったのか……。

    子供の頃からモナリザに強く惹きつけられたままだったせいで、少し近しい部分が見つかるとモナリザが連想されるようになってしまったのかな……。
    (お名前もリザ、を連想させますし)

    本当はそんなにモナリザに近くない、よく見れば違う、と言う状況だったならと考えると尚更恐ろしいです。水口さん側の視点から見ると狂人ですよね。

    最後のあの笑みも、殺人という非日常と特殊な興奮状態でそう見えただけなんじゃ……。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     素敵なレビューもほんと感謝いたします!

     おっしゃるように、水口の顔が本当にモナリザだったかどうかはわかりませんね。岡野の妄想とかバイアスみたいなのが入っていたのかも。

     水口さんはただ彼に優しく接してただけかもしれませんね。
     どこまで岡野の妄想が入っていたのか……。

     感想ありがとうございました!

  • 後編への応援コメント

    私もモナリザの絵が怖いんですが…。

    それをなくしても、怖い…!モナリザが追いかけてくるのを想像したらとても怖いです…!!
    愛の狂気だったんですね。水口さんはモナリザに似てるのも、岡野くんの脳内補完があったのかなと思いました…。きっとベースはとても似てるんでしょうけれど。

    夢にまで出てくると、心が休まる時がありませんね…。本当に怖かったです…!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     星もいただき、感謝に堪えません。

     モナリザの絵ってなんか怖いですよね。
     そんな彼女が追いかけてくるんですから、怖さ倍増です😨

     深山さんのおっしゃるとおり、岡野君の被害妄想みたいなのも入っているのかもしれません。
     真相はわかりませんが。

     ちゃんと怖かったようで安心しました(笑)

    ●追記

     すごい素敵なレビューをありがとうございました! 
     めちゃくちゃ嬉しいです😭

    編集済
  • ある新聞記事への応援コメント

    「夢だけど、夢じゃなかった!」なオチですね…モナリザは本当に京一くんを襲おうとしていたのか、単なる彼の幻想だったのか…真実は闇の中へ…

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     素敵なレビューもまじ嬉しいです😭

     はい、水口さんを殺したことは現実だったみたいですね。
     でも、彼の夢や妄想とかもいろいろ混じっていそうで、なにがなにやら……ってかんじですね。

     真実がわからない、それがなんだか不気味ですよね……😱

     素晴らしい感想をありがとうございました!

  • 後編への応援コメント

    怖い!!!
    京一くんはモナリザに恐怖心を抱いてしまった、別世界の吉良吉影…!

    作者からの返信

     怖いですよね……😨

     そういえば、吉良吉影もモナリザに惹かれていましたね。彼はたしか手に興奮していたけど(笑)

  • 前編への応援コメント

    高速移動するフィジカルに、精神に干渉してくるサイコキネシス…
    このモナリザ、無敵…!!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     このモナリザがやっていることだとしたら、恐ろしいですよね……😨
     もうモナリザの絵をただの芸術作品として見られない……😱

  • 後編への応援コメント

    モナリザのあの不気味な絵を思い浮かべながら読むと……すごく怖かったです〜😱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ホラー作品なので怖いと言っていただけて安心しました。

  • ある新聞記事への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    水口と言う女性は実在したのですね。彼女がなぜモナリザの顔をして主人公の前に現れたのかでもう1つホラーになりそう。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     星もいただき、感謝いたします。

     はい、実在したみたいですね。
     ただ、モナリザと本当に同じ顔だったのかは、わかりませんね。主人公の思い込みに過ぎないかもしれません。

     彼女がどうしてモナリザと同じ顔をして主人公の前に現れたか、たしかにそこを深く考えると怖そうですね。

  • ある新聞記事への応援コメント

    どこまでも逃げられない不気味な感じが良かったです。

    作者からの返信

    返信が遅くなってごめんなさい。
    コメントありがとうございます。

    不気味な感じが良かったと言っていただけて嬉しいです。
    読んでくださり、ありがとうございました。

  • 後編への応援コメント

    桜森よながさん

    これ、メチャメチャおもしろく、そしてコワい!
    久々に面白い小説に出会いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    レビューも感謝に堪えません。

    褒めていただきすごく嬉しいです😊
    ホラー作品なので怖がっていただけたようで安心しました。

  • ある新聞記事への応援コメント

    確かにモナリザってちょっと怖い絵ですよね。何考えてるのかよくわからないところが怖ろしくも魅力的に見えるのでしょう。魔性の女に狂わされる男の話……ということでいいのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    星も大感謝です!

    なんか怖いですよね。モナリザの絵。
    でも、同時に魅力的な絵だなって感じますよね。

    はい、そういう話だと捉えてもらって大丈夫です!
    読んでくださり、ありがとうございました!

  • ある新聞記事への応援コメント

    嗚呼、結局、自殺しちゃった、というかモナリザのところに行っちゃったんですね。

    綺麗なオチで面白かったです!

    作者からの返信

    ええ、モナリザの所に行ってしまったのかもしれませんね。

    綺麗なオチと言っていただけて良かったです。
    星もいただき、嬉しいです!
    読んでくださり、ありがとうございました!

  • 後編への応援コメント

    愛の狂気だったとは意外なオチで驚きです( ゚Д゚)!?

    それにしても、ずっと追いかけてくるモナリザが怖かった!

    作者からの返信

    京一はずっと彼女の魅力に囚われていたんでしょうね。それがきっと恐ろしくもあったのでしょう。

    あの顔で追いかけられたら怖いですよね(笑)

  • 前編への応援コメント

    恋を邪魔してくるモナリザなんですかね。邪魔過ぎる( ゚Д゚)!

    作者からの返信

    ごめんなさい、コメントし忘れてました。

    はい、恋を邪魔しようとしてるのかもしれませんね。
    でも、主人公の単なる被害妄想という可能性もありそうです。

  • ある新聞記事への応援コメント

     モナ・リザという芸術だからこその、「正気と狂気」とかの領域が描き出されている感じで面白かったです。

     実際に芸術作品って常人の理性の「外側」に属するものがあるから、その辺の「美」とかに取り憑かれておかしくなる人がいるって聞いたことありますね。

     そういう「常人の計り知れない領域」みたいなものが日常を侵食していった風にも解釈できて、リアルに起こりそうな不気味な感じが漂っていて素晴らしかったです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     あと、めちゃくちゃ素晴らしいレビューもほんと感謝いたします!
     レビューの文章がすごすぎてビビりました(笑)

     実は私も初めてモナリザを見た時、美しいと思うと同時に怖いって思ったんですよね。
     だからこの作品は一部私の実話が入っているというか、私の体験が入っているといって言いかもしれません。
     まあこの主人公ほど狂わされていませんが。

     素晴らしい芸者作品はどこか狂気的な魅力がありますよね。
     案外、私たちにとっても身近な恐怖なのかもしれませんね。

     素敵な感想をありがとうございました!

  • ある新聞記事への応援コメント

    自殺エンドかぁ。最悪の結末だとは思いつつも、一方でとても納得させられている自分がいます。このお話の結末はこうあってこそ完結するという感触がありますね。
    モナリザとホラーの融合なんて僕の発想で思いつくような代物ではないので、凄く感心させられました。お見事です。
    おみくじの方も更新を楽しみにしております!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     素敵なレビューも感謝に堪えません! 
     
     私もこの結末しかないと考え、執筆しました。

     褒めていただき、嬉しいです。
     おみくじも頑張ります!

  • 後編への応援コメント

    何気に表面的には水口さんは何も悪いことをしてなくて、なんなら罪を庇ってくれてるのに、岡野の気がどんどん狂っていく感じが恐ろしいですね。脳内でモナリザを思い浮かべながら読んでいると最後の笑いが一層不気味に思えますね。

    >心ではそう言っていたが、それは表に出さす、
    「出さす」→「出さず」かなと思いました。

    作者からの返信

     ごめんなさい、返信をし忘れてました。
     
     そうですね、水口さんは岡野に対してなにも悪いことをしていないんですよね。
     彼女がなにを考えているのかはわかりませんが、岡野の被害妄想の可能性もありそうです。

     誤字報告ありがとうございます! 修正しておきます!

  • ある新聞記事への応援コメント

     おお、こういうオチだったのか。 
     結局、モナリザは彼の脳内で現出された悪女? イマジナリー?
     水口はほんとにタダの女子大生だった?

     いろいろ疑問が尽きませんが、そのあたりは読者の判断に任されているのでしょうね。
     ところで、何で徳島? よながさん、徳島でしたっけね? 

     くらーいお話でしたが、ダーク度合いはよなが作品の中では中程度と言う感じでしょうかw
     楽しませて頂いたので、お星さまをパラパラしておきます。
     カクコンがんばりましょうね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     星も感謝いたします!
     
     いろいろな解釈ができるようにしてあります。

     私は徳島出身じゃないし、現在そこに住んでいるわけでもありませんね。
     徳島にはモナリザのレプリカが展示されている美術館があるので、その関係ですね。

     はい、カクコンお互いに頑張りましょう!

  • 後編への応援コメント

     おお、倒錯の世界! 野山君もきっと水口にコントロールされていたんでしょうね。水口、何者なんだ? いやモナリザなのか。。

     なにか心臓を掴まれたような迫力のあるお話ですね。

     読み進めます。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     水口、何者なんでしょうね。
     本物のモナリザかもしれないし、岡野が脳内補完してモナリザのようにみえているだけかもしれないし、わかりませんね。

     迫力のある話と言っていただけてよかったです😊

  • 前編への応援コメント

    モナリザというテーマ選びが面白いですね! 相変わらず文章にリズム感があって凄く読みやすいです。流石です。

    >モナリザを始めて見た時、底知れない恐怖を感じた。
    「始めて」→「初めて」かなと思いました。
    >私はクラスで一番足が速い。五十メートル走を六メートル走は五分を切る。
    ちょっとここの意味が取れなかったので教えていただきたいです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     あ、ほんとですね、初めてじゃないといけませんね、お恥ずかしいミスをしてしまいました(笑)

     そこは、50メートル走を6秒台後半で走るということと、1500メートル走のタイムが五分を切るというのが、本当は書きたかった文章ですね、ごめんなさい、こちらもミスです、修正してきます!
     ご指摘ありがとうございます!

    編集済