応援コメント

第2話 ☆序章 すべてが始まる前の夜に②」への応援コメント

  • 意味深な言葉を最後に残しましたね……

    作者からの返信

    スズキチ さま、コメントありがとうございます!

    (*´∀`*) そうなんです。とっても意味深なのです。
    何しろ、このお話の核に関係しておりますので。
    旧作を最後まで読んだ人は分かるかもです♪

  • こんばんは、これは辛いね、ギュッと胸を掴まれます。

    ガッロルくん……!

    最期の声は誰なのか、気になる…またお邪魔するね。

    作者からの返信

    夢月みつき 様、コメントありがとうございます!

    ( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、いらっしゃい!
    きてくれてありがとう〜✨

    辛い。そう……この物語の中で、序章部分が1番辛い展開になってます。
    なぜなら、主人公に少しでもこの世界に未練を持って欲しいから。
    転生慣れしてる分、すぐ気持ちを切り替えちゃいますので、ガッロルくんは。

    ……で、信じられないかもだけど、最後は完膚なきまでのハッピーエンドなんだよ〜、このお話。
    (ドロ甘展開にする予定です♡……えっ、誰と誰がって? ふふっ、それは秘密です!)

    最後の声。さて誰かなぁ〜。物語の主軸になる部分なので言えないけど、物語(原作)の後半辺りで判明しますん♪

  • 最後の言葉が意味深だなぁ⋯⋯。
    そして、同じ展開なのにやっぱりせつない。
    無事に生まれ変われるのかな。ドキドキします。

    作者からの返信

    深月(みづき)さま、コメントありがとうございます!

    最後の言葉、ちょっと意味深にしてみました。(旧作を知っている人には正体バレバレなのですが……笑)
    旧作と同じ展開。ですが、シリアスバージョンにすると切なさが三割り増しに……
    ( ̄▽ ̄;) この後の、コミカル展開とのギャップ調整に苦労しそうです。笑

    さて、主人公。無事に生まれ変わることはできるでしょうか?(こちら、TS作品です♪)

  • ああ……ヴァリタ―さんの悲しむ顔が目に浮かぶ…。
    イラストを見たから余計に……( ;∀;)
    でも大丈夫! すぐに会えるはず…だから!(笑)

    微笑む姫さま! 愛おしい…!!(≧∇≦)
    短編でどこまで書かれるのか……気になります🤔

    作者からの返信

    鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!

    ヴァリター、大号泣です。そしてセリフの方も、ほんの少し攻めたものにしてみました! 
    大丈夫。すぐに会えます。ただ、再開した時の感情の発露は原作以上になりそうですが。(ますますヤンデレキャラになりそうだなぁ……ヒーロー枠なのに。笑)

    (*^ω^*) 微笑む姫さまに愛おしい、ありがとうございます✨
    赤ん坊らしさと『例の裏設定』に合うように意識して書いてみました。(原作を知ってる人にしか分からないですが。笑)

    短編としては、今のところ旅客機(アル登場)までを予定しております。(1万字の壁が……)

    でも、最後(30万文字)まで書きあげる予定です。
    ヽ(*´∀`) よろしければ、これからもどうぞよろしくお願いします♪

  • 理性と情のせめぎ合い、禁忌に手を伸ばす覚悟、良かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつき 様、コメントありがとうございます!

    禁忌に手を伸ばす覚悟に良かったとのお言葉、ありがとうございます✨

    (;・∀・) とはいえ主人公。シリアスバージョンとはいえ元の原稿からは想像がつかないほど、理性と情がめっちゃせめぎ合ってます……。今後の展開(コミカルになっていく予定)的に大丈夫かなぁ、なんて心配になっております。笑

  • なかなか天使にならない…(´・ω・`)
    でも先輩読者の皆様と作者様のコメントを読んで続きが気になっております
    次の更新が楽しみです(*'▽')

    作者からの返信

    名無しの読み専 さま✨ヽ(´▽`)/コメントありがとうございます!

    なかなか天使に……
    (^◇^;) あはははは、申し訳ないです〜💦『スカウトされる』までが長いんですよね、このお話。(それでも物語全般から見ると前半には天使になります)
    気長にお付き合いくださると嬉しいです♪
    (そこからは展開が早くなると思います!……たぶん?笑)

    『主人公がなぜ記憶を持ったまま転生を続けていられるのか』とか『謎の声の正体』などなど、物語の伏線やヒントになりそうなものをいろいろと香らせていきます。
    (*^ω^*) 推理しながら楽しんでくださると嬉しいです。

  • (; ゚д゚)ハッ!!
    くっ、ラストまで知っている身としては、このシリアス調の文体がむしろ「合う……!」と思えて……手に汗握る……!
    ここからは、アチラへ行くのですね、フフフ……(怪しい)
    良いキャラ本当に多くて、ニューバージョンで読めるのが本当に楽しみです……★
    さあ…👼ฅ(˘ω˘*ฅ)更にガンガン面白くなってくるぞ…!

    作者からの返信

    初美陽一 さま、コメントありがとうございます!

    (*´Д`*) シリアス調文体に『合う』のお言葉。ありがとうございます✨
    もともとの設定がシリアスなので暗くなりすぎないか心配でしたが、そう言っていただけて安心しました!

    >ここからは、アチラへ——
    そうです! これからネーミングセンス皆無なあの場所へ向かいます!(そして変なヤツらが大量発生します☆笑)
    ( ̄▽ ̄;) ヤツらをシリアスバージョンへ落とし込むのに難儀しそうですが、なんとか変態度を損なわないように頑張ってみようと思います!笑

  • 魔法のない世界で、ガッロルくんは防御魔法を使えてしまう……
    しかしそれは、禁忌だったのですね(´;ω;`)
    この禁忌が作用していくのでしょう〜💦

    そして、姫様を抱き上げたときの感覚、最後の声。
    彼女とも、前世以前からの繋がりがあったようですね🤔

    しかし、『黒覆面・黒ローブ』でぷぷっとなるガッロルくん、
    ほんわかしてこちらもぷぷっとなっちゃいます😂

    作者からの返信

    里 秋穂🌾 さま、コメントありがとうございます!

    魔法の概念がない世界。なのに魔法を使え、そして使ってしまったガッロル。
    これからあの世で『禁忌=ペナルティ』の影響を受けますが……
    ( ̄▽ ̄;) 『なんでやねん!』って言われてしまいそうなほど、超ゆるゆるの採点システムなので大事には至りません。(何しろ、元がコメディ作品なので……すみません!💦)

    (*^ω^*) 姫さまとガッロル。旧作では描かなかった2人の前世以降からの繋がりを、改稿版で強調してみました。さて、いつ頃、どんな繋がりがあったんでしょう……予想しながら読んでみてください♪

    『黒覆面・黒ローブ』
    (*´∇`*) ほんわか、ありがとうございます!
    このくだり。シリアスバージョンに入れるかどうか迷ったんですが、ガッロルの“ひととなり”を表すために入れることにしました。(旧作のままではさすがにふざけすぎなので、かなり抑えめにしてありますが。笑)

  • 姫様まで手刀で眠らさ無くて良かったです。
    防御の魔法に意味深に傍点が振られていますが、彼自身にはかけられない防御、みたいな?

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま、コメントありがとうございます!

    >姫様まで手刀で眠らさ無くて良かったです。

    ∑(゚Д゚) 手刀の使い方ーーッ!笑

    >濁点
    『魔法の概念がない世界なのに魔法を使っている感』を出したくて、意味深な濁点を振ってみました。
    (´ω`) まぁ、なくてもいいんですけどね。笑

    >彼自身にはかけられない防御、みたいな?
    (^◇^;) あはは。自身にも魔法はかけられます。ただ彼、めっちゃしょうもない理由で魔法を使いませんでした。(設定が甘すぎて『なんじゃ、そりゃ!』って言われそうだなぁ……笑)

  • せっかく、ガッロルさんの名前覚えたのにーー笑

    ——ぱきん

    これって、毎回名前考えないといけなくて大変ですね笑

    作者からの返信

    向夏夜なくの 様、コメントありがとうございます!

    ( ̄Д ̄)ノ さらば、ガッロル! また会う日まで!(引き続き、出てきます!笑)

    ——ぱきん

    今世、終わっちゃいましたが、彼はこれからあの世に行きます。
    なので、しばらくガッロルのまま活動しますので、引き続き『ガッロル』でよろしくお願いします!笑

  • ガッロル( ノД`)シクシク…
    さらば!また会う日まで~~。

    >ずっと、探してたのに……
    探されてましたね。

    作者からの返信

    のりのりの 様、コメントありがとうございます!

    ( ;∀;) さらば、ガッロル。
    君の勇姿は忘れないよ……(と言いつつ、次回すぐ登場しますが。笑)

    >ずっと、探してたのに……
    ( ´ ▽ ` )ノ はい! こちら、裏設定匂わせポイントでございます〜♪
    そうです♪ 探してたんですよ〜。
    魂が共鳴したことによって、一時的にあの人の声がはっきり聞こえた、という現象です。
    旧作でストーリーを知ってる人にだけ分かる、という演出でした!