6話 魔法で半分の虹の種への応援コメント
中の骨を見ただけで、分ってしまう。そんなところが切ないです。
失われたものへの想いが残り、別れの場面がやって来る。
余韻がじわっと広がりました。
6話 役目を終えた、その場所への応援コメント
完結お疲れ様でした。
勇者と魔王、時間と役目という重いテーマを、派手な決着ではなく「待つ」「譲る」「終える」という静かな選択で締めくくった点がとても印象的でした。
世界を救う物語でありながら、最後に残るのは勝利ではなく納得と余韻で、読み終えた後もしばらく考えさせられます。
静かで残酷で、それでも美しい完結編でした。
作者からの返信
私的には、よくあるテーマをかい潜ってみたのですが、
何を書いたのか説明が少なくわからない人が多そうです。
自分でも完璧にはわかっていないんですけどねw
むーん。永遠の命を持った勇者の老後……的な?
ジャンルがスローライフなものなので、
盆栽を育てている感じはイメージしてたりして。
最後までありがとうございました。どうもです。
3話 勇者を名乗る本物はとはへの応援コメント
「魔王ロロリー」という名前を聞いた瞬間は、正直その可愛さに思わず笑ってしまいました。
けれど物語が進むにつれ、その軽さが完全に裏切られていく構成が印象的です。
勇者であるはずの主人公が、自分は本物ではないと突きつけられ、魔王を前にして剣すら届かない現実に直面する展開は重く、痛い。
名前の違和感が、かえってシリアスさを際立たせる、強い一話だと感じました。
作者からの返信
どうもありがとうです。
名前は本文以上に考えるのが難しいので……
内緒ですが……その場で考えたやつです。
アセルもです。キーが打ちやすいのです。
まぁ、イメージは合っていると思いますけどね~
6話 役目を終えた、その場所への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
なるほど、こういう最後だったのですね。
歪みというか間違いを正すというテーマなんですね。
間違った勇者ってテーマは興味深いです。
偽者勇者が主人公って設定は新しいと思います。
作者からの返信
あー、私がスローライフの小説を読んだことがないのでイメージで考えました。
間違った勇者が育てていった感じでしょうか。
もう少し伏線があればわかりやすかったかもです。
今度は少しはプロット書いてみます(*'▽')
最後までどうもでした。
ありがとうです。
6話 役目を終えた、その場所への応援コメント
完結おめでとうございます。お疲れ様でしたm(_ _)m
作者からの返信
しゃもこさん、どうもどうもです。
たくさん応援ありがとうです(高校生じゃないのに!)
なんとか毎日投稿で最後まで書けました。
ほんとどうもでしたー。アリ(*'▽')ガト
6話 役目を終えた、その場所への応援コメント
完結、お疲れ様です。
アセルは、虹の種と似たような性質を持つアイテムに接する機会が多かったと、序盤のエピソードに書いてありました。戦士との再会前に、時空が歪んでいるような描写もあったので、アセル自身がこの世界の仕組みの一部になってしまっているのかなと自分なりに考察しちゃってました。
世界の仕組みが休眠状態に入った事で、人々はとりあえず平穏な日々を暮らしていくのでしょうか。アセルも今後はただ眠っているのか、ノワとお喋りして過ごしているのか……。
最初から最後まで、楽しく読めました(^o^)
作者からの返信
桐沢清玄さん、ありがとうございます。
アセルはこの世界とは違ったのかも知れませんし、
ただ、時代が間違えたのか……
一応、アセルが見た世界を書いてみたので、
このくらいの分かりづらさでいいと思ってます。
まあ私に技術がないですが……( ˘ω˘)スヤァ
アセルはもうあの種を育てるだけでいいと思っていて、
わがままとは、きっちり魔王を倒したかった。
感じですかね。
最後までありがとうございました。
3話 青緑は呼応する輪郭への応援コメント
ミナリーは、ツタの精霊なのでしょうか。虹の種の。
どこか包み込まれるような温もりが伝わってきました。
作者からの返信
ミナリ―は水の精霊ですね。
虹の種とはまったく違う、この世界の生物的な?感じです。
説明がすくないんですよねー
次の作品への課題ですw
6話 虹の蔦が届く場所への応援コメント
虹色の蔦が天へ上るように育っていますが、このあとどこまで大きくなるのか。また形を変えるのか。
楽しみになってきます。
作者からの返信
コメントどうもです。
虹色の蔦は「大きくなる」というより、
必要に応じて在り方が変わっていく存在かも~
楽しみにしていただいて嬉しいですよー。
6話 道具の使い方知るのはへの応援コメント
この話、正直かなり刺さった。
「強かった頃の主人公は、世界を理解していなかった」って感覚がすごく分かります。
若い頃って、目が合っただけで周りが反応してくる時期があって、当時は正直うるさいなと思ってた。
でも今振り返ると、世界が自分に向いてたんじゃなくて、自分が周りを見てなかっただけなんだよなと感じる――
今の主人公が、老人や精霊、育てた花にすら主役扱いされない距離感が妙にリアルで好きです。
特に花が主人公を一瞬見て興味を失う場面が印象的だった。
世界が歪んだんじゃなく、立ち位置が変わっただけだと静かに伝わってくる、大人向けのファンタジーって感じがします✨
作者からの返信
コメントありがとうございますです。
小説は面白く楽しいですが難しいですねー
立ち位置は少しづつ、たまにはたくさん変わったりしますよー
伏線的なものを探していきますかねー
どうもでしたー。
5話 変化と見えぬ変化への応援コメント
アセルに特別な四つ葉が出来ましたね。
ずっとアセルのそばにいてくれるといいのですが。
それから、拙作へ星をありがとうございました。
近況ノートで改めてお礼を申しあげております。お時間あればおこしくださいませ。
作者からの返信
こちらこそありがとうです。
……四つ葉が一緒にアセルといるのか……その逆、とか。
1話 白の行軍色深き山への応援コメント
あの白馬の騎士は恐ろしい事をしているようですが、なにが起きているのか・・・。
トリスも勇気ありますね!
作者からの返信
父親は盗賊ではありますが、魔王討伐PTですし。
血を引き継いでいるのを書ければなーって思ってます。
6話 虹の子の国作りへの応援コメント
川に流れに揺れる花の動きはまるで目に見えるよう。鳥たちの動きの描写も凄く伝わってきます。
アセルが大切に育てて見守っていく気持ちが読んでいて、こちらもジンワリとあったかくなったり、寂しくなったり。
一緒に育てているような気持ちになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もっとゆったりと書けばよかったかなと思いますが
そう言ってもらって嬉しいです。
どうもでした。
2話 隔離される無音の物にへの応援コメント
謎がだいぶ解けました。
全てではないですけど。
続き楽しみです、応援してます。
作者からの返信
すいません、謎というか設定をどこで書けばいいのかわからんのです。
基本一人称で書いていて、そのままだとたぶん最後まで、設定が読者にわからないと思い、他のキャラの話を入れましたよー
解説役とか要りますよね?(;´∀`)ムズカシイ
6話 魔法で半分の虹の種への応援コメント
善意で動いた結果、
誰かを起こし、世界を歪め、責任だけが残る。
この静かな重さが、かなり好きです。
しっかり最後まで見届けたいので、頑張って書いてください!><
作者からの返信
はい!ありがとうです。
もう少し書けば終わり方がわかるかも~(*'▽')
3話 青緑は呼応する輪郭への応援コメント
序盤で犯人とトリックが解る系の物語も良いですけど、謎が解けない系もばっちこいです。
エンディングで意味が解らなくてもそれもまた良し。
難解なアニメとか解説を聞いてそうだったのかと何年も後に判明するのも良い物です。
私もこの物語がどうなるか解りません。
虹の種の正体もさっぱりです。
ですが、雰囲気が独特なんで、楽しんでます。
作者からの返信
なんて言うか謎を読者にどれだけ明かすかも、
難しい要素みたいですなー
もう少しでわかるかもです……たぶんw
逆に隠しておきたいことはバレていたりしてね(´Д⊂ヽ
3話 青緑は呼応する輪郭への応援コメント
なるほど。なるほど。何かわかった気がします。何がわかったのかわからないんだけど、何かわかった気がする。
作者からの返信
すいません(;^ω^)説明不足でして
すいません;つД`)わかりづらくて
すいません(´Д⊂ヽすいません。
あ、しゃもこ先生はこう言う話は好きなんですか?
いつもコメントどうもですよ。
6話 虹の蔦が届く場所への応援コメント
農業描写がリアルですけど、もしかして家庭菜園をやられてます。
私は花壇で野菜作ってます。
作者からの返信
以前ミニトマトを部屋の中で水耕栽培やってたんですけど、
光のパワーが足りなかったのか、数個しか食べられなかったですねw
あと空芯菜とか、シソとか。
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これひとつだったん嫌だったのです⊂⌒~⊃。Д。)⊃
なぜ部屋だったのかと言うと虫が嫌だったのです⊂⌒~⊃。Д。)⊃
6話 虹の蔦が届く場所への応援コメント
ここまでのお話、とても雰囲気に浸ることが出来て更新が楽しみになってます。
虹色の種という存在が、この世界や荒んだ人々の心に何を芽吹かせるのか……
残りのパーティーメンバーと出会った時、アセルは何を思い、何をするのか。
育児環境も整ってきて、スローライフがますます捗りますね(^o^)
作者からの返信
楽しんでもらって嬉しいですよーどうもです
もうなんだか巣立っているようですけどねー
ただ意思があるような植物ですので、我ままなのかもしれません!
4話 旅だつ虹の双葉への応援コメント
双葉の葉っぱが茎から離れていった時は「ヤバ」って思いましたが、そうだったのか。土地が気に入ってくれたんですね。
よかった。
根っこがほぐれたことで、次は私、というように受け取る場面は、なんか分かる気がしました。
ですが、次は川に流された・・・!?
作者からの返信
返信し忘れていたようで、すいません。
思うと説明不足な小説ですけど、
色々考えてくれてありがとうございます。
3話 虹の子らの寝床への応援コメント
本当に大切に育てていますね。
双葉を守った。
自分までホッとして、じんわり温かくなりました!
作者からの返信
まぁこれはリアルでの話でもあるんですが、
生き物を育てるのと同じくらい植物を育てたりしますから
書きたくもなっちゃいますね。
植物らしさ、が書けるようになるといいんですけどねー
4話 冒険者たち越えてへの応援コメント
うーん、相変わらずの不思議感。
ファンタジーなんですけど、なろうファンタジーがセル画だとすれば、この作品はクレヨン画みたいな感じなんですよね。
この不思議感がどこから来ているのかが解らないです。
味なんでしょうね。
個性だと思いますけど、他に見たことがないです。
🕰️イニシ原さんの作品はどれもそれを感じます。
作者からの返信
なんででしょうかねー
よくあるのは、独学的な人は変わっているんで
それかもしれませんなー
やっぱ記憶にあるものを真似して書くので
読んできた作品の味かもですねー
4話 冒険者たち越えてへの応援コメント
どういうこと⁈
作者からの返信
戦士さんは、冒険者として生きて行こうと思ったのですが……
ままならなかったようです。
そ、それともサブタイトルがわからんと
お怒りになられていられるのか……お猫様が(´・ω・`)フフ
3話 竜の息に灰は舞いへの応援コメント
トリスにとって今のアセルは、以前と同じなのかそれとも……
続きが気になる展開ですね!
作者からの返信
そうですね3話はタメている状態でしょうか、
明日の4話で放ちますが、ちょっと予想を外すかもです。
2話 虹の姫ら目覚めるへの応援コメント
姫のすだちですね
1カ所だけごめんなさい。
下から3行目の鳥、ルビがひらがなです。
細かいことばかりですみませんm(_ _)m
作者からの返信
おお~見つけてくれてどうもありがとうです。
_(_^_)_こちらこそ感謝です。
やっぱり一回読み直すだけではダメだねー
間をあけてみるとかね。
AI先生リアルタイムで見ててくれたら、
みんな細かいミスがなくせるかなー?
「姫のすだち」とは、緑色の小ぶりな果実ですね?
6話 虹の子の国作りへの応援コメント
人間社会がアセルを変えたと思っていたけど、本来の彼は変わらずそこにいるんですね……。
作者からの返信
やはりウツ的なものでしょか、
人間社会にいると考えることが多すぎて、
頭がオーバーヒートなのでしょう。
隔離している今では……
ん?これが本来のアセルでしょうか?フフフ
編集済
5話 聖印静かに動くへの応援コメント
⁇⁇
同じ文章をループしている⁇⁇印象があるんだけど、意図的に⁇
あと、
「……でも、そうか。」の後に文章が切断されているというかここだけ文脈が途切れているように見えます。これも意図的に??
作者からの返信
はい、元のやつを消さないで、書き直したやつをそのままコピペしてたようです TT
見っけてくれてありがとです。
5話が4500文字にもなってたよ。
なおしました!
編集済
3話 虹の子らの寝床への応援コメント
1箇所だけごめんなさい。
慌てて、この子には起きもらい、バケツから出てもらう。→起きてもらい?
作者からの返信
お、おかしい……前にはあった……はず
私は世界線を超えてしまったのか、
「て」を盗まれたに違いない。
あとで買い戻しておきます。
ありがとんです。
編集済
3話 虹の子らの寝床への応援コメント
これはいいイクメン勇者……。
この子がどんな風に育つのか、楽しみでもあり、怖くもある(^_^;)
※見返して思ったのですが、まだ先の展開を読み手の私が決めつけるような書き方をしていたので修正しました。今後は気を付けますm(_ _)m
作者からの返信
イクメンって何だろう……?って少し考えてしまった(・´з`・)
虹の種たちはまだ、どんな、ものたちかは判っていないのです。
絶望なのか希望なのか
楽しみですね、私もです(エ
編集済
2話 赤い葉の向こうへの応援コメント
ヒィ…!
作者からの返信
ちょびっと怖くなってしまったのです。
なぜかは、まだ先になりそうです。
そういえば、コメントレヴューありがとうです。
どこかで言おうと思ったのです。
Xにでもお礼しようと思ったら――ないのかな?
1話 勇者の財産への応援コメント
カクヨムコン11参加作品の応援に参りました!!
って、さすがイニシさん!!
導入から圧巻!!
冒頭から、勇者が一人で帰還するまでの出来事が丁寧に描かれていて、
仲間の離脱、財産の消失、人々に忘れられていく過程が静かに積み上がり、
気付いたら胸が締めつけられるような読後感になっていました。
「何が残ったのか」という問いが突き刺さる第一話でした!
作者からの返信
なぎゃなぎさん、レヴューコメントも書いてくれて、ありがとうございます。
今できる力でカクヨムコン11を戦ってみますよ
その方が面白い作品が書けますよね
どう世界観を書けばいいのかとか、
描写も幻想的にしたいと考え中なのですが難しいです。
でもやってみますよー、どうもでした。またです(*'▽')ノシ
1話 勇者の財産への応援コメント
時間食ってる間にかっこいい勇者像が人々の中で一人歩きしちゃったんですね。・゜・(ノД`)・゜・。
あと、物価高で世知辛い世の中になったからってのも要因でしょうか。
でも、主人公がいなければ、平和な村は拝めなかったと思います。
一人でも、それに気づいて声をかけてくれていたら…。
どこかでまた仲間と会ってすれ違いが修復されてく未来はありですか?(特に盗賊と)
作者からの返信
勇者は崇められたのですが、
もう本人はいらなかったのですね。
なぜこんなことになってしまったのか……
そのうちわかると思います。
アセルはもう仲間を求めていませんが
出会いはあります。
それは昔の仲間に関係あるかもしれません。
編集済
1話 勇者の財産への応援コメント
勇者にかける言葉としていちばん必要なのは、
「他者からの評価ではなく、自分の価値を肯定する言葉」だと思ったのです。
物語の勇者は、財宝も仲間も名声も失い、誰からも覚えられていないという最大の痛みを背負うことになってしまったわけですよね。だとしたら、今勇者にかけるべき声としては、何かしら彼を肯定して認めるような言葉だと思うんです。
例えばですが、陳腐で申し訳ないのですが、「あなたは本物だった」とか。かっこいい言葉が思いつかなくてごめんなさい。
作者からの返信
この世界では「あなたは本物だった」と届ける人がいないのです。そして届ける人がいたとしても勇者はまだ受け取れないのです。
届く日はいつになるのか……
勇者は勇者でしかなく、ずっと勇者なのかもしれない。
3話 ピラミッドで眠る者達への応援コメント
死体じゃなかった・・・!
寝てるとは?
作者からの返信
あれです!ピラミッドパワーってやつです!
ピラミッドはエネルギーの貯蔵庫だとかなんとか……
もう、これ以上はやばいのでお話しできません!
あ、ちょっと誰か来たようなので、それではまたノシ