応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 死体じゃなかった・・・!
    寝てるとは?

    作者からの返信

    あれです!ピラミッドパワーってやつです!
    ピラミッドはエネルギーの貯蔵庫だとかなんとか……

    もう、これ以上はやばいのでお話しできません!
    あ、ちょっと誰か来たようなので、それではまたノシ

  • 6話 魔法で半分の虹の種への応援コメント

    中の骨を見ただけで、分ってしまう。そんなところが切ないです。
    失われたものへの想いが残り、別れの場面がやって来る。
    余韻がじわっと広がりました。

  • 完結お疲れ様でした。
    勇者と魔王、時間と役目という重いテーマを、派手な決着ではなく「待つ」「譲る」「終える」という静かな選択で締めくくった点がとても印象的でした。
    世界を救う物語でありながら、最後に残るのは勝利ではなく納得と余韻で、読み終えた後もしばらく考えさせられます。
    静かで残酷で、それでも美しい完結編でした。

    作者からの返信

    私的には、よくあるテーマをかい潜ってみたのですが、
    何を書いたのか説明が少なくわからない人が多そうです。

    自分でも完璧にはわかっていないんですけどねw
    むーん。永遠の命を持った勇者の老後……的な?

    ジャンルがスローライフなものなので、
    盆栽を育てている感じはイメージしてたりして。

    最後までありがとうございました。どうもです。

  • 「魔王ロロリー」という名前を聞いた瞬間は、正直その可愛さに思わず笑ってしまいました。
    けれど物語が進むにつれ、その軽さが完全に裏切られていく構成が印象的です。
    勇者であるはずの主人公が、自分は本物ではないと突きつけられ、魔王を前にして剣すら届かない現実に直面する展開は重く、痛い。
    名前の違和感が、かえってシリアスさを際立たせる、強い一話だと感じました。

    作者からの返信

    どうもありがとうです。

    名前は本文以上に考えるのが難しいので……
    内緒ですが……その場で考えたやつです。
    アセルもです。キーが打ちやすいのです。

    まぁ、イメージは合っていると思いますけどね~

  • 4話 特別な土への応援コメント

    マルチツール扱いの伝説の剣笑

    作者からの返信

    はい、役に立ちますよ(*'▽')

    他の作品でも伝説の剣が、他のものになって使われている
    みたいなのは多いみたいですけどねー

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    闇に近いスローライフ、楽しみです!

    作者からの返信

    スズキチさん、ありがとうございます('◇')ゞ

    見てくれてどうもです~

  • 完結、お疲れ様でした。

    なるほど、こういう最後だったのですね。

    歪みというか間違いを正すというテーマなんですね。

    間違った勇者ってテーマは興味深いです。

    偽者勇者が主人公って設定は新しいと思います。

    作者からの返信

    あー、私がスローライフの小説を読んだことがないのでイメージで考えました。
    間違った勇者が育てていった感じでしょうか。

    もう少し伏線があればわかりやすかったかもです。
    今度は少しはプロット書いてみます(*'▽')

    最後までどうもでした。
    ありがとうです。

  • 完結おめでとうございます。お疲れ様でしたm(_ _)m

    作者からの返信

    しゃもこさん、どうもどうもです。

    たくさん応援ありがとうです(高校生じゃないのに!)
    なんとか毎日投稿で最後まで書けました。
    ほんとどうもでしたー。アリ(*'▽')ガト

  • 完結、お疲れ様です。

    アセルは、虹の種と似たような性質を持つアイテムに接する機会が多かったと、序盤のエピソードに書いてありました。戦士との再会前に、時空が歪んでいるような描写もあったので、アセル自身がこの世界の仕組みの一部になってしまっているのかなと自分なりに考察しちゃってました。

    世界の仕組みが休眠状態に入った事で、人々はとりあえず平穏な日々を暮らしていくのでしょうか。アセルも今後はただ眠っているのか、ノワとお喋りして過ごしているのか……。

    最初から最後まで、楽しく読めました(^o^)

    作者からの返信

    桐沢清玄さん、ありがとうございます。

    アセルはこの世界とは違ったのかも知れませんし、
    ただ、時代が間違えたのか……
    一応、アセルが見た世界を書いてみたので、
    このくらいの分かりづらさでいいと思ってます。
    まあ私に技術がないですが……( ˘ω˘)スヤァ

    アセルはもうあの種を育てるだけでいいと思っていて、
    わがままとは、きっちり魔王を倒したかった。
    感じですかね。

    最後までありがとうございました。

  • 3話 青緑は呼応する輪郭への応援コメント

    ミナリーは、ツタの精霊なのでしょうか。虹の種の。
    どこか包み込まれるような温もりが伝わってきました。

    作者からの返信

    ミナリ―は水の精霊ですね。
    虹の種とはまったく違う、この世界の生物的な?感じです。

    説明がすくないんですよねー
    次の作品への課題ですw

  • 世界の半分をもらったわけですね。

    作者からの返信

    まあ、闇の世界だけではないですけどねーw

  • 6話 虹の蔦が届く場所への応援コメント

    虹色の蔦が天へ上るように育っていますが、このあとどこまで大きくなるのか。また形を変えるのか。
    楽しみになってきます。

    作者からの返信

    コメントどうもです。

    虹色の蔦は「大きくなる」というより、
    必要に応じて在り方が変わっていく存在かも~

    楽しみにしていただいて嬉しいですよー。

  • この話、正直かなり刺さった。
    「強かった頃の主人公は、世界を理解していなかった」って感覚がすごく分かります。
    若い頃って、目が合っただけで周りが反応してくる時期があって、当時は正直うるさいなと思ってた。
    でも今振り返ると、世界が自分に向いてたんじゃなくて、自分が周りを見てなかっただけなんだよなと感じる――
    今の主人公が、老人や精霊、育てた花にすら主役扱いされない距離感が妙にリアルで好きです。

    特に花が主人公を一瞬見て興味を失う場面が印象的だった。
    世界が歪んだんじゃなく、立ち位置が変わっただけだと静かに伝わってくる、大人向けのファンタジーって感じがします✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございますです。
    小説は面白く楽しいですが難しいですねー

    立ち位置は少しづつ、たまにはたくさん変わったりしますよー
    伏線的なものを探していきますかねー
    どうもでしたー。

  • 5話 変化と見えぬ変化への応援コメント

    アセルに特別な四つ葉が出来ましたね。
    ずっとアセルのそばにいてくれるといいのですが。

    それから、拙作へ星をありがとうございました。
    近況ノートで改めてお礼を申しあげております。お時間あればおこしくださいませ。

    作者からの返信

    こちらこそありがとうです。

    ……四つ葉が一緒にアセルといるのか……その逆、とか。

  • 1話 白の行軍色深き山への応援コメント

    あの白馬の騎士は恐ろしい事をしているようですが、なにが起きているのか・・・。
    トリスも勇気ありますね!

    作者からの返信

    父親は盗賊ではありますが、魔王討伐PTですし。
    血を引き継いでいるのを書ければなーって思ってます。

  • 6話 虹の子の国作りへの応援コメント

    川に流れに揺れる花の動きはまるで目に見えるよう。鳥たちの動きの描写も凄く伝わってきます。

    アセルが大切に育てて見守っていく気持ちが読んでいて、こちらもジンワリとあったかくなったり、寂しくなったり。
    一緒に育てているような気持ちになります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もっとゆったりと書けばよかったかなと思いますが
    そう言ってもらって嬉しいです。
    どうもでした。

  • !!

    作者からの返信

    _(:3 」∠)_ Σ(゚Д゚) (ΦωΦ)



  • 謎がだいぶ解けました。
    全てではないですけど。

    続き楽しみです、応援してます。

    作者からの返信

    すいません、謎というか設定をどこで書けばいいのかわからんのです。
    基本一人称で書いていて、そのままだとたぶん最後まで、設定が読者にわからないと思い、他のキャラの話を入れましたよー

    解説役とか要りますよね?(;´∀`)ムズカシイ

  • やっぱそれ聞かないとですよね。

    作者からの返信

    ですよねー。わかりますわかります。はは……( ˘ω˘)スヤァ

  • 6話 魔法で半分の虹の種への応援コメント

    善意で動いた結果、
    誰かを起こし、世界を歪め、責任だけが残る。
    この静かな重さが、かなり好きです。
    しっかり最後まで見届けたいので、頑張って書いてください!><

    作者からの返信

    はい!ありがとうです。
    もう少し書けば終わり方がわかるかも~(*'▽')

  • 6話 魔法で半分の虹の種への応援コメント

    いや、ちゃんと終わらせてください。

    作者からの返信

    あ、はい!
    自分の中では盛り上がって終わるのですが……
    上手くなくても終わらせるしかありませんな(*´▽`*)

  • 3話 青緑は呼応する輪郭への応援コメント

    序盤で犯人とトリックが解る系の物語も良いですけど、謎が解けない系もばっちこいです。

    エンディングで意味が解らなくてもそれもまた良し。
    難解なアニメとか解説を聞いてそうだったのかと何年も後に判明するのも良い物です。

    私もこの物語がどうなるか解りません。
    虹の種の正体もさっぱりです。
    ですが、雰囲気が独特なんで、楽しんでます。

    作者からの返信

    なんて言うか謎を読者にどれだけ明かすかも、
    難しい要素みたいですなー

    もう少しでわかるかもです……たぶんw

    逆に隠しておきたいことはバレていたりしてね(´Д⊂ヽ

  • 3話 青緑は呼応する輪郭への応援コメント

    なるほど。なるほど。何かわかった気がします。何がわかったのかわからないんだけど、何かわかった気がする。

    作者からの返信

    すいません(;^ω^)説明不足でして
    すいません;つД`)わかりづらくて
    すいません(´Д⊂ヽすいません。

    あ、しゃもこ先生はこう言う話は好きなんですか?
    いつもコメントどうもですよ。

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    現実が重いダークスローライフ。新鮮だし面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    勇者ひとりでは、生きていくのは厳しいのですが
    闇に落ちるほど弱くはないのです。
    それがダークスローライフです。

  • 6話 虹の蔦が届く場所への応援コメント

    農業描写がリアルですけど、もしかして家庭菜園をやられてます。

    私は花壇で野菜作ってます。

    作者からの返信

    以前ミニトマトを部屋の中で水耕栽培やってたんですけど、
    光のパワーが足りなかったのか、数個しか食べられなかったですねw
    あと空芯菜とか、シソとか。

    HaruDesign 植物育成LEDライト GL-A 6K FtW
    これひとつだったん嫌だったのです⊂⌒~⊃。Д。)⊃
    なぜ部屋だったのかと言うと虫が嫌だったのです⊂⌒~⊃。Д。)⊃

  • 6話 虹の蔦が届く場所への応援コメント

    ここまでのお話、とても雰囲気に浸ることが出来て更新が楽しみになってます。

    虹色の種という存在が、この世界や荒んだ人々の心に何を芽吹かせるのか……

    残りのパーティーメンバーと出会った時、アセルは何を思い、何をするのか。
    育児環境も整ってきて、スローライフがますます捗りますね(^o^)

    作者からの返信

    楽しんでもらって嬉しいですよーどうもです

    もうなんだか巣立っているようですけどねー
    ただ意思があるような植物ですので、我ままなのかもしれません!

  • 6話 虹の蔦が届く場所への応援コメント

    ほう…(感嘆)

    作者からの返信

    無理やりはめ込んだパズルみたくなっている
    そんな感じかもです。

  • 4話 特別な土への応援コメント

    ついに伝説の剣をマルチツールと呼び始めましたねww 間違ってなさそうだけど!
    勇者だった今の自分「アセル」にしか芽吹かせられない種を与えられた事で、少しずつ新生活に進歩や冒険が生まれ始めたのが何とも身近で、応援したくなります。アーサーがその芽を有効に使ってくれる事を祈るばかり!

    作者からの返信

    そう、園芸はもちろん枝落としもなんでもできるツールですからね

    元々虹色のアイテムはアセル用だったのですが、
    魔王のいない世界では、思うように動かないのかもしれません。
    まぁ完璧に動くものはないのでしょうね

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    酷くリアルな重い第1話でした。だからこそ引き込まれます。
    「一番“信じやすい”方」という表現が刺さりますね。魔法使いもですが、それだけ勇者も疲れ切っていたのだろうな、と本当は潔白だったかも知れない仲間の盗賊の描写から思わざるを得ませんでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔王を倒すまでは気が張っていたのですが
    倒してからは帰る時間が掛かってしまったのもあり
    疲れ切ってしまたんですよねー

  • 4話 旅だつ虹の双葉への応援コメント

    双葉の葉っぱが茎から離れていった時は「ヤバ」って思いましたが、そうだったのか。土地が気に入ってくれたんですね。
    よかった。

    根っこがほぐれたことで、次は私、というように受け取る場面は、なんか分かる気がしました。
    ですが、次は川に流された・・・!?

    作者からの返信

    返信し忘れていたようで、すいません。

    思うと説明不足な小説ですけど、
    色々考えてくれてありがとうございます。

  • 3話 虹の子らの寝床への応援コメント

    本当に大切に育てていますね。
    双葉を守った。
    自分までホッとして、じんわり温かくなりました!

    作者からの返信

    まぁこれはリアルでの話でもあるんですが、
    生き物を育てるのと同じくらい植物を育てたりしますから
    書きたくもなっちゃいますね。

    植物らしさ、が書けるようになるといいんですけどねー

  • 4話 冒険者たち越えてへの応援コメント

    うーん、相変わらずの不思議感。
    ファンタジーなんですけど、なろうファンタジーがセル画だとすれば、この作品はクレヨン画みたいな感じなんですよね。

    この不思議感がどこから来ているのかが解らないです。
    味なんでしょうね。
    個性だと思いますけど、他に見たことがないです。

    🕰️イニシ原さんの作品はどれもそれを感じます。

    作者からの返信

    なんででしょうかねー
    よくあるのは、独学的な人は変わっているんで
    それかもしれませんなー

    やっぱ記憶にあるものを真似して書くので
    読んできた作品の味かもですねー

  • 4話 冒険者たち越えてへの応援コメント

    どういうこと⁈

    作者からの返信

    戦士さんは、冒険者として生きて行こうと思ったのですが……
    ままならなかったようです。

    そ、それともサブタイトルがわからんと
    お怒りになられていられるのか……お猫様が(´・ω・`)フフ

  • 6話 虹の子の国作りへの応援コメント

    かわいい。

    作者からの返信

    巣立ってゆく小鳥的な?でしょうかねー
    かーいいですな。

  • 2話 赤い葉の向こうへの応援コメント

    ううっ?!

    そんな大量の人間が?!

    作者からの返信

    そ、それは事故です。
    工事現場に立ち行ってはならないのです。

  • 3話 竜の息に灰は舞いへの応援コメント

    トリスにとって今のアセルは、以前と同じなのかそれとも……

    続きが気になる展開ですね!

    作者からの返信

    そうですね3話はタメている状態でしょうか、
    明日の4話で放ちますが、ちょっと予想を外すかもです。

  • 2話 虹の姫ら目覚めるへの応援コメント

    姫のすだちですね

    1カ所だけごめんなさい。

    下から3行目の鳥、ルビがひらがなです。
    細かいことばかりですみませんm(_ _)m

    作者からの返信

    おお~見つけてくれてどうもありがとうです。
    _(_^_)_こちらこそ感謝です。


    やっぱり一回読み直すだけではダメだねー
    間をあけてみるとかね。

    AI先生リアルタイムで見ててくれたら、
    みんな細かいミスがなくせるかなー?

    「姫のすだち」とは、緑色の小ぶりな果実ですね?

  • 4話 特別な土への応援コメント

    童話みたいな不思議な雰囲気感じます。

    作者からの返信

    童話を意識したわけではないのですが、
    センテンスを短めにしたら読みやすいかなーっと思って
    やってみたら、書きやすくもなっていたのです(*'▽')

    それが童話ぽいのかもしれませんね

  • 6話 虹の子の国作りへの応援コメント

    人間社会がアセルを変えたと思っていたけど、本来の彼は変わらずそこにいるんですね……。

    作者からの返信

    やはりウツ的なものでしょか、
    人間社会にいると考えることが多すぎて、
    頭がオーバーヒートなのでしょう。

    隔離している今では……
    ん?これが本来のアセルでしょうか?フフフ

  • 6話 虹の子の国作りへの応援コメント

    子育て順調でよかった

    作者からの返信

    アセルから見れば、ゆっくり思い通りに育っているように見えていると思います。

    虹が綺麗だと見る人たちのように……

  • 6話 双葉の目覚めへの応援コメント

    ラストの虹の種が見ているような気配を感じるところ、不思議な力を感じますね。
    アセルの心に平穏がやってくればいいのですが。

    作者からの返信

    ☆☆☆どうもありがとうございます。

    虹と勇者には、何かしらの繋がりがありそうです。
    ただ、この世界にはメタなどないのです。
    つまり誰もわからないのです。

    アセルの平穏はどうなるのでしょか……

  • 3話 神にされた者への応援コメント

    アセルはそんなにも静かな生活を望んでいたのか。
    虹の芽が開いた。
    少しでもアセルが癒されますように。

    作者からの返信

    静かな生活を望んでいるとかは微妙でもありますよね。

    闇落ちではなく揺らぎなのです。
    鬱だけではなく、躁鬱ですよね。
    ダークファンタジーではなく、ダークスローライフなのです。
    (それは、なにが違うのかは聞かないようにw)

  • 2話 眠る水の精霊への応援コメント

    精霊に名前を与えてまでして眠ってもらう・・・アセルは過去を思い出したくないのでしょうか。ちょっと切ない。

    作者からの返信

    アセルにとっては、今は出会いたくないのです。

    精霊だとしてもです。

    あまり過去を思い出したくないのは、あっています。
    ”役割”をもつ精霊はとくにですよね。

  • 1話 洞窟に響く声への応援コメント

    相変わらず種のために奮闘していましたが・・・
    後回しにした場所で出あった水の精霊は、出会う運命だった?
    では、今出会えてよかったです! きっと意味のある出会いだと信じたい。

    作者からの返信

    運命と言うなら、今であったことが運命なのかもしれません。


  • 編集済

    5話 聖印静かに動くへの応援コメント

    ⁇⁇
    同じ文章をループしている⁇⁇印象があるんだけど、意図的に⁇


    あと、

    「……でも、そうか。」の後に文章が切断されているというかここだけ文脈が途切れているように見えます。これも意図的に??

    作者からの返信

    はい、元のやつを消さないで、書き直したやつをそのままコピペしてたようです TT
    見っけてくれてありがとです。

    5話が4500文字にもなってたよ。
    なおしました!

  • 6話 出会う一人への応援コメント

    アセルには、近くにいて便利に動いてくれるトリスよりも、虹の種を育てる事の方が重要のようですね。

    作者からの返信

    これは、隠している訳でもないのですが、
    書いてもいないのでわからないかもしれませんが――

    アセルにとって重要とは虹の種”だけ”ですよ。

  • 4話 特別な土への応援コメント

    アーサーに出た芽を渡してしまいましたが・・・。自分もちょっと不安になりました。
    まだ、他にも種はあるのですが。
    アセルが前を向いてくれるといいな。

    作者からの返信

    まだ種はある、また育てればいいと思ってます、が。
    やはり初めて出た芽たちを渡すのは、気落ちしましたね。

    どうしたらいいのか、まだアセルもわからないんですよね。
    おいおい、わかってきますかね


  • 編集済

    4話 旅だつ虹の双葉への応援コメント

    ええっ!

    作者からの返信

    ええ、ええっ!でございますよ(/・ω・)/

  • 4話 特別な土への応援コメント

    雨音から始まる静かな世界が、孤独と優しさを際立たせていて美しいですね。
    虹の芽を守ろうと必死になる姿が胸に迫り、失う怖さと愛着が強く伝わる感じ面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    勇者はすこし、種に振り回されてしまいますが
    きっと、平気です。

    アセルの行き先を見ててください。どうもでした。

  • 3話 虹の子らの寝床への応援コメント

    1箇所だけごめんなさい。

    慌てて、この子には起きもらい、バケツから出てもらう。→起きてもらい?

    作者からの返信

    お、おかしい……前にはあった……はず
    私は世界線を超えてしまったのか、
    「て」を盗まれたに違いない。
    あとで買い戻しておきます。

    ありがとんです。

    編集済

  • 編集済

    3話 虹の子らの寝床への応援コメント

    これはいいイクメン勇者……。
    この子がどんな風に育つのか、楽しみでもあり、怖くもある(^_^;)

    ※見返して思ったのですが、まだ先の展開を読み手の私が決めつけるような書き方をしていたので修正しました。今後は気を付けますm(_ _)m 

    作者からの返信

    イクメンって何だろう……?って少し考えてしまった(・´з`・)

    虹の種たちはまだ、どんな、ものたちかは判っていないのです。
    絶望なのか希望なのか
    楽しみですね、私もです(エ

  • 3話 柔らか金属への応援コメント

    慣れない手つきで家を作り、失敗しても諦めず、ひとり黙々と石を運ぶ姿は共感もてます!

    作者からの返信

    虹の種を育てるのに、いままでの家では、なんだかいけない気がしたんです。

    木の加工はダメでしたけど、石ならなんとか……
    金属らしきもが見つけられてよかったです。


  • 編集済

    2話 赤い葉の向こうへの応援コメント

    ヒィ…!

    作者からの返信

    ちょびっと怖くなってしまったのです。
    なぜかは、まだ先になりそうです。

    そういえば、コメントレヴューありがとうです。
    どこかで言おうと思ったのです。

    Xにでもお礼しようと思ったら――ないのかな?

  • 2話 にじのたねへの応援コメント

    虹の種が芽を出すために必要なのは、実は水ではないのか・・・。
    何かの努力かな。
    芽が出るといいですね。

    作者からの返信

    虹の種は特殊な種ですので、どんなもので育つのかはわからないのです。
    育つために必要な要素がひとつとは限りませんよね
    アセルと同じに揺れているのです。

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    勇者さん、次の次の村では希望があると信じてファイトです!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今は虹の種だけが希望です。大丈夫なはずですよ。

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    拙作へお越しくださり、毎話読んで頂きありがとうございます。
    こちら、カクコン参加作品のようですので、フォローさせて頂きます。

    さて、命がけで戦い、平和をもたらしてかえってみれば、誰も覚えていない、感謝もされない。この勇者、まるでベトナム戦争帰還兵のようで、とても切ないです。
    この先を追ってみようと思います。

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございます。
    「ベトナム戦争帰還兵のよう」言われればそうですね
    考えていませんでした。
    映画くらいで深い所は知りませんが、
    勇者の場合は社会問題にもなりません!
    それは、勇者教のせいでもあるのです!

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    カクヨムコン11参加作品の応援に参りました!!
    って、さすがイニシさん!!
    導入から圧巻!!

    冒頭から、勇者が一人で帰還するまでの出来事が丁寧に描かれていて、
    仲間の離脱、財産の消失、人々に忘れられていく過程が静かに積み上がり、
    気付いたら胸が締めつけられるような読後感になっていました。
    「何が残ったのか」という問いが突き刺さる第一話でした!

    作者からの返信

    なぎゃなぎさん、レヴューコメントも書いてくれて、ありがとうございます。

    今できる力でカクヨムコン11を戦ってみますよ
    その方が面白い作品が書けますよね

    どう世界観を書けばいいのかとか、
    描写も幻想的にしたいと考え中なのですが難しいです。
    でもやってみますよー、どうもでした。またです(*'▽')ノシ


  • 5話 雨が落としたへの応援コメント

    たまたま見かけて読んでみて、小学生の時に本を読んだみたいな気持ちになってます
    (°д°)

    web小説ってすごい、そう思わせてくれるお話でした。
    今後も応援させていただきますね(´∇`)

    作者からの返信

    褒めて頂いて嬉しいですよーどうもです。

    私のプロフにはいろいろな作品が書いてありますので、
    趣味があいそうならノートにでも遊びに来てきくださな~

    コメント付きレヴューもありがとうございます。
    なんとか勇者も精神をたもっているです。
    勇者なので強いかと思いますしね。

    10万文字は書いてみますよー(*'▽')ノシデハー

  • 1話 洞窟に響く声への応援コメント

    なるほど…。勇者パーティーは運命通りに動くことができず、結果こうなってしまったのか…。いったい何が原因なのだろうか。気になる!

    作者からの返信

    もしかしたら……ただ、余ってしまっただけ
    なのかもしれませんね。
    魔王は倒せているのですから。

    まあ、全てが完ぺきに動いている、わけではないようですよね。


    読んでくれてどうもです。
    たくさんの☆ありがとうございます。٩( ''ω'' )و

  • 6話 出会う一人への応援コメント

    うお…。衝撃の展開に心臓が止まっちゃった…。

    作者からの返信

    えー、早く心肺蘇生をしないと!!


    勇者には、魔王を倒すたがの能力がありまして、
    その一端が、こういう形で現れるようですね。

    いろいろと調べなくても、わかっちゃうんですよね。

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    うごごごご。く…クルシい。あまりにも苦しい…。けど見入ってしまう始まりでした。
    勇者パーティー。良くも悪くもビジネスライクな関係だったんだろうな。だからこういう所で盗賊という単語への不信や戦士の持ち逃げ、老人のように疲れてしまう者も出たのかも…。旅路がでてないからわからないけど、そう感じてしまいました…。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    選ばれしものは勇者しかいないし、
    他の人たちは打倒魔王で集まっただけですから。
    魔王がいなくなった今、勇者には”魅力”がなくなったのかもしれません。

  • 3話 柔らか金属への応援コメント

    すごく面白い!
    面白い!

    作者からの返信

    ありがとうです。

    たまに天才になるのです!
    そのとき、なんとか執筆するのですよ。

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    苦しい!
    けど!

    これがそうなんだね

    作者からの返信

    中にはこんな勇者がいます!
    自分でも知らぬまにスローライフが始まっているのです。

  • 4話 特別な土への応援コメント

    大切な虹の種と大切な土、等価交換としては普通ですが、それへの思い出なんかも考えると、本当に等価交換なのかっても思ってしまいますね。

    でも、麻袋に虹の種の残りがあるのなら、得しているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    たとえ別れることになっても、虹の種の成長だけが頼りなのです。

    すこし塞ぎもしたけど、なんとか未来に向かってアセルは歩きます。

    ではまたよろしくお願いしますね。

  • 3話 柔らか金属への応援コメント

    企画から来ました。

    主人公は1人になってしまいましたが、これから1人で生活していくみたいですね。

    続きが気になりますので、また後で読ませていただきます。

    宜しければ、私の作品も読んでいただけると嬉しいです。

    作者からの返信

    どうも、こんにちはー
    来て読んでもらって嬉しいです。

    はい、こちらも、今度お伺いしますね~
    ではでは、またよろです(*'▽')ノシ

    ☆もありがとうございます。

  • 4話 特別な土への応援コメント

    虹の芽、出ましたね!
    どんな植物でも育てる土で、今度は虹の種はどのように育つのでしょうか😊

    作者からの返信

    勇者を導くためのアイテムでした
    しかし、この世界では必要なくなりました
    その虹の種を勇者は育てています
    どう育つかは、誰にもわかりません……
    勇者の進む道次第っですかね。

  • 2話 にじのたねへの応援コメント

    せめて……この虹の種が芽を出してほしいと願います😅
    イベントアイテムだけに、何もなければアセルも、もはや特別じゃないってことになりそうで😨

    作者からの返信

    虹色とは勇者の色
    それだけは今でもアセルはそう思っています。
    この何もなくなった世界では、
    育てた虹の種がどうなるのか
    アセルの関心はそれだけなのです。

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    失礼します。
    偉業を達成したのに、誰も顔を知らず、そして人知れずひっそりと暮らす。
    ある意味かっこいいですが、承認欲求は満たされませんね😨
    人々に笑顔が戻ったならそれでいい、と達観できるなら真の勇者と言えるかもしれませんが、酷ですね😅

    作者からの返信

    おはようございます。

    勇者は生まれた時から勇者でした
    そして、ずっと勇者なんだと自分では思っていたんですよね
    でも、魔王を倒した途端――
    勇者ではなくなったのかもしれません。

    話は続く……

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    なかなかダークだけど、深いですね。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まだいろいろと未熟なもので、
    なんでも気になる事があればコメントくださいね。

    ではまた(*'▽')ノシ

  • 4話 特別な土への応援コメント

    読むと童話みたいだなと感じます。

    そして、ダークな雰囲気も。

    ダークファンタジーというよりダーク童話な感じですね。
    あくまで私個人の感想ですけど。

    それが面白いのです。

    作者からの返信

    短いセンテンスにしてあるからですかね?
    それにあった言葉も童話チックなのかなー。

    短いと余計な事を書かないせいか
    とても書きやすいと思いましたw

    面白いと言ってくれてありがとん。('◇')ゞ

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    何か切なさを感じてしまう導入ですね。続きが気になります

    作者からの返信

    コメントどうもです。

    切なさを感じたまま、ずっと行きたいのですが……
    どうすればいいのかは――わからないのです。

    ありがとです。

  • 2話 にじのたねへの応援コメント

    最悪に向かってしまうのですか?
    誰にとって最悪?とかちょっと思っちゃいました。
    本当はちょっと幸せになったりしませんかね(希望)

    作者からの返信

    勇者が幸せにならないなら――
    昔のようにみんなで不幸せになりますか……

    いや、誰かが望んでいるのでしょう、勇者の幸せを。
    一人っきりの幸せですけどね。

  • 2話 にじのたねへの応援コメント

    伝説のスコップΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    生成先生に聞いたら、伝説のスコップはデフォだと聞いたので!

    作者が考えていなかったのに、伝説の剣は折れていたので
    スコップになる運命だったのでしょう。

    いずれ復活した伝説の剣がみたいですなー
    ……いやそれこそ伝説のスコップになるかも!!

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    勇者がんばれー:(;゙゚'ω゚'):
    勇者に一つ残っているものが
    あります
    それは、応援する私です٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    応援は今、秒速約340 mで向かって行ってるので届くはずです!

    でも、もしかして、今の勇者が本当だったら……
    あぁ今度は、神室海夜(*´∀`*)さんが闇化するなんて。

  • 2話 にじのたねへの応援コメント

    お話が進んで物語の輪郭が読み取れましたら、レビューコメントを書きたいと思います。

    🕰️イニシ原さんの作品は独特の雰囲気があるので好きです。
    今回もその片鱗が見目始めてますね。
    話の展開を期待しながら待ちたいです。

    作者からの返信

    おはようございます。

    ほんとありがとうございます。
    今年は、こいつで行きたいと思います~

    私的な雰囲気ありますかね?
    難しいとは思うんですが、よければ教えてくださいな。

    わかったら盛って行こうかとw

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    平和とは誰かの犠牲の上に成り立つもの……
    淡々とした文章がより勇者の絶望というか、悲しみを表現しててすごいっすね……

    作者からの返信

    しかし、平和はより濃い平和を求めていってしまう。
    本当は魔物も犠牲になっただけかもしれない

    病んでしまった勇者はこの世界でどうなるのか……
    虹色とはなんでしょう
    それは、誰も知らないのです。

    たくさんの☆をありがとうございます。

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    時間食ってる間にかっこいい勇者像が人々の中で一人歩きしちゃったんですね。・゜・(ノД`)・゜・。
    あと、物価高で世知辛い世の中になったからってのも要因でしょうか。

    でも、主人公がいなければ、平和な村は拝めなかったと思います。
    一人でも、それに気づいて声をかけてくれていたら…。

    どこかでまた仲間と会ってすれ違いが修復されてく未来はありですか?(特に盗賊と)

    作者からの返信

    勇者は崇められたのですが、
    もう本人はいらなかったのですね。
    なぜこんなことになってしまったのか……
    そのうちわかると思います。

    アセルはもう仲間を求めていませんが
    出会いはあります。
    それは昔の仲間に関係あるかもしれません。

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    何だか引き込まれる内容でしたね……。
    よくあるパターンは魔王を倒した勇者が邪魔になって断罪されるパターンですが、どちらかといえばこちらの方が現実味があってありえそうですな。

    ただ、これを見ると人間って、自分さえよくなれば後はどうでもいいんだと改めて思い知らされてしまいますね。

    作者からの返信

    どうもです。コメント嬉しいです。

    あまりにも世界に魔物がいなくなったので、
    嬉しかったのかもしれません。
    そして、勇者が帰るのが遅すぎたのです

    実際であった人も少なかったですし、
    人々はもう勇者はいるものとは思っていないのです。

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    あゝ、こういうパターンもありそうですね。
    手柄を奪われるパターンや禍根を絶つ為に殺されるパターンの話はありましたが、……結構、しっくりしました。

    まさに、喉元過ぎれば熱さを忘れる、ですね。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。

    これは最底辺からの復活。の話としては書いてないのです。

    大事な物を探していきますが、なんて言いますか……
    勇者はちょっと病的なだけなのです。

    そうマイクラでただの土ブロックを大事に大量に集めてしまうような……

    パターンの1つになりたいです。

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    なんか凄い始まり方ですね。

    まさにグッとくるという表現がぴったりです。
    これはブレイクしそうな予感。

    今後が楽しみでこの作品を読むのが私にとって一日の活力になりそうです。

    作者からの返信

    そう言って頂くととても嬉しいです。
    でも、2話で「あれ? 思っていたのと違う」
    となるのが怖いですね。

    やはり喰寝丸太さんはそれを乗り越えて
    いくつもの4桁お星さまをもらう作品を作ったのでしょうね
    参考にさせていただきます。

    コメントありがとうございます。

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    やっぱルーラがないときついっすね。

    作者からの返信

    そう、この世界では魔王を討伐した後、ルーラが使えなかった。それだけではない移動系の設備も全て沈黙してしまったのだ。勇者たちは、魔王城へ行くのは数か月で着いたが、帰るのは数年かかったのである。

    お星さまありがとう。
    大事にしまっておきます。

  • 1話 勇者の財産への応援コメント

    続きをお願いします(土下座)
    しっかりダークな部分を描くの大事ですよね!引き込まれます

    作者からの返信

    ダークなのです。でもスローライフでもある。
    ここだけの話ですが、私はスローライフを知らない……
    感じたことをコメントしてもらえると嬉しいです~
    (*'▽')ノシ


  • 編集済

    1話 勇者の財産への応援コメント

    勇者にかける言葉としていちばん必要なのは、
    「他者からの評価ではなく、自分の価値を肯定する言葉」だと思ったのです。

    物語の勇者は、財宝も仲間も名声も失い、誰からも覚えられていないという最大の痛みを背負うことになってしまったわけですよね。だとしたら、今勇者にかけるべき声としては、何かしら彼を肯定して認めるような言葉だと思うんです。

    例えばですが、陳腐で申し訳ないのですが、「あなたは本物だった」とか。かっこいい言葉が思いつかなくてごめんなさい。

    作者からの返信

    この世界では「あなたは本物だった」と届ける人がいないのです。そして届ける人がいたとしても勇者はまだ受け取れないのです。
    届く日はいつになるのか……
    勇者は勇者でしかなく、ずっと勇者なのかもしれない。