このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(144文字)
こんにちは、夢月みつきと言います。こちらは『逆さまの墓参り』、500文字以内で気軽に読める幻想的で不思議な語り口の物語りでした。古い友人のお墓参りに来た主人公、しかし、そこは私たちが知っている墓地とは違っていて……このお話には、ゆっくりとした時間が流れこころにじんわり沁み入るものがあります。あなたも『逆さまの墓参り』をどうぞ、読んでみませんか?良き物語を拝読させて頂きありがとうございました。
本作はまずタイトルが秀逸です!だって『逆さまの墓参り』ですよ!?内容もタイトルに違わず、幻想的で余韻があります!短編ですのですぐ読めます!この機会に、是非ご高覧ください♪