第143話 黒服の狙いへの応援コメント
黒服、一体何なのか💦
王都のためってどういうことなんでしょう???
第143話 黒服の狙いへの応援コメント
王都のため?
王都に踊らされた?
いったいどう言うことなんでしょう……?
逆に謎が深まりましたね。
というか、カラマタがピンチです!
みんな、急げー!!
第143話 黒服の狙いへの応援コメント
王都に踊らされた?
旅団の人たちは悪党ではない?
それよりもカラマタがピンチ!!
第143話 黒服の狙いへの応援コメント
黒服から少し話は聞けましたが……まだ全容はわかりませんね💦
そして、カラマタもピンチのようです(◎_◎;)
第143話 黒服の狙いへの応援コメント
王都に踊らされた。
いったい、何を意味するんでしょうか?
面白かったです。
ではではノシ
第143話 黒服の狙いへの応援コメント
「関係ねえよ、俺たちは被害者だ、王都に踊らされた哀れな存在だ!てめぇらに俺たちの気持ちなんてわからない、ほら、早く殺せ!」
↑
あれあれであります(´・ω・`)被害者だから、何をしてもいいでありますか?(‥ )ン?
第103話 ムクナの弟子への応援コメント
二人だからこそできる闘いって感じですね! 調子がいい!(`・ω・´)b
第60話 新たな目標への応援コメント
おっと、とうとうギルド創設ですか。
しかもセレジアが・・・これはもう告白に近いですよね。
レイを信じて、掛けるってことですもんね。
どんどん楽しみな展開になりますね。
第135話 謎は続くへの応援コメント
>「それでも俺には、お前がいる。お前は俺の過去を全て知っている、だからお前は俺が壊れないように忠告してくれてるんだろ?」
そうですよね。
黒いリンさん、いい人でした。
作者からの返信
黒いリンは、まだ何か伝えたそうですが、それはまた次回……
編集済
第141話 進化した形への応援コメント
>リンとアンジェの同調には、オオカミ型が全く対応できていない。
おお〜、かっこいいです!
リンさんが記憶をここまで思い出したから、身体も自然と反応できた気がします。
さて、セレジアさん側は大丈夫?
作者からの返信
この2人の連携は、他を寄せ付けません!
セラも本気出さなくては!
第137話 対話の先への応援コメント
こんにちは
>「甘え上手なくらいがちょうどいいんです、兄さん。」
アンジェさん、なんて可愛い妹でしょう。
さて、その愛は、兄妹愛なのか、それとも……?!
作者からの返信
アンジェは怪しいですからね笑
第97話 ラミアの闇への応援コメント
長年放置されてきた街の闇に騎士団の落ち度が絡んでいるという背景に、根深い陰謀の気配を感じて引き込まれました^^
作者からの返信
騎士団の闇が垣間見えました!
それを解明するのは、彼らかも!?
第97話 ラミアの闇への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
えー、黒服が何かを飲んだらモンスター化しちゃうのか(;'∀')
リンとセラなら遅れはとらないはず。
やっちゃえ。面白かったです。
作者からの返信
人間をモンスターに変える、怖い話です……
ありがとうございます!
第141話 進化した形への応援コメント
>相手の動きを見てから、自分の行動を決め
これが可能なのが、リンとアンジェの強さの秘訣なのかな。
よくあるのは「見なくてもOKだから反応できる」なのに、二人は相手の動きを見てからでも行動が間に合うんですもんね。
すごい!
作者からの返信
じゃんけんで強いのは、後出しだと思うので、それをこの2人は出来る感じです!
第141話 進化した形への応援コメント
リンとアンジェの超高速連携・同調は凄まじいですね。
オオカミ型は何とかなりそうですが、セラ達の方は大丈夫でしょうか?
作者からの返信
同調はこれからもキーになってきます!
不安ですが、あの人なら!
第141話 進化した形への応援コメント
同調は、リンの記憶が戻ったからこそできる技ですね。
兄妹らしさが伝わる回でした♪
作者からの返信
仰る通り、記憶を取り戻せたことで体が覚えてることも思い出したようです!
第141話 進化した形への応援コメント
コンビネーションで、こんなことができるんですね!
あと、マクセルの斧。
めっちゃ破壊力ありそう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
2人の特殊な戦い方です!
なめたら一刀両断です笑
第141話 進化した形への応援コメント
お互いの思考をコンマ数秒で同調させ、口でのコミュニケーションを用いずに、敵を圧倒する方法。
↑
一心同体みたいな感じでありますね?
作者からの返信
そんな感じですね!
言わなくても伝わるてきな!
第133話 信じるなへの応援コメント
>「お前に大切なことを思い出させてやる。自分以外を信じるな、そうすればお前はもっと強くなれる。いくぞ、レプリカ!」
黒いリンさんはリンさんに何かを伝えたいのでしょうか?
作者からの返信
黒いリンは、ただリンを倒すためだけに戦っているのではなさそうです……
第140話 防衛戦への応援コメント
戦場なのに、どこか“守る日常”の匂いがする。
リンたちの連携は鮮やかすぎて、もはや信頼が一つの武器になっている。
アンジェの一言一動に宿る兄妹の温度が地味に効いてくる。
なのに敵の“苦しそう”という違和感が、爽快なはずの討伐に影を落とす。
この優しさの混じった不穏さ、ただのバトルで終わらせないのが本当にニクい。
黒服と二足歩行の狼、はい来た核心。
物語が一段ギアを上げた瞬間のゾクッと感、ごちそうさまです。
ここから先、正義の刃がどこに向くのか、見届ける覚悟を問われた気がした。
作者からの返信
襲ってきたモンスターは何か不思議な部分を感じています……
リン達は、立ち向かわなくてはならない敵です……
第59話 ギガスの呪いへの応援コメント
レイが、負けないと言い切るが超かっこいいですね。
触れられない呪いとは、ずいぶん寂しいのろいですよね。
ギルド加入は秘密の共有にもなりますね。
ふふふ。いい雰囲気です。
作者からの返信
2人の距離は徐々に近づいて!?
第132話 第9のカケラへの応援コメント
スイーツ美味しそう🎶
>「へぇ、自分から答えを分かったか、成長が嬉しいよ、レプリカ!」
ドキッ、∑(゚Д゚)
リンさんと黒いリンさんが再びバトル!?
作者からの返信
ありがとうございます!
再戦早かったです……
第139話 村に迫る危機への応援コメント
アテネの治安は地に落ちているみたいですね。
さらにモンスターの異常発生。
どちらも、身喰らう旅団が関係しているのでしょうか……って、噂をすれば!
アニキ! マッスルパワーでやっつけちゃってください!!
作者からの返信
アテネを救う旅も始まりそうです……
筋肉にお任せを!
第139話 村に迫る危機への応援コメント
>アテネが都市としての機能を果たせなくなった
何が起きてるのか気になります!でも……
>シオンに、敵襲来
まずは目の前の敵ですね。。。(;´д`)トホホ
作者からの返信
はい、まずは自分たちのシオンを守らなくちゃ!
第139話 村に迫る危機への応援コメント
都市としての機能を果たせなくなったアテネ。
マクセルの友人も店を開けないってどんな状況なんだろう……。
作者からの返信
アテネも危険ですが、シオンも狙われる……
果たして理由は!?
第137話 対話の先への応援コメント
おお~、すっかりアンジェはリンに懐いてますね(*´ェ`*)さすが兄妹
兄の色々な懸念も見抜いているようで……
頼れますね☆彡
作者からの返信
元の兄妹に戻れたようです!
妹アンジェ、大活躍!
第137話 対話の先への応援コメント
失った感情と記憶が戻るたびに傷だらけになったり、辛い記憶を思い出すリンさんにとっては死と隣り合わせの黑リンとの戦いですが、その度にセラさんとアンジェさんとの絆も深まっていってますね。
きっと、全部思い出してもだいじょうぶなはず……(>_<)
作者からの返信
自分を知るにつれ、傷も増えていくリンですが、それを支えてくれるだけの大切な仲間がいますからね!
第137話 対話の先への応援コメント
みんなの支えがありがたいですね。
今なら、どんな辛い記憶が戻ったとしても、きっと乗り越えられると信じています。
作者からの返信
はい、支えとなってくれる仲間がいますからね!!
第137話 対話の先への応援コメント
あれだけの凄惨な過去でしたもんね。だからこそ、背負い込むとまた同じことを繰り返すところだだたのかも。
今は仲間に頼れるリン君。残す感情はあと一つ。なんだろう?
愛?
作者からの返信
見たものが事実なら、相当ですからね……
おっと、素晴らしすぎる推測!近しいものです!
第137話 対話の先への応援コメント
「ア、アンジェ!?いきなりどうした─。」
「それはこっちのセリフですよ!!何で、何で1人で背負うんですか!さっき、兄さん言いましたよね、最後まで頼むって。」
「あ、ああ。俺には、みんながいないとこれから生きていけない、そう思ったから─。」
「だったら、兄さんの背負うものも分けてください!勝手に1人で背負って、これ以上苦しまないで!……それとも、うちじゃ頼りになりませんか。」
「そんなこと!」
↑
たまには頼らないとであります💦リンちゃんであります(´・ω・`)
作者からの返信
リンは自己完結しようとする癖が抜けていないようで……
第136話 記憶の光への応援コメント
記憶が戻るほど苦しくなる展開が重くて刺さりました。
仲間を救えなかった後悔に押し潰されながらも、それでも逃げずに償うと決めたリンさんが格好良いです!
作者からの返信
リンは心がダメージを受けました🥲
ありがとうございます!!
第136話 記憶の光への応援コメント
ワノモトが襲われた原因も気になりますね💦
リンと師範がいても守れないくらいの敵襲だったんですものね。
作者からの返信
そうなんです、何か起きてます!
数の多さか、それとも別の何かか😭
第136話 記憶の光への応援コメント
>仲間のことを見捨てた。
これは、受け入れがたい過去。( ;∀;)
>前に進む。そして、罪を償う。
今度こそ仲間を守れますように!!!
作者からの返信
リンは過去を思い出しても、まだ前に進み続けます!
第136話 記憶の光への応援コメント
リンは見捨てたと言ってますが、嘆き悲しんでいたことから、力及ばず、と言ったところでしょうか。
いずれにしても、辛い記憶ですね。
作者からの返信
その可能性も高いですね😅
また真実は分からないところ😢
第136話 記憶の光への応援コメント
「そうだ、俺は、ワノモトが外から襲撃されて、自分の命だけ守って、仲間のことを見捨てた。だから、俺は生きてる、ただの薄情者だ。」
↑
薄情でありますか? いや、そんなわけないでありますよ?
作者からの返信
リンに限ってこんなことはなさそうですが……
第135話 謎は続くへの応援コメント
黑リン、やっぱりいい人ですやん( ゚Д゚)
しかし、リンの過去、見るのが怖い感じがします(;゚;Д;゚;)
リンさんの精神、大丈夫でしょうか……。
作者からの返信
新たに思い出す内容が、リンにどう作用してくるか!?
第135話 謎は続くへの応援コメント
ただ強さで押し切るのではなく、理解したいと手を伸ばすリンさんが本当にリンさんらしくて最高です!
黒いリンさんの不器用な優しさも胸に刺さりました!
作者からの返信
リンは、自分を曲げません!
お互い、リンなんです!
第99話 口封じへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおっ、人に戻れるんだ。これは朗報――と思いきや口封じ(;'∀')
とはいえ、一歩前進か。面白かったです。