第202話 黒服襲来への応援コメント
>「僕も気がついたよ、鼻につくこの香りは、身喰らう旅団が使う薬の匂いだ。」
匂いの数が増えてきた!!
敵の種類が増えた!? Σ(゚д゚lll)
第201話 再びアテネへへの応援コメント
>「温かいよ。多分これは、セラの心の温かさなんじゃないか。俺はやっと、全てのことを思い出せて心の温かさを改めて理解できた。セラは、冷たくなんかない。」
リンさんの言葉は心に沁みますね。
作者からの返信
セラはリンのおかげで助けられてます!!
第207話 さらなる力への応援コメント
『蒼き世界』を餌に、団員を集めている身喰らう旅団。
こうして部下を使い捨ての駒にする様を見ると、本当は世界を壊すことが目的で、『蒼き世界』なんて存在しないんじゃないかって気がしてきます。´д` ;
作者からの返信
それに近しいかもしれません!
ブラッドに問い詰めたいところ😓
第207話 さらなる力への応援コメント
なんてこった。
青い薬は一時的なもので、しかも使うと死んでしまう……。
ここまでして、ブラッドは何をやりたいのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
彼の目指すものがまだ見えてきません🥲
第207話 さらなる力への応援コメント
(赤い薬でステータスを上げただけじゃなく、青い薬でオオカミ型に姿を変えた。今の状態のこの人は、私の力を遥かに超えるステータスだ、時間を稼いでアンジェさんが来てくれることを信じるしかない。)
↑
この薬、改良しそうで怖いであります💦
作者からの返信
あり得る話ですね😅
第200話 もう1つの作戦への応援コメント
>「セラ、途中休憩するときにいろいろ聞かせてくれ。だから、お前のプライドが許さない距離を越えるまで耐えてくれ。」
良い関係性ですね、、(><)
でも、、これは罠なのか、、
作者からの返信
リンがしっかり支えてます!
はたして!?
第206話 ワノモトの同志への応援コメント
やはりワノモトの!
しかも、ムクナ師範のもとで修行していたんですね。
ですが、人間性に問題ありそうな人ですね。戦闘狂みたいだし……
ムクナさぁ〜ん。こんな人、弟子に取っちゃダメですよぉ。´д` ;
作者からの返信
ムクナのところで元からこんなだったのか🤔
第206話 ワノモトの同志への応援コメント
うーん、、ワノモトでは自分が認められないと思っていたんでしょうか。
蒼き世界がどんなものかも、わかりましたね。これはなかなか受け入れられませんね💦
作者からの返信
蒼き世界は危険すぎる世界です、何とか止めなければ!
第206話 ワノモトの同志への応援コメント
まさかワノモトの人間まで所属しているとは……。
彼以外にも多くのワノモトの人間が所属しているのかな?
作者からの返信
他にいないとはいえませんね……
はたして真実は!?
第206話 ワノモトの同志への応援コメント
ワノモトの黒服だった( ゚Д゚)
しかも戦闘狂で、復讐のために生きている……ものすごくやっかいな存在ですね(>_<)
この分だと、他にもワノモト出身者がいそうです!
作者からの返信
1人とは考えづらいですからね😓
第199話 村の発展への応援コメント
> 「そうだな、オウロのことといい、この前のスタンピードといい、身喰らう旅団のことといい、いろんなことが起きすぎたな。……そう考えると、よく俺たちみんな無事で生きてるな。」
色々ありましたよね。
無事でなによりです。٩(^‿^)۶
作者からの返信
本当に、よくみんな無事でした!
第205話 同じ匂いへの応援コメント
リンと遠くない雰囲気。。
そしてこの好戦的な感じ。
もしかして、前にリンと戦ってた人でしょうか??
違うかなー💦
作者からの返信
アンジェにとって、初めましての人でないのはあり得そうです!
第139話 村に迫る危機への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
休む間もなくシオンに敵襲来(;'∀')
リンさんたち、大丈夫かな。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
本当に、リン達に休暇を上げたいです……
第204話 主人公になるへの応援コメント
キャー!
オウロさん、カッコイイー!(≧∇≦)💖💖
古代騎士団も相当強い集団なのですね( ゚Д゚)
作者からの返信
そうなんです!
オウロは真面目過ぎますが、古代騎士団はとても強いんです!
第205話 同じ匂いへの応援コメント
コメント失礼します。
殺さない強さって、こんなに刃みたいに鋭いのか。
怯えを抱えたまま踏み込むアンジェの覚悟が美しい。
敵の“同じ匂い”も不穏。
修羅場なのに、心の温度がちゃんと残ってる。
レム参戦でさらに熱が上がる、この戦い、感情ごと持っていかれる。
作者からの返信
アンジェは殺さない戦いしかしない意志です!
さて、タイマンで会話をしましょう!
第205話 同じ匂いへの応援コメント
アンジェと違和感を覚える黒服との激しい戦いが繰り広げられていった。
↑
この戦い、かなり盛り上がるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
アンジェの本気が出そうです!
第198話 王都の謎への応援コメント
> セラを救いたい、笑顔にしたいって願望はある。でも、俺がその立場にいられるとは思えない。
二人は因縁の相手、、
リンさん、、苦しいですね。
作者からの返信
いつか武器を向けるかもしれない人が前にいると、不安であり辛いですね……
第204話 主人公になるへの応援コメント
こんばんは
オウロさんのかっこいい回でした。
アンジェさんのいる場所から、プレッシャーが。アンジェさんが心配です。
作者からの返信
オウロは真の仲間となり、より逞しくなりました!
第204話 主人公になるへの応援コメント
こちらはなんとか方がつきましたが、アンジェさんの方は強敵そうですね。
大丈夫でしょうか?(・・;)
作者からの返信
アンジェも戦闘になりそうですが、あちらには彼女が!?
第204話 主人公になるへの応援コメント
オウロ、頑張ってますね。
カグヤやルピアたちも。
……アンジェの感じ取ったにおい……大丈夫なんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
アンジェも苦戦しそうな雰囲気……
第204話 主人公になるへの応援コメント
コメント失礼します。
主人公になるって、無双じゃなく“支え合いの総和”で成立するのか。
オウロの一撃に理が宿り、カグヤの一振りに仲間の声が乗る。
この戦場、優しさがちゃんと武器だ。
強さの定義を更新されて、静かに燃える。
作者からの返信
皆が人生の主人公であり、協力し合うことが人間である証明だと考えてます!
第204話 主人公になるへの応援コメント
「肩を貸します、ギルドの中まで歩けますか?」
「ああ、すまないな、俺はこんなに役に立たなくて。」
「そんなことありません、皆さんがいなかったらこの勝ちはありませんでした。この勝利は、皆のものです。」
↑
いいじゃないかであります(*^^*)勝てたのでありますから(*^^*)
作者からの返信
仰る通り、皆命も助かっているので問題なしです!
第197話 ワノモトの柱への応援コメント
>「それでも、俺は戻る。どんな事実でも受け入れて、必ず前に進む。それが、先に逝ってしまった者への贖罪、そして、俺が進むべき道だと思うから。」
リンさんの固い意志が言葉から伝わりますね。
作者からの返信
リンは何があっても戻る意志を示しました!
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
オウロさん、敵側にバレちゃいましたね(;'∀')
でもオウロさんはもう腹くくってますし!
黒服たちもすごくしつこい(>_<)
シオンにはなにか彼らの求めるものがあったりするのでしょうか?
作者からの返信
そうです!もうオウロは真の意味でシオンの一員です!
おっと、鋭いですね!
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
カグヤとオウロのタッグは初めてでしょうか。カグヤもカッコよかったし、オウロももう偽るのをやめてスッキリですね!
作者からの返信
初めてですね!
オウロも自分の意志で戦います!
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
コメント失礼します。
卑怯すら誇りに変える連携が痺れる。
守る理由が“家族”って言葉で腹に落ちるから、殴り合いの一撃一撃に温度がある。
敵の哀しさも捨てずに踏み込む優しさ、なのに一歩も引かない覚悟。
ホームを荒らすな、の一声で全部持っていかれる。
ここ、絶対に負けられないやつやん。
作者からの返信
初のオウロとカグヤの連携です!
自分たちのホームを守る為、命を懸けて守ります!
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
言われてみればシオンに拘る理由って何かあるんでしょうか?
リンが目的ならリンだけ狙えばいいのに…‥‥。
精神的に追い詰めるのが目的?
作者からの返信
精神的な戦いもあるかもしれませんし、それ以外の理由も隠されているかも!?
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
そうですね、何でシオンにこだわるのか……。
リンもセラもいないのに、なぜ?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
何かシオンを潰しておきたい理由があるのかもしれません……
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
>何故シオンに——
∑(゚Д゚) 確かに! どうしてわざわざ、できたばかりの小さなシオンに執着するんでしょうね?
あと、身食らう旅団が捨て身戦法すぎる件とか。
うーむ…(΄◉◞౪◟◉`)…やっぱり、洗脳されてるのかな?
作者からの返信
そうなんです、なぜこんなに執着するのか!?
この戦い方も、何か裏がありそうですね……
第203話 狙われたシオンへの応援コメント
はたして、黒服たちは何故シオンに執着するのか。
その理由を解明するためにも、負けられない一戦が、ここに。
↑
そういえば、やたらと執着していましたよねであります💦!
作者からの返信
シオンに何があるのか、それももう少しで分かります!
第196話 次の方針への応援コメント
> 「これが、ルビアの声なのね。とても綺麗で癒される声だわ、強い乙女ね、ルビア。」
ルビアさんの声が戻った!!
よかったね。٩(^‿^)۶
作者からの返信
ピンチの中、ついに取り戻しました!
第202話 黒服襲来への応援コメント
アンジェとオウロも同調がいけるんでしょうか^^;
……にしても、リンっぽい奴って、誰なんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
使えればいいですが、どうなるか!?
兄妹はいないので、後考えられるのは……
第202話 黒服襲来への応援コメント
コメント失礼します。
守りに回ったシオンの空気が、疑いと信頼の綱引きでヒリつくのに、アンジェの“感謝でいこう”が風穴を開けてくれるのが救い。
鼻で嗅ぎ当てる不穏、胸で信じる直感、その両輪が格好いい。
黒服より怖いのは心の分断、だからこそ並んで走るこの感じ、好きだ。
作者からの返信
リンとセラがいない間、シオンを守る要はアンジェとオウロです。
はたして、アンジェは何を感じ取ったのか!?
第200話 もう1つの作戦への応援コメント
セラさんのお母様がー!
と思いましたが、今のアテネはおかしいですからね。
やはりセラさんをおびき寄せる罠としか|゚д゚) ぁ ゃ ι ぃ
作者からの返信
アテネの情報は何が正しいのかわかりません……
気を付けて調査しなくては!
第195話 ルビアの戦いへの応援コメント
> ルビアの活躍に始まり、支援課ダーヴも合流したことによって、
シオンはスタンピードをギリギリ切り抜けた。
ルビアさんもよく頑張りましたね。
٩(^‿^)۶
作者からの返信
ルビアが声を出せるようになり、さらに戦えました!
第201話 再びアテネへへの応援コメント
誤報だったとしても、悲しい知らせを聞けばショックは受けてしまいますよね💦
セラに寄り添ってくれるリンが素敵でした♪
作者からの返信
リンとセラは背中を任せ合える関係です!
第201話 再びアテネへへの応援コメント
こんばんは
お母様が死んだのか。これは誤報で罠なのか。動揺するセラさんを慰めるリンさん。「温かい」の声がけがいいですね。
さて、アテネでは何がおこっているのか……?
作者からの返信
リンは最近凍り付けにされる発言が減ったかも!?
突き止めないとです!
第201話 再びアテネへへの応援コメント
黒服達4人が、林から動き出しシオンに向けて走り出す。
彼らの指には、青いリングが嵌められている。
さらに、辺りにはモンスターのような生き物が隠れているのも確認できた。
リンとセラがいないシオンにも、身喰らう旅団の手が伸びてきていた。
シオンに残るのは、アンジェ、オウロ。
↑
わあ、また身喰らう旅団がまた来たであります💦
作者からの返信
彼らはシオンに執着していますね……
第201話 再びアテネへへの応援コメント
コメント失礼します。
甘い焼き菓子がフラグになる世界、優しさが一番の戦闘準備って(笑)。
寄りかかる重みと呪いの冷たさ、その間で「温かい」と言い切るリン。
なのに次の瞬間、炎と襲撃で現実が牙を剥く。
この落差、心を殴ってから抱きしめてくるやつ。
戻る場所を守る戦い、もう逃げ場ないのが最高に熱い。
作者からの返信
リンとセラはお互いパートナーとして認めています!
そして、アテネで大きな事件が起きていそうです……
第201話 再びアテネへへの応援コメント
マクセル……筋トレの最中だったんでしょうか^^;
そしてセラが徐々に……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ちょいとダンベル50kgあげてました笑
心を開いてます!
第200話 もう1つの作戦への応援コメント
これはリン達を誘うための罠なんでしょうか……。
ただ、事実だったとしても何故そのようなことが……。
作者からの返信
罠の可能性もかなりあります!
まずは確かめなくては!
第136話 記憶の光への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
リンさんしくないですが――
自分の命だけ守って、仲間のことを見捨てた。という記憶は正しいのか?
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
この記憶は正しいのか、それとも何かの暗示か!
第200話 もう1つの作戦への応援コメント
コメント失礼します。
喪報という刃を真正面から受け止めて、それでも前に出るセラの強さと、無茶を承知で並ぶリン。
重いのに不思議と息ができる。
背中を押す決断がこんなに優しいなんて、あかんて。
作者からの返信
セラは真実を受け止めようとしてます!
リンもそんな彼女を支えます😎
第200話 もう1つの作戦への応援コメント
王都アテネ王女、アリストア・ウィル・レアは不幸に合い、帰らぬ人となった。
葬儀は2日後に執り行う、皆の心が、感謝が、王女様に届かんことを願う。
↑
いきなり過ぎるであります💦これも罠かであります💦
作者からの返信
罠と思わざるを得ないですよね🥲
第122話 第8のカケラへの応援コメント
セラの過酷な境遇や世界の謎が明かされる一方で、それに寄り添い打開策を提案するリンの優しさと頼もしさが光っていますね^^
作者からの返信
リンがいれば、セラは変われます!
第193話 皆の気持ちへの応援コメント
>「但し、この処分が完結したかどうかは、支援課ダーヴの総意のもとに判断する。それまで、オウロは死ぬことを許さない。これでどうだ?」
さすがですね。٩(^‿^)۶
仲間の絆が素晴らしい!
作者からの返信
これこそこれまでの培ってきたものの姿です!
第199話 村の発展への応援コメント
コメント失礼します。
修羅場の火種をレムがくべて、セラの微笑みが静かに燃える朝食。
この軽やかな地雷原がたまらない。
積み重ねた死線のあとに来る日常の尊さと緊張のコントラストが沁みる。
だからこそ「一歩踏み出す」の一言が効く。
守る覚悟が、ちゃんと笑いを連れてくる。
作者からの返信
レムはリンとセラを遊んでます笑
これからのシオンの向かう道は決まりました!!
第199話 村の発展への応援コメント
レムは面白がってますね(笑)
ギルドに入りたい人たちがどんな人なのかも気になりますけど、まあ、オウロがみててくれるなら大丈夫かも……。オウロは経験と論理的に、アンジェは直観で色々見抜いていてくれそう(>_<)
作者からの返信
間違いなく遊んでますね笑
オウロとアンジェのペアもなんだかんだやりますからね!
第199話 村の発展への応援コメント
20分ほどで朝食を食べ終えたが、リンには1時間以上経ったのではないかと感じられるほど、心身ともに緊張していた。
↑
どんな朝食か、気になるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
そういえば書いたなかったですね!
次は書きます!
第198話 王都の謎への応援コメント
リンさんの立場……複雑ですね(;∀;)
せっかくセラさんの気持ちがわかっても、今の自分はむしろセラさんの枷になりかねないこともありそう。
前途困難ですね(>'A`)>
作者からの返信
リンもセラもお互いが枷になり合う可能性がありますからね……
そして、アテネでも事件が……
第192話 オウロの過去への応援コメント
>「オウロ、嘘をつくならもっと堂々としてろよ。さっきから使いたくない言葉ばかり並べやがって、お前の心は気がついてるんだろ、復讐だけで全て終わるわけじゃないって。」
リンさん、、( ; ; )
心に沁みますね。
作者からの返信
リンはオウロの心を読んでいるかのようです!!
第198話 王都の謎への応援コメント
第3章完結おめでとうございます!
>今はパートナーと呼べるほど
セラとの関係を再確認する展開、いいですね。
ほっこり(●´ω`●)――とか、思ってたら……
>アテネで事件が起きた。
リン、なかなかゆっくりできませんね。。。(;´д`)トホホ
作者からの返信
出会い始めは、いろいろありましたから笑
本当に、ゆっくり休めません……
第196話 次の方針への応援コメント
リンさんたら、セラさんに対してかなり気を許すというか砕けて来ましたね🥰
冗談めかしていたけど、セラさんは真剣だったー!( ゚Д゚)
作者からの返信
リンとセラの関係は良好です!いろんな意味です!
第198話 王都の謎への応援コメント
あっ、第三章完!?
このあとどうなっちゃうんでしょう・・・・・
リンは果たして国王と対決することになるんでしょうか。
作者からの返信
国王と戦わなければ、ワノモトを救えない状況……
辛いです……
第198話 王都の謎への応援コメント
セラさんとリン。
パートナーの二人がぶつかり合う場面なんて見たくありませんね。
なんとか回避できるといいのですが……
アテネで事件! いったい何が!?
作者からの返信
この2人はパートナーであり続けてほしいですが、はたして!?
第134話 それでも俺はへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
黒リンさんは、リンさんと対照的だからこそ気になりますね。
面白かったです。
作者からの返信
間違いなく真逆の人間です!
ありがとうございます!
第198話 王都の謎への応援コメント
そう……マクセルの筋肉、じゃない(笑)、協力が必要です^^;
そしてこの状況で、アテネにいったい何が!?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
筋肉こそ力、パワーも必要です!
アテネにまた何が!?
第198話 王都の謎への応援コメント
コメント失礼します。
覚悟で結ばれたパートナー関係なのに、優しさが一番の火種になってる。
愛した分だけ剣が重くなる未来、もう見えてるのに進むしかないリンに「強くなれよ」って背中を叩きたくなる。
そして最後の事件予告、優しさの直後に刃を置くその構え、完全に好きです。
作者からの返信
目の前に大きな壁があるのは分かっていても、リンは止まりません。
2人が戦わない未来を作れるか!?
第198話 王都の謎への応援コメント
ワノモトとイリオスに関係するものが見えてきたところで、第三章が完結ですね。
四章は大きく物語が動きそうです。
作者からの返信
とうとう2国間に関係値があるのが見えました!
かなり物語も終わりに近づているかも!?
第191話 黒服たちの意思への応援コメント
>「1人でも多くの人を助ける。それが俺たちの今の役目だ、話は後で聞かせてほしい、だから今は使える力をこの村に集中させてくれ。」
壮絶な闘いですね、、
そんな中でも、多くの人を助けたいと思うリンさん、素晴らしい。
作者からの返信
真実を知りたいですが、目の前で散り行く命を見捨てません!
第197話 ワノモトの柱への応援コメント
アマテラス。その大樹が、二つの世界を繋ぐ重要な地点のようですね。
好き勝手させないためにも、そこを何とかしたいところ……
(΄◉◞౪◟◉`)……切り倒しちゃう?(ダメです。笑)
作者からの返信
わお!斬新!
そんなことしたら、何か起きるかも!?
編集済
第47話 譲れない者への応援コメント
オウロの強さって、力そのものより「相手の心の逃げ道を見つける力」なのかもしれませんね。戦いなのに、どこか対話を見ているような不思議な空気が印象的でした。
そして、あの兄妹の間に流れる“言葉にならない時間”が、この先どう響いていくのか気になります。
作者からの返信
オウロは強さの中に、説得する力もあるかもしれません!
この兄妹、はたして!?
第197話 ワノモトの柱への応援コメント
アマテラスと呼ばれる柱が二つの世界をつないでいた、ということだったんですね。
でも、どうして急に行き来が盛んになっちゃったんでしょう……。誰かが、やはり何か企んでいるのでしょうか(>_<)💦
作者からの返信
国の象徴を扱って何かしたのは変わりませんね、その誰かとはいったい……
第197話 ワノモトの柱への応援コメント
その柱を狙われたら、ワノモトが危ないんじゃ……。
リン、早く戻った方がいいかもしれませんね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
仰る通り、一刻も早く戻りたいですが、シオンも危険な状態で……
第197話 ワノモトの柱への応援コメント
コメント失礼します。
世界の裏口をこじ開ける“柱”。
帰るって言葉がこんなに痛くて強いなんて。
希望も絶望もまとめて背負う姿に、思わず、もう主人公すぎるだろと小さく笑って、でもしっかり泣かされる。
作者からの返信
帰るためにリンはこれからも戦い続けます!
第197話 ワノモトの柱への応援コメント
「ワノモトには、国を守ると言われている大昔からそこに生えている大きな樹があるんだ。何百年も前のものだから、正確な樹齢は分からないけど、ワノモトの人はみんなその樹を、アマテラスって呼んでる。」
↑
そこへ行く形でありますね?( ¨̮ )
作者からの返信
いつかはワノモトに行かなくてはいけませんからね!
第209話 再びアテネへへの応援コメント
リンとセラの姿を確認して、動き出したものが数名。
はたして彼らは図書館でどんな行動を移すのか?
↑
やっぱり、監視していたのでありますか💦 すぐに撃退であります💦