第15章 暴かれた秘密④への応援コメント
色々なことが繋がってきましたね……!
容さんの力の秘密はここにあったのですね。
そして天贖さんが容さんに何も話してくれない理由はなんなのでしょう……!
お義兄様の死因が書かれていない理由にもつながってきそうで、ドキドキします。
作者からの返信
はい、色々なことが繋がってきたところです……容の力は血筋によるものでした。容のお姉さんは血筋の話は知っていたはずです。墓場まで持って行ってしまいました。
天贖が何も言わないのは、しばらく続くので、じれったく感じるかもしれません。死因が書かれない理由、それも繋がっていきそうです。
コメントありがとうございました!
第15章 暴かれた秘密②への応援コメント
ファーザーと綾乃さん……驚きです。
綾乃さんの、天贖さんへのやり方が恐ろしいですね💦
本人は殺さずに周りの大事な人を手ひどく殺して生き地獄を見せるって、死ぬよりも辛い事かもしれないじゃないですか(´;ω;`)
容さんも、ひどい目に遭いませんように……!
作者からの返信
綾乃の天贖へのやり方が恐ろしいと伺い、私も身が引き締まり、震える思いです。綾乃は天贖に死ぬよりも辛い生き地獄に落としてやりたいのでしょうね……。
容は容でこれから何かが起きると思います。
コメントありがとうございました。とても嬉しいです。
第4章 何でも屋さん④への応援コメント
コメント失礼します。
楓のあたたかい励ましは胸にジーンとくるものがありますね。
凝り固まった容の心が少しでも楽になればいいのですが。
ということは、このあときっと明るい展開が待っているのかな・・・
先行きがとても楽しみな締めくくりだと感じました。
作者からの返信
楓の言葉は彼女が心からそう思って話したものだと思うので、胸にジーンとくると伺い、とても嬉しいです。
容の心は、今、閉じていますよね。きっと、今後変化があるはずです。
コメントをいただき、ありがとうございました。
第12章 垣間見る①への応援コメント
天贖さんの言葉は沁みるものがありますね!
作者からの返信
そう言っていただいて嬉しいです。でも天贖は冗談を付け加えたりして、せっかく沁みる言葉を言っても、威力が半減しますね。
コメントありがとうございました!
第11章 お披露目③への応援コメント
天贖さんの奥さんになりましたね、ここからが大変そうです😅
作者からの返信
容が奥さんになり、これから大変そうですね。屋敷の女性達はしばらくショックが続きそうですし、容も仲間に入れて貰えるのか心配かもしれません。
コメントありがとうございました!
エピローグ アメツチへの応援コメント
こんにちは~
>「負い目なんて感じる必要ありませんよ。この力があるから、涼音達を守れたんですから」
→浚地、いいこと言うね
>「だがお前はこれからそのツチを血で染めていくだろう。俺は名の通り、アメに贖う者だ」
→アメツチですね 担うものは重いけれど、励ましでもある
完結おめでとうございました。(タイムログありますが汗)壮大な愛の物語でしたね♡ありがとうございます。
作者からの返信
こんばんは。
浚地の台詞を拾って下さって胸がほっとしています。
天贖も浚地も担うものは重いけれど、お互いどこかで通じ合い、励まし合う仲なのかもしれません。
完結までお読みいただき、大変感謝しております。愛の物語でした♡
毎日感想をお送りいただき、私も励まされました。
本当にありがとうございました!
第14章 し合わせ③への応援コメント
「俺、天贖様と容の子供?」
「そうだよ!」
「へへ」
ここの会話、すごくいいなぁと思いました。
温かい家族になっていきそうですね。
太智さんも少しずつ馴染んでいくといいなぁ^^
天贖さんのゾッコン具合もいいですね……✨
作者からの返信
ここの会話を拾っていただきとても嬉しいです。太智にとっては自分の存在を肯定して貰えたのと同じなのかもしれません。
まだ、主に太智がぎこちない様子ですが、少しずつ馴染んでいくと思います。天贖のゾッコン具合はこれからデフォルトでしょうね。
コメントありがとうございました!
第13章 精霊の儀②への応援コメント
夜の営みに、ドキドキしました。
女衆たちが外に控えている中で致すのは、なかなか緊張しそうです……!💦
ですが、天贖様の愛がこれでもかというほどに伝わって来ました☺️
普通が一番美しい、と言うのも、とっても素敵なお言葉ですね。
作者からの返信
ドキドキしてくださって良かったと安心しました。容もドキドキしていたと思います。女衆に聞かれるのは嫌がっていましたが、天贖に流されて失念していたのでしょう……。
天贖の愛、伝わったとのこと嬉しいです。(これでもかというほど🤣)
普通が一番美しいというのは、天贖の心からの言葉なので、容にも真っ直ぐ届いたのではないでしょうか。
コメントありがとうございました!
第10章 青天の霹靂④への応援コメント
天贖に引き留められなかったら、相当傷ついてたかも……
作者からの返信
直大も直志も実際戦いで何もできなかったですものね。そのために今まで頑張ってきたのに……。
二人に気持ちを寄せてくれてとても嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第20章 山ノ神④への応援コメント
こんにちは~
>「天贖……! 自ら重荷を背負ってはならぬ。憎んでおろうが、これでも育ての母なのじゃ。おぬしのことはよくわかっておる。容と共に、夫婦として、太智を育て、島の衆の支えも得て、自身を大切に。すまなかっ……た……の」
→最後、謝れたのは大きい……
>「俺も、そんな母上が、嫌いではなかった」
→嫌いになれなかったのは最後の言葉なのかな、やっぱり
作者からの返信
こんばんは。
最後、綾乃が謝れたのは、とても大きなことでしたね。きっと、今まで一度もなかったことでしょう……。
それでも嫌いになれなかった天贖がやっと言えた「嫌いではなかった」の一言は、綾乃の言葉に背中を押されたからかもしれません。
そこまで読み取っていただき大変嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第20章 山ノ神②への応援コメント
こんにちは~
>「お前の義兄は、妻を亡くした後、お前を想うようになった。抱えきれない愛しさは、しかもそれが許されない場合、俺達の血族は狂化への道を辿りやすい。セイは、自分がそうなる運命だと最初から悟っていた。なのに、あまりの愛しさに、お前を離さずにはいられなかった。だから俺に頼った。『殺してくれ』と」
→愛ってなんなのかな 楽しくて幸せなだけでなくて、苦しい思いもするのがね、つらいですね
作者からの返信
こんばんは。
愛ってなんなのでしょうね。私にも正しい答えがありません。でもつらいのは、救いがないのは本当に耐え難いですね。容の義兄についても考えていただいてありがとうございます。
コメントありがとうございました!
第19章 裏切りの結末④への応援コメント
こんにちは~
>「天贖を取った場合、天理も、雨音も、俺も、殺されなければならない。そうでないと天贖は人間に戻れない。天理が遠くへ行ってしまったとしても、駄目だ。全員がいないといけない。――どちらかが死ぬということだ」
→これまたなんという状況だったのでしょう
>「大丈夫。人生なんていつ終わりがくるかわからないものです。終わりがわかっているだけ、愛している人に殺されるだけ、幸せです」
→家族の覚悟が……刺さりまくる
作者からの返信
こんばんは。
これまたなんという状況…ということですが、こんな二者択一、逃げ場がないですよね。どちらを選んでも誰かが死ぬ。
家族の覚悟と受け取っていただき嬉しく思います。島のために、天贖のために、家族は一致団結してしまいました……。
コメントありがとうございました。
第12章 垣間見る②への応援コメント
天贖さん、お辛い幼少期を過ごされたのですね……
お母さまも、可愛い可愛いと言いながら、その実天贖さんへの躾もそうですし、「心を病み、ねじ曲がるがいいわ!」という発言も、恐ろしいです。
彼女がそうした理由が、何かあったのでしょうか……
天贖さん、そんな中でも真っすぐ良い御仁に育たれて、素晴らしい方ですね。
作者からの返信
綾乃の躾や発言が恐ろしいと受け取ってくださったことを有難く思います。綾乃にも理由はありますので、終盤でわかってくるはずです。
天贖を素晴らしい方と言っていただき大変嬉しいです。
天贖は「島民を守ることが生きがいだった」と話しているので、小さい頃ねじ曲がりそうだったところ、その生きがいが生まれたことが彼が真っ直ぐ育つ理由になったのかもしれません。また、天贖が12歳の時、義喜が屋敷に来てくれたので、それも天贖にとってはプラスだったのだと思います。
コメントありがとうございました。
第19章 裏切りの結末③への応援コメント
こんにちは~
>容は意識が食われるのを感じた途端、同じように地面に倒れ込む天贖を横目に、自らも夢の中に落ちて行った。
→夢を操作する術を使う母上、何気に……最強ではないですか ああ、どうなる?
作者からの返信
こんにちは。
何気に最強です。女衆や容は意識を繋げることは出来ますが、綾乃はそれだけでなく意識を自在に操ることが出来ます。楓を素体にして中身になると言っていたし、彼女を止められる女性はいません。男性なら意識を繋げる能力が無いので(天贖は容の能力も共有できるようになっていたので天贖はもう意識を食われる心配があり出来ません)女性を人質にされない限りは倒すことが出来るかもしれません。何気に義喜が残っていたら力になってくれたでしょう。
長々と設定話失礼いたしました💦
コメントありがとうございました!
第19章 裏切りの結末②への応援コメント
こんにちは~
>「なんで、なんで――俺を頼らないんですか!」
→もどかしい思いが爆発してしまいましたね
>「いつ俺がお前を見下した! お前にはいつも助けられていた……! ~ ――それが見下したなど! 有りうるわけがないだろう!」
→本音聞いて 地固まったかな?
作者からの返信
こんにちは!
おっしゃる通り、思いが爆発してしまいました。長年抱えていたものがありそうですが、加えて、天贖の狂化に傷ついたのは容の次に義喜だったのかもしれません。
地固まりそうですね! 次はラスボス登場です。
コメントありがとうございました。
第10章 青天の霹靂①への応援コメント
殺し文句の片割れ宣言!かっこいい!
作者からの返信
これからよくわかってくるのですが、天贖は容への愛情に真っ直ぐなので、殺し文句も真っ直ぐ「片割れ」でした。かっこいいと言って下さって嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第19章 裏切りの結末①への応援コメント
こんにちは~
>「わからない。母上も、島のことは大事に思っている。だが、俺自身が、母上の意に沿わないかもしれない」
→心配だね
>「わかった。答える。着物の方が良い。様々な色柄がある方が色々な容を見られるからな。今の着物も似合っている」
→いちゃいちゃタイム♡
作者からの返信
こんばんは。
心配ですよね。普通に拒絶されそうで。
二人は放っておくとすぐいちゃいちゃするので…いちゃいちゃタイムに「♡」をつけていただいて安心いたしました。
コメントありがとうございました♡
第18章 交差する道④への応援コメント
こんにちは~
>「この夢の主は」
→なんという夢なんだ……
>「お義母様に会うのか。ちょっと恐いな。でも……きっと、可哀そうな人なんだ」
→理解しようとする彼女、強いですね
作者からの返信
こんばんは。
酷い夢で本当に申し訳なく…読んでくださって大変感謝しております。
理解しようとしている容は強いと伺い、そのお言葉に見合う活躍を容に託せるか、身の引き締まる思いです。これからの展開でも彼女が強くあれるのか見守っていただけますと幸いです。
コメントいただきありがとうございました。
第18章 交差する道③への応援コメント
こんにちは~
>「組織にいたら、学校にすら行けなかった。自由もなかった。何も選択できないまま一生を終えるより、浚地といるのを選ぶよ、俺達は。涼音もそう言うって」
→家族、ですね
>「鬼退治とは物騒だな。しかし、わかった。浚地、お前はお前で大切な者を守れ。だが容の件は許していない」
→言うとこはビシッという天贖サマ
作者からの返信
こんばんは~
容も浚地も、異分子として入って家族が出来たのは一緒なんですよね。
「だが容の件は許していない」の言葉を「言うとこはビシッという」と褒めていただいて感謝です。執念深い男かと思われるかも…と思っていたので安心いたしました。(容への執着はありますが)
コメントありがとうございました!
第18章 交差する道②への応援コメント
こんにちは~
>天贖は、獣と化した彼らをここに匿い、面倒を見ているのだ。
→天贖様、優しいですね
>もしかして、義兄さんは――。
→ああ、そういうことなのかな……
作者からの返信
こんばんは~
天贖は優しい人であると伝わっていてとても嬉しいです。
>→ああ、そういうことなのかな……
ご想像はどのようなものなのでしょうか……終盤までまだあと一息のところ、謎(?というほど大したものではないですが)がわかりそうですね。
コメントありがとうございました。
第18章 交差する道①への応援コメント
こんにちは~
>「涼音達姉弟を支配するものはもう誰もいない。だから、今度は俺が守るんです。優しいファーザーになって」
→信じるファーザーになってね♡
>決裂したその時は、俺の力を使い、母上を止めよう
→おお、止めてくれ あの人、強烈でヤバイから
>「俺の力の発動には、お前が不可欠だ。一緒に行ってくれるな」
「ええ、どこへでも。いつでも一緒です」
→もう安定感ある二人ですね♡
作者からの返信
こんにちは~
私も浚地には信じるファーザーになって欲しいです。涼音達と良い関係が築けると思っております。
「あの人強烈でヤバイ」と伺い、ほっとしています。綾乃がそういうキャラクターとして認識していただいてるのが嬉しいです。
「安定感」のある2人。色々と乗り越えてきたということが大きいのでしょうね。
コメントありがとうございました。
第17章 ファーザーの急襲③への応援コメント
こんにちは~
>ようやく、彼は自身を信じ、生きる気力を、意志を、取り戻した。
→よかったよかった
>殺すつもりのなかった男が浚地に殺され、味方だと信じていた義喜が裏切った。
→わわわ、もうジェットコースターみたいになっている……!どうなる?
作者からの返信
こんにちは~
よかったとのご感想、ありがとうございました。ずっと緊張状態で、やっと狂化が解けたので、それをお読みになった上での「よかった」に私自身が喜んでおります。
確かにジェットコースターになっているので皆様ついてきてくださるか少し不安でした。「どうなる?」と言っていただけて嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第17章 ファーザーの急襲②への応援コメント
こんにちは~
>「首謀者は、君だね。どうする? 逃げる? まだ、容を殺す気がある? あるなら俺、君達を殺すから。――いいよ、早く行って」
→淡々とした言動の彼、救われたけど怖さもありますね
>「戻るよ。例え拒絶されようが、もし嫌いだと言われようが、私には関係ない。天贖様のところへ行く」
→愛が確固たる決意をさせた瞬間……!
作者からの返信
こんばんは~
浚地の淡々とした言動にある怖さを感じ取ってくださりありがとうございます。容は浚地の性質をわかっているので今更驚かないのだと思います。
愛が確固たる決意をさせた瞬間……! そのように受け取っていただけて嬉しいです。たしかに、容が天贖のために、自分の意志で進もうと決めた瞬間でした。
コメントありがとうございました!
第12章 垣間見る①への応援コメント
天贖さん、言葉の一つ一つが誠実でいて甘い……!
それでいて時折混ぜる冗談がまた素敵です。
こんなに愛されて、容さん、よかったですね。
作者からの返信
言葉が誠実で甘い、冗談も素敵と受け取っていただき、ほっとしています。
容が愛されてよかったと、容に寄り添ったお言葉ももったいないです。
愛され過ぎの容を楽しみにしてくださると嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます。
第11章 お披露目③への応援コメント
ご結婚、改めましておめでとうございます!
皆様に公表した、ということは、もう公式のご夫婦ですもんね。
太智くんも、晴れてご家族なの、なんだか嬉しいです。
女衆たちの反応、そりゃそうなりますよね!
さすが天贖さん、モテ男……!
作者からの返信
お祝いのお言葉ありがとうございます!
天贖と太智だけだった繋がりが、戸籍の上でも容と繋がりました。まだ初々しさが抜けない家族です。
女衆たちの反応、そりゃそうなりますよね!とご納得いただき嬉しいです。天贖は御家長で色男で狂化しにくい(実は女衆はここも気にしています。上に兄か姉がいると狂化しにくいのです)ので大抵の女衆は一度は憧れる存在です。
第17章 ファーザーの急襲①への応援コメント
こんにちは~
>「襲撃だ。容! お前はここにいろ。直志、義喜を呼んで来い。大丈夫そうなら援護をして欲しい」
→こんな時に襲撃……!
>「俺は羽ばたくことはできなかった。だが、お前がくれた一瞬一瞬は、得難い、何よりも大切な時間だった。その俺の一瞬一瞬を、お前が連れて行ってくれ。そしてできれば、俺と愛し合ったことを忘れないでくれ」
→なんて悲しいことをおっしゃるんですかあ
作者からの返信
こんばんは~
こんな時に襲撃とは、不幸は重なる時は重なりますね…。
天贖のお別れの言葉を悲しいと伺い、寄り添うようなお言葉に胸が温まりました。
コメントありがとうございました!
第16章 狂化への階段⑥への応援コメント
こんにちは~
>――天贖は殺せない。どんなに憎らしくても。
例え狂化の果てに天贖が獣になったとしても、離さない。
→やっと、確かな答えは出せましたね
>「それは、よしてくれ……お前のそのような姿は誰にも見せたくない」
→好きで大事だからこその気持ちですよね
作者からの返信
こんばんは~
第16章 狂化への階段、読破ありがとうございました! これで離れていってしまわれないか不安でした。安心いたしました。
はい、容はやっと答えが出せました。流されるのではなく、自分の決心で選んだ答えです。
そこで天贖のこのセリフをちょっと気分を上げていただきたく入れましたが、ここからも好きで大事であることを感じていただけて嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第16章 狂化への階段⑤への応援コメント
こんにちは~
>「俺がお前を化け物にするくらいなら、今すぐここで俺を殺してくれ。どうかお前だけは、そのままでいてくれ」
→愛そのものですよね……
作者からの返信
こんばんは~
愛そのものと伺い、大変有難く思います。天贖は狂化しても愛を貫いていますしね……。
コメントありがとうございました!
第16章 狂化への階段④への応援コメント
こんにちは~
>「貴方を恨んでいます。でも、大好きです。狂化が完成する前に、2人死ねばいい」
→わわわわ……
>そう、太智を残して2人死ぬのが心苦しかった。天贖と共に育てようと、強く思った、我が子にも等しい存在だ。
→そうだよ~
>容が泣き止むまで、天贖はその場にずっととどまっていた。
→どうにかならんとでしょうか……
作者からの返信
こんばんは~
「わわわわ……」とは、慌てようが想像出来てしまいますね。「そうだよ~」というのも彼らを心配してくださっていてもったいないです。
「どうにかならんとでしょうか」(笑)可愛いコメントですね。
ずっと不穏な空気で誠に申し訳ないです。第16章の終わりまであと2話、頑張ってくださると嬉しいです…!次の、狂化への階段⑤が16章のピークです。
第16章 狂化への階段③への応援コメント
こんにちは~
>「……嘘ですよ」
それこそ嘘だ。本気だった。
→愛と憎しみの境界線ってどこなのかな……?
作者からの返信
こんにちは~
境界線がどこなのか考えてくださって嬉しいです。
今、容は表裏一体の気持ちをごちゃごちゃに味わっているのかなと思います。
コメントありがとうございました!
第16章 狂化への階段②への応援コメント
こんにちは~
>「お前を愛しく思うこと、そのものが俺にとっては罪だ。――明日に障る。もう寝よう」
→愛することは難しいことでもあるのですね……愛が救いだけになればいいのにな
作者からの返信
こんにちは~
愛することは難しいこと……今の二人にとっては純粋に愛を交わすことは難しいですよね。
愛が救いだけになればいいと願ってくださってとても嬉しいです。そんな日が訪れるのか、今は不透明ですが、何らかの救いはあると思います。
コメントありがとうございました!
第16章 狂化への階段①への応援コメント
こんにちは~
>「容。――共に狂えばいい。俺を、愛し、憎むがいい」
→もう、なんて言っていいか。狂化の原因が容であって、憎むからこそ離れられない、なんて……二人の覚悟がどうなるのか見守りたいです
作者からの返信
こんばんは~
二人の心情を「覚悟」として見てくださって光栄です。ただ狂うのではなく、そこには覚悟があるのだと思います。ぜひ見守ってあげていただけると嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第11章 お披露目②への応援コメント
プロポーズの「もう一声」へ、どんなロマンチックな言葉をかけるのだろう……!と思っていたら、「異論は受け付けない」!いいですね、こういうところ、好きです。
でもその後きちんと
「お前が好きだ。どうか、生涯離れないで欲しい」
こう言ってくれる天贖さん、最高だと思います。
作者からの返信
天贖は真面目な顔で冗談を言うタイプなんですよね。
「異論は受け付けない」と言いながらも、その後きちんとプロポーズを言っているのを拾ってくださって、嬉しいです。しかも最高とのこと、とても励みになります。
コメントありがとうございました!
第11章 お披露目①への応援コメント
なんだかいろんなことが明らかになり、また疑問も残りますね……!
容さんの、過去の女衆の力を借りるか奪う力に、男の器としての力もある……これはきっとかなり特殊なことですよね。容さん、ただ者ではないと思っていましたが、彼女は一体何者なのでしょう……!
そして天贖!伴侶!伴侶!!(二回言う)
おめでたいですね……!✨
作者からの返信
疑問も拾っていただけて嬉しいです。容の能力はおっしゃるとおり特殊で、理由は今後明らかになっていきます。
伴侶と二回言ってくださって…大変有難いです💛
コメントありがとうございました!
第15章 暴かれた秘密④への応援コメント
こんにちは~
>そなたは月島家の跡取りなのじゃ。500年前に分かたれた、山王司家の半身じゃ。
→容の力の謎はここだったのですね
>「私は、山王司家の分かれた半身で、天贖様は義兄さんと幼馴染で、どっちも……本当に何も、天贖様は私に教えてくれなかったってこと……?」
→なぜ隠したか、気になりますねえ……
作者からの返信
こんばんは~
おっしゃるとおり容に力があるのは山王寺家の半身だったからです。能力には個人差があるので、容の姉の結は、容には能力が無いと思い、月島家の話はしませんでした。
天贖は理由があって隠しています。次の話からちょっと雰囲気が重めになりますが、それでも読んでいただけますと嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第15章 暴かれた秘密③への応援コメント
こんにちは~
>会ってわかった。浚地は大事な友人なのだ。
→これだけは確信できたのですね
>――いつもの帰り際の、また会おう、の合図だ――
→浚地も同じ気持ちなのかな 複雑な関係に陥っていますね……!
作者からの返信
こんばんは~
大事な友人であると確信できた。確信とは、強い気持ちを表す言葉で、とても胸に沁みますね。
複雑な関係になってしまいましたが、きっと浚地も同じ気持ちなんだと思います。彼がどんな選択をするのか、見守っていただけますと嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第15章 暴かれた秘密②への応援コメント
こんにちは~
>天贖はそなたの好きにするがよい。だが、殺しはしないでくれ。あやつには、生き地獄を味あわせてやりたいのじゃ。
→相変わらず、お母さん歪んでますねえ……
>「だがその前に、頼みがあるのじゃ。天贖から引き離した容を、天贖を捕えた時にもう一度戻らせ、その折に、手酷く殺してくれ。天贖の慟哭を、わらわに見せてくれ」
→真っ黒黒黒……狂気の黒幕なのかああ
作者からの返信
綾乃は相変わらずですね(^^;)
でも狂気はますます膨れ上がっています。真っ黒と言ってくださり、嬉しいです。この執着(綾乃は天贖の実の母ではなく育ての母なのに)がどう転ぶか、見届けていただければ嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第10章 青天の霹靂④への応援コメント
天贖さんと容さんの甘い一時からの太智さんとの三人のシーンは、まるで家族のようで微笑ましかったです。
天贖さんはやはりモテるのですね。楓さんまで天贖さんのことを想っていたとは(´∀`*)
掘り出せば、他にも天贖さんに片思いをしていた女性は多そうです。
作者からの返信
家族のようで微笑ましいと感じていただけてとても嬉しいです。天贖が太智も容も包み込む姿を描きたいと思って書いたシーンでした。
天贖は昔から今でもかなりモテます(*^^*)天贖を好きな女性は多いです。楓は天贖をよく理解しているからこそ、初恋も失恋もきちんと自分の中で整理できたのだと思います。
コメントありがとうございました!
第15章 暴かれた秘密①への応援コメント
こんにちは~
>周りは貴方方を『駒』と呼んでいます。盤上の駒と
→完全に支配しているのですね 子どもを 駒 と呼ぶのも、ソレですよね
>「「あの男は、俺達のファーザーじゃないって、決めたじゃないか」」
→きちんと意思を持ててちょっぴり安心……!
作者からの返信
こんばんは~
おっしゃるとおり、ファーザーは子供達を完全に支配してきました。ファーザーにとっても組織にとっても駒なのでしょう。
涼音達がきちんと意思が持てていたことを拾っていただけて嬉しいです。「ちょっぴり安心」。大井町さん優しいですねw
コメントありがとうございました!
第9章 来襲④への応援コメント
「世界なんて要らない。天贖さんの命なんて、どうでもいい」
浚地さんは自分の大切なもののためなら、相手を切り捨てる潔さと恐ろしさがありますよね。どうなるかと思いましたが……容さん、女衆三十人でやる大技を、たった一人でよくがんばりましたね……!でも、容さんもただ者ではないような気がします。
なんとかこの場はしのげましたが、ここで終わり……なわけ、ないですよね。
まだまだこの先の展開も気になります。
作者からの返信
浚地の潔さ、恐ろしさを感じてくださってありがとうございます。彼は容の言う通り、「今まで本当に大事なものがなかった」のかもしれません。ただ、幼馴染の容は「大事なもの」ではなくちょっと別枠なのでしょうね。
がんばったと容を労っていただき嬉しいです。容もただ者ではなさそうですね。
ここで終わり……ではないです。この先の展開も気にしていただけて嬉しいです。
ご感想ありがとうございました!
エピローグ アメツチへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
容ちゃんと天贖さんの、壮大な恋愛物語でした!
スケールが大きかったです。
二人が幸せそうで、本当に良かったです!
これからは心置きなく、新婚生活を楽しんでもらいたいですね。
そして最後の最後で、天贖さんと浚地さんの関係に驚かされました!
天贖さんが小さい頃、浚地さんに力を与えていた……驚きましたが、納得できる点も多々ありました。
アメツチ、まさか天贖さんと浚地さんのことだったとは!
最後まで楽しめました。
素敵なお話、ありがとうございました!
作者からの返信
完結までお読みいただきありがとうございました。都度感想もお寄せいただき、大変感謝しております。
壮大な恋愛物語と言っていただけて嬉しいです。様々な要素が入り混じる物語でしたが、軸だった「愛」を感じ取っていただけたのだなと思うとほっとします。
太智が呆れるほど、二人は一生新婚のように過ごしていそうな気がします。
浚地は誰にも、天贖から力を貰ったことを話したことはありませんでした。幼いながらもその危険性を理解していたのだと思います。また、天贖は浚地をこれまで忘れていましたが、浚地にとっては大事な記憶だったのかもしれません。
アメツチは対照的な二人を表す題でした。最後にならないとわからない題をつけるのには勇気が必要でしたが、やっぱり書きたいものに合う題がこれしか見当たらず、決定しました。
改めまして、これまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
(青維さんの連載、これからも楽しみにしています)
第14章 し合わせ④への応援コメント
こんにちは~
>「手錠? それとも足枷? まだある」
天贖が16歳までいた場所だろうか。
→おぞましい場所ですね……
>「ごめんね義兄さん。必ず見つけるからね」
→真相にどうか近づけますように
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
まだ手錠と足枷がある上、蔵は天贖にとって鬼門なので、おぞましい場所という表現はぴったりだと思います。
真相に近づけますようにとの祈るようなお言葉、ありがとうございます。
第14章 し合わせ③への応援コメント
こんにちは~
>「でも好きだろう?」
→もう確固たる自信♡
>「そうだな。俺はいい家族と仲間を持った。古くからの知己として、楓、お前にとってもそうなら嬉しいぞ」
→理解者がいるのは心強いですよね お互いにね……!
作者からの返信
確かに、確固たる自信ですね。容はわかりやすいから天贖は不安など感じないのかもしれません。
天贖と楓は程よい距離感で過ごしているので、「理解者」と言ってくださって嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第8章 狂化④への応援コメント
狂化、恐ろしいですね。
ですがそれと同じくらいに女衆たちの言葉も恐ろしいと思いました。
天贖様、やはりお凄い方ですね……!傷は痛そうですが、早くよくなるといいですね。
そして義兄を殺したのは、狂化した者の線が強そうだなと思いました。
それにしても……やっぱりこの島、色々と気になります。男は島を出られず女衆の力が強すぎるのも、昔は愛し合ったはずなのに、という言葉も、色々と考えさせられました。
作者からの返信
狂化も女衆の殺せという言葉も、怖さを感じていただけて嬉しいです。狂 化④は段々と島の秘密が明らかになっていく話でした。
天贖は凄い人とのご感想ありがとうございます。傷の心配までいただき感謝です。
犯人は狂化した者の線が濃いですか。予想を立ててくださりありがとうございます。こちらも段々と明るみに出てきます。
コメントありがとうございました!
第14章 し合わせ②への応援コメント
こんにちは~
>「まあ、幸せは人を不安にもさせるからな。その不安が夢に表れているのかもしれないな」
→表裏一体なのですね
>昨日のことが忘れられないか?
→天贖サマがだんだん積極的で照れる~
作者からの返信
幸せと不安は表裏一体、まさにそうですね。この両面性、感じていただいてありがとうございます。
天贖が段々隠さなくなってきましたね。照れると伺って嬉しいです。容も照れているし、たまったものではないでしょう。
コメントありがとうございました!
第14章 し合わせ①への応援コメント
こんにちは~
>「500年後、おまえ様に会えるまで、山王司の対が現れるまで、わらわは何人もの女を殺して生き長らえましょうぞ!」
→なんという宣言だあああ……!
作者からの返信
この夫への執着心などに心を動かしていただいて嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第7章 分かれた道⑥への応援コメント
こんばんは。コメント失礼いたします。
歌の歌詞、なんだかとても意味深ですね……
『後見人の女は、その男の生殺与奪の権を持つ』というのもぞっとするようなお話でもあります。
太智くんが無事で私も一緒にほっとしたのですが、最初は友達の前では手をつないでいるところは見られたくない描写が印象的だったのが、この時は自分から手を差し出す太智くん、かわいいなぁと思いました。
またゆっくりですが続きも楽しく拝読させていただきますね。
作者からの返信
こんばんは。ここまでたくさんお読みいただきありがとうございます。
島の核心に段々と迫る回でしたので、唄に意味深さを感じていただけて嬉しいです。
太智の変化にも可愛いと言ってくださって嬉しいです。
照れ隠しをしながら容の手を握ろうとする太智は、心ごと預けられる人を見つけられたのだと思います。
ご感想ありがとうございました。
第13章 精霊の儀③への応援コメント
こんにちは~
>浚地のこともある。これから、茨の道が待っているかもしれない。それでも、俺はお前と道を共にすることを選んだ。
→そこ、ですよね 天贖様!
>「俺は、弱い人間だ。だが、お前が共にいてくれるなら、どこへでも飛んで行ける。――ありがとう。いつも離さず持っておく」
→解放されて自由を感じてくれ~!
作者からの返信
こんばんは。
天贖に同感いただき、また応援もくださって有り難いです。
「自由を感じてくれ~!」というのが何だかパワーを送ってくださっているようで心に刺さりました。
応援コメントありがとうございました!
第13章 精霊の儀②への応援コメント
こんにちは~
>「俺はずっと女に口づけのひとつもしなかったからな。控えている甲斐もなかったろう。彼女達が高ぶる程に、お前を最後まで愛撫しつくしてやろう」
→きゃあ♡
>「入れたとか直接的な表現はよしてください」
→うん、そうだねw
>「女衆は結束力があり噂話も共感力ですぐに広がる。今夜の俺達の状況は、明日の昼頃には細部まで周知の事実だろうな」
→地獄w でも、幸せだからいいのかあ
作者からの返信
結構きわどいところも快く受け取っていただきありがとうございます。
地獄w おっしゃるとおりですw
島の女性ひとりに秘密が伝わったと思ったら、もうそれは秘密ではなくなってしまっているのです。容は女性達に仲間に入れて貰っていないので、詳細を知らないのは不憫ですが救いかもしれません。
応援コメントありがとうございました!
エピローグ アメツチへの応援コメント
最後まで読ませてもらいました。
何処を取っても綺麗な物語だなと思いました。
私個人としてですが、非常に文章力が高くて何度も「こんな綺麗な話、自分には書けない……筆折るか……」と、なっていました。
とても良い作品に出会えました!
ちなみになのですが、義喜と楓の掛け合いが好きです。
作者からの返信
綺麗な物語と言っていただけて光栄です。
齋藤さんにとって、これが良い作品であったなら、私にとってとても幸せなことです。
義喜と楓の掛け合いが好きと伺い嬉しいです!
アメツチでは触れませんでしたが、義喜が屋敷に来たのは14年前(天贖12歳の頃)の時でした。義喜と楓には、お互い天贖を支える役目を負って重ねた時間がありました。義喜は何年片思いしていたのでしょうね。
最後までお読みくださり、コメントまでいただけて、本当にありがとうございました!
第13章 精霊の儀①への応援コメント
こんにちは~
>容は胸の痛みを覚えるが、天贖は容を、容は天贖を選んだのだ。譲れるわけがない。
→そらそうよね♡
>「精霊を御身に宿して跪かれるなど!」
→愛、ですよね
>「これ以上罪深いことはない。――お前を愛してやまない俺を、許してくれ」
→まあ……♡ ロマンチックな天贖様
作者からの返信
愛を感じていただきありがとうございます。
天贖はロマンチックを演出できるような男ではないので、本心からの言葉でしょう。無意識とはいえ今回は合格点ですかね!
コメントありがとうございました!
第12章 垣間見る③への応援コメント
こんにちは~
>天贖様と一緒にいる時の容は、すごく自然体で、幸せそうに見えるよ
→良かったねえ♡
>お美しく繊細な中にしなやかさがある雰囲気でとても素晴らしいです。容様、ベールも似合っていらっしゃる! 天贖様にお見せするのが楽しみですわ
→花嫁衣裳に皆、ウットリですね♡
作者からの返信
いつも容にお優しいお言葉をありがとうございます。良かったねえ、と言って下さると私まで嬉しくなります。
花嫁衣裳にうっとりしてもらえたらいいなぁと思うのですが、そこちょっとあまり描写してない(^^;)スミマセン…
コメントありがとうございました。
第12章 垣間見る②への応援コメント
こんにちは~
>天贖を哀れに思い、心を一身に傾けて、深くわかり合い、そなたが手を離せば天贖が破滅するくらいの、それこそ儚い夢のように満ち足りた濃密な愛情を育むがよいわ
→マインドコントロールしてくるなああ……!
>――離さない。貴方だけは、何があっても。
→そう、守って支えてあげましょう……容の決意は固いね♡
作者からの返信
こんばんは!
マインドコントロールw 綾乃は異常者ですね。
→そう、守って支えてあげましょう……容の決意は固いね♡
容の固い決意を応援してくださって嬉しいです。
応援コメント、ありがとうございました!
第12章 垣間見る①への応援コメント
こんにちは~
>「共に、寝ようと思って迎えに来た」
→もうこうなったら、そっぽを向いて顔を隠しながら言わず、真正面から言ってみてほしい♡(そういう人じゃないけどさw)
>「俺もお前と薄布一枚も隔たず、身体を舐めあい、擦り合わせたいと思っている」
→あら、でもこちらは随分と大胆なお言葉で♡
作者からの返信
大井町さん、こんばんは!
→もうこうなったら、そっぽを向いて顔を隠しながら言わず、真正面から言ってみてほしい♡(そういう人じゃないけどさw)
⇒今後、吹っ切れた彼はどうなるでしょうかねw
→あら、でもこちらは随分と大胆なお言葉で♡
⇒半分冗談や煽りだったのかもしれません。ちょっと大胆過ぎますよね。このセリフを拾ってくださり嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第2章 屋敷への誘い②への応援コメント
秘密ウインク大好き。しっかし、何故女性ばかり……?
作者からの返信
大好きと言ってくださって嬉しいです。浚地は自分が恰好良いと知っててウインクしておりますよね。
女性ばかりという謎。島の根幹に関わってきます。
第11章 お披露目④への応援コメント
こんにちは~
>「お願いでございます! 天贖様もお喜びになられますわ」
→ふむふむ 天贖様も袴より着物が好き(おそらく)……っとw
>「「えいえい、おー!」」
容と楓は手を掲げ、笑い合った。
→一致団結だ~!ほっっこり
作者からの返信
返信逃しておりました、申し訳ございません!
着物のお勧めについては、天贖の好み(多分)もありますが、楓の好みを優先した結果もあるかもしれませんw
楓と一致団結に温かいお言葉をありがとうございます。
コメント誠にありがとうございました!!
エピローグ アメツチへの応援コメント
正しくあろうとして苦しむ者と外道に落ちてでも守るために笑う者、対照的な二人の姿が朱色の夕闇に溶け合うようで非常に美しい幕引きだと感じました。
アメツチという言葉に込められた、決して交わらないけれど繋がり続ける二人の関係性が、切なくも希望を感じさせますね^^
作者からの返信
対照的な二人の姿が夕闇に溶けるようだと受け取ってくださってありがとうございます。アメツチの言葉に込めた二人の関係性を汲み取っていただき、大変嬉しいです。
浚地の「また会おう」のサインが残した約束が途切れることのないよう、私も願っております。エピローグにまでご感想をいただきありがとうございました。大変感謝しております!
第11章 お披露目③への応援コメント
こんにちは~
>「……はうっ」
女衆が次々と腰を抜かして倒れ込む。
→なにやら胸がすきますw
>「うわ……。天贖様めろめろじゃないですか」
→うん、めろめろだ♡
作者からの返信
「……はうっ」については、私もちょっとざまぁな気持ちでしたw
めろめろに反応&同意いただき嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第11章 お披露目②への応援コメント
こんにちは~
>「お前が好きだ。どうか、生涯離れないで欲しい」
「合格」
→合格できた天贖様、よかったですね♡ 二人とも幸せモード全開♡
作者からの返信
合格を貰えた天贖に労いの言葉をありがとうございます♡
シリアスの後突然の甘々で受け入れて貰えるか不安だったのですが幸せモードとして楽しんでいただけたのなら嬉しいです!
コメントありがとうございました!
第19章 裏切りの結末④への応援コメント
愛する我が子の命と引き換えに、自らの死を幸せとまで言い切る家族の無償の愛が切なすぎます。
凄惨な変貌の描写と、それまでの温かな思い出の対比に胸が締め付けられました^^
作者からの返信
凄惨な場面と温かな思い出に対比を感じ取ってくださってとても嬉しいです。無償の愛と受け取ってくださり私も救われました。痛い場面でしたがそう言っていただけてほっとしました。
コメントありがとうございました!
第19章 裏切りの結末①への応援コメント
緊迫した事態を前にした束の間の平穏が、かえって二人の深い信頼関係を際立たせていて心温まりました。
容の茶目っ気ある言動に、普段は厳格な天贖がたじたじになる様子がとても微笑ましいですね^^
作者からの返信
緊迫が来ることがわかった上でのつかの間の平穏で、二人の信頼と愛情が印象づけられたらいいなと思っていたので、そう言っていただきとても嬉しいです。
普段の主導権の交代が、容の茶目っ気にあるよなぁと思っていましたので微笑ましいとのこと、良かったです。
素敵なコメントをありがとうございました!
第18章 交差する道④への応援コメント
凄惨な過去の記憶と、穏やかな寝顔を見せる現在の対比が切なくも美しいですね。
運命に翻弄される二人が、混ざり合う力の中でどのような結末を選ぶのか目が離せませんね^^
作者からの返信
過去の凄惨さと現在の穏やかさの落差を感じ取ってくださって嬉しいです。二人とも選ぶことが出来ず運命に翻弄されるばかりでしたからね…結末を選び取れるといいなと思います。
コメントありがとうございました!
第18章 交差する道①への応援コメント
非情な浚地が見せた、新しいファーザーになるという歪んだ愛と、天贖の誠実な覚悟の対比が印象的でした。
運命に翻弄される二人が、家族や友人という絆に不器用ながら手を伸ばそうとする姿に、切なさと希望を感じます^^
作者からの返信
浚地の言う「ファーザー」は、彼なりのファーザー像があるんでしょうね。
天贖と浚地がそれぞれ絆を得ようとしていくのに希望(切ないけれども)を感じると言って下さって、有り難いです。最後まで希望を持ち続けていって欲しいところです。
コメントありがとうございました!
第11章 お披露目①への応援コメント
こんにちは~
>「――過去の女衆の精霊と繋がるとは予想外じゃ。ふふ、はは、ふははは」
→容、規格外だった……!
>「そういうわけではありません。しかし、俺は常に容を見守ります。その為に、伴侶とします」
→おおお
作者からの返信
はい、容は規格外でした。綾乃はある程度予想していましたが、それを上回った結果だったのでしょう。
>おおお
→(*^▽^*)
コメントありがとうございました!
第19章 裏切りの結末④への応援コメント
これは、あまりにも……。
言葉が出ませんね。
絶句です。
なんと大きな愛で、大きな喪失と悲しみ、絶望でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、天贖は絶望に苛まれると思います。
「大きな愛」。これも事実ではあるのですけれども、そんなことは今考えられないでしょうね。
第19章 裏切りの結末②への応援コメント
天贖さんの義善さんへの気持ち、とても伝わってきました。
義善さんが天贖さんを大切に思うように、逆もまた、ですよね。
これで、お互い気持ちは通じ合ったでしょうか。
この二人には、仲違いしてほしくありませんよね。
作者からの返信
善喜は天贖の一番の理解者であり、親友でも、兄でもあるのだと思います。
仲違いして欲しくないと言って下さり嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第10章 青天の霹靂①への応援コメント
さば漢さん、コメント失礼します。
恋愛から逃避している容に対し、天贖のピシャリとした態度、しびれました。
そしてその後の展開…
なんとも胸に迫るものでしょう(ドキドキ…)。
繊細な描写がとてもお上手で、場面の緊張感や空気がたっぷり伝わってきました。
容の孤独が溶かされていく、そんな心地と予感がしたものです。
すばらしい回だったと感じました。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます。
天贖、少々強引なところがありましたが、「ピシャリとした態度」と好意的に取っていただき、とても安心いたしました。
容の孤独が溶かされていく…照春さんのおっしゃるとおり、容は初めて恋愛に対し熱さを感じ、孤独が癒されているところかもしれません。
改めて、ご感想をいただき、ありがとうございました。