第16章 狂化への階段①への応援コメント
こんにちは~
>「容。――共に狂えばいい。俺を、愛し、憎むがいい」
→もう、なんて言っていいか。狂化の原因が容であって、憎むからこそ離れられない、なんて……二人の覚悟がどうなるのか見守りたいです
作者からの返信
こんばんは~
二人の心情を「覚悟」として見てくださって光栄です。ただ狂うのではなく、そこには覚悟があるのだと思います。ぜひ見守ってあげていただけると嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第11章 お披露目②への応援コメント
プロポーズの「もう一声」へ、どんなロマンチックな言葉をかけるのだろう……!と思っていたら、「異論は受け付けない」!いいですね、こういうところ、好きです。
でもその後きちんと
「お前が好きだ。どうか、生涯離れないで欲しい」
こう言ってくれる天贖さん、最高だと思います。
作者からの返信
天贖は真面目な顔で冗談を言うタイプなんですよね。
「異論は受け付けない」と言いながらも、その後きちんとプロポーズを言っているのを拾ってくださって、嬉しいです。しかも最高とのこと、とても励みになります。
コメントありがとうございました!
第11章 お披露目①への応援コメント
なんだかいろんなことが明らかになり、また疑問も残りますね……!
容さんの、過去の女衆の力を借りるか奪う力に、男の器としての力もある……これはきっとかなり特殊なことですよね。容さん、ただ者ではないと思っていましたが、彼女は一体何者なのでしょう……!
そして天贖!伴侶!伴侶!!(二回言う)
おめでたいですね……!✨
作者からの返信
疑問も拾っていただけて嬉しいです。容の能力はおっしゃるとおり特殊で、理由は今後明らかになっていきます。
伴侶と二回言ってくださって…大変有難いです💛
コメントありがとうございました!
第15章 暴かれた秘密④への応援コメント
こんにちは~
>そなたは月島家の跡取りなのじゃ。500年前に分かたれた、山王司家の半身じゃ。
→容の力の謎はここだったのですね
>「私は、山王司家の分かれた半身で、天贖様は義兄さんと幼馴染で、どっちも……本当に何も、天贖様は私に教えてくれなかったってこと……?」
→なぜ隠したか、気になりますねえ……
作者からの返信
こんばんは~
おっしゃるとおり容に力があるのは山王寺家の半身だったからです。能力には個人差があるので、容の姉の結は、容には能力が無いと思い、月島家の話はしませんでした。
天贖は理由があって隠しています。次の話からちょっと雰囲気が重めになりますが、それでも読んでいただけますと嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第15章 暴かれた秘密③への応援コメント
こんにちは~
>会ってわかった。浚地は大事な友人なのだ。
→これだけは確信できたのですね
>――いつもの帰り際の、また会おう、の合図だ――
→浚地も同じ気持ちなのかな 複雑な関係に陥っていますね……!
作者からの返信
こんばんは~
大事な友人であると確信できた。確信とは、強い気持ちを表す言葉で、とても胸に沁みますね。
複雑な関係になってしまいましたが、きっと浚地も同じ気持ちなんだと思います。彼がどんな選択をするのか、見守っていただけますと嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第15章 暴かれた秘密②への応援コメント
こんにちは~
>天贖はそなたの好きにするがよい。だが、殺しはしないでくれ。あやつには、生き地獄を味あわせてやりたいのじゃ。
→相変わらず、お母さん歪んでますねえ……
>「だがその前に、頼みがあるのじゃ。天贖から引き離した容を、天贖を捕えた時にもう一度戻らせ、その折に、手酷く殺してくれ。天贖の慟哭を、わらわに見せてくれ」
→真っ黒黒黒……狂気の黒幕なのかああ
作者からの返信
綾乃は相変わらずですね(^^;)
でも狂気はますます膨れ上がっています。真っ黒と言ってくださり、嬉しいです。この執着(綾乃は天贖の実の母ではなく育ての母なのに)がどう転ぶか、見届けていただければ嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第10章 青天の霹靂④への応援コメント
天贖さんと容さんの甘い一時からの太智さんとの三人のシーンは、まるで家族のようで微笑ましかったです。
天贖さんはやはりモテるのですね。楓さんまで天贖さんのことを想っていたとは(´∀`*)
掘り出せば、他にも天贖さんに片思いをしていた女性は多そうです。
作者からの返信
家族のようで微笑ましいと感じていただけてとても嬉しいです。天贖が太智も容も包み込む姿を描きたいと思って書いたシーンでした。
天贖は昔から今でもかなりモテます(*^^*)天贖を好きな女性は多いです。楓は天贖をよく理解しているからこそ、初恋も失恋もきちんと自分の中で整理できたのだと思います。
コメントありがとうございました!
第15章 暴かれた秘密①への応援コメント
こんにちは~
>周りは貴方方を『駒』と呼んでいます。盤上の駒と
→完全に支配しているのですね 子どもを 駒 と呼ぶのも、ソレですよね
>「「あの男は、俺達のファーザーじゃないって、決めたじゃないか」」
→きちんと意思を持ててちょっぴり安心……!
作者からの返信
こんばんは~
おっしゃるとおり、ファーザーは子供達を完全に支配してきました。ファーザーにとっても組織にとっても駒なのでしょう。
涼音達がきちんと意思が持てていたことを拾っていただけて嬉しいです。「ちょっぴり安心」。大井町さん優しいですねw
コメントありがとうございました!
第9章 来襲④への応援コメント
「世界なんて要らない。天贖さんの命なんて、どうでもいい」
浚地さんは自分の大切なもののためなら、相手を切り捨てる潔さと恐ろしさがありますよね。どうなるかと思いましたが……容さん、女衆三十人でやる大技を、たった一人でよくがんばりましたね……!でも、容さんもただ者ではないような気がします。
なんとかこの場はしのげましたが、ここで終わり……なわけ、ないですよね。
まだまだこの先の展開も気になります。
作者からの返信
浚地の潔さ、恐ろしさを感じてくださってありがとうございます。彼は容の言う通り、「今まで本当に大事なものがなかった」のかもしれません。ただ、幼馴染の容は「大事なもの」ではなくちょっと別枠なのでしょうね。
がんばったと容を労っていただき嬉しいです。容もただ者ではなさそうですね。
ここで終わり……ではないです。この先の展開も気にしていただけて嬉しいです。
ご感想ありがとうございました!
エピローグ アメツチへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
容ちゃんと天贖さんの、壮大な恋愛物語でした!
スケールが大きかったです。
二人が幸せそうで、本当に良かったです!
これからは心置きなく、新婚生活を楽しんでもらいたいですね。
そして最後の最後で、天贖さんと浚地さんの関係に驚かされました!
天贖さんが小さい頃、浚地さんに力を与えていた……驚きましたが、納得できる点も多々ありました。
アメツチ、まさか天贖さんと浚地さんのことだったとは!
最後まで楽しめました。
素敵なお話、ありがとうございました!
作者からの返信
完結までお読みいただきありがとうございました。都度感想もお寄せいただき、大変感謝しております。
壮大な恋愛物語と言っていただけて嬉しいです。様々な要素が入り混じる物語でしたが、軸だった「愛」を感じ取っていただけたのだなと思うとほっとします。
太智が呆れるほど、二人は一生新婚のように過ごしていそうな気がします。
浚地は誰にも、天贖から力を貰ったことを話したことはありませんでした。幼いながらもその危険性を理解していたのだと思います。また、天贖は浚地をこれまで忘れていましたが、浚地にとっては大事な記憶だったのかもしれません。
アメツチは対照的な二人を表す題でした。最後にならないとわからない題をつけるのには勇気が必要でしたが、やっぱり書きたいものに合う題がこれしか見当たらず、決定しました。
改めまして、これまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
(青維さんの連載、これからも楽しみにしています)
第14章 し合わせ④への応援コメント
こんにちは~
>「手錠? それとも足枷? まだある」
天贖が16歳までいた場所だろうか。
→おぞましい場所ですね……
>「ごめんね義兄さん。必ず見つけるからね」
→真相にどうか近づけますように
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
まだ手錠と足枷がある上、蔵は天贖にとって鬼門なので、おぞましい場所という表現はぴったりだと思います。
真相に近づけますようにとの祈るようなお言葉、ありがとうございます。
第14章 し合わせ③への応援コメント
こんにちは~
>「でも好きだろう?」
→もう確固たる自信♡
>「そうだな。俺はいい家族と仲間を持った。古くからの知己として、楓、お前にとってもそうなら嬉しいぞ」
→理解者がいるのは心強いですよね お互いにね……!
作者からの返信
確かに、確固たる自信ですね。容はわかりやすいから天贖は不安など感じないのかもしれません。
天贖と楓は程よい距離感で過ごしているので、「理解者」と言ってくださって嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第8章 狂化④への応援コメント
狂化、恐ろしいですね。
ですがそれと同じくらいに女衆たちの言葉も恐ろしいと思いました。
天贖様、やはりお凄い方ですね……!傷は痛そうですが、早くよくなるといいですね。
そして義兄を殺したのは、狂化した者の線が強そうだなと思いました。
それにしても……やっぱりこの島、色々と気になります。男は島を出られず女衆の力が強すぎるのも、昔は愛し合ったはずなのに、という言葉も、色々と考えさせられました。
作者からの返信
狂化も女衆の殺せという言葉も、怖さを感じていただけて嬉しいです。狂 化④は段々と島の秘密が明らかになっていく話でした。
天贖は凄い人とのご感想ありがとうございます。傷の心配までいただき感謝です。
犯人は狂化した者の線が濃いですか。予想を立ててくださりありがとうございます。こちらも段々と明るみに出てきます。
コメントありがとうございました!
第14章 し合わせ②への応援コメント
こんにちは~
>「まあ、幸せは人を不安にもさせるからな。その不安が夢に表れているのかもしれないな」
→表裏一体なのですね
>昨日のことが忘れられないか?
→天贖サマがだんだん積極的で照れる~
作者からの返信
幸せと不安は表裏一体、まさにそうですね。この両面性、感じていただいてありがとうございます。
天贖が段々隠さなくなってきましたね。照れると伺って嬉しいです。容も照れているし、たまったものではないでしょう。
コメントありがとうございました!
第14章 し合わせ①への応援コメント
こんにちは~
>「500年後、おまえ様に会えるまで、山王司の対が現れるまで、わらわは何人もの女を殺して生き長らえましょうぞ!」
→なんという宣言だあああ……!
作者からの返信
この夫への執着心などに心を動かしていただいて嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第7章 分かれた道⑥への応援コメント
こんばんは。コメント失礼いたします。
歌の歌詞、なんだかとても意味深ですね……
『後見人の女は、その男の生殺与奪の権を持つ』というのもぞっとするようなお話でもあります。
太智くんが無事で私も一緒にほっとしたのですが、最初は友達の前では手をつないでいるところは見られたくない描写が印象的だったのが、この時は自分から手を差し出す太智くん、かわいいなぁと思いました。
またゆっくりですが続きも楽しく拝読させていただきますね。
作者からの返信
こんばんは。ここまでたくさんお読みいただきありがとうございます。
島の核心に段々と迫る回でしたので、唄に意味深さを感じていただけて嬉しいです。
太智の変化にも可愛いと言ってくださって嬉しいです。
照れ隠しをしながら容の手を握ろうとする太智は、心ごと預けられる人を見つけられたのだと思います。
ご感想ありがとうございました。
第13章 精霊の儀③への応援コメント
こんにちは~
>浚地のこともある。これから、茨の道が待っているかもしれない。それでも、俺はお前と道を共にすることを選んだ。
→そこ、ですよね 天贖様!
>「俺は、弱い人間だ。だが、お前が共にいてくれるなら、どこへでも飛んで行ける。――ありがとう。いつも離さず持っておく」
→解放されて自由を感じてくれ~!
作者からの返信
こんばんは。
天贖に同感いただき、また応援もくださって有り難いです。
「自由を感じてくれ~!」というのが何だかパワーを送ってくださっているようで心に刺さりました。
応援コメントありがとうございました!
第13章 精霊の儀②への応援コメント
こんにちは~
>「俺はずっと女に口づけのひとつもしなかったからな。控えている甲斐もなかったろう。彼女達が高ぶる程に、お前を最後まで愛撫しつくしてやろう」
→きゃあ♡
>「入れたとか直接的な表現はよしてください」
→うん、そうだねw
>「女衆は結束力があり噂話も共感力ですぐに広がる。今夜の俺達の状況は、明日の昼頃には細部まで周知の事実だろうな」
→地獄w でも、幸せだからいいのかあ
作者からの返信
結構きわどいところも快く受け取っていただきありがとうございます。
地獄w おっしゃるとおりですw
島の女性ひとりに秘密が伝わったと思ったら、もうそれは秘密ではなくなってしまっているのです。容は女性達に仲間に入れて貰っていないので、詳細を知らないのは不憫ですが救いかもしれません。
応援コメントありがとうございました!
エピローグ アメツチへの応援コメント
最後まで読ませてもらいました。
何処を取っても綺麗な物語だなと思いました。
私個人としてですが、非常に文章力が高くて何度も「こんな綺麗な話、自分には書けない……筆折るか……」と、なっていました。
とても良い作品に出会えました!
ちなみになのですが、義喜と楓の掛け合いが好きです。
作者からの返信
綺麗な物語と言っていただけて光栄です。
齋藤さんにとって、これが良い作品であったなら、私にとってとても幸せなことです。
義喜と楓の掛け合いが好きと伺い嬉しいです!
アメツチでは触れませんでしたが、義喜が屋敷に来たのは14年前(天贖12歳の頃)の時でした。義喜と楓には、お互い天贖を支える役目を負って重ねた時間がありました。義喜は何年片思いしていたのでしょうね。
最後までお読みくださり、コメントまでいただけて、本当にありがとうございました!
第13章 精霊の儀①への応援コメント
こんにちは~
>容は胸の痛みを覚えるが、天贖は容を、容は天贖を選んだのだ。譲れるわけがない。
→そらそうよね♡
>「精霊を御身に宿して跪かれるなど!」
→愛、ですよね
>「これ以上罪深いことはない。――お前を愛してやまない俺を、許してくれ」
→まあ……♡ ロマンチックな天贖様
作者からの返信
愛を感じていただきありがとうございます。
天贖はロマンチックを演出できるような男ではないので、本心からの言葉でしょう。無意識とはいえ今回は合格点ですかね!
コメントありがとうございました!
第12章 垣間見る③への応援コメント
こんにちは~
>天贖様と一緒にいる時の容は、すごく自然体で、幸せそうに見えるよ
→良かったねえ♡
>お美しく繊細な中にしなやかさがある雰囲気でとても素晴らしいです。容様、ベールも似合っていらっしゃる! 天贖様にお見せするのが楽しみですわ
→花嫁衣裳に皆、ウットリですね♡
作者からの返信
いつも容にお優しいお言葉をありがとうございます。良かったねえ、と言って下さると私まで嬉しくなります。
花嫁衣裳にうっとりしてもらえたらいいなぁと思うのですが、そこちょっとあまり描写してない(^^;)スミマセン…
コメントありがとうございました。
第12章 垣間見る②への応援コメント
こんにちは~
>天贖を哀れに思い、心を一身に傾けて、深くわかり合い、そなたが手を離せば天贖が破滅するくらいの、それこそ儚い夢のように満ち足りた濃密な愛情を育むがよいわ
→マインドコントロールしてくるなああ……!
>――離さない。貴方だけは、何があっても。
→そう、守って支えてあげましょう……容の決意は固いね♡
作者からの返信
こんばんは!
マインドコントロールw 綾乃は異常者ですね。
→そう、守って支えてあげましょう……容の決意は固いね♡
容の固い決意を応援してくださって嬉しいです。
応援コメント、ありがとうございました!
第12章 垣間見る①への応援コメント
こんにちは~
>「共に、寝ようと思って迎えに来た」
→もうこうなったら、そっぽを向いて顔を隠しながら言わず、真正面から言ってみてほしい♡(そういう人じゃないけどさw)
>「俺もお前と薄布一枚も隔たず、身体を舐めあい、擦り合わせたいと思っている」
→あら、でもこちらは随分と大胆なお言葉で♡
作者からの返信
大井町さん、こんばんは!
→もうこうなったら、そっぽを向いて顔を隠しながら言わず、真正面から言ってみてほしい♡(そういう人じゃないけどさw)
⇒今後、吹っ切れた彼はどうなるでしょうかねw
→あら、でもこちらは随分と大胆なお言葉で♡
⇒半分冗談や煽りだったのかもしれません。ちょっと大胆過ぎますよね。このセリフを拾ってくださり嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第2章 屋敷への誘い②への応援コメント
秘密ウインク大好き。しっかし、何故女性ばかり……?
作者からの返信
大好きと言ってくださって嬉しいです。浚地は自分が恰好良いと知っててウインクしておりますよね。
女性ばかりという謎。島の根幹に関わってきます。
第11章 お披露目④への応援コメント
こんにちは~
>「お願いでございます! 天贖様もお喜びになられますわ」
→ふむふむ 天贖様も袴より着物が好き(おそらく)……っとw
>「「えいえい、おー!」」
容と楓は手を掲げ、笑い合った。
→一致団結だ~!ほっっこり
作者からの返信
返信逃しておりました、申し訳ございません!
着物のお勧めについては、天贖の好み(多分)もありますが、楓の好みを優先した結果もあるかもしれませんw
楓と一致団結に温かいお言葉をありがとうございます。
コメント誠にありがとうございました!!
エピローグ アメツチへの応援コメント
正しくあろうとして苦しむ者と外道に落ちてでも守るために笑う者、対照的な二人の姿が朱色の夕闇に溶け合うようで非常に美しい幕引きだと感じました。
アメツチという言葉に込められた、決して交わらないけれど繋がり続ける二人の関係性が、切なくも希望を感じさせますね^^
作者からの返信
対照的な二人の姿が夕闇に溶けるようだと受け取ってくださってありがとうございます。アメツチの言葉に込めた二人の関係性を汲み取っていただき、大変嬉しいです。
浚地の「また会おう」のサインが残した約束が途切れることのないよう、私も願っております。エピローグにまでご感想をいただきありがとうございました。大変感謝しております!
第11章 お披露目③への応援コメント
こんにちは~
>「……はうっ」
女衆が次々と腰を抜かして倒れ込む。
→なにやら胸がすきますw
>「うわ……。天贖様めろめろじゃないですか」
→うん、めろめろだ♡
作者からの返信
「……はうっ」については、私もちょっとざまぁな気持ちでしたw
めろめろに反応&同意いただき嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第11章 お披露目②への応援コメント
こんにちは~
>「お前が好きだ。どうか、生涯離れないで欲しい」
「合格」
→合格できた天贖様、よかったですね♡ 二人とも幸せモード全開♡
作者からの返信
合格を貰えた天贖に労いの言葉をありがとうございます♡
シリアスの後突然の甘々で受け入れて貰えるか不安だったのですが幸せモードとして楽しんでいただけたのなら嬉しいです!
コメントありがとうございました!
第19章 裏切りの結末④への応援コメント
愛する我が子の命と引き換えに、自らの死を幸せとまで言い切る家族の無償の愛が切なすぎます。
凄惨な変貌の描写と、それまでの温かな思い出の対比に胸が締め付けられました^^
作者からの返信
凄惨な場面と温かな思い出に対比を感じ取ってくださってとても嬉しいです。無償の愛と受け取ってくださり私も救われました。痛い場面でしたがそう言っていただけてほっとしました。
コメントありがとうございました!
第19章 裏切りの結末①への応援コメント
緊迫した事態を前にした束の間の平穏が、かえって二人の深い信頼関係を際立たせていて心温まりました。
容の茶目っ気ある言動に、普段は厳格な天贖がたじたじになる様子がとても微笑ましいですね^^
作者からの返信
緊迫が来ることがわかった上でのつかの間の平穏で、二人の信頼と愛情が印象づけられたらいいなと思っていたので、そう言っていただきとても嬉しいです。
普段の主導権の交代が、容の茶目っ気にあるよなぁと思っていましたので微笑ましいとのこと、良かったです。
素敵なコメントをありがとうございました!
第18章 交差する道④への応援コメント
凄惨な過去の記憶と、穏やかな寝顔を見せる現在の対比が切なくも美しいですね。
運命に翻弄される二人が、混ざり合う力の中でどのような結末を選ぶのか目が離せませんね^^
作者からの返信
過去の凄惨さと現在の穏やかさの落差を感じ取ってくださって嬉しいです。二人とも選ぶことが出来ず運命に翻弄されるばかりでしたからね…結末を選び取れるといいなと思います。
コメントありがとうございました!
第18章 交差する道①への応援コメント
非情な浚地が見せた、新しいファーザーになるという歪んだ愛と、天贖の誠実な覚悟の対比が印象的でした。
運命に翻弄される二人が、家族や友人という絆に不器用ながら手を伸ばそうとする姿に、切なさと希望を感じます^^
作者からの返信
浚地の言う「ファーザー」は、彼なりのファーザー像があるんでしょうね。
天贖と浚地がそれぞれ絆を得ようとしていくのに希望(切ないけれども)を感じると言って下さって、有り難いです。最後まで希望を持ち続けていって欲しいところです。
コメントありがとうございました!
第11章 お披露目①への応援コメント
こんにちは~
>「――過去の女衆の精霊と繋がるとは予想外じゃ。ふふ、はは、ふははは」
→容、規格外だった……!
>「そういうわけではありません。しかし、俺は常に容を見守ります。その為に、伴侶とします」
→おおお
作者からの返信
はい、容は規格外でした。綾乃はある程度予想していましたが、それを上回った結果だったのでしょう。
>おおお
→(*^▽^*)
コメントありがとうございました!
第19章 裏切りの結末④への応援コメント
これは、あまりにも……。
言葉が出ませんね。
絶句です。
なんと大きな愛で、大きな喪失と悲しみ、絶望でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、天贖は絶望に苛まれると思います。
「大きな愛」。これも事実ではあるのですけれども、そんなことは今考えられないでしょうね。
第19章 裏切りの結末②への応援コメント
天贖さんの義善さんへの気持ち、とても伝わってきました。
義善さんが天贖さんを大切に思うように、逆もまた、ですよね。
これで、お互い気持ちは通じ合ったでしょうか。
この二人には、仲違いしてほしくありませんよね。
作者からの返信
善喜は天贖の一番の理解者であり、親友でも、兄でもあるのだと思います。
仲違いして欲しくないと言って下さり嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第17章 ファーザーの急襲①への応援コメント
互いを想いすぎるがゆえに、共に歩むのではなく突き放して守ろうとする天贖の決断が切なすぎます。
愛の確信と永遠の別れが同時に押し寄せる展開に、胸が締め付けられるような読後感でした^^
あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^
作者からの返信
敵の襲来中という、別れるには遅いタイミングで突き放すのは、天贖が容と出来る限り最期まで一緒にいたかった結果なのだと思います。
文章力がへなちょこなのに思いだけが溢れ、大好きな作品へのレビューは本当に苦手なのですが、頑張りの成果が少しでも出ていれば幸いです!
こちらこそありがとうございました(*^^*)
第10章 青天の霹靂④への応援コメント
こんにちは~
>天贖様、助けが要らないなら私達を離してください。いる意味がない
→傷ついちゃいましたねえ……
>天贖様に引きとめられたら出てなどいけませんよ
→よかったよかった
>「やっぱりフェロモン男……」
→www
作者からの返信
こんばんは!
直大も直志は、傷ついたけれども、天贖に引き留められたのですぐ回復したのでしょう。フェロモンは男にも作用してたりして~
感想ありがとうございました!
第10章 青天の霹靂③への応援コメント
こんにちは~
>楓が気の毒そうにするのを義喜は予想していたが、やはり切ない。せめてどうかチャンスを与えて欲しいと思う。
→ですね チャンスを!
>「全くです。この阿呆が」
→グサッなやつw
>直志が返事をしたので、傷心の善喜も小さく返事をしてとぼとぼと歩いて行った。
→なんか可哀そうですねぇ……心がボロボロ状態
作者からの返信
はい、チャンスを与えたいところですね。しかし善喜には可哀そうでいてもらいたいところなので悩みますね。
コメントありがとうございました!いつも嬉しいです。
第16章 狂化への階段①への応援コメント
愛と憎しみが表裏一体となって暴走していく展開に、息苦しいほどの熱量を感じました。
殺されても離さないという容の覚悟と、それに応えて共に狂うことを選んだ天贖の結末が、残酷ながらも美しく響きますね^^
作者からの返信
熱量を感じていただいたとのこと、嬉しいです。容の気持ちが激しくてしばらく重たい感じのお話になってしまいますが、お付き合いいただけますと幸いです。
コメントありがとうございました!
第15章 暴かれた秘密④への応援コメント
信頼していた天贖が隠し事をしていた事実に打ちのめされる容の姿が痛々しく、物語の残酷さが際立つ場面でした。
死因が書き込まれた家系図や血族の因縁など、逃れられない運命の歯車が回り出す不気味な高揚感を感じました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「不気味な高揚感」。私には思いつかない良い言葉です~。ありがとうございます。
これから物語はかなり不穏になってきますがお付き合いいただけますと嬉しいです。
第10章 青天の霹靂②への応援コメント
こんにちは~
>「太智はいい子だね。そういえば言ってなかったけど、いい子じゃない太智でも、太智なら何でも、好きなんだよ。だから、恐い時は我慢しないでよ」
→安心できる言葉だあ
>「お前達は俺にとって大切なものだ。太智、俺をもっと頼れ。容、お前は運命共同体だったな。抜け駆けはするなよ?」
→今日も天贖様はサラリとカッコイイことを言ってらっしゃいますね
>太智が遠慮がちに天贖に手を伸ばすと、天贖はさらに強く、容と太智を抱きしめた。
→絆、ガッチリだあ……!
作者からの返信
3人抱きしめ合って絆ガッチリ(物理)です!間にいる太智が潰されないギリギリのところで天贖は抱きしめているはずです(^ ^)
容から太智への言葉が、安心できる言葉だと言って下さって嬉しいです。天贖は今日もサラリとしていましたか、良かった~
コメントありがとうございました!
第3章 そばにいる②への応援コメント
容さんがいい人に囲まれてよかったです!
作者からの返信
確かに皆良い人達です(^^)よかったと言って下さってありがとうございます!
コメントいただき感謝です。嬉しいです~
第15章 暴かれた秘密①への応援コメント
圧倒的な力で支配するファーザーの冷酷さが際立つ一方で、それに抗おうとする子供たちの絆に希望を感じる展開でした。
飄々としつつも鋭い洞察力を持つ浚地が、絶望的な状況にある彼らの救いとなるのか、今後の反撃が非常に楽しみですね^^
作者からの返信
子どもたちの絆を感じていただいて嬉しいです。容から見て敵側となってしまった浚地ですが、彼が物語のキーになるのは間違いないです。
応援コメントありがとうございました!
第10章 青天の霹靂①への応援コメント
こんにちは~
>「俺は、俺がこれから生きていくために、お前が必要だ。お前を大切にし、お前に大切とされたい」
→ハッキリ言いましたね♡
>「恋愛そのものをすっ飛ばして大事な人になってくださいって言ってるんです。滅茶苦茶言ってる自覚はあります」
→はい、めちゃくちゃだw
>「大切にする。キスくらいは甘んじて受けろ」
→きゃー♡
>「口、開けて。天贖様」
→きゃー♡
>「お前に褒められるとは、天にも昇る気持ちだ。恋愛嫌いのお前が俺を受け入れるには勇気の要ったことだったろう。嬉しいのは俺もだ」
→確かな絆できましたね♪
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
きゃー♡いただきました!大井町さんにこのきゃー♡部分が、もしも刺さっていたら嬉しいです。
確かな絆、出来たと思います。天贖と容、妙に気が合うんですよね。
第18章 交差する道③への応援コメント
天贖さんと浚地さんは、私も仲良くなれると思います。
性格や考え方は合わなくても、相性がいいんじゃないでしょうか。
天贖さんに浚地さんが絡んでいる未来が見えるようです(*´艸`*)
作者からの返信
そうですね!考え方が合わないからこそ言いたいことが言い合え(二人とも遠慮する性格じゃないし)、浚地の突飛な考えを天贖が少し我慢すれば(^^;)お互い居心地は良く、相性も良いと思います。
コメントありがとうございました!嬉しいです!
第17章 ファーザーの急襲③への応援コメント
天贖さんの狂化が解け、浚地さんと共闘は非常に嬉しく、熱い展開です。
しかしまさか、義喜さんが裏切るとは!
これは、予想外でした!
作者からの返信
二人の共闘をもっと長く書きたかったのですが、都合上、どうしても短い時間になってしまいました。でも少ない時間でも嬉しいと言ってくださって感謝です。
善喜は裏切りのため露出を控えておりました。予想外でしたか、良かったです!
コメントありがとうございました!
第8章 狂化④への応援コメント
こんにちは~
>精霊を宿す能力を残した者が、抱えきれない、貫くことのできない、報われない激しい愛しさを抱いた時、これまでの自我が揺らぎ、精霊に精神と身体を食われる
→そ、そうだったんですね……!
>「自らの心臓の在り処がわからなければ、人の心臓の音を聞くといい。その内、自らの心臓の音が同調していくのがわかるだろう」
→優しいな♡
>それが孤独と孤高の痛みだよ
→理解者……!
>幸福が今ここにあるように、笑った。
→ほっこり♡
作者からの返信
こんばんは!
>→優しいな♡
>→ほっこり♡
天贖が女たらしと思われないで良かったです。
>→理解者……!
こちらも嬉しいです。お互い理解者であって欲しいので…!
今回もコメントありがとうございます!
第8章 狂化③への応援コメント
こんにちは~
>「ああ、あまり気にしていなかった。その内治るだろう。深い傷はひとつもない」
→すごい傷、言われてますやんか。深いよ……きちんと手当してもらおう(泣)
>「楓も樹の妻の世話で疲れているだろう。起こすのは忍びない」
→天贖様、こういう気遣いできるのはモテ男の発言です……!
第2章 屋敷への誘い③への応援コメント
容さんの真っ直ぐさとても好みです😆
作者からの返信
恐いもの知らずとも言えますが、真っ直ぐではあります!気に入ってくださったのはとても嬉しいです~!
応援コメントありがとうございました!
第8章 狂化②への応援コメント
こんにちは~
>「殺してください!」
→処刑役、めちゃくちゃ押し付けてくるじゃん……!
>女衆の呪いの言葉が、天贖の気力を削いでいくのがわかる。
→そりゃそうだよ……
>「天贖様、一番偉いんだから、聞かなくていいんです、こんなこと」
→そうだー!そうだー!
>これまでで初めて、容に対して柔らかく微笑んだ。
→納得しかない……!
作者からの返信
処刑役押し付けられちゃたまんないですよね。
>「天贖様、一番偉いんだから、聞かなくていいんです、こんなこと」
→そうだー!そうだー!
↑
応援ありがとうございます!!
最後納得してくださってホッとしました。
楽しいコメントありがとうございました~!
第7章 分かれた道③への応援コメント
こんにちは~
>「は……? そ、そうです。私も女の子にモテたいんですよ。学生時代はキャーキャー言われてましたしね!」
→誤魔化し感が否めないですねw
作者からの返信
善喜も楓も容が誤魔化しているとわかっていたと思うので、天贖にしか利かなかったですねw
コメントありがとうございました。嬉しいです!
第13章 精霊の儀①への応援コメント
最後に見せた天贖の、愛しすぎて跪くという独占欲と誠実さのギャップに、胸が熱くなりますね^^
作者からの返信
確かにこの行動は、天贖が持っている独占欲や誠実さといった部分が大きく表れているところですね。ギャップを感じていただけて嬉しいです。
応援コメントありがとうございました!
第12章 垣間見る①への応援コメント
不器用で情熱的な天贖の愛の言葉が、切ないほどに真っ直ぐで胸を打ちますね^^
孤独を抱えてきた容が、彼の腕の中でようやく、生きた心地を取り戻す姿に深く感動しました^^
作者からの返信
応援コメントいつもありがとうございます!
ド直球な愛の言葉でしたよね(^^;)「ダサッ」などと言われず安心いたしました。
感動したと言ってくださり大変嬉しいです。
第17章 ファーザーの急襲②への応援コメント
容ちゃんを島の外に出そうとした天贖さんの決断も、容ちゃんを助けようとする浚地さんの気持ちもわかる気がします。
二人とも、容ちゃんが大切なんですよね。
でも、それは容ちゃんも同じ。
なんとか、天贖さんの元へ辿り着いてほしいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!2個もいただいちゃってすみません、嬉しいです。
天贖と浚地の気持ちを理解してくださって有り難いです。今の問題が解決しても、まだ山があるので、容には頑張って欲しいものです。
第16章 狂化への階段⑤への応援コメント
二人の愛の深さがすごいですね。
殺したいほど愛している、という言葉を聞くことがありますが。
この二人は、その先、さらに深いところにいる気がします。
こんなに想い合う二人なのに。
これからどうなるのでしょうか。
作者からの返信
ちょっと愛が重いですよね(^^;)
言い方が悪いかもですが、割れ鍋に綴じ蓋です。良い言い方をするとお互いしか考えられない、でしょうか。
応援コメントありがとうございます! いつも喜んでおります。
第11章 お披露目①への応援コメント
特殊な力に目覚めた容を巡る権力争いが、強引な婚約宣言によって一気に加速する展開にハラハラしました^^
作者からの返信
婚約宣言はちょっと強引過ぎましたよね。天贖もちょっと反省していると思います。
ハラハラしてくださって嬉しい! 応援コメントありがとうございました!
第4章 何でも屋さん③への応援コメント
こんにちは~
>障子を全開にする。そこから太智を引きずって中へ放り投げた。
→夢が怖かったので、引きずられてきた太智くんでホッコリしました~
作者からの返信
夢が怖かったですか、それは嬉しいです。でも太智でホッコリしてくれたほうが嬉しいです~
応援コメントありがとうございました!
第10章 青天の霹靂④への応援コメント
シリアスな和解から義喜の失恋や天贖の、モテ男疑惑への追及へと移る空気感のギャップが微笑ましいですね^^
作者からの返信
ギャップを受け入れてくださってありがとうございます…! その辺り不安だったので安心いたしました。
応援コメント、大変嬉しいです!
第3章 そばにいる④への応援コメント
こんにちは~
>容は女だが、男衆の一員とも扱うとは、確かに特殊な事例で、特別待遇といったところなのかもしれない。
→特別待遇の謎が知りたくなりました。太智、可愛いですね♡
作者からの返信
太智を可愛いと言って下さって嬉しいです。
特別待遇だったのは、お話全体のやや後半あたりで明らかになります。
コメントありがとうございました~!
第15章 暴かれた秘密④への応援コメント
なんと……!
衝撃の事実ですね!
容ちゃんが……。
うわぁ、思いもしませんでした。
しかも天贖さんとお義兄さんが幼馴染みだった。
それらの事実を天贖さんが容ちゃんに隠していたのには、なにか理由があると思いますが。
いったいどんな事情があるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!二個も!
容の能力が特別だとまでは姉の結は思っていなかったと思いますが(本土では使わない能力で目覚めないし、能力に目覚めた人は大昔の人だったので伝説だと思っていた)、母の跡を継いだ形で、島の秘密は知っていました。ちなみに容が女衆の力に目覚めるだろうことは知っていました。容に全く話していなかったのは、容には何も背負って欲しくなかったからでしょう。容には本土に帰ってもらって、結は自分の死で全て終わらそうとしていました。つまり…?と考えると真相に辿り着いてしまうのでまだお伝え出来ないですが、ちょっとしたこぼれ話でした。
天贖もめんどくさい男ですからね。色々事情を抱え込んでいるのでしょう。
第15章 暴かれた秘密③への応援コメント
浚地さんは、相変わらず掴みどころがない人ですね。
ですが、お義兄さんを殺した犯人ではない。
いくら敵対したままと言えど、容ちゃんにとってはその事実は大きいんじゃないでしょうか。
大事な友達ですものね。
作者からの返信
犯人ではなくて良かったと容も心の底から安堵しているでしょうね。でもまだ敵対しているし、他に気になること(家系図)があったから、素直に「良かった」と伝えられてはいませんが(^^;)
コメントありがとうございます!とっても嬉しいです!
エピローグ アメツチへの応援コメント
連載中追いつくことができず申し訳ありませんでした。
少しずつ拝読させて頂いていたので遅くなってしまいました。
容が幸せになってくれてよかったです。
地の章、もしくは他の作品を執筆された暁にはまたお邪魔させて頂きます。
作者からの返信
連載開始時に大量に話を投下したので、追いついていただくことは大変だったかと思います。少しずつ読んでくださって、本当に嬉しかったです。ご丁寧にメッセージまでいただき、ありがとうございます。
私もアオギリさんの『寺生まれの橘くん』を引き続き拝読させていただきますので今後ともよろしくお願いいたします!
第4章 何でも屋さん⑤への応援コメント
ここまでお読みいたしました…!!全てがかっこいいんだァアアア!!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
作者からの返信
一気に大変でしたよね、たくさん読んでいただいてありがとうございました。私からもレビューお送りさせていただきました!これから更新される分も拝読させていきたいです。お互い楽しく頑張りましょうね!
(レビューいただいたことが嬉しくて近況ノートとXにレビューページ等を上げています。ご迷惑でしたらおっしゃってくださいね💦その場合は削除します)
第15章 暴かれた秘密②への応援コメント
ええ!?
ファーザーと綾乃さんは繋がっていたんですか!?
綾乃さんの天贖さんへの憎しみは本物……?
わけがあって憎しんでいる風を装っている可能性もあると思っていましたが。
こうなると、浚地さんがどう動くで事態が大きくかわりそうですね。
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!大変嬉しいです。
驚いていただいて良かったです~
綾乃の憎しみは本当のようですね。何故かはとりあえずちゃんと今後明らかになります。
浚地は重要人物になっちゃいましたね。
第15章 暴かれた秘密①への応援コメント
ファーザー、腹の立つ人ですね。
子どもたちのことを自我のある人間だと思っていないのが伝わってきます。
自分の言っていることをおかしさに気付かず、まるで狂信者のようです。
こんな人がいるなんて、HEOはやはりとんでもない組織ですね!
作者からの返信
天の章では描き切れていないのですが、ネタバレでもないので言ってしまうと、ファーザーは何人もいるのですが、このファーザーは異能・異脳部隊のリーダーでかつ全組織のトップです。人が殺されることを求めて様々な戦場で兵士を転々としていたくらい、人間が死ぬ時が大好きな人です。
HEOの組織も元から酷い組織でしたが、この人がトップになってからますますおかしくなりました。
コメントありがとうございました!今年もよろしくお願いします!
第7章 分かれた道①への応援コメント
互いに嫌いになれない微妙な距離感の中で、徐々に心の壁が溶けていくような、温かみのあるやり取りが印象的ですね^^
作者からの返信
徐々に心の壁が溶けているとのこと、表現出来ていたのかなと思うと嬉しいです。
コメントいつも大変ありがとうございます!
第4章 何でも屋さん④への応援コメント
容には自宅があるものの、今後、犯人捜しの拠点に借りた自室を使うのであれば、掃除などに伴う他人の入退室は、なるべく避けるべきでしょうな (。-`ω´-)ンー
まあ、用心を兼ねて、大事な情報は自宅に運ぶのかもしれませんが……。それはそれで、頻度が多いと怪しまれそうです ( ;`・﹏・´)ぐぬぬ
作者からの返信
御咲花さん、またコメントありがとうございます。嬉しいです。
また、色々と推理してくださりありがとうございます!
犯人探しに重要となる証拠……は、簡単には手に入らず、自室や自宅に置けることはないようです。
これからの展開は恋愛などに傾いており、ミステリーものとはちょっと離れているのですが、もしも楽しんで読めるようでしたら引き続きよろしくお願いいたします!
第16章 狂化への階段②への応援コメント
こんにちは~
>「お前を愛しく思うこと、そのものが俺にとっては罪だ。――明日に障る。もう寝よう」
→愛することは難しいことでもあるのですね……愛が救いだけになればいいのにな
作者からの返信
こんにちは~
愛することは難しいこと……今の二人にとっては純粋に愛を交わすことは難しいですよね。
愛が救いだけになればいいと願ってくださってとても嬉しいです。そんな日が訪れるのか、今は不透明ですが、何らかの救いはあると思います。
コメントありがとうございました!