悠介と春馬の初詣(前編)への応援コメント
勝手に惚れられて、勝手に失望される悠介の気持ちよ……
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
自分ではどうすることもできないことなんですよね。努力とか気遣いでもなく、相手が見ている誰かに近いかどうかなので……。
だからこそ誰とも比べない愛佳の愛情が貴重なもので、手放すわけにはいかなかったんですね❀
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
親父……
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
こんなところで見ず知らずの父親の真実を知ることになり、愛佳のショックも強烈でした……。
それでもショックに圧倒されず、自分の選択をできるようになったのは愛佳の成長です。
第26話 譲れないものへの応援コメント
麗奈さんも可哀想ではある。マスターの言う通り、時間が何とかしてくれるのを祈るしかないな……
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
麗奈さんの大切な人を失った傷はまだ癒えておらず、怪我と一緒で治るにはやっぱり時間が必要そうです。
でも行動力のあるしたたかな人なので、いつか立ち直って前を向けるはずです!
第22話 見知らぬ女性客への応援コメント
誰だ……?
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
愛佳が危機感を覚える女性客。
今までいろいろ起こりつつも順風満帆だった二人の関係に、なにやら不穏な影が……!
第21話 酸いも苦いも甘くなれへの応援コメント
完全に解決した訳じゃないけど、大きな一歩なはず……
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
誤解したまますれ違っていた母と息子にとっては大きな一歩となりました!今すぐにとはいかなくても、家族は歩み寄れるはずです。
第20話 まさかの鉢合わせへの応援コメント
ゆ、悠介ママ!?
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
彼ママに彼がいないところで遭遇(しかも初対面)という、可哀想すぎるシチュエーションです(苦笑)
第19話 百瀬家の事情への応援コメント
悠介は、だからこそ愛佳に感じるモノがあったのかも。代わりじゃなくて、悠介として見てくれる彼女に……
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
一番近くにいて理解してくれるはずの両親の視線の先にちらついているであろう、本当の息子の影。誰でもない自分だけを見てくれる愛佳に悠介が惹かれたのも無理はないんですよね。
第14話 私たちの「普通」への応援コメント
なんやかんや、一番辛いのは悠介本人なんだろうな……
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。彼女にも気を遣う、悠介にしかわからない辛さがありますね……。
第13話 シルバーコレクターへの応援コメント
「それが本当の顔なのね。そっちが見たかったな。でもこんなにおいしいコーヒーを淹れる人なら、悠介さんはきっと優しい人なのね」
↑あったかいなぁ……
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
気に入っているセリフなので、あったかいとのお言葉とても嬉しいです!
亜里沙は天真爛漫なところはありますが、優しい子です。
第11話 新しい御守りへの応援コメント
悠介、あんたのおかげで変われた人だっているんだ。そう気を病むな……
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
沙織さんとおばあさんの件のようにいい方向に働くこともありますからね。今回は大事なコンテストだったのでショックも大きいですが、愛佳の言う通りコンテストが全てではないですから……!
編集済
第10話 マスターの後悔への応援コメント
悠介、可哀想だよ。これじゃあ、まるで悠介という一人の人間が塗りつぶされてるみたいだ。
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
「誰かの代わり」ということは自分は見てもらえていないということですからね……。それが自分の近くにいる人ならなおのことつらい。おとなしい愛佳が怒るのは無理もないです٩(๑`^´๑)۶
第9話 ありのままでいられる場所への応援コメント
神楽坂君、ナンパ男かと思ったら意外といいヤツだった……すまねぇ。
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
神楽坂くんはチャラそうに見えて実は友人思いというギャップ強めにしたかったので、そう言っていただけて嬉しいです!
第6話 バリスタ・コンテストへの応援コメント
チャラいけど、中々手強そうな相手が来たな……
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
悠介とは全く違うタイプの、グイグイくる神楽坂くんに愛佳はたじたじです……!
第5話 雨の午後には温かいカフェラテをへの応援コメント
婆ちゃん、沙織の隣で彼女のコーヒーをこっそりと飲んでいるに違いない
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
おばあちゃん、きっと隣で飲んでますね!!ずっと沙織さんのことを見守っていてくれることと思います❀
第4話 誰かの代わりへの応援コメント
沙織、そもそも婆ちゃんを助けようとする辺り見た目ほど悪い人じゃないし、むしろ少し強引なだけで非常に善良な人だった……
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
沙織は派手で不器用なところはありますが、おばあちゃんを大切に思う気持ちはとても純粋です。彼女も必死で、時間もなくて焦っていたところもありました。悠介に断られたら打つ手がなくなってしまうので……。
第3話 押し付けられた依頼への応援コメント
悠介、思いっきり被害者だな。碌な事に巻き込まれない……
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
おっしゃる通りで、悠介は呪いに振り回されて苦労しているんですよね。本人は慣れたように振る舞っていますが、内心は……。
第2話 【呪いのバリスタ】への応援コメント
初めて見るタイプのカスハラ……?
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
確かにある意味カスハラ…!悠介が特殊すぎるので、他では見ないカスハラですね( ̄▽ ̄;)
第1話 初めてのお店ではブレンドコーヒーをへの応援コメント
の、呪われてる……!?
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
なかなか物騒なワードが飛び出しました。呪い、なんてバリスタとは結びつかないワードですよね。
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
遅くなりましたが、本編完結おめでとうございますー(o🎉^∇^ )o🎉
あの後、麗奈さんが再び出るのかと思ったら、“中年の星”さんのコンサートを聴きに来ていて、「うんうん、仲良しだねぇ( ⁼̴̶̤̀ω⁼̴̶̤́ )ニヨニヨ」……と思っていたら、まさかの「呪いが耳からくる」という展開で……!
でも三年が経って、芯がしっかりして、誤魔化しもできるようになった愛佳ちゃんの成長に、「良かったねぇ( ノД`)✨ 幸せになってね!」と、呪いにはOh…と思いつつも、とても綺麗なENDだと思いました🌸
拝読が遅くなってしまって、すみませんでした🙇♂️💦
改めて、カクヨムコン11も完結もお疲れ様でした〜🍀:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。゜
作者からの返信
緒 とのわ様、コメントありがとうございます!読みにきてくださってとても嬉しいです!
100%ピュアなハッピーエンドではありませんでしたが、内気だった愛佳も酸いも苦いも受け入れて前に進めるくらい強くなりました!綺麗なエンドと言っていただけてほっとしました(*´∀`*)
とんでもないです!私こそ読むのめちゃくちゃ遅いので……💦
最終話までお付き合いくださりありがとうございました❀
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
男の友情が良いですね。神楽坂さんの存在は本当に大きな支えになっていて、逆もまた然りでしょうか。お父さんとの和解のきっかけにもなりそうで一生続く関係ですね。
完結まで楽しませてもらいました。素敵な作品でしたね。
作者からの返信
右中桂示様、コメントありがとうございます!
悠介と神楽坂くんはおじいちゃん同士になっても仲良くしていそうな気がします。お父さんにも気に入られたようで、悠介をうまくアシストしてくれました!
後日談までお付き合いくださり、誠にありがとうございました!!
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
不安やすれ違いを乗り越えで掴んだ二人の幸せが素敵でしたね。
ラストの真相は苦いものがありましたが、受け入れられたのは三年間で成長したおかげだと思います。仮に悠介さんが気付いたとしても二人なら大丈夫な気がしますね。
作者からの返信
右中桂示様、コメントありがとうございます!
順風満帆とはいきませんでしたが、それを乗り越えたからこそお互いにかけがえのない存在になることができました!
確かに今の二人なら、愛佳が気づいた真相を知ったとしても関係が揺らぐことはない気がしますね!
第1話 初めてのお店ではブレンドコーヒーをへの応援コメント
コーヒーの香りがしてきそうな素敵な筆致☺
最後の一行だけでしっかりとフックに引っ掛かりました✨️
追わせていただきます☺
作者からの返信
河内 謙吾様、コメントありがとうございます!
筆致にお褒めのお言葉をいただきとても嬉しいです!
美味しいコーヒーのあとにはなにやら不穏な雰囲気が……。続きも楽しんでいただけましたら幸いです❀
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
最後まで素敵なお話でした。ハッピーエンドが大好きですし、悠介さんとお父さんのわだかまりも解けていくようで、明るい未来に心が温かくなりました。
また、別の物語にお邪魔させて頂きます。
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!
悠介とお父さんの関係は本編のヒリついた雰囲気のままでは終わらせたくなく、良い兆しが見えるようにしたかったので、その点に触れていただきとても嬉しいです!大人になってからでも、家族のかたちは変えられるはず。
後日談までお読みくださり、誠にありがとうございました!
編集済
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
完結おめでとう御座います!
面白かったです…この生きていれば苦味もある世界で、自分の大切なものも、誰かの大切なものも壊さないように丁寧に幸せを選びとっていくような、優しいエンディングでした。
悠介さんの呪いはちょっと困った優しいおまじないだったんですね。
何かに似てる、って悪い意味にも取れますけど、親近感って心の距離を近づけてくれるものでもありますもんね。
いつか遠い未来、この呪いから完全に解放された悠介さんが「誰かに似てるって言われません?」なんて人に言われた時に、昔よく言われました、なんて笑ってやり返せる時がきてくれますようにと、祈らずにいられません。悠介さんと愛佳さん、そして二人に関わった全ての人が、この世の苦さを味わいながらも、幸せだったといえる人生を送れますように。
素敵なお話をほんとうにありがとうございました!!
作者からの返信
織河トオコ様、コメントありがとうございます!
>大切なものも壊さないように丁寧に幸せを選びとっていく
このお言葉がとても素敵です……!まさに私が言いたかったことを的確に表現してくださって嬉しいです。
誰かに似ているというだけで、少なくとも誰かの目には止まるんですよね。それがいい方向に向かうとは限らないのが困ったところですが……。ひとりぼっちになってしまった無力な赤ん坊が生きていくための、誰かの優しい気まぐれでございました❀
何年か後には、悠介と愛佳は「そんなこともあったね」と笑い合っていると思います。きっとお互いの家族とも仲良く、悠介が淹れたコーヒーを飲みながら……。
こちらこそ最後までお読みくださり、誠にありがとうございました!!
第21話 酸いも苦いも甘くなれへの応援コメント
二組の親子、不安やすれ違いが解けて分かり合えたようでほっこりしました。純粋な愛情も言葉にしないと伝わりませんね。
マスターの仕事も素敵でした。
作者からの返信
右中桂示様、コメントありがとうございます!
近くにいればいるほど、伝わっていると思い込んで言葉にしない気持ちも多いもの。時には向き合って伝え合うことも大切かもしれません。二組の親子は子供側ももう大きいですが、親子の関係はこれからでも改善していけるはず。
影の薄いマスターですが、ここぞというところで仕事してくれます!
編集済
第11話 新しい御守りへの応援コメント
毎回、その回毎に淹れられるコーヒーが、
ブラックだったり、ブランドだったり、愛佳ちゃんの淹れる優しいものだったり、
その時のお話のトーンに合ったコーヒーが出てくるのが、とても好きです
作者からの返信
織河トオコ様、コメントありがとうございます!
コーヒーのメニューはそのストーリーに合わせて登場させているので、気づいていただけてとても嬉しいです!!
コーヒー以外のドリンクも登場しますので、楽しみにしていただけたら幸いです❀
第3話 押し付けられた依頼への応援コメント
初めまして! 企画にご参加くださって、ありがとうございます。
端正な文章で、とても読みやすくここまで読ませていただきました。
色んな人の因縁ある人に間違えられるというのは、苦労が多い人生になってしまうだろうなと、思ってしまいます。
しかしどうしてそんなことになるのでしょう。どうとでも見えるような、特徴のそれほどない顔だから……?
理由はどうもそれだけではないような気がして、ドキドキします。
主人公の愛佳さん、付き合ってあげるなんていい人ですね。
彼女も、ピアノのことで少し影のある人ですが、それがどう物語に絡むかも楽しみです。
作者からの返信
If様、初めまして!コメントありがとうございます!
読みやすいとのお言葉、とても嬉しいです!
おっしゃる通り悠介はこの不思議な現象のせいで苦労が絶えない青年です……。呪いは科学的に説明できるようなものではないのですが、キッカケは記述がありますのでお楽しみに(だいぶ先ですが…)。
悠介と、彼を放っておけなかった愛佳の行く末を見守っていただけましたら幸いです❀
編集済
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
コメント失礼します。
最後の場面でなるほどと思いました。ある場面の愛佳の耳から聞こてた音や声が印象に残りました。ここで、回収されて「すごい!」と思いました。呪いは目だけではなかったのだと。
けれど、その真実をどうトッピングするかは彼女次第。フォームミルクかスチームミルクのように覆ってしまうか、そのままミルクを入れて混ぜてしまうのか、お酒を入れてしまうのも彼女次第なのでしょう。けれど、悠介がいれば大丈夫のような気がします。
この先苦い甘いもあるかと思う彼女ですが、きっとどんなアレンジやトッピングもしてしまうような気がします。拙いコメントとレビューで申し訳ございません💦
素敵な物語をありがとうございました!
無理なく執筆なさってください。
作者からの返信
アワイン様、コメントありがとうございます!
悩みながら書いたラストだったので、嬉しいお言葉大変ありがたいです!
見た目以外の呪いはコンテストのコーヒーの味くらいでしたので、愛佳の動揺も大きかったです。ですがおっしゃる通り、真実は変えられないけれどそれをどう解釈し扱うかは本人次第。そこにその人の経験や価値観が表れるように思います。まさにトッピングやアレンジという言葉がぴったりですね。
最後までお付き合いくださり、また素敵なレビューをお寄せいただき本当にありがとうございました!!
第22話 見知らぬ女性客への応援コメント
ライバルでは無いことを祈ります
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!
年上の気さくな女性という、ライバルになったら手強そうな相手です……!
愛佳はすでにちょっと自信無くしてますね……。
第21話 酸いも苦いも甘くなれへの応援コメント
親子の雪解けでしょうか。
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!
雪解け、素敵な表現ですね……!
まさに硬直状態になっていた親子の関係はこれからあたたかいものになっていきそうです❀
第1話 初めてのお店ではブレンドコーヒーをへの応援コメント
はじめまして🌸
>「えっと、ブレンドコーヒーと、チーズケーキをお願いします」
→間違いない組み合わせですね♡
>なにより、砂糖の入っていないコーヒーを甘いと感じたのは初めてだった。
なんて優しい味なのだろう。思わず目をぱちくりさせる。
→彼の淹れたコーヒー、飲みたくなってきました……!
>「【呪いのバリスタ】?」
友人が口にした物騒なワードを、私は思わず繰り返した。
→どういうことでしょう!? 今後が気になります……!
作者からの返信
大井町 鶴様、はじめまして。コメントありがとうございます!
チーズケーキとコーヒーは作者も大好きな組み合わせです(๑´〰`๑)間違いないですよね!
優しげな青年が淹れるコーヒーはまろやかで、愛佳のお気に入りになったようです。
そんな青年の雰囲気に似合わぬ物騒な名前が飛び出しましたが、続きで確かめていただけましたら幸いです❀
第5話 雨の午後には温かいカフェラテをへの応援コメント
ラテアートがただ綺麗なだけじゃなくて、弔いのあとに差し出す優しさそのものだったのが印象的でした。
そして最後の告白!続きが気になります。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️様、コメントありがとうございます!
味も見た目も優しい、ラテアートのカフェラテ。お別れをしたばかりの沙織さんへの、悠介なりの労いでした❀
唐突&ストレートな告白に愛佳もびっくりです。その後のふたりを見守っていただけたら幸いです!
第19話 百瀬家の事情への応援コメント
また、誰かの代わり…。ご実家でもそういう経験があったなんて。悲しすぎます。
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!
少し特殊な家庭環境の中で、悠介にはいろいろと感じるところはあったようです。
しかしここはあくまで悠介目線というところがキーポイントとなっておりますので、この先の展開を楽しんでいただけたら幸いです!
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
遅読ですみません。楽しい作品をありがとうございました。
作者からの返信
をりあゆうすけ様、コメントありがとうございます!
いえいえ、とんでもないです!(むしろ遅読なのは私……!)
楽しんでいただけたなら嬉しいです。こちらこそ、後日談までお読みくださりありがとうございました!
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
完結おつかれさまでした!
悠介さんと神楽坂さんの男同士ならではのやりとりが楽しすぎてにこにこしちゃいます。
神楽坂さん、益々推せます……!
団欒に微妙な空気が流れそうになると絶妙なタイミングで話題変えたり、シゴデキ青年過ぎます(*´∀`*)そして、最後、拗ねちゃうお父さんもかわいいw
本編も含め、愛佳ちゃん、悠介さん、二人共に悩んで成長したからこそ迎えられた、確かな未来を感じさせる前向きなラストですね。最後まで楽しかったです!ありがとうございました!
作者からの返信
青月クロエ様、コメントありがとうございます!
神楽坂くんを推してくださってありがとうございます!*\(^o^)/*見た目は派手なのですが努力家でもあり、デキる男です!
お父さんもなんだかんだ言って悠介のことは気にかけており、仲間はずれにされるとちょっと寂しいのでした(笑)
楽しんでいただけたようで何よりです(*´ω`*)後日談までお読みくださり、誠にありがとうございました!!
第21話 酸いも苦いも甘くなれへの応援コメント
お母さんの呪いはとっくに解けていて、誰のかわりでもない、悠介さんというたった一人の息子へ愛情を注いでいたのですね(´;ω;`)やり方はともかくとしてお父さんも……(´;ω;`)
愛佳ちゃんのおかげで、行き違っていた母と息子の関係が良い方向へ進んでいけそうで本当に良かったです(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
青月クロエ様、コメントありがとうございます!
亡きお兄さんの代わりであることに囚われていたのは悠介の方でした……。お母さんにとって二人の息子が全く別の二人であることはとっくに当たり前のことでしたから、今回一番ショックだったのはお母さんかもしれません。
愛佳が間に入ったことで、親子はまた新しい絆を築いていけそうです!
編集済
第19話 百瀬家の事情への応援コメント
悠介さん……(´;ω;`)ウッ…
呪いはそんな小さな頃からだったなんて。
金銭面や生活面で不自由がなくても、育ててもらった恩義はしっかり持ちつつ、精神的に決して満たされない家庭でよく捻くれずに育ったものです……。
作者からの返信
青月クロエ様、コメントありがとうございます!
悠介の元々の温厚な性格もありますが、決して愛されていないわけじゃないのを感じていたから両親のことを嫌いになれなかったのだと思います。
お父さんに認めてもらいたい気持ちもあったんでしょうね……(´;ω;`)
第5話 雨の午後には温かいカフェラテをへの応援コメント
お邪魔します、いいの すけこです。
Xで流れてくるたび気になっていて、はなぶんRadioに背を押され読みにきました。
切なくて、でもあたたかくて、とても素敵なお話ですね。芳子さんに会ったあたりから、目頭を熱くして読んでおりました。
いきなりの告白で、続きもきになります……!
ゆっくりになると思いますが、また読みに来ます〜
作者からの返信
いいの すけこ様、本作にお越しくださり、コメントまでありがとうございます!
あたたかいお話と言っていただけてとても嬉しいです。人生ままならないことも多いですが、そんな切なさに寄り添えるお話であれたらいいなと思っております❀
唐突に告白された愛佳たちの行く末を見守っていただけたら幸いです!
第14話 私たちの「普通」への応援コメント
分かり合えて嬉しい。言葉にしないと伝わらないものですね。
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!
付き合いが長くなるほど相手のことをわかっている気になってしまうものですが、やはり言葉で伝えないと伝わらないこともありますね❀
第4話 誰かの代わりへの応援コメント
『誰かの代わり』……。
幸せが訪れますように祈らずにいられませんでした。
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!
誰かの代わりとして扱われたら、誰だって切ないですよね。他でもない自分を必要としてほしいと思うのは人間の本質なのかなと思っています。
一応ハッピーエンドになりますので……!悠介の行く末を見守っていただけたら嬉しいです❀
第11話 新しい御守りへの応援コメント
呪いの影響はやっぱり避けて通れないんですね…。このほろ苦さを何度も経験してきたと思うと切ないです。
そんな中でも神楽坂さんが良きライバルとして、そして愛佳さんも良い彼女として居場所になっているのが素敵ですね。
最後の心配も端から見れば杞憂に感じますが当事者は悩んでしまうのも分かります。
作者からの返信
右中桂示様、コメントありがとうございます!
今回肝心なところで呪いの影響を受けてショックを受けた悠介ですが、神楽坂さんという悠介の実力を認めるライバルと愛佳という理解者がいることは大きな救いになっています。
愛佳の不安もおっしゃる通りで、まわりからすればそんなことないよ〜と言いたくなるのですが、本人は一度不安に気づいてしまうとなかなか振り払えないものですよね……。
第1話 初めてのお店ではブレンドコーヒーをへの応援コメント
はじめまして、ありおゆめ と申します。カフェのキーワードで検索した小説からお邪魔しました。同じキーワードで書いていますが、『新しい喫茶店に行ったら、なにはともあれブレンドコーヒーを頼むんだ』に、確かに!と思ってしまいました。今度、そうしてみます。また、お邪魔させてください。
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!また、キーワードから本作を見つけてくださりありがとうございます。カフェが舞台の小説、いいですよね!
ブレンドには、そのお店の個性やこだわりが詰まっているんじゃないかなと思います。ぜひ試してみてください。
続きも楽しんでいただけたら幸いです❀
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
ううう……涙でスマホの画面が滲んでるうう……
素敵な物語をありがとうございました。ピアニストのコンサートに行くという展開、「あ、多分そうなんだろうな」と予感を抱きながら読了したのですが、予想より遥か上の展開を見せつけられました。愛佳、大人になりましたね。エスプレッソが似合う女性になったのですね。愛佳という女の子が、成長し強くなっていく物語だと感じました。最高でした。
作者からの返信
浅葱ハル様、コメントありがとうございます!
>「あ、多分そうなんだろうな」と予感を抱きながら
おおっ!さすがでございます……!
愛佳の成長を見守ってくださりありがとうございます!受け身で内気だった女の子が、背筋を伸ばした大人の女性になりました。
こちらこそ、本編最終話までお読みくださり誠にありがとうございました!!
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
キャーキャー!
神楽坂さん素敵!!
父との確執もちゃんとほどいて終わる、素晴らしい後日談でした♡
最後はコーヒーじゃなくてワインでしたね。
赤はちょっと苦い? お酒飲めないんでわかんないですw
完結まで楽しみました!
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
神楽坂くん、できる男です!(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!
悠介tお父さんとの関係もまだまだ変化していきそうです。ワインの話で盛り上がる日も遠くないかも……!?
実は作者も下戸なのでワインの味は全然わかりませんw(小声)
最後までお読みくださり、さらに素敵なレビューもいただき誠にありがとうございました!!
悠介と春馬の初詣(前編)への応援コメント
神楽坂さんがますます好きになっちゃう(*´∀`*)
いい子だな〜!!
悠介さん、告白もプロポーズもばーんと突然だったけど、焦ってたからか。
そういう若さも良いわね(*´∀`*)
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
見た目は軽そうなのに仕事人間でプライドもあって、なにより友人思いの神楽坂くん。きっといい部分をわかってくれる彼女ができるはず……!
告白もプロポーズも唐突だった悠介でしたが、実は全然格好つけていたわけでもなく、彼も必死だったのでした。直感的に伸ばした手は間違いではありませんでした(*´ω`*)
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
おわわ!!
ラストでまさかの……!!
中年の星さんの事を細かく描写するなぁと思ってたら……!
呪いは本人が知らない声でも起きちゃうんですね……こわ……
愛佳ちゃんの強さがたまらないです。
本当に、強く成長しましたね……泣きそうです。
後日談は男二人!
神楽坂さんけっこう好きなので嬉しい(*´∀`*)
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
そうなんです、やたら細かく書かれるイケてないおっさんでした(笑)
実は愛佳が呪いの一番怖いパターンだったという……´д` ;
でも愛佳にとって大切なものは揺るぎません!芯のある子に成長しました❀
第26話 譲れないものへの応援コメント
「麗奈さんの言う『私たち』は智浩さんのことであって、悠介さんのことじゃない」
強くて真っすぐで、素敵!
愛佳ちゃんがほんとかっこいい(*´∀`*)
時薬、時間薬とも言いますよね。
時が癒すしかない傷ってありますね……
マスターにもありますもんね。
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
麗奈さんの事情に同情しつつ、譲れないところははっきりと伝えることができました!
大切な人を亡くすといった大きな喪失感は一朝一夕で塞がるものではありませんからね…。それを急がせるのもまた酷なことで…。
マスターもようやくお弟子さんの死から立ち直ったからこそ言えた言葉でした。
第25話 誰でもない、あなたのためにへの応援コメント
麗奈さん、グイグイ攻めるなぁ!
実はこういう人好きなんですwww
悠介さんをそっとしといてあげて、と思いつつ、麗奈さんもどこかで前を向いて欲しい。
全然別のタイプと恋をしたら良いと思うんだけどな!!
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
麗奈さんのようなタイプお好きでしたか!
先手必勝、肉食獣のような女性ですね。愛佳が身を縮こませる草食獣のようになっていますw(でもがんばる!)
第24話 彼女の嘘への応援コメント
あああーやっぱりぃぃぃ!!
しかも元カレの身代わりとして落とそうとしてるなんて、恋敵としても許せんやつ!
悠介さんを悠介さんとして愛してくれるなら恋敵でも許したのに(?)
(その場合はもっと手強いライバルになるけどwww)
神楽坂さんもプンスコですね!
頑張れ愛佳ちゃん!
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
麗奈さん確信犯でした……!そこまでして悠介を手に入れようと言う執念、愛佳もびっくりです。
悠介を心から愛してくれるなら愛佳だって仕方ないと思えたかもしれませんが、これは見過ごせません!
神楽坂くんはほんとに悠介の分も怒ってくれてます。友人思いの熱い男です。
第22話 見知らぬ女性客への応援コメント
これはハラハラしちゃう。
自分に自信がない愛佳ちゃん、本当に「悠介さんが悠介さんに見える」以外にはないって思ってるんですよね。
素直で優しくて、良いところいっぱいあると思うんだけど。
美人な大人のお姉さんにやきもきしちゃうよねぇ(かわいい)
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
悠介に近づく人は呪いの影響を受けている人ばかりだったので、自分と同じように悠介をありのまま見ている女性の登場で不安になってしまいました…。
おっしゃる通り、愛佳にもいいところはたくさんあるんですけれどね。美人だったり社交的だったり、自分にないものを持っている人が現れると自信無くしちゃいます(´・ω・`)
第21話 酸いも苦いも甘くなれへの応援コメント
あー良かったぁ!!
そうですよね、もう悠介さん大きくなってるんだもん。
お母さんの呪いは解けてるんだね……
甘酸っぱいレモネードが出てくるのがちょっと嬉しいです。
悠介さんと愛佳ちゃんのこれからみたい。
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
そうなんです、悠介が思い込んでいた部分が大きいんですよね。それはそれでお母さんもショックでしたが、お母さんはしっかり悠介を見ていました。
カラカラの喉にはコーヒーよりもさっぱりしたドリンクですね✨ふたりのこれからも、ちょっぴり苦味や酸味があっても幸せいっぱいだとよいのですが。
第20話 まさかの鉢合わせへの応援コメント
悠介さん、もっと怒って泣いて、何ならグレてもいいのに、微笑んで諦めちゃう(´;ω;`)
優しすぎるよぉぉぉ……
ホッとしたのかしら、泣けて良かったです。
何とお母さん!
そしてばーんとカミングアウト!
愛佳ちゃんは嘘が苦手そうだもんな……www
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
自分の気持ちを押さえ込んで、いろんなことを諦めてきた悠介も、ようやく自分の気持ちに正直になって泣くことが出来ました!
愛佳は嘘をつき通せないタイプですね〜。就活で鍛えた自己紹介でばーんと行っちゃいました!
第19話 百瀬家の事情への応援コメント
うああ(´;ω;`)
悠介さんの今まで、つらすぎる……
何不自由ない暮らしをさせてもらった、って言っても。
お母さんは亡き息子の代わりとして愛してて。
お父さんは亡き息子に似ていないと怒ってて。
どっちも「悠介」として愛してはいないなんてさ。
でも、もう何年も経ってるんだよ……
悠介さんは大きくなって、小さかったお兄さんにはもう見えないんじゃないの? どうなのー!?
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
なかなか不憫な思いをしてきた悠介でした(´;ω;`)恩はあるとはいえ、誰かの代わりで居続けるのも比べられ続けるのも辛いですよね。
ただこれはあくまで「悠介視点」というのがミソなんです……!
第18話 幸せのかたちへの応援コメント
ラテアートの壁紙♡
かわいい〜!!
悠介さん、何か思い詰めてるみたいな?
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
告白される直前に作ってもらった思い出のラテアートです♡愛佳、こっそり大事にしてました(*´ω`*)
第17話 母の告白への応援コメント
お母さん(´;ω;`)
身勝手に捨てた男に怒りが湧きますが、自分の幸せを堂々と言えるお母さんを尊敬します。
「もしあの時」を思わないことなんてないでしょうけど、愛佳ちゃんを愛している事は絶対ですもんね。
そして、その男の顔に見えた悠介さんに対しての対応も見事でした。
先に聞いてなかったら、「あの男の血縁?」とか思って心配になっちゃうだろうにw
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
後悔もきっとあるでしょうが、ないものねだりよりも手の中にある幸せを大切にできるお母さんはすごいです。理想であってもなかなかできることじゃないですからね…。
お母さんも悠介を見た時は「娘の彼氏がそっくりさん!?」とさぞビックリしたことと思います( ̄▽ ̄;)
第19話 百瀬家の事情への応援コメント
んぐぐぐぐぐ!!
この世界は優しさと非情さがぐっちゃぐっちゃに混ざってる…!こんな環境でよくグレずに育ちましたね。……いや、諦念が限界突破してしまっているのか…?
幸せになってくれ。みんなまとめて幸せになってくれと願ってやまないです。
作者からの返信
浅葱ハル様、コメントありがとうございます!
飴と鞭とはちょっと違うかもしれませんが、悠介はやっぱり養子にしてもらった恩義が大きいですね……。少しくらい嫌なことがあっても我慢しようとか、期待にこたえなくちゃとか、悠介なりに頑張っていたのだと思います。
そんな悠介が大学を辞めてまでバリスタの道を進んだのは、自分の幸せを諦めきれなかったからかもしれません。
第6話 バリスタ・コンテストへの応援コメント
うおおおお付き合いした悠介さんはさらに素敵だぁぁ…!!!
ただカフェで働いてるわけではなくて夢のある方なんですね…!!
作者からの返信
織河トオコ様、コメントありがとうございます!
物腰の柔らかい年上男性、お付き合いが初めての愛佳にはこれ以上ない相手です❀
実はプロのバリスタとしてひっそりと夢を抱いていた悠介でした。強力なライバルもいる中、コンテストの結果はいかに!?
第5話 雨の午後には温かいカフェラテをへの応援コメント
わ゛ーーーーっ!!!!
だ、大胆…!!!!╰(*´︶`*)╯✨✨
す、すみません、なんてあたたかくて甘くて素敵な時間なんだろうと幸せな気持ちでいたのですが最後の悠介さんに全部持っていかれました…!!!
作者からの返信
織河トオコ様、コメントありがとうございます!
悠介、男気見せました!(笑)直球でしたね〜。
出会ってから間もないですし唐突だったので、愛佳もびっくりです……!
編集済
第4話 誰かの代わりへの応援コメント
> どちらが間違っているという話ではない。多分、どちらも正しいのだ。そしてどんなふうに足掻あがいても、どれだけの想いが重なっていても、神様は残りの時間を引き延ばしてはくれない。別れは容赦なくやってくる。
ここの価値観が、とても優しくておおらかで、切なくて、やるせなくて。
人のそれぞれの考え方や想いを大切にされる一文で、好きだなぁと思いました。
作者からの返信
織河トオコ様、コメントありがとうございます!
作者としても気に入っている一文なのでとても嬉しいです!現実は漫画と違って都合よく出来ていませんからね…。それでも足掻こうとするのが人間なのかもしれませんが……。
第15話 鏡への応援コメント
亜里沙ちゃん、きゅんとしました(*´∀`*)
鏡のような存在、っていうのはやっぱりつらいですね。
悠介さんっていう個人じゃなくて、役割だけ見られているのが。
しかも、それが原因もよくわからない「呪い」ですもん。
自分にも相手にもどうしようもない。
そんなふうに見られる中でも、穏やかで優しくできる悠介さんも愛佳ちゃんもいい人……
でも悠介さんの穏やかさは、諦めでもあるので、ちょっとはわがままなところを見せてほしいw
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
恋する乙女は見ている方がニヤニヤしてしまいますね〜(*´꒳`*)
悠介は鏡のようであってもあくまで心のある人間ですからね…。まさに役割だけ見られている状態というのは寂しいですよね。
おっしゃる通り、悠介の穏やかさは諦めでもあるので、神楽坂くん並みに怒ってもいいのに!と作者も思ったりしますw(愛佳がビビりそうですがw)
第14話 私たちの「普通」への応援コメント
女将さんがばっと光を当ててくれました。
さすがに人生重ねてるだけあって、数々の「普通」を見てきているでしょうね。
愛佳ちゃんが自分から悠介さんに話をしに行って良かったです!
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
人生の大先輩の激励は愛佳の悩みをあっさりと解決してしまいました!女将さんも音大生に対するちょっとした偏見はありますが(笑)、さすが人生経験豊富なおばさまといったところでしょうか(๑•̀ㅂ•́)و✧
愛佳もちゃんと自分の気持ちを言葉にして伝えられるようになってきました!
第13話 シルバーコレクターへの応援コメント
うーんこれはきつい。
亜里沙ちゃんにも、悠介さんにも、愛佳ちゃんにも。
自分で思ってたより、1位の人が心に残ってたんでしょうね。
それを突きつけられたようでつらい。
悠介さんはこういう反応に慣れてるだろうけど、愛佳ちゃんの友達だって思うとトラブルにしたくないだろうし。
愛佳ちゃんも、ホラーとかオカルトとか言われるのしんどい……
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
亜里沙ちゃんは忘れたつもりになっていましたが、実際にはピアニストを目指す亜里沙ちゃんにとって忘れらない相手でした。心の奥底に閉じ込めた記憶さえ引っ張り出してしまう呪い、見た人が動揺するのも無理はないですね…。
愛佳も悠介の苦悩を理解しているからこそ、ホラーやオカルトなんて言われたら相手が友達でもムッとしてしまいます。
第11話 新しい御守りへの応援コメント
バリスタの前でコーヒーいれるの、緊張しますね!!
大丈夫、レストランの男性シェフだって、家で奥さんが作ってくれた家庭料理を美味しいって食べてるよ(*´∀`*)
神楽坂さん、世話焼き!
男には興味ないっていう割には、悠介さんには興味あるのでは……?
いや、悠介さんに対する興味なら、悠介さんは悠介さんに見えるのか。
うーっ愛佳ちゃん切ない!!
確かに、そう思っちゃうわよね。
特に、初カレだもんね。
悠介さんがこんな事情を抱えていなければ、付き合っていないのでは? って思っちゃうよね……
これはほろ苦い。
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
プロの目は緊張しますね!でも家庭料理と同じで、コーヒーもお店で提供されるものとお家で気軽に飲むものは全然別物だと思います✨
神楽坂くんは男の友情を大切にする一面もありますが、同業者で実力があるのに呪いに振り回されている悠介を放っておけなかったんでしょうね。そういう意味では「呪いに翻弄される悠介そのもの」に興味があったのかもしれません。
なぜ告白されたのか不思議でぽやんとしていた愛佳ですが、悠介の苦悩を知っていけばいくほど、もしかしてと気づいてしまうものもあり……。
第10話 マスターの後悔への応援コメント
マスターにも色んな思いがあるんですねぇ……
どすの利いた声で話す愛佳ちゃん、ちょっとレアですねw
こうやって自分のために怒ってくれる人がいる、ってだけでも、悠介さんの救いになってると思います。
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
存在感薄めのマスターにも、実はいろいろありました……。でも愛佳としては噂を聞きつけてやってくるお客さんをなんとかしてほしいんですよねぇ。後ろめたさがあっても悠介を守ってよ…!と。
>どすの利いた声で話す愛佳ちゃん、ちょっとレアですねw
本人もびっくりですw新しい自分発見!
第9話 ありのままでいられる場所への応援コメント
神楽坂さんにも、悠介さんが他の人の代わりには見えていないんですね。
ちょっとホッとしました(*´∀`*)
愛佳ちゃんはそのままでいて欲しいけど、でももっと何か出来るんじゃないかって思いもありますよねぇ……
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
悠介をそのまま見ている神楽坂くんは悠介のよき理解者でもあります。味方がいて愛佳もホッとしました。
そのままでもいいのかもしれないけれど、なにか力になりたい。悠介にエスコートしてもらうばかりで受け身だった愛佳にも変化が!
第6話 バリスタ・コンテストへの応援コメント
わーわーもうお付き合いしてる!
悠介さん、告白は早かったけど、紳士ですね(*´∀`*)
大事に大事にしてる感じが伝わってくるわ〜
バリスタのことって全然知りませんでした。
これ読んだら、ちょっと詳しくなれるかな(*´∀`*)
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
男性とお付き合いしたことのない愛佳にはありがたい相手ですね。年上の頼れる彼氏にドキドキです!
バリスタって耳にしたことはあってもなんとなくしかわからないワードだと思います。私もこの作品を書き始めるまでは雰囲気で使っていました(笑)
第5話 雨の午後には温かいカフェラテをへの応援コメント
沙織さん、猪突猛進な子だけど憎めない……(*´∀`*)
感情表現豊かでかわいいですね。
ラテアート、もったいなくて飲めないのわかるwww
飲むけどwww
私もコーヒー苦手なのですが、ミルクたっぷりはちみつ入りなら飲みたいな(*´∀`*)
マスターが気配を消してたのにプロ意識を見ました。
お客さんの邪魔にならないよう、背景の一部になるっていうのも大事ですよね。
悠介さん、大胆! ひゅーひゅー!
でも自分を「誰かのかわり」にしない子、逃したくないですよねぇ(*´∀`*)
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
沙織さんの第一印象は最悪でしたが大事な家族のために必死だったと思うと怒れなくなっちゃいますね。
ラテアート、数えきれないほど作ってきた悠介は完全に飲んでナンボなのであっさりしています(笑)
コーヒーはアレンジすると全然違う飲み物になりますからね!ブラックが苦手な方にはアフォガート(バニラアイスにエスプレッソかけたもの)もおすすめです❀
マスター、単に存在感が薄いというのもあるのですが(笑)それが役に立つこともあります……!
第4話 誰かの代わりへの応援コメント
顔だけですもんねぇ。
声や喋り方が違うんだから、そりゃそうだよなー
おばあちゃん、しゃんとしたいい人ですね。
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、顔だけなんです。だから冷静であればおばあさんのような反応になるはずなんですよね。
亡き旦那さんを想い続ける、貴婦人のようなおばあさんでした!
第3話 押し付けられた依頼への応援コメント
愛佳さん優しい子だなぁ(*´∀`*)
突然、不躾な依頼をされたのに、店員さんも優しい!
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
接客業とはいえ無下にしない悠介もお人好しですね。
そんな彼のことを、内気で積極的ではない愛佳も放っておけませんでした!
編集済
第2話 【呪いのバリスタ】への応援コメント
呪いのバリスタ……!?
それで、「自分に用ではないのか」って言ったんですね。
そういうことばっかり言われてると、心が荒みそう。
私なら誰に見えるだろうなぁ。
息子(6歳)に見えたら、ちょっと笑っちゃうかも知れないw
誤字かもしれない報告です。(顔を出した、かなぁ? 無用なおせっかいかも知れません!)
カウンターからひょこりと顔出した
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
そうなんです、カウンター席に座る女性ということで悠介は身構えていたのでした。それだけで疲れちゃいそうですよね……。
子供の顔に見えたら顔以外のパーツとちぐはぐすぎて笑っちゃうかもしれませんね!
誤字報告ありがとうございます!!ご指摘の通りでした。助かります〜!!( ;∀;)
第15話 鏡への応援コメント
コメント失礼します。
こちらもほろ苦いながらもあったかいスチームミルクのカフェオレ。いただきました。二人の仲の進展に微笑みます。
鏡という解釈になるほどなと納得しました。けれど、解釈を見ているとどちらも呪いにかかっているようにも自分は見えますね…。自分にかけた呪いなのか、かかった呪いなのか。
悠介と愛佳に起こる出来事が優しくて多いものであってほしいです。
作者からの返信
アワイン様、コメントありがとうございます!
なにかと不便な思いをすることが多い悠介でしたが、今回は良い方向に働きました❀受け身になりがちだった愛佳もちゃんと気持ちを伝えることが増えてきて、信頼関係も育ってきています。
この呪いは悠介がなにかしようとして起こっているものではないですからね……。見ている側こそ呪いにかかっているという解釈も一理ありますね。
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
完結おめでとうございます!
目に見えるだけが呪いの形ではなかったのですね……。
あまりの衝撃な展開でしたが、今の愛佳さんだからこそ受け止めることができたのも良かったと思いました。
温かくて時にほろ苦く、コーヒーのように余韻が広がる物語を読めて良かったです。
素敵な物語をありがとうございます!
作者からの返信
白原 糸様、コメントありがとうございます!
呪いの形は味覚があれば耳もあるという、最終話でまさかの真相が明らかになりましたが、愛佳の成長として前向きに捉えていただけて嬉しいです。ちょっぴりビターでしたが、愛佳の幸せは揺るぎません……!
こちらこそ、最後までお読みくださり、素敵なレビューも賜り本当にありがとうございました!
第17話 母の告白への応援コメント
ちょっと涙腺にきてしまいました。
女性として、このような扱いした愛佳の父親とその両親に、とんでもない憤りを覚えます。それはきっと、この先どんなに歳を取ったって、お婆ちゃんになったって変わらないと思うのです。でも、別の感情がその憤りを無くすまでいかずとも、覆ってくれるくらいには、愛佳のお母さんは良い年月の過ごし方をしたのでしょうね。私自身も、そんな時間の使い方をしたいものです。ぽええー。
泣いてまうやろこんな話ーー泣泣泣
作者からの返信
浅葱ハル様、コメントありがとうございます!
愛佳の父親とその両親がしたことは絶対に許されることではなく、愛佳のお母さんも深く傷つきたくさん苦労もしてきましたが、そんな中で怒ることより娘と暮らす幸せにフォーカスできたお母さんは強いなあと思います。ないものねだりよりそこにある幸せを大切にできるような生き方を私もしたいですね…(*´-`)
編集済
第5話 雨の午後には温かいカフェラテをへの応援コメント
コメント失礼します。
すごく温かい話ですね……!
読んでいて優しさだけではなく、温もりも感じるすごく安心できるホットミルクのような感じです。愛佳と悠介、付き合うという言葉からこの先どのように温かくほろ苦く、どのような味わいを見せるのか気になるところです⋯…!
作者からの返信
アワイン様、コメントありがとうございます!
温かい話と言っていただけてとても嬉しいです!家族との別れだったり容赦のない理不尽さだったり、そんな苦さに優しく寄り添える物語であれたらいいなと思っております❀
愛佳と悠介の二人が紡ぐ、ほろ苦くて時に甘い物語を見守っていただけましたら幸いです!
第11話 新しい御守りへの応援コメント
コメント失礼します。
コーヒーのようにほろっと苦い、でも温かくて、ふわっと香り立つお話で惹き込まれました。出てくる登場人物みんな温かいのに、ほろっと苦い部分が切なくて、とても素敵でした。
2章はバリスタとして一生懸命な悠介と新しい一面を知って応援する愛佳ちゃん。初めてのキスもロマンティックで素敵でした……けど、やっぱりほろっと苦くて切なかったです。
ゆっくりになりますが、続きも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
運転手様、コメントありがとうございます!
温かいご感想、とても嬉しいです。ありがとうございます!
不可思議な現象に翻弄される悠介と、そんな彼の力になりたい愛佳。第二章ではかなり苦い思いをしましたが、ほんのちょっと甘くて、でも不安もぽろり……。
甘いばかりとはいきませんが、二人の行く末を見守っていただけましたら幸いです❀
第4話 誰かの代わりへの応援コメント
「誰かの代わり」……うう、切ないですね。
作者からの返信
桐山なつめ様、コメントありがとうございます!
「誰かの代わり」なんて、誰だっていやですよね。「あなたがいい」と「あなたでいい」じゃ全くの別物。悠介も本当は自分自身を見てもらいたいのですが……。
第2話 【呪いのバリスタ】への応援コメント
まるでコーヒーを飲んでいるような、
ものすごくリアルな描写にうっとりしてしまいました(*´ェ`*)
作者からの返信
桐山なつめ様、コメントありがとうございます!
お褒めの言葉とても嬉しいです!私自身コーヒーをよく飲むのでドリップする時の手順や香りを思い浮かべながら書きました(*´ω`*)
カフェ・オードリーでコーヒーを飲んでいる気分になっていただけたら幸いです❀
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
親父とも、少しずつ仲良くなれる筈。
楽しい物語を、ありがとう……!!
作者からの返信
アゲハチョウ様、コメントありがとうございます!
なんだかんだで息子を気に掛けている父。亀の歩みでも、二人の距離は少しずつ縮まっていくと思います。
こちらこそ最後までお読みくださり、さらに素敵なレビューまでも賜り本当にありがとうございました!!