悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
遅読ですみません。楽しい作品をありがとうございました。
作者からの返信
をりあゆうすけ様、コメントありがとうございます!
いえいえ、とんでもないです!(むしろ遅読なのは私……!)
楽しんでいただけたなら嬉しいです。こちらこそ、後日談までお読みくださりありがとうございました!
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
完結おつかれさまでした!
悠介さんと神楽坂さんの男同士ならではのやりとりが楽しすぎてにこにこしちゃいます。
神楽坂さん、益々推せます……!
団欒に微妙な空気が流れそうになると絶妙なタイミングで話題変えたり、シゴデキ青年過ぎます(*´∀`*)そして、最後、拗ねちゃうお父さんもかわいいw
本編も含め、愛佳ちゃん、悠介さん、二人共に悩んで成長したからこそ迎えられた、確かな未来を感じさせる前向きなラストですね。最後まで楽しかったです!ありがとうございました!
作者からの返信
青月クロエ様、コメントありがとうございます!
神楽坂くんを推してくださってありがとうございます!*\(^o^)/*見た目は派手なのですが努力家でもあり、デキる男です!
お父さんもなんだかんだ言って悠介のことは気にかけており、仲間はずれにされるとちょっと寂しいのでした(笑)
楽しんでいただけたようで何よりです(*´ω`*)後日談までお読みくださり、誠にありがとうございました!!
第21話 酸いも苦いも甘くなれへの応援コメント
お母さんの呪いはとっくに解けていて、誰のかわりでもない、悠介さんというたった一人の息子へ愛情を注いでいたのですね(´;ω;`)やり方はともかくとしてお父さんも……(´;ω;`)
愛佳ちゃんのおかげで、行き違っていた母と息子の関係が良い方向へ進んでいけそうで本当に良かったです(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
青月クロエ様、コメントありがとうございます!
亡きお兄さんの代わりであることに囚われていたのは悠介の方でした……。お母さんにとって二人の息子が全く別の二人であることはとっくに当たり前のことでしたから、今回一番ショックだったのはお母さんかもしれません。
愛佳が間に入ったことで、親子はまた新しい絆を築いていけそうです!
編集済
第19話 百瀬家の事情への応援コメント
悠介さん……(´;ω;`)ウッ…
呪いはそんな小さな頃からだったなんて。
金銭面や生活面で不自由がなくても、育ててもらった恩義はしっかり持ちつつ、精神的に決して満たされない家庭でよく捻くれずに育ったものです……。
作者からの返信
青月クロエ様、コメントありがとうございます!
悠介の元々の温厚な性格もありますが、決して愛されていないわけじゃないのを感じていたから両親のことを嫌いになれなかったのだと思います。
お父さんに認めてもらいたい気持ちもあったんでしょうね……(´;ω;`)
第5話 雨の午後には温かいカフェラテをへの応援コメント
お邪魔します、いいの すけこです。
Xで流れてくるたび気になっていて、はなぶんRadioに背を押され読みにきました。
切なくて、でもあたたかくて、とても素敵なお話ですね。芳子さんに会ったあたりから、目頭を熱くして読んでおりました。
いきなりの告白で、続きもきになります……!
ゆっくりになると思いますが、また読みに来ます〜
作者からの返信
いいの すけこ様、本作にお越しくださり、コメントまでありがとうございます!
あたたかいお話と言っていただけてとても嬉しいです。人生ままならないことも多いですが、そんな切なさに寄り添えるお話であれたらいいなと思っております❀
唐突に告白された愛佳たちの行く末を見守っていただけたら幸いです!
第14話 私たちの「普通」への応援コメント
分かり合えて嬉しい。言葉にしないと伝わらないものですね。
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!
付き合いが長くなるほど相手のことをわかっている気になってしまうものですが、やはり言葉で伝えないと伝わらないこともありますね❀
第4話 誰かの代わりへの応援コメント
『誰かの代わり』……。
幸せが訪れますように祈らずにいられませんでした。
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!
誰かの代わりとして扱われたら、誰だって切ないですよね。他でもない自分を必要としてほしいと思うのは人間の本質なのかなと思っています。
一応ハッピーエンドになりますので……!悠介の行く末を見守っていただけたら嬉しいです❀
第11話 新しい御守りへの応援コメント
呪いの影響はやっぱり避けて通れないんですね…。このほろ苦さを何度も経験してきたと思うと切ないです。
そんな中でも神楽坂さんが良きライバルとして、そして愛佳さんも良い彼女として居場所になっているのが素敵ですね。
最後の心配も端から見れば杞憂に感じますが当事者は悩んでしまうのも分かります。
作者からの返信
右中桂示様、コメントありがとうございます!
今回肝心なところで呪いの影響を受けてショックを受けた悠介ですが、神楽坂さんという悠介の実力を認めるライバルと愛佳という理解者がいることは大きな救いになっています。
愛佳の不安もおっしゃる通りで、まわりからすればそんなことないよ〜と言いたくなるのですが、本人は一度不安に気づいてしまうとなかなか振り払えないものですよね……。
第1話 初めてのお店ではブレンドコーヒーをへの応援コメント
はじめまして、ありおゆめ と申します。カフェのキーワードで検索した小説からお邪魔しました。同じキーワードで書いていますが、『新しい喫茶店に行ったら、なにはともあれブレンドコーヒーを頼むんだ』に、確かに!と思ってしまいました。今度、そうしてみます。また、お邪魔させてください。
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!また、キーワードから本作を見つけてくださりありがとうございます。カフェが舞台の小説、いいですよね!
ブレンドには、そのお店の個性やこだわりが詰まっているんじゃないかなと思います。ぜひ試してみてください。
続きも楽しんでいただけたら幸いです❀
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
ううう……涙でスマホの画面が滲んでるうう……
素敵な物語をありがとうございました。ピアニストのコンサートに行くという展開、「あ、多分そうなんだろうな」と予感を抱きながら読了したのですが、予想より遥か上の展開を見せつけられました。愛佳、大人になりましたね。エスプレッソが似合う女性になったのですね。愛佳という女の子が、成長し強くなっていく物語だと感じました。最高でした。
作者からの返信
浅葱ハル様、コメントありがとうございます!
>「あ、多分そうなんだろうな」と予感を抱きながら
おおっ!さすがでございます……!
愛佳の成長を見守ってくださりありがとうございます!受け身で内気だった女の子が、背筋を伸ばした大人の女性になりました。
こちらこそ、本編最終話までお読みくださり誠にありがとうございました!!
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
キャーキャー!
神楽坂さん素敵!!
父との確執もちゃんとほどいて終わる、素晴らしい後日談でした♡
最後はコーヒーじゃなくてワインでしたね。
赤はちょっと苦い? お酒飲めないんでわかんないですw
完結まで楽しみました!
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
神楽坂くん、できる男です!(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!
悠介tお父さんとの関係もまだまだ変化していきそうです。ワインの話で盛り上がる日も遠くないかも……!?
実は作者も下戸なのでワインの味は全然わかりませんw(小声)
最後までお読みくださり、さらに素敵なレビューもいただき誠にありがとうございました!!
悠介と春馬の初詣(前編)への応援コメント
神楽坂さんがますます好きになっちゃう(*´∀`*)
いい子だな〜!!
悠介さん、告白もプロポーズもばーんと突然だったけど、焦ってたからか。
そういう若さも良いわね(*´∀`*)
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
見た目は軽そうなのに仕事人間でプライドもあって、なにより友人思いの神楽坂くん。きっといい部分をわかってくれる彼女ができるはず……!
告白もプロポーズも唐突だった悠介でしたが、実は全然格好つけていたわけでもなく、彼も必死だったのでした。直感的に伸ばした手は間違いではありませんでした(*´ω`*)
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
おわわ!!
ラストでまさかの……!!
中年の星さんの事を細かく描写するなぁと思ってたら……!
呪いは本人が知らない声でも起きちゃうんですね……こわ……
愛佳ちゃんの強さがたまらないです。
本当に、強く成長しましたね……泣きそうです。
後日談は男二人!
神楽坂さんけっこう好きなので嬉しい(*´∀`*)
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
そうなんです、やたら細かく書かれるイケてないおっさんでした(笑)
実は愛佳が呪いの一番怖いパターンだったという……´д` ;
でも愛佳にとって大切なものは揺るぎません!芯のある子に成長しました❀
第26話 譲れないものへの応援コメント
「麗奈さんの言う『私たち』は智浩さんのことであって、悠介さんのことじゃない」
強くて真っすぐで、素敵!
愛佳ちゃんがほんとかっこいい(*´∀`*)
時薬、時間薬とも言いますよね。
時が癒すしかない傷ってありますね……
マスターにもありますもんね。
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
麗奈さんの事情に同情しつつ、譲れないところははっきりと伝えることができました!
大切な人を亡くすといった大きな喪失感は一朝一夕で塞がるものではありませんからね…。それを急がせるのもまた酷なことで…。
マスターもようやくお弟子さんの死から立ち直ったからこそ言えた言葉でした。
第25話 誰でもない、あなたのためにへの応援コメント
麗奈さん、グイグイ攻めるなぁ!
実はこういう人好きなんですwww
悠介さんをそっとしといてあげて、と思いつつ、麗奈さんもどこかで前を向いて欲しい。
全然別のタイプと恋をしたら良いと思うんだけどな!!
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
麗奈さんのようなタイプお好きでしたか!
先手必勝、肉食獣のような女性ですね。愛佳が身を縮こませる草食獣のようになっていますw(でもがんばる!)
第24話 彼女の嘘への応援コメント
あああーやっぱりぃぃぃ!!
しかも元カレの身代わりとして落とそうとしてるなんて、恋敵としても許せんやつ!
悠介さんを悠介さんとして愛してくれるなら恋敵でも許したのに(?)
(その場合はもっと手強いライバルになるけどwww)
神楽坂さんもプンスコですね!
頑張れ愛佳ちゃん!
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
麗奈さん確信犯でした……!そこまでして悠介を手に入れようと言う執念、愛佳もびっくりです。
悠介を心から愛してくれるなら愛佳だって仕方ないと思えたかもしれませんが、これは見過ごせません!
神楽坂くんはほんとに悠介の分も怒ってくれてます。友人思いの熱い男です。
第22話 見知らぬ女性客への応援コメント
これはハラハラしちゃう。
自分に自信がない愛佳ちゃん、本当に「悠介さんが悠介さんに見える」以外にはないって思ってるんですよね。
素直で優しくて、良いところいっぱいあると思うんだけど。
美人な大人のお姉さんにやきもきしちゃうよねぇ(かわいい)
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
悠介に近づく人は呪いの影響を受けている人ばかりだったので、自分と同じように悠介をありのまま見ている女性の登場で不安になってしまいました…。
おっしゃる通り、愛佳にもいいところはたくさんあるんですけれどね。美人だったり社交的だったり、自分にないものを持っている人が現れると自信無くしちゃいます(´・ω・`)
第21話 酸いも苦いも甘くなれへの応援コメント
あー良かったぁ!!
そうですよね、もう悠介さん大きくなってるんだもん。
お母さんの呪いは解けてるんだね……
甘酸っぱいレモネードが出てくるのがちょっと嬉しいです。
悠介さんと愛佳ちゃんのこれからみたい。
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
そうなんです、悠介が思い込んでいた部分が大きいんですよね。それはそれでお母さんもショックでしたが、お母さんはしっかり悠介を見ていました。
カラカラの喉にはコーヒーよりもさっぱりしたドリンクですね✨ふたりのこれからも、ちょっぴり苦味や酸味があっても幸せいっぱいだとよいのですが。
第20話 まさかの鉢合わせへの応援コメント
悠介さん、もっと怒って泣いて、何ならグレてもいいのに、微笑んで諦めちゃう(´;ω;`)
優しすぎるよぉぉぉ……
ホッとしたのかしら、泣けて良かったです。
何とお母さん!
そしてばーんとカミングアウト!
愛佳ちゃんは嘘が苦手そうだもんな……www
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
自分の気持ちを押さえ込んで、いろんなことを諦めてきた悠介も、ようやく自分の気持ちに正直になって泣くことが出来ました!
愛佳は嘘をつき通せないタイプですね〜。就活で鍛えた自己紹介でばーんと行っちゃいました!
第19話 百瀬家の事情への応援コメント
うああ(´;ω;`)
悠介さんの今まで、つらすぎる……
何不自由ない暮らしをさせてもらった、って言っても。
お母さんは亡き息子の代わりとして愛してて。
お父さんは亡き息子に似ていないと怒ってて。
どっちも「悠介」として愛してはいないなんてさ。
でも、もう何年も経ってるんだよ……
悠介さんは大きくなって、小さかったお兄さんにはもう見えないんじゃないの? どうなのー!?
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
なかなか不憫な思いをしてきた悠介でした(´;ω;`)恩はあるとはいえ、誰かの代わりで居続けるのも比べられ続けるのも辛いですよね。
ただこれはあくまで「悠介視点」というのがミソなんです……!
第18話 幸せのかたちへの応援コメント
ラテアートの壁紙♡
かわいい〜!!
悠介さん、何か思い詰めてるみたいな?
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
告白される直前に作ってもらった思い出のラテアートです♡愛佳、こっそり大事にしてました(*´ω`*)
第17話 母の告白への応援コメント
お母さん(´;ω;`)
身勝手に捨てた男に怒りが湧きますが、自分の幸せを堂々と言えるお母さんを尊敬します。
「もしあの時」を思わないことなんてないでしょうけど、愛佳ちゃんを愛している事は絶対ですもんね。
そして、その男の顔に見えた悠介さんに対しての対応も見事でした。
先に聞いてなかったら、「あの男の血縁?」とか思って心配になっちゃうだろうにw
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
後悔もきっとあるでしょうが、ないものねだりよりも手の中にある幸せを大切にできるお母さんはすごいです。理想であってもなかなかできることじゃないですからね…。
お母さんも悠介を見た時は「娘の彼氏がそっくりさん!?」とさぞビックリしたことと思います( ̄▽ ̄;)
第19話 百瀬家の事情への応援コメント
んぐぐぐぐぐ!!
この世界は優しさと非情さがぐっちゃぐっちゃに混ざってる…!こんな環境でよくグレずに育ちましたね。……いや、諦念が限界突破してしまっているのか…?
幸せになってくれ。みんなまとめて幸せになってくれと願ってやまないです。
作者からの返信
浅葱ハル様、コメントありがとうございます!
飴と鞭とはちょっと違うかもしれませんが、悠介はやっぱり養子にしてもらった恩義が大きいですね……。少しくらい嫌なことがあっても我慢しようとか、期待にこたえなくちゃとか、悠介なりに頑張っていたのだと思います。
そんな悠介が大学を辞めてまでバリスタの道を進んだのは、自分の幸せを諦めきれなかったからかもしれません。
第6話 バリスタ・コンテストへの応援コメント
うおおおお付き合いした悠介さんはさらに素敵だぁぁ…!!!
ただカフェで働いてるわけではなくて夢のある方なんですね…!!
作者からの返信
織河トオコ様、コメントありがとうございます!
物腰の柔らかい年上男性、お付き合いが初めての愛佳にはこれ以上ない相手です❀
実はプロのバリスタとしてひっそりと夢を抱いていた悠介でした。強力なライバルもいる中、コンテストの結果はいかに!?
第5話 雨の午後には温かいカフェラテをへの応援コメント
わ゛ーーーーっ!!!!
だ、大胆…!!!!╰(*´︶`*)╯✨✨
す、すみません、なんてあたたかくて甘くて素敵な時間なんだろうと幸せな気持ちでいたのですが最後の悠介さんに全部持っていかれました…!!!
作者からの返信
織河トオコ様、コメントありがとうございます!
悠介、男気見せました!(笑)直球でしたね〜。
出会ってから間もないですし唐突だったので、愛佳もびっくりです……!
編集済
第4話 誰かの代わりへの応援コメント
> どちらが間違っているという話ではない。多分、どちらも正しいのだ。そしてどんなふうに足掻あがいても、どれだけの想いが重なっていても、神様は残りの時間を引き延ばしてはくれない。別れは容赦なくやってくる。
ここの価値観が、とても優しくておおらかで、切なくて、やるせなくて。
人のそれぞれの考え方や想いを大切にされる一文で、好きだなぁと思いました。
作者からの返信
織河トオコ様、コメントありがとうございます!
作者としても気に入っている一文なのでとても嬉しいです!現実は漫画と違って都合よく出来ていませんからね…。それでも足掻こうとするのが人間なのかもしれませんが……。
第15話 鏡への応援コメント
亜里沙ちゃん、きゅんとしました(*´∀`*)
鏡のような存在、っていうのはやっぱりつらいですね。
悠介さんっていう個人じゃなくて、役割だけ見られているのが。
しかも、それが原因もよくわからない「呪い」ですもん。
自分にも相手にもどうしようもない。
そんなふうに見られる中でも、穏やかで優しくできる悠介さんも愛佳ちゃんもいい人……
でも悠介さんの穏やかさは、諦めでもあるので、ちょっとはわがままなところを見せてほしいw
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
恋する乙女は見ている方がニヤニヤしてしまいますね〜(*´꒳`*)
悠介は鏡のようであってもあくまで心のある人間ですからね…。まさに役割だけ見られている状態というのは寂しいですよね。
おっしゃる通り、悠介の穏やかさは諦めでもあるので、神楽坂くん並みに怒ってもいいのに!と作者も思ったりしますw(愛佳がビビりそうですがw)
第14話 私たちの「普通」への応援コメント
女将さんがばっと光を当ててくれました。
さすがに人生重ねてるだけあって、数々の「普通」を見てきているでしょうね。
愛佳ちゃんが自分から悠介さんに話をしに行って良かったです!
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
人生の大先輩の激励は愛佳の悩みをあっさりと解決してしまいました!女将さんも音大生に対するちょっとした偏見はありますが(笑)、さすが人生経験豊富なおばさまといったところでしょうか(๑•̀ㅂ•́)و✧
愛佳もちゃんと自分の気持ちを言葉にして伝えられるようになってきました!
第13話 シルバーコレクターへの応援コメント
うーんこれはきつい。
亜里沙ちゃんにも、悠介さんにも、愛佳ちゃんにも。
自分で思ってたより、1位の人が心に残ってたんでしょうね。
それを突きつけられたようでつらい。
悠介さんはこういう反応に慣れてるだろうけど、愛佳ちゃんの友達だって思うとトラブルにしたくないだろうし。
愛佳ちゃんも、ホラーとかオカルトとか言われるのしんどい……
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
亜里沙ちゃんは忘れたつもりになっていましたが、実際にはピアニストを目指す亜里沙ちゃんにとって忘れらない相手でした。心の奥底に閉じ込めた記憶さえ引っ張り出してしまう呪い、見た人が動揺するのも無理はないですね…。
愛佳も悠介の苦悩を理解しているからこそ、ホラーやオカルトなんて言われたら相手が友達でもムッとしてしまいます。
第11話 新しい御守りへの応援コメント
バリスタの前でコーヒーいれるの、緊張しますね!!
大丈夫、レストランの男性シェフだって、家で奥さんが作ってくれた家庭料理を美味しいって食べてるよ(*´∀`*)
神楽坂さん、世話焼き!
男には興味ないっていう割には、悠介さんには興味あるのでは……?
いや、悠介さんに対する興味なら、悠介さんは悠介さんに見えるのか。
うーっ愛佳ちゃん切ない!!
確かに、そう思っちゃうわよね。
特に、初カレだもんね。
悠介さんがこんな事情を抱えていなければ、付き合っていないのでは? って思っちゃうよね……
これはほろ苦い。
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
プロの目は緊張しますね!でも家庭料理と同じで、コーヒーもお店で提供されるものとお家で気軽に飲むものは全然別物だと思います✨
神楽坂くんは男の友情を大切にする一面もありますが、同業者で実力があるのに呪いに振り回されている悠介を放っておけなかったんでしょうね。そういう意味では「呪いに翻弄される悠介そのもの」に興味があったのかもしれません。
なぜ告白されたのか不思議でぽやんとしていた愛佳ですが、悠介の苦悩を知っていけばいくほど、もしかしてと気づいてしまうものもあり……。
第10話 マスターの後悔への応援コメント
マスターにも色んな思いがあるんですねぇ……
どすの利いた声で話す愛佳ちゃん、ちょっとレアですねw
こうやって自分のために怒ってくれる人がいる、ってだけでも、悠介さんの救いになってると思います。
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
存在感薄めのマスターにも、実はいろいろありました……。でも愛佳としては噂を聞きつけてやってくるお客さんをなんとかしてほしいんですよねぇ。後ろめたさがあっても悠介を守ってよ…!と。
>どすの利いた声で話す愛佳ちゃん、ちょっとレアですねw
本人もびっくりですw新しい自分発見!
第9話 ありのままでいられる場所への応援コメント
神楽坂さんにも、悠介さんが他の人の代わりには見えていないんですね。
ちょっとホッとしました(*´∀`*)
愛佳ちゃんはそのままでいて欲しいけど、でももっと何か出来るんじゃないかって思いもありますよねぇ……
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
悠介をそのまま見ている神楽坂くんは悠介のよき理解者でもあります。味方がいて愛佳もホッとしました。
そのままでもいいのかもしれないけれど、なにか力になりたい。悠介にエスコートしてもらうばかりで受け身だった愛佳にも変化が!
第6話 バリスタ・コンテストへの応援コメント
わーわーもうお付き合いしてる!
悠介さん、告白は早かったけど、紳士ですね(*´∀`*)
大事に大事にしてる感じが伝わってくるわ〜
バリスタのことって全然知りませんでした。
これ読んだら、ちょっと詳しくなれるかな(*´∀`*)
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
男性とお付き合いしたことのない愛佳にはありがたい相手ですね。年上の頼れる彼氏にドキドキです!
バリスタって耳にしたことはあってもなんとなくしかわからないワードだと思います。私もこの作品を書き始めるまでは雰囲気で使っていました(笑)
第5話 雨の午後には温かいカフェラテをへの応援コメント
沙織さん、猪突猛進な子だけど憎めない……(*´∀`*)
感情表現豊かでかわいいですね。
ラテアート、もったいなくて飲めないのわかるwww
飲むけどwww
私もコーヒー苦手なのですが、ミルクたっぷりはちみつ入りなら飲みたいな(*´∀`*)
マスターが気配を消してたのにプロ意識を見ました。
お客さんの邪魔にならないよう、背景の一部になるっていうのも大事ですよね。
悠介さん、大胆! ひゅーひゅー!
でも自分を「誰かのかわり」にしない子、逃したくないですよねぇ(*´∀`*)
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
沙織さんの第一印象は最悪でしたが大事な家族のために必死だったと思うと怒れなくなっちゃいますね。
ラテアート、数えきれないほど作ってきた悠介は完全に飲んでナンボなのであっさりしています(笑)
コーヒーはアレンジすると全然違う飲み物になりますからね!ブラックが苦手な方にはアフォガート(バニラアイスにエスプレッソかけたもの)もおすすめです❀
マスター、単に存在感が薄いというのもあるのですが(笑)それが役に立つこともあります……!
第4話 誰かの代わりへの応援コメント
顔だけですもんねぇ。
声や喋り方が違うんだから、そりゃそうだよなー
おばあちゃん、しゃんとしたいい人ですね。
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、顔だけなんです。だから冷静であればおばあさんのような反応になるはずなんですよね。
亡き旦那さんを想い続ける、貴婦人のようなおばあさんでした!
第3話 押し付けられた依頼への応援コメント
愛佳さん優しい子だなぁ(*´∀`*)
突然、不躾な依頼をされたのに、店員さんも優しい!
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
接客業とはいえ無下にしない悠介もお人好しですね。
そんな彼のことを、内気で積極的ではない愛佳も放っておけませんでした!
編集済
第2話 【呪いのバリスタ】への応援コメント
呪いのバリスタ……!?
それで、「自分に用ではないのか」って言ったんですね。
そういうことばっかり言われてると、心が荒みそう。
私なら誰に見えるだろうなぁ。
息子(6歳)に見えたら、ちょっと笑っちゃうかも知れないw
誤字かもしれない報告です。(顔を出した、かなぁ? 無用なおせっかいかも知れません!)
カウンターからひょこりと顔出した
作者からの返信
みにら様、コメントありがとうございます!
そうなんです、カウンター席に座る女性ということで悠介は身構えていたのでした。それだけで疲れちゃいそうですよね……。
子供の顔に見えたら顔以外のパーツとちぐはぐすぎて笑っちゃうかもしれませんね!
誤字報告ありがとうございます!!ご指摘の通りでした。助かります〜!!( ;∀;)
第15話 鏡への応援コメント
コメント失礼します。
こちらもほろ苦いながらもあったかいスチームミルクのカフェオレ。いただきました。二人の仲の進展に微笑みます。
鏡という解釈になるほどなと納得しました。けれど、解釈を見ているとどちらも呪いにかかっているようにも自分は見えますね…。自分にかけた呪いなのか、かかった呪いなのか。
悠介と愛佳に起こる出来事が優しくて多いものであってほしいです。
作者からの返信
アワイン様、コメントありがとうございます!
なにかと不便な思いをすることが多い悠介でしたが、今回は良い方向に働きました❀受け身になりがちだった愛佳もちゃんと気持ちを伝えることが増えてきて、信頼関係も育ってきています。
この呪いは悠介がなにかしようとして起こっているものではないですからね……。見ている側こそ呪いにかかっているという解釈も一理ありますね。
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
完結おめでとうございます!
目に見えるだけが呪いの形ではなかったのですね……。
あまりの衝撃な展開でしたが、今の愛佳さんだからこそ受け止めることができたのも良かったと思いました。
温かくて時にほろ苦く、コーヒーのように余韻が広がる物語を読めて良かったです。
素敵な物語をありがとうございます!
作者からの返信
白原 糸様、コメントありがとうございます!
呪いの形は味覚があれば耳もあるという、最終話でまさかの真相が明らかになりましたが、愛佳の成長として前向きに捉えていただけて嬉しいです。ちょっぴりビターでしたが、愛佳の幸せは揺るぎません……!
こちらこそ、最後までお読みくださり、素敵なレビューも賜り本当にありがとうございました!
第17話 母の告白への応援コメント
ちょっと涙腺にきてしまいました。
女性として、このような扱いした愛佳の父親とその両親に、とんでもない憤りを覚えます。それはきっと、この先どんなに歳を取ったって、お婆ちゃんになったって変わらないと思うのです。でも、別の感情がその憤りを無くすまでいかずとも、覆ってくれるくらいには、愛佳のお母さんは良い年月の過ごし方をしたのでしょうね。私自身も、そんな時間の使い方をしたいものです。ぽええー。
泣いてまうやろこんな話ーー泣泣泣
作者からの返信
浅葱ハル様、コメントありがとうございます!
愛佳の父親とその両親がしたことは絶対に許されることではなく、愛佳のお母さんも深く傷つきたくさん苦労もしてきましたが、そんな中で怒ることより娘と暮らす幸せにフォーカスできたお母さんは強いなあと思います。ないものねだりよりそこにある幸せを大切にできるような生き方を私もしたいですね…(*´-`)
編集済
第5話 雨の午後には温かいカフェラテをへの応援コメント
コメント失礼します。
すごく温かい話ですね……!
読んでいて優しさだけではなく、温もりも感じるすごく安心できるホットミルクのような感じです。愛佳と悠介、付き合うという言葉からこの先どのように温かくほろ苦く、どのような味わいを見せるのか気になるところです⋯…!
作者からの返信
アワイン様、コメントありがとうございます!
温かい話と言っていただけてとても嬉しいです!家族との別れだったり容赦のない理不尽さだったり、そんな苦さに優しく寄り添える物語であれたらいいなと思っております❀
愛佳と悠介の二人が紡ぐ、ほろ苦くて時に甘い物語を見守っていただけましたら幸いです!
第11話 新しい御守りへの応援コメント
コメント失礼します。
コーヒーのようにほろっと苦い、でも温かくて、ふわっと香り立つお話で惹き込まれました。出てくる登場人物みんな温かいのに、ほろっと苦い部分が切なくて、とても素敵でした。
2章はバリスタとして一生懸命な悠介と新しい一面を知って応援する愛佳ちゃん。初めてのキスもロマンティックで素敵でした……けど、やっぱりほろっと苦くて切なかったです。
ゆっくりになりますが、続きも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
運転手様、コメントありがとうございます!
温かいご感想、とても嬉しいです。ありがとうございます!
不可思議な現象に翻弄される悠介と、そんな彼の力になりたい愛佳。第二章ではかなり苦い思いをしましたが、ほんのちょっと甘くて、でも不安もぽろり……。
甘いばかりとはいきませんが、二人の行く末を見守っていただけましたら幸いです❀
第4話 誰かの代わりへの応援コメント
「誰かの代わり」……うう、切ないですね。
作者からの返信
桐山なつめ様、コメントありがとうございます!
「誰かの代わり」なんて、誰だっていやですよね。「あなたがいい」と「あなたでいい」じゃ全くの別物。悠介も本当は自分自身を見てもらいたいのですが……。
第2話 【呪いのバリスタ】への応援コメント
まるでコーヒーを飲んでいるような、
ものすごくリアルな描写にうっとりしてしまいました(*´ェ`*)
作者からの返信
桐山なつめ様、コメントありがとうございます!
お褒めの言葉とても嬉しいです!私自身コーヒーをよく飲むのでドリップする時の手順や香りを思い浮かべながら書きました(*´ω`*)
カフェ・オードリーでコーヒーを飲んでいる気分になっていただけたら幸いです❀
第16話 母の上京への応援コメント
ピアノに関して本当にど素人で、何だか胸が苦しくなりました。現実はどこも非情なのですね。
芸術で生計を立てるというのは本当に大変なのだなぁ……と。
やはりこの物語、本当に日本のどこかにこんなカフェあるんじゃないか!?とか思ってしまいます。あまりにリアリティありすぎて。も、もしかして体験談ですか!?と思ってしまうう。
作者からの返信
浅葱ハル様、コメントありがとうございます!
私も決してピアノに関しては詳しくないのですが(汗)、やはり芸術で食べていくには努力だけじゃどうにもならない世界のようです。
リアリティがあると言っていただけて嬉しいです!カフェ・オードリー、東京のどこかにひっそりと佇んでいるかもしれません……!
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
後日談とはいえ、最後の最後に、父との確執も取り上げて咀嚼してしまうとか、フォローも完璧ですね!!
微妙に気になってたので、ほっとしました。
最後まで楽しませて頂きました!
ありがとうございました!!
……本当、紙の本で出たら買うのになぁ……。
作者からの返信
ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!
おそらく本編では最も印象が悪いであろう悠介パパもそのままではかわいそうなので(笑)
頑固なところはありますが、息子のことをまったく気にかけていないわけではなく。悠介もまた、尊敬と感謝の気持ちが消えたわけでもなく。歩み寄るのは亀の歩みかもしれませんが……。
こちらこそ後日談までお読みくださり、また素敵なレビューまで賜り本当にありがとうございました!
悠介と春馬の初詣(前編)への応援コメント
愛佳さんが麗奈さんに感じていたこと、そっくりそのまま、悠介さんが神楽坂さんに感じてて、ニヤニヤしてしまいます(笑)
この二人のやり取り、実に良いですねჱ̒˶ー̀֊ー́ )
作者からの返信
ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!
淡々としているようで、実は焦りまくっていた悠介でした。もちろん神楽坂くんはまったく気付いておりません(笑)
この二人のやりとりは作者も書いていて楽しいです!
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
おお……。
最後の最後に真実が……!
ぞわっと感じてしまいました。
でも愛佳さんも、このタイミングだからこそ、このくらいの気持ちで受け入れられたのかもしれませんね。
相変わらず夏野梅様は、キャラの成長を描くのが、上手くていらっしゃる……!
素敵なお話でした!
……でも先生。
ひとつだけミスしてます。
『嬉しくて思わず悠介さんに抱きついてしまったほどだ』
ここの悠介さんのリアクションが描かれていないのは、校正のミスだと思います!(笑)
作者からの返信
ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!
なかなか苦い真実でしたが、逃げずにしっかり受け止めた愛佳の成長を感じ取っていただけて嬉しいです!
あーっ!確かに……!悠介のリアクション想像したらニヤニヤしてしまいますね(*´﹃`*)精進します……!!
(たぶん愛佳はチケットが取れたのが嬉しくて見てなかったんでしょうねぇw)
編集済
第26話 譲れないものへの応援コメント
暮色の空の下……。
初っ端から、こんな見事な表現、あります?!
暮れる日の色、墓と同じく莫を内包した漢字がこのタイミングで出てくるとか、本気で目に焼き付くかと思いました……。
「もういない、もう会えない、ってことを受け入れていくしかないんだよ」
そうなんですよね。
でもそれを受け入れられない人を責める、というのもまた違う。
ここには誰も、悪人なんて居ないのに。
この葛藤は、本作の肝だと思います。
作者からの返信
ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!
わーっ!ありがとうございます!
偶然の産物なんてまさかそんなゲフンゲフン
大切な人との別れはすぐに受け入れられるものでもないですからね。たまにそういう強い人もいますけれど、それが正しいというわけでもなく。
本作、どうしようもない悪人は出てこないんです。みんな理不尽さや現実の容赦なさの中で葛藤して、足掻いて。
本作の肝と言っていただけて嬉しいです!
第22話 見知らぬ女性客への応援コメント
『だから、ありのままの悠介さんを見ている女性は私以外にもいる――』
当たり前と思っていることは、当たり前すぎて、当たり前と認識してないんですよねぇ。
愛佳さんはまだ愛されていることに自信がもてていないのでしょうか。それもまた、悠介さんからしたら、愛佳さんを愛してるなんて『当たり前』だと思っているからなのかもしれませんが……。
作者からの返信
ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!
おっしゃる通りで、当たり前のことってなにかイレギュラーなことが起こった時にハッと気付いたりするものですね。
愛佳は元々自分に自信が持てないタイプだったこともあり、急に(勝手に)自信がなくなっちゃったという感じですね。悠介はまったく気が付いておりません(笑)
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
ほっこりする良い後日譚でした!やだーーやっぱ神楽坂さん推せるぅ!!//// 彼女がいないのは自分に厳しいストイックな生活をしているからなんですね。まったく見る目のない女たちだぜ…私がもらってあげましょう(ワイングラスをくゆらせながら)
悠介さんの呪い、確証があるわけではないですがなるほどそういう…!たしかにその効果のおかげでお母さんたちに選んでもらったわけですし、誰かの願いを叶えたこともあったかもしれません。面倒ごとのほうが多い能力にはかわりないでしょうが、少しすっきりしました。
苦い思いをするとしてもちゃんと話して関わって、これからの人生味わって欲しいですね!素敵な物語でした。改めて完結おめでとうございましたーー!!
作者からの返信
文遠ぶん様、コメントありがとうございます!
できる男、神楽坂です😎
見た目が派手なせいもありますが、ほんと見る目のない女性たちにばかり群がられて不憫ですwぜひもらってやってください!仕事人間ですが!
悠介も両親が嫌いなわけでは全然なく、呪いが悪いことだけじゃないということは感じていて、だからこそ呪いに振り回されたり面倒ごとに巻き込まれても割と冷静というか、しょうがないかあという感じなんですよね。
後日談までお読みくださり、さらに素敵なレビューまで賜り、本当にありがとうございました!!。゚(゚´ω`゚)゚。
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
なんと…!!なるほど愛佳さんの場合は耳からの…!∑(゚Д゚)これはちょっとドキッとする真実でしたね!ピアニストの容姿からまさかとは思いましたが…一緒にどきどきしてしまいました。会場から飛び出さなかっただけすごい。
とはいえ愛佳さんの成長をしっかりと感じられるラストで、力強くて私は好きです!タフな女になりましたね。これから大都会で働くんですもの、ぐらぐらしてはいられません。
呪いがなくても人って、誰かに勝手に期待して一喜一憂しちゃうものですよね。甘さも苦さも、どこを味わうかは自分次第。リアリティが感じられる素敵な終わりだと思いました!本編完結おめでとう御座います!
作者からの返信
文遠ぶん様、コメントありがとうございます!
容姿から察していただけるの流石です……!
付き合い始めた頃の愛佳だったら会場から飛び出していたかもしれませんね。受け身ではなく、苦味をぐっと飲み込んでのラストとなりました。
>呪いがなくても人って、誰かに勝手に期待して一喜一憂しちゃうもの
まさにその通りですね。ありのままの相手を愛するって実は難しいことのように思います。
最終話にお褒めのお言葉、ありがとうございます!!
第26話 譲れないものへの応援コメント
んんん、苦いッ…。゚(゚´ω`゚)゚。麗奈さん、恨みきれないなあ…。まだ傷跡は新しく、時薬が感じられるのはだいぶ先になりそうですね。パワーがありそうな女性なので、新たな恋でも始まってくれたらいいのですが。
愛佳さん、よくぞ言ったああ!!感動しました。悠介さんを誰とも重ねていない彼女だからこそ言ってあげられる言葉。ガツンと響きましたね!!
作者からの返信
文遠ぶん様、コメントありがとうございます!
麗奈さんの傷跡はまだかさぶたにもなれていませんが、お察しの通り元々バイタリティがある人なので(嘘ついてまで近づこうとした人ですからね)、幸せになれると思います。というか、なります(作者の脳内後日談では👍)
愛佳がんばりました……!!私が言わなくて誰が言うのか、という感じですね。強くなりました!
第21話 酸いも苦いも甘くなれへの応援コメント
悠介さん家の事情、重くはあれあたたかい真相でよかったです。゚(゚´ω`゚)゚。そうですよね、ずっと重ねたりはしない。ちゃんと悠介さんのこと、見てくれてたんだと思います。
家庭の修復を旋律と表すのが美しく優しくて、ほろほろ涙が…。いい章でした…
作者からの返信
文遠ぶん様、コメントありがとうございます!
二人の息子、一緒に暮らしていれば、そしていちばん近くで見ていれば、全然違うことに気がつくものです。お母さんにとってはそれが当たり前だったんですけど、呪いに縛られて愛情をまっすぐ受け取れていなかったのは悠介の方でした。
ありがとうございます!旋律(うちのmacすぐ戦慄にしようとする)はピアノを愛する愛佳ならではの表現でした❀
第3話 押し付けられた依頼への応援コメント
面白いとのお噂を聞きつけやってまいりました…!!
とても面白いです!!!!
素敵なドラマをみているような始まりで引き込まれました…!楽しく読ませていただきます!!
作者からの返信
織河トオコ様、本作にお越しくださりありがとうございます。コメントもとても嬉しいです!
噂!ヒョエエ大変恐縮です……!∑(゚Д゚)
確かに現代舞台なのでドラマっぽいところはあるかもしれませんね。この先も楽しんでいただけましたら幸いです❀
第8話 期待と結果への応援コメント
初コメント失礼いたします。
お話の展開が読めなさすぎて、もうワクワクが止まりません。えっこれどうやって構想してるんですか詳しく教えてください……と詰め寄りたいくらいです。
呪いのバリスタという惹きこまれる設定、その力の例外となる感情移入しやすい主人公、コーヒーに生きる人々の新鮮な世界、何より予想不可能な展開、リアリティーのある人間の心情描写……。
あれ、コメント長すぎますね。
……もうこれレビューでいいのでは?
作者からの返信
浅葱ハル様、コメントありがとうございます!
ひゃー!!お褒めのお言葉ありがとうございます〜!!ぜひそのままレビューに!(強欲&正直 笑)
どうやって構想したんでしょうね…?作者が既に忘れているというていたらくで…汗汗汗
確かに呪いの影響を受けていない愛佳だから感情移入しやすいところはありますね。愛佳に共感しつつ、物語を楽しんでいただけたら幸いです❀
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
>春馬にとって、果たしてこの食事は仕事より大事なのだろうかと
いやいやいや仕事より悠介さんの方が大事なんですよッ!!!!>(΄◉◞౪|壁
悠介さんとお父さんとの橋渡しは、神楽坂さんが上手くしてくれましたね!
もし愛佳ちゃんと結婚しても、初詣の神社巡りは変わらず続けてほしいです(*´ー`*)
この先に良い未来ばかりを想像できる、明るい兆しの番外編でした!
本編、番外編とも、とても楽しませていただきました!
素晴らしいお話をありがとうございました!!
作者からの返信
陽澄すずめ様、コメントありがとうございます!
親友のためならサラッとひと肌脱いじゃう神楽坂くん。悠介、鈍いです(笑)
男二人の初詣はきっと続くと思います!愛佳も微笑ましく思いながら送り出してくれることでしょう(*´ω`*)
神楽坂くんのおかげで父親との距離もちょっと縮まりました。お互いに歩み寄る日も遠くはないかも……?
こちらこそ番外編までお読みくださり、また素敵なレビューも賜りありがとうございました!!
第11話 新しい御守りへの応援コメント
うわぁぁぁぁ!この胸がギュッとなる感じ、とても好きです…!。・゚・(ノ∀`)・゚・。
誰かの代わりとして見られてしまう悠介さんの気持ちに寄り添ってくれる優しい愛佳さん。
でもそんな愛佳さんも、彼女にするのはほかの誰でも良かったのではないかという気持ちを持ってしまっているのですね。悠介さんからしたらもう愛佳さんはなくてはならない存在だとは思いますが…。
2人の恋模様も気になりますね。幸せになってほしい(TT)
作者からの返信
結月 花様、コメントありがとうございます!
誰かの代わりとして自分の顔、自分の味を見てもらえないことに苦悩する悠介ですが、愛佳のおかげで少し立ち直ることができました。
そんな愛佳も、自分が隣にいる意味を考えたらほんのり不安も…´д` ;
二人の甘いだけとはいかない恋模様、見守っていただけたら幸いです❀
第5話 雨の午後には温かいカフェラテをへの応援コメント
素敵な作品!おすすめです!というお噂はかねがね聞いていたのですが、やっと読みに来れましたーー!
もうすごく素敵なお話で、好きな要素もてんこ盛りで、この数話で一気に引き込まれてしまいました!
見る人によって顔が違って見える呪いのバリスタ。まずこの設定だけですごく面白いですし、物腰柔らかな悠介さんがほんの少しだけ見せた切なさみたいなものに胸をギュッと掴まれてしまいました><
読んでいるだけでコーヒーの香りがしてくるような優しい雰囲気の文体も素敵で…!
これはラストがどうなるのかすごく楽しみです!
作者からの返信
結月 花様、本作にお越しくださりコメントまでありがとうございます!
ひゃー!お褒めの言葉ありがとうございます!お好きな要素がありましたら幸いです(〃ω〃)文体も物語の雰囲気や愛佳の性格に合わせたので、優しい雰囲気と言っていただけて嬉しいです!
不思議な現象に翻弄される二人の物語は切なかったりほろ苦かったりと、コメディ要素皆無の本作ですが(笑)のんびりお楽しみくださいませ〜!
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
ほろ苦酸っぱいでも美味しいお話をありがとうございました!!
色々愛佳ちゃんと自分を重ねたりもして(大学生活)
私はコーヒーが苦手なんですがちょっと飲みたくなりました。
みんな色々あってみんな頑張ってる……素敵なお話でした!
作者からの返信
あかつきりおま様、コメントありがとうございます!
そうですよね、きっとりおまさんは音大とかそちら系のご出身だと思っておりました……!
とんちんかんなこと書いてないとよいのですが( ̄▽ ̄;)
登場人物それぞれ複雑な事情を抱え、時にすれ違いながらも頑張っておりました❀
最後までお読みくださりありがとうございました!!
編集済
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
うおおおお、「呪い」が見えなかった理由が最終話で回収されるとは……!
真実が良い結果をもたらすとは限りませんもんね。
どうすることが幸せなのか、それを見極めることのできる愛佳ちゃんなら、この先もきっと大丈夫。彼女のしなやかな強さを感じました。
人生、甘いことばかりではなく、苦味も抱えていかなければならない。まさにほろ苦な後味で、物語の深みを感じます。素晴らしかったです!
番外編も楽しみに拝読しますね(*´ー`*)
作者からの返信
陽澄すずめ様、コメントありがとうございます!
真実をそのままオープンにすることが必ずしも良いこととは限りませんからね……。なにを優先して、苦味さえも受け入れられるのは今の愛佳だからできたことでした。
100%スイートとはいかないちょっぴりビターなエンドでしたが、楽しんでいただけたなら嬉しいです!
本編最終話までお読みいただきありがとうございました!番外編も楽しんでいただけたら幸いです❀
第27話 桜の下でへの応援コメント
>「よし! 今年行った神社は当たりだ!」
もう、そういうことで良いような気がしました。ポジティブ思考、とっても大事。笑
でもたぶん、悠介さんが自分自身を受け入れられたからなのでしょうね。
自分そのものを見てくれる愛佳ちゃんが側にいることによって、自分の中の自分がしっかり確立できたというか。
桜の下のプロポーズ、素敵でした!!
作者からの返信
陽澄すずめ様、コメントありがとうございます!
ポジティブ思考、俺の功績、大事です。笑
実際お祓いの効果もあったかもしれませんしね!
悠介自身の内面の変化も大きかったと思います。もう誰かの代わりじゃない、大切な人にとってのかけがえのないひとりなんだと思えるようになったことは彼の成長です。
桜の下、はからずもロマンチックになりました……!
第21話 酸いも苦いも甘くなれへの応援コメント
泣きました……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
>母親だもの、それくらいわかるわよ
うん、ほんとそうだと思います。全く同じ子なんて、誰一人としていないですよね。顔が似ていたとしたって、それだけです。
赤ちゃんの頃から育てた英太くんと、養子にした悠介さん、両方への愛情を感じました。二人ともに、ちゃんと母親として向き合っている人の言葉だと感じました。
母子の関係が解けて本当に良かったです。
愛佳ちゃん、伝えるべきことをちゃんと伝えて、二人を救いましたね。とても素敵なエピソードでした(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
陽澄すずめ様、コメントありがとうございます!
そうなんです、お母さんは息子二人を全然重ねていなかったんですよね……。養子にしたきっかけが二人似ていたことだっただけで、思い込んでしまっていたのは悠介のほうで。
愛佳を間に挟まなかったらすれ違ったままだったでしょう。なかなか本音を打ち明け合うのは難しいことですが、愛佳がうまく橋渡しをしてくれました!
第15話 鏡への応援コメント
鏡みたい、なるほどな解釈です。たしかにたまに奇跡というか良い方向へと導くなら、すべてを呪いと言ってしまうのは勿体無いことですしね。
普通って本当は存在しないかもですね。ひとりとして同じ人間はいないわけですし…。マナーやルールは守るべきなのが知性ある存在だとは思いますが、自分にとっての「普通」はそれぞれ持っておいていいんだと思いました。愛佳ちゃん、真面目でかわよ…////
前章が苦めブラックだったので、カフェラテみたいなほっこりするお話が沁みました(どっちも好きコーヒー)
作者からの返信
文遠ぶん様、コメントありがとうございます!
第三章はちょっとほっこりなお話でした!
呪いと名はついていますが、実際にはそれ自体が病気や事故を呼ぶような悪意のあるものではなく、鏡のようにただ思い出の相手を写しているだけなんですよね。
普通ってつい口にしがちですけれど、とても曖昧なものですよね。実は案外人それぞれだったり……。普通に囚われて息が詰まりそうになるより、自分たちの心地いい場所をみつけることも大切かな、なんて思います。
第11話 新しい御守りへの応援コメント
あああ、ほろ苦い章でしたね。゚(゚´ω`゚)゚。まさか大事なコンテストでも影響が出るとは、これじゃほんとに呪いでしかない…。誰かを救う力かもしれないけど、本当にどういった意図で授かった力なんだろう…。
マスターとの出会いの裏になにがあろうと、だからこそ悠介さんの道が決まったのも事実。それに愛佳さんが言うように、実現の道はひとつじゃないですし。
何より彼女や神楽坂さんみたいに素で接することのできる関係があることが尊いです。がんばれ…。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
文遠ぶん様、コメントありがとうございます!
コンテストではまさかの展開になってしまいました……( ; ; )今回の件はさすがに悠介もショックが大きかったです。
おっしゃる通りで、悠介にとってマスターはどんなきっかけだったとしても天職に結びつけてくれた存在なので、純粋に感謝しているし尊敬もしています。だから今もこうして一緒に店を続けていられるのだと思います。
神楽坂くんや愛佳のように裏も何もない付き合いが悠介を支えています……!
第15話 鏡への応援コメント
ひゃーっ亜里沙ちゃん良かったー(*´Д`*) 私までウキウキしちゃう!
悠介さんの『呪い』が良い方に働いたこと、それが愛佳ちゃんの友達だったこと、幸せが幸せを呼んでぽかぽかしますね(●´ω`●)
>悠介さんって、鏡みたいね
すごく鋭い言葉だなと思いました。
悠介さんを通して、みんな自分の心を見ている……
彼を鏡の役割から解放してくれる愛佳ちゃんは、ますます大事な存在でしょうね。
作者からの返信
陽澄すずめ様、コメントありがとうございます!
呪いと呼ばれていた現象がひとつの縁を結びつけました(*^^*)愛佳としても悠介も亜里沙ちゃんもどちらも大切な人なので、喜びもひとしおです!
まさに鏡なんですよね。悠介自身がなにをしているわけでもなく、みんなが(ある意味勝手に)心の奥底にいた誰かを見てびっくりして……。そんな悠介も生身の人間だということを理解している愛佳は貴重な存在です。
第21話 酸いも苦いも甘くなれへの応援コメント
薔薇色の口紅、って表現、
さらりと書かれてるの、かっこいいなあ……。
たった一言で、お母様の品格、優雅さを表現されてて、思わず目を見張ってしまいました。
作者からの返信
ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!
口紅、さりげなくこだわったところなのでとても嬉しいです!・:*+.\(( °ω° ))/.:+
なんかこう、嫌な感じのセレブ妻(偏見w)にはしたくなかったんですよね(笑)
第20話 まさかの鉢合わせへの応援コメント
おお、思考回路はショート寸前(笑)
主人公は、いろんなところで振り回されて大変だぁ……。
作者からの返信
ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!
思考回路とくればショートさせたくなる世代です🌙笑
悠介に出会わなければ感じるはずのなかった苦労も多いですからね。主人公、めちゃくちゃ鍛えられております……!
第19話 百瀬家の事情への応援コメント
ああ……。
だからこそ、悠介さんは愛佳さんに、より惹かれてしまったのかな……と。
本当の自分を見てくれていたのは、よりによって、険悪な父だけしかいない、という地獄のような(少なくとも悠介さんにとってはそうとしか思えない)世界で、ただ一人の例外だったから……。
作者からの返信
ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!
よりによって一番近くにいる人が本当の自分を見てくれないとなると、かなりしんどいですよね´д` ;
しかもパパンも兄に比べて劣っているから、という理由で重ねないという感じですから、誰とも比べず重ねもしないという愛佳の存在はオアシスのようなありがたさだったのかもしれません。
第11話 新しい御守りへの応援コメント
いったん大切な誰かの、しかももう会えない誰かの姿を重ねてしまったら、そのフィルターを排除して見るのは難しいでしょうね。審査員さんやマスターの苦しい気持ちも分かります。
神楽坂さん、良い人だなぁ。チャラく見えてもまっすぐで、裏表がなくて。そんな人が悠介さんのライバルで良かったなと思います。
愛佳ちゃんだって、悠介さんにとって「ありのままでいさせてくれる」存在のはずで。
でも、そのこと以外に実感持てないと、不安になってしまいますよね(><)
作者からの返信
陽澄すずめ様、コメントありがとうございます!
一度重ねてしまったら、なかなか振り払うことは難しいですよね。相手がもう二度と会えない人であればなおのこと……。審査員もマスターも全く悪気はないのが難しいところです。
そうなんです、神楽坂くんは見た目に反して(笑)真面目で友人思いのいい奴なんです…!彼は悠介にとって本当にありがたい存在です。
愛佳も悠介の苦悩の深さを知れば知るほど、そのままの悠介が見えることにフォーカスしてしまいがちです(ーー;)
悠介と春馬の初詣(後編)への応援コメント
弓恵さんと悠介さんもすっかり親子な空気感で春馬さんも安心したんじゃないかな(*'ω'*)
そして春馬さんがお父様への取り入り方(?)が上手い!
好みのワインの話題で盛り上がるとか、すごいテクニシャン!(笑)
春馬さんがお父様と悠介くんの関係を取り持ってくれた形になったけど、悠介さん自身の目が開いた瞬間でもありましたね(*'ω'*)
春馬さんも弓恵さんも愛佳さんのことを知ってて、自分だけ知らなくてちょっとムッとしちゃったお父様が、すごく可愛く感じてしまいました(笑)
お父様との関係もこれから少しずつ築いていくことができそう!
悠介さんとの出会いが愛佳さんを強くしただけでなく、悠介さん自身もこの三年間で自分の『居場所』がちゃんとあったと気づくことができた!!
本当に良かった!!!!
素敵な物語をありがとうございました(*'ω'*)
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
春馬くんは人当たりが良いというか、人と距離を縮めるのがうまいです。悠介は春馬くんの力を借りたかたちではありますが、親子の関係に良い風が吹いたかと思います(*´꒳`*)
本編では印象最悪(笑)のお父さんですが、実は悠介のことを気にかけていたり、仲間はずれにされれば拗ねたり……。ちょっと印象が改善していたら嬉しいです。
諦観的だった悠介も愛佳との出会いをきっかけに幸せに気づくことができました❀
こちらこそ最後までお読みくださり、また丁寧で心のこもったコメントをいただきありがとうございました〜!!
悠介と春馬の初詣(前編)への応援コメント
悠介さんの『呪い』の正体も、ふんわりだけど説明があって納得しちゃいました。
なるほどなぁ……って(´・ω・)
「誰かに必要とされるためのおまじない」も、もう要りませんね。
だって『誰か』じゃなく『愛佳さん』に必要とされるようになったのだから!
モテそうなのに春馬さんの恋が長続きしないこと、不思議に思っていましたが……なんと!バリスタという仕事にストイックに向き合っていたから!?
一見チャラそうだけど、実はストイックとか……すごく(* ゚Д゚)イイ!
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
悠介の呪いも決して悪意が込められたものではありませんでした。実際にこの現象のおかげで両親の養子となり、愛佳と付き合うきっかけにもなりましたから、本人も悪いことばかりじゃないと割と冷静です(笑)
春馬くんは実はかなりストイックで、バリスタという仕事に誇りを持っている人です。私を一番にしてほしい系女子には印象が悪いようですが(笑)作者としては好きなギャップです!
最終話 後味が消えなくともへの応援コメント
クリスマスデートいいなぁと思って読んでいたら〈中年の星〉の説明にビックリ!
「ずんぐりした体型と太い指が奏でる繊細な音色」
愛佳さんのお父様の可能性を感じてハラハラしながら読み進めました(;´・ω・)
挨拶が始まって愛佳さんが全てを理解したところは、愛佳さんのことが心配でたまりませんでした(。>_<。)
でも愛佳さん、強かった!!!!
本当に作品冒頭からこの三年間……悠介さんとの出会いと恋が愛佳さんを変えたんですね!!
悠介さんと弓恵さんも少しずつ『親子』としての関係を築きなおしている感じ……良かった!
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
愛佳自身、かなりショックでしたが、冷静になってなにが大切なのかを見つめ直すことができました。それも悠介と出会ってからの成長ですね。出会った頃の愛佳だったら動揺して話してしまったかもしれませんから……。
悠介の家族もその後、徐々に良い方向へと向かっています❀
第27話 桜の下でへの応援コメント
ご婚約おめでとうございまーーーーーーす!!!!(* ゚Д゚) ゚Д゚) ゚Д゚)
悠介さんのために麗奈さんに立ち向かった愛佳さん、とてもカッコ良かったです!
大切な人のために強くなれたし、三年間のお付き合いで自分にも自信がもてたんですね(*'ω'*)
おじい様、孫の結婚に嬉しさと寂しさでまた泣いちゃいそう(笑)
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
唐突なプロポーズでした……!!
愛佳は本当に成長しました!おとなしい性格は変わらなくても、大切な人のためにやるときはやる!という大人な女性になったと思います❀
おじいちゃん、結婚式で孫の花嫁姿なんて見たら大号泣ですね(*´ω`*)
第26話 譲れないものへの応援コメント
「誰かの代わりにされる悠介さんの気持ちを考えたことはありますか?」
愛佳さん、よく言った!!!!٩(* ゚Д゚)و
亡くなった恋人の『代わり』にしようなんて、あまりに自分勝手!
麗奈さんだって悲しい思いをしたのだろうけど、その悲しみを埋めるために悠介さんを使うのは違うっ!!
「もう会えない、ってことを受け入れていくしかない」
というマスターの言葉。
マスターもかつての弟子の死を受け入れるのに時間がかかってしまったんですよね……。
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
いくら相手に悲しい過去があったとしても、譲れないところがありますからね。愛佳、負けずに言い切りました!
弟子を亡くしているマスターが言うと一味違いますね。マスターもまた深い後悔を抱えていた人でしたから……。忘れないぞ、と思うことでようやく受け入れられたのかもしれません。
第25話 誰でもない、あなたのためにへの応援コメント
とうとう麗奈さんが動いた!
本当に悠介さんのことを好きなわけじゃないのに!
悠介さんを亡くなった恋人の『代わり』にするなんて絶対に許せない!
悠介さんは身代わり人形じゃないんですよ!( º言º)マジで激おこです!
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
麗奈さんの方が動くのが早かったです……!愛佳も慌てて追いかけますが……。
なぜか怒っている感じの麗奈さん。怒りたいのは愛佳の方なのに!Σ(-᷅_-᷄๑)
第23話 不安への応援コメント
あぁあ……『悠介くん』&『麗奈さん』呼び!?!?(; ゚Д゚)
これはアカン……コーヒーに詳しくなくて負けた気分になってるのに、二人がこんなに親しくなってるなんて!!心中穏やかではいられませんよー!(。>_<。)
麗奈さんは春馬さんのお店にも通ってる!?
プロ顔負けの知識量ってことだけど、ただのコーヒー好きではない!?!?(; ゚Д゚)
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
名前呼びは気になっちゃいますよね!特別なお客さんという感じがしてしまいますよね。おとなしい愛佳といえど一人の女の子、嫉妬も不安も抱えます……!
麗奈さんと春馬くんのお店の関係とは……!?
第22話 見知らぬ女性客への応援コメント
愛佳さん、これは妬いちゃいましたね。
自分の恋人が自分の知らない事を美人と楽しそうに話してたら面白くないのは当然です!
コーヒーの世界(話)に入れないことがコンプレックスにならないといいけど……。
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
お付き合いも長くなってきた二人ですが、ライバル?的な女性の登場は初めてなので愛佳は不安になっちゃいます……。
愛佳はまだ大学生ですから、知識量の差は仕方がないんですけどね´д` ;
第21話 酸いも苦いも甘くなれへの応援コメント
弓恵さんの言葉は、本当に息子を心配する母親という印象で安心しました。
しかも、今はちゃんと『悠介さん』として見ているのだと分かって、さらに嬉しい!
高沢芳子さんだって、見た目はそっくりでも声や呼び方で別人だと分かったんでしたよね!
英太さんの『代わり』だったら百瀬家には『悠介さん』の居場所はなかったはず……きっとずっと寂しかったと思います。
けれど気づかなかっただけでちゃんと『悠介さん』の居場所はあった!
本当に良かった!!!!٩(* ゚Д゚)و
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
弓恵さん、ちゃんと悠介のことを見ていました……!息子の代わりというフィルターをつけて物事を見てしまっていたのは悠介の方だったんですね。むしろそのことに弓恵さんはショックを受けていました。
誤解が解ければ、もともとあった愛情はちゃんと伝わることでしょう(*´꒳`*)親子の関係はまだまだこれからです!
第20話 まさかの鉢合わせへの応援コメント
幼い頃から『代わり』として育てられ、職場でも【呪いのバリスタ】なんて呼ばれている……。
本当に呪われているのは悠介さんだよ……(。>_<。)
悠介さんが泣いた時、愛佳さんが悠介さんの『呪い』を解いたのだと感じました。
仕事場まできたお母様、いったい何の用なのか……悠介さんのことが心配だった?それとも息子の『代わり』が心配だった?(←意地悪な書き方をしてしまったのは、これ以上悠介さんに傷ついて欲しくないから!!)(´・ω・)
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
悠介はもっと怒ってもっと泣いてもいいはずなのに、養子にしてもらったという生い立ちもあって感情を表に出すのが上手ではありませんでした。愛佳のおかげで泣くことができて、彼もまた一歩前に進めたのかもしれません(*´-`)
わざわざ息子の仕事場まで訪れた悠介ママにも切実な思いが……。
第19話 百瀬家の事情への応援コメント
お父様は悠介さんの現状を良く思ってない……落ちこぼれという認識!?(; ゚Д゚)
というか本当の息子『英太さん』の代わりだった!?(; ゚Д゚)
母からの愛が悠介さんではなく英太さんに向けられたものだったなんて、なんて空しくて寂しい関係なんだろう(;´・ω・)
あまりに残酷……言葉もありません。
最後の悠介さんの「ごめんね」が「英太さんじゃなくてごめんね」って言ってるみたいで、読んでて心が痛かったです(。>_<。)
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
悠介パパは学歴至上主義なところがあるので、大学を中退した息子のバリスタという仕事を好ましくは思っていないようです…。そこにさらに呪いの噂。噂の内容が衝撃的で、パパもパパなりに動揺しています。
悠介の「ごめんね」はまさにおっしゃる通りです……!悠介が謝る必要は本当は何もないのに( ; ; )
第18話 幸せのかたちへの応援コメント
愛佳さんに話したことでお母様も気持ちの整理がついたのかも……。
今日はきっとちゃんと本当の悠介さんが見えていたんだろうな(*´ω`*)
悠介さん体調不良かと思ったら、何か思い詰めている様子……なんだなんだ、どうした???(;´・ω・)
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
母娘の愛情を確かめ合ったお母さんも憑き物が落ちたような感じですね!もう悠介を見ても動揺することはなさそうです(*^^*)
一方の悠介は幸せいっぱいの愛佳とは対照的な様子です……
第17話 母の告白への応援コメント
ずっと気になりつつも怖くて自分から口にするタイミングが掴めず勇気もなかったんですね。今回の件はお父様について教えてもらういい機会になったんだなぁ(´・ω・)
愛佳さんは自分の存在がお母様の夢(未来)を奪ってしまったかもとずっと不安だった……それをきちんと否定して幸せだと断言してくれるお母様、本当に素敵です。
作者からの返信
みつなつ様、コメントありがとうございます!
デリケートな話なので、なかなか聞くのは難しかった問題でした。特に愛佳はずけずけと聞けるタイプではないのでなおのこと……。良い機会でもあり、成長した愛佳だからこそ切り出せたところもあると思います。
お母さんも、さまざまな葛藤や苦労があったはず。それでも今が幸せとはっきり言い切れることこそ愛情の表れなのかなと思います!
第19話 百瀬家の事情への応援コメント
また、誰かの代わり…。ご実家でもそういう経験があったなんて。悲しすぎます。
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!
少し特殊な家庭環境の中で、悠介にはいろいろと感じるところはあったようです。
しかしここはあくまで悠介目線というところがキーポイントとなっておりますので、この先の展開を楽しんでいただけたら幸いです!