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  • 第一作 夕星への応援コメント

    おおおおおっ!
    俺らの映画!

    すごく素敵な終わり方!
    ありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    連載当初から長きにわたって、毎回素敵なコメントも、とってもありがとうございました。最後まで読んでくださり感謝の気持ちでいっぱいです。
    明るい未来のおすそ分けを、秋編から書くぞ、書くぞ、と虎視眈々と狙っていました笑。

    あとがきは後日、近況ノートに。
    そちらも合わせてご一読くださいな。

  • 第一作 夕星への応援コメント

    大好きです!!!!
    「冬で完結です」なんて言われてるもんだから、彼らに春が来るかは貴方が考えてね!ってタイプかと思ったら…もう、ほんとに、もう!!!ちゃんと彼らに春はあった!!!報われた!!ちゃんと約束を果たしたお二人の表情とお電話の様子が目に浮かびます!
    最後まで、葵くんの言葉の切れ端を見るのが好きでした。瀬名くんの書いた映画は時間があればいつか見たいです。幸せをどうにか捕まえた2人が、今後も紆余曲折ありながら笑顔でいられますように!!改めて佐藤せんせ、今回も素晴らしい作品をありがとうございました!!!!!!

    作者からの返信

    最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
    二人を愛してくれて、とっても嬉しいです。
    春は最高に幸せで、あたたかな季節です。二人の未来にも、サクラ咲きました。

  • 第九話 公開予告への応援コメント

    まだ!
    じゃあこれからだ!

    作者からの返信

    と、言いたいところですが……次回、最終回です。最後までお楽しみください!

  • scene3 始への応援コメント

    読めてなかった未公開作品、全力で追っかけ中です。
    今あるとこまで読み切ってから感想書こうと思ってたんですけど…
    catch me …っ!?!?ってなりまして。推しが!!舞台やってたんですよ!!同じ題名の別の映画でなければですが!!!見に行きたかったのに行けなかった舞台なんです。まさかここで出会うなんて思ってなくてびっくりです。嬉しいです!!!
    瀬名くんって何も考えていなさそうな計算尽くしな寂しがりや男なんですよね多分。葵くんはいつも何か考えているけどそれを言葉にできないから文字にしているタイプですよね。どっちも「誰かに見てほしい(気づいてほしい)」って思ってんだろおな、なんて解釈で読んでます。

    作者からの返信

    この映画はレオナルド・ディカプリオがめちゃくちゃカッコイイんですよ。
    葵も瀬名もめんどくさくてかわいい男たちなので、愛してやってください。

  • scene8 燃への応援コメント

    フォウ!!瀬名覚醒!!

    作者からの返信

    わー!!しゃもこさんが興奮してくださってるー!!


  • 編集済

    第七話 火に油への応援コメント

    お母様の気持ちもわかってしまうんですよね。お母様なりに、直接的にも間接的にもいろんな人を見てきているだろうし、いろんな経験があったんだろうなぁと。
    でも、一方で、それはひどいとも思ってしまう。捨てる事はないだろうとか。

    いろんな気持ちが交錯しますね。
    そして、やっぱり、この辺の表現が、佐藤様はすごく上手だなと思います。

    さて、どうなるでしょう。お二人は。

    でも、この手のお母様、不思議なもので、学校経由で評価されると(校内で表彰などを受けると)、手のひらをぺろっと返しますよ。この受賞が、進学に使えるかなぁとか、そちらの意識が向かうようです。(経験談)

    お母ちゃんを黙らせるためにも、わかりやすい賞状とかが欲しい所ですね。

    作者からの返信

    まさかの経験談のご教授……!

    当時の私はカク甲の賞状もらえなかったですからねー泣。バレないように電車でひたすら執筆してました。スマホで。LINEするフリして書いてる日もありました笑。
    U24の結果受けても、評価って何かな、と考えてしまいます。これについては、いつか、あとがきにて。

  • そう。どうして恋愛ってこうなっちゃうんだろう。
    もっと素直になればいいのに。そして文学賞のこと。ほんとにそうですよね。仮に本が出たって、それが売れるとは限らない。葵の決断は、その通りだと思うし瀬名だって、進学しながら事務所に入る方法もいくらでもあっただろうに。

    おばさんなので、いろいろ思ってしまいます。

    作者からの返信

    進路って難しいですよね。
    特に周りと違う道に行こうとすると、相当な勇気がいると思います。
    同級生に高校中退してベラルーシのバレエ団に入った子がいるんですけど、凛としてるのにとっても変な子だったなぁと思います。
    今度の帰国の時はご飯行きたいなぁ…

  • 第五話 あそびの延長への応援コメント

    そうだよねえ…
    周りは無責任だからねえ…
    でも、これぐらいの年齢で自分の意思を貫くのは
    難しいよね…

    作者からの返信

    いくつになっても、自分の意思を貫くって大変だなぁと思います。
    うん、うん、がんばれ。

  • scene4 拾への応援コメント

    むーん。
    難しい決断ですな。

    作者からの返信

    んふふ、って感じですね。

  • 第三話 ながれへの応援コメント

    ご両親!
    もっと喜んで!
    そして、早く返事して!瀬名!

    作者からの返信

    書いてる私も瀬名のこと呼んでました。
    瀬名!!!!

  • 第二話 かげふみへの応援コメント

    どうなるんだろう。
    いろんな意味で。

    作者からの返信

    ふふふ。

  • 第一話 冬のはじまりへの応援コメント

    続き来た!
    そして、これはきっと、佐藤様の経験も入ってきていますね!

    作者からの返信

    長らくお待たせしました。
    今月中に完結します!たぶん!!!
    最後までどうぞお付き合いください。

  • scene11 真への応援コメント

    怖いんだけど……!

    作者からの返信

    安心してください。
    次回はほのぼの幕間挟みます!

  • scene10 色への応援コメント

    清洲信は、実在の役者さんだとしたら誰だろうとか考えちゃいました。ジェームス・ディーン的な?

    作者からの返信

    明言はできませんねぇ……
    私も色々考えたんですけど、パッと思いついたのが三浦春馬でしたが、うーんと唸って結局迷宮入りです。
    三浦春馬は特別ドラマ?で、ガリレオの青年期を演じていたのがめちゃくちゃ好きでした。あと、コンフィデンスマンJP。関係ないですけどオススメしておきます。


  • 編集済

    ああ…(感嘆)

    作者からの返信

    しゃもこさん、最近語彙消えてませんか(ありがとうございますございます)

  • 第七話 荷造りへの応援コメント

    そっか…

    作者からの返信

    そうなんです。


  • 編集済

    scene3 始への応援コメント

    葵と瀬名の生い立ちが並ぶの良いですね…
    俺がここにいる証拠、声の出し方はひとつじゃない、と文字を書く葵、選ばれて観られたい瀬名。
    葵も瀬名も、唯一無二の自分を見てほしいという欲求は同じなのに、葵は内に向って残し、瀬名は外に向って残す、みたいな違いを感じました。それがこの話ラストの葵の包容力とマッチしている気がしてならない(つまり萌えたです)。
    瀬名のことばじりもシニカルなポリシー(“面白ければ賞賛を、退屈ならば下馬評をどうぞ”みたいな)も、根っからの舞台役者みたいな表現がクセになります。
    それにしても、
    >大人の言葉は、いつもむずかしい。
    >スパンと説明できる理由なんて、ないのにさ。
    こういうところ、なんだかはるとさんの一貫したポリシーのようで好きなんですよねぇ…、私の思い違いかもですが、はるとさんが大切にしている視線のような気がしてなりません。

    作者からの返信

    一色さんの考察?にニヤニヤしています。萌えが人に伝わるって最高に気持ちがいいですね。ありがとうございます(心の中で深いお辞儀)。

    大人の言葉は〜
    スパンと〜
    の部分については、無自覚に斜に構える態度が滲み出ていました。
    たぶん別作品の方がよりわかりやすいと思いますが、ずっと「大人」って何者なんだ?って思って小説を書いています。

  • 第六話 水晶体への応援コメント

    せつないねえ…

    作者からの返信

    すんません。まだいじめてて笑。

  • 第五話 かなしいけものへの応援コメント

    思春期ってきついよね。

    作者からの返信

    器用になりきれないんですよね。子どもとも大人とも言いきれない中高生は書くのが難しいですけれど、痛みが誰にでも刺さるから書くの好きなんすよ笑。
    あんまりいじめるのは良くないですよね。わかってますが、しばらく2人をいじめます笑。

  • 第四話 十三番目に巡る月への応援コメント

    2人とも頑張れ!
    本当に頑張れ!
    無責任だけど頑張れ!

    作者からの返信

    いっぱい応援してあげてください。
    きっと2人ならがんばります笑。

  • scene3 始への応援コメント

    そうだったんだ…そうだったんだ…

    作者からの返信

    瀬名、めっちゃかわいい子なんですよ。かわいい子なんですよ。
    これからも愛してやってください。

  • 第一話 練習帳(上)への応援コメント

    おおおおー
    続き♪───O(≧∇≦)O────♪

    作者からの返信

    ちょっとだけ、更新続きます。
    ささやかながらクリスマスプレゼントと言いますか、年末年始の楽しみにしてくだされば、と。

  • 幕間 サマーバケーションへの応援コメント

    いやあ、夏だね。青いね。そして恋をしているね。2人とも。

    作者からの返信

    比較的、糖度は低めかもですが、うわぁぁぁ甘酸っぺー!!を目標に書きました。
    青いです。そこがきゅんポイントです笑。

  • 第一五話 月の光への応援コメント

    第1部完結おめでとうございます!
    私も芝居をやっておりましたので、他人事ではないぞ、的な気持ちでずっと拝読させて戴いておりました。
    2人の関係性や、2人を包む景色の瑞々しさが目に眩しく感じました。
    素晴らしい御作品、ありがとうございます。
    第2部も是非拝読させていただきます…!

    作者からの返信

    小海倫さま

    最後までお読みいただき、ありがとうございます!
    お芝居見るのは好きなんですけど、私、やったことないんですよ……もう、全部が妄想です。
    なので、有識者の方にどう思われているかヒヤヒヤでした。もう少し勉強します。

    第2部、冬になる前に、と思っていましたが、冬が来ました。アラレ降りました。
    もうしばらくお待ちください。


  • 編集済

    第一五話 月の光への応援コメント

    んふ、

    遅ればせながら、一部完結おめでとうございます。読ませて頂きありがとうございました。
    特に好きなのは7話でした。夢かもしれない、葵の物語かも知れないなかで瀬名の登場を待ちわび、瀬名が鮮やかに登場したかと思いきや、瀬名が見せる夢のような世界が描かれ。瀬名の演技か葵の新作かと思い巡らすなかで、少し湿った指先と触れた唇(*ノェノ) これは?これは?ほんとうのキス?と読者が戸惑うなかで、今のは演技じゃない!というオチ!もしかしたら夢かも知れない演技かも知れないとの雰囲気がありながら、最後の一文でいっきにふたりが心を通わせた現実を突きつけるのが巧みですね(*´艸`*)
    また、14話で葵が瀬名のことを気味が悪いと表現したことも、とても好きでした。かっこいい、憧れる、素敵、ではなくて、その才能や能力にあてられ、創作者としての感想が畏怖のようなものになってしまう。瀬名と葵、分野は違いますが葵が創作者として真剣で経験を重ねている様が伝わってきました。そして15話で、皮肉のように「文豪」「銀幕のスター」。ふたりの創作も、ふたりの関係性も、この単語が皮肉にならないほどに本気なのですね。書きたいことがいっぱいある、という、年相応で、でもこれまでのストーリーを鑑みるとどれほどに熱意があるのかと思わせる締めくくりの余韻が素敵でした。

    作者からの返信

    一色あかりさま

    1話から15話まで読んでくださり、ありがとうございます。
    しかも、このような愛に溢れる感想まで……!
    私自身が「半分」から大ファンなので、言葉に出来ないほど嬉しい気持ちでいっぱいです。

    7話は私も思い入れがあって、どれだけお耽美に二人を書けるか挑戦していた話でした。
    美しい中にもキュンキュン出来る描写を! と、ほぼ私の自己満足(こういうのが欲しい・読みたい)で書き殴りました。
    こういうの好きなら、似たような癖を持っていますね……?

    14話、15話は創作や表現の熱意を、最高潮に持っていって締めくくりたくて。たくさん書き直しをしました。更新が滞った理由はコレです。この場を借りてお詫びします。ごめんなさい。

    この話は、おおまかなジャンルは「恋愛」にしていますが、青春ドラマだと思って書いています。第2部以降は、彼らの熱量あふれる話を書いていくので、しばらく更新をお待ちください!

  • 第一五話 月の光への応援コメント

    瀬名の演技はホンモノなのですね!

    作者からの返信

    それについては、今後言及できるお話が書きたいと思っています。
    第1部最終話まで、ありがとうございました!

  • 第一五話 月の光への応援コメント

    👏👏👏👏👏👏👏

    作者からの返信

    第1部の最終話まで、読了ありがとうございました!!
    ぼちぼちオマケとか書きますんで、よろしくお願いします!
    第2部以降の秋、冬は卒論終わり次第投稿します。

    編集済
  • 第一四話 神さまの愛し子への応援コメント

    舞台、いいよね!

    作者からの返信

    久しぶりに生舞台みてみたいところです。
    学校の校外学習以外の舞台をみてみたい、と思ってはいるんですけどね……

  • 第一三話 浅い海への応援コメント

    夏休みは、教室の外でも会おうって言ってるのに、葵は焦りすぎ(笑)
    それだけ気持ちがのめり込んでいるのでしょうね。

    作者からの返信

    思い込み激しめで、妄想癖ないと小説なんて書けないんですよ(自論)

  • 第一三話 浅い海への応援コメント

    これはなんと言えばいいか、とにかくどこまでも切ないやつ。

    作者からの返信

    すれ違いと言えるかどうか微妙なラインの切なさです。ほんとに、彼らをとことん困らせたいんですよ笑。

  • 第一二話 白昼夢への応援コメント

    保健室での情事とか、流石にないか(笑)

    作者からの返信

    今回はR付けない小説ですのでね。ないです笑。
    二次創作なら大丈夫です! 許可!!


  • 編集済

    第十一話 七月の現への応援コメント

    今回もよかったです。
    BLは、なかなか告白できない時間が長くてそこにハラハラドキドキイライラするけど、割と早い段階で想いが 通じて嬉しくなりました。
    塩野さん、検索しました。
    美しい〜、好みです!

    作者からの返信

    想いが通じるまでのもだもだをもう少し長くしようか、私も迷いましたよ……
    私もそういうの好きなので。
    でも、彼らの関係はそこ以上の部分を、もっと丁寧に描写したいところがあったので笑
    書き切る自信は五分五分です笑

  • 第十一話 七月の現への応援コメント

    ヒャッハー!

    私の脳内では、塩野瑛久さん(ちょっと前の大河ドラマで一条天皇やった人。美麗。)に脳内変換されてます。瀬名。

    作者からの返信

    待って待って待って!! 光る君見てましたよ!?
    いいですよね、一条天皇。きれい、塩野瑛久。
    私的には、瀬名は塩野さんではない人に脳内変換しているんですけど、正直顔の系統は同じです。てか、塩野さんでも全然アリ。余裕で再生可能ですね。美しい。
    しゃもこさん、あなた天才ですか……?

  • 第一〇話 斜陽のあとでへの応援コメント

    >みんな想い人に頭の中を引っ掻き回されて、自分一人でその傷を癒せないから困り果てている。

    この文が気に入りました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あの二人には癒せない傷に悶えてほしいですね、、、困らせたい。

  • scene9 想への応援コメント

    8と9は瀬名目線で、同じシーンを描いたのですね。
    揺れる瀬名の心、よく描けていると思いました。

    作者からの返信

    そうなんですよ。7話の葵目線を、8、9話に分けて瀬名目線で書きました。
    揺れる心が伝わったのなら嬉しいかぎりです!

  • 第六話 裏面の曲への応援コメント

    葵視点

    しゃもこさんも仰る通り
    切ねぇ……

    「見すぎ」
    で動揺する葵からの怒涛の心情の表現。
    凄いです。

    作者からの返信

    この話、私もお気に入りの1つなんですよ〜!
    私がイケメンに「見過ぎ」と言われたい人生でした。爆美女でもよかったですけれども。
    それに並んで、
    「返事がないから続きが書けないんだよ、ばか」
    を葵に言わせたかった。
    せつね〜〜!! なんぎぃですね〜〜!!

  • scene5 夢への応援コメント

    瀬名視点、たまりません!?

    『ドロドロと自分の演じた役たちがオレを飲み込んでいくようで、怖くなる』
    この表現も絶妙に好きです。

    葵への承認欲求も……なんと申せば。
    語彙がありませんが、兎に角、

    分かりかける時 と似て非なる具合で、心地いいです。

    作者からの返信

    瀬名視点は書いていても楽しいです笑。
    自分が自分じゃない感覚は、何となく「インセプション」の鑑賞後の気分……に近いかもですね。好きなんすよ。
    「きっと誰も知らないから」は私の短編のタイトルでしたが、それ以外は実在する映画でさので、ぜひ、ご覧あれ!

  • 第四話 青色への応援コメント

    うぁぁ♡
    やばい、やばいやばい!
    役者としての悩みを打ち明けたり
    また、後半のセリフがエモくて……

    にへらと笑ったその顔に、敵わない、勝てる日はきっと来ないと思う。


    「仲良しじゃないと一緒にいたらダメ? “友達”以外は隣にいられないの? お前、そう思ってる?」

    ここぉおおおお! ズキュンポイントぉぉぉぉぉ!

    僕は陥落しました

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    私的にもイチオシのずきゅんポイントとなっております♡
    よく分からん陽キャの瀬名のことが、少しわかったかも? と思った瞬間に、やっぱりわかんねぇな、って葵に思ってほしいですね。
    とにかく葵の心の中を引っ掻き回したい……

  • scene9 想への応援コメント

    きゃああああ!

    作者からの返信

    良いでしょう、良いでしょう!!

  • 第七話 艶書に口付けへの応援コメント

    はぁ〜。
    なんて美しい。

    心理描写の巧みさには、ため息が出そうです。

    作者からの返信

    最高の褒め言葉です……
    ありがとうございます。

    次回も楽しみにしていてください。
    こちらも心理描写に自信あるので……!

  • スッゴイ
    イイッス。

    正反対な彼らの、動向、思春期と成長の物語。

    胸キュンしながら追わさせていただきますことお許しを。

    作者からの返信

    ここから徐々にアクセルぶっぱなしますよ??
    心の準備をよろしくお願いいたします!

  • 第六話 裏面の曲への応援コメント


    コメント失礼します。
    初めまして、かな?七月七日(フヅキナノカ)と申します。
    しゃもこさんのレビューから参りました。

    ここまで一気に読んでしまいました。
    近況ノートからお見受けしたところお若い方のようですが、この筆力に驚かされています。
    純文学と言っていいのでしょうか。純文学の定義はよくわかってないですが、どちらにしても私には書けない文章です。ただただ美しい。

    良い作品に巡り合った。この二人のこれからを楽しみにしてます。

    作者からの返信

    七月七日さま

    はじめまして。佐藤大翔と申します。
    この度は素敵なレビューまで、本当に本当にありがとうございます。美しいだなんて、そんな……! すごく嬉しいです。
    私自身、これは純文学なのか、定義はわからないまま書いています。
    お耽美な文学が書きたいのだー! の勢い任せに書いているので、誰かにジャンルを定義してほしいところです……

    まだまだお話は続くので、最後まで二人を見守ってくださると嬉しいです。

  • 第六話 裏面の曲への応援コメント

    切ないなぁ。

    作者からの返信

    切ないに究極の美学を見つけたいところです〜
    ずっと手探りですけれど、頑張って伝わるように書きたいものです。

  • 第四話 青色への応援コメント

    うわああああ

    作者からの返信

    だんだんと逃れられなくなっていきます。
    しゃもこ様も、葵も……です。

  • きゃあきゃあきゃあ!

    作者からの返信

    画面の向こうで胸きゅんさせてしまった!
    書きながら私もきゃあきゃあしてました笑

  • 第二話 溟海に迷うへの応援コメント

    にやにやが止まりません。
    耽美だなぁ。

    作者からの返信

    耽美を追求したくて書いてるような作品です。おわかりいただけて、光栄です……
    ほんとうに、まじで、ありがたい(号泣)

  • 第一話 雨下にてへの応援コメント

    おおう…

    作者からの返信

    しゃもこさま

    はじめまして。佐藤大翔です。
    この度は、腐女子冥利に尽きる、とても素晴らしきレビューまで、どうもありがとうございました。ニヤニヤがとまりません。
    私自身、お耽美なBLを目指して書いています。絶対に需要あるのに、探してもなかなかないので、自給自足を始めました。
    どこを探したら見つかるんですかね……
    発見しましたら、ご一報ください。

    二人の話はまだ続くので、最後まであたたかく、にやにやしながら見守ってくださると嬉しいです。

    編集済

  • 編集済

    わーー最新作。毎朝こんくらいの時間に読む日課になってます。
    「孤独仲間」かぁ、なんかほしーかも。ホラ私たちも小説書いてる(あたしは全然投稿してない)身じゃないですか?人に隠してるかどうかは置いといて、そういう一人で考えてるっていう感じだし。

    追記
    どーなんでしょぉ、実はあたしの夢、それに少し近い物でして。あぁ絵は某雪だるまの青色さんより下手っぴなんで違いますけども。ですから、救われるのかもしれません。なんかあたし達、似てますね。

    作者からの返信

    孤独仲間、単純に私が欲しいだけなんですよね。
    私は彼らと同じ高校生の時もずっと小説を書いていましたし、就職が決まった今も、結局は小説家になりたくて書いています。
    でも、この夢を語っても「向上心高いね」とか「真似出来ねぇわ」とか、理解されないんですよ。年々。
    漫画家志望とか、漫才師目指してるとか、武道館でライブしたいみたいな人が、もしも周りに1人でもいたら。この孤独感は救われるんですかね?

    (急に哲学ぶっ込んで申し訳ありません)

  • 第二話 溟海に迷うへの応援コメント

    とりあえず思考停止中です。なんですか好きです。言い回し、って言うんです?美しすぎてもうなんか考えが追いつかない。

    作者からの返信

    美しさを分かってくださりありがとうございます。お耽美で美しい、を目標に書き綴っております本作です。
    第三話もお楽しみください!
    また思考停止させちゃったらどうしましょう笑。


  • 編集済

    第一話 雨下にてへの応援コメント

    好ッッッッ…好きです…( 爆散 )

    ついき
    毎日読みます。はい。

    作者からの返信

    本日から毎日5時に投稿します!
    是非とも完結まで追ってくださると嬉しいです。

    【追記】
    うそです!23時台に投稿時間を変更しました!
    ごめんなさい!!!!

    編集済