第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
93手、そこもこの対局ならでは。
ひふみんアイ、盤面をひっくり返すって大事ですよね。
作者からの返信
KaniKan さん
93手にツボっていただきまして、作者冥利に尽きます😊😁。
両者、ひふみんアイはなかなかないよなぁと脳内映像をいつも思い浮かべながら、読み返しています。
読んでくださり、星まで付けていただき、ありがとうございました😊♪
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
終わり方まで…うまいっ!
作者からの返信
兎太郎さん
「終わり良ければ、全て良し」は、屁理屈ではないとお分かりいただけましたか?😄
早速の読了、ありがとうございました😊♪
なんだか、星とレビューコメントも頂戴したようで感謝です😊♪
このあとなんですが、そのまま下に向かって読んでいただくのがオススメルート。『スー』にまたぶち当たったら、お口直しだか、お鼻直しに『珈琲』をどうぞ♪
全部、短編なのですぐ読めます。
私のイチオシは『そこに愛はあるんか!?』
でも、下に順番に読んでいくと、より面白く読めると思います。
兎太郎さん推薦の作品も読んでみますね。
よろしくお願い申し上げます。
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
さわやかじゃない澤出の勝利ですね〜。
作者からの返信
元毛玉さん
爽やかじゃない作品でスミマセン😅🤣😇。。。
お読みいただき、ありがとうございました😊♪
こんなアホ作品もあれば、次の『オクシモロン(御苦志喪論)』のようにアカデミックなアプローチ作品もございます。まぁ、大抵はそのミックスなんですけどね。
「面白かった🤣!」ということでしたら、いろいろ読んでいただけたら、嬉しく思います😊♪
後ほど、元毛玉さんの作品も読みに伺いたいと思います。
良かったら、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
凄まじく熾烈な一局でした⋯😂
終わるなりすぐさま退散した、記録係さんは伝説の語り部になれそうですね笑
これぞ、『勝負は戦う前から始まっている』のいい例だと思います。
盤上を読むだけでも精一杯なのにその外でここまで心理戦を繰り広げているとは⋯二人共お疲れ様でしたと言いたいです☺️
作者からの返信
チャチャメイトさん
本作『神が授けた悪臭』を最後まで読んでいただき、ありがとうございました😊♪
星まで付けていただき光栄です。
実は本作を上回る呼び声があるのは、「スー三部作」を一つにきた『スー』という作品なんです。
お正月、お暇でしたら、ご覧になってみてください♪
良いお年をお迎えください♪
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
うえ~ん、ばかばかしくって最高です。
盤の上の戦いに命がけの棋士だけに、おかしさもマシマシですね。
ここまで情熱的に徹底的に下ネタされると清々しく感じますーー!
作者からの返信
本作を一気読みしてくださり、また星、さらには、ステキなレビューコメントまで頂戴し、ありがとうございました😊♪
さらにケツ作の呼び声が高いのが『スー』となっております。
ただ、それだけだと、アホ作家と間違われてしまいますので、お口直しに
『人生における四つの味覚』
『そこに愛はあるんか!?』
『オクシモロン(御苦志喪論)』
のいずれかを読んでいただければ、「青山ワールド」のなんたるかがお分かりいただけるかと思います。
カクヨムという大海でこうしてご縁あって知己を得られましたので、これを機会に、ご交誼のほど、何卒、よろしくお願い申し上げます。
貴作品、次はどれがオススメでしょうか?
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
そりゃもう異臭を放つ空間でしょうね笑
完結おめでとうございます!!
作者からの返信
こちらの作品を読んでいただき、ありがとうございます😊♪
あっ、星までつけていただきありがとうございました😊♪
後ほど、6月流雨空さんの作品をも読みに行きますね。
第1話:鬼の住処への応援コメント
コメント失礼いたします🙇
勝てば、これから大金がもらえるようになる
そんな試合に緊張しないわけがないですよね〜
戦いが終わるまでは、試合中以外も緊張しっぱなしでしょうね。自分は胃が弱いので、自分
だったら胃に穴が空いて倒れてますわ〜( ≧Д≦)
作品としては、将棋の小説というものを初めてみましたので、これからどうなっていくのか
期待しています✨
★★★で応援させていただきますね(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
竹吉さん
はじめまして。あらっ、第一話だけで、端を頂戴し恐縮です。
竹吉さんの作品も拝見しに参ります。
もし、この作品が面白かったと感じてくださいましたら『スー』もご覧になってみてください🎵
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
これまでの放屁文学を全て踏襲して、尚も抱腹絶倒。
流石です。新しい道はたった一歩しか歩んで居ないのに~
読む場をよくよく選定せねばと、改めて心得た次第です。
作者からの返信
錦戸琴音さん
私の放屁文学の(多分)ラストを飾る作品も読んでいただき、また星まで頂戴いたしまして、ありがとうございます😊♪
流石にもうネタも思いつかないかと思います(笑)。
こちらの作品も楽しんでいただけたとのこと、良かったです。
掴みはこちらの作品なのですが、今回、エッセイや放屁文学以外で力を入れた作品を著しておりますので、お時間ある時にまた遊びにいらしてくださいませ。
またのご来訪をお待ち申し上げます。 青山翠雲
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
唯一無二の将棋短編、完結お疲れ様でした。
秀逸なルビと文字変換。盤外のニオイ攻撃。
鬼の棲家の大一番、笑わせてもらいました。
作者からの返信
刹那さん
本歌超えではありませんが、刹那さんのレビューコメントの方が本作よりも面白かったぐらい😆。そうか、そういう使い方も出来たなぁ、と学臭いたしました😅。
お忙しい中、本作を読んでいただき、星、そして何より嬉しいレビューコメントと感想をお寄せくださり、ありがとうございました😊♪
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
拝読しました。
ものすごいものを読ませていただきました。
ご縁をいただいて読むことができて本当によかったです。ありがとうございます。
最後の方は、格闘技小説を読んでいるような迫力があって、手に汗を握りました。
逃げ場のない「窒息詰め」という終わり方が美しいですね。
感想戦を二人とも断っていて、「そりゃそうだよね」とまた笑っちゃいました。
後でレビューも書かせていただきます。
他の御作もいろいろ読ませていただこうと思います!
作者からの返信
仁木一青さん
今、結婚式場に向かうシャトルバスの中。
私の本格将棋小説、いや、もといオナラ小説をお読みいただき、また星まで頂戴してありがとうございます😊♪レビューコメントも頂戴できるとのこと、楽しみにいたします。
本作が面白かった!ということでしたら『スー』をオススメです。
バランスよく「青山ワールド」をということであれば、そのまま、下に向かって行っていただければ、と思います。
さぞかし仁木さんの脳内はオナラ臭くなったかと思いますが、そんな仁木さんを置きざりにして、私はこれから美味しいご飯を食べてきます😄😆😊🤗😋。
後で仁木さんの作品も読みに伺います♪
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
なんの対局ですかっ(笑)
こういう短編を、フルスペックのほぼ1万文字かけて執筆する青山さんの気概に感服いたしました。
作者からの返信
夏目さん
1万文字に収まるの大変なんですが、まぁ、結果的に10分ぐらいで読める作品になるので、Web小説には、また、私にはちょうどいいのかもしれません。
本作はアホ小説でしたが、今回はエッセイである意味「青山ワールド全開フルスロットル」となっています。まぁ、字数は同じなんですが、内容的に濃密になっているかと。
まぁ、またお時間ある時によろしくお願いできれば、と存じます。
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
実在する加藤一二三氏の戦術「ひふみんアイ」を大胆に引用し、リアリティ性を高めている。盤上にドラマと笑いと伝統を融合させた構成力が光りますね。
あと、先生の作品はレビューするのが難しいので、何日か考える時間を頂きますね。
作者からの返信
法王院さん
おぉ!名レビュワーの誉れ高い法王院さんを以ってして、レビュー困難と言わしめる私の作品。これは、一筋縄ではいかないということで、お褒めの言葉として受け取っておきます💕
是非、この作品にちなんで4日間ぐらい考えて溜めに溜めちゃったヤツを放ってください!その節は、是非、大音量でお願いします😄🥳🤭
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
完結お疲れ様です。
さすがなのは、A級昇格された澤出香澄七段ですね。
これほど切迫した状況で勝ち抜けたのはやはり実力があったのだなと感じられました。
感想戦というのは最後に語られるのですね。もし、それが行われていたらお二人は何を語ったのでしょうね。
面白かったです。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
春野さん
お忙しいところ、こちらの作品もお読みいただき、また星まで頂戴し、ありがとうございました😊♪
感想戦ですか?行われていたら、どちらかが卒倒してるかもしれないですね。
もしくは、「あそこの一発は臭かったなぁ」とか、あそこは下向きに打つと見せかけて、右上隅に放つのが正着だったのでは?」みたいなオナラ談義になっていたかもしれませんね。まぁ、その姿を将棋ファンに見せることは出来ないのですが😅。
まぁ、脳内がすっかりオナラだらけになってしまったと思うので、また、新鮮な空気を吸われてスッキリされたら、よろしくお願いいたします。
たくさん読んでいただき、ありがとうございました。重ねて厚く御礼申し上げます。
第2話:大仏への応援コメント
こんばんは。
面白いですね。
将棋の話なのか、スーの話なのか混乱しそうになりますが、将棋よりスーの方が一大事のような気がしてきました。自分だったらきっと将棋よりもスーの方が気になると思います。さすがです。
AクイックBクイック懐かしいなと突然、バレーの話が間に入って緩和された感じでしたが、どうしてここでバレーなんだろうと書いていて思ってしまいました(笑)読み直しました。
目の付け所が素晴らしいのは、あのテレビなどでチラリと映る対局中にスーはあるのかなと想像できるところが人間らしくていいなと思いました。思いやりを感じます。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
昔の棋士とかだと、多分、豪快に「ブリッ!」と豪放磊落に放って、それも盤外戦術として堂々と使っていた先生もいたと想像します(笑)😆
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
さすがの文章力ですね。
丁寧な文章でオナラの戦いが描かれていて、笑いました🤣
読んでいるだけなのにオナラの臭いがしてきそうでしたよ(笑)
作者からの返信
桜森よながさん
拙著『神が授けた悪臭』をお読みいただき、さらに星、何より嬉しいステキなレビューコメントをありがとうございました😊♪
このオブジェクトを対象にした作品ですと、実は本作を上回るケツ作がございまして、もし、お時間がございましたら、『スー』という作品をご覧になってみてくださいませ。また、“一風”変わった作品に仕上がっております😅🤭😉。
今回、本当はエッセイに力を入れているのですが😅、本作を気に入っていただけましたので、『スー』をご紹介させていただきました😊。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
そういえば娘が見ている「おしり探偵」というアニメがありまして……。
まさにそのおしり探偵のようなケツ作かと思います(褒め言葉
まさか最後の最後に、香澄さんのカウンター(?)がカマされるとは(笑)
これには勉くんも、親父にもひられたことのない屁だったんだろうなぁ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん
この度は『神が授けた悪臭』をお読みいただき、また、星までありがとうございました😊♪
ケツ作という意味では、『スー』という本作を上回る作品がございまして、ご興味ございましたら、覗いてみてください。まさかのラブ・サスペンスとなっています。
二蓋笠の方も読み進めていきますねー。
今後ともよろしくお願いいたします。
第2話:大仏への応援コメント
「さわやかサワデー」と呼ばれる澤出と、「屁の猛者」奈良との落差が最大の笑いと緊張を生み出している。無音放屁の奈良 vs 無垢無臭の澤出という二極構造が、まるで純白と泥濘の激突のような構図となり、対局に神聖さすら宿らせていますね。
「さわやかサワデー」に時代を感じる(笑)。若い人にはわからないかも……。
作者からの返信
法王院さん
「無音放屁の奈良 vs 無垢無臭の澤出という二極構造が、まるで純白と泥濘の激突のような構図となり、対局に神聖さすら宿らせていますね。」
相変わらず上手いことをおっしゃるなぁ。
「さわやかサワデー」に時代を感じる(笑)。若い人にはわからないかも……。
そうそう、これ、私も通じるかなぁ?と冷や冷やしていたんですが、結構、みんな懐かしがってくれてリアクションしてくれる人も多い😅🤭。
でも、最近、ほんと、サワデー、見なくなっちゃいましたよね。
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
こんばんは、青山さん
もはや一番の犠牲者は記録係じゃないか? とすら、思いましたが
…ぶっちゃけ澤出さん、負けると思っていたので…
にしても、凄まじい語彙力と(なにとはいわないが)奮闘する姿を読ませていただきました
★はまごうことなき、3では足りません…
心でそれ以上をお送りいたしますゆえ、ご容赦を…
作者からの返信
岩名さん
カクヨムコン11が始まり読む対象が多くある中、私の作品を手に取っていただき、ありがとうございました😊♪
また、星とレビューコメントも心より厚く御礼申し上げます。
連載中の作品も完成の折には、レビューコメント書きたいと思います。
今回は、どちらかというと、エッセイの方が多くの気がなっているかも。
また、遊びにいらしてくださいませ。青山ワールド全開エッセイ目白押しでお待ち申し上げております🤭😆😅😊😉
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
壮絶かつ抱腹絶倒の戦いを見せていただきありがとうございます<(_ _)>
作者からの返信
縞間かおるさん
お読みいただきありがとうございました😊♪
あまり爽やかでない作品ではあったかと思いますが、楽しんでいただけたようで何よりです。
非常に名前は似ておりますが、『神が授けた悪手』は私の作品の中でも、名作の誉れ高い作品となっています。もし、まだでしたら、お口直しにどうぞ😊。
本作『神が授けた悪臭』が気に入った、ということでしたら、『スー』もお気に召すかと思います。こちらはラブ・サスペンスとなっておりますが🤭😉😅。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
ああ、すごいものを読んでしまった。。これはオレには書けん。。脱帽致します!
なんとなくオチは見えてましたが、その後の優雅な振る舞いに痺れました。いい女です。後でレビューします!
作者からの返信
小田島さん
そう、今回は善と悪を割とハッキリさせつつ、読解力のある方や勘のいい方なら、「勝ち筋」は割と見当つけやすいかな、とは思いますが、その過程(プロセス)で勝負してみました。
あと、何気に、「近況ノート」でのズゴックちゃんに横綱土俵入りの「不知火型」と「雲竜型」をさせて、脳内に刷り込んだりと、細かい芸当をしております😊😉🤭。
お読みいただき、ありがとうございました😊♪
P.S.
「人生は爆発だ!」はスゴイ勢いでお星さまが伸びてますね!史上最速での星100突破じゃないですか?
ある意味、ジャンル的には「人生は爆発だ!」vs「神が授けた悪臭」かもしれません。がっぷり四つになれるためには、随分と追い上げなければなりませんね(笑)😆。でも、土俵上で人生出しちゃうと多分その時点で反則負けのような気もするし、軽犯罪法的にもどうなんだろう?故意でなければ罪には問われないのか?!😆😅🤣
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
緊迫感あふれる筆致で描かれる将棋の攻防。
その静寂の裏で展開されていた
尻をめぐるもうひとつの熾烈な心理戦(笑)
静と動、知と屁が交錯するこの構図。
最後のオチまで、まるで落語の一席を聞いているかのようで、思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
過分のお褒めの言葉、ありがとうございます😊♪
でも、まだまだ、兄者には及びません😉。
第1話:鬼の住処への応援コメント
「B級1組」から「A級」への昇級システム、13名中2名のみが勝ち残る形式、対局料や名声に関するリアルな待遇差までが、分かりやすく提示されている。その結果、「A級在籍〇期」の重みや、棋士たちが順位戦に全身全霊をかける理由が伝わってきますね。
さすがに詳しいですね。しかし、これも「臭い」シリーズっぽい題名(笑)。
作者からの返信
法王院さん
本当は純文学に乗り出す予定だったのですが、本作のプロットが降臨し、わずか1日半で書き上げてしまいました😅。
ついアホ作品を書いてしまうんですよね。しかも、珍しく真っ当に近い作品を書いた『神が授けた悪手』の品位を貶めるようなタイトル。。。
どうして、こうなってしまうのでしょう?
でも、自分で書いてて、とても面白かったです😊♪
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
神が授けた悪臭
よくご自分の名作?をこんな形に!
しばらく射◯小説が続いたと思ったら次は放◯小説に移行。
これはその続きですなぁ。
面白かったです。最後どうやって女流棋士が勝つのかと思ったら、ちゃんと伏線張ってましたね。
作者からの返信
七月七日さん
おぉ!こちらの希望する順番通りに唯一来たのが、(まさかの)七月七日さんでした😄。
そうですねー、純文学を書こうと思ったいたんですが、この作品のプロットを思いついてしまって、1日半ぐらいで一気呵成に書き上げてしまいました😄。まぁ、こういうのは、自分で書いてても楽しいから、ついこうなってしまうんですよね。
まぁ、そろそろ、こちら方面のネタも尽きてきたので、ヒューマン・ガスネタもこれが最後かな!?😅
(順番どおりに)読んでいただき、星までありがとうございました😊♪
第5話:神が授けた悪臭への応援コメント
そして、思っていた以上にギャグで笑ってしまいました
まさかこんなお話だとは…🤣
(『悪臭』なるほどね…)と読みながら心の中で妙に納得してしまいましたが……
なんですか、このとんでも対局!笑
楽しませていただきました。
P.S.
将棋だからと身構える必要皆無ですね
作者からの返信
読んでいただきまして、ありがとうございました。
次作以降は、哲学がたくさん出てきますよ。
私は次はどれを読んだらいいですかね?ご指定があれば、それに従いますので、お知らせくださいませ。