応援コメント

第9話 10代の頃に書いた鬼退治の小説」への応援コメント


  • 編集済

    ふと、思ったことがあるので書かせてください。

    今は小説は書かれていないそうですが、私は蜂屋誠一さんの『スターライト・キッズ 』(偕成社)という鬼退治の小説を読んだことがあります。
    発売時期から、蜂屋さんは10代のころにこの小説を書かれたようです。また、デビュー作は中学生時代でした。

    ただ、蜂屋さんがどういう方かはわかりません。10代、鬼退治、で思い出したので。

    追伸:私は10代のころは小説を1つも完成させられませんでした

    作者からの返信

    そうなんですか。
    すごく早熟な方だったんですね。
    ぜひ続けてほしかったです。
    吾峠呼世晴先生は私の憶測ですが当事者な気がするんです。
    私が鬼退治の小説を書いた背景に発達障害と少年犯罪への偏見に抗うためにありました。
    加害者側の鬼にも事情があるのだ、と過去の少年犯罪を調べて思ったこと書いたんですよ。
    特に永山事件は本当に可哀想な事件でした。
    吾峠呼世晴先生の視線は同じものだったように感じます。
    謎が多い方ですよね。
    表に出ないのも過去に相当傷を抱えた方なのでは、と個人的には解釈しています。