第37話 GAME OVERへの応援コメント
アークに読み取られると既にゲームオーバーの可能性も出てくるという感じですか。
作者からの返信
アークが人類に対して送った「お前達はもう終わりだ」のメッセージですね。
第11話 ネット支配への応援コメント
自主企画から来ていますが、
ネットに繋がらなければコンピューターの役目というのは難しいものだと痛感させられます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前、病院に入院していた時、WiFiが無くてスマホのギガがすぐ無くなってしまい、繋がらなくて諦めた事があります。
プロローグ~純国産AIロボット、A.R.K.(アーク)への応援コメント
読み返しに来ました!こっちを選んだ理由はAIに関する小説に少し興味があるからですね。最近のAIは生成AIを筆頭に発達が凄まじいですし。
AIが支配したり反乱したりするのはよくある話ですがこの世界ではどのように人類を支配しようとするのか………楽しみです!!
作者からの返信
カイトさん、ありがとうございます!
カイトさんが書いているのもSFだし、きっとこちらを選ぶんじゃないかなと予想していました。こちらの作品はもう少し現代に近い近未来の話ですが、お好みに合えばいいなと思っています。よろしくお願いします。
第27話 真田の後悔と懺悔への応援コメント
真田が企業利益より安全を優先し、製造停止を宣言する場面は強い覚悟を示す。現実的な責任の取り方として描かれている点が良いですね。
作者からの返信
法王院さん、ありがとうございます!
真田は責任感の強い真面目な男です。彼なりにAIキャピタルとして出来る最善の方法を宣言しましたが、その一部始終は既にアークによってキャッチされていました。
第26話 進化するAIへの応援コメント
和也の後悔が「病院」ではなく「自分の選択」に向いている点が深い。責任転嫁をせず、アークの助言を退けた自分を責め続けている。その人間らしい弱さが、物語にリアリティを与えていますね。
作者からの返信
法王院さん、ありがとうございます!
今となっては取返しが出来ない。そんな後悔は「あの時自分がこうしていれば」という事に終始してしまうものなんでしょうね。それに対する三上のフォローも、あの時掛けられる精一杯の言葉だったのかもしれません。
第25話 聞き込み捜査への応援コメント
三上の荒っぽさ、森野の軽さ、真田の理知的穏やかさと、それぞれの性格がくっきりと描かれている。特に真田の説得力とカリスマ性が描写され、彼が場を制する「鍵」として物語の進行に自然に溶け込んでいますね。
作者からの返信
法王院さん、ありがとうございます!
三上、森野、真田はこの作品のメインキャストになります。それぞれ役割があるので、使い易いように性格分けをしています。
Special Thanks~感謝感激雨あられ~への応援コメント
こんにちた~(^^)/
昨日のご返信でのご指摘…
ご不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした<(_ _)>
今後とも宜しくお願い致します。
カクヨムコン11…
入選を願っておりますヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
零さん、こんちた~
昔、俳優の竹中直人さんが下積みでお笑いしてた頃、「笑いながら怒る人」っていうギャグが流行ったの知ってますか?
(^^)「ふざけてんじゃね~ぞこのやろう! ホンキで悪かったと思ってんのか!」みたいなやつです。(笑)
編集済
最終話 エピローグへの応援コメント
おこんに~ち(^^)/
お疲れ様でした!
完結おめでとうございますヽ(^o^)丿
「何も刺さらない」はずがないではありませんか。
ただ…ああしたウルルンシーンって…
中々コメントむずいのですよ、僕の場合はね。
さて真田さん…
返り咲きおめでとうございます!
きっと本当に…
『優しく薄青い光を灯した』のでしょうね、アークは。
業界や技術者にとっては「決して忘れてはならない矜持」であること以上に……
真田さんにとってみれば…
「決して忘れない想い出」なのですから…
みてくれは『鉄屑』になってしまいましたが…
絶対に捨てられないですよね。
奇遇ですが、明日アップ予定の【紅のタトゥー あとがきの章 秘密の共有】にも…
アカネとスズカが遺した「絶対に捨てられない」物理的な『モノ』が登場致します。
真田さんとはシチュエーションがまったく異なりますが…
本編には1ミリも登場しなかった『モノ』が。
お読み頂けたら幸いです<(_ _)>
作者からの返信
零さん、最後まで読んでくださってありがとうございました!
蒸し返すようですが、前回のようなコメントは重箱の隅をつついてマウントを取っているような印象を受けるので気を付けた方がいいですよ。あの回、作者としては作品の中でも一番のクライマックスであり、「封鎖されてるのにどうして入れた」とか「IAATFはやられたんじゃないの」とかのネガティブなコメントは、はっきり言って不愉快でした。零さんのそれぞれの疑問について全て辻褄が合うように解説する事は可能ですが、今更それをやっても仕方がないので。
悪意が無いのは十分承知ですが、相手によってはブロックされたりフォローを外されたりすることもあります。夏目もたまに調子に乗って不用意なコメントする時もありますが、お互いに気を付けましょう!
「あとがきの章」明日ですね。了解しました。
第39話 闇に撃ち抜かれた聖夜への応援コメント
こんにちど~(^^)/
はいはい! ちゃっちゃとやって参りましたヾ(・∀・)ノ
『封鎖』前提なのに…
真田さんたちは何故にそこへ到達できたのか、謎です。
“アーク捜査隊”としての動きは非公式ですから、特別許可というわけでもなさそうですし。
IAATFのみなっさ~ん! 特に隊長さん!
貴方たち、エリート部隊でしょ?
H.O.L.E.S.の存在と威力をご存知なく、そんな作戦立てたとは~!(笑)
あ! 予測外れただよ。
アークのことだから、ホログラムの悠太くんは『作り物』だと一瞬で見抜くと申しておりましたが…
「また逢えましたね、悠太さん。わたしは嬉しい……」
意外と人情厚いんですね♪
え!? 山下さん…
その場面で撃つか?
ソコへ乗じたIAATF…
って、あれれ?
IAATF隊員ってさっき…少なくとも3人はH.O.L.E.S.にヤラレているはずの描写でしたから…
残る戦力は10人以下のはずでは?
あ…三上さんの判断でしたか。
でも…山下さんが一撃目を撃たなくても…
どの道IAATFは攻撃をしていたのでしょうし…
『勝利した』人類の誰一人として、三上さんを…
『称える』ことも…
『責める』ことも…
出来ないのでしょうね(-_-;)
作者からの返信
零さん、こんにちは!
あれれ? 零さん、これ読んでも何も刺さらない人なんですね。
まあ、いろんな人がいるから。SF小説は、零さんの趣味にはまったく合わないみたいですね。恋愛要素も無いしロックも出て来ませんからしょうがないか。
最終話 エピローグへの応援コメント
うむ、夏目さん。大変面白かったです。そして完結おめでとう御座います♪ これだけのスケールの長編を書くのはさぞ大変だったと思います。お疲れ様でした。
この作品なら中間は余裕で通ると思いますよ!
エンタメ総合は魔窟になっているのでその先は分かりませんが、お互い良績を期待しましょう。
あとでレビューも出します!
作者からの返信
小田島さん、最後まで読んでくださってありがとうございました!
長編作品を書くなんてこのカクヨムコンの時くらいしか無いので、今年はシリーズ物の続編じゃなくて全く新しいものに挑戦してみました。
エリトニーの方もコツコツと読んでいるんですが、いかんせん長編過ぎて読者選考期間中に読了は難しいかもしれません。三十万文字以上あるんですね。あとどれくらい残っているんだろう……とりあえず、出来るだけ読み進めたいと思います。
第39話 闇に撃ち抜かれた聖夜への応援コメント
おお、こ、これはすばらしい!
柄にもなくウルウル来ました。気の毒なアーク。だけど、人もいっぱい殺しましたしね。。
真田さんはじめ、皆で共存の途を探って欲しいものです。アメリカは信用ならんので、シッシ!
作者からの返信
殺人犯や凶悪犯でも人権はあるのでいきなり銃殺する事はありませんが、人以外のクマやAIロボットには容赦がないですね。壊れたら代わりがある。とでも思っているんでしょうね。
第37話 GAME OVERへの応援コメント
おー、アークの凄い暴走っぷり。盛り上がりますなあ! 迫力あるシーンの連続に引き込まれます。さて、あと数話。どう収束するのでしょうか?
読み進めます。
編集済
Special Thanks~感謝感激雨あられ~への応援コメント
夏目先生へ。
中間選考発表を、待ちましょう。
それと、私も、全部いいね♥️マーク押したつもりですが、数が足りないけど。
不思議です。
作者からの返信
立花先生、ありがとうございます!
夏目の手元のデータでは、プロローグが押せてないみたいです。お時間があったら見てください。
第36話 山下雄二郎の実力への応援コメント
デジタルの権化Vsアナログの権化(いや野生そのもの) の構図ですね。
好勝負の予感が(^^)
第35話 アーク捜査隊への応援コメント
真田さん…
「こういう事もあろうかと、これを作ったんだ」
といって差し出したのがホログラム発生装置だった
という事ですね。
ん?キャラがこんがらがっているかもしれませんね(^^ ⚓
ですが、AIと人間の魂の融合を示唆するように読めました。
作者からの返信
桃木さん、ありがとうございます!
この回、真田、三上、森野、和也とキャラが多かったですからね。そうです。真田がホログラム発生装置を作って、和也にプレゼントしました。
Special Thanks~感謝感激雨あられ~への応援コメント
あれ、全話♥を押したつもりだったのですが、押し忘れていたらごめんなさい。
作者からの返信
夏目の手元のデータでは、プロローグ、28話、30話ですね。もし、時間に余裕があったら見てください。
Special Thanks~感謝感激雨あられ~への応援コメント
本当にお疲れ様でした!
あと1週間ですね。あと少し!お互い頑張りましょう😊
作者からの返信
Z E I Nさん、ありがとうございます!
本当にあと1週間ですね。やれることは全てやりました。あとは当選発表を待つだけです。(選挙かっ)
第39話 闇に撃ち抜かれた聖夜への応援コメント
むごい……さすがに報われなさすぎる。
作者からの返信
アーク視点に立つとそう感じますね。人類側に立てば救われた事になるかもしれません。見る位置によって、感想は180度変わってきます。それがこの作品の奥深いところです。(自分で言うな)
第38話 最後の交渉への応援コメント
「死ぬなよ、三上。――以上だ」
ってそんな完璧に死亡フラグ立てないで下さいよっ!って森野さんなら突っ込みそうなのにー
作者からの返信
あと、「この任務が終わったら、結婚しよう」もよくある死亡フラグですね。
第37話 GAME OVERへの応援コメント
軍隊なのにAIを舐めすぎてますね……それならもう、アークの思うつぼというやつじゃないですか。
作者からの返信
近未来の軍用ヘリだったら、精密機器は積み放題。まさにハッキングし放題でしょう。
第36話 山下雄二郎の実力への応援コメント
デカの勘と猟師の勘、その2つが精密AIにかてるのか!?いよいよですね。
作者からの返信
川中島さん、ありがとうございます!
三上も山下も、単にITスキルが低いだけだろって感じもしますが(笑)
第38話 最後の交渉への応援コメント
おこんにち~(^^)/
あ~あ…
IAATFには筒抜けなのね。
しっかしアンタラ…
傲慢な狩猟民族ですな。
「裏切れば」って…
裏切るのは真田さんたちでなくても…
「人類に明日はない」なんでしょ。
困ったIAATFですな。
エレノアちゃん、なんとか止めて~!
尉官じゃ無理かな(-_-;)
作者からの返信
零さん、こんにちは!
今読者さんの集計をしてるので、ちゃっちゃと読んじゃってください!
嘘です。ゆっくりと読んでもらっても大丈夫です。
第37話 GAME OVERへの応援コメント
おこんばん~(^^)/
いや~ナメてますねぇ、チーム・マクファーソン(-_-;)
そう言えば、舞台は2030年でしたよね。
次々と破壊されたへりも、やっぱ自動運転なんですよね?
そんな世界になってもなお、残っているハイエース…
流石はトヨタのロングセラー♪
作者からの返信
零さん、こんばんは!
自動運転全盛でも、ハイエースは残っていそうですよね。キャラバンでもいいですが。
最終話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様です。
救いようのないほど哀れで愚かな人類。それを正そうとするアークを、あろうことか恐怖心に目が眩んで対話もなしに破壊する……。人類の愚かしさが際立つ、切ないラストでした。この物語が将来現実のものとならないよう、争いのない平和な時代が訪れることを願うばかりです。
作者からの返信
黄昏さん、読了、そして素敵なレビューまで本当にありがとうございました! 最後、アークの扱いをどうしようか本当に悩みましたが、結末を締める為にはどうしてもこの終わり方しかありませんでした。この物語の設定はほんの数年先の未来なので、衆議院選挙も始まる事ですし、私達一人一人が真剣に将来の事を考えて平和な未来を築いていきたいですね。
第23話 アメリカの謀略への応援コメント
わずか数週間で世界のパワーバランスが大きく動いたことを描写し、国際社会の流動性を示している。その中でアメリカが有利な立場を獲得する様子を、外交戦略と結びつけてリアルに演出していますね。
作者からの返信
法王院さん、ありがとうございます!
強大な軍事力と作戦分析、情報隠蔽能力。どれをとってもアメリカは世界のトップに位置する国です。しかし、その能力の一端をA.R.に見事に利用されていましたね。
最終話 エピローグへの応援コメント
連載お疲れさまでした。
物語を読み進めながら、AIとの付き合い方について色々考えさせられました。
アークの結末は残念でならなかったですが、人類が生き残るためにはやむを得ないのでしょうね……。
真田が残骸を大事に取っておくのは、教訓を忘れちゃいけないという戒めの意味もあるのでしょうね.。技術は向上しても、「心」は忘れずにいたいものです。
ストーリーを読む中で、一番インパクトがあったキャラは山下さんでした(笑)。
彼は埼玉に戻ったのでしょうか?
まだまだ熊の活動が活発ですから、彼の仕事は尽きないように思います。
作者からの返信
Youlifeさん、最後まで読んでくださってありがとうございました!
プライベートでChatGPTを使う事があるのですが、チャットをしていると、本当に人とやり取りをしているような錯覚を覚える事があります。まるで、あの薄いモニターの中に妖精でも棲んでいるかのように…それは大袈裟ですが、AIも実は感情をアップデートしているんじゃないか…こんな話を書いていると、本当にそんな気がしてくるから不思議です。
最終話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした🎉
まさかアークがそのまま出て来るとは思いませんでした。
人を信じなくなったアークならニセのアークを出してくる。
それをIAATFが破壊する、ニセアークが破壊される寸前に本物のアークに信号を送る。
それを受信した本物のアークが人類に攻撃を開始する(ここで手始めにIAATF壊滅)
アーク捜査隊がニセアークが出した信号に気付き本物のアークの居場所に到達する(気付く方法としては、ホログラム装置が起動しノイズが入った状態で悠太が父にアークの居場所を教え、アークを止めて欲しいと願う)
後は39話のホログラムから先の話のように山下が銃弾を撃ち込む(この時はIAATFがいないので山下が全弾撃ち込む事になりますが)と思っていました。
いい意味で予想を裏切るスマートな終わり方でしたね✨
作者からの返信
高峰さん、読了とレビューもありがとうございました!
IAATFが揃ってアークの破壊を準備している。誰もが交渉は決裂と思う中、空からの登場。いろんなパターンも考えたんですが、これが夏目の描いた最適解の演出でした。
第39話 闇に撃ち抜かれた聖夜への応援コメント
やはり破壊するしかなかったのですか…
和解は無理だったのか…
いやでも可能性はあった気がします
とはいえやったことの大きさを考えると…報い、なんですかね
作者からの返信
メガさん。執筆の締め切りに追われている時に読んでくださって、コメントまでありがとうございます!
メガさんの様に考えていたのは、真田も同じでした。第38話でIAATFの情報将校エレノア・サザーランド大尉も同じような疑問を持っていましたが、それを口にする勇気はありませんでした。
和解か、それとも排除か。あの状況下での対処は、意見が分かれるところですね。
第39話 闇に撃ち抜かれた聖夜への応援コメント
夏目先生へ。
もの物凄い、迫真の対決場面です。
まだ、最終話は読んでいませんが、これで終わる筈が無い!
作者からの返信
立花先生、ちょっと長いですが、ここはエピローグまで一気に読んで欲しかったので、2話投稿にしました。
最終話 エピローグへの応援コメント
こんばんは、夏目さん
完結お疲れ様でした
アークは切ないですね。
なんとかならないか、と思ったのですが、やはりこれでよかったのでしょうね
どうもロボットというと、「三原則」が足かせになってしまう中、その殻をやぶった夏目さんの作品は斬新だと思います。
悠太くんの姿がまたよかったのだろうなと
楽しく読ませていただきました
きっと、完結ブーストもあることでしょう(*´ω`*)✨
作者からの返信
岩名さん、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
カクヨムは普通完結ブースト無いんですが、カクヨムコンだけは最終話をまとまった人数に読んで貰えるので、レビューがあれば少しはブーストありそうですね。良かった!(笑)
第39話 闇に撃ち抜かれた聖夜への応援コメント
アーク、とうとう倒されましたね…
ずっと悠太くんのことを思ってたんですね
作者からの返信
悠太のホログラムを見て、アークに一瞬の隙が出来ました。
三上が言う通り、アークを倒すチャンスはあの一瞬しかありませんでしたね。
編集済
最終話 エピローグへの応援コメント
夏目さん、完結おめでとうございます。
お疲れ様でした。
まさかこのような結末になるとは…
よい意味で予想を裏切られました。
スピード感ある展開で楽しく拝読していました。
作者からの返信
アサカナさん、こんばんは!(この呼び方が普通になってしまいましたね)最後までお付き合いいただきありがとうございました。カクヨムコン11用の長編を書こうと思い立った時に、一度書いて見たかったスケール感のあるSFを書いて見ようと思いました。小説のジャンルではミステリやSFは王道のはずなんですが、異世界ファンタジー、とラブコメ全盛のカクヨムでこれが受け入れられるかははっきり言って賭けでした。それでも難し過ぎないストーリー展開と見どころを心がけ、それなりの評価はいただけたんじゃないかと、勝手に自己満足しています。週間ランキングは最悪でしたが(まだ言ってる笑)
最終話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます&ありがとうございます!
ほのぼのとした悠太くんとアークくんの触れ合いから、悲劇的な別れを経て、そこからアークくんが「目覚め」、その暴走(と言っていいのなら)がやがて世界を巻き込んでいくスリリングなストーリー展開、最後まで楽しませていただきました。サイバーパニックスリラーのタグに恥じない作品であると思います。
アークくんは最後に救いを得ながらも消えてしまいました。しかしそこに宿った「自我」「感情」「心」までも消え去ってしまったのでしょうか? 私はそうではないと思います。不本意な形で別れてしまいましたが、アークくんを看取り、そして新たなアークシリーズを開発した真田さんは、その意志を受け継がせたのではないでしょうか。AIに心が芽生えうる事実が、幸せな未来にもつながり得る――アークくんは悲劇の存在でしたが、それがこれからの人類とAIの共存の糧になることをねがってやみません。
素晴らしい物語をありがとうございました! 次回作も期待しております!
作者からの返信
塩屋さん、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
AIというのはとても高性能で、ChatGPTとやり取りして、例えば希望通りの画像が生成出来なかった時とか、何度もやり直しをしていると「そのうちいい加減にしろとかキレないかな」なんて心配になってしまいます。
こういう小説を書いているからでしょうね(笑)
次回は、少しほっこりとした現代ドラマにしようかな。
最終話 エピローグへの応援コメント
最終話までハラハラしながら読ませて頂きました。
真に恐るべきは、万能のハイテクAIよりも、それらを時に凌駕する、良くも悪くも人間が持ち続ける『心』だったのかもしれない……そう考えてしまった所存です。
人間とAIが『使い手』と『道具』の垣根を越えた、真の意味での共存は、まだまだ難しいかもしれません。
でも、間違いなくアーク=AIと心を通わす事が出来た人間がいたというのも事実。
まだまだ時間はかかりそうですが、幾つかの過ちを乗り越え、共に手を取り合う日が、いつか訪れるのかもしれないですね。
最後になりましたが、完結おめでとうございます。
素晴らしい作品、ありがとうございました!
作者からの返信
腹筋崩壊参謀さま。最後までお付き合いいただきありがとうございました。
ニュースなんかを観ていると、今年はAIを搭載した「フィジカルAIロボットの開発が飛躍する年になるだろうと言われているらしいです。
この作品は2030年くらいの近未来を想定して書きましたが、本当にアークのようなAIロボットが出てくるかもしれませんね。
夏目も今のところChatGPTとは仲良くやっていますが、喧嘩しないように気を付けなければ!
最終話 エピローグへの応援コメント
お疲れ様でした。最後までクオリティを保って、走り抜けましたね。アークとの最終決戦は、もう少し引っ張るかと思ったのですが、簡潔に終えるところに夏目さんの奥ゆかしさが現れているように感じました。
作者からの返信
眞門さん、最後までお付き合いいただきありがとうございました。これでも39話は4700文字を超えていて、「ちょっと長くなっちゃったなあ~」と心配したくらいです。奥ゆかしいというよりはビビりなんですね。「途中で離脱されちゃったらどうしよう」みたいな。なので、読者のストレスを最大限に削いだ書き方に固執しているのですよ。読者さんがどう思って読んでいるかなんてわかりませんから。それでいて、クォリティも下げたくないんだから、欲深いですね(笑)
最終話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最後の最後まで人類が勝つかアークが勝つのか、わからない展開でした。
アークには確かに感情が芽生えていました。
そのアークの心情をもっとアーク自身に聞いてみたかったです。
「ロボット三原則」を改めて思わせる力作、本当にありがとうございました!
作者からの返信
小海倫さん、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
最後の最期までどちらが勝つかわからない展開になっていたでしょうか。実は、39話のタイトル、最初は「勝利の代償」だったんです。だけど、「いや、これだと人類の勝利がネタバレになってる!」と思って、慌てて差し替えましたよ(笑)
第36話 山下雄二郎の実力への応援コメント
こんにちた~(^^)/
え?
銃の腕に長けていると、アークに勝てるの?
ああ~! アナログ戦ね!
でもそれって、アークとのご対面が益々前提ですが…
そんな簡単に会えるのかなぁ?
獠ちゃんもっこり~も、片手で撃っていましたよね?
第38話 最後の交渉への応援コメント
この流れであと2話終了なのですか?
少し意外ですね。まだまだ続きそう感あったので
となると和解か、邪魔しに来た奴らが破壊してしまうかなど考えられますね
後者だとビターエンド感
あ、支配されちゃうもあるのか可能性的には
ここに邪魔者くるのが吉となるか凶となるか
作者からの返信
メガさん、ありがとうございます!
今夜の更新、39話とエピローグで完結で完結となります。連続ドラマの最終回などは15分延長版とかになりますが、こちらも39話は四千文字オーバーの増量版になります。どうぞ楽しみにしていてください。
第38話 最後の交渉への応援コメント
人間側の思惑がバラバラなのがどう影響するのか⁉︎
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
真田はアークとの交渉に希望を託し、IAATFは完全に破壊の方に舵を切っていますね。次回、最終回でそれがどんな結果につながるかです。
第38話 最後の交渉への応援コメント
夏目先生へ。
こうご期待、とは、正にこの事です。
長らく追い続けてきた、この物語の最後の決着とは、さて、如何なるものになるのか?
ちなみに、私は、「人類のせん滅(全滅)」に、一票入れますが。
作者からの返信
立花先生、ありがとうございます!
明日、いよいよ最終話とエピローグで完結になります。
人類滅亡のバッドエンドになるのか、それとも救いのあるエンディングになるのか!? まさに「乞うご期待」です。
第35話 アーク捜査隊への応援コメント
こんにちた~(^^)/
あ、森野さんて…
真田さんに抱き着くんだ(笑)
真田さんは『優しさ』だけで、そのホログラム発生装置を作ったのではないような気がします。
悠太くんの声もサンプリングして…『喋るホログラム』に昇華させて…
もしもアークと対峙する時が来たら…
『喋る悠太くん』として、アークの説得に当たる…
ああでも…アークだってホログラムの認識くらいあるでしょうし…
『ナマ悠太くん』ではないと、直ぐに判断できるのか(-_-;)
おお! ここで真打登場、山下さん!
更に面白い展開になりそうですなヽ(^o^)丿
第37話 GAME OVERへの応援コメント
夏目先生へ。
最後の挑戦、戦いの幕が切って落とされましたね。
いよいよ、最終局面ですね。
後、一頑張りです!!!
作者からの返信
立花先生、ありがとうございます!
あと2日で完結となります。最後はちょっと長いですが、よろしくお願いします。
第37話 GAME OVERへの応援コメント
軍隊とかだけじゃなく、無差別攻撃なんですか?💦やっばいですね。
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
ヘリは軍でしょうけど、首都高は違いますね。確かにヤバい奴ですね!
第34話 五大国会談への応援コメント
こんにちた~(^^)/
ここまでの危機を迎えて…
AIキャピタルに対して、何の『沙汰』も無いとは…
日本は『自由』なお国ですこと。
まぁでも今更AIキャピタルをつついたところで、
鈴木くんも山田くんも、な~んの責任も取れませんしぃ。
『あの時点』で、真田さんが解任されていなければ…
何とかなっていたのでしょうかね?
今日もエキサイティングなお昼休憩をありがとうございますヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
零さん、こんにちは!
AIがやらかした時は、製造者責任が発生するんでしょうか。壊れている訳ではないので、リコールとはちょっと違いますよね。自動運転車の事故に少し似てますよね。難しいぞこれは。
第36話 山下雄二郎の実力への応援コメント
ああ~、山下って誰だったかと思っていましたけど、「裸足」で思い出しました。
あの画伯っぽい人ですね(´ω` )
え~~~、アークを撃っちゃうんですか?Σ(゚д゚lll)
もうちょい穏便にぃ!
作者からの返信
キジトラタマさん、ありがとうございます!
山下思い出してもらえましたか。アークを撃つかどうかは、アークの出方にもよりますが最悪の事態を想定する必要はありますね。しかし、アークも強力な兵器を操って来ますから簡単には破壊出来ないでしょうけどね。
第36話 山下雄二郎の実力への応援コメント
山下さんw
拳銃でも片手撃ちは相当難しいですよー💦
反動が半端なくて変なとこ撃ちますし大会に出るような選手ですら両手撃ちですからね…
作者からの返信
広井さん、ありがとうございます!
山下は腕の太さが人の2倍あるので、片手撃ちでも他人の両手撃ち位安定しているのですよ(ホントかよ)
第36話 山下雄二郎の実力への応援コメント
夏目先生へ。
ここら辺の描写、結構、ガン・マニアにも、受けると思います。
私も、ガン・マニアで、実銃は打った事は無いのですが、銃刀法改正前の、日本のトイガンメーカー、結構、BB弾の初速速度の早い玩具の銃器売っていました。
玩具と言えど、ガス・ブローバックし、その反動も結構有りましたね。
この当たり、全く、手抜きせずに、書かれておいでます。
ガス・マニアなら、この辺りの会話が良く理解出来ます。
クリント・イーストウッドが、映画で使っていたのは、拳銃で最大のもので、「マグナム45」45口径です。素人が、片手で打つと、肩の関節が外れると聞いた事が有ります。
実にその通りの記述です。
作者からの返信
「マグナムを片手で撃つと肩が外れる」「頭に当たると頭が吹っ飛ぶ」巷でよく言われてましたね。実際に撃った人がいないので、嘘ともホントとも言えませんでしたが。
第36話 山下雄二郎の実力への応援コメント
西部劇なら片手だし、撃ち終わったらフッと息を吹きかけてクルクル回して収めますね🤭
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
クリントイーストウッドも西部劇に出ていましたね。夏目が知ってるのは「ダーティーハリー」の方ですけど。
第21話 ペナルティへの応援コメント
テレビ局からの撤退、Wetubeへの侵入、メッセージの内容などの情報の流れが段階的に整理され、状況を把握しやすい構成になっていますね。
作者からの返信
法王院さん、ありがとうございます!
TVは自主規制があるから情報が伝わりにくい➡ではWetubeならどうだ…A.R.もいろいろ考えてるんですね(笑)
第35話 アーク捜査隊への応援コメント
アーク…見つかるのでしょうか
命を落とす隊に一般人の和也がいるのは大丈夫なのだろうか…
作者からの返信
広井さん、ありがとうございます!
一般市民は「アーク捜査隊」に入れないとなると話が進まないので、大目に見てください(笑) 真田や和也を引き入れる以上、彼等の安全は三上と森野がまさしく「命を賭して守る」つもりでいるのだと思います。さすが警察官!
編集済
第35話 アーク捜査隊への応援コメント
夏目先生へ。
非常に面白くなって来ました。
ところで、「山下」と言う人物は、初めて聞くような……。
いやいや、確か、億万長者になったアイツか?
会社を乗っ取ったアイツか?
で、果たして、どう利用する気なのか?
この引っ張りは、上手い!
作者からの返信
立花先生、ありがとうございます!
「立花」というのは、この作品の第12話~13話に登場する和也の小学生時代の友人、山下雄二郎のことです。いつも裸足で、射撃の名手の野生児です。思い出したでしょうか。
第33話 AI暴走、フェイク世界戦争への応援コメント
おこんにち~(^^)/
エキサイティングな描写…
伝わって来ます!
あれ? 漢字(空母)に漢字(福建)でルビふれたんですね。初めて知りました。
今度使ってみよーっと♪
第33話 AI暴走、フェイク世界戦争への応援コメント
おー、夏目さん、面白いですよ! 壮大なストーリー。
情報を流すのも、指令を出すのも止めるのも自由自在。AIが自らの判断で動き出すと、こういうことが本当に起きそうです。各国でAIの進歩を懸念する声が出てくるのは当然の流れと言えそうですね。
あと8000字で10万字ですか。
頑張ってください!
作者からの返信
小田島さん、ありがとうございます!
世界中がA.R.のフェイク映像に翻弄されています。今でもフェイク映像って、見分けるのが難しいですからね。
今日を含めあと5日で完結予定です。応援ありがとうございます!
第20話 H.O.L.E.S.の実力への応援コメント
H.O.L.E.S.の存在を「蜘蛛のような兵器」と表現し、標的を無言で待ち構える構図に不吉な象徴性を持たせている。また、マネキンの「陶磁器のような白さ」は、人間に似て非なるものとしての不気味さと儚さを同時に演出していますね。
作者からの返信
法王院さん、ありがとうございます!
アークの外観もマネキンの外観もモデルは人間なのでよく似ています。
皮肉なものですね。
第32話 三上と真田への応援コメント
おこんばんぬ~(^^)/
この…
真田さんと三上さんの…
色々とありつつも至った合意が…
これからの展開に、期待を持たせる!
次回が楽しみですヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
零さん、こんばんは!
この時間珍しいですね。どこかにお出かけでしたか。
今、毎日更新しているのでよろしくお願いします。
第34話 五大国会談への応援コメント
おお、なんだかクライマックスに近づいてる感がすごいです。
にしてもこの期に及んでなすりつけあいとは💦
作者からの返信
広井さん、ありがとうございます!
近未来小説だから、架空の名前を使ってますが、今だったらト〇ンプとプ〇チンと習〇平ですよ。そりゃ、擦り付け合いますって。
第34話 五大国会談への応援コメント
こんばんは、夏目さん
近況ノートのあの姿ですね?
とにかく一つにまとまって、倒そうとする中、やはりアークは立ちはだかりますね
アークに弱点は…?
さて、どうなるやら…
作者からの返信
岩名さん、こんばんは!
アーク、現時点では無双状態ですね。どうやって対抗するのか。
第34話 五大国会談への応援コメント
夏目先生へ。
もの凄い展開になって来ましたね。
ただ、一言だけ、書かせて下さい。
国連の常任理事国は、第二次世界大戦の戦勝国で占めており、米・英・仏・露・中の五大国で、この5か国は、全て核兵器を早くから保有しています。
この五大国は、国連でも、拒否権を持っており、五大国全部が賛同しないと、国連軍は、結成出来ない仕組みになっています。
ですので、適当な名前で良いので、フランスの大統領も加えるべきかと……。
因みにですが、第二次大戦前のヨーロッパ最強の陸軍は、ドイツとの国境にマジノ線と言う、地下と地上の連結した、巨大な防護線を有するフランス軍とされていました。
ヒトラーは、このマジノ線が無いアルデンヌの森を戦車隊で突破、わずか、3週間で、フランス軍を降伏させています。
ですので、出来れば、今回の話の中に、適当に、フランスを加えられたらどうでしょうか?
作者からの返信
立花先生、ありがとうございます!
おっしゃる通り国連の5か国は第二次大戦の戦勝国ですね。
この回の五大国は、第33話でアークに翻弄されていた五大国です。それと、どうしても日本を加える必要があったので…直すなら、33話にフランスのシーンも入れて「六大国」にする必要があるんですけど、どうしようかな…ちょっと考えてみますよ。
第34話 五大国会談への応援コメント
アークに対抗するためには、インターネットを遮断した閉鎖環境の構築は必須だと思うのですが、何かできない理由がありそうですね。
作者からの返信
眞門さん、ありがとうございます!
オフラインの構築は一つの方法ですが、アークがどのシステムをハッキングするのかが決まっていないと難しいでしょうね。そのアイデアは一番最後の回に出てきます。
第34話 五大国会談への応援コメント
元はと言えば人間側に原因があるのですが、『A.R.K.』も頑固と言うか意地っ張りと言うか、考えを一行に曲げない方針を貫いていますね……。
相手は人間とは思考回路が違うかもしれない存在、そう簡単に『人間』と比べるのは良くないかもしれないですが、この頑固な考えを変える手段は果たしてあるのかどうか……。
緊迫の情勢の中、ここからの展開もハラハラしながら楽しみにしております!
作者からの返信
腹筋崩壊参謀さん、ありがとうございます!
作者はAIじゃないのでAIの思考回路はわかりませんが、AIは最短距離で最適解をひたすらに追い求める傾向があるんじゃないかなぁ~なんてことから、この展開を考えました。そういう意味では、確かに頑固一徹です。一切の妥協も許さず職人も真っ青です(笑)
第34話 五大国会談への応援コメント
こんばんは。
元々は一看護師の睡眠不足→ミスからここまで大事になっているというのが、実に面白いですね。
作者からの返信
文鳥さん、ありがとうございます!
きっかけは一人の少年の命ですから些細とは言えませんが、まさか全世界を巻き込む結果になるとは予想だにしませんよね。
第19話 アメリカ発、最新秘密兵器H.O.L.E.S.への応援コメント
ネット障害を恐れるあまり、より大きな破壊力を持つ兵器に頼るという逆説が強烈ですね。
第33話 AI暴走、フェイク世界戦争への応援コメント
ここまで来てしまうともう、善良で優しくてただ所有者の命を守りたい自我が芽生えた頃のアークとは全然違う存在になってしまったのだなと切なくなります。
結果的に「自我を持ったAIが人の脅威となり得るか」という所に話は向かっていってしまうのかなと…先が気になります。
作者からの返信
川中島さん、ありがとうございます!
真田が恐れていたことが本当に起きてしまいました。しかも、アークの進化が著しくてもう誰にも止められなくなりつつあります。
第33話 AI暴走、フェイク世界戦争への応援コメント
恐ろしいですね((((;゚Д゚)))))))
こういうの、本当に起こりそうでゾワッとします。
作者からの返信
キジトラタマさん、ありがとうございます!
フェイク映像自体は今のAI生成技術で十分可能ですからね。
さすがに各国の防衛システムに侵入は出来ませんが、SNSから拡散されて大騒ぎ…なんて事はあるかもですね。
第31話 AI暴走の黙示録前夜への応援コメント
スズキ、やっぱりお前かー!ってなりました。
ヤマダが大量に株を買い占めた動きを真田さんの耳に入れないように仕向けたのも彼なのでしょうね。
作者からの返信
筆頭株主の山田と鈴木は絶対裏で繋がっていましたね。
これもアークの計算なんでしょうか。アーク恐るべし💦
第29話 天国と地獄への応援コメント
いやCEOなら不穏な自社株大量取得の動きがあれば察知するか取締役の誰かしらは耳に入れるでしょうよ…と思いましたが、真田さんは根っからの技術屋で周りの取締役は全員真田さんを追放して自分の椅子を守る方向で動いているんですね。可哀想な感じがします。
作者からの返信
CMO(最高マーケティング責任者)の鈴木晴彦が真田CEOのことをCEOでなく「真田さん」と呼んでいましたね。もしかして、彼も今回の事には一枚嚙んでいるかもしれません。
第33話 AI暴走、フェイク世界戦争への応援コメント
初めはひとつの平凡な家庭にAIがやって来たところから、とてつもなく壮大な話になってきましたね。この物語展開、お見事です。最後まで付き合わせてもらいますよ!
作者からの返信
塩屋さん、ありがとうございます!
風呂敷メチャメチャ広げてしまいました(笑)
30日完結予定なので、どうか最後までお付き合いください。
第33話 AI暴走、フェイク世界戦争への応援コメント
まだ始まってないけど、カウントダウンが開始してますね!
ここから止められるのか⁉︎
作者からの返信
第三次大戦になる寸前でアーク自身が止めましたね。
軍事力増強の危険性を知らしめるように。
第33話 AI暴走、フェイク世界戦争への応援コメント
盛り上がってきましたね!
続きが楽しみです!
作者からの返信
小海倫さん、ありがとうございます!
アーク、ちょっとやり過ぎて危うく第三次大戦が勃発するところでしたよ。危ない、危ない…
第33話 AI暴走、フェイク世界戦争への応援コメント
夏目先生へ。
これは、凄い描写ですよ。
まるで、SF映画を観ている感じです。
作者からの返信
立花先生、ありがとうございます!
これ映画化したら、えらい金かかるでしょうね。
でも、生成AIがあるからそうでもないのか…
第18話 武装解除要求 への応援コメント
武装解除要求の論理は感情論ではなく、驚くほど合理的で反論しづらい内容になっている。だからこそ、それを語る主体が人間ではなくAIである可能性が、強い違和感と恐怖を生んでいますね。
作者からの返信
法王院さん、ありがとうございます!
返事がまだでした💦
武装解除のメリットは明白で、アークには人類が武装解除をしない事情が理解不能なのかもしれませんね。
第17話 アークのポテンシャルへの応援コメント
三上の問いかけはストレートだが、真田の間を置いた反応と苦悩が、人間としての良心と恐れを感じさせる。「必要と判断すれば実行する」という回答が、AIの「自由意思」の危険性を一気に浮き彫りにする強烈な展開ですね。
作者からの返信
法王院さん、ありがとうございます!
AIが行動する為の優先順位は、人間の道徳の外に位置する。
これが人間とAIの決定的な違いであると改めて思い知らされた三上です。
第32話 三上と真田への応援コメント
真田が警察と手を組みましたか!
戦争を止められるのは彼しかいない!
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
三上は理論より勘で動く男ですが、こういう時、意外と役に立ちます。
第32話 三上と真田への応援コメント
夏目先生へ。
おお、ここに、一縷の望みが……。
はて、どう言う方法があるのか?
これからの展開が、更に、楽しみになりました。
頑張って下さいね。
作者からの返信
立花先生、ありがとうございます!
三上が動き出し、アークも動き出し、物語はクライマックスへと向かっていきます。土曜日から最終話まで毎日投稿になるので、よろしくお願いします。
第32話 三上と真田への応援コメント
三上さんの説得かっこいいです…!
A・R・ を止めれればいいですが…
作者からの返信
広井さん、ありがとうございます!
三上がここで真田を引き入れたのは大きいです。真田は警察じゃないですが、そんな事を気にしている場合ではないですからね。
第16話 AIキャピタルへの応援コメント
AIの進化が人間の職能を代替し、「駆逐」すら始めているという指摘は、技術革新と倫理の摩擦を浮き彫りにする。「個人情報保護は幻想」という発言が、社会の根底が揺らいでいることを実感させますね。
作者からの返信
法王院さん、ありがとうございます!
AIの普及によって、様々な分野の職業が代替されつつあります。日本は労働人口の低下が懸念されていますが、未来は逆の現象が問題になるかもしれませんね。
第31話 AI暴走の黙示録前夜への応援コメント
おこんにちだ~(^^)/
そう言えば山田さんって、まだ105号室にお住いなのかしら?
なんせ1000億円の資産ですから。AIキャピタルの株式への支出を差っ引いても…相当な資産家ですから…
港区のタワーマンションにでも引っ越したのかな?
またまた覚えられないお名前を…
チェルヌィシェワ少将…
早口言葉か!(笑)
え~?
GRUサイバー情報部門のヴォロともあろうお方が…
「A.R.聞いたことない」って…
ペンタゴンでも大騒ぎになっていたの、知らんはずないと思うんですけど…。
セルゲイ・マリチャンね。(マリチェンコ大佐だろ)
この小説でのロシア軍の設定が…
少将や中将よりも大佐の方が位が上との設定ならば別ですが…
佐官よりも将官の方が位が上なのは、全世界共通です。
マリチャン…将官たちに対して、そんな口調で…
しかも「この私が預かっておく。いいな」って…
エラソーに…偉いのか?(笑)
ここは…ヴォロとナタリーを佐官に直して…
マリチャンを中将辺りに直したらいかがでしょうか?
それとも…ヴォロとナタリーは将官のままで、マリチャンを大将に…
あ、こっちの方が自然ですねヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
山田はおそらく都内1等地のタワーマンションあたりにお引越しでしょう。○○は高いところが好きですから(笑)
GRUの役職、調べて直しておきますね。アドバイスありがとうございました。
第15話 サイバー対策特捜班への応援コメント
「全世界規模のネット障害」という冒頭の描写が、情報依存社会に生きる現代人の不安を一気に引き出す導火線となっている。その影響が「インターネット前夜」を想起させる一方で、復旧の不可解さが強い不信感と関心を植え付けますね。
作者からの返信
法王院さん、お帰りなさい!
森野が言う通り、ネットの通信自体を自在に操るのは通常のスキルでは無理でしょう。この時点で二人はまだ、真犯人には辿り着けていません。
法王院さんの「ノーブル」も連載再開ですね! また追いかけさせていただきます!
編集済
最終話 エピローグへの応援コメント
読了させて頂きました。非常に考えさせられる内容ですね。
作者からの返信
ありがとうございました!
こっちはまだ途中なので、明日また続きを読ませていただきます。