第1話 起立への応援コメント
医学の授業、でも、短大ということは医学部ではなくたぶんコメディカルの仕事。
がんばりはりましたね、というのはどこかの方言。
いくつもの情報が、散りばめられていましたね。
彼女は先生に見てほしいから頑張ったけれど、感情を自覚した今、これからは患者のために、自分のために自立して頑張っていくのでしょうね。これから始まる人生、応援しています!
作者からの返信
高瀬さくら様、こんばんは!
拙作に、コメントと☆をいただきありがとうございます🙏✨
実は、この作品は、十何年前の出来事で、登場人物にとってはいくらか昔のことです。
すみません💦学部などは、明記いたしません。
主人公にエールをいただき、ありがとうございます🙂↕️🎀
改めて近況ノートでお礼をさせていただきます。
第1話 起立への応援コメント
拝読いたしました。
作中の主人公
感情ない → 感情ありましたね
表情ない → 100点取って嬉しそうでした
体力ない → 体力ないと授業出られない
記憶力ない→ 100点取ってまたご謙遜を
意欲ない → 意欲ありましたね
と、つまり、要は「心の持ちよう」で景色も変わってくる!ということです。
明日の朝から「自分はデキル!デキル!デキル!」と3回唱えてから、外出してみてください。
景色がいつもと違うと思いますよ。
あとね、私と同じで、やや事態を深刻に捉えすぎる傾向を感じてしまいます。まぁ、虚構だけの世界ならいいのですが。でも、大抵は、筆者の心情や考え方が投影されるのが常かと。私と似ているところがあるから、分かるのです。
そんな貴女には、青山翠雲作品の一番上から順に読まれることをオススメします。
最初は、ものすごっい脱力から入りますが、きっと貴女への最適の「処方箋」も見つかると思いました。
最後に「私は青山翠雲作品を全部読んでみせる!」と3回唱えてみてください♪
もう読む気満々になっちゃったでしょう😄😊😉🤗🤭
お待ち申し上げます♪
作者からの返信
青山 翠雲 様、こんばんは!
コメントをいただきありがとうございます😊
明るく接してくださり、ありがとうございます🙂↕️
主人公は当時、ないない、と感じる現実を全て「ある」に塗り替えていきたい気持ちが強かったんだと思います。
また作品を伺いたいと思います。
よろしくお願いいたします🙇
第1話 起立への応援コメント
恋によって変わることのできた主人公、短い文章のなか息づく姿を見て、その姿は灰ではなく段々と色づいて、とても綺麗になっていったんではないかな、などと想像を巡らせてしまいました。
大切な時間だったと語る主人公のこれからが、また新たに色付いていきますように。
素敵なお話です。
作者からの返信
まきむら 唯人様、こんばんは!
コメントをいただき、主人公に温かい言葉を寄せていただきありがとうございます!😊
一度本当に倒れて立ち止まってしまった後、そこからもう一度立ち上がることはいつだって、誰にとっても困難なことだと思うのですが、そのような時に、もう一度、ときっかけをくれるのは、このような「人との出会い」なのかな、と思っております。
大切にできた縁や、出来なかった縁、ありますが、どちらにしても、何度も思い返す方が、人にはあるのかな、と思います。
「素敵な話」との言葉をいただき、とても嬉しく思います。
☆さまもいただき、大感謝です!
ありがとうございました✨🙏🙂↕️
第1話 起立への応援コメント
コメント失礼します。
報われることは許されない恋ながらも、彼女が恋をできてよかったと思える爽やかな物語で読後感が良かったです……!
大切な思い出、大切な時間のお陰で彼女は日々頑張ってこれたし、これからもがんばっていけるのだろうなと旅立ちを応援したくなりました
作者からの返信
雷師ヒロ様、こんばんは!
コメントをいただきありがとうございます😊
読後感が良かったとお話くださり、大変励みになりました🎀
菜花を応援したくなったと言っていただき嬉しく思います。
人との出会いや、立花先生への恋がきっかけで前を向けた菜花は、皆様の応援もいただき、きっと幸せに向かって歩んでいけると思います。
☆までいただき、本当にありがとうございました✨
編集済
第1話 起立への応援コメント
切ないほど爽やかです。
ども、はたです。
教師と生徒の恋愛模様は禁断の関係の話が多いですが、
菜花さんは引き際が分かってる。
そこがまたもどかしくて、く~ってなりますね。
百点取って褒められたい。ピュアかよ……いいなぁ。
これも青春と言っていいですね。
ちなみに、こういう話は僕は発想になかったです。
良いお話です。ありがとうございました!!
……と、第1話とありますが完結済みで良いんですよね?
作者からの返信
はた様、こんばんは!
ご感想をいただき、ありがとうございます😊
ピュア…(笑)というものは、菜花がもしかすると失いかけているかもしれない時だと思います。
でもちょっと笑いました(笑)
少し薄味、苦味のある、青春です♪
こちらも、「迷宮学園」、あの発想はなかなか出ないなぁと感心しきりでした。
楽しませていただいています。
こちらこそ、ありがとうございます!
はい🙂↕️完結済みです。
ややこしくなっていますか?
すみません!
確認します。
第1話 起立への応援コメント
コメント失礼します。
胸が痛くなるような、けれど純粋な彼女の思いに胸を打たれました…。
たった少しの会話でも私にとってはとても大切な時間でしたと言う彼女のいじらしさがたまらなく愛おしいです。
文章もとても読みやすく丁寧で、彼女の真っ直ぐさが伝わってくるようでした…!
素敵な物語をありがとうございました!
とても素敵で好きなお話です!
作者からの返信
深山心春様、こんばんは!
コメントをいただきありがとうございます🙏✨
先程、こちらの作品に☆もいただいて…本当に嬉しいです。
ありがとうございます🙇🎀
拙作をこんなに真っ直ぐに受けとめ感想をくださり感無量です。
この時の菜花は、恋心を内に秘めながらもとても孤独だったと思いますが、こうして共感し応援してくださる方がいて、作品内で元気を回復するんじゃないかと感じています(笑)
深山心春さんの作品世界、とても好きです!
何かに包まれているような安心感がありながら、人の感情の波や模様が鮮やかに描かれていて、その感性が素敵で素晴らしいと思いました。
こちらこそ、素敵な作品を拝読させていただきありがとうございました!✨
また、他の作品も伺わせてください(^^)
第1話 起立への応援コメント
こんばんは!
既婚者に思いを寄せるという世間的には許されない恋ではありますが、一生徒としてそっと心に秘め、相手に何も求めず、自分自身を奮い立たせて成長してく姿は、なんて爽やかで健やかなのでしょう。
彼女なら世間の荒波に飲まれても、自分を見つめながら落とし所を見つけて生きていけるだろうなと思います。
作者からの返信
陶子様、こんばんは!
いつも温かいコメントをいただきありがとうございます!
菜花は、実らない恋を抱えながらも、きっと誰かを好きになれるということ自体が幸せなことだったと思います。
設定上では、これから菜花は社会で大変な思いをすることになるのですが、ここの部分だけ切り取って気まぐれに作品にしてみました。
すぐに感想をいただき大変嬉しいです😊
また陶子さんの作品にも伺わせていただきます✨
妖精の描写がリアルで、私たちに見えないだけで本当に存在するのでは?と思いながら拝読しております。
☆までつけていただき、ありがとうございました🙏✨
第1話 起立への応援コメント
失礼いたします。
恋心、とても現実味があります。
自分に自信もなく、しかも誰からも応援されない妻帯者への恋心⋯。必死に頑張って取った満点に、先生はひと言褒めてくれた。それだけで充分嬉しい⋯。最後、お礼を言って締めくくるところなど、とても切なくて⋯。彼女を応援したくなりました!
作者からの返信
ぎんのきりん様、こんばんは!
コメントをいただき、主人公に温かいお気持ちを寄せてくださりありがとうございます🙏☺️
恋とは、時に感謝へと変化してゆくものだと思います。
菜花にとって、人生の中で優しい思い出として残り続けるだろうと思います。