第1話 誰にでも小説は書ける。への応援コメント
小説書くのまだ初心者です(笑)
参考にします!ありがとうございます!
第5話 話数と総文字数の壁。への応援コメント
コメント失礼します!
死んだあとにも残るって考えたことがなかったです。
とてもいいですね。
ありがとうございます!
第9話 心の中の言葉を()で囲まない。への応援コメント
はじめまして。とりあえずこの辺りを読んでみました。
自分は基本的に三人称で書いているので、心の声は()でまとめちゃってます。(>_<)なるほど、なるべく地の文で書くといいのですね。参考になりました!
第5話 話数と総文字数の壁。への応援コメント
【ですが、ここはあえて言います。十万字だらだら書くより、二万字~四万字の作品を完結させたほうが実力がつきます。完結させること。これが何より重要です。】
これまで、カクヨムコンに投稿できるような長編を書くことは出来ません。
途中で飽きてしまうのか、筆休みして脱落するケースが思い浮かんでしまう。
このご指摘ありがとうございます。おかげさまで肩の力が抜けてゆく。
第4話 想像力の壁。への応援コメント
おっしゃる通り、ある程度はリアリティも大切だと思います。
魑魅魍魎、非現実的な奇天烈さも良いけど、どこかで琴線に触れるような身近さも忘れてはいけないのだろう。
第2話 文字数の壁。への応援コメント
ご指摘のとおり、描写力も大切ですね。
ダラダラ書くつもりはありませんが、自分では良い流れと思っても、独りよがりになる危険性が大。読者の皆さまが途中下車してしまうのは、一番残念ですけど。
第1話 誰にでも小説は書ける。への応援コメント
アイデアが優れていれば、拙い文章でも読んでもらえることがあります。
本当にその通りですね。
人とは異なるアイデアを浮かべるのが難しいかもしれませんが。
第7話 ……や――は二文字セットで使う。への応援コメント
仕事の書き物で……が嫌われるため、つい・・・で書く癖がついてしまいました。直してきまーす!ありがとうございました。
第9話 心の中の言葉を()で囲まない。への応援コメント
読者にとっても()の方がスッと入ってくるから、ラノベではそれが好まれる手法なのだと思います。
もちろん作者の力量ってのが一番の理由かもですが
難しい問題ですね
第33話 某chでの晒し行為。への応援コメント
工作板しか見ない
第12話 地の文を書こう。への応援コメント
oh……私が苦手なやつだ。
第5話 話数と総文字数の壁。への応援コメント
大変ためになりました。ありがとうございます。
第16話 一人称の「僕」とはどんな人物か?への応援コメント
伝えすぎてもいけないという……これは確かに冒頭でいちばん難しいところですな……
第14話 地の文からにじみ出てくる作風。への応援コメント
なるべくシンプルに、しかして個性的に!(最難
第13話 描写、形容、比喩、表現、言い回し。への応援コメント
描写はいくらやってもやり過ぎるということはないと思ってますぞ!
第12話 地の文を書こう。への応援コメント
分かりやすい文章をするする書けてすごいですな……
第11話 台詞だけの文章は小説ではない。への応援コメント
一人称は楽な気がしますな……
第10話 算用数字を避ける。への応援コメント
書いてありましたな! この修正に手こずりました、
第8話 鉤括弧「」は会話に使う。への応援コメント
全員分の「おはよう」羅列だけは何か、許せませんなッ!(おちついて
第7話 ……や――は二文字セットで使う。への応援コメント
数字の書き方も縦書き横書きで迷いますな!
第6話 段落の頭に全角空白。への応援コメント
段落だけはある程度自由ゆえにセンスが問われますな!
第5話 話数と総文字数の壁。への応援コメント
確かに! 完結させるのは三十万字書くよりも難しい……
第4話 想像力の壁。への応援コメント
ファンタジーゲーム小説ですな!
第3話 描写力の壁。への応援コメント
筋トレみたいなものですかな……?
第1話 誰にでも小説は書ける。への応援コメント
アイデア、それにつきますよな!
第28話 あおり文句は短く、そしてどのタグをつけるべきか。への応援コメント
これから小説家になろうとする人へのあたたかなまなざしがうれしいです。ぜひとも参考にさせていただきます。
第10話 算用数字を避ける。への応援コメント
普段横書きで読んでいるため算用数字の方が良いかと思い最初はそうしていましたが、この章を読んで漢字に訂正しました。
第14話 地の文からにじみ出てくる作風。への応援コメント
作風は悩みますね。というより、幅広い作風で書く、という事が出来ないかも。
第3話 描写力の壁。への応援コメント
はい。私も描写力の足りなさを実感しております。ひたすら頑張るしか無いのですね。
第1話 誰にでも小説は書ける。への応援コメント
小説を書き始めたばかりです。こういう参考になる事を教えていただけると、嬉しいですね。
第5話 話数と総文字数の壁。への応援コメント
向き不向きがありますからね。
短編向きなかたも、長編むきなかたもいるのではないかなと思います
第29話 PVの見方と即バック対策。への応援コメント
参考になりました。一話目でいかに引き込む必要があるか。
ありがとうございます。
第5話 話数と総文字数の壁。への応援コメント
ここが一番自分に刺さったかもしれません。
これを読んでから2018年4月から短編を書くことを志して、現状完結がある程度見えた状態で約30000万字書けてます。
ありがとうございます。
第2話 文字数の壁。への応援コメント
読ませていただきました。
たしかに、数千字で断念してしまうかもしれないですが、
それは、一瞬の思いつきで頭に残っていることを字に起こしていることに
過ぎないと思います。
名高い小説家は、字に起こす前に大変な準備をしていると思うのです。
『故山崎豊子』さん『宮部みゆき』さんなどです。
ライトノベルの作家さんも然りです。
キャラクターにせよ世界観にせよそこにドラマを載せるにせよ。
大変な準備段階のもと、ペン(キーボード)を走らせていると思います。
だから、諦めずに字に起こすという執筆行為をするといいと思います。
がんばってみてはいかがでしょうか。
長文で失礼しました。
第3話 描写力の壁。への応援コメント
描写力ですか。
アニメーターなので、
多少、絵で描いて現した方が
楽な時もありますね!
文字で現わす難しさを
味わっています❗
第2話 文字数の壁。への応援コメント
小説は、それなりに読んできたので
、赤川次郎先生くらいは、
書けると思ったのが
、間違いでしたね。
書いてみて、初めて自分に
文才が無いことを
痛感しました。
第1話 誰にでも小説は書ける。への応援コメント
こんなウンチク話は好きです。
読み物として面白そうで読み応えもありそうなので全部読んでみます。
第1話 誰にでも小説は書ける。への応援コメント
こんなエッセイ待ってました!学ばさせていただきます🙇♀️🙏