エピローグへの応援コメント
真相の所は一気読みしてしまいました。
早く真相に辿り着きたくて。
途中コメント入れたいところもあったんですが、それよりも先が読みたかったです。
焚書の魔女は、将来社会で活躍したかった女子生徒たちを、ずっと守っていたのですね。
本当は、自由に表現ができ、未来の選択ができ、戦争などに縛られない社会を望んでいた。
彼女も、また、火事の時に亡くなってしまった五十嵐先生の大切な人も、とにかく生徒を守ろうとして必死だったのですね。
焚書の魔女も、ようやく役目を終え、安心して心を取り戻してくれたらいいなと思います。
それから、部員たちの日常が、また楽しくありますように、願ってやみません。
面白かったです。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
緋雪さん、おはようございます。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
焚書の魔女は自分の役割に信念を持った強い女性教師だったようです。
そして火事で亡くなってしまった相田心先生も同じく最後の瞬間まで生徒を守ろうと必死だったのでしょう。
教師という職務に誇りを持っている先生ならこういう行動を取るのではないかと考えながら書きました。
そのあたりの心情を汲んでもらえたようで嬉しいですし、ホッとしました。
心から感謝です。
『ほらけん』はまたそのうち別のお話を考えるつもりです。
その時はまたお付き合いいただけると嬉しいです。
改めまして読了とお星様まで、ありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
わあ、面白かったです! ほろりとさせられましたし、謎が次々に明かされてく終盤は食い入るように読んでしまいました。五十嵐先生が魔女の除霊に固執する理由はなんとなく推測して、そのとおりだったので大満足です。複雑なようでいてきれいに収束していく伏線が見事でした!
そして、ほらけん女の子たちと五十嵐先生の次なる活躍を求めている私がいます^^
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
橋本圭以様
最後まで読んでくださって誠にありがとうございます。
伏線についてはちょっと入れ込み過ぎたかなと自分でも感じていましたが、納得してくださったようで安心いたしました。
五十嵐先生が除霊に固執する理由を推察されたのはさすがだと思います。できるだけ分からないように書いたつもりだったのですが^^;
もしかすると気がついたかもしれませんが、このお話には次の物語に関係する伏線がいくつかありました。
まだどうなるか分かりませんが、いつかまた次のお話を書ければと思っていますので、その時はよろしくお願いいたします。
改めましてこちらこそ最後まで読んでいただいた上にコメントやお星様まで本当にありがとうございました。
心より感謝いたします。
秘匿 5への応援コメント
途中から、なんとなくそんな気がしていました。
五十嵐先生がそこまで焚書の魔女を除霊したいと思うのは、被害者である先生が、彼の恋人だったのではないかと。
焚書の魔女に殺されてしまう何かが、そこにはあったのですかね?(読み漏らしていたらすみません)
燃やされていた本の共通点が知りたいです。
作者からの返信
緋雪さん、おはようございます。
なんとなく勘づかれていたとはさすがですね。
五十嵐先生の想いはこの作品のひとつの重要な柱なので気づいてくださって嬉しいです。
『焚書の魔女に殺されてしまう何か』
どうなんでしょうか。
彼女は魔女の逆鱗に触れるようなことを本当にしたのでしょうか。
燃やされた本の共通点は意外と単純です。
この後も推理しながら読んでいただけると嬉しいです。
コメントありがとうございました。
作戦会議 8への応援コメント
雨音の暴走、深月のツッコミ。
どんどんとエスカレートしていくところが……^^;
そして、フォッフォッフォの宇宙人のモデルはセミだと聞いたことがあります。
でもハサミですよね^^; どーいうことだろ( ̄▽ ̄;) やはりエビ類?
作者からの返信
七倉さん、おはようございます&コメントありがとうございます。
え、蝉?
ザリガニでもなく、蝉?
でも、ハサミがありますよね。
???からの検索。
結論、やはり七倉さんのおっしゃる通り、モデルは蝉だったみたいです。そしてハサミをつけたのは後からのアイデアだったようですね。
海老型異星人とか言ってて恥ずかしい\(//∇//)\
でも今から訂正するのも潔いが悪いのでこのまま行かせてもらいます。
皆様の混乱を招いて申し訳ございませぬ〜m(__)m
エピローグへの応援コメント
面白かったです!!!
五十嵐先生の過去が明らかになったとき、そして焚書の魔女の真の目的や死の真相がわかったときは、体に震えが走りました。あと、キャッチコピーの意味がわかったときも……。
伏線の張りかたも回収もとても見事でした。
恐怖が限界に達したとき、心春が難しい言葉を唱えまくるのも毎回ツボでした (>▽<*)ww
改めて、検閲がなく表現の自由がある世界をこれからもちゃんと守っていかなければ、という気持ちにもさせられました……!
作者からの返信
ハル様、おはようございます。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
伏線が上手く機能していたようでホッとしています。
書き進めながら、シンプルすぎないか、複雑すぎないかと何度も気を揉んだかいがありました。
心春は怖がりなくせにチャレンジ精神だけは旺盛なので、そういう人が恐怖に直面した時にどうするだろうって考えた挙句、長名単語で気を紛らわせるという方法に辿り着きました。ツボってもらえて嬉しいです。
ハル様のおっしゃる通り、これからも検閲が行われない自由な表現が続けられるよう、自分たちが守っていかなければならないですね。
そういうメッセージまで汲み取っていただけて本当に感謝です。
そしてまた素晴らしいレビューコメントまでいただけて、もうなんとお礼を申し上げて良いか・:*+.\(( °ω° ))/.:
改めましてこの度は拙作をお読みいただきまして、誠にありがとうございました。心から感謝いたします。
エピローグへの応援コメント
なち様、素晴らしい小説でした。読者を惹き込んで最後までぐいぐい読ませてしまう巧さは流石としか言いようがありません。
えっ、どうなるのどうなるの? どういうこと? と頭の中は?マークでいっぱいでしたが、個性的な愉快な部員たちのあれやこれやが楽しくて、怖いというよりは面白いという感覚が勝りました。
「ほらけん『焚書の魔女』」は女子高生好きの男性読者からの絶大な人気を得るだろうと思います。(腐属性夢女子の私はしばしば脳内で登場人物を男子生徒に置き換えたりしていました。百合を薔薇にしたり……)m(__)m
読み始めた時点で既に完結済の作品でしたので、途中いろいろツッコみたい (もちろん面白さのあまり) ところがあったもののグッと我慢して読了させていただきました。
真相が明らかになるにつれ「真相 7」では、はからずも泣いてしまいました。まさか、最後の最後で泣かされるなんて……。
深月の聡明さには脱帽です。すごい高校生がいた!
最後にもう一度言わせてください。
「ほらけん『焚書の魔女』」本当に素晴しい素敵な小説でした。
読ませていただき、誠にありがとうございました\(^o^)/
作者からの返信
ブロ子さん
こんなにも早く最後まで読んでくださってありがとうございます!
また、コメントにもお気遣いくださって恐縮でございますm(_ _)m
そしてお星様もありがとうございました!
今回は女子高生ばっかりのお話になってしまいましたが、今は男子が登場するミステリ&ホラー作品の構想を練っているところです。来年の春先あたりにお披露目できればと考えています。
また、それとは別にちょっとシリアスな物語も書きたいと考えていまして、そのリハビリを兼ねて長らく放置していた『猫骨A』を完結させようと思って、書き始めています。その準備として今は一時的に非公開となっていますのでご了承くださいませ。
おっと、話がそれてしまいました。
真相7で涙していただいたとのこと、作者として感激いたしております。あのシーンは書きながら自分もうるっとしてしまったので、共感していただいてなおさら嬉しかったです(〃ω〃)
また深月の探偵役が上手くいったようで、彼女もホッとしていることでしょう。
改めまして、こちらこそ最後まで読んでいただき誠にありがとうございました。
これからも楽しんでいただける作品を生み出せるよう、精進していきたいと思います。
追伸:素敵なレビューをいただきとても嬉しいです。心より感謝申し上げます。
編集済
作戦会議 12への応援コメント
この人見知り&不安症、私だわあ。と思いながら読みました。
まあ、そこまでギリギリ人と関わらず、極力不安のないところにいるつもりなのに、過酷な運命に翻弄される羽目になってる人なんですけど(笑)。
まあ、要するに、深月と同じ「巻き込まれ型」です。
でも、そう、一歩。一歩踏み出せば、変わってくることがあるのです。
人生はサバイバルだから!(by緋雪、笑)
作者からの返信
緋雪さん、コメントありがとうございます。
緋雪さんも内弁慶の深月タイプでしたか(チガウダロm(_ _)m)
確かに深月は巻き込まれ型ですね。
すごく大変な思いをするかもですけど、覚悟を決めて一歩踏み出せばきっと見えてくる未来もあるはず、と考えながら深月キャラを作っていきました。
深月に緋雪さんからのメッセージを伝えておきますね(*'▽'*)
作戦決行 5への応援コメント
五十嵐先生、謎多きひとですね (>▽<*)ww そして、雨音さんは日本史が苦手……。
フォッフォッフォッ、ハルは日本史は得意だったぞよ (。-∀-)
世界史は30点、数学は3点でしたが……。
それにしても、ふたろさんの苦手なものが「蜂、蜘蛛、鮫」だったとは Σ(,,ºΔº,,*)
蜘蛛が苦手というお話は、「蜘蛛の乙女クラウディアの恩返しと、その愛」のときに教えていただきましたが(それなのに読んでくださって有難うございました……!)、まさかサメもとは。
いえ、私も偉そうなことを言いながらも、実際に泳いでいてホホジロザメやイタチザメに遭遇したら、めちゃくちゃテンパること間違いなしですが (;^_^A
ちなみにスズメバチは私も苦手です。さすがにクマやヘビよりも危険なんていわれると、純粋に怖いですね ((((;゚Д゚))))
作者からの返信
ハル様、コメントありがとうございます。
ですね〜、五十嵐先生は謎多きおじいちゃん先生だと思います。
ハル様は日本史、得意だったのですね。ヤリマスナ٩( 'ω' )و
なちは理系だったので選択科目は地理でした。
中学の時は歴史好きでしたけどね〜スキダッタダケ(//∇//)
あ、『蜂、蜘蛛、鮫』の件、あまり気にしないでくださいまし。
蜂はミツバチでもダメですが(スズメバチは絶滅すれば良いと思っている)、蜘蛛はハエトリグモとかタカアシグモまではギリギリ見てみぬふりができます。また鮫についてはまあ、ハル様の作品に登場する地上鮫が現れない限りは怖いといってもネタレベルですね。ただし小学生の頃は本気で海水浴場で鮫に襲われると思っていましたけど^^;
いつも読んでくださってありがとうございます。
作戦会議 8への応援コメント
海老型異星人…えっ、かの怪獣は海老型だったのですか!?ザリガニかと思ってたけど、ザリガニは海老の仲間だからいいのか!
ってそこじゃなくて、焚書の魔女、思ったより目撃も対処もされまくっている存在だったんですね。
どうして封印されてまた蘇ったのか気になります。本当の怪異ではなく、何かのトリックなのかなあ?
作者からの返信
鐘古さん、おはようございます。
あ、あれってザリガニでしたっけ。しかしザリガニもエビ目らしいのでお許しを〜m(_ _)m
そうなんですよね。焚書の魔女は意外と周知の怪異でした。
そして封印がなぜ解けたのかも謎ですね。
この後、それが明かされる……のか?
お楽しみいただければ幸いです。
編集済
エピローグへの応援コメント
最後まで読ませていただきました。
最初に出された情報からは意外な「事件の動機」があったばかりでなく、「事件を起こす者」のみならず「事件を解決しようとする者」にも、図書館にこだわる謎があったとは……。
図書館の地下もまた二重底になっていたのも、象徴となっているようで印象的した。
作者からの返信
武江様、おはようございます。
こんなにも早く最後まで読んでいただけるとは思ってもいませんでした。感激です(*゚∀゚*)
ちょっとした謎がいくつも積み重なって、大きな勘違いに気がついていく様子を描きたかったので、それを読み取っていただけたようで嬉しいです。
図書館の二重底の部分は本当はもう少し伏線を置きたかったのですが、字数の関係で省略してしまいました。少し残念な部分です。
コメント並びに素敵なレビューまで、誠にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
作戦会議 12への応援コメント
ご存じのとおり私も不安の塊なので、深月さんの気持ちはめちゃくちゃよくわかります!
でも無人島は勘弁ですね……サバイバル能力がないので1日で死にそうです (;^_^A
サメに食べられるのならそれはそれで本望かもしれませんが (>▽<*)ww
あと「十六夜咲夜」の件、お心を煩わせてしまったみたいですみません (;>_<;)
指摘するつもりではなくて、ギャグだと思って「ふたろさん、絶対ツッコミを待っていらっしゃる!」と勘違いしてツッコんでしまったのです。お恥ずかしいかぎりです……。
作者からの返信
ハル様、おはようございます。
『キャスト・ア・ウェイ』みたいな状況になったら自分も生き残れる自信がありません。
ーーーサメに食べられるのならそれはそれで本望
さすがのサメ愛ですね。
ちなみになちが怖いものベスト3は『蜂・蜘蛛・鮫』でございます💦
ハル様のことを尊敬いたします。
「十六夜咲夜」の件、いえいえ、教えてくださって本当にありがとうございました。
存在自体、全く知らなかったのですが、もしかするとサブリミナル的に脳が勝手に覚えていたのかもしれませんね。オソロシイ(*_*)
あの後、すぐに別の名前に切り替えました。
助かりました。
調査依頼 1への応援コメント
各キャラの特徴がくっきりと出てきましたね^^
雨音ちゃんの起こすトラブルに、深月ちゃんは苦労しそうな予感が……。
ちなみに、娘が小学生の時、漫画部があったら入りたいと言ってきたので、「漫画部に関する企画書を書いて、担任の先生に提出したらいいぞ」と、アドバイスしたことを思い出します。……まさか、本当に提出するとは^^;
作者からの返信
七倉さん、コメントありがとうございます。
さすがはイルカ師匠、分かってらっしゃる٩( 'ω' )و
そう、深月はいっつも雨音の暴走に悩まされているのです。
でも、ホラ研以外ではコミュ障の深月にはそれも大事なイベントなのかもしれません。
ところで娘さん、やりますね〜
その行動力、将来が楽しみですね!
アッパレ\\\\٩( 'ω' )و ////
作戦会議 3への応援コメント
いつの時代に生まれても、焚書や検閲のことは知っておくべきでしょうね。過去を知るという意味でも、同じ過ちを繰り返さないためにも……。
持ち物検査や身だしなみチェックなんて馬鹿げているので、そんなものを生み出す校則ならなくしてしまったほうがよいですね。
ここはホラー研究部らしく、校長や理事長に呪いをかけて…… (ΦωΦ)フフフ(それはダメですが ^^;)
作者からの返信
ハル様、コメントありがとうございます。
実のところ、自分も焚書や検閲についてこの作品を書くまではぼんやりした知識しか持っていませんでした。改めてそういった時代のことを知ると今がどれだけ恵まれているか痛感します。
学校で行われる持ち物検査や身だしなみチェックも行き過ぎがあると個性を消してしまいかねませんよね。
ホラ研部員たちは個性派揃いですが、さすがに呪いまではかけられないかも〜(・ω・)
作戦会議 9への応援コメント
なち様、コメント連投失礼します。
『やればできるは魔法の合言葉』~♪ 懐かしいです。最近、甲子園で見かけなくなりました。済美高校。
かつて甲子園を沸かし、日ハムに入団した鵜久森くんは今……。
萌花……ただ者ではありませんね。
作者からの返信
ブロ子さん、コメント連投ありがとうございます。
やはりブロ子さんには分かってしまいましたね、『やればできるは魔法の合言葉』〜♪
済美高校は最近、あんまり強くないですね。まあ、いろいろありましたのでね〜(~_~;)
そして鵜久森くん、懐かしいですね。
引退して、今なにしてるんだろうって調べてみたら生命保険会社のライフプランナーらしいです(調べたらなんでも分かっちゃうので怖い)
はい、萌花はやべー女子です。
作戦会議 8への応援コメント
なち様、五十嵐先生の正体は、どうやらバルタン星人のようですね。
「焚書の魔女」を封印し、校内の心霊現象までも収めてしまったという生徒は誰なのか⁉ 超気になるところです。
そして、今、何故封印が解けたのか。謎はますます深まるばかりです!
作者からの返信
ブロ子さん、こちらにもコメントありがとうございます。
焚書の魔女ばかりではなく他の怪異まで封印してしまった生徒とはいったい誰なのか、そしてなぜ封印が解けたのか……残念ながら、この作品では明かされません。オイ、コノヤロ(`_´)ゞ
いえ、話せば長くなりますが、この作品はスターウォーズのようにエピソードがいくつかありまして、最初に書き始めたのは後の作品からなのです(そっちも10万字以上書いてますが、まだ迷走中)
なのでこっちはいわゆるエピソード0扱いなので封印をした生徒までは明かされないのですよ。
というわけで、封印の件はかるーく流してもらって大丈夫です。
勝手ながらよろしくお願いいたしますm(_ _)m
作戦会議 4への応援コメント
なち様、改めまして新連載おめでとうございます!🎉
久久のなち様の新作ということで、読者も張り切って拝読しております。
個性的な可愛い女子高生がたくさん (二人以上だと数え切れなくなって「たくさん」とか言ってしまうスカスカ脳の吾) 出てきて、男性陣は歓びそうです。
片や、夢女子 (主に腐属性) 読者は「可愛い男子は出て来んのか~い」と言いそうです(;´∀`) (「そんなこと言うのおまえだけだろ。去れ!」by なち様)
五十嵐先生がなんとなく安西先生風味を醸し出していて素敵 (⁉) です。
焚書の魔女をおびき出す (召喚?) するには、軟派な恋愛小説を持ち込めばいいんですね! そうだとしたら……BL小説などはどうでしょうか⁉ 否、四十年前はBLの概念はなかったかもしれませんね😢
作者からの返信
ブロ子さん、お祝いのお言葉、ありがとうございます。
そうですね、残念ながらこの作品に可愛い男子は登場いたしませんね^^; 男子はあとで一人出てきますけど、とても素敵とか可愛いとかいう形容詞は当てはまりません、悪しからずm(_ _)m
五十嵐先生に安西先生テイストを感じてくださって嬉しいです。なんとなくですが、自分もそういうイメージを重ねてましたので( ・∇・)
あと焚書の魔女を誘き出すのにBL小説。
さすがはブロ子さん、良い目の付け所です。
そんな感じで推論を進めていただければ、よりこの物語を楽しんでいただけるかもしれません。
コメントありがとうございました。
調査依頼 1への応援コメント
ホラー研究部があるのもすごいですが、ワンダーワールド部をつくろうとするのもまたすごいですね (>▽<*)ww
幽霊も妖怪も宇宙人もUMAも超能力もホラーといえばホラー、ワンダーといえばワンダーなので、たしかにかぶりますね……。
さすが、澁澤龍彦が創立した渋沢学園!(すみません、勝手に設定をつくっちゃいました ^^;)
作者からの返信
ハル様、コメント第1号、ありがとうございます٩( ᐛ )و
ホラ研もワンダーワールド部も普通の高校にはまずありそうにないですね。
まあ、フィクションなのでお許しを。
恥ずかしながら澁澤龍彦氏を知らなかったので調べてみると、小説家、翻訳家、フランス文学者などの肩書きが出てきて、おおーッってなって、とどめに渋沢栄一の遠縁にあたるという情報で!!!ってなりました。
教えていただきありがとうございました。
目撃証言 2−3への応援コメント
浅山くんもなかなかに強烈なキャラクターですな。でも、そのお陰で大事な映像が撮れたようで……
焚書の魔女、本当に炎の使い手だったのかなあと言う気がしてきました。
作者からの返信
鐘古さん、おはようございます。
いや〜、作者が厨二病キャラ、好きなだけなんですけどね〜^^;
『焚書の魔女、本当に炎の使い手だったのかなあ』
確かに焚書の魔女がどういう人物だったのか、それがこの物語のキモになってきますね。
コメント、ありがとうございました!