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第12話 剣聖、公国に名を刻むへの応援コメント
第一部完 みたいな感じで良い区切りでした、これから公国の貴族とのアレコレとか出てくるのか、魔王軍がどうなるのか楽しみ
第13話 剣聖、一年の軌跡を振り返るへの応援コメント
あんまり傭兵団も力を付けすぎると、国の脅威になり同じことになりかねないですね。
特に団長と副団長は。
第13話 剣聖、一年の軌跡を振り返るへの応援コメント
王国はまだ保っているのか。
あちらに話も読んでみたいな
第8話 剣聖、二つ名を得るへの応援コメント
公国に自分のことを剣聖だと思い込んでいる中二病の傭兵くずれオッサンが居ると聞いて
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
盗賊は全員コロコロしたと思ったけど?
編集済
第12話 剣聖、公国に名を刻むへの応援コメント
傭兵団が目立てば目立つ程妥協が求められ最悪「傭兵団全員斬首」すら起こるのは書いとく。
貴族って厄介で名声の為なら「裏方の口封じ」は息を吐く感覚でやるから。
追記:そんたく忖 度の漢字は禁止用語らしい。
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第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
盗賊団への対処といい滅びゆく村への未練といいまだまだ非情にはなりきれていないようだ。
国に不要と扱われ処刑された人間が為政者を差し置いてその国を守ろうとするのは非常に傲慢な考えだと思う。民を守るのは国と為政者の仕事であり逆賊として処刑された人間の仕事ではない。それでもなお救いたいならその国を滅ぼし自分が為政者になる覚悟で臨むのがいいかと。
第11話 剣聖、黒き竜を断つへの応援コメント
団での認識が「アイツは一騎当千だ」という強者で固まったと思うけど
目立ちたくは無い、名前を外に出すな、自分が受けたく無い場合はやらないぞ
という条件が有る以上
団としても自由にならない非正規戦力な彼をアテにした安請け合いが出来ないので
契約の見直し、拒否出来ない正規入団やらな取り込みを迫るか
そんな奴が条件の反故みたいな態度に嫌気して逃げられるのを恐れて
ちゃんと有名にならないよう動くのか気になりますね
第7話 剣聖、東部の街道にてへの応援コメント
主人公は置いとくとして、隣国はエルデシア王国を支援しないのかな?相手は魔王軍ですよね。エルデシア王国が負けたら次は自分達が攻撃される訳で自分の国の防波堤として支援しないのかなと。
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
すぐタイトル詐欺すると思ってたけどあまりに早すぎて草
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
女々しい主人公だね〜
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
街の中に入った避難民たちの馬車の隙間を魔獣が通って襲ってきた
ということは街の中に魔獣が侵入したということ?
街道側と記載があるので街の外かと思ったけど、門番とか市場との描写があるので分からなくなりました
第9話 剣聖、副官の座を賭けるへの応援コメント
なんらおかしなところはないと思うけどなぁ。
好みの勢いでお願いします。
第8話 剣聖、二つ名を得るへの応援コメント
すごく読みやすい。
イキる主人公で無いのも良いですね。
今後の展開楽しみです。
第6話 剣聖、傭兵団の門を叩くへの応援コメント
姓なし…
ユリウス・ストラッシュでええやないか!
名乗りがそのまま必殺技!スパーン
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
タイムリープかまるごと巻き戻ったのか、タイムリープなら奴等は剣聖を排除した未来を悠々と過ごすことになるからそれはむかつくな。
第9話 剣聖、副官の座を賭けるへの応援コメント
悪いことは言わん。書いたら時間をおいて文章を見直せ。
第8話 剣聖、二つ名を得るへの応援コメント
う、う〜ん、、、。
第8話 剣聖、二つ名を得るへの応援コメント
作者へ。
悪いことは言わん、書き上げてから2日ほど経たせて、ゆっくり見直せ。
第8話 剣聖、二つ名を得るへの応援コメント
信頼のとことか引抜きのとことか、全体的になんとなく整ってるけど間違ってるのが多くAI味が強い。AI利用ならそう記載お願いします
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
おもろそうなので参読したが、強盗団殺さない選択に疑問?。
又始めたら、意味無いと思うけど?。
全員片腕折るとか選択有ったと思う。
第7話 剣聖、東部の街道にてへの応援コメント
残念ながら、そもそも主人公という剣聖がいた事実自体がなかったことになっているので、思い知ることは無いと思います。
王国側に前世の記憶がある人物がいたら別ですが。
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
盗賊を気絶させたってあるけど、その後キチンとトドメさしたのか捕らえたのかがわからない。ただ気絶させて放置では復活してしまい意味がなくギルドから制裁きちゃうw
第7話 剣聖、東部の街道にてへの応援コメント
王国上層部は愚物しか居ないのは明白だったけど隣国への略奪行為なんぞしとる場合かと呆れる他ないね
魔族による侵略の最前線なんだから外交で近隣国に協力を求めればいいのに喧嘩売ってどうする
確かに現場はやれと言われればやるしかないんだけど同情してやる義理もないぞ
魔族の侵略で王国が滅びようが知ったことではないけど次は公国に目を向けられる可能性もある訳でそっちの心配した方がいいし、誰かに「使われない」生き方をしたいのなら今後の立ち回りは重要になるよ
第6話 剣聖、傭兵団の門を叩くへの応援コメント
主人公は可能な限り自由でありたい、エルデシア王国始め封建的な社会に組み込まれることを極力避けたいはず
その中で自由を多少売ってでも公国と繋がる傭兵団と契約したのは傭兵団の考え方に実力主義の世界を見たからかな?
何者にも左右されない確固たる居場所を求めるのであれば、行く先は封建制ではない実力主義の国の建国しかないように思える
権力と政治にすり潰された経験がこの先どう活きるかが鍵だね
第7話 剣聖、東部の街道にてへの応援コメント
もはや偽装する気すらない王国軍、なんでこれでバレないと思った。しかし、ユリウスがいないだけでここまで総崩れとは、変にユリウスがいたせいで調子に乗っただけで、元の国力は大したことないと
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
目の前で苦しむ人々を救うくらいは問題ないよ
染み付いた性分だろうし死してなお残る善性だから大事にすべき
人を助けるのもあくまで自分の心の安寧のためであり何も背負う必要はない
ヴェルダ平原への侵攻を止めなかったことで宰相共が苦しむ、それで溜飲の一つも下がる気持ちも当然
それに「回帰後に結果として救わなかった民」のことは捨て置いていいのよ、そもそも国が守るべきなんだから
エルデシア王国が滅び諸共死んだ後にエルデシア王国の人間には見せてやりたいね
本来は剣聖となる男に国が救われていたこと、にも関わらず愚か者共によって処刑されたこと、それを良しとしなかった何者かが時を戻し、救国の末路を知る剣聖に国が見捨てられたということを突き付けて、回帰前後どちらでも愚か者であった貴族王族は当然死に値するとして、回帰前の民衆も処刑を本当に止められなかったのか、我が身可愛さに止めなかっただけではないのか、結果的には自分達の愚かさゆえの死であることを知れば後悔と怒りで苦しむだろうし、時を戻した存在には是非ともやって欲しいところ
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
主人公が剣聖と呼ばれるくらいの達人に至ったんじゃなくて、そういう肩書きが襲名制にでもなってる? 剣聖がイレギュラーっぽい雰囲気あったのに、いてもおかしくないのになぜかいないくらいのレベルで語られてるのは珍妙に見える
第7話 剣聖、東部の街道にてへの応援コメント
王国の騎士団は頭にプリンでも詰まってるのか(笑)
第5話 剣聖、名乗らぬ剣を抜くへの応援コメント
実力が遥かに格上の者に対して、格下みたいな言い方する様なとこには入らない方が良いと思うぜ。
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
この世界では失う以前に手に入れてすらいない定期
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
愚かな国だなあ
宰相は何を危惧しているのか、いくら民心を得て発言力を持とうが本人に野心はないんだから国に組み込んで御すればいいのにその地位に居ながらそれくらいの能もないのかね?
戦後においても他国への牽制や圧力に使えるんだから叙爵して国境や旧魔族領とかの土地に置いとけば良いだけなのにねぇ
事実剣聖に救われた人間が多いんだから処刑なんてしたら民からの国への求心力は間違いなく下がる
他国からしても大きな武力を自ら捨てたエルデシア王国は付け入る隙が出来て、侵略の大義名分も救世の英雄を殺した愚かなエルデシア王に誅を下すと出来るわけで
何故か主人公は10年前に回帰した訳だけど恐らく回帰前のエルデシア王国は外圧と内乱で滅びただろうね
そして回帰した主人公は王国を捨てるから尚更滅びも早かろう
まだ1話読んだだけだけれどそりゃこんな愚か者共が治める国は見捨てるしかないよねってなりました
罪のない民は残念ながら運がなかったね…
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
狡兎死して走狗烹らる(こうとししてそうくにらる)ってやつやなぁ
編集済
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
王国の剣聖が生まれなかった世界線でも普通に剣聖が話題になってますね
剣聖はこの世界においてそう頻繁に話題になるような称号なのでしょうか?
縋り付いてくるもなにも主人公の存在すら王国は知らないですし、主人公も知られないように生きていくつもりですよね?
死ぬとわかってる人達を助けに行かない罪悪感からの、自分を言い聞かせるための思考なのかな
それと前話までの話では数年後のはずの襲撃が王都を出てから半年で起きようとしてるのは主人公が死に戻った事の影響?
編集済
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
今際の際に見た民衆達の様子を覚えているからこそ湧いてくる感情ですかね
ところで盗賊達はちゃんと官憲に引き渡したのでしょうか?
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
未来のかつての裏切り者達はともかくこの時代においての彼等は剣聖の存在すら知らない以上、自分らの力の無さを叩きつけられる事はあっても裏切りへの後悔を得る事は無いんですよね
これからの世界において王国や彼等がどうなっていくのか気になるところ
第6話 剣聖、傭兵団の門を叩くへの応援コメント
更新お疲れ様です。
第5話 剣聖、名乗らぬ剣を抜くへの応援コメント
>その返答に、俺は密かに安堵した。王国と直接関わりのある組織であれば、いずれ俺の正体――というより、俺の顔を知る誰かと鉢合わせる危険性が高まる。
王国の傭兵ギルドにいたってだけなら、顔を知られてる人に会っても問題なくない?現時点では剣聖でも何者でもないんでしょ?
傭兵は金次第で敵にもなり味方にもなる風見鶏なんだし。
だから、王国に敵対する国の傭兵になっても問題ない存在
もしかして前世の意識と混濁してるんかな?
剣聖として王の懐刀であれば、他国で働いてるとアウトになるから。
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
力のない女子供は目の前の数人を助ける事はできる。
普通の男性は家族や血縁、友人知人を相互に助ける事はできる。
それなりに強い男性は同じくらい強い男性と協力する事で村一つくらいなら助ける事はできる
とても強い男性は主人公のように国を救う事までできる
いま、主人公は女子供が助けられる人数と、一般男性が助けられる人数の間を揺れている。
手を伸ばせば救える無辜の民を救わない事に傷ついている
けれど彼は思い出すべきだと思う。
力ない民でも、大勢で声をあげれば処刑を止められたかもしれないのに、誰も声をあげなかった事。泣いた少女ぐらいだったんじゃないかなリアクションがあったのは。
それ以外の人間は保身と怯えに震えただけだった。
だから、無理をして救わなくて良いんだよ。
まぁでも裏を返せば
力がなくても主人公を助けたいと思う、それぐらい濃い人間関係を築けなかった、主人公の失敗でもあるんだけどさ
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
普通に考えて、魔王という共通の敵がいた時は人類が一致団結したと思うけど、いなくなったら今度は国と国の争いになる。
その戦いの抑止力となるはずの、他国への牽制になるはずの【剣聖】という名の武力無しに国を維持できると良いよなぁ
ただ10年前に戻ったから他国との戦争以前の話になっちゃったけどねw
第5話 剣聖、名乗らぬ剣を抜くへの応援コメント
王国側の情勢も読んでみたいね。
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
後悔しながら生きていきそう。
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
結局は行って民を助けたいんだろ?
そんな感情がずっと書いてあれば、そう思う。
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
まぁ、敵将を倒したのが主人公でも、その後のケアをしたのは国だろうから、そこまで背負わなくてもいいとは思う。
国を守るのは国軍の役目だしね。
それにしても、読み飛ばしたかな?
もう、魔王は討伐済みなのね。
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
まあでも逆に考えたら剣聖やらの英雄頼みの王国なんて碌なもんで無いわな。
前世では対魔王軍戦俺だけの力では無かったとも回想してたが(半分謙遜も有り)、まあ王国は自分で頑張れるよ、魔王軍と対しつつ、隣国と紛争出来た位なんだから、優秀な宰相様もおられる事だし(皮肉)。
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
王国は隣国と紛争抱える様だし、いっそ、その隣国なりに仕えて侵攻でも提言するのも手の気も。今度は搦め手学んで上手く権力者に近づけば良いんだから。
編集済
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
正に用済みなので処分ですか。
ただ、幸いなのは民衆が罵声浴びせてきたり、石投げたりがないだけまだましな口ですかね。これ彼の処刑後の王国のその後も見てみたくも有りますが、魔王軍残党の決起にまともに対処出来ず滅亡とか。
それにしても、魔王討伐後、約3年半で処刑だから、主人公逃亡出来たら良かったんでしょうが。
流石に昔に戻っても、民衆の人気逆手にとってそれこそ魔王軍に内通でもしてたと貴族ども粛清でもするか自分が本当に国乗っ取りでもせん限り結果同じなんだから、逃亡ですわな、異国有るんだから。
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
良いスタートですね、ご執筆頑張ってください。
第13話 剣聖、一年の軌跡を振り返るへの応援コメント
これ、宰相と国王も記憶戻ってくれていれば、クソザマだったのにね