第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
主人公は根が善人なのだから、行かないならそれはそれで罪悪感が生じそう。
魔王軍の情報が入らないように酒場等を避け商人の話などを聞かないように努めるとか、一刻も早く王国から違う国へ行くべきだったね。
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
やりたい事はすれば良いと思うけどねー、二度目の人生なんだから後悔がない様に。勝手に敵の将を倒してバックれたら分からんでしょうに
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
英雄の使い道なんていくらでもあるのに、忠誠度も高いから殺すのは貴族の溜飲を下げるのと王の自己満足じゃない?殺すの勿体なさすぎ、国を富ますのに使えと思うわ。
第11話 剣聖、黒き竜を断つへの応援コメント
ユリウスにスリーウェイナイフとフレイルの使い手!
ブラックタイガーの称号を授けよう!
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
いや人の心とか無いんかw全員が裏切った訳でも無いし選択権なんて無い子供だって力の無い善良な人だって居るんだから簡単に割り切れる訳ないだろうに。
第17話 剣聖、鎖を断つへの応援コメント
でも、出る杭は打たれるのが世の常
また同じ様に(処刑)成らなければ良いな
第34話 剣聖、約束を果たすへの応援コメント
フラグみたいで怖い
第13話 剣聖、一年の軌跡を振り返るへの応援コメント
王国も落ちぶれて行くのだな
王(トップ)が阿呆だといずれ落ちぶれるけど
第32話 剣聖、灰の元締めを拘束するへの応援コメント
なんか小説ってよりただのaiって感じ
第31話 剣聖、囚われた人々を救出するへの応援コメント
「今度は誰も救わない」?
第5話 剣聖、名乗らぬ剣を抜くへの応援コメント
そこは外のじゃない
第18話 剣聖、影の商人を知るへの応援コメント
毎話転生前の国のこと思い出してるけどいつまで縛られてるんやw
準男爵位は自分の行動で得た物だって認識みたいだけど剣聖の称号もらった時も自分の行動の成果なんだからどっちも変わらないと思うけど。
第5話 剣聖、名乗らぬ剣を抜くへの応援コメント
金級にならないのに国の下請け団体に入ってその団体の実力は相当な格下という状況で何が個人のままだと問題なのか分からない。
さらに避難民の子供を養うのに稼げる依頼を受けたいとしても地盤じゃないとこに行ったら養えないような…
第29話 剣聖、宰相の代理人を拘束するへの応援コメント
検問で賄賂、偽証依頼と成りふりかまってないけど、記録されてますよ…
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
少しは抗いなよ
何大人しく死んでるの
編集済
第20話 剣聖、消えた証言を追うへの応援コメント
『蒼鷹傭兵団の詰め所地下、灯りの乏しい石造りの部屋』
……地下なのに窓あるん?(´・ω・`)
しかも主人公が身体をねじ込めば脱出できる窓がある牢?
なんだこのガバガバ牢……
第19話 剣聖、灰の痕跡を辿るへの応援コメント
何故にフード氏を初手確保しなかったし……(´・ω・`)
第18話 剣聖、影の商人を知るへの応援コメント
準男爵か。いざとなったら全ての責任を負わせて切り捨てるのにちょうどいい爵位だな。
第17話 剣聖、鎖を断つへの応援コメント
やはり主人公そんなに頭良くないのよね
前回とそんなに変わってないことに気がついてない……
第13話 剣聖、一年の軌跡を振り返るへの応援コメント
主人公一人の力で大きくなった組織が、増え続ける高難度の仕事に対してどれだけ対処できるのかわたし、気になります
第12話 剣聖、公国に名を刻むへの応援コメント
ゼロから成り上がると言うにしては記憶も能力も引き継いでるから少し違う気もするし、剣聖としてがむしゃらに戦ってきたのと今を比べて今が方がいいというのも同意しかねるかなぁ
第9話 剣聖、副官の座を賭けるへの応援コメント
元々剣聖として人を率いてきた人が、責任だけ他の人に押し付けて承認欲求だけは捨てられないように見えるのが気になるくらいかな
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
これは剣聖となる生贄の存在か
新たな剣聖を最後で救ったところでかっこよくはないよなぁ…この先どうなる?!
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
泣いてくれた人たちも見捨てることになるのが辛いところね
王家や貴族たちすら凌ぐ信頼は救ってきたものの数に比例するわけだし…
第7話 剣聖、東部の街道にてへの応援コメント
第三くっ殺副団長、これ宰相に捨て駒にされる可能性考えて紋章やら命令書やらキープしてたんじゃないかな
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
これも、裏切りとか、追放系になるのかな?
と、読み始めたのですが、その裏切りが、国王と宰相とは!
読んでる内に、まだ、浅い読みしかしてなかったのに、ユリウスに感情移入を、気付けば、完全なのかな、してしまっていて、国王たちへの怒りがこみ上げている状態。
す〜〜、はぁ、す〜〜、はぁ。
これから、10分後、土曜は半日のお仕事があって、現実、職場にいるのに、怒りモードは、無理無理!
息を整えて、仕事モードにならなくては!
主人公とは違う意味で、あわてて、気持ちを落ち着かせておる、読者の私っっっ
けど、ユリウスが、過去に戻り、次はどんな人生を歩むのかは、楽しみです。
感情移入を、抑えつつ、読まないと!
と、今を反省しながら。。
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
王国に復讐する気もなければ関わる気もないということならもっと遠くの国なりに行けばよかったのではないのでは。何故にお隣で王国の情報収集などをしているのでしょうか。
それと、魔王軍と戦っているのは「エルデシア王国」だけなのでしょうか。人類と魔王軍の戦いという構図ではないのですね。だったら「魔王軍」といってもただ単なる国と国の戦争と同類の戦いではないのですか。正義とか悪とかではなく。
全体の背景がわからないので主人公の葛藤がもう一つ伝わりにくいように思います。
第27話 剣聖、王国の要求を拒絶するへの応援コメント
王国側は記憶を思い出す事が無いと、ザマァ展開にはならないし、不意に思いだすには何らかの理由付けが欲しい。全員が思いだすのが理想でもせめて宰相位は後悔して欲しい。今世見ると他の人からは単に理由無く祖国嫌いな傭兵にしか見えないし。
第27話 剣聖、王国の要求を拒絶するへの応援コメント
まぁ、散々戦力だけ使い回して要らなくなったらポイ捨てだしな王国宰相は。
しかも、功績を戦場にも出ていない貴族に振り分けて派閥拡大までやらかしてるし、多分あの世界でも他国に工作を仕掛けて王国に有利な状況を作ったりしてたんだろうな。
第27話 剣聖、王国の要求を拒絶するへの応援コメント
どっちかといえば向こうから会いに来い、塩漬けの首だけになってな!
って関係ですからねぇ
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
これだけ優しい人だと自分がなるはずだった“剣聖に担ぎ上げられた誰か”が苦しむ姿を見聞きする度に心を痛めそう。
自分の身代わりとして不相応な敵と戦わされて、首尾よく魔王を倒してもその後に起こる事を知っている…
なかなかに地獄ですよ。
第10話 剣聖、公爵の使者と会うへの応援コメント
ワクワク
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
どうせ濡れ衣で死ぬんだから力の限り暴れてやりゃいいのにって思った
なんで大人しく着いていっちゃったんだろう
不穏な会話まで聞いてたのに
判断が遅い
編集済
第22話 剣聖、密告者の影を追うへの応援コメント
人数の件は読んでて引っかかった
この作品ってタグ見る限りAI利用してるわけじゃないですよね?
第21話 剣聖、廃教会の罠に気づくへの応援コメント
剣聖時代との比較や振り返りがさすがに多すぎない?
編集済
第17話 剣聖、鎖を断つへの応援コメント
叙爵されても辺境伯みたいに剥奪される可能性があるなら剣聖の称号と一緒では?
第5話 剣聖、名乗らぬ剣を抜くへの応援コメント
組織に属してれば王国となんかあっても守ってくれそうだけど、個人的にはあちこち旅しながらたまに活躍するようなのんびりした生き方してほしいよ
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
主人公が剣聖というか英雄の性格か?という疑問はあるけど、これくらい悩むし引きずるのも人間らしいよ
編集済
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
前世で村人のために治療してたことなんか考えると甘いくらいに善性の人みたいだし、そう簡単には切り捨てられないよね
主人公を排除すると決めたのは国家権力であって、民衆は恐怖でそれを止められなかったって話だったしね
第16話 剣聖、辺境伯と対峙するへの応援コメント
辺境伯の身辺警護が20人しか居ないの?隊長的なちょっとは強い奴とか用心棒的な人も居ないってのはちょっと違和感あった。
第14話 剣聖、辺境伯領の影を追うへの応援コメント
他の方も書かれていますが、あの10年とか、エンデルシアの民の為に働くのは複雑なんじゃないの?みたいな所が気になった。
そんなに身の上というか、心情をリゼに語った事あったっけ?
第19話 剣聖、灰の痕跡を辿るへの応援コメント
ごめん、後半の数センテンス?
捕らえた男の身柄は〜
夜空に瞬く星々を見上げながら〜
この先、灰商会という組織との因縁が〜
この3つのくだり、灰商会とは何者なんだ!頑張って暴いてぶっ潰すぞ!
というおんなじ内容をゆってるよね…
大事なことなので表現を変えて3回言いましたか
1つに纏めてくらさい(^^)
さすがに、3つ目はよんでて、「お、おおう…意気込みはよくわかったよ( ˘ω˘ )」という感じ
編集済
第24話 剣聖、灰の使者と刃を交えるへの応援コメント
粛清大好き保身マンのバルドーとか言うクソ宰相、王国を私物化して国際的な闇組織と繋がってるとか救い難いゴミクズじゃん
有能な人間排除して王国潰れかけてるし国王もさっさとバルドーを粛清すれば良いのに
結局王国でバルドーと顔を突き合わせることになりそうだけど、主人公との因縁が深いのか単に王国周辺の大きなガン細胞なのか…
手っ取り早くガン細胞であろうエッシェンハイム一族と連なる派閥の貴族連中纏めて処刑出来たらスッキリしそうだけどそこまで行けるかね
とりあえず公国と協力して合法的にバルドーを告発、処刑台に上がらせて首を落としてやろう、かつての意趣返しとしてね
そうすれば多少は溜飲も下がるし因縁にも決着を着けられる
それにしても灰商会とやらはわざわざ裏に隠れて手間暇かけて各国に人間置いて非合法な貿易をやってるけど手間に見合う程の利益がどこから出てるのやら…
第24話 剣聖、灰の使者と刃を交えるへの応援コメント
俺、分かっちゃったかも
第24話 剣聖、灰の使者と刃を交えるへの応援コメント
宰相殿、変わらず元気に暗躍中か…(;;;・_・)
第23話 剣聖、坑道の気配を探るへの応援コメント
ヴェルダ平原の難民が追い立てられてるのは国のせいじゃなくて主人公がヴェルダの防衛に参加しない事を選んだからでは?
その選択が間違いだとは言わないけど、自分の選択を棚に上げて全部国のせいとするのはちょっと違和感ある
第6話 剣聖、傭兵団の門を叩くへの応援コメント
あーうん。
まあ。
予想通りすぎる展開、か
第5話 剣聖、名乗らぬ剣を抜くへの応援コメント
非常に難しい
傭兵団に所属するってのはあまりにも気乗りしないけどもし入らなかったら物語を膨らますの大変そうっていう本来やってはいけないメタ考察してしまう…
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
彼は優しすぎたんだ。
第22話 剣聖、密告者の影を追うへの応援コメント
>蒼鷹傭兵団に籍を置く者は、雑用係まで含めれば六十人を超える。
6話で100人の戦力って団長が言ったのは、盛ったの?
新人が12人増えてるから、勧誘時の団長が誠意のない受け答えになっちゃう…
第19話 剣聖、灰の痕跡を辿るへの応援コメント
あの…
『灰の元締め』を確保する戦闘能力ありますよね?
情報を大して知らない見張りではなく、『灰の元締め』を確保しない理由が読み取れなかった。
第18話 剣聖、影の商人を知るへの応援コメント
叙爵、団長はしてないのでは?
団長が叙爵せずに副官叙爵すると組織に歪みが生じたり、団長からの怨みを副官が買う可能性あるから2人同時に叙爵すべきだと思う。
団長は副官にいずれ団を譲る気で、気にしないかもしれないけど外からはそう見えないから配慮するのが公爵の手腕だと思うな。
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
このままだと破滅ルートだけどだいじょぶそ??( ; ; )
第22話 剣聖、密告者の影を追うへの応援コメント
公爵令嬢ヒロイン欲しいです
第20話 剣聖、消えた証言を追うへの応援コメント
そもそも地下牢なのに外から直接アクセスできる作りで、しかも射線が通る位置に重要人物を置いてる傭兵団側が悪い。
素人集団かな?
狙撃もどう考えても会話聞いてただろってタイミングだし、そんな近くで剣の達人の察知能力を上回る人間を使い捨てにしたんでしょこれ。
もったいねー。
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
↓本来、断頭台は執行人が剣や斧で首を斬るためのものだよ。だから間違ってない。
第10話 剣聖、公爵の使者と会うへの応援コメント
面白い
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
コメント欄閉じません?読者様すぎる
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
人質がいるかもという可能性を
微塵も考えて無いのってどうだろう?
編集済
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
断頭台だとギロチンだと思うので
「振り下ろされる」は違うと思う。
落ちて来るだけ。
元の世界線の奴らに復讐出来ないのは残念。
あと銅貨数枚って何の位の貨幣価値なんだろうか?
第12話 剣聖、公国に名を刻むへの応援コメント
捧げる
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
ひっそり生きるとは、一体何だったんだろうw
編集済
第18話 剣聖、影の商人を知るへの応援コメント
振り返りがくどくて読み飛ばしてしまってる。
それ以外は面白い。先が気になるところ。
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
え?復讐しないの?
第7話 剣聖、東部の街道にてへの応援コメント
裏工作する人が自分から身分を名乗るのでしょうか?
第8話 剣聖、二つ名を得るへの応援コメント
「彼女は俺の古い剣を見て、信じられないという顔をした。刃は手入れすれば使えるし、剣帯もまだ切れていない」
捕獲した剣の中にもっと良い剣あったでしょうに。
第5話 剣聖、名乗らぬ剣を抜くへの応援コメント
好きに生きて欲しい。どこかの組織に所属して好きに生きていけると思うのなら、それも良いと思う。ただ、嫌な依頼は断れるよう言質は取っておく必要あるでしょうね。
第9話 剣聖、副官の座を賭けるへの応援コメント
出来れば、ここで副団長にと言う話にはなってほしくなかったな。もっといえば傭兵団にも、入る流れになってほしくなかったな。残念。次回に期待します。
第20話 剣聖、消えた証言を追うへの応援コメント
主人公って団長に敬語だったっけ?
第16話 剣聖、辺境伯と対峙するへの応援コメント
もうひと粘りあると思ったけどそこは時間を巻いただけ準備が整っていなかったか。自戦力を過信していたようだし
第19話 剣聖、灰の痕跡を辿るへの応援コメント
前世にもいたのかな灰商会?
もし、王国が衰退した結果、誕生したのなら歴史が変わったしっぺ返しってやつかな。
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
いいよいいよ~好きな展開だ
第8話 剣聖、二つ名を得るへの応援コメント
AIに任せっきりだと
主人公も地の文も同じ話を何度も繰り返す様になるので
その辺もうちょっとうまく調整したらいいんじゃないかなと思います
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
先々の事を理解した上で自分の性分と向き合ってる感じが良い
そんな別人みたいに切り替えられるはずないもんね
第19話 剣聖、灰の痕跡を辿るへの応援コメント
実力を隠しいんとん生活するのかと思いきや、権力を目指すのは驚いた。
剣の腕では太刀打ち出来ない力に対して、権力と地位を得ることで対抗する道を選択したのだろうか?
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
復讐に時間を割くのは勿体ないと言う気持ちは、まだ理解はできますが、裏切った人たちをまた命を懸けて救いたくなるって、承認欲求が強すぎるんじゃないのですか。病気ですね。
第18話 剣聖、影の商人を知るへの応援コメント
前回は国が戦闘以外の責任や体裁を整えてくれたかもしれないが自身で貴族としての責任や体裁を整える能力無いだろうにどう考えてるのかな?
傭兵団の仲間に金払って手伝って貰うのなか?それだけ個人で稼いでるのかな?
屋敷を構えて家人を雇わなければならなのかそれとも宿屋暮らしでも問題ないのか…どんな国のたいせいなんでしょうかね?
第17話 剣聖、鎖を断つへの応援コメント
誰かの都合で与えられ、
誰かの都合で取り上げられる可能性があるのは
前回も今回も変わらないと思うのだが
何か違ってるのかな?
第19話 剣聖、灰の痕跡を辿るへの応援コメント
権利権力と義務はセット、国という貴族制度の犬となったからには、勝手に辞める何て出来ないし
上からの無茶振りに従い、有能な奴ほど使い倒され、邪魔になったり使い倒せないとなったら前世みたく処分される
今度は何処ぞの鷹の団よろしく剣の腕ではどうにも出来無い方向から団ごとですね
ノブレス・オブリージュ、低い身分だろうが貴族は貴族
国への奉仕者として、これから社畜ならぬ国家の犬として首輪を再び着けられる道へ動きましたが
有能さを隠す気も無いようですから、いずれは何処かの国か魔王と戦わされるんでしょうね
第12話 剣聖、公国に名を刻むへの応援コメント
与えられた…掴み取った…
と言ってるがどちらも与えられた感じだよね…
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
未練ありまくりじゃん
第9話 剣聖、副官の座を賭けるへの応援コメント
ここまでくると契約がどうだとかで勝手に抜けられなくなったね。
嫌な仕事でも受けざるえない事も出てきそうだね
主人公は契約書に書いてあれば何でも許されると思ってるのかね…
国は違うけど結局英雄寄りの道をまた進んでるけどいいのかな?
何か主人公の意思薄弱で死に戻り後の決意と行動があまり整合してないように見えるね…元の国の為に働かないってだけが何とかって感じたね
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
目立たないようにするには、最初に単身で盗賊団壊滅させたのはやり過ぎてしまった様な気もしたり。
第8話 剣聖、二つ名を得るへの応援コメント
公国に半ば組み込まれている団体の副官となれば団体内での契約がどうあれ公国側の意思が優先されることはあるだろうしただの契約団員以上の地位は枷にしかならないのでは…
第6話 剣聖、傭兵団の門を叩くへの応援コメント
あの宰相と国王であれば、そういう手段を取ってもおかしくは無いな
第5話 剣聖、名乗らぬ剣を抜くへの応援コメント
野心家の傭兵団なんて使い潰される要素がありすぎる。軽い助っ人で様子見してコネ作っておくぐらいだな
第6話 剣聖、傭兵団の門を叩くへの応援コメント
魔力のある世界のようだけどどんな魔法があるのかな?
第5話 剣聖、名乗らぬ剣を抜くへの応援コメント
そもそも国が違っても同様の危険があるだから半分国策に取り込まれてる団体に所属するのはリスクしかないよね
しかも場合によっては前の国の依頼も受けるかもって…
そんな団体間違えなく参加拒否のはずなのになんで主人公はのりにきなって参加を検討してるのだろう…
もともと頭が弱くてやり直しでもそこわ変わらないからちょっと変わっただけで同じような事を繰り返すつもりなのかな?
本人的には全く別の行動のつもりなんだろうけど…
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
何でもっと遠くの国に移動しないのかなぁ
遠く離れればギリギリの避難者はこないだろうね
遠くまで避難する余裕のある者しか行けないだろうしね
第18話 剣聖、影の商人を知るへの応援コメント
だが、その選択の代償が、こうして予期せぬ形で降りかかってくる現実には、いくばくかの重みを感じずにはいられなかった。
毎回感じてんなw
全くナニも思わないのも薄情だとは思うけど
さすがにコレだけ頻繁に振り返られると、ソコまで未練があるなら帰れば?って思う(^^)
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
家族はもういないのだろうか?
第3話 剣聖、牙を隠すへの応援コメント
王様だけ記憶戻して欲しいわー
第7話 剣聖、東部の街道にてへの応援コメント
大人しく物資の援軍を頼めよ
第18話 剣聖、影の商人を知るへの応援コメント
であえであえで20人しか出てこない小者(越後屋より格下)とその地域民だけに、現時点で数千、今後戦禍が拡大するにつれ数万〜数十万となるであろう流民の面倒押し付ける
ただ飯食わす余裕ないからって不人気な職場で働いて貰っていたらイメージ悪くしやがってと処罰処刑
陰謀渦巻いてるやん。就職止めとけ
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
討伐したあとの盗品の差し押さえは無しかな〜と思いました。それだと誰も討伐しなくなりそう
第2話 剣聖、王都を捨てるへの応援コメント
面白いです、どの様なザマアが
待ってるのか楽しみです
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
扱いが下手な国家はこんなものだよ
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
コメント数が多いですね。
読者をスッキリさせる。もしくは読者をモヤモヤさせる。どちらが好きかどうかは読む人の好みでしょう。コメントが多いのは文章の効果で感情を揺さぶるよい作品なんだろうと思います。この調子で。
第4話 剣聖、綻びを見るへの応援コメント
目立つことをしてるから金級昇格の話が出てるわけで、主人公は何を持って目立たないと自認してるのか不思議でならない。
第1話 剣聖、処刑されるへの応援コメント
魔王軍の残党が、英雄の処刑を聞いて奮起しそう。もしかすると、宰相が魔王軍の後方撹乱員(つまり、魔族の変身)の可能性が無いか?
魔王が当代の一番強い魔族が成る体制だと、次の魔王が直ぐに出る。その時、この事件の後だから、魔王軍を倒す人が、倒せる人が表に出てこない可能性が高い。つまり、処刑後の後日談を見てみたい。完結した後にでも、お願いします。