応援コメント

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  • 正直、チャレンジ精神が凄いと思います。
    素直に頭が下がります。
    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    コメント、応援スキ、お星さま、そしてレビューまで、本当にありがとうございます!!

    Mediumに挑戦した頃、あるパブリケーションに参加させてほしいと申請したのですが、「このパブリケーションにはあなたは合わない。まあ、頑張って」と言われて断られました。

    実は、その言葉が私の心に火をつけました(笑)。
    「よし、それなら頑張ってみよう」と思ったのを、今でも覚えています。自分でも、こんなに負けず嫌いだったのかと驚いています。

    Royal Roadも、Mediumを始めた頃と同じように、最初はなかなか読んでもらうのが難しいなと感じています。でも、あのときと同じように、焦らず、あきらめずに頑張っていきたいと思います。

  • 海外Web小説への挑戦、すごく面白く拝読しています✨️

    実際に飛び込んでみないと分からないルールや反応まで含めて、ひとつひとつがとても興味深いです。
    これから数字や読者の反応がどう変わっていくのか、続きも楽しみにしています!

    応援のお星さまも置かせていただきますね⭐️

    作者からの返信

    コメント、応援、そしてお星さまをありがとうございます!✨

    この挑戦がどうなるのか、ゴールはまだ藪の中ですが(笑)、
    楽しみながら頑張っていきたいと思います。

    読んでいただき、ありがとうございます😊

  • 以前に Royal Road について、AIを用いて調べたことがありました。

    そのときの解説では、Royal Road でも、異世界転生やステータス表記で成長を実感させる、なろう的なテンプレの潮流が流れ込んで人気になっている一方、重厚なファンタジーを求める読者も確実に一定数いる、というものでした。

    重厚なファンタジーを求める読者層が一定の厚みを持つのは、カクヨムやなろうとは大きな違いだな、と思いました。

    当時の代表作のコメント欄を(自動翻訳を使って)見たのですが、ものすごいやり取りの応酬ですね。
    作品への批判が容赦ない印象でした。

    なんというか、作者にかなりの胆力が求められるな、と戦々恐々した覚えがあります。

    そのような場所へ実際に作品を持っていくというのは、本当に大きな挑戦ですね。

    新しい挑戦、応援しています。

    作者からの返信

    コメント、応援スキをありがとうございます!!

    「黒鉄の竜と古代の唄」の英訳版はMediumで連載中なのですが、「もしかしてターゲット層が少し違うかも…?」と思い、Mediumと並行してRoyal Roadでも連載を始めることにしました!

    このカクヨムでエッセイを公開したことをnoteで投稿したところ、「マンガ系応援マガジン」や「英語系note応援マガジン」に追加したという通知をいただき、色々な方に面白がっていただけているんだなと実感してとても嬉しいです。

    これからも頑張ります!!