応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話への応援コメント

    明宏さんが「。」を消さなかった理由がわかりました。
    これは家族だからこそ出来る判断でしょうね。

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    明宏は、本人の苦しみも、周りの大変さも知っていたのでしょう。
    それならば、この期にいっそ……。
    そうですね。家族だからこその選択だったかもしれません。

  • 第7話への応援コメント

     死の未来があるなら回避すべき、という感覚が正常だけど、「死を与える方」が幸せかも、っていうのもリアルにあるはあるんですよね。

     それでも割り切れない感覚で、やっぱり葛藤は消えない。
     自分たちに決定権があるというのがどうしても重さに繋がりそうですね。

    作者からの返信

    黒澤様、コメントありがとうございます。

    関係性が強ければ強いほど、そう思うのかもしれません。
    周りの苦労が見えるから。本人の苦しみを見ているから。
    まあ、全くの他人が無責任に、そう思うこともあるでしょうが。

    ですよね。自分たちに決定権があるというのは、とても重いことだと思います。
    それを一旦消したら、またこの苦しい生活が続くかもしれない。でも、消さなかったら……。

    難しい選択ですね。

  • 第7話への応援コメント

    “利用”したのは今回のこのお話なのか、それとも次回以降……?

    作者からの返信

    春野咲恵様、コメントありがとうございます。

    “利用”、穏やかではないですね。
    ただの偶然かもしれませんよ?

  • 第6話への応援コメント

    明宏…………、きみ、何かやっただろ(-_-;)
    ただ、私もちょっと、それ思いました^^;
    明宏と私は闇心友達なのかも知れません( ̄▽ ̄;)エヘヘヘヘヘ。
    そのアプリ、どこでダウンロードできますか?

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    ふふふふふ。まーた、そういう捻くれたことを。
    何する気ですか?!
    明宏の中には、そういう気持ちもあったのかもしれませんが……闇友って!(笑)
    そんなアプリあったら怖いなあ。……有料です、お客さん。

  • 第6話への応援コメント

    「。」が増えていくたびに、葵の心が削られていく感じが辛いですね。
    明宏の支えが唯一の救いだけど、それでもふたりでは背負いきれない重さが伝わってきました。
    苦労して新しいカレンダーに移行したので、このまま解決するといいけど最後の明宏さんの言葉にドキッとしました💦

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    葵、なんかもう疲弊しきってますよね。
    なんで葵がこんな目に遭わないといけないのかが、理不尽です。
    背負いきれないですよね。
    まあ、得てして、この手のお話は理不尽なことが多いんですが。
    最後の、明宏の言葉には、びっくりしましたね。
    葵はそんなこと考えたこともなかったので。

  • 第6話への応援コメント

    カレンダーの移動、一度やったことがあるので大変さが理解出来ます。
    よく頑張った!

    そして「。」 
    もうそこまで一人のいえ、二人の人間が背負えませんよお!

    どうか新しいカレンダーにまで「。」がついてきませんように!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    カレンダーの移動、大変ですよね。
    前のやつから自動的に移せるやつならいいんですけど、それじゃ意味ないし。

    しかし、なんで葵だけに……いや、葵と明宏二人だけに、そんな現象が?

    もし、そんな能力を手に入れたら、つむぎさんならどうしますか?

  • 第6話への応援コメント

    おやおや……?これまた不穏な……

    作者からの返信

    春野咲恵様、コメントありがとうございます。

    さあ……、何かが起こりそうな予感でしょうか……

  • 第5話への応援コメント

    「。」はピリオドΣ(・ω・ノ)ノ! なるほど。
    明宏の誘導する方向に進んで行っているような気も……。
    しかし、死亡日が前以て分かるのは……。
    色々と気になることが多いです

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    ピリオドを、和風にしてみました(笑)。
    そうですね〜。イルカさん、鋭いかも(笑)。
    誕生日が出ると、死亡日がわかってしまう。
    ちょっと自分で怖くて、家族の誕生日、全部消しました💦
    ホラー書くくせに、ビビりです(^_^;)

  • 第5話への応援コメント

    「。」という小さな記号が、ただの予定ではなく人生の終わりを示すかもしれないと気づく場面が本当に怖くて、背筋がすっと冷えました。
    その恐怖の中で、葵を落ち着かせようとする明宏の優しさが救いですね。

    だけどカレンダーを共有することが又何かありそうで怖いです。

    作者からの返信

    のこさん、こちらにもコメントありがとうございます。

    背筋が冷えるほど怖いと言ってもらえるなんて、光栄です。
    怖くてなんぼのホラーなので。
    明宏、優しいですね。葵の心に寄り添って。

    そうなんです。共有することで、ちょっと面倒なことになります。

  • 第5話への応援コメント

    心強い共有ですが、ちょっと心配です。
    でも自分のカレンダーに次々「。」がついては消えるのは恐ろしいです!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    恋人も協力してくれるというのは、確かに心強いです。
    でも、それって巻き込むことになるってことですよね。
    消せない「。」もあるわけで、それを見ると、虚しくて悲しくなりますよね。
    さあ、ここから、解決策をみつけられるでしょうか?

  • 第5話への応援コメント

    まさか……これで更なる被害が……?

    作者からの返信

    春野咲恵様、コメントありがとうございます。

    これが原因とは言えませんが、被害は増えていきます。
    さて、二人はどうするでしょうか?

  • 第4話への応援コメント

    やはり「。」は、死刑執行のサインのようなものなのですね。
    そして「。」は一体……。
    スマホに何かが憑いているのではなく、誰かがスマホに入力しているということも可能性としてはありそうですよね……。となると……。

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    そのようですね。皆さん薄々思われている通りのようです。
    では、何のために葵に知らせてくるのでしょうか?
    誰かがスマホに入力……。この事実をしっているのは、二人しかいないのですが、そのどちらかが?

    えーと、これ、ミステリー枠ではないので(^_^;)
    不条理なことも当たり前にあるんです。

  • 第4話への応援コメント

    為す術もなく、ただ予告されるだけなんて、怖すぎます!なんで自分のスマホに!?ってなりますよね(*_*;
    今のところ予言しているだけみたいに見えますが…実は人の死を操れるんじゃないかと、心配になってきますね💦

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます。

    そうなんですよ。ただ、知らせられるだけ。何故? ですよね?
    しかし、こよみさんはいい線をついているかもですよ。そこ、考えたら、本当に怖いですよね。

  • 第4話への応援コメント

    「死のスケジュール」……怖ろしい響きですね……。
    本当に、なぜ自分のカレンダーに――と思ってしまいそうです。

    作者からの返信

    武江様、コメントありがとうございます。

    そうですよね。そんなスケジュール、私のカレンダーに書かれましても……💧ですよね。
    こちらとしてはどうしようもなくて、ただ怖いだけですよね。

  • 第4話への応援コメント

    スマホ番号、デス手帳???
    橋野さんの周りで次々と?

    それはカレンダーに「。」が付くたびに怖くて出歩けなくなりそうです。
    その前にスマホに触らなくなりそう!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    そそそそ。自分でも「デススマホやん」と思いました(笑)。
    でも、持ってる本人が書いてるわけではないんですよね。知らされているだけ。
    この「。」、自分という可能性もありますもんね。それは怖い。消したい。
    スマホ、触ってないうちに、「。」だらけになってたらどうします?(笑)

  • 第4話への応援コメント

    ここここれは怖い ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    ひょっとして「。」は「(人生の)終わり」という意味なのかも……と想像したりもしました。
    こういうものはスマホを替えても終わらないと相場が決まっていますし……。

    作者からの返信

    ハルさん、コメントありがとうございます。

    ふふ。怖いですか〜、よかった。
    そうですね。人生の終わりを意味するものなのかも。でも、それを知らされるのは迷惑ですよね(^_^;)
    私、リアルに、この「。」が3回、「誕生日」が2回出てるんですけど、どこかで誰かが?!
    そうですね〜、スマホ替えても無理な気がします。

  • 第4話への応援コメント

    読んでいる間ずっと胸がざわざわして、最後の「スケジュール通りに」で息が止まりそうでした……😨💧
    あの「。」が示していたものが、まさか本当に死の予告日と時間だったなんて……。
    緋雪ちゃんの描く物語は静かな恐怖がじわじわと染みてくるようで、怖さを引き出すのがうまいです。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    最後、よかったですか。嬉しいです。
    息が止まりそう! なんて嬉しいリアクション。
    死の予告日と時間を教えてもらっても困りますけどね(^_^;)
    わあ♡ 凄い褒めて頂いてる。
    沢山感想をありがとうございました(*^^*)

  • 第4話への応援コメント

    どへえええ💦
    「。」が人の死を予告するんだぁ💦

    作者からの返信

    永嶋様、コメントありがとうございます。

    人の死の予定を入れられても困りますよねえ💧

  • 第3話への応援コメント

    削除できない予定。
    真っ赤な画面。
    「この操作は無効です」の一言。
    きゃぁぁぁぁ~!!

    現実の中に、説明のつかない異物が……そこから少しずつ軋みはじめる感じがとても怖く、同時に惹きつけられました。

    華やかなバースデーパーティの場面と、スマホの異変が対照的で、主人公の胸のざわめきがこちらにも伝わってくるようです。
    怖っ!

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。 

    真っ赤な画面だけでも怖いのに、「この操作は無効です」という機械的な言葉。こんなの出たら、スマホ投げそう。

    普通の生活のなかに、小さく紛れ込んでいたものが、これから徐々に大きくなっていきます。

    スマホのスケジュール通りの誕生日の人のパーティで、何が起きるのだろう。
    とても健康に見えて、美しい女社長に。
    お楽しみください。

  • 第3話への応援コメント

    「。」から「誕生日」。そして、また「。」が……。
    これは、最悪の結果を予想してしまいますね。
    そもそもナニの手による操作なのか……。この謎が重なっていく感じが最高です^^

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    実は! この「誕生日」も、私のスマホに出たんですよ。しかも2回!
    何かあるんじゃないかとビビりながら、これを書いています。
    誰が、こんな予定を? 何のために?
    凄く謎です。

  • 第3話への応援コメント

    AIに相談することも一般化している現代、スマホの画面は異界への入り口なのでしょうか……。
    何の意図をもって不吉な「。」は刻まれるのか、判明するのでしょうか。

    作者からの返信

    武江様、コメントありがとうございます。そして、拙作を沢山読んでいただけてとても嬉しく思っております。

    そうですね、そうかもしれません。
    一般人がAIを使う世の中。
    そこに入り口があってもおかしくないのかも。
    何かの意図があるとすれば、誰が何のために……ですよね。
    さて、なんなんでしょう。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

     「。」はつまり、「終止符」な意味もありそうで。
     その日が命日になってしまう人が現れそうな、すごく不吉な感じが漂ってますね。

    作者からの返信

    黒澤様、コメントありがとうございます。

    「。」の意味、だんだんわかってまいります。
    そう、それは不吉な記号でした。
    続きをお楽しみ下さい。

  • 第3話への応援コメント

    赤い画面というのがまた怖いです。
    スマホが意識でも持っている感じですね。

    これから本当に何か起こりそうです。

    作者からの返信

    つむぎさん。コメントありがとうございます。

    真っ赤な画面で注意喚起とか、普通のスマホではまずないことですもんね。
    確かに、スマホ自身に意識がありそう。

    まだまだ何か起こるんです。
    何が? そして思いつく対策とは……?

    編集済

  • 編集済

    第3話への応援コメント

    不気味です💦
    緋雪お姉さま「コメントを1行だけ書くな! お前の方が不気味じゃ、ボケ!」
    ボク「どへえええ💦」

    作者からの返信

    永嶋様、コメントありがとうございます。

    1行でも、ありがたいですよ〜(笑)。
    まだ「何か起きてる」って状況しかわからないので、不気味でしかないですよね。

  • 第2話への応援コメント

    『。』謎ですね。
    不気味な『。』の予定が再び現れ、消え、説明のつかない違和感が残るのも巧みで、
    日常の悲しみの中にじわりと異質な影が混ざる、緋雪ちゃんらしい静かなホラーの気配が漂いますね。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    「。」不気味ですよね。何を表しているのか……。
    そうなんです。この、静かでザラリとした気持ちの悪さが好きなんです(笑)。
    私らしいとのお言葉、嬉しいです。

  • 第2話への応援コメント

    野菜や果物を沢山作って、毎日のように土をいじっていた。
    ………(゚Д゚;)
    ……………(;゚Д゚)
    スマホのカレンダー機能をチェックしなければ……(・_・;)

    作者からの返信

    イルカさん、こちらにもコメントありがとうございます。

    あ〜。
    スマホのカレンダー、チェックしてください?
    覚えのない予定があれば……健忘かもしれません。お気をつけて。

  • 第1話への応援コメント

    日常の小さな異常から始まるホラー^^
    良いですねえ^^ ぞくぞくとしてきます。
    「。」は一体? スマホに何かが憑いたのか? 何かを教えようとして来ているのか……。楽しませて頂きます^^

    作者からの返信

    この異常、私のスマホから始まりました。
    こういうの本当に気持ち悪くて怖いですよね。
    「。」は、何の記号なのでしょう?
    さてさて。 お楽しみください。

  • 第2話への応援コメント

    きっと、たぶん、これで終わらないんですよね。
    伯母さんとの悲しい別れを済ませたばかりなのに。

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    そうなんですよ〜。
    ここで終わりではないのです。
    そして、まだ葵もわかっておりません。

  • 第1話への応援コメント

    緋雪様、新連載\(^o^)/ワーイ! お待ちしておりました。キタ━(゚∀゚)━!
    またまた新感覚ホラーですね。タイトルが斬新すぎます。「。」とは!
    これは、何か……ひとつの物事の終わりを意味するのでしょうか⁉
    もしかしたら、葵さん自身のハイヤーセルフみたいな存在による示唆的なもの……とか⁉ 想像が広がります。
    今後の更新が楽しみです!

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます。

    今回、久々のホラーです。
    「。」、どういう意味でしょう? まだわかりませんね。
    一つの物事の終わり。うん。そんな感じかもしれませんね。
    ハイヤーセルフによる示唆!! そこまで考えませんでした!
    そういうことにしようかな〜(オイ)
    わからぬものは、わからぬままに。それでもわかることからは、何故それがわからなければならないのかと、主人公は悩みます。
    お楽しみいただければ嬉しいです(*^^*)

  • 第1話への応援コメント

    ど、どどどっ、どうなるんですかっ!?( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    春野咲恵様、コメントありがとうございます。

    「。」、どういう意味なのでしょうね。
    お楽しみに(*^^*)

  • 第1話への応援コメント

    うっかりさんのミスなのかと思ったら、これはスマホのAIさんがなにか気を利かせて、という感じなのでしょうか?

    「。」ってのが気になります。
    時間を刻んできているのも。
    そして伯母さん!
    まさか伯母さんが遠隔操作?

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    スマホのAIさん、人間関係まで把握してくれるのでしょうか。
    それはそれでホラーな気がします。

    「。」、なんなんでしょうね? 何の意味があるのか、気持ちが悪いです。
    伯母さん! 呼んでいるということなのでしょうか? 

    段々わかってまいります。
    お待ち下さい。

  • 第1話への応援コメント

    例の実体験がもとのホラーですね。待ってました!
    シンプルなタイトルがまた怖いですね ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    それにしても、カップ麺をつくったことを覚えていない明宏さんもなかなかの猛者ですね。私も睡眠薬を飲むと、寝るまえ30分くらいの記憶がないことはありますが (;^_^A

    作者からの返信

    ハルさん、コメントありがとうございます。

    そうです。変な実体験から拾ってきました。
    実体験でも5回出てて、なんだかヤバイ気もしているので、更新がなくなったら呪われたな、こいつ、と思ってください(笑)。

    最近、とてつもなく長いタイトルが多いので、こういうの気持ち悪くていいでしょ?

    ですよねー。明宏、ちょっと危ないから気をつけてほしいです。
    眠剤は、寝ぼけること多いですね。
    壁に激突したり、脱衣所のカゴをなぎ倒したり、廊下で座ったまま寝てたりしたこともあります。気をつけましょう。

  • 第1話への応援コメント

     寝ぼけている間にお湯を沸かしてカップ麺を作り、それを食べずに終わらせる……。

     経済的にもゾッとするし、寝ている間に火や熱湯を取り扱うというのもヒヤッとさせられる事態ですね。
     自分がそれやってたら本気で寝るのが怖くなりそうな。

     そして「。」の正体。なんらかの意味を読み解いていけるものなのか。
     何かのメッセージとなっているのか気になります。

    作者からの返信

    黒澤様、早速コメントありがとうございます。

    そうですね(笑)。
    確かに勿体ないし、何より危険!!
    絶対まねしないでくださいね。
    でも、とんでもない寝ぼけ方することってあります。
    私、二階の廊下で、掃除機と対峙して座ってたことありますよ(笑)。
    寝ぼけは、薬の副作用だったんですけど、階段落ちるかもしれないから、やめましたけど。

    「。」の意味、これから少しずつですね。
    楽しんで頂ければ幸いです。