第11話 (最終回)への応援コメント
ああ、恐れていた結末に…!(>_<)
明宏さんが抱えていたほんの少しの黒い気持ちが、デススマホのお陰でどんどん膨らんでしまったんですね。それを仕向けたのは死神か、それとも弱い自分の心なのか…
せっかく葵さんは引っかからずに済んだのに、そのパートナーに類が及んでしまうとは、恐ろしいです!
もう少し心を強く持っていれば回避できたのに…と、残念でなりませんが、人智を超えた力に人間はなかなか抗えないのかもしれません。
怖いもの見たさでどんどん読み進めてしまいました。面白かったです!
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
明宏は残念でした。
彼の中にあった、暗く弱い気持ちが、力を得ることで、実行に及ばせたのかもしれません。もっと強い意思を持っていたら、こんなことには……?
いや、死神は、その結果すら知っていて、面白がっていたのかもしれません。
>怖いもの見たさでどんどん読み進めてしまいました
とっても嬉しい感想です。
全部お読みいただき、ありがとうございました。
第3話への応援コメント
うっかり星人の私は、勢い余って☆を多く押し過ぎることがわりとありまして。定期的に自分の『☆をつけた小説』欄を再確認しています。
ああぁ〜! この度こちらで発見いたしました。
☆4から6に増やしときました。
本当にごめんなさい。゚(゚´Д`゚)゚。
誕生日、は誰だろう誰のだろうってのもいいですけど。
。は……どの付き合い範囲で教えてくれるんだろう……自分も含まれるんだろうな……
作者からの返信
ひみつさん、コメントありがとうございます。
体調はいかがですか? 少しでも回復していることを願います。
うっかり星人(笑)。
いえいえ、間違っても構わないんですよ。
☆をつけていただけたこと、光栄に思います(*^^*)
誕生日は、少しでも自分が関わっている人なら出るみたいですけど、誰かまではわからないし、どれが誰の「。」かわからない感じですね。この時点では。
わかるようになる方法があるのです。
第11話 (最終回)への応援コメント
完結おめでとうございます & お疲れ様です!
「5時間」の意味が怖すぎました ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
死神がくれた力であり、黒い影は死神だったのですね。そんな力は要らないです…… (T_T)
くれるならそのしゃべれるカラスさんを……いえ、でも人間の目玉が好物というのは困りますね (;^_^A
作者からの返信
ハルさん、コメントありがとうございます。
とりあえず完結いたしました。
気が向いたら続編書くかもです。
ですね〜、5時間もの間、殺され続けるのは嫌ですよね〜。
死神から力はもらいたくないですよね。
使おうと思う人も少なくないでしょうし。
使った人は、自分も死ぬ運命にあるのかもしれませんし。
喋れるカラスさん、要ります?
もれなく死神さんついてくるかもしれませんけど……。
あと、餌に困りそうですけど……(笑)。
第11話 (最終回)への応援コメント
緋雪様、完結おめでとうございます!
「黒いもの」の正体は死神でしたか。恐ろしいです。死神には目を着けられたくないですね。
与えらえた「力」も、使いようによっては人の命を救えるはずなのに、真逆の方向で使ってしまった愚かな明宏。その死の間際、苦しんだ五時間、彼は何を思ったでしょうか……。彼に深い反省の気持ちがあったなら、もしかしたら地獄は免れたのではないかと思いました。
もしも、自分のスマホに「。」が表示されたら……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
想像するだけでも怖いです。
その表示に震えが止まらなくなる!
スマホを手放せない現代人に起こり得るかもしれない恐怖を描いた
緋雪氏の新感覚ホラー。是非ご一読を!
(って、ここにレビューみたいなのを書いてしまった💦)
とても怖くて面白かったです!
読ませていただき、ありがとうございました\(^o^)/
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます。
ひとまず完結です。思いついたら、オムニバス的に書いて、長編に持っていくかもしれません。
死神からは力を与えられたくはないですよね。ホントに、ロクな能力じゃない!
もし、明宏みたいな欲を持っている人なら使ってしまうでしょうし。
死ぬのに5時間苦しむって、残酷ですよね。その間中、誰かを憎んでいたのかもしれませんね。
自分のスマホに「。」が出たら?
私、3回も出ましたよ?(笑)
そして、「誕生日」も2回出ました。
そこから思いついた作品でした。
緋雪氏の新感覚ホラー、ちょっとだけ実話でした(笑)。
まあ、なんなのかわからないうちに削除したんですけどね。
怖くて面白いホラーとのお言葉、嬉しいです。
こちらこそ、お読みいただき、ありがとうございました(*^^*)
第11話 (最終回)への応援コメント
完結お疲れさまでした!
某ノートを思い出しましたが、アッチは、ホイホイと人を死なせるお話。
起きた怪現象に、疑問を抱き、考察。それに葛藤して、止めようとする主人公。
とても、緋雪様らしい、お作品でした🤗⭐✨
死神は、力を与えて、死人を増やし、その力に溺れるヤツも、地獄へ送る。
人を呪えば穴2つ。
死神もいずれは······
すでに落ちてる、地獄に😳💦
とても、面白かったです📣♬
ありがとうございました🤗⭐✨
作者からの返信
宮本さん、コメントありがとうございます。
そうなんですよ~。書いてて、『デスノ――』やん(笑)、と思ったんですけど、まあ無差別に殺していくような話ではないので。
私らしいお話でしたか。
どのへんが私らしかったのだろう……💧
死神(のような存在のやつ)は、人間に力を与えますが、それを悪事に使ってしまう人は、きっと地獄行きなんでしょうね。まさに、人を呪わば――です。
あはは。死に神も地獄に永遠に落ちてそうですね。
面白かった。励みになります。
こちらこそ、お読みいただき、ありがとうございました。
また、拙作に素敵なレビューコメントを、ありがとうございました(*^^*)
宮本さんみたいに、どんどんアイデアが出せるよう、精進したいと思います。
第11話 (最終回)への応援コメント
戯れに蟻の巣穴をいじる幼児のような残酷さですね。
それに弄ばれて潰された人々……せめて葵さんの人生にはまた幸せが待っていて欲しいです。
作者からの返信
武江様、コメントありがとうございます、
ホントに死神のような者は、人の命を遊び半分に弄ってしまうものなのですね。
そうですね。その中で、力を何も使うことのなかった葵には、人生を立て直してほしいと願います。
全部お読みいただきありがとうございました。
また、拙作に、素敵なレビューコメントありがとうございました。とても嬉しいです(*^^*)
武江様のように深みのある作品が書けるように、精進したいと思います。
第11話 (最終回)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
カラスたちが与えた力だったとは。デスノート的に「人間ってオモシロ!」とか言って弄んでいた奴らだったのですね。
他人の運命を握るのも辛いですが、自分自身の時の葛藤は更に大きかったでしょうね。
それを軸に課長さんの死の真相なども紐解かれていく結末もとても面白かったです!
作者からの返信
黒澤様、コメントありがとうございます。
なんとか完結できました。お付き合い頂き、ありがとうございました。
そうなんですよ。書いているうちに、『デスノ――』やん。と思いましたが、なんとか区別化できたのではないかと💧
そうですね。他人の時も怖かったけど、自分の関係者、しかも消せないとわかったときには、辛かったでしょうね。
課長の件は、日にち的に被っていて、自分のせい、かも、という恐怖が、こんな悲劇を呼んでしまいました。
面白かった、大変嬉しいです!
また、拙作に、大変嬉しいレビューコメントをありがとうございました。
黒澤様のようなオリジナリティ溢れる作品が書けるよう、精進したいと思います。
第11話 (最終回)への応援コメント
完結おめでとうございます^^
そして、お疲れさまでした。
明宏、最後はローストされてしまったんですね。
しかも、課長は自殺で、遺書まであったとは……。
自業自得とは言え、葵の言うことを聞いていれば、死を回避できたかも知れないのに。
そして、死神……。
取り立ての目玉を、ご褒美のおやつのように与えるとは……^^;
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
ちゃんと完結できました。よかったー💦
明宏、ローストて(笑)。怖い怖い。
そうなんです。課長のことは、明宏のせいではなかった。
近藤さんのこともありましたからね。
ある程度の罰は下されたかもしれませんが、命までとられることはなかったのかも。
死神(なのか、それに近いもの)は、気持ち悪かったですね。
新鮮な目玉とか……(^_^;)
誰だ、そんな気持ち悪い話で終えるのは。
第11話 (最終回)への応援コメント
スマホ、手放せ!しかし、それができないのが現代人。
最近、世界の各国で、子供のスマホ禁止が話題になっています。米国の学区でも始まったところが多くあります。親の中には、緊急時の連絡用に持たせておきたいケースも多い様です。
作者からの返信
ふみやさん、コメントありがとうございます。
スマホないと困りますよね、今は。
日本でも同じだろうと思います。
スマホ依存にさせたくはないけれど、お迎えの時などに使ってる親も少なくありません。勿論、緊急時のためにも。
スマホにも子供用のは、子供用にロックがあったりするんですけど、ある程度賢くなると、自分で外したりするんですよ。
ちゃんと子供と話し合う必要があるでしょうね。
第11話 (最終回)への応援コメント
黒い影とは、この存在の事でしたか。
力を見せて使うかどうかを見ていたのですか。
怖い!怖い!
人外の存在だと価値観が違うのでしょうね。
明宏さん、飲まれてしまいましたか。
悲しすぎます。
そして課長さんは自殺でしたかぁ。
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
黒い影は、死へと誘う存在でしたね。
ただ、殺すというわけではなく、力を与えることで、地獄行きの者かどうかを確かめようとしていたように思います。
明宏は、まんまとその誘いに乗ってしまったわけで、哀しい結末を迎えてしまいました。
課長が自殺願望があってのことだっただけに、気の毒さが増しますよね。
編集済
第11話 (最終回)への応援コメント
完結お疲れ様です。
葵さんの必死の叫びも虚しく最悪の結末になってしまいましたね。
5時間、『。』が、まさか明宏さんだったなんて……。
人間の悲劇を見下ろす影とカラスの会話が、物語の裏側を示すようで、人の弱さと、見えない力の残酷さにゾッとしました。
永嶋様が仰るように、緋雪ホラー、怖かったです。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
最悪の結果になってしまいました。
5時間、死ぬために苦しみ続ける時間というのはなかなか惨い。
影とカラスは、人を死へと誘う者だったのですね。
力を使ってしまう人の愚かさを愉しんでいるようでした。
ゾッとして頂けるくらい、怖いと思って下さって、嬉しいです。
ありがとうございました(*^^*)
第11話 (最終回)への応援コメント
まさかの……異形の者の力だったとは……
作者からの返信
春野咲恵様、最後まで読んで下さって、コメントも。ありがとうございます。
異形の者。地獄に引きずり込める存在だったのでしょうね。
そのために力を貸したのかもしれません。
第11話 (最終回)への応援コメント
5時間というのは・・そういうことだったんですか!
死神がやってたんですね💦
こういう能力はもらわない方がいいですぅ💦
緋雪ホラー・・怖かったです💦
作者からの返信
永嶋様、コメントありがとうございます。
数時間焼かれて、数時間大やけどで苦しんでからの死だったわけですね。
死神に近いものだったんでしょうね。
貰った力を使うも使わないも、その人次第ですね。
ホラー、怖かったですか。
嬉しいです。ありがとうございました!
第10話への応援コメント
明宏さん、従兄の死、近藤さんの死、そして課長の転落にまで自分の意思が関わっていたんですね。
しかし、黒い影の存在は現実なのか幻なのか、『。』と関係あるのか?何とも不気味ですね。
そして最後の「追いかけてきた!!」
で、もう心臓がドキッと跳ねました。
逃げ場のない恐怖の中で、ふたりがどこへ向かうのか……気になります。
作者からの返信
のこさん、こちらにもコメントありがとうございます。
明宏は、3件の死に関わっていたわけですが、本当に殺意があって殺してしまったのは、近藤さんだけだったかもしれません。
課長は、最終的に助けようとしたのだし。
黒い影はなんなのでしょう?
最終話で明らかになる予定です。
追いかけてきた! 何が?
そして二人はどうなるのでしょう?
第9話への応援コメント
明宏さんの「一緒に逃げてくれ」という冒頭の一言から空気が一気に変わってきましたね。
課長の転落という突然の出来事、そして「俺が殺したかもしれない」という明宏さんの言葉……
黒い影には背筋がひやりとしました。
それでも葵さんが、混乱しながらも明宏さんを責めず、まず落ち着かせようとする姿がとても印象的でした。
あぁ~、一体何があったのでしょう!
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
課長が落ちてしまったのは、明宏が入れた「。」のせいだったのでしょうか?
黒い影が落としたと言っていましたが、それは一体……?
葵は、とにかく明宏を落ち着かせようとします。
明宏がやったんじゃないなら、逃げる必要はない。
彼の言葉を信じているのでしょう。
第8話への応援コメント
今回の話は、これまで以上に「見えない何か」がじわじわ迫ってくるようでした。
明宏さんの父親の「。」が出た瞬間の慌てぶりは、従兄の時とは明らかに違っていて。
でも、それ以上に気になるのは、近藤さんの件ですよね。
あれほど注意深くカレンダーを見ていた二人が「。」を見逃すとは考えにくいし、もし本当に出ていなかったのだとしたら……その理由を考え始めると、葵の胸に刺さった小さな棘と同じものが、こちらにも刺さるようでゾワッとしました。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
そうですね。
お父さんの時の、明宏の慌てぶりは本物だったのでしょう。
従兄の時は、周りの人のことを思えば……だったのかな?
近藤さんの件は、実際どうなんでしょう?
葵に見えない形で、そんなことができたとしたら……。
近藤さんの葬儀のことも、明宏は、落ち着いて言ってましたもんね。
もしかして、明宏が……? と考えると、胸がザワザワしますね。
第7話への応援コメント
不気味なアプリの挙動に怯える側から、明宏さんは使う側へと変わってしまったのでしょうか…?それとも、あくまでも偶然なのか…。
段々と恐怖のアプリから、人の心に作品の焦点が移ってきたように感じます。
私も複雑な気持ちが湧いてきました。
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
ここ、どう考えていいのか悩みますよね。
偶然なのか、それとも……。
恐怖のアプリは、人の心をもコントロールするのでしょうか? それとも、それは、持つ人の意思なのでしょうか?
ここは、運命なのか、それとも……。という複雑なシーンです。
それでも、明宏の、従兄に対する気持ち、その周りの家族に対する気持ちは嘘ではないんじゃないかなあ。と。
第7話への応援コメント
「。」が再び現れた瞬間の葵の恐怖が、こちらにも伝わってきました。
そして、明宏の従兄の件……“静かに逝かせてあげたい”という言葉の優しさと、どうしようもない現実の重さが胸に残ります。
明宏の母との会話も切なくて、家族それぞれの想いが交差する描写がとても深かったです。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
「。」、やっぱり出てきてしまいました。
しかも、今度は明宏の関係者。
明宏も、従兄の件では、心が痛かったでしょうね。
家族には家族の事情がある。そこに他人は口出しできなくて、それでも、葵は従兄の母親がそれを望むだろうか……と思う。
本当に、いろんな家族の形がありますね。
第7話への応援コメント
死の未来があるなら回避すべき、という感覚が正常だけど、「死を与える方」が幸せかも、っていうのもリアルにあるはあるんですよね。
それでも割り切れない感覚で、やっぱり葛藤は消えない。
自分たちに決定権があるというのがどうしても重さに繋がりそうですね。
作者からの返信
黒澤様、コメントありがとうございます。
関係性が強ければ強いほど、そう思うのかもしれません。
周りの苦労が見えるから。本人の苦しみを見ているから。
まあ、全くの他人が無責任に、そう思うこともあるでしょうが。
ですよね。自分たちに決定権があるというのは、とても重いことだと思います。
それを一旦消したら、またこの苦しい生活が続くかもしれない。でも、消さなかったら……。
難しい選択ですね。
第3話への応援コメント
削除できない予定。
真っ赤な画面。
「この操作は無効です」の一言。
きゃぁぁぁぁ~!!
現実の中に、説明のつかない異物が……そこから少しずつ軋みはじめる感じがとても怖く、同時に惹きつけられました。
華やかなバースデーパーティの場面と、スマホの異変が対照的で、主人公の胸のざわめきがこちらにも伝わってくるようです。
怖っ!
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
真っ赤な画面だけでも怖いのに、「この操作は無効です」という機械的な言葉。こんなの出たら、スマホ投げそう。
普通の生活のなかに、小さく紛れ込んでいたものが、これから徐々に大きくなっていきます。
スマホのスケジュール通りの誕生日の人のパーティで、何が起きるのだろう。
とても健康に見えて、美しい女社長に。
お楽しみください。
第1話への応援コメント
緋雪様、新連載\(^o^)/ワーイ! お待ちしておりました。キタ━(゚∀゚)━!
またまた新感覚ホラーですね。タイトルが斬新すぎます。「。」とは!
これは、何か……ひとつの物事の終わりを意味するのでしょうか⁉
もしかしたら、葵さん自身のハイヤーセルフみたいな存在による示唆的なもの……とか⁉ 想像が広がります。
今後の更新が楽しみです!
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます。
今回、久々のホラーです。
「。」、どういう意味でしょう? まだわかりませんね。
一つの物事の終わり。うん。そんな感じかもしれませんね。
ハイヤーセルフによる示唆!! そこまで考えませんでした!
そういうことにしようかな〜(オイ)
わからぬものは、わからぬままに。それでもわかることからは、何故それがわからなければならないのかと、主人公は悩みます。
お楽しみいただければ嬉しいです(*^^*)
第1話への応援コメント
例の実体験がもとのホラーですね。待ってました!
シンプルなタイトルがまた怖いですね ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
それにしても、カップ麺をつくったことを覚えていない明宏さんもなかなかの猛者ですね。私も睡眠薬を飲むと、寝るまえ30分くらいの記憶がないことはありますが (;^_^A
作者からの返信
ハルさん、コメントありがとうございます。
そうです。変な実体験から拾ってきました。
実体験でも5回出てて、なんだかヤバイ気もしているので、更新がなくなったら呪われたな、こいつ、と思ってください(笑)。
最近、とてつもなく長いタイトルが多いので、こういうの気持ち悪くていいでしょ?
ですよねー。明宏、ちょっと危ないから気をつけてほしいです。
眠剤は、寝ぼけること多いですね。
壁に激突したり、脱衣所のカゴをなぎ倒したり、廊下で座ったまま寝てたりしたこともあります。気をつけましょう。
第1話への応援コメント
寝ぼけている間にお湯を沸かしてカップ麺を作り、それを食べずに終わらせる……。
経済的にもゾッとするし、寝ている間に火や熱湯を取り扱うというのもヒヤッとさせられる事態ですね。
自分がそれやってたら本気で寝るのが怖くなりそうな。
そして「。」の正体。なんらかの意味を読み解いていけるものなのか。
何かのメッセージとなっているのか気になります。
作者からの返信
黒澤様、早速コメントありがとうございます。
そうですね(笑)。
確かに勿体ないし、何より危険!!
絶対まねしないでくださいね。
でも、とんでもない寝ぼけ方することってあります。
私、二階の廊下で、掃除機と対峙して座ってたことありますよ(笑)。
寝ぼけは、薬の副作用だったんですけど、階段落ちるかもしれないから、やめましたけど。
「。」の意味、これから少しずつですね。
楽しんで頂ければ幸いです。
第11話 (最終回)への応援コメント
やはりそういう結末になってしまいましたか。
5時間かけて死に向かう。まさしく拷問ですね。
死神たちはそうやって人間の死を味わい、命を弄ぶのでしょう。
そういえば、なちも以前、死神の話を書いた気がしますがモーワスレタ(//∇//)、スマホのカレンダー機能を使いこなせるようになるとは死神も日々進化しているようですね(チガウワイ(*_*)
とりあえずスマホのカレンダーはしばらく使わないようにします^^;
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
ふたろさん、こちらにもコメントありがとうございます。
こういう結末なのでした。
でも、5時間苦しみ抜いて死ぬというのは残酷ですよね。
死神はそれを見て楽しんでいるんでしょうね。
そうですね〜、死神、スマホアプリ使いこなせてる。
時代に合わせて進化するんですね。
私も、この話書いてから、家族の誕生日をカレンダーから全て削除しました。
こちらこそ、お読みいただき、ありがとうございました。