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  • 第11話 (最終回)への応援コメント

    やはりそういう結末になってしまいましたか。
    5時間かけて死に向かう。まさしく拷問ですね。
    死神たちはそうやって人間の死を味わい、命を弄ぶのでしょう。

    そういえば、なちも以前、死神の話を書いた気がしますがモーワスレタ(//∇//)、スマホのカレンダー機能を使いこなせるようになるとは死神も日々進化しているようですね(チガウワイ(*_*)

    とりあえずスマホのカレンダーはしばらく使わないようにします^^;

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    ふたろさん、こちらにもコメントありがとうございます。

    こういう結末なのでした。
    でも、5時間苦しみ抜いて死ぬというのは残酷ですよね。
    死神はそれを見て楽しんでいるんでしょうね。
    そうですね〜、死神、スマホアプリ使いこなせてる。
    時代に合わせて進化するんですね。

    私も、この話書いてから、家族の誕生日をカレンダーから全て削除しました。

    こちらこそ、お読みいただき、ありがとうございました。

  • 第10話への応援コメント

    明宏、やっぱりかあ。
    人智の及ばない闇の力を悪用したとなると、これはもうタダでは済まないですね。
    さて、五時間後、いったい誰がどういう死を迎えてしまうのでしょうか。
    ラスト、ドキドキしながら読ませていただきます。

    作者からの返信

    ふたろさん、コメントありがとうございます。

    やっぱりでしたね〜。
    従兄の時には試験的に。近藤のときには確信を持ってやっちゃってますもんね。
    「完全犯罪」、その力を持つとこんなことになるんでしょうか。
    あ、紛らわしいですね。5時間後に亡くなるではなく、5時間かけて死んでいくっていう、もっと怖い意味です。

  • 第8話への応援コメント

    明宏さん、ヤってますね、確実に。
    やはり悪用を思いついてしまい、その衝動を抑えきれなかった感じでしょうか。
    でも、そんなことをすると、いつかきっと自分に返ってきてしまう気がします。
    これはバッドエンドへまっしぐらでしょうか。
    続きも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    ふたろさん、コメントありがとうございます。

    明宏、ヤバイ匂いがいたしますね〜。
    悪用できてしまったのでしょうか?
    そうですよね。そんなに簡単に悪事に使えるとは思えません。
    さあ、バッドエンドになるでしょうか?
    明宏の行動次第のような気もします。

  • 第11話 (最終回)への応援コメント

    ああ、恐れていた結末に…!(>_<)
    明宏さんが抱えていたほんの少しの黒い気持ちが、デススマホのお陰でどんどん膨らんでしまったんですね。それを仕向けたのは死神か、それとも弱い自分の心なのか…
    せっかく葵さんは引っかからずに済んだのに、そのパートナーに類が及んでしまうとは、恐ろしいです!
    もう少し心を強く持っていれば回避できたのに…と、残念でなりませんが、人智を超えた力に人間はなかなか抗えないのかもしれません。
    怖いもの見たさでどんどん読み進めてしまいました。面白かったです!

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます。

    明宏は残念でした。
    彼の中にあった、暗く弱い気持ちが、力を得ることで、実行に及ばせたのかもしれません。もっと強い意思を持っていたら、こんなことには……?
    いや、死神は、その結果すら知っていて、面白がっていたのかもしれません。

    >怖いもの見たさでどんどん読み進めてしまいました
    とっても嬉しい感想です。
    全部お読みいただき、ありがとうございました。

  • 第3話への応援コメント

    うっかり星人の私は、勢い余って☆を多く押し過ぎることがわりとありまして。定期的に自分の『☆をつけた小説』欄を再確認しています。
    ああぁ〜! この度こちらで発見いたしました。
    ☆4から6に増やしときました。
    本当にごめんなさい。゚(゚´Д`゚)゚。

    誕生日、は誰だろう誰のだろうってのもいいですけど。
    。は……どの付き合い範囲で教えてくれるんだろう……自分も含まれるんだろうな……

    作者からの返信

    ひみつさん、コメントありがとうございます。

    体調はいかがですか? 少しでも回復していることを願います。

    うっかり星人(笑)。
    いえいえ、間違っても構わないんですよ。
    ☆をつけていただけたこと、光栄に思います(*^^*)

    誕生日は、少しでも自分が関わっている人なら出るみたいですけど、誰かまではわからないし、どれが誰の「。」かわからない感じですね。この時点では。
    わかるようになる方法があるのです。

  • 第11話 (最終回)への応援コメント

    完結おめでとうございます & お疲れ様です!
    「5時間」の意味が怖すぎました ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    死神がくれた力であり、黒い影は死神だったのですね。そんな力は要らないです…… (T_T)
    くれるならそのしゃべれるカラスさんを……いえ、でも人間の目玉が好物というのは困りますね (;^_^A

    作者からの返信

    ハルさん、コメントありがとうございます。

    とりあえず完結いたしました。
    気が向いたら続編書くかもです。

    ですね〜、5時間もの間、殺され続けるのは嫌ですよね〜。
    死神から力はもらいたくないですよね。
    使おうと思う人も少なくないでしょうし。
    使った人は、自分も死ぬ運命にあるのかもしれませんし。
    喋れるカラスさん、要ります?
    もれなく死神さんついてくるかもしれませんけど……。
    あと、餌に困りそうですけど……(笑)。

  • 第11話 (最終回)への応援コメント

    緋雪様、完結おめでとうございます!
    「黒いもの」の正体は死神でしたか。恐ろしいです。死神には目を着けられたくないですね。
    与えらえた「力」も、使いようによっては人の命を救えるはずなのに、真逆の方向で使ってしまった愚かな明宏。その死の間際、苦しんだ五時間、彼は何を思ったでしょうか……。彼に深い反省の気持ちがあったなら、もしかしたら地獄は免れたのではないかと思いました。

    もしも、自分のスマホに「。」が表示されたら……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    想像するだけでも怖いです。
    その表示に震えが止まらなくなる!
    スマホを手放せない現代人に起こり得るかもしれない恐怖を描いた
    緋雪氏の新感覚ホラー。是非ご一読を!
    (って、ここにレビューみたいなのを書いてしまった💦)

    とても怖くて面白かったです!
    読ませていただき、ありがとうございました\(^o^)/

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます。

    ひとまず完結です。思いついたら、オムニバス的に書いて、長編に持っていくかもしれません。
    死神からは力を与えられたくはないですよね。ホントに、ロクな能力じゃない!
    もし、明宏みたいな欲を持っている人なら使ってしまうでしょうし。
    死ぬのに5時間苦しむって、残酷ですよね。その間中、誰かを憎んでいたのかもしれませんね。

    自分のスマホに「。」が出たら?
    私、3回も出ましたよ?(笑)
    そして、「誕生日」も2回出ました。
    そこから思いついた作品でした。
    緋雪氏の新感覚ホラー、ちょっとだけ実話でした(笑)。
    まあ、なんなのかわからないうちに削除したんですけどね。

    怖くて面白いホラーとのお言葉、嬉しいです。
    こちらこそ、お読みいただき、ありがとうございました(*^^*)

  • 第11話 (最終回)への応援コメント

    完結お疲れさまでした!
    某ノートを思い出しましたが、アッチは、ホイホイと人を死なせるお話。
    起きた怪現象に、疑問を抱き、考察。それに葛藤して、止めようとする主人公。
    とても、緋雪様らしい、お作品でした🤗⭐✨
    死神は、力を与えて、死人を増やし、その力に溺れるヤツも、地獄へ送る。
    人を呪えば穴2つ。
    死神もいずれは······
    すでに落ちてる、地獄に😳💦
    とても、面白かったです📣♬
    ありがとうございました🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本さん、コメントありがとうございます。

    そうなんですよ~。書いてて、『デスノ――』やん(笑)、と思ったんですけど、まあ無差別に殺していくような話ではないので。
    私らしいお話でしたか。
    どのへんが私らしかったのだろう……💧

    死神(のような存在のやつ)は、人間に力を与えますが、それを悪事に使ってしまう人は、きっと地獄行きなんでしょうね。まさに、人を呪わば――です。
    あはは。死に神も地獄に永遠に落ちてそうですね。
    面白かった。励みになります。
    こちらこそ、お読みいただき、ありがとうございました。

    また、拙作に素敵なレビューコメントを、ありがとうございました(*^^*)
    宮本さんみたいに、どんどんアイデアが出せるよう、精進したいと思います。

  • 第11話 (最終回)への応援コメント

    戯れに蟻の巣穴をいじる幼児のような残酷さですね。
    それに弄ばれて潰された人々……せめて葵さんの人生にはまた幸せが待っていて欲しいです。

    作者からの返信

    武江様、コメントありがとうございます、

    ホントに死神のような者は、人の命を遊び半分に弄ってしまうものなのですね。
    そうですね。その中で、力を何も使うことのなかった葵には、人生を立て直してほしいと願います。

    全部お読みいただきありがとうございました。
    また、拙作に、素敵なレビューコメントありがとうございました。とても嬉しいです(*^^*)
    武江様のように深みのある作品が書けるように、精進したいと思います。

  • 第11話 (最終回)への応援コメント

     完結お疲れ様でした。

     カラスたちが与えた力だったとは。デスノート的に「人間ってオモシロ!」とか言って弄んでいた奴らだったのですね。

     他人の運命を握るのも辛いですが、自分自身の時の葛藤は更に大きかったでしょうね。
     それを軸に課長さんの死の真相なども紐解かれていく結末もとても面白かったです!

    作者からの返信

    黒澤様、コメントありがとうございます。

    なんとか完結できました。お付き合い頂き、ありがとうございました。

    そうなんですよ。書いているうちに、『デスノ――』やん。と思いましたが、なんとか区別化できたのではないかと💧

    そうですね。他人の時も怖かったけど、自分の関係者、しかも消せないとわかったときには、辛かったでしょうね。
    課長の件は、日にち的に被っていて、自分のせい、かも、という恐怖が、こんな悲劇を呼んでしまいました。
    面白かった、大変嬉しいです!

    また、拙作に、大変嬉しいレビューコメントをありがとうございました。
    黒澤様のようなオリジナリティ溢れる作品が書けるよう、精進したいと思います。

  • 第11話 (最終回)への応援コメント

    完結おめでとうございます^^
    そして、お疲れさまでした。
    明宏、最後はローストされてしまったんですね。
    しかも、課長は自殺で、遺書まであったとは……。
    自業自得とは言え、葵の言うことを聞いていれば、死を回避できたかも知れないのに。
    そして、死神……。
    取り立ての目玉を、ご褒美のおやつのように与えるとは……^^;

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    ちゃんと完結できました。よかったー💦

    明宏、ローストて(笑)。怖い怖い。
    そうなんです。課長のことは、明宏のせいではなかった。
    近藤さんのこともありましたからね。
    ある程度の罰は下されたかもしれませんが、命までとられることはなかったのかも。

    死神(なのか、それに近いもの)は、気持ち悪かったですね。
    新鮮な目玉とか……(^_^;)
    誰だ、そんな気持ち悪い話で終えるのは。

  • 第6話への応援コメント

    明宏さん、なんつーこと考えちゃってんですか。
    それじゃまるで、デスノー……あ、もしや、そっち方向にお話が進んでしまうのでしょうか。
    不吉な予感がします。

    作者からの返信

    ふたろさん、こちらにもコメントありがとうございます。

    そうなんですよ。
    書いてるうちに、これ『デスノ――』やん、と思いましたよ(笑)。
    区別化するために、ちょっと工夫をしております。

  • 第11話 (最終回)への応援コメント

    スマホ、手放せ!しかし、それができないのが現代人。

    最近、世界の各国で、子供のスマホ禁止が話題になっています。米国の学区でも始まったところが多くあります。親の中には、緊急時の連絡用に持たせておきたいケースも多い様です。

    作者からの返信

    ふみやさん、コメントありがとうございます。

    スマホないと困りますよね、今は。

    日本でも同じだろうと思います。
    スマホ依存にさせたくはないけれど、お迎えの時などに使ってる親も少なくありません。勿論、緊急時のためにも。
    スマホにも子供用のは、子供用にロックがあったりするんですけど、ある程度賢くなると、自分で外したりするんですよ。
    ちゃんと子供と話し合う必要があるでしょうね。

  • 第11話 (最終回)への応援コメント

    黒い影とは、この存在の事でしたか。
    力を見せて使うかどうかを見ていたのですか。
    怖い!怖い!
    人外の存在だと価値観が違うのでしょうね。

    明宏さん、飲まれてしまいましたか。
    悲しすぎます。
    そして課長さんは自殺でしたかぁ。


    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    黒い影は、死へと誘う存在でしたね。
    ただ、殺すというわけではなく、力を与えることで、地獄行きの者かどうかを確かめようとしていたように思います。

    明宏は、まんまとその誘いに乗ってしまったわけで、哀しい結末を迎えてしまいました。
    課長が自殺願望があってのことだっただけに、気の毒さが増しますよね。


  • 編集済

    第11話 (最終回)への応援コメント

    完結お疲れ様です。

    葵さんの必死の叫びも虚しく最悪の結末になってしまいましたね。
    5時間、『。』が、まさか明宏さんだったなんて……。

    人間の悲劇を見下ろす影とカラスの会話が、物語の裏側を示すようで、人の弱さと、見えない力の残酷さにゾッとしました。

    永嶋様が仰るように、緋雪ホラー、怖かったです。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    最悪の結果になってしまいました。
    5時間、死ぬために苦しみ続ける時間というのはなかなか惨い。

    影とカラスは、人を死へと誘う者だったのですね。
    力を使ってしまう人の愚かさを愉しんでいるようでした。

    ゾッとして頂けるくらい、怖いと思って下さって、嬉しいです。
    ありがとうございました(*^^*)

  • 第11話 (最終回)への応援コメント

    まさかの……異形の者の力だったとは……

    作者からの返信

    春野咲恵様、最後まで読んで下さって、コメントも。ありがとうございます。

    異形の者。地獄に引きずり込める存在だったのでしょうね。
    そのために力を貸したのかもしれません。

  • 第10話への応援コメント

    おやおや、どうなるんだ……?

    作者からの返信

    春野咲恵様、コメントありがとうございます。

    どうなるんでしょう。
    どちらにしてもいい方には動きそうにありませんが……。

  • 第9話への応援コメント

    ほほう……?

    作者からの返信

    春野咲恵様、コメントありがとうございます。

    このあたりから急に話が変化してきます。

  • 第11話 (最終回)への応援コメント

    5時間というのは・・そういうことだったんですか!
    死神がやってたんですね💦
    こういう能力はもらわない方がいいですぅ💦
    緋雪ホラー・・怖かったです💦

    作者からの返信

    永嶋様、コメントありがとうございます。

    数時間焼かれて、数時間大やけどで苦しんでからの死だったわけですね。
    死神に近いものだったんでしょうね。
    貰った力を使うも使わないも、その人次第ですね。

    ホラー、怖かったですか。
    嬉しいです。ありがとうございました!

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    やはり闇友の仕業だった……。
    そして、一度『。』を入れると取り消しが出来ないのかな。
    そして、新たな『。』……( ̄▽ ̄;)
    被害が広がっていきますね。

    続きを楽しみに待ちます^^

  • 第10話への応援コメント

    明宏さん、近藤さんのことはともかく、課長については思いとどまったのに、何が起こったのでしょうか……。
    このままノンストップで葵さんを連れて破滅へと突き進んでゆくのでしょうか? それとも……。

    作者からの返信

    課長は、そもそも助からない運命にあったのかもしれませんね。
    それを、自分が……と思い込んだところから、この逃亡が始まったのかもです。
    明宏は、近藤は手にかけていますから、課長も自分の仕業かもしれない、と思ったのかもしれません。
    このまま、逃げ切れるでしょうか?
    次回最終回です。お楽しみに。

  • 第4話への応援コメント

    やはり「。」は誰かの死の到来を暗示していたのですね。
    こうなると、どういう意図があってそれがなされているのかが気になります。
    そして主人公の葵さんのスマホスケジュールにだけそれが現れるのはなぜなのか。
    やはり謎に引き込まれますね。

    作者からの返信

    ふたろさん、こちらにもコメントありがとうございます。

    そうですね。やはり、「。」は、命の終わりを暗示しているようです。
    この力を、たまたま手に入れた葵でしたが、恐ろしいと思っただけでした。
    その力を得ることで得をしたのは……。

    そう考えると、最初のうち、葵のスマホにだけ死のスケジュールが出てきていたのも、なるほどと思えると思います。

  • 第1話への応援コメント

    緋雪さん、ご無沙汰しておりました。

    『。』というタイトル、斬新かつホラーにピッタリですね。
    もしかして句点の日時に誰か死んじゃうとか?
    今回はそれが叔母さんだったり?

    めちゃくちゃ引き込まれます。

    続きも楽しみに読ませていただきますね。

    作者からの返信

    ふたろさん、コメントありがとうございます。
    お久しぶりです。潜って書いていらしたんでしょうか(笑)。

    「。」、私のカレンダーに急に現れた記号でした。気持ち悪くて3回も消して、それが、この作品のヒントになりました。
    句点が、終わりを意味するもの。そこは容易に想像がつきますよね。
    でも、これが意外な結果を生むことになるのです。

  • 第10話への応援コメント

    明宏……やはりやっていましたか (;>_<;)
    もとはいいひとだったと思うのですが……デ○ノートを手に入れると、人間変わってしまうものなのでしょうか ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    ハルさん、すみません、返信抜かしておりましたm(_ _)m
    遅くなりましたが、ありがとうございます。

    そうですね。最初、優しくて思い遣りのある人というイメージだったのに……。
    人間、妙な能力を持ってしまうと、要らぬことを考えてしまうものなのかもしれませんね。皆が皆そうではないでしょうが。

  • 第10話への応援コメント

    明宏さん、従兄の死、近藤さんの死、そして課長の転落にまで自分の意思が関わっていたんですね。
    しかし、黒い影の存在は現実なのか幻なのか、『。』と関係あるのか?何とも不気味ですね。

    そして最後の「追いかけてきた!!」
    で、もう心臓がドキッと跳ねました。
    逃げ場のない恐怖の中で、ふたりがどこへ向かうのか……気になります。

    作者からの返信

    のこさん、こちらにもコメントありがとうございます。

    明宏は、3件の死に関わっていたわけですが、本当に殺意があって殺してしまったのは、近藤さんだけだったかもしれません。
    課長は、最終的に助けようとしたのだし。

    黒い影はなんなのでしょう?
    最終話で明らかになる予定です。

    追いかけてきた! 何が?
    そして二人はどうなるのでしょう?

  • 第10話への応援コメント

    明宏さん、一線何度も越えちゃってたんだ。
    力を手に入れるって怖いですね。

    そして新たにカレンダーに現れた「。」!!!
    時間の余裕は五時間?

    どうにか回避できますように!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    あー、私の書き方が悪かったですね。
    死の開始から終わりまでの時間という意味なんですよ。5時間かけて死ぬって意味です。怖いですよね(^_^;)
    わかりやすいように書き直しました。

    ホントに、力を手に入れると、怖いですね。
    本性が出てきてしまうんでしょうね。

  • 第9話への応援コメント

    明宏さんの「一緒に逃げてくれ」という冒頭の一言から空気が一気に変わってきましたね。

    課長の転落という突然の出来事、そして「俺が殺したかもしれない」という明宏さんの言葉……
    黒い影には背筋がひやりとしました。

    それでも葵さんが、混乱しながらも明宏さんを責めず、まず落ち着かせようとする姿がとても印象的でした。

    あぁ~、一体何があったのでしょう!

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    課長が落ちてしまったのは、明宏が入れた「。」のせいだったのでしょうか?
    黒い影が落としたと言っていましたが、それは一体……?

    葵は、とにかく明宏を落ち着かせようとします。
    明宏がやったんじゃないなら、逃げる必要はない。
    彼の言葉を信じているのでしょう。

  • 第9話への応援コメント

    明宏、やっちまったんだな( ̄▽ ̄;)
    闇友として証拠隠滅に協力するから、とりあえず、そのスマホを渡しなさい。アプリはそのままでいいから。うん。

    そして、明らかになる「本当のこと」。
    一体、何が起こっていたのか。
    最終的に、どうなってしまうのか。
    楽しみです^^

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    闇友、やっちまった感が……。
    って、人のスマホを何に利用しようとしてるんですか!(笑)

    次回、本当のことが明らかになっていきます。
    ここに、ある者が参加してきます。
    さあ、それは……?

  • 第9話への応援コメント

    いよいよ、真相が・・・(゚д゚lll)

    作者からの返信

    蒼さん、コメントありがとうございます。

    はい。次回、ついに真相が明らかになります。

  • 第9話への応援コメント

    あー!
    ついに、ついに、デス手帳やっちゃったんだ!

    現れた影というのも気になります。
    それがカレンダーに「。」をつけて回っていたのでしょうか?

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    デス手帳(デススマホ?)、やっちゃいましたね〜。
    いつから明宏は、その機能を使おうと思ってたんでしょう?

    現れた影。正体は何なんでしょう?
    それとカレンダーは関連が?
    うおー。全部ちゃんと書けるかな〜(オイ)。

  • 第8話への応援コメント

    今回の話は、これまで以上に「見えない何か」がじわじわ迫ってくるようでした。
    明宏さんの父親の「。」が出た瞬間の慌てぶりは、従兄の時とは明らかに違っていて。

    でも、それ以上に気になるのは、近藤さんの件ですよね。
    あれほど注意深くカレンダーを見ていた二人が「。」を見逃すとは考えにくいし、もし本当に出ていなかったのだとしたら……その理由を考え始めると、葵の胸に刺さった小さな棘と同じものが、こちらにも刺さるようでゾワッとしました。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    そうですね。
    お父さんの時の、明宏の慌てぶりは本物だったのでしょう。
    従兄の時は、周りの人のことを思えば……だったのかな?

    近藤さんの件は、実際どうなんでしょう?
    葵に見えない形で、そんなことができたとしたら……。
    近藤さんの葬儀のことも、明宏は、落ち着いて言ってましたもんね。
    もしかして、明宏が……? と考えると、胸がザワザワしますね。

  • 第8話への応援コメント

    明宏、闇深いことをやってますな。
    近藤は、間違いなくやっちゃったでしょう。
    どういう方法なんだろうか。
    父の「。」と差し替えたんだろうか?
    色々と気になります……。

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    明宏、やはり闇友でしたか?
    近藤さんの件は、やはり明宏が……?
    色分けだけではわかりませんもんね。
    お父さんの「。」はホントに出たんでしょうね。
    あの慌てぶりからすると。
    いろいろと謎も多いです。

  • 第8話への応援コメント

    これは怪しい!
    限りなく怪しい!
    もしかすると明宏さんが見せまいとして全部自分の色に変えていたとか?

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    怪しいですよね。完全に怪しい。
    予定を隠したのも色を変えたのも、明宏の計画のうちだったのでしょうか。
    それが本当にできたら完全犯罪も可能ですもんね。

  • 第8話への応援コメント

    おやぁ……?雲行きが怪しくなってきたような……?

    作者からの返信

    春野咲恵様、コメントありがとうございます。

    怪しくなってきましたねえ。
    何を信じればいいのか? どこまで信じていいのか……。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    明宏。
    いいヤツですね🤗💕
    どんなにツラい時があっても、
    支え、支えられるパートナーがいると、
    乗り切れます!
    けど、「。」は乗り切れるのかな😓💦

    作者からの返信

    宮本さん、こちらにもコメントありがとうございます。

    信頼できるパートナーがいてくれると心強いですよね。
    さてさて、「。」は、二人で乗り越えられることなのでしょうか?

  • 第1話への応援コメント

    「。」
    終わりということでしょうか😓💦

    わたし、寝落ちしたはずなのに、朝起きると、書いた覚えのない、近況ノートが書かれていて、
    コッワ😳!
    と思ったことあります。

    作者からの返信

    宮本さん、コメント&一気読み、ありがとうございます。

    そうなんですよね〜。私もあります。
    いつ書いた?! っていうメモとか。
    多分、うちには小人さんがいるんだと思うことにしています(笑)。
    あ、寝ぼけて、カップ麺は危ないのでオススメしません。

  • 第7話への応援コメント

    そのような使用方法を……。
    明宏、さすが私の闇友です( ̄▽ ̄;)
    でも、何かちょっと、そのまま受け取っていいモノかどうか……。
    この先、闇友の闇友たる所以を見せてくれそうな気もします……。

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    これこれ、そこのお兄さん。
    勝手に闇友にならないように。
    そうなんですよね。この件については、とても複雑な感情になります。
    本当に偶然出て、そのままにしたのなら……。
    ふふふふふ。闇友、拘りますねえ(笑)。

  • 第7話への応援コメント

    不気味なアプリの挙動に怯える側から、明宏さんは使う側へと変わってしまったのでしょうか…?それとも、あくまでも偶然なのか…。
    段々と恐怖のアプリから、人の心に作品の焦点が移ってきたように感じます。
    私も複雑な気持ちが湧いてきました。

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます。

    ここ、どう考えていいのか悩みますよね。
    偶然なのか、それとも……。
    恐怖のアプリは、人の心をもコントロールするのでしょうか? それとも、それは、持つ人の意思なのでしょうか?
    ここは、運命なのか、それとも……。という複雑なシーンです。

    それでも、明宏の、従兄に対する気持ち、その周りの家族に対する気持ちは嘘ではないんじゃないかなあ。と。

  • 第7話への応援コメント

    「。」が再び現れた瞬間の葵の恐怖が、こちらにも伝わってきました。
    そして、明宏の従兄の件……“静かに逝かせてあげたい”という言葉の優しさと、どうしようもない現実の重さが胸に残ります。

    明宏の母との会話も切なくて、家族それぞれの想いが交差する描写がとても深かったです。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    「。」、やっぱり出てきてしまいました。
    しかも、今度は明宏の関係者。
    明宏も、従兄の件では、心が痛かったでしょうね。

    家族には家族の事情がある。そこに他人は口出しできなくて、それでも、葵は従兄の母親がそれを望むだろうか……と思う。
    本当に、いろんな家族の形がありますね。

  • 第7話への応援コメント

    明宏さんが「。」を消さなかった理由がわかりました。
    これは家族だからこそ出来る判断でしょうね。

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    明宏は、本人の苦しみも、周りの大変さも知っていたのでしょう。
    それならば、この期にいっそ……。
    そうですね。家族だからこその選択だったかもしれません。

  • 第7話への応援コメント

     死の未来があるなら回避すべき、という感覚が正常だけど、「死を与える方」が幸せかも、っていうのもリアルにあるはあるんですよね。

     それでも割り切れない感覚で、やっぱり葛藤は消えない。
     自分たちに決定権があるというのがどうしても重さに繋がりそうですね。

    作者からの返信

    黒澤様、コメントありがとうございます。

    関係性が強ければ強いほど、そう思うのかもしれません。
    周りの苦労が見えるから。本人の苦しみを見ているから。
    まあ、全くの他人が無責任に、そう思うこともあるでしょうが。

    ですよね。自分たちに決定権があるというのは、とても重いことだと思います。
    それを一旦消したら、またこの苦しい生活が続くかもしれない。でも、消さなかったら……。

    難しい選択ですね。

  • 第7話への応援コメント

    “利用”したのは今回のこのお話なのか、それとも次回以降……?

    作者からの返信

    春野咲恵様、コメントありがとうございます。

    “利用”、穏やかではないですね。
    ただの偶然かもしれませんよ?

  • 第6話への応援コメント

    明宏…………、きみ、何かやっただろ(-_-;)
    ただ、私もちょっと、それ思いました^^;
    明宏と私は闇心友達なのかも知れません( ̄▽ ̄;)エヘヘヘヘヘ。
    そのアプリ、どこでダウンロードできますか?

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    ふふふふふ。まーた、そういう捻くれたことを。
    何する気ですか?!
    明宏の中には、そういう気持ちもあったのかもしれませんが……闇友って!(笑)
    そんなアプリあったら怖いなあ。……有料です、お客さん。

  • 第6話への応援コメント

    「。」が増えていくたびに、葵の心が削られていく感じが辛いですね。
    明宏の支えが唯一の救いだけど、それでもふたりでは背負いきれない重さが伝わってきました。
    苦労して新しいカレンダーに移行したので、このまま解決するといいけど最後の明宏さんの言葉にドキッとしました💦

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    葵、なんかもう疲弊しきってますよね。
    なんで葵がこんな目に遭わないといけないのかが、理不尽です。
    背負いきれないですよね。
    まあ、得てして、この手のお話は理不尽なことが多いんですが。
    最後の、明宏の言葉には、びっくりしましたね。
    葵はそんなこと考えたこともなかったので。

  • 第6話への応援コメント

    カレンダーの移動、一度やったことがあるので大変さが理解出来ます。
    よく頑張った!

    そして「。」 
    もうそこまで一人のいえ、二人の人間が背負えませんよお!

    どうか新しいカレンダーにまで「。」がついてきませんように!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    カレンダーの移動、大変ですよね。
    前のやつから自動的に移せるやつならいいんですけど、それじゃ意味ないし。

    しかし、なんで葵だけに……いや、葵と明宏二人だけに、そんな現象が?

    もし、そんな能力を手に入れたら、つむぎさんならどうしますか?

  • 第6話への応援コメント

    おやおや……?これまた不穏な……

    作者からの返信

    春野咲恵様、コメントありがとうございます。

    さあ……、何かが起こりそうな予感でしょうか……

  • 第5話への応援コメント

    「。」はピリオドΣ(・ω・ノ)ノ! なるほど。
    明宏の誘導する方向に進んで行っているような気も……。
    しかし、死亡日が前以て分かるのは……。
    色々と気になることが多いです

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    ピリオドを、和風にしてみました(笑)。
    そうですね〜。イルカさん、鋭いかも(笑)。
    誕生日が出ると、死亡日がわかってしまう。
    ちょっと自分で怖くて、家族の誕生日、全部消しました💦
    ホラー書くくせに、ビビりです(^_^;)

  • 第5話への応援コメント

    「。」という小さな記号が、ただの予定ではなく人生の終わりを示すかもしれないと気づく場面が本当に怖くて、背筋がすっと冷えました。
    その恐怖の中で、葵を落ち着かせようとする明宏の優しさが救いですね。

    だけどカレンダーを共有することが又何かありそうで怖いです。

    作者からの返信

    のこさん、こちらにもコメントありがとうございます。

    背筋が冷えるほど怖いと言ってもらえるなんて、光栄です。
    怖くてなんぼのホラーなので。
    明宏、優しいですね。葵の心に寄り添って。

    そうなんです。共有することで、ちょっと面倒なことになります。

  • 第5話への応援コメント

    心強い共有ですが、ちょっと心配です。
    でも自分のカレンダーに次々「。」がついては消えるのは恐ろしいです!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    恋人も協力してくれるというのは、確かに心強いです。
    でも、それって巻き込むことになるってことですよね。
    消せない「。」もあるわけで、それを見ると、虚しくて悲しくなりますよね。
    さあ、ここから、解決策をみつけられるでしょうか?

  • 第5話への応援コメント

    まさか……これで更なる被害が……?

    作者からの返信

    春野咲恵様、コメントありがとうございます。

    これが原因とは言えませんが、被害は増えていきます。
    さて、二人はどうするでしょうか?

  • 第4話への応援コメント

    やはり「。」は、死刑執行のサインのようなものなのですね。
    そして「。」は一体……。
    スマホに何かが憑いているのではなく、誰かがスマホに入力しているということも可能性としてはありそうですよね……。となると……。

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    そのようですね。皆さん薄々思われている通りのようです。
    では、何のために葵に知らせてくるのでしょうか?
    誰かがスマホに入力……。この事実をしっているのは、二人しかいないのですが、そのどちらかが?

    えーと、これ、ミステリー枠ではないので(^_^;)
    不条理なことも当たり前にあるんです。

  • 第4話への応援コメント

    為す術もなく、ただ予告されるだけなんて、怖すぎます!なんで自分のスマホに!?ってなりますよね(*_*;
    今のところ予言しているだけみたいに見えますが…実は人の死を操れるんじゃないかと、心配になってきますね💦

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます。

    そうなんですよ。ただ、知らせられるだけ。何故? ですよね?
    しかし、こよみさんはいい線をついているかもですよ。そこ、考えたら、本当に怖いですよね。

  • 第4話への応援コメント

    「死のスケジュール」……怖ろしい響きですね……。
    本当に、なぜ自分のカレンダーに――と思ってしまいそうです。

    作者からの返信

    武江様、コメントありがとうございます。

    そうですよね。そんなスケジュール、私のカレンダーに書かれましても……💧ですよね。
    こちらとしてはどうしようもなくて、ただ怖いだけですよね。

  • 第4話への応援コメント

    スマホ番号、デス手帳???
    橋野さんの周りで次々と?

    それはカレンダーに「。」が付くたびに怖くて出歩けなくなりそうです。
    その前にスマホに触らなくなりそう!

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    そそそそ。自分でも「デススマホやん」と思いました(笑)。
    でも、持ってる本人が書いてるわけではないんですよね。知らされているだけ。
    この「。」、自分という可能性もありますもんね。それは怖い。消したい。
    スマホ、触ってないうちに、「。」だらけになってたらどうします?(笑)

  • 第4話への応援コメント

    ここここれは怖い ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    ひょっとして「。」は「(人生の)終わり」という意味なのかも……と想像したりもしました。
    こういうものはスマホを替えても終わらないと相場が決まっていますし……。

    作者からの返信

    ハルさん、コメントありがとうございます。

    ふふ。怖いですか〜、よかった。
    そうですね。人生の終わりを意味するものなのかも。でも、それを知らされるのは迷惑ですよね(^_^;)
    私、リアルに、この「。」が3回、「誕生日」が2回出てるんですけど、どこかで誰かが?!
    そうですね〜、スマホ替えても無理な気がします。

  • 第4話への応援コメント

    読んでいる間ずっと胸がざわざわして、最後の「スケジュール通りに」で息が止まりそうでした……😨💧
    あの「。」が示していたものが、まさか本当に死の予告日と時間だったなんて……。
    緋雪ちゃんの描く物語は静かな恐怖がじわじわと染みてくるようで、怖さを引き出すのがうまいです。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    最後、よかったですか。嬉しいです。
    息が止まりそう! なんて嬉しいリアクション。
    死の予告日と時間を教えてもらっても困りますけどね(^_^;)
    わあ♡ 凄い褒めて頂いてる。
    沢山感想をありがとうございました(*^^*)

  • 第4話への応援コメント

    どへえええ💦
    「。」が人の死を予告するんだぁ💦

    作者からの返信

    永嶋様、コメントありがとうございます。

    人の死の予定を入れられても困りますよねえ💧

  • 第3話への応援コメント

    削除できない予定。
    真っ赤な画面。
    「この操作は無効です」の一言。
    きゃぁぁぁぁ~!!

    現実の中に、説明のつかない異物が……そこから少しずつ軋みはじめる感じがとても怖く、同時に惹きつけられました。

    華やかなバースデーパーティの場面と、スマホの異変が対照的で、主人公の胸のざわめきがこちらにも伝わってくるようです。
    怖っ!

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。 

    真っ赤な画面だけでも怖いのに、「この操作は無効です」という機械的な言葉。こんなの出たら、スマホ投げそう。

    普通の生活のなかに、小さく紛れ込んでいたものが、これから徐々に大きくなっていきます。

    スマホのスケジュール通りの誕生日の人のパーティで、何が起きるのだろう。
    とても健康に見えて、美しい女社長に。
    お楽しみください。

  • 第3話への応援コメント

    「。」から「誕生日」。そして、また「。」が……。
    これは、最悪の結果を予想してしまいますね。
    そもそもナニの手による操作なのか……。この謎が重なっていく感じが最高です^^

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    実は! この「誕生日」も、私のスマホに出たんですよ。しかも2回!
    何かあるんじゃないかとビビりながら、これを書いています。
    誰が、こんな予定を? 何のために?
    凄く謎です。

  • 第3話への応援コメント

    AIに相談することも一般化している現代、スマホの画面は異界への入り口なのでしょうか……。
    何の意図をもって不吉な「。」は刻まれるのか、判明するのでしょうか。

    作者からの返信

    武江様、コメントありがとうございます。そして、拙作を沢山読んでいただけてとても嬉しく思っております。

    そうですね、そうかもしれません。
    一般人がAIを使う世の中。
    そこに入り口があってもおかしくないのかも。
    何かの意図があるとすれば、誰が何のために……ですよね。
    さて、なんなんでしょう。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

     「。」はつまり、「終止符」な意味もありそうで。
     その日が命日になってしまう人が現れそうな、すごく不吉な感じが漂ってますね。

    作者からの返信

    黒澤様、コメントありがとうございます。

    「。」の意味、だんだんわかってまいります。
    そう、それは不吉な記号でした。
    続きをお楽しみ下さい。

  • 第3話への応援コメント

    赤い画面というのがまた怖いです。
    スマホが意識でも持っている感じですね。

    これから本当に何か起こりそうです。

    作者からの返信

    つむぎさん。コメントありがとうございます。

    真っ赤な画面で注意喚起とか、普通のスマホではまずないことですもんね。
    確かに、スマホ自身に意識がありそう。

    まだまだ何か起こるんです。
    何が? そして思いつく対策とは……?

    編集済

  • 編集済

    第3話への応援コメント

    不気味です💦
    緋雪お姉さま「コメントを1行だけ書くな! お前の方が不気味じゃ、ボケ!」
    ボク「どへえええ💦」

    作者からの返信

    永嶋様、コメントありがとうございます。

    1行でも、ありがたいですよ〜(笑)。
    まだ「何か起きてる」って状況しかわからないので、不気味でしかないですよね。

  • 第2話への応援コメント

    『。』謎ですね。
    不気味な『。』の予定が再び現れ、消え、説明のつかない違和感が残るのも巧みで、
    日常の悲しみの中にじわりと異質な影が混ざる、緋雪ちゃんらしい静かなホラーの気配が漂いますね。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    「。」不気味ですよね。何を表しているのか……。
    そうなんです。この、静かでザラリとした気持ちの悪さが好きなんです(笑)。
    私らしいとのお言葉、嬉しいです。

  • 第2話への応援コメント

    野菜や果物を沢山作って、毎日のように土をいじっていた。
    ………(゚Д゚;)
    ……………(;゚Д゚)
    スマホのカレンダー機能をチェックしなければ……(・_・;)

    作者からの返信

    イルカさん、こちらにもコメントありがとうございます。

    あ〜。
    スマホのカレンダー、チェックしてください?
    覚えのない予定があれば……健忘かもしれません。お気をつけて。

  • 第1話への応援コメント

    日常の小さな異常から始まるホラー^^
    良いですねえ^^ ぞくぞくとしてきます。
    「。」は一体? スマホに何かが憑いたのか? 何かを教えようとして来ているのか……。楽しませて頂きます^^

    作者からの返信

    この異常、私のスマホから始まりました。
    こういうの本当に気持ち悪くて怖いですよね。
    「。」は、何の記号なのでしょう?
    さてさて。 お楽しみください。

  • 第2話への応援コメント

    きっと、たぶん、これで終わらないんですよね。
    伯母さんとの悲しい別れを済ませたばかりなのに。

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    そうなんですよ〜。
    ここで終わりではないのです。
    そして、まだ葵もわかっておりません。

  • 第1話への応援コメント

    緋雪様、新連載\(^o^)/ワーイ! お待ちしておりました。キタ━(゚∀゚)━!
    またまた新感覚ホラーですね。タイトルが斬新すぎます。「。」とは!
    これは、何か……ひとつの物事の終わりを意味するのでしょうか⁉
    もしかしたら、葵さん自身のハイヤーセルフみたいな存在による示唆的なもの……とか⁉ 想像が広がります。
    今後の更新が楽しみです!

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます。

    今回、久々のホラーです。
    「。」、どういう意味でしょう? まだわかりませんね。
    一つの物事の終わり。うん。そんな感じかもしれませんね。
    ハイヤーセルフによる示唆!! そこまで考えませんでした!
    そういうことにしようかな〜(オイ)
    わからぬものは、わからぬままに。それでもわかることからは、何故それがわからなければならないのかと、主人公は悩みます。
    お楽しみいただければ嬉しいです(*^^*)

  • 第1話への応援コメント

    ど、どどどっ、どうなるんですかっ!?( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    春野咲恵様、コメントありがとうございます。

    「。」、どういう意味なのでしょうね。
    お楽しみに(*^^*)

  • 第1話への応援コメント

    うっかりさんのミスなのかと思ったら、これはスマホのAIさんがなにか気を利かせて、という感じなのでしょうか?

    「。」ってのが気になります。
    時間を刻んできているのも。
    そして伯母さん!
    まさか伯母さんが遠隔操作?

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    スマホのAIさん、人間関係まで把握してくれるのでしょうか。
    それはそれでホラーな気がします。

    「。」、なんなんでしょうね? 何の意味があるのか、気持ちが悪いです。
    伯母さん! 呼んでいるということなのでしょうか? 

    段々わかってまいります。
    お待ち下さい。

  • 第1話への応援コメント

    例の実体験がもとのホラーですね。待ってました!
    シンプルなタイトルがまた怖いですね ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    それにしても、カップ麺をつくったことを覚えていない明宏さんもなかなかの猛者ですね。私も睡眠薬を飲むと、寝るまえ30分くらいの記憶がないことはありますが (;^_^A

    作者からの返信

    ハルさん、コメントありがとうございます。

    そうです。変な実体験から拾ってきました。
    実体験でも5回出てて、なんだかヤバイ気もしているので、更新がなくなったら呪われたな、こいつ、と思ってください(笑)。

    最近、とてつもなく長いタイトルが多いので、こういうの気持ち悪くていいでしょ?

    ですよねー。明宏、ちょっと危ないから気をつけてほしいです。
    眠剤は、寝ぼけること多いですね。
    壁に激突したり、脱衣所のカゴをなぎ倒したり、廊下で座ったまま寝てたりしたこともあります。気をつけましょう。

  • 第1話への応援コメント

     寝ぼけている間にお湯を沸かしてカップ麺を作り、それを食べずに終わらせる……。

     経済的にもゾッとするし、寝ている間に火や熱湯を取り扱うというのもヒヤッとさせられる事態ですね。
     自分がそれやってたら本気で寝るのが怖くなりそうな。

     そして「。」の正体。なんらかの意味を読み解いていけるものなのか。
     何かのメッセージとなっているのか気になります。

    作者からの返信

    黒澤様、早速コメントありがとうございます。

    そうですね(笑)。
    確かに勿体ないし、何より危険!!
    絶対まねしないでくださいね。
    でも、とんでもない寝ぼけ方することってあります。
    私、二階の廊下で、掃除機と対峙して座ってたことありますよ(笑)。
    寝ぼけは、薬の副作用だったんですけど、階段落ちるかもしれないから、やめましたけど。

    「。」の意味、これから少しずつですね。
    楽しんで頂ければ幸いです。